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仙台市泉区のインプラント治療のながさわ歯科医院の長澤です。いつも有り難うございます。皆様の健康に役立つ情報をお届けできたらと思っています セレブという言葉の意味が良く分からないのですが、成り上がりでもお金を持っていればセレブなんですかね。 でも、歯がきれいというのは、歯医者としては見逃せませんね。 さらに口角が上がっているという事は、笑顔が素敵だということです。これも成功するには必要でしょう。 耳の大きさ、これは言えますよね。つまり人の話を良く聞くということだと思います。口は1つで耳が2つの理由は、話すことの2倍人の話を聞けということだと、親に言われていました。銀座ホステスに学ぶ!本当に超一流なセレブの特徴3つ今はとても玉の輿なんて夢は見ていられないようなご時世ですが、お金持ちの男性と結婚したいと願う女性はたくさんいるはず!一般的に、年収一千万以上を稼ぐ男性は全体の10%程度といわれているので、お金持ちと結婚するのはかなり倍率が高い競争になることは予想ができます。でも、いくらお金持ちでも、すぐにダメになりそうな、どこかヤバイにおいのするお金持ちと結婚してしまうと、玉の輿どころかものすごい苦労を強いられる結果になってしまいますよね。そこで今回は、金持ちのなかでも、真のセレブを見極める方法を、元銀座No.1ホステスの蝶々さんの著書『銀座クラブは女の大学』をもとに、見ていきたいと思います! ■1. 真のセレブは、歯がキレイ!どれだけ高そうなスーツを身につけ、高級ブランドの装飾品をまとっていても、治療していない虫歯があったりおじいさんのように歯が抜けていたりすると、あやしいと判断するそう。育ちのいい人は、本当に歯並びが綺麗。芸能人もホステスさんも、お客様も、一流の方で歯並びの悪い方はお見受けしません。すこしでも上を目指そうという気概のある人は、忙しくても、審美歯科に通っています。確かに、歯並びがガタガタだったり、ヤニがこびりついていたりすると、いい感想は持ちませんよね。逆に、歯並びが綺麗で白く輝いていると、それだけですごく育ちがいい人に見えます。■2. 口角があがっている人は誰しも、笑うときには口角が上がるものです。女性でも口角があがっている人はモテますが、男性でも同じことがいえるのだそう。笑うときに片頬だけ歪む人や、タバコの煙をはくときに口元が歪む人などは、世間を斜めに見ていたり、シニカルな人が多いのだそうです。口元がゆがんでいる人は、性格も屈折している傾向があるように思います。歯並びに続き、口角。口元の印象が悪いと、残念セレブかも……? ■3. 福耳伝説はやっぱり本当!最後に、よく言われるのは福耳。蝶々さんによると、お金の集まる相といわれている、福耳伝説は本当らしいです。銀座にいる男の人は一様に耳が大きい!昼間に会う人と比べて耳たぶのタプタプ感が、明らかに違うし、厚さも1.5倍くらい大きいです。ただ、今は耳が小さくても、お金が入ってくると耳は太ってくるそうです。あなたの彼の耳が小さいからといって、「コイツは出世しないな……」なんて安易に決めずに、長い目で成長を見守りましょう! いかがでしたか? 銀座流・本物のセレブを見分けるコツ。こんな時代でも、稼いでる男性はいるもの。玉の輿を狙うなら、セレブの審美眼を養うとともに、お金持ち男性に魅入られる自分になる努力も忘れずに! 【参考】※ 蝶々(2009)『銀座クラブは女の大学』 小学館101新書
2012年10月31日
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仙台市泉区のインプラント治療のながさわ歯科医院の長澤です。いつも有り難うございます。皆様の健康に役立つ情報をお届けできたらと思っています 疑惑の人工甘味料アスパルテーム 2・アスパルテームに関する考察さて、このアスパルテーム論争について調べていてわかったことですが、フッ素と同様に科学者の意見が、真っ二つに分かれているということです。これが、アスパルテームについて疑問を持つ一般の消費者を混乱させています。世界中の政府機関と製造企業は、その安全性を保証しています。その一方で、反対のことを述べる独立した個人の科学者たちがいます。本来、科学というものは、しっかりとした基盤の上に成り立つものであり、真実を探したら答えは一つのはずです。それが、このように立派に博士号まで取得した科学者が対立している背景には一体何があるのでしょう。科学者であれば、真実を述べるべきです。いったいどちらが真実を述べ、どちらが嘘をついているのでしょう。 ここにひとつの面白い調査があります。米・ノースイースタン・オハイオ医科大学のラルフ・G・ウォルトン医学博士(精神分析医)がアスパルテームをめぐる論文のすべてを検証しました。そのうち、アスパルテーム製造企業から研究費を出資された研究機関の74論文すべてが、「アスパルテームは安全である」と結論しているのに対し、その他の独立研究機関の90論文のうち83論文が「アスパルテームは脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」と結論しています。また、「安全であると」結論した独立機関7つの研究のうち6つはFDAによって行われたもので、これらの実験に関わった多くのFDAの職員は、実験の直後にアスパルテーム製造企業に職を得ています。これは、政治と企業の癒着-“天下り”以外の何物でもありません。私達の多くは、一般人であり、実際に一つ一つの実験に立ち会うことはできませんから、真実については、推測するしかありません。しかし、どちらの言っていることに信ぴょう性があるかは判断できます。ここで、考えてみたいのは、どちらが真実を述べている可能性が高いかです。アスパルテームの製造企業から研究費を出してもらっている研究機関の調査結果と、独立機関の調査結果。答えは明白のような気がします。・アスパルテームのさらなる疑惑さらに怪しいことがあります。それは前述したようにアスパルテームはサール薬品で、「研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然発見した」ことになっていますが、別の史実があります。それは、過去にこの物質が、ペンタゴン(アメリカ国防省)内で生物化学兵器用物質の候補としてリストアップされていたことです。戦 争用の化学兵器と人工甘味料の関わりは、何もアスパルテームに限ったことではありません。現在は日本でも幼児の死亡事故などで使用が禁止されたズルチンも ナチスの科学者が化学薬品の製造中に発見したものですし、最新の人工甘味料ネオテーム(砂糖の1万倍の甘みをもつ)もアメリカ軍の基地で爆薬を製造中にで きたものだという話もあるからです。真相はわかりませんが、はじめから甘味料を製造する目的でできたものではないことは、確かなようです。というのもこのアスパルテームを開発したサール薬品も元は戦時中に軍のために化学薬品などを供給していた会社で食品会社ではないからです。どんな理由があれ、人を殺傷する“戦争”という行為に加担してきた企業が訴える「安全性」とは何でしょう。あなたは信用することができますか。 ・私たちに何ができるそれでは、私たちがアスパルテーム等の有害な人工甘味料とどう接したらよいのでしょう。まず、アスパルテームなどの安全性が確かめられていないもの、また一部の大企業や機関の利益のために科学的確証なしに「安全」とされている人工甘味料のものを避けることです。妊婦や乳幼児には特に摂取させないことです。またこれまでにアスパルテーム等の合成アミノ酸を継続的に摂取してきた人は、肝臓などにホルムアルデヒドやメタノールなどの有害な化学物質が蓄積されている可能性があります。それらの化学物質を解毒するにはどうしたらいいのでしょうか。人間の体で、解毒をつかさどっているのは肝臓です。肝臓が、腎臓や大腸や皮膚を通じて、排尿・排便・汗という形で毒を体から出しているのです。そして、肝臓は解毒という大仕事をするのに十分な休息と栄養を必要とします。以下にまとめる方法は、医師にもかからず自分でできる簡単な解毒法(デトックス)です。まず、 充分な量(一日2リットル以上)の良質な水(お茶より水、解毒には軟水が望ましい)を毎日食事の合間に飲むことです。 肝臓に蓄積された毒物を水分とともに腎臓から尿として排出できるからです。それにプラスして、非常に有効なのは 、日々無理のない運動をして体に負担をかけすぎない程度に(ウォーキングやスロージョギングなど一日20分以上)汗を流すことです。他にも 生野菜やフルーツ(フルーツは単体で摂ること)を食べることも非常に有効です。 というのも、これらの化学物質は脂肪に溶け込んでいる脂溶性物質なので、水に溶けません。ですから、尿として排出されるには、いったん水に溶け込むために水溶性の物質に変換されなければなりません。このときに肝臓は酵素とビタミンなどの栄養を必要とします。この酵素やビタミンは、新鮮なフルーツや生野菜に多く含まれています。そして、酵素は熱で分解されるとその効力を失うので、熱で調理されてない生野菜やフルーツが肝臓の解毒作業には必要なのです。また1週間に1日(2食抜くだけ)の断食も非常に有効です。これは肝臓が、普段している栄養の分解と吸収という絶え間ない大仕事から解放されて、解毒作業に集中できるからです。その間も、一日2リットル以上の水を飲むことを忘れないでください。それ以上の期間、断食される場合は、専門家の元で行うことをお薦めします。
2012年10月22日
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仙台市泉区のインプラント治療のながさわ歯科医院の長澤です。いつも有り難うございます。皆様の健康に役立つ情報をお届けできたらと思っています 基本的に今まで世の中に出てきた人工甘味料で、まともなものは無いというのが、私の見解です。今もてはやされているキシリトールにしても、1976年の段階でイギリスの研究機関によって膀胱腫瘍の原因、副腎の腫瘍の原因とされ、アメリカで子供を対象に行われた大規模な研究を開始直後に中止になっておりました。 いろいろな事があり、今のブームになっておりますが、食品に関しては、慎重に審査されなければならない事は明白です。新しいものには注意しなければなりません。疑惑の人工甘味料アスパルテーム 1アスパルテームという人工甘味料をご存じですか。この名前を聞いたことがない方も、「パルスイート」や「ニュートラ・スイート」といえば、わかるかもしれません。喫茶店やレストランなどで見かけるのですが、砂糖のとなりに、「カロリー1/10」もしくは、「カロリー0」というなんとも魅力的なパッケージで並んでいる、あれです。メタボリックシンドロームなど、生活習慣病にとってカロリーは大敵ですから、どちらかを選ぶとなれば、人工甘味料にするでしょう。また、ダイエットをしている方も、甘いものがほしいときは、カロリー0の商品を選んでいるから大丈夫と思って、口にしているかもしれません。しかし、このアスパルテームという人工甘味料の安全性について、疑問を訴える声は少なくありません。実態を知れば知るほど、そう甘くはないことがわかってきました。・世界一の普及率を誇る人工甘味料アスパルテームは、歴史上もっとも論争を呼んでいる食品添加物です。そして同時に、数ある人工甘味料の中でも断トツに世界で一番普及しています。サッカリ ンをはじめ、チクロ、ソルビトール、スクラロース、キシリトール、パラチノース、エリスリトール、アラビノース、アセスルファムK,マルチトール、トレハロース、ステビアなど人工甘味料はいろいろありますが、人工甘味料と言えば、何といっても「アスパルテーム」なのです。日本でもダイエット飲料・チューイングガムなど約600品目に使用されています。なかでも、チューイングガムにいたっては、アスパルテームの全く入っていないガムをコンビニエンスストアで探すのは、至難の業です。ほとんどのキシリトールガムにもアスパルテームは混ぜて使用されています。そして、現在この人工甘味料・アスパルテームは、世界120ヶ国で認可され、使用される食品・医薬品・ダイエット食品などは全世界で1万品目を超えるほど普及しています。日本では、1983年に厚生省に食品添加物として認可され、その使用品目は年々、増え続けています。 これほどまでに普及していて、世界の70以上の公的機関が、その安全性に太鼓判を押すほど信頼を得ているアスパルテームですが、生まれ故郷のアメリカでは、FDA(連邦食品医薬品局 - 日本で言うところの厚労省)に食品添加物として認可を申請する前から、論争の的になっています。そして、現在でも数多くの現代病の原因とされ、健康被害を訴える多くの人々が訴訟を起こし、少なからぬ数の科学者や医者がその危険性を科学的見地から、本やインターネットを通じて訴えています。しかし、残念なことに、その声は日本にまでは届いていないのが現状です。日本人の多くが、こういった事実を知らずに、アスパルテームの入った食品を口にしているのです。 このアスパルテーム論争については、歴史も長く、膨大な資料があるので、ここでそのすべてをお伝えすることはできませんが、大事なポイントを選んで、お伝えしたいと思います。・アスパルテームとはアスパルテームは、1965年に米・サール薬品が化学的に合成した 人工甘味料 です。 (正確にはアミノ酸ではなく、ジペプチドという化合物)後に日本の、味の素株式会社が大量生産の技術を開発し、「パルスイート」という商品名で流通しています。砂糖の約200倍の甘みを持ち、カロリーはありません。その構成は、卵や牛乳、肉の中にも存在する必須アミノ酸のフェニルアラニンと、アスパラガスの中にもあるアスパラギン酸が大部分を占め、その二つのアミノ酸が ペプチド結合で 結びついている構造です。アスパルテームの大部分を構成するフェニルアラニンとアスパラギン酸は、自然の食物の中にも存在するアミノ酸ですが、単体で摂取すると両方とも脳細胞(ニューロン)を興奮させすぎて死に至らしめる興奮性毒であることが判明しているのです。この事実は、専門家の研究によって明らかにされていますが、一般的にはあまり知られていません。・歴史から見える黒い影そもそもの始まりは、サール薬品の研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然ある化学物質が強力な甘みを持っていることを発見したことから研究が始まったといわれています。当時、ハリー・ワイズマン博士やジョン・オルネイ博士の研究から、アスパルテーム中のフェニルアラニンが霊長類にてんかんを引き起こしたり、アスパラギン酸が子ネズミの脳に穴をあけたりすることをサール薬品の幹部は事前に知っていました。しかし、あろうことか、その実験結果を秘匿して、1973年に食品添加物としてアスパルテームの認可をFDAに申請します。しかし、安全性を懸念する消費者団体の反対運動や危険性を指摘する科学者の意見もあり、申請は却下されました。その後も、FDAの調査部門にその隠蔽していた事実が暴かれ、実験方法の杜撰さやデータのねつ造の数々が明るみになり、8年間アスパルテームが認可されることはありませんでした。しかし、サール薬品がドナルド・ラムズフェルトを最高経営責任者に迎えると事態は急変します。ドナルド・ラムズフェルト氏は、1970年代のフォード政権で国防長官を務めていた人物です。彼は、国防長官を退官した後にサール薬品のCEOに就任しました。また当時、彼はフォード政権からレーガン政権へ変わるときに政権移行作業チームのメンバーも務めていました。その彼が、レーガン政権下におけるFDA(連邦医薬品局)局長を指名しました。新しく指名されたのは、アーサー・ヘイズです。そして、1981年にレーガン政権が誕生した翌日 、サール薬品は再びアスパルテームの認可申請を出しました。 そこで、新しく就任したばかりのFDA局長アーサー・ヘイズ氏が、長年禁止されていたアスパルテームを一転して承認します。これはラムズフェルト氏が、政治的立場を利用して可能にしたことだったのです。 アーサー・ヘイズ局長は、もともとは陸軍医療隊に属し、その後は陸軍化学戦用基地に配属されている人物です。そこで、大衆心理操作のための薬品を研究し、基地 内で志願する兵士を対象に心理操作実験を研究していました。一方、ドナルド・ラムズフェルト長官は、韓国戦争に従軍した元空軍のパイロットであり、その後、政治の世界に入り43歳という最年少で国防長官にまで登りつめたエリートです。このような政治力で認可されたアスパルテームは、当初は乾燥食品のみに条件付きで使用許可を与えられましたが、その後だんだんと規制は緩められて、今ではどんな食品にでも使用できるようになっています。・アスパルテーム論争アスパルテーム製造企業側の関係者は以下のように述べています。 ニュートラ・スイート(アスパルテームの商品名)社・副社長のロバート・モーサー博士「FDA(連邦食品医薬品局)はアメリカ国民の健康を守る番犬だ。その機関が、アスパルテームについての何百もの研究結果を繰り返し、審議して安全だと結論している。」 サール薬品・社長・ロバート・シャピロ氏(1984年当時)「アスパルテームほど何度も何度も繰り返し、注意深く、広範囲にわたり研究された添加物はない。そして、FDAは安全だと結論を出した。」 ニュートラ・スイート社・副社長・ジェラルド・ガウル氏(1980年代当時)「ニュートラスイートに入っているアミノ酸は私達が普段食べているタンパク質のバナナや肉やピーナッツなんかにも入っているんだ。」 モンサント社(後にサール薬品を買収した)バージニア・ウェルドン女史 「ニュートラ・スイートの成分アスパルテームは、これまでに最もよく検査された食品添加物で、FDAばかりでなく、世界中で70以上の研究結果が安全と結論しているわ。」 その一方で、以下のように証言する人々がいます。 元FDA調査員・アーサー・エバンゲリスタ氏 「FDAの職員のうち、何人かはアスパルテームを認可したら、FDAを辞職した後にサール薬品でいい条件で就職できることを知っていたんだ。」 消費者弁護士ジェームズ・ターナー氏「FDAの3人の年配の研究者が、審議会の委員に会って、ニュートラ・スイートを認可しないよう嘆願していたよ。」 H・J・ロバート博士「アスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、遊離したメチルアルコールに変わる。メタノール、つまり木のアルコールだ。これは本当の毒だ。誰かが止めなければならない。」 ラッセル・ブレイロック博士は、その著書「スィート・ミザリー、毒された世界」と「エキサイトトキシン(興奮性毒)」の中で、「彼らが正常と報告した実験動物の細胞組織には、明らかに腫瘍のできているものがあった。FDAの認可を得るためにこの事実をサール薬品は何とか隠蔽したにちがいないと、私は推測している。」博士は名声のある脳神経外科医でした。現在は引退して、人々に予防医学と健康についての知識を広めるべく著作と講演活動をしています。また、興味深いことも言っています。「このような神経毒が市場に出回ることは、人々の知能の低下とも関係している。少数の知能の高い人たちが、多数の知能の低い人々を支配するためにこのような人工甘味料が出回っているのだ。」博士は興奮性毒についての専門家でもありました。これらの毒に関しては、近年、問題視され、研究が進んでいます。人間の脳は他の動物よりかなり繊細にできており、一つ一つの神経細胞(ニューロン)は非常に弱くわずかな量の毒で破壊され死亡してしまいます。その脆弱さは、ラットの5倍、サルの20倍といわれ、ヒトの繊細な脳神経細胞に与える影響は、従来の実験動物を使用した方法では正確に測定できないのです。動物実験の段階でさえ問題が山積みの化学物質を、さらに繊細な神経細胞を持つヒトに使用した場合、その結果がどのように引き起こるか、想像するだけで恐ろしいことです。続く
2012年10月22日
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仙台市泉区のインプラント治療のながさわ歯科医院の長澤です。いつも有り難うございます。皆様の健康に役立つ情報をお届けできたらと思っています 静岡の方に、お茶は農薬を大量に使うと伺ってから、ほとんど飲まないようにしてきましたが、”味の素”とは、恐ろしい話です。昔父親が大好きで、何にでも振りかけて食べていましたが、私は食べると首の辺りがぞくぞくして気持ち悪くなったりしていました。いわゆるこれがアメリカで言われている”チャイニーズレストランシンドローム”というものでした。お茶が甘いのは味の素が入っているから〜安いお茶でも味の素を加えれば10倍の値段の高級茶に〜お茶の中でも高級な玉露はアミノ酸が多く含まれており、それが旨み甘みでもあり、高級茶たる所以です。しかし現実は、農家が茶葉を出荷する際、あるいは取りまとめ業者によって、茶葉にアミノ酸(グルタミン酸ナトリウム)~“味の素”を添加しているようです。ペットボトルのお茶に至っては、「茶葉でなく中国産の茶の茎を使用し食品添加物を混ぜた色付き液」となっているものもあるようです。以下、回転寿司の真相と食品のカラクリ(リンク)より引用します。***以下引用***■味の素で旨みや甘みを付けた“まやかし高級茶”日本人が長年飲み続けてきた「お茶」だけに、まさか不純物の挿入や“インチキ品”はないと思っています。しかし驚くことに、“味の素” (食品添加物)がたっぷり含まれているお茶(茶葉やペットボトル茶)が蔓延しているのです。味の素茶・中国から輸入される緑茶の残留農薬・ペットボトル茶の酷さについて、4回に渡りご説明します。お茶を始め日本の“伝統食品”でさえ、メーカーに倫理観などありません。醤油・みりん・日本酒・漬物など、「まやかし品」のほうが多いのです。誰もが信じて疑っていない食品だけに、メーカーは“やりたい放題”です。今号は、お茶にどうして“味の素”が入っているのかをお伝えします。本来、お茶の旨みは、グルタミン酸、テアニンなど20種類ほどの自然のアミノ酸によるものです。中でも高級な玉露はアミノ酸が多く含まれており、それが旨み甘みでもあり、高級茶たる所以です。しかし現実は、農家が茶葉を出荷する際、あるいは取りまとめ業者によって、茶葉にアミノ酸(グルタミン酸ナトリウム)~“味の素”を添加します。また鮮やかな緑色を出すために、重炭酸アンモニウムや炭酸水素ナトリウム(重曹)も混ぜ込んでいるのです。お茶まで食品添加物で味や色を付けるとは、悲しい現象です。 ■尋常ではない割合で味の素茶が出回っている“人工旨み”のグルタミン酸ナトリウムを混ぜ込んだお茶は、高く売れるそうです。安くて全く旨みのない安い茶葉でも、業者によおって味の素が入れられると、「高級日本茶」として10倍もの高級品に生まれ変わるそうです。お茶の“自然な旨み”が分かる関係者や、こうした食品添加物が入っていることを知っている人でない限り、内緒でグルタミン酸ナトリウムを入れられたら分かりにくいと言います。良いお茶は、低温のお湯でゆっくりいれると旨みが出ます。しかし普通のお茶に熱湯を注いで、妙な甘みを感じれば“味の素”の疑いがあります。また袋を開けた時、茶葉にキラキラ光る粒子が付いていれば、食品添加物の可能性が大です。なお本来、食品添加物は表示義務がありますが、茶業界は全く違法状態です。こんなお茶がどのくらい回っているかは明らかではないものの、業界団体上部が自主規制を掛けたり、厚労省の指摘があるくらいなので、尋常ではない割合と考えます。自分の味覚で、確かめるしかないようです。お茶をゆっくり冷まし、渋味以外の不自然な旨みや後味がいつまでも残るようなら、味の素の疑いがあります。苦めでさっぱりした味を選べば、食品添加物の可能性はないと言います。■会社のお茶に味の素が入っている可能性お茶に味の素が入っている話と、お茶の残留農薬の危険性に触れます。自宅のお茶は、ご自分で選んで本物のお茶を購入できます。しかし、あなたの会社で毎日飲んでいる職場用のお茶は、食品添加物と農薬の両方とも一番危険なのです。大きな組識ほど経費節減が厳しいので、安い価格で仕入れる職場用茶に、“味の素入り茶”が蔓延(はびこ)っているのです。原価が安いお茶は当然美味しくないので、食品添加物で味付けする訳です。会社にもよりますが、一応あなたの会社のお茶も疑ってみることです。私(ブログ者)は特段味覚に優れている訳ではないものの、10年以上前に会社のお茶の味に切れが悪く、いつまでも甘ったるさが舌の中で残る感じ~“ねっとり感”を疑問に思いました。当時、同僚や総務課の担当女性に説明しても知る由もなく、“変人扱い”をされ悲しい思いをしました。その後多くの書籍を調べて、やっとのことでお茶のカラクリを発見した次第です。無理からぬことで、現在でもこのような「味の素茶」を知っている人はそうはいません。こうしたことを知って飲むと、違いが分かるかも知れません。少しぐらい飲んだ程度では病気や身体を害することはなくても、一生飲むだけに注意しましょう。 ■毎日味の素茶を飲み続けると味覚が狂う食品添加物入りのお茶を飲み続けると、味覚が狂ってくると聞きます。ただでさえ食品添加物が懸念される食べ物が多い中、健康に良いお茶もこうした“インチキ品”を飲み続けると、“食品添加物まみれ”の生活に陥ります。グルタミン酸ナトリウムなどを大量に摂ると、一過性のめまい・しびれ・頭痛が起こることがあります。できるだけ、こうしたお茶の量を減らすに越したことはありません。お茶のもう1つの問題は、残留農薬~中国からの輸入緑茶の危険性です。緑茶だけに全て国産と思いがちでも、約10%が中国から輸入されています。中国産だけに、残留農薬の怖さがあります。中国茶の残留農薬は、発ガン性がある有機塩素系農薬のDDTやBHCが検出されています。野菜は洗えばある程度農薬は落とせますが、お茶はまさしく“残留農薬”そのものを飲む訳です。“農薬茶”や食品添加物を避けるには、国産のさっぱりしたお茶を煎れて飲みましょう。あるいは、有機表示のお茶を飲むしかありません。JASに基く有機食品は、農薬の他に先程のグルタミン酸ナトリウムなどの食品添加物も許可されていません。お茶が好きな人は毎日多く飲むので、 贅沢であっても有機のお茶を選ぶことです。こうした、自己防衛が必要です。 ***以上引用終り***
2012年10月13日
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