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今日は朝から一日雨。心配していた甥っ子は、まだ集中治療室からは出られないものの危機的状況からはとりあえず抜け出したとのこと。とりあえずホッとする。息子は数日前から風邪を引いて夜になると微熱を出したりするので今日はどこへも出かけず家で遊ばせた。ドタバタとうるさいけど、甥っ子のこともあり(まあ、元気なんだからいいか…)と大目にみることに。私はといえば、1日家の中で過ごしているとどうしてもパソコンの前にいる時間が増えてしまう。数日前くらいからなのだが仕事のストレスからか、買い物衝動が止まらない。今日1日だけでも相当衝動買いしてしまった…はあぁ…カードの請求が怖い。
2007.09.30
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仕事を終え、実家へ息子を迎えに行った時に4日前に生まれたばかりの甥っ子が今日、産院とは別の病院に搬送されたと聞かされた。「なんで??」「生まれる時に吸引したっていうから… 抱っこした時、頭に赤い跡がついてたんだよね。 きっとあのせいじゃないかと思うんだよ」お乳を全然飲まないというのだった。そして、赤ちゃんの脳に血がたまっているという。障害が残るようなことはないと思うがいま入院中の産婦人科の病院では対応できないので専門の病院へ搬送されたというのだった。「行ったときも、泣きもせず静かでおとなしい 子だなあと思ったのよ…」ところがその後、夜の11時過ぎ頃になって母から連絡があった。「また違う病院に搬送されてるんだって」「ええっ、なんで??」「心臓に先天的な欠陥があるんだって。 それで手術しなくちゃいけないんだって」「えーーーーっ」私の声は悲鳴に近かった。休日前とあって夜更かししていた息子が何事かと飛んできた。「搬送先で、これじゃうちでは見れないからって また違う病院に行くところだって。」ふと最近テレビで報じられる病院たらい回しのニュースを思い出し、苦い思いが込み上げる。出産したばかりで、まだ入院している新米ママは産院のベッドにひとり横たわりながらどんな思いでいるだろう。そして生まれたばかりのわが子に単身付き添ってあちこちの病院へと連れまわされる弟はどんな思いでいるのだろう。それを思うと胸が痛くてたまらない。そして、みんなの愛情と期待を一身に受けて生まれてきた小さな命は大丈夫なのだろうか。どうか神様、お願いします。甥っ子が元気になりますように。どうか、どうか…どうか無事に会えますように。
2007.09.28
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今年の夏がメチャクチャ暑かったせいかどうか、気がついたら、もう何ヶ月も豆を焼いていなかった。あれだけ(どれだけ?)コーヒー党だった私が1日のうち、一度もコーヒーを口にしない日もしばしばあった夏だった。でも、ここのところ朝夕の涼しい空気のおかげかふとまた豆を焼く気になった。豆は、焼く時よりも生豆の中から悪い豆をより分けるハンドピックの作業が、実は一番手間と時間がかかる。逆に、この時間さえなんとか作れれば後は簡単なのだ。ものの本で読むと、コーヒーの味は、なんだかんだ言っても豆そのもので7割は決まるのだそうだ。次に焙煎で2割くらい。あとの淹れ方は、ネルドリップとかサイフォンとか色々あっても、それ自体でコーヒーの味が左右される余地はほとんどないらしい。おいしいコーヒーを飲みたいならやっぱり良い豆を買うことが大事ということだろう。私は一番手入れも淹れるのも簡単なペーパードリップ一辺倒。つたない自家焙煎なので、そのたびに味も変わる。でも、それなりに素朴な味わいがあるし焼きたての新鮮なコーヒーを飲んでいるという安心感がある。今回、久しぶりに焼いたので深煎りと浅煎りが混在した焼き加減になった。飲んでみると、すっさりした風味の中に少し酸味があって、とても私好みの味♪しばらくはこれで秋の夜長を楽しもう。
2007.09.27
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ここのところまた仕事が忙しい。メチャメチャ忙しい。でも、前とちょっと違うのはやりがいのある、大きな仕事をしてる点。細かい小さな仕事が矢継ぎ早に入ってヒーヒーいってる時と違って大きな仕事の時は、忙しくても充実感がある。でも、やっぱりその分ストレスも大きくて最近おデコに次から次へとニキビが…。そんな私の気分転換法はコレ。ずっと愛用しているネロリの練り香。ネロリの精油は高いけれど、これは値段も手ごろで、しっかりネロリの香り。匂いもきつすぎず、ふんわりと香る。煮詰まったり、壁にぶつかったり迫り来る納期にジタバタしたりする時はコーヒーを飲んだりするのもいいけれど、ちょっとこれを手首に付けてみる。ほっ…。…とする、やさしい香りに癒される。決戦は週末だ。がんばるぞ~~。
2007.09.26
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仕事してたら、携帯に母から電話があった。弟夫婦の赤ちゃんが生まれたのだ。私にとっては初めての血のつながった甥っ子になる。まさか今日生まれるとは思っていなかったがちょうど昨日、出産祝いを買ったところだ。可愛いピンクのママバッグ♪うちの息子は、弟の幼い頃にそっくりなのだが弟の息子は誰に似るのだろう?早く見に行きたいな~。
2007.09.25
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この連休の間、ずっと家でテレビを見るかゲームをするかしていた息子を今日は公園に追い立てた。「小学生がこんないいお天気に ずっと家の中にいちゃ不健康だよ! 外で遊んでおいで」でも遊ぶ約束をしてないし…と渋る息子。彼は、まだなかなか友だちとあまりうまく関係を作れない。息子は相手の気持ちを察することが苦手だしものすごくマイペースだから他の子が息子に合わせられないのだ。学校でも、児童クラブでも、どちらかといえば一人で遊んでいることの方が多く、それがちょっと母親として心配である。渋々公園へ出かけて行った息子だが、誰もいなかったらすぐ帰っておいでと言ったにも関わらず1時間ほどたっても戻ってこない。お、これは誰かと遊んでるのかな??♪と思ったら、その30分後に帰ってきた。息子と一番仲のいい友達が来ていたのだがあまり遊びの仲間に入れてくれなかったという。「ポケモンのゲーム持って来たら遊んであげるって」と、私に買ってほしそうに言う息子。「そんなもの買わなきゃ遊ばないっていう子とは 遊ばなくっていいよ。他の子と遊んだら?」「でも、○○くんしか遊んでくれないもん…」自分では心の友と思っている子からもそんな風に言われて、すっかりしょげている息子。彼は彼なりに、友達ができないことをやはりつらく思っているようだ。その後、約束していた室内プールに出かけたら、ここで息子は、面識のない他校の小学生とすっかり打ち解けて遊んでいた。息子よりちょっと年上な感じの男の子と、その子のお姉さんらしい女の子の3人でまるで以前からの友達のようにいろんな遊びをして楽しそうに過ごしている。他の子と、こんな風に遊んでいる息子を学校ではあまり見たことがないので、少しでも長く遊ばせてあげよう、と帰る予定の時間を30分ほど延ばした。明日が平日でなければ閉館までいても良かったんだけど、学校があるからそうもいかないし…。でも、休みの最後に楽しい日になってよかったね♪
2007.09.24
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今日は友人と会った。前の会社の同僚で、同じ短大からの同期入社ということもありずっと親しくしてきた。普段はなかなか会えないが、たまに会うと、お互い話したいことがいっぱい。・・・で。たいてい、ほとんど喋りどおしの1日に。お昼に、妹のイタリア料理店へ一番に入って、ランチの時間が終わってるのにも気づかず喋り続けていた私たち。「あ、もう3時?」「ごめんね遅くまで」店を出るも、そのまま私の家に行き「お茶飲んでく?」「うん」・・・で。ペチャクチャペチャクチャペチャクチャ…ようやく我に返った彼女が「わ、もうこんな時間?」「ホントだ、もう外暗いね」「じゃあまたね~」喋りたおして1日が終わった。長い付き合いなので相手のいい時も悪い時も知っている。お互いに、とてもつらい状況にあった時期にも連絡を取り合ってきた。だから彼女には色んなことを全部吐き出せてしまうしそれが笑い飛ばされて軽くなる気がする。なんだか気持ちがスッキリ。心のデトックスが出来たかな。
2007.09.23
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環境にも、経済的にもいいらしい!と聞いてしばらくの間、愛用していた「竹の洗剤」。無色透明で無臭。見た目は、まるで水そのもので、泡も全く立たない。泡が立たないのですすぎも1回でいい!とのことなんだけれど、これでホントに汚れが落ちてるのかなぁ…?と少々不安に思うことも。それで、いつのまにかまたなんとなく石けんに戻っていた私だが今度はこちらが出ていたのでまた懲りもせず買ってみた。無色透明なところは同じだが、竹の洗剤と違うのは、木酢液の匂いがすること。洗濯物にこの匂いが付いたら困るけど…と思いながらも使ってみたところ、乾いた洗濯物にはほとんど何の匂いも残っていなかった。(強いていえばお日様の匂いか)それに、竹の洗剤のときよりも洗濯物がふんわりしているような感じだった。こちらも入浴剤としても使えるという。これからの季節には、むしろ入浴剤としての用途の方がいいかも知れない。でも洗剤と入浴剤の兼用で使うと、竹の洗剤の時もそうだったけどあっという間になくなるんだよね…。(^^;)それでもやっぱりカラダにも地球にも優しいものをできるだけ使っていきたいなあ。それがお財布にも優しかったら言うことないなあ…。
2007.09.22
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昨日は、その前の日に輪をかけてヒドイ日だった。ブログの更新をする気さえ失せるほどに…。仕事のこと、息子のこと、プライベートなこと。すべてがもうメチャクチャだった。昨日のことは、もう思い出したくもない。ただ、我ながら泣かなくなったなあ、としみじみ思う。以前だったら大泣きしていたような事でも聞き流すか、言い返すか、とにかく泣かずに対応できた。それだけ歳を取ったってことなのかな…。(遠い目)ま、そうそう悪いことばっかりも続かないさ。元気を出して行こうっと!(←カラ元気)***最近、息子が何度か続けて国語の本を失くした。連絡帳も。音読カードも。私は学校にあると思ったのだが学校では探してもないので家にあるだろうという。「でもこんなに探したのになぁ…」と改めて探してみると「なっ…なんでこんなところにっ??」という場所から見つかってしまった(^^;)しかも2回も。1回目は、私の仕事部屋の積み上げてある衣類(片付けろよ)の下から出てきた。ここに息子が国語の教科書を持ち込むこと自体、想定もできない場所なのに…。2回目は、なぜか押入れに片付けてあったリュックサックの中から見つかった。運動会の代休日に児童クラブに行った折、このリュックに勉強道具を入れて持っていき帰ってから、そのまま押入れに突っ込んだらしく本人は全く記憶にないという。はあ…。2回とも家で見つかってしまったから次もきっと家が疑われるんだろうな…。でも、隣の子が間違えて息子の教科書を持って帰っちゃってたこともあるんだけど…。でもやっぱりこれから失くしたらすぐ息子と家が一番に怪しまれるんだろうな…。…と思ってしまい、ついブルーになる。今日も児童クラブで忘れ物のことを言われた。とにかく何か言われない日がないのでお迎えにいくのが憂鬱でしかたがないのだが行かない訳にもいかないし。ついカク…となりながら歩いていると児童クラブの指導員さんが「お母さん、ガンバレ!」とエールを送ってくれた。そのお陰で、やっと少し笑顔になれた私。色々ツラいことが続いている時にはこんなひと言でもうれしい…。
2007.09.21
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今日はかなりヘコむ日だった。一日が終わり、いつもはホッとする時間なのになんだか気持ちが沈んでやりきれない。わがままなお客の無理な仕事に1日中振り回され。かと思えば部下の意向を無視した上司のゴリ押しと朝から晩まで何度も衝突し。新人の不手際な電話対応の後始末に終われ。やっと家に帰れば帰ったで連絡帳も、音読カードも国語の教科書も、ふでばこの中身も、ナフキンとマスクも、キレイさっぱり忘れてくる息子。 私「これじゃ音読の宿題ができないじゃん」息子「あ~、明日は持って来るよ…。たぶんね」もう泣きそう。明日は今日より笑える日でありますように。
2007.09.19
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かっこいいね!この人ほど、「勝って当然」という周囲の期待のプレッシャーを浴びてる人は他にいないと思う。勝って当たり前。「金」で当然。誰からもその勝利を当たり前のように期待されるのは、誇りでもあると同時にものすごい重責だろう。その重責をものともせず。ママでも金。いや~…かっこいい!ママになったことを決してハンデにしないかっこよさ。そう遠くない昔、まだ日本の女性のスポーツ選手が「女」を捨てることを余儀なくされていた時代があったと思う。当時の日本の女性選手といえばマラソンにしても、それ以外のスポーツにしても外見はおよそ女性らしくない人ばかりだった。男のように短髪で、化粧っ気などまるでなく恋愛などとは全く無縁のままひたすら競技に打ち込む、というような感じの選手ばかりだった気がする。(そういう日本の女性選手のイメージを 最初に変えたのが、有森選手だった気がする)まして結婚や出産などは、優秀な選手であればあるほど選手としてピークを過ぎて引退してからでなければ許されなかったのではないだろうか。その頃、テレビで見たある番組で私はまだ子どもだったが衝撃を受けた。それは、ある海外の国の女性スプリンターの物語だった。彼女は選手として最盛期にもかかわらず当たり前のように結婚し、子どもを産んで、数年のブランクの後、復帰。見事に栄光を勝ち取っていた。今回のヤワラちゃんの偉業は、やっとそういう選手が日本にも現れたということでも嬉しかった。同じ日本女性として。ママとして。彼女が選手である限り応援したいと思う。北京でもガンバレ、ヤワラちゃん!
2007.09.18
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エステに行くのは大好きだ。なにより現実からしばし逃避できるし自分が大切にもてなされることで精神的にも安らぎが得られる効果があるという。よーし、こんなに自分にご褒美したから明日からまた頑張ろう、という気にさせてくれもする。時間とお金さえ許してくれるなら少なくとも月イチで行きたい場所である。(実際には全然行けないけど…)でも、お肌でもボディでもそうだけれど月イチのエステにそのケアを頼ってはダメなのだ。前にマッサージに行った時エステの店員さんが私のガサガサかかとを見て「かなり角質が固いですね。 うちでも角質取りやっていますから、よかったらどうぞ」と言った。かかとにはかなり劣等感のあったワタクシ、一時はすっかりその気になったのだが、なにぶんそうそうエステに行けるような優雅な身分でもなく…。このかかと、今までクリームを塗ったりカカトケアの暑苦しいサポーターを付けて寝たりしてもその時だけは良くなるが、1日経つと元に戻る。もう歳だからダメなのかと諦めていたが角質を取ることで、もっとキレイになるのかも…。エステでできるのなら、自力でもできるだろうという訳のわからない?理屈によって角質取りにもっとも有効な商品をネットで探し、実施すること2週間。10日ほど前、ついに子どもの頃のようなつるんとしたかかとに戻ることができた。この劇的な効果には本当に感動したが結局そのまま放っておいたらまたすぐに同じようなかかとに戻りそうな気配。それで、毎日のケアを怠りなく行っている。入浴時にはピーリングジェルでかかとやひじを洗い、入浴後はフットケアローションを塗る。といって、高価な化粧品は使っていない。全てダイソーの300円商品だ。安いからといって侮れない。300円商品だけあって?結構いいお仕事をしてくれるのだ。とにかく毎日ケアすることが大事なので経済的にも重荷にならない方がいいのである。自分のために何かできる、というのはこんな些細なことでも嬉しい。それは心にゆとりがある、ということだから。でも、もうちょっと経済的にもゆとりができたらやっぱりまたエステに行きたいな。
2007.09.17
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朝、強い雨の音で目が醒めた。その後も、昨日と同じように雲が切れ、晴れ間がのぞいたかと思えば一転再びかき曇り強い雨が降る。こんなお天気の日には、お出かけするよりも家で楽しく過ごした方がいい。そんな訳で、午前中は息子と二人で「チャーリーとチョコレート工場」を見た。「このウィリー・ウォンカってね、 あのジャック・スパロウと同じ人だよ」息子に教えてあげたが彼は「???」いまいち分かっていないようだった。まあいいけど…。それでも、息子はすっかり映画に見入っていた。特に小人のウンパルンパたちがいたく気に入ったようだ。あとから踊りを真似したりしていた。午後、息子は従妹姉たちと夜までお出かけ。私はしばし一人の時間を楽しむことに。友人とお茶をした後、普段はめったにできないウィンドウショッピングをして家に戻り「ダヴィンチ・コード」を見た。が、前半の盛り上がったところで息子が帰宅したため映画は来週までお預けに…。(子どもに見せるような映画じゃないから)今日はとってものんびりした一日。そして、明日も朝寝坊が出来る幸せ♪
2007.09.16
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今日は運動会。朝からあやしげなお天気で開会式の、校長先生の挨拶中にも雨がバラバラ…。「お願い!弁当作りは今日だけにして!」祈るような思いで運動会が始まった。(どんな祈りだ)息子はきっちり先生にマークされているので写真を撮ろうとする時に狙いやすい。ただ、いつカメラを向けてもいつも先生に何か諭されているようなのが気がかりといえば気がかりだが…しかし、先生が離れるとまた一人で踊りだす息子。コラ、何してんの、ちゃんとじっとしてなきゃダメでしょうがーっ(←届かない母の心の声)…と、ふいにファインダーが赤いものでさえぎられる。赤いのは担任の先生のシャツ。そう、先生が戻ってきたのだ。やはり再び叱られている息子。だから言ったのに。まあ聞こえはしなかっただろうが…。最初の種目はかけっこ。自慢じゃないけど幼稚園の頃から息子はかけっこで1等になったことはない。幼稚園の頃は、ビリを走りながらみんなににこやかに手を振りながら走っていてあれはあれで可愛かった。今年はどうかな~と見ているとスタートしてカーブのところで隣の子が転んだ。母親的に「お、これでビリはなくなったかな♪」と一瞬思ったものの息子は転んだ子に気をとられてまともに走れず転んだ本人はサッサと立ち直って走り結局息子がビリに…。次のなかよし障害リレーは一緒に走る子と無難に順位も落とさず次にタスキが渡せたのでほっとした。最後の玉いれの時。行進して入ってくる息子にカメラをむけてギョギョッ!下着、下着がはみだしてるっ!!靴のかかとも思いきりふんづけてるっ!!すかさず先生がサッとマークに入り先生が動いた時には、下着はしっかりしまわれていた。(先生、ありがとう…)でも靴はそのまま。何度言っても、靴のかかとを踏む癖がどうしても直らない息子。でも、玉入れなのにっ…。(かかとっ!! 靴っ!!)息子がこちらを見るわずかな機会を狙ってしきりにジェスチャーをする私を周囲の人はさぞいぶかしく思ったことだろう。でも、その甲斐あって息子が気づき何とか競技の前にかかとを直すことができた。ふう…。そんなこんなでなんとか無事に運動会を予定通りの日程で終えることができてほっとした。予定外だったのは中盤から思いきりピーカンになり油断して帽子さえ持っていかなかった私がすっかり日に焼けたことだ。赤くなる前に黒くなる体質の私。今年は屋外プールにもいかず白肌を守ってきたのに9月も半ばになって、たった半日で目いっぱいこんがりと焼けてしまった…。うう、悲しい。
2007.09.15
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最近ちょっと気に入ってる化粧品。フツール。CMメールで気になって500円のお試しセットを買ってみた。20日間使えるっていうけど本当かな~と疑いながら。←やなヤツ500円でどうなの~と思ったけどこれがしっかり20日間使えた。しかも、なんか…いい。数ヶ月前、そろそろお肌の10年後を考えて究極のアンチエイジングコスメドモホルンリンクルにしなくちゃかな~とヒソカに考えていた。…が、、何かとお金がまとまって出ていくことが多くてあのお高いセットを未だ購入に至らず…ずるずると今ある化粧品を使い続けてきた。そろそろ買わなくちゃな~と思ってたとこへこのフツールのサンプル。期待していなかったけど、思いがけず、いい。肌の調子が、ドモのサンプル使ってた時とそんなに変わらないほどいい。そして、ドモと決定的にちがうのはお値段。すっごく安い。ええ…どうせ私は安いもので十分間に合う女なのよ…。フツールは、あのアスカの製品ということだけどアスカの化粧品を使ったのは初めて。天然を強調するアスカの、普通のラインの化粧品が金に糸目をつけずに作った豪華な懐石料理とすればフツールは、限られた予算で出来る限りのものを作る家庭料理だとのこと。なるほど…。あの社長さんの印象は…テレビのCMとかでたま~に見るけど??って感じもするけど…ドモと違って絶対に電話をかけません、という所もいい。ドモはサンプルの時もうるさいほど電話をかけてくる。あれは本当にウザい。お年寄りには、ああいう応対の方が安心感があっていいのかも知れないけれど、私は大嫌い。メールで十分じゃん。(もっとも、電話がイヤだと伝えればそのように 応対してくれるとは言っていたけど…。)今、心がすごく動いている。フツール、しばらく使ってみようかなあ。
2007.09.14
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…ということにふと気づいた。あれだけ毎日必ず飲んでいたのに。ちょっと飲まないでいるとコーヒー…コーヒーが飲みたい…っと禁断症状??が起きるくらいいつも飲んでいたのに。いつから?と考えてみるともう3日ほど口にしていない気がする。その間、飲んでいるのは主にプーアール茶。あとはミネラルウォーター、マンゴージュース、牛乳…そんなもの。なぜだろう。コーヒーは、別に飲もうと意識してなくても今まではカラダが欲しがってたのに。最近、身体がだるい。気力も萎えがち。食後や寝る頃に気持ち悪くなることも多い。「夏バテじゃない?」と上司に言われた。夏の疲れが、今出やすい頃だから…と。ただの夏バテかなあ。嗜好が急に変わるのはなにか良くない前兆では…?変な病気だったらどうしよう。そんなことを頭の半分でまじめに考えながら気づくとポリポリポテトチップスを食べてる私。…やっぱり夏バテかなっ。
2007.09.13
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なんというか…無責任すぎ。ちょっとヒド過ぎ。選挙に負けたときあれだけ周囲から引退を勧告されたにも関わらず逆風をものともせず続投を決めたのならよほど確固たる決意があってのことだろうと思ってたのに。今になってケツまくるくらいならあの時、潔く辞めてれば良かったじゃん。松岡大臣の時だって赤城大臣の時だってもっとサッサと辞めさせるべきだったし。ここ!というタイミングを全然読めない総理大臣だったってことだね。単に。それにしても。病魔に倒れてやむなく、というならまだしも…こんな辞め方ってあるんだ。と、びっくりするような辞め方ではあったな。
2007.09.12
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仕事上でお世話になっているサイトは多い。中でも、印刷にそのまま使えるEPSデータを無償で提供してくれているサイトは必ずきっちりブックマークしている。そういうホームページの中でも際立ってお役立ちだったサイトがレディオコムだった。公共的なロゴや、リサイクル関係のマーク、地図記号や世界の国旗データなどもありとにかく多数のロゴやマークのEPSデータを無料でダウンロードできる。ロゴやマークをわざわざトレースして作成する手間が省ける本当にありがたいサイトで足を向けては眠れないくらいお世話になった。DTP関係のサイトでもまず筆頭でリンクにその名を連ねる超有名なサイトだった…はずである。それが、今日訪れてみたら…「はれ?」いつもとちがうページが開いた。最初は、数年ぶりにトップページをリニューアルしたのかな?くらいに考えた。しかし…「はれ?…はれれ??」どこを見ても、データをDLできるページはない。スタイルを変えたのではなく、ごく普通の会社案内サイトに変貌しているではないか。事態を飲み込んだ途端、すごいショックに襲われた。まさか…あのサイトが消滅するなんて…。いや、消滅はしていないがこの変貌ぶりは、私にとっては消滅と同じだ。今までのサイトのことには、一言も触れていない。(私が見ていない期間中に 何らかの予告等があったのかも知れないが…)もっとも、サイト側に何の義務もあるはずはなくロゴの提供だってあくまでサイト側の好意、サービスなのだからいつ何時それをやめたところでただ恩恵を受けていただけの人間が文句を言う筋合いではない。それは十分わかっているんだけど…やっぱりショックだよ~~~!お気に入りのフリーフォントのサイトや、フリーデータ配布などのサイトがある日突然消滅することは、ままある。「あ~、こうなる前にDLしとくんだった~」と泣いたことも数知れず。でもまさか、あのレディオコムがよもやこのような形に変貌を遂げる日が来るとは正直、思ってもいなかった…。うう…悲しい。きっと、私と同じようにショックを受けている制作者はいっぱいいるだろうと思う…。レディオコムさん、今までありがとう。本当にお世話になりました。さようなら…。追記トップページのすみっこにありました。コメントが…。色々大変だったのですね…。改めてお世話になりました。今までありがとう…。
2007.09.11
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私の生活って、家と会社の往復ばっかり。そこにスーパーが入ったり銀行が入ったり実家が入ったりするけど距離にしたら近いとこばっかり。私って、ずいぶん狭い世界に生きてるんだなぁ。でも、だからってこれが仮に片道2時間かかるような出勤だとしてもそれは距離が延びてるだけのことで家と会社の往復なのは変わりなく…。要するに距離じゃなくて変化に乏しいってことが「狭い世界」ってことなのかなぁ。でも、目まぐるしい変化ばっかりのジェットコースターみたいな生活じゃ神経すり減らしてすぐ精神的に参りそう。そんな生活やだし。ま、私はこれでいいんだろうな。
2007.09.10
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…というタイトルの本を、今日図書館から借りてきた。ADHDの子どものことを子ども自身にも分かりやすく説明した本だ。これを、子どもに見せるべきかどうか本を読みながらちょっと悩んだ。息子は医療機関から正式に診断を受けた訳ではない。でも、今の自分の状態が他の友達とはちょっと違うということはさすがにもう、なんとなく分かっている様子の息子。その本に出てくる「ひろくん」という1年生の男の子の様子が自分にとても似ていることは分かると思う。特に、机の上にゴチャゴチャ物が乗っていたり机の周りにバラバラ物が落ちていたり人の話を聞いている最中に他のことに気をとられてしまい「ねえ、聞いてる?」と怒られたり…これを読んで、どう思うかなあ。正直、私もこれを先に一人で読んだ時胸にグサっとくる言葉があった。昔だって、こういう子はいた。でも昔はこういう子が「悪い子」といわれることはなかった。むしろ昔ならこういう子どもたちは元気がよくていい子だといわれたのだという。でも現代の、教室で、会社でみんなと同じように何かをしなければいけない時代にとっては「勉強に集中し、注意をむけるのがいい子ども」「それができない子どもは、だめな子ども」という考えを大人から押し付けられている。そのためにたくさんの子どもたちがいつも怒られてばかりで、どうしていいのか分からなくなっている。ああ、本当にそうだなぁ…と思ったら、泣けてきた。この文章を書いた石川憲彦医師はADHDと呼ばれる子どものほとんどは病気ではない、とはっきり言っている。ましてやそれを薬でなんとかしようとするのは大変危険なことで、憂うべきことだと。今日借りてきたこの本を他の絵本と一緒に、息子がいつ読んでもいいように置いておこうと思う。そしてもし息子がこの本のことについて何か質問してきたらその時はゆっくり子どもと話をしようと思っている。
2007.09.09
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選挙になると、社内が一種異様に殺気立つ。選挙の場合、突然依頼があり、その場合、納期が全くないことがほとんどだからだ。地方選など大きな選挙の場合、一人のデザイナーでだいたい4~5人を受け持つ。営業がビシバシ相手と渡り合える人ならいいが、相手のいうことを大人しく聞いてくるような営業だとデザイナー側は大変だ。選挙というのは、本人がいいと言っても周囲の後援会の人とかが色々口を出す場合が多い。ああしろ、こうしろというのをそのとおりに作って持っていっても、別の後ろ盾の人がクレームを付けたりしてガラっと引っくり返ることなどザラ。納期がないことを考えればクライアントにも少し譲歩してもらわなければならない場面もあるのだが気の弱い営業に当たったデザイナーはクライアントから言われるがまま何度も作り直しを余儀なくされる。あと、呼び出されて打ち合わせに行く場合もあれば時間がないので会社に来てもらう場合もある。そんな時、候補者がかち合わないように気を使うのだが、中には約束の時間に来れずにばったりライバルと鉢合わせする場合もある。こういうことが起こると社長がピリピリする。それに、制作側としては結果も気になるところ。誰でも、自分の担当した候補者に落選はしてほしくない。選挙翌日は、そういう意味でもピリピリする。今も、選挙戦の真っ最中。今回の選挙は、候補者が二人しかいない。だが、なんと二人ともうちのクライアントなのだ。片方を受けた後で、もう片方の候補者から依頼が来た時社長が事情を説明したのだが双方とも構わない、ということだった。しかし、これは気を使う…。むしろ大勢が立候補している市議選とかの方がまだしもだ。市内には他にもたくさん印刷会社はあるのに…さすがに社長もちょっと当惑していた。今日も選挙関係で休日はなし。うーん…。早く終わらないかな…。
2007.09.08
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今日はアスリートFを使用後、初めてストッキングで出勤した。そう、すべての古い角質が取れたのだ。足が暗い黄色に染まって、ニオイもすごくて一時はどうなることかと思ったけれどアスリートFを使用して1週間くらいから古い角質がどんどん取れてきた。取れてる最中は、本当にまだら模様の足でとても他人様にお見せできるようなものではなくまだ暑かったけど、ひたすら靴下をはく毎日。お風呂から出ると、息子が飛んできて「ママはむいちゃダメ!僕がやる~!」とペロリンと剥がれている皮をむくのが楽しいらしくせっせとむいてくれた。それにしても…予想以上の結果。かかと、本当にひどかったのに。もうお供えして1ヶ月経っちゃった鏡餅?というくらいいつでも(夏でも)ひび割れてて白くカサカサした部分が広がっていたのに…。どんなにクリームを塗ってもかかとがきれいになるサポーターを履いて寝ても何の効果もなかったのに…。あのひび割れが、ほとんど消えた。(全てではない…)7歳の息子の足の裏と並べても、そんなにひどく見えないじゃん、というくらいつるりん♪と薄桃色の足の裏。昔はこうだったのね~。いつのまに、あんなにガサガサ足になっていたのか積もり積もった古い角質がすべて古い皮になってはがれていった感じ。「ひと皮むけた」って言葉があるけど、そのまんま。とてもガンコな角質がまだ、両足のかかとの一部に残ってはいるけど、他人様から見える部分は十分きれいになった。まだアスリートF、1箱残ってるし本格的に冬が来る頃に、またもういっぺんやろう♪
2007.09.07
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今日は夕方になって暴風警報が出たため児童クラブへ迎えに。その折、クラブの部屋の前でたくさんのノートを抱えた担任の先生とばったり行き会った。先生「どうですか?お家での最近の調子は。」私 「先生、それがもうヒドイんですよ~(T0T)」私が最近の息子の状態を説明すると先生「やっぱり…戻っちゃいましたねー。 学校でも、ちょっとかなりヒドいです」夏休みが終わり、ゆるんだ気持ちが戻らないのか一学期ではかなり調子良かったのがだいぶん後退してしまった感があるという。先生「それに一学期の時は、あんまりヒドくて廊下に出されると やっぱり恥ずかしいのか目を潤ませて頑張ったんですけど… 昨日は廊下に出されても全然平気でした」私 (そっ…そうか、廊下に出されていたのか…(--;)アセアセ)先生「オドシがもう効かなくなってますねー」それは私も実感している。前は、もうWiiやっちゃダメとか言えば必死になってやっていたのに今は、全然こたえていない。先生「長い目で見ようって思ってるところなんですよー お母さんはね~、本当に大変だと思いますけど」私 「はあ…すみません」(思わず謝る)でも、去年の休み明けは通学団の集合場所まで一緒に行かなければ学校へ行けなかった。そのことを思えば、今年はまだそういう状態になっていないだけいいのかも…。
2007.09.06
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毎日のお弁当作りからは解放された。でも…つらい朝がまた繰り返される。1学期はかなり改善していたのに長い休みのリズムからまだ調子が戻らないのか再びしたくのできない状態に戻ってしまった。算数には時計を読む勉強もある。返ってくるプリントの時計の時間を書く問題はちゃんと解けている。だから、時計は読めるのだが時間がよめない。「時間がよめる」という以前の問題で、その時間までにしなくてはならないという切迫した気持ちが全然持てないようだ。時間がどんどんなくなってきて焦るのは親だけ。「あと10分だよ」「あと5分だよ」イライラしながら声をかけてもポカーンと突っ立っていたりぐずぐずと時間をかけてしたくをしていたりそこらへんに落ちているオモチャに気をとられて触ったり、冷蔵庫のマグネットをいじってみたり…プッチーン!!←何かが切れた音あとはもう、私の金切り声がアパート中に響く、ということになってしまう。もう、今日は息子を見送る気力さえなくなってしまった。いつもは道の角のところまで送るんだけど…はー…。息子に猛烈に腹を立てる時間が過ぎ、自分の大人げないヒステリーを反省する時間が過ぎ、夕方、顔を合わせたときにはお互いに「朝はごめんね」と言えるのだけど…それから30分も経たないうちに「えっ?まだ宿題全然やってないの?」「9時までに終わらないと寝る時間なくなっちゃうよ」「…ちょっと、まだ1文字も書けてないじゃん!!」「ねえ、もうお風呂入るのも無理な時間になっちゃうよ!!」プッチーン!!←※繰り返しはああ…。疲れるなあ。
2007.09.05
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この4月に高卒で入ってきた子がいる。この子が、かなりの不思議ちゃん。最初はみんなすごく気を使っていた。うちの会社では初めての高卒採用だし色々なことが出来なくてつまづいてもまだ18だからと大目にみてもきた。しかし…そろそろ入社して半年近く。なんだかちょっと違うんじゃないか???と周囲から色んな声が聞こえるようになった。特に言動の不思議さが18だからというものではない気がする。今日は、やはり遅い昼食を取ろうと後輩の子とふたり、食堂でやれやれと腰を下ろして食べようとした途端彼女が入ってきた。(あれ?さっきこの子お昼に出たよね?)手には何も持たず、黙ったままこちらをじっと見つめてそこに座り込んでしまった。「あの…どうしたの?」後輩スタッフが声をかけると黙ったまま突然涙を拭き始めた。(なんなんだ…)テーブルについたまま、お昼に手をつけられずにいる私たち。黙ってこちらを向いてひたすら声もなく涙をこぼしている不思議ちゃん。後輩スタッフがよくよく聞けば(この後輩スタッフがまた人のいい子なのだ)彼氏のことで悩んでいるのだという。入社と時を同じくしてできた初めての彼氏だそうで、付き合いだした途端に相手が横浜の大学に進学し遠距離恋愛になったという。(でも話を聞けば聞くほど 彼女の一方的な思いこみのような 気がするのだけれど…)仕事のことでの悩みならともかく彼氏のことで泣かれても困る。ましてや今から少ない休憩時間でやっと昼食を取ろうという時に…正直、勘弁してよと思ってしまう私は冷たいのだろうか。会社は学校じゃないし私たちは友達同士でもない。ここへきてメソメソ泣いてる時間は本来仕事をしていなければならない勤務時間中なのだ。仮に辛くてガマンできなくて泣けるとしてもトイレや更衣室で一人で泣くとかするのが普通じゃないだろうか。少なくとも私はそうだったけどなぁ…。
2007.09.04
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今日、遅い昼食をとりながら見るともなくワイドショーを見ていたら誇大広告にだまされた、という話題が始まった。広告を作る側に身を置いているためこういう話はやはり気になる。…が。その内容を聞いて、少々唖然とした。「座るだけでやせるクッション」「はくだけでやせるスリッパ」そのうたい文句を信じて高いお金を出してクッションを買ったという70代の人がテレビに出てた。そりゃ~さ~、詐欺っていうのは絶対に!だます方が悪い。間違いなく。でもさあ…。そんなんで、やせるわけないじゃん。トルマリンだとかゲルマニウムだとかもっともらしい言葉を並べ立てても座るだけで腹筋300回分の運動量なんてありえないでしょう。使用前と使用後の写真が載っていたけど…一目で「ウソに決まってんじゃん」と笑っちゃうほどの写真だったし。努力なくして成果なし。やせる!とかお金が貯まる!とかって一種の殺し文句なんだよね。でもやっぱりそれらは、努力なしで得られるものではないはず。もし何もしないで本当にやせていったら何か怖ろしい病気を疑うべきだと思う。でもかくいう私も子供の頃、「眠っている間にいつのまにか記憶できる!」という睡眠学習枕というものが欲しくてしかたがない時があったなあ…。(子供ゆえお金がなくて買えなかったけど)
2007.09.03
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似顔絵ソフトというのを買ってみた。似顔絵はいつもイラストレーターさんに依頼してるんだけどそんなに予算がない時とか時間がない時とかは素材を元に自分で作ることも。そこへ似顔絵が簡単に出来るというソフトのDMが来たのでちょっと面白いかなと思って買ってみた。そして出来たのがコレ。息子いわく、「ママそっくり~」と言うのだけれどうーん…どうかなあ???(ちなみにチャイナドレスを普段着ている訳では 決してナイ。)Wiiで似顔絵作る要領で出来たけど決してそう簡単でもない、と分かった。出来上がりデータがJEPG画像なのも少々不満。でも、安いソフトだしそんなに多くを望んでも仕方ないか。パーツの組み合わせ次第でガラっと雰囲気が変わってくるからあとは作り手のセンス次第。ちょっと知り合いの顔で色々練習しなくっちゃー。
2007.09.01
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