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みなさん、こんばんわ!イタリアから嬉しいニュースが飛び込んできました。【FIFA Women's World Cup 2023】なでしこJAPANの主力と言える南萌華が所属するASローマがセリエA初制覇を決めました。最近海外組のなでしこ選手が多くなってきた中で、男子と比較しても競合クラブの中心として活躍する選手が多いのがなでしこ。普段なかなか情報が入らない中でシーズン終盤を迎える各国の力関係を見る意味でテーマにしてみたいと思います。○ドイツ22/231.バイエルン・ミュンヘン☆熊谷紗希2.ヴォルフスブルク 3.フランクフルト4.ホッフェンハイム5.レヴァークーゼン6.フライブルク7.エッセン8.ブレーメン9.ケルン☆平野優香10.SVメッペン11.デュースブルク12.ポツダム☆京川舞○フランス22/231.リヨン2.パリSG3.フルーリー4.パリFC5.モンペリエ6.スタッド・ランス7.ル・アーヴル8.ボルドー9.ギャンガン10.ディジョン11.ロデーズ12.ソヨー○イングランド22/231.マンチェスター・ユナイテッド2.マンチェスター・シティ☆長谷川唯3.チェルシー4.アーセナル5.アストン・ヴィラ6.エバートン7.リバプール☆長野風花8.ウェストハム・ユナイテッド☆林穂之香・清水梨紗9.トットナム☆岩渕真奈10.レスター・シティ11.ブライトン12.レディング○イタリア22/231.ASローマ☆南萌華2.ユベントス 3.ACミラン4.フィオレンティーナ5.インテル☆三橋眞奈6.サッスーロ7.ポミリアーノ8.パルマ9.コモ10.サンプドリア○スペイン22/231.バルセロナ2.レアル・マドリード3.レバンテ4.アトレティコ・マドリード5.マドリードCFF6.セビージャ 7.テネリフェ8.バレンシア9.レアル・ソシエダ10.ビルバオ11.ベティス12.ウエルバ13.ビジャ・レアル14.ラス・プラナス15.アルアス16.アラベス☆伊藤美玖○スウェーデン22/231.ハンマルビー☆浜野まいか2.クリシャンスタード3.ヘッケン4.ノルショーピング5.ピーテオ6.リーシェンピング☆籾木結花・宝田沙織7.ユールゴーデン8.ローゼンゴード9.エーレブルー10.ヴィットショー11.ベクショー12.ブロマポイカルナ13.ウプサラ14.カルマルイタリアだけでなくドイツやイングランド、スウェーデンでもなでしこ戦士のタイトル獲得があり得ます。現在フランスやスペインには少ない印象ですが、夏の【FIFA Women's World Cup 2023】閉幕後には新しい海外組が誕生してたらステップアップ移籍などあり得ます。また浜野まいか、岩渕真奈など期限付き移籍中の選手は新シーズン向けて復帰もあり得ます。岩渕真奈はアーセナル、浜野まいかはチェルシーとさらに強豪クラブとなります!南萌華のローマだけでなくどんどん嬉しいニュースを日本に届けてほしいものです。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月30日
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みなさん、こんばんわ!ゴールデンウイーク初日はあいにくの雨でしたが、どうお過ごしですか?うちはゆっくりお出かけしながら買い物してきました。さて、秋春制採用のリーグにとってはタイトル争い佳境!新シーズンに向けての情報合戦も過熱化してくる時期に入ります。新たな日本人海外移籍も出てくるでしょう。今日のテーマは現海外組で主要リーグに属する選手たちのU-18世代の所属とアマチュア最終学歴を見てみようと思います。○イングランド〜1部〜▲冨安健洋(アーセナル)24アビスパ福岡U-18▲三笘薫(ブライトン)25川崎フロンターレU-18→筑波大学〜2部〜▲中山雄太(ハダースフィールド)26柏レイソルU-18○オーストリア〜1部〜▲中村敬斗(LASKリンツ)22三菱養和ユース〜2部〜▲二田理央(ザンクト・ペルテン)20サガン鳥栖U-18○オランダ〜1部〜▲菅原由勢(AZ)22名古屋グランパスU-18▲斉藤光毅(スパルタ・ロッテルダム)21横浜FCユース▲前田直輝(ユトレヒト)28東京ヴェルディユース▲ファン・ウェルメスケルケン際(カンブール)28ヴァンフォーレ甲府U-18○スイス〜1部〜▲川辺駿(グラスホッパー)27サンフレッチェ広島ユース▲瀬古歩夢(グラスホッパー)22セレッソ大阪U-18▲原輝綺(グラスホッパー)24市立船橋高校〜2部〜▲鈴木冬一(ローザンヌ)22長崎総合科学大学附属高校○スコットランド〜1部〜▲古橋亨梧(セルティック)28興国高校→中央大学▲旗手怜央(セルティック)25静岡学園高校→順天堂大学▲前田大然(セルティック)25山梨学院大学附属高校▲小林友希(セルティック)22ヴィッセル神戸U-18▲岩田智輝(セルティック)26大分トリニータU-18▲小田裕太郎(ハーツ)21ヴィッセル神戸U-18▲檀崎竜孔(マザーウェル)22青森山田高校○スペイン〜1部〜▲久保建英(レアル・ソシエダ)21FC東京U-18〜2部〜▲柴崎岳(レガネス)30青森山田高校▲橋本拳人(ウエスカ)29FC東京U-18○ドイツ〜1部〜▲浅野拓磨(ボーフム)28四日市中央工業高校▲板倉滉(ボルシアMG)26川崎フロンターレU-18▲伊藤洋輝(シュツットガルト)23ジュビロ磐田U-18▲遠藤航(シュツットガルト)30湘南ベルマーレU-18▲長谷部誠(フランクフルト)39藤枝東高校▲鎌田大地(フランクフルト)26東山高校▲堂安律(フライブルク)24ガンバ大阪ユース▲原口元気(ウニオン・ベルリン)31浦和レッズユース▲吉田麻也(シャルケ04)34名古屋グランパスU-18▲上月壮一郎(シャルケ04)22京都サンガU-18〜2部〜▲アペルカンプ真大(デュッセルドルフ)22デュッセルドルフユース▲田中碧(デュッセルドルフ)24川崎フロンターレU-18▲内野貴史(デュッセルドルフ)21ジェフユナイテッド市原・千葉U-18▲伊藤達哉(マクデブルグ)25柏レイソルU-18▲遠藤渓太(ブラウンシュヴァイク)25横浜Fマリノスユース▲奥川雅也(ビーレフェルト)27京都サンガU-18▲室屋成(ハノーファー)29青森山田高校→明治大学○トルコ▲中島翔哉(アンタルヤスポル)28東京ヴェルディユース○フランス〜1部〜▲伊東純也(スタッド・ランス)30逗葉高校→神奈川大学▲オナイウ阿道(トゥールーズ)27正智深谷高校▲川島永嗣(ストラスブール)40浦和東高校▲鈴木唯人(ストラスブール)21市立船橋高校▲南野拓実(モナコ)28セレッソ大阪U-18○ベルギー〜1部〜▲上田綺世(セルクル・ブルージュ)24鹿島学園高校→法政大学▲岡崎慎司(シントトロイデン)滝川第二高校▲シュミット・ダニエル(シントトロイデン)31東北学院高校→中央大学▲橋岡大樹(シントトロイデン)23浦和レッズユース▲林大地(シントトロイデン)25履正社高校→大阪体育大学▲坂元達裕(オーステンデ)26前橋育英高校→東洋大学▲町田浩樹(ユニオン・サン・ジロワーズ)25鹿島アントラーズユース▲渡邊剛(コルトレイク)26山梨学院大学附属高校→中央大学▲田中聡(コルトレイク)20湘南ベルマーレU-18▲三好康児(アントワープ)26川崎フロンターレU-18▲森岡亮太(シャルルロワ)32久御山高校▲松尾佑介(ウェステルロー)25浦和レッズユース→仙台大学〜2部〜▲本間至恩(クラブNKT)22アルビレックス新潟U-18▲宮本優太(KMSKダインセ)23流通経済大学附属柏高校→流通経済大学○ポルトガル〜1部〜▲藤本寛也(ジル・ヴィセンテ)23東京ヴェルディユース▲小川諒也(ヴィトーリア)26流通経済大学附属柏高校▲中村航輔(ポルティモネンセ)28柏レイソルU-18▲邦本宜裕(カーザ・ビア)25浦和レッズユース▲相馬勇紀(カーザ・ビア)26三菱養和ユース→早稲田大学▲田川亨介(サンタ・クララ)24サガン鳥栖U-18▲三竿健斗(サンタ・クララ)27東京ヴェルディユース▲守田英正(スポルティング)27金光大阪高校→流通経済大学▲渡井理己(ボアヴィスタ)23静岡学園高校〜2部〜▲小久保玲央ブライアン(ベンフィカB)22柏レイソルU-18本来はもっと海外組はいますが、主要リーグに限定させてもらいました。先日はJ1リーガーのU-18世代の比較をしましたが、現海外組はJアカデミーが多い印象となりました。またポジション比較で行くと攻撃的な選手は高体連卒選手が多い印象です。シーズンごとに傾向もあるし今後はU-18世代自体も欧州クラブで過ごす時代も活発化されるでしょう。中井卓大などがいい例。日本はまだ進化を進めている状況だし、世界的スターが出てくる過程にあります。Jリーガーとの比較という意味でテーマにしてみました。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月29日
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みなさん、こんばんわ!明日からゴールデンウイーク。連休明けには再び長期出張に出かけるので会社出勤は当分なし。ということで同僚とご飯に出掛けてきました。かなり熱い語り合いの時間になりました。休みに備えてこんな時間まで語ってきたので今日の更新はお休みさせてもらいます。明日には再開しますのでご了承ください!ではおやすみなさい☆
2023年04月28日
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みなさん、こんばんわ!明日の仕事が終われば9連休。待ちに待ったゴールデンウィーク突入です。私は休み明けには再び長期出張に出かけますのでかなり予定を入れようと思ってます。家族との時間を有意義に使いたいと思ってます!さて、【FIFA U-17 World Cup 2023】の大陸予選のテーマを昨日書きましたが、今日は2年後の同大会を目指す日本代表について。2025年に17歳以下となる世代。現在のU-15日本代表がスペイン遠征に出かけています。まだまだ国際経験値も少ないしこれから場数を踏んでそれぞれがパワーアップしていきます。それは日本だけでなくどの国も同じでしょう。まずはメンバーを見ていきましょう。○監督平田礼次○コーチ鈴木貴浩○GKコーチ井出大志○ロールモデルコーチ阿部勇樹○フィジカルコーチ津越智雄○テクニカルスタッフ竹内智基○GK渡邊麻舟(FC東京U-15深川)新堀恵太(FC東京U-15むさし)○DF渡邉春来(東京ヴェルディJY)※不参加田中遥大(FC東京U-15深川)篠崎健人(鹿島アントラーズつくばJY)大島琉空(VIVAIO船橋JY)坂口佑樹(神戸FC JY)白男川羚斗(名古屋グランパスU-15)米湊勇弥(サガン鳥栖U-15)○MF廣岡瑛太(柏レイソルU-18)山縣優翔(静岡学園高校)加藤孝一朗(松本山雅U-15)土井口立(ヴィッセル神戸U-15)野口蓮斗(ソレッソ熊本)原湊士(サンフレッチェ広島JY)加茂結斗(柏レイソルU-15)○FW葛西夢吹(湘南ベルマーレU-15)吉田湊海(FC多摩JY)田中陽瑛(横浜FマリノスJY)里見汰福(ヴィッセル神戸U-15)基本この年代はJアカデミーからの選出がほとんど。例年と変わらない傾向といえます。唯一の中高体連からの選出が山縣優翔君。ここからの成長率でまだまだ入れ替わりが続いていきます。技術やプレーだけでなく人としての器やコミュニケーション能力も劇的に変わる世代なので、彼らには経験値を上げて生き残る努力をしてほしい。このスペイン遠征で【COSTA CALIDA U-15 SUPER CUP 2023】に挑んでいます。まず初戦アウェーでのスペイン戦を終えてますが、スケジュールを見ていきましょう!【COSTA CALIDA U-15 SUPER CUP 2023】※40分ハーフ2023年4月26日イングランド 2(✖︎PK◯)2 アメリカ 日本 3-4 スペイン(得点経緯)14分日本※坂口佑樹26分スペイン35分スペイン40分スペイン41分日本※廣岡瑛太62分日本※葛西夢吹76分スペイン2023年4月28日スペイン - アメリカイングランド - 日本2023年4月30日スペイン - イングランドアメリカ - 日本同世代のアンダー世代の強豪国との貴重な親善大会。初戦は点の取り合いで意地を見せましたが、最後は及ばず敗戦。ここでの勝敗で一喜一憂する必要はありませんが、やはりアンダー世代から勝ち癖をつけることが大事だし、世界への苦手意識を払拭する習慣が必要です。イングランドやアメリカも次から次へとアンダー世代からの底上げが進んでいるサッカー先進国。日本も当然負けてませんが、この遠征を受けて未招集となった同世代が刺激を受けて更なる競争に繋げていければベスト。まずは2年後の【FIFA U-17 World Cup 2025】を目指すグループですが、よくよくは2028年のロサンゼルス五輪への挑戦となります。見届けたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月27日
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みなさん、こんばんわ!今日は半日ですが嫌な天気でしたね?結構降りましたよね?関西地方だけかな?天気が悪いと気持ちまでドンヨリするのでやめてほしい(泣)さて、まだ開催国が決まらない【FIFA U-17 World Cup 2023】の大陸予選について。2006JAPANが挑む【AFC U-17 Asian Cup 2023】は6月15日からタイで開催されます。4枠を競う厳しい大会になること必至ですが、当然ながら日本は切符をタイトルとともに獲ってくれるはず。他にもUEFAでは来月17日からハンガリーで開催されるしCAFではアルジェリアで現地時間の今月29日から開催されます。11月10日から2006世代の世界一を決める大会だけに本格化してくるはず。今日のテーマはそんな【FIFA U-17 World Cup 2023】出場権をかけた南米大陸予選について。エクアドルで開催されていた予選ですが、先日23日に閉幕を迎えました。これでCONMEBOLからの4枠が決まったことになります。動向はテーマにしてましたので続報という形で見ていきましょう。【First Stage】を経て勝ち上がった6ヶ国での【Final Stage】。【South American U-17 Championship 2023】〜Final Stage〜2023年4月11日ブラジル 2-1 ベネズエラアルゼンチン 2-0 チリエクアドル 3-1 パラグアイ 2023年4月14日ブラジル 3-2 パラグアイ アルゼンチン 2-1 ベネズエラチリ 0-3 エクアドル2023年4月17日エクアドル 2-2 ブラジルパラグアイ 0-0 アルゼンチンチリ 0-2 ベネズエラ2023年4月20日チリ 0-3 ブラジルアルゼンチン 0-1 エクアドルベネズエラ 2-0 パラグアイ 2023年4月23日ブラジル 3-2 アルゼンチンパラグアイ 1-0 チリベネズエラ 1-1 エクアドル1.ブラジル4勝1分※勝点13(得点13失点7)2.エクアドル3勝2分※勝点11(得点10失点4) 3.アルゼンチン2勝2敗1分※勝点7(得点6失点5) 4.ベネズエラ2勝2敗1分※勝点7(得点7失点5) 5.パラグアイ1勝3敗1分※勝点4(得点4失点8) 6.チリ5敗※勝点0(得点0失点11)ラスト2戦を1勝1分と勝点4加点できたベネズエラが4大会ぶりの切符獲得です。これでCONMEBOL代表は以下の4ヶ国。ブラジル(14大会連続18度目)エクアドル(2大会連続6度目)アルゼンチン(2大会連続15度目)ベネズエラ(4大会ぶり2度目)抽選は8月に予定されてるみたいですが、【FIFA U-20 World Cup 2023】のよりもバタバタ感は避けれるはずだし、早めの決断で準備に専念したいところです。それよりもまずは日本が出場権を手にすることが大前提ですが。この世代からJでプレーする選手も出始めました。ここから国際経験値を上げて世界的な選手誕生につなげたいですよね?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月26日
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みなさん、こんばんわ!先日もテーマにしましたが当初インドネシアで開催が決まっていた【FIFA U-20 World Cup 2023】。政治的主観の意思を表明したことでFIFAから開催国の権利を剥奪され、併せて出場権も失いました。開幕まで2ヶ月というタイミングでの決断でしたが、なんとか無事にアルゼンチンでの代替開催が決まりました。準備する側としては二転三転あり慌ただしい中での決定でしたが、先週21日には本番での組合せ抽選がスイス・チューリッヒで行われました。これでとりあえずは本番での対戦スケジュールが確定したこととなり、やっと本番への準備と情報収集に入れます。先日のテーマでも書きましたが、だからこそ2003JAPANにとってはタイトル獲得のチャンスと捉えてもらいたい。昨今言われる『ポジティブ変換』。何事も目の前に迫った事実に対してポジティブに発想することで、誰かのせいにせず自分自身に責任の所在を持ってこれるしチャレンジする意思へ自らのベクトルを向けることができます。先日の抽選で対戦相手が決まりましたので大会スケジュールを見ていきましょう!【FIFA U-20 World Cup 2023】○開催国アルゼンチン(4大会連続17度目)○UEFAイングランド(2大会ぶり12度目)イスラエル(初出場)イタリア(3大会連続8度目)フランス(3大会連続8度目)スロバキア(9大会ぶり2度目)○OFCニュージーランド(4大会連続7度目)フィジー(3大会ぶり2度目)○CONCACAFアメリカ(5大会連続17度目)ドミニカ共和国(初出場)グアテマラ(5大会ぶり2度目)ホンジュラス(4大会連続9度目)○CONMEBOLブラジル(3大会ぶり19度目)ウルグアイ(8大会連続16度目)コロンビア(2大会連続11度目)エクアドル(3大会連続5度目)○CAFセネガル(4大会連続4度目)ガンビア(7大会ぶり2度目)ナイジェリア(2大会連続13度目)チュニジア(18大会ぶり3度目)○AFCウズベキスタン(3大会ぶり5度目)イラク(4大会ぶり5度目)日本(3大会連続11度目)韓国(3大会連続16度目)〈グループA〉2023年5月20日アルゼンチン - ウズベキスタングアテマラ - ニュージーランド2023年5月23日アルゼンチン - グアテマラニュージーランド - ウズベキスタン2023年5月26日ニュージーランド - アルゼンチンウズベキスタン - グアテマラ〈グループB〉2023年5月20日アメリカ - エクアドルフィジー - スロバキア2023年5月23日アメリカ - フィジースロバキア - エクアドル2023年5月26日スロバキア - アメリカエクアドル - フィジー〈グループC〉2023年5月21日セネガル - 日本イスラエル - コロンビア2023年5月24日セネガル - イスラエルコロンビア - 日本2023年5月27日コロンビア - セネガル日本 - イスラエル〈グループD〉2023年5月21日イタリア - ブラジルナイジェリア - ドミニカ共和国2023年5月24日イタリア - ナイジェリアドミニカ共和国 - ブラジル2023年5月27日ドミニカ共和国 - イタリアブラジル - ナイジェリア〈グループE〉2023年5月22日ウルグアイ - イラクイングランド - チュニジア2023年5月25日ウルグアイ - イングランドチュニジア - イラク2023年5月28日チュニジア - ウルグアイイラク - イングランド〈グループF〉2023年5月22日フランス - 韓国ガンビア - ホンジュラス2023年5月25日フランス - ガンビアホンジュラス - 韓国2023年5月28日ホンジュラス - フランス韓国 - ガンビア毎度言いますが、各大陸予選を勝ち抜いた実力国ばかりが揃う大会。我らが日本にとってもその厳しさは変わりません。ただ相手にとっても日本は脅威のはず。『ポジティブ変換』をして相手も同じ人間で、自分たちの努力を信じて堂々と戦えば結果は必然的についてくるはず。セネガルにしてもコロンビアにしても、イスラエルにしても鑑賞できる相手はいないでしょうが、勝てる相手。対戦相手をリスペクトしながらも全員が100%の力を発揮するのが日本の強み。この2003JAPANは大会が終われば2001JAPANに合流してパリ五輪を目指します。大岩監督へのアピールの場だし国民が日の丸を背負う大会だけに注目しますので、存在感を発揮しなければいけません。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月25日
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みなさん、こんばんわ!昨シーズンに引き続きこのタイミングではありますが、テーマにしたいと思います。2023シーズンの【Jリーグ選手名鑑】より多少の入れ替えはあるかもしれませんが、各クラブの保有選手のU-18世代の所属を比較してみます。特にこのデータで分析することはありませんが、各クラブの傾向や昨今の日本サッカーの流行がまたとれる気がします。昨シーズンの順位を元に【明治安田生命J1リーグ2023】で見ていきましょう。○横浜Fマリノス※総勢31人▲高体連9人▲地域クラブ3人※JFAアカデミー福島3人▲外国人5人▲自アカデミー7人▲他アカデミー7人※横浜FC1※東京ヴェルディ3人※柏レイソル1人※アルビレックス新潟1人※大分トリニータ1人○川崎フロンターレ※総勢32人 ▲高体連16人▲地域クラブ1人※三菱養和1人▲外国人6人▲自アカデミー 8人▲他アカデミー 1人 ※ガンバ大阪1人○サンフレッチェ広島※総勢29人▲高体連11人▲地域クラブ0人▲外国人4人▲自アカデミー12人▲他アカデミー2人※FC岐阜1人※柏レイソル1人○鹿島アントラーズ※総勢33人▲高体連16人▲地域クラブ0人▲外国人6人▲自アカデミー6人▲他アカデミー5人※柏レイソル1人※東京ヴェルディ1人※サガン鳥栖1人※浦和レッズ1人※横浜Fマリノス1人○セレッソ大阪※総勢32人▲高体連8人▲地域クラブ1人※宮城バルセロナ1人▲外国人6人▲自アカデミー8人▲他アカデミー9人※北海道コンサドーレ札幌1人※京都サンガ1人※柏レイソル1人※大分トリニータ3人※サンフレッチェ広島1人※ジェフユナイテッド市原・千葉1人※ベガルタ仙台1人○FC東京※総勢32人▲高体連12人▲地域クラブ0人▲外国人6人▲自アカデミー10人▲他アカデミー4人※京都サンガ1人※清水エスパルス1人※大分トリニータ1人※川崎フロンターレ1人○柏レイソル※総勢35人▲高体連14人▲地域クラブ0人▲外国人4人▲自アカデミー13人▲他アカデミー4人※北海道コンサドーレ札幌1人※横浜Fマリノス1人※アルビレックス新潟1人※清水エスパルス1人○名古屋グランパス※総勢28人▲高体連13人▲地域クラブ0人▲外国人4人▲自アカデミー7人▲他アカデミー4人※柏レイソル1人※ジュビロ磐田1人※FC東京1人※大宮アルディージャ1人○浦和レッズ※総勢29人▲高体連10人▲地域クラブ0人▲外国人5人▲自アカデミー5人▲他アカデミー9人※サガン鳥栖1人※大分トリニータ1人※柏レイソル1人※ヴィッセル神戸1人※清水エスパルス1人※栃木SC1人※ジュビロ磐田1人※東京ヴェルディ1人※大宮アルディージャ1人○北海道コンサドーレ札幌※総勢29人▲高体連11人▲地域クラブ0人▲外国人4人▲自アカデミー7人▲他アカデミー7人※東京ヴェルディ3人※京都サンガ1人※大宮アルディージャ1人※セレッソ大阪1人※浦和レッズ1人○サガン鳥栖※総勢35人▲高体連15人▲地域クラブ0人▲外国人4人▲自アカデミー7人▲他アカデミー9人※柏レイソル2人※横浜Fマリノス2人※大宮アルディージャ1人※サンフレッチェ広島1人※ジェフユナイテッド市原・千葉1人※川崎フロンターレ1人※ヴァンフォーレ甲府1人○湘南ベルマーレ※総勢31人▲高体連19人▲地域クラブ0人▲外国人3人▲自アカデミー2人▲他アカデミー7人※浦和レッズ2人※柏レイソル2人※アルビレックス新潟1人※川崎フロンターレ1人※横浜FC1人○ヴィッセル神戸※総勢31人▲高体連4人▲地域クラブ0人▲外国人5人▲自アカデミー9人▲他アカデミー13人※セレッソ大阪2人※FC東京2人※ガンバ大阪2人※アルビレックス新潟2人※横浜Fマリノス1人※名古屋グランパス1人※湘南ベルマーレ1人※ジェフユナイテッド市原・千葉1人※横浜FC1人○アビスパ福岡※総勢28人▲高体連20人▲地域クラブ0人▲外国人3人▲自アカデミー1人▲他アカデミー4人※北海道コンサドーレ札幌2人※横浜FC1人※ガンバ大阪1人○ガンバ大阪※総勢31人▲高体連13人▲地域クラブ0人▲外国人5人▲自アカデミー7人▲他アカデミー6人※モンテディオ山形1人※東京ヴェルディ1人※名古屋グランパス1人※セレッソ大阪1人※V・ファーレン長崎1人※清水エスパルス1人○京都サンガ※総勢37人▲高体連15人▲地域クラブ0人▲外国人6人▲自アカデミー10人▲他アカデミー6人※東京ヴェルディ1人※柏レイソル1人※横浜FC1人※サンフレッチェ広島1人※鹿島アントラーズ1人※北海道コンサドーレ札幌1人○アルビレックス新潟※総勢30人▲高体連15人▲地域クラブ1人※JFAアカデミー福島▲外国人3人▲自アカデミー3人▲他アカデミー8人※横浜Fマリノス2人※名古屋グランパス1人※ヴァンフォーレ甲府1人※鹿島アントラーズ1人※浦和レッズ1人※北海道コンサドーレ札幌1人※東京ヴェルディ1人○横浜FC※総勢39人▲高体連10人▲地域クラブ2人※千葉SC1人※三菱養和1人▲外国人8人▲自アカデミー5人▲他アカデミー14人※東京ヴェルディ3人※横浜Fマリノス2人※サガン鳥栖2人※ジュビロ磐田1人※大分トリニータ1人※FC東京1人※サンフレッチェ広島1人※ロアッソ熊本1人※浦和レッズ1人※ヴィッセル神戸1人各チームこのような布陣での開幕となりました。アカデミーから他チームへ送り出している数で見ると昨シーズンは柏レイソルが最多でしたが、以下の順位になります。○12人東京ヴェルディ○11人柏レイソル○9人横浜Fマリノス○7人大分トリニータ○6人浦和レッズ北海道コンサドーレ札幌○5人横浜FCアルビレックス新潟○4人ガンバ大阪サガン鳥栖サンフレッチェ広島清水エスパルスFC東京大宮アルディージャセレッソ大阪○3人京都サンガジェフユナイテッド市原・千葉川崎フロンターレジュビロ磐田名古屋グランパス○2人ヴィッセル神戸鹿島アントラーズヴァンフォーレ甲府○1人湘南ベルマーレベガルタ仙台モンテディオ山形V・ファーレン長崎ロアッソ熊本栃木SCFC岐阜そこで行くとJ1だけですが、アカデミー輩出J1リーガーが多いのは。1.柏レイソル24人2.横浜Fマリノス16人2.サンフレッチェ広島16人4.FC東京14人5.北海道コンサドーレ札幌13人5.京都サンガ13人7.セレッソ大阪12人7.東京ヴェルディ12人9.ガンバ大阪11人9.サガン鳥栖11人9.浦和レッズ11人9川崎フロンターレ11人9ヴィッセル神戸11人14.横浜FC10人14.名古屋グランパス10人16.鹿島アントラーズ8人16.アルビレックス新潟8人18.大分トリニータ7人19.清水エスパルス4人19.大宮アルディージャ4人21.湘南ベルマーレ3人21.ジェフユナイテッド市原・千葉3人21.ジュビロ磐田3人24.ヴァンフォーレ甲府2人25.アビスパ福岡1人25.ベガルタ仙台1人25.モンテディオ山形1人25.V・ファーレン長崎1人25.ロアッソ熊本1人25.栃木SC1人25.FC岐阜1人となります。もちろんJ2に枠を広げれば東京ヴェルディなども好位置にいるはずだし、海外組輩出となればまた変わった順位になるかもです。また機会を設けて比較してみたいと思います。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月24日
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みなさん、こんばんわ!やはりながら土日の休みはあっという間。昨日サボった更新ですが、【天皇杯JFA第103回全日本サッカー選手権大会】都道府県予選についての続報。この週末を使って各都道府県で進展がありました。○北海道〈準決勝〉2023年5月4日BTOPサンクくりやま - 札幌大学北海道教育大学岩見沢校 - 北海道十勝スカイアース〈決勝戦〉2023年5月5日○青森県〈準々決勝〉2023年4月16日八戸学院大学 1-3 ブランデュー弘前〈準決勝〉2023年4月23日ラインメール青森 2-3 ブランデュー弘前〈決勝戦〉2023年5月7日ヴァンラーレ八戸 - ブランデュー弘前○岩手県〈準々決勝〉2023年4月16日富士大学 0-1 FCガンジュ岩手日本製鉄釜石 3-2 盛岡ゼブラ〈準決勝〉2023年4月23日FCガンジュ岩手 1-0 日本製鉄釜石〈決勝戦〉2023年5月7日いわてグルージャ盛岡 - FCガンジュ岩手○秋田県〈決勝戦〉2023年4月16日ノースアジア大学 4-1 TDK親和会○山形県〈決勝戦〉2023年4月23日山形大学医学部 3-1 山形大学○宮城県〈準々決勝〉2023年4月16日コバルトーレ女川 2-0 東北学院大学〈準決勝〉2023年4月23日仙台大学 1-0 コバルトーレ女川〈決勝戦〉2023年5月7日ソニー仙台 - 仙台大学○福島県〈2回戦〉2023年4月16日FFC松下 0-2 スフィダンテ相馬メリー 1(1PK4)1 シャイネン福島FCプリメーロ 2-1 信夫DREAM相馬SC 4-0 MILES福島大学 1-0 福島県立医科大学シャンオーレ郡山 4-0 FCアルカトラス〈2回戦〉2023年4月22日東日本国際大学 4-1 スフィダンテ相馬シャイネン福島 0-2 FCプリメーロ福島大学 2-0 相馬SCシャンオーレ郡山 1-0 いわき古河〈準々決勝〉2023年4月23日東日本国際大学 4-0 FCプリメーロ福島大学 1(5PK4)1 シャンオーレ郡山〈準決勝〉2023年4月30日東日本国際大学 - 福島大学・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日福島ユナイテッド - (1)勝者○茨城県〈準々決勝〉2023年4月16日筑波大学 2-1 流通経済大学境トリニタス 3-2 FC ROWDYジョイフル本田つくば 2-3 アイデンティみらい流通経済大学FC 1-2 流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎〈準決勝〉2023年4月23日筑波大学 3-0 境トリニタスアイデンティみらい 2(2PK3)2 流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎〈決勝戦〉2023年5月7日筑波大学 - 流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎○栃木県〈準決勝〉2023年4月23日作新学院大学 4-0 栃木シティU-25栃木シティ 6-2 ヴェルフェ矢板〈決勝戦〉2023年5月7日作新学院大学 - 栃木シティ○群馬県〈準決勝〉2023年4月23日ザスパクサツ群馬チャレンジャーズ 0(4PK2)0 上武大学〈決勝戦〉2023年5月7日tonan前橋 - ザスパクサツ群馬チャレンジャーズ○千葉県〈準決勝〉2023年3月26日VONDS市原 0(EX)1 順天堂大学〈決勝戦〉2023年4月23日ブリオベッカ浦安 2-1 順天堂大学○東京都 〈準決勝〉2023年4月23日東京ユナイテッド 0-2 明治大学法政大学 2-3 Criacao Shinjuku FC〈決勝戦〉2023年5月7日明治大学 - Criacao Shinjuku FC○埼玉県〈決勝戦〉2023月4月22日東京国際大学FC 1-0 城西大学○神奈川県〈準決勝〉2023年4月23日YSCC横浜 2-0 東邦チタニウム神奈川大学 0-1 SC相模原〈決勝戦〉2023年5月7日YSCC横浜 - SC相模原○福井県〈準決勝〉2023年4月23日福井ユナイテッド 6-0 福井工業大学大野FC 2-3 坂井フェニックス 〈決勝戦〉2023年5月7日福井ユナイテッド - 坂井フェニックス○長野県〈準決勝〉2023年4月23日AC長野パルセイロ 3-0 松本大学〈決勝戦〉2023年5月7日松本山雅FC - AC長野パルセイロ○富山県〈準決勝〉2023年4月23日エヌスタイル 0-9 富山新庄クラブ〈決勝戦〉2023年5月7日カターレ富山 - 富山新庄クラブ○新潟県〈準決勝〉2023年4月23日新潟医療福祉大学 1-0 JAPANサッカーカレッジ新潟経営大学 2(5PK6)2 新潟医療福祉大学FC〈決勝戦〉2023年5月7日新潟医療福祉大学 - 新潟医療福祉大学FC○石川県〈準決勝〉2023年4月23日金沢星稜大学 1-4 北陸大学金沢学院大学 6-0 金沢大学〈決勝戦〉2023年5月7日北陸大学 - 金沢学院大学○静岡県〈決勝戦〉2023年5月7日アスルクラロ沼津 - 常葉大学○愛知県〈準決勝〉2023年4月22日中京大学 0-2 中京大学FC〈決勝戦〉2023年5月6日FCマルヤス岡崎 - 中京大学FC○岐阜県〈準決勝〉2023年4月29日岐阜聖徳学園大学 - FC岐阜SECOND・・(1)〈決勝戦〉2023年5月6日FC岐阜 - (1)勝者○三重県〈準決勝〉2023年4月23日ヴィアティン三重 7-0 四日市大学FC ISE-SHIMA 1(EX)2 鈴鹿ポイントゲッターズ〈決勝戦〉2023年5月7日ヴィアティン三重 - 鈴鹿ポイントゲッターズ○奈良県〈準決勝〉2023年4月23日飛鳥FC 3-0 天理大学〈決勝戦〉2023年5月7日奈良クラブ - 飛鳥FC○滋賀県〈準決勝〉2023年4月23日レイラック滋賀 1-0 守山侍2000レイジェンド滋賀 3(EX)2 びわこ成蹊スポーツ大学〈決勝戦〉2023年5月7日レイラック滋賀 - レイジェンド滋賀○京都府〈準決勝〉2023年4月23日京都産業大学 1-2 AS Laranja Kyotoおこしやす京都 1-2 同志社大学〈決勝戦〉2023年5月7日AS Laranja Kyoto - 同志社大学○大阪府〈準決勝〉2023年4月23日FC大阪 2-1 大阪学院大学関西大学 2-0 FC TIAMO枚方〈決勝戦〉2023年5月7日FC大阪 - 関西大学○和歌山県〈準決勝〉2023年4月23日和歌山紀北蹴球団 2-1 FC和歌山海南FC 1-5 アルテリーヴォ和歌山〈決勝戦〉2023年5月7日和歌山紀北蹴球団 - アルテリーヴォ和歌山○兵庫県〈準決勝〉2023年4月23日Cento Cuore HARIMA 1-0 甲南大学関西学院大学 3-2 FC BASARA HYOGO〈決勝戦〉2023年5月7日Cento Cuore HARIMA - 関西学院大学○岡山県〈決勝戦〉2023年4月23日三菱自動車水島 1(8PK7)1 NTT岡山製作所○広島県〈準決勝〉2023年4月16日福山シティ 5-0 広島修道大学広島大学 0-1 SRC広島〈決勝戦〉2023年4月23日福山シティ 1(4PK5)1 SRC広島○鳥取県〈準決勝〉2023年4月16日キルシェン 0-3 Yonago Genki SC〈決勝戦〉2023年4月23日ガイナーレ鳥取 6-1 Yonago Genki SC○島根県〈準決勝〉2023年4月16日SC松江 0-1 ベルガロッソいわみ斐川コスモス 4-1 島根大学〈決勝戦〉2023年4月23日ベルガロッソいわみ 7-0 斐川コスモス○山口県〈準決勝〉2023年4月16日周南公立大学 5-0 山口大学医学部山口大学 0-5 FCバレイン下関〈決勝戦〉2023年4月23日周南公立大学 0-2 FCバレイン下関○徳島県〈決勝戦〉2023年5月7日FC徳島 - イエローモンキーズ○香川県〈準決勝〉2023年4月23日四国学院大学 1-3 多度津FC〈決勝戦〉2023年5月7日カマタマーレ讃岐 - 多度津FC○愛媛県〈準決勝〉2023年4月22日FC今治 5-2 レベニロッソNC愛媛FC 3-0 久枝FC〈決勝戦〉2023年5月7日FC今治 - 愛媛FC○高知県〈準決勝〉2023年4月23日高知大学 1-0 KUFC南国〈決勝戦〉2023年5月7日高知ユナイテッド - 高知大学○福岡県〈決勝戦〉2023年4月23日ギラヴァンツ北九州 1-0 福岡大学○佐賀県〈準決勝〉2023年4月23日Brew KASHIMA 6-2 FC TOSU佐賀大学 1-0 川副クラブ〈決勝戦〉2023年5月7日Brew KASHIMA - 佐賀大学○長崎県〈準決勝〉2023年4月23日三菱重工長崎 3-1 鎮西学院大学〈決勝戦〉2023年5月7日MD長崎 - 三菱重工長崎○大分県〈準々決勝〉2023年4月22日ジェイリースFC 6-1 FC中津日本文理大学 2-1 日本製鉄大分〈準決勝〉2023年4月23日ジェイリースFC 3-1 日本文理大学〈決勝戦〉2023年5月7日ヴェルスパ大分 - ジェイリースFC○熊本県〈準決勝〉2023年4月22日東海大学熊本 4-1 熊本教員団熊本学園大学 1-2 FCKマリーゴールド〈決勝戦〉2023年5月7日東海大学熊本 - FCKマリーゴールド○宮崎県〈準決勝〉2023年4月23日ミネベアミツミFC 1(EX)0 ヴェロスクロノス都農〈決勝戦〉2023年5月7日テゲバジャーロ宮崎 - ミネベアミツミFC○鹿児島県〈1回戦〉2023年4月23日NIFS KANOYA FC 2-1 Re・chuKIRISHIMA REDS (棄権) 鹿児島国際大学〈準々決勝〉2023年4月23日NIFS KANOYA FC 6-0 KIRISHIMA REDS〈準決勝〉2023年5月3日鹿屋体育大学 - NIFS KANOYA FC・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日鹿児島ユナイテッド - (1)勝者○沖縄県〈準々決勝〉2023年4月16日海邦銀行SC 1-3 FCセリオーレ〈準決勝〉2023年4月23日沖縄SV 4-1 FCセリオーレ〈決勝戦〉2023年5月7日FC琉球 - 沖縄SV今日かなりの都道府県で進展がありました。前回更新から続々と代表チームも決まってますので、今日時点で決まったチームを紹介だけしておきます。○秋田県ノースアジア大学○山形県山形大学医学部○千葉県ブリオベッカ浦安○埼玉県東京国際大学FC○岡山県三菱自動車水島○広島県SRC広島○鳥取県ガイナーレ鳥取○島根県ベルガロッソいわみ○山口県FCバレイン下関○福岡県ギラヴァンツ北九州10県で代表チームが決まりました。そして決勝戦のカードが決まったのが34都府県。最終的には5月7日に揃います。ゴールデンウイーク最終日にどんな顔ぶれでの開幕となるのか決まります。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月23日
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みなさん、こんばんわ!今日は親戚の集まり。4月の誕生日会。急遽の予定となりましたが、楽しい時間を共有してきました。焼肉を食べてきましたのでかなりお腹いっぱい。しかもこんな時間の帰宅で明日も早くから予定があるので、今日の更新はお休みさせてもらいます。ご了承ください。おやすみなさい☆
2023年04月22日
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みなさん、こんばんわ!来週末から待ちに待ったゴールデンウイーク〜。2日間の有給休暇を取得するので9連休となります。連休明けには再び長期出張に出かける予定なので満喫するために遊びます。さて、昨日テーマにしていたパリ五輪世代の注目選手たち。今日はその2001JAPANのトレーニングキャンプメンバー発表のニュース。大岩監督の頭では来年1月に控える【AFC U-23 Asian Cup 2024】やその後に控えるパリ五輪へ向けて競争力を促す意味での招集です。U-22世代と言えばプロと学生が入り乱れる変則世代。真のベスト布陣って環境が違うし難しい判断になります。さらにこの世代の伸び代は凄まじく急激にスターダムに仲間入りする選手も多くなります。高校卒業のタイミングでプロになる選手と大学を経由してプロになる選手。三笘薫や古橋亨梧、上田綺世など欧州リーグで結果を残す大学経由選手が今は注目されがち。となれば来年に向けて2001JAPANの方向性を共有して競争に加わることは重要なタイミングといえます。【2001JAPAN(U-22日本代表)トレーニングキャンプ】@高円宮記念JFA夢フィールド2023年4月23日〜2023年4月26日○監督大岩剛○コーチ羽田憲司○GKコーチ浜野征哉○フィジカルコーチ矢野由治松本良一○テクニカルスタッフ越智滋之渡邉秀朗○GK藤田和輝(栃木SC)01.2.19中島佳太郎(常葉大学)01.6.6大畑裕馬(ベガルタ仙台)01.11.7野澤大志ブランドン(FC東京)02.12.15○DF山﨑大地(サンフレッチェ広島)01.1.8今野息吹(法政大学)01.5.10岡哲平(明治大学)01.9.6加藤聖(V・ファーレン長崎)01.9.16吉田真那斗(鹿屋体育大学)01.11.16長澤シヴァタファリ(関東学院大学)01.12.12坂岸寛大(新潟医療福祉大学)02.11.18関根大輝(拓殖大学)02.8.11根本健太(流通経済大学)02.12.13○MF近藤友喜(横浜FC)01.3.21山内日向汰(桐蔭横浜大学)01.5.30佐藤恵允(明治大学)01.7.11永田貫太(中京大学)01.8.11藤井皓也(中京大学)01.8.29鮎川峻(サンフレッチェ広島)01.9.15谷内田哲平(京都サンガ)01.11.1細谷航平(法政大学)01.12.11美藤倫(関西学院大学)02.2.12中川敦瑛(法政大学)02.5.15櫻井辰徳(徳島ヴォルティス)02.7.26中村草太(明治大学)02.10.15○FW鶴野怜樹(アビスパ福岡)01.1.26木村勇大(京都サンガ)01.2.28中島大嘉(北海道コンサドーレ札幌)02.6.8昨日紹介した選手もいますが、大学生で抜けていた選手も多くなります。基本的には今週末もJリーグが組まれていて大半が今回の候補から外れています。でも彼らにとってはこのトレーニングキャンプ招集メンバーのアピールが気になってしょうがないはず。今回のメンバーが1年後にプロとなってパリで活躍して欧州へステップアップを果たしている可能性もあります。また五輪を経由しないでいきなりSAMURAI BLUEというステップも考えられるでしょう。3月シリーズのSAMURAI BLUEには五輪を経験していない選手も多いし、大学卒の選手も多い。例えば大卒で行くと。GKシュミット・ダニエル(シントトロイデン)DF角田涼太朗(横浜Fマリノス)MF伊東純也(スタッド・ランス)守田英正(スポルティング)西村拓真(横浜Fマリノス)三笘薫(ブライトン)FW上田綺世(セルクル・ブルージュ)また五輪経験なしは。GKシュミット・ダニエルDF伊藤洋輝(シュツットガルト)橋岡大樹(シントトロイデン)町田浩樹(サンジロワーズ)藤井陽也(名古屋グランパス)角田涼太朗菅原由勢(AZ)MF伊東純也守田英正鎌田大地(フランクフルト)西村拓真町野修斗(湘南ベルマーレ)中村敬斗(LASKリンツ)この歴史を見ると今が答えを出す時ではなく、人それぞれ努力が認められるタイミングがあるということ。今日招集されたメンバーから誰がパリ五輪への道をゲットし、欧州クラブへ評価され、SAMURAI BLUEとしてスターへの道を歩むのか?日々の成長を見届けたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月21日
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みなさん、こんばんわ!4月も後半に入り秋春制を採用している国のリーグでは、タイトル争い、残留争いなど佳境を迎えています。昨今では日本人選手が多く海外にわたり活躍をしているニュースが連日入ってきます。当然ながらストーブリーグの話題にも上がっています。例えば以下のような。○冨安健洋(アーセナル)→ASローマ?→ユベントス ?○三笘薫(ブライトン)→マンチェスター・ユナイテッド?→リバプール?○久保建英(レアル・ソシエダ)→ACミラン?→レアル・マドリード?→バルセロナ?→ユベントス ?○板倉滉(ボルシアMG)→レアル・ソシエダ?○堂安律(フライブルク)→ACミラン?○鎌田大地(フランクフルト)→ドルトムント?→リバプール?→トットナム?→チェルシー?→バルセロナ?→アトレティコ・マドリー?→ACミラン?→ナポリ?○伊藤洋輝(シュツットガルト)→ASローマ?→ボルシアMG?○鈴木唯人(ストラスブール)→ACミラン?○伊東純也(スタッド・ランス)→マルセイユ?→レスター・シティ→レヴァークーゼン?○中村敬斗(LASKリンツ)→リバプール?→ブライトン?→レアル・ソシエダ?○古橋亨梧(セルティック)→クリスタル・パレス?→ラツィオ?○旗手怜央(セルティック)→ウェストハム・ユナイテッド?→リーズ・ユナイテッド?→ブライトン?他にもありますがチーム名を見るだけで日本人選手の評価がかなり高くなってるのがわかりますよね?そして23/24夏の移籍マーケットもオープンとなり、まずは噂から出て、新たな日本人選手の海外流出も報道が加熱化されてくるはず。来年のパリ五輪へ向けて新たなチャレンジもあるでしょう。【Jリーグ選手名鑑】から2001世代から可能性のある選手をピックアップしてみました。昨シーズンの順位で見ていこうと思います。〜J1リーグ〜○横浜FマリノスMF藤田譲瑠チマ(02.2.16)FW山根陸(03.8.17)植中朝日(01.11.1)○川崎フロンターレDF高井幸大(04.9.4)MF名願斗哉(04.6.29)永長鷹虎(03.4.7)○サンフレッチェ広島FW鮎川峻(01.9.15)棚田遼(03.6.19)○鹿島アントラーズMF荒木遼太郎(02.1.29)松村優太(01.4.13)FW染野唯月(01.9.12)○セレッソ大阪DF西尾隆矢(01.5.16)MF岡崎昴星(03.10.22)大迫塁(04.10.13)阪田澪哉(04.5.11)FW北野颯太(04.8.13)○FC東京GK野澤大志ブランドン(02.12.15)DFバングーナガンデ佳史扶(01.9.24)木村誠ニ(01.8.24)MF松木玖生(03.4.30)FW熊田直紀(04.8.2)○柏レイソルGK佐々木雅士(02.5.1)DF田中隼人(03.11.1)FW細谷真大(01.9.7)升掛英嵩(03.7.28)○名古屋グランパスMF吉田温紀(03.4.29)甲田英將(03.10.2)○浦和レッズGK鈴木彩艶(02.8.21)DF大畑歩夢(01.4.27)○北海道コンサドーレ札幌DF馬場晴也(01.10.24)FW中島大嘉(02.6.8)○サガン鳥栖DF中野伸哉(03.8.17)MF本田風智(01.5.10)西川潤(02.2.21)FW横山歩夢(03.3.4)樺山諒乃介(02.9.17)○湘南ベルマーレDF畑大雅(02.1.20)MF平岡大陽(02.9.14)FW若月大和(02.1.18)鈴木章斗(03.7.30)○ヴィッセル神戸FW川崎修平(01.4.26)○ガンバ大阪DF半田陸(02.1.1)MF山本理仁(01.12.12)中村仁郎(03.8.22)○京都サンガMF川崎颯太(01.7.30)山田楓喜(01.7.10)FW木村勇大(01.2.28)○アルビレックス新潟MF三戸舜介(02.9.28)○横浜FC DF中村拓海(01.3.16)〜J2リーグ〜○清水エスパルスMF成岡輝瑠(02.7.28)○ジュビロ磐田DF鈴木海音(02.8.25)MF古川陽介(03.7.16)FW後藤啓介(05.6.3)○ファジアーノ岡山GK山田大樹(02.1.8)MF佐野航大(03.9.25)FW櫻川ソロモン(01.8.4)坂本一彩(03.8.24)○大分トリニータFW屋敷優成(03.10.18)○モンテディオ山形DF成瀬竣平(01.1.17)○ベガルタ仙台GK大畑裕馬(01.11.7)MF相良竜之介(02.8.17)○徳島ヴォルティスFW千葉寛汰(03.6.17)○V・ファーレン長崎DF加藤聖(01.9.16)FW宮城天(01.6.2)○水戸ホーリーホックGK春名竜星(04.5.1)DF松田隼風(03.10.2)MF武田英寿(01.9.15)鵜木郁哉(01.7.4)FW唐山翔自(02.9.21)○ツエーゲン金沢GK上田樹(01.6.28)○町田ゼルビアDF藤原優太(02.6.29)MF宇野禅斗(03.11.20)○レノファ山口FW河野孝汰(03.8.12)○ヴァンフォーレ甲府MF中山陸(01.1.22)松本凪生(01.9.4)土肥航大(01.4.18)FW内藤大和(04.7.14)○ザスパクサツ群馬FW川本梨誉(01.6.11)○藤枝MYFCDF工藤孝太(03.8.13)他にも対象年齢の選手は多くいますが、年齢別代表選出歴があったりする選手を一覧にしてみました。彼らがすべて欧州に飛び出すことはないしあくまでも候補。今の日本サッカー界の評価なら、彼らの伸び代と思考によってチャンスはあると思っています。本人が海外移籍を望むかは別だし、成長曲線はかなりの角度です。夏のマーケットが加熱化するにあたりこの世代だけでなく誰がチャンスを手にするのか。松岡大起が冬のマーケットでチャンスを逃し、ブラジルにレンタル移籍を果たしました。日本国内でも経験値を上げれますが、海外でしか得られないものもあるはず。どんなマーケットになるのでしょうか?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月20日
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みなさん、こんばんわ!今日は雨が降ったので蒸し暑さで上着いらんかなという1日でした。まだ4月だし衣替えの難しい時期ですね?さて、2006世代の世界一を決める【FIFA U-17 World Cup 2023】出場権をかけた大陸予選について。CONMEBOL予選がエクアドルにて開催中ですが、まだに試合を残すタイミングで4枠のうち3ヶ国が出場権を獲得しました。【South American U-17 Championship 2023】〜Final Stage〜2023年4月11日ブラジル 2-1 ベネズエラアルゼンチン 2-0 チリエクアドル 3-1 パラグアイ 2023年4月14日ブラジル 3-2 パラグアイ アルゼンチン 2-1 ベネズエラチリ 0-3 エクアドル2023年4月17日エクアドル 2-2 ブラジルパラグアイ 0-0 アルゼンチンチリ 0-2 ベネズエラ1.エクアドル2勝1分※勝点7(得点8失点3)2.アルゼンチン2勝1分※勝点7(得点4失点1)3.ブラジル2勝1分※勝点7(得点7失点5)4.ベネズエラ1勝2敗※勝点3(得点4失点4)5.パラグアイ2敗1分※勝点1(得点3失点6)6.チリ3敗※勝点0(得点0失点7)2023年4月20日チリ - ブラジルアルゼンチン - エクアドルベネズエラ - パラグアイ 2023年4月23日ブラジル - アルゼンチンパラグアイ - チリベネズエラ - エクアドルこの後の試合結果にかかわらず現順位上位3ヶ国が4位以内を確定させ、【FIFA U-17 World Cup 2023】出場決定となりました。First Stageでギリギリ突破を決めた開催国エクアドルが、徐々にコンディションを上げてきたのか結果を出してきました。王国ブラジルも安定した突破ではありますが、辛勝の連続で一歩間違えれば危ない試合を勝ち切っての突破。その勝ち切る強さが王国たる所以でしょう。国としての経験がアンダー世代まで染み付いていて、どのカテゴリーでも層の充実も含めて強さを発揮し続けているんです。○出場権獲得エクアドル(2大会連続6度目)アルゼンチン(2大会連続15度目)ブラジル(14大会連続18度目)まだ我らが日本は出場を決めてはいません。6月にタイで開催される【AFC U-17 Asian Cup 2023】で権利を奪い、世界制覇に挑みます。CONMEBOLの最後のイスもベネズエラ、パラグアイ、チリで争うことになりますが、果たして?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月19日
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みなさん、こんばんわ!やっと決まりましたね?インドネシアでの開催権剥奪決定から未定のままだった【FIFA U-20 World Cup 2023】開催国が決まりました。当初から開催の意思を表明していたアルゼンチンに決まったと報じられました。アルゼンチンは【South American U-20 Championship 2023】で本戦への切符を獲得できませんでした。この決定を受けてインドネシアの出場権が当然ながら失われ、代わりにアルゼンチンがポット1での出場権獲得となる判断がされます。まずYahooニュースのコピペを見てみましょう。【いざアルゼンチンへ…開幕1か月前の異例すぎるU-20W杯の代替国決定、U-20日本代表・冨樫監督「イレギュラーすぎてなすがまま」】5月20日開幕のU-20ワールドカップは、先月末にインドネシア開催が白紙となり、今月17日にアルゼンチンでの開催が正式に決定。開幕まで約1か月に迫った中、詳細な日程が決まるグループリーグ組み合わせ抽選会は21日に行われる。同大会に出場するU-20日本代表の冨樫剛一監督は、18日の候補合宿終了後の囲み取材で「何も考えようがない(笑)。いつ出発するかも決めようがないし、飛行機をとにかく取らなきゃという感じですよね」と心境を語った。 本来であれば3月31日に行われるはずだった、出場24か国による組み合わせ抽選会。しかし、開催国だったインドネシア国内で、出場国として名を連ねていたイスラエルの参加に反発の声が挙がる。その結果、国際サッカー連盟(FIFA)は3月29日、インドネシアから開催権を剥奪。半月を経た今月17日、立候補していたアルゼンチンが代替開催国として正式決定した。 インドネシアへの移動から、地球の裏側であるアルゼンチンへの移動に変わったことで、移動時間や時差、環境変化の影響が大きくなった。現状では、各選手の国内でのスケジュールを考慮し、選手たちがバラバラに出発する可能性すらある。冨樫監督は「ベストな日程を考えるとして、Jリーグもある中で、Jリーグにも協力してもらわないといけない」と頭を抱える。 組み合わせとともに試合会場が決まらない限りは、移動ルートや日時、宿泊場所、練習場所なども決めることができない。指揮官は「まず抽選が終わって、日程が決まらないと、何も起きないかな」と身動きできない現状を明かした。 組み合わせ抽選会は今月21日にスイスのチューリッヒで行われる。冨樫監督も出席するが、それがスイスまで赴くのか、オンラインで参加するのかは3日前の現時点でも定かではないという。「そんなに近くないよね……ヨーロッパって(笑)」と冨樫監督も困惑。「でも行くことが必要であれば、もちろん行かなければいけない。本来なら(開催国に)行って抽選をして、そこのキャンプ地を見て回って、同じグループじゃないところと折衝してトレーニングマッチを組む。イレギュラーすぎてなすがまま」と達観した表情で語っていた。当然ながら準備や移動、ホテルの手配など1ヶ月という限られた中でこなさなければなりません。選手選考など協会はトレーニングキャンプなどでサポートはしていますが、記事にあるように嘆きが本音でしょう。また抽選会がアルゼンチンではなくスイスのチューリッヒ。緊急時代だからこその措置ではありますが、このご時世【オンライン】での抽選会とはならなかったのでしょうか?確かに不正などを考慮すれば皆が集まる中で実施したいところですが、レアケースとしての対応が必要だった気がします。何はともあれ、決まったことは従うしかありません。せっかく2003JAPANが自ら掴み取った権利ですし、決まったことをポジティブに捉えチャレンジしてほしい。私自身もこの緊急を要する開催国変更の判断をチャンスと捉えています。何故ならこの事態は日本だけでなく出場すべての国が同じ条件なんです。移動の少なくなるCONMEBOL勢は有利に感じられますが、結局は始まってしまえば勝った国が強くてタイトルに近づくことになります。開催国変更に不平不満を語るよりは、ポジティブにチャンス到来と挑む準備をした国がカップを掲げることになるでしょう。幸い私たち日本人はその精神面で誰かの責任にするのではなく自らの手で現実を受け入れ、前向きに準備できる国民性を持ち合わせています。もちろん21日に決まる組合せにもよりますが、この緊急事態だからこそさらに2003JAPANの世界初制覇の瞬間も夢ではないと思ってます。先月のAFC最終予選となった【AFC U-20 Asian Cup 2023】でタイトルならずだった悔しさを晴らすためにはこの挑戦はもってこい。週末に決まる対戦相手にとって日本と同じグループになったことを残念に思わせてやりましょう!では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月18日
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みなさん、こんばんわ!今日もちょっと古いニュースを。各年代の日本代表が色んな国際試合を経験して、未来のフル代表強化へ循環して送り出す環境が整いつつあります。ただ各カテゴリー代表だけでなく地域選抜などいろんな国際経験を積める強化が進んでいます。そんな中、日本高校選抜が定期的に招待を受けている【デュッセルドルフ国際ユース大会】で2度目の優勝を果たしました。欧州クラブの同世代のアカデミーたちと普段日本では味わえない国際試合で経験を積みます。ただこの春高校を卒業してプロの世界に飛び込んだ選手や、アンダー世代の日本代表に招集される選手ではなく、次の候補選手たちが集められました。これは選手層を広げ競争を促す意味でも非常に効果的な方法です。まずは挑戦となったメンバーを紹介しておきましょう。所属は高校時代の学校名を記させてもらいます。GK上林真斗(昌平高校)デューフ・エマニエル凛太朗(流通経済大学附属柏高校)DF多久島良紀(青森山田高校)三橋春希(青森山田高校)齋藤駿(前橋育英高校)山内恭輔(前橋育英高校)大田知輝(帝京高校)坂本翼(大津高校)MF徳永涼(前橋育英高校)小池直矢(前橋育英高校)野瀬駿介(桐光学園高校)廣井蘭人(帝京長岡高校)真田蓮司(東山高校)松橋啓太(東山高校)FW小湊絆(青森山田高校)高足善(前橋育英高校)塩見健人(國學院久我山高校)古田和之介(履正社高校)【デュッセルドルフ国際ユース2023】〈グループリーグ〉2023年4月7日日本 1-0 フォルトゥナ・デュッセルドルフ(得点)塩見健人2023年4月8日日本 2-0 PSVアイントホーフェン(得点)真田蓮司✖️22023年4月9日日本 3-0 アイントラハト・フランクフルト(得点)古田和之介小池直矢野瀬駿介2023年4月9日4-0 レッドブル・ザルツブルク (得点)塩見健人✖️3小湊絆〈準決勝〉2023年4月10日日本 0(3PK0)0 シャルルロワ〈決勝戦〉2023年4月10日日本 1(5PK4)1 レッドブル・ザルツブルク (得点)塩見健人6試合11得点1失点の安定した守備陣とPK戦を連続で制するなど勝負強さを見せてくれました。私の勉強不足ではありますが、帝京長岡高校の廣井蘭人君以外は名前すら知りません。ただこれから数年後に今大会の経験を自信に変えSAMURAI BLUEの一員として存在感を発揮してる可能性は十分に期待できます。彼ら十代後半に差し掛かる世代の成長スピードは半端なく速いし、逆に失速もあり得ます。高校選抜のように数多くの若年層に国際経験を積める環境は日本の強みといえます。今、イングランドで大活躍しSAMURAI BLUEの中心となる三笘薫は川崎フロンターレの下部から大学を経由してプロとなってまだ3年。今回の高校選抜を経て大学経由、SAMURAI BLUEも決して夢物語ではないと証明してもらいたい。ここからは環境はもちろん個々の選手のメンタルが左右するし、チャンスをものにできる強さをつけることで将来は大きく変わってきます。やっぱり華やかなトップの環境でプレーすることは簡単ではないけども目指すべき姿。このメンバーの名前を覚えておいて近い将来、スターとして世界で活躍する姿を見たいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月17日
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みなさん、こんばんわ!やはりオフの時間の経過は早い。こればっかりは社会人になって30年弱なるけど変わらないね?さて、先週末に気になるニュースが入ってきましたね?まずはYahooニュースのコピペから。【Jリーグ26年までに秋春制移行へ ほぼ全てのクラブが同意、容認の姿勢 条件、環境まとまれば前倒しも】 現行の春秋制からのシーズン移行が再議論されているJリーグが、遅くとも2026年秋には秋春制をスタートさせる可能性が高くなった。12日までに複数のJリーグ関係者が明かした。 これまでJクラブ側は降雪地での冬季の試合開催が困難であることなどを理由に消極的な姿勢を打ち出してきた。だが日本サッカー協会の田嶋幸三会長が2月17日に「いろいろな障害があるのは事実だが、しっかりと話をしていかなくては。シーズン制を変えたい」と検討していることを明かしていたように、建設的な議論に発展しなかった過去とは違い、今回はほぼ全てのクラブが秋春制移行に同意、または容認する姿勢を見せているという。 背景には世界的なサッカーカレンダーの変更がある。今年からアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)が秋春制に移行。25年から32チームに拡大されるクラブW杯は6月から7月にかけて開催される。現行の春秋制では編成面でのゆがみを生む可能性があり、より世界のスタンダードに合わせる必要性に迫られていた。また、猛暑の時期を避けることで競技レベルの向上につながり、国内レベルが引き上げられれば代表強化にもつながるだろう。加えて、選手の欧州移籍もしやすくなる。 現在は降雪地クラブのハンデを最小限にとどめる冬季中断期間の長さやシーズン移行する前年度のリーグ形式、選手やスポンサーの契約形態などに関する詳細を詰めるため、各クラブにヒアリング中。W杯北中米大会後をメドに調整を進めているが、条件や環境がまとまれば26年秋よりも早い段階で施行される可能性がある。 ≪欧州リーグ8、9月開幕、5月中に閉幕≫▽シーズン秋春制 欧州のほとんどのリーグが採用している区切り方で、多くが8、9月に開幕し、5月中旬に閉幕する。冬季の中断期間はリーグにより異なる。欧州CLなどのカップ戦も同じサイクルで開催され、4年に1度のW杯はこれらが終了した6月上旬ごろに開幕する。日本では21年9月に開幕した女子の「WEリーグ」が採用している。この報道の直後に鹿島アントラーズ社長のコメントとして決まっていないとの否定報道がありました。ただ議論が進められているのは確かなようで、これまで言われた課題解決や時期、方法など移行に前向きと捉えていいのかなと感じています。私自身は移行推進派だし、この報道で言われる2026年に向けて楽しみでなりません。まだ冬の時期の開催困難説が問われてますが、そこはウィンターブレイクを挟むことで解決済み。私が課題と挙げるのは日本で言われる年度制かなとも感じています。そこに関しても他競技での実現済みと比較していけると思ってるし、改革には批判はつきものと捉えてスピード上げて実現させてもらいたい。やはりこの議論再開のポイントは【AFC Champions League】開催時期の移行が大きかったはず。日本が所属するAFCのクラブNo.1を決める非常に重要な大会が今シーズンから春秋制を秋春制に移行します。当然ながらJリーグクラブもその座をかけてチャレンジするわけで補強やスケジュールなど問題が出る事態になりました。さらに今では欧州を中心に海外クラブに所属する日本人選手が100人を超える状況になっています。今後も帰国と流出という移籍の輸出入が頻繁に行われます。そして世界を意識せざるを得ない競技だし、統一することができれば強化試合や各クラブの補強などもっとスムーズに交渉がしやすくなります。まだリーグからの正式広報ではないし二転三転があるかもしれません。でも否定され続けてきた議論でもこのように再度議論の必要性があるとされるテーマであるわけです。それこそ焦らず2026年シーズンに照準を合わせることが第一優先ではありません。逆に議論の中で完成形を作り上げる必要もないと思ってます。春秋制でもこの30年の間に色んな改革が進められ、今の形に進化してきたんです。それこそ欧州でプレーしてきたこれまでの数多くの日本人から意見を取るのも大事だし、そこで作り上げた人脈からオリジナルの形を作るのも良しかと。この報道の続報が気になるし、韓国や中国にもこの議論に続いてもらえるよう働きかけもしてほしいかな?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月16日
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みなさん、こんにちわ!今日は生憎の雨。昨日は更新をサボってしまいましたが、今日は元気に。ちょっとばかり古いニュースではありますが【FIFA Women's World Cup 2023】を控えるなでしこJAPANの欧州遠征。FIFA Women's International Match Windowを活用して世界各地で親善試合が行われました。試合結果を振り返っておきましょう。2023年4月1日バルバドス 5-0 セントルシア2023年4月3日バルバドス 6-0 セントルシア2023年4月6日ルクセンブルク 5-5 フェロー諸島ブルガリア 3-0 リトアニア アルメニア 0-6 キプロス ポーランド 2-1 コスタリカコソボ 1-0 ラトビア 2023年4月7日スペイン 4-2 ノルウェースイス 0-0 中国ウェールズ 4-1 北アイルランドチェコ 2-0 モロッコアルゼンチン 1(6PK7)1 ベネズエラパナマ 1-0 ドミニカ共和国ギリシア 1-1 クロアチア韓国 5-2 ザンビアスロバキア 0-1 フィンランドナイジェリア 2-1 ハイチオーストラリア 0-1 スコットランドアイスランド 1-1 ニュージーランドスウェーデン 0-1 デンマークスロベニア 1-1 ルーマニアセルビア 6-0 ボスニア・ヘルツェゴビナアルバニア 3-1 北マケドニア2023年4月8日ハンガリー 3-1 イスラエルエストニア 1-2 マルタポルトガル 1-2 日本オランダ 0-1 ドイツベラルーシ 0-0 ロシアウルグアイ 6-1 ペルーオーストリア 3-2 ベルギーフランス 5-2 コロンビアアゼルバイジャン 0-1 トルコガーナ 3-0 アルジェリア2023年4月9日ルクセンブルク 2-1 フェロー諸島アメリカ 2-0 アイルランドパラグアイ 1-0 エクアドル アルメニア 1-2 キプロス 2023年4月10日アルゼンチン 3-0 ベネズエラブルガリア 0-1 コソボ リトアニア 2-1 ラトビア パナマ 4-3 ドミニカ共和国ギリシア 2-1 クロアチアモンテネグロ 3-1 北マケドニアスロバキア 0-2 フィンランドセルビア 3-2 南アフリカベラルーシ 0-2 ロシア 2023年4月11日モルドバ 1-3 ハイチウルグアイ 3-0 ペルー韓国 5-0 ザンビアアゼルバイジャン 0-0 トルコイタリア 2-1 コロンビアナイジェリア 3-0 ニュージーランドハンガリー 2-0 イスラエル2023年4月12日エストニア 0-1 ウクライナスペイン 3-0 中国ドイツ 1-2 ブラジルスウェーデン 3-3 ノルウェーポルトガル 1-1 ウェールズスイス 1-2 アイスランド オーストリア 2-0 チェコルーマニア 1-0 モロッコオランダ 4-1 ポーランドベルギー 2-2 スロベニアスコットランド 4-0 コスタリカイングランド 0-2 オーストラリアフランス 2-1 カナダパラグアイ 2-1 エクアドル アメリカ 1-0 アイルランドアルジェリア 3-0 タンザニアデンマーク 1-0 日本(4,757人)(得点経緯)78分デンマーク※OG○ポゼッション率45%:55%○シュート数10(0):12(2)GK山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)DF清水梨紗(ウエストハム・ユナイテッド※イングランド)南萌華(ASローマ※イタリア)熊谷紗希(バイエルン・ミュンヘン※ドイツ)三宅史織(INAC神戸レオネッサ)→58分守屋都弥(INAC神戸レオネッサ)MF長野風花(リバプール※イングランド)遠藤純(エンジェル・シティ※アメリカ)→87分杉田妃和(ポートランド・ソーンズ※アメリカ)長谷川唯(マンチェスター・シティ※イングランド)藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)FW植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)→75分浜野まいか(ハンマルビー※スウェーデン)岩渕真奈(トットナム※イングランド)→58分宮澤ひなた(マイナビ仙台L)スコアを見れば0-1と惜敗ですが、勝たなくてはならない試合でしたね?結果的にOGでの失点が決勝点となり敗れてしまいましたが、前半からGKへのバックパスで危ないシーンは幾度かありました。あの危ない場面で危機察知をし修正を入れれる選手があの試合はいませんでした。私もあの試合見ましたが、見どころがあんまりなく面白くない試合だし、なでしこJAPANにとってもチャレンジやワクワクするようなシーンはあまりなかった気がします。この連戦を終えてなでしこJAPANのここ最近の試合で気持ちよく評価した記憶がありません。どうしても結果だけに目が行きがちなのですが、ワクワク感やチャレンジも足りず、応援したくなるチームにまだなりきれてない印象を受けてしまいます。個々の選手を見ると海外で実績を残す選手も増えてきて若い選手へのチャンスもドンドン出てはいるのですが。なかなか余裕がなかったり大人しかったりで、心の底から楽しめてないように映るんです。せめてムードメーカーで目立ちたがりの存在が出て、自己主張をできる選手がほしいかな?本番のメンバー発表までは所属でのアピールとなりますが、せめて2011年世界女王になったメンバーのようなワクワク感、一体感、期待感が出る準備をしてもらいたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月15日
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みなさん、こんばんわ!週末金曜日。さすがに疲れましたね?と言いながら更新をすっかり忘れていました。気力が足りず今日の更新はサボってみたいと思います。お許しください。チャオ!
2023年04月14日
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みなさん、こんばんわ!今日のテーマは【天皇杯JFA第103回全日本サッカー選手権大会】都道府県予選概要第3弾。四国と九州の12県の代表を決める予選。サクッと行きましょうか?○徳島県〈準決勝〉2023年3月26日FC UNITY 1-3 イエローモンキーズ〈決勝戦〉2023年5月7日FC徳島 - イエローモンキーズ○香川県〈準々決勝〉2023年3月12日高松大学 0-1 四国学院大学アルヴェリオ高松 0-6 多度津FC〈準決勝〉2023年4月23日四国学院大学 - 多度津FC・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日カマタマーレ讃岐 - (1)勝者○愛媛県〈準決勝〉2023年4月22日FC今治 - レベニロッソNC愛媛FC - 久枝FC〈決勝戦〉2023年5月7日○高知県〈準々決勝〉2023年3月19日高知大学 4-0 FC R.S.Glallamas高知 0-2 KUFC南国〈準決勝〉2023年4月23日高知大学 - KUFC南国・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日高知ユナイテッド - (1)勝者○福岡県〈準決勝〉2023年3月26日福岡大学 3-0 九州産業大学〈決勝戦〉2023年4月23日ギラヴァンツ北九州 - 福岡大学○佐賀県〈準決勝〉2023年4月23日Brew KASHIMA - 佐賀大学FC TOSU - 川副クラブ〈決勝戦〉2023年5月7日○長崎県〈準決勝〉2023年4月23日三菱重工長崎 - 鎮西学院大学・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日MD長崎 - (1)勝者○大分県〈決勝戦〉2023年5月7日※詳細不明○熊本県〜学生代表〜東海大学熊本〜社会人代表〜不明〈決勝戦〉2023年5月7日※詳細不明○宮崎県〈準々決勝〉2023年3月26日ヴェロスクロノス都農 1-0 FC延岡AGATA〈準決勝〉2023年4月23日ミネベアミツミFC - ヴェロスクロノス都農・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日テゲバジャーロ宮崎 - (1)勝者○鹿児島県〈1回戦〉2023年4月23日NIFS KANOYA FC - Re・chu・・(1)KIRISHIMA REDS - 鹿児島国際大学・・(2)〈準々決勝〉2023年4月23日(1)勝者 - (2)勝者・・(a)〈準決勝〉2023年5月3日鹿屋体育大学 - (a)勝者・・(b)〈決勝戦〉2023年5月7日鹿児島ユナイテッド - (b)勝者○沖縄県〈準々決勝〉2023年4月16日海邦銀行SC - FCセリオーレ・・(1)〈準決勝〉2023年4月23日沖縄SV - (1)勝者・・(2)〈決勝戦〉2023年5月7日FC琉球 - (2)勝者そして昨日社会人代表枠が決まった東京都では予選のカードが決まったようなので。○東京都〈準決勝〉2023年4月23日東京ユナイテッド - 明治大学Criacao Shinjuku FC - 法政大学〈決勝戦〉2023年5月7日 JFL所属の東京武蔵野ユナイテッドやJ百年構想クラブである南葛SCが敗れるなど都内でハイレベルな競争がある日本の首都。さすがと言わざるを得ません。熊本県や大分県など詳細がわからない県もある中ではありますが、日程が進んだり詳細把握ができればまたテーマにしたいと思います。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月13日
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みなさん、こんばんわ!今日のテーマは昨日に引き続き【天皇杯JFA第103回全日本サッカー選手権大会】の都道府県予選について。昨日は北海道、東北、関東、北信越の4地域をテーマにしましたが今日は東海、関西、中国と行きましょう。昨日詳細不明だった群馬県の概要がわかったので併せて。○群馬県〈準決勝〉2023年4月23日ザスパクサツ群馬チャレンジャー - 上武大学・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日tonan前橋 - (1)勝者○静岡県〈準決勝〉2023年4月9日常葉大学 0(5PK4)0 静岡産業大学〈決勝戦〉2023年5月7日アスルクラロ沼津 - 常葉大学○愛知県〈準決勝〉2023年4月22日中京大学 - 中京大学FC・・(1)〈決勝戦〉2023年5月6日FCマルヤス岡崎 - (1)勝者○岐阜県〈社会人代表決定戦〉2023年4月16日FC岐阜SECOND - 長良クラブ・・(1)〈準決勝〉2023年4月29日岐阜聖徳学園大学 - (1)勝者・・(2)〈決勝戦〉2023年5月6日FC岐阜 - (2)勝者○三重県〈準決勝〉2023年4月23日ヴィアティン三重 - 四日市大学FC ISE-SHIMA - 鈴鹿ポイントゲッターズ〈決勝戦〉2023年5月7日○奈良県〈準々決勝〉2023年4月2日法隆寺FC 0-4 飛鳥FC〈準決勝〉2023年4月23日飛鳥FC - 天理大学・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日奈良クラブ - (1)勝者○滋賀県〈準決勝〉2023年4月23日レイラック滋賀 - 守山侍2000レイジェンド滋賀 - びわこ成蹊スポーツ大学〈決勝戦〉2023年5月7日○京都府〈社会人代表〉おこしやす京都ASラランジャ京都〈学生代表〉同志社大学京都産業大学※対戦カード未定○大阪府〈準決勝〉2023年4月23日FC大阪 - 大阪学院大学関西大学 - FC TIAMO枚方〈決勝戦〉2023年5月7日○和歌山県〈準決勝〉2023年4月23日和歌山紀北蹴球団 - FC和歌山海南FC - アルテリーヴォ和歌山〈決勝戦〉2023年5月7日○兵庫県〈準決勝〉2023年4月23日Cento Cuore HARIMA - 甲南大学関西学院大学 - FC BASARA HYOGO〈決勝戦〉2023年5月7日○岡山県〈準決勝〉2023年4月9日三菱自動車水島 2-1 川崎医療福祉大学NTT岡山製作所 3-2 IPU・環太平洋大学〈決勝戦〉2023年4月23日三菱自動車水島 - NTT岡山製作所○広島県〈準決勝〉2023年4月16日福山シティ - 広島修道大学広島大学 - SRC広島〈決勝戦〉2023年4月23日○鳥取県〈準々決勝〉2023年4月9日バンメル鳥取 1-2 キルシェン〈準決勝〉2023年4月16日キルシェン - Yonago Genki SC・・(1)〈決勝戦〉2023年4月23日ガイナーレ鳥取 - (1)勝者○島根県〈準決勝〉2023年4月16日SC松江 - ベルガロッソいわみ斐川コスモス - 島根大学〈決勝戦〉2023年4月23日○山口県〈準決勝〉2023年4月16日周南公立大学 - 山口大学医学部山口大学 - FCバレイン下関〈決勝戦〉2023年4月23日第3弾として四国と九州の14県予算の概要をテーマにしたいと思います。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月12日
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みなさん、こんばんわ!早いもので来月に幕を開ける【天皇杯JFA第103回全日本サッカー選手権大会】について。佳境を迎える都道府県予選の状況を把握したいと思いテーマにします。ただ47都道府県あるので今日は北海道・東北・関東・北信越エリアについて。情報収集能力に欠けるので詳細は書けませんが、わかる範囲で。○北海道〈準決勝〉2023年5月4日BTOPサンクくりやま - 札幌大学北海道教育大学岩見沢校 - 北海道十勝スカイアース〈決勝戦〉2023年5月5日○青森県〈準々決勝〉2023年4月16日八戸学院大学 - ブランデュー弘前・・(1)〈準決勝〉2023年4月23日ラインメール青森 - (1)勝者・・(2)〈決勝戦〉2023年5月7日ヴァンラーレ八戸 - (2)勝者○岩手県〈準々決勝〉2023年4月16日富士大学 - FCガンジュ岩手・・(1)日本製鉄釜石 - 盛岡ゼブラ・・(2)〈準決勝〉2023年4月23日(1)勝者 - (2)勝者・・(3)〈決勝戦〉2023年5月7日いわてグルージャ盛岡 - (3)勝者○秋田県〈準決勝〉2023年4月9日ノースアジア大学 2(4PK3)2 猿田興業TDK親和会 1-0 秋田FCカンビアーレ〈決勝戦〉2023年4月16日ノースアジア大学 - TDK親和会○山形県〈準決勝〉2023年3月26日山形大学医学部 3-2 HOEI FC大山SC 0(2PK4)0 山形大学〈決勝戦〉2023年4月23日山形大学医学部 - 山形大学○宮城県〈準々決勝〉2023年4月16日コバルトーレ女川 - 東北学院大学・・(1)〈準決勝〉2023年4月23日仙台大学 - (1)勝者・・(2)〈決勝戦〉2023年5月7日ソニー仙台 - (2)勝者○福島県〈決勝戦〉2023年5月7日※1回戦これから開始※詳しくは県協会HP○茨城県〈準々決勝〉2023年4月16日筑波大学 - 流通経済大学・・(1)境トリニタス - 県知事杯・・(2)ジョイフル本田つくば - アイデンティティみらい・・(3)県知事杯 - 流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎・・(4)〈準決勝〉2023年4月23日(1) - (2)(3) - (4)〈決勝戦〉2023年5月7日○栃木県〈決勝戦〉2023年5月7日※詳細不明○群馬県〈決勝戦〉2023年5月7日※詳細不明○千葉県〈準決勝〉2023年3月26日VONDS市原 0(EX)1 順天堂大学〈決勝戦〉2023年4月23日ブリオベッカ浦安 - 順天堂大学○東京都 〈準決勝〉2023年4月23日社会人代表 - 明治大学法政大学 - 社会人代表〈決勝戦〉2023年5月7日※社会人代表は4月12日決定予定○埼玉県〈決勝戦〉2023年4月22日※詳細不明○神奈川県〈準決勝〉2023年4月23日YSCC横浜 - 東邦チタニウム神奈川大学 - SC相模原〈決勝戦〉2023年5月7日○福井県〈準決勝〉2023年4月23日福井ユナイテッド - 福井工業大学大野FC - 坂井フェニックス 〈決勝戦〉2023年5月7日○長野県〈準々決勝〉2023年3月26日アルティスタ浅間 1-2 松本大学〈準決勝〉2023年4月23日AC長野パルセイロ - 松本大学・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日松本山雅FC - (1)勝者○富山県〈準々決勝〉2023年3月26日エヌスタイル 1(4PK3)1 ヴァリアンテ富山富山国際大学 0-20 富山新庄クラブ〈準決勝〉2023年4月23日エヌスタイル - 富山新庄クラブ・・(1)〈決勝戦〉2023年5月7日カターレ富山 - (1)勝者○新潟県〈準決勝〉2023年4月23日新潟医療福祉大学 - JAPANサッカーカレッジ新潟経営大学 - 新潟医療福祉大学FC〈決勝戦〉2023年5月7日○石川県〈準決勝〉2023年4月23日金沢星稜大学 - 北陸大学金沢学院大学 - 金沢大学〈決勝戦〉2023年5月7日他の5つの地域に関しては後日テーマにしたいと思います。また現時点で詳細不明の県の情報も入手しだい紹介できればと思ってます。基本的には5月7日に決勝戦が行われる数が最も多くて、その時点で代表チームが確定となる予定です。既に本大会の組み合わせも決まってますので、都道府県予選を勝ち抜くタイミングでどのカードとなるのかわかります。ある意味、各チームのモチベーションになるのではないでしょうか?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月11日
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みなさん、こんばんわ!新学年初登校となった子どもたちは新しい環境で、たくさんの友達を作って思い出を作ってくれることでしょう。3学期最終日に今日の出会いの日を懐かしく感じ、また戻りたい瞬間となることを信じましょう!さて、先日もテーマにしましたが、【FIFA U-17 World Cup 2023】の大陸予選について。CONMEBOL予選はFirst Stageを終え、現地時間の明日からFinal Stageに移行します。【South American U-17 Championship 2023】〜First Stage〜〈グループA〉2023年3月30日コロンビア 0-0 ウルグアイエクアドル 2-2 ブラジル2023年4月1日ブラジル 3-0 チリコロンビア 0-4 エクアドル2023年4月3日チリ 2-0 ウルグアイブラジル 3-1 コロンビア2023年4月5日チリ 2-0 コロンビアウルグアイ 2-0 エクアドル2023年4月7日エクアドル 1-1 チリウルグアイ 0-3 ブラジル1.ブラジル3勝1分※勝点102.チリ2勝1敗1分※勝点73.エクアドル1勝1敗2分※勝点54.ウルグアイ1勝2敗1分※勝点45.コロンビア3敗1分※勝点1〈グループB〉2023年3月31日ボリビア 2-1 ペルーアルゼンチン 4-2 ベネズエラ2023年4月2日ベネズエラ 1-1 パラグアイボリビア 0-1 アルゼンチン2023年4月4日ベネズエラ 2-0 ボリビアパラグアイ 4-0 ペルー2023年4月6日パラグアイ 3-1 ボリビアペルー 0-3 アルゼンチン2023年4月8日ペルー 0-0 ベネズエラアルゼンチン 1-1 パラグアイ 1.アルゼンチン3勝1分※勝点102.パラグアイ2勝2分※勝点83.ベネズエラ1勝1敗2分※勝点54.ボリビア1勝3敗※勝点35.ペルー3敗1分※勝点1〜Final Stage〜2023年4月11日ブラジル - ベネズエラアルゼンチン - チリエクアドル - パラグアイ 2023年4月14日ブラジル - パラグアイ アルゼンチン - ベネズエラチリ - エクアドル2023年4月17日エクアドル - ブラジルパラグアイ - アルゼンチンチリ - ベネズエラ2023年4月20日チリ - ブラジルアルゼンチン - エクアドルベネズエラ - パラグアイ 2023年4月23日ブラジル - アルゼンチンパラグアイ - チリベネズエラ - エクアドルエクアドル時間の明日11日からFinal Stageが始まり上位4ヶ国が出場確定となります。そう、下位2ヶ国が敗退となるんです。そしてAFCやUEFAと同じく今後に予選を控えるCAFも最終予選の概要を見ていきましょう。【U-17 Africa Cup of Nations 2023】がアルジェリアで今月末から始まります。CAF地域を6つに分けたZoneの予選を勝ち抜いた12ヶ国が4枠を競うことになります。まず出場12ヶ国を紹介しておきましょう。○North Zoneアルジェリアモロッコ ○West A Zoneセネガル マリ○West B Zoneナイジェリアブルキナファソ○Central Zoneカメルーン コンゴ○Central East Zoneソマリア南スーダン○South Zoneザンビア南アフリカ【U-17 Africa Cup of Nations 2023】〈グループA〉2023年4月29日アルジェリア - ソマリアセネガル - コンゴ2023年5月2日アルジェリア - セネガル コンゴ - ソマリア2023年5月5日コンゴ - アルジェリアソマリア - セネガル 〈グループB〉2023年4月30日ナイジェリア - ザンビアモロッコ - 南アフリカ2023年5月3日ナイジェリア - モロッコ南アフリカ - ザンビア2023年5月6日南アフリカ - ナイジェリア ザンビア - モロッコ〈グループC〉2023年5月1日カメルーン - 南スーダンマリ - ブルキナファソ2023年5月4日カメルーン - マリブルキナファソ - 南スーダン2023年5月7日ブルキナファソ - カメルーン 南スーダン - マリ各グループ上位2ヶ国と3位の成績上位2ヶ国が準々決勝に進みます。4枠となる代表枠なのでその準々決勝に勝利した4ヶ国が出場権を獲ることになります。アフリカの育成年代はバネだったりスピードだったり普段日本では体感し得ない経験を味わえるはず。事前に体感しておくことが大事になります。各大陸に言えることですが、2021年大会が新型コロナウィルス感染下で中止になり、この大会にかかる気持ちの高さはあるはず。当然日本も2004世代がチャンスを失っていますので、弟たちがその気持ちも引き継いで世界に挑戦します。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月10日
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みなさん、こんばんわ!今日は家族で終日お出かけ。というのも子供達の春休みは今日までなので、朝から選挙投票、カラオケ、買い物。そして晩は嫁の実家でご飯をご馳走になってきました。明日からは新年度のスタート。それぞれ学年を進級させてのスタートです。担任の先生が誰になるのかドキドキしながら明日の準備をしています。なんかその感覚、懐かしいですよね?私はというとたらふくご馳走になってきてお腹いっぱい。で、頭も働きませんので今日の更新はお休みさせてもらいます。ご了承ください。ではおやすみなさい☆
2023年04月09日
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みなさん、こんばんわ!なでしこJAPANの欧州遠征初戦。ポルトガルとのアウェー戦でしたが、1-2と逆転勝利。危ない試合でしたよね?まず現時点での4月シリーズの結果を見ていきましょう。2023年4月6日 ルクセンブルク 5-5 フェロー諸島ブルガリア 3-0 リトアニア アルメニア 0-6 キプロス ポーランド 2-1 コスタリカ コソボ 1-0 ラトビア モルドバ 0-1 ハイチ 2023年4月7日 スペイン 4-2ノルウェー スイス 0-0 中国 ウェールズ 4-1 北アイルランド チェコ 2-0 モロッコ アルゼンチン 1(6PK7)1 ベネズエラ パナマ 1-0 ドミニカ共和国 ギリシア 1-1 クロアチア 韓国 5-2 ザンビア スロバキア 0-1 フィンランド ナイジェリア 2-1 ハイチ オーストラリア 0-1 スコットランド アイスランド 1-1 ニュージーランド スウェーデン 0-1 デンマーク スロベニア 1-1 ルーマニア セルビア 6-0 ボスニア・ヘルツェゴビナ アルバニア 3-1 北マケドニア 2023年4月8日 ハンガリー 3-1 イスラエル エストニア 1-2 マルタ オランダ 0-1 ドイツ ウルグアイ 6-1 ペルー オーストリア 3-2 ベルギー フランス 5-2 コロンビア アゼルバイジャン - トルコ ガーナ - アルジェリアポルトガル 1-2 日本(9,758人)(得点経緯)25分ポルトガル35分日本※長谷川唯53分日本※田中美南【ポゼッション】52%:48%【シュート数】7(3):20(7)※()内枠内GK山下杏也加DF清水梨紗南萌華三宅史織宝田沙織→46分守屋都弥MF長野風花猶本光→59分岩渕真奈長谷川唯杉田妃和→77分清家貴子藤野あおば→77分宮澤ひなたFW田中美南→59分植木理子格下のポルトガル相手にアウェーとはいえ辛勝。決して安心できる試合内容ではありませんでした。長谷川唯も試合後にコメントしてましたが、無難に確実なプレーに終始していて、相手にとっては脅威が全くない展開。ただ唯一、なでしこJAPANの決勝点となる2点目。あのシーンは田中美南の左足の上手さもありますが、その経緯が素晴らしかった。右サイドでボールを奪い長谷川唯にボールが渡ると、スペースに動き出した田中美南に合わせるように縦にチャレンジします。ボールタッチ数を極力少なくして、スピードを上げてスペースを攻略していくと相手守備陣も整う前でチャンスが生まれます。その典型的なシーンでした。日本は個人技術に長けて、細かいプレーやスピードを長所にします。ワンタッチで連動した攻撃ができれば、まだまだ世界一に返り咲けるはず。そのチャレンジを恐れてしまっては何も生まれません。失敗したって良い。味方を信じて、個々が自信を持ってピッチに立つことで勝率がぐんと上がるはず。次の試合はスウェーデンに勝利したデンマークとのアウェー戦。本番前最後の試合だし、選手のアピールはアツくなるでしょう。もちろん所属クラブでのプレーも大事になりますが、昨日の2点目のイメージを頭に入れてプレーしてほしい。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月08日
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みなさん、こんばんわ!令和5年度最初の週末。まだ1週間やのにこの疲れ(泣)土日はゆっくり休もうっと!さて、先日【FIFA U-17 World Cup 2023】の開催国がペルーから剥奪されたニュースが出ました。【FIFA U-20 World Cup 2023】もインドネシアが開催権を剥奪され大きく報道されました。まだ代替国が決まりませんが、出場を決めている国にとっては気が気でないでしょうね?そんな【FIFA U-17 World Cup 2023】の各大陸予選ですが、AFCでは先日組合せ抽選が行われテーマにしました。CONCACAFとOFCではすでに予選を終え代表国が決まっています。今日はまさに進行形となる南米予選と、組合せ抽選が行われたばかりの欧州予選について。まずは大会途中となりますが、エクアドルで開催されている南米予選。ペルーが開催権を剥奪され開催各枠がなくなったので純粋に上位4ヶ国が切符を手にすることに。【South American U-17 Championship 2023】〜First Stage〜〈グループA〉2023年3月30日コロンビア 0-0 ウルグアイエクアドル 2-2 ブラジル2023年4月1日ブラジル 3-0 チリコロンビア 0-4 エクアドル2023年4月3日チリ 2-0 ウルグアイブラジル 3-1 コロンビア2023年4月5日チリ 2-0 コロンビアウルグアイ 2-0 エクアドル2023年4月7日エクアドル - チリウルグアイ - ブラジル1.ブラジル2勝1分※勝点72.チリ2勝1敗※勝点63.エクアドル1勝1敗1分※勝点4(+2)4.ウルグアイ1勝1敗1分※勝点4(+-0)5.コロンビア3敗1分※勝点1〈グループB〉2023年3月31日ボリビア 2-1 ペルーアルゼンチン 4-2 ベネズエラ2023年4月2日ベネズエラ 1-1 パラグアイボリビア 0-1 アルゼンチン2023年4月4日ベネズエラ 2-0 ボリビアパラグアイ 4-0 ペルー2023年4月6日パラグアイ 3-1 ボリビアペルー 0-3 アルゼンチン2023年4月8日ペルー - ベネズエラアルゼンチン - パラグアイ 1.アルゼンチン3勝※勝点92.パラグアイ2勝1分※勝点73.ベネズエラ1勝1敗1分※勝点44.ボリビア1勝3敗※勝点35.ペルー3敗※勝点0各グループ残り1試合となり、グループAからはブラジルが突破を決めグループBからはアルゼンチン、パラグアイ、ベネズエラの3ヶ国がFinal Stage進出を決めています。開催権をなくしたペルーはあえなく敗退が決まってしまいました。そして11日から始まるFinal Stageで6ヶ国から4枠の代表を決めることになります。続いて4月3日に抽選が行われたばかりの欧州予選。ハンガリーで開催される最終予選となる【UEFA U-17 Championship 2023】。16ヶ国を4つのグループに分け総当たり戦を行い、トーナメントで5枠を決めることになります。南米もそうですが、純粋に大陸チャンピオンを決める大会を予選と兼用にすることで出場国を決めています。詳細スケジュールは省きますが、対戦順も含めて決まった内容を見ていきましょう!【UEFA U-17 Championship 2023】〈グループA〉2023年5月17日ハンガリー - ウェールズポーランド - アイルランド2023年5月ハンガリー - ポーランドアイルランド - ウェールズ2023年5月アイルランド - ハンガリーウェールズ - ポーランド〈グループB〉2023年5月セルビア - スロベニアイタリア - スペイン2023年5月セルビア - イタリアスペイン - スロベニア2023年5月スペイン - セルビアスロベニア - イタリア〈グループC〉2023年5月ポルトガル - ドイツスコットランド - フランス2023年5月ポルトガル - スコットランドフランス - ドイツ2023年5月フランス - ポルトガル ドイツ - スコットランド〈グループD〉2023年5月クロアチア - イングランドスイス - オランダ2023年5月クロアチア - スイスオランダ - イングランド2023年5月オランダ - クロアチアイングランド - スイス6月2日の決勝戦で2006世代の欧州チャンピオンが決まりますが、5枠が代表権を取得します。当然ながら我らが2006JAPANが出場権を取ることが条件ではありますが、準備もしてるし信じましょう。そして開催国が決まった暁には、その国で日本がカップを掲げるイメージをしちゃいましょう!では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月07日
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みなさん、こんばんわ!今週の疲れは半端ない(泣)先週の旅行疲れや年度の切替え、併せて天気までもが影響してると思います。50前のおじさんにはキツイな〜。さて、日本サッカー協会より2004JAPANが【49th Maurice Revello Tournament 2023】に招待されたと発表がありました。聞き覚えのない大会ですが【トゥーロン国際トーナメント】であれば気づく人も多いのではないでしょうか?第45回大会を節目に名称を変更させ今年の大会が第49回目。日本は本当によく招待を受けて参加させてもらってます。これまでの日本サッカーの強化に大きなきっかけになっているといえます。アウェーの地で海外の同世代の代表と貴重な実践の経験はかなり大きいはず。現在、2007JAPANや2007なでしこが参加している【モンテギュー国際大会もそうだし、フランスは各年代代表の国際大会を数多く創設していてる印象。今回発表のあった【49th Maurice Revello Tournament 2023】は2004世代(U-19)12ヶ国が参加するとのことです。6月5日から18日までの期間で3つのグループリーグと順位決定Roundを経て最終順位を決めるフォーマット。組み合わせと日本のスケジュールを見ていきましょう!〈グループA〉フランスサウジアラビアコスタリカベネズエラ〈グループB〉オーストラリアトーゴカタールメキシコ〈グループC〉ボリビアコートジボアール 日本パナマ2023年6月7日(水)ボリビア - 日本コートジボアール - パナマ2023年6月10日(土)ボリビア - コートジボアール 日本 - パナマ2023年6月13日(火)パナマ - ボリビア日本 - コートジボアール 〈順位決定戦〉2023年6月15日(木)〈準決勝〉2023年6月16日(金)〈3位決定戦〉2023年6月18日(日)〈決勝戦〉2023年6月18日(日)この2004JAPANには2003JAPANの主力として活動する北野颯太やチェイス・アンリなどもいます。おそらく彼らの競争に加わる選手にチャンスを与えて、来年パリ五輪金メダル獲得を目指す2001JAPANへの昇格を目指すことになるはず。パリ五輪の一番アンダー世代となるだけに、各年代から大きなファミリーとして大岩剛監督が招集することになるでしょう。先日テーにしたようにオーストラリア代表にはこの年代からフル代表に呼ばれる選手が出てきています。日本でも彼らの下になる2005世代でJで存在感を発揮し始める選手も出ています。モンテギュー国際大会のHPには大会を経験した、現スター選手の名前が羅列されています。C・ロナウドの名前が先頭に書いてあります。5年後、10年後に今大会で活躍した日本人選手が世界的名選手となり懐かしめる時代がくるのでしょうか?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月06日
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みなさん、こんばんわ!先月末に2023年最初のFIFA International Match Windowが実施されました。我らがSAMURAI BLUEはウルグアイとコロンビアとの南米連戦を1敗1分と厳しい船出となりました。時を同時にして2001JAPANも欧州遠征に出かけドイツとベルギーの同世代と対戦して、こちらも1敗1分で帰国しています。今日はというとFIFA Women's International Match Windowの話題。2月に続いてとなりますが、【FIFA Women's World Cup 2023】開幕直前とあって各国が本番対策でいろんな試合が組まれています。4月以降の国際親善試合を見ていきましょう!2023年4月1日バルバドス 5-0 セントルシア2023年4月3日バルバドス 6-0 セントルシア2023年4月6日ルクセンブルク - フェロー諸島ブルガリア - リトアニア アルメニア - キプロス ポーランド - コスタリカコソボ - ラトビア モルドバ - ハイチ2023年4月7日スペイン - ノルウェースイス - 中国ウェールズ - 北アイルランドチェコ - モロッコアルゼンチン - ベネズエラパナマ - ドミニカ共和国ギリシア - クロアチア韓国 - ザンビアスロバキア - フィンランドナイジェリア - ハイチオーストラリア - スコットランドアイスランド - ニュージーランドスウェーデン - デンマークスロベニア - ルーマニアセルビア - ボスニア・ヘルツェゴビナアルバニア - 北マケドニア2023年4月8日ハンガリー - イスラエルエストニア - マルタポルトガル - 日本オランダ - ドイツウルグアイ - ペルーオーストリア - ベルギーフランス - コロンビアアゼルバイジャン - トルコガーナ - アルジェリア2023年4月9日ルクセンブルク - フェロー諸島アメリカ - アイルランドパラグアイ - エクアドル アルメニア - キプロス 2023年4月10日アルゼンチン - ベネズエラパナマ - ドミニカ共和国ギリシア - クロアチアモンテネグロ - 北マケドニアスロバキア - フィンランドセルビア - 南アフリカ2023年4月11日モルドバ - ハイチウルグアイ - ペルー韓国 - ザンビアアゼルバイジャン - トルコアルバニア - ケニアガーナ - アルジェリアナイジェリア - ニュージーランドハンガリー - イスラエルイタリア - コロンビア2023年4月12日エストニア - ウクライナスペイン - 中国デンマーク - 日本ドイツ - ブラジルスウェーデン - ノルウェーポルトガル - ウェールズスイス - アイスランド オーストリア - チェコルーマニア - モロッコオランダ - ポーランドベルギー - スロベニアスコットランド - コスタリカイングランド - オーストラリアフランス - カナダパラグアイ - エクアドル アメリカ - アイルランドNHK-BS-1での中継があるしそろそろ本番前の貴重な試合なので視聴率を取りたいところ。ともに勝てる相手だけどもアウェーで欧州の国との対戦だけに、見応えある良い試合がやれる気がします。完勝と行きたいし選手たちは対戦相手云々よりもなでしこ内での競争を心掛けて、手を抜くと戦力外になる危機感を持ってピッチに立つこと。それこそがプロとしての使命だし、日の丸を背負って挑む姿勢が当然の世界。個人的にはエース岩渕真奈と新エース浜野まいかに期待したいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月05日
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みなさん、こんばんわ!各年代代表が遠征に出かけ経験値を上げています。今日は男女U-16代表がともに参加している【モンテギュー国際大会2023】の概要について。既に幕を開けて初戦を終えてますが、各代表のメンバーから見ていきましょう!〜2007JAPAN(U-16日本代表)〜○監督廣山望○コーチ大畑開○GKコーチ高橋範夫井出大志○フィジカルコーチ村岡誠津越智雄○GK亀田大河(ヴィッセル神戸U-18)荒木琉偉(ガンバ大阪ユース)○DF江口拓真(ヴィッセル神戸U-18)佐々木将英(FC東京U-18)森壮一朗(名古屋グランパスU-18)大川佑梧(鹿島アントラーズユース)佃颯太(横浜FCユース)菅原悠太(FC東京U-18)黒木雄也(鳥栖U-18)○MF長田叶羽(ガンバ大阪ユース)川崎幹太(北海道コンサドーレ札幌U-18)山口豪太(昌平高校)野村勇仁(名古屋グランパスU-18)濱崎健斗(ヴィッセル神戸U-18)長璃喜(昌平高校)クリストファー玲生ウィリアム(サウサンプトンU-16※イングランド)○FW仲山獅恩(東京ヴェルディユース)神代慶人(ロアッソ熊本ユース)関口航汰(清水エスパルスユース)中積爲(ガンバ大阪ユース)〈グループC〉2023年4月3日ポルトガル 0-0 日本チェコ 3-0 ガボン2023年4月5日チェコ - 日本ガボン - ポルトガル2023年4月7日日本 - ガボンポルトガル - チェコ他に〈グループA〉フランスギニアデンマークサウジアラビア〈グループB〉イングランドベルギーニューカレドニア中央アフリカ〈グループD〉メキシコモロッコルーマニアコートジボアール 各グループの順位に応じて最終順位決定Roundへ移行します。まずは名前を覚えましょう。ここから年代別を経て日本サッカーの中心を担う選手。彼らの中には2006JAPANとして【FIFA U-17 World Cup 2023】の競争に加わる選手もいるかもしれません。そして女子。〜2007なでしこJAPAN(U-16女子日本代表)〜○監督白井貞義○コーチ金野結子○GKコーチ井嶋正樹○フィジカルコーチ山田庸○GK永井愛理(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)福田真央(JFAアカデミー福島)足立楓(ジェフユナイテッド市原・千葉L U-15)○DF旭田好里(JFAアカデミー福島)牧口優花(セレッソ大阪堺ガールズU-15)金月夏萌(INAC神戸テゾーロ)明詩音梨(ノジマステラ神奈川相模原アヴェニーレ)岩城恋音美(栃木SCレディース)朝生珠実(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)山本うみ(横須賀シーガルズMEG)青木夕菜(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)○MF木下日菜子(セレッソ大阪堺ガールズ)眞城美春(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)中平怜那(INAC神戸テゾーロ)根津里莉日(ジェフユナイテッド市原・千葉L U-15)榊愛花(JFAアカデミー福島)林椿(JFAアカデミー福島)飯田雫瑠(セレッソ大阪堺ガールズU-15)平川陽菜(三菱重工浦和レッズLジュニアユース)○FW原ひばり(JFAアカデミー福島)辻あみる(三菱重工浦和レッズLジュニアユース)茂木未宙(大宮アルディージャVENTUS U-15)練習試合2023年4月3日日本 4-0 ノルウェー〈グループE〉2023年4月4日フランス 6-0 メキシコ2023年4月6日メキシコ - 日本2023年4月8日フランス - 日本他に〈グループF〉アメリカポルトガル ノルウェーフル世代で女子サッカー強豪ばかり。このようにアンダー世代からハイレベルの国際経験をこなすことは非常に重要だし貴重。あとはできれば日本国内でこのような招待国際大会をたくさん創設することで層の充実にもつながるし、国民からの注目も集まれます。そして代表に入れてない選手たちが世界のスピードや技術を観客として間近で目の当たりにすることで、意識改革にもつながります。女子に関しては来年の【FIFA U-17 女子 World Cup 2024】でタイトル奪還に挑みますので、完勝で優勝して帰ってきてほしい。その上で男子同様に名前を覚えて将来のフル代表の中心としてステップアップを果たしてもらいたい。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月04日
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みなさん、こんばんわ!令和5年度スタート。3日ではありますが土日を挟んでいたので、今日が節目となります。特に変わったことはなかったですが、気持ち通勤電車の人が増えたような感じです。人事異動や、新社会人などフラッシュマンの姿も見受けられました。さて、新年度といえばサッカー界も新シーズンが動き出しています。既にJリーグ、JFLなども幕を開けそれぞれ試合数をこなしている状況。そして今日のテーマは日本を9つに分けた地域リーグの顔ぶれ。昨年末にもテーマにしましたが、新シーズン開幕となるタイミングで不明だった内容も含めておさらい。既に開幕している地域もありますが顔ぶれの紹介だけしておきます。○北海道BTOPサンクくりやま北海道十勝スカイアースノルブリッツ北海道札幌蹴球団北蹴会岩見沢札大GOAL PLUNDERERS旭蹴会↑日本通運FC↑○東北コバルトーレ女川(宮城)ブランデュー弘前(青森)FC SENDAI UNIV.(宮城)七ヶ浜サッカークラブ(宮城)盛岡ゼブラ(岩手)富士クラブ2003(青森)FCガンジュ岩手(岩手)日本製鉄釜石(岩手)奥州ユナイテッド(岩手)↑FC La Universidad de Sendai(宮城)↑○関東栃木シティFC(栃木)東京ユナイテッド(東京)東京23FC(東京) VONDS市原(千葉)ジョイフル本田つくば(茨城)南葛SC(東京)東邦チタニウム(神奈川)流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎(茨城)桐蔭横浜大学FC(神奈川)↑東京国際大学FC(埼玉)↑○北信越アルティスタ浅間(長野)JAPANサッカーカレッジ(新潟)福井ユナイテッド(福井)新潟医療福祉大学FC(新潟)富山新庄クラブ(富山)05加茂FC(新潟) FC北陸(石川)↑FCアンテロープ塩尻(長野)↑○東海FC刈谷(愛知)藤枝市役所(静岡)FC ISE-SHIMA(三重)中京大学FC(愛知)矢崎バレンテFC(静岡) Tokai Gakuen Univ.(愛知)WYVERN(愛知)↑FC岐阜SECOND(岐阜)↑○関西アルテリーヴォ和歌山(和歌山)飛鳥FC(奈良)Cento Cuore HARIMA(兵庫)おこしやす京都(京都)レイジェンド滋賀(滋賀)守山侍2000(滋賀)FC BASARA HYOGO(兵庫)↑関大FC2008(大阪)↑○中国福山シティFC(広島)FCバレイン下関(山口)ベルガロッソいわみ(島根)SRC広島(広島)三菱自動車水島(岡山)環太平洋大学FC(岡山)NTN岡山(岡山)Yonago Genki SC(鳥取)ヴァジュラ岡山(岡山)↑廿日市FC(広島)↑○四国FC徳島(徳島)レベニロッソNC(愛媛)KUFC南国(高知)llamas高知(高知)多度津FC(香川)中村クラブ(高知)アルヴェリオ高松(香川)FC R.S.G(高知)↑○九州FC延岡AGATA(宮崎)ヴェロスクロノス都農(宮崎)ジェイリースFC(大分) NIFS KANOYA FC(鹿児島)Brew KASHIMA(佐賀)KMGホールディングスFC(福岡)日本製鉄大分(大分)川副クラブ(佐賀)九州総合スポーツカレッジ(大分)↑KAJIKI F.C.(鹿児島)↑私の予想は当たりませんが、各地域リーグ優勝予想をしてみます。※印に対抗馬を書かせてください。○北海道BTOPサンクくりやま※北海道十勝スカイアース○東北コバルトーレ女川※ブランデュー弘前○関東栃木シティ※VONDS市原○北信越福井ユナイテッド※アルティスタ浅間○東海FC ISE-SHIMA※FC刈谷○関西アルテリーヴォ和歌山※Cento Cuore HARIMA○中国福山シティ※FCバレイン下関○四国FC徳島※レベニロッソNC○九州ヴェロスクロノス都農※FC延岡AGATA関東と関西が難しいかな?どのチームも目標があるはずだし今シーズンに賭ける強化を進めているでしょう。シーズン途中にまた経過をテーマにしていくつもりです。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月03日
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みなさん、こんばんわ!家族旅行があまりにも楽しすぎて日記の更新を2日間もサボってしまいました。お許しください。さて、今週末に控えるFIFA Women's International Match Window。我らがなでしこJAPANは欧州遠征に出かけアウェーでの2試合を予定しています。初夏には【FIFA Women's World Cup 2023】に挑むための最終選考教科試合となる予定。7月の開幕直前にも壮行試合を兼ねてユアテックスタジアムでMS&ADカップ2023を残してますが、基本的にこのシリーズで池田監督の決断は下されるはず。最後のチャンスをモノにできるのか?召集された23人の選手を紹介しておきます。○監督池田太○コーチ宮本ともみ寺口謙介○GKコーチ西入俊浩○フィジカルコーチ大塚慶輔○GK1.山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)21.平尾知佳(アルビレックス新潟L)18.田中桃子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)○DF4.熊谷紗希(バイエルン・ミュンヘン※ドイツ)5.三宅史織(INAC神戸レオネッサ)12.乗松瑠華(大宮アルディージャVENTUS)2.清水梨紗(ウエストハム・ユナイテッド※イングランド)22.清家貴子(三菱重工浦和レッズL)24.守屋都弥(INAC神戸レオネッサ)3.南萌華(ASローマ※イタリア)19.宝田沙織(リンシェーピング※スウェーデン)25.石川璃音(三菱重工浦和レッズL)○MF8.猶本光(三菱重工浦和レッズL)14.長谷川唯(マンチェスター・シティ※イングランド)15.杉田妃和(ポートランド・ソーンズ※アメリカ)16.林穂之香(ウエストハム・ユナイテッド※イングランド)6.長野風花(リバプール※イングランド)7.宮澤ひなた(マイナビ仙台L)13.遠藤純(エンジェル・シティ※アメリカ)20.藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)○FW10.岩渕真奈(トットナム※イングランド)11.田中美南(INAC神戸レオネッサ)17.小林理歌子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)9.植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)23.浜野まいか(ハンマルビー※スウェーデン)約半分となる11人が海外組となるなど、男子同様にバランスが良くなってきた印象。ただだからといって力をつけて競合の仲間入りを果たしたかといえばまだまだ。海外に出ることだけで代表が強化されるとは限りませんが、一つの方法であることは間違いないはず。今回招集されなかったものの籾木結花や三浦成美なども控えます。また【FIFA Women's World Cup 2023】閉幕後に新たに移籍する動きもあるかもしれません。男子と違い秋春制を採用しているWE.Leagueなのでシーズンオフを同じタイミングで迎え、当初の狙い通り移籍がスムーズに行われるはず。流出だけでなく【FIFA Women's World Cup 2023】でスカウトした海外の選手を獲得する努力もしなければなりません。ポルトガルもデンマークもなでしこJAPANにとっては勝利が義務付けられた相手。相手をリスペクトすることは当たり前ですが、その上でガッツリと勝利すること。ということは100%のプレーをして完勝するんです。当たり前のことですが非常に難しいことです。本番だけでなく準備段階でその姿勢ができないとメンバーに入らない競争がなでしこ戦士になるための必須条件。では今日はこの辺で。チャオ!
2023年04月02日
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みなさん、こんばんわ!実は昨日から有給休暇を使って家族旅行に出かけてました。長期出張で家を留守にしたことと子供達の春休みで進級祝い。さらに今年は子供たちが受験を控えゆっくりとした時間を取るのが難しくなるなど重なっての企画。もちろんこれからもこのような旅行は企画しますが、本当に楽しく疲れる旅行となりました。先ほど自宅に帰りましたが、さすがに長距離移動と観光などで歩いたことで疲れて更新は2日連続ではありますがお休みさせてもらいます。明日はゆっくり休むつもりなので元気に更新するつもりなのでお許しください。ではチャオ!
2023年04月01日
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みなさん、こんばんわ!今日は3月31日。令和4年度最終日。今日の更新はお休みします!明日も疲れてるかもしれませんので更新できるかわかりませんが、今日はお休み〜。ではチャオ。おやすみなさい☆
2023年04月01日
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