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いつも応援していただき、ありがとうございます。日経ビジネスを読んでいたら出会えた言葉。必要とされる場所で自分を「殺して」一生懸命に取り組み、周りの人に喜んでもらい、世の中に役立つ。それで生活していける給料をもらう。これが一番いいのでしょう。私にとっては、非常に納得感の高いメッセージでした。とにかく自分が好きかどうか、やりたいかどうかではなく、自分を必要とされている場合、とにかくやってみる。自分にとって得か損かはわからなくてよい。むしろわかると動けなくなるときがある。与えられたということは、それだけのチャンスが結果としてめぐってきたと思い、貴重な1回のチャンスをチャンスと感じ自分を信じて行動してみようということです。失うものは正直ありません。チャレンジしないことのほうが失っているものは大きいのではないでしょうか。とにかくがむしゃらに自分のためではなく、周囲の人のため、自分以外のほかの誰かのために動くこと、そしてそれを喜びと感じて動ける人が必要になってくるということです。あなたは、NOと言わない姿勢で仕事していますか?
Jan 31, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。日経新聞の広告欄に「葬式は、要らない」の書物の案内が掲載されていました。まさしく!私も常々、なんで葬儀にそんなお金をかけるんだろうと疑問に思っていた一人でした。中身は読んでいませんが、日本の葬儀平均231万円の根拠が全くわかりません。結婚式でさえ300万円ほどです。一人ひとりに飲食を用意して、贅沢な建物の中でドレスをきて、写真をとって、ビデオを撮って、ありとあらゆるサービスをして300万円にもかかわらず、なぜに葬儀で231万円もするのか?ちなみにイギリスは12万円、韓国は37万円、米国でも44万円だそうです。個人的にもどれだけ払っても50万円かなというのが感覚的な金額です。私は往々にして行き過ぎた考えに偏りますが、骨を残す必要もないと思っています。それより笑顔の写真を目にするところに飾っておいてもらう。それだけで十分です。葬儀は不要。葬儀屋のための葬儀を行う習慣がなくなる日は来るのでしょうか?あなたは、葬儀で231万円の費用がかかる現実を知っていますか?
Jan 30, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。会話をしていて、複数の視点をもっている人の話は示唆に富んでいて楽しいですね。直感的なこと対人的なこと俯瞰的なことこんなそれぞれのポイントで話をされると、なんてクレバーな人なんだろうと感じないではいられません。それほどの高い能力を持ちながら、それを活かす方法を見つけられなかったり、周囲が活かしていなかったら、それは非常にロスの大きなことだと思います。優秀な人が優秀なままで力を発揮できる環境優秀な人がこじんまりとして力を発揮できない環境普通の人が優秀になれる環境普通の人が普通なままでいる環境そのどこに焦点を当てて強化していくのか。会社としての姿勢が見えるところですね。優秀な人を120点、普通の人を80点だと仮定します。優秀な人がそのまま力を発揮すれば120点。優秀な人が力を発揮できなければ80点。普通な人が活躍できる環境づくりをすれば120点。普通な人がそのままの環境だとすれば80点。優秀な人を採用するのは難しいので全体の20%とします。普通な人は全体の80%。こう考えると普通の人が活躍できる環境づくりが一番求められているような気がします。会社としての制度作りがきちんとできている証拠ですね。ただ、理屈では割り切れないなにかがそこには潜んでいます。優秀な人が力を発揮できない組織はマイナスです。120点の人が80点にしかならない。普通です。せっかく採用力が強化されたとしても、何一つ意味を成しません。そうなると、企業の持てる資金をどこに投じるかが大切になります。採用か?教育か?普通の人を育て上げるのであれば教育に投資をすればいいですし、優秀な人を採用して自由に働かせるのであれば採用に投資すべきです。結局はそこまで経営として考え抜いて費用配分ができるかがポイントで、そこが明確になれば現場でコンテンツを企画し実行していく立場の人間も会社の方向性が見えるので、動きやすくなるのではないかと思います。あなたは、採用と教育のどちらに力を注ぐべきだと思いますか?
Jan 29, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。アップルがタブレット型のデバイスiPadを発表しました。ノートパソコンMacと携帯電話iPhoneの中間的な位置づけとして、新たな市場を狙っていくと思われます。http://www.apple.com/jp/ipad/アマゾンのキンドルが電子書籍の端末として一気に普及してきましたが、その市場を獲得したいという思いが強いのではないでしょうか。さらに、アップルの強みである娯楽性の分野を融合してiPadで勝負に出たと思われます。私の印象では、iPhoneではやや画面サイズが小さいと感じられる、ビデオ、インターネット、電子書籍での用途が中心になるのではないかと思われます。いつでもどこでもインターネットに接続でき、大画面で閲覧できるのは便利です。映画に関してはフル充電で10時間はバッテリーがもつそうです。それもひとつの魅力。日本ではなかなか普及が進まないタブレット型端末ですが、このiPadが火付け役になるかどうか、すべては電子書籍のサービス品質と通信環境によると個人的に思っています。さて結果はいかに?あなたは、iPadで何をしますか?
Jan 28, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。1泊2日に渡った社員総会が終了しました。今回は私のメンバーの一人がリーダーを務めてくれ、最後までくじけずやり切ってくれたお陰で、私自身はずいぶんと楽をさせていただきました。勿論、それ相応の仕事はありますし、他人に比べて少ないかというとそうでもないのですが、はじめにきちんと役割分担をしてくれたお陰で、自分の役割をまっとうすることと、うまくいっていないところをフォローするぐらいで良く、考える時間がとても少なくすみました。一度、何かでリーダーを務めるとその大変さがわかります。それからフォロー側に回ると、その責任の重さの違いを感じないではいられません。昨年は複数リーダー制で進めてきたこの社員総会。そのリーダーの一人だった私は何度か感極まり、充実感もあったのですが、今年は同じような感情は沸きませんでした。携わるならどれだけ大変でも頭を張る。これこそ私の求めていることなのかもしれません。非常に中途半端に感じ、完全燃焼できずに終わった感が強くあります。そして教育のためとはいえ、うまく仕切れていなかったりメンバーに役割がなく暇を与えるような段取り考えることを放棄した感じの打ち上げなどなど、会社として本部として甘さを見せるところが随所にあり、そういったところも気になって仕方なかったです。私も先回りして、指示できればよかったのですが、そこまでフォローできなかったところが残念です。あなたは、リーダーしますか?それともサポーターしますか?
Jan 27, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。社員総会の初日が無事、感動、感謝、涙ののちに閉宴しました。終わりよければ全てよし。そう思いたいほど、最後のエンディングは素晴らしい光景でした。これまで会社を引っ張ってきてくれた社長と役員にサプライズとして、過去の苦しかったときの名場面を振り返るDVDに表彰状、そして一人には青、もう一人には白のバラ100本を花束にして贈呈。ここまでして涙しなければ感動創造企業の代表ではない!と思って仕込みましたが、そんな心配も不要なほど見事にはまりました!こういうイベントを自然と考えられる人がいることは、会社の財産ですね。みんなが楽しんでもらえて、運営する立場としては本当に有難いです。苦労が報われる瞬間ですね。あなたは、今日、誰を幸せにしましたか?
Jan 26, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。明日から会社の全社員が一同に集まっての社員総会が1泊2日で行われます。そのため前日の今日から事務局メンバーはリハーサルをスタートします。リハーサルを本番さながらに出来ると、イメージもついてチームのモチベーションは一気に高まります。素人が集まっての就活イベントのときと比べると、対応する人間の力量と経験地が全く違うので、リハーサルが進めやすいなと思いました。スケジュール表さえ渡せば、あとは特別な指示なく対応してもらえるというのが有難い限りです。逆に考えると、リーダーがこういうものを実現したいという強い想いがないと、好き勝手みんな自分のイメージで突き進むので、収拾することが難しくなります。明確なリーダーを一人決めて、その感性で突き進むことが大切かもしれませんね。あなたは、イメージングしていますか?
Jan 25, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。4家族大人9名、赤ちゃん3名の総勢13名で箱根に温泉旅行に行ってきました。下は0歳児から上は86歳まで、まさしく老若男女問わないメンバーでした。何をするでもなく時間は過ぎていきます。ただ、その何もしない時間がとても貴重に感じました。同じ空気を吸って、同じ空間を共有して、同じご飯を食べて、同じ時間に話して食事する。それほど変わったことではない日常と変わらない行動であってもこれだけの多くの身内が集まれることが素敵です。北は福島から西は名古屋から、残りは東京と横須賀から箱根に集合するのだから、その労力は少なくありません。だからこそ、感動があるのでしょう。企画をしてくれた妻のお父さんには感謝の気持ちでいっぱいです。遠いところ朝の未明から出発し、何から何まで段取りをしてくれて本当にありがとうございました。家族の絆のあり方をみたような気がします。あなたは、盆暮れ以外で家族親戚が集まることはありますか?
Jan 24, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。正論を言うときは人を傷つけると思って言いなさい!どこかで目にした言葉をフト思い出しました。最近、これは正論と思うことをついつい言葉に出して相手に伝えてしまうことが多いです。私のいけないところであり、正直なところでもあります。自分では正しいことをしているつもりでも、相手から見ると自分の負の部分を否定された感じがして、とてもいい気分とは言えないでしょう。人を傷つけても何もいいことはうまれないなと改めて実感しています。そんなことを言いながら、最近もたっぷり同じ感情になっているから人間で来ていない証拠ですね。正論はぐっと自分の中で抑えて消化する。そうするよう心掛けます。本人のいないところで言うのも駄目。自分が正しいことを主張して、すんなり受け入れられる人はいないと思います。相手の弱い部分はすんなり受けいれてもらえます。結果として受け入れてもらえるかどうかが大切なので、利をとったほうが得です。ということで、謙虚に生きます。シンプルにそれだけかもしれません。あなたは、自分の非を前面に、相手の非は包み隠していますか?
Jan 23, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。誰かの時間を抑えるということは、それだけの準備をして望むのが当然のことです。自身が用があって呼ぶのだから、準備は完璧、あと相談するだけというのが理想でしょう。顔を合わせてから、さてどうしよう?では、MTGが機能しないことは明白です。こうしたい!これだけの選択肢があります!こんなリスクをとりたいと思います!何でもけっこうです。用は自身の言葉で語れるかがポイントです。例えば今日の例で挙げると、資料の製本で時間をとってもらっているにもかかわらず、その製本をスタートするための準備をとらずに、みんなが集まってから製本の前段階の準備をしているようではあまりに遅いです。物事がスケジュール通りに進まないことほど遠回りはないと思っています。人の時間を奪える自由は基本的に誰にもないと思います。あなたは、相手に失礼のないように準備をしていますか?
Jan 22, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。自分は厳しすぎるのか、優しさが足りないのか。。。フト、そんなことを思うことがあります。その人にとって将来的にこのほうがいい!と自信をもって行っていることがあります。そしてそのことを同じ会社の別の人に話して納得してもらえたとします。納得してもらったからこそ、逆に考えてしまう。。。そんなことがあります。自信をもっていたはずなのに、すぐに納得してもらうとそれはそれでもっと自分で考えろという合図なのかもしれないと思ってしまうのです。仕事をしていて、「答えのないこと」は山ほどあります。だからこそ、大切なことは「信念」だと思います。信念に基づいて判断し、行動していくことしか、道は開けないし、得られることも少なくなります。正しいかどうかではなく、どう描きたいか、どうなりたいか、どう生きたいか、どう老いたいか、という考え方そのものが自身を創っていくと思います。一見厳しいように思われることも多いですし、自分でも甘くないよとは言います。だからこそ、最初に腹を括ってやれるかどうか問うようにしています。そして「やる」と決断したら、どこまでも一緒にやりきるし、そうでなければ私が腹を括ってやるまでです。そんなに難しいことではありません。やるかやらないか。ただ、それだけです。そこまでシンプルだからこそ、考え込んでしまうのかもしれませんね。あなたは、腹を括っていますか?
Jan 21, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。米国経営学者のジェームズ・コリンズ氏は、企業が衰退する段階を・成功によるおごり・規律なき膨張・リスクと危うさの否認・ひたすら救世主にすがると分析しました。企業に限った話をしていますが、人間にも同じことが容易に当てはめられます。成功するとおごってしまいますし、他の事に手をつけたくもなります。リスクが目に見えなくなり、問題があったら誰か解決してくれるだろうと安易に考えてしまうこともあります。特に気になったのが、「規律なき膨張」です。周囲がやっているから・・・。このままだとまずいから・・・。そろそろ新しいことをしないと・・・。こんなことを考えることは企業経営だけではなく、人間の行動としても十分考えられます。安易な行動をしないこと。じっくり物事を考え行動すること。改めて肝に銘じて、日々の生活を送ります。あなたは、規律なき膨張をしていませんか?
Jan 20, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。夜と霧 という21世紀に読み継ぎたい本にピックアップされていた本を読みました。斜め読みなので詳しいことはわかりませんが、ナチスドイツのガス室事件で有名になったアウスドビッツ収容所ではない収容所での出来事を体験した人による実話です。あまりに壮絶で人間の本質まで行き着いた感のある赤裸々な描写でした。それはそうです。生死をさまようような生活に身をゆだね、生死の選択肢さえない状態。人格がなくなり、生きているのか死んでいるのかわからない状態が永遠に続くかと思われる。。。「人生は歯医者の椅子に座っているようなものだ。 さあ、これからが本番だと思っているうちに終わってしまう。 強制収容所では大抵の人が今に見ていろ!私の真価を発揮できる ときがくると信じていた。けれども現実には人間の真価は 収容所生活でこそ発揮されたのだ。」紛れもない事実であり、的を得た表現に違いないだろう。生死に関係のない現実世界でも同様である。今はそのチャンスでない。結果を出してからその番が来る。そんなこと言っている間に、結果を出せる人間はいないだろう。結果を出しているかどうかは関係ない。結果を出すために今、何をするかが重要である。ただそれだけのこと。言い訳を考える前に結果を出す方法を考える。信頼を得るための最短にして最大の方法である。常に問われているのは「今」である。見られているのも「今」である。明日のことは関係ない。明日やればいいは存在しない。それほど機敏に対応することが大切であり、信頼されるのである。「今」をどれほど大切に出来るか、人を見る大切なことかもしれません。あなたは、「今」の瞬間をどれほど大切にしていますか?
Jan 17, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。知人の1.5次会形式の結婚式に参加しました。披露宴開始前にFM横浜を真似たラジオ番組風のナレーションを吹き込んでおいたり、二人の実家を訪問しインタビューを実行したり、その他にも思い出の地に直接出向いたりとその労力は映像を見るだけで伝わってきました。昨日の「準備」の話に戻りますが、これだけのものを作るには、企画段階から相当な工夫がされていないといけませんし、実行を伴う気力や技術も必要です。すべてを兼ね備えてようやく結果になるものです。誰かのためにここまで真剣になれることは本当に素晴らしいことです。尽力するとはこういうことを言うのかなと思いました。手を抜かずにやり切る!原点を思い出させてくれる素晴らしい披露宴でした。結婚された新婚さんは末永くお幸せに!あなたは、手を抜かずにやりきっていますか?
Jan 16, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。終わり時間を明確にしてのMTGは改めて時間短縮の効果が高いと感じています。最近はチーム全体がひとつのプロジェクトで忙しくしているため、ゆったりムードが全くなく、MTGも短縮バージョンで30分で実施しました。それでもどうにかなってしまうんですね。意識的に短くしようとすること。どんなMTGでも心掛けられることです。お客様との商談も同様です。営業を受ける側になると見えてくるのですが、無駄に長時間の商談をしても、なんら意味がありません。むしろ短時間でびしっと終えてくれるほうが有難いものです。短く終えるにはそれだけ準備が必要です。その準備に時間がかかるのですが、準備に多くの時間を割いて、本番は限りなく短くのほうが充実感があるでしょう。それは仕事だけでなく、旅も休みの過ごし方も一緒のような気がします。事前準備が出来ていればそれだけ濃密な時間になります。1月末に4家族揃っての旅行がありますが、その旅行にしても然りです。勉強で言うと、予習に時間をかけるか、復習に時間をかけるかの違いでしょうか。どんなことでもちょっとした時間を割いて準備をすること。その手間から逃げないこと。その積み重ねが人間をつくっていくと実感します。あなたは、事前準備に時間を割いていますか?
Jan 15, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。鳩山政権が揺れ動いています。勢い良く飛び出したかに見えましたが、その勢いは今は少し落ち着きを取り戻しています。マニフェストの良いところは、「何をする」という「what」が明確になっていることです。一方、「どんな未来を描く」という「How」が欠落する傾向にあるところが欠点かもしれません。この場合の「how」は「どのように」という手段ではなく、どちらかというと、「どんな」というイメージです。何をするを決めることは非常に大切ですが、その前に「どうなりたい」や「どうあったらいいか」という理想論や将来像が見えないと、具体的な行動を伴うときに、ぶれることが往々にあると思います。今、鳩山政権がぶれているように感じるのは、何をするかというDoの部分に注目がいっているからではないでしょうか。どんな世の中にしたい!という「方向性」を先に示して、そのための「手段」や「具体的行動」にはこんな方法があるという説明をしておくことで、多少手段や行動が異なったところで大きな問題ではないような気がします。あなたは、小手先の行動だけに目を奪われていませんか?
Jan 14, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。最近、仕事を通じて感じていることは、担当している仕事に対して、「愛情がわくまでこだわれるか」ということです。与えられた仕事、自分で作り出した仕事、どちらでもいいのですが、結局、自分が行うことになった仕事に対して、どこまで真剣にやり抜けるかで、その仕事への愛情の量が変わってくると思います。そして、愛情がわくまで徹底的に頑張り抜ければ、それは仕事としては成果の高いものにつながっていることが多いと思います。手抜きをしているつもりはなくても、そこそこで終わっている仕事も多いですし、そうしなくては回らないのも事実です。ただ、そういうものが多くなってくると、仕事がやっつけになってきて、結局は誰が担当しても変わらぬものになります。そうではなく、自分がいたから、ここをこだわった!ここをやりきった!こんな想いをもって作った!そういうストーリーを描けるまで考え抜くことが本当の仕事と言えるのではないでしょうか。私の好きな当て字に「仕事=志事」という言葉があります。志というのが、愛情であり愛着であると言い換えて、自分の仕事に打ち込んでいきます。あなたは、愛情がわくまでやり抜いていますか?
Jan 13, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。『人が輝くサービス』から、もうひとつ印象的なフレーズを。「想像することが最初にあって、創造はそのあとにくるもの。」P147ついつい創造という字を使いたくなるのは私だけではないと思います。なんとなく格好いいから。。ただ、リアルなイメージがないと、創造することが出来ないのも事実。私も少し前、未経験なものに対して非常にアレルギーを持っていました。それはリアルなイメージがなかったからです。それは、考えることを放棄していたことに他なりません。創造する前に、きちんと想像する。イメージをもつ。しかも出来る限りリアルに。そして、想像の「想」という字は、「想う」です。ですから、そこに自分なりの「想い」をもって欲しいのです。自分にしか感じられない何か。そのエッセンスを織り込むことこそが、本の中で言う「価値」になると思います。想像。。。想いをイメージする。とても素敵な言葉だったんですね。今さら知りましたが、知れて良かったです。この本に出合えて感謝です。あなたは、想いをもってイメージしていますか?
Jan 12, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。会社の福利厚生サービスのリロクラブで、出産祝いとして、スタジオアリスでの写真撮影のチケットをいただいたので、さっそく試してみました。就活のときの証明写真で写真館を利用したことはありますが、家族でこういった記念写真を撮ってもらうのは初めての経験です。利用させていただいて、その流れ作業で上手にお客さんをレールに乗せる仕組みがうまく出来ていると感じました。まず個人情報を記入後、すぐに衣装選び。衣装は何点でもOKとのこと。ここが最大のポイントかもしれません。お客さんからすると、たくさんの種類の写真を撮りたいと思います。そしてたくさん撮ってもらえばもらえるほど、後で写真の注文が多くなる。お店側は写真の現像代が最大の収益源なので、注文してもらう写真の種類や枚数が多ければ多いほどいいのです。そんなことは考えないお客さんがこのタイミングでこれもこれもとたくさんの衣装を選択してしまうでしょう。そして、衣装に着替えた後、撮影です。ひとつの衣装で撮影後、次の衣装に着替えますが、そのタイミングではまた別の組が写真をとっています。そうして、二つの撮影スポットは人が入れ替わり立ち代りで休む暇がありません。バックの色もワンタッチで自動で入れ替わり、あとは小物を少し入れ替えればセットは完了。撮影後は、隣のPC席でスタッフの説明のもと、写真を選びます。私のときは1種類の衣装につき7点の写真の中から選択しました。そして、キーホルダーにしたり、フレームにしたり、写真サイズを変更したりと画面ですべて確認しながら決めて、合計10分ぐらいでしょうか。あっという間に終了です。見事なまでのオペレーションで、お客としても待ち時間が少ないので、とてもうれしい限りです。ちょっとした非日常を味わうには素敵ですね。2週間後の完成が楽しみです。あなたは、家族写真を写真スタジオで撮影したことがありますか?
Jan 11, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。『人が輝くサービス』の気に入ったフレーズをいくつか紹介させていただきます。『そもそも人に教えるということは、その仕事に誇りを 持っていないと絶対にできない』 P90教えることとは、教わること。私は人に何かを教えることがあると、いつも心掛けてきました。そして、教えている人を見ていて、自分も他人もそうですが、心がこもっているときとそうでないときで伝わり方は全く違うと感じています。「話している内容」ももちろん大切ですが、それ以上に「話す人の温度感」の方がより大切ではないでしょうか。その温度感は「誇り」の大きさによって変わってくると言い換えられるのかなと思います。もうひとつは、『最終的にスターバックスを「いいな」と思ってくれるように なるのは、働いているみんなが誇りをもって働いていることが 伝わったときなんだ』P72です。こちらも「誇り」がキーワードになっていますね。ポイントは「最終的に」だと感じました。最初はお店の雰囲気やコーヒーの味など人によって、「いいな」と感じるポイントは異なると思います。そしてその「いいな」が最終的にどうなるかは、サービスしてくれたスタッフによって決まる。そんなことが多いような気がします。美味しいけど接客がな・・・。そういった店を「いいな」と思う人は少ないでしょう。せめて「コーヒーは美味しいんだけどな・・・」ではないでしょうか。サービス業は人が命。頭ではわかっていても、その大切さはなかなか身体ではわからないかもしれませんね。あなたは、教える側になるとき、誇りをもって伝えていますか?
Jan 10, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。ある勉強会で面識のあった4名と久しぶりに食事をしました。いつ会っても刺激をいただき、とても勉強になる話しを聞かせていただきます。今日、一番「なるほど!」と思ったことは、長男は常に父母の様子を見ながら行動をするので、トップを張ることができないというものです。自分がそのタイプなので、非常に納得してしまいました。自分では「長男」ということですべてを決めるように思えるのですが、実際には誰かの思いを実現するために行動するほうが得意です。そして次男、三男のほうがよほど思い切った決断や行動をすることができるから、トップにはそういった素質のある人間のほうが向いているというのです。生まれ育つ環境は人格に多大な影響を及ぼします。そういった意味で生まれる順番は生まれたときに決まるものであり、不変なものだけにより大きな意味をもつのでしょうね。自分の性分だと思って、きちんと受け入れます。。。あなたは、兄弟の中でどのポジションにいますか?
Jan 9, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。スターバックスの日本第1号店にほれ込み、アルバイトで入社し、それから最後には部長にまで昇進した黒石さんという方が書いた『人が輝くサービス』を読みました。今からちょうど11年前。私が就活をしていたときでした。喫茶店に入ってお茶をする感覚もあまりなかった私が、麹町と半蔵門のちょうど間ぐらいにある甲州街道沿いのスターバックスに惹かれてしまったのは・・・。私も外から見たときのスターバックスが放つその空間に魅了された一人でした。そして、「この空間の一部になりたい」「彼らと一緒に働きたい」と思って、その場でアルバイト募集していますか?と聞いたことを今でもはっきり覚えています。そのとき、その店舗はアルバイトを募集していませんでしたが、対応してくれた方が私の住所を聞いて、その近くには、○○店があるので直接聞いてみたらどうか?と丁寧に教えてくれました。その対応にも感動し、絶対に働きたい!と思い、すぐにアルバイトの申込をするのではなく、『スターバックス成功物語』という本を購入して読みました。スターバックスのことについて勉強して理解してから申し込もうと思ったのです。そして、特に人数不足ではなかった町田駅の店舗にてアルバイトとして採用していただきました。本について書くつもりがついつい自分の昔話を書いてしまいましたが、私もそれぐらいスターバックスには思い入れもあります。それはアルバイトとして働いてからさらに深まりました。当時、まだ日本に50店舗もありませんでしたが、アルバイトを開始してから急激に店舗数が増え、途中100店舗を突破したときにオリジナル記念Tシャツをいただきました。そのTシャツは今でもあります。スターバックスがナスダック市場に上場したときは公募の段階で株式を購入しました。結果的にIRの仕事に従事したため、泣く泣く手放すことになりましたが、思い入れは相当なものがありますね。ですから、感情抜きには読めませんでした。気に入ったフレーズなどは後日アップさせていただきます。あなたは、感情を抑えられないほど湧き出る何かを感じていますか?
Jan 9, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。JALこと日本航空の再建問題が大きくクローズアップされています。昨年、米国ではGMの再建問題が取り上げられていましたが、その際にはあまり気にしていませんでしたが、いざ日本で同じような場面に直面し、税金の使途に対する意識を感じてしまいます。結局はJALの経営不振が問題です。JALの問題をなぜ税金で救うのか?一般企業の不振はその企業の問題であり、国が担保しようとするから、甘えがでて、このような結果になったのではないでしょうか?年金の利回りを当初予定の4.5%から1.5%に減額することに株主の3分の2以上が納得しましたとすごいことをしたようにメディアは報じているが、その事実がどれほどふざけたものであるか本人たちは理解しているのだろうか?会社が破産すれば、給料が出ないばかりか、年金は1円足りとも出ないのが当然の感覚。。。多くの方々に迷惑をかけているのだから、当事者が責任をとって、その上で関わっている取引先にも少し負担してもらう。それが理屈ではないだろうか。人の治めたお金でぬくぬくしているから、経営力が鈍るし、ビジネスにおいて何が正しくて何がただしくないのかの判断もできなくなってくるだろう。「自分の年金はゼロになってもいいから、JALを守って欲しい!」それだけの覚悟をもって発言する人がいれば、多少は変わる可能性を感じるものの、現実的ではないんでしょうね。。。あなたは、JALの年金削減についてどのように感じますか?
Jan 8, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。深夜2時ぐらいでしょうか。そろそろ寝ようと思ってベッドに入りましたが、なぜか眠くなりませんでした。。。いつでもどこでも寝れる私にとって、ベッドに入れば1分あれば寝てしまうのが常なので、あれっと思いました。そして15分ほどしても一向に眠くならずに、いろいろ考え事をしていたら、第1回目の入稿が終了した社内報のことが頭をよぎりました。すでに入稿したはいいものの、これでよかったのか?思いのほか、コンテンツが充実したけど、紙面に入りきるか?仮に入ったとしても、見やすいレイアウトになるのか?そんなことを考えていたら、ページ数を増やすべきでは?という方向に考えがまとまってきました。そうなったらやるべきことはひとつ。増やしたページ数のレイアウトを一から組みなおすことです。改めて起きて、4時過ぎまでかけて一気にレイアウトを考え直しました。そして翌日、メンバーに事情を説明しました。当然のことながら、みんなが一生懸命考えてくれたレイアウトを一度は承認しながら、そこからひっくり返すのですから反発が予想されます。納得できないのが心情でしょう。そのあたりも理解しつつ、それでも「最高のものを作る」という目的に向かってページ数を増やすことが大切であることを伝え、納得してもらい再スタートをしました。勿論、ここからのレイアウト変更の業務はすべて私が担当しました。責任者としての最低の義務だと思ったからです。そこまでする必要があったかどうかはわかりません。ただ、私は自分の納得するものを作りたいと思っています。納得できないままで印刷するのは、後々後悔します。協力してくれたみんなに失礼ですし、一緒に作成しているメンバーにも失礼だと思っています。だからこそ、妥協せずに作ります。昨年はあまりタッチしてこなかった社内報ですが、私が責任をもって再出発します。あなたは、妥協せずにギリギリまでやり抜いていますか?
Jan 7, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。今、ある新聞社を題材にした小説を読んでいます。当たり前ですが、新聞は毎日毎日発行されます。ということは、仕事の区切りが1日単位です。その壮絶さといったら私の仕事の比になりません。そのリアルな現場の状況を伝えており、生々しさが自分自身の仕事のスタイルに大きな影響を与えようとしています。時間がない。。。明日決めよう。。。まだ時間がある。。。こんな甘い考えで仕事をしていたら判断力も決断力も鈍ると感じました。即断即決!時間と戦いながら、その場その場で判断し、決断を下す、新聞の編集長はすさまじいプレッシャーの中で戦っていますね。私もそういったプレッシャーを自分に課しながら今年は走っていきたいです。ちょうど昨年から発行を開始した社内報の編集長として私が担当させていただくことになりました。最終的な決裁権をもって、最高のものにするためにギリギリまで妥協せずにやり抜きます。メディアを製作するときの心構えと緊張感を学ばせていただきました。あなたは、一日単位の〆切で仕事をしていますか?
Jan 6, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。今の会社では仕事始めのお昼は、ひとり一品郷土お土産を持ち寄ってのお食事会となっています。今年もいろいろなところから集まったお土産で美味しく楽しい食事会になりました。こういったイベントごとに対してフットワーク軽く、実施できるのはひとつの企業カルチャーでしょうね。以前、人事総務のセミナーを受講した際、「社内活性化のためにイベントを実施しましょう」という内容を話していました。今の会社だと、イベントが多すぎて業務負担になっているというぐらい充実しています。多すぎるのもそれはそれで課題かもしれませんが、それは贅沢な悩みなんでしょうね。昨年は2ヶ月に1度、誕生日会を実施していました。単に誕生日の人をお祝いするだけでなく、必ずゲームや占いなどをパワーポイントを工夫して実施したので、さらにイベント慣れした感がありました。1月には全社が集まる全社総会もありますし、年間を通じて社内活性化のためのイベントも新しく考えたいと思っています。守りの仕事が多い管理部門ではありますが、こういった息抜きのイベントを積極的に考え、ある意味「攻め」の企画を生み出していきたいですね。あなたは、会社で意識的にイベントを開催していますか?
Jan 5, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。東京に戻ってきました。明日からの仕事に備えて、東京で行っておきたいことも多々あるのでその準備ということです。と言いながら、ポストにたまっていた皆さんからの年賀状にじっくり目を通しました。有難いですね。こうして1年に1回しかやりとりしない方もいますが、それでも元気に頑張っている近況を知れるだけで1年頑張ってきて良かったと思えますし、よしっ!今年も一年頑張ろうという気持ちになります。最近は干支というより個人や家族写真が増えているのでその点も見ていて楽しいですね。個人的には、子どもの写真よりは、親も一緒に映っている写真が好きですね。子どもだけだとどうしてもピンとこないことがあります。。。すみません。それより家族全員が写っているほうがしっくりきます。作る側としてはどうしても自分より子どもになってしまうのですが、やはりそこは「読み手重視」ということで考えたいなと思います。いよいよ明日から仕事始めです。楽しくチャレンジしていきます!あなたは、どんな年賀状を読みたいですか?
Jan 4, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。2009年に株価を伸ばした企業で個人的に印象的だったのは、ユニクロのファーストリテイリングや日本電産ですね。どちらの会社も圧倒的な創業者であり、現在も社長を務めるカリスマ的な代表がいます。カリスマに頼りすぎている点が企業の弱点と指摘されることも事実ですが、2008年後半のリーマンショック以来、世界的な大不況に直面し、企業が混乱する中、強力なリーダーシップを発揮しいち早く方向性を見出し、企業を正しい方向へと導いたその手腕は大いに評価されるべきことではないでしょうか。企業は有事にどんな行動をとれるか。経営者は有事にだけ必要とされるのが本物だ。有事に本物の力が試される。いろいろ言われますが、これほど企業の経営者の力量が問われる時代もなかったと思います。そんな時代を見事に乗り切り、従業員に安心感を与え、攻めの経営を貫ける企業の姿勢に感動すら覚えます。企業の経営者であれば、自身の判断が正しいかどうかわからないことだらけだと思います。そんな中、これでいく!と決断し、突き進むだけの覚悟をもてることがまず第一歩ではないでしょうか。あっちでもない、こっちでもないと軸がぶれてしまっては何も得られません。正しいかどうかではなく、信じるかどうか。それぐらいの心境なのかもしれません。民主党にもそれぐらいの気概をもって、世論を無視するぐらいのパワーで突き進んで欲しいと思います。今こそ強力なリーダーシップが政治の世界にも求められるのではないでしょうか。正しいかどうかではなく、やるかやらないか。後は見守るしかないと思うのは私だけではないと思っています。あなたは、強力なリーダーシップを期待していませんか?
Jan 3, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。・イベントを企画・実施する。・人前で何かを話す。・楽しいことを考える。みんなが喜びそうなこういったことは、私にとって苦手分野でした。出来るだけ避けて通りたいこと。そんな私が今のウェディング業界に縁があって働かせていただいているお陰で、抵抗感がなくなってきているから不思議でなりません。妻からも苦手なことを克服しているねと言われました。人間、その気になればどうにでもなれるのかもしれませんね。今日、妻の地元で同学年全体の同窓会がありました。私は子守役として外で待機していましたが、同窓会の存在を知ったとき、「そういえば自分の中学や高校はないな」と思いました。だったら、自分が企画、運営してしまおうかなと頭をよぎりました。昔だったらまずそんなことを考えもしませんでしたし、そんなこと自分が出来るとは思いませんでした。しかし今では自分で企画、運営したらこんなことやるのになといろいろアイデアが出てくるのです。そのアイデア自体はたいしたことないですし、数も少ないので、見逃して欲しいのですが、そういう気持ちになっていることが昔の私を知っている人から見れば驚きだと思います。勿論、家族の理解も必要なのですぐに行動に移せるかどうかはわかりませんが、ほとんど音沙汰のない中学の同窓会を開催できたらそれは楽しい思い出になるだろうなと想像しています。ひょっとしたら2010年のどこかのタイミングで中学の同窓会が開かれているかも。。。そんなことを夢見つつ、それを実現させるには?を考え始めているのも事実です。さてどうなるか?これは私のみぞ知るかもしれませんね。。。あなたは、学年単位の同窓会に参加したことがありますか?
Jan 2, 2010
いつも応援していただき、ありがとうございます。新年明けましておめでとうございます!2010年もこのブログ共々よろしくお願いいたします。いよいよ2010年がスタートしました。2000年~2009年の10年間は、私にとってビジネス人生がスタートしもがきながらビジネススキルを身につけることに必死な10年でした。仕事においてはうまくいくことがほとんどなく、失敗ばかり繰り返していたように感じます。それほど多くの方々に迷惑をかけてきました。未熟でしたし、今も変わらず未熟だなと思うことが多々あります。そんな最初の駆け出し10年が終わり、いよいよ第2章の2010年代がスタートしたといった感じです。。。これまで10年間で感じたこと、気付いたこと、成長したことなどを活かしながら、ビジネス界に少しでも恩返ししていきたいと思います。今の状態では、私個人的に、社会に対して大いなる借金を背負っている気がしてなりません。まずはこの借金を少しでも返済すること。そして早く貯金生活をすること。これが第一のステップだと認識しています。最近ではようやく自分のことは自分でできるようになってきたかなと思っています。正直まだまだその程度です。。。他人をももっと巻き込み、引き上げられるような人間になっていくことで社会に対する恩返しをしていきたいですね。そして、2010年のキーワードとしては、・高密度の仕事・情報の立体化・ストーリーを描くを書き出しています。詳細は割愛しますが、新しい自分に成長できるよう今年も全力で走り抜けます。そして、2児の父親としても責任をまっとうできるようやりぬきます。2010年もどうぞ、よろしくお願いいたします!あなたは、年始にどんな目標設定をしましたか?
Jan 1, 2010
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