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先日迄、夏はどこへやらと思っていたのですが、一転暑い日が続きます。最高気温は37度になんて予想もあって、かなり厳しい暑さですね。みなさん、体調には十分に気を付けてください。我が家の虫君達は、涼しい部屋でのんびりしています。やはり、この温度で常温飼育は厳しいように思います。飼っている数にも拠りますが、虫のためにエアコンつけるのは、やや抵抗があるかもしれませんねでも、虫には汗腺ないからな~
2019.07.31
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「Ads by Yahoo! JAPAN」私が乗っているセレナにも、アイドリングストップ機能がついています。ただ、どんな時に使うといいのかと言うのは、ディラーの人に聞くと、聞く人によってその度に違う感じです。記事のように、「一度の停車で5秒以上アイドリングストップを行うと燃料節約の効果がある」という感じの人もいますし、エンジンに負担はかけないので、1秒でもした方がいい人もいますし。正直分からない感じですね。因みに、取り上げられている「ぎくしゃく感」は、さほど気にならないです。ただ、今回5年目の車検の見積もりで指摘されたのが、件のアイドリングストップ用のサブバッテリーの劣化。交換に25000円程かかるそうです。仮にガソリン代を130円とすると、192リットル分になります。一度リセットされているので正確なことは分らないのですが、概算で節約されているのは、この5年で恐らく70リットル分くらいなので、バッテリー分のコストも出ていないことになります。妙な感じですね。節約のための機械を買ったが、その機械の方が高く、結局経済的な出損が大きいと言ったような話です。まぁ、他にもいろいろと惹かれる部分があってこの車にしたので、別に&リングストップはどうでもよかったのですが、却って経済的な負担を背負っている気がして、ちょっと笑ってしまいました。勿論、アイドリングストップの状況は、道の状況などにも拠るでしょう。尤も、我が家が普段走っているのは、むしろ渋滞が多く、そのために燃費が下がっているような部分があります。結婚前に住んでいた田舎では、R33はリッター8程走っていたのですが、今住んでいるところでは、6程度になってしまいました。それと同じことが、今のセレナにも起こっていると思っています。なので、むしろアイドリングストップに拠る節約の効果が大きい気がするのですが、結果として、今回の車検ではこんな感じでした。付言すれば、192リットルのガソリンで走れる距離は、1800km弱です。私の年間の自転車での走行距離は約3000kmですから、バッテリー代で、少しいいホイールを買っても、そこそこ回収出来そうですね。そうかみさんを説得しようとしたら、「もうバッテリーは換えたんでしょ」とのこと。確かに。
2019.07.18
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「7/15(月) 19:09配信 メ?テレ(名古屋テレビ)」結局、死んでしまうのは自転車側なんですよね。記事には写真もあって、かなり細い道であるように思います。確かにトンネルは暗いし、道も細い。自転車に気付きにくいかもしれない。でも、日本には細い道もたくさんあるし、夜もあります。道が細くても自転車を撥ねてはいけないし、道が暗くても、自転車を撥ねるのはいけないんじゃないかなと私は思っています。実際、裁判でも追突は基本的に追突側にのみ過失がある場合が多いと思います。そりゃそうです。「サイクリング仲間4人で長野県へ向かう途中だった」人たちだったそうです。「車が自転車の集団を追い抜こうとした際に1台に追突し」「1人が死亡、1人が軽いけがをし」たというもの。不思議なことに、こんな事故でもヤフコメを見ていると、自転車叩きが始まります。まるで、自転車が悪いみたい。集団で走っていたこととか、トンネルを走っていたこととか、車道を走っていたこととかそういうことを、一つ一つ丁寧に叩いています。追突された自転車が悪いと信じている人が、日本にどれくらいいるか分かりませんが、そういうドライバーが実際にいることは確かでしょう。怖いですね。
2019.07.17
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交通ルールを無視した「乱横断」と定義して、特集が組まれていました。物凄い特集でしたね。尚、大前提ですが、横断歩道が近くにあった場合、その付近は、歩行者は横断禁止です。また、標識等で「歩行者横断禁止」とされている場所も、やはり歩行者は横断禁止です。その箇所を横断すれば、立派な道交法違反です。事故になった場合、過失割合を変える事由になります。これも当然のことです。これを否定するつもりは、全くありません。映像では、ぼかしがだいぶ入っていたので、はっきりとしなかったのですが、中には、歩行者横断禁止の標識があった場所もありましたね。違法です。しかし、片側一車線の道路を夜間それなりの速度で走っている時、どうみても歩行者横断禁止規制のかかっている筈もない道幅なのに、そこを横断している歩行者を「乱横断」と扱っていました。更に、悪意に満ちているのが、乱横断を高齢者がしているという流れでした。これは決して褒められた話ではありませんが、横断歩道で車が止まってくれない現状では、遠い横断歩道に迄歩いて行って横断することに、何もメリットはありません。どちらも、車に撥ねられないように渡るしかないのであって、ならば、近道を選ぶと言う気持ちも分からないではありません。番組内では、「横断歩道のない場所を渡る危険行為」と乱横断を定義していましたが、この定義はかなり杜撰で、法的な誤りがあります。乱横断をなくしたいのであれば、まず、車が横断歩道前で必ず止まればいいのです。その後で、歩行者を非難すべきです。更に、「乱横断の現場③ 横断歩道が近くにない」というのは、まさに画像から見る限りでは、歩行者横断禁止ではない場所で、更に横断歩道がない訳ですから、歩行者は道路を横断することが出来ます。と言うか、通常そのような場所は、歩行者は、進行する車の直前直後でなければ道を渡ることが出来ますから、逆に言えば、横断歩道がない訳です。事実、私が住んでいる近所でも、制限速度が30程度の生活道路では、まず横断歩道がなく、もし横断歩道でなければ横断できないのであれば、横断歩道を探して、延々歩くことになると思います。どんだけ、車目線なんでしょ。それとも、テレビを見ている人間がバカだと思っていて、上記の法的議論をしても仕方ないから、ざっくり「乱横断」にしていたのか。コメンテーターの中には、「10メートルおきに横断歩道を付けて下さい」なんて言っている人もいて、横断歩道の前後の車の停止・徐行義務を考えると、その道は確かに、車がずっと徐行している可能性が高まりますから、それはそれでいいのかと。最後に、法に車の直前直後は渡ってはいけないとなっていますが、これも、車が制限速度で走っていることが前提です。それはそうですね。制限速度が30キロの道路を50キロで走ってくる車は、法の60%の時間で、横断している歩行者の所に来ることになります。時速30と50の車の直前は異なりますから、速度超過は、車側の責任が重くなる事由です。ま、実際は車は制限速度なんて守らないと思っていて、かなりの程度、車の速度を見積もって渡っているかと思います。難しい時もあるけどね。夜中走っていて、突然の歩行者にびっくりした映像は、前照灯で照らし、判断・認知して処理できるぎりぎりの速度立ったことが主因で、とても乱横断とは言えないような気がしました。
2019.07.11
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「北海道文化放送 2019年6月14日 金曜 午後0:00」怖い形態ですが、なくなりませんね。そもそも、自転車が走っていることを想定していないのでしょうか。でも、まだ「午前9時前」とありますから、十分に明るいし、車以外も存在したと思うのですが。「自転車で国道を走っていた高齢の男性が後ろからきた乗用車にはねられました」と言うもの。で、逃げたと。「意識はある」というのが、せめてもですか。このような形態もしっかり避けられるようになるといいのですが、未だに考え付きません。後ろから撥ねられたら、どうにもならなさそうです。ま、危ない走り方をする車はいて、それと分りますから、近寄らないのが一番です。
2019.07.11
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どっちも引けないですね。私は、日本が引くべきでないと思っていますし、きっと韓国も引くべきでないと思っていると思います。なんか、日本製品の不買運動もあるとかで。韓国の方は誇り高いので、レジスト等日本がもう一度買って下さいと言っても、二度と買わないでしょうし、やがて、自国で生産してしまうでしょう。日本製品を買わなければ、当面困ることもあるかもしれませんが、そんなことに屈することなく、やがて、自国で賄っていく筈です。結局、歴史問題を中心に、日本は韓国に内政干渉も含めてさんざんにされていた訳ですから、いつかは、自分たちが思っていることをいうべき時が必要です。日韓合意の破棄等は、あまり気持ちがいいものではありません。ただ、どちらの国にもそれなりの言い分はあるでしょうから、そういうのは、お互いに言った方がいいように思います。当然にどちらの国にも経済的なダメージがあると思うのですが、経済の問題とは、ちょっと違う次元の問題だと思います。韓国の人は、世界に類を見ない誇り高き人たちなので、むしろこれを契機に、不屈の精神で経済をきっと盛り上げていくでしょう。我々も、負けないように多少に経済的なダメージに心揺れることなく、韓国への輸出が減ることによってダメージを受ける企業を積極的に支援したいたものです。
2019.07.10
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遭ってしまいました。先日自転車で走っている時のこと。私が勿論、道路左端を走っていると、前から自転車が来たんですね。対向です。で、その自転車が突然右折し始めたのです。簡単に言うと、私に向かって突っ込んできた。これね。確かに、自転車でそういう運転はいますし、危ないなとは思うものの、基本的に自分に体当たりするようなことはないので、普段はぶつからない訳です。目もあっているしね。でも、その自転車は私の速度を見誤ったのか。って言っても、所謂生活道路なので20kmも出ていない感じで、とてもじゃないですが、速度は出ていない。なのに、何故か私の目の前で曲がって来たのです。危険を感じたので、ビンディングを外し停止。両足をついて止まっているところに、前かごからそのママチャリは突っ込んできました。ぶつかったのは、私の右腕と膝。それから、右の下ハン。バーテープが少し傷みました。まじ、自転車怖いですね。
2019.07.06
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「7/3(水) 19:21配信 メ?テレ(名古屋テレビ)」「信号のない交差点で、歩いて道路を渡っていた女性(82)が走ってきた自転車にはねられました。」で、逃げたと。評価するまでもなく、自転車が悪い事故です。当然ですね。しかも逃げているし。ただ、映像では自転車は倒れていないようですし、マスコミはロードであることを喧伝していますが、実際にはたいした速度ではなかったように思います。それでも、逃げてるから悪いけどね。なので、ちょっと自転車に乗りたての人に対して、アドバイスです。自転車は本当に静かです。今回は横断歩道を歩行者が渡っていたということで、その時点で、車両である自転車は、徐行・停止義務が生じます。だから、絶対的に自転車が悪いのですが、そうでない場合も、不意に歩行者が自分の直前で道を横断することもままあります。例えば、自分が青信号で進行しているのに、交差方向から歩行者が信号無視して渡り出すとか。そういうことも、わりとあるのです。多分歩行者にしてみれば、自転車だからしばらくこないとか、エンジン音がしないから、車は来ていないので大丈夫と思っているか。因みに、私が車で走っている時、走ってる目の前を歩行者が渡ることはないし、青信号で走っている時に、交差道路を歩行者が信号無視して渡り出して、急ブレーキをかけることもありません。でも、自転車だとあるんですよね。不思議です。場面によっては、歩行者が道交法違反である訳ですが、ぶつかってしまえば、転倒して怪我をしかねません。そういう意味では、車道上で最も留意しなければならないのは、歩行者かもしれません。そもそも市街地を走る時に、全力で踏むことはしない方がいいですね。気を付けてください。
2019.07.05
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https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/201807030000/この記事を書いたのが、約一年前。昨日もその踏切を通りかかったら、花束が供えられていました。日付迄は覚えていなかったのですが、通りかかって、花束を見て確認しました。あれから約一年。ご遺族の方なのか、友人なのか。一年経っても、悼んでいる人がいる。きっと素敵な、いい子だったのでしょう。私は、死後の世界と言うのを基本的に信じていませんが、もしあるのであれば、そういう気持ちが届いているといいなと思いました。
2019.07.02
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