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かなやんの舌平目でムニエル作りました。バターとガーリックのソースをたっぷりかけています。大きな舌平目で食べ子だえ充分。美味ーい。ハムとアボガドのサラダです。
2018.08.31
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かなやんで買った秋刀魚です。今年の初物として頂きます。今年は秋刀魚が豊漁なので、今後値は下がっていくでしょうね。脂が乗っていてとても美味しかった。頭と中骨だけが残る「ネコマタギ」状態で頂きました。いいなぁ、秋刀魚は。一緒に作ったスンドゥブです。これは言うまでもなく辛美味い。きっと辛口がいける人でもかなり辛いかも・・・南インド人もビックリくらいに(笑)
2018.08.30
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生の美味しそうな穴子が手に入ったので、煮付けてみました。最初に皮目にお湯をかけてぬめりを出して、包丁の背でぬめりを削ぎ落します。こうなれば、あとはどんな風に調理しても美味いです。かなやんは焼いても美味しいということだったのですが、煮てみました。フワフワでホクホクの煮つけになりました。さすが、ものが良いのでしょう。寿司屋の穴子に引けを取りません。柚子を添えてみましたが、山椒も美味しかったです。次回はこれをご飯にズラッと並べて、穴子丼にしよう。後は焼き茄子と魚万の天婦羅です。よいしょ、蛸飯が炊きあがりました。これで、夕食が出来上がりです。いただきます~。
2018.08.28
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アキバののラジオ会館でもメッチャ気になっていて・・・買うた止めた音頭を踊っていたのですが・・・その時は、ぐっとこらえて帰宅したのですが。こらえきれずに通販で買ってしまいました。やっぱり、このウォーホークがいい。なんと言ってもパイロットのフィギアが良いので。ハセガワからたまご飛行機のウォーホークも出ているけれど、たまご飛行機は卵を意識したディフォルメになっているのが・・・・ただし、今回の新作はたまごガールのフィギアが付いているのが魅力なんですね。買ってしまうとは思いますが、今は抑えています。(笑)
2018.08.28
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昨日は一日仕事だったので、日曜日のタリカロ突撃となりました。11時30分まで近所で野暮用だったので、それからの出発となりました。本来なら、入店時間なのですが、仕方ないですね。着いたのは12時30分を回っていました。店内は満員、待ちになりました。美味しい匂いを嗅ぎながら、どんどんテンションが上がります。ふと、店内を見ると知り合いが・・・ふふふ、初めての店内での邂逅と相成りました。いつもは土曜日に寄せていただくので、会うことはなかったのですが、昨日は同じ仕事だったので今日の来店だったのですね。彼らが退店したあと、同じ席に着席しました。まずはポークヴィンダル。スパイスが絡んだ豚肉です。味が濃くて美味しいですね。お酒のつまみとしては最高だそうです。同行者はワインでパクパクやっています。(笑)そして本日のスペシャルとルーの追加。いつものオーダーになります。やっぱ、毎週このカレーを頂かないとテンションが上がりませんね。美味しかったです。ご馳走さまでした。
2018.08.26
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青唐辛子をガッツリ効かせたクリームパスタです。さすがに一般的には危険レベルなので息子のいない時に。ミルクで仕上げてあるのですが、まるでペペロンチーノみたいですね。(笑)こちらはチキンのロースト。今日のチキンは皮が薄いせいかパリパリ感がいつもより少なめです。
2018.08.21
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桃のパフェとアイスコーヒー八重洲口大丸8階のイノダコーヒーで頂きました。桃のパフェ。単体では1100円、ドリンクセットで1500円です。少々、お高いですが、なかなか手が込んだパフェでした。一番下はピーチムースその上には桃のコンポートそして、ホイップクリーム、ベリーソース。桃のソルベ。ピーチシロップ風味のゼリーの上に綺麗に並べた桃のコンポート。完成された形ですね。値打ちがあります。アイスコーヒーは相変わらず美味しいし。ちょっと贅沢なひと時です。この店に入るのに40分くらい並びました。東京でもイノダは人気店みたいです。
2018.08.20
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コミティアでこがしゅうとさんにお会いしました。「アナタノ知ラナイ兵器」で有名な作家さんです。そこに並んでいる本を4冊頂きました。ついでにサインもお願いしました。嬉しいです。アナタノ知ラナイ兵器 イラストで見る末期的兵器総覧
2018.08.19
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こいつもついでに。「妖星ゴラス」 1962年(昭和37年)制作監督 本多猪四郎制作 田中友幸特技監督 円谷英二という、日本SF界、鉄壁の布陣。怪星ゴラスが地球軌道にあり、しかもその大きさは地球の6000倍。衝突まであと45日。えっ、地球の6000倍の大きさの星が見つかるのが45日前・・・・どんな速さで太陽系に入って来たんや。というか、太陽の42倍の大きさやぞ・・・凄すぎる怪星(妖星)ゴラス。これはハルマゲドンみたいに爆破できないぞ。と言うことで、南極に原子力ジェットバイブを建設して地球の軌道を変えてしまおうという作戦。物理学的にはかなり無謀だが1962年の科学なら何でもできる。南極の原子力ジェットバイブが火吹いた瞬間、雪氷を破って南極怪獣マグマ(ウルトラQのドドラに似てます)が登場。何たる地球の危機か。けものフレンズ アライさんの言を借りれば「パークの危機なのだぁ」何でもありの奇想天外なSFスペクタクルです。
2018.08.16
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地球防衛軍 1957年制作久しぶりに見てみる。昭和32年制作と言うにしてはとても良くできた作品。モゲラが何となくユーモラスなのはご愛敬。一回、橋の爆破でやられてしまったのかなと思ったら、ラストにも少し顔を出してマーカライト砲をひっくり返す。ただし、ひっくり返ったマーカライト砲が脳天に当たってまた壊れちゃったのかな。(笑)地球防衛軍が最新の技術でマーカライト砲や電子砲を作って、α号やβ号で攻撃しているが、結局、ミステリアンのドームにもぐりこんだ博士(インディージョンズみたい)にやられちゃったと言う方が正しいのでは・・・現在ではクロマキー技術の難が有ったり、いろいろしているが、とにかく60年以上前の技術でこれだけの作品を作りあげたスタッフには脱帽だ。現在のSF映画の制作スタッフにとってはバイブル的存在の一本であることには間違いないだろう。
2018.08.16
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モデルグラフィクス9月号を買ってきた。今回は艦これ特集号なので、もしや売り切れかもと思って、本屋に車を走らせたが、なんと9月号は複数残っていた。(Amazonでも楽天でも売り切れ気味) 久しぶりに行った本屋だったが、こうして改めてみると模型関連の本は在庫が多いことに気づく。これはやっぱりチェック必要だな。しかも深夜の1時まで営業なので問題ないわ。見たかった記事はどろぼうひげさんのデススターの記事だったが、こちらの方は絶対的にブログを参照した方がデーター量が多い。限られた紙面だから仕方ないわな。ついでにと買った艦これ特集はメガミディバイスのキットを使ってのフィギア製作は面白かった。これは使えそうですね。
2018.08.15
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久しぶりに「泥の河」をゆっくり鑑賞。何年ぶりだろう。何回見てもいい映画である。時代は昭和36年(原作では35年のはず)大阪の川辺に建つバラックで食堂を営む家の息子、信雄。世間は神武景気と沸き立つ中、引揚者は複雑な気持ちで世間を見ている。戦争を生き延び、祖国へ帰還し、やっと平和になった、景気が良くなったと言えるのは隣国の戦争景気。しかも人間はなんと言うことのない瞬間に命を「カス」のように失くしてしまう。その中で生きる子供の心を中心に作品は追いかける。岸辺のうどん屋の息子信雄宿船の子 銀子と喜一優しい姉のような銀子に密かに憧れる信雄。宿船(航行能力はない)という漂流民として暮らす親子。(これは沖浦のいうサンカに並ぶ、水上の被差別者たちだ)父は戦後引揚者で腕利きの船頭。しかしつまらぬ事故で命を落としている。銀子、喜一(きっちゃん)の母親の笙子。信雄はこの母にはないなまめかしさに心を揺さぶられる。この映画は一人一人が心に傷を持っていてそれでいて懸命にけなげに生きている。登場人物がみんな実直で優しいのである。しかしその傷は時として残虐なる炎として目の前に現れる。そんな中での一人の少年の心の動きを鮮明に表現しているような映画である。
2018.08.15
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『伽倻子のために』 小栗康平監督久しぶりに観た。時代は1958年今から60年前の設定。制作が1984年だから今ほど昔ではないが・・・58年と言えば日本が高度成長に入る前の助走の時代であり、豊かさもそこそこになってきたころだ。韓国では1950年に李承晩の弾圧があり、多くの南北朝鮮人たちが日本に密入国してきた。樺太に入植した朝鮮人、韓国から密入国してきた朝鮮人、樺太を逃れるときに朝鮮人に子供を託した日本人・・・いろいろな人が交錯し、関わり、結ばれ、そして別れる・・・そんな時代を生きた日本人伽倻子の愛を描く。南果歩は当時20歳。高校生の役柄でスクリーンデビューした作品。若いですねぇ。好きなシーンとしては行商に出かける前の北海道茅部郡の森駅。太平洋が見える綺麗な駅です。ちなみに、ボートシーンは大沼国定公園だと思われます。
2018.08.15
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小栗康平監督は学生時代、「泥の河」で衝撃を受けた。その前に、高校時代、文芸春秋で読んだ「蛍川」がよくて宮本輝にはまり、単行本で買った『蛍川』に一緒に収録されていた「泥の河」に感動したのだ。その作品が映画化されるということで、映画館に友人と足を運んだ。後の映画監督木村敦とである。衝撃は激しく、僕らも映画が撮りたいねと言う話から大学時代の自主制作映画作りが始まった。中学三年、高校時代、僕は単独で5本(どれも30分以上だから元気だったわ)の自主制作作品を作っていたので話は進み卒業までに1本の作品を作りあげた。『Wee Relation』だ。そんなきっかけになった作品だが小栗監督は不遇なところもあり、どうもDVD化されることは少ない。勿論レンタルでは出ている作品は少ない。『泥の河』も多分(自信はないが)レンタル化されていない。実は一番好きな作品『伽耶子のために』はレンタル化されていないな。岩波ホールで限定上映されたときに右翼団体からの爆弾騒ぎで短期打ち切りになったし。私が見たのは京都の名画を扱っていた旭会館だったと思う。内容は別に日本人の在日朝鮮人への差別意識を問題視するものでもなく、純粋な恋愛映画なのであるが・・・・原作『伽耶子のために』李恢成も読んだけれどそんな作品ではないが・・・南果歩が伽耶子役をしています。若いなぁ。右翼から妨害されて日の目を見なかった作品だ。この作品がDVDで手に入るのが『小栗康平監督作品集』19740円(Amazon価格47000円)しかない。泣き泣き中古で買いました・・・でも結構した。『泥の河』『伽耶子のために』『死の棘』『眠る男』どれもこれも一流作品だ。小栗康平監督作品集 DVD-BOX 新品これ↑この値段で出ているの・・・( ゚Д゚)
2018.08.14
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宇治の和食店「煮炊」近鉄小倉駅からJR宇治に抜ける道にある店である。今日は親戚と墓参りの後の昼食でお邪魔する。お手軽な価格で日本料理が楽しめる店である。最初に出てきたのは「湯葉豆腐」出汁が効いていてとても美味しい逸品である。この一品でこれからの料理が期待できる。刺身。量的には少ないがそれぞれが美味しい。丸茄子のみぞれ揚げ。出汁が美味い。上に載っているかぼちゃの揚げ物もカリッとして中はホクホク。これは旨い。ヒラマサの焼き物。フワッと焼けています。天ぷら海老・甘唐辛子・ヤングコーン。土鍋で炊いた鯛めしです。一人二杯食べても余るくらいの量があります。あっさりした味で二杯頂きました。珈琲と手作りのわらび餅。ゆっくり食事が出来ていい店です。一人1900円です。
2018.08.13
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マスターピースのシールドライガーをいまさらに組む。良くできたキットですね。一番力の入っているところが脚なんでしょうね。リンクが上手く組まれており、ゆるゆるながらしっかりと歩く。このゆるゆるさが歩くうえで大切なんでしょうね。デザインもさることながら、歩くというギミックだけでも値打ちがあります。楽しみました。マスターピースは後二体持っていますので、今度は肉抜きとか、メッシュの変更とか塗装にも力入れたいですね。
2018.08.13
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今日は、いろいろ取り込んでいたので家で昼食を作りました。きつね丼←安~い。低温調理器で作った温泉卵をのせて・・・・後は冷奴(大葉と茗荷、梅干しを使ったソースを作りました) 泉州の水茄子。茄子の精進煮ですわな。これで茄子一本、豆腐二切れにソース、水ナス三つ、御御御付で1200円っていうのは高い?材料にはコメから拘っていますよ。
2018.08.12
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乾燥機のスイッチが入った状態で固定しない。一瞬、スイッチが入るのだがすぐに切れてしまう。ほとんどの場合、物理的な故障が多い。特にスイッチ。何年も使っていて一番負担がかかるところはスイッチ。特に「入」のスイッチ。自作パソコンでも最初にやられるのは電源スイッチと言うのが今までの経験。この商品は大昔に生産終了しているものを直しながら使ってきた。それではと全面パネルを開放。スイッチはビス二本で留まっている。ここまでバラスとよくわかりますね。オムロンのシール型超小型基本スイッチD2SW。モノタロウで注文。税込み244円 送料500円仕方ない僕の遊び道具です。
2018.08.12
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父の遺品を整理していたら出てきた国際情報社刊行の東京オリンピック特集号。表紙は焼けているがなんとも味のある雑誌だ。当時は真っ白だったんだろうなと想像できる。一緒に出てきたのが朝日グラフの東京オリンピック特集号。こちらは相も変わらず朝日グラフらしい表紙だ。当時の日本国民は熱狂しただろうが当時小さかった私には記憶がほとんどない。唯一、グリコがコラボしてお菓子のオマケとして鉄人28号のシールや、オリンピックのワッペンとかが付いていたという記憶がうすうすあるよ。
2018.08.12
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日本人はあまりしないようだけれど、マッシュルームサラダ。生のマッシュルームを食べるサラダです。
2018.08.12
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かなやん 500円 均一刺身です。鰹のたたきですが、いつものスパーのものとは全然違います。スーパーでは1/4身が398円くらいで売っていますが・・・そんなに量は要らないんですよね。芳ばしくて甘い。これが500円は値打ち品です。
2018.08.12
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ゾイドワイルド ガブリゲーター一番手に入れにくいキットです。一時期はワイルドライガーが品薄でしたが、最近ではこっちの方が品薄です。これでモーター駆動のものは全部買いそろえることが出来ました。この時代に、この値段で、このギミックが手に入ることが奇跡です。タカラトミーもこの辺りを考慮に入れてデザイン、制作しているそうですね。ゾイドを初めて知る子供たちにも嬉しいものですね。ゾイドワイルド ZW06 ガブリゲーター[タカラトミー]《発売済・在庫品》
2018.08.12
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tu7yやばい、ピントがボケているよ海老フライ揚げて、ご飯の用意してさて撮影となると焦り気味になってしまうのね。とボケておこう。味はプリプリの大振りの海老だから当然。美味ーーーーい。昔からエビフライって好きなんだよね。昔は、レストランでAランチとかBランチとかと言ってワンプレートのランチがあったけれど、一番高級なセットには海老フライが付いていたなぁ。海老フライの好きな僕に親は「将来、賭博と浪費に気を付けろ」と言っていたが、ギャンブルは一切しないし、酒も飲まないし、浪費もしないけち臭い男になりました。模型と本には少しぶち込むかな。(笑)
2018.08.10
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かなやんで蛸の足を買いました。結構いい値がしましたが、品物は抜群。切るだけで美味い刺身になりました。ツヤツヤのでシコシコ。この辺りの魚の目利きは最高です。次は、一緒に買った海老で、海老フライ作ろう。
2018.08.10
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久しぶりにLDを出してきたので、ついでだから一度かけてみようという気になった。使っているプレーヤーはパイオニアのCLD-R5という最終機種。2009年に製造販売が終了しており、8年と言う部品保証期間も過ぎてしまった。そんな、プレーヤーだがこれしかないので今も現役なのです。それ以前はヤマハの再生機を使っていたのですが、それが壊れて(LDは可動部分が多いのでそこから壊れることが多いのです)しまって破棄。それ以降、現在のパイオニアの機種を使っています。それとSONYのβプレーヤーも2台現役で・・・・まぁ、時代遅れの家ですね。ゴジラはβタイプの販売ビデオです。当時、22000円もしたんだよ。しかし好きな映画を家でいつでも見られるシアター製作と言うのが映画オタクには夢でして・・・そんな夢を実現するのがビデオムービーだったんだよね。それ以前は、16ミリフィルムで何十万も出して映画買っていたもの・・・そんなとき、出たのがLD(レーザーディスク)と言う商品。ビデオは接触再生するから劣化を免れないが、LDはレーザーで情報を読み取るので永久不滅の最高画像と言う触れ込みでした。どうしてもその状態で欲しかった映画が「2001年宇宙の旅」。プレーヤーがなかったにもかかわらず、発売即購入しました。なんと15000円・・・安いと思いました。そしてお金をためて買ったのがヤマハのレーザーディスクプレーヤーだったのですわ。それから映画と言う映画はLDで買いました。ジブリの映画も「紅の豚」くらいまではLDで買っていたと思います。勿論、ガンダムの1stシーズンも未来少年コナンもヱヴァンゲリヲンもLDです。絶対的に必要なプレーヤーですが、昨日ターンテーブルが出っぱなしで閉まらなくなりました。やはり、可動部品からやられるという典型的な例です。蓋を開けて、テーブル周りをいろいろ調整。一時間以上かかって修理しました。はぁ、気が付けば夜中の二時。まぁ、世の中こんなものです。
2018.08.10
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苦労して手に入れたハセガワのDT-1 1/10 ハセガワ今日、Amazon見たら、どういうわけか在庫1になっている。以前は在庫がなくて、高い値段で出ていたのに・・・そんなこともあるもんだなぁ。まいった。
2018.08.09
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ゾイドワイルドの大物 グラキオサウルスを買ってきました。出来上がりは相当の大きさです。顔もかなりいい顔しているし、ギミックが半端ないですね。噂では、社内のギミックの神という方が動力部の設計に携わっておられたとか・・・動画を見てもモーター1つでこれだけのギミックは60年代の玩具を思い出しますね。ICチップやプログラムと言うものにお世話になっていないところが凄いよ。あとゾイドでモーターで動くタイプはガブリケーターのみ。明日、Amazonから着きます。【送料無料】タカラトミー ZOIDS ゾイドワイルド ZW08 グラキオサウルス ZW08グラキオサウルス [ZW08グラキオサウルス]ゾイドワイルド ZW06 ガブリゲーター[タカラトミー]《発売済・在庫品》ゾイドワイルド ZW01 ワイルドライガー[タカラトミー]《発売済・在庫品》ゾイドワイルド ZW02 ギルラプターゾイドワイルド ZW05 ガノンタス[タカラトミー]《発売済・在庫品》
2018.08.09
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久々のあっぱれ屋でございます。何しろ日曜日は定休日で11時30分から2時までと言う営業時間。山の中と言う立地で車でしか行けないという交通状況。美味しいのですがなかなかハードルが高いわ。それに、駐車場に止まっている車と言うのは県外車の方が多いというから驚き。八年経っても変わらずの人気は凄いよね。今日は平日だから開店40分前なら何とかなるだろうと思ってて出かけました。二巡目にはなりましたが限定20食のスーパーつけ麺ゲットです。これで2玉(中サイズ)です。1000円。付けタレはそんなにどろどろと言うことはなく、すっきりとしてコクがありパンチがあります。レア叉焼もこの店から京都に流行っていったと思います。現在では、我が家でも低温調理器があるので何とか作れるレア叉焼ですが、さすが完璧な出来ですね。美味しい。ディフォルトの「こくまろ塩」です。これも美味しいですよ。両方食べたくなるというのはサガなんでしょうね。こっちのレア叉焼はスープに浸ってちょっとでき気味になっていますが、それはそれで美味しい。久々のあっぱれ屋でした。ご馳走さまでした。
2018.08.09
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牛丼作りました。安い牛肉だったので少し硬いかな。噛めば噛むほど味が出てくるが・・・(笑)
2018.08.08
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日本帝国陸軍の大戦中の作戦行動を戦闘ごとにまとめて評価した本。第一章 弓張嶺の夜襲第二章 盧溝橋第三章 ガタルカナル第四章 島田戦車隊 スリム殲滅戦第五章 沖縄戦シュガーローフ・ヒルの戦い第六章 リモン峠の戦い第七章 コタバル上陸作戦第八章 ビルマ・ウンドウィン戦車戦第九章 ペリリュー島守備戦第十章 沖縄 嘉数高地の戦い第十一章 ノモンハンの戦い第十二章 占守島 八月十八日の対上陸戦と補章二章からなっている。なかなか専門的な本でどこまで理解できるかわからないが買ってみた。入手困難な本であったが2018年8月1日付で再版されているので現在では入手が易しいだろう。戦闘戦史 最前線の戦術と指揮官の決断 [ 樋口隆晴 ]
2018.08.08
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初めての訪問です。いつもは中国道を使って西宮名塩サービスエリアを利用するのですが、今回は新名神を使って神戸入りです。高槻ジャンクションから山の中を走ります。冬の降雪時は絶対に大変な高速になるとは思いますが、(中国道でも山の中は大変です)夏は走りやすい道ですね。山の上から神戸の町が下に見えるので景色は最高です。谷を渡る部分も多く、橋架の部分は地震に強いのかな。さすがオープン直後のサービスエリアですから綺麗な建物です。宝塚は手塚治虫先生の生誕の地ですから手塚グッズと宝塚歌劇団のグッズを扱った店が入っています。神戸と言うこともあり、売店では若い人向けのスイーツの店が充実しています。チーズケーキ専門店のアメリア。ここのチーズケーキあっさりとしていて、一本ぐらい平気で食べてしまいます。見るだけにしておきます。(笑)これは焼きチーズケーキのパブロ。これも大好物です。やばいやばい。中にはどういうわけか神戸の有名店は勿論のこと、三重県の「赤福」、京都の「生八つ橋」まで売ているのでスイーツの博覧会みたいですね。ここでもご当地サイダーがいっぱい揃っています。ここで、富士山頂コーラを買いました。(笑)白濁したコーラです。見栄えは乳酸菌飲料みたいですよ。まずはターリーズの珈琲とヨーグリーノのアイスを。初めからスイーツで決めました。その後、フラフラと店内を物色し空いているので、ここではやめの昼食を摂ることにします。フードコートには大阪の有名ラーメン店「神座」も入っています。11時からの営業なので、まだ閉まっていました。なんて早い昼食なんだ。そこで、テレビでも紹介されていた海鮮丼か親子丼にすることにして、花ぐるまの親子丼に決定。ここんとこ親子丼にちょっと嵌っていますね。(笑)鶏岩楼の親子丼とどう違うだろう。大きさはやはり、花ぐるまの方が大きいですね。中の卵の黄身も鶏卵で、鶏岩楼のウズラとは大きさが違います。ちょっと一味を振りかけて頂きます。山椒が調味料コーナーに置いてないのです。調味料コーナーは小さくて混雑時は大変な状況になることが予想されます。味はと言うと薄味。私に少し薄味です。絶対的に鶏岩楼の親子丼が上です。決して不味くはないのですが、鶏岩楼との比較はきついみたいですね。再掲になりますがこちらが鶏岩楼の親子丼。男性なら二杯は平気で食べられるでしょう。中庭には移動店舗も入っています。暑いせいか客足はまばらです。まずは店内に入って涼みたいもの。宝塚黒カレーには魅力を感じましたが本日はお休みみたいです。行きの時間も帰りの時間も閉まっていました。残念。西宮名塩とは違った品ぞろえで楽しませていただきました。西宮名塩はかなりディープな商品が多いから住み分けかな。
2018.08.08
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今日は神戸の家の片付けに行ってきました。早く、家屋を処分したいからね。それにしても新名神が開通して宝塚北サービスエリアが出来たそうとじゃないかい。一度は行っておかなきゃと寄ってきました。そのレポはいずれ。そこで帰りに買ったのが「点天」の一口餃子。大阪は北新地の有名な一口餃子です。まぁ、これはビールのあてに最高と言うものなんですが、皮をカリッと焼くいてパリパリ食べるというのは、別にビール飲めなくても良いもん。30個ぐらいペロッと食べちゃいますなぁ。【点天】ひとくち餃子★1箱 30個入(タレ・ラー油付)【大阪土産 ギョーザ 贈り物 おみやげ 大阪】サービスエリアでは点天の餃子用の保温バッグが108円で売っています。保冷材はサービスで三箱しっかり入って、保冷材も入るというぴったりサイズ。これはこれで弁当・ランチボックスにも使える。
2018.08.07
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ぎん琉ディフォルトの魚介鶏白湯醤油です。麺は細麺の卵麺。これが一番美味いのです。森元もスープは美味しいのですが、多加水麺なのです。その方が醤油スープに絡むのでしょうけれど・・・麺とスープの相性というのは難しいからね。こちらはほうれん草を練り込んだ翡翠麺。もう食べる前から美味しそうですね。レア叉焼も綺麗。スープはごま味の効いたスープです。鼻につくような嫌な酸味ではなくて柔らかいすっきりした酸味。酢の苦手な僕でも美味しくいただけます。そしてブラック炒飯ミニ。+200円です。相変わらず香ばしくて美味しいです。このブラック炒飯の発祥は京都たかばしの「新福菜館」ではないかな。富山ブラックの原点でもあるし。餃子6個 280円セットにすると4個とライスが付いてきます。ライスは要らないので餃子単品で6個になります。ぎん琉美味しいです。
2018.08.07
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昨日の残りの白えびをから揚げにしてみました。ゆっくりカリッとするように揚げています。美味しいですね白えびは。
2018.08.06
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年金の説明会が市内でありました。別に年金については冊子だけでも分かるのですが、説明会と言うので聞きに行ってきました。なんとも年金の説明は冊子を読み上げるだけの一時間。仕事に対して誇りとか矜持とかないんかなぁ・・・昼までその話がありましたので、昼は市内で済ませました。昼は親子丼専門の鶏料理屋「鳥岩楼」以前も一度ブログで紹介しましたが、二度目の訪問です。2017年7月16日のブログですね。中は涼しげな鳥岩楼です。実際、冷房はかかっていなかったみたいですが、何となく涼しいの。庭の蹲(つくばい)も涼しげです。これって、トイレの手洗いなんですが・・・粋ですね。相席必至の親子丼。小振りの丼にしっかり詰まった親子丼。少々、山椒がかかっていますが、机の上には一味も山椒もなし。客ごときが店の味に手を出すなという気概が感じられます。まぁ、置くとコストとして悪いんだろうね。しかしながらとっても美味しい一杯でした。
2018.08.06
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暑さに負けないようにしっかり肉を食べましょう。スペアリブを焼いてみました。国産の黒豚のスペアリブです。こんなの見かけたらついつい買っておきたくなりますわ。塩味であっさりと味付けです。付け合わせにポテトサラダ。こちらも味付けはあっさり目。マヨネーズは控えめです。一人分として盛り付けてみました。これだけでお腹いっぱいになりそうなくらいの大きなスペアリブです。そして、夏の定番玉蜀黍ご飯。甘くて美味しいよ。コーングリッツ(芯の部分)も一緒に炊き込みます。味が出るんだなぁ。
2018.08.05
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朝食前のミルクセーキ。休みの日は毎朝飲んでいます。ホットケーキは休日の定番です。後、カリカリベーコン。オムレツとコーヒーを付けます。
2018.08.05
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鮃と大根、ジャガイモのポアレ。大した材料ではないですが、何となくリッチ。ほうれん草と人参のソースを作って手前に線状に流すとレストランみたいだね。今度はそうします。料理は面白い。
2018.08.05
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素麺、三輪の一筋縄。今日も暑いぜ。
2018.08.05
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OKストアの土曜朝市に行きました。新鮮な魚が格安で手に入ります。のどくろが有ったりアコウが有ったりと魅力的なものが多いです。今回は水ダコの生。500円です。刺身にしてみました。そして白えび。箱いっぱいで1000円でした。これは安い。今日は刺身で喰えるだけ食ってあとは翌日から揚げにしましょう。そのくらいたくさんあります。
2018.08.05
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今日も暑かったですねぇ。奈良も焼けつくような暑さで観光客もまばらな感じがします。三条商店街はいつもの週末の1/3も人出がないかもしれない。暑い日には辛いものと言うわけでは決してないけれど、週末のタリカロに今週も行って参りました。まずはマラックです。これが今回の最後の一皿で当分マラックはないようです。私の後のお客さんには申し訳なかったのですがラッサムを注文されていました。美味しいです。最後の一皿なので味わって頂きました。それから、今回はポークヴィンダルも頂きました。ポークをニンニク、ショウガ、ワインビネガー、ココナッツクリームなどに漬け込んで、スパイスで作るカレーです。タリカロでは一品料理として提供されています。お酒のあてに良しメインディッシュの前の料理として良し、勿論カレーと一緒に食べて良しと言う感じですかね。今日のスペシャルカレー、アーンドラマトンカレーと一緒に頂きました。追加のチキンカレーのルーも貰っているよ。美味しいランチでした。元気が出るぞー。
2018.08.04
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このワインは日本のワインとしてとても美味しいらしい。毎日、ワインを飲んでいるワイン好きが滅多に言わない「これはブログに載せた方が良い」と言う言葉。余程のことなんだと思う。美味しいと言ってもお金を出せば美味しいワインが手に入るのは当然だし。コストパフォーマンスとして美味しいということだと思うんだが。白ワイン 甲州 オランジュ・グリ [2017] 750ml 11% [ 本坊酒造 マルス山梨ワイナリー / 山梨県 白ワイン やや辛口 / 甲州 ]
2018.08.04
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かなやんの栄螺の刺身。一応、刺身として作ってあります。大きさは大人の握りこぶしよりも巨大です。初めて見たわ。生きた状態で分けてくれた方が良いのだけれど、貝の刺身は一般主婦には難しいらしい。仕方ないね。どこの世界も基本的にレベルの低いものに合わせざる得ないのか・・・それがもしかして民主主義と言う幻想?
2018.08.04
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製作費300万円の超低予算映画。監督・俳優養成スクールの作品。映画の中で映画を撮るという二重構造になっている。ゾンビ映画を撮っている映画クルーのところに本物のゾンビがやってくると言うもの。2018年公開時のキャッチフレーズは「無名の新人監督と俳優達が創ったウルトラ娯楽作」。全編96分。
2018.08.03
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塩元帥 冷やし中華 1.5玉 700円1玉~2玉が同一料金です。醤油ベースの酸味の少ない爽やかな冷やし中華です。チャーシューが美味しいです。ミニトマトは皮が剥かれていて芸が細かいよ。奇しくも昨年八月三日の昼は塩元帥で頂いています。その時は天然塩の塩ラーメンと炒飯でしたが。今日、画像のアルバムを見て気づきました。
2018.08.03
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かなやんで岩ガキ頂きました。二個仕入れたとかで、一個だけいただきました。この大きさは半端ないです。岩ガキ半端ねぇ~。DVDのジャケットと比較していただければわかるかな。クリーミーでトロトロの岩ガキです。それでいてしっかりとした身で新鮮。鰻も頂きました。夏バテ気味で明日から少し休みます。他の仕事もあるし、この夏にやっておかなければならないので・・・少し年休消化しましょう。うな丼です。大好き。誰でも好きだわな。
2018.08.03
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今回はかなりうまくカルボナーラが出来ました。卵が絡んでツヤツヤのピカピカですねぇ。(笑)下手をするとスクランブルパスタになっちゃうのよ。チキンと豆腐のサラダです。ゴマ油を効かせた醤油ドレッシングで頂きました
2018.08.02
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いつも続きが判らなくて何巻も前から読み戻しています。今回は何巻までさかのぼれば良いのか。
2018.08.02
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サザンの海のOh,Yeah!!!!が到着。限定版ダブルジャケット(海のYeah!!!と一緒にパッキングできる箱)ポスターのオマケが付いています。
2018.08.01
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今日、丸善から定期購読の書籍が届いた。その中に入っていた本。2017年12号 モデルアートはぁ、なんで去年の本が今ごろ。大体、定期購読でも4ヶ月分くらい平気でまとめて持ってくる本屋。カードからは毎月請求額が落ちる・・・それで8月になって去年の12月号を届けて、一言もない。離籍していた私の机に今月号のモデルアートと一緒に。伝票見ると去年の10月になっている。も~どうにもならない本屋だね。
2018.08.01
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