2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全32件 (32件中 1-32件目)
1
いつも応援して頂き、ありがとうございます。今日は一日完全OFFの日でした。朝もゆっくり起きて午後には家族3人そろってお昼寝。3時間ぐらい寝たでしょうか。起きたときにはすでに夕方。そこからのんびり支度をして、いざ池袋へ。。。すべてはデジタル一眼レフカメラを購入するためです。昨年末、カンボジアに行った際に一眼レフを使わせていただく機会があったのですが、そこではまりました。小気味良いシャッター音温度感を感じられるキメの細かさ奥行きを実感できる立体感それまでカメラにそれほど興味のなかった私ですがカンボジア以来すっかりはまってしまいました。そして日本に帰国後調べていたら、それほど高価なものではないことがわかり、ますます欲しくなり、今日に至りました。これから息子も大きくなりますし、会社でたくさん行われるイベントでも活躍するので、思い切って購入してしまいました。店員からはいいカメラなので一生使えますよとお墨付きもいただきました。一生使えるかどうかはわかりませんが、愛着をもって使っていきたいと思います。快く購入をOKしてくれた妻には感謝です。。。ありがとう。あなたは、デジタル一眼レフを使ったことありますか?
Jan 31, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。本日、会社のホームページがリニューアルしました。これまで自社のホームページに納得できず、他人にホームページを見てください!と積極的に言うことが出来ませんでしたが、今回のリニューアルでようやく自信をもって公言することができます。このリニューアルの舞台裏はいろいろありました。最初の方はスケジュール通りに進まず、頭を悩ませていました。「担当を変えた方がいいのではないか?」「自分がリーダーとして仕切らなければならないのか?」「1月末までに本当に終わるのか?」勢いがつくまで悩むことが多く、珍しく他部署のメンバーにも相談したりしました。しかし、結果的には、「ここでやってくれないとメンバーの成長はない!」とメンバーと心中することに決めました。1.何が何でもスケジュール通りに仕上げること。2.そして自分でこだわっていたコンセプトをやり遂げること。3.妥協せず、いいものを作ることにこだわること。この3点を徹底して言い続け、時には叱咤激励しました。厳しくあたりメンバーにはプレッシャーもかかり大変だったと思いますが、結果的には私の想像を超える納得の出来栄えになり、満足しています。今回はユーザビリティにこだわりました。見た目の美しさや広告的なイメージは排除し、ユーザーが本当に求めていることは、まず使い勝手ありき!という前提でスタートし、最後までこだわりました。細かいところにも配慮し、パートナー企業への注文は数え切れないほどになりましたが、一緒に粘り強く期限ぎりぎりまであきらめずに走り抜いてくれてとてもうれしく思います。本当にありがとうございました。納得のいくものに仕上がると、本当にすがすがしいものですね。あなたは、自分のこだわりを貫いていますか?
Jan 30, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。全社総会が終わったばかりですが、来週の月曜日からはいよいよ新卒採用の説明会がスタートします。その説明会で、当社の昨年からの目玉のひとつが、内定者が作成する就職学生向けのDVDメッセージです。当社は内定を出した5月以降に内定者が社会貢献活動に取り組んでいますが、その様子を中心にどんな人物がどんな想いをもって働いているのか、これから働こうとしているのかということを、内定者の学生目線で、ひとつ下の就職活動中の学生に語ってもらうのです。特徴は、学生の気持ちをわかっていることと、就職活動の学生から見て、内定者にこんな大役を任せてもらえるなんていい会社だとイメージしてもらえることです。その内定者のDVDの最後の詰めを昨日の夜から今日の朝にかけて、内定者と一緒に電話しながら行っていました。その内定者にとっては100の作業のうち最後の1に過ぎないと思いますが、携わらせてもらった私にとっては、とても思い出深く愛着のあるものになりました。少しだけでも携わるとこうも変わるものですね。勝手に一緒に作り上げた感をもたせていただきました。おいしいところだけ手伝わせてもらって申し訳ない気持ちと感謝の気持ちが入り混じっています。ただ、声をかけていただいたからには、やることはやって最後の仕上げの部分はこだわり抜いたつもりです。文字の位置、写真の大きさ、写真の出すタイミングなど1センチ、ゼロコンマ何秒の違いがもたらす違和感をも排除して仕上げました。このメッセージが就職活動中の学生に少しでも元気のでるメッセージになればうれしいです。一緒に作らせてもらえて今年の新卒採用はまたひとつ愛着が増しました。あなたは、最後の仕上げ段階で意見を求められたことはありますか?
Jan 29, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。商品やサービスを購入する立場が多くなっていますが、価格交渉をして下がらないことはほとんどありません。不況が深刻化しているから何が何でも受注したいという営業サイドの気持ちがわからないでもないですが、このまま価格勝負だけをしていたら、どの会社も消耗戦になるなというのが正直な気持ちです。私が営業していたときは、確かに値下げしたこともありましたが、全く下げないことも半分以上はありました。下げるのは簡単です。お客様の要望を出来るだけ実現するという一見もっともそうな理由になるからです。ただ、その理由はお客様の要望の「ひとつ」でしかないことを理解することが大切です。お客様は価格以外でも様々なことを求めています。そこを理解しようとしているか、そこを考えているか、そこを切り口に提案しているか。価格以外で「こんなメリットを提供します」と正々堂々と言い切ってくれる営業マンはいないのでしょうか。別にそこまでしなくてもお願い使用と思っているのに。。。そう感じてもらえるぐらいのことは伝えているつもりなのですが、実際には他社より価格を下げることだけに集中してしまっているのが実際です。もう少し何とかしないといけませんね。あなたは、価格勝負の悪循環に陥っていませんか?
Jan 28, 2009
いつも応援していただき、ありがとうございます。何も言わなくても見ている人は見ている。そして正しいことをしている人は、どこかできっと評価されるときがくる。そのタイミングが早い人もいれば遅い人もいる。評価してくれる人もいれば、何も評価してくれない人もいる。そんな外野をいちいち気にしていたら何もできなくなる。自分の人生は自分のもの。どんな方法でも道を切り開いていくのは自分。出来ない言い訳さがしてもおもしろい人生は待っているわけない。どうせだったら、できる理由を探して旅しているほうが楽しい。生きているのは自分。自分は生かされている。だからその命を存分に使わない理由はない。こんな詩のような口調で書きたくなることもあるんですね。あなたは、文章のテイストを変えられますか?
Jan 27, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。本日と翌日は、会社の全社総会となります。その中で今年は「営業に力を注いだ」結果となったのですが、その営業のプレゼンに心を揺さぶられました。説明する内容も将来の行方を暗示するものだったり、具体的な数字だったり、そのあたりのバランスが心地よかったです。そして何よりプレゼンする本人が自分のコメントに対して責任をもって訴えかけている「ハート」に対して、心を揺さぶられました。プレゼンで大切なことは格好良く話すことではなく、全身全霊をかけて訴えかけることだと思います。本気度やリアル感、重要ワードの連呼など、伝えることはいくらでも出来ると思いますが、人の涙を誘うぐらいの琴腺に触れるプレゼンはそう簡単ではないと思います。それぐらい想いを込めて訴えかけてくれました。何かのスピーチを聞いているような錯覚を覚えました。いい会社で働いているんだ!もっともっと理想を追い求められる会社なんだ!真剣に考え、頑張っているスタッフがいるんだ!私のエネルギーになり、人の存在の在り方の勉強にもなりました。貴重なプレゼンを聞かせていただき本当にありがとうございました。あなたは、心揺さぶるプレゼンを聞いたことがありますか?
Jan 26, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。朝青龍が見事、復活優勝しました。引退説までささやかれていたとは思えない強さを見せ、格の違いを改めて証明しました。すべては気迫だと感じました。以前のにらみつけるような態度やいい意味で相手を見下すようなところが全盛期の朝青龍になったような気がしたからです。心の持ちようでこんなにも結果が変わるんですね。強さは心、技、体と言われますが、一番前にくる「心」は特別なのかもしれません。改めて心のもつ意味の深さを実感しました。あなたは、「心・技・体」の何を重視しますか?
Jan 25, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。今年はオン・オフをきちんと分けること。これもひとつのテーマとして挙げています。特に忙しいときほど、オフの時間を1週間のうちにどこかで意識的に取るようにしています。この「意図的に・・・」というところがポイントです。時間が出来たから・・・という理由で何かを始めることも大切ですが、何かをするために何かを削るなど、時間もお金もやりくりしながら挑戦することが、とても意味深いものになると思います。昨日の夜から今日のお昼まで意図的にオフにしました。オフにすることで自分にプレッシャーがかかりますが、だからこそ意味のあるオフなのかなと思います。あなたは、忙しいときに意図的にオフを取っていますか?
Jan 24, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。期限付きでやらなければならない仕事が溜まっているときに、その状況を直視しなければいけないとわかっていながら逃げてしまうことがあります。「こっちのほうも大切なんだ!」と自分に言い聞かせるように納得しようとします。このような状況になると、代替案が本当に重要かどうかもわからなくなってしまいます。正常な判断ができなくなるのは恐ろしく、自分が自分でなくなる感じでしょうか。こんなときは客観的に第三者から意見を聞くなりして自分を出来るだけフラットな状態にしたほうがいいんでしょうね。まだまだ感情で動いている自分が多いことを感じた1週間でした。あなたは、感情をうまくコントロールしていますか?
Jan 23, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。率先してお手伝いするか、それとも人に言われるまで黙って自分の仕事だけをするか。。。この差はチーム作りにおいて非常に大きな要素を占めていると思います。手伝って欲しいなら言ってくれればいいのに・・・という人がいます。私もけっこう言っていると思います。ただ、言って手伝ってもらう仕事もあれば、感じとって動いてもらいたい仕事もあります。デスクワークであれば、外から見ていてどれほど大変かわからないことも多いですが、体を動かす肉体労働であればその大変さは一目瞭然です。そんな姿を見て、手伝いましょうか?と一声かけることが思いやりでありチームワークだと思います。自分が忙しい忙しくないに関係なくまずは他人を思いやる。だからこそ、またヘルプしてもらえる。。。自分がつらくなったときだけ「みんなお願い!」と依頼していて、逆にヘルプの声をかけないというスタンスは対人関係を築く上でもったいないと感じます。本当の意味で人間味のある職場にしたいですね。あなたは、ハードワークな人に一声かけていますか?
Jan 22, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。マスコミが不景気不景気と連呼することもあり、実態以上に心理面で不景気を感じることが多くなりつつあります。給与が減額したり、解雇されたりすれば確かに声を大にして「不景気」と言いたいかもしれませんが、今までとなんら変わりなく生活している人も多数いると思います。その人たちまでもが財布の紐を締め始めたら、心理面だけであった不景気がいよいよ現実味を帯びてくることでしょう。警戒感を煽るという意味では不景気を連呼することも必要ですが、連呼することで実態をどんどんあわせてしまうリスクがあることももう少し、マスコミは考慮してもいいのかなと思います。日経新聞の内需低迷に挑む企業の特集を見ながらそんなことを感じました。あなたは、本当に不景気を実感してますか?
Jan 21, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。44代米国大統領に就任したオバマ氏の就任挨拶がありました。その中のスピーチで「新たな責任の時代」というメッセージがありました。一人一人が不満を生み出している当事者の一人という意識をもつことが大切だと発信しました。私はこのメッセージこそ、とても大切で激動の時代を生き抜き、変革するには、欠かせない感覚であると思います。誰かが何かをしてくれないというのは、あまりに他人任せだと思います。自分がどう行動できるか、誰かにどう動いてもらうか、考えてもらうか、手段はいろいろあります。その考えることなしに何かをしてもらおうというのは安易過ぎます。オバマ氏の就任も同様です。オバマ氏が何かしてくれるという期待はいいですが、やってもらって当然という感覚でいると、違うと思うのです。出来ることは限られているかもしれませんが、「オバマ氏の考えていることを、私の範囲で実行 するとしたらどんなことができるんだろう?」と一人称で語れるようになったら、一歩大人に近づけたのかなと思います。何事も自己責任。それが大人ではないでしょうか。あなたは、オバマ氏の演説に何を感じましたか?
Jan 20, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。お金に色はないといいますが、そのお金に人の気持ちが入ることはあると思います。例えば、汗水流して働いた後に頂いた1万円があったとします。その1万円を誰かが横から頂いて勝手にお酒を飲みに行ったとしましょう。そして、1週間後、この前借りた1万円を返されたとします。どう思いますか?1万円という金額が多い少ないの議論ではありません。実際に働いて手にしたという実感を、働いた人がどれほどもっているかが重要だと思います。その1日に限った働くということの価値。その仕事内容への想い。1日に凝縮された気持ち。その人にしかわからない何かがあるかもしれません。何もなかったら、別にたいしたことではないかもしれません。ただ、もしあったとしたら。。。お金そのものを見たらもちろん違いはありません。ただ、そこに込められた人の想いは人それぞれではないでしょうか。「色はなくても想いはある。」そう思った一日でした。あなたは、お金に色はあると思いますか?
Jan 19, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。昨日、今日と世間ではセンター試験がありましたね。毎年この時期は風邪がはやったり雪が降ったりといろいろありますが、今年も風邪がはやっているようなので、受験生は体調管理が大変だったと思います。近所の東大でもセンター試験が行われており、構内には入ることが出来なくなっていました。商店街では受験生のために、おしるこがふるまわれていたり、東大の道案内がされていたり、キットカットを「きっと勝つ」ということではがきのように送るサービスを郵便局が行っていたりといろいろありました。そんな中、受験とは縁のない私は、近くのラーメン屋「初代けいすけ」に行きました。ここのラーメンが本当においしかったです。全国7種類の味噌をブレンドして作る真っ黒な味噌ラーメン。スープの味わい深いまろやかさもさることながら、挽肉やネギ、ニラなどの肉・野菜がスープと麺と絡み合うハーモニーがたまらなかったです。新しいラーメンのスタイルだなとも思いました。スープや麺で勝負するのではなく、全体的な完成度、歯ざわり、絡み合う様子、見た目のインパクトなどどれをとっても満足できる一品でした。もうひとつ僕の一番のお薦めのラーメン「烈士洵名」も近所にあり、おいしいラーメン屋に囲まれる幸せな生活を送っています。あなたは、どこのラーメンが好きですか?
Jan 18, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。今日、うれしいことがありました。なかなか就職先が決まらなかった大学4年生の義理の弟がついに内定をもらいました。内定取り消しが相次ぐ状況の中、内定をいただけたことは奇跡に近いかもしれません。このニュースは昨日、妻から聞いていて知っていましたが、今日、直接本人から携帯電話に連絡をもらったのが、非常にうれしかったです。お正月にこれから行きたい会社の最終試験が控えているという話を聞いて、どんな心境か、どんな心構えで望むのかなどいろいろ話をしました。今までなぜ受からなかったのか今回はなぜ最終まで残れたのか本当に働きたい会社なのかどんな仕事ができるのか突っ込んで話を聞いていると、今までとは違って本気で行きたいという気持ちになっているということがわかりました。そのときに「受かるかな」と私は思いました。今の気持ちをきちんと相手に伝えられれば、今までの勉強や資質、そしてその分野に対するやる気などが十分に生かせると思ったからです。人事をしていた経験があったのかもしれませんが、面接官の見るポイントを抑えられるかは、当然のことながら大切で、そのポイントを今まではずしてきた結果だったに過ぎないと思いました。そしてそのことを本人も理解していたので、今まで内定が出なかったことに対して、私自身、それほど不安視しないですんだのが本当のところでした。何はともあれ、スタート時点に立つことができるチャンスをもらえて本当によかったです。この貴重なチャンスをいただけたことに感謝し、頑張ってほしいものです。あなたは、チャンスを自ら掴みに行っていますか?
Jan 17, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。再来週には、年に1度の全社集まってのイベントが行われます。現在、私はそのイベントのプロジェクト責任者の一人として携わっています。私たちの会社は結婚式を運営していて、イベントに関しては非常に重要視しています。しかしながら私個人はどちらかというとイベントは苦手なほうで、みんなをまとめたり、目立ったり、創造性を発揮して新しいことをしたりするようなことは避けたいタイプです。そんな私ですが、イベント大好きな人や経験豊富なメンバーに囲まれて、何とかここまでやってこれました。昨年と比較しても準備は着々と進んでいるような気がします。プロジェクトを実行するとき注意したい点は、自分が何をするかではなく、どの人のどの能力、どの経験、どのスキルを活かすとうまくいくかを考えることです。メンバーが輝くこと。そのことを意識すると、おのずとうまく回り始めるような気がします。リーダーが言わないと動かないような進め方はとても危険です。そうではなく、メンバーが知らず知らずのうちに勝手に動き出すチームになると理想的です。まだまだその実現には程遠いですが、自分がしっかりしていない分、周りにフォローしてもらっている現状を理解し感謝しつつも、自分も力になり、成功へと導けるよう残りわずかですが、頑張りたいと思います。あなたは、プロジェクトの実行で大切なことは何だと思いますか?
Jan 16, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。先日、社内で料理コンテストというイベントがありました。厨房で働くスタッフの中から予選を勝ち抜いた選ばれし4名が、思い思いのフルコースをつくり、審査員となった社長や社員に食してもらい日々培っている技と味を競いあうというものです。しかも単に技術を競うだけでなく、イベントとして盛り上げていて言ってみればK1みたいなイメージといっていいでしょうか。登場時にはミュージックあり、ファイヤーあり、中継あり、気合の入った司会ありとTV番組さながらに仕立て上げていた点がすばらしかったです。そして何より普段、厨房にいてなかなか表舞台に立つことのない料理スタッフが注目される機会となり、彼らのモチベーションが上がったことは間違いありません。さらに、この日のために考え抜いたフルコースを振舞うのでスキルアップになるのは言うまでもありません。社内でこのような楽しめるイベントを作り出して、容認できる会社はとても素敵だなと思います。妻にも「いい会社だね」と言われることが多いです。こんな社風、文化をもった会社で働けることに喜びを感じながら仕事をしたいですね。あなたは、自分の会社の文化を好きですか?
Jan 15, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。本日も集中して業務に取り組まなければならない緊急かつ重要な仕事があり、朝まで頑張りました。年明けから一気に仕事量が増えたような気がします。もともと年末年始はイベントやら新しい情報システムの導入なら、ホームページのリニューアルやらたくさんの仕事があったのですが、それ以上にそれらの仕事に慣れないスタッフが多いことで、そのフォローに多くの時間が割かれているような気がします。むしろあえて積極的に時間を割いているというのが本音かもしれません。昨年まではどちらかというと放任主義で頑張れ!と外から見ていることが多かったのですが、今年は積極的に関与しながらフォローしていこうと思っています。その理由は見てもらえていることに満足感を感じる傾向にあること一人では不安が多く、余計なストレスがかかっていることそもそもチームで仕事をしたい人が多いことというところでしょうか。個人的にはチームワークは他人に迷惑をかけないよう個々が必死になって各自の役割をまっとうすることだと信じているのですが、その価値観を柔軟に変えつつ、メンバーとの調和をとっていきたいと思います。慣れないことも多く、抱える仕事も増えてきていますがしばらくは頑張ろうと思います。あなたは、今年どんな変化をしながら進んでいますか?
Jan 14, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。今更書くことでもないのですが、年末にある取引先の社長さんから携帯電話に電話がかかってきました。「今年も一年間、お世話になりありがとうございました」と。私より30歳ほど年配の方です。しかも社長です。そんな方から年末の挨拶を頂き、恐縮してしまいました。と同時に、こういうことが出来るからこそ、社長というポジションを務め、会社を拡大させていけるのだろうと思いました。ちょっとした一言。その一言を伝えるタイミング。どれもが心に響きました。こちらこそお世話になったにもかかわらず、年賀状を書けばよいと思っているに過ぎない自分と、年賀状は当たり前、直接一本の電話をして感謝の気持ちを伝えることも大切と考える社長との人間の違い。。。痛感しました。人として成長したい。近くにそういった目標が出来ると俄然、力が沸いてきます。今年も謙虚にがんばります。あなたは、年末の挨拶を、一言電話することできますか?
Jan 13, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。連日、派遣社員の解雇に関するニュースが相次いでいます。自分が正社員なのでその実感はまだまだ沸いていないのが正直なところですが、本当に彼ら派遣社員が必死に仕事をしていたのか、職を失った後、必死になって次の職を探していたのか、私には疑問が残ります。派遣社員で働いていたとしてもその働きぶりが認められていれば、正社員への話があがっていてもおかしくありません。正社員と同等かそれ以上のレベルで仕事をしていれば、派遣社員ということで一くくりでまとめられることはないのではないでしょうか。万が一、解雇されたとしても、コンビニのバイトをするとか、新聞配達をするとか、ポスティングをするとか、アルバイトでもいいから仕事を見つけて給料を稼ぐという切羽詰った行動をとっていたのでしょうか。TVを見ていたら、「人と接する仕事は出来ません」と当たり前のように仕事を選ぶ姿勢が見えます。仕事を選べる状況ではないということを認識していないのは、自分ということを理解するところからはじめるべきでしょう。厳しい意見かもしれませんが、お給料をいただくということはそれだけ大変で尊いことだと思います。あなたは、派遣社員の契約解雇の実態に何を思いますか?
Jan 12, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。本日、妻と息子が東京の我が家に戻ってきます。お正月から10日間ほど、単身赴任状態が続いていてさびしい思いもしましたが、一人であるがゆえに仕事に集中できたり、休みの日も一人でじっくり考えたり、マラソンが出来たりして、それはそれでいい時間だったと思います。今日は10kmほど皇居を走りました。走りながら会社のDNAって何だろう?そのDNAを進化させるにはどうしたらいいだろう?会社の大切にしているものって何だろう?単純にどんな会社にしたいんだろう?ということを考えていました。漠然としたことですが、澄み切った空のもと、太陽を浴びながら汗をかきながら風を感じながら考えると、いつもとは違った発想も出てきて、楽しいものです。今日出てきた自分の考えを会社のメンバーにも話し、変化を加えながら、みんなで目指していきたいですね。そういえば、お正月にも1年の目標を走りながら考えましたね。そのときはもう一歩踏み込んで考えようとしたのですが、いまいち落とし込めませんでした。今日はすっきりと納得できるところまで落とし込めたので、よかったです。休日もやりたいことを書き出し、何をどのタイミングでやるといいか、考えてから動き出したのが良かったのかもしれません。あなたは、場所や立ち居振る舞いを変えてアイデア出ししていますか?
Jan 11, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。日本電産が社長半分、役員20~30%、社員1~5%の給与削減を実施するようです。そのかわり社員の雇用は守り、残業代を減らすワークシェアリングも実施していくようです。私は日本電産らしさを感じてなりませんでした。役員の給与カットは業績の悪化があれば、どの企業も実施していますが、社員の給与カットに早々に手をつけたあたりが素晴らしいと思います。どういう目的があったかはわかりませんが、社員一律で給与カットをすれば、おのずと経営陣の危機感を共有できるのでないでしょうか。単に世の中不況だからみんな頑張ろう!とか、残業代を払わないから、ワークシェアリングしましょうと言うだけでは、社員一人一人に実感がわかないため、経営陣と同じような危機感をもってもらうことは難しいと思います。そんなときに、微々たる率であっても、会社の状況が大変だと給与が下がるんだという意識が社員に芽生えれば自然に頑張ろうという気持ちが起きるのではないでしょうか。その「危機感の共有」と、「会社存続のための団結力アップ」を意識して、あえて社員の給与にまでメスを入れたのではないかと推測します。このタイミングで社員の給与を削減しなくても会社がつぶれることはなかったでしょう。だから、メスを入れないのか。つぶれない今だから早目の応急処置を実施するのか。瀕死状態になっても対処が出来ないビッグ3との違いを感じてなりません。こうして自分たちの身を削りながら工夫している会社であれば何かのときに手をさしのべたいと思うのが人情というものではないでしょうか。あなたは、出来ることから行動していますか?
Jan 10, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。早くも1週間が経過しました。仕事をしていて、「ここが勝負時!」という場面が何度か訪れます。そのときアクセスを全快に踏んで勝負できるかどうか、重要だと思います。いつまでたっても周囲を気にしたり、制限速度を守ることばかりに気をとられることは一見大切なようですが、力を発揮できずに終わる典型的なパターンではないでしょうか。瞬間スピードを高めること。密度を高めること。尖った状態を作り出すこと。これらは意図的に行動しようとしなければ、できないことだと思います。だからこそ、そういう状況を作りだすことも自分自分大切ですし、出来ないメンバーには上司が作り出してあげることも大切な仕事ではないでしょうか。「ここが勝負だよ!」その一言で変われる人は変われると信じています。毎日は無理であっても、瞬発力を身につけられればどこかで応用する機会はあるでしょうし、それが自分自身への自信につながると思います。あなたは、瞬間スピードを高める機会を設定していますか?
Jan 9, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。ユニクロを展開するファーストリテイリングの経営が絶好調です。他アパレルメーカー各社が苦戦を強いられる中、確実な売上を遂げています。昨年もヒートテックを売り出し、大ヒットになりましたが、その前から「売れる商品を創りだすことではなく、会社の仕組みそのものが強いことに驚きを隠せませんでした」感情にぶれることなく、お客様の嗜好の変化に対応するため、たゆまぬ改善をすることがルーチン業務に組み込まれているのです。当たり前に改善する。成長する。大きく動く。最高のスパイラルに入っているといえるでしょう。今年、来年は大ヒットに恵まれないかもしれません。それでも会社のDNAは形成されているので、例えば、その翌年にはまた大ヒットがうまれているかもしれません。ヒットを狙うのではなく、ヒットを打つための習慣、文化を会社に根付かせる。その方が難しく挑戦しがいがあります。その大変さや厳しさを「楽しいこと」に変換できれば、もっともっと会社は強くなれるのではないでしょうか。あなたは、笑顔の裏に隠された秘密の紙を知っていますか?
Jan 8, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。何年振りでしょうか。自宅に固定電話を設定しました。今までインターネットはYahooBBを利用していたのですが、たまたま電話をauに変更したことで、auショップにいるとインターネットもけっこう安いことがわかりました。ひょっとしてYahooBBより安いの?と思ってみてみたら本当に安かったです。YahooBBを使い続ける理由もなかったので、変更するかどうか迷っているときに、もうひとつプラス数百円/月を追加するだけで固定電話まで設置できてしまうのです。その何がメリットかというと、auの固定電話からだとauの携帯電話への通話料が0円なのです!決まった人だけでなく、日本全国すべてのauユーザーに対する通話料が24時間無料!これは画期的です。と言いつつも何年かしたら、PHSのようにすべてのau携帯電話同士の通話は無料になっているかもしれませんので、お得かどうかはわかりませんが、とりあえず今のところ無料になるなら最高だということで固定電話を設置することにしました。早速使ってみましたが、やはり携帯電話よりなんとなく便利なような感じがします。ハンズフリーも利用できますし、持ちやすいカタチになっているような気がします。実際にどれぐらい利用するかわかりませんが、家族にauが多いので嫁さんは重宝することでしょう。通信メーカーの囲い込みにそのまま引っかかっている典型的なタイプなのでしょうね。あなたは、固定電話をもっていますか?
Jan 7, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。今日は充実した仕事ができたような気がします。昼間はMTGが続き、みんなとの情報共有が進み、新たな課題も浮き彫りになったり、役割分担が明確になって具体的に動きはじめそうだったりと収穫が多かったです。その分、自分の仕事はまったく進まなかったので久しぶりに朝までがんばりました。昨日のブログに書いたように一人で静かな中で音楽かけながら集中するのも悪くないものです。仕事が進まなかった分は取り戻さなければならないと思っていると、会議をしてまた仕事が増える。そんな循環になっている気がしてなりません。仕事が増えることは有難い限りです。年末、知人に会ったら仕事をしたくても出来ないと言うのです。定時になったら仕事があっても強制退室のようです。「しているときの辛さより、出来ない辛さの方が何倍も大きい」妻の高校時代の先生が何度も言っていたそうです。恵まれた世の中に生を授かると、「機会が与えられない辛さ」を知るきっかけがあまりありませんが、仕事が与えられないことは私にとって想像すら出来ませんし、したくもありません。やはりこれだけ仕事を与えていただける今の環境には心から感謝ですね。皆さん、本当にありがとうございます。こんな未熟な者にいろいろまかせていただいてうれしいです。その期待にこたえられるよう邁進します。あなたは、出来ない辛さの重みを感じながら仕事していますか?
Jan 6, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。今日は充実した仕事ができたような気がします。昼間はMTGが続き、みんなとの情報共有が進み、新たな課題も浮き彫りになったり、役割分担が明確になって具体的に動きはじめそうだったりと収穫が多かったです。その分、自分の仕事はまったく進まなかったので久しぶりに朝までがんばりました。昨日のブログに書いたように一人で静かな中で音楽かけながら集中するのも悪くないものです。仕事が進まなかった分は取り戻さなければならないと思っていると、会議をしてまた仕事が増える。そんな循環になっている気がしてなりません。仕事が増えることは有難い限りです。年末、知人に会ったら仕事をしたくても出来ないと言うのです。定時になったら仕事があっても強制退室のようです。「しているときの辛さより、出来ない辛さの方が何倍も大きい」妻の高校時代の先生が何度も言っていたそうです。恵まれた世の中に生を授かると、「機会が与えられない辛さ」を知るきっかけがあまりありませんが、仕事が与えられないことは私にとって想像すら出来ませんし、したくもありません。やはりこれだけ仕事を与えていただける今の環境には心から感謝ですね。皆さん、本当にありがとうございます。こんな未熟な者にいろいろまかせていただいてうれしいです。その期待にこたえられるよう邁進します。あなたは、出来ない辛さの重みを感じながら仕事していますか?
Jan 6, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。長らく休んだ後の年明け初出勤日となりました。所謂仕事始め。みんなが来るより早めに出勤して仕事を開始していたら、続々と見慣れた人たちが入ってきます。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!とても新鮮でいい雰囲気です。そして仕事もみんな徐々にスピードアップしてきてバタバタとしています。このガサガサ感はやっぱりいいですね。一人でシーンとした中でカリカリ仕事するのも嫌いでないですが、これだけだとモチベーションが続かない。こうしてみんなでやっている感のほうが「仕事」という感じがしていいですね。年明け早々、ミーティングやら新年祈祷やら、本社社員みんなでのお昼の立食パーティーやらであっという間に時間が過ぎ去りました。みんなの帰った後、一人オフィスに残って一日を振り返る時間もまた贅沢なひと時でした。まだ一日しか経っていないのに一気に物事が動き始めた感じです。特に社長とチームメンバー4名とのミーティングでは社長の今年にかける想いやチームに対する期待、みんなに対する期待などを語っていただき、俄然やる気になり、自分の目指す方向性の確認も出来、充実した時間でした。対話はとても大切ですね。1対1も大切ですし、複数人での対話も同様に大切です。そしてその対話ではお互いけなしあわない、尊重しあう、融合しあう、刺激しあうということをベースにすることもきっと大切だと思います。仕事は楽しい。そう感じた一日でした。この新鮮な気持ちを持ち続けたいです。あなたは、新たな気持ちでの仕事始めとなりましたか?
Jan 5, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。本日、会社で一人休日出勤して働いていました。その途中、私の不注意でセキュリティカードを持たずに部屋を出てしまい、部屋に戻ることが出来なくなってしまいました。これが意味するものとは・・・。財布がない。携帯電話がない。家の鍵がない。定期がない。上着がない(ちなみにそのとき半袖でした)。まさに、ないない尽くし。数分間、途方にくれていました。どうしたらいいものか。。。このまま残って誰かが来るのを待とうか。。。そんなどうしようもないことを考えながら、現実的には動き出さなければ始まらないと思い、上は半袖、下はジーンズにスリッパという格好で交番に向かいました。向かったまではいいですが、会社の人の連絡先はすべて携帯電話のメモリーの中。かろうじで妻の携帯電話は記憶していたので、それを頼りに共通の会社の知人を探すのもありか。いや、今日は日曜日なので店舗は運営している。ということは、店舗の電話番号を警官に調べてもらい、そこから社員の携帯電話を聞くのがいいかもしれないなどと交番に向かう途中、思考をめぐらせていました。最終的には4時間後ぐらいに電話である社員と連絡がとれ何とかなったのですが、その間というもの交番の方にも迷惑かけましたし、社員にも迷惑をかけ、警備会社の方にも迷惑をかけ、とんでもない新年のスタートとなりました。人に助けながら生きていることを改めて実感しました。ご協力していただいた方々、本当にありがとうございました。それにしても、お金も携帯も洋服も鍵も身分証明書も失うとホームレスと何一つ変わらないことを実感しました。このままこの寒い中にいなければならないのか。。。と考えただけでぞっとしましたし、普段、雨風しのげるところで生活できることがどれだけ有難いことかわかりました。あなたは、鍵も携帯も財布も失った経験がありますか?
Jan 4, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。本日は検事ドラマHEROがほぼ一日中TV放送されていました。当初は会社で仕事始めをしようと思っていたのですが、見ているうちにはまってしまってそのまま自宅で・・・という流れになりました。HERO。木村拓也扮する久利生検事は人としてあるべき姿を描いている気がします。これをドラマの世界だからと捉えるのはあまりにさびしいと思います。世の中の多くは非合理な世界です。その非合理さを嘆くのは簡単です。ただ大人になったのであればその一部をを担っているんも自分という意識は必要だと思います。問題があれば自分一人でも変えていく器量をもつ。そして自分の行動に移していく。それだけのことを愚直にすることが大切です。「日本の政治のことを考えなければならない」「大きな事件に注力しなければならない」など、自分都合の発言に対して久利生検事は激しい怒りを燃やし、弱者を含め一人一人の人間のことを大切に思う行動をとります。間違ったことをした場合は、お金を出す前にきちんと謝るべきだと至極当たり前のことを平然と言い切ります。弱者に対してだけでなく、お偉いさんにも全く同じ物言いをするのが気持ちいいですね。正しいことは正しい。自分の信念を持ち続けている人間は格好いいですし強いです。すがすがしいドラマですね。あなたは、権力と自分の信念、どちらを大切にしていますか?
Jan 3, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。年末31日はいつも格闘技を見る私ですが、昨年は紅白を見ました。妻と子供のいるところでさすがの私も格闘技を見れるわけもなく、しぶしぶ紅白を見ていたのですが、これがけっこういいですね。大学生ぐらいからJ-POPの音楽に疎くなった私ですが、実際にミュージシャンの演奏を聞いていると引き込まれることが多々ありました。その中でもミスチルは圧倒的でした。彼らを囲んだ観衆が途中実際に歌いだしたり、北京オリンピックで活躍した選手の映像を何面ものスクリーンで流し、その後株価下落の様子を伝えたりしていて、2008年をフラッシュバックしていました。そして、GIFTの歌詞を見ていたら「白と黒のその間に無限の色が広がっている」というフレーズがあり、私の心に響きました。私は昔、2者択一で迫ることがけっこう多かったです。何事にも白黒つけたがるわかりやすい性格だったため、ついつい相手にもそれを要求することが多かったのです。しかし、実際には白黒明確に出来ないものもあるし、しないほうが良いものもあるなと思い始めました。個性というのも、白、黒、グレーのどれかに分類されるものではなく、その間で自分が捜しに行くものなのかもしれません。迫られるのではなく自ら求めに行く。探しに行く。見つけに行く。そこに時間的制限はないですし、物的制限もありません。自由にいつまでも納得するまでやればいい。そんなメッセージを感じました。今年のテーマ「価値観の尊重」というキーワードにもフィットしたんでしょうね。無限に広がるその色から自分に本当にフィットする色があるはずです。それを一生かけて見つけてもいいのではないでしょうか。あなたは、最近、どんな歌詞に共感しましたか?
Jan 2, 2009
いつも応援して頂き、ありがとうございます。2009年がスタートしました。あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。年末のブログに書いたように今年は初心を思い出しこのブログをきちんとアップします。目標90%以上。時間がないという言い訳はしません。書くことで自分の考えを整理できますし、書く力を養うことも出来ます。あと何より人数は少ないもののこのブログを見てくれている人もいて、私が元気に生きていることを伝えられるひとつの道具だとも思っています。インターネットの素晴らしさは常々感じています。いつでもどこでもインターネットにつながる環境さえあれば、どんな情報も入手できるのは素晴らしいの一言です。年末年始にかけて2009年をどんな年にしたいという豊富を考えていました。改めて私は野望の少ない人間なんだと思いました。シンプルに謙虚に少年のような純粋な気持ちをもった大人になりたいというところに行き着きました。難しいことを追求するのではなく、すべてを取り払って至極シンプルに生きること。そんな生き方をしたいと思っています。2009年もこのブログ共々、どうぞよろしくお願いします。あなたは、2009年の抱負を考えましたか?
Jan 1, 2009
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()
![]()