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旅に出かけてた。煮詰まってきたため色々とリセットすることとご当地カレーの購入を目的に。知らないとこへ行くと旅先のことで頭がいっぱいになる。おかげで便器の黄ばみのようにこびりついていた、便器の黄ばみのような諸々を忘れることができる。頭の中からっぽ。さらば便器の黄ばみ。しかし、大雪警報発令。車で90分ぐらいで移動できる場所に6時間もかかってしまった。さらに寒さやら電車移動やらで、帰宅したら日付が変わってた。疲れた。。。帰宅するとムカつくメールが大量に届いていた。何でこの手のメールをいまだにワシへ送ってくんねんて。ソッコーで送信先へ返信。嫌味なことも書いてしまったがコレ事実なり。好かれようが嫌われようがどうでもいいこと。学校からの指令を受け、先日締め切り順守で書類を提出したのに「まだ一部の方しか提出されていないので締め切りを延長します」だってさ。またかよ。締め切りを守らなかった連中はほっとけっちゅうねん。延長て、そんなんすんなよ。バカがもっとバカになるやんかあと何か色々届いてたわ。バカばっか(上から目線)
2010年03月30日
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呆れ果てて腹も立たない。以上。思った通りだよ。
2010年03月20日
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ちゃんとしているが仕事が片付かない。年度末ということもあり、これまで曖昧なままにしていたことを片っ端から手をつけているが、やりだすとあれもこれも状態。そしてもうすぐ4月が来るのか。書きたいネタはたくさんあるが、またあの不毛な毎日が始まるのかと思うとうんざりする。つか、イライラするんだろうな。年明けあたりからイライラ日記全然つけずに済んでいるが。イライラの原因は学校ではなく、酒の量を激減させているからなのか。いずれにしてもブルーですな。。。それにしても円谷プロ。任天堂あたりが買い取ってくれないかなあ。資産価値あると思うけど(その代わりトラブルも多いけどね)
2010年03月18日
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しかもパチンコ屋って、そういうのありかよ。。。TYOが買収したものの儲けにならないことが分かったのか、映画を一本作っただけで手の平返して転売とはひどい話だよ。記者会見でのあの威勢の良さはハッタリだったか。前年度だかの収益が約30億円。うち純利益がたったの2億円。残りはすべて赤字。こりゃホントにダメかもね。。。
2010年03月17日
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もっぱらCSですけどな。 伊藤俊也監督『ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス』クリカンルパンの第一作にして伊藤俊也のアニメ第一作。なぜ『さそり』シリーズの伊藤俊也にオファーが来たのか、そっちの方が気になる。お話が地下鉄サリン事件そのまんまに展開。もちろん事件前に製作は進んでいた。偶然って恐ろしい。にしても、よっぽどアニメの演出が珍しかったのか、全体的に描写がくどかったな 中村義洋監督『アヒルと鴨のコインロッカー』良くできてたし、面白かった。ついでに仙台が舞台なので自分の学生時代も思い出した。でも、やはり先に原作を読んでおくべくだったかなあ。原作に忠実に作られていた 平山秀幸監督『レディ・ジョーカー』めちゃくちゃヤバい映画だった。原作が今月末にやっと文庫化されるので購入決定。ヤバ過ぎるネタが満載しすぎなので文庫化されなかったのか?渡哲也の枯れた感じが良かった。しかし、ヤバいねえ。。。そういうの大好きですけど 金子修介監督『ガメラ 大怪獣空中決戦』ギリギリアナログな感じ。ラストの爆発シーンがすごかった。2000年に入ってから消防法やらなんやらが厳しくなってガソリンを使った爆破シーンが取りにくくなったらしい。最近CGばっかなのはそういうこととも関係している。こういう爆破シーンはもう撮れないだろうなあ。爆破シーン 若松孝二監督『17歳の風景 少年は何を見たのか?』また観てしまった。母親を殺してひたすら自転車をこいで北へ北へと逃亡する少年のお話。もちろん実話。うーん。友川かずきの歌と北東北の物悲しい景色がなんとも言えん。少年の心象風景なんでしょうな。ちなみに主人公役を演じていた役者が柄本明の御子息とは知らなかった 金子修介監督『ガメラ2 レギオン襲来』またまた観てしまった。何べん観ても飽きない。非常に良くできた映画です。ラストの決戦場所が大都市ではなく、栃木県足利市というのが実にいいですな。地方都市の産業道路には味がある。それがわかる人間は少ない モンキー・パンチ監督『ルパン三世 DEAD OR ALIVE』原作者自ら演出した奇跡の一本。悪いけど本当につまらなかったわ。実はモンキー・パンチ先生とアニメスタッフの間に齟齬があったらしく、その辺のゴタゴタが変に反映されてしまったみたい。そういったこともありモンキー先生は二度とアニメは撮らないそうです 若松孝二監督『天使の恍惚』観念的なセリフがオンパレード。最後はテロを決行してあちこち大爆発。そのシーンだけ円谷プロっぽくて何だかな。それにしてもこんな映画ばっか撮ってたらそりゃ公安から睨まれますって。実際に彼らの活動の資金源になってたのでは? 岡本喜八監督『近頃なぜかチャールストン』これもヤバい映画ですな。岸田森の遺作。42?老けてるなあ~。老け役を演じているのですがそれにしても。肝心のお話は正直よくわからない。面白いとも思わなかった。お金全然掛かってないとそう見えてしまうのでしょうか 高田?監督『ハチミツとクローバー』柄にも無くこんな映画を観たりして。若者が集まって何やらあったりなかったり。『天使の恍惚』ソックリだなと思った。そう思ったのはたぶん世界中で僕だけだと思います。でもそう思ったんだから仕方がない 金子修介監督『ガメラ3 邪神<イリス>覚醒』暴走しまくり映画。京都駅ビル内が最終決戦場。爽快です。あんな品の無いのビルなんかぶっ壊すに値します。ついでに京都も二大怪獣に焼き尽くしてほしいものですな。神社仏閣が戦争でぶっ壊されなかったことと京都人のアイデンティティは大いに関係があると思いますよ。ホント 若松孝二監督『実録・連合赤軍 ~あさま山荘への道程~』圧倒されました。3時間があっという間に感じた。そして学生運動ってバカだなあと思った。当初は崇高な理念があった。しかし最後はカルト化してしまった。そして未だに反省をしていない。バカだなあ。学生はひたすら勉強だけをしていればいいの。奴らの使う「革命」という言葉が実に軽い。オ○ニーは見えないところでしてもらいたいものです 田中重雄監督『ガメラ対バルゴン』唯一子供が出てこないガメラ映画。やたらナレーションが多く、さすが大映だと思った。藤岡琢也に博士役をやらせるとは、これまたさすが大映。全然それっぽく見えません。一方、特撮はすごかった。特撮だけは金を掛けないとホントに悲惨ですからな。でも全体の仕上がりは大映テイスト。大映テレビの原点を見た思いです 天願大介監督『世界で一番美しい夜』気持ちの悪い映画だった。かなり力が入ってたみたいだけど興行的には大失敗。そりゃそうだろ。意味わからんかったもん。カルト映画にすらなれなかったけど、あと何十年かたてば再評価される日が来るかも。そう信じて待っていても来なかったりする場合もある。人生ってファンタジーでんな 中原俊監督『メイク・アップ』知的障害のある青年とストリッパーのロードムービー。ちょい泣けました。でもラストシーンにずっこけ。そんな終わり方でいいのか!?ファンタジーすぎて愕然。烏丸せつ子・・・もうおばちゃんですな。旦那のせいで大成しませんでした。もったいない 中村義洋監督『ゴールデン・スランバー』感想はこないだ書いたとおり。『KHBお天気情報』と『八木山ベニーランド』の歌が良かったね。皆さん、ペニーランドって知ってますか?知りませんよね。知らなくていいです。知っている人だけが知っていればいいのです。今年久しぶりに行ってみるかなあ(笑) 山口雄大監督『地獄甲子園』なかなか面白かったけど、やっぱ原作の方が断然面白いわ。漫☆画太郎の原作を実写化するのってそうとう難しいと、十分わかった上で作ったところが偉い。あのバカバカしさを実写で表現。。。かなりハードル高いです 湯浅憲明監督『ガメラ対大悪獣ギロン』今回は包丁みたいな頭をした怪獣がライバル。特撮がメチャクチャチープです。でもそこはあくなきチャレンジ精神で軽くクリア(?)。アイディアとガメラのキャラクターで勝負してます。さすが大映。主題歌の『ガメラマーチ』を唄っているのがなんとか合唱団になっていますが、近所の暇そうな子供たちを集めて無理やり唄わせたような下手くそっぷりが大好きです 山口雄大監督『ババアゾーン(他)』またしても漫☆画太郎の原作を実写化。懲りないねえ~(笑)。下品&バカが大爆発。オムニバスの一本『3年B組珍八先生』が一番面白かった。全裸の生徒役を演じていたのが近藤公園。まさか数年後に山田洋次の映画で吉永小百合の亡夫役を演じることになるとは、本人思ってなかったでしょうな。人生ってファンタジーでんな(今日二回目)
2010年03月16日
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前売り券を買っていたのに忙しすぎて観に行く時間が作れなかった山田洋次の最新作『おとうと』。やっと今日観ることができた。これは『男はつらいよ』を徹底的にリアルに作り直した作品だった。いわばセルフリメイク。というより、むしろターミナルケアを切り口に『男はつらいよ』の完結編を作った、もっとストレートに言い換えると車寅次郎の末路を描いたような映画だった。寅さんは最終作『紅の花』でリリーと加計呂麻島へ旅立つが、しばらくして震災直後の神戸市長田区へ姿を現したところで終わっている。結局リリーとうまくいったのか、いかなかったのか。たぶん後者だろう。渥美清の逝去によって残念ながらこれが車寅次郎の最後のシーンとなったが、その後も旅を続けていることは現実的に考えにくい。震災から17年。そろそろ寅さんもいい年齢のはず。では寅さんの最後(寅さんの死)ってどんな感じなんだろう。誰もが考える疑問に対して、きちんと回答を示したのが『おとうと』だと思った。姉(吉永小百合)と弟(笑福亭鶴瓶)の関係性やエピソードは、兄・寅次郎と妹・さくらの再現そのまんまだった。「寅さんの最後ってこんな感じなんだろうなあ」。そんなことを感じさせるストーリー。真ん中くらいから涙が止まらなかった。寅さんの最後もそうなのだが、「そういえば俺も姉ちゃんとケンカしてるなあ」とか「独りの生活も気楽だけどこんな風に死にたくないなあ」とか「親父の最後もこんな風になるのかなあ」とか、自分のことと重ねてしまうと余計に涙が止まらなくなってしまった。
2010年03月15日
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7日連続出勤で疲れたましたよ。。。本を読みまくっているが、ちょっとでも間をあけたらダメね。どんなに面白い本でも、間をあけるととてつもなくつまらなくなる本が何冊かあった。そういう本は間をあけなくてもつまらないんでしょうけど、とにかく間をあけたらダメなことに気がついた。ということで寝る。疲れた!バーカ!!
2010年03月14日
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野暮用で名古屋へ。ちょっと遅刻。しかし笑い取りまくり。DVDに録画されているらしいので、見れる人は笑える。見れない人は笑えない。とにかく今日は笑いを取りまくりました。さっさと帰るつもりが何故か飲み会へ。ほとんど酒を飲まなくなりましたが、たまにはいいのでは。特にこういう会合では。名古屋へ行くといつも元気をもらって帰れますな。元気をもらった、元気になった根拠はどこにもないのですが。でも本人がそう思っているからいいのです。その点、京都は。。。さて、今日の昼休み。気がつくと人の流れにはぐれてしまい、珍しくぼんやり一人で昼食。エサを求めてさ迷っていたところ、何気に立ち寄った古本屋で5冊300円コーナーに『ドラゴンボール』を発見!もちろん迷うことなく購入。僕のカバンの中に『ドラゴンボール』が5冊も入っていたことを誰も知らない(午後から)。そんな素振りも見せることなく難しいことをしゃべってみたりして。
2010年03月06日
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昨日のジュリーは楽しみにしてた割には残念な内容だったな。扱い悪いよ。。。今日は朝から奈良へ。雨があがってよかった。用事が終わった後、奈良のおいしいものを食べながらバカ話。ついでに全員ニコニコでおみやげまで購入。すっかり目的から外れまくりの観光気分。。。よかったんでしょうかね?よかったということにしておきましょう(笑)
2010年03月02日
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こないだコンサートで言ってたことホントだったんだ(笑)えらいビストロをけなしまくってたんで今夜が楽しみだわ。もちろん歌もね!ジュリーのことだから昔の歌は唄わないような気がするけどだいたいテレビの仕事を受けるようになったこと自体信じられません。つい最近までのジュリーを思うと。なので昔の歌を唄うかも。。。それも楽しみだ。さ、用事をさっと片付けよっと!
2010年03月01日
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