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2012年もあと少しとなりました。釣り納めはできませんでしたが、飲み納めはしっかりしています。(笑)今年最後の日本酒は元黒龍の杜氏”家さん”の醸した滋賀の喜楽長、そして、ワインはジャン・ラフェを、しみじみとした癒しのワイン、うまいです。来年も釣りネタはちょっと少な目で、食べ飲みネタが多いと思いますが、引き続き当駄ブログをのぞいていただければ幸いです。(笑)それでは良いお年を、
2012.12.31
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今年ももう終わりとなりますので、残っているネタを急いでアップです。先日、ライトアップが綺麗な”なばなの里”に行ってきました。週末は混むとの事なので、平日に休みをとって行くことに、その前に腹ごしらえを、相生町にあるハプオンさんへ、1Fは雑貨やさん、2Fがカフェとなっています。オーダーしたのはDONランチ、メインは焼きビーフカレー、他にキッシュ1種類、スープ、サラダ、ドリンク、デザートが付いて1000円です。カレーは辛口ということですが、チーズ、目玉焼きがのっているせいか、甘めに感じましたが美味しくいただきました。量もしっかりあり、お腹いっぱいに、また来たいですが、女の子向けのかわいらしいお店なので、男ひとりでは入れないですね。それでは、なばなの里へ向かいます。敦賀は曇りでしたが、大垣を過ぎたあたりから雨降りに、途中、ハプニングがありましたが、18時過ぎに無事到着、平日でもそれなりに人は多いですね。光の雲海、この頃には、雨は止み、いよいよ、光のトンネルへ、光が濡れた地面に反射してとてもきれい、もうひとつ、桜のトンネル、今年のテーマは「大自然」、最後に鏡池、初めてのなばなの里でしたが、とてもきれいで感動しました。また、来年も来たいですね。
2012.12.30
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遅くなりましたが、今月頭に開催されたワイン会の様子をアップします。みやもとさん企画の年内最後のワイン会が時代屋さんで開かれました。北イタリアの料理、7品に合わせて7種類のイタリアワインを飲もうという豪勢なワイン会、いやが上にも期待が高まります。イタリア~ンはよく分からないので、先ずは料理とワインを列記しておきますね。フンギクルード フレッシュポルチーニ茸のカルパッチョ(エミリア・ロマーニャ州)Fulvio Beo Spumannte NV/Ca’Rugateタルディーボのグリル、サンダニエーレの生ハム添え(ヴェネト州)Amedeo Custoza Superiore 2009/Cavalchinaエスカルゴのスープ、リッボリータ(トスカーナ州)Campo Alla Casa 2009/Enrico Santiniサルシッチャを詰めたアニョロッティ、セージ風味(ピエモンテ州)Barbaresco 1993 Magnum/Produttori del Barbarescoゴルゴンゾーラのリゾット、白トリュフ風味(ロンバルディア州)Valtelina Sforzato 2005/Casa Vinicola Nera豚ほほ肉とポルチーニ茸のストウファート(エミリア・ロマーニャ州)IL Platino 2006/Saint Patrignanoジャンドゥーヤ風ボネ(ピエモンテ州)Apianae 2007/Di Majo NaranteエスプレッソここからのコメントはIさんのfacebookの文言を引用させてもらいました。フレッシュポルチーニ茸のカルパッチョ空輸で取り寄せたフレッシュポルチーニ、新鮮です~。タルディーボのグリル、サンダニエーレの生ハム添えこれがタルディーボ歯ごたえと独特な苦み、なんともいえません。その苦味がヴェネトのガルガネガと完璧。エスカルゴのスープ、リッボリータトスカーナ料理なんですが、同じくトスカーナ産のヴェルメンティーノと抜群の相性。サルシッチャを詰めたアニョロッティ運んだそばからトリュフ、ポルチーニの香りが・・・。1993年のバルバレスコと、マグナムならではの熟成感がこれまた最高の組み合わせ。ゴルゴンゾーラのリゾット、白トリュフ風味あとからあとから香りがあふれてくるような。ロンバルディアのお料理で、トリュフ風味に合わせるためにキャヴェンナスカを選びましたがスフォルツァートで大正解。ゴルゴンゾーラの強さにも相乗しました。豚ほほ肉とポルチーニ茸のストウファートこれまた香り豊かな一品。ジャンドゥーヤ風ボネピエモンテのドルチェですが、ワインは南イタリアのモスカート。甘すぎず、オレンジピールのような苦味が、甘さを引き締めてGOOD。普段口にすることのない食材が多く、胃袋がびっくりしていましたが、何とも贅沢なワイン会でありました。Iさん、今年は色々な会を企画していただきありがとうございました。来年も楽しい会を期待していますので、よろしくお願いしますね。
2012.12.28
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釣り納めにもう一度だけ釣りに行きたいなと虎視眈々とタイミングを計っているソルト魂です。最近、ケセラセラーみやもとさんで購入したフルーツビールがどれも美味しかったので紹介しますね。最初の1本は千葉の舞浜地ビール工房のマスカットウィート、ウィートエールをベースにマスカット果汁を発酵させて作っています。色は薄い黄金色、口に含むとホップの香りが広がり、その後からマスカットの爽やかな風味が香ってきます。チューハイのようなしつこい甘さじゃなく爽やかなのがいいですね。食後の一杯にいいかも。次は新潟麦酒からトマトを使ったレッドアイ、色はトマトジュースを想像していましたが、注いでみると以外にもビールの色、香りはというと正にトマト、飲んでみると、トマト特有の青くささはなく、甘み、酸味がしっかりとあり、ビールの味と絶妙なバランスで保たれています。造り方を調べてみると、完熟トマトを一度冷凍し、トマトを煮込んで果汁を搾るという手間をかけているので、青くささがないのですね。最後は同じく新潟麦酒のル レクチエ、洋梨の中でも高級品の新潟県産のル・レクチエを使っています。色は濃い目の黄金色、洋梨の華やかな香りがプ~ンと漂います。生の洋梨をかじっているような甘さを、後からくる苦味がすっきりとしめてくれます。新潟麦酒の定番ビールは安定した美味しさですが、フルーツを使ったビールも素材のよさを活かして手間をかけて造っているのでレベルが高いですね。まだ飲んでいないマンゴー、ブルーベリーも飲んでみたいけど、先ずはル レクチエをリピートせねば。
2012.12.26
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クリスマス寒波の到来で、街はうっすら雪化粧をし素敵なホワイトクリスマスになりましたが、この寒さで釣りに行こうと言う気力は一気に萎えてきましたね。週末はイベント続き、先ず、金曜は飲み仲間との忘年会がワインを持ち込んで中華料理屋で開催、その後、サンタのコスプレをした女子会の奥様方に目を奪われた二次会、異国交流の三次会と宴は続きました。土曜は地元の料理屋、酒屋、バーが”きらめきみなと館”に集まり、セクシーなベリーダンスや生バンドの演奏を聴きながら、食べて飲んで踊って、楽しもうという”TSURUGA PORT MUSIC FESTIVAL 音楽と食の祭典”に飲み友達と行ってきました。ケセラセラーみやもとさんのワインたち、丸勘さんの洋風巻き寿しとスパークリングワイン、イカスミを使ったりした巻き寿しで、スパークリングとも相性ばっちり、会場は時間と共に賑やかになり、700人程の人々が集まり盛大なイベントとなっていました。こう言ったイベントは少ないので、来年も是非開催していただきたいですね。そして連休最後は前夜からの雪が薄っすら積り、山の木々は綿帽子を被り、幻想的な風景となったイヴ、自宅でクリスマス会を、ル・サンオンズさんにお願いした魚や肉で彩られた料理の品々、メニューは、・ハムのサラダ・カツオと平政のタルタル・鹿肉のパテとジャーキー・ホウボウのエスカベッシュ・スパニッシュオムレツ・豚肉のリエット乾杯は、高級シャンパン”クリスタル”で有名なルイ・ロデレールのシャンパンを、お高いクリスタルではなく、スタンダード・キュヴェを、赤は、グロ家の次男のドメーヌ、グロ・フレール・エ・スールグランクリュのエシェゾー2006年を、肉厚なしっかりした口当たりで、余韻は長く、特級畑の貫録がありました。最後にケーキを、ひと月前に呉竹町にオープンしたパティスリー・レ・アルさんで購入、今風の凝った作りのケーキではなく、昔ながらの定番ケーキが多いですが、甘さ控えめで美味しく何度か利用しています。こんな感じで満喫した三連休を過ごしましたが、休み明けの仕事が辛いです。
2012.12.25
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先日ゲットしたシーバスを食しました。日本酒は今回も白岳仙、白岳仙 しぼりたて純生 五百万石無濾過生直詰中取り産 地:福井県酒 質:純米吟醸酒日本酒度:+4酸 度:1.4アルコール度:16~17度使用米:福井県大野産五百万石精米歩合:55%購 入 店:かたやま酒店購 入 日:平成24年12月製造年月:平成24年11月価 格:1470円(4合瓶)これは前回飲んだあらばしりの後に搾られた中取り、無濾過なので、ほんの少しだけ滓があります。中取りとは、お酒を搾る時、圧力をかける前にふな口から最初に流れ出してくるのがあらばしり。吟醸酒等で、雫酒(しずくざけ)と呼ぶメーカーも 有ります。その次に出てくる部分が「中取り」または「中汲み」、さらに圧力を加えて搾りきる部分を「押し切り」または「責め」などと言います。マスカット、梨の香り、微かな酸味があり透明感溢れる綺麗な飲み口、最後にスゥ~とキレていくとまた口に含みたくなる、これも旨い酒でした。次に出てくる五百万石も期待できそうだ。スズキですが栄養はほとんど卵にいってしまいますが、腹身はあっさりした脂が乗っていて、卵も大きくて食べ応えがあり、白米が進みます。残りは昆布締めに、今年最後のスズキになると思いますが、美味しくいただきました。12月19日(水)ナイトシーバス戦線が復活した前回の釣行でしたが、金曜の早朝にamadaboさんが福井からプチ遠征してくるので、様子見を兼ねてちょっとだけ行ってきました。潮は上げそうですが、基本下げている。下げが緩くなり、上げがゆっくりと効いてきたタイミングでヒット、60センチくらい、そのあと直ぐに二度、明確なコツンというあたりがありましたがフッキングには至らず、その後はパタッとあたりがなくなり終了となりました。時合いは短く、10分ほどでしたね。金曜日は厳しい釣りになりそうですが、最後の釣行になると思うので、有終の美を飾りたい。ロッド:ゼナック プレジールDP83 ベイウォーカーリール:ダイワ 10セルテート2508RHライン:ラパラ ラピノヴァX マルチゲーム 0.8号 17.8lb リーダー ナイロン16lbルアー:ガイア ベイスラッシュ90S チャート
2012.12.19
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この前、シーバス終了と言いましたが、数日前に行かれたお二方が良型をあげているので昨日、なばなの里から帰ってきた足で行ってきました。ポイントは貸し切り、潮はゆっくりと下げています。ストラクチャー周りを一通り探るも反応はないので休憩を、水温は先週よりも上がっていましたので、後はベイトが入ってくればシーバスも回遊してきそうな雰囲気でした。その後、〇〇さん情報に釣られてではないですが、最後の釣行になるかもと言って、まめひとさんがやってきて、更に、yuremahiさんもやってきました。一人だとアタリがない時間が続くと気持ちが切れてしまいますが、仲間がいると心強いですね。基本下げでしたがしばらくして、潮が力強く上げ始めると、ベイトもピチャピチャしだして、偶にベイトにコツンとあたる感触もあり、それまでの期待度の低そうな状況から一変、釣れそうな雰囲気がムンムンしてきました。みんなで今日一番のいい流れだねと話していると、横にいたyuremahiさんが根掛かりか?と思いきや、ヒット、やや強引なやり取りでしたが、無事にネットイン、サイズは60センチ級、初のシーバスとのこと、おめでとうございま~す。その後、すこし経ってから、今度は自分にも根掛かり? のようなアタリでヒット、手前のかけ上がりでのヒットだったので、エラあらいなどされ暴れられましたが、なんとかネットイン、太った60センチ後半のシーバスこの後も良さげな状況が続いていましたが、仕事なので早めに納竿としました。今後の見通しですが、積雪がなく水温が二桁をキープできている間は釣れるのではないでしょうか。サイズもまずまずですし、このシーバスも持っていましたが、大きな卵を持っていて、甘辛く煮つけにすると日本酒の供に最高ですよ。また、今晩から雪マークがでていますが、あと1回は行きたいな。ロッド:ゼナック プレジールDP83 ベイウォーカーリール:ダイワ 10セルテート2508RHライン:ラパラ ラピノヴァX マルチゲーム 0.8号 17.8lb リーダー ナイロン16lbルアー:ガイア ベイスラッシュ90S アジ
2012.12.18
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ようやく雪は止み、今朝は久しぶりに青空が広がっています。気になっていたシーバスの調査に昨夜、寒い中行ってきました。敦賀は積雪が10センチほどですが、ポイントの周辺は降雪が少なかったようで、路肩の雪も少しだけ、防寒着を着込んで外に出ますが、気温1度と南から吹く風が肌をさします。大潮の上げを期待して行きましたが、まだ時間が早いのでゆっくりと潮は下げ、水温を計ってみると、8度と低く生命感のない海、しばらくすると上げ始めましたが、弱々しくてすぐに下げに戻ります。強い上げはもう少し遅い時間帯のようですが、手の感覚はなくなり底冷えしてきたので、強制終了としました。今朝、同じポイントに行かれたブルマンさんもボーズだったとの事で、残念ですがどうやらシーズン終了となったようですね。これにてシーバス釣行は終了といたします。早いですが今年を振り返ると、新たに知り合いになった方もいて、楽しくシーバスを釣ることができました。みなさま、ありがとうございました。釣りシーズンが終わると、本格的な呑兵衛シーズンの到来、日本酒にワインと結構、買いこみました。今夜は日本酒を、各酒蔵からは新酒が続々と登場、最初の一本は福井が誇る白 岳 仙 ~、新酒第一弾の搾りたて、ぴっちぴちのあらばしりです。一発目は大野産五百万石、続いて、1月に山田錦、2月に備前雄町が販売されます。最近、あらばしりシリーズの中では備前雄町しか飲んでいなかったので五百万石は久しぶり、白岳仙 あらばしり 五百万石産 地:福井県酒 質:純米吟醸酒日本酒度:+4酸 度:1.7アルコール度:17~18度使用米:福井県大野産五百万石精米歩合:55%購 入 店:ウタ酒店購 入 日:平成24年12月製造年月:平成24年11月価 格:1575円(4合瓶)あらばしりとは、お酒を搾る時、もろみを槽(ふね)と呼ばれる搾り機に酒袋を積み重ねていき、圧力を加える前にもろみの重さのみで自然に流れ出す一番最初のお酒があらばしり。オリがあるのでにごっています。口の中に感じるピチピチ感はやや控えめ、少し甘さが気になりますが、旨みたっぷりでおいしい、刺身との相性はいまいちですが、煮魚、鍋もの、おでん等との相性はばっちり、豚汁とも白岳仙のあらばしりは力強さは控えめ、上品な飲み口で好きだな。あらばしりは品質が不安定ですが、今年のものは期待できそうです。食後には代官山、エニスモアガーデンのパウンドケーキを、蜂蜜酒ミードでコンポートしチョコレートがけしたリンゴ、フルーツ、ナッツを散りばめてあります。生地はしっとり滑らか、一見くどそうなんですが、甘さは控えめで素材の味がしっかり生かされていて上品なお味、今までに食べたパウンドケーキで一番かも、やっぱ、洗練された都会のケーキは違いますね。
2012.12.13
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12月8日(土)、9日(日)厳しい冷え込み、そして雪となっていますが、週末のシーバス釣行の様子を、土曜日は夜中からまめひとさんがシーバス狙いで来敦されていたので、同行することに、前夜は飲み会があったので、合流出来たのは夜明け前のタイミングでした。6時前ころ、Pに到着するとまめひとさんは車内でスヤスヤとおやすみ中、先行者1名は定番の立ち位置にいらっしゃったので横に入ります。釣り始めてすぐにヒット、1本目はレギュラーの50センチ級、起きてきたまめひとさんと並んで釣りをしていると、先行者の方にヒット、プチ時合いがきたようで、2本目となるこれまたレギュラーをヒット、最近は50~60センチのレギュラーがほんと多い、ガツンとでかいのが欲しいのですが・・・、その後アタリはなくなり、夜が明け、釣れそうな雰囲気がなくなったので終了、翌日曜の夕方、たまたまポイントの近くまで来ていたので釣りをすることに、といきたいのですが、風が強く、更に時折、横殴りの霰が、昔、由良川で雪が降りしきる中、川に浸かりながら一晩中シーバスを狙っていた事を考えれば、こんな天気は何てことはないと強引に自分に言い聞かせ、防寒着を着込んで外に出る。最近、調子のいいエリアにルアーを流し込むと、直ぐに反応があり、レギュラーをゲット、襲い掛かる、風と霰、堪らず車に退避、弱くなったタイミングで外へ、すぐに同サイズをゲット、車で暖をとった後、再開すると、群れが入っていたのか、またまた同サイズをゲット、道路は雪で白くなり、お持ち帰りには十分なシーバスが獲れたのでこれにて終了、こんな天気の日に釣りをするなんて、ほんと釣りバカだな~と思いつつ、この雪でシーズンが終了とならない事を祈って、釣り場をあとにしました。今シーズン、このPで愛用しているルアーは、ベテランアングラーには懐かしい初代シーバスハンターの復刻版、初代モデルは飛ばない、リップが後付けで壊れやすいという欠点がありましたが、釣れるルアーだったので、M川河口、手漕ぎボートでのトローリングでは活躍してくれました。復刻版は重心移動、リップは一体型になり欠点がなくなり、カラーもプリント、メッキと懐かしい、デッドスローでも良く動きますし、値段も安いのでオススメですよ。ロッド:ゼナック プレジールDP83 ベイウォーカーリール:ダイワ 10セルテート2508RHライン:ラパラ サフィックス 0.8号 16.8lb リーダー ナイロン16lbルアー:ダイワ シーバスハンターR-1 イワシ
2012.12.12
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C5 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油46L(平成24年11月11日) 走行距離・・・554km 平均燃費・・・12.6km/l ・給油52L(平成24年11月24日) 走行距離・・・595km 平均燃費・・・12.5km/l ・総走行距離 7,634km(平成24年11月24日)☆平成24年11月29日、ヤナセ敦賀にてタイヤ交換 (総走行距離7,999km) ・スタッドレス購入及びタイヤ保管料 ・・・150,200円 (ブリジストン ブリザックEVO2/22560R16) ・スノー用アルミホイール クリスタルコーティング施工 ・・・12,600円 ・車両のシャシ洗浄、錆び止め施工 ・・・13,020円軽のスタッドレスも買い替えたので総額20万の出費は痛いです。昨夜からの雪で積雪は10センチくらいとなり、除雪車が今季、初出動となりました。シーバスですが、先週は2回釣行しレギュラーサイズを数本ゲット、昨日も夕方、ポイントの近くを通ったので霰が降る中、30分竿を振りゲットしています。知り合いの方もちょくちょく行かれていて、釣果を出していますので好調といえる1週間ではなかったかと思います。ただ、この積雪でどうなるのかなと、例年、積雪があるとシーズン終了となるので心配ですね。
2012.12.10
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久しぶりの釣りネタとなりますが、先週、日付が変わる頃からシーバスを狙いに行ってきました。これまで何度か足を運んでいましたが、いつもランディング係ばかりで不調を極めていましたが・・・、前日も釣行していましたが1本釣り、これからという時に呼び出しがあり、後ろ髪を引かれる思いで釣り場をあとに、その後、キャメイさんがなんと12本の釣果を叩き出していたので期待値は釣り場に到着すると平日の深夜にしては人が多く、入りたいポジションには既に数名のアングラーがいました。すばやく準備をし、最近はここ専用となってしまったロッド、プレジール83を今季初使用、今日からは本気モードとなりました。しかし、後から隣に入った人がなんと1投目で70オーバーをヒットさせ、またもやランディング係に、自分にもヒットしましたが50センチ級と小さい、またまた、隣の人が60オーバーをヒット、再びランディング係に、今回も不調を引きずるのかと一瞬不安が脳裏をよぎりましたが、今日のソルト魂は違います、なんたってロッドを替えて本気モードになっていますので、ルアーのカラーをまめに替え、アクションも色々試してこの日のパターンを掴み、ここからはアタリが止まる2時過ぎまで、コンスタントに釣り続け、終わってみれば竿頭となっていました。サイズは60センチ前後が中心で、今季初の二桁釣果となり、前半、お隣さんは晩秋のシーバスらしい良く太った70オーバーも釣っていて、最大はこの86センチ、お隣さんのお連れの方が釣った体高のある丸々の86センチようやく良型が混じるようになり、全盛期に突入といった状況ですね。例年とはやや違う傾向に当初は対応できずにいましたが、もう大丈夫、残り少ないシーズンですが、これからはバンバン釣っていきますよ。(追記)その後も時間を見つけて何度か通っていますが、その後爆発はなく、たまにボーズもあるといった状況でサイズは50~60センチが多いです。釣れる時間帯もまちまちで、日ムラも激しく安定はしていないです。急に冷え込みが厳しくなってきましたので、いつまで釣れるか分かりませんが、残り少ないシーズンを楽しんでいこうと思います。
2012.12.04
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