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今日はとってもさぶくて冷凍庫に入ったような一日でした。 仕事帰りにカズ船長さんのブログにアップされているヤリイカを釣りに行こうかと思ったのですが、道路は一部凍結していたので、安全を考慮して止めに、 本当は寒いからですが、 行き先を変更してチーズを買いにケセラセラー宮本さんへ 浦底、第二弾の予約と白カビのブリーを買い帰るつもりが、 近くにあったビールが気になり、手に取ったが最後、 ビール好きの店長に、苦くない飲み易いビールを選んでもらい購入 早速、晩に 色が濃く見えますが、グラスに色が着いているからで、普通の淡いビール色ですよ。 これを醸造している新潟麦酒は1997年設立、地ビールというよりも古式製法の本格ビール、 日本で初めて「ビン内醗酵」、「ビン内熟成」によるビール製造方法で、ビールの酒造免許を取得、この方法は、本場ドイツやベルギーなどで古くから行われている製造方法で、"シメイビール"などが有名です。 苦味はほとんど感じず、まろやかでほどよくコクもあり、とても飲み易い、 無濾過、ビン内醗酵なので、底にはホップ、酵母が沈殿しているので、 軽くビンを回して注ぐと、うっすら濁ります。 これがまた旨かった。 でもアルコール分が4.5%なので酔わないよ。 やはりこうなるか、 物足りないのでワインも開けて、 四恩醸造のローズ 橙 甲州種、 日本の食卓にぴったりのワイン、いつ飲んでもホッとできる美味しさ、 人気が年々高まり、即完売するのよね。 四恩は他にも5銘柄持っているので春に向けてぼちぼち飲んでいきます。 今朝の冷え込みは厳しかったですが晴れの好い天気、夕方、ヤリイカを狙いに行ってこよう。ヨーロピアン・ケルシュ...価格:309円(税込、送料別)ゴールデン・ケルシュ...価格:346円(税込、送料別)☆ 四恩醸造 ローズ 橙 2011年 75...価格:1,365円(税込、送料別)
2012.02.19
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昨日、玄関を出たところが凍結していたので、気をつけねばと慎重に足を運んだとたんにすってんころりんしたソルト魂です。今朝は強打したおしりと肩が痛いです。この前買いそびれたカニを買いに相木さんへ、既に大きめのカニは売れていたので、小ぶりな少しお安めの越前カニを2ハイ購入、早速、捌いて食卓に、かにの供にはボルドーの白ワイン、シャトー・シャントゥルー・ブラン 2010品種はセミヨン75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%、白い花や柑橘類の華やかな香り。キレのある酸味とボリューム感ある果実味とのバランスが良い上品な白ワインです。(ショップコメントより)濃厚なかにみその旨みが口の中に広がり、ワインの酸味でキュッとしまる。あっという間に殻だらけに、今シーズン最後となる越前かにを堪能した。蟹はやはり黄色いタグ付きにかぎる。安旨の白といえばチリ等のニューワールドだったが、ボルドーの白も安くてうまいのが出てきた。これで700円弱はお買い得、WINENAVIさんに再入荷していたので追加購入しました。WINENAVI ここの店主のおススメはほとんど外れがないのでありがたい。
2012.02.16
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今週初めは少し気温が上がり雪が解けると思っていたのに、それほど上がらず雪解けは進みませんでしたね。明日の昼からはまた雪の予報、節分を過ぎたというのにいつまでも寒いです。陸っぱりでヤリイカが釣れているから行きたいのに、この寒さじゃ無理です。なので釣らずにヤリイカを買ってしまいましたよ。(笑)他に福井で獲れたマグロの中トロ切り落とし、北海道産のうにも、早速、晩に食します。お酒は福井が誇る名酒 早瀬浦 浦底と白岳仙 しぼりたて純生、本当は白岳仙のあらばしり 五百万石か備前雄町のうす濁り対決にしたかったのですが、五百万石は既に売り切れ、備前雄町は来週発売という事で入手できず。まだ飲んだ事のない銘柄、しぼりたて純生を、早瀬浦 浦底産 地:福井県酒 質:純米酒日本酒度:+5.5酸 度:1.5アルコール度:17度使用米:山田錦、五百万石、越の雫精米歩合:55%購 入 店:酒舗藤原購 入 日:平成24年2月製造年月:平成24年1月価 格:1785円(4合瓶)ブルーの瓶に鯛が飛び跳ねているラベル、いつ見ても秀逸なデザインです。ラベルは剥がしてファイルに保存しています。このお酒は純米酒・純米吟醸のタンクの底に溜まった滓を集め、純米酒の上澄みとブレンドしたものです。 最初は、底に残ったものだけを詰めていたので極少量しか販売しなかったのですが、人気が出たのでブレンドするようになったそうです。白岳仙 しぼりたて純生産 地:福井県酒 質:純米吟醸酒日本酒度:+3酸 度:1.65アルコール度:16~17度使用米:山田錦精米歩合:55%購 入 店:ウタ酒店購 入 日:平成24年2月製造年月:平成24年1月価 格:1653円(4合瓶)福井市一乗谷の近くにある小さな蔵元、安本酒造が醸しているお酒です。数年前に飲んでからファンになり愛飲するように、以前は福井まで買いに行っていましたが、最近は敦賀でも取扱う酒屋が出てきて購入しやすくなりました。ただ、生産本数がとても少なく、且つ県外でも人気のある酒蔵なので福井でも直ぐに売り切れますので入手は難しいです。無濾過生の中取り、中取りとは、お酒を搾る時、もろみを槽(ふね)と呼ばれる搾り機に酒袋を積み重ねていき、圧力を加える前にもろみの重さのみで自然に流れ出す一番最初のお酒があらばしり。吟醸酒等で、雫酒(しずくざけ)と呼ぶメーカーも 有ります。その次に出てくる部分が「中取り」または「中垂れ」さらに圧力を加えて搾りきる部分を「責め」と言います。いよいよ飲み比べ、酒器はうすはりを使用、(写真)浦底は抜栓してから四日目、白岳仙は開けたて、まず浦底を、雪が舞っているかのような薄い乳白色、香りはそれほど立たない、イカ、うにを口に入れ、お酒をグビッと、お互いの甘みと旨みが混然一体となって喉元を通り過ぎていく、うまい!! のひとこと、酒蔵は海に面した漁業のまち美浜町早瀬に位置し、漁師さんが飲んでいるお酒、また、早瀬浦の仕込み水には若干の塩分も含んでいるそうなので魚と合うのでしょうね。福井の水で醸されたお酒と地の新鮮なお魚のマリアージュ、田舎ですが福井に生まれてよかったなあと思う瞬間、毎年飲んでいる銘柄なので一つ気になることが、例年よりも滓が薄いような・・・、今年は生産本数が少ないようですし、人気があるのである程度の本数は確保しないといけないしでご苦労があったのでしょう。対して白岳仙、色は淡い黄金色、無濾過なので薄っすらとおりが、梨の華やかな香りが鼻腔をくすぐります。香りが強すぎて、魚とけんかしている。これは酒器の影響も、うすはりは大吟醸用で口がきゅっと細くなっている為に香りをより強調するのです。お酒だけで香りを楽しむのなら良いのですが・・・、白岳仙は一杯しか飲んでいませんので、後日記事にしますね。早瀬浦の話に戻りますが、早瀬浦は若い世代に代わってから酒質が向上し人気がでてきました。Sくんも言っていましたが下のクラスは好印象を持てないので、買うならば純米吟醸より上のクラスをおススメします。浦底はもうじき第二弾がでますので既に予約していますよ。
2012.02.15
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シマノ ヴァンキッシュ、ネットでも様々な所で紹介されていますが、詳しくまた分かりやすく、ステラ、09ツインパワーMgと比較して紹介してあるサイトを見つけましたのでリンクしておきますので、興味のある方は読んでみて下さい。上州屋立川店 シマノ12ヴァンキッシュに興味ある人だけが幸せになれるリール記事一番のポイントは、軽量「CI4+」使用のマグナムライトローター、これを使い軽さ、精度を求める為に、ステラの高度な技術が惜しげもなく使われているようですね。ローターが軽くなった事により魚の前アタリが分かるだけでなく、ハンドルに伝わる振動や抵抗で「流れ」が分かってしまうとのこと。繊細なアタリを感じ取る管釣り、アジング等のフィネスな釣りに特に向いているリールだと思います。自分はフィネスな釣りはほとんどしませんし、シーバスには今のリールで十分ですのでヴァンキッシュを買うことはないでしょうね。記事の最後に次のように書かれています。「究極の軽さ(感度)と究極の耐久性(精度)が融合した09ツインパワーMgを遥かに上回る良リールです。11ツインパワーをスルーして、12ツインパワーMgを待っていた方安心して その値段の壁越えてください。」そうそう、自分はここのセルテート分解記事(マグシールド)が気になり読んでいました。その記事もリンクしておきますね。10セルテート分解(ソノ壱何回にも分けて書かれていますが、こちらがマグシールドの部になります。10セルテート分解(ソノ四自分にはこのような分解は出来そうにないので、メンテナンスはメーカーおまかせになりますね。
2012.02.07
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最近珍しく毎日ブログを更新しているソルト魂です。月曜は釣り友さんたちとの待ちに待ったオフ会、先月末からの寒波による大雪と幹事のソルト魂が嵐を呼ぶ男だということで、昨年同様、開催が危ぶまれましたが、ここ数日の好天と雨により雪はごっそり減り、絶好のオフ会日和となりました。参加メンバーは、jishinさん、ブルマンさん、カズ船長さん、ソルト魂の4人です。場所は酒菜家HIROにて、生ビールで乾杯、その後は白ワイン、まっこりを、もっともっと飲めますが、これぐらいがほろ酔い気分でいいですね。話題はもちろん釣りのこと中心、他に日本酒の熟成やら敦賀の街づくりについてなどなど、いつものことながらエロな話題は一切なしで真面目な話ですね。写真を撮るのを忘れていて途中で撮ったのでテーブルの上は寂しくなってしまいました。締めのラーメンは金太郎が休みだったので味道楽へ、あっさりめのとんこつで旨かったです。今回も楽しいオフ会となりましたね。皆さん、お疲れ様でした。さて、次回の釣り友オフ会ですが、この席でも少し話がでましたが、場所はカズ船長さんのログハウス、役割分担ですが食材担当はカズ船長さん、ブルマンさん、ボートで釣ってきた旬の魚の確保日本酒担当はjishinさん、秘蔵の熟成された蔵出し古酒の確保、ワイン担当はなんちゃってソムリエもどきのソルト魂、2000年のドンペリ他赤白を食材に合わしてセレクト、料理はみんなで手分けしてと、一番の問題は、釣ってきた旬の魚の確保となりますので日程は未定となります。(笑)皆さん、こんな感じで考えていますがいかがでしょうか。(追記)さすがに人数に対してお酒の量が多くなり朝までの宴になりそうなので、お酒の量は減らさないと・・・、毎回テーマを決めましょうか。例えば”旬のヤリイカと古酒飲み比べ”とか、”旬のスズキとシャンパンの出会い”など、今度からはプチオフ会として、回数を増やしましょうか。すごく楽しい会になりそうですね。
2012.02.07
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2月6日(月)06:45-07:00 敦賀ベイエリア昨日の下見の感じから釣れない確率はほぼ100%と判断、更にボートで敦賀湾に出撃されたカズ船長さんのブログを拝見するとサゴシ2本の釣果、ボートでもその釣果なのか。やはり雪代が流入し水温が低下したためか活性が下がっているようです。この時点で行くのは止める事に、すると、自分のブログを読んだであろうブルマンさんからタイムリーなメールが、サゴシが湧いているポイントがあるよと、早速、詳細を聞き準備、その後BSジャパンで時代劇?「逃亡者おりん」を、青山倫子ちゃんのレオタードのようなエロいコスチューム、鎖骨がセクシーですぞ締めのセリフも決まり、今回もおりん素敵です。敵の頭領はなんと福本清三さん、昔々の仮面ライダーでブラック将軍役だった方ですね。おりんに興味のある方はこちらを読んでね、逃亡者おりん6時過ぎに起床、まだ暗かったのでゴミ出しをして、ネットを見て時間調整、ようやく明るくなってきたので出発、直ぐにポイントに到着、ちなみに新港ではありません。釣り人は皆無、ベイトがいるのか、鳥が時々海中に突っ込んでいます。サゴシジャンプは?残念ながらありません。ゆっくり釣りをする時間がなかったので、10投ほどで終了としました。時間帯が悪かったのかな、今度は夕方に来てみようと思います。久しぶりにロッドを思いっきり振ることができ気分爽快でしたね。
2012.02.06
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今日は一日、晴れの好い天気で絶好の釣り日和でもありましたが、雪掻きに精を出しましたよ。次の寒波に備えて雪を捨てる場所を確保するために、せっせと雪を運びました。一汗掻いた後のアルコールをといきたいとこなんですが、明日は釣り友さんとの飲み会なので我慢、昨日も飲んでいないので、ノーアルコールウィークエンドとなりました。明朝、出勤前にサゴシでも狙いに行こうと思うので、新港までパトロールに行ってきました。手前の駐車場には雪はなし、岸壁もすかっとしています。潮風に晒されているので雪が融けるのが早いです。海はなぎ、ルアーマンに状況を伺うと、「昼から来たので朝の状況は分からないが、アタリすらない」とのこと、ベイトのイワシやサヨリは結構いますが、肝心のフィッシュイーターがお留守のようです。期待はできませんが明朝、サゴシ狙いに行って来ようと思います。
2012.02.05
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今朝も冷え込みが厳しくて布団からでるのが辛かったよ。つららも立派に成長していますね。今夜もワインが続々と到着、セラーの空きをつくらねばと選んだワインは24年程経った熟成されたピノノワール、ルネ・ルクレール ジュヴレ・シャンベルタン1級 コンブ・オー・モワンヌ1987 原産国:フランス ブルゴーニュ地方品 種:ピノノワール輸入者:よしや購入店:割田屋購入日:2007年12月飲んだ日:2012年2月3日価 格:8400円1987年と言えば、ソルト魂は尾張にゃ~ごや~で大学生をしとったがにゃ~、時はバブル景気に突入、DCブランドを纏って、助手席にはナンパした金〇の女子大生を乗せ、夜な夜なディスコやプールバーに通ってたがにゃ~、と言うのはオーバーで、硬派なワタクシは渋くショットバーでバーボンをグイッと、バーのはしごをしておりました。そうか、昔からはしごする癖はあったんだね。(笑)今も飲み屋をはしごしているし昔となんら変わってませんね。名古屋と言えばミソカツや味噌煮込みうどんなど、どえりゃあ~うみゃ~食べ物があったがな大学の近くにあった「マウンテン」というえげつない食べ物を出すお店もあったっけ。大盛り抹茶スパゲッティーの上に生クリーム、あんこ、いちごなどが乗っていて、不味くて食えんかったぞ。今もお店はあるのかなあ。話が大きく脱線しましたので戻ります。ジュヴレ・シャンベルタンで有名な兄弟が兄ルネ・ルクレールと弟フィリップ・ルクレル。 同じドメーヌで働いた性格の異なる二人が、1975年に畑を分割し、兄は昔ながらのブルゴーニュ方式を貫く伝統的ワイン、弟は重厚な現代スタイルを望み、造りに励んでいます。(同じアペラシオンで、この違いは興味深い) 弟が100%新樽を使うのに対し、兄は1986年まで熟成に新樽を全く使っていませんでしたが、新樽を20~30%のみ使用し始めた頃からが高評価を得ています。 ルネは約4haの畑を所有し 派手さよりも、安心できる果実味と柔らかな表現が身上。収量も制限し、天然酵母を用い清澄も濾過も行いません。エッジはレンガ色を帯び、いい具合に熟成しています。オレンジ、土っぽい香りに、トリュフ、ビーフ、胡椒、百合の花、噛みしめると仄かな甘み、時間の経過と共に表情を変えていく、若いうちは力強く濃厚ですが、もう既に力強さはなく、ピークは過ぎていて落ちていっている。儚さ、虚しさ、枯れゆく前の可憐なお花のよう、心に訴えかけてくるピノノワール、ここの造り手のは当たり外れが多い悩ましいワインなんですが、以前飲んだ1986年のジュヴレ・シャンベルタン村名も美味しいボトルでしたし、このボトルも当たりだったようですね。他に1999年のグランクリュ、グリオット・シャンベルタンも持っていますが飲むのが楽しみですね。身体にしみじみと染みわたるピノノワール、やっぱり熟成させたピノノワールは最高だよ。
2012.02.04
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昨晩からの降雪はほとんどなく、今朝の積雪は60センチくらいです。今日も通勤は徒歩で、路面はテッカテカなのでこけない様に注意してと、〇〇さんに注文していたワインが到着、30回目の利用ということでワインを一本サービスしていただきましたよ。左から、アニュエス・エ・セバスチャン・パケ アリボヮボヮ・エ・レ・キャラントヴァンサン・ルグー ブルゴーニュ バストゥグラン2009、ドメーヌ・アルロー ブルゴ-ニュ・ロンスヴィー2009、フレデリック・ミュニエ ニュイ・サン・ジョルジュ クロ・ド・ラ・マレシャル2005、ジェラール・ラフェ クロ・ド・ヴージョ2002、他のショップで、ミシェル・グロのクロ・デ・レア1999も2本買っています。パケさんの「アリババと40人の酒飲み」という名の微発泡ワイン、ルグーは「元DRCの社員だった」に惹かれて購入に、いつ飲んでも安定した美味しさ、アルローのロンスヴィー、フレデリック・ミュニエはこの前飲んで好印象だったので、飲みごろに入ったらしい2005年を、大好きな造り手ジャン・ラフェの息子、ジェラールさんがどういったワインをつくるのか知るために2002年のグランクュルを、グロさんのクロデレアは2000年代は数本セラーで寝かしていますが、1999年は持っていないので、まずは2009年の裾ものから飲んでいきます。大雪の峠は越し週末は気温が少し上がるようですが、来週中ごろには次の寒波がやってくるそうです。もう雪はこれくらいにしてほしいですわ。
2012.02.03
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今日は非常に寒い一日で、つららが成長していましたね。帰りの道中ですが、凍って道はツルツル、家の前には新たに雪が、車庫の前の雪も除けて、一汗かいた後は、泡が出るものをグイッとね。ルクレール モンデ ブリュット トラディション原産国:フランス シャンパーニュ地方品 種:輸入者:オーレ ジャパン購入店:WINENAVI購入日:2011年12月飲んだ日:2012年2月2日価 格:1980円平均樹齢約25年のピノ・ムニエ40%、ピノ・ノワール30%、シャルドネ30%をブレンドし、3年間熟成させております。 やや細身の清潔なスタイルです。コアなRMファンには個性が足りない・・と言われるでしょうが何せこの価格です。欠点が無いのが長所・・残糖感の少なさ、シトラス系の香り、ヒネ感が全く存在しない新鮮さ・・など逆に使い易さではないでしょうか。(ショップコメントより)グラスに注ぐと細かい泡がキレイに立ちあがってきます。温度が上がってくるとグレープフルーツ、リンゴ、ハチミツなどの香りを感じ、酸のバランスも良いですね。特徴のない値段相応のシャンパーニュでした。最近、2000円前後のシャンパーニュが出てきていますが味はそれなりなので、1500円くらいの高品質のスパークリングの方が満足度は高いです。シャンパーニュ・ルクレール・モンデ・ブリュット・トラディション・...価格:2,079円(税込、送料別)
2012.02.02
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