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私の営業セールス時代の経験です。とにかく商談成立するためにはキーマンに会うことです ところが営業活動していると、なかなかキーマンに会うことが出来ない会わなければ無駄だ最終決定者、決裁権を持った人、その人に会うまでは商談成立までの過程にしかないのだ そこで大切なことは、私のこれまでの経験上からいくつかのキーマン対策を考えてみるとです ★大切なことは、事前の準備と相手の心をつかむための情報収集です・・・ その1・相手のプロフィールを整理する。年齢や出身地などで相手の心をつかむ その2・学歴から趣味や得意分野、相手が社内貢献した内容、尊敬する経営者など その3・相手の仕事上のプロフィールやキャリア。営業場面で持ち出せる情報収集これらは訪問前に集める基本的な情報収集内容です。その次に重要な情報収集があります それは、相手の会社が抱えている「課題」を情報収集すること、それはいろんなルートで売上推移や利益額推移、新製品発売の頻度や成功度、同業者内での位置づけや期待度は相手の会社は、既存事業の拡大なのか・・新規事業を計画中か・・いま何が社内テーマなのか これらの情報から、自分が提案したい商品・サービスとの関連をイメージングしましょう ★経営者や決定権限者との一発勝負でも、事前準備あれば成功率はかなり高い ★キーマンとの商談は目先の営業成績以外に多くのことが学べるチャンスです
September 30, 2017
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★・努力してもムダですよ(無努力) ★・ヤル気ってどんなこと(無気力) ★・感激することなんてありません(無感動) ★・会社のことなんてあまり知りません(無関心) ★・夢や希望を持てと言われてもムリですよ(無目標) ★・これらの悪いのは私のせいじゃありませんよ(無責任) ★・礼儀作法は教えてよ、尊敬するような人はいません(無作法)★このような、「七無主義」には陥ってはダメです。これらの七項目が、「七無主義」といい人間性の欠陥の証明なのだ、誰かがあなたを見ている信頼されたり成功するためにはマイナスの要素だ、他人の行動はよく見えるが自分はわからない周囲の人々が人間性を失い、マイナス方向へ流されていても自分だけは正しい方向へ行くことだ仕事がうまくいかないときは、この「七無主義」の項目をもう一度よく考えてみる必要がある仕事で成果を出そうと思い行動するときは、この七無主義との戦いであるといってもよいのだ くたばれ無努力・くたばれ無気力・くたばれ無感動・くたばれ無関心・くたばれ無目標 くたばれ無責任・くたばれ無作法・・・このような「七無主義」には陥らないことです。
September 29, 2017
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会社の管理職を見渡してみてみると、概して人気の管理職はユーモアがある人に多く見られる職場でも、アフター5でも、ユーモアの効用は計り知れないものがあるユーモアは人生の潤滑油だ ユーモア一発で、堅苦しい、あるいは気まずいその場の雰囲気がたちまち和らいだりもします職場の中での上司と部下の関係でもそうです、ユーモアのあるリーダーは概して人気も高いもの何としてもユーモアは、言っている本人が一番楽しく、こんな性格の人はノイローゼにならない ★ユーモアは意外性がなければならない、つまり、ぐっと盛り上げストンと落とす感じ生まれつきユーモアが巧みな人もいるが、たいていは努力のたまものと思えるほど上手なのです ユーモアについて考えてみたいと思うが、そのポイントがわからないから努力のしようがない でも、ユーモアとは何か、難しく考えればきりがないが、要は、そのときその場に応じた言葉 人の意表を突き、しかもその言葉になるほどと思わせる真理があれば人の笑いを誘うことが ユーモア人間になるためには、不マジメであってはいけないが、マジメすぎるのもよくない
September 28, 2017
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あ・・・あかるい笑顔で い・・・いつも誰にでも さ・・・さきにこちらから つ・・・つづけるいつまでも コミュニケーションの基本はこちらから声をかける。相手からを待っていては友達はできない販売上手な人は友達が多い。友達の多い人を研究すると、積極的に人に対して声をかけている人を怖がっていては人と近づけない。つまり、友達ができにくい積極的に人に近づきましょう そして、「あ・い・さ・つ」を心がけることが基本であり、続ける継続することに意味があるのだ「おはようございます」と先に元気よくあいさつをすることが、相手と接近できることになる ★コミュニケーションの基本はこちらから声をかける何も販売の世界だけではない、友達の多い人は向こうから声をかけられるのを待ってはいない こちらから声をかけ、相手に関心を示すアプローチをしている。この姿勢が販売上手な人になる私が主催している「異業種交流会」で名刺交換をする時間がある、皆さんたくさんの名刺を用意 多くの人と名刺交換する。しかし、その時に収集した名刺はほとんど死んだものと同然である名刺の数と人脈とはほとんど関係ない。名刺を交換したらその後に積極的に声をかけることだ知りあっただけではただの知人である。知人から友人へもっていくために積極的な働きかけを
September 27, 2017
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私が初めて営業を始めた時は、こんな仕事は私には向かないと思っていました。先輩を見て、ただ単純にたいへんそうだから、やりたくない! そんな思いで営業を見ていました。その後に、私が勤めていた会社に、K取締役営業本部長に出会うことが、私の人生と、営業というやりがいのある仕事に出逢えたのです。私的にはこの変わり様は自分でも判らないほどの努力と仕事の生き甲斐でした。あれほど嫌だと思っていた仕事が、「やりがい」や「楽しい」や「おもしろい」といろんな経験をして自分の生き甲斐と感じてしまったのです。それはいろんな営業という場面に出会えたことです。私は、基本的には負けず嫌いです。誰よりも沢山モノを売ることを目標にしていました。ところが、それだけでは満足出来なくなりました。私の営業は何がやりたいのか! いろんな思いがめぐらせました。私が初めて営業を始めた時は、こんな仕事は私には向かないと思っていました。先輩を見て、ただ単純にたいへんそうだから、やりたくない! そんな思いで営業を見ていました。その後に、私が勤めていた会社に、K取締役営業本部長に出会うことが、私の人生と、営業というやりがいのある仕事に出逢えたのです。私的にはこの変わり様は自分でも判らないほどの努力と仕事の生き甲斐でした。あれほど嫌だと思っていた仕事が、「やりがい」や「楽しい」や「おもしろい」といろんな経験をして自分の生き甲斐と感じてしまったのです。それはいろんな営業という場面に出会えたことです。私は、基本的には負けず嫌いです。誰よりも沢山モノを売ることを目標にしていました。ところが、それだけでは満足出来なくなりました。私の営業は何がやりたいのか! いろんな思いがめぐらせました。営業は自分を磨き成長させる場所と気付いたのです。 *売上で一番になれた *新しい商品を企画して大きな影響を与えた *いろんな企業の経営者に会えた営業のやりがいや面白さを感じるときは、それぞれまちまちな考え方があるかもしれませんが、私はそんな心の広さと懐の大きさが営業の魅力と思います。営業報告や、ただ単純に忙しいことが理由でもない。自分にとっての営業の仕事は何よりも経験だと思うことです。 営業をしていたから出逢えた素晴らしい仲間もできました。いろんな経験や体験も出来ました。興味と感心と好奇心があれば、こんなおもしろい仕事はないと断言できます。営業は素晴らしい出会いの仕事です。出会いを大切にしたときに新しい仲間も仕事も生まれるのです。こんな素晴らしい営業を天職としませんか!
September 26, 2017
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こんな変化の激しい時代はとりあえず手近な新聞から世の中の動きを知ることが大切なこと世の中の重要な変化からビジネス情報まで新聞の利用価値は非常に大きい朝一番に目を通す ビジネスマンの情報源はいろいろあるが、新聞記事から新しい顧客開拓や商品企画のヒントも国際情勢などから、商談の際の話題づくりにも欠かせない、新聞以外にテレビも情報源として大切 商品企画や広報関係の仕事に携っている人は、一般紙以外に業界紙にも目を通す必要がある ★ビジネスマンの新聞の読み方にも方法がある毎日の朝食時は、テレビを見ながら新聞の各ページ項目に目を通す、一面から政治、社会面 国内外の政治・経済・社会の大きな動きは頭に入れる、時間があれば関心のある記事を読む参考資料として切り抜く記事には印をつけて、毎週日曜日に改めてしっかりと内容に目を通す新聞は通勤電車でも読むことは出来るが、満員電車ではムリだから本にして別の情報を入手 私は、大事なことや内容には、出勤してから早速その情報源に電話して資料を入手している早起きして新聞を時間かけて読めばいいのだが、なかなかそうもいかないので項目に目を通す出勤前に新聞も読まない、テレビのニュースも見ないという人は、ビジネスマンとして失格です出来事の速報性ではテレビで、出勤前の少ない時間も有効活用することで最低限の情報入手 仕事の関連記事で、上司から「今朝の新聞に出ていたが読んだか?」と聞かれてあわてないこと
September 25, 2017
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★・「今年の目標」そして「今月の目標」は必ず毎日一度は見よう ★・手帳には公用と私用をハッキリとわかるように分けておくこと ★・情報・アイデア・重要事項は色分けをしてわかるように記入を ★・印象に残ったこと、重要なことは日記風に記入をしておくこと ★・住所録はタイプ別に(顧客・業種・知人・学友・兄弟親戚)などに ★・年度末には「反省材料」として読み返す、そのために色分けを私はメモ魔・日記魔。いま39冊以上の日記帳です、当時は単年日記帳がビジネスマン必須です その日記帳は、常に持ち歩く自分の手帳であり、行動計画や重要な情報を色分けして記入した その日記帳には、上司からの命令・指示や重要情報を記入するスペースもあらかじめ設けていた最近は文房具店に情報カードが市販されている、30数年前から名刺型の情報カードを持歩いた ★トップクラスの情報マンはつねに手帳で整理上手です。 営業マンの場合、顧客に提供して喜ばれる情報、販売促進に役立つ情報など、即セールス活動に繁盛店や成功企業の経営者が話す成功秘訣なども項目的に色分けし記入するスペースを作る今の時代ならば、デジタルカメラで成功店・繁盛店のレイアウトなどや陳列状況をパソコンに保存 手帳・日記帳の使い方ひとつで、トップクラスの情報マンに生まれ変わることができるのですから この「ブログ」や「コラム日記帳」が何年も続けられるのには、この日記帳から転載しています
September 24, 2017
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あなたの会社や職場を見渡してみてください、上役にはいろんなタイプがあると思いませんか その上役を社員が意外な評価をしている。それを「うけ」のよい上役とか「うけ」が悪い上役と「うけ」とは何だと思いますか、うけのよい上役、うけの悪い上役、うけがよくも悪くもない上役ある部下にはうけがよいが、ある部下にはうけがよくない、上司にはうけがよく部下によくない そこで、このように部下から「うけ」のよい上役の公約数とでもいうべきものを調べてみました ★「うけ」のよい上役とはどんな上役だと思いますか・・・「うけ」とは部下から、「尊敬され」「信頼され」「親しまれる」この三点が要件として備わる人この三点がすべて備わっている人が「うけ第一級者」二点が備わっている人が「うけ第二級者」 要件が一点しか備わっていなければ、「うけ第三級者」と言われ上司としては努力が必要ですよ しかし、一般的に部下とは上役のある一面だけの長所にひかれ、尊敬し信頼したり親しんでいる部下の一人一人が、その上役評価ポイントをどこにおくか、上役に対する「うけ」の善し悪しが そこで、ある部下には「うけ」がよくて、ある部下には「うけ」が悪いなどが起きてくるものです
September 23, 2017
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異業種交流会を主宰していて、よく話題になるのが「冷めしを食わされたよ~」と嘆いている人が サラリーマンなら誰でも経験をすること、その冷めし期間が長い場合と短い場合とがあるものです その冷めし期間が長いと落ち込んだりゆがんでしまう人も、それは冷めしの食い方を心得ていない なぜ冷めしが起こるかといえば、組織の中の人事は有能な人でもハミ出さざるを得ない組合せが その組合せにはタイミングがあるそのチャンスを逃せば、つぎの機会までしばらく待つことになる その期間が冷めし時代となる、その期間の対処の仕方が肝心なことでよく心得ておきましょう ★あなたは冷めしを食わされたことありますか・・・ ・その1、辛抱すれば必ずチャンスは訪れて浮かび上がることを信じることです あなたが日頃から努力をして有能者なら、会社が放っておくはずがない ・その2、その間に、やけになったり、ふてくされたり、心身をすりへらさないこと この期間こそ自己啓発のとき、得意分野をより強くして社外人脈を増やす ・その3、組織の中でたくましく生きるために、被害者意識や心理的逃避しないこと 冷めしも、その食い方によって味わいが出ることを心得ておきましょう
September 22, 2017
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先日、大阪梅田の繁華街を歩いていてティッシュ配りをする人に出会い1個ティッシュを貰った このティッシュ配りは、単純作業の典型的な仕事ですが、この仕事にも工夫の余地があるのです そんな思いでティッシュ配りの人を観察した、無愛想に配る人「なんであんたに貰わなきゃ」と一生懸命に配っている人を見ると「いいよ、私でよければ貰ってあげるよ」という気分になる このティッシュ配りは、外国人が日本に訪れてとても異様な光景として映るものだといわれる「なぜ、見知らぬ人からティッシュをもらわなきゃいけないのか・・?」これが外国人の感想です ★単純作業だからこそ工夫をすることで、楽しい仕事に変えられるものだです。ティッシュ配りを見て感じた、ティッシュ配りにも思わず受け取ってしまう法則があるのです つまり、ティッシュを胸元にサッと差し出されると、女性はバストをガードしてとっさに手を出す男性だって自分の心臓を守ろうとして、思わず手を出して受け取る胸元狙いが確率が高いのです この単純な作業こそ、その人のセンスが出る、センスのある人はどうすれば貰ってくれるか考える
September 21, 2017
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私の長い会社生活で感じたことは、「出る杭は打たれる」「へたな自己の主張は叩かれる」こんな経験は何度も味わってきたことかも、その中で生き延びる知恵や習性が身に付いた しかし、考えれば気の毒な存在かもしれない、今まではそれで通ったがこれからはダメです。 ★・この仕事は何のためにするのか・・・ ★・本来、この仕事はどうあるべきか・・・ これは自分自身で考える、自分の頭で考える、「信念をもって仕事に当る」ことかも ただ、難しいことは「信念」と「頑固」には紙一重という点である自分の考えを持つ感情のおもむむまま判断を下したら「気まぐれ」と周りから見られてしまうことかも あまり過去にこだわりすぎると「意地」になってしまうことがある、基本は「判断基準」
September 20, 2017
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みなさんどんな時に自己紹介をされましたか・・・学生時代のクラス編成・部活入部 社会人になるときの面接試験・入社試験、社内会議、また、趣味や地域などの会合など皆さん数多くの経験をされたと思う、上手な自己紹介がその後の人間関係に影響する どうすれば自己の印象が相手の心に残せるか、自己紹介(自己PR)のポイントを考えてみる ★・自己紹介の目的とは・・・ 自分という人間は世界中で一人しかいない、そのあなた自身の素晴らしさを どのように伝えるか、あなた自身の姓名・人柄を相手の心に残させるには 「あの人の自己紹介は忘れられない」と言われるような印象を残すこと ★・よい印象を残す自己紹介の工夫とは・・・ やはり姓名をわからせること、文字を説明したり有名な歴史上の人物に例え また、タレントに結びつけて姓名を相手の心に定着させることも考えること 人柄を印象づけ出生地・現住所・職業・趣味などの事柄は共通点と親しみが 「最初と最後には必ず姓名を繰り返すこと」 ★・自己紹介でしてはいけないこと・・・ 自分を卑下してはならない、名前負け・無趣味・つまらない人間と言わない 自己PRは、自分の良さをアピールすることだから自分を卑下はPRではない 通常では名前すら一度に覚えてもらえないのに趣味などを多くならべない
September 19, 2017
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会社の管理職を見渡してみてみると、概して人気の管理職はユーモアがある人に多く見られる職場でも、アフター5でも、ユーモアの効用は計り知れないものがあるユーモアは人生の潤滑油だ ユーモア一発で、堅苦しい、あるいは気まずいその場の雰囲気がたちまち和らいだりもします職場の中での上司と部下の関係でもそうです、ユーモアのあるリーダーは概して人気も高いもの何としてもユーモアは、言っている本人が一番楽しく、こんな性格の人はノイローゼにならない ★ユーモアは意外性がなければならない、つまり、ぐっと盛り上げストンと落とす感じ生まれつきユーモアが巧みな人もいるが、たいていは努力のたまものと思えるほど上手なのです ユーモアについて考えてみたいと思うが、そのポイントがわからないから努力のしようがない でも、ユーモアとは何か、難しく考えればきりがないが、要は、そのときその場に応じた言葉 人の意表を突き、しかもその言葉になるほどと思わせる真理があれば人の笑いを誘うことが ユーモア人間になるためには、不マジメであってはいけないが、マジメすぎるのもよくない
September 18, 2017
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営業を単なる売上達成ゲームだと考えて、そんな競争だけをしていたのかもしれない その場、その場の営業成績だけを追いかけるのでは、精神的にも長く続かないだろう確かに、いい営業成績をあげ続けることは、営業マンであるかぎり当然の目標でもあります しかし、それだけでは営業が「ゲーム的」な単純なものに過ぎず、いずれ飽きてしまうだろう自分にとっての誇れるトップセールス像とはどんなものかを、再度見つめ直す必要があるかも ★時代の変化とともに営業マン像が変わってきた・・・営業とはそんな単純なものだろうかと、評判の高いトップセールスマンを訪ねて聞きました その彼は、新人のころは営業成績だろうが、その後はそれだけではかならず満足できなくなる そこには誰にも負けない提案力、お客様との信頼関係とか、業績以外の誇れる何かを極める数字だけではつまらない、いずれ飽きて続かない、その支えが「営業マンとして誇れるもの」だ他人と比較した売上一番でなくて、「自分で誇れるもの」を兼ね備えたトップセールスをめざす
September 17, 2017
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日本人は言葉のコミュニケーションが下手です。自分を上手に表現することがとくに下手なのだ特に、中高年になると自分の考え方を押し付ける傾向が強い、それを若者は生理的に嫌がるのだ職場でもお得意先でも真のコミュニケーションが大切、ほんとうの友人ができないこともある私たちは日頃、「仲がよい」ということは、決して争わないことだと誤解していないだろうか言葉で争うことは苦手で、もしも争うようなことになると、感情的になり後々しこりを残す声の大きい者が勝つことになり、「理論」を崩していくプロセスを個人攻撃と勘違いしてしまう ★相手と上手に「ケンカ」できる人こそ、真のコミュニケーションの達人です「ディベート」のような、情報収集したりデータを集めて、しっかりと理論構築する習慣をもつ もっと、「ケンカしたら」と言いたいのです。何も腕力ではない「言葉」をもっと研究しましょう本当に「仲のよい」間柄の人であれば、ケンカをしたとしても、その後は以前より親しくなれる成功するために欠かせないことは、コミュニケーションをよくして周囲との人間関係がポイント成功要因として、プレゼンテーションや交渉力、説得力、ディベートなどのコミュニケーション力
September 16, 2017
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あなたが勤務している会社を、ちょっと別の角度から診断してみるとそこから将来性も見えてくる意外とどっぷりとつかっていると、会社とか経営の本当の姿が見えなくなっているかもしれない会社というところは、急に悪化したり業績が低下したりしない、そこには前兆があり存在している その前兆を知ること徐々に変化していてもそれがわからない、気がついた時にはもう手遅れなのだ会社の経営とは、社長や経営陣だけのものではない社員全体で意識をしながら改善や改革をする ★・大切な経営の原則とは・・・その10ヶ条 1・これからのヒット商品は少なくて小さい、ライフサイクルも短い 2・市場を細分化して絞り込んで、ヒット商品を当てる努力をすること 3・需要の流れは、食~衣~住~健康~余暇~知的要求~社会環境整備 4・個性の時代に適応する商品開発に大切なことは複合商品にある 5・チームの総合力を発揮するカギはセールスマネージャーの手にある 6・セールスマンは天才型よりも努力型で次を考え創り出す人が望ましい 7・セールスマンは、「ねらい、進め方、タイミング」を忘れないこと 8・企業を繁栄させることに大切なことは、価値提案型が必要になる 9・お客様の個性を引き出す「プロ販売員」が好まれる時代になった 10・「このお店はよい店だ~」このお客様の一言はセールスマンの百言より強い
September 15, 2017
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異業種交流会を主宰していていつも感じること熱心に参加しているが上司から信頼されているのか どうせ仕事をするなら上司から信頼されて仕事をしたい、しかし上司がどのように評価しているか私も、在職中の支店長時代に悩んだものだ、部下を理解していることを何によって判断できるかと 部下を理解することはほんとうにむずかしいものです自分では理解しているつもりと思っていても 自分が部下の気持ちを推し測ったことと部下の気持ちや考えが、大きく食い違っていることもある ★部下の適切な指導は、部下を理解してはじめてできる「上司はあなたを理解していますか」時々、異業種交流会に参加している人に尋ねてみるのです参加者の半数以上の人は「上司は部下の気持ちを理解していない」と答えて管理者との食い違い では部下を理解していることの判断を何によってするのがよいかといえば最も簡単な方法として その判断基準を「部下一人一人の扱い方と、その能力を伸ばしてやる方法を会得した時」これだ なぜなら、部下の適切な指導とは部下を理解してはじめてできることだから理解する努力をする ★あなたの業績は優秀な部下の業績から、部下はどうしてあなたに従うのか考えよう
September 14, 2017
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チョイ悪おやじの・「習慣術」・・・「ありがとう」「ごめんなさい」 職場の仲間達とお酒を飲んでいたときの話です。あなたって冷たい人ですね・・・と言われたのです。 自分でもビックリしたことなのです。いくら笑顔で優しく振舞っても、冷たいと思われる人っていますよね。それは形だけの行為と取られてしまうのですね。 冷たいと言われる人は、「ありがとう」「ごめんさい」を言うのが下手なようです。 友達が大切にしてるものを壊したとします。この時、冷たいと言われる人は「ごめんなさい。 弁償するから」って言うのです。ごめんなさいと謝ってはいますが、弁償すればいいでしょって気持ちが見えるのですね。このタイプの人は、言葉による「ふれあい」が少ないのです。 実は頑固ではありませんか・・・? 頑固と言われる要因の一つが「話を聞けない」ことにあります。 「聞かない」とはまた違います。 自分の現実を何かにすりかえて生きている人は頑固にならざるをえなく・・・ そのような人は他人の評価を気にする余り自分の弱みを見せることが出来ないのです。そこで人の話は聞けなくなります。
September 13, 2017
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★誰にも必ずやってくる定年・・・!サラリーマンなら必ずやってくるのが定年・・・その日になってから考えたのではドロナワかも準備をしましょう。まず一生の計画をたてること、人生を労働でおしはかった時代は過ぎた平均寿命ものびた、そんな中で趣味やライフワークが人生の価値をつくりだす時代でもある定年は新しい人生の開花期、定年によってサラリーマンから大きく脱皮してみませんか・・・ ★「自己変革プラン」これが人生を充実させる・・・定年が60歳でも65歳でも基本的にはあまり変わらないもの、その後の人生をどう生きるか今までの人生はすべては会社のためにの会社生活で費やしてきた、家庭を犠牲にした生活でした これからは自分のために社会や地域のために使うことにしよう、そんな過ごし方を生甲斐にする定年後はすべてが自分の時間で毎日が休日、あらためて「生甲斐」つくって第二の人生の出発だ
September 12, 2017
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今の時代は、ものづくりの時代から、明らかに販売の時代に移ってきた販売とは人間相手の仕事こんなことが言われる、「人間は感情の動物」と、人間は理屈では割り切れないものなのですが そんな人間を相手にするので「感性」が要求される、感性においては男性は女性にかなわない雑誌や女性誌を見ると、女性のものはカラフルでセンスがよくないとすぐに廃刊に追い込まれる ファッションやダイエットなどに惜しみなく投資をする小さい時より女性は感性に磨きをかける ★男性は理詰めで考え、女性は理屈抜きである、自分の感覚、感じを大事にする・・・ また販売そのものはサービス業と呼ばれるサービスは本来は女性が最も得意とするところである販売とは、お世話をすることで、販売はお世話なくしては成り立たないものだから女性の天職だ とくにトップセールスの人ほどお世話好きの人が多いそのお世話は女性にはかなわないものです ますます女性の出番である、そしてそのお世話の方法を男性も少しは見習って販売上手になる何しろ女性の直感力は抜群だ、瞬時にして本物と偽物を見分ける、今後は益々女性が活躍する
September 11, 2017
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あなたはお酒をたしなみますか、お酒が飲めない人には、つい「逃げ」のポーズになりがち それでは、つき合いの悪いイメージを周りの人に与えているだけで、得策とはいえませんよ お酒なんて飲まなくても、お酒の代わりに「話」とか「ムード」をしっかりと飲みませんか そんな具合に気持ちを切り替えて、コミュニケーションをはかるように努めてみませんか そんな心意気が相手の胸を打つことは間違いない、あなたの人間的側面を理解させることに ★「飲ミニケーション」には話題の選択に気をつけること・・・ 職場の仲間とか得意先との酒席は、お互いが大なり小なり利害関係に結びつくもの ともすると「舌禍」を招きやすい、酒席の話はその場かぎりというルールはあるが 実際には、秘密が守られることはまずない、仕事上の大事な話も必ず漏れるものだ 会社批判や上司や同僚批判、オフィス・ラブなどの人間関係についての噂話なども ストレス解消策として格好の話題かもしれないが、当事者に増幅されて伝わるもの ★「人を見るには、酒の上で見るのが一番」不得意なことまでしない お酒はクセモノである、それをうまくコントロールできないと思わぬ失敗をしてしまう いくら日ごろカッコよくふるまっていても、尊敬され評価されることはまずないと思う お酒に酔うと、ふだんの姿からは思いもよらぬ「地」が現れて周りのひんしゅくを買う「お酒は飲んでも、お酒に飲まれるな」という言葉は昔からよく言われていることです
September 10, 2017
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営業という仕事に携わっていますと、お客さまから学ぶことは沢山あります どんな会社でも、どんな業界でも自分がソノ気になって学ぶ姿勢で接すれば いろんな事を学べるチャンスは常にあります、だから人間は不思議なのです人から教えられた事は、なかなか覚えられないし記憶に薄いものです しかし、自分から進んで覚えたいとか知りたいと思い勉強したことは吸収力が全然違う 自分から必要と感じて勉強したことは、身に付く速度が全く違ってくるものです 社会人になれば勉強しなければいけないことは沢山ある、一般常識から専門的知識まで 営業はお客さまやお得意先にお役に立って初めて一流の営業マンとして認められる仕事 ★・「営業」のお仕事とは・・・ お客さまのお役に立つことを考えながら、自分も大いに勉強できる お客さまから、業種・業界を問わず知らず知らずのうちに勉強できる世の中にはいろんな仕事はありますが、営業ほど広い分野で勉強できる仕事はないと思う しかし、注意しなければいけないのは、知識や勉強が「広く浅く」になりがちなのです これを自分で理解しながら、お客さまやお得意様の仕事を通じて勉強のチャンスがある その勉強の中から、他人より「ひと味ちがう」提案ができる、そのつもりで勉強しましょう
September 9, 2017
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★自分より上の人の欠点が見えるときは、自分の能力が伸びているとき・・・誰だって完璧人間なんていない、上司に叱られてばかりで面白くないと思うこともあるだろう だからといって逆に上司を叱ることはできない、そこで自分だけの考課表を作ってみましょう つまり上司を考課する。誰にも見せない自分流の考課表、考えただけで気分がよい思うだろう自分より上の人の欠点が見えるときは、自分の能力がまちがいなく伸びているときなのです その逆に、上の人がやっていることが全部よく見えるようでは、あなたの将来に見込みはない ★同僚や上司の欠点を見つけたら「反面教師」として・・・上の人のやっていることがみんなよく見えていては、その上の人を追い越すことはできません その上の人がやっていることを冷静に見えるため、自分が上司だったらどうするか考えてみる そんな努力を続けていると、能力が高まり将来、幹部や経営者になっても任務を果たすことが上司の欠点が見えてくると進歩である、大切なことはそれらの活用の方法なのかもしれません陰でこそこそ話したり、不平不満に転化するとかえってマイナス、チームのために表現すること同僚や上司の欠点を発見したら、もうひとつの生かし方は「反面教師」悪いことは真似ないこと
September 8, 2017
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普通は、プロと言われる人びとは、プロレス・プロゴルフ・プロ野球・歌手や俳優・相撲力士など サラリーマンだってプロではないだろうか・・?。やはり誰から見てもりっぱなプロだと思います サラリーマンのプロとは、その道において自他ともに認められ、その道で通用することである しかし、二代目を除き、サラリーマンは初めから高い地位や大金を稼ぐことはありえないもの お金は仕事の成果や実力に対してついてくるもの、実力さえつけばお金も地位も次第につくもの スポーツなどのプロの世界での平均寿命は短い、人気がなくなり、実力がなくなれば落ち目に もう二度とチャンスはやってこない。それに比べてサラリーマンの世界の寿命は長いものです ★プロの心構えと・・・「プロ十訓」を考えてみよう・・・ 1・プロとは仕事に命をかける人である。 2・プロとは不可能を可能にする人である。 3・プロとは自分の仕事に誇りを持つ人である。 4・プロとは先を読んで仕事をする人である。 5・プロとは時間より目標を中心に仕事をする人である。 6・プロとは高い目標に向かって邁進する人である。 7・プロとは成果に責任をもつ人である。 8・プロとは報酬が成果によって決まる人である。 9・プロとは甘えのない人である。 10・プロとは能力向上のために常に努力する人である。
September 7, 2017
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我々の在職中の時代は、ある部分に関してのみ特に詳しく知っている「専門家」が大切にされた だからビジネスマンもなんらかの専門知識を身に付けてあるジャンルで「頼りにされる人間」にと それを目指したし、会社も社員に対して専門知識を身に付けるような指導をしてきたものです1つのことに詳しい専門職が貴重で大切にも扱われてきたのがこれまでの時代でもあったのです ところが、現代のように国際的な大きな出来事が一企業に直接影響を与えるような時代となった ★時代とともに「専門家」の意味が異なってきた・・・多くのことが多様化し細分化して、しかもそれが相当なスピードで押し寄せる変化の激しい時代ある部分だけのみが少し詳しい程度の、「専門家」では必ずしも、「有利」ではなくなってきた専門家は、ある分野については知識は豊富だが、逆にそれゆえ視野が狭く応用範囲も限られる現在は幅広くしかも深く掘り下げて、なお専門性を持っていることが重要で大切なことなのです いまは、あらゆる出来事が多くの要素と結びついていて、単独では存在し得ることは少ない変化の激しい時代は、昨日まで正しかったことが、今日には間違っていることが頻繁に起こる ★限られた特定の分野に深い知識を持っているだけの専門家は逆に応用が効かない
September 6, 2017
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★話術、話し方は技術そのものよりも人間性がモノを言うものです。 話術なんてヘタでもいいそれぞれに自分の個性と持ち味を最大限に出した話し方をすればいい それで十分だと思う事実、いくら上手な話し方をされても真剣さと真面目さがないと伝わらない話術なんていうとなにかそらぞらしく虚しく感じてしまう人の心をつかむ話し方は人間性なのだ人の心を動かすような話し方、話をするには心と心とが触れ合うようなやり方が大前提となる ★話術はヘタでもビジネスで成功するコツもある・・・ ビジネスマンの場合は、真剣さとまごころにプラスして上手な話し方ができる技術が必要なのです職場内でもお得意先でもコミュニケーションをうまくやってのける、これビジネスマンの条件です見方を変えれば、「面接上手」ということになる、情報収集には面接に強いことが絶対条件になる営業担当のビジネスマンは、終日が面接との戦いである、聞く姿勢と話す姿勢のやり方次第となる
September 5, 2017
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私は営業経験が長いし自信はあるが営業の価値はいいものをお客様に提案することが大切です しかし、商品の差別化の少ない場合は営業マン自体が差別化=付加価値になることが重要です差別化の重要な鍵は「お客様に役立つ情報をいかに持っているか」ということにかかっている業種・業界によっては、このお客様に役立つ情報量だけで売れる、売れないが決まってしまう重要なポイントは世の中には商品の購入のときに価格やコストだけが決定要因ではないことが ★商品の売り込みも大切、自分の付加価値も売り込みましょう。 横並び意識の強い業界や技術開発の成熟した業界では、まだ、「営業マンのお付き合い」だけが それだけが差別化にならざるをえないことも、商品自体の差別化があったとしても違いは少ない最近はどの業界でも技術開発のスピードは早くなり、一社だけのオリジナル商品は少なくなった販売競争の激しい時代は、営業マンの付加価値への期待はますます高くなることが見込めます
September 4, 2017
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サラリーマンの世界は、誰かがつくりあげた仕事の原型をなぞりながら自分流に仕事をしていく ビジネスマンは年齢とか経験の度合いによって、考えながら行動することを自覚する必要がある そんなときに参考なのが、あなたが目標とする、「できる先輩」を見つけておくことが大切です「できる先輩」のようでありたいという思い、それを具体的に理想像とし心の中にイメージする まず最初は、その人のいうことや、やることをそっくりマネをすることからはじめてコピー人間それを身に付けたら、次の段階は自分の持ち味をプラスする、そこから独自の風格と魅力をつける ★一人前のビジネスマンと評価されるには、ヒトマネの上手下手に関係してくる・・・ ビジネスにもいろんな「型」がある。職場におけるルール、会社の方針や政策や仕事の段取りも一人前と評価されるには、この「型」をひと通りマスターしないと評価されない修得が大切です常に自分の目と耳を絶え間なく働かせて、職場において発生する一連の事態にどう対処するのか ここで「できる先輩」のやり方をしっかりと観察しておくこと、学びとり実践してみることです こんな体験を何回も繰り返すと、完全に「できる先輩」の「型」が身に付いて自分のものになる
September 2, 2017
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やはり仕事をしているとストレスを感じる。職場のストレスの原因は「人間関係」だという その原因の多くは上司との関係、上司は個人的なことではなくほとんど仕事に関連している上司は部下を指導したり指示したり叱責したりする、上司の言動はストレスの原因になる しかし、その原因の大半はあなたのほうにある、あなたが意識的に仕事の手を抜いている もしくは力不足から期待された成果をあげていないかのどちらかです。それがストレスに ★職場のストレスの原因は、「人間関係」なのです。 仕事の手抜きや力不足を上司から突かれ指摘されることがストレスになるわけです 自分としてはやれることはやった、自分なりに達成感があれば開き直れることも 自分が努力不足だと思っている時、それが負い目になり上司の一言が身にしみる チョット自分をみつめよう、「人間関係がストレスの原因」などというまえに点検をする自分の実力や努力のほどを点検してみる必要がある。案外、自分に原因が大半なのだと じっくりと自分を見つめなおすと、自分の新しい場面や発見をすることができるのです。
September 1, 2017
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