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8月26日(日)05:00-07:00前日にTくんから釣りへのお誘いメールが、シーバス、黒鯛が釣れたとのこと、即、バイト、釣りに行くのは約二ヶ月ぶりだったので、興奮してなかなか寝る事ができない。3時に目が覚め、時間までは釣りのDVDを見ていた。メンバーはTくん、〇〇さん、自分の三人、前日の状況はベイトであるイワシの塊があちらこちらにあり、ひたすら叩きまくったようで今日も同じ様に攻めるとのこと、沖にでると、ポツポツとベイトの塊が見える。でも、昨日とは状況が違うようで全くバイトがないまま時間だけが過ぎていく。ようやく単発ではあるが、シーバスのボイルが発生、ここでヒット、自分ではなく〇〇さんでしたが・・・、シーバス、おめでとうございます。その後も渋い状況は変わらず。終了間際にまたまた〇〇さんがヒット、今度は黒鯛、立派な犬歯、自分はアタリすらなくボーズ、今日は〇〇さんのワンマンショーでしたよ。ロッド:ufmウエダ トラウトスティンガーTSS-82リール:ダイワ 10セルテート2508RHライン:ラパラ サフィックス 0.8号 16.8lb リーダー ナイロン16lbルアー:コモモ サスケ SFー95アユ
2012.08.26
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残暑が厳しいですが、皆さん、いかがお過ごしですか。釣りはとんとご無沙汰していますが、明日、久しぶりに釣行の予定、狙いはボートでのシーバス、黒鯛、結果はどうなるでしょうか。さて、夏の間はさすがに赤ワインは飲む事がなく、白ワインやビール、泡物を飲んでいましたが、8月も終わりに近づくと不思議なもので赤が飲みたくなってきますね。なので、久しぶりに赤を、アラン・ユドロ・ノエラ ブルゴーニュ バストゥグラン2009原産国:フランス ブルゴーニュ地方品 種:ピノノワール、ガメイ輸入者:ラック購入店:WINENAVI購入日:2012年1月飲んだ日:2012年8月価 格:1554円1960年代半ばに設立したヴージョ村に本拠を置くアラン・ユドロ・ノエラは、ヴジョー、ヴォーヌ・ロマネ、シャンボール・ミュジニー、ニュイ・サン・ジョルジュなどコート・ドールの主要な生産地に10ヘクタールにわたる区画を所有しています。リリースされているワインは、グランクリュのクロ・ド・ヴージョ、リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァンと、6つのプルミエクリュ、3つのヴィラージュ、そしてブルゴーニュ・ルージュとそうそうたるもの。それらはかつての名門ドメーヌ、シャルル・ノエラの孫娘であるオディルが当主アラン・ユドロ氏との結婚の際に持参したものです。色は暗めのルビー色、赤系果実の香りが、口に含むとアセロラ、梅干しのような甘酸っぱさがありチャーミング、カメイらしさはあまり感じず、旨みもしっかりありバランスがよい。これは非常にCPの高いワイン、買い足したいのだけれどネットでは既に完売でした。日にちを置いて、同じバストゥグランの飲み比べのために購入したヴァンサン・ラグーを、ヴァンサン・ラグー ブルゴーニュ バストゥグラン2009原産国:フランス ブルゴーニュ地方品 種:ピノノワール、ガメイ輸入者:ヌーヴェルセレクション購入店:WINENAVI購入日:2012年1月飲んだ日:2012年8月価 格:1780円元DRCの社員と言う言葉に引かれ購入してみたのですが、酸が強く、旨みはなく、どうにもならんワインでした。半分はなんとか飲みましたが、残りは料理酒いきです。値段はほぼ同じですが、飲んでみると大きな差がありました。ユドロ・ノエラのバストゥグランはCP高すぎですね。ユドロ・ノエラは他にリシュブールを持っていて、開けるのはまだまだ先になるでしょうが飲むのが楽しみですね。
2012.08.25
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先週は暑さが一段落していましたが、またまた暑さが戻ってきました。昨日の早朝、涼しかったのでC4で某所へドライブに行ったところ、シーバスのスーパーボイルに遭遇、タックルは積んでいなかったので指を咥えて見ているだけでしたよ。トホホ少し前になりますが、盆休みにお隣石川県の山代温泉に行ってきました。宿泊したのは子供の頃によく連れて行ってもらったホテル百万石、久しぶりの訪問、夏休みなので家族連れで賑わっていました。花火の見える部屋を、早速、温泉に浸かって疲れを癒します。夜は色んなショーが開催されるので、早めの夕食を、ビールで乾杯の後は、利き酒セットを、右から、天狗舞 山廃吟醸、 常きげん 大吟醸斗びん囲い、手取川 古々酒大吟醸、 菊姫 大吟醸、こうやって飲み比べると味の違いがよく分かり、手取川、菊姫の銘柄は初めてでしたが、菊姫は色は黄色味がかっていて、特徴のある味で美味しかったです。すっかり酔っぱらった後は、お祭り広場に移動して太鼓ショーを、そして、いよいよ花火の時間になり部屋に戻ります。ナイヤガラもあり、意外にも本格的な花火だったので満足できましたよ。翌日は、越前松島水族館に寄り、イルカショーなどを見て帰ってきました。
2012.08.20
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立秋を過ぎてからは気温がやや下がり、過ごしやすくなり夜もぐっすり眠ることができますね新しく発表されたシトロエンDS5の試乗に、週末は予定が入っていて行く事が出来ないので、仕事帰りに高速を使って福井のディーラーまで行ってきました。(画像は一部ネットより転載)顔は魚介系、好みではありませんが、リアのデザインは素敵、写真では分かりませんが、リアランプ周りのデザインは凹凸が強くてグッド、航空機のコクピットをイメージしており、惹かれるものがありますね。シートの色がエロい、視線を上に向けると、天井はガラス張り、運転席、助手席、後席に3分割されており、独立してルーフのシェードを開閉することができます。ゴルフバッグはすっきり収まります。早速試乗に、コースは市街地~郊外~高速、分厚いドアを開けクラブレザーシートに座る。一見すると腕時計のベルトのようなデザインなので、座り心地が悪そうに見えますが、ドイツの雌牛の上質なレザーを採用しているので、肌触りがよく、しなやかであり、良好な座り心地です。着座位置はやや高めで、頭のクリアランスはまあまあ、後席も必要十分な広さ、デザイン優先なので、圧迫感は少しありますね。アナログ時計下のボタンを押し、エンジンが始動すると、ポップアップ式の透過型ディスプレイが起き上がってきます。アクセルを踏むと、パーキングブレーキは自動解除に、エンジンは1.6ターボ、低中速域のトルクがあるのでスムーズな加速、アイシン製の6ATも街中では扱いやすいです。市街地での乗り心地は、低速域では路面のデコボコを伝えやすいですが、70km以上になると欧州車らしいフラットな乗り心地になります。郊外の山道へ、ハンドルは自分のC4よりは軽め、ステアリングフィールはスポーティーではありませんが良好です。狭い道でも、1870mmの幅はそれほど気にはならない、高速に入ります。試乗車はまだ走行距離が50kmなので、3000回転までに抑えて、ストレスのない加速、時速100km時の回転数は2100rpm、バネ足なので、ハイドロのような段差をトントンと軽やかにやりすごす事はできませんが・・・かた柔らかい乗り心地、DS4よりもラグジュアリー仕様なので、もう少ししっとりした乗り心地にしたら更に良いと思われます。走行距離が伸びれば、それに近い乗り心地になると思いますが、試乗を終え、コーヒーを飲みながら考える、いいクルマなんですが買おうという気持ちは・・・、微妙、価格がクラブレザーを選ぶと445諭吉と高い、他の気になるクルマも順次、試乗して検討します。【 DS5 シック 】全長×全幅×全高=4535×1870×1510mmホイールベース=2725mm車重=1550kg駆動方式=FFエンジン=1.6リッター直4DOHC直噴ターボ最高出力=115kW(156ps)/6000rpm最大トルク=240Nm(24.5kg-m)/1400-3500rpmトランスミッション=6速ATJC08モード燃費=11.3km/L車両本体価格=400万円
2012.08.11
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C4 記録☆平成24年7月27日、ヤナセ敦賀にて(総走行距離34,799km) ・一年点検・・・14,700円 〔エンジンオイル・オイルエレメント交換(MOTUL 10W40)〕☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油41.5L(平成24年6月17日) 走行距離・・・571km 平均燃費・・・14.0km/l ・給油37.4L(平成24年7月14日) 走行距離・・・476km 平均燃費・・・13.6km/l ・給油39.4L(平成24年7月21日) 走行距離・・・537km 平均燃費・・・13.3km/l ・総走行距離 34,799km(平成24年7月27日)C4に乗り4年が過ぎ、来年の7月には二回目の車検を迎えます。今はノートラブルで絶好調のC4ですが、5年を超えると部品の交換もぽつぽつ出てくるでしょうから買い替えを考えています。サイズはひとまわり大きくしたいなと、次期候補車はシトロエンの中ではC5、最近出たDS5、国産ではスバル レガシィ アウトバック、秋に出るインプレッサXV、これまた秋に出るマツダ アテンザがいいかなと、マツダ アテンザスタイリッシュで格好いい、シトロエン C5シトロエン DS5レガシィ アウトバックインプレッサXVC5はデカすぎ(幅がレクサスLS並み)、DS5は価格が高すぎ(445諭吉)、アウトバックはデザインが野暮ったい、インプレッサはやや小さいか、アテンザはスタイルは良いけど他はどうなの、非常に気になるのが、スバルのぶつからないクルマ、”アイサイト”という機能、試乗するなどして候補を絞っていきますね。街中に溢れているハイブリッドは間違っても買いません。
2012.08.09
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先日少しお話した、夏そばについて、一般的な秋そばは夏に種を蒔き11月頃収穫しますが、夏そばとは春に種を蒔き、6月~7月に収穫されるそばの事、県では、「福井夏そば」の新たなブランドを育成するため、7月に収穫できる「福井夏そば」の産地化を目指していて、8月1日から夏そばの期間限定販売を実施、福井市北部、河合地区で作られていて、今年度は福井県産の夏そばの収穫量がまだ少ないために福井県内の15軒のそば屋さんのみで試験的に提供されるようです。食べられるお店は、(福井市)つるき宝永店、たからや、やす竹、愛宕庵、福そば、西村屋日之出店 (あわら市)新保屋、日の出屋 (大野市)ゑびすや (越前市)萩乃茶屋、山楽、山むろ、御清水庵 (敦賀市)千束そば、丸仁お昼に丸仁に行った際に、大将にすすめられ食べてみました。色合いは薄く、歯ごたえはまあまあ、そばの香り、甘みは秋そば程強くはないです。大将も同じことを言っていましたし・・・、よくいえば、さっぱりして夏向きの味、まだまだこれから品種改良されていくでしょうが、暑い時期にざるやおろしで食べるには適しているのではないでしょうか。今のところ収穫量が少なく、値段が割高なのが一番のネックではないでしょうか。なくなり次第終了、8月上頃までしか食べられないと思いますので、食べてみたい方はお早めに、
2012.08.07
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久しぶりに相木さんに顔を出したら、旨そうな食材があったので幾つかお買い上げ。早速、夜に、先ずは天然の鮎と旬のマイカを、鮎は塩焼きにして、土佐酢をかけて食べました。あま~い身と苦い腹身を口の中にいれ、日本酒をクイッと、うま過ぎる、開けた日本酒は早瀬浦の限定酒、雫酒、いよいよ、塩うにを、昔から「知多のこのわた」、「肥前のからすみ」と並んで三大珍味とされている、福井でよく獲れるバフンウニを塩漬けにしたものです。夏の僅かひと月しか作ることができない貴重なうにだけに非常に高価、三国の「天たつ」の塩うにが有名ですね。磯の香りがフワッと口中に広がり、濃厚なうにの風味、口に頬張り、日本酒をちびりと含むと、もう何もいうことはありません。最高、幸せの一言、しばらくは塩うにで楽しんでいきます。締めに夏そばを使ったおろしそばがあれば最高なんですが・・・、新そばと言えば11月頃なんですが、最近福井では夏にも新そばを食べようという取り組みが始まっています。先日、夏そばを食べてきましたので、このお話は次回にしますね。それにしても、福井って田舎で海に山と自然が豊かだし、美味しい食材に旨い酒も豊富でいい所だなあと思いますね。
2012.08.06
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皆さま、ご無沙汰しています。釣りには一ヶ月以上行っていないソルト魂です。それにしても連日の異常な暑さ、日差しが痛いです南国ハワイにいるかのような暑さ(ハワイはこんなにジメジメした暑さではないですが)、ハワイといえば、L-blackが8月、1ヶ月限定でハワイアンエルブラックになっているとのことでお邪魔してきました。店内はハワイア~ン、メニューもハワイ仕様になっています。まずは乾杯のビール(コナビール)を、ビッグウェーブ(エール)、ファイアーロック(エール)、ロングボード(ラガー)の3種類ラベルが素敵、どれもフルーティーで飲みやすくて美味しかったのですが、一番濃くて、アルコール度数がちと高いファイアーロックがお気に入り、サーモンとエビの料理も、ピッツアは3種類の中からキラウエア(だったと思います)を注文、ピリ辛でビールがまあ進むこと、このお店のピッツアは薪窯で焼かれていて美味しいのでおススメ、他にトマトとルッコラのサラダ、イタリアンチーズ盛り合わせ、最後にバーボンを飲んでおしまい、今月いっぱいハワイアンになっていますので、行ってみてください。ハワイ気分を満喫してきましたが、久しぶりにほんとのハワイにも行きたくなりましたよ。でも、能登ワイナリーを訪れてからはフランス、ブルゴーニュ地方のワイナリーに行きたくてうずうずしています。次に向かった先は、女性バーテンダーが切り盛りしているバー ル・ラポール、トルコランプのやさしい灯に照らされた店内は落ち着いていて居心地がいいです。一杯目はフランス好きなのでやはりトリコロールを、フランス国旗になっていますね。一緒に行った女性はフローズンスイカのカクテルを、これはおいしかったですよ。スイカの他にメロン、キウイ、マンゴーもあり、ノンアルコールバージョンもありますので、お酒が苦手な方でもいけますよ。ここもお気に入りのバー、楽しい夜となりました。
2012.08.04
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