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25日に釣り準備し、まず26日に1回目の釣行しました。良い天気で気持ちよかったんですが、水位は低く流れが物足りなく感じました。昨年10月下旬の大洪水の後の流れを見たいので、釣れなくてもよいからと3か所廻りました。(15:30~17:30)場所は8号線上流、次に8号線下流、最後に高速下流いずれも右岸やはり私の得意な8号線下流右岸が一番良い雰囲気がありました。そんな場所なので時間は多めに探ったのですが、何もありません。残雪は50cmはあり、先行者の足跡は古いのが残っていましたが、最近は入ってない様子。28日(水)は夜から雨予報で、南風で増水になる可能性があり、その前に少しやろうと午後4時に8号線下流に入りました。今日も反応無し。それでも一番好きな場所なので、広く探ると・・・ここで最後かなと思う場所でヒットしてくれました。ヒットした場所は2年前に大物を掛け、最後の最後で足場が高いためにバラシになった場所。まだ柳の木が伸びてないので、今回は下流へスライドして抜けて、川沿いの低地でネットインできました。釣行2日目で通算3時間目できたので、効率は良かったです。もちろん優先に使っている自作ルアー kozoミノー100S色は赤片金(片側はシルバー) 色が良かったとかそんな問題ではありません。曇天だから使ったという程度。2月に釣れたのは私には早い方です。動画も撮りました⇒⇒動画へGo
2018.02.28
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2月25日、もう2月は残すところ3日間今日は平昌オリンピック閉会式で、テレビ応援もひと段落それで心にケジメがついたわけではないですが、ようやくサクラマス釣りの準備をしました。明日明後日が晴れマークなので、午後に2時間ほど川へ行こうと思う。大雪で川沿いに車が止められないのと、残雪がまだ深く残っていて歩き回りにくい、地元民として短い時間でも「機動力」で釣果を稼いでいた私としては、動きにくい状況。それでも24日に足羽川常連さんから1匹釣れた画像をメールでいただいて、ようやくスイッチが入りました。今日はルアーケースに小僧ルアーを中心にルアーを詰めて、昨年のままの道糸の先のリーダーを付け替えして、ベストにプライヤーや小道具を入れて、そして車の上にルーフボックスを乗せました。このルーフボックスもう18年以上使用しています。車が変わってもキャリアを付けボックスを乗せる。クリア塗装膜は破れて剥がれてしまったけど、UVでの劣化もなくボックスの仕事をしてくれる。ロッドとネットとスコップが入るそして何よりも、ウェーダーが濡れても手袋が濡れても、ボックスに入るので軽の室内は臭くならない。天気が良くなると濡れ物が車内にあると、本当に臭い!サクラマス臭くなるのは、銀ピカのウロコがこぼれるのは、それは歓迎です(笑)。
2018.02.25
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今朝の福井新聞で、清水邦広君が「越前時代行列」の柴田勝家公役にというニュースがあった。ふくい桜まつりのメインイベントで、代々(超がとれかかった)一流俳優がその役を務めていたが、今年は福井の観光大使でもある邦広君がお殿様役だ。しかし、18日のVリーグでケガをしているのは知っていた。それが心配だったが・・・お昼過ぎのヤフーニュースで本人が「全治12か月」の重大ニュースを見てしまった。これはショックだ!なるべく早く治るようなケガですんでくれの思いが、想定をはるかに超える重症の内容にうろたえた。朝の新聞ニュースと同じ日に、なんて日なんだ。31歳でピークは過ぎかかっているとはいえ、パナソニックが首位を独走するVリーグのMVP的な活躍を続けていて、日本人選手としてはどの部門でもトップクラスの得点を上げていた。前年のVリーグ途中で離脱しリハビリで苦しんできた。その苦労が報われるまであと一歩の時期まで来ていたが、天皇杯に続き頂点をつかむのを確信していたが残念だ。「全治12か月」なんて見たことがない。完全に治る感覚が想像できない。それからリハビリして再び100kgに近い体重を、高く跳躍させることは可能なのか?モチベーションは福井国体、そして東京五輪・・・あまりの治療の長さに、モチベーションの行き所が遠くて悲しい。この大けがのニュースは、これまで邦広君はケガをしてもニュースにはならなかった。今年離婚というネタに引っ掛けられて、ニュース枠で乱立しているのが腹立たしい。地元民としては見世物じゃない!という気持ちだ。福井市はフェニックス(不死鳥)の街と言われる。フェニックスの大使は、スポーツ界へ必ず蘇ってくれ!と祈るしかない。
2018.02.20
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大雪で災害っぽくて、ルアー製作作業に手を付けられなかった。時々、空き時間はあっても、普段作業机に向かうのにそんな気持ちにならなかった。ましてや、解禁になったサクラマス釣りには全く行く気が無く、落ち着いたものだ。川へ向かうのは2月末くらいか?いまだ不要な外出は避けよう!週末は除雪作業を集中するとか言われるので、のこのこと川見のドライブもしていない。多分車を止めるためには除雪した路側帯の雪の塊と戦わなくてはいけない状況でしょう。釣具店でも、「道路事情が悪く、釣行を控えてください」の呼びかけをしており、ただの儲け主義ではなく、釣り人のマナー向上に一役買っています。作業机の上は、友鮎ルアーSP125を作っています。雪が収まったので落ち着いて作れます。今回も40個ほどを形成して、今日の作業は浮力テストをする前に、エポキシ接着剤で接合部の隙間を埋めています。接着剤が固まるまで手に付かなくなるまで30分ほどかかります。真冬は30分過ぎても固まるのが遅く、スマホを見ながら時間を潰すことも。5月頃はせわしない製作を続けますが、今はまだゆったりしたペースで進んでいます。
2018.02.17
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13日の朝、ドッサリ追加された1日分の雪(50cm強)せっかく掘ったお寺の前の道は、再び雪山で埋め尽くされた。2月14日ちまたではバレンタインデーの喜びか??福井では、ようやく鉛色の空から久しぶりの青空で、大雪も収まった喜びが強い。ブログが大雪の記事で連続しているが、本当に嫌になるほど雪が続いた。それも驚くスピードで積もる雪の連続。1.6mの積雪になったあと半日の雨を挟んで再び大雪となった。今回の寒波は山形県がメインと聞いて福井は少ないかもと淡い期待でいたが、再び三度、いや何度かでやられた。11日は30cm以上12日は50cm以上13日は20cmの積雪雨で1.2mまで嵩が沈んだところへ追加されおおむね1.8m以上の積雪になった。10日に掘り続けたお寺までの道は、吹雪で吹き溜まりになり、見事に埋め尽くされた。道の役目をしたのは1日間ほどしかなかった。これを繰り返されるので体力増強のエクササイズと強がっても、心は折れる。それを繰り返されても負けないのが北陸の心かなぁ!そして今日、待ちに待った晴れた青空が嬉しかった。用水路は雪解けも入るのか良い流れ、思う存分除雪作業をした。切妻の片方の屋根の下は、出窓も雪山で視界不良
2018.02.14
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僕は1.8mはあります。雪山の始末が出来ないまま次の寒波が来た。明日12日は再び真冬日。降水量も時間ごとにそこそこ並んでいて、かなり積もる可能性もある。もういらない!うんざり。昨日10日(土)はAM8:00から自治会長から屋根雪下ろしの仕事を依頼されていた。メンバーは5人神社と公民館、神社の屋根は初めて上った。急な傾斜の屋根で危ないが、危ないほど慎重に作業するものだ。神社総代が自ら屋根で作業するのに、ケガさせるほど神はワルではない(笑)公民館は平屋で通算3回は上がっている。隣は小僧の家なので、私は小僧側の屋根を下ろす担当。しっかり1.5m以上はあります。それが斜めの切り口になるので2m近い雪の中での作業。雪を下へ落とす作業は、力学的に楽で屋根から落ちなければ大したことはない。しかし作業が終わって、降りるハシゴ周りで気を許していたので滑って、ハシゴにしがみついて宙吊り気味になりました。「高名の木登り」ではないですが、降りる時や物事の最後までやはり気を付けないといけません。依頼された仕事は9時半過ぎに済んだので、次は家の周りの除雪明日、法事があり、奥のお寺の住職が京都から帰ってくると近所の方に言われました。この道、吹き溜まりで1.6m以上の積雪の上に、我が家の滑る屋根から雪がどっさり落ちているので、お寺へ行きつく道が完全な雪山になっている状態。お寺に道を付けるのを人力で行いました。角スコで刻みを入れて、ママさんダンプで雪を自分の目線より上から降ろすような仕事。人力では気が遠くなるような作業ですが、今日から用水路に雪を捨ててもOKになったので、せっせと運びました。この作業は足腰の鍛錬に良いので、私はいつも体を鍛えるという気持ちでやっている。地味で単調な作業で、今回のような2m近い雪山を崩すのは、なかなか前進できなく、直ぐに嫌になるような仕事です。でも、これは体を鍛えるエクササイズと思っているので、苦しく感じることはありません。幸い身体でどこも痛いところがないので、気持ちよくできました。12時半までやりましたが、雨が徐々に強くなったので強制終了。この雪山を動かした量は凄いので画像に収めて自己満足にひたりました。
2018.02.11
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地球温暖化の流れ?で雪の少ない冬に慣れっこになっていました。しかし温暖化で、海水温との差が激しくなり、予想以上の雪雲がゲリラ的に雪を降らすことも、頭の隅っこにはあった。いつ来るかわからないゲリラ的豪雪30年豪雪(56豪雪以来30年ぶりと言われる)まさにいつ来るか分からないゲリラ的襲来で国道8号線は1500台近くの車が2日間ほど生き埋め?になり、ドライバーには不意打ちでももあるし、職業として避けられない運命で同情するしかなく、現場からの早い解放を願っていました。我が家は、6日には1日で60cm以上降ったので(推定120cmの積雪)、車が埋まりましてそこから脱出させるだけで1日が過ぎました。もちろん職場へは行けませんでした。美山は24時間の降水量(すべて雪)が全国トップだったと近所の方が教えてくれました。頼みの用水路の水が5日夕方から雪と低温で詰まり、用水路に雪が流せない。積み上げで雪をよけなくてはいけません。その間に新しい雪が積もるという「逆 賽の河原」状態。これは嫌になります。北陸人の心の奥には、賽の河原の疑似体験の連続が植え付けられます。7日は収まるかと思いきや、この日も新たに50cmは追加されました(推定積雪160cm)作業で使うポリカ板のスノッパが金属疲労で壊れた。妻が購入し、妻のように力が無くても雪をほおれるし、雪がくっつかない名品で20年以上愛用してきたが、とうとう接合部が外れて一部割れている。もう雪作業用具が枯渇しているし、こんな名品を選ぶことも出来ない。早速乾かしてから、強力接着剤で接合しました。8日にようやく降雪も少なくなり、ほっと一息でブログにむかいました。
2018.02.08
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この冬、恐ろしいレベルの寒波がこれで4回目?今日AM7:00に、夜に降った分の雪かきをした。車の上には25cmほど新雪が積もっていた。子供らが車を出せるように、かなりのスペースの雪を用水路に運んで家に入った。その後、自分が車を出すAM9:00にはまた新たに20cmの雪が積もっていた。凄いペースで降っている。午後には頼りの用水路も雪捨てが過多になり、気温も低いので詰まってしまい流れなくなった。用水路から水があふれると床下浸水になる家もあり、雪は用水に捨てられない。とうとう積み上げの作業に変わってきた。画像は福井市内のアメダスだが、こちらは山間部、今回も1m近くまで積もっているようだ。時間1mmの降水量は積雪換算で1cm強らしい福井のアメダスを見て時間5mmが3時間くらい続いたようなデータこの数字に驚くのは、普段あまり見ないからだ。そうとうな雪が一気に降ったことを物語る明日がピークらしいのでまだまだ苦しめられそうです。
2018.02.05
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画像は2月1日の渓流 足羽川支流芦見川2月回りまして車の上にルーフボックス載せてロッド&ネットとウェーダー入れてその前に釣り具一式を点検して、リーダーを付けなおして全く何もしていません。大雪で向こう1週間も雪マークが並んで今日だけ晴れて良い天気でしたが、そわそわしませんでした。50後半になり、そんなもんでしょうか??九頭竜川でサクラマス解禁で5匹ほど釣具屋のHPに出ていました。それらのサイズが60cmオーバーが目立ち、それだけが嬉しかった。ひょっとして足羽川にも大型が迷い込んでいるかも??2月中旬くらいから行動開始の予定です。川に長時間いて浸るような釣りを望んではいません。釣れるときに効率よく釣ることを目標にしています。昨年は確か足羽川第1号ゲット?だったかもしれませんが、誰かが早めに釣って、足羽川のPRをしていただければよいと思います。大雪の足羽川周辺、解禁日は地元のベテランさん2名はサクラエリアで頑張っていたそうです。まだしばらく車は止めにくい状況が続きます。
2018.02.02
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