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昨日からさらに開花が進み3分咲きとなりました。今週末の桜が楽しみです。まだ、満開には少し時間がかかりそうですが、間近に見る桜の蕾と花びらはいきいきとパワーに満ち溢れています。今週末には、土日と立て続けにサイクリングイベントが企画されています。土曜日は「紀ノ川ツーリングさくらももこねこうみらーめん和歌山てんこ盛り」です。名前からしててんこ盛りの雰囲気がでています。欲張りすぎ?日曜日は「朝練 久安寺・止々呂美・五月山」です。どちらも当店のお客様が主体となって企画しているイベントです。時間等をご確認の上ご参加ください。春うららの時期に突入して、自転車でのお花見サイクリングのピークを間近に迎えようとしています。本当に桜の開花時期はあっという間に過ぎてしまいますので、見損ねたと後悔しないように、しっかりと走り込んでおかなければいけません。年間でもこの桜の時期と紅葉の時期は、文句なく極楽サイクリングとなることは間違いないのですから。店長自身、すでにうずうずしている気持ちを抑えるのに苦労している次第でした。
2016.03.31
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写真はお店近くの弁天池から見た甲山の様子です。春霞と言うと、風情があって気持ちも癒されると言うものですが、近年では黄砂や花粉、そしてPM2.5やらといささか風情とは縁遠いものがあります。自転車でも、マスクを着けて完全装備でないと走れないという花粉症持ちの方が沢山いらっしゃるのが現状です。ポカポカと麗かな陽気に包まれて気持ち良く走れるはずなのですが、その清々しさを体感できないことは残念です。花粉症には個人差があるようで、重症な方に於いてはかなり辛いものがあるそうです。私の場合は、多少鼻水が出るぐらいで、勢いで何とかなる程度のものでしかないので、春は待ち焦がれるほどに嬉しい季節となりますが。花粉症対策は自転車乗りにとっては、欠かせないものとなりそうですね。気温は徐々に上がってきてはいましたが、昨日までは北からの風がまだ強く、ひんやりと冷たく感じられました。それが今日、北風から南風に変わると、気温はさらにぐっと上昇して吹く風が温かく感じられます。北の方向へ自転車を向けて走ると追い風になり、ペダルが軽くなります。「今日は調子がいいぞ!」なんて思ってしまいますが、実は風の影響でしかなかったりします。この時期は北に向かって走るのが良さそうです。この陽気に誘われてどっとライダー達が繰り出し、事故が激増する時期でもあります。くれぐれも浮かれた気持ちを抑えて、安全運転に心がけたいと思う店長でした。
2016.03.30
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いよいよ近づいてきましたサイクリングバスツアー四国・祖谷渓谷。参加される皆様ご準備はいかがでしょうか?やっとここにきて気温が上がり、桜も開花に向けて動き始めています。少し山奥の祖谷渓谷では桜は身頃となっているかも知れません。楽しみです。シーズン初めとなるこの時期ですが、あまりはしゃぎ過ぎないよう、徐々に身体を馴染ませることに専念しましょう。自転車を事前に預ける方は、昨日より受け付けています。ご都合に合わせて持ち込んでください。その際にメンテナンスの必要な方は、店長まで声をかけてください。万全の体制で臨むようお願いします。詳細は、ホームページに掲載しております。尚、質問のある方はお早めに聞いてください。楽しいサイバスとするため頑張りますのでご協力のほどよろしくお願いいたします。「旅館での夕ご飯が楽しみだな~。」と食べることしか考えていない店長でした。
2016.03.29
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ムーンテイル女性サイクリングチーム「このはなさくやひめ」のリーダーである植中さんが、本業である自力整体(潜在能力で身体を整えてゆく整体術)で神戸新聞の「長寿の作法」のコーナーに載りました。スポーツ自転車を趣味とする彼女は、、自力整体での身体のケアを大切にしています。歳を重ねることでの老いについて、疲れた身体をほぐすことで、いつまでも健康でいられる秘訣を手に入れることができるのです。サイクリングを長く続けるための大切なことでもあります。
2016.03.28
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弾けるほどに膨らんだ桜の蕾が、少しずつ開き始めました。いつも通る道端の桜が、開花し始めたのです。まだ数えるほどですが、数日後には数え切れないほどの桜の花に、感動をもらうことができるはずです。桜はまさに希望の花です。人生のスタートを象徴するかのように、桜が咲き始めると気分もすばらしい未来に向かって動き始めるのです。桜の花はいつ観ても、涙がでるほどに気持ちを抑えきれなくなります。ところで、当店がお勧めするブランド紹介です。そのブランドはブリジストンアンカーです。内間選手もリオ五輪に選出されて、これから注目のブランドです。アンカーは日本で唯一のピュアレーシングブランドで、完成度が高く良心的な作り込みで信頼を得ています。日本にUCIプロチームが創立されることは、サイクリストの悲願でもあります。そのときにこそ、チームにふさわしいブランドは、アンカーだと思います。今からそんな夢を見つつ、サイクリングを楽しむことができたなら最高だと思う店長でした。http://www.moontail.net
2016.03.28
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今日の朝方の仕事は、新たにスポーツ自転車を始めたいと考えている方の為の試乗会でした。朝7時より2時間武庫川の河川敷を走ります。スポーツ自転車をこれから始めようとされている方へ向けて、「スポーツ自転車ってどんなもの?」という疑問にお答えするための試乗会です。走りの基本となるフォームの作り方から始まり、公道を走る為の注意事項などについて走りながら説明してゆきます。今日はお日様も顔を出していて、ぽかぽかと暖かな日差しがとても気持ち良く、初めてスポーツ自転車に乗るには最高のコンディションではなかったかと思います。何事も最初の印象は大切ですからね。走行後、楽しみがいっぱい詰まったスポーツ自転車の世界のお話に入ると、一気にイメージは広がります。前向きな気持ちが芽生えたみたいでした。当店では始めの一歩から、スポーツ自転車の楽しみ方を知ってもらえるように様々な取組みを行っています。是非足を運んでスポーツ自転車の世界を体感してみてください。お客様と走っていると、いつになく初心に帰ることのできる店長でした。
2016.03.27
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快晴に恵まれた今朝。お客様とのライディング講習の予定がキャンセルとなって、時間が空いてしまったそんな時に、K氏よりMTBのお誘いが・・・。これはとばかりに近場のノリノリトレイルを走ってきました。寒い春に少しストレスを感じつつも、それならばもう少しMTBで楽しみたいという思いが強くなりました。この時期の山は、本当に清々しく気持ちの良いものです。森の中に差し込んでくる朝日が、なんとも気持ちを癒してくれるのです。その感覚がMTBライドが病みつきになってしまうことの大きな理由だと感じます。ただ、そのためには少し工夫が必要です。共存するための工夫です。ハイカー遭遇率0%のトレイル探しに注力する必要があるのではないでしょうか?お互いにストレスなく楽しめることが、何より大切なこととなってくるのだと思います。危険だからと簡単に排除するのではなく、共存することを模索する努力が必要だと感じる店長でした。http://www.moontail.net<a xhref="http://www.moontail.net">www.moontail.net</a>
2016.03.26
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今年もクラシック(ロードレース)が開幕しました。その初めがミラノ~サンレモです。その解説を担当したのが、元プロロードレーサーの宮澤崇史さんです。宮澤さんは今様々な自転車シーンで自転車の健全な普及に活躍されています。解説の中で面白い話を2つほど紹介します。ひとつは乳酸についてです。走り過ぎた後に「乳酸が溜まってしまった。」などと言う話はよく聞くことです。私自身も、足が動かなくなると乳酸が溜まったと思っていました。その乳酸なのですが、実はこの乳酸は疲労物質ではなく、エネルギーに変換できる源になるのだそうです。乳酸をエネルギーに変換できる体質になると、パワーがいっそう上がり、走りにも持続性が増すということになります。そのトレーニング方法としては、乳酸を摂取しながら走ることです。かなり酸味がきついそうなのですが、ボトルに乳酸を入れてそれをトレーニング中に摂取するのです。そうすることで、乳酸をエネルギーに変換できる体質になることができるそうです。昔から言い伝えられていた乳酸に対するイメージは一変してしまいます。乳酸を味方につけて、走りのレベルをもうワンランクレベルアップを図りたいものです。もうひとつは、「リミッター」です。苦しさの限界が近づくと気持ち的には「もう駄目だ。」と勝手に脳が考えます。しかし、それは脳ミソが勝手に思うだけで身体のほうはまだまだ余裕があるということです。要するに、実際の身体の状態と脳ミソが考える状態ではかなり隔たりがあるということです。ですから、その「もう駄目だ。」というリミッターを外してやることがレベルアップの近道であるというのです。「もう駄目だ。」と思ったその時に「さあ!これからだ!」と言うようにドラクエのファンファーレを流すのだそうです。そうすると力が湧いてきて次のステージへと進むことができるというものです。まあ、昔の根性論と少し似たところもあるかも知れませんが、やはり基本は精神力が大きなウェートを占めていることの証でもあります。宮澤崇史さんの話はスポーツの本質的な内容が含まれているので面白いです。フォームがどうのとか、足の使い方をどうのとかいったことも大切ではありますが、それ以前に大切なことは沢山ありそうです。本質を見極めることが大切なこととなりそうです。乳酸を言い訳に走っていた自分が恥ずかしくなった店長でした。
2016.03.25
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写真は、先週走った淡路島の福良手前のたまねぎ畑です。淡路のたまねぎの旬な時期は、4月から6月までなのだそうです。まさに収穫を待つ新たまねぎ達です。まだその甘さを実感できずにいるので、是非淡路の新たまねぎを味わってみたいものです。今年の春は気温の変動が激しく、暖かくなったかとおもいきや、突然前日比-7度となってしまい盛り上がろうとする気分を挫けさせます。本日24日も、昨日とは打って変わって、寒風吹きすさぶ寒い春となっています。昨日の水曜日は、気持ち良くうららかな一日でしたのに・・・。昨日の貴重な春日和の一日は、先週淡路1周をしたクールダウン?として自転車とは違うウォーキングを楽しむことにしました。昨今マラソンブームやトレランブームで走る人が多くなっているので、自転車のトレーニングの一環としてウォーク&ランを取入れようと考えているのです。ポカポカと暖かな春の日差しが、なんとも心を癒してくれます。歩いているだけでも心が弾みます。武庫川の河川敷を含む17kmほどのウォーキングです。若干ジョギングも取入れて気分に従ってランとウォークを交互に行います。一般に、自転車とランで使う筋肉は違うと言われています。もちろん共通で使う筋肉はあるので、まったく違うかというと少し語弊があるかも知れませんが、基本的には自転車では活躍しない筋肉がランでは活躍するということです。その逆もしかりです。考えるに、自転車ばかり乗り続けると得意な筋肉ばかり発達してしまって、極端な話、歩けなくなるということです。以前に、こんな話を聞いたことがあります。日本を訪れた海外のロードレースのプロライダー達が、日本の観光めぐりをしている際に、エレベーターに乗り込んだとたん座り込んでしまったそうなのです。観光で歩き回った結果、歩き疲れて立っていられなくなったそうです。つまり、それほど歩くことに於いては不得意なことを証明するエピソードだったのでしょう。自転車ならば200kmでも300kmでも平気で走るライダー達がそんな状態だったと言う事なのでしょうね。面白いですね。私たちはプロライダーを目指しているわけではないので、特化して自転車用の筋肉を鍛え上げる必要もなく、健康維持のために満遍なくバランスの取れた筋肉が必要だと考えます。もちろん自転車の他に筋トレを実施している方も多くいらっしゃると思いますが、自転車同様楽しみながら身体が鍛えられると良いですね。それがウォーク&ランなのです。ですから、私の場合は自転車の筋トレの一環として、ウォーク&ランを実践して行こうと思います。楽しみながらトレーニングすることが長続きの極意だとも思えます。ランニング途中で頃良くお腹が空いてくると、思わず食堂を探してランチタイムとなってしまいますが、それもありとして楽しみましょう。ただ食べ過ぎると走れなくなるので要注意です。淡路3周を目指すのであれば、トータル(身体全体のパフォーマンスアップ)に考えてのトレーニングを積む必要があると考えられます。大切なのは、身体を壊さずにチャレンジが楽しめることです。そのためにも、偏った好きな運動だけをするのではなく、様々な運動を取入れての身体作りを目指してゆく必要があります。多すぎず、少なすぎず身体をいじめ。決して辛過ぎず、されど喜びが大きい。そんな身体作りが理想です。マラソンには遠く及ばない自分の走りに気づき、新たなる挑戦魂が芽生えた店長でした。
2016.03.24
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MTB朝練、お疲れ様でした。今朝は、トイレに立つとブルッとひと振るえきてしまいそうなほどに寒く、走り始めは少し後悔してしまうほどにモチベーションが下がっていましたが、一旦走り始めるとなんのその・・・。身体が少しずつ温まり始めると、エンジンは全開となって大谷乗越に着く頃にはすっかりと走るモードへと変貌していました。先週走ったトレイルの復習ライドです。Kさんがトレイルをプチ整備したと言っていた譲葉山からエデンの園へ向かうダウンヒルトレイルです。ご存知のように、今六甲縦走路はハイカー、トレランと賑わっています。身軽な彼らに対し重装備の私たちは肩身の狭い思いです(笑)まずは、譲葉山までは目立たないようにトロトロと走ってダウンヒルトレイルの入り口まで走ります。裏道となるそのトレイルは距離は短いものの練習には持って来いです。人は滅多に入らないほどに道はガレていて、少しごつごつした岩が走りを邪魔しますが、それも難なくこなす技を身に着けると快感に変わります。しばし、ランナーズハイ状態に陥り、あっという間のダウンヒルでした。大谷乗越までのオンロードヒルクライムをこなすことなくしては得ることのできない、貴重な快感となります。「上りがあるから下りがある。」名言です。帰り際に、桜の蕾がはち切れそうになっているのに気が付く店長でした。
2016.03.20
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先週走ったトレイルの復習ライドを行います。大谷の入り口よりエデンの園まで通しで走るつもりです。ご参加ください。お店前7時集合。9時自由解散。
2016.03.18
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8月に行われるリオデジャネイロ5輪のロードレースに、新城選手とブリジストンアンカーの内間選手が選出された。両選手とも、今もっとも旬な注目度の高い選手だ。新城選手はツールへの参戦もあり、目が離せない。シーズン初めに出遅れてしまったものの、これからの巻き返しが更に期待感を煽るというものだ。いずれにしても、レースでの善戦を期待したい。
2016.03.18
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今年初となる淡路島1周。足慣らしのつもりが、かなりハードなサイクリングとなりました。その原因のひとつが海風。この時期吹き付ける海風の威力に負けました。そしてもうひとつは、軽く1周のつもりで補給食も持たずに走ってしまい、福良に着いた頃にはハンガーノック状態に陥いってしまいました。お腹が空き過ぎて、スーパーにてメロンパンを購入。目の前にいた犬がメロンパン欲しさにしきりに愛想を振りまいていましたが、一切れも与えることなくかぶりついてしまいました。その後はペースは落ちたもののなんとか走りきることができましたが、まだまだ気温は低く寒風の吹きすさぶ中、厳しいものがありました。近年では淡路は2周が定番となっていたため、1周ならわけないと、高をくくっていましたが決して油断するべきものではないと反省させられた次第です。旅はじめに、三宮のショップで行っているサイクリングイベントに参加されている小集団にお会いしました。その中のご年配のサイクリストの方が、同行の植中さん(このはなさくやひめリーダー)のFELTに興味をもたれてしばし自転車談義となりました。実は植中さんのFELTは相当プレミアムな価値がありそうなのです。ちょっと一般の方には分かりづらいかもしれませんが(実は私もそこまでは見抜けなかった)1990年代の貴重なバイクになるそうです。バイクに興味を持たれたその方も、つい最近まで同じバイクに乗っていたそうなのです。そんなことも分からずに乗ってしまっていたわけですが、これからはそんなことにも興味を持って大切にしたいものです。天候は大きく崩れることはなかったものの、まだまだ風は冷たく気持ち良く走ることのできるのはもう少しさきなのでしょうか?最後の締めは、少し内陸に入ったところにある「あばらや」で焼肉となりました。いつも同様最後は走り初めと同じ体重で帰宅するのが定番となっています(笑)若干、走りの後遺症が残ったサイクリングではありましたが、ドラマもあり充実したものとなりました。何もかもまだまだ未熟だということを思い知らされた店長でした。
2016.03.17
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第3火曜日の明日は勉強会の日です。明日のテーマは「春直前、今年はどう走る?」です。ふるってご参加ください。簡単メンテナンス講座も行います。タクリーノ(サイスポにコラム掲載中の上坂さん)プロデュースのチェーンオイルの新商品なども紹介します。今日あたりはまだ寒さが残っていますが、一気に暖かさを増してゆく予感がします。そろそろ集団から加速してアタックを仕掛ける時期になってきました。今年はどのような展開になってゆくのでしょう?今週水曜日は淡路1周します。もちろん3周へ向けての準備です。一緒に参加できる方はご参加ください。9時ジャストに岩屋発(フェリー乗場)となります。6時間切りの5時間台でどこまでいけるかが注目です。春に向けて着々と準備を整えている店長でした。
2016.03.14
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今度の日曜日13日に当店において、輪行袋の使い方についての実技講習を行います。これから輪行を始めようと考えている方、もう一度おさらいしようとしている方参加ください。無料です。3月13日(日)午後4時より当店裏の倉庫前にてよろしくお願いいたします。輪行は楽しい!!
2016.03.08
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牡蠣の旬なシーズンも終盤を迎えようとしています。この時期を逃したら、しばらくは美味しい牡蠣を食べれなくなってしまいます。そんな危機感を抱きつつ、かの有名な日生の「カキオコ」を食べてみたいと思い、早速自転車を走らせるのでした。最終目的地は、頭(かしら)島にある「ふみ」というお好み焼き屋さん。昨年4月に出来た備前はあと日生大橋を渡り鹿久居島へ。更に、頭島大橋を渡り頭島へと走ります。小さな離島・頭島唯一のお好み焼き屋さんです。日生の牡蠣は、焼いてもふっくらとボリュウム満点なところが特徴なのだそうです。実際、「ふみ」のカキオコは私たちのお好み焼きに対するイメージを覆してくれるほど、画期的でした。地元の美味しいキャベツと旬なカキのコラボは、食感、味共に良く、飽きることなく食べ尽くすことができました。やはりこの時期の牡蠣はいつもスーパーで買う牡蠣とは次元の違うものでしたね。驚きです。満足のゆくひと時を、堪能できました。自転車で走ることが主なのか?はたまた、食べることが主なのか?どちらとも言えない微妙なサイクリングではあるものの、ある意味「カキオコがそこにあるから僕たちは走ることができるのだ。」と言い切っても良いのかも知れません(笑)走ることで、どんなグルメであろうと美味しく食べることができるというものですが、そこに強力に美味しいグルメが加われば、その感動は何倍にも膨れ上がることになります。そんな食を求めて日々グルメ本に目を通す店長でした。
2016.03.03
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