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今日は、世間では連休前半の最終日だとか。でも私にとっては、やっと取れた今週初の休日だった。なのに…息子が朝6時に起きる。なんでさ?なんでこういう日に限って6時さ???(T-T)いつもは揺すっても叫んでも7時前には絶っっっ対に起きないのにさぁ~~とりあえず起きたがる息子に勝手に起きてもらって二度寝。私にガミガミ言われずにゲームをやれるというので1時間くらいは喜んでやっていたようだがふと我に返って寂しくなったらしく午前7時、家中のカーテンを開けまくり、電気を付けまくった。「ママ、起きようよ。朝だよ~~」(頼むから普段もこれくらい元気に起きてくれ…)渋々起きるも、いきなり頭痛。もう最悪の頭痛。それでも約束なので、クレヨンしんちゃんの「歌うケツだけ爆弾」を見に行く。あーあ、せめてコナン君ならまだ楽しめたのに…と思いながら見ていたのだが不覚にもシロが別れていく所でウルウルっときたふと隣の息子を見ると、これが滂沱の涙!(ぷっ!カワイイ)暗闇の中でハンカチを渡してやるとほとんど無意識で涙を一生懸命拭いていた。(あとで聞いたら、 私からハンカチをもらったことは 全然覚えていなかった。)映画を見たあと息子は早起きがたたり帰りの車の中で昼寝に突入して、夕方まで爆睡。私は薬を飲んでも効かない頭痛と戦いながらかろうじてカレーを作った。のんびりできたんだかどうだか…たまにやってくるこの容赦ない頭痛。仕事の日に来ても辛いけど休みの日に来られるのも悔しいなあ…。
2007.04.30
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一年でいちばん爽やかな季節だし、なにかいいことがありそうな青い青い空が新しいことを始めたくなる気持ちを後押しするのかも知れない。おかげで5月からメニューが変わるとかお店をリニューアルするとか飲食店関係は、そんなんばっかり。とても休んでなんかいられな~~い今日は、朝10時には普通に出社。さすがに日曜、だ~れもいない。午後からはお店へ撮影に向かう。普段はランチも終わり頃の時間ならお客さんもほとんどいないのに、やっぱり連休だからか、店内満員。それでも強引に撮影を強行し、(こっちだって休日出勤だ~~い)取って返して画像処理をし、その後レイアウト。電話にて校正しながらプリント。断裁までして、梱包。DMとカードをたった1日で撮影、デザイン、印刷して帰宅しながら納品まで済ませてしまった。我ながらスゴイ!エライ!天才!(…言い過ぎだろ)ひと仕事終えたけど、夕焼けを見ながら帰途に着く私の貴重なお休みも儚く消えていった…。明日はの~んびりしたいところだけど息子と約束した映画を見に行かなくちゃ。「クレヨンしんちゃん」…。ふう。今は、25日に封切られる「パイレーツオブカリビアン-ワールドエンド」を心の支えにしてがんばろ~う!
2007.04.29
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仕事場のラジオがテンション高く言ってた。「ゴールデンウィーク初日の今日は…」そうかあ。世間ではもう今日からゴールデンウィークなんだ。はあ…。…とつぶやきながら黙々と仕事をする私たち。「ねえ。仕事、片がつきそう?」なにげに他のスタッフに探りを入れてみる。「ん~~~、たぶんまだ来なきゃムリ」それを聞いて心の中でちょっとホッとする私(^^;)「そっかー。私も、日曜出ようか祝日出ようか… どっちにしようかなーーって悩んでるんだぁ」「あーやっぱりい?? ○○ちゃんもそんなこと言ってたよ」結局、ほとんどが休日自主出勤するワケだね…。スタッフが次々に欠けていく、こんな時に限って大きな仕事がどんどん入ってきたりする。もうさ~、ほんとに早く新しいスタッフ入れてくれないとストレスたまるか身体壊すかでみんな辞めちゃうからねーーーっ、社長!!
2007.04.28
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日曜に図書館で借りた本。『出したらしまえない人へ』いろいろ参考になる内容だったのだけど一番胸にグサ-ッときたのが「怒りんぼママは片付け下手」という一章。…そう、怒りんぼなんだよね。私。「子どもを怒ってばかりいるお母さんの家は片付いておらず そんなに怒らないお母さんの家はきれいに片付いている。」それは筆者の取材経験からの傾向だそうで思い当たる私は…「ギク」筆者は「そこには精神的なゆとりの差がある」と結論づけている。そうかもしれないな~。怒りたくて怒ってる訳じゃないんだけど…子どもに怒れてしまう自分に本当に嫌気がさすことも多いんだけど…眠ってる息子の顔を見ると天使みたいに可愛いって思うんだけど…はぁ~…。ダメな親だなぁ。…って思うことが毎日よくある。「怒らないお母さんになれば、部屋も居心地よくなる」「ガミガミいうのをやめたら、部屋が片付いた」そうかもね…そうかも…だけど、もともと怒りたくて怒ってるんじゃないんだからどうやったら『怒らないお母さん』になれるのかをまず教えてほしい…
2007.04.26
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就職した以上、いつかはやってくる退職の日。できることなら円満に去る人も残る人も気持ちよく退職できるのがいちばんいいと思う。先月辞めたスタッフは3年という短い期間ではあったけれど、新しい一歩を踏み出すための退職でみんなに応援され、笑顔で去っていった。そしてあと数日で退社する、もう一人のスタッフ。彼女は10年以上、主力メンバーとして会社の中枢をなす仕事をこなしてきた人。多くの顧客を持ち、ボリュームのある仕事を抱え社長からもスタッフからも一目置かれていた人。それなのに…こんな辞め方しかできなかったのかな。そう思うくらい、寂しい辞め方だ。折り合いの悪くなった上司にあてつけのように退職願いを出してその上司に関わる仕事一切を拒否。結果的には、当の上司が困るのではなくその仕事を突然回されて仕事量が増大する周囲のスタッフたち、つまりは彼女の仲間たちが困った。そして彼女を信頼し、安心して仕事を任せていたお客様たちにも大きな迷惑がかかった。自分の持っていた仕事を全部周囲のスタッフに振り分けたあとは、自分のお客様だった方が会社に見えた時もひとこと挨拶さえするでもなく。中には個人的にもとてもよくしてもらっていた10年来のお客様もいるのに…その方が玄関に立っていても、見向きもしない彼女。こんな人だったのかな…。普段はすごくハイテンションで機嫌のよい人だったけど。あれは、自分が中心に物事が進んでいるからだったのかな。そして今日、彼女が大声で社長に向かって叫んでいる現場にたまたま出くわしてしまった。というか、彼女がいたのは私の仕事場だから、そんなところで聞かれちゃ困るようなこと話さないでほしかったんだけど。「私が辞めればいいんだよねっ!!」彼女は、自分が被害者そのものでまるで周囲に辞めさせられるんだと言わんばかりに叫んでいた。そして私に気づくなり無言になって、さっと帰っていった。あと数日で退職するっていうのに…まだそんなこと言っていたなんて。これだけ周囲に迷惑をかけながらそれでも退職すると決めたのなら、もうよほど腹をくくっているのだろうと思っていた。たぶん彼女はこれからもずっと被害者意識を持ち続けるのだろう。なんだか、カッコ悪い。こんな退職の仕方はイヤだな、と思った。確かに人間関係でうまくいかないのは辛い。こんなんで仕事続けたくない、という思いも分かる。でも、辞める事を決めたのはあくまで自分。自分が下した結論は、自分で受け止めるべきだと思う。誰かのせいにしたりいつまでも被害者みたいに思ったりしたくない。いつか私が会社を辞める日がきたときは、ニコニコ笑ってみんなに手を振りながら玄関を出ていけるといいな。
2007.04.25
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今日は家庭訪問だった。予定の1時間前に会社を抜け、とりあえず散らかってるものを隣室へ避難(^-^;)普段から片付けていればこういうときに焦らずに済むのにね~。でもこんなことでもなければなかなか片付けられないのも事実で。予定時間より20分程遅れて先生到着。今日は、息子の学校での様子をより詳しく聞くことが出来た。「始業式の日は、正直ちょっとびっくりしました~。 いろんなものが全部バラバラと床に落ちてて」と先生。落ちている物を見ると、それは全部息子の持ち物だったという。(とほほ…)驚いて1年の担任だった先生に聞くと、「うん、○○君はそうだよ」とあっさり言われたそうな。そういえば児童クラブへ迎えに行ってもロッカーの前辺りに色んな物が落ちてたもんな~。「でも最近は落ちてるものが減ってきましたよ♪」と、先生。給食当番も、最初は全くできなかったとか。とにかくエプロンに着替えるのが遅く、着てる間に、もう全部給食の用意が終わっちゃうほどひどかったらしい。(うーむ…知らんかった…)そこで先生に喝を入れられて、一生懸命がんばった結果、今ではクラスで1番にエプロンが着られる日も(まれに)あるとか。先生がハッパをかけてくれるので給食のしたくに意欲を燃やすようになり最近ではちゃんとできるようになったという。(むろん出来ない日もあるそうだけど)「彼は彼なりに、ちゃんと成長し進歩しているから 他の子と比べず、かといって甘やかさず、 見守っていきたいと思います」きっと私よりずっと若いその先生はそういってニッコリ笑った。パキパキっとして厳しいところもあるけど息子にとっては、とても良い先生に当たったんじゃないかな~と思う。1年生のときの先生は、たぶんどこかで息子を疎んじる気持ちがあったのだろう。(息子の行動を見ていると、それを責めることは できないのだけど…)息子もそれを敏感に感じ取っていたようで彼なりに傷ついて、思い出すと涙ぐむような出来事もあったようだ。誰にでもすぐなつく息子が1年の担任のことは最後まで決して好きだとは言わなかった。今度の先生は厳しいけど、好きだという息子。この1年でどれだけ成長してくれるだろう。私も、親としてもっと成長しなくてはね。
2007.04.24
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久々にオークションへ入札。手持ちのスイートオレンジがわずかになったので2本買っちゃった♪このお店に出会ってから気になる精油を片端から買いまくったので色んな種類の小瓶が並んでいるけど、どんどんなくなっていくのは柑橘系ばかり(^^;)どれだけ柑橘系が好きなんだ…。中でもスイートオレンジは芳香浴はもちろんバスソルトや掃除などにも大活躍で、あっという間に減っていく。柑橘系は開封したら半年以内に使い切る、というけど半年ももたないくらい使いまくってる気がする。今回はローズゼラニウムも併せて落札♪これで、自分だけのオリジナル香水を作ろうと考え中。種類だけはいっぱいあるから色々なレシピを試してみて、自分に合う香りが作れるとよいな~。「手作りの自然香水ハンドブック 」
2007.04.23
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今日、いつもの洗剤が切れそうだったのでいつもの店に買い物に行った。・・・が。いつもの棚にいつもの洗剤が、ない。それはちょっと今、品切れてるというのではなく、まるではじめからどこにも存在しなかったみたいにその洗剤の場所が失われていた…。ガ~~ン気に入ってたのに…。重曹入りの粉石けん…。すごく重宝してたのに…。気を取り直し、まあ、近所のお店を探せばあるだろう☆と数件回ってみたが、見当たらず。なぜコレがお気に入りかといえば、台所だけでなくお風呂洗いも、子供の靴も、汚れのひどい洗濯物の部分洗いも、全部コレ1本で用が済むからだ。普通に洗濯しただけでは絶対に落ちない息子のしつこい体操服の汚れなどもこれを使うとほとんどがキレイに落ちる。ちょっと感動するくらい。いちおう「台所用」と銘打ってはあるもののそれは販売する以上、表示の制約があるからで石鹸なんて、それこそ髪や身体など何にでも使えるものなのだ。かのアインシュタインは洗顔とひげそりに同じ石鹸を使い、他人にその理由を問われたとき「2種類の石鹸を使うと人生が複雑になりすぎるから」と答えたとか。まあそれはともかく私にとっては、とても使い勝手のいい洗剤だった。帰宅後、ネットで検索したら、あった!!ここにありました。よかいち楽天市場店よかった~~。しかも、いつも買ってたお店より安いじゃないの♪他の洗濯石鹸なんかも。石鹸の類は、生活必需品だもんね。たくさん買っても無駄遣いにはなりません。思わずまとめ買い。3,150円以上は送料無料もうれしい♪いいお店を見つけちゃった~
2007.04.22
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東京に住む伯母の具合があまりよくないと聞き、母と私と息子でお見舞いに行ってきた。一度は従妹が葬儀屋に相談したほど悪かったそうだ。(もちろん当の伯母はその事実を知らないが…)が、今日久しぶりに会った伯母は思いのほか元気そうだった。ニコニコ笑って元気に話す伯母と久しぶりに一緒に過ごしてとても安心してしまった。それでも、伯母も87歳。何があってもおかしくない歳ではある。母のたった一人の身内で、自分の母親ほども歳の離れた異父姉。伯母は、若い頃は毎年お彼岸の頃に実家である我が家に数日間滞在して、地元の古い友人たちと旧交を温めていた。子供だった私は、話の楽しい伯母さんが大好きで来る日が決まると指折り数えて待ち、帰ってしまう日は学校に行くのを嫌がった。さすがに80を越えてからは従妹の息子に付き添われながらそれでも数回訪ねてきたが、ここ数年で地元に残る友人たちもほとんど没してしまい、自身も体調を崩したこともあってしばらく会えない年が続いていた。伯母からは、母も知らない母の出生にまつわる色々な話を聞かせてもらったことがある。私は、どこからどう見ても普通のオバちゃんである母のとても普通じゃない複雑な生い立ちを知って本当にびっくりしたのだった。「あんたのお母さんは子供だったし 知らない方が幸せだから、あたしゃ話してないんだけどね」そう、こともなげに言った伯母。なぜ母には話さなかった事を母の娘である私には話してくれたのかはわからない。たぶん、秘密を胸にしまっておけると信じてくれたんだろうと思っている。従妹(私の従妹に当たるが母と同い年)は、帰り際私たちを駅まで送ってくれながら「今日は調子がよかったわ。 でも、おとついまでは寝込んでいたのよ」と、やはりあまり伯母の具合が良くないことを教えてくれた。「今日はきっと嬉しかったから元気になったのね」従妹の言葉が胸に響いた。伯母さんとは、まだまだ色んな話がしたい。どうか、これからもずっと元気でいてね。
2007.04.21
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いま、市会議員の選挙が追い込み中。今度の日曜が選挙だ。今回の選挙でも、うちの会社で何人かお仕事をした。で、気になるのは…もし自分が担当した人が落ちたらやだな~~~。ってこと(^^;)←過去1人経験あり私が担当したのは今回6名。担当する人数が多ければその分落ちる人が当たる(?)確立も上がる訳で。ポスターだのハガキだの看板だのって準備期間中はもうメチャメチャ忙しくって「選挙なんてやりたくなーーーい!」って思ったけど…やっぱり担当した人には当選してほしい、と思ってしまうね。普段、選挙カーが大声で挨拶しながら走ってても「ちっ、うっさいなあ」くらいにしか思わないが(オイ)それが、自分が作った看板だったりすると「あら、がんばってくださいね♪」と思わず手を振ってみたりする。でも、選挙で候補者の人たちとやりとりする中で結構人間性って見えちゃうものなんだよね。約束の時間を一度たりとも守ったことのない人。注文はメチャメチャ細かく、お金にもメチャメチャ細かい人。周囲の後援会の意見に振り回され、何度も何度も何度も作り変え続ける人。それまでは社長ともとても仲のいい間柄の近所のお客さんだったのに、市会議員になったとたんにお金を踏み倒してしまう人もいたっけ。(その人は今回うちには来なかった…当然か)そうかと思えば、いつまでも全然原稿らしい原稿を出して来ず、こちらが適当にイメージして作ると即OKの人も。仕事的にはすごく楽なんだけど・・・「ちったぁ何か考えて立候補してよ!」…とつい心の中でツッコミたくなる。ま、泣いても笑ってもあと1日。どんな結果がまっているのか、来週が楽しみなような、不安なような…。
2007.04.20
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今日はPTA総会も兼ねた授業参観日。2年は1組と2組の2クラス。1年生の時はほとんど合同での授業参観だったが2年生は全く内容が違ったらしい。お隣の1組は、あとで児童クラブの親しいママさんに聞いたら「国語」でカタカナの練習、それもほとんどお遊びのような授業だったそうだ。ところが息子の2組といえば…科目は「算数」。そして、開始早々プリントを配り、「4分でタイマーセットするね」見れば10問くらいあるけど、4分で大丈夫かな…?「出来た人から立っていくよ」(へっ?…つまり競争?)「ようい、スタート!」カリカリカリ…1分もたたないうちに「はい」と言って立つ子が出現。(はやっ!)…と、びっくりしていると、「はい」「はい」「はい」次々にガタガタと立ち始める子供たち。(こ…これは焦るでしょお??)普通にやって、「はい終わり」ならともかく周囲でガタガタとみんなが立っていく中で平常心で問題が解けるものだろうか。算数なんて苦手な子も得意な子もいるのに…しかも、こんな授業参観日にこんなことしなくても…ハラハラしながら息子を見ているとやはり周囲の雰囲気に集中力を欠いているよう。それでも、最後から3人目くらいでようやく立った。でも最後まで立てなかった子もいて、「あわてなくていいよ」と先生が声をかけてはいたがやっぱりちょっとかわいそうだった。その後、一人ずつ答えを言っていく。「18+7は25。どうですか。」(答える子供)「いいです」(全員で返事する)合ってればいいけど、間違っていると「ちがいます」と全員に言われてしまう。そして次の子供に回答権が移る。うーん…なかなかにシビアな授業だな。というのが率直な感想。子供の頃、どんな授業だったかもう覚えてないけどこんな風ではなかったような。そうでもなかったのかなあ。息子はついていけるのかな…。ていうか、もし私がこのクラスにいたら算数が死ぬほど苦手だったからきっと落ちこぼれてるな~(^_^;)
2007.04.19
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私は、とにかく片付けが苦手。掃除もキライ。掃除はキライだけど汚い部屋に住むイヤさがそれを上回るからイヤイヤながらも掃除はする。でも、片付かない。気づくとなんだかんだと散らかってる。私は、物が捨てられないという「ステラレネーゼ」ではない。いらん、と思うものはバンバン捨てる。むしろ捨てたあとで「ああっ!しまった!あれはいるんだった!!」と後悔することの方が多いくらいだ。(それはそれで問題では…?)なのに…散らかるのはなんでだろう。これは、お弁当がキレイに詰められないのと何か通じるものがあるのかもしれない。つまり、空間をきちんと計算して埋める能力が低いのかもしれない。だから毎年、家庭訪問が憂鬱でしかたない。私は、気が乗った時はものすごく片付ける。(←B型)それこそムキになってきれいにする。そういう波に乗った時にちょうど家庭訪問があると助かるのだがどうした訳だか、そういう波に乗れたことは幼稚園時代も含めていまだかつてない。結局はどうするかというと、隣の部屋に散らかってるものを一時的に避難させ、ドアをしっかり閉めて、決して開けないようにする。幼稚園の頃も、これで何とかしのいでいたが一度だけ息子が勝手にドアを開けてしまった事がある。あれは恥ずかしかったな…。来週早々に控えた家庭訪問を前に今からブルーになっている私だった。(それくらいなら片付けりゃいいのに…)
2007.04.18
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忙しい。とにかく忙しい。忙しさのあまり心を失いそうなくらい忙しい。自分のために何かをゆっくりやる時間もない。夜、のんびりと本を読む余裕すらない。あまりに疲れて起きていられない。激務のストレスで体調を崩し、子供と過ごすわずかな時間も持てず、何のために私はこんなに我が身を削って働かなくてはならないの…??なんて思う、今日この頃。次から次へと入る仕事。「これ今週中」「これも今週中」「これは明日まで」さばききれるボリュームじゃない。でもやるしかない。佐藤浩市が「出来るか?俺に」と自問するクルマのCM。「出来るさ」と自分に答えるシーンが好き。もう今は毎日そんな気持ち。(無理かも…)「できるよ、きっと」(無理かも…)「できるよ、大丈夫」そんなふうにひたすら自分に自己暗示をかけている今日この頃。たぶん、これに耐えられなくなった時が辞める時なんだな…。どこまで耐えられるかなあ。
2007.04.17
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最近、激しく風邪を引いたのでとにかく早寝、会社へはしっかりマスクで出社。マスクをするので、ここ数日ファンデを塗らずに済んでいた。(マスクにファンデが付くの最悪だし)ようやく体調が持ち直し今日ふと鏡をみると…アレ?なんかお肌が光ってる確かに夜はブログの更新もせずさっさと息子と一緒に就寝。しっかり8時間は寝ていた。それに加えてファンデーションを塗らない日が続いたせいかも…。そして、今日ようやくマスクを取ったらやっぱりファンデを塗らずにはおれず(^_^;)夜にはいつもどおりのお肌に。うーーーん…ファンデ塗らない生活の方がお肌には良いのかな??でも、まだたくさんストックあるし・・・(↑通販で数を間違えて買ったヤツ)夏になったら、一度試してみようかな~
2007.04.16
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今日。息子が昨年春まで通っていた幼稚園の先生だった方のお葬式だった。彼女は、息子だけでなく30余年も昔、私がその幼稚園に通っていた時からいた先生だ。若い先生たちばかりの中にまじって、どっしりとした大樹のような存在の先生だった。厳しいけれど公平。息子のことも、よく理解して下さっていた。息子が在園中はずっと主任を務め入園式や発表会、運動会など行事の折はいつも先頭きって案内役をされていた。息子たちの卒園と同時に主任を退かれて、非常勤教師となったあとも園児たちと一緒に通園路を歩く先生の姿をよく見かけていたのに…。まだ70代。何十年も、ずっと元気でやって来られた先生。なのに、卒園後わずか1年あまりでまさかこんなお別れがくるなんて思いもよらなかった。…でも、最後まで現役の幼稚園教諭であり続けた先生。私と息子、2世代に渡って本当にお世話になりました。どうか、ゆっくりお休みください。
2007.04.14
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やっとなんとか体調が持ち直してきた。のどの腫れ、リンパ腺の痛み、高熱…。3日間も続いて辛かったけどついに会社を休むことができなかった。午前中、休みをもらえば午後からは午前中の分も全部片付けなくてはならない。午後から早退すれば翌日がキツくなるだけ。つまり…フォローがないんだよね。仕事の。すごく辛そうなときに、みんな「休みなよ」って声はかけてくれるけど、じゃあ休んだらその分誰かやってくれるかと思えばしっかりきっちり残してくれてある。こんなんで休める訳ないし。ふと見渡してみればこんなに死に物狂いで仕事してるのなんだか私だけみたいな…。営業が全部私に仕事突っ込んで来るのはなんで?どうして?「これはあなたじゃないと出来ないから」「この短納期じゃ他の人には無理だから」一瞬、耳障りのいい言葉にも聞こえるけどちょっとまって。もう私もいっぱいいっぱいだって。出来高でお給料もらえるならそれもまあガマンできるけど、仕事のゆるい人間とキツい人間、給料は同じなんだから、全然納得できない。仕事を必死に頑張る人間が、結局一番バカをみる…みたいな。見渡してみても、年度末が過ぎて今のとこみんな余裕がある。こんなときでさえ体調の悪い人間のフォローもしないんじゃ、来月からスタッフがさらに減って余裕がなくなってきたらどうなるの?とくに最近、仕事に対してやり甲斐よりも無力感や疲労感ばかりが募ってしまう。そこへもってきてこの体調不良。そしてフォローはなし。もう、ちょっと考えちゃうな…。あ~…愚痴でした
2007.04.13
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先日出たWISK-3の結果から、心理教育相談室の先生に言われたことは…この子が一番長い時間を過ごすのは学校。そのため、学校の先生の協力がとても大切になるから一度担任となる先生と私がいっしょに心理教育相談室で話を聞く機会を持った方がいい、というもの。それで、新学期初日から連絡帳で連絡を取り合い担任となる先生に協力をお願いするため今日、初めての顔あわせをしてきた。も~うドキドキもん☆私って気が小さいから・・・怖い先生だったらどうしよう。ソリが合わないってこともあるし…いきなり負担だなぁって思われないかな~・・・でも子供のためだし、なんて(^.^;)絶不調の体調の影響もあってかなんだか悪いほうへ悪いほうへと考えがいく。そしてついに学校のカウンセリング室へ。新しい担任の先生の第一印象は…すごくほっとしたというのが率直な気持ち。ニコニコ笑顔がとても明るい先生だった。正直、1年生の時の先生よりも息子には合っているんじゃないかと直感で感じた。息子に言わせると「怒るとツノが100本出る」らしいけど。もっとも、1年の時の担任の先生も最初はすごく優しかったらしいけど夏休みに入る頃には息子が先生を苦手になっちゃってたし、これから先どうなるかは分からない。ただ、とりあえず最初の一歩を踏み出せたかな。
2007.04.11
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今日は朝から気力がわかなかった。仕事に集中できないし、だるくてやる気が起きない。次々と来る忙しい仕事をもう全部放ってしまいたい投げやりな気分。隣に座るフレッシャーズは目をキラキラさせて、些細な仕事でもすごい情熱を持って取り組んでいるというのに…このまぶしいようなピュアさ、この真摯さをもう私は失ってしまったんだろうか。これが歳を取るっていうこと…?なんて感じで、かなりブルーになりながら帰宅した夜。家事すらやる気になれずたたもうとおもった洗濯物も片付けようとおもった台所もそのまま。あ~なんだかだるい。ほんとにやる気がなーんにもない。頭がガンガンするし、それになんだかゾクゾク寒気まで……ん?? 寒気…って?ふと熱を計ってみると、9度越えてた。そりゃ~~だるいわ。(-.-;)なんか昨日から体調悪いな~とは思ってたのよ…。最近、子供の熱は計っても自分の熱なんて、とんと計ることなかったもん。ていうか、気づかんかね…。
2007.04.10
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よっぽど血の気が引いていたのか疲労した顔をしていたんだろうか。お客様との打ち合わせで、初めての顔合わせだったのだけど「寒いでしょう!顔が青いよ。暖房つけましょうか??」と、すごく気遣って頂いた。実際には上着を脱いでいたくらいで全然寒くはなかったのだけど、「大丈夫です、全然寒くないです」という私に「とにかくどうぞ!」と暖かい缶コーヒーを出して下さった。同席した営業さんにも「大丈夫?すごく疲れた顔してるよ」と言われてしまった…実際、疲れていたかも。前の日の夜は、何だか色々なこと考えてしまってよく眠れなかったし、朝からは超特急の仕事が何件も入って死に物狂いで片付けてたし…疲れが顔に出てしまうお年頃なのね…。そんな今日のお風呂は、たっぷりの岩塩にスイートオレンジ、ラベンダー、ローズウッドの精油をブレンドして、贅沢に一人のんびり。1日の中で、唯一ほっとできるひととき。CMじゃないけど「疲れた顔はかわいくないぞ!」だよね。ホント…。お客さんに気遣われてるようじゃダメだな~。また明日から頑張るために今日は早く寝てしまおう~っと。
2007.04.09
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・・・そんな訳で(どんな訳だかは昨日参照(^_^;))今日は心理教育相談室へ行ってきた。内心ドキドキしながら…。結果のプリントを見せてもらい息子の今の状態を分かりやすく説明してくれた。目で見て視覚的に理解する力は平均以上。そのほかの、計算能力や一般的な知識もまあまあ年齢相応で平均的。ただ、言葉(のみ)での説明を理解する能力という部分が、グラフで見ても、前回も今回も思いっきり線の下に落ち込んでいる。つまり低い。普通の子供には「○○しなさいね~」と、口で言えばわかることが彼には、理解ができないのだという。1つのことならまだしも「消しゴムと鉛筆以外のものはぜんぶしまって それから宿題のプリントを出して 隣の人と交換して採点をし終わったら 後ろから順に集めてね」というようなことを一度に言われた場合、たぶんほとんどの言葉が頭の中を素通りしてしまって残っていない。だからみんなと同じように動けない。できない。でもそれを、「わざとしない」「ぐずぐずしている」と周りからはどうしても思われる。(そりゃそうだよね…親でさえそう思っちゃうもん)そういう息子の状態を、わかりやすく説明して頂いた。「具体的にはどう対応するのがいいんでしょう。 私、つい怒ってしまうんですけど…」(-.-;)いつもガミガミ怒る母と怒られる息子…という状態に私自身、すごく嫌気がさしている。でも、何度声をかけても動かない息子につい怒ってしまう毎日なのだ。「『わかっている』のに動かない、と思うから腹立つの。 でもこの子は『わかってない』の。 それを、お母さんがわかってあげることだよ。」…そう、そうなんですよね。それは「わかっている」のですが…(_ _)未熟者母はそれでもしてしまうのです…。「あのね、この子は目で見て分かる能力はすごく高いから 絵で書いて説明するの。」「絵?ですか?」「あと、毎日朝の仕度がなかなかできないのは やることのリストを見えるところに貼って できたら○つけるようにするの。」「リスト…」「そうすれば次に何をすればいいか目で見て分かるから できるようになるよ。」先生が言うには、とにかく目で見て分かるようにしてあげること。そしてある程度結果が出たら、ごほうびをあげること。これが効果的なやり方とのことだった。そうしてみると、1年生の終わりに実行した「カレンダーに花マルつけてごほうび作戦」はかなり的を得た作戦だったようだ。(自画自賛)はっきりとした症名を知りたいのなら専門機関の小児科医を紹介するが・・・と言われたけど別に息子に病名を付けたい訳じゃない。ただこの子がみんなの中で仲良く楽しく小学校生活を送ることができればそれでいい。仕事柄リストはいくらでもでっかいのを作れるし♪そして怒る前に深呼吸。息子と一緒に新学期からまた頑張ろう~。
2007.04.07
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1年生の終わりに、心理教育相談室で受けたWISK3の結果がようやく明日出る。昨年末に、担任からの申し出で学校でもこのテストをやったばかり。その結果、心理教育相談室に相談に行くようにと薦められたのだけど、テスト結果を持って行ってみたら学校の検査では要領を得ない部分があるのでテストをやり直したい、という。結局のところ、息子がどういう状況なのか正式に把握ができないまま2年生になってしまった。ただ、色々と自分なりに調べてみてどうやら彼はADDではないかと思う。ADHDが注意欠陥多動障害であるのに対し、息子には多動はさほど目立たず(幼児期には結構あったが)注意欠陥だけがはっきりと現れているからだ。一番心配しているのは他の子と比べ、クラスでも児童クラブでも叱られる機会が非常に多くて、そのために他の友達からバカにされたり彼自身が自分に自信をなくして自分をダメな人間だと思ってしまうのではないかということ。1年生から2年生への進級は、本来は嬉しいはずのものなのに私にとっては不安なことばかり。今日は新しい担任が決まったはずだから、息子がどんな様子だろう?とドキドキしながらお迎えに行った。すごくしょんぼりしていたので理由を聞くと仲の良い友達が違うクラスになったという。ちょっとみんなとテンポの違う息子は仲良く遊べる友達を作るのもなかなか難しいようだ。その貴重な(?)仲良しの子たちがみんな別のクラスになってしまったらしい。たった2クラスしかないのに…ツイていないヤツだ。「大丈夫だよ~。 また新しい友達を作ればいいじゃん!」と、あえて軽く元気にはっぱをかけたが内心私も心配が的中してしまわないかとドキドキしているのだ。明日の結果がどう出るかまだわからないがやたら不安がったり心配ばっかりするのはやめて楽天的に、お気楽~になろう!と思っている。
2007.04.06
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今日は朝から出だしが悪かった。息子がトイレにこもったまま、なんと50分出てこない。春休み最後の日だとはいっても児童クラブへ行くので朝から1時間もトイレにこもられたら困ってしまう。お腹をこわしているという訳ではないのだ。(そうなら仕方ないけどね)彼は普段から「大」の時間が異様に長く、レストランでも、スーパーでもそして家でも、いったん「ウンチ!」といってトイレに入ると20分や30分は当然のように入っている。もし学校でしたくなったら放課の間にウンチを済ませるのは絶対無理じゃないだろうか。そんな心配もあって少しでも早く「大」を済ませるように頑張ろうねという話をしていた矢先朝から50分…。さすがにプッチンでも、本来春休みなのに親の都合で児童クラブ行かせてるんだもんね…。あんまり怒っちゃかわいそう。息子をクラブへ送ったあとなんかすごくヘコみながら出勤。そして今度はものすごくイヤなトラブルに遭ってしまった。たま~にいるんだよね。お客とはいえ…あんたの仕事なんか、二度とやるかよ!!って言いたくなるような種類の人が…。めったにいない最低最悪な客に今日に限ってハマってしまった。あんまり腹が立ってしまってというか、ショックが強くて息子と添い寝しても全然眠れなかったくらい。も~~~散々な日でしたわ…。どうか明日はよい一日でありますように
2007.04.05
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しかしなんだろうね、最近のお天気は。日曜なんか、真夏のように暑いくらいだったのに週明けからやけに寒くなって今日なんか、朝メチャいいお天気だったのが昼にはみぞれ交じりの大荒れ。干しちゃったよ、洗濯物。だーって久々のピーカンだったもん。少し寒かったけど、ピカピカのお日様と青空だったもん。それが、「雨だ~」という誰かの声でふと窓の外を見たら白いものが混じった横殴りの大雨。いつのまにか、真っ黒な雲に覆われた空。「はぇ???」(0_0;)びょおおおおおーーー(すごい音)「せっ、洗濯ものがぁああ!!」・・・と頭を抱えて叫んでいたのは私一人ではなかった・・・。(うちのスタッフほとんど主婦だから)その頃、わが息子は児童クラブのみんなと一緒に弁当を持って桜を見に遠出していたそうである。先生もまさか、あの晴天から急転直下あんなものずごい嵐になるなんて想像もできなかったんだろうな。帰ってから鼻水タラタラの息子。夜中に熱を出さなきゃいいんだけど。春のお天気はあなどれん…。
2007.04.04
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最近、買い物のついでにちょこちょこと小さなポットを買う。少しずつ、ままごとみたいに小さな花が並んでいく。夏までにこの小さなスペースを花でいっぱいに埋め尽くしたいな。いいなあ~、花って。見ているだけで、和むから不思議。ゆうべはやっぱりちょっと情緒不安定だったのか眠っていてもきっちり1時間毎に目が醒めた。なんだか訳のわからない変な夢をずっと見続けていたような気がする。ま、そんな日もあるかぁ。明日からまた頑張っていこう。
2007.04.03
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今日から新しい年度の始まり。児童クラブには新一年生が入ってきて息子はちょっとお兄ちゃん気分?新人ルーキーは試験期間を終え今日からきっちりスーツで出勤。すべてがまたスタートする季節、本当ならこれから始まる新しい出来事に胸をワクワクさせていたいのだけど…な~~~~んか憂鬱。気分がスッキリ晴れない。いつまでもどんよりしてる花曇の空みたい。まだ4月が始まったばっかりなのにもう5月病??と思うくらいブルーな気分。うーん…これって良くない兆候だよね…。先々の色んなことを今からあれこれと気にして憂鬱になってる自分が分かる。今から先のこと考えて気にしたってしかたないじゃんっ、て頭では分かってても理性と感情が別行動を起こしてる感じ。この漠然とした不安と憂鬱は何だろう。ココロが風邪を引きかけてるのかなあ。
2007.04.02
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■7:30 子供に蹴られて目が醒める。 首が異常に痛い。寝違えたらしい。■7:40 お湯を沸かし、コーヒーを淹れる。 自分で焼いた豆は、焙煎後10日ほど経つが まだまだよく膨らむ。■~9:00 ダラダラとテレビを見て過ごす。 洗濯機と食洗機はきっちり働かせる。 もっとダラダラしていたかったが、息子が起きて断念。■11:00 ブランチタイム。 やずやの雑穀ごはんおにぎり。 岩塩と海苔のみのシンプルな朝ごはん。+麦芽豆乳。■~13:00 買い物タイム。 今日は余計なものを買わないよう、必要なものをメモして それだけを買うようにする。 お腹がいっぱいなので、お菓子などの衝動買いもなし。 今日も小さな花のポットをいくつか買う。■14:00~ 映画を見に行く。1日は『映画の日』で安いから♪ 「ハッピーフィート」の吹き替え版。 例によって息子は途中で「もう帰ろうよ~~~」 でも、終わった時には「よかったね」 …私的には、ちょっと長く感じたなあ。■16:30~ 映画の入ってるショッピングモールでつい買い物。 店舗改装のため全品オフになっているとあっちゃ~ 無視できませんわ…。 結局息子のジーンズとシャツ3枚を買う。 よく耐えたなあ、今日は。…と自分を褒める。■17:30 近くの回転寿司で早めの晩ご飯。 早めに行ったけどすごい人が待ってた。 通されたテーブルは 一番最初にお寿司が出てくるテーブル。 ラッキ~~♪■18:30 近所の桜の名所へ散歩。 屋台でたいやきを買う。 おいしいたいやきで有名な屋台。 皮は薄くやわらかく、アンコはたっぷり♪■19:30 帰宅してお風呂、テレビでしばしゴロゴロ。■21:30 息子とともに就寝。はやっ。こんな1日でした。
2007.04.01
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