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出願人: 株式会社ADEKA発明者: 大利 徹, 瀬戸 治男, 山下 治之出願 2007-147510 (2007/06/01) 公開 2008-011854 (2008/01/24) 【要約】【課題】メナキノンの新規生合成経路を用いるメナキノンの製造方法、および新規生合成経路を利用したメナキノンの生合成阻害剤の探索方法の提供。【解決手段】特定の塩基配列であって、メナキノン生合成経路を機能させるのに必要な酵素をコードし、または該塩基配列とストリンジェントな条件下でハイブリダイズでき、メナキノン生合成経路を機能させるのに必要な酵素をコードする塩基配列を含むDNA。上記DNAによりコードされるタンパク質。上記DNAを含む形質転換体を培養し、該培養物からメナキノンを採取する、メナキノンの製造方法。阻害剤候補化合物およびメナキノンを含有する培地、および、当該阻害剤候補化合物を含有するがメナキノンは含有しない培地において、上記DNAから選ばれた2種以上のDNAを有する菌株の生育状況を調べ、メナキノンの新規生合成経路に特異的な阻害剤を同定することを特徴とする、阻害剤の探索方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008011854/
2016.04.30
出願人: エーザイ・アール・アンド・ディー・マネジメント株式会社発明者: 笹津 備規, 野口 雅久, 森安 史典出願 JP2005024247 (2005/12/27) 公開 WO2006073133 (2006/07/13) 【要約】以下の(a)、(b)又は(c)のタンパク質をコードするポリヌクレオチド。(a)配列番号2に示されるアミノ酸配列を含有するタンパク質(b)配列番号2に示されるアミノ酸配列において、1もしくは数個のアミノ酸が置換、欠失、挿入、もしくは付加されたアミノ酸配列を含有し、かつタンナーゼ活性を有するタンパク質(c)配列番号2に示されるアミノ酸配列と90%以上のホモロジーを示すアミノ酸配列を含有し、かつタンナーゼ活性を有するタンパク質 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2006073133/
2016.04.30
出願人: 味の素株式会社発明者: 野崎 博之, 阿部 巧, 高倉 淳, 竹下 理絵, 鈴木 秀之, 鈴木 俊一出願 JP2012075908 (2012/10/05) 公開 WO2013051685 (2013/04/11)【要約】Val−Glyを、γ−グルタミルトランスフェラーゼ、又は同酵素を含有する微生物もしくはその処理物の存在下でγ−グルタミル基供与体と反応させて、γ−Glu−Val−Glyを生成させる工程を有するγ−Glu−Val−Glyの製造方法であって、前記γ−グルタミルトランスフェラーゼは大サブユニット及び小サブユニットからなり、小サブユニットは特定の変異を有することを特徴とする方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2013051685/
2016.04.30
出願人: 三井化学株式会社発明者: 森重 敬, 和田 光史, 高橋 均, 望月 大資, 徳田 淳子出願 JP2007000470 (2007/04/27) 公開 WO2007129465 (2007/11/15)【要約】微生物内のnadR遺伝子を欠失、変異、若しくは置換させる、または、ニコチン酸ホスホリボシルトランスフェラーゼをコードする遺伝子を導入することにより、ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド生産能を向上させた微生物を用いてヒドロキシカルボン酸を生産する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2007129465/
2016.04.30
アミノ酸の製造法 出願人: 協和発酵バイオ株式会社発明者: 橋本 信一, 原田 幸治, 鎌田 望, 西谷 哲哉出願 JP2007064547 (2007/07/25) 公開 WO2008013187 (2008/01/31)【要約】本発明によれば、CsrB RNAまたはCsrC RNAの機能が低下または喪失しており、かつアミノ酸を生成、蓄積する能力を有する腸内細菌(Enterobacteriaceae)に属する微生物、および該微生物を培地に培養し、培養物中にアミノ酸を生成、蓄積させ、該培養物よりアミノ酸を採取する方法が提供される。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2008013187/
2016.04.30
出願人: 味の素株式会社発明者: 野中 源, 桑原 陽子, 松井 和彦, 児島 宏之出願 2003-178216 (2003/06/23) 公開 2006-230202 (2006/09/07) 【要約】【課題】γ−プロテオバクテリアを用いたL−グルタミン酸の製造において、L−グルタミン酸生産性を向上させる新規な技術を提供する。【解決手段】L−グルタミン酸生産能を有し、かつ、キノンオキシドレダクターゼ活性が上昇するように改変されたγ−プロテオバクテリアを培地に培養し、L−グルタミン酸を培養物中に生成蓄積させ、該培養物よりL−グルタミン酸を採取することにより、L−グルタミン酸を製造する。e-kouhou 特許公開・明細書
2016.04.30
出願人: 協和発酵バイオ株式会社google_iconyahoo_icon発明者: 氏原 哲朗, 阿部 哲也, 矢ケ崎 誠出願 JP2012052947 (2012/02/09) 公開 WO2012108493 (2012/08/16) 【要約】親株に比べフラクトースの取り込みに係るPTS系蛋白質の活性が低下、または喪失しており、かつ目的物質を生産することができるコリネ型細菌を培地に培養し、培養物中に該目的物質を生成蓄積させ、該培養物中から該目的物質を採取することにより、該目的物質を効率よく製造することができる。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2012108493/
2016.04.30
出願人: 国立大学法人神戸大学発明者: 大澤 朗出願 2006-335154 (2006/12/12) 公開 2008-142043 (2008/06/26) 【要約】【課題】ビフィドバクテリウム・ロンガム株の遺伝子型を迅速・簡易に識別する方法、個々人由来株及び市販のプロバイオティクス製品由来株の遺伝子型を迅速・簡易に識別する方法の提供。【解決手段】ビフィドバクテリウム・ロンガム株のゲノムDNA上において、各2カ所の特定の塩基配列の間に存在する遺伝子、BL0674、BL0675、及びBL0676を含むDNA領域、又はその部分領域の多型を検出することにより、ビフィドバクテリウム・ロンガム株の遺伝子型を迅速・簡易に識別する方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008142043/
2016.04.30
特定遺伝子の検出方法 出願人: 学校法人武庫川学院発明者: 木下 健司出願 2008-215591 (2008/08/25) 公開 2010-046042 (2010/03/04) 【要約】【課題】被検試料における核酸の分離・精製等の前処理を必要とせず、簡易に高感度で検出し得る特定遺伝子、具体的には、特定ウイルスまたは特定微生物の検出方法を提供することである。【解決手段】表面処理された不溶性担体の上にキャプチャーDNA鎖を固定化させてチューブ状のDNA固定化担体を作製する第1工程と、被検試料のなかで、被検試料から微生物由来遺伝子またはウイルス由来遺伝子を遊離して、遺伝子溶解溶液を作製する第2工程と、DNA固定化担体の上に遺伝子溶解溶液を添加し、キャプチャーDNA鎖と遺伝子溶解溶液中のDNA鎖またはRNA鎖とをハイブリダイズさせて、DNA鎖断片またはRNA鎖断片を分離する第3工程と、DNA固定化担体に対して直接、DNA鎖断片またはRNA鎖断片を増幅する第4工程とを備える特定遺伝子の検出方法に関する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2010046042/
2016.04.30
出願人: 味の素株式会社, 三菱化学株式会社発明者: 福井 啓太, 中村 純, 秋山 嘉代, 児島 宏之出願 JP2005009233 (2005/05/20) 公開 WO2005113745 (2005/12/01) 【要約】コハク酸生産能を有し、ピルベートオキシダーゼの活性が低下するように改変されたコリネ型細菌を用いてコハク酸を生産する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2005113745/コハク酸生産菌及びコハク酸の製造方法 出願人: 味の素株式会社, 三菱化学株式会社発明者: 福井 啓太, 中村 純, 児島 宏之出願 JP2005009232 (2005/05/20) 公開 WO2005113744 (2005/12/01) 【要約】コリネ型細菌をアセチルCoAハイドロラーゼ活性が低下するように改変することにより、コハク酸生産能を向上させ、該細菌を用いてコハク酸を製造する。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2005113744/
2016.04.30
出願人: 明治製菓株式会社発明者: 守屋 達樹, 中橋 正晃出願 JP2007054079 (2007/03/02) 公開 WO2007100101 (2007/09/07) 【要約】本発明は、新規アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ(AAT)遺伝子および高効率のL−ホスフィノスリシンの製造法を提供することを目的とする。本発明によれば、配列番号:1のDNA配列またはその改変配列からなるポリヌクレオチドおよびAAT活性が増強された放線菌を利用したL−ホスフィノスリシンの製造法が提供される。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2007100101/
2016.04.28
微生物由来新規(D)−2−ヒドロキシ酸オキシダーゼ、およびそれを用いたグリオキシル酸の生化学的製造方法 出願人: 株式会社カネカ発明者: 岩崎 晃, 松本 健彦, 鷲田 元久, 渡辺 裕, 清水 昌出願 JP2003006367 (2003/05/22) 公開 WO2003100043 (2003/12/04) 【要約】本発明は、オキシダーゼを利用した生化学的手法による工業的に有利なグリオキシル酸の製造方法を提供する。詳しくは、本発明は2−ヒドロキシ酸に作用し、対応する2−ケト酸を生成する、新規な(D)−2−ヒドロキシ酸オキシダーゼ、および2−ヒドロキシ酸オキシダーゼ、または該酵素を産生する微生物の培養液、該培養液より分離した微生物菌体、微生物菌体の処理物をグリコール酸に作用させ、グリオキシル酸へと変換するグリオキシル酸の製造方法を提供する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2003100043/
2016.04.28
出願人: 学校法人慶應義塾発明者: 梅澤 一夫, 柴原 聖至, 近藤 信一出願 2005-156931 (2005/05/30) 公開 2006-328022 (2006/12/07) 【要約】【課題】本発明は、植物病原菌に抗菌作用を有する菌体若しくはその胞子又は前記菌体が生産する物質を利用した、新たな微生物農薬製剤、植物病害防除剤、植物病原菌に対する抗菌剤、農業用配合物などを提供すること。【解決手段】パエニバチルス・エスピー(Paenibacillus sp*)BML771=113F9株(寄託番号:FERM P=19367)の細菌は胞子を産生し、植物病原菌に対して抗菌作用を有する。この抗菌作用は、前記細菌が産生するヘプタデプシンによるものであると考えられる。従って、ヘプタデプシン、又は、それを生産する菌体又はその菌体の溶解物若しくは培養液若しくはその培養上清、その他、前記菌体の胞子、前記菌の乾燥粉末、前記菌を封入したマイクロカプセルなどを有効成分として含有する微生物農薬製剤、植物病害防除剤、植物病原菌に対する抗菌剤、農業用配合物などは、植物病害菌や植物病害の防除に有用である。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006328022/
2016.04.28
サトウキビなどの2015/16年度生産実績および2016/17年度 生産見通しを公表(ブラジル) ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)の発表によると、2015/16年度(4月~翌3月)のサトウキビ生産量は6億6559万トン(前年度比4.6%増)とやや増加した一方で、砂糖生産量は3350万トン(同6.2%減)とかなり減少しました。 また、2016/17年度のサトウキビ生産量は6億9098万トン(同3.7%増)とやや増加し、過去最高が見込まれ、砂糖生産量も3751万トン(同10.7%増)とかなり増加し、4年ぶりの増加が見込まれています。 https://www.alic.go.jp/chosa-c/joho01_001555.html
2016.04.28
ロイター 4月28日(木)19時3分配信 4月28日、アサヒグループホールディングスとキリンホールディングスの大手ビール2社が発表した2016年1―3月期業績は、アサヒが増収増益となったのに対し、キリンは減収減益と明暗を分けた。都内で2015年10月撮影(2016年 ロイター/Issei Kato)[東京 28日 ロイター] - アサヒグループホールディングス<2502.T>とキリンホールディングス<2503.T>の大手ビール2社が28日発表した2016年1―3月期業績は、アサヒが増収増益となったのに対し、キリンは減収減益と明暗を分けた。ただ、ビール会社にとって1―3月期は比重も低く、両社ともに通期見通しは据え置いている。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00000098-reut-bus_all
2016.04.28
出願人: シージェイ チェイルジェダン コーポレイション発明者: ラー,ソ ヨン, フー,ラン, キム,チャン ギョム, リー,カン ホ, ムーン,ジュン オク, リー,キョン ハン, サン,ジン ソク, キム,ヒュン ジュン出願 2014-552129 (2013/01/10) 公開 2015-503359 (2015/02/02) 【要約】本発明は、キシロース利用能が付与されたコリネバクテリウム属微生物、及びそれを用いたL−リジンの生産方法に関し、具体的には、本発明は、キシロース合成酵素であるキシロースイソメラーゼ及びキシルロキナーゼをコードする遺伝子が導入されて上記酵素を発現するように変異型コリネバクテリウム属微生物、並びにキシロースを炭素源として用いて前記変異型コリネバクテリウム属微生物を培養する工程と、前記培養物からL−リジンを回収する工程とを含むL−リジンの生産方法に関する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2015503359/
2016.04.26
平和酒造株式会社(本社所在地:和歌山県海南市、代表取締役専務:山本 典正)が醸す日本酒「紀土(きっど)」が、平成28年(2016年)4月17日に開催した第3回 松尾大社 酒-1グランプリにて、優勝に輝きました。本コンテストは、お酒の神様が鎮座する京都府 松尾大社にて開催され、毎年全国から銘酒を醸す蔵元が集まり、日本酒好きの来場者が各蔵の酒を試飲し、好きだと思った蔵へ一票を投票しグランプリを決定します。年々規模も拡大傾向にあり、今年は全国から40蔵が集結し、100種類の日本酒が揃い、会場には約1,000名が来場した日本酒ファンで賑わうコンテストとなりました。 産経SankeiBiz.,2016.4.19
2016.04.26
酒米と自主流通米制度について伊藤 恭五郎日本釀造協會雜誌 Vol. 76 (1981) No. 10 P 640-643http://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan1915.76.640
2016.04.26
協会9号酵母 (熊本酵母) と吟醸づくり萱島 昭二日本釀造協會雜誌]Vol. 63 (1968) No. 9 P 907-910http://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan1915.63.907
2016.04.26
しらべえ.,2016/04/23/ 「煙突が新幹線の線路に倒れたのに加えて、瓶詰めが終わっていた一升瓶が数百本割れました。醸造につかうタンクは無傷ですが、貯蔵につかうタンクはやや被害があるようです。でも貯蔵のほうの蔵は建物自体が傾いているので、まだ危なくて私たちもあまり行かないようにしています」 余震が続いているため、被害の全容を把握するには時間がかかりそうだ。http://sirabee.com/2016/04/23/112820/
2016.04.26
代謝工学的改良により工程費用節減に期待 大徳所在のKAIST(韓国科学技術院)とGSカルテックスが共同研究を通じて次世代バイオ燃料として脚光を浴びている「バイオブタノール」を生産する新たな菌株の開発に成功した。バイオブタノールは炭素が4つで構成されるアルコールで1リットル当たりのエネルギー量が7323kcalと現在多く使用されているバイオエタノールのエネルギー量5592kcalよりも30%以上高く、7656kcalであるガソリンと大差がない。http://blogs.yahoo.co.jp/guntosi/53539836.html
2016.04.23
出願人: プロバイオニック カンパニー リミテッド, PROBIONIC CO.,LTD発明者: パク、ヨン ハ, イム、ジョン ヒ, ソ、ビョン ジュ出願 2014-510227 (2011/05/12) 公開 2014-516524 (2014/07/17) 【要約】本発明は、キムチ乳酸菌で発酵した米糖化液を有効成分として含有する抗菌及び抗ウイルス効果を有する米発酵食品組成物に関し、米糖化液を主材とし、これにキムチ乳酸菌を接種して発酵させることによって製造したものであって、アトピー皮膚炎及び鳥インフルエンザウイルスなどに対する抗菌及び抗ウイルス効果を有する米乳酸菌発酵食品組成物及びこれを含有する健康機能食品を提供する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2014516524/
2016.04.22
スイートソルガム搾汁残渣サイレージの飼料特性及び化学的・生物的処理による飼料価値の改善大下友子、柾木茂彦、久馬忠東北農業試験場研究報告 84号,p.173-185,(1992-03), [農林省東北農業試験場]http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2010461752
2016.04.21
上田達己農村工学研究所技報 211号,p.131-151,(2011-03), 農業・食品産業技術総合研究機構農村工学研究所AgriKnowledge.,811825
2016.04.21
出願人: ペプシコ,インコーポレイテッド, PepsiCo Inc.発明者: ハン,ジュン エイチ, ラミカンラ,ソラ, ヤン,ジュン出願 2014-527162 (2012/08/07) 公開 2014-524263 (2014/09/22) 【要約】バナナ製品を製造する方法であって、バナナの皮とバナナの果肉を含む皮が付いたままのバナナを少なくとも1本提供する工程、この少なくとも1本の皮が付いたままのバナナに、少なくとも1本の皮が付いたままのバナナに存在するデンプンをゼラチン化するのに十分な温度での十分な時間に亘る熱処理を施して、少なくとも1本の熱処理された皮が付いたままのバナナを形成する工程、および少なくとも1本の熱処理された皮が付いたままのバナナを粉砕して、バナナピューレを形成する工程を有してなる方法が提供される。バナナの果肉および随意的にバナナの皮を含むバナナピューレを含む機能性食品成分も提供される。特定の態様によれば、そのバナナピューレは、乾燥され、それによって、乾燥バナナ粉末またはフレークの形態で提供される。この機能性食品成分は、必要に応じて、様々な成分タイプの1つ以上として、例えば、グルテン代替物、ディップまたはホイップのベース、結合剤、乳化剤などとして機能する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2014524263/
2016.04.21
国立大学法人大阪大学 松田史生NEDO管理番号 20150000000824 平成23年度ー平成27年度成果報告書 先導的産業技術創出事業 11B05004c 新規代謝デザインにもとづく次世代バイオ燃料(イソブタノール)生産酵母の開発 平成27年度最終 2016/3/15 http://www.nedo.go.jp/library/seika/shosai_201603/20150000000824.html
2016.04.18
出願人: アイシーシー株式会社発明者: 佐藤 計一出願 2003-424115 (2003/12/22) 公開 2005-176752 (2005/07/07)【要約】【課題】 焼成風化珊瑚を調味料である醤油に用い、その珊瑚が有するミネラル分の増強と、そのマイナスイオン発生機能が持つ醤油のよりよい熟成化の促進。【解決手段】 風化珊瑚10を焼成風化珊瑚にし、珊瑚粉末31とか珊瑚細粒32の状態に加工して、焼成風化珊瑚の醤油用原材料40が完成する。一方、通常の醤油50がある。これは市販用の醤油容器に詰められる直前の醤油以外にもこの通常の醤油50の製造中の醤油もしくはこの醤油の原材料からなる。この醤油50に上記の焼成風化珊瑚の醤油用原材料40を添加して、焼成風化珊瑚入り醤油60が完成する。この醤油60は、上記の珊瑚40によるは熟成70が要点を為している。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005176752/
2016.04.18
出願人: 小川香料株式会社発明者: 金子 秀, 熊沢 賢二, 田崎 佳恵, 川崎 大志, 清水 祐二出願 2012-236566 (2012/10/26) 公開 2014-096989 (2014/05/29)【要約】【課題】 加工段階で味覚的に劣化した醤油に製造直後の醤油本来の香味を取戻し、消費者の嗜好に合った醤油の好ましい風味を付与するための醤油又は醤油香味付与剤の香味改善剤を提供することである。【解決手段】 アルキルメトキシピラジンを有効成分として含むことを特徴とする醤油又は醤油香味付与剤の香味改善剤である。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2014096989/
2016.04.18
出願人: キッコーマン株式会社発明者: 長原 歩, 春田 絹江, 佐藤 茂夫出願 2004-154721 (2004/05/25) 公開 2005-006649 (2005/01/13)【要約】【課題】BODとクロルイオン濃度が共に非常に高い醤油粕の水希釈スラリーを、脱塩処理することなくそのまま処理でき、また上記スラリーを非常に効率良く、分解単純化でき、醤油粕を殆ど完全に分解でき、また醤油粕1kgから約300~450リットルのバイオマスを得ることが可能で、また燃料ガスとして利用可能な、メタン濃度が50%を超えるバイオマスを連続的に安定して得ることができ、またBODを約90%以上分解除去でき、さらにまた、従来の醤油粕の嫌気的処理装置を小型化、単純化できるなどの特徴を備えた醤油粕の嫌気的処理法を提供する。【解決手段】醤油粕を、該醤油粕の嫌気性細菌による消化液、その濾液、又はそれらの活性汚泥含有水性液で、希釈しスラリー化したのち、空気遮断した処理タンクに収容し、嫌気性細菌の存在下で嫌気的に消化を行い、発生するバイオガスを分離する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005006649/
2016.04.18
出願人: キッコーマン株式会社, 理研ビタミン株式会社発明者: 土屋 勝規, 小幡 明雄, 渡邉 一哉出願 2012-156484 (2012/07/12) 公開 2014-018086 (2014/02/03) 【要約】【課題】外観上醤油と同等の色調及び透明性を保持し、醤油の代替として使用できる食用油脂含有可溶化醤油を提供すること。【解決手段】食用油脂を0.1~10質量%、炭素数18以上のポリグリセリン脂肪酸エステルを0.1~10質量%、および醤油を70質量%以上含有する組成物を高圧均質化乳化装置で処理し、その1質量%水希釈液の光透過率が80%以上である食用油脂含有可溶化醤油を得る。前記食用油脂は中鎖脂肪酸油であることが好ましく、また前記食用油脂として精油を含有することもできる。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2014018086/
2016.04.18
出願人: 築野食品工業株式会社発明者: 築野 卓夫, 加藤 浩司, 東山 恵章, 狩谷 哲也出願 2006-173179 (2006/06/22) 公開 2007-029090 (2007/02/08) 【要約】【課題】米糠に含まれる成分の変性を抑制した低変性脱脂米糠の製造方法、および該製造方法で製造される低変性脱脂米糠を提供。【解決手段】米糠をアセトン、へキサンおよびエタノールから選択される少なくとも1種類の抽出溶剤で抽出し、抽出残渣を90kPa以下の減圧下、温度100℃未満で抽出残渣に含まれる抽出溶剤を除去することを特徴とする低変性脱脂米糠の製造方法。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2007029090/
2016.04.18
乳酸菌培地 出願人: 学校法人日本大学, 日本全薬工業株式会社発明者: 伊藤 敞敏, 増田 哲也出願 JP2005004812 (2005/03/17) 公開 WO2005097972 (2005/10/20)【要約】本発明は、MRS培地に変わり得る安価かつ安全な乳酸菌培地の提供を課題とする。ホエーを原料とした乳酸菌を効率よく培養できる培地は、ホエーを用い、さらに培地の窒素源を強化することを特徴とする。さらに詳しくは窒素源として、酵母エキス及び_又はホエーやカゼインの酵素分解物を用いることにより、窒素源としての酵母エキス及び_又は蛋白質分解物の含量を強化することを特徴とする。また、添加成分を認可されている食品添加物のみとすることで、安価かつ安全な培地を得ることを特徴とする。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2005097972/
2016.04.18
. γ−アミノ酪酸高生産能を有する新規乳酸菌、ならびにそれを使用したγ−アミノ酪酸および乳酸発酵食品の製造方法 出願人: 国立大学法人京都工芸繊維大学, 株式会社もり発明者: 小田 耕平, 平賀 和三, 森 義治出願 2006-233984 (2006/08/30) 公開 2008-054555 (2008/03/13) 【要約】【課題】γ−アミノ酪酸(GABA)高生産能を有する乳酸菌、当該乳酸菌を使用するGABAの製造方法およびGABA含有乳酸発酵食品の製造方法、ならびに当該乳酸菌より得られるグルタミン酸脱炭酸酵素(GAD)およびそれをコードする核酸を提供すること。【解決手段】GABA高生産能を有する新規乳酸菌Lactobacillus sp.L13(NITE P−253)、当該乳酸菌を使用するGABAの製造方法およびGABA含有乳酸発酵食品の製造方法、ならびに当該乳酸菌より得られるGADおよびそれをコードする核酸。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008054555/
2016.04.18
ペットボトルなどの素材として利用されているポリエチレンテレフタレート(PET)を分解して栄養源とする細菌を発見したと、京都工芸繊維大や慶応大などの研究グループが発表した。石油から作るPET製品は生物によって分解されないとされてきた定説を覆す成果だという。11日付の米科学誌サイエンスに掲載された。 朝日新聞(Web版)2016年3月12日
2016.04.17
出願人: 公益財団法人地球環境産業技術研究機構発明者: 湯川 英明, 乾 将行出願 JP2012071019 (2012/08/21) 公開 WO2013027709 (2013/02/28) 【要約】宿主のコリネ型細菌に、下記(a)、(b)、及び(c)の何れか1以上のDNAを導入することにより得られる形質転換体。(a) コリネバクテリウム グルタミカム由来のアセトヒドロキシ酸シンターゼをコードするDNAにおいて、このDNAがコードするアミノ酸配列の156番目のグリシンをグルタミン酸に変異(G156E)させる変異が導入されたDNA、又はその類縁体(b) コリネバクテリウム グルタミカム由来のアセトヒドロキシ酸イソメロレダクターゼをコードするDNAにおいて、このDNAがコードするアミノ酸配列の34番目のセリンをグリシンに変異させ(S34G)、48番目のロイシンをグルタミン酸に変異させ(L48E)、49番目のアルギニンをフェニールアラニンに変異させる(R49F)変異が導入されたDNA、又はその類縁体(c)リシニバチルス スフェリカス由来のロイシンデヒドロゲナーゼをコードするDNA、又はその類縁体 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2013027709/
2016.04.16
高度好熱菌由来の改変型一本鎖DNA結合タンパク質、及び該タンパク質を用いた核酸の等温増幅方法 出願人: アイシン精機株式会社, 独立行政法人理化学研究所発明者: 重森 康司, 柴田 武彦, 美川 務出願 2005-220580 (2005/07/29) 公開 2007-031406 (2007/02/08) 【要約】【課題】 増幅精度を向上するべく、等温増幅反応における核酸増幅において非特異的増幅を制御できる技術を確立する。【解決手段】 鎖置換ポリメラーゼを用いた等温増幅反応系における鋳型核酸の増幅効率の向上に寄与し得る機能を発現するアミノ酸配列を有する高度好熱菌由来の一本鎖DNA結合タンパク質であって、1個以上のアミノ酸の欠失、置換、付加及び挿入の少なくとも1つからなる改変が生じている改変部位をアミノ酸配列中に有する高度好熱菌由来の改変型一本鎖DNA結合タンパク質、及びその利用方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2007031406/
2016.04.16
出願人: 財団法人地球環境産業技術研究機構発明者: 湯川 英明, 乾 将行出願 JP2005016269 (2005/09/05) 公開 WO2006028063 (2006/03/16) 【要約】本発明は、嫌気条件下での有用な有機化合物の生産のため、該条件下でのコリネ型細菌の機能を高度に効率的に発揮させるべく、機能発揮に係わるコリネ型細菌内の各種遺伝子プロモーター機能発現誘導化方法に関連し、さらに、詳しくは目的物質生産に必要な各種蛋白遺伝子の効率的な高発現を図り、不要な蛋白遺伝子の発現の抑制を図ることを目的として、これら遺伝子に係わるプロモーター機能の強化及び/又は抑制する方法を提供するものである。本発明のDNA断片は、乳酸やコハク酸等の有用物質を高効率に高生成する形質転換コリネ型細菌に導入されるプライマーとして有用である。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2006028063/
2016.04.16
出願人: グリーンフェノール・高機能フェノール樹脂製造技術研究組合発明者: 湯川 英明, 乾 将行出願 JP2011070325 (2011/09/07) 公開 WO2012033112 (2012/03/15) 【要約】チロシン フェノール=リアーゼ(tyrosine phenol=lyase)活性を有する酵素をコードする遺伝子が、宿主のコリネバクテリウム グルタミカム(Corynebacterium glutamicum)に導入された、フェノール生産能を有する形質転換体は、糖類を原料として効率よくフェノールを製造できる。具体的には、この形質転換体を、還元条件下、糖類を含有する反応液中で反応させる工程と、反応液中のフェノールを回収する工程とを含む方法が好ましい。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2012033112/
2016.04.16
ALGAE AND METHOD FOR PRODUCING SAME, AND METHOD FOR PRODUCING BIOMASS USING SAID ALGAE 発明の概要 藻類におけるATG8の発現を、(i)MEX1の過剰発現および/または(ii)miRNAを用いたサイレンシング、により抑制させることにより、藻類の細胞内におけるバイオマスの生産性を向上させることができ、これによって、光合成産物の生産性を向上させた藻類、当該藻類の製造方法、当該藻類を用いたバイオマスの製造方法、および当該藻類により取得されるデンプンを提供する。 J-Store >> 外国特許コード F160008718
2016.04.16
酒造りの本質にこだわった純米大吟醸酒「獺祭(だっさい)」を海外展開する旭酒造社長の桜井博志氏と、近現代日本文学を研究する東洋大学文学部の石田仁志教授が対談。世界から高い評価を受ける「獺祭」の魅力と、自文化と異文化への理解を深める「国際文化コミュニケーション学科※」の2017年開設を構想する東洋大学の取り組みを踏まえ、日本文化を海外へ発信する上で必要となる人財像を探った。http://toyokeizai.net/articles/-/108932
2016.04.15
コエンザイムQ10富化麹の製造方法、および当該麹を用いたコエンザイムQ10富化食品 ス出願人: 島根県発明者: 土佐 典照, 岩本 正俊出願 2007-033840 (2007/02/14) 公開 2007-244379 (2007/09/27) 【要約】【課題】麹そのものに含まれるコエンザイムQ10の量を増加させる方法を提供する。具体的には、コエンザイムQ10含有量の多い麹(CoQ10富化麹菌)を製造する方法、および当該方法で得られるCoQ10富化麹を用いて製造される食品を提供する。【解決課題】澱粉質原料に麹菌を殖菌し、フェニルアラニン、チロシン、グルタミン酸、セリンおよびアラニンからなる群から選択される少なくとも1つのアミノ酸、並びにリンゴ酸の存在下で培養する。e-kouhou 特許公開・明細書
2016.04.15
出願人: キッコーマン株式会社発明者: 谷口 淳也, 糸日谷 陽一, 遠藤 美帆出願 2008-085399 (2008/03/28) 公開 2009-232799 (2009/10/15) 【要約】【課題】包装容器の構造を変えたり、特別に調製した食品素材を用いたり、また果皮粉砕物を用いたりすることなく、長期間保存しても、カンキツの香り、風味を安定に保持するカンキツ果肉入りポン酢醤油を得る。【解決手段】ポン酢醤油のカンキツ果汁原料として、20メッシュを通過し、60メッシュを通過しない粒度のカンキツ果肉と、60メッシュを通過するカンキツ果汁とからなり、該果肉と該果汁の総量に対する該果肉の割合が10~50%(w/w)であるカンキツ果肉入りカンキツ果汁を使用する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009232799/
2016.04.15
出願人: 国立大学法人広島大学発明者: 杉山 政則出願 JP2010068119 (2010/10/15) 公開 WO2011046194 (2011/04/21)【要約】食品の風味を阻害しない乳酸菌増殖促進剤を提供する。パイナップル属植物の果実又はその抽出物を有効成分とする乳酸菌増殖促進剤。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2011046194/
2016.04.15
【4月14日 AFP】悪臭を放つ大量のふんや血液、臓物が巨大なおけに流し込まれ、それを微生物が食べる──吐き気をもよおす光景かもしれないが、専門家らによると、中米コスタリカの食肉処理場で計画されているこのプロジェクトは環境を助け、近隣住民たちを悪臭から解放するという。 エルアレオ(El Arreo)食肉処理場では、暑さが廃棄物の悪臭をいっそう際立たせる。だが、新システムのもたらす環境的利益はずっと心地よいはずだと、処理場の所有者たちは期待を寄せている。QlifePro医療ニュース 2016年04月14日
2016.04.14
出願人: 国立大学法人広島大学, 株式会社あじかん発明者: 加藤 範久, 井上 淳詞, 原 浩一郎, 渡辺 敏郎, 原田 和樹, 益岡 典芳出願 2013-071090 (2013/03/29) 公開 2013-226134 (2013/11/07) 【要約】【課題】ごぼうの有する機能をよりいっそう引き出すことができる、発酵ごぼう食品の製造方法及びそれにより製造された食品を提供する。【解決手段】ごぼうに対してブランチングを行うブランチング工程と、前記ブランチングされたごぼうに対し、麹を用いて発酵させる発酵工程と、を含むことを特徴とする、発酵ごぼう食品の製造方法、並びに、これにより製造される食品。さらには、麹を用いてごぼうを発酵させることにより得られた発酵ごぼうを含むことを特徴とする、機能性食品。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2013226134/
2016.04.14

http://www.nedo.go.jp/content/100776721.pdf
2016.04.14
出願人: キユーピー株式会社発明者: 白男川 太一, 宮崎 栄子出願 2009-078879 (2009/03/27) 公開 2010-227027 (2010/10/14) 【要約】【課題】大豆醤油を配合していないにも拘わらず、大豆醤油特有のコク味と香りを有する醤油配合食品を提供する。【解決手段】あわ醤油、ひえ醤油及びきび醤油から選ばれる少なくとも1種とてんさい糖を配合し、あわ醤油、ひえ醤油及びきび醤油の合計1部に対してんさい糖を0.05~20部配合してレトルト処理を施す醤油配合食品。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2010227027/
2016.04.13
高級ビールの販売競争が激化している。サントリービールが高級ビール「ザ・プレミアム・モルツ」シリーズの新商品「ザ・プレミアム・モルツ〈香るエール〉」(同260円前後)を1日に発売したほか、サッポロビールは主力の高級ビールブランド「エビス」の新商品「エビス マイスター」(350ミリリットル入りの価格は290円前後)を5月17日に発売するなど新商品の投入が相次いでいるためだ。産経SankeiBiz.,2016.3.15
2016.04.13
平成27年度日本酪農科学会奨励賞 受賞記念総説 武藤 正達, 宮内 浩文, 阿部 文明ミルクサイエンス Vol. 65 (2016) No. 1 p. 33-39http://doi.org/10.11465/milk.65.33
2016.04.12
出願人: 株式会社林原生物化学研究所発明者: 渡辺 光, 西本 友之, 久保田 倫夫, 福田 恵温, 三宅 俊雄出願 JP2005017642 (2005/09/26) 公開 WO2006035725 (2006/04/06) 【要約】グルコースを構成糖とする新規な非還元性糖質を提供し、非還元性糖質の選択の幅を広げるとともに当該非還元性糖質を生成する新規酵素と、それらの生成方法及び製造方法、当該酵素をコードするDNA、これを含んでなる組換えDNA及び形質転換体、並びに当該非還元性糖質を含んでなる組成物とその用途を提供することを課題とし、一般式1で表される構造を有するイソサイクロマルトオリゴ糖と、それらを生成する新規なイソサイクロマルトオリゴ糖生成酵素とそれらの生成方法及び製造方法、さらには当該酵素をコードするDNAとこれを含んでなる組換えDNA及び形質転換体、並びにイソサイクロマルトオリゴ糖又はこれを含む糖質を含んでなる組成物とその用途を提供することによって上記課題を解決する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2006035725/
2016.04.12
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