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時々、スカイプのスカイプアウト(有料だが、世界中の固定電話や携帯電話に格安で電話できる)を利用して、あちこちの国に電話している。ところが新たに追加の10ユーロ、25ユーロ分のクレジットを購入しようとしても、きちんと必要事項を記入しているのだが、申し込みが受け付けられない。カンボジアのほとんどのインターネットカフェでもそうだった。確か日本やタイのインターネットカフェからは問題なく購入できたはずだが。ここベトナムも何かこちらの回線の関係で申し込みが受理できないのか?よくわからない。どの国でもだいたいそうだが、携帯電話から国際電話をかけると高い。このスカイプアウトの国際電話は格安で重宝している。これが利用できないと高くつく。スカイプには、問い合わせの電話番号が載っていないのも困ったものだ。二日前に書いたAir Asia のチケットを購入しようとしても、スカイプのクレジットの購入同様、申し込みが受理できない。それで、直接マレーシアにあるAir Asiaの本社にスカイプアウト(料金のかかるスカイプ電話)に電話してみた。10分ぐらい待たされた上に、電話の速度が遅く、しかも明瞭でないので、チケットの予約とクレジットカードによる支払いの会話に苦労した。航空券の購入においても、状況はだいぶ変化していると感じる。格安航空券のチケットをインターネット、もしくは国際電話で申し込み、会社から自分のアドレスに旅程表が送られ、その旅程表を持って空港の旅行会社のカウンターに行けば、搭乗券がもらえる、、、しかし、そのためにはインターネットや国際電話の通信環境が良好でないとむずかしい。ここベトナムではその苦労を感じています。話題は変わって、今日はクリスマスイブ。ここフランスの影響を強く受けるベトナム、サイゴンでは、パリの影響を受けてか、夜になるとあちこちのクリスマスのイルミネーションがとてもきれいです。今晩は多くの人達がバイクで街中を走りまわるので、大渋滞になります。サイゴンの大教会でもミサの参加者が多くて、インヴィテーションカードがないと中へ入れないそうです。
2005.12.24
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知っている人は知っている、マレーシアの航空会社でAir Asia という会社が結構安い航空券を販売している。飛行機は早朝便とかいろいろ限定がありますが、利用できればかなり旅費の節約になる。最近見つけたやつでは、バンコクーハノイ往復 約4,000バーツ(税金込み、12,000円程)。バンコクーサイゴンが、今回一番安いルフトハンザで9,200バーツ程だったので、半額以下の料金になります。ところが残念なことにバンコクーサイゴン間は就航していない。ドル箱路線なので、なかなか許可が下りないのでしょう。この前飛んだ、バンコクープノンペン往復は、やはり4,000バーツぐらいからある。私はBangkok Airways で飛んで10,400バーツでしたから、かなり安いといえます。東南アジアのあちこちを飛ぶ飛行機は、日本ータイ間の料金と比べると、距離が短い割りには割高である。Air Asia でチケットを購入するのは簡単とはいえないですが、利用できると経費節減になる。
2005.12.22
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しかし、ここサイゴンではさえない天気の日が多い。せっかく天気の良い日が1日半ぐらい続いたと思ったら。今日は午後から細かい雨が降り続けている。まるで日本の梅雨のよう。私はここでは半分現地での生活者のような生活を送っていて、別に観光はしてないが、短期の観光客で来た人はがっかりでしょうね。こんな日は避暑地ダラットへ行っても、VN一の海のリゾート、ニャチャンに行ってもおもしろくない。最近、個人的にストレスのたまることが多く、やけに外の雨がうっとうしい。仕事をしていて、もっと困難な状況にある人からは叱られそうですが。まずは、できるところからひとつひとつ解決していく他ありませんね。サイゴンでは不動産やその他の物が値上がりして、おまけに最近の円安も加わり、個人的には物の値段が上がっているなあと感じる。自分の経済状況が変わらないと、回りがどんどん発展していっているので、相対的に自分の立場が低くなっていく。やはり、周りの経済発展のスピード以上に稼いでいかないと、ついていけない。ベトナムは私が初めてきた15年前のベトナムとは違う。確実に発展している。日本では中国の発展の影に隠れて、ベトナムの発展はあまり目立ちませんが。以前日本語を教えていた生徒達が、能力のある(一部の)人は月500ドル、1000ドルと稼いでいる。現地採用の日本人の給料ではありません。ベトナム人の給料です。一般の日系企業ではベトナム人にこんなに払いませんが、欧米系の企業では、ベトナム人であれ能力のある人には高級を払っているようです。ちょっとした感じの良いレストランやカフェで食べていると(特にベトナムの友人を誘ったりして)、千円という金は簡単に飛んでいく。気をつけて店を選ばないと日本で使うぐらいの金を使ってしまう。
2005.12.21
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確実に日本の社会がおかしくなっている。これから日本は大増税時代を迎え、庶民の暮らしは確実に苦しくなっている。誰が日本をこんな状況にしているのか。ノーというべきものにはノーと言わないと、黙っているだけでは状況は改善されない。今日は『日刊ゲンダイDailymail』の12月17日の記事からの引用です。 ※ ※ ※ ※─ Dailymail Businessより ─────────────────────────■ 思い知ったか全国の選挙民どの■ 小泉自民を大勝させた報いに庶民狙い撃ちの大増税ぞくぞく開始■ 悪政の大本・小泉政権を支持する庶民の愚────────────────────────────────────── ---------------------------------------------------------- 自分たちのデタラメ政治で抱え込んだ巨額1000兆円の国の 借金穴埋めに、勝手気ままに増税を強行する自民党政権を それでもまだ50%以上の国民が支持しているバカバカしさ 赤字国債をとめどもなく発行したのも、政・財・官のモラルを 崩壊させたのもすべて小泉政権のデタラメ政治。この5年の 悪政暴政のツケでこの国は大変なことになってしまった ---------------------------------------------------------- ◆ 20兆円増税を許すのか ◆ 庶民を狙い撃ちした増税ラッシュが本格的に始まった。7兆円に上るサラリーマン増税に、12.5兆円の消費税アップが追い打ちをかけてくる。 最も身近に迫っているのが「定率減税廃止」だ。来年1月に半減され、年収1000万円のサラリーマン家庭(専業主婦、子ども2人)で年8万9000円の負担増となることが決まった。残り半分も廃止されると17万8000円も増える計算だ。 経済ジャーナリストの荻原博子氏が言う。「既に小泉政権はこの4年半で、合わせて4兆円以上の負担増を庶民に押し付けてきました。医療費の3割負担、雇用保険料と介護保険料のアップ、酒税とたばこ税の増税、配偶者特別控除の廃止と挙げていけばキリがありません。その上、これからも定率減税廃止に加え、所得控除の半減、配偶者控除、特定扶養控除の廃止と、3兆円規模の増税カードが次々に繰り出される予定です」 これが全部実施されたらどうなるか。関東学院大法科大学院教授の湖東京至氏(税法)の試算だと、年収900万円家庭で86万円の負担増だ。おまけに、小泉政権はサラリーマンのささやかな楽しみさえも踏みにじろうとしている。「自民と公明の与党税制協議会で“1本1円”のたばこ増税が決まり、1箱270円のセブンスターが290円となる。1日1箱吸う平均的な愛煙家は年7万円も税金を払う計算です。酒好きサラリーマンが愛飲している『第3のビール』も1缶当たり3.8円増税になる。小池環境相がブチ上げた環境税もクセモノで、政府はガソリン代やガス代などに上乗せする形で徴収する方針。ドライブも減らさなければならなくなるかもしれません」(民間シンクタンク研究員) 団塊世代を狙った退職金増税やさらなる住民税引き上げもスケジュールに上がっているが、極め付きは消費税アップだ。与党税制大綱によって、07年の参院選の直後に10%に引き上げられるのは必至。 1世帯当たりの平均的な年間消費は約300万円だから、5%アップとなれば15万円も出費がかさむことになる。「ここで注意しないといけないのは、家計の中で上がるのは消費税だけじゃないということ。これから年金保険料は13年間連続で上がり、一般的な家庭は毎年約1万円ずつ負担が増えていく。医療費負担も確実に増えていきます。だからサラリーマンは来る負担増に備えて貯蓄に励むべきです。大企業は冬のボーナスが少し増えたみたいですが、海外旅行だ温泉だと浮かれて浪費すると、痛い目に遭います」(荻原博子氏=前出) 働く者がこれでもかと雑巾みたいに絞られ、バカを見るのが今の日本なのだ。 ◆ 自民にバカにされている小泉支持者 ◆ こんな悲惨な状況を迎えたのも、有権者が小泉自民党を大勝させてしまったからだ。刺客だ、マドンナだ、小泉人気だといった目先の動きに踊らされ、ロクにものを考えずに投票したから、「庶民なんて、いくらイジメてもついてくる」と自公政権に甘く見られて、大増税の狙い撃ちをされているのだ。 明大教授の高木勝氏が言う。「9月の総選挙で自民党が大勝ちしたら、増税に踏み切ることは目にみえていました。6月には政府税調(石弘光会長)が所得増税の答申を打ち出し、大きな問題になっていた。ところが有権者はというと、郵政民営化にイエスかノーかとか、刺客騒ぎに目を奪われ、隠された国民イジメを見抜けなかった。小泉自民党の術中にはまったわけです。いわば、その報いがきているのです」 それだけならともかく、総選挙が終わってからも5割を超える国民がまだ小泉政権を支持しているから、ア然だ。読売調査(今月10、11日)では支持が57%だという。バカバカしくなってくる。「自民党は選挙前にサラリーマン増税に反対と公約しました。しかし、選挙が終わったら、手のひらを返したように増税路線にゴーだし、谷垣財務大臣は投票日の2日後に定率減税の廃止をぶち上げ、今や消費税アップも当然のごとく語られている。普通だったら、『話が違うじゃないか』『選挙をやり直せ』と国民が怒って、小泉政権の支持率は急落しておかしくありません。ところが、相変わらず何も考えずに高い支持を与えている。これだけお人よしが多くては、甘く見られて、簡単に税金を取れるところから取ろうとなっても仕方ありませんよ」(高木勝氏=前出) そんな愚かしい国民が5割以上もいるなんて、空恐ろしい国だ。 ◆ 小泉と財務省の財政難→増税PRのウソ ◆ もう、いい加減目を覚ましたらどうか。与党の政治家や官僚、御用学者は「国と地方の借金が1000兆円もあるから増税は仕方ない」と繰り返し、国民を洗脳しているが、とんでもない。
2005.12.19
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私の泊まっている民家の近くで誰かが死んだらしく、三日ほど前から葬儀が行われている。今日は元気のいい死者を送る音楽が聞こえてきた。日本の葬式では考えられない、ロックやクラシックやポピュラーソングなどの曲が吹奏楽器によって演奏され、通りを行進していく。はじめて遭遇する日本人は驚くでしょうね。私は何度も聞かされて慣れっこになっているが、考えてみれば、人それぞれでしょうが、生前自分が好きだった曲で見送られるのもいいかもしれない。ベトナムは日本と同じアジアとはいえ、日本とは文化や生活習慣が違う面が多く驚かされることが多い。
2005.12.18
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数日前にベトナム人の親友がバイクで事故って、怪我をした。飲酒したうえでの、ひとりでこけた事故で、自滅です。腕や顔に大きな擦り傷をつくり痛そう。さて、ベトナムで事故るとどういうことが起きるかということですが、友達は事故の後、意識不明になって、その間にバイクと携帯電話とIDの入った財布を盗まれてしまったそうです。もちろん、事故は個々の状況によって異なりますが、近くの人が助けてくれるだろうというのはあまり期待できません。真っ先に駆けつけて来るのは、泥棒で、あっという間に金目のものを奪い去って行きます。近くの人は見てみぬふりです。私も数年前にサイゴンで、家庭教師先の家へ自転車で行く途中で、バイクとぶつかり、体が宙を舞い、路面に落ちて、苦しんでいるときに、ひとりの男が来て、私の左腕からローレックスを抜き取って行きました。私は痛みで何もできませんでしたが。ローレックスはプノンペンで買った安物のコピーなのでどうってことはありませんが、こういう経験をすると、ベトナムの印象が悪くなりますね。私が急に左折したのが悪かったのですが、、、ぶつけたバイクの運転手は英語が話せたので、ちょっと話したら、怪我の治療費(?)にと確か5万ドン(当時で450円ぐらいか)を払ってすぐ行ってしまいました。私は頭がぼんやりしていたので、それ以上請求できませんでしたが。後遺症のことも考えたら、IDの番号や電話番号などを聞いておくべきだったのでしょう。その後、自分で起き上がって、ひしゃげた車輪を直し、血を流しながら、家庭教師先へ行きました。生徒の女性が傷を治療してくれたときには、ほっとしました。こちらで事故ると、損するのは自分ですから、くれぐれも注意しないと!日本のように、事故で相手に対して多額の医療費を請求するなどというのはできません。ベトナムでは交通事故の保険に入っている人はいるのでしょうか。そもそもバイクの保険があるのかもまだわかりませんが。タイではバイクを借りるとき保険に入るかと聞いてくるところもあります。
2005.12.15
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ベトナムでももう乾季だというのに、ここサイゴンでは毎日雨が降っている。バンコクやプノンペンの方が天気はもっといいような気がする。雨が降り、曇りがちな日が続くと洗濯物が乾きにくいし、気も滅入ってくる。このところ、サイゴンは日本の梅雨のような天気でさえない。何年か前には、ベトナム一の海のリゾート、ニャチャンに正月に行って、誰も泳いでいない(寒いので)海でひとりで泳いで、風邪を引いたのを覚えています。この時期、12月、1月はタイもベトナムも結構冷えますよ。初めて行く人は御用心!以前は安くて遅いという印象があったが、現在はここでもADSLが普及してスピードは速くなった。料金もまだタイよりも安い。1時間6000ドン(47円)ぐらい。まだタイのようにウェブカメラは普及していない。ある店もあります。私は自分のパソコン持ち込みですが、Skype電話も利用できる。タイのように快適には通じませんが。これでインドシナの三カ国、タイ、カンボジア、ベトナムのネット事情がわかりました。三カ国ともADSLが利用できてスピードもまあまあ速い。日本と同じようにはいきませんが。パソコンでメイルを書いたり、仕事したりする人は、バンコク、プノンペン、サイゴンでもできるというのがわかりました。参考に1時間のインターネット料金を載せておきます。バンコク 30B(約90円、カオサンのカフェです。スクームビットは 60B、180円から)プノンペン 1500リエル(約45円、ADSLとはいえ少し遅い)サイゴン 6000ドン(約47円)このサイトの管理者は「インドシナ浪人」というタイトルをつけているぐらいですから、インドシナに対する思い入れが強く、今後も特に上記の三カ国の生活情報の比較などが出てきますが、よろしく。
2005.12.14
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日本経済ではこのところずっとデノミが進行していたせいか、インフレの激しいベトナムに来ると、以前と比べて物価が上がったという気がします。最近の原油高も影響しています。以前来たのが一年前ぐらいだったと思いますが(資料を見ないで書いているので)、その頃に比べて飲食物などは約2倍近くに上がっているような気がする。普通ならベトナムでインフレが進行しても、ベトナムの通貨ドンに対してドルや円は高くなるので、インフレによる物価の値上がり分は相殺されるのだが、このところの円安で、円は以前と同じくらいのレートなので、物の値段がかなり上がったような気がする。それでも日本からの短期旅行者にとっては、ベトナムはまだまだ安く旅行できますが、私のような節約型長期滞在者にはきついですね。もちろん物により高い安いはありますが。現在私の泊まっている3ドルの民宿などは以前と値段が同じで、安く感じますが。例えば、○ ミルク入りアイスコーヒー、、、、、以前3500ドン前後(約28円) 現在8000ドン前後(約62円) ○ 焼き飯(安い屋台で)、、、、、、、、、以前3500ドン前後 現在8000ドン前後その他いろいろ値上がりしています。以前、よく私は日本人のほとんど行かない、危険だと言われるサイゴンの第4区に出かけて、ベトナム産の安いビール(中ビン)を1本飲み、ハマグリ1キロ、ベトナム風おこわとフーティウ(米でできた麺使用)を食べて、全部で何と1ドル(約120円)ですませていました。そんな場末の屋台で働くおばちゃんがとても親切だったりします。そこではぼられたことは一度もありません。もうそんな時代は終わりましたね、サイゴンは。街には、ケンタッキーフライドチキンがオープンして賑わっています。ハンバーグの方は、まだマクドナルドは来てないようで、日本資本(?)のロッテリアが健闘していますね。
2005.12.13
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昨日から久しぶりのベトナムで、以前ベトナムに住んでいた自分としても、その変化の早さに驚いています。お金は新しいお札が増えているし、新しくコインも使用されている。サイゴンの街は所によっては、新しいビルができてかなり変化している。サイゴンは一年ぶりぐらいかな。空港からは、以前の記憶で公共のバスに乗り(2000ドン+2000ドン荷物代とか)4000ドン。32円ぐらいか。これで安宿街のファングラオへ。初めは安宿に泊まろうと思い、路地裏の民家へ。4階(日本で言う5階)、階段がかなりきつい。でも部屋は広くて快適で、トイレ、シャワー(温水)、テレビ付きで3ドル。サイゴンではまだこんな部屋が見つかるのでうれしい。これから携帯のシムカードを購入し、バイクを借りて、しばらくサイゴンに滞在する予定。以後、ベトナムについて何か書いてみます。
2005.12.12
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もう乾季に入ったはずなのに、このところ毎日雨が降り涼しい。今まで、タイにいるときはほとんど毎日夕方には泳いでいましたが、このところ涼しすぎて泳ぐ気がしません。もちろん日本と比べれば暖かいといえますが。タイにずっと住んでいると、この時期、特に12月、1月はタイの冬と言えるぐらい涼しく(時に寒く)なる。暑い気候の方が好きな自分としてはがっかりです。雨季は雨が降らないだけましですが。この時期にシュノーケリングやダイビングをする人は気をつけないと風邪を引きます。もっとも節約タイプの旅行者には、扇風機の部屋でも快適に過ごせるので安上がりです。
2005.12.06
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