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Nを整数とします。1からNまでの整数のうち、3の倍数の個数をA、4の倍数の個数をB、3の倍数でも4の倍数でもない数の個数をCとします。(1)Nが50のとき、A、B、Cをそれぞれ求めなさい。(2)Cが12となるようなNをすべて求めなさい。(3)Nを1から250までの整数とします。NがCの2倍となるようなNは何個ありますか。(4)AとBの差が15となるようなNは何個ありますか。また、これらの数のうち、最も小さい数と最も大きい数をそれぞれ求めなさい。1周期の12個を丁寧に調べることが大切です。詳しくは、中学受験・算数の森で。 中学受験・算数の参考書・問題集 中学受験算数のプロ家庭教師
2007年08月20日
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9枚のカード、[2]、[2]、[3]、[3]、[3]、[4]、[4]、[4]、[4]のうちの4枚を取り出して、並べてできる4けたの整数は全部で[ ]通りある。もし[2]、[3]、[4]のカードがすべて4枚ずつあれば、3×3×3×3=81通りというように、一瞬で解けます。何とかこの問題に近づけようという発想があれば、30秒以内で解けるでしょう。詳しくは、中学受験・算数の森で。 中学受験・算数の参考書・問題集 中学受験算数のプロ家庭教師
2007年08月05日
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