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地下水浄化工事の様子。深さ10メートルの井戸を50平方メートルに1本の割合で掘り、土壌細菌の栄養分を流し込む ビールの原料に使われる「ホップ」のエキスを地中に注入し、有害な化学物質で汚染された地下水を浄化する新技術を大成建設が開発、特許を取得した。「塩素化エチレン類」を分解する特定の土壌微生物を活性化し、これまでより短い期間で浄化することが可能になる。10年余りの研究を経て、近く実際の浄化工事に導入する予定。独自の技術を強みに受注拡大を目指す方針だ。 SankeiBiz., 2016.5.30
2016.05.30
山本富治、福田一郎、福田詮長崎県総合農林試験場研究報告. 農業部門 15号,p.155-171,(1987-03), AgriKnowredge.,レコードナンバー 360745
2016.05.30
本堂正明、槙賢治、奥村幸広、ほか1名日本食品科学工学会誌 48巻・5号,p.361-364,(2001-05), 日本食品科学工学会Agriknowredge レコードナンバー631070
2016.05.30
菌食性線虫アフェレンクス・アヴェネの植物質ないし動物質産業廃棄物による大量生産石橋信義、皿本将隆、AliMd.R.、Ali,Md.R.日本線虫学会誌 30巻・1-2号,p.8-17,(2000-12), 日本線虫学会Agri レコードナンバー 631641
2016.05.30
農林水産省が納豆の国際規格化を提案しました。9月に開催される「コーデックス委員会(食品の国際機関)」のアジア部会の議題に「Natto」が記載され、“世界標準”づくりへ向けて動き出しました。こうした背景には、2013年に和食が世界遺産に登録され認知度が上がったことや世界的な健康志向のなかで納豆人気が過熱していることがあります。特に中国や韓国では“類似食品”が出回り、関係者の間では懸念が広がっていました。http://koizumipress.com/archives/4769
2016.05.26
菅井 裕一, 洪 承燮, 池田 修一郎, 千田 佶, 榎本 兵治, 矢澤 仁徳石油技術協会誌 Vol. 67 (2002) No. 3 P 277-286http://doi.org/10.3720/japt.67.277
2016.05.26
永井 利郎, 一木(植原) 珠樹, 澤田 宏之, 佐藤 豊三, 青木 孝之, 山崎 福容, 竹谷 勝, 埋橋 志穂美, 廣岡 裕吏, 富岡 啓介日本食品科学工学会誌 Vol. 60 (2013) No. 6 p. 257-265http://doi.org/10.3136/nskkk.60.257
2016.05.26
篠田 純男学術の動向 Vol. 9 (2004) No. 7 P 96http://doi.org/10.5363/tits.9.7_96
2016.05.26
方 心芳, 方 聞一日本醸造協会誌Vol. 92 (1997) No. 7 P 516http://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan1988.92.516
2016.05.26
春まきパン用コムギ品種の栽培法による収量・品質安定化に関する研究Studies on the cultivation method for stable yield and high quality of breadmaking spring wheat佐藤三佳子、Mikako,S.北海道立総合研究機構農業試験場報告 131号,p.1-58,(2012-01), 北海道立総合研究機構中央農業試験場 AgriKnowledge.,831218
2016.05.25
横山定治、垂水彰二、小関佐貴代、ほか4名日本食品科学工学会誌 49巻・3号,p.174-181,(2002-03), 日本食品科学工学会 http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2010642326
2016.05.25
方 心芳, 方 聞一 日本醸造協会誌 vol. 92 (1997) No. 7 P 516http://doi.org/10.6013/jbrewsocjapan1988.92.516
2016.05.25
中国陝西省の川の近くで、約5000年前にビールを醸造したとみられる穴や土器が見つかったと、米スタンフォード大などの研究チームが24日、米科学アカデミー紀要電子版に発表した。土器の内部には大麦などの黄色いかすがこびりついていた。新石器時代の仰韶(ぎょうしょう)文化が栄え、祭礼の宴で飲まれたのではないかという。 時事通信.,2016年05月24日
2016.05.24
竹田良作、谷川善弘、土屋徹秋香川県発酵食品試験場報告 71号,p.8-18,(1979-12), 香川県発酵食品試験場AgriKnowledge.,203599
2016.05.24
大石章夫、宇津野紀美子、渡部一憲日本食品科学工学会誌 44巻・4号,p.265-270,(1997-04), 日本食品科学工学会AgriKnowledge.,551685
2016.05.24
嫌気性細菌を採取する方法、器具及びキット、ならびに嫌気性細菌を採取及び培養する方法及びキット 出願人: 学校法人慶應義塾発明者: 出来尾 格出願 2003-201185 (2003/07/24) 公開 2005-040029 (2005/02/17) 【要約】【課題】細菌叢の採取・培養のほぼ全工程を、比較的簡便かつ安全に嫌気的環境下で実施できるようにすること。【解決手段】区切られた区域内に存在する細菌叢を嫌気的ガスの吹き流し下に採取し、酸素を除去した溶液に懸濁させることを含む、嫌気性細菌を採取する方法。嫌気性細菌を採取するために用いられる、側面にガス吹き込み口を有する円筒状の器具。前記の器具を含む、嫌気性細菌を採取するためのキット。区切られた区域内に存在する細菌叢を嫌気的ガスの吹き流し下に採取し、酸素を除去した溶液に懸濁させた後、嫌気的条件下で培養することを含む、嫌気性細菌の採取及び培養方法。前記の器具及び培地を含む、嫌気性細菌を採取及び培養するためのキット。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005040029/
2016.05.24
日本の研究 プレスリリース 掲載日:2016-05-19リンを高蓄積するクロレラ ―地上から失われつつあるリンの水中での回収に期待―関連研究者:河野重行・大田修平 東京大学 リンは、さまざまな局面で人間の生活と環境に密接に関連する元素の一つで、リン鉱石の枯渇による化学肥料の高騰やリンによる湖沼の富栄養化など大きな問 題になっています。クロレラなどの微細藻類には細胞内にリンを蓄積できるものがいることが知られていましたが、その蓄積の動態や場所についてはよくわかっ ていませんでした。東京大学大学院新領域創成科学研究科の河野重行教授らの研究グループは、東京大学オーミクス情報センターの服部教授、株式会社日立ハイ テクノロジーズの許斐博士とチェコ科学アカデミー微生物学研究所のザッハレーダー博士らと協力して、クロレラの一種パラクロレラが硫黄を除いて培養するス トレス条件では、リンの過剰な取り込みが加速され、通常の4.3倍ものリンを急激に細胞内に蓄積することを発見しました。また、エネルギー分散型X線分析 法(注1)により、電子密度(注2)の高い部分にポリリン酸(注3)としてリンが蓄積していることも明らかにしました。藻体内で蓄積されたリンは生物由来 のリンとして利用することが可能であり、今後はリンに関するバイオレメディエーションやバイオリファイナリー(注4)に応用され、この分野の発展に寄与す ることが期待されます。この成果は、2016年5月16日付でオープンアクセス誌「サイエンティフィックリポーツ」オンライン版に掲載されました。https://research-er.jp/articles/view/46500
2016.05.19
出願人: ナガセケムテックス株式会社発明者: 椎原 美沙, 谷脇 成幸, 劉 暁麗出願 2005-199289 (2005/07/07) 公開 2007-014270 (2007/01/25) 【要約】【課題】 ホスファチジルイノシトールと、塩基交換反応により得られるホスファチジルセリン等のリン脂質との両方を高濃度で含有するリン脂質組成物を効率よく製造する方法を提供する。【解決手段】 ホスファチジルコリン及びホスファチジルエタノールアミンの少なくとも1種を合計で30重量%以上含み、かつホスファチジルイノシトールを10重量%以上含むリン脂質を、有機溶媒及び水からなる二相系中で攪拌した後、ヒドロキシル基含有化合物及びホスホリパーゼDを添加して、ホスファチジルコリン及びホスファチジルエタノールアミンの少なくとも1種の塩基交換反応を行う工程からなる、リン脂質組成物の製造方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2007014270/
2016.05.18
多価不飽和脂肪酸含有リン脂質の製造方法及び該製造方法により得られる多価不飽和脂肪酸含有リン脂質 出願人: ナガセケムテックス株式会社, 湧永製薬株式会社発明者: 谷脇 成幸, 劉 暁麗, 佐々木 徹行出願 JP2006323790 (2006/11/29) 公開 WO2007063886 (2007/06/07) 【要約】二相系での多価不飽和脂肪酸含有リン脂質の製造方法において、生成するリン脂質の収率がよく、分離が簡便で、更に多価不飽和脂肪酸の酸化を抑制する。多価不飽和脂肪酸含有リン脂質とヒドロキシル基含有化合物とを、抗酸化剤とホスホリパーゼDの存在下、非極性溶媒、極性溶媒及び水からなる二相系中で反応させる工程を含み、極性溶媒の含有量が、非極性溶媒及び極性溶媒の合計量に対して、容積基準で20%を超え、かつ80%以下の量であり、リン脂質に対するヒドロキシル基含有化合物のモル比が4以上30以下であることを特徴とする多価不飽和脂肪酸含有リン脂質の製造方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2007063886/
2016.05.18
出願人: 出光興産株式会社発明者: 望月 正己出願 JP2007065638 (2007/08/09) 公開 WO2008023580 (2008/02/28) 【要約】動物の消化活動を補助し、飼料効率を高めるための安全かつ簡便な手段を提供する。具体的には、動物の腸内の病原菌やコクシジウムの増殖を抑えることにより感染症を予防・治療し、動物の体重増加を実現する手段を提供する。アスペルギルス・ソーヤ(Aspergillus sojae)、アスペルギルス・タマリ(Aspergillus tamarii)、アスペルギルス・フォエティダス(Aspergillus foetidus)、アスペルギルス・ニガー(Aspergillus niger)及びアスペルギルス・オリゼー(Aspergillus oryzae)から選ばれる少なくとも一種のアスペルギルス属菌、これらの菌が産生する酸性酵素を含む培養物、並びにバチルス・ズブチリス(Bacillus subtilis)を一定量以上動物に投与する。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2008023580/
2016.05.18
熱帯バイオテクノロジーの諸問題に関する協同研究研究機関 大阪大学 研究代表者 吉田 敏臣 大阪大学, 生物工学国際交流センター, 教授研究期間(年度) 1998 – 2000完了研究概要 バイオテクノロジーを熱帯病の克服、熱帯資源の有効利用、熱帯環境の保全に応用することを目指して、協同研究を行なった。すなわち、熱帯性疾患を克服するための動物細胞・組織培養技術、近代発酵技術の現地化による熱帯性資源利用プロセスの開発、熱帯における生物多様性の保全と遺伝子資源開発、地域特異性を考慮したバイ ...https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-10045042/キーワード tropical area / biotechnology / resources / foods / lactic acid bacteria / actinomycetes / yeast / tropical disease / 熱帯 / バイオテクノロジー / 資源 / 食品 / 乳酸菌 / 放線菌 / 酵母 / 熱帯病 / 放射菌
2016.05.17
出願人: 有限会社 日本ライフウォーター製作所発明者: 大沢 弘出願 2004-215863 (2004/07/23) 公開 2006-035034 (2006/02/09) 【要約】【課題】本発明では、既存の設備に容易に設置することが可能な磁力応用殺菌装置を提供する。【解決手段】複数の磁石を2つの領域に分けて支持する支持部と、この領域間の距離を調整することが可能な調整部を設ける。そして、磁石が設置されている領域間に距離を調整部で調整し、水や油が流れる管に設置することにより、当該領域間を流れる水や油を殺菌する。すなわち、磁石によって形成されている磁界の間を水や油を通過させることにより、当該水や油に過酸化水素を発生させて殺菌を行うと共に、過酸化水素を含有する水や油の生成を行う。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006035034/審査最終処分:未審査請求によるみなし取下
2016.05.17
出願人: 三井化学株式会社発明者: 数野 康, 安楽城 正, 伊藤 潔出願 2005-293950 (2005/10/06) 公開 2008-306928 (2008/12/25) 【要約】【課題】 ニトリルヒドラターゼを利用してアミド化合物を効率的に製造するにあたって、より該酵素活性の高い微生物菌体を得るための培養方法を提供する。【解決手段】 ニトリルヒドラターゼ産生微生物の多段階培養において、培養のすべての段階でコバルトを適量供給することにより、得られる微生物菌体の該酵素活性を向上する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008306928/
2016.05.15
耐熱性を有する2,6−ジヒドロキシ安息香酸デカルボキシラーゼおよび2,6−ジヒドロキシ安息香酸の製造方法 出願人: 三井化学株式会社出願 JP2004016235 (2004/11/01) 公開 WO2005054462 (2005/06/16) 発明者: 柴本 寛子, 有井 輝夫, 伊藤 潔, 福原 信裕, 老川 典夫, 吉田 雅博【要約】本発明の課題は微生物又は該微生物の処理物とレゾルシンを炭酸イオン及び/又は二酸化炭素を含む水性媒体中で接触させて2,6=ジヒドロキシ安息香酸を製造する工業的に有利な方法を提供することにある。リゾビウム(Rhizobium)属に属する微生物よりレゾルシンから2,6=ジヒドロキシ安息香酸を生成する能力を有する耐熱性の高い酵素を見出す。該酵素をコードする遺伝子で形質転換された形質転換微生物を取得する。該形質転換微生物により製造された当該酵素を炭酸イオン及び/または二酸化炭素の存在下に水性溶媒中でレゾルシンに作用させて2,6=ジヒドロキシ安息香酸を製造する。また、微生物又は該微生物の処理物を利用して炭酸イオン及び/又は二酸化炭素を含む水性媒体中でレゾルシンから2,6=ジヒドロキシ安息香酸を製造するに際して、有機溶媒を水性溶媒に添加する、レゾルシンの酸化を抑制する、或いは、レゾルシン、微生物又は該微生物の処理物の何れかを逐次添加することにより蓄積濃度を向上させる。その際上述の形質転換微生物を用いると更に良好な結果が得られる。上記製造方法はカテコールを用いた2,3−ジヒドロキシ安息香酸の製造に応用することが出来る。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008013452/
2016.05.15
新規微生物、ならびにそれを用いる2,3−ジヒドロキシ安息香酸およびサリチル酸の製造法 出願人: 株式会社ジナリス発明者: 岩崎 卓己, 西 達也出願 JP2010072468 (2010/12/14) 公開 WO2012081084 (2012/06/21)【要約】フタル酸から2,3−ジヒドロキシ安息香酸への転換に関わる5種類の新規蛋白質または該蛋白質をコードする遺伝子を発現することにより、フタル酸を原料として2,3−ジヒドロキシ安息香酸を製造できる。また、該5種類の蛋白質のうち4種類の蛋白質または該4種類の蛋白質をコードする遺伝子を発現することにより、フタル酸を原料としてサリチル酸を製造できる。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2012081084/
2016.05.15
(メタ)アクリルアミドの製造方法 出願人: 三井化学株式会社発明者: 阿部 剛也, 福田 偉志出願 JP2007053006 (2007/02/20) 公開 WO2007097292 (2007/08/30) 【要約】ニトリルヒドラターゼを含む微生物触媒等により、効率よく、しかも高品質な(メタ)アクリルアミドを製造する方法を提供する。本発明は、反応器内の水溶液中で、(メタ)アクリロニトリルから(メタ)アクリルアミドを製造する方法であり、(A)反応器にニトリルヒドラターゼを含有する微生物菌体またはその菌体処理物を添加する工程、(B)反応器にアルカリを添加する工程、および(C)反応器に(メタ)アクリロニトリルを添加する工程を含み、(A)工程で使用する添加ライン、(B)工程で使用する添加ライン及び(C)工程で使用する添加ラインをそれぞれ異なる添加ラインとし、(メタ)アクリルアミドを製造する方法、および反応器内のアルカリ、およびニトリルヒドラターゼを産生する微生物菌体またはその菌体処理物、を含む水溶液中に、上記反応器の添加ラインから(メタ)アクリロニトリル(メタ)アクリロニトリルと水との混合物を添加して、ニトリルヒドラターゼを産生する微生物菌体またはその菌体処理物により、(メタ)アクリロニトリルから(メタ)アクリルアミドを製造する方法である。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2007097292/
2016.05.15
改変殺虫微生物 出願人: 三井化学株式会社発明者: 中山 章, 鈴木 恵, 内田 博司, 宮本 充彦出願 2003-284533 (2003/07/31) 公開 2005-052032 (2005/03/03) 【要約】【課題】 鱗し目害虫、特に、ハスモンヨトウに対して、優れた殺虫活性を有する組換え微生物を提供する。【解決手段】 鱗し目害虫、特に、ハスモンヨトウに対して殺虫活性を有する殺虫タンパク質の少なくとも結晶化領域にアミノ酸残基の置換による改変を生じさせて、殺虫活性を向上させる。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2005052032/審査最終処分:未審査請求によるみなし取下
2016.05.15
出願人: 国立大学法人静岡大学発明者: 徳山 真治出願 2011-137480 (2011/06/21) 公開 2013-000099 (2013/01/07) 【要約】【課題】PLA分解能を有する新規酵素及び新規微生物、それらを用いた効率的なPLA分解方法を提供する。【解決手段】下記(a)~(c)からなる群から選択されるポリペプチドを含有するタンパク質。(a)ミクロモノスポラ(Micromonospora)属由来の特定のアミノ酸配列からなるポリ乳酸分解活性を有するポリペプチド。(b)ミクロモノスポラ(Micromonospora)属由来の特定のアミノ酸配列に対して1個または数個のアミノ酸が欠失、置換、付加、または挿入されたアミノ酸配列を有し、かつ、ポリ乳酸分解活性を有するポリペプチド。(c)ミクロモノスポラ(Micromonospora)属由来の特定のアミノ酸配列と90%以上の同一性を有するアミノ酸配列を有し、かつ、ポリ乳酸分解活性を有するポリペプチド。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2013000099/
2016.05.15
ベロ毒素不活性化剤 出願人: 花王株式会社, 国立大学法人九州大学発明者: 重宗 尚文, 中山 素一, 継国 孝司, 宮本 敬久出願 2012-037228 (2012/02/23) 公開 2013-136553 (2013/07/11) 【要約】【課題】腸管出血性大腸菌の産生するベロ毒素を不活性化し、当該菌の感染による症状を予防、治療又は改善するために有用な素材の提供。【解決手段】エピガロカテキンガレート及び/又はガロカテキンガレートを有効成分とするStx1不活性化剤。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2013136553/
2016.05.15
ピニトール又はピニトール含有組成物の製造方法 出願人: ユニチカ株式会社発明者: 船公 丈由, 山元 英樹, 小野 貴博出願 2007-236719 (2007/09/12) 公開 2009-067716 (2009/04/02) 【要約】【課題】ピニトールを高含有、高純度に含んだ組成物を効率よく簡便な操作によって得ることができる製造方法を提供する。【解決手段】枝豆莢凍結乾燥粉末に水、エタノールなどの溶剤を導入し、ミキサーで破砕した後、マグネティックスターラーを用い室温下において撹拌しながら、24時間抽出を行い、得られた処理液を濾過助剤に珪藻土を用い、ろ紙(ADVANTEC東洋製No.5C)を用いて吸引濾過を行ない、得られた抽出液を凍結乾燥し、ミルで粉砕して粉末状のピニトール含有組成物とする。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009067716/
2016.05.15
出願人: ユニチカ株式会社発明者: 小野 貴博, 三井 淳一, 中村 亮太, 山元 英樹出願 2005-330200 (2005/11/15) 公開 2007-135416 (2007/06/07) 【要約】【課題】グルタミン酸及び/又はその塩類から、γ−アミノ酪酸を効率よく生成し、かつγ−アミノ酪酸を高濃度で含有する組成物を製造する方法を提供することを目的とする。【解決手段】グルタミン酸及び/又はその塩類を添加した培地に、新規乳酸菌ラクトバチルス・ブレビスUAS−4株又はラクトバチルス・ブレビスUAS−6を接種し培養し、グルタミン酸及び/又はその塩類を複数回添加すること及び/又は培地のpHを4.0~6.0に調整することで、γ−アミノ酪酸を効率よく生産する。さらに、得られた発酵液をろ過、カラム精製することで、γ−アミノ酪酸を高含有する組成物を得る。e-kouhou 特許公開・明細書
2016.05.15
出願人: ルザーフル・エ・コンパニエgoogle_iconyahoo_icon, ジ・ユナイテッド・ステイツ・オヴ・アメリカ・アズ・レプレゼンテッド・バイ・ザ・セクレタリー・オヴ・アグリカルチャー発明者: ホセ・デ・ジェイ・ベリオス, ピーター・ユーステン, ウェイ・ファ・アデライン・チョン出願 2014-545384 (2012/12/07) 公開 2015-500028 (2015/01/05) 【要約】栄養補助酵母およびクロムを含む、一定かつ高度に膨化した食品を製造するための押出加工方法を開示する。押出加工製品が有する一定の膨化率は一貫性のあるテクスチャーを提供し、スナックから朝食用シリアルに及ぶ、多種多様な食料品に適用される。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2015500028/
2016.05.13
出願人: 株式会社 ネオサークル発明者: 圓尾紀一郎出願 2008-088949 (2008/03/29) 公開 2009-242268 (2009/10/22) 【要約】【課題】ナタマメを原料として微生物で発酵してなる新規な嗜好性飲料素材及び口腔衛生用素材を提供する。【解決手段】ナタマメは、古来から健康を調整する植物として言い伝えられ煎じてナタマメ茶のように飲用することが行われていた。しかし味に特徴が少なく茶としての積極的な特徴はすくなかった。そこで、微生物による、具体的には、麹菌(アスペルギルス属菌)や乳酸菌(ラクトバチルス属菌、ロイコノストック属菌、ペディオコッカス属菌など)を用いて発酵することによって、従来にはなかった特徴を持ったナタマメ茶を開発に至った。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009242268/
2016.05.13
出願人: 日清製粉株式会発明者: 村上 浩二, 根本 正道, 伊藤 裕朗, 岩倉 毅出願 2007-179370 (2007/07/09) 公開 2009-011277 (2009/01/22) 【要約】【課題】 デュラム小麦粉の二次加工適性の改良、すなわち生地性状および製品品質の改良を行い、良好な食感と香りを有するイースト発酵食品を提供すること。【解決手段】 損傷澱粉量を9.5質量%以下に抑えたデュラム小麦粉、および当該小麦粉を20質量%以上含有するイースト発酵食品用小麦粉組成物を用いる。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009011277/
2016.05.13
出願人: 葛生 幹夫発明者: 葛生 幹夫出願 2008-235164 (2008/09/12) 公開 2010-063433 (2010/03/25) 【要約】【課題】操作が簡単で且つ製造効率に優れるエタノールの製造方法を提供する。【解決手段】糖化した固液混合物、酵母及び植物葉緑体を含む密閉された系内において発光ダイオードの光を照射することによりエタノールを生成する生成工程と該系中から生成されたエタノールを系外に回収する回収工程とを含むエタノールの製造方法であって、前記生成工程において、a)糖化した固液混合物を酵母により発酵させてエタノールを生成する反応、b)a)の発酵の際に発生する二酸化炭素を、植物葉緑体と発光ダイオードの光照射により光合成させて糖とする反応、及びc)b)で得られた糖を酵母により発酵させてエタノールを生成する反応が並行して進行することを特徴とし、前記糖化した固液混合物は、セルロース又はヘミセルロースを熱分解又は加水分解して糖化するか或いはデンプンを含む米、麦、芋又はトウモロコシを麹、麦芽又は酵素剤を用いて糖化することにより調製されるものであり、前記植物葉緑体は、種子植物、シダ植物、藻類、コケ植物、細菌類又はこれらの混合物の植物葉緑体であり且つ前記発光ダイオードの光は、380ないし520nm及び620ないし780nmの波長領域の発光量の合計が全波長領域に亘る発光量の70%以上となる光であるエタノールの製造方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2010063433/
2016.05.12
微細藻類の培養方法及び排水方法 出願人: 株式会社神鋼環境ソリューション, 国立大学法人 筑波大学発明者: 赤司 昭, 竹崎 潤, 高橋 円, 寺澤 圭, 渡邉 信, 出村 幹英, 河地 正伸, 米澤 夏岐出願 2013-136559 (2013/06/28) 公開 2015-008676 (2015/01/19) 【要約】【課題】 微細藻類を効率的に増殖させることができる微細藻類の培養方法などを提供すること。【解決手段】 所定の液体中で微細藻類を培養することを特徴とする微細藻類の培養方法等を提供する。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2015008676/
2016.05.12
ギネスブックで世界一と認定された大分県臼杵市の巨大な木樽で、3年かけてじっくりと熟成された濃い口醤油が出来上がり、全国で売り出されます。巨大木樽は同市のフンドーキン醤油が造ったもので、高さ、直径ともに9mで重さは45t。容量は540klで1リットル換算で54万本の醤油をつくることができるそうです。2002年に建造され、醸造用の木樽としては世界一の大きさとギネスブックに認定されました。小泉武夫 食マガジン 2016.05.12
2016.05.12
抗真菌性物質 出願人: 日本たばこ産業株式会社発明者: 岸本 憲明, 藤田 藤樹夫, 北口 佳栄, 有本 隆人, 岡本 昌也, 塚本 帆史, 伊藤 恵美, 大西 梨香, 長田 梨沙, 山口 文秀出願 JP2009051881 (2009/02/04) 公開 WO2009099098 (2009/08/13) 【要約】本発明は、バーコデリア属菌が産生する、カビ及び/又は酵母の増殖を阻害する抗真菌性物質、胞子の発芽及び/又は菌糸の伸長を阻害する抗真菌性物質、下記の特徴;1)pH7.0において、抗真菌活性を有すること、2)ポテトデキストロース培地で前記バーコデリア属菌を培養した培養液の上清が、抗真菌活性を有すること、3)ポテトデキストロース培地で前記バーコデリア属菌を培養した培養液の上清を、MWCO(Molecular Weight Cut Off、分画分子量)が10kDである限外濾過膜を用いて限外濾過した場合に、限外濾過膜表面に保持されること;を有する抗真菌性物質、該抗真菌性物質を産生するバーコデリア属菌、及び、これらを用いる真菌の増殖阻害方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2009099098/
2016.05.11
冷凍生地の昇温方法 出願人: 日本たばこ産業株式会社発明者: 喜田 直孝, 高橋 正美出願 2008-089754 (2008/03/31) 公開 2009-240203 (2009/10/22) 【要約】【課題】生地の種類、形状等に関わらず、生地の温度ムラを最小限にして焼成後のベーカリー製品の品質を損なわないようにしつつ、解凍・昇温工程の作業性を改善し、所要時間を短縮することができる冷凍生地の昇温方法の提供。【解決手段】パン類又はパイ類の冷凍生地を昇温する方法であって、パン類又はパイ類の冷凍生地を、平均生地温度2~15℃となるように昇温する第一工程と、第一工程により得られた平均生地温度2~15℃の生地を、平均生地温度15℃超28℃以下まで昇温する第二工程と、を有し、前記第二工程における平均昇温速度が0.01~0.35℃/秒であることを特徴とする、冷凍生地の昇温方法、及び、パン類の冷凍生地を、前記記載の冷凍生地の昇温方法を用いて昇温した後、発酵し、焼成することにより製造されたベーカリー製品。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009240203/
2016.05.11
出願人: 日本たばこ産業株式会社発明者: 長澤 淳出願 JP2002006844 (2002/07/05) 公開 WO2004005490 (2004/01/15) 【要約】冷凍耐性であってよいパン酵母の二倍体株の胞子を発芽させて得た一倍体酵母菌株と、酵母特有の異味、異臭が弱い酒酵母や野生酵母の二倍体株の胞子を発芽させて得た一倍体酵母菌株とを有性生殖交配させて得られた酵母株から、酵母特有の異味、異臭が弱く、必要なら冷凍耐性も有する菌株を選択することにより得られる、乾燥菌体中のイソ酪酸含有料が150ppm以下であり、酵母特有の異味、異臭が極めて弱いことを特徴とするパン酵母。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2004005490/
2016.05.11
橋本 貴美子, 犀川 陽子, 中田 雅也有機合成化学協会誌 Vol. 64 (2006) No. 12 P 1251-1260http://doi.org/10.5059/yukigoseikyokaishi.64.1251
2016.05.11
出願番号 特願2013-108792公開番号 特開2014-226093出願日 平成25年5月23日(2013.5.23)公開日 平成26年12月8日(2014.12.8)発明者: 末信一朗・里村 武範・坂元 博昭出願人: 国立大学法人福井大学発明の名称 プローブ修飾ナノ粒子を用いた有害微生物の高感度バイオセンシングシステム UPDATE コモンズ 新技術説明会発明の概要 【課題】従来法に比して迅速かつ簡便な有害微生物の高感度バイオセンシング技術を提供すること。【解決手段】第1のプローブが表面に担持されておりかつ磁性を有する第1の粒子と、第2のプローブおよび電気化学的活性物質が表面に担持されている金属ナノ粒子からなる第2の粒子とを使用し、標的微生物のDNAを該2つのプローブとハイブリダイズさせて、該DNAを介して第1の粒子および第2の粒子が連結された複合体を形成させる。複合体を磁気的相互作用を利用して回収し、回収した複合体を電気化学測定に供して電気化学的活性物質を検出する。 J-Store >>国内特許コード P160012921
2016.05.08
出願人: 月島機械株式会社発明者: 奥田 直之, 小野 裕一, 鈴木 健治, 早川 智基出願 2005-299883 (2005/10/14) 公開 2007-104983 (2007/04/26) 【要約】【課題】 リグノセルロース原料を酵素加水分解する際の前処理方法であって、糖の過分解を抑え低コストで収率よく、かつ低動力で効率よく糖を得るためのリグノセルロースの前処理方法を提供すること。【解決手段】 リグノセルロースの酵素加水分解の前処理方法であって、リグノセルロース原料を酸処理する酸処理工程と、前記酸処理工程の反応物を固液分離する固液分離工程と、前記固液分離工程の残渣を叩解機を用いて粉砕処理する粉砕処理工程とを含むことを特徴とするリグノセルロースの前処理方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2007104983/
2016.05.08
出願人: 独立行政法人産業技術総合研究所発明者: 美濃輪 智朗, 遠藤 貴士, 澤山 茂樹出願 2007-301930 (2007/11/21) 公開 2009-124973 (2009/06/11) 【要約】【課題】エタノール製造において、エネルギーコストを抑えた実用的かつ経済的なプロセスを提供する。【解決手段】本発明に係るリグノセルロース系バイオマスからエタノール原料を製造する方法は、リグノセルロースを含有する原料を粗粉砕する粗粉砕工程、粗粉砕工程において生成された粗粉砕物を微粉砕する微粉砕工程、および微粉砕工程において生成された微粉砕物を脱水する脱水工程、を包含する。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2009124973/
2016.05.08
出願人: 株式会社横浜国際バイオ研究所発明者: 濱保 健一, 田所 宏基, 岸野 恵理子, 伊藤 哲也, 藤田 孝輝, 原 耕三出願 2005-138306 (2005/05/11) 公開 2006-314223 (2006/11/24) 【要約】【課題】 D=グルクロン酸及びD=グルクロノラクトンを高収率、廉価、容易、且つ安全に製造し得る方法を提供すること。【解決手段】 ショ糖を酸化してショ糖カルボン酸(及びその塩)(グルクロニル−フラクトシド,β−D−フラクトシル−(2→1)−α−D−グルクロン酸及びその塩)とし、次いで酵母等を加え、該ショ糖カルボン酸(及びその塩)のフラクトース部分を加水分解すると共に資化し、生成するグルクロン酸及び/又はグルクロノラクトンを採取することを特徴とするグルクロン酸及び/又はグルクロノラクトンの製造方法。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006314223/
2016.05.08
エタノール製造方法 出願人: 月島機械株式会社発明者: 早川 智基, 銅谷 陽, 奥田 直之出願 2011-038340 (2011/02/24) 公開 2012-055302 (2012/03/22) 【要約】【課題】セルロース含有原料から、効率よく、高濃度のエタノールを製造することが可能なエタノール製造方法の提供。【解決手段】セルロース含有原料からエタノールを製造する方法であって、セルロース含有原料を糖化する糖化工程と、前記糖化工程において得られた糖液を用いてエタノール発酵する発酵工程と、を有し、前記糖化工程開始前に、糖含有液を添加し、前記糖含有液は、水溶性糖類を含有する農作物の搾汁液、モラセス、又は、穀類の酵素処理物であることを特徴とするエタノール製造方法。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2012055302/
2016.05.08
出願人: 独立行政法人農業生物資源研究所, 国立大学法人東北大学, クミアイ化学工業株式会社発明者: 西村 麻里江, 藤川 貴史, 森脇 明弘, 阿部 敬悦, 吉見 啓, 萩原 大祐, 藤岡 智則, 河合 清出願 2009-074728 (2009/03/25) 公開 2010-220590 (2010/10/07)【要約】【課題】種々の抗菌作用を付加した際に特異的に発現する遺伝子を特定し、当該遺伝子をレポーター遺伝子として用いることで、公知の抗菌剤の候補物質或いは公知の抗菌剤と同等の抗菌作用を有する物質をスクリーニングする。【解決手段】被検物質を作用させた細胞における、特定の遺伝子の発現を測定する工程と、上記遺伝子の発現が、上記被検物質を作用させない場合の発現と比較して変動した場合に当該被検物質を抗菌剤の候補物質として同定する工程とを含む。 http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2010220590/審査最終処分:未審査請求によるみなし取下
2016.05.06
謎のアジア納豆 そして帰ってきた<日本納豆>作者:高野 秀行出版社:新潮社発売日:2016-04-27 ミャンマーの奥地でアヘン栽培に携わり、西南シルクロードの密林を象で縦断、ソマリアで氏族紛争や海賊の現場を取材するなどして数々の“レジェンド”を築いたノンフィクション作家・高野秀行の最新作『謎のアジア納豆 そして帰ってきた<日本納豆>』は、なんと、その納豆が主題である。JB Press.,2016-05-06
2016.05.06
出願人: 久保井 潔発明者: 久保井 潔出願 2005-120231 (2005/04/18) 公開 2006-296245 (2006/11/02) 【要約】【目的】生姜本来の薬効を有し、生姜特有の苦味や辛味の無い、生姜本来の香りが増強された発酵生姜汁の製造方法を開発し、この製造方法により製造される発酵生姜汁及びこれを添加した飲食品の提供である。【構成】本発明の発酵生姜汁の製造方法は、生姜を細粒化して発酵・培養させて1次発酵生姜汁を生成する種菌培養工程と、この1次発酵生姜汁を種菌として用いて発酵・培養させ、2次発酵生姜汁を生成する本培養工程から構成されている。この1次発酵生姜汁は、乳酸菌と酵母を多量に含有しているので、種菌として2次発酵生姜汁を生成する本培養工程に用いれば、発酵生姜汁を効率よく製造できる。本発明の発酵生姜汁の製造方法は、通常の発酵・培養では十分低減できなかった生姜特有の苦味や辛味を確実に低減でき、同時に生姜本来の香りを増強することができる。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2006296245/
2016.05.05
バイオマス由来長鎖多価不飽和脂肪酸を1種以上含む油の製法およびその油を含有する食品または栄養剤用、化粧品用もしくは医薬品用組成物 スコア:7197 出願人: ネステク ソシエテ アノニムgoogle_iconyahoo_icon発明者: ベルトレ、レイモン, ワン、ユンクァン, ヴァツケ、ヘリベルト、ヨハン, ジャーマン、ジョン、ブルース出願 2004-533329 (2003/08/07) 公開 2005-537018 (2005/12/08) 【要約】長鎖多価不飽和必須脂肪酸類(LC−PUFAs)、特に、アラキドン酸(ARA)、ジホモガンマリノレン酸(DHGLA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)またはエイコサペンタエン酸(EPA)、をトリアシルグリセロールの形態で含有する安定油は、酸類ARA、DHGLA、DHAまたはEPAを含有する微生物特に菌類または微小藻類の培養から得た一つ以上のバイオマスの直搾りで一番搾り油に導くことによって、及び、食品、化粧品または医薬品の組成物の中に加わるキャリヤ油をバイオマスのプレスケーキと接触させた後に圧搾して二番搾り油に導き、次いで、それら圧搾油を合わせ、そしてその混合物をコントロールされた条件下で精製することによって、製造されてもよい。http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2005537018/
2016.05.04
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