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今日はオンライン・カラオケの紹介です。インターネットで無料のカラオケというのも、一見凄そうそうですが、まだこのレベルなんですね。今後もっと楽しめるのが出てくるでしょうか。やはり、満足できるカラオケは有料版にしないとまずいんでしょうね。Kain@はてなさんの日記より。An Online Karaoke Machine このカラオケを歌うには、Quick Time が必要です。無料のやつをダウンロードすれば十分です。左側のバナーをクリック。⇒ 時々、このサイトが開かなくなる時があるかもしれません。カラオケの好きな人には、満足できるものではないでしょうが、インターネットで無料のカラオケがあること自体、現時点では驚きです。日本語の曲が歌える、無料のカラオケもあるのでしょうか。しかし、自分のパソコンの前で気持ちよく、歌を歌える環境にある人が、どれくらいいますか?
2005.04.30
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通勤、通学ルートというのは、誰しも、最短距離、最短時間を選ぶもので、毎日毎日同じルートを通っていては、飽きるというものです。飽きても、仕事や勉強のためには、我慢して通わなければなりません。きのう、おとといと、私は別のルートで帰ってみました。自転車ですが。別な私鉄沿線の駅近くを通り、途中でパンとコーヒーの軽食をして。これが、結構気分転換になるんですね。30分余計にかかっても、500円余分に出費しても、これで、適度な気分転換になるなら安いものです。新しいルートには、何かしら新しい発見があるものです。異なる風景、異なる人々、そして異なる道。電車で通勤、通学されている人は、たまにはひと駅前で降りて、歩いて帰ってみたらいいとか言われていますね。運動にもなるし。私の提案は、一駅に限らず、二駅前でも、三駅後でも、たまに寄って帰ったら、気分転換になるし、何か新しい発見があるかもしれないということです。以前私は、埼玉県の志木(東武東上線)に住んでいましたが、一駅前の北朝霞(東上線では朝霞台)には、六本木とそこにしかない(?)洒落た100%イタリアっぽいカフェがあったり、中華レストランのバーミヤンが駅前にあったりして、たまに利用したものです。帰りどころか、行きも歩いて行ってました。運賃の節約にはなるし、運動にはなるしで。一方、一駅先の柳瀬川には、ちょっと大きめな図書館があったり、スーパーのサミットがあったり、おもしろそうなディスカウントショップがあったりして、たまに出かけていました。志木は結構大きな街で、だいたい何でも揃うのですが、たまに自分の生活圏外の街を訪ねてみると、気晴らしになりました。こんなことで、普段、蓄積しているストレスが解消されれば安いものです。みなさんも、それぞれアイデアがあるのではないでしょうか。
2005.04.29
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今日もオンライン・カラオケを載せようとしましたが、うまくいかず。そこで、急遽、Old Women Driversを紹介。一度、高速道路に着陸する飛行機を見てみたいものです。テクニックとしては、相当難しいんでしょうか。人生、なかなかうまくいかない時もあります。人のペースに巻き込まれず、マイペースで行きましょう!!
2005.04.28
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韓国語しか話さないというのは、韓国では当たり前の話ですが。場所はサイゴンの、とある旅行会社での話。一人の男がやって来て、カウンターでいろいろと韓国語で話しかけています。もう、どんな内容だったか忘れてしまいましたが、例えばこんな感じ。「May I help you ?」「韓国語xxxxxxxx」「Where do you want to go ?」「xxxx韓国語xxxx」「Do you speak English?」「xxxxxxxx韓国語」悲しいかな、会話はしているのに、全然通じないのです。受付のベトナム人の女の子も、だんだんあせってきました。そして、近くで何か食べていた、私に応援を頼みました。しかし、私は、韓国語は挨拶程度しかわかりません。彼の言っていることがぜんぜんわかりません。例えてみれば、外国語のできないアメリカ人旅行者みたいです。幸い、英語は世界のあちこちで通じますが、残念ながら韓国語はそうはいきません。サイゴンにも5,000人以上も韓国人が住んでいるのに、その時は近くに韓国人がいませんでした。とにかく、韓国語でまくし立てる彼。あんたは偉い!海外まで来て、一言も英語を話さないとは。その勇気は表賞ものです。そのうち、ベトナムのことですから、いろんな人が集まってきて、何とか会話を成立させようとしますが、うまくいきません。まわりの人間の方が、何かわかる韓国語はないかと考えますが、これがなかなか出てきません。そのうち立場は逆転して、まわりにいる人達の方が心配し始めました。彼は相変わらず、堂々と韓国語を話しています。こちらは、韓国語がわからないのが、申し訳ないように思えてくるから不思議です。そのうちに、ミトーとかカントーとか(どちらもメコンデルタにある地名)ボートなどの名詞やOK?をつなげて、会話を成立させたようです。いやぁ、今まで、外国で韓国語オンリーで通し抜いた人を見たのは初めてです。ふてぶてしいというか、堂々としているというか、とにかく立派です。日本人の場合は、日本語だけで話していると、さも英語ができなくてすみませんというように、自信なげに話す人が多いですからね。
2005.04.27
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今日はオンライン・カラオケについて紹介しようと思っていたのですが、残念ながら、現在サイトが見れません。それで、急遽、何かおもしろいフラッシュはないかと思って探していて、見つけたのがこのフラッシュ。Chinese Vs.Indian内容はともかく、チャイニーズアクセントの英語の発音のおもしろさが感じとられれば十分です。そういえば、私がサイゴンのホテルで働いていた時、ボスがシンガポール人で、シンガポール訛りの英語をよく聞かされていたものでした。シングリッシュとかいうやつですか。まあ、日本人の英語も癖がありますから、あまりとやかくはいえませんが。日本人は、特にLとRの区別が曖昧な人が多く、その辺をフィリピン人からさえもからかわれます。英語の発音は、日本人には難しいですね。
2005.04.26
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あなたはレストランの請求書をチェックしますか。ほとんどの日本人は、チェックしないんじゃないですか。昼のランチなど、請求額がすぐわかるのは別ですよ。居酒屋などで、いくつも数を注文した場合です。レストランで食後、請求書がきて、まじまじと見つめて金額があっているかどうか確かめている人は、日本ではかっこ悪いと見られがちですが。時と場合にもよりますが、だいたいにおいて、その行為は自然なものだと思います。請求金額も確かめないで、相手の言うままに支払う方が、不自然です。お互いに信頼関係ができあがっている社会で、そういうことをすると、オレが信用できないのかとなり、逆にその人が向こうから信用されなくなりかねません。日本社会はそういうところがあります。しかし、それは十分に信頼関係ができあがっている間においての話であって、一見さんが飛び込んでいくレストランでは、時として、相手をみてボルこともあるのです。だいぶ前に、六本木のすし屋でぼられたことがあります。2倍ぐらいの料金を払わされました。後で抗議しましたが、板前は適当に金額を合わせていました。知らないすし屋で、上手に食べるのは難しいですね。食べる前に、これはいくら、あれはいくらですかとは聞きにくいですからね。日本にいても、こんなことがあるわけですから、いわんや外国では結構多いですよ。タイのラオスとの国境の街、ノンカイでの話。眺めの良い川の見えるレストランで、料理を頼んだら、英語のメニューが出てきて、ボラれそうになりました。友人がタイ語ができるので、タイ語のメニューを見てみたら、英語版の方はだいぶ高くなっていました。外国人でタイ語ができる人でも、会話程度で、タイ文字が読めるという人はかなり少数ですから、店の人もたかをくくっていたのでしょう。ベトナムのメコンデルタのカントーでも、レストランで英語メニューを出されてボラられました。他のベトナム人客に聞いても、値段がいくらか教えてくれません。だいたいベトナム語のメニューはなかったようです。ベトナムでは、店によってはベトナム人料金で食べるのは難しいです。そもそも、お金を持っている外国人は、ベトナム人より多く払って当然だという風に考えているようなので。ベトナムほど外国人からボル国もめずらしい。だから、ベトナムに来た旅行者の半分以上は嫌になって、もう二度と訪問しないのでしょう。もっとも、ベトナム人自身も、ベトナムの他の土地へ行くと、ボラれることもあるわけで、油断のならないところです。料金でもめてのケンカはしょっちゅうです。私もよくケンカしました。ベトナム人のまともな人(?)は、ボラれても、一応交渉はして、おとなしく対応し、金を払い、その後その店には二度と行かないということです。こういうところで生活すると、金銭感覚が鍛えられますよ。物の相場を知らないとボラれる。交渉能力がないとボラれるわけですから。やはり、厳しい戦乱の中を生き抜いてきた人民は手ごわい。こういうところに行くと、日本人はイチコロにやられますね。ところが、日本人と同じように見える韓国人は対応が違う。トラブルがあればあちこちでケンカをする。ベトナム人も韓国人は油断できないと感じているようです。私も、ときどき自分を韓国人と説明する場合があります。特にセオム(バイクタクシー)に乗る場合など。その方がボラれにくいので。なさけないことに、世界中どこに行っても、だいたい、ジャパニーズ・プライスというのは、一番高いようです。日本人はお人よしで、お金を持っているから、高く吹っかけても払うと思われているんです。要するになめられているんです。いつの間に、こんな風になってしまったのでしょうか。一方では、小さいことでケンカして、身を危険にさらすよりは、お金を余分に払ってもいいから、穏便に対処した方がいいという考え方もあります。ケースバイケースで一概には言えませんが、性格による対応の違いもありますね。
2005.04.25
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タイやベトナム(他の東南アジアもそうだと思うが)には、もともとシングル、ダブル、ツインなどという考え方はありませんでした。極端に言えば、ひと部屋に入れるだけです。一部屋いくらという料金設定でしたから、4,5人でも、10人でも入れば全然平気です。もちろん人数が増えれば、ある程度の割増料金は払っているでしょうが。これが、シングルはいくら、ダブルはいくらという考え方に代わってきたのは、欧米人の影響です。困ったものです?高級なホテルはともかく、安ホテルや中級のホテルで、現地の人がツイン(ダブルルーム)に定員オーバーで泊まっているのを見かけたことはありませんか。多いときには、一部屋に10人とか。どうやって寝るのでしょうか。ベッドに3,4人、床に残りの人という具合です。私も、30人近い団体で、ベトナムのムイネー(砂丘で有名)にバス旅行で行ったときに、2部屋に20数人で泊まりました。しかも男女混合。私は優遇されて、ベッドで寝せてもらいましたが。男性の何人かは、外で寝ていました。だいたい年中暑い国では、外で寝る方が快適だったりする場合もあります。ハンモックや折りたたみ式の椅子などで。庶民の旅行とは、そんなものです。特に数が多くなるとそうです。彼らもひと部屋に二人だけとか、もったいない泊まり方をしません。日本人は豊かになってきたものだと思います。欧米式の(シングル、ダブル式の)泊まり方をしますから。もっとも、現地人のようにひと部屋に何人も泊まるといっても、金のある日本人は、受け入れてもらえないでしょうが。タイのソンテオ(三輪自動車)もそうです。基本的に定員はありません。ベトナムのシクロ(人力車)もそうです。乗れるだけです。ソンテオに10人近く乗るのに、最初、太った男性から乗って、そのひざの上に女性が座って、体の小さいひとは隙間にとか。ベトナムでは、朝の登校時にに小さい子供なから、5,6人乗せて走っているシクロも見かけます。しかも、運転しているのは、体が小さくて細い人だったりします。見事です。さすがに太ったシクロマンは見かけません。タクシーにしてもそうです。タイは定員が4人と厳しくなったようですが、ベトナム、カンボジアの国境を走るタクシーは定員が6人です。助手席にふたり、後ろに4人です。チェックアウト時間も、12時、1時などの決まった時間はありませんでした。午後3時でも4時でも良かったのです。それがチェックアウトは12時、1時などと決まったのは、欧米の影響です。困ったものです。1時間でも遅れると、もう1日分払ってくれと、うるさいところもあるぐらいですから。日本同様、ホテル、宿ではチップの習慣はありませんでした。これも欧米人の影響でチップを払うようになりました。高級なホテルほどそうです。もともと、日本でもホテルでチップを払う習慣のない日本人は、最低限(1、2ドルぐらい)しか出しませんが、アメリカ人だと(2、5ドル、多いときには10ドル)結構払うので、ベルボーイにも、日本人はケチだと思われてしまいがち。私はチップなどのわずらわしいシステムには反対です。チップも込みの料金の方が楽でいい。アメリカ人です。チップを払いまくるのは。見てるとドイツ人もフランス人もあまりチップを払いませんね。そのかわり、言葉ではよく誉めます。チップで思い出しましたが、旅行で余った小銭を、もう必要なくなったからとか言って、現地の人にあげる人がいます。私も旅のお手伝いをしてもらったことがありますが、これはやめた方がいいと思います。人を小ばかにしたような印象があります。あげるなら、まとまった額をお札で。この方がはるかにスマートです。アメリカでも、コインのチップを置く人はもういないんじゃないですか? おそらく最低でも、札で1ドルでしょう。ホテルの部屋の定員にしても、チェックアウト時間にしても、チップにしても、アジアもだんだんと欧米化しているということです。そんなところばかりになってくると、私などは、もっと変わった、そうじゃないところにも行きたくなってきます。
2005.04.24
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私はボーダフォンの一番安い料金のパックに入っていますが、それでも、通話料、通信料(メールなど)などを含めると、月4,000円は超えます。それに、インターネットやIP電話の料金も含めると、通信関係の費用だけで1万円は超えます。通信関係にお金がかかり過ぎと感じているこのごろです。私のように、感じている方も多いのではないでしょうか。特に感じるのが、通話料金。私は最安のパックに設定しているせいか、通話料金が高い。1分間で60円の時間帯もある。5分話して300円、これで安いラーメンが一杯食べられると考えると、内心穏やかではありません。内容のある会話で300円なら納得しますが、最近多い、自動音声による手間のかかる応対(、、、何番と#を押してくださいとかいうやつ)で時間がかかったり、待ち時間で時間を費やしてしまったりすると、携帯の料金というのは高く感じる。ましてや、たまに無料のスカイプ電話(国内、海外)で話していると、携帯でお金を払って話すのがバカバカしくなってくる。もっと安い携帯に乗り換えようかと考えているこの頃です。このスカイプ電話(日本版)は、ホリエモンがルクセンブルクのスカイプと提携して作り上げたものだが、この点はホリエモンの功績を評価したい。彼のような人物でもなければ、業界からたたかれるような、無料電話を日本に導入する人はいない。孫正義のヤフーのBBフォンにしても、十分に評価される。以前はホリエモンを賞賛する日本人が結構いましたが、だんだんと彼の真意がわかってくると、ホリエモンに対する風当たりが強くなってきましたね。私は、以前から状況はある程度推測できたので、今回のニッポン放送の件に関しては、疑問視していました。ホリエモンと孫正義の背後には、ハゲタカファンドなどの連中が繋がっており、それが故にあれだけの大胆なM&Aがなされるのです。米国のバックがついていないと、ホリエモンにしろ、孫氏にせよ日本では簡単に潰されてしまうのです。自民党の亀井静香氏が、「月刊日本」平成十七年五月号で、「現状の日米関係は、主人と奴隷の関係ですよ」といっているが、まさにその通り。イラク問題しかり。日本の大銀行や大企業が言いがかりをつけられて、さももっともな理由で、倒産させられたり、解体の危機に瀕しているところがあるが。都心の不動産も知らぬ間に、ハゲタカファンドの連中に買い占められている。これも主人には逆らえぬ、悲しい奴隷の関係が災いしている。一般の日本人はもっと知るべきだと思いますよ。かつて、三菱地所がロックフェラーセンタービルを買収した時、日本は札束でアメリカの魂を買うきか、非難されたが、今度は、日本が逆にハゲタカファンドの連中などによって買収攻撃を受けているのである。どうして国民は怒らないのか? 亀井氏曰く、「郵政民営化とは日本国を売り渡すことだ――小泉政治が続けば日本は地上から消え失せる」どうして、小泉、竹中チームが必死になって郵政民営化を進めているかわかりますか。小泉首相が、クロフォードのブッシュ米大統領のテキサスの私邸で、構造改革と郵政民営化の実行を確約したからです。ですから、自衛隊のイラク派遣と同じで、ご主人様に命令されたので、その命令どうり実行するしかないのです。こんな国が果たして独立国といえますか。植民地なみではないですか。よくて属国というところか。ですから、肝心の郵政民営化がそもそも必要かどうかという議論を避けて、その方法論や実施時期などについて話し合っているわけです。小泉、竹中チームにとっては絶対成立させなければならない懸案なのです。私は、小さな問題点はいろいろあったにせよ、現在の日本の郵政公社は実に素晴らしいサービスを国民に提供していると思います。それをどうして民営化にする必要があるのですか。結局、民営化にして、外資がこの分野にも自由に参入できるようにして、郵政公社が取り扱う巨大な金額(350兆円)を狙っているからです。 敵もさるもの、正面からドーンとぶつかってくるのではなく、一般国民の不平、不満をうまくすくい上げながら、現在の○○はよくないではないかと、そういうところから切り込んでくるのです。だから、初めは多くの若者がホリエモンに共感を覚えたのではないでしょうか。識者によればこれからますます日本でも敵対的買収が盛んになってくるようです。アメリカは弱肉強食の世界ですから、国民は敵対的買収について問題視する人は少ないでしょうが、日本は、昔から和を持って貴しとなしの国ですから。金儲けのためだけの敵対的買収はなかなか定着しないでしょう。話は長くなりましたが、一面で私はホリエモンを評価しているのです。背後にハゲタカファンドがついているとはいえ。例えば、将来、携帯電話を無料にしたいということもあるところで話していますが、こんなことを言う日本人は、ホリエモンを除いていないでしょう。もし実現できるなら、どれだけ多くの若者がホリエモンを応援するでしょうか。ですから、携帯電話の会社に言いたいのは、現在は高い料金設定で収益が伸びているようですが、外資がやる前に、積極的に顧客の役にたつサービスを提供していかないと、NTTがIP電話に押されて不振になっているようになりますよということです。様々なアクセサリー的なサービスではなくて、純粋に通話料を下げるということです。参考: 現在無料で携帯電話を使用する方法があります。しかし、そのための機器を購入したり、常時パソコンのスカイプ電話をオンの状態にしておかないといけないし、相手も同じ状態でなければならないなど、技術的に問題があって、まだ実用的ではありません。しかし、技術革新の早い今、遅かれ早かれ、いずれどこかが無料の携帯電話を実現するでしょうね。楽しみです。
2005.04.23
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いつか自分のHPの英語版を作ってみたいと考えている人も多いんじゃないでしょうか。日本のインターネット人口は限られていますから。これが、英語版や中国語版ができれば、アクセスは飛躍的に伸びます!?英語版はどうやって作るのでしょうか? 自分で全部訳すのか。まさか。お金を払ってその道のプロに頼むのか? 会社などのHPはたぶんそうでしょうね。 へんな訳の英文ではその会社の信用が疑われますから。しかし、個人となると、結構高い料金を払って英文訳を作りたいと考える人は少ないでしょうね。なんと、無料で英語版ができる方法があるのです。自分のHPを、excitなどの無料の自動翻訳サイトの日本語⇒英語のところに飛ぶようにすればよいわけです。テキストリンクの要領で。すると全て英訳してくれます。日記のみならず、アフィリエイトの商品案内まで!以前の無料翻訳の英文はひどかったですが、今のは無料版は少しはまともになってきたと思います。しかし、無料は無料ですから、満足する英訳は期待できません。無料版で完璧なのができてしまうと、その道のプロが食えなくなってしまうわけですから。あたりまえですが、英訳以前にあなたの日本語自体がしっかりした文章でないと、おかしな訳になるでしょう。主語のない文章。曖昧な表現。英訳の難しい感覚的な表現など。これもあたりまえですが、アフィリエイトで店や商品が英語で説明されていても、外国からは注文できません。楽天のショップのほとんどは国内のお客さん向けですから。ここで、将来英語版のアフィリエイトを目指す人のために、参考のサイトを載せておきます。このサイトは英語のサイトの他に、中国語、韓国語もあります。HPの右上にある言語を選んでクリックしてみてください。英語版の方は、おもにアメリカの会社と提携して広告をだしています。さすが、アフィリエイトで月100万円以上を稼ぐプロは違う!abi station現在はパットしない、ホームページ、アフィリエイトでも将来は全世界に向けて発信していくと考えると、夢がふくらんできますね。
2005.04.22
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うちの会社には創意くふうという提案活動が、月に一度あり、社員は少なくとも1件は提出しなければなりません。どんなに小さなアイデアでも提出すれば、最低500円はもらえることになっています。上限は確か20万円。私はようやく、今月分の創意くふうを1件提出しました。楽天のポイントでいえば500ポイントです。現在の私にとっては、楽天のアフィリエイトで500ポイント稼ぐより、会社の創意くふうで500円稼ぐほうがはるかに楽です。何とか逆の状態にもっていきたいと思っているのですが、なかなか難しい。創意くふうとは、職場(工場)内で、こうすればもっと良くなるというという、改善の提案ですが、あるようでない、ないようであります。社員のインセンティブを高めるための制度なのですが、社員によっては材料がなく、苦しんでいる人もいます。人によっては、以前提出したやつを引っ張り出してきて、提出したり。これでは創意くふうの意味がありませんね。毎月相当な数の創意くふうが提出されるので、審査員もチェックしきれないということなのでしょうか。ある上司が言ってました。以前何万円かの賞金をもらい、その後で、パチンコに行って、その金を全部すってしまったと。そういう賞金は、パチンコなどに使わず、寿司などうまいものを食うのに使った方がいいよ、と。会社の社員には、パチンコやスロットルが好きな人が大勢いて、この地方のその手の店は大繁盛しています。高級取りの社員から、毎月そうとうのお金を吸い取っているようです。人によっては、家が一軒建つぐらいの金をつぎ込んでいる人がいます。私にはその楽しみは理解できません。その機械を作っているSANKYOUやサミーなどの株に投資する方が、まだ儲かると思っています。ところで、話は変わりますが、日本で最大の産業は何だと思いますか。答えは、パチンコ産業(業界)です。年間30兆円ほどの売り上げがあります。日本で製造業のトップ、トヨタ自動車の連結決算の売り上げが17兆円ですから、いかに凄いかがわかります。額に汗して、苦労して稼いだ金が、あっという間に、パチンコやスロットルに吸い取られてしまうんですね。不思議なものです。世の中うまくお金が回っているというか。職業選択でかなり限定されている、在日の韓国人や朝鮮人が日本で一番稼いでいるんですね。才能も財産もコネもない人は、地道にこつこつと稼いでお金をためていくしかありませんね。来月も頑張って、1件の創意くふうを出そう、と自分に言い聞かせている私です。
2005.04.21
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主に、バンコク発券、東京発券の格安航空券を販売している旅行会社について説明していきたいと思います。【バンコク発券】最安の航空券を販売している店の筆頭といえば、カオサンのIBSとなるわけですが、グーグルで(IBS カオサン)で検索したら、何とバックパッカーのカオサンの旅行会社についての説明がありました。私の書きたいと思っていたことが、十分に書かれているので、まずはそこから引用します。以下はカオサンにある旅行会社です。 ※ ※ ※Blue and White Travel Centerイスラエル人オーナーの旅行代理店。ツアー、鉄道チケット、ホテル、ビザ代行、レンタカー ●最近は以前ほど安くないかも・・・ ETC (Educational Travel Center) タイの老舗の旅行代理店のカオサン支店。 ●仕事が確実。10年以上の取引でトラブルは無し ●チケットも安いし、何より信頼できる。対応も良い IBS 日本人バックパッカーに人気。ただし航空券の知識がある人向けです。 ●仕事が早く、値段も安い●愛想は悪いが、チケットは安い ●料金表示【*】は、知らないとトラブルになる可能性がある。初心者向きでない MINI Tourイスラエリー御用達。IBSと並ぶ格安チケット販売の旅行代理店。 ●ここと IBS に値段を聞けば、カオサンのチケットの相場がわかる M.P.TOUR 日本人オーナー森氏の旅行代理店。英語でのやりとりに不安な人はここがお勧めです。ツアー、鉄道チケット、ジョイントチケット、ホテル、ビザ代行。 ●日本語で済ませる。親切でいろいろ情報を教えてくれる ●日本語が通じるという以外メリットなし。NAT Travel NATさんとオランダ人の夫が経営する旅行代理店。アフリカや中南米方面のチケットも強い。 ●南米までの少し複雑なルートのチケットを買ったとき、対応も良く安かった。 Olavi Tours Buddy Lodge内の店舗の他、チャクラポン通りにも店舗がある。鉄道チケット、ビザ代行、レンタカー シーク教徒の店 シーク教徒が経営する旅行代理店 ●安いにもかかわらず、対応も良い ●カオサンにいるシーク教徒は、怪しい人が多いが、ここのシークは真面目で信頼できる * IBSに限った話ではありませんが、通常最初に提示される値段は、チケット代金のみので、インシュアランス【*1】やエアポートタックス【*2】等は含まれていません。最初から、全て込みの値段を提示する旅行代理店もありますが、普通店頭に掲げられている料金表は、チケット代金のみの値段です。カオサンの旅行代理店のチケット(航空券)の発券は、多くがスリウォンにあるNancy Toursです。直接ここでチケットを購入する事も出来ますが、値段はカオサンの旅行代理店と変わりません。旅行代理店の中にはNancy Toursよりも安い値段で販売している所もあるので、敢えて買いに行くメリットはありませんが、カオサンで暇を持て余している人はどうぞ。Nancy Tours Travel Center Co.,Ltd 322/68 Suriwong Watthamakam Building. 26F Suriwong Rd. Bangrak. Tel:02-234-4751 / Fax:02-238-4521, 02-238-4522 バンコク発航空券の相場To: 片道 往復 Note 東京 8,000 11,000 ビーマンバングラデッシュ、週1便 名古屋・福岡・沖縄 9,000 15,000 中華航空、台北経由 シェムリアップ 6,000 8,000 ホーチミン 5,000 7,500 ハノイ 5,500 9,500 シンガポール 3,000 4,900 ヤンゴン 4,000 6,000 コルカタ(カルカッタ) 6,500 9,500 ブータンエアが最も安いが、扱わない店も多い カトマンズ 6,500 1,1000 ビーマンバングラデッシュ、ダッカ経由 単位はTHB(タイバーツ), 1THB = 2.7円 ※ ※ ※以上が引用です。なお、上記の旅行代理店の地図も載っているので、バックパッカーのHPも開いてみてください。私なりに補足します。私はよくIBSを利用しますが、上記にあるように、ここは初心者向きではありません。片言の英語では、ちょっと厳しいかも。特にトラブッた時。ああだこうだと考えていると、店の人に愛想つかされるかも。ここは即断、即決で! 態度のデカイ、イスラエル人や欧米人が多いので、おとなしく待っていると、先を越されます。サービスはいいとはいえませんが、カオサンでも、ほぼ最安の値段で買えるので、私も時々利用します。IBSは今までBKで、おそらく、最も安い料金で販売してきましたが、近頃はそうでない時もあり、その時は、私はNSツアーで買ったりします。ここの若いM君は、よく料金を調べてくれます。私は恐いお客(!?)ですから。たまにNSは間違って、あとですみません料金が間違っていましたということがあります。もちろん、その時は高くなるわけですが。英語に自信がなく、旅も初心者の人は、森さんのMPツアーがおすすめです。日本語で親切に相談にのってくれます。私はスクームビットにホテルをとっても、時間のある時は、カオサンまで出かけて(バンコクでスクームビットからカオサンまでバスで行くと、渋滞した場合3時間もかかることも)、IBSやNSツアーなどで買いますが、時間がない時はスクームヴィット(soi 11)のビジネス・インの中にあるAWという旅行会社で買っています。AWは年中無休で、土日も正月も一日も休まず、毎日夜10時まで営業しているという恐ろしい会社です。発券も早めに行けば、だいたいその日のうちにできます。料金はスクームヴィットにあるので、もちろんカオサンより高めです。要英語。日本人客も増えています。英語に自信のない人は、プログラムDで。日系の旅行会社です。日系の旅行会社はタイの旅行会社と比べて、料金が高かったり、日本のピークシーズンの適用があったり、予約の変更に高額な料金がかかったりするところがあり、いろいろとクレームがあるようですが。私に言わせれば、それは日本人から日本語で安心してサービスを受ける料金だからです。タイの旅行会社と同等に比べるのは酷というものです。日本人のスタッフの人件費がどれだけかかりますか? タイの旅行会社で買ったチケットがトラブッ場合、売るときのスマイルとは一転して、冷たくあしらわれるところが多いですよ。これは経験しないとわかりません。日系の旅行会社を利用するときの高額の料金は安心料と思わなければなりません。タイ好きになって年に2度以上行くようになると、BKでチケットを買う人が多いようです。BK発券の良さは、日本の格安航空券と違って、その日のフライトを乗り過ごしてしまっても、有効期間内であれば、また乗れるという点、ルート変更ができるのがあるという点などです。今回はこの辺で。次回は日本発券の格安航空券について書きたいと思います。
2005.04.20
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今日は世界のサンゴ礁が見られるサイトを紹介します。ちなみに、このサイトはケラマ大好きさんの日記で見つけました。最近は、私の場合、綺麗なサンゴを見に行く機会は少なくなってきました。今度のゴールデンウィークに、どこかの海で潜ってこれるかどうか?Millenium Coral Reefs: Landsat ArchiveNASAのひとつのプロジェクトです。上のサイトを開いてもらうと、真ん中の写真のほぼ中央に、中米ベリーズ沖合いに浮かぶサンゴ礁に囲まれた島が写っています。だいぶ前、アメリカにいた頃、大学の仲間と一緒にキーカーカーに行ったことがあります。このようにして、世界中のサンゴ礁が見られます。NASAのすぐれたプロジェクトのひとつだと思います。使いにくい点を上げれば、島を的確に探すのがたいへん。島の名前を書けば、その島の画像に飛んでいけばもっと便利。もっと拡大できないのが不便。Landsatも、もともとは軍事利用が目的でしょうから、一般に公開されるのは、かなり限定された部分です。衛星から、地上で10cm四方のものまで見えるとか、聞いたような気がしますが、かなり的確に上空から観察されているということです。ビルの屋上のプールで、ひとり裸になっていても、衛星からは、はっきり見えるということです。凄いものだ。雲や雨がなければですが。ということで、暇な人は、モルジブでも、タヒチでも、紅海のサンゴ礁でも探してみてください。ちょっと飛行機に乗って、上空から見てる感じですね。だいぶ上空過ぎるか?
2005.04.19
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今日は私がよく聞いているインターネットラジオについて。最近は、インターネットに費やす時間が増えてきて、テレビもほとんど見なくなってきた。ニュースは読みたい時に、インターネットでチェックすればいいわけだし。音楽はといえば、Yahoo Messenger(アメリカ)の無料のラジオも聞いていたが、無料のやつは宣伝がわずらわしく(宣伝放送中は宣伝をオフにできない)、宣伝のたびにボリュームを下げていたが、それもわずらわしく、たまにしか聞かない。曲は好きなのも結構入っているのだが。以前は、Windows Media Player のストリーミング放送も聴いていたのだが、最近どういうわけか、自分のパソコンにWindow Media Player 9 がダウンロードできないので、それ以来聴いていない。そこで、最近毎日聞いているのが、WINAMP のインターネットラジオです。これはバリ島のネットカフェで見つけて以来、愛用している。その中から私の好きな局をいくつか紹介します。興味のある人はWINAMPをダウンロードして聴いてみてください。◇ Smoothjazz.com Genre(ジャンル)の中のトップの anyをクリックすると、いつもだいたい上位にランクされているのが、この局。ずっと聴いていてもあきない。友達と飲みながらのBGMにも最適。◇ SKY.FM-New Age Genreの age というところを開くとこの局が出てくる。私の場合、ネットでいろいろ、楽天で日記を書いたり、スカイプで無料電話したり、ネットサーフィンしたりしながら聴いています。今もこのFMを聴きながら書いています。メロウな曲が多く、作業しながら聴いても集中できる。◇ Digitally IMPO... Trance Techno Dance やはり、Genre のany のところから見つかる。テクノ系が好きな人におすすめ。これを聴きながら、日記を書くには、刺激が強すぎる。とにかく、このWINAMPには局が多い。日本の局が聴きたければ、Japanese のところにある。Chinese も Vietnamese も Russian も Indian もあり、各国語の曲が聴ける。何とBeatles専門の局もある。しかし、どういうわけか、Thai、Philippine の局は見つからない。世界の音楽を聴いていると、少しは世界平和のためになるのではないかと思っている。戦争をしている国は、戦争反対、平和を求める曲の放送に反対するようだが。米系の飛行機内ではジョン・レノンのimagine が放送禁止になっていると聞くが、今でもそうなのだろうか。蛇足になるが、WINAMPのInternet TVではアダルト系の放送もしている。日本では考えられないことだ。WINAMPのインターネットラジオにはとにかく局数が多い。気分により、クラシックなども聴いている。いつも同じ局ばかりではなく、たまに他の局を聴いてみると、新しい発見があるかもしれない。ホリエモンのニッポン放送買収劇をある意味で評価したい。とにかく、日本のテレビ、ラジオ業界は会社数が少なく、新規参入が非常に難しい状況なので、それにあぐらをかいてというか、ほんとうに顧客のためになる番組を作っているかというと疑問である。ひとついえば、日本のFM局はひどい。よく言えば、まだまだ発展途上にある。まず、局数が規制されていて、はなはな少なすぎる。音楽専門の局のはずなのに、出演者のおしゃべりが多く、肝心の放送する曲が少ないところが多い。私的に言わせてもらえば、もっと音楽を流してくれといいたい。アメリカやフィリピンのFM局に馴染んだ人達には、とても満足できる状況ではない。ましてや何百とあるインターネットラジオと競合するのは難しい。狭い日本というマーケットで生き残っているだけである。だから、ホリエモンのような人にTOBをかけられるのではないか。もちろん、一番の理由は経営的にしっかりしていない点を突かれたのでしょうが。外国勢からTOBをかけられる前に、自分達で、経営内容、放送内容とも改善して頑張ってもらいたい。
2005.04.18
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まずは、上海の柏木さんのブログを見てください。blog the world,上海大方の予想では、上海では反日デモは起きないだろうということだったが。国際都市であり、中国の経済、金融の中心地で、もしここで大規模な反日デモが起きたら、国際的信用を失うだろうという理由からだが。予想は見事に裏切られた。それだけ今回の反日デモは勢いがある。これが地方に広がっていくのを懸念する。新聞やテレビの報道で、このような状況を見せつけられると、日本国民は怒りすら感じるでしょう。私もその一人である。しかし、今回の反日デモの大きな原因は(私個人の意見なので悪しからず)、私は小泉首相の靖国神社参拝にあると見ている。元宮沢首相の言うように、被害を与えた方は忘れてしまうが、被害を受けた方は決して忘れはしない、ということです。イジメの問題にしてもそうでしょう。私は福島県出身ですが、すでに戊辰戦争以後100年以上経つのに、会津と萩は和解していないという問題もあるのです。受けた傷が浅ければ、忘れるのは早いのです。現政権の米国追随型の政治も良いが、日本はアジアの国々の一員である。いくら経済大国であるからといい、欧米ばかり向いていくことはできない。最近は中国に理解のある元橋本首相や田中真紀子氏の力が弱まり、首相をはじめとする政治家の中国との交流が少ない。たとえ脅されたにせよ、米国一辺倒ではなく、アジアとのバランスを取りながら外交を進めていかないと、日本の将来は暗いと思う。中国が現在これだけの経済力、軍事力で、これだけの大規模な反日デモをするということは、近い将来、世界一の経済大国、軍事大国になったときに、どれだけの反日のアクションを取るかと考えると恐ろしいものがある。近年、ブッシュに寄り添う小泉首相のおかげで、海外における日本、ひいては日本人のイメージが大きく落ち込んでいると思われる。かつては日本はアメリカと違って、イスラム諸国ともイスラエルとも友好な関係を維持してきた。ところがイラク戦争に自衛隊を派遣したことにより、イスラム諸国からの日本への尊敬は失われつつある。イスラム諸国が好きな自分としては残念なことだ。イラク戦争の理由の大量破壊兵器が結局見つからなかったわけだが、それに対する、きちんとした答弁はなされていない。当のアメリカでは、そのことに対する厳しい追求がなされているというのに。日本のマスコミもいったいどうしたのか。「テロとの戦い」とかいうわけのわからない目標をかかげて、各地で戦争を起こしている国の方がよっぽど問題ではないのか。今度のターゲットはイランか。あの手この手で戦争に引きずり込まれていくイランがかわいそうに思えてくる。今後、イランの地で戦闘によって、無駄死にしていく人達のことを考えると。ネオコン連中は、今年の秋までには戦争を始めたいようである。日本もその尻馬に乗って、憲法を改正するなり、自衛隊を軍に格上げするなりして、またついて行くというのか。自衛隊の人達も本来の趣旨とは違う、他国での戦争にと駆り立てられていくことに不満はあるでしょう。もし、日本と中国、台湾と中国が戦争したとして、儲けるのはどの国か。武器を売る欧米およびロシアである。ネオコン連中は中台戦争を2010年以降に想定して進めている。そのためには、東アジアが安定して、米軍が必要なくなっては困るのである。あくまでも、台湾と中国は対立し、日本と北朝鮮はずっと対立していてもらわないと。一部の連中によって、中国や北朝鮮の脅威が過大表現されているが、日本は地政学的に見ても、東アジアで平和な関係を築いていかなければ、日本の将来の政治的、経済的安定はありえない。アジア人同士戦わず。外国に挑発されて不幸な戦争への道を進まない。日本の経済繁栄は戦後、60年以上も戦争がなかったこと、アメリカの援助があったこと、勤勉な国民性などによるところが大きいと思う。ところが、今後戦争を知らない人達が多くなるにしたがって、その悲惨さを知らぬがために、北朝鮮との、中国との戦争やむなしという意見が多くなってくると危険である。世界をあちこち旅をすると、普通、親しい知り合いができたり、楽しい思い出ができたりして、帰国してから、その国のニュースや音楽が流れたりするとうれしいものである。人間は自分に未知な人に対しては極端に冷たい行動がとれるが、親近感を覚える人に対しては残酷な行為はできないものである。かわいい子には旅をさせろ、とはいったものだが、戦争を失くすには、世界の国を旅させろ、といいたい。
2005.04.17
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タイのドンムアン空港に代わる、スワンナブーム新空港の建設が着々と進んでいる。予定では、今年の9月29日となっているが、タイのことだから、少しは遅れそう。滑走路が2本(3,700mと4,000m)、将来は4本に。空港ターミナルビルは、年間4,500万人の客を受け入れる予定。現在の世界1はロンドンのヒースロー空港で、年間6,070万人。このタイのスワンナブーム空港は世界でも2,3番目の巨大な空港になりそう。アジアでは最大の空港となる。アジア大好き人間にとってはうれしいニュースである。アジアでは、香港、クアランプール、上海、仁川(韓国)とこのところアジアに大きな空港が完成しているが、まさにアジアの時代である。相対的に日本の空港の存在価値が低くなっていくような気がする。参考;http://www.suvarnabhumiairport.com/demo/en/index.htm大阪の知り合いのMさん。Mさんが1年前にパタヤ(タイ)に買ったコンドミニアムが、もうすでに2倍に値上がりしたという話である。買値は50万バーツ(諸費用入れるともっとする)。これが100万バーツに(280万円)。これでもかなりきれいな部屋であるとの本人の弁。家具などは自己負担。パタヤはスワンナブーム新空港に近いということもあって、不動産が値上がりしているのでしょうね。パタヤは今建設ラッシュ。パタヤ郊外にどんどん新しいビルが建っている。日本人には現在人気のないパタヤだが、新空港にも近いリゾート地ということもあって、今後ますます発展するでしょう。
2005.04.16
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最近、楽天で注文したタイ米とキムチが届いて、毎日食べています。タイ米は、最初食べてみてまずいと思った。こんなはずではなかったと思ったのだが。最初は2kg注文すればよかったものの、送料もかかるのでと思って、一度に6kgも注文してしまった、頭が痛い。タイ飯好きの私がそう思うぐらいだから、普通の日本人には、とても食べられないかもしれない。思うに、日本米でもいろいろある。新米、古米、古古米、冷害などで不作の年の米などもあれば、魚沼のコシヒカリのように最高級とされる米もある。日本米であっても、おいしくないと感じる米もあるのだから、当然タイ米でも、おいしくない米があっても不思議ではない。私がかつてタイに3年以上住んで、また何度もタイを訪問して食べたタイ米が、こんな米だっただろうかと考えてしまった。ベトナムにも3年以上いましたから、合計7年以上は、あの細長いインディカ米を食べてきました。ひとつには炊き方の問題もあるでしょう。日本米と比べてあまりにもパサパサするので、もっと水を入れて炊いてみるとか。炊き上がり時はともかく、1日も保温しておくと、そのパサパサの度合いがすごい。弁当に持って行っても、日本米のように、箸でひとかたまりのご飯をとって食べるということができない。あまりにもポロポロしているので。しかし、不思議なことに、最近このタイ米ばかり食べているので、だんだんと慣れてきた。ひとつ長所を言っておくと、タイ米は日本米と比べて軽い。食後、腹の負担にならない。ダイエットをしている人には明報ではないか、味、食感はともかくとして。タイ米(インディカ米)を主食としているタイ人は、一般的に日本人よりスリムな人が多いではないか。いずれにせよ、一般的には、タイ米などのインディカ米(長粒種)はピラフ、カレー、パエリャなどに向いているようです。これからもっと炊き方をはじめ、料理の仕方を工夫してみます。キムチの方は、今までずっと本場韓国味のキムチを食べていなかったこともあって、1kg買ったのですが、最初においしくて1/3ぐらい食べてしまった。これも送料は別途かかるので、今度はまとめて2kg注文したい。タイ米韓国屋のキムチ
2005.04.15
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今日は、ネットサーフィンしていて見つけた、ちょっとおもしろい Flash から。今回も、ライブドアの「ひろぶろ」さんのブログから見つけたものです。まずは Europe and Italyダウンロードに多少時間がかかりますが。イタリア人の違いが、少しでもわかるような気がします。イタリアに住んでいる方は、そうだと思われるでしょうか。イタリア的ユーモアも伝わってくる作品。 (注、パソコンに Flash Player、Shockwave Player 、Real One Player、 Quicktime Player、Window Media Player のいずれかが入ってないと見れません)次は Female & Male男と女の違い、みなさん納得されましたか? 買い物のシーンは、私も100%納得です。日本の男女にも、ほとんど当てはまりますね。これで、終わってしまうと、「旅、、、インドシナ浪人」のサイトらしくありませんが。上の Europe and Italy を東アジアで当てはめてみるとしたら、例えば、日本とタイというところか。日本とタイは Europe and Italy 以上に異なると思います。初めはそういう「タイ的」のものを、嫌っていた日本人も、住めば住むほど、好きになればなるほど、だんだんと「タイ化」していくのが不思議です。
2005.04.14
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航空券の左上には、航空券の条件がタイプされています。例えば、non reroutable(経路変更不可)、non refundable(払い戻し不可)、 not endosable (裏書不可)などと。今回は reroutable, non reroutable について書いてみます。航空券が経路変更できない場合は、しっかりと non reroutable と明記されます。もし、そう書いてなければ、一応 reroutable(経路変更可)と考えて間違いありません。後で、経路変更しそうな人は、旅行会社でその可不可を聞いておくべきです。私の場合は、個人的都合によりよく経路変更するので、航空券が non reroutable では困ります。よく中華航空を利用していますが、格安航空券であれ、non reroutable と明記されてなければ、経路変更できます。私の場合、東京と名古屋と福岡で経路を変更します。中華航空の場合、変更手数料として$30近いお金を払わなければなりませんが。それでも、変更できるだけよしとしないと。例えば成田にしか発着してない飛行機は、帰りに福岡に寄ろうとしてもできません。中華航空やキャセイなどは、日本国内でいくつかの空港から発着しているので、航空券によっては、経路地を変更できるので便利です。例えば、ガルーダ・インドネシア航空の日本発でデンパサール(バリ)往復の場合、non reroutable でなければ、帰りをジャカルタ発日本着に変更できうるわけです。デンパサール、ジャカルタ間は国内線の飛行機を利用したり、バスを利用して、スラバヤやジョクジャでボロブドールの遺跡を見学したりして、ジャカルタに行けばいいわけです。別名オープン・ジョーと呼ばれている方法です。普通安い航空券ほど、条件が厳しくなりますが、旅行会社によっては安くても、条件のゆるい航空券があったりするので、ただその航空券が安いか高いかだけでなく、どんな条件が記載されているかも、要チェックです。 ※ ※ ※きのう、注文しておいた白菜キムチが予定時間通りに着きました。1kg、800円ですが、送料620円で計1420円。早速、食べてみたら、おいしくて一気に1/3ほど食べてしまいました。味は本場韓国の味です。韓国屋
2005.04.13
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最近、雨が多くて、会社の行き帰りにカッパを着て自転車に乗ることが多い。別にバスでも通勤できるのだが、自分が好きで、往復1時間の自転車通勤をしている。健康のためにも良いし。天気がいいと、この時期自転車に乗るのは気持ちがいい。私は雨は嫌いな方。昔から雨の少ないところに住みたいと思っていた。砂漠気候の地方は雨が少なくて良さそうだが、あそこまで雨がすくないと、植物の生育に影響はでるし、砂埃は多くて、これまたたいへん。エジプトのアスワンは周りは砂漠だが、アスワン・ハイ・ダムの完成によって、緑化もすすみ、雨はほとんど降らないが、快適な生活環境。東南アジアはモンスーン気候のために、雨が多く、湿気も多い。私が3年住んでいた、ベトナムのサイゴンはとにかく雨が多い。多くの人はバイクを利用しているが、雨が一日に何度も降ったりやんだりすることが多く、カッパを着たり脱いだりの繰り返しで疲れる。 内陸部にあるカンボジアのプノンペンは、サイゴンやバンコクと比べると雨が少ない。ビルマのヤンゴンは年間降雨量が多く、雨季には相当量の雨が降る。雨季には住みたくないところだ。その点、シンガポールは海に囲まれているのに、雨が降る時間が、午後になってからと安定しており、心の準備ができるので、その点は他の東南アジアの都市と比べて過ごしやすい。私はシンガポールは旅行だけで住んだことはないが、その辺どうなんでしょうか。シンガポール居住者の意見が聞きたい。シンガポールの雨について。確か、ロンドンもこの時期雨が多いと思う。降雨量自体は少ないのだが、小雨が降ったりやんだり、そういうのも疲れる。砂漠気候の都市は雨はほとんど降らず、毎日が快晴。きのうも晴れ、今日も晴れ、明日も晴れ。そうすると人々は天気予報を見なくなる。雨や雪が降ったり、強風が吹いたりすると、天気予報をみる必要性も出てくる。ほとんどの人は仕事や家事におわれて、雨が嫌だとかいっている暇はないが、ほんとうはみんな良い天気を望んでいるのでしょうね。たまに降るぐらいの雨はいいとしても。傘母の日のプレゼント
2005.04.12
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先週ワインを注文したのをかわぎりに、おとといはタイ米、今日はキムチを注文する。恐る恐る一足ずつ踏み出しながらという感じで。インターネットの買い物に、クレジットカードの番号を打ち込んで注文するということにも抵抗がありましたし。私の友人にもそういう人がいます。楽天の場合は、SSLというシステムを使って、カード番号を暗号化して送信するので大丈夫とのこと。やはり、実際に自分で買い物をしてみると、買う人の心理というのがわかってきます。今日は1kg、800円のキムチを注文しましたが、それ自体は安いと思いますが、税金と送料に620円かかっている。この分はかかりすぎじゃないかとか考えてしまいます。まぁ、本場韓国のキムチの味がすれば、文句はいいません。さて、どんなのが送られてくるか、報告は後ほど。中身良ければ全て良し!幸先の良い新生活をお約束♪赤6セット(送料別・追加6本まで同梱可)タイ米割合100%タイ米 2kg白菜キムチ1kg,800円ひとあし早い母の日のプレゼント
2005.04.11
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名前は 一言。 ひろしくん?の日記。久々におもしろいサイトを見つける。この「一言」ブログ、エプリルフールの4月1日から、始められたようで、現在9日目でアクセスが60,000を越えている!! 凄い。凄すぎる。 一日あたり平均で6000以上のアクセスがあるということか。ただ、一回このサイトにアクセスして、サイト内をあちこちクリックしても、それが一回のアクセスにカウントされているのは気になるが。このひろしくんの一言、ものごとを言い切っておらず(確かに一言では言い切れないでしょう)、その一言の後の余韻が残り、そこに訪問者からのコメントが書き込まれている。そのコメント数がまた凄い!こんなに最小の努力で、最大の成果(アクセス数)をあげられればいいなぁとか思ってしまいますが、そこは素人考え。ひろしくんの企画の勝利!今後もこの調子で頑張ってください。タイ米割合100%タイ米 2kg米がきれかけていたので、この機会にネットで何か、コシヒカリでも買おうかと考えていたのですが、ネット・サーフィンしているうちに、このタイ産米にたどり着き、昨日、6Kg注文してしまいました。送料がもったいないので、まとめて。2Kgで620円ですが、6Kg分と税金と送料を合わせて、2583円でした。これで、久々にタイ米が食べれるぞ!食べた感想については、後で報告します。一時期普通のスーパーでも、見かけましたが、日本の大方の消費者には不人気のようで、あっという間に店先から消えてしまいました。あれはほんとうに、消費者の不人気だったのか、それとも米関係の団体の圧力か? 私のような、タイ米、べトナム米が好きなマイノリティーには、非常にありがたかったんですが。値段も非常に安かったし。どこに行ってしまったのか、タイ米 ?? と思っていましたが、こんなところにいた(間違い)、あったんですね、タイ米。多くの人にとっては、インターネットを通してしか買えなくなってしまいました。 米白菜キムチ1kg,800円ひとあし早い母の日のプレゼント
2005.04.10
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福岡のKさんからの情報。中国東方航空で、バンコクから上海経由(1回のストップオーバーは無料)日本までのチケットが安いとのこと。早速、プログラムDで調べてみる。http://home.att.ne.jp/green/ogata/ticket/1.htmlバンコクから日本(東京、大阪、名古屋、福岡、長崎、岡山)まで1年FIXの往復で14,600バーツ。これに諸税金を入れても、日本円で5万円ぐらい。これは安い。日本で上海往復だけで5万円はするので、それにタイ往復がついて5万円というのは安い。私の友人は、バンコク発のチケットを買っている人がほとんどです。1年に2回以上バンコクに行く人なら、バンコク発のチケットを買ったほうが割安です。1年OPEN (FIX) だし。別にバンコクが目的でなくても、バンコクから近郊の都市にも安いチケットが買えるし。バンコクではたまに、プロモーションと称して、JALやタイ航空などのチケットも格安で販売しています。45日か3ヶ月オープンで5万円ぐらい。もちろん、普段はもっと高いですよ。バンコクの旅行会社でプロモーションはないかと聞いてみると親切に教えてくれます。上記の中国東方航空のチケットは、上海好きな人には魅力的です。私もまた、蘇州や杭州に行ってみたいと思っています。前回の初めての上海は散々な目にあいましたから、次回は、前の経験を活かして、もっと楽しい旅ができると思います。参考;初めての上海は、一人旅には手ごわい! 1 初めての上海は、一人旅は手ごわい! 2 米がきれかけていたので、この機会にネットで何か、コシヒカリでも買おうかと考えていたのですが、ネット・サーフィンしているうちに、このタイ産米にたどり着き、6Kg注文してしまいました。送料がもったいないので、まとめて。2Kgで620円ですが、6Kg分と税金と送料を合わせて、2583円でした。これで、久々にタイ米が食べれるぞ!これについてはまた書きます。 米
2005.04.09
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また食べ物の話題です。まずはキムチ。最近、うまいキムチを食べてないせいか、キムチが食べたくなる。近くの生協で和製キムチとやらを買ってきて、食べますが、私には合いません。やはり、キムチは本場韓国のものでしょう。といっても、私はまだ、韓国には行ったことがありません。ソウル、北京、台北は空港だけです。近場は年を取ってからでも行けるだろうと思って、まだおさえていません。そういえば、誰かもこんなことを日記に書いてたなぁ。タイやベトナムに行くとたまに韓国レストランに行き、焼肉を食べます。そのときに、当然キムチが出ますが、店によっては、その種類が多く、何度もお代わりできます。韓国でもそうなんでしょうね。日本の韓国レストランでは、キムチのお代わりができないところが多いと思いますが。ベトナム人もキムチを作りますが、ベトナム風になってしまい、甘辛という感じですね。サイゴンには韓国人が5,000人以上住んでいて、韓国人街があり、おいしいキムチも食べれます。個人的にはキムチは、韓国人が妥協をしないで作ったものが、好きです。次に、マーボー豆腐だいぶ前になりますが、福岡の友人と成都にパンダを見に行って来ました。そこで、マーボー豆腐本店にも行って来ました。マーボー豆腐といっても、種類がいくつもあるんですね。その中から、一品選んで食べましたが、日本で食べるマーボー豆腐とはかなり味が違う。それにとても辛かった。油も多かったような気がする。日本人は見事なほどに、日本風のマーボー豆腐に慣らされてしまったようです。本場のものはかなり味が違いますよ。私もどちらかというと、日本風のに舌を慣らされてしまっているので、本店のを食べても、そんなにおいしいとは感じなかった。残念!!すしすしは日本で食べるのが一番おいしい。当然といえば当然か。ただ所により、新鮮なネタの入るところでは、おいしいのが食べれる。サンフランシスコやボストンなど、新鮮な魚が取れるところのすし屋やでは、すしもきっとおいしいでしょうね。まだ、フィッシャーマンズ・ワーフ(シーフードで有名、サンフランシスコか?)にも行ったことがありません。ベトナムでは、沖合いで本マグロが取れるので、新鮮なマグロが食べれます。内陸国のすし屋で食べると、だいたい、ネタは空輸で冷凍ものですから、やはり鮮度が落ちますね。ロシアやウクライナでは、寿司ブームで、値段が日本人にとっても結構高いと思えるのに、流行っています。金持ち達が食べに行っているので、ひとつのファッションのようなものです。貧乏人には手が出せない値段です。はっきりいって、向こうの高級すし屋より日本の回転寿司のおいしいところのほうが、味が上だと思います。それだけ、すしに関しては元祖日本のレベルが高いということです。庶民が食べれる値段だし。キエフの高級寿司屋で気づいた話。しょう油の味が違う。味が薄いので、ウェィトレスに聞いてみた。そしたら、普通のしょう油はウクライナ人には濃すぎるので、水で半分に薄めているとの事。??物事を勘ぐってしまう私としては、高い日本の食材であるしょう油の節約か?、それとも、いう通りなのか?と考えてしまいます。今まで、しょう油を半分に薄めて出されたというのは初めてです。最も、日本人の味覚と他の国の人達の味覚は違うとは思いますが。
2005.04.08
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きのう、職場の札幌出身の同僚から聞いた話。先週末、金土日と2泊3日で札幌に行って来たらしい。2泊3日で2万6千円、しかも結構いいホテルが1泊分ついて。この値段はお値打ちですね。私も北海道にカニを食べに行きたい。札幌や小樽に。もう、長いこと北海道には行っていなし。今年はまだ、毛ガニもタラバガニも食べていなし、日本にいるというのに。今時分はそういう安いツアーがあるそうです。沖縄方面も安いとか。自分は海外方面ばかり目を向けていて、国内のそういう、おいしいツアー情報には、無知でした。今朝は、夜勤の疲れと、楽天市場から取り寄せた赤ワインの酔いに押し切られて、ダウン。朝までぐっすり寝ました。朝風呂に入って、朝のおいしいコーヒーを飲みながら、今、今日の日記を書いているところです。楽天市場でのはじめての買い物、大阪にある、タカムラWineHouse の「送料無料、味わいに妥協なしっ!!厳選&お手軽6本セット」です。税込みで合計が3,980円。1本あたりなんと664円です。飲んでみて、なかなかイケます。特に量を飲みたい人にはお得!私は、次は、ひとつ上の値段のワインを頼んでみようと思っています。スーパーに行って、重いおもいをして運んでこなくてもよいし、配達も、時間指定ができるので便利。このシリーズランキング1位で、ものすごく売れているようです!そろそろ、米がきれてくるので、どこの店のコシヒカリを買うか検討中です。米もネットで買う時代になってきたのですね。我ながら驚く。自分でも、広告を出しましたが、「本場韓国のキムチ」、この店は大阪は鶴橋にある、本場韓国キムチ販売の店です。鶴橋といえば韓国人街ですか。韓国の食材については、味にうるさいとこでしょうね。私も本場もののキムチには飢えていたので、近いうちに買ってみます。話はそれますが、楽天で自分で買い物しても、ポイントにならないと思っていましたが、自分で広告を出した商品を購入すると、自分にポイントが入りますね。先日、レポートを見てたら、ポイントが入っていたので、誰が何を購入してくれたのかなと思ったら、何と自分でした(笑)。それにしてもポイントをためるのはたいへんですね。1万円の商品を購入しても、ポイントは100ですからね。
2005.04.07
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今度のゴールデンウィークの予約は、ずっと前に入れてましたが、今年度のカレンダーが手に入らず、去年のカレンダーを参考に、バンコク行きの予約を入れてたのです。当然といえば当然ですが、今年の会社のカレンダーをみてびっくり!行きも帰りも一日ずれているのです。あーぁ。しかたがないので、あらためてチャイナに電話。何と、もはや行きも帰りも予約が取れないのは、1ヶ月前ですから当然としても、何とキャンセル待ちのリストが満員で、キャンセル待ちにも名が載らないというではありませんか。チャイナでこんなのは初めてです。参りました。さて、今回はどういう手で、バンコクに行くか。ここ2,3日考えていました。名古屋ー台北ーバンコクー台北ー名古屋です。名古屋ー台北はアップグレードのビジネスクラスで何とか取れました(Iクラス、15,000マイル使用でこのクラスにはビジネスの食事がついている)。台北ーバンコクが一杯でキャンセル待ちが入らないのです。そこで、今日あることを思い出して電話してみたら、何と一発で取れたのです。中華航空を利用してバンコクへ行きたいという方で、私と同じように、キャンセル待ちも入らないで困っている人も多いと思いますので、今日は特別に奥の手を紹介します。私のブログを読む人は、毎日4,50人ですから、この情報はそんなに広がらないでしょう。日本の成田、名古屋、広島、福岡、沖縄から飛行機はいったん台北に到着し、そこから13時45分発のCI 695便でバンコクに出発します。中華航空のオフィスや旅行会社は、台北からの乗り継ぎはこの便を勧めます。ところが、バンコク行きは、その後、1便ないし2便あるのです。1.CI 065便、台北発2215、バンコク着翌日の01052.CI 067便、台北発2325、バンコク着翌日の0215。月、水、金。ただし運行時期は限定される。きのう、私は2の方が一発で予約できました。1時間でも早い方が良いので、1の方はキャンセル待ちで入れてます。ですから、1や2の方だと、取れる可能性は高くなります。少なくとも、キャンセル待ちは入るでしょう。ただし、ここでひとつの大きな問題!出発地にもよりますが、065便と067便は、台北で10~12時間待つことになります。こんなに待てる日本人は普通いないので、チャイナでも、旅行会社でも、普通この便は紹介しません。ですから、すいているわけです。待てたとしても、067便はバンコク着が深夜の2時です。それから、いろいろ手続きをしてタクシーに乗って市内に着くのは、朝の3時半です。これじゃ、バンコク初心者にとっては心配になりますね。一人旅だともっと不安になるでしょう。まあ、そういうマイナスポイントをも気にせず、時間がかかっても、どうしてもバンコクに行きたいという人向けです。いずれにしても、これからゴールデンウィークの海外行きの予約を取ろうとする人は、かなり厳しいですね。私も帰りのバンコクー名古屋が取れてないので、考えています。、、、、、最後の秘策は用意してはいますが。参考ーー空港での待ち時間をどう過ごすか
2005.04.06
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サイゴンで、あるホテルの日本レストランで働いていたときの話。そこでは、約20人ほどのベトナム人スタッフの教育などをしていました。高級レストランなので、客は現地の駐在員の方が多くみえました。駐在員の方の中には、はたから想像するより暇な人がいて、そういう人はレストランでも長居していました。昼のランチタイムに、ある連れ(常連)が3人でやって来て、長居して、そしてレジが混み始めてから、3人は並んだのです。彼らの順番が来ると、一人は米ドルで(普通は米ドルで会計しているので、これは問題ない)、一人はベトナムドンで、もう一人は日本円で。しかも、はやくしろよとプレッシャーをかけながら。かわいそうに、気の小さいレジの女性はパニックになっていました。計画的にしたのでしょうね。はっきりいって嫌がらせです。普通は皆さん、米ドルで払うので、米ドルのおつりはあります。ベトナムドンも準備しています。ところが日本円のおつりはありません。日本円は想定してないので、その日のレートがわからず、ホテルのフロントに聞きにいったりしてました。つり銭も米ドルならともかく、日本円を出されると、つり銭が何ドルになるか、何ドンになるかというのはとっさに出ません。へたしたら、間違って多く払ってしまうこともあります。もう一人の、反対番のレジ当番の子はしっかりしていて、冷静に対応していましたが。その昼の当番の子はレジも始めたばかりで、慣れていませんでした。そういうときに、早くしろとかプレッシャーをかけられると、なおさら、計算できなくなってしまいます。日本人には気の短い人がいて、そういうときに怒鳴ったりします。どうしてもうちょっと我慢できないのでしょうか。もし相手のレジの女性がアメリカ人やフランス人なら、そんな風にいえるでしょうか。明らかにタイ人やベトナム人など東南アジアの人に対して、見下してそういう風に言うのです。3人は他にも小さな問題を起こしてくれました。レストランはサービス業で丁寧に対応しないといけないので、こちらも疲れました。でも、何人かのお客さんの、おいしかったよとか、ありがとう、という言葉に励まされて、またやる気が出てくるのでした。
2005.04.05
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ベトナムの路上生活者はたくましい。彼らと直接話したことはないので、私の見た感想です。日本の段ボール箱生活者といえば男性が多いですが、ベトナムのサイゴンでは、夫婦の路上生活者を見かけます。なかには小さい子供も含めて親子3,4人で路上で寝ている家族も。路上での家庭生活、収入、食事、トイレ、洗面など人ごとながら気になります。サイゴンは500万人とも600万人ともいわれる人口をかかえる巨大都市。地方から仕事を求めて、次々と大勢の人がやって来る。路上生活者に限らず、低収入者にとってはアパートを見つけるのがたいへんです。おまけに気候は暑いときてるので、外で簡易折りたたみ式のベッドに寝る人もいます。路上生活者は地方の田舎にいれば、もっとましなところに住めるのでしょうが、さすがサイゴンは物価が高く、わずかな収入で住めるところはありません。ただ、物乞をしても、ちょっとした物売りをしても、サイゴンではいくばくかの収入は得れるようです。小さな赤ん坊や子供がいるということは、夫婦生活も路上でということなのでしょう。この国では、暑い気候のせいか、あまり恥じを感じない性格のためか、屋外でその行為に及ぶ人がいます。日本なら夏の間に、物好きなカップルがトライするぐらいでしょうが。話はちょっとそれますが、サイゴンには、手抜きババアと呼ばれる人が出没する公園があります。夜になると、怪しいおばさんが暗闇にまぎれて、木の陰や塀際で1ドルほどの安い値段でサービスしているようです。深夜になると、ある通りには立ちんぼが立ち、ドンコイ通りには、通称ホンダガール(オカマもいる)がバイクで流しており、なかなかワイルドです。その手の商売が禁止されている割には、過激なサービスをする人が公安の目を逃れながら、たくましく活動しています。私が初めてベトナムに行った1991年から見れば、街はほんとうにきれいになってきました。初めて行って驚いたのは、路上生活者が通りのあちこちでトイレするので、その匂いでした。老婆であれ、トイレするのに、ズボンを下げて、道路の縁石にしゃがみこみ、尻を車道側に向けて突き出し、堂々としてました。さすがに若い女性は見かけませんでしたが。現在はそういう光景を目にすることは少なくなりました。思うに、死ぬか生きるかの厳しい戦火の中を生き抜いてきた人達は、その根底からして考え方、行動の仕方が違う。ちょっとのことでは動じないし、生への強い生命力を感じる。ベトナム人とはいろいろと付き合いがありますが、国民性、人間性の違いを強く感じさせられます。
2005.04.04
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今まで、幸運にもエコノミークラスからビジネスクラスに変更になったことが何度かあります。ブリティッシュ・エアウェイズ、エア・フランス、キャセイ・パシフィック、中華航空など。ほとんどは席がビジネスであれば、食事もビジネスになるのが普通ですが、今日はちょっと変わった話を。中華航空では何度もビジネスに乗っています。エコノミーの席が足りなくてビジネスになることや、マイレージがたまって、アップグレードでビジネスクラスに変更することや、一度は正規のビジネス料金を払ったこともあります。一度、エコノミーの席が足りなくて、ビジネスクラスに変更になったときのことです。ビジネスの一番後ろ、エコノミーに近い席でした。他の人たちにはアペリティフ(食前酒)がサービスされているのに、私のところにはスチュワーデスは全然やってきません。忘れているのかなと心配になってきました。オードブルも運ばれてきません。これは、おかしいぞと異変に気づきました。そわそわしていると、おもむろに後ろのカーテンが開き、スチュワーデスがエコノミーの食事を持って来たのです。そういうことだったんですか、席だけビジネスで食事はエコノミーという。せこいなあ、中華は、そんなことをするんですか。ちょっと悲しくなりました。まあ、文句はいえません、ビジネスの席に座れただけ良しとしないと。しかし、私が、ビジネスクラスで、エコノミーの食事をしているのが、他のビジネスクラスの客に見られはしないか?そこは、ビジネスの一番後ろということで、だれも振り向きはしません。食事もエコノミーの方からカーテンを開けてやって来るので、他の人には気づかれません。さすがよく考え抜かれています。この経験が2度ほどありました。別の機会には、エコノミーからビジネスに変更になりましたが、食事はビジネスの食事でした。ビジネスにもいろいろと種類があるので、サービスが異なるようです。私にはよくわかりません。最近では、マイレージをためて、アップグレードでビジネスに乗っても、空港でラウンジが使えないとか、いろいろと制限が加えられてきました。まあ、私はバンコックで、バンコックー日本間に関しては最安のチケット(Xクラス)を買っているので、ある程度は諦めもつきますが。ビジネスクラスに乗っているから、エコノミーの食事を食べるとミジメに感じられるのであって、これが、エコノミーに乗ってて、エコノミーの食事をすれば、みんなと同じ食事をするので、別にどうって事はありません。要は比較の問題なのです。人の幸せについても同じことがいえます。あまり人と比べて、自分を卑下しても始まりません。自分のおかれている現実を受け入れ、そこから一歩一歩マイペースで歩んで行くことです。Positive Thinking は人を前向きにさせますね。
2005.04.03
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最近、スチュワーデス関係のサイトを訪問することが多く、こちらもいろいろと影響されます。そこで、今日は機内で食べるカップヌードルについて。一度、JALの国際線のフライト(エコノミー)で食事の後に、カップヌードルを注文して食べた記憶があります。次に別の路線で、やはりJALですが、カップヌードルを注文しましたが、ないといわれました。機内で、ひとりでカップヌードルをズルズルとすすっていると、これがまたうまいんですね。結構、まわりの注目を引きます。そんなのがあったのかという人の目、目、目。優越感に浸って食べる!? 悪い性格してますね、すいません。私の真似はしないでください!?JALで一度カップヌードルがないといわれ、がっかりしたので、次はコンビニで買い込んで、持参。うーーん、何故か機内で食べるカップヌードルはうまい! エコノミーの機内の食事は、私にはちょっと足りないぐらいなので、その後のカップヌードルでお腹はちょうど満足。タイに行くと、バンコックのコンビニで辛口のカップヌードルを買い込んで、帰りの便では、舌をビリビリさせながらタイ製カップヌードルを食べる。うーーん、これもまたうまい。あまり、スチュワーデスを煩わせるのは悪いと思い、歩いてギャレーにお湯をもらいに行く。ちなみに私は、いつも通路側の席を取ります。部屋で、ひとりで食べても、どうってことないカップヌードルですが、飛行機の中で食べるとどうして、こうもおいしく感じられるのでしょうか?一度、バリの友人達に日本製のカップヌードルを買っていきました。そんなに喜ぶとは思いませんでしたが。ところが、彼女達の喜ぶこと、喜ぶこと、、、 こんなおいしいカップヌードルは初めて食べたと言っていました。インドネシアのカップヌードルは安いですが、味の方はイマイチという感じ。たまにバリ島の隣のロンボク島に、フェリーで5時間ぐらいかかって行きます。行きも帰りも潮風に吹かれながら、甲板でインドネシアのカップヌードルを食べる。これがまたうまい! 一個5,000ルピア(約60円)。たまには、のんびり、ゆったりの船旅も、旅情に浸れていいものです。ちょっとしたアイデアが、旅を楽しくさせます。
2005.04.02
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そうだったんですか。私は今まで気づきませんでした。日記を楽天に登録すると、すぐにアクセスしてくる人っていますね。しかも、毎日同じ顔ぶれで。そういう人って「巡回ソフト」を使ってたんですね。きのう、何気なく自分のアクセス者をみていたら、「やーまだ8409」なる名前をみつけ、何気なくクリック、そうしたら、この方はすごい「巡回ソフト」を開発されたんですね。そのソフトをオークションにかけられ、2000円で落札した人がいました。「巡回ソフト」にもいろいろあるようですが、やーまださんが開発したのは、日記が楽天に登録されるや否や、あまり目立たないように、「巡回ソフト」を使っていると思われないように、他のサイトを訪問するソフトです。実際、彼/彼女が開発したソフトをつかって、新規に立ち上げた楽天のブログ「やーまだ8409」さんはなんと一日で(私が訪問した時点で)2900以上のアクセス数がありました。直近の50人のアクセス者の中には、ゲストは一人もいません、楽天の会員ばかりです。そのソフトはランダムで楽天の会員を訪問していくので、それもそのはずです。私のような、訪問者の少ないサイトの管理人としては、そんなソフトを使うのは、邪道だと思いつつ、何か引きつけられるものがありますね。アフィリエイトで成績を上げるには、コンテンツを充実させることはもちろん、それと共にアクセス数が飛躍的に伸びていかないと、どうしようもないわけで、そんなソフトがあれば飛びつきたくなるのが、アクセス数の伸びないサイトをかかえた管理人の弱さというところです。ただ、その「巡回ソフト」の紹介および販売が、楽天様の怒りに触れた様で、一日にしてあえなくサイトを抹消されてしまいました。私としても残念でなりません。楽天様はサイトの抹消理由の詳細な説明はしてませんが、従来の例からみて、楽天のアフィリエイト以外の商品の販売行為などの禁止といったことでしょうか。楽天の他者の日記をランダムで数多く訪問していくと、その見返りとして、自分のサイトへの訪問者も少しづつ増えていくようです。しかし、あの5秒待つというのはいただけませんね。以前はクリックするとすぐに飛んでいったのに。どこかに書いていました。3秒以上待たせると、普通の人は我慢できなくなると。しかし、事の良し悪しは別として、プロの開発力には脱帽します。これからもアクセスアップのソフトがどんどん出てくることでしょう。
2005.04.01
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