全21件 (21件中 1-21件目)
1
2500ドルという超低価格自動車の「ナノ」を発表して話題を呼んでいるインドの自動車メーカーTATA(タタ)は、ノルウェーと共同で電気自動車を企画しているそうです。1年以内の生産開始予定とのことです。タタ自動車はEV車の計画を複数持っているようで、インドではREVAという電気自動車もあり、イギリスではすでにかなりの台数を販売していて、日本でも販売されています。そう考えると、EV車に関しては、インドのメーカーもかなり先行しているように思います。中国の自動車メーカーでは、あまりEV車のニュースを聞かないと感じるのは自分だけでしょうか。 日本でも三菱、富士重工など、本格生産に向けて計画が進んでいますので、電気自動車が多くなり、街が静かになるのも遠くないかもしれません。
2008.07.31
コメント(0)
フィリピン・マニラで、警察のパトカーを軽油40%、食用油60%の混合燃料で走るように1台を試験改造し、燃料費節減に効果があればフィリピン全土に広めるという計画があるそうです。 使用する食用油はマクドナルドから提供をうけ、そのかわりに、マクドナルドのステッカーをパトカーの車体に貼るそうです。確かに、燃料費削減のために、パトロールを減らして治安が悪くなるようでは困りますので、いろんなアイディアを考えることはいいことだと思います。日本でもし同じことをしたら、マックだけではなく、モスやスワロー、ドムドムなども手を挙げるのでしょうか。 まだ1台だけしかないそうですが、いつかマニラの街で遭遇することを楽しみにしてます。
2008.07.30
コメント(0)
奈良県生駒市では、市が管理する施設から自動販売機を撤去するという方針を打ち出しているそうです。京都議定書の温室効果ガスを削減する実行期間が始まり、日本は、2008年から2012年までの5年間で、1990年の基準年比で温室効果ガス6%の削減が目標ですが、実際には、06年度の排出量は13億4100万tで基準年の6.4%増。目標達成には増加分を含めた12%を削減しなければならず、かなり厳しい状況です。 そんな中、生駒市のこの取り組みは賞賛に値すると思います。最も注目すべきは、「 「生駒市だけやっても……」という考え方に立てば、いつになっても温室効果ガスは減りません。一人ひとり、あるいは一つひとつの団体の小さな努力の積み重ねこそが大きな効果に結びつくのだと思います。」という生駒市長の姿勢です。 まず、できることから始める、千里の道も一歩から、という精神が大切ということを教えているように思います。 自分を振り返ると、踏み出す一歩の方向をたまに間違えることがあるので、注意しないと。。。。
2008.07.29
コメント(0)
北京五輪を控えて、中国では、インターネットで個人運営の掲示板やブログ、コラムの多くを閉鎖しているそうです。 当局の指導で、自主的な閉鎖を呼びかけているとのことですが、実質的には、オリンピックの批判を抑えこむために言論の自由を奪った形になっています。 インターネットで商取引を行い、こうしてブログも書く立場の人間からすれば、表現の自由を奪われることは耐えられないことと考えます。しかし、様々な企画をおこなう立場に立つ人間として、行事の成功を願う側になれば、その気持ちもわからないわけではありません。 それでも、一時閉鎖されて、再開されたときのパワーはどれほどか未知数です。五輪まで2週間を切った今、平穏な祭典の開催を祈りたいと思います。
2008.07.26
コメント(0)
何気なくWEBで見つけた言葉ですが、簡単な英語なので仕事と生活の両立なのかなと思いながらそのニュースを読んでいたら、昨年末に政府が提唱した言葉で、国民の9割がその言葉自体や意味を知らないという調査結果がでたという内容でした。たしかに、自分にとってもこの言葉自体は初めて見聞きするものです。内容としては、仕事と生活の調和を意味しますが、具体的な指針として、10年後に「週労働時間60時間以上の雇用者の割合の半減」「年次有給休暇の完全取得」などが掲げられています。確かに、仕事と生活の調和は理想で、求めるべきものですが、現実はなかなかうまくいかないでしょう。 それでも、政府が提唱する言葉として、意識していくことは意味があるように思います。ただ、これだけ暑いと、仕事の後の旨いビールが毎日にならないように気をつけるワークビアーバランスのほうが自分には身近なようです。
2008.07.25
コメント(0)

知多半島へ行こうとすると、どうしても車を使ってしまうので、今まで常滑エリアも、車で移動できる場所しか訪れたことがありませんでした。 中部国際空港ができてから、名鉄を使うようになりましたが、空港への行き帰りに途中下車することはまずなく、常滑は「窯のある広場」か「セラモール」くらい、かろうじて一度花火を見に常滑駅で降りたくらいです。今回は、「焼き物の散歩道」を堪能しようと、常滑駅からのルートを歩きました。見ると欲しくなるので、今回は陶器を買わないと決めて、入ったお店も少しだけでした。車じゃないので、ただでさえお土産の八丁味噌が重いのに、これ以上重量のあるものを持って歩くのも大変でしたので。 荷物がある場合は、あらかじめ常滑駅でコインロッカーに預けておくといいかもしれません。 梅雨明け前でしたが、気温は高く、アップダウンのある道は少々こたえましたが、鎧壁の建物や、登り窯の煙突、個性的なお店など、見所の方が勝っていて、楽しかったです。
2008.07.24
コメント(0)

食の話題をとりあげた流れで、2日目のお昼に訪れた常滑の蕎麦屋もおいしかったのでアップしておきます。焼き物で有名な常滑市は、観光用に散策ルートが2コース設定されていて、短いルートの途中に、「古窯庵」という蕎麦屋さんがあります。 店構えもお洒落な造りで、店内に入ってもその渋さはいい雰囲気を持っています。 昼前だったので他に御客さんがいなくて、チャンスとばかりに店内の写真を撮ってみました。 座敷スペースとテーブルスペースがあり、写真はテーブルスペースを写しています。メニューから選んだのは基本の「粗挽き細打ちせいろ」 です。江戸打ちと説明されて、細くて腰のある、自分好みのそばでした。 後から出された蕎麦湯は、そばの味がとてもよく感じられて2重丸で、残念ながら、デジカメのバッテリー切れとなり、蕎麦の写真はありませんが、家の近くにあってほしいお店です。
2008.07.23
コメント(0)

島での夕食は鱧づくしでした。というか、これがメインの旅なのですが、昼間の観光や島の雰囲気もとても気に入ったので、夕食が始まるまで少し忘れていたくらいです。鱧といえば京都が本場のように思われ、川床(ゆか)に行こうと計画していたのですが、近場で鱧づくしが味わえるということで、こちらに変更した経緯もあります。余談ですが、先日TVで鱧が京都で有名になったのは、鱧が皮膚呼吸することができて、その昔、水揚げされてから長時間の輸送に耐えて、鮮度を保つことができたからだそうです。 夏の風物詩のような鱧は、普通、湯引きされて梅肉ソースがセットでよく売られています。 今回、島での鱧料理を食べてみて、湯引きは、ポン酢のほうが合うと思いました。 おそらく、くさみを消すために梅を使うのでしょう。 でも、新鮮な鱧を湯引きすると、ポン酢のほうがおいしく食べられます。 唐揚げも身が柔らかく、初体験の味でした。 鱧鍋は、肝や浮き袋など、まるごと入れて、最後は雑炊で締め、大満足のコースでした。もともと、島では、骨が多いということで水揚げされてもほとんど捨てられていたそうですが、骨切りという調理方法ひとつでおいしい食材に変わる、その素晴らしい日本の食文化に感謝しながら、夏の始まりを楽しんだ夜でした。おなじみの湯引きです。鍋に入れる鱧の切り身です。鍋には、頭や肝、浮き袋など、鱧をすべて入れます。
2008.07.22
コメント(0)

今回訪れたのは三河湾に知多半島の先に位置する篠島で、名鉄の河和駅から連絡船で約30分で到着です。名古屋のあたりで海へ行こうと思うと、知多半島が候補にあがり、自分も、さらに船で島に渡ってということはしたことがなかったのですが、やはり、島に渡ると水の綺麗さが違います。日常もなんだか時間がゆったり流れているようで、海を眺めていると気分が落ち着きます。 天気もよく、風もなかったので、海面も穏やかで、宿の近くの小さな砂浜は、リゾートホテルのプライベートビーチと遜色ないような自然を見せていました。朝もあたりがとても静かで、久し振りにくつろいだ時間を楽しむことができました。
2008.07.19
コメント(0)

せっかく八丁味噌の工場を見るのだから、やはりお昼は田楽、と安易に決めて予定を立て、工場見学の前に岡崎公園内にある「八千代本店」に行ったのですが、なんと、耐震工事中でお休み。時間も押していたので、まずは八丁味噌の郷に向かい見学の予約を入れました。毎時00分にツアーがスタートするため、まだ30分ほど時間があったので売店などを見ていると、売店併設のレストランを発見。 のぞいてみると、田楽定食や味噌ギョーザなどがあり、「八丁味噌ラガー」のメニューにダメ押しされて昼食をとることにしました。田楽や味噌汁に使う味噌はもちろん自社製品の八丁味噌で、なんとも良い香りでした。「八丁味噌ラガービール」は、「1本、話のネタでいいかな」といった感想です。最初から時間をとってここで昼食にする予定にすればよかったと思うくらい、満足できました。ミソ味のソフトクリームもありましたが、お客さんが少し並んでいたので、パス。少し心残りで、写真だけパチリ。
2008.07.18
コメント(0)

日本酒で少し気分がよくなった、じゃなくて日本酒の文化を学んだ後は、岡崎に移動して「八丁味噌の郷」を訪れました。尾張、特に名古屋は味噌汁の色が濃いといわれるのは、この八丁味噌を使うからでしょう。「赤だし」はこの八丁味噌を布に包み、溶かしていくときに染み出した色が赤いことから名づけられたそうで、八丁味噌のほかにも別の種類の味噌も合わせるそうです。NHKのテレビドラマ「純情きらり」の舞台になった八丁味噌の郷は、工場内を見学することができ、ガイドさんが説明をしながら案内してくれます。八丁味噌は、現代では機械化された工程で作られていますが、約2年間熟成させるのは大きな木の樽を使っていました。 そして、唯一機械化されていない工程が樽の上に石を積む作業で、これだけは人間の手作業だそうです。 合計約3トンの石は一度積まれると、2年の間、味噌の熟成の手伝いをするわけですね。なぜ、石ではなく鉄の塊などで代用しないのか、今考えると不思議なのですが、誰か見学に行ったら質問してみてください。味噌も日本酒も、日本が生んだ発酵の食文化で、その奥は深いものがあると、改めて認識した1日でした。
2008.07.17
コメント(0)

島への一泊旅行にセットされていた名鉄の2DAYフリー切符を有効に使おうと、名鉄沿線のお出かけスポットをいろいろと調べてみました。今回は、社会見学コースと(勝手に)テーマを決めて、まず朝一番で半田市にある中埜酒造株式会社の「酒の文化館」に行くことにしました。事前に予約をいれて名鉄の知多半田駅から歩くこと約15分。歴史を感じさせる「鎧壁(よろいかべ)」の黒い重厚な建物が続く中に「酒の文化館」がありました。 つくり酒屋におなじみの杉玉が飾ってあり、案内役のガイドさんから、建物の説明や酒造りの工程、原料となるお米の話、使う器具の紹介があり、最後にビデオを見て、それから試飲といったコースです。お目当ては、試飲とおいしい日本酒をお土産にしようということだったのですが、やはり、説明を聞いたあとに飲み比べると、吟醸、純米などの違いがわかる気がします。お酒が飲めない人用にノンアルコールのドリンク類や、日本酒を使ったケーキの試食もあり、充分に楽しめました。ビールとワイン、焼酎を飲むことが多いこのごろですが、日本の文化としての日本酒の伝統も受け継いでいきたいものです。
2008.07.16
コメント(0)
一種過激なタイトルですが、あまり気にせずに読んでください。先週土曜日から少しの間、近場に行ったときの話題で書いています。1泊2日で、三河湾に浮かぶ島に行ってきました。その内容は、2日間の名鉄フリー切符と宿(2食付き)というものです。食事内容に魅かれたのはもちろんですが、2日間のフリー切符というのも見逃せませんでした。 調べると、1日3,000円で通常販売している乗り放題チケットがあるようです。それでも島に渡る連絡船が片道1000円をオーバーし、その代金も含まれているので、かなりお値打ちです。 めったに乗らない名鉄ですが、これを機会に、列車の種類から、路線図、乗り換え主要駅まで、だいたいのことが頭に入り、さらに身近に感じることができました。 ということは、これからの利用頻度が増す可能性があるということです。 これは、まさに、「肉を切らせて骨を断つ」だと思った次第です。
2008.07.15
コメント(0)

海に行く機会があり、青い海原の向こうに見つけたのは、白い風車でした。風力発電のユニットですが、遠くから見ると小さなプロペラが、ゆっくりと、着実に回っていました。 今まで、写真ではよくお目にかかっていたのですが、実際に実物が回っている風景を見ると、これぞまさしくエコ!と思えます。自然のエネルギーを人間が必要とするエネルギーに変えるのですから。しかも、何も犠牲にすることなく。百聞は一見にしかずと言われますが、まさにその通り、風力発電の素晴らしさを実感できました。 今度は、太陽光発電の大規模な装置を見てみたいものです。
2008.07.12
コメント(0)
原油高騰のあおりを受けて、JALも採算のとれない路線を廃止するべく検討を始めたとのニュースを読みました。成田、関西空港からの各方面への便が候補に上がっているようですが、その中に、セントレア-ブサンのフライトも含まれています。ちょうど、アジアマイルのマイレージが少しだけたまったので、どこに行けるか調べていたら、わずかなマイルでは、JALのブサン行きが候補に挙がっていました。でも、よく考えると、燃油サーチャージを別途支払い、ホテルを手配したりすると、ツアーで行ったほうがお値打ちになるのではと思い、特に計画することもなくそのままにしていました。今年一杯で廃止されてしまうとなると、なんだか行っておかないと、という気になりますが、結局アクションを起こさず終わることになりそうです。燃油サーチャージは、今、海外旅行の大きな足かせになっているようですね。
2008.07.11
コメント(0)
時代の流れはここまで来ているようです。といっても、あのフェラーリがハイブリッド車を出すという計画があるというわけではなく、「2012年までに40%のCO2削減」を目指しているということから、ハイブリッド車を視野に入れているのではという憶測だけのようです。電気駆動もパワーアップしており、アメリカではWrightspeed社のX1というEV車のレースカーが発表されていて、4輪全てにモーターをつけてフェラーリやポルシェをブッちぎるスピードを可能にしているなど、電気をエネルギーにする車の進歩は凄いものがあります。(You TubeでWrightspeed X1で検索すると動画が見られます)自分としては、フェラーリにそれほど憧れがあるわけではないですが、やはり別格の車として位置づけていて、思うに、ガソリンが高価な、そして貴重な燃料になっていくなら、ガソリンエンジンの車は、移動手段としてではなく、純粋にその音と振動を楽しむものとして割り切ればいいのではないでしょうか。 ガソリンが高いから車に乗らないというよりも、高いガソリンを燃やして走るのだから、それを楽しめるような車に乗ればいいと思うのです。 車をどうしても必要な移動手段としていないから言えるのでしょうが、今の自分としては、これからそう考えてガソリンエンジン車のドライブを楽しもうと思います。9日(水)と10日(木)は更新をお休みします。
2008.07.08
コメント(0)
モビルスーツではなくて、ロボットスーツ「HAL」という、世界初のサイボーグ型ロボットです。大和ハウス工業株式会社とサイバーダイン(株)がそのロボットスーツの量産用工場建設をはじめ、2008年10月には量産を開始するそうです。サイバーダイン社のHPにある写真を見る限りでは、まさにSFのコスプレ(失礼!)のようですが、テクノロジーの結晶です。介護用、重作業支援、災害救助などに活躍が期待されていますが、遠隔操作で、このスーツを身につけた人が歩行などのリハビリをすることもできるとのこと。ダイエットエクササイズをすぐに途中であきらめてしまう人は、このスーツを着て、ビリキャンをノンストップで強制的に2セットくらい行うというのもいい案かも。 あ、スーツが勝手に動くのだから、着ている人の筋肉は使わないから効果がないことになりますか。 やはり、甘い考えは持たないほうがいいということでしょうね。個人への貸し出しも計画しているようで、普及率にもよりますが、介護の現場も変わっていきそうです。参考にさせていただいた記事:「大和ハウス、ロボットスーツ「HAL」の量産工場を着工、10月に生産開始」
2008.07.05
コメント(0)
壮大な計画を考える人がいるものです。ネットでふと読んだ記事、というか、宇宙の写真が綺麗だったので読んでみると、それはSSPS(Space Solar Power System)という、宇宙で太陽光を集め、それをマイクロ波かレーザーで地上に伝送し、そこからエネルギーに変えるというシステムに関するものでした。2020年から2030年の実用化を目指して1998年から日本で研究が始まっているそうですが、確かに、自転している地球と違って宇宙なら24時間太陽光を集めることができますね。もちろん、マイクロ波かレーザーに変換して伝送、さらに受け取ってからの変換にどれくらいのロスがでるのか、また、安全性については、など多くの問題はあるかと思います。それでも、宇宙に目を向けてエネルギー源を探すところに、なんだかSF小説の現実化を見るようで、ロマンを感じてしまいました。
2008.07.04
コメント(0)
インターネットアドレスの「.com」などの、通常国名や団体を表すトップレベルドメインの部分が、品名や地名を自由に使えるようになることが決まったそうです。 現在は、この部分でおよその見当がつきますが、自由化されるといろんな名前が出てきそうで、個性化する反面、目安がなくなりそうです。ただ、登録料は1件あたり約1千万円ほどになるようで、個人がノリで登録するというわけにはならないようです。時代はどんどん変化して、過去の常識が通用しなくなっていきますので、乗り遅れないように情報を得ていく努力をしないといけませんね。
2008.07.03
コメント(0)
アメリカ・ユタ州では、「週4日労働」のテストケースとして8月から公務員の「1日10時間、週4日勤務」を実施し、金曜日にユタ州全体で1,000のビルの稼動を止めることによって3000トンのCO2を削減できるそうです。週単位で実施するのは初の試みのようで、注目したいですが、休みが3日になるのはいいとして、一日10時間の労働はいかがなものでしょうか。でも、よくよく考えると、結局毎日それくらいは働いているのが現実なので、さほど苦にならないかもしれませんね。
2008.07.02
コメント(0)
エコとガソリン価格高の影響か、フィットやヴィッツに代表されるコンパクトカーに各メーカーは力を入れているようです。そんな中、アルファロメオも147より一回り小さな「アルファMito」を発表しました。1.0リッターの設定があるヴィッツと比べるとエンジンは1.4リッターから1.6リッターとパワフルな感じです。名前もネーミングコンテストをしたようで、最終的に「Mito」と決まったとのことです。以前、日産マーチもその名前を公募して、自分も「Lucido(ルシード)」と応募した覚えがあります。 (今、整髪料で同じ名前がありますが。。。)ニュース写真や、メーカーのオフィシャルサイトを見ると、切れ長の丸型ヘッドがなんとも愛嬌がある感じで、個人的には好感がもてます。 「Me, too!」と言いたくなるようなベビースポーツです。
2008.07.01
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1