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毎年言ってる気もしますが、本日29日は管理人の誕生日です。今年もまた一つムダに歳を取ったわけですな(苦笑) そういえば、今日は自分祝い用に小さいケーキでも買おうかと思ってたけどすっかり忘れてたわ(爆) まぁそれはさておき、今日は実に17年越しの懸案がやっと片付いたある意味記念碑的な日となりました(笑) というのは、今からもう17年も前、管理人は隣の新居浜市に1~2年ほど住んでおり、移った当初は原付スクーターで遠路西条まで通っていました。その後自動車を購入したため、持っていたスクーターを当時寮として住んでいた建物にいた別の人に譲ったのですが、その際のこちらの不手際で所有者移転の登録ができず、しかも件のスクーターはその後盗難に遭って行方不明になったとかで、結局今日まで所有権だけ当方の手元に残ったまま延々と1,000円の軽自動車税を払い続けるハメに陥ってしまっていたのでした(苦笑) 登録抹消には原付のナンバープレートの現物か何らかの証明が必要なため、なかなか手が打てず今の今まで半ば放置状態だったのですが、本日改めて新居浜市役所の市民税課に出向いて問い合わせたところ、現物紛失ということであれば150円の弁償金で登録抹消の手続きができると知り、ようやく幽霊状態の原付の登録にケリを付けることができた次第です・・・まぁ流石に今年の分の軽自動車税はその後改めて銀行で納付しましたけどね(爆) もっと早くこれを知ってれば、トータルで15,000円もムダに新居浜市に貢がずにすんだのかもしれませんが、まぁこれもある種の人生の勉強代だと思うことにしますさ(苦笑)
2012.05.29
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管理人がOS X Lionに移行してからちょっと困ったことの一つに、それまで使っていた住所録関係のファイルが使えなくなったことがあります。今まではOS付属のAppleWorksで住所録やハガキ印刷をしていたのですが、AppleWorksはかなり以前にアップデートが終了&インテル版MacOS X未対応のため、Rosseta環境を持たないLionではソフトが起動しなくなってしまったのです。 そのため、新しい住所録管理ソフトを以前から探していた次第です。何しろ今年は3年に一度の自衛隊観艦式のシーズンでもあり、ハガキ攻勢をかけるためのハガキ大量印刷には住所録ソフトが欠かせません(爆)そんな折、去る22日、今月25日に(株)アジェンダから発売される『宛名職人Ver.18夏』のパッケージ版が(株)アクト・ツーの販売取り扱いで予約価格5,460円となっているのを見つけ、思わぬ安値に即購入を決定してその日の内にコンビニで代金(アクト・ツーのショップポイントを使ったので実売5,060円)を支払いました。同ソフトはダウンロード販売もあるのですが、パッケージ版のみ今秋に発売予定の次期バージョンへの低額アップグレード特典が付いているため、これを逃す手はありません。 ところがそれから三日後の昨日25日、アクト・ツーから『宛名職人Ver.18夏パッケージ版の予約価格を正式には8,400円のところを誤って5,460円と表示していた』とのお詫びメールが届きました(苦笑)実売価格から3,340円もの差額が生じるわけですが、メールには購入済の顧客への対応等について記載がなかったため、アクト・ツーのサイトから問い合わせたところ、購入済の顧客については5,460円のまま販売するとの回答をもらい、ひとまず安心した次第です(笑) しかしこの特典付きパッケージ版、1,500本の限定販売だそうですが、そのうち何本が誤った価格のまま売れたのかと思うとちょっとメーカー側が気の毒に思えてきます・・・<楽天アフィリエイト/楽天ブックス>宛名職人Ver.18 夏 価格:7,812円(税込、送料別) まぁ何はともあれ、これで念願の住所録ソフトが手に入り、来るべき観艦式に向けてのハガキ攻勢の準備が一つ整ったことになります(爆)まだ本格的には弄ってませんが、以前のAppleWorksよりはハガキ印刷はやりやすそうで、年賀状等のテンプレートも充実しているので、ここ数年サボっている年賀状も久々に再開してみましょうか(笑)とりあえず、まだ新しい住所を知らせていない兄貴への連絡を暑中見舞いも兼ねて送ってみることにします。
2012.05.26
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管理人は二、三年前くらいから総合口座を置いている銀行の普通預金用キャッシュカードを生体認証機能付きICカード式にしているのですが、今月初旬に地元の銀行の支店が新築リニューアルオープンしたので用事がてら立ち寄ってみたところ、ICキャッシュカードが貯蓄預金にも対応しているのを知り、こちらもICカードに切り替えることにしました。 そして今週初めに新しい貯蓄預金カードが届いたので、昨日銀行に出向いて生体認証の登録をしてもらいました。これで管理人の手持ちのキャッシュカードは普通・貯蓄共にICカード+生体認証付きになったわけです。 各地にあるATMの大部分がICカード対応になっており、従来の磁気データのみでの預金取引はもうほとんどないだろうと判断したので、両カードとも磁気データでの取引限度額は0円にしています。 しかし、生体認証付きICキャッシュカードはセキュリティ等が向上している反面、ATMでの操作にちょっとワンテンポほど時間がかかるのが難点といえば難点でしょうか。特に生体認証はセンサーへの指の置き方が悪いと認識されないので、ATMが混んでる時に使うのはちょっと気が引けます(笑) せっかく生体認証に対応しているなら4桁の暗証番号入力は省略できるんじゃないかと思ったりもしますが、その辺はやはりセキュリティ上難しいのでしょうか・・・
2012.05.25
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<←久々に携帯電話で取った画像。今回の展示で唯一写真撮影可能になっていた入口横のルパン三世イラスト> 1971年のテレビアニメ第1シリーズ放送開始から昨年で40周年を迎え、今なお根強い人気を誇るモンキー・パンチ原作の『ルパン三世』。そのアニメ化40周年を記念しての初の本格的な展覧会『アニメ化40周年 ルパン三世展 -This is the world of Lupin the 3rd-』が4月27日~5月13日まで愛媛県伊予郡松前町のエミフルMASAKIにて開催されていました。 管理人も興味はあったのですがなかなか腰が動かず、気が付けば展示終了が間近になっていたので、終了前日の今月12日になってようやく見に行ってきた次第です(苦笑) 内容的には過去のTVシリーズおよび昨今のTVスペシャル、劇場版の作品紹介と企画書、設定画、絵コンテ等の資料の展示、および原作漫画の紹介と原稿の展示がメインですが、一部の劇場版作品とOVA作品および『ルパンvsコナン』の紹介が省かれてたのは権利関係とかの問題でもあったのかな? そういえば、ルパン三世のTVアニメ第2シリーズって4回くらいオープニングが変わってますが、全部ひっくるめて第2シリーズとなっているのは初めて知りましたよ(笑)あと、原作とアニメではキャラクターのビジュアルが全然違うという印象が強いのですが、パイロット版やTV第2シリーズの初期、原点回帰を目指したPARTIIIとかは割と原作に近いキャラデザになってたんですな。 ちなみに、4月4日から27年ぶりの新作TVシリーズとなる『LUPIN the Third ~峰不二子という女~』(全13話予定)が日本テレビおよびWeb動画チャンネル配信にて放送されており、地上波では愛媛の南海放送のみが唯一放送しているそうです。27年ぶりの新作というのに何となく興味が向かないんですが、ちょっとくらいは見てみた方がいいかなぁ・・・
2012.05.20
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<←岩国FSDでの空自ブルーインパルスによる飛行展示の締めくくり、コークスクリュー。しかし、18-270mm程度では目一杯ズームしてもこの程度で、しかもレンズの特性なのか周辺の光量落ち込みが強いです。早く50-500mm欲しい・・・> 昨日5日、山口県岩国市のアメリカ海兵隊岩国基地にて恒例の岩国基地日米親善デーが開催されました。去年は東日本大震災の影響で中止となったので一年ぶりの開催です。 基本的に交替制故にゴールデンウィークとは無縁なため、秋の海自岩国航空基地祭はともかく5月の岩国FSDはなかなか出かけるチャンスに恵まれない管理人ですが、今年は運良く4~6日が公休日になったので、久々に岩国FSDに出かけてきました。管理人の記憶が間違ってなければ2008年以来実に5年ぶりの訪問、改めて思い返してみれば今回を含めてまだ4回くらいしか行ったことがないです・・・ 今回も5年前と同様に防予フェリーとJR山陽本線を乗り継いでの岩国行きですが、5年前と違って0時以降の深夜便がなく、一番早い0500発の便に乗りました。しかし、流石に四国から岩国最寄りの地への唯一の玄関口、0430頃に松山三津浜港に着いた時点でかなりの混雑になっており、港の駐車場はすで満杯で近所のタクシー会社の駐車場に車を置くハメに。何とか乗船できたものの船内も大混雑で何だか難民船状態でした(苦笑) 定刻通り0730に柳井港に着いたものの、最寄りのJR柳井港駅もフェリーから下りた徒歩客がほぼそのまま殺到して大混雑。普段無人駅のはずの駅にJR職員が配置されて切符を捌いてるくらいですから、如何に地元にとっての一大イベントであるかを如実に物語っていますね。さらに厄介なことに、岩国FSDに向かう乗客で岩国行きの上り電車はすでに混雑状態との情報もあり、もしかすると乗れないかもという懸念も・・・ 幸い何とか電車には乗り込むことができ、0830過ぎにはJR岩国駅に到着できましたが、当初の予定時間より若干の遅れとなりました。そのまま駅のホームでHKさんと落ち合いましたが、HKさんが乗った下り便も上りと同様に混雑で到着が遅れるという状況でした。その後、駅の外からシャトルバスに乗って基地入りするつもりでしたが、バス乗り場もすでに長蛇の列で並ぶのが嫌になったため(笑)、思い切って岩国FSD訪問では初めて徒歩で基地入りすることにしました。疲れるかと思いましたがやってみると意外と歩けるもんで、0945頃には岩国基地正門前に辿り着くことができました。今年は入場時に身分証明(運転免許証程度)の提示が必要という情報を事前に得ていましたが、実際に正門からの入場が始まると別段免許証を見せなくても手荷物チェックだけで通されたので、ガセだったのか混雑故にルーズになったのかどっちやら・・・(笑) 後で調べたところでは、今年の岩国FSDの来場者数は約28万人に達したとのこと。去年中止になった反動で余計に増えたのかもしれませんが、そりゃ船も電車も混雑するわけです・・・ ところで、JRに乗る前に柳井港そばの売店のおばちゃんから「来年は中止になるかもしれないから、今年来たのはラッキーだったかもしれない」というちょっと気になる情報を得ました。後で調べてみると、まだ未確認の噂レベルながら、2016年頃まで岩国FSDが中止されるという情報が流れているようです。今年下期に予定されている『岩国錦帯橋空港』の開港に伴う軍民共用化の影響とも噂されているようですが、毎年多大な人出と経済効果を地元にもたらしている一大航空祭を期間限定とはいえ本当に中止するのかどうか気になるところです。 というわけで、何とか無事入場できた今年の岩国FSDですが、航空機の展示関連ではあまり見るべき所はなかった感じです。何かサプライズな展示機とかないかなぁと密かに期待してたんですが(笑)とはいえ、クーガー装甲車ことMRAPを初めて見られたりとまぁ収穫はありました。飛行展示の方も晴天に恵まれ、民間のアクロバット飛行チーム2つがF/A-18の飛ばなかった穴を埋めるかの如く午前午後と飛び回ったほか、航空自衛隊の第11飛行隊"ブルーインパルス"も久々にその妙技を拝むことができました。昨年の震災では部隊自体は被害こそ直接は受けなかったものの、ホームベースである空自松島基地が津波による大きな被害を受け、未だ訓練の環境は万全になっていないわけですが、そんな状況を感じさせない見事な飛行を見せてくれました。 今回の岩国FSDに登場した地上展示機および飛行展示は以下の通り(カッコ内は所属部隊等)<地上展示>*アメリカ海軍・海兵隊1/航空機・ボーイングF/A-18C/Dホーネット(VMFA-232/海兵第232戦闘攻撃飛行隊"Red Devils" 岩国)(VMFA(AW)-121/海兵第121戦闘攻撃飛行隊"Green Knights" 岩国)(VMFA(AW)-242/海兵第242戦闘攻撃飛行隊"Bats" 岩国)・マクダネル・ダグラスAV-8BハリアーII(VMA-311/海兵第311攻撃飛行隊"Tomcats")・ロッキード・マーチンKC-130JハーキュリーズII (VMGR-152/海兵第152空中給油輸送飛行隊"Sumos" 普天間)・ホーカー・ビーチクラフトUC-12Wヒューロン(第12海兵航空群司令部飛行隊 岩国)・セスナUC-35D(第36海兵航空群司令部飛行隊 普天間)・シコルスキーSH-60Bシーホーク(HSL-51/海軍第51軽対潜ヘリコプター飛行隊"Warlords" 厚木)2/車輌等・M1151装甲型ハンヴィー・クーガーHE装甲車(MRAP)・オシコシLVSR(改修型兵站車輌システム)・テレックスMAC50野戦クレーン車・バックホーローダー・フォークリフト・TALON遠隔操作式無人ロボット車輌*アメリカ空軍・ロッキード・マーチンF-16CJファイティングファルコン (第8戦闘航空団第35戦闘飛行中隊 韓国群山)・ホーカー・ビーチクラフトC-12Jヒューロン(第374空輸航空団第459空輸飛行隊 横田)*陸上自衛隊・川崎OH-1(西部方面航空隊第3対戦車ヘリコプター隊)・ベルAH-1Sコブラ(同上)*海上自衛隊・新明和工業US-1A(第31航空群第71航空隊)・ロッキード・マーチン/川崎UP-3Dオライオン(第31航空群第91航空隊)・ゲイツ・リアジェットU-36A(同上)・シコルスキーMH-53Eシードラゴン(航空集団第111航空隊)・アグスタ・ウェストランドMCH-101(同上)*航空自衛隊・川崎C-1(第3輸送航空隊第403飛行隊)・川崎T-4(第5航空団第301飛行隊)・富士T-7(第12飛行教育団)<飛行展示>・F-16C(第35戦闘航空団第14戦闘飛行中隊 三沢)・AV-8B(VMA-311"Tomcats")・ベル/富士UH-1Jイロコイ(部隊未詳)・新明和工業US-2(第31航空群第71航空隊)・三菱F-2A(第5航空団第6飛行隊)・F-4EJ改(第5航空団第301飛行隊)・F-15J(第5航空団第304飛行隊)・川崎T-4(第2教育団第11飛行隊"ブルーインパルス")・エクストラ300S(チーム・ディープブルース P:室屋義秀)・エクストラ300L(ウィスキーパパ P:内海昌浩) あと、前述の通り岩国錦帯橋空港の開港を控えて会場内には空港の開港をPRするブースが開設されており、同空港に岩国-羽田便4往復を就航させる予定の全日本空輸が歴代フライトアテンダントの制服を展示するコーナーなどもありました。岩国基地のある岩国飛行場はかつて広島県の旧広島空港(現:広島西飛行場)が開港するまで民間航空が就航していたことがあり、一昨年の新滑走路の運用開始に伴って軍民共用化が再開される形となりました。民間定期航空便の岩国就航は実に48年ぶり、また米軍基地のある飛行場に民間航空が就航するのは青森県の三沢基地に続いて2例目となります。地方空港の乱立ぶりが批判されがちな昨今ですが、比較的交通アクセスの良好な岩国飛行場に併設される形の新空港は果たして成功を収めることができるかどうか注目です。ちなみに、岩国錦帯橋空港のターミナルに海自岩国航空基地の資料館を移設して飛行艇資料館を開設する構想もあるそうで、軍ヲタとしてはこっちも気になるかも(笑) 結局、15時過ぎまで基地内に留まり、ブルーインパルスの飛行展示が終わったところで撤収することにしました。しかし、帰りのシャトルバスも大混雑するのは最初から目に見えていたので、岩国駅への帰路も徒歩となりました。 が、「ここからが本当の地獄だ・・・」(by どこぞのサイヤ人の王子)と言わんばかりに岩国駅は岩国FSD帰りの客でこれまた大混雑で、ホームへの入場制限すら実施されている有様でした。2008年の時はここまで混雑酷くなかった気がするんだがなぁと思いつつ、時間潰しを兼ねてHKさんと駅構内の食堂で昼飯だか夕飯だかわからない食事をご一緒した後、しばらく待ってようやく柳井方面行きの下り電車に乗ることができました。 フェリー会社から混雑の可能性があると事前に言われていた17時台のフェリーは結果的に回避できた形になりましたが、柳井港に辿り着いてみると出港直前のフェリーはやっぱり大混雑で、この便を回避してしまうと2時間も港で待ちぼうけするハメになるため、この便で帰らざるを得なくなりました。今回の岩国行きではちょっと高い位置からの撮影用に折り畳み式踏み台を持参しましたが、これが帰りのフェリーの船内で椅子代わりに役立ってくれましたよ(苦笑) 何はともあれ、5年ぶりに満喫した今年の岩国FSD。来年以降はどうなるのでしょうか・・・
2012.05.06
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<←一昨日の善通寺で撮った空を飛ぶヘリの画像ですが、画面上をよく見ると何やら黒い点が2つ・・・(赤丸で囲んだ部分)恐らくローパスフィルターに付いたゴミと思われますが、流石に自分で掃除を試みる度胸はありません(苦笑)> 昨日、先日の善通寺で撮影した画像をiPhotoに落として一通りチェックしていたところ、空を飛ぶヘリを撮った画像の中に上の画像の通り黒い点が写り込んでいるのに気付きました。できれば遭遇したくなかった一眼レフ使いにとって永遠の問題の一つ、ローパスフィルターのゴミのようです。レンズを着脱する際にはこまめにブロアーで吹いたりしてたのですが、やはり付くときには付いてしまうようです。 部屋の壁に白紙を貼り、絞り優先モードf16・マニュアルフォーカス・最大望遠で撮影してゴミの存在と位置を確定させた後、取りあえず地元にあるカメラのキタムラの店舗に持ち込んで清掃サービスの有無を聞いてみることにしました。すると、店でのサービスはなくメーカー送りになるようで、流石に5日に岩国FSDを控えている身としては今はメーカーに出すわけにはいきません。しかし、店員にブロアーでカメラボディ内を強めに吹いてもらい、帰宅してから再度チェック撮影したところ何とかゴミは取れてくれたようです。 ニコンではローパスフィルターを自分で清掃するための講座なんかをやったりしているようですが、流石に自分で清掃を試みる度胸はありません(苦笑)とりあえず、5月は岩国FSDが終われば特段デジイチを持ち出すような撮影案件は予定してないので、岩国が終わってからメーカーに出すかどうか改めて考えることにします。
2012.05.01
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