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■6月2日のセミナーの準備のため、様々な買出しに。名札とか、ファイルの類である。■夕方から、T君、Kさんと最後の打ち合わせ。T君からは約束の曲を贈られた。私は音楽センスがゼロなので、何とも言えないのだが、いい感じの曲である。さすがですね~■Kさんは、ビデオ撮影を担当してくれる。もとスポーツ新聞社のプロのカメラマンであるから大丈夫だろう。と言っていたら、カメラとビデオは全然違うんだそうだ。そう言われればその通りである。が、大丈夫でしょう。作業の手順などを確認する。■打ち合わせが終わったのは夜中の12時半。今日は車で行っていてよかった。
May 30, 2007
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■以前、ランチェスター関西メルマガでワインブームについて書いたことがあります。今日の日経新聞に、国産ワインが伸びているという記事がありましたので紹介します。■なんと、国産プレミアムワインは年2-3割程度は伸びているとのこと。国産ワインの伸張の要因としては、「ユーロ高による価格高騰」と「国産ワインの品質の向上」があげられています。ワインブームの折は、なんでもかんでも売れたものですが、今は、輸入高級ワインがメインです。ただ、ユーロ高により、価格が上がったため、さすがに手が出ないという情勢が出てきました。そこへ日本のワイナリーの品質向上努力が実を結びつつある事情が重なったようです。メルマガでも書きましたが、品質向上は日本のお家芸です。実際、国際コンクールで日本のワインが受賞する例が増えているそうです。■もうひとつ、世界的な和食ブームも後押ししています。日本食には日本のワインが合うというイメージがあり、輸出産業としても期待されています。世界的にはもともとワインの需要が大きいだけに、日本酒よりも、国産ワインの方が大きなビジネスになる可能性があります。一大産業になる予感があります。
May 27, 2007
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■6月2日のセミナーで配布するオリジナル小冊子「ランチェスター戦略で生き残れ!!」が完成しました。こちらが、その実物です。←クリックいかがですか?表紙デザインも私です^^■今の私にとって渾身の一作です。。。セミナーに参加される皆様、お楽しみに!
May 25, 2007
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■価格.comには、葬儀社の価格比較もあるんですね。初めて知りました。もちろん価格比較サイトなので安い価格提示です。相場の半額くらいとか。それでも3割以上の粗利率があるというから驚きです。■以前、ランチェスター関西メルマガで、葬儀ビジネスの話を書きましたが、今週号の週刊ダイヤモンドには、葬儀ビジネスの変動の様子が書かれています。葬儀産業はいまや2兆円を超える巨大産業です。しかもこれから需要拡大が確実視されています。これを放っておくわけにはいきません。■葬儀は、緊急時の需要であり、宗教色が強いため、価格比較をするという習慣がありませんでした。それをいいことに、不透明な価格提示がまかり通ってきたようです。しかも大手企業が存在せず、1位企業でも市場シェア1%に過ぎません。これは戦略のある会社とすればオイシイ市場に違いありません。■新規参入業者は“差別化”を武器に市場の切り崩しを図ります。その最大の武器が「明朗会計」。。。なんともぬるい業界ですな。■海外の葬儀ビジネスや異業種が続々とこの市場参入を目指しています。それぞれが特色を見せつつ(といっても、殆どは普通のことをやるんですが)業界再編をしていくようです。
May 24, 2007
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■本日は、月1回の「戦略勉強会」でした。こちらはその様子です。ご覧下さい←クリック今回はあべのベルタ3階が会場です。初めて行きました。寂しいところでしたが^^;■今回の事例は、(1)「販促の差別化」を果たして大きな成果を上げた企業。(2)衰退製品の用途を変えることで新たな成長軌道に乗った企業。の2つでした。2つとも大変面白い事例でした。またランチェスター関西メルマガに書きたいと思います。■懇親会は、新世界の串カツ屋でした。その様子もビデオに収めています。ディープな大阪をご覧下さい。この店は、他の地方から来た方を連れてくるのにいい店だなあと評判でした^^■ちなみにこのビデオを編集するのに結構時間がかかった私です…
May 22, 2007
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■ノウハウ本はあまり好きではありません。否定派です。そういいながらもたまに読みます。本棚には有名な人が書いたノウハウ本があります。参考程度に買ったのですが、結構面白い。これは信用したくなりますな。いいことも書いています。「顧客からお金を回収することばかり考えてはダメ。奉仕することを先にしないと」ビジネスがリピーター中心になるためには、この姿勢は重要です。「儲ける」ことばかり考えている人は透けて見えます。■ただし、ただ働きをせよというのではありません。自分が何によって代金をもらうのか、いわゆるビジネスモデルが明確でないと、本当に奉仕ばかりする奇特な人になってしまいます。私も創業期、苦い経験がありますから^^;そのあたりのこともこの本には書かれています。なんだ、いい本じゃないか。■ただ、できすぎた成功ストーリーを提示しているところが気に喰わない。論理に体系がなく、ご都合主義的にノウハウが並べられているだけなんですな。多くのノウハウ本と同じ構成です。だからお奨めしません。
May 19, 2007
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■ドラッカーの「プロフェッショナルの条件」に、セルフマネジメントに関する章があります。示唆に富んだ章です。ドラッカーはセルフマネジメントの重要な条件として「自らの強みを知る」ことを勧めています。強みを知ることで、自分が集中すべきことが明らかになります。多くの人が、自分の弱みを「並み程度」にすることに力を注いでいるが、その時間を強みを伸ばすことにかけた方がずっと効果的だ。そうドラッカーは言っています。■全くその通り。強く共感します。私も、独立当初から、自分の強みをはっきりと認識していれば、遠回りすることはなかったのにと悔やまれます^^;3年もやっていれば、誰だって、自分の特性が何に向いているかわかりますよね。■ドラッカーは「強みを知る方法」として、“フィードバック分析”を行うことを勧めています。これは「何かをすると決めたならば、ただちにその期待するところを書き留めておく」「9ヵ月後、1年後にその期待と実際の結果を照合する」ものだと簡単に書かれています。すると、自分が何に向いているか、何が足りないか、何を人に任せるべきなのかがはっきりわかるということです。■要するに、目標を決め、その検証を行い、ギャップの原因を分析するという作業です。インターネットを調べていると、ブログに詳しく書いている方がおられましたので、リンクしときます。■ドラッカーは50年もフィードバック分析を繰り返したということですから、私も今からでも遅くありません。これからやろうと思います。
May 18, 2007
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■よくブログが続きますねえ。。。と言われることがあります。ということは読んでいただいているわけですね。■ブログを広報活動の一環と捉えているコンサルは多いので、始める人も、やめる人も多いみたいです。私は創業時からなんとなく続けてきました。テーマを絞らずに、ダラダラした内容なんですが。■「仕事だと思えば続きますよ」と思わず答えましたが、実際には、仕事だと思わないから続くのかも知れません。あえて言うなら、書きっ放しでも気にしないこと。一貫しないこと。いつでも休止してもいいと思うこと。続けるコツ。逆説的ですが。
May 16, 2007
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■作曲家のT君、カメラマンのKさんと6月2日のセミナーの打ち合わせをかねて会いました。場所は、新世界の串カツ屋さん。ソース二度付け禁止の店です^^なんと24時間営業の串カツ屋。どんなんや。美味しかったですよ。大阪へお立ち寄りの際はお越し下さい。■T君は高校時代からの友人です。高校1年からの付き合いだから、27年来です。ずーと音楽をやっています。私は音楽的センスが全くないので恐縮ですが、ここまで続けるのはたいしたもんです。今回は、セミナーで流すBGMの作曲をお願いしました。楽しみにしております。音楽CDを作って売り出そうと盛り上がりました。■Kさんは、T君の元同僚。スポーツ新聞のカメラマンをやっていた人です。今回、ビデオ撮影を担当してくれます。セミナーに来ていただける方、お楽しみにしてください。
May 15, 2007
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■「廃市」は福永武彦の短編小説です。私はこれを20年以上前に読んだ記憶があります。その使命を終えたような静かな旧都を舞台に、青年期の異性への思慕や官能、痛みなどを繊細で緻密な文体で描いた名作です。「町が死んでいく音がする」と描写される水郷の退廃的な雰囲気が強い印象を残します。■大林宣彦の映画「廃市」は、原作をほぼ忠実に映画にしています。これを観て、小説「廃市」を思い出すと同時に、より深い映像体験を味わうことができました。これは、大林映画の中でも傑作の部類に入るでしょう。■主人公の青年が水郷の町柳川に滞在する短い夏の体験が物語となっています。もっとも、物語ははるか昔の記憶を辿る形になっており、わざとぼやけた映像が、醒めない夢のような印象を与えています。そう。ノスタルジックというよりも、昔見た夢を思い出すような感じです。■その中で描かれるのは、濃密な(しかし節度ある)近親間の三角関係です。中心となるのが、没落した旧家の美人姉妹。これを小林聡美と根岸季衣が演じています。しかし、この二人がどうにも美人に見えない。この映画の難点はこれだけですな^^;(いつもはうざい尾美としのりも、この映画ではいい味を出してました)■しかし、この映画の真の主人公は柳川の町そのものです。「転校生」や「さびしんぼう」の主人公が尾道の町そのものであったように。この柳川の描写がすばらしい。フィルム独特の柔らかな陰影が、水郷の町の眠るような息遣いを感じさせます。遠景を使いセリフもないシーンの心地よいこと。本当に柳川を体験したような気持ちになるぐらい繊細な描写です。■映画の冒頭とラストに、2重3重の仕掛けがあります。これが、映画をより夢のようにしています。いつもは“やりすぎ”の大林映画のテクニックも、ここでは丁度いい感じでした。いい映画でしたよ。
May 14, 2007
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■6月2日のセミナーが、昨日の時点で、定員いっぱいになってしまいました。その後、申し込まれた方、すみませんでした。需要を読み違えてしまいましたm(_ _)m■私は、現在、最高のセミナーにすべく頑張っております。オリジナル小冊子もほぼ完成しました。参加される方は楽しみにしてください!
May 12, 2007
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■また「ビジネスモデル戦略論」からです。■世界には、いわゆる大企業が儲からないと判断し、顧客から外した層から収益を上げる企業が存在します。例えば、サウスウエスト航空、損害保険のプログレッシブ保険、給与計算代行のペイチェックスなど。いわゆる不採算顧客を相手にして成功するにはどうすればいいのか?■サウスウエスト航空は近距離顧客、プログレッシブ社は事故率の高い顧客、ペイチェックスは中小零細企業に特化することで高成長しました。彼らのアプローチにはパターンが存在するということです。■この本では、成功パターンを6つにまとめています。1.商品サービスを簡素化する。2.マーケティングコストを最小に抑える。3.気持ちよい接客を心がける。4.設備投資には慎重になる。もともと儲からないのだからコストを抑える必要があります。コンセプトを見直して、必要な機能だけを抽出しなければなりません。また、大々的な広告宣伝をするわけにはいきません。ただし、気持ちよい接客は低コストでできるので、ここを疎かにする意味はありません。安いから接客もぞんざいには禁物です。また設備投資も、効果が見込めるまでは、慎重になる傾向があります。投資の失敗は大きなダメージとなりますから。5.事業構造の効率化要するに無駄な作業をやめるということです。顧客の価値に結びつかない仕事を省くことで、相当、低コスト化できます。6.収益目標は現実的に実は、事例企業のほとんどは、急激に儲かるようになるまで、相当の時間を要しています。小さく黒字化して、そのパターンを広げる作業ですから、パターンができるまではかなり時間がかかるはずです。ただしパターンができてしまえば加速化するわけです。儲からない時期を耐えることが必要になります。■時間がかかる分だけ、参入障壁は高くなります。ホームセンターのコメリなどがいい例ですね。気づいた時にはもうマネできない状況を作り上げているわけです。■これはランチェスター戦略にいう「弱者の戦略」に通じるものがあります。今は、インターネットがあるので(特にマーケティングコストなどの面で)弱者には追い風が吹いていると思います。
May 11, 2007
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■「ビジネスモデル戦略論」には、成熟市場で収益を上げるために、8つの方法があげられています。そのうち4つが自社に関すること、4つが顧客に関すること。対になっています。非常にシンプルで分かりやすいまとめ方なので、ここに書いておきます。1.UOBを変更する。2.生産性を改善する。3.キャッシュフロー回転率を向上させる。4.資産稼働率を向上させる。この著書には「低リスクで高収益を上げる最善の方法」と自信満々に上げられています。■2~4については言うまでもないでしょう。コンサルの仕事はこういう当たり前のことを当たり前にすることです。確かに効果的です。1は、マーケティングの分野です。UOBとは、ユニット・オブ・ビジネスのこと。戦略事業単位と訳されたりもしますが、要するに「何に対して課金するか」ということです。■有名なのは、セメント業界という伸びる要素が全く見えない業界で、驚くべき成長と高収益を続けるセメックスの事例です。彼らは、生コンを売っていたのでは、価格競争から抜け出せないと考えました。そこで、生コンという素材を売って儲けるのではなく「建築現場に、時間通りに、必要な量だけ届ける」配送サービスという価値に課金するビジネスに変更しました。ピザ屋みたいですが、実際にピザ屋のシステムを研究したそうです。■印刷業界でパラダイムシフトを起こしたのは、マッデン・コミュニケーションの事例です。彼らはスーパーの店頭などに置くPOPや販促物を印刷する仕事をしていましたが、ある時期から、印刷したPOPを店頭陳列までするビジネスに変更することによって、成長と高収益を実現しました。商品が印刷物から、販促の実践そのものに変わったわけです。■UOBの変更は、顧客の視点に立つことによってしか発想できません。2社とも、業界の常識ではなく、顧客視点に自社を合わせることでUOBを変更させました。ライバル会社はこのパラダイムシフトに未だについていけないようです。それぐらい業界の常識というものは強固なんですね。こちらは私の専門分野ですから、非常に興味深く読みました。
May 10, 2007
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■今朝、とうとう体重が20歳頃の値に達しました^^今年最安値です。今年の初めに一念発起してジョギングをはじめたわけですが、最大7キロ落ちました。うらやましい人が多いんじゃないでしょうか^ー^■といいつつも、自分でもこんなに効果があることに驚いています。ジョギングが続くことにも驚いています。というわけで、現在、ビールで祝杯を上げております。これで1キロぐらいは増えてるでしょう^^;■次の目標は、高校生の頃の体重です。あと3キロ。6月2日のセミナーでは、高校時代の体重になった姿をお見せしますので^^
May 8, 2007
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■BBT757大前研一ライブより。■経営学者のアベグレン氏が逝去。この方は1958年に「日本の経営」という著書で、終身雇用や年功序列を日本的経営だと初めて言及した人である。彼の意見が欧米やひいては日本の経営観に大きな影響を与えた。大きすぎて問題があったかも知れない。■また氏はボストン・コンサルティング・グループ日本法人を設立した人でもある。マッキンゼーに先んずること10年ほどである。大前研一氏は「彼がいたからずいぶん楽だった」と言う。そのこころは「全部、彼のやることの逆をすればよかった」BCGは、日本にいる外資系企業を顧客にしていたそうである。日本にコンサルという概念が無い時代だから仕方ないかも知れないが、大前氏は外資系には手を出さずに日本企業に絞って営業したという。「外資系に手を出せば、日本企業が警戒してしまう」からだとか。その他にも、常にBCGのやり方を研究し、その逆をやるように心がけたという。果たして、大前氏の活躍もあり、マッキンゼーが外資系コンサル会社の草分けとなったのは周知の通りである。■ところが最近になってまたBCGが勢いを増している。これは現在のBCGの経営陣が、マッキンゼーを研究し、マッキンゼーがやらないことを意識してやったからだというから面白い。(内田和成氏の発言による)→マッキンゼーvsBCGさすが、コンサル会社の戦いである。安易に「やり方を真似よう」ということはせずに、徹底して「弱者の戦略」をとっている。■それにしても、アベグレン氏の訃報に際して述べるコメントとして面白すぎました。大前先生。
May 6, 2007
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■黄金週間は貯金週間などと誰が言った?■泥沼の6連敗中。今日も打てない阪神打線が初めて作ったチャンスに、この男の名前がコールされた。待ってたぞ、桧山!■ところで桧山って今まで何していたんだ?とネットを調べてみれば、ふくらはぎを傷めて調整していたらしい。何だ、そんなことか。トレードに出されるため待機させられているのかと心配したぞ!■しかし、結果は、ピッチャーゴロゲッツー。最悪。まあ、それでも元気な姿を見せてくれただけOKである。■試合はそのまま完封負け。7連敗である。何とかならんか。
May 5, 2007
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■気づいてみれば、ゴールデンウィーク真っ只中である。本日は、家族で南港のインテックスへ。何か催しが開かれていたのである。昼食に、佐世保バーガーを食べようと買いにいったら、なんと1時間待ちである。ゴールデンウィークの恐怖を忘れていた。じーと待って買ってきたら、待ちくたびれた子供は、他のものを食べた後だった…父はその場で立ったまま佐世保バーガーを完食した。うまかった。■その後、4歳の男の子と「トミカ博」へ。トミカも博覧会を開くほどになったんだなあ。といってもどの催しも列がすごく30分待ち以上である。もっとも子供は、トミカを購入するだけで満足していたが。■そんなこんなです。平均的なゴールデンウィークの風景でしょうか。
May 3, 2007
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