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つい最近まで半袖で十分だった息子。10月に入った時点で長袖を着せたが暑くて学校で脱いでしまい児童クラブに迎えに行くといつも裸の大将の山下清のようにタンクトップ姿になっているので(↑親としてとても恥ずかしい)まだ半袖のままにしていた。しかし急に寒くなり、これはさすがにもう長袖でしょうと衣替えを強行したところ「これきついよ。着れない」「これもきつい」「これも」ええええええ~~~シャツもパンツもほぼ全滅。うっそぉぉお。私が見る限りでは全く着れない訳ではないのだが彼は身に付けるものに関してはわりと過敏な方なので少しでもゆとりがないとイヤみたい。つい半年前まで履いていたジーンズすらきついと放られた時、私の脳裏に子どもの頃、学校で道徳の時間に見た「大きくなる子」の歌が駆け巡ったのだった。 みんなみんな 大きくな~るよ~ 毎日ちょっぴり 背がの~びて 昨日のズボンは もうはーけーな~~いとりあえず、ウエストゴム系のパンツはまだなんとか大丈夫だったのでトップスだけ何点か買いに行った。しかし…後ろポケットにゴージャスな羽根の刺繍の入ったキッズにしてはわりと凝った作りのそれなりにいい値段したジーンズだったのに…シルエットもすごくいい感じだったのに…今、やつが履けるのはジャージとウエストゴムの地味なパンツだけ。悲しい。ていうか、あの腹はかなりヤバい。でも、眠る息子の顔を見てると本当にお月さんみたいにまんまるで笑っちゃう。手も足も元気にムチムチしててこれはこれで可愛いんだな~ ←親バカま…大きくなってくれなきゃ困るわけだし…。また真冬になる前に彼の服を買いに行かなくては~~~
2010.10.31
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アップルの売り上げがマイクロソフトを抜いたとか。かつてOSのシェア争いで「窓」派に敗れ片すみに追いやられていた「Mac」派。医療関係や大学、デザイン系など特殊な環境で細々と生きていた感がある。私も当然のように昔からずーっと「窓」派で生きていて(今もプライベートでは窓派 →やっぱりソフト関係など充実してるから)今でさえ、Macは仕事で使うだけなのだが使い勝手は、ぶっちゃけMacの方が全然ラク。(ソフトをコピーするだけで使えたり 拡張子が必要なかったり。 インストールなしで複雑なソフトが使えるなんて 「窓」ではありえない。)実際、「窓」を使ってきた人は「Mac」も使えるが「Mac」だけを一筋にきた人には拡張子ひとつとっても「窓」は難しいようだ。OS-Xになってからは「窓」との差異をほとんど感じないようになった。(フォントを共有できるのが大きい)しかも、OS-9の頃のようにフリーズすることもめったにない。(ソフトは結構落ちる。 特にCS3のイラレの落ち方はハンパない)うちの「窓」が、最近調子悪いことは以前にもちょっとぼやいたけれどこの頃、危機感を覚えるほどの症状を呈してきた。いきなり何の前触れもなくフッと画面が真っ暗に落ちるそしてブルースクリーンが表示される回数が頻繁に起こっているのでもう末期的症状かもしれない。そろそろ新しいPCを買わねば…と考えたときに同じ投資をするなら、家でも会社と同じように仕事できる「Mac」の方が合理的かなと。ただ「窓」作成のワードやエクセル文書が思い切り文字化けしたりズレたりと圧倒的多数の「窓」派の前には不便なことも多い。それでも、会社のシステム担当の人に聞いたら「今のミニMacなら買いだよ」というひと言で購入を決意。息子が中学に入って資金繰りが今以上に厳しくなったらもう絶対買えない。しばらく赤貧生活に突入するけど頑張って節約して乗り切るぞ~~
2010.10.30
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ありえない。この寒さはいったいナニ??10月は、私が1年で1番好きな月。自分の生まれ月で蒸し暑い日々から開放され、高く澄んだ青空の毎日と金木犀の香る風がさわやかで美しい季節なのに…。今朝ファンヒーター使ったし。いくら寒がりの私でも10月にこたつはまだ出してなくて(ぬかった…)朝、なんとかベッドから起きてきた息子がソファの上でちぢこまっていた。このブレの激しい不安定な気候はけっこう身体にこたえるなぁ。以前、一気に秋っぽくなった時はしっかり風邪を引いてしまったし今回は頭痛がひどい。特に後頭部。(気候のせいかどうかは不明だけど)私は頭痛持ちじゃないしだからたまに頭痛があるともう耐えられなくてすぐに薬を飲んじゃうけど…こんな、金具を押し当てられるみたいな後頭部に来る頭痛は初めて。でも、もう少し待てばまた平年並みの気温にもどるらしいからコタツはやっぱり11月になってから出そうかな。(コタツが出てると とにかく散らかるから←犯人:息子)10月らしい、過ごしやすい季節を早く返して~~
2010.10.27
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今日は、他市の大きなお祭りを私たちのチームで撮影を兼ねた取材出張。このお祭りのコンペにチームでここ2年ほど参加しているのだがなかなか取れず…今年も次点どまり。やはり、一度実際に現場へ見に行った方が雰囲気が分かるだろうということで社長命令が下ったのだった。土曜はともかく、日曜に仕事でそれもチームで出かけるのは仕事のキツいうちの会社といえどかなり珍しいことだ。男性スタッフは友人の結婚式などどうしても外せない用事で今回欠席。なので、仕事のあとは自然と「女子会」に。社長が懇意のホテルでの昼食(バイキング)を用意してくれたので、そこで終了時間までしゃべりまくりとなった。仕事のこと、社内のこと一番歳の若いスタッフの結婚の心配やこれから先10年後の話まで話は止まらず。しかし…、だれかの「あ、明日はもう月曜日かぁ」のひと言で、みんな我に返り「あー…」「そうだよ」「明日もう仕事なんだ…」と、最後はかなりテンション下がってとぼとぼと帰路に着いたのだった。昨日は昨日で夜まで仕事だったしなんだか休んだ気がしないなあ…。(お祭りは迫力を間近で感じられて すごく良かったのだけれど。)
2010.10.24
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もうあまり嬉しくない誕生日が今年もやってきた。私の誕生日は父の誕生日の2日後でたいてい先に誕生会らしき食事会を済ませてしまうものだからいざ私の誕生日当日には例年、特に何もないことが多い。(ケーキすらも…)特に、今年は週末の展示会の準備でいつになく忙しくてここのところ毎日午後8時前には帰れない。そんな訳で、誕生日でもほとんど8時近くになってからそれでも今日くらいは早めに帰りたいと仕事を終わり、実家へ行くと「わ、今日は早いじゃん」と母に驚かれた。当たり前のことだがみんなとうに食事が済んでいた。ひとり、実家の台所でカワハギの煮つけと出来合いの茶碗蒸しとお味噌汁でつましく夕食を取った。その後、アパートに帰りお風呂を洗って出てくると部屋の電気が消えている。いつもは暗い所が大嫌いな息子なのになんだろう???と思ったら…「ママ~、はやく」小さなプリンに、ケーキの残りのろうそくを立てて息子がニコニコしているのだった。「火、自分でつけたの…?」「うん」私が座ると、ハッピーバースデーを歌ってくれる息子。歌い終わったあと、彼に促されて1本の小さなろうそくを吹き消し小さなプリンを2人で分け合って食べた。プリンはちょっとろうそく臭かったけど息子の気持ちがとってもうれしくてすごく心が満ち足りた。後日、会社の後輩の何人かにその時の話をしたら別々に話をしたにも関わらず彼らは一様に「すごくいい話じゃないですか。 泣きました?」とか「すごいじゃん。泣いた?」と聞くのだった。それに対して「ウウン。泣かんかったよ」と答えると「えー。僕なら泣いちゃうかも」という返事も似たようなものだった。そうかぁ。男子の方が涙腺が弱いのかもね。というか、私が泣くべきだったのか???でも…あとどれくらいこんな風に誕生日を過ごせるのかなぁ、とちょっと感慨深いものはあった。今年の誕生日はニコニコで終われたいい誕生日でした
2010.10.22
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先日、先生と息子のことで話し合った。先生から、「ほとんどの授業に遅れている」と聞かされた日に私は息子を座らせて言った。今は普通のクラスにいるがこのままその状態が続くなら特別支援に変えてもらう。中学も、これでは普通クラスは無理だからやっぱり特別支援クラスにしてもらう。そうすれば、養護学校という特別な学校に行くこともできるし普通の学校に行くより色々なことをやりやすく教えてもらえる。その方が、今より楽になるし無理をしなくて良くなる。ということを、言い聞かせた。先生との話し合いの席で、私が息子にそのように話したと言うと先生はびっくりしていた。「え、そこまで話してるんですか? …ちょっとショック受けてませんか」ショックを受けたかどうか息子の表情からは分からない。(少し悲しそうな顔はした)でも、3年生の時から「みんなと同じことができなければ みんなと同じクラスにはいられない」と言い続けているのだ。既に5年生も後半へ突入。もういい加減、その事実を身に染みてくれなくては困る。特別支援クラスに変わることを脅しやマイナスなイメージで伝えたつもりはないのだが息子にとっては不本意なことのようだ。「僕はみんなと同じクラスにいたい」それも3年生の時から変わらない彼の返事だった。「じゃあ、もうこんな事していたら ダメだって自分で気づかなくちゃ」それを分かってくれたのか、それとも取り上げられたポケモンのソフトを取り返したい一心か(たぶんこっちの理由が大きい)以来、授業に遅れる状態はほとんど解消したらしい。とはいえ、まだしばらくは様子を見ないと何とも言えないけど…あと1年半で、どこまで成長できるか分からない。担任の見立てではこのままでは中学での普通クラスは難しいという。勉強自体は問題ないものの時間の感覚のズレや(遅刻魔)忘れ物、落し物のひどさ物の管理のできなさ…そして何より授業内容や連絡事項をノートに自分から書きとめられない、書きとめようともしない、という事が中学では致命的だという。親の私でさえ、きっと息子はたぶん提出物がほとんど全く提出できない生徒になるだろうと思う。おまけに教室が移動する場合は授業に遅れ、ヘタをすれば授業に出ないまま時間が過ぎてしまうだろう。(今ですら時々そうしたことがあるから)中学では色々な小学校の子が集まる。今のように息子に理解ある子ばかりではないから周囲から孤立して居場所がなくなるなどそういうことがとても心配だ、と先生は言われた。やはり特別支援クラスに入るという選択肢も視野に入れなくてはならない。その時になってパニックに陥らないよう今から心の準備をさせておくのも必要なことだと思う。でも…やっぱり、それまでに出来るようになっていてほしい、と思うのが親の本音。どうしたら彼の「やる気」を維持し続けられるのだろう。はあ…。
2010.10.18
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昨日は友人と久しぶりのランチ♪普段なかなか会えない分だけたまに会うと時間を忘れてひたすら喋りたおしてしまう。しかし今回は土曜日ということで息子の音楽教室のため時間制限あり。残念。最近は、妹夫婦の店で喋ることが(「食べること」は二の次?)多かったのだけれど今回は、たまには違うものをとカレーのお店に行くことに。インドというよりもネパールの国色が強いそのお店のランチメニューを頼んでやってきたものを見てびっくりカレーはいいとして驚いたのは、ナンのボリューム。友人はチーズナン、私はガーリックナンを注文したのだがチーズナンは4つに切り分けたものを重ねて並べてあるのだがそのナンからはみだしているチーズの量がハンパではない。ナンにはさまれたチーズというより明らかにチーズが主役で、ナンはチーズがまとう申し訳程度の薄い服のような感じ?一口もらったて食べてみた。やはり見かけを裏切らないボリューム。まるで子供の頃、お正月に余ったお餅をバターで炒めて食べた時のような濃厚な美味しさ。でもこの量だとかなりキツイかも…そして私のガーリックナンといえば皿を完全にはみ出して机の両はしまで届くかと思うくらいでっかいのだった。たぶんお店が始まって間もなくからランチの時間が終わるくらいまでずっといたんだけどさすがに2人とも食べきれず…お店の人が、ナンを「包みましょうか?」と言ってくれた。そうそう、ここは食べ切れなかったものは持ち帰りできるお店だった。もっと早くそれを思い出していれば彼女もあんなに無理して食べなくて済んだのに…悪いことをしてしまったそれにしても、彼女とのランチはいつも楽しくてあっという間に時間が過ぎてしまう。いつも前を向いて色々なことに挑戦し続けている彼女と話すと(私も頑張らなくちゃ~~)と、頑張る気力が生まれる。次に会う時に情けない自分でいたくない、という思いも強くなる。考えてみたら、もう彼女と出会ってから人生を半分以上過ぎていた。お互いに今まで色んなことがあったしたぶんこれからもあるんだろうけどこれからも、2人おばあちゃんになってもこんな風にいつまでも喋り続けられるといいなあ
2010.10.17
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ちまたで流行りの「食べるラー油」。流行りものはなんとなくつい敬遠してしまうので最近まで手を出したことはなかった。でも、友人がヤンニョムの販売を始めそれがすっごく美味しくてハマりラー油も始めるというので試食させてもらいその美味しさにまたハマってしまった。いったんハマるともう唐揚げでも肉でもラーメンでもたまごかけごはんにすら食べるラー油&ヤンニョムをドバドバと使用。辛すぎなくて旨みと風味が出ておいしっくって「これは流行るわけだわ」と遅まきながら納得。こうなると、色んなメーカーから出ている色んな「食べるラー油」をぜひ試してみたくなった。しかし近所のスーパーでは桃屋の食べるラー油は常に売り切れ。いまだに「お一人様1個限り」の掲示がしてあるけれどもその棚にラー油を見たことがない。でも、流行っているだけあってメーカーを選ばなければ何かしら買えるので1個終わるごとに次の新しいラー油を買っている。今では、肉料理や麺類の時にラー油を切らしているととっても物足りなく感じるほど。これも一種の中毒か。あるいは依存症か??今はあちこちから出ているラー油だけれどブームが沈静化していけばいずれ淘汰され本当に美味しい、支持されるものだけが残っていくことになるだろう。その時に私のお気に入りが残ってくれていたらいいなぁ。まだどれがお気に入りと決めるほど色々食べ比べていないけど…しばらくラー油めぐりは続きそうだ。
2010.10.15
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最近、落ち着いてきたと思っていた。夏休み前の懇談会では、確かに先生から「授業に遅れることもほとんどない、がんばっている」と思いもよらない良い報告が多くてとてもホッとしたのだった。その後、合唱部でも頑張っていたし運動会でも頑張っていたし…それが、先日私が仕事の都合で実家の母に息子のお迎えを頼んだところ児童クラブに担任が来ていて「このままでは中学は難しい お母さんと一度ちゃんと話したい」と言われたという。こっちから面談を申し込んでもなかなか実現しない先生なのにその先生の方から言ってくるくらいだから結構な問題が起きているらしい。いわく、授業には必ず遅れてくる。授業をサボる。(サボって図書室で過ごす)「はぁあ~~~???」寝耳に水、晴天の霹靂。その日、仕事からもどってすぐ息子を座らせ、事情を聞いた。「運動会から今まで2週間の間に 何回授業に遅れたの?」「えーとー… 20回くらいかな」クラッ…息子はこずるいので自分に不利なことをバカ正直に話すことはまずない。自分を少しでもいいように脚色するヤツだ。その彼の口から20回ということは少なくともその倍…つまりほとんどの授業で毎回遅刻しているということだ。よくよく理由を聞くと、夏休み明けからどうやら特別支援の先生が息子ともう一人の子のために付いたらしい。(担任からは何も聞かされてないけど)その特別支援の先生が自分に干渉してくることが(息子にとってはそう感じるらしい)ものすごいストレスになるらしく「朝から帰るまで ずーっとオレとRにくっついて すぐガミガミ言うから」放課になるたび図書室に逃げてリラックスしているというのだ。先生が隣の席にぴたり座っているから授業が始まってもすぐには帰りたくないのかも知れない。1学期の時はあんなに調子がよかったのに…これは…特別支援の先生の存在が思いっきり裏目に出ているのでは??もちろん、息子の一方的な主張では本当のところは分からないけれども…なんだか聞いてるだけでもすごく相性悪そうだし。とにかく来週、先生と話し合ってみよう。せっかく落ち着いていると思って喜んでいたのになぁ…悲しい
2010.10.10
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風邪を引いた☆9月以降ずっと激務で、久々に徹夜なんかしたし残業なんて当たり前で、それがいまだ継続中。体力がいつまでもつのかと思っていたがやっぱりこのいきなりの涼しい朝晩にやられたらしく。木曜の朝、起きたら喉が痛かった。1日ずっと喉が痛くてその日の夜は、喉の痛みで夜中に何度も目がさめるほど。金曜の朝には喉は痛いし頭も痛いし寒気はするし全然眠れてないし…の状態。完全に熱があると思われたけど計ったりするとテンションが下がりまくるのであえて計らず出社する。朝、ミーティングで「今日は体調が良くないので できれば早めに帰りたいです」と言ったにも関わらず…上司は部下の健康より自分の営業成績が最優先。「A社はもうできたのか、早くやれ」「B校も早くあげて○時までに送れ」「あとこれもやって」「これ片付けといて」「できたらついでにこれも」「それから」「それから」だ・か・ら・・・・・体調悪いんですけど~~~~!!ひと息吸うたびに喉がヒリヒリして頭が重く、紙面を組み立てる気力も必死で振り絞っているのに容赦なく次から次へと鬼!あんたは鬼だああ!真剣に転職を考えた1日だった。結局、帰れたのは早くもなんともない午後7時過ぎ。(さすがに残業はしなかった)やはり自分を守れるのは自分だけ。自分でなんとかするしかない。仕事は山積みで土曜も休めないし日曜は1日セミナーのお手伝いという重労働が待っている。こちらも休んだら多くの人に迷惑をかけてしまうので今、絶対に倒れていられない。そんな私を支えてくれたのは薬ではなくて、にんにく玉。2年連続!モンドセレクション金賞受賞【送料無料】にんにく玉ゴールド 60粒入り7袋毎に1袋プレ...価格:1,300円(税込、送料込)薬は症状を押さえ込むだけ。でも、身体が発している熱や痛みは身体が風邪と闘っている結果であり身体からの大切なメッセージでもある。だからやたらに熱を下げてはいけないし頭が痛むのを薬で止めて本当なら休ませなくてはならない身体を酷使することもよくない…と私は思っている。自分にもともと備わっている自然治癒力の力を援護してもらうためににんにく玉に頼った。いつもは5粒のにんにく玉を毎日10粒飲んだ。そうしたら、いつもなら金曜日があんな状態の時には確実に土曜はダウンだったのに土曜には、むしろ状態が良くなった!!これには自分でもびっくり。そして日曜のセミナーでは無事、1日がかりのお手伝い(駐車場係、会場設置・片付け、ビラ配りなど)を、ちゃんとこなすことができた。まだ咳は止まらないけどこの回復の早さは、絶対ににんにく玉のおかげだと思う。美容と健康のためにこれからも続けるぞ~~
2010.10.04
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