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蜂に刺された腕のアレルギー反応がひどくて医師に薬をもらった。ステロイドの飲み薬と塗り薬。症状がひどかったので、しかたない。普段は薬嫌いの私だけれど今回ばかりは素直に薬を飲んでいる。また、「1日に3~4回は塗ってください」という塗り薬を「かゆかったらそのつど塗っていい」という看護師さんの言葉にほとんど10分おきに塗っていた。だって、塗っても塗ってもかゆいのだ。しかし、ふと気になって薬をネットで調べてみたらステロイド系の塗り薬の中でも最強に強い薬と判明。こんなもん10分おきに塗ってたらエラいことになる~~~という訳で、かゆくなったら保冷剤で肌を冷やしてかゆみを鎮める方法に変え、どうしてもガマンできないほどかゆい時だけ薬を薄く塗ることにした。その時、飲み薬の方も調べた。もらった時の注意書きにもあったのだが「水疱瘡や風疹の感染を避けてください」とあるのだ。まあ、普通に避けられるものなら当然避けたいことだけれどとりわけそれを注意書きに書いてあるのが気になる。この薬を飲んでいる間に水疱瘡や風疹に感染してしまったらいったいどうなるの???劇症化してしまうのか??なぜ避けねばならないか、については注意書きにもネットでも全く触れられていない。実は今日、水疱瘡で休んでいたスタッフが顔面一面にまだブツブツがすごい状態で約1週間ぶりに復帰してきたのだ。出社してきたということはもう感染の危険はないということだと思うがまだ本調子ではなさそうだしそこかしこに薬の塗り跡もあってなんだか痛々しい。私はまだあと数日薬を服用するのでもし彼から水疱瘡が感染したらどうなるのか???と、多少不安なのだ。もっとも、子どもの頃に水疱瘡は済ませているはずだからそれが間違いなければ感染はない。しかし、今回水疱瘡になったスタッフも子どもの頃になったと信じていたのに自分の子どもから感染したのだ。水疱瘡だと思っていたのが違う病気だった可能性はないとはいえない。薬の注意書きを書くのなら「感染を避けること」…の、ひと言だけでなく、どうしてそうするべきなのか、感染したらどうなるのかをもう少し詳細に書いてほしい。それにしても蜂毒、恐るべし。
2010.08.30
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1週間前、虫に刺された。たぶん蜂かアブ…?とにかく夜、妹の店で食事して店を出て数秒後のことだ。いきなり右腕の内側に激痛が走った。あまりの痛さにパニックになるほどの未体験な痛さでその激痛をもたらしているらしい何か黒いものを振り払うのに必死だった。思い出せるのは真っ黒い羽根のある虫というくらい。それが何かをきちんと見極めるだけの余裕はなかった。耐え難い痛みに今出てきたばかりの店に駆け戻りトイレで腕を水洗いしようとしたら(絶対なにか虫の毒と思ったから)何かまがまがしい黒いものがまだ刺さったままだった。それを指で取り除けても激痛は治まらないけれどもとりあえず刺された跡を水で流した。一応、当直の外科で消毒をしてもらい、塗り薬とアレルギーの薬をもらった。(既にアレルギー反応が出ていたため)その後、痛みは2日後にようやく治まった。やれやれと思っていたら7日後の昨日になって突然、刺された周囲が激しい蕁麻疹に。真っ赤に膨れ上がり猛烈な痒みでガマンができなくて掻いてしまって、よけいに広がった。会社を早めに退社して皮膚科へ滑り込みセーフ、とても強いステロイドの塗り薬とやはりアレルギーの薬を処方された。そして、今もまだ猛烈な痒みが治まらず。しかし掻くと、よけい広がってしまうしどんどんひどくなってしまうのでガマン、ガマン。薬を塗り、それでも痒い時は保冷剤で冷やすと痒みが一時的に多少は治まる。でも、昨日から少しも良くなっているように思えない。泣くほど痛い目にあった後にこんな悲惨な状況が待っていたとは…虫は本当に侮れない。
2010.08.28
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明日には息子が合宿から帰ってくる。今回、日曜出発なので息子が不在なのは平日ばかり。しかもまるで狙ったかのように?スタッフが一人、子供から水ぼうそうを移され彼の抱えていた仕事のほとんどが私のところへ…。明日、息子を迎えに行くために休みを取らねばならない私は2人分の仕事をこなすため連日夜9時近くまで残業。つかの間の一人暮らしを楽しむという1年でたった1度、数日限りのイベントは仕事のために費やされた。そりゃ~ね…どんなに遅く帰っても気にしなくていいのはいいんだけど。ちぇ。まあそれはともかく…息子がいなくなってからというもの今まで気になっていたけどやらなかったお風呂場のカビ掃除を徹底的にやったりいろんな物の整理をしたりした。ここ数日で、かなり部屋がキレイになったと思う。まあ、明日までのことだけど…。でも、これらのことは別に普段息子が家にいてもやろうと思えば出来ることなのになんで今までやらなかったんだろう???と、ふと疑問を感じ…やる気にならなかったんだな、と結論が出た。「やろうと思えば」できたけど肝心なそのやる気がなかったのだ。息子の学校のこと、ごはんのこと、片付けのこと、したくのこと、音楽教室の練習のこと、宿題のこと…毎日毎日、私は怒鳴っていた。ここ数日、気分がいいのは自分が全く怒っていないからなのだ。怒る、というのはパワーを消耗する。ストレスにもなる。気力がそげる。・・・で、風呂場のカビ取りなんてことをせっせとやろう、という気など起こる余裕もなかったの科も知れない。今は時間にも、心にも余裕があって「朝って、こんなに時間あったっけ? 夜って、こんなに長かったっけ?」そんな余裕のある生活の中ではじめてカビ取りや整理を積極的にやろうという気力が生まれてきたのだ。平日の、しかも午後9時過ぎから翌日出勤するまでのわずかな自由だったけれど。明日帰ってくるのかぁ…。合宿、1週間くらいやってくれればいいのになぁ
2010.08.25
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息子は昨日から毎年恒例の合宿。(別名:島流し???)今年は3回目の参加だから慣れたものだが去年までとは、ちょっと状況が違う。去年までは、同じ支部の子たちと同宿で日中はプログラムごとに分かれたのだけれど今年はプログラム別に宿泊とのこと。つまり、見知った顔が一人もいない中で寝泊りして活動するのだそうだ。まあ、彼は人見知りもしないしわりとすぐに気の合う人を見つけて仲良くなれるんじゃないかな~~と楽観はしているけれど。ただ、気になるのはプログラムごとに集まるということは同じタイプの子たちが集まるということ。つまり、不安感が強い子とか一人でいるのが好きなタイプの静かでおとなしいグループはきっとみんな静かでおとなしいだろう。しかし、うちの息子のグループは…「テンションの調整」という参加プログラム名からも分かるとおりテンションが上がりすぎて、やたらはしゃぎすぎる多動気味の子たちばかりのグループ…ということなのだ。あんなのがたくさん…想像しただけでもすごそう。きっと、先生やスタッフさんたちは大変だろうなあ…。と、他人事のように思いつつつかの間の一人の時間を楽しむ母きっと息子は、10歳の夏にしか体験できない色々な思い出を作ってくるだろう。それはきっと大人になっても忘れることのない記憶になると思う。たった数日だけれど行く前より、きっとずっと成長して帰ってくるだろう息子が港に迎えに行った時、どんな顔をしているか今からとても楽しみだ。
2010.08.23
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毒を吐いてます毒気に当たるのが嫌な方はスルーして下さい+++++++++++++++++++++++++++日々過ごす中である程度長く生きているとやっぱり色んなことがある。そんな中でも一番苦しいのは私の場合、悲しみではなく怒り、という感情。私は結構のほほんと生きてきて息子が生まれるまでは絵に描いたようなのんびり人生。そこからいきなり夫の不倫発覚、別居…と急にジェットコースターのような人生になったけれど…基本的には、やっぱりのんびりした人間の方だと思う。それが今年、この歳になって生まれて初めて目の前が真っ暗になるような激しい怒りを知った。怒り、ではなんだか生易しい。憤怒とでも表現したい。人の不幸を心から願うほど激しく人を憎むという経験を初めてした。(夫の不倫発覚後にも かなり怒りはあったけど 死ねばいいとまでは思わなかった)許せなくて憎んで腹を立て続けてあんなやつ事故にでも遭って死んでしまえばいいのにとさえ思ってそういう怒りにずっと囚われ続ける自分が苦しくてたまらない。そんな自分の醜い真っ黒な心に嫌気が差してもいたけれど先日、同僚数名と女子会をして腹を割った話をした時みんなが同じ思いを持っていたと知って少しほっとしたのだった。「私、誰かのことこんなに強く 不幸になればいいのにと思ったこと 今までないよ」「自分の心がどんどん曲がってく気がして 本当に毎日嫌だわ」みんなで毒を吐きまくった。たぶん、もし私たちのテーブルにカナリアがいたら毒気に当てられて死んじゃっていたかも。きっとはたから見ればアラフォー女が集まっておばさんぽく人の悪口ばっかり言っているように見えただろう。(実際そうだったし)私たちは時間を忘れ店員さんに声をかけられるまで閉店時間にも気づかずに怒ったり笑ったりしながら延々と喋り続けていた。会を始める前は、どす黒い怒りでくすぶっていた私たちの心。それが帰る時には、驚くほど軽くなりとても清々しい気持ちになっていた。そして、あれほど毎日どうにもならない怒りに心を苛まれていたのにあの日以来、まるで憑き物が落ちたように気持ちが穏やかになれたのだ。もちろん、相手を許した訳ではないけど少し冷静になることができたのだった。「人の悪口はいってはいけない」と、子どもの頃から道徳で習うし子どもにもそう教えるけれど私は、自分の経験から心に鬱積した毒は、溜め込まずに全部吐き出す方が楽になると思う。毒を心や身体に溜め込む方がずっとよくないんだな、と改めて思った。心にも、デトックス
2010.08.18
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どこにも行かない引きこもりの夏休みが終わった。今年、会社からもらった休みは5日間。そのうちの2日間は児童クラブがあったので、黙って息子を預けた。親が家にいるなら親が面倒見るべきなのは承知の上で…息子よ、ごめん!クラブの指導員さん、ごめん!だって、だって自分が好きに使える時間があるお休みなんて本当にないんだもん。お正月もお盆も、たとえお休みとはいえ子どもがいれば世話を焼いたりいや、もういい加減放っておいてもいいけどご飯だけは作らなくちゃだしテレビは占領されるしそうでなくても宿題をやっている間は私も一切テレビが見られないし(うちは勉強部屋などというものがないので 居間でしか宿題ができない。 超気が散りやすい子なので もちろん宿題中はたとえニュースであっても 見られるはずもない)ごめんね。でも2日間、2日間だけ私に自由な時間をちょうだい!…と心で謝りつついつものように早起きして弁当を作り私が実は休みだなどとは夢にも知らない息子をそ知らぬ顔で児童クラブへ連れて行く。この瞬間は、さすがに罪悪感がヒシヒシと…救いは、クラブに好きな子がいる息子がクラブに行くのをとても楽しんでいること。でも、息子を送って行ったあと家に戻って「今からどう過ごしてもいい」という自由な時間を前に今までにない開放感。考えてみれば、息子が夏の合宿に行く間も仕事は普通にあるから完全に朝から夕方まで自由、というのは本当にめったにないことなのだと改めて気づいた。で、その2日間で私がしたことといえば…好きなドラマ&映画&読書三昧。眠くなったら昼寝して、テレビにも本にも飽きたら掃除や片付けをして気が済んだらまた映画…とっても自堕落に過ごせて本当にパラダイスな時間だった。息子に申し訳ない…と思いつつしっかり充電できた気がする。ごめんね。ありがとうね。母は、これからまた頑張るからね!
2010.08.16
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息子の指しゃぶりが再発した。ふと気づくと、ほとんど無意識にやっている。彼の指しゃぶりスタイルはちょっと独特で右の親指をしゃぶる際に左手をなぜか頭の上に置くのだ。左ひじの内側の匂いをかぎながら右手親指をおしゃぶりする。傍目から見ても(なにしてるの??)と思うようなスタイルになるのでひと目で分かってしまう。一見、ごく普通の5年生男子の奇妙な姿での指しゃぶり。親の私が見てさえ一瞬「ギョ」っとする。しかし、夏休みに入る以前はこの癖はすっかりなりをひそめていたのにどうして…???彼なりに、自分が周囲の人にどう見られているかが気になり始め友だちの中ではほとんどそれをやることはなくなっていたのに…ん??友だちが…周りにいないから??夏休みになってほとんどが自分より低学年の児童クラブで長い時間を過ごしている息子。彼の指しゃぶりを見てバカにする同級生やあるいは、彼自身が(仲間に見られたら恥ずかしい)と自制できる周囲の目がなくなったから??でも、せっかく止んでいたのにこのまま癖が戻ったらきっと学校でもやってしまうだろう。今では少しでも目を離すと指をしゃぶるか爪を噛むかして片時も指を口から離さない。それとも…何か別のストレスがあるのだろうか??うーん…悩むなぁ
2010.08.14
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ここのところPCの不具合がひどい。ウェブのページはなかなか開かない、メールは表示に時間がかかりすぎるしプログラムは真っ白になって固まる。ウイルスチェックはクリアだったしレジストリの整理もしている。ハードの空き容量も十分あるのにこの不具合は何なのだろう。日記の更新もしずらいことこの上ない。おまけにやっと書き上げた日記をアップしようと「公開」ボタンを押したとたん「このページには接続できません」という、接続障害のページが開くことがやたらに増えたのはどうしてだ。もちろん、接続チェックをすると「接続に問題ありませんでした」といってくる。「じゃあちゃんと開けよ!!!」と怒っても、書いた日記の内容はアップされておらず真っ白に戻っている。改めて再度同じものを書く気力も消えてPCを閉じてしまうこともままある。そろそろPCの寿命なのかとも思うが実は車にも不具合が出ていてこちらは即、命に関わるので既に修理に出しその修理代がハンパでなさそうな予感。なのでPCまで新しく買い換える余裕はなく動きの悪すぎるPCをだましだまし使っていかなくてはならずヒジョ~~にストレスがたまる。その上、自分の身体にもいまだ不具合が続いている…。ダメになりそうなものをすぐに切り捨てて新しくするのではなくなだめすかしつしながら上手に使っていかなければなぁ…と最近、思わされるのだ。
2010.08.11
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ドジな話。お昼に会社から一度帰宅しポットでお湯を沸かしていた。そのポットからお湯を入れる時にパチッと熱湯が一滴お湯を貯めている側の、左手の甲にかかった。ガマンすべきなのは頭では理解できていたのだけれど私の鈍い?反射神経は本能のままに動いた。つまり、反射的に手がビクッと動いてしまいそれがお湯を貯めている左手の方だったので当然のように、貯めていた熱湯が飛び上がりさらに左手に大量にかかったのだ。「痛い~~~~」そう。この時点で「熱い」ではなく「痛い」。すぐに流水で冷やす…が、この猛暑で流水ですらもぬるい。「痛いよ~痛いよ~」と、一人であるのをいいことに情けなく泣く。子どもがいるところでは絶対に見せられない姿である。ヒリヒリと強烈な痛みが治まらず、あまりのショックに心臓はドキドキ。見ると左手の親指・人差し指・中指と手の甲が、怖いほど真っ赤になっている。しばらく流水で冷やし続けたものの「とにかく食事を取らねば」(仕事の休憩時間中なので)と思い、流水では動けないのでボールに水を張り、そこへ氷を数個入れて手を移した。すると、氷がすっと溶けてくると同時に手の痛みがいきなり和らいだ。「あ、こっちの方が楽♪」やはり水の冷たさが違うからか流水よりも格段に痛みが楽になった。ボールを持てば移動もできる。しかし左手をボールの水に浸け右手でそのボールを持つとなると何も持ち運べないことに気づく。とりあえず食事をテーブルに運ぼうと左手をいったんボールから出したとたん「痛い~~~~」耐え切れない痛みが復活。ヒリヒリと無数の針に刺されるようなそれは強烈な痛みなのだ。あわてて冷水の中に手を突っ込むとウソのように痛みが消える。「うーーーーん…。 あと10分で会社に戻らなくちゃなんだけど むりかなぁ」ボールを抱え、不便な体制でネットを調べると熱湯などでやけどしたときは30分くらいは冷やす、とある。会社に連絡して帰社予定を30分延ばしてもらいさらに冷やし続けたが、30分経っても水から出すと、刺すようなヒリヒリが容赦なく襲ってくる。しかし納期の迫った仕事が結構あるのでこれ以上のんびりもしていられず冷凍庫から保冷剤を出してハンカチでくるんだものを左手に握りしめ会社に戻った。(帰路の自転車がとてもつらかった~)その後は、仕事が終わるまで左手にずっとハンカチでくるんだ保冷剤を握りしめ続けてやり過ごした。幸い、会社の冷凍庫にも数個の保冷剤があり(1つの保冷剤は30分程度で常温になってしまう)かわりばんこに持ち替えて帰宅するまでなんとかなった。この頃には痛みもだいぶ引いてきた。(夜も保冷剤を握りしめて寝た。)そして一晩明けた今朝、もう保冷剤なしでも痛みはないほど回復。もちろん、何かに当たると痛いけどパソコンのキーを打てる程度にはなった。もうこのまま医者へ行く必要もないだろうと思っているけれど人差しや親指の表面の色がまだらに赤と白に変色しているのが気になるといえば気になる…。でも今日は午前中、数ヶ月に1度の息子の受診日なのでどっちみち医者には行かれなかったのだ。この程度のやけどで済んでよかった…。
2010.08.07
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息子の場合。1.夏休みの宿題これが結構な量。でも毎日計画的にやればそんなに無理しなくても何とかなりそう。2.1学期の宿題残り懇談会の時に言われたのが1学期の宿題(授業中にやるべきワークブックも含め)が相当できてない。それで、夏休み中に先生がそういう子たちを集めやってない所をやらせてくれるという。息子は毎日児童クラブで学校へ行くのでその時ついでに参加できる。ここで1~2時間勉強したあとでノルマの夏休みの宿題が待っている。自業自得とはいえ、夏休みの宿題と併せると結構な量になるのだった。3.部活息子は今年、合唱部に入った。夏休みは7月いっぱい毎日朝8時半から部活。8月のあたまに大きな発表会がありそれが終わるまでは部活が最優先。4.塾夏休みでも、当然塾はある。しかし夏休みの間、塾の時間帯が朝になり部活最優先のため、7月はほとんど出席できず。8月からは、週に2日まず塾に行ってから、学校で宿題会に参加しその後プールに行って、それから児童クラブで夏休みの宿題という結構な忙しさになる。5.ヤマハのグレード試験5月から個人レッスンになり8月のグレード試験8級のための練習の日々。とにかく先生が最後まで「うーん、どうしよう~~」と願書を提出するのを悩んでいたくらいいまだ不完全な状態なので、練習を毎日欠かせない。毎日、苦手な初見演奏の練習を2曲と課題曲4曲、カデンツ、聴奏などの練習を30分は絶対に確保。・・・こうしてみると、息子はなんだかとっても忙しい。のん気に家でゴロゴロするという夏休みを彼は経験していないのだ。友だちと毎日遊びまわる事もできない。ちょっとかわいそうな気にもなる。(でも仲良しの子たちと同じ部活だから それはそれでまあいいか…)今年は、町内の子どもの参加が余りにも少なくて子ども会の夏のソフトボールがなくなってしまいとても残念だったのだけれど今思えば、この上ソフトボールの練習まであってはかなりしんどかっただろう。私が子供の頃ってこんなに夏休み忙しかったかなぁ…?
2010.08.04
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