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「3/27(水) 11:01配信 朝鮮日報日本語版」韓国、飛ばしてますね。「仁川上陸作戦時、国連軍の爆撃で被害を受けた月尾島の当時の住民たちを支援する内容の条例案だ」で、アメリカとかに損害賠償請求すると。自分たちを救援に来たのに、そのやり方がよくなかったと言って、損害賠償請求する。その理屈も無茶だし、時効と言う概念もないし。ちょっと意外だったのが、今回の無茶がアメリカ相手だったこと。韓国が噛みつくのは、日本だけだと思っていたのですが、それだけではないのですね。だから、このニュースは日本に有利です。韓国が無茶な理屈で騒げば騒ぐほど、韓国が異常な国であると、自分で世界中に喧伝してくれることになる。っていうか、もう韓国は北朝鮮との合一のみを考えているのですね。それしかないと思っているのでしょう。中国も恃んでいるのかもしれないけれど。日本も、覚悟を決めるべきでしょうね。
2019.03.30
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「3/25(月) 21:53配信 テレ玉」これも、「正しさ」の話です。巷間あおり運転は様々に論じられ、概ね「あおり運転をするのはよくない」とされています。私も、そう思っています。で、そのあおり運転をされたと。つまり、相手が先に「悪」である。で、「あおり運転をされたことに腹を立て、34歳の男性をハンマーで殴って全治2週間のけがをさせた」んですって。で、「殺人未遂の疑いで逮捕」されたそうです。そりゃそうですね。ハンマーで殴ったら、場合によっては死んでしまいます。勿論、大前提として相手が悪いことをしたら、自分も何をしてもいいという訳ではありません。そりゃそうですね。仮に、「相手が悪いことをしたら、どんな制裁をしてもいい」とします。でも、あおり運転については、その定義が微妙です。意図的でなく接近し過ぎてしまったような場合迄、相手が「これはあおり運転だ」と判断した場合に、暴行行為、殺人の実行行為が正当化されてしまいます。だから、相手があおり運転をしていると思ったら、証拠を残して、警察に通報するべきであって、自分が下りて行って、ハンマーで殴ってはいけません。結局、私が思うのは何か利害だとか価値観だとか、そういうものが衝突する場面では基本的に法律という側面で話し合うべきであり、また、法的な手続きをすべきです。例えば、具体的には警察に通報するとかね。確かに途中で警察官がとても忙しくなる可能性もありますが、一旦死亡事故や轢き逃げとなれば、更に膨大な労力を必要することになりますから、割れ窓理論ではありませんが、結果的に安全な社会に繋がっていくと思います。
2019.03.29
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「3/27(水) 23:52配信 産経新聞」残念な事故ですね。お悔やみ申し上げます。どう考えればいいのか。親としては、自分に出来ることはしたいと思うけれど、絶対に安全なことは、そうありません。確かに数学やっていて死ぬことはなかなかなさそうですが、モトクロスもそうだし、登山なんかも命の危険と隣り合わせの部分があります。因みに、私は子どもと自転車に乗りますが、これも結構場合によっては危険です。確かに歩道を基本走って、その後サイクリングロードに入るので、車の危険は最小限だと思いますが、絶対ではない。息子は最近慣れて来て、きちんとドラフティングして30キロくらいでついてくる。でも、考えてみるとこの速度で転倒したら、いくらヘルメットをかぶっていても、骨折くらいはしてしまいそうです。自転車に慣れていない時に、速度を出し過ぎるのは不安ですが、じゃあ、いつから「慣れた」と言えるのかは判然としません。結局、ある程度のリスクを受け入れて、自転車に乗っているんですね。尤も、そのリスクが顕在化した時、親として悔やまないかと言えば、そんなことはない。きっととても悔やむと思います。でも、そういうことを全て考慮して、何もしないという人生も、つまらない気がします。最大限安全は確保して、それでも、コントロール可能なリスクと向き合っていくということでしょうか。
2019.03.28
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先日テレビで、一時停止を守らずに交差点に進入。その後衝突って動画を見ました。これがちょっと衝撃的で、本当に止まらないんです。中には、減速もしないで突っ込んでいく。で、事故が絶えないんですね普段自転車で走っていて、車が一時停止なんて守らないとは知っていました。むしろ、加速して無理に自転車の前に出て来る。これは、「車の方が速いので、自転車は車に道を譲らなければらない」と思っているのだと思っていました。ところが、そうでもないんですね。どうも、一定の人は、一時停止そのものを守らないようなんです。これ、怖いですよね。なんか、抜け道になっていて、速度が出ているとかね。でも、これもよく分からなかった。多分、渋滞はしているけれど、車が通ることが想定された幹線道路があるんだけど、そこは渋滞しているので、生活道路を使って早く走りたいってことらしいです。でも、そこは生活道路なので、まぁ、わちゃわちゃしている。道も細いし、制限速度も低い、看板などもたくさんある。標識も見にくいし、交差点の見通しも悪い。でも、急ぎたいから、速度も落とさないし、一時停止すら守らない。なんか、そんな考えでいいんですかね。尤も、私が走っているサイクリングロードがあるのですが、そこに至る迄にどうしても通らないといけない生活道路があるんです。でも、多分そこも抜け道なんですね。だから、制限速度も守らない。これは、多分ですけど。って言うのは、私も自転車でも20キロくらいしか怖くて出せないからですね。ままちゃりは抜かすけど、自分としては、もういつでもとまれる速度って感じです。なので、20キロの私を一瞬で抜かすくらいって感覚です。これが、自分が28くらいで走れる道であれば、絶対30以上出てるよなって思えるのですがそれはともかく。制限速度も守らないし、見通しの悪い交差点があっても、自転車を抜いていきます。多分、歩行者は自転車は、車を避けなければならないという法律でもあると思っているんですね。車に限らず自転車もですが、法律は守った方がいいと思うんですけどね。
2019.03.25
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「3/20(水) 2:07配信 TBS News i」自転車には、メンテが必要ですからね。私の自転車も、2万キロ超えたので、あちこち不具合が出ているかと思います。尤も。「自転車の車輪に巻き込まれる傘。」確かにそういうことをしている人もいるかもいれませんが、これは整備不良と言うより、使い方の問題ですね。ハンドルの角度によっては、傘がホイルをロック。前輪が瞬間に止まって、前にダイブする可能性があります。想像するだけで怖いですね。「2013年からおととしまでの5年間に、製品の不具合や誤った使い方による自転車の事故は346件起きていて、このうち252件でけが人が出ているということです。」大抵の人は、さほどの速度で乗っていないと思うのですが、それでも危険です。因みに、30キロで走るのに、突然前輪がロックするとか、もう怖すぎる。勿論、スマホを見ながら走るのも、30キロでは怖すぎる。「事故は新年度が始まる4月から5月にかけて最も多く発生しています。NITEは、通勤や通学で自転車を使い始める時期で」確かに、近所のあさひにも制服で親御さんと一緒に訪れている人も見かけます。子どもの頃に乗っていた、遊びに近くの公園に行く迄の自転車と違って、通勤・通学に使うのは、それなりに距離が出来ると思います。高校によっては、「ちゃんと車道を走りましょう」と校則で指定されたりするでしょうから、正しい使い方で、道交法を守るだけでなく、自己防衛運転で、新しい生活を楽しんでほしいです。
2019.03.22
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「3/9(土) 10:44配信 福島民友新聞」こういう類の話は、多分全国でたくさん起こっているのでしょうね。以前も、一時停止しない車が横断道に突っ込んで、びっくりした自転車が車の前で止まって、事なきを得たという話をしました。たくさんあるということは、自転車や歩行者が学習して、自分で移動している時に、エンジン音が聞こえたら自分が歩行者で歩道にいる場合であっても、撥ねられないように注意するということになるかと思います。特に「施設から市道に出ようと」している車は、車道を走っている車だけを気にして、歩道の歩行者や自転車は気にしていないのですね。だって、歩行者や自転車は「車を避けなければならない」と思っているのですから。不幸中の幸と言っていいのか、「左足の骨を折」ったのみで、命に別条がなかったようです。それでも、痛い思いをしたことには変わりがなく、やはり、自転車は「車道は怖いから歩道を」と思っても、その歩道であっても、自己防衛するしかないのでしょうね。
2019.03.21
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みなさん、どの程度自転車乗ってるんでしょうね。私もぼちぼち乗ってます。で、ようやく2万キロ。たくさん乗っている人からすれば、たった2万キロって感じなのでしょうが、私には、感慨一入。家族は「あ、そ」って感じでしたが、息子はそれなりに盛り上がってくれました。取り敢えず、一つの目標的なものはクリアしたので、次、どうするかなって感じです。初めてロードに乗った時には、こんなにハンドルシビアで、怖~って思っていたのですが、乗ってみると、とても楽しい乗り物でした。クロスは乗っていたけど、ロード乗れるかなぁと心配したものでした。一大決心初めてのビンディングも、めっちゃ緊張したな~。二度立ちごけしたけど、その後はなかなかいいシステムだと思っています。ビンディングにしてから15000km走ったので、クリートもだぶすり減って、簡単に外れるようになったし。因みに、右と左でクリートの減り方が違うのですが、それも嬉しかったりするんですよね。左の方が外すから、そっちが減る。タイヤもそうだけど、減るってことは遣ってるってことですからね。ほとんどノーマルで乗ったPRECですが、これから、ちょっとずつ消耗品を自分の身の丈にあった感じで交換していきたいと思います。とまれ、ありがとうPREC
2019.03.20
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「3/17(日) 9:36配信 弁護士ドットコム」まじで怖い。超、まじで怖い。まじで、まじで怖い。この記事、横断歩道前に歩行者がいるのに、車が止まらないということを取り上げた、結構まっとうな記事なのですが、こんな時にも、ミスリードを誘っています。因みに、件の横断歩道前での車の徐行・停止義務について弁護士さんが語っているという形です。「また道路交通法13条1項で歩行者は車の直前・直後で道路を横断してはならないと規定されていますので、直前横断などの場合には歩行者にもわずかながら(5%)責任を問われてしまいます。」という部分。弁護士だから、条文読んでないとは思えないんですけどね。因みに、法13-1は確かに「歩行者は、車両等の直前又は直後で道路を横断してはならない」と規定しています。ただ、その先もあります。「ただし、横断歩道によつて道路を横断するとき、又は信号機の表示する信号若しくは警察官等の手信号等に従つて道路を横断するときは、この限りでない。」と、明確に条文の文言で、横断歩道を使用する際の、歩行者の直前横断を否定しています。それはそうですよね。自分が信号に従って横断を始めた時、信号無視をした交差方向の車が走って来て撥ねられた。そうしたら、その信号無視の車が歩行者に「直前横断ですね」と言ったら変ですもんね。「あなたの方向の信号は、赤でしたよね」と私なら言います。生きて、話せればですが。横断歩道も同様です。長いので省略しますが、法38で、「車両等は、横断歩道又は自転車横断帯」「に接近する場合には、当該横断歩道等を通過する際に当該横断歩道等によりその進路の前方を横断しようとする歩行者」「がないことが明らかな場合を除き、」「当該横断歩道等の直前」「で停止することができるような速度で進行しなければならない。」「横断し、又は横断しようとする歩行者等があるときは、当該横断歩道等の直前で一時停止し、かつ、その通行を妨げないようにしなければならない。」とあります。正確な条文は、ネットで調べて見てみて下さい。かなり強力な制約です。何かしらの理由で見通しが悪く、歩行者がいるかいないか分らないような環境では、車は徐行義務が生じて、更に、歩行者が横断しようとしていたら、停止しないといけない。逆に言うと、歩行者が瞬間移動などをしていない限り、ある時点で歩行者は横断歩道の前にいる訳ですから、そこで車に徐行義務なり停止義務が生じています。それでも、その環境下で歩行者に直前横断の禁止と言う概念があったら、車が横断歩道上で止まらない理由に出来てしまいます。もう38条は骨抜きですね。しかも、「直前」って言うのですから、速度が出れば出る程、直前を長く引き伸ばせます。この記事を鵜吞みにして、歩行者が横断歩道を横断しているのに車で突っ込んだりする人がいないことを祈ります。まぁ、この記事でも「5%」程度と言っているのでまさか、「5%過失相殺されるから大丈夫」なんて思う人もいないと思いますが。尚、今回の記事の弁護士の言葉を間違って解釈して、文章にされてしまったと私は信じたいです。というか、弁護士が語ったということを権威づけにして、記者がわざと文意を曲げたという感じですね。尚、5%程度の過失相殺をされた判例を寡聞にして知らず、もしあったとしても、それは直前横断を理由にした過失相殺とは思えず、他の特殊な事由があったのではないかと想像します。もし、そのような判例をご存知の方がいらっしゃいましたら、是非教えてください。
2019.03.18
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「3/13(水) 12:01配信 読売新聞」当初重態と報道されていたようですが、亡くなられたのですね。残念です。朝の時間で、子供達も通学途中であるということで、もっと被害が大きく、子供が被害に遭った可能性があると思うと、よりぞっとします。結局、歩道であっても、死ぬ可能性がある訳です。本当に怖いですね。気になったのは、容疑者が体調不良と供述していること。上げ足を取るようで申し訳ないのですが、「体調不良なら運転しなければよかったのに」といったような言説まぁ、常識で考えれば分るのですが、きちんと条文もあります。道交法65条ではお酒に関しての規定があり、次の66条ですね。罰則は117-2-2で、65条と並んで規定されています。お酒を飲んだ上での運転と、ほぼ同じ扱いをしているように見えます。第六十六条 何人も、前条第一項に規定する場合のほか、過労、病気、薬物の影響その他の理由により、正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転してはならない。そりゃ、そうですよね。なんか具合悪いのに、高速でしかも1トンもあるような物体を移動されては溜まりません。どうしても出勤したいのであれば、タクシーなどを使ったりするべきです。「具合悪かったら、仕方ないよね」とはならない。「体調不良なら、運転しなかったらよかったのにというのは、なんかドライバーに同情的で、容認してしまっているように思えます。というか、「具合が悪い時に運転して、人が時々死ぬのは仕方ない」と社会が考えているということなのでしょうか。換言すると、「体調不良なら運転しなかったらよかったのに」と言えるのなら、「赤信号なら、とまればよかったのに」とか「お酒飲んだら、運転しなければよかったのに」とも言えるのでしょうか。私は、「赤信号は進んではいけない」と思いますし、「お酒を飲んだら運転してはいけない」と思いますし、同様に「体調不良なら運転してはいけない」と思います。それが、法律だからです。極論すると、花粉症でくしゃみが止まらない場合も、その症状が重く、目を閉じてしまう時間が長く正常の運転が困難であればやはり運転は控えるべきだと思います。確かに、人それぞれに事情があるのは分かりますが、それが、いくらドライバーに不本意で意図するものでなかったとしても、人が亡くなった時の理由にはならない、というのが私の立場です。確かに、突然予測も出来ず具合が悪くることはありますから、それは、緊急ブレーキなどで社会が全体として対処していくべき事項ですが、今回容疑者は、「朝から体調が悪く」と供述しているようですから道交法をしっかり守るかという問題です。また、中には、花粉症くらいでいちいちタクシーを使えるかと思う人もいるかもしれません。でも、普通の人は花粉症で人を撥ねてしまった時、「いや、花粉症だったのだから、私は悪くない」と言えるでしょうか。そう言う人は、そんなに多くない気がするのですが……なんか、車を運転するのは当然の「権利」で、多少のことでその権利は奪われるべきではないってイメージを受けます。私は、車の運転は時に人の命を奪う可能性のある危険な行為なので、法律を守ることを条件に免許が与えられ、適正に操作できなければ、車は運転してはいけないと私は思っているのですが。勿論、車だけでなく、自転車も同じです。
2019.03.15
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物凄い風でしたね。ヤフーで風速を見ると、5mこれはヤバい。ちっとも前に進まない。少しでも抵抗を減らすために、下ハン持ってなんとかしのぎました。だいぶ削られた感じ。へとへとになりました。でも、速度が出さないでトレーニングが出来るなんて、なかなかお得ですね。
2019.03.14
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先日走っていた時のこと。前をたいした速度でもなく、自転車が走っていたんですね。サイクリングロードなので街灯もなく、人もいない感じでした。で、私は「ままちゃりだな」と思いました。さて、ままちゃりとロードの違いってみなさんどう判断してます?これ、絶対の基準ではないのですが、ロードとままちゃりだと、ふらふら具合が違う気がします。特に夜間だと、ライトが前を照らしているので、そのふらふら具合が、よりはっきり分る。光が左右に揺れていたらままちゃり。そうでなければロードま、クロスって可能性もありますが。ざっくりとそんな感じじゃありません?ロードは、体幹でしっかり車体ささえて、左右にぶれるという前進に関係ない行動は、極力避けたいですからね。で、前を走っている自転車は、ライトが左右に揺れていたので、ままちゃりだなと思った訳です。で、近づくと、なんとロード。尤も速度は違いますから、そのまま抜いてしまいました。でも、ちょっとやな感じが。すると案の定、そのロードがついてきたんですね。尤も、私もそんなに速度を出していた訳ではないし、更に相手はもっと遅い。夜のサイクリングロードで周りが見えないから、当然です。で、そのロード。抜くと、何故かおっかけてくる自転車っていますよね。別に自転車は各自のペースで走ればいいし、ゆっくり走っているのは、既に200km走った後だからなのかもしれない。だから、どんな自転車に乗っていても、どんな速度で走っていても、他の自転車なんて気にしなければいいのに、なんか気になる人。で、おっかけられた訳です。明るければ、自分の80%くらいの力を出して引き離し、それで引き離せないなら、仕方ないから速度を落として抜かせる。普段は、そんな感じです。でも、夜で飛ばせないからまぁ、いいやって感じで、ゆっくり走っていました。追い抜くなら抜いてねってことで。結局、その自転車は私を抜くことはなく、道が分かれました。自転車は自由なので、夜間に危険をおかして迄、競争することはないです。安全第一で行きましょ。
2019.03.14
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設定が興味深く、面白かったです。途中から、話が広がり過ぎて、どう落とすのかなぁと思っていましたが、見事に伏線回収されていました。最初の段階で、最大の敵が出ていたのですね。同じことを、とあるニュースのコメント欄にも感じます。どんな根拠があるのか分かりませんが、と言うか、ニュースのミスリードにそのまま乗って、論理破綻している内容をたくさんの人が支持しているような状況ですね。怖いです。例えば、「横断歩道を渡らない歩行者が悪い」とかね。ここで確認ですが、確かに歩行者横断禁止であったり、横断歩道の近くでは、横断禁止です。でも、そのような規制がないような状況であれば、歩行者は道のどこで渡ってもいいです。ただ、走っている車両の直前でなければいい。と言うか、そもそも横断歩道前に歩行者がいても、殆どの車が止まらないのですから、歩行者が横断歩道を渡るメリットは特にありません。また、生活道路であればそもそも横断歩道がありません。どこで横断してもいいという証左ですねそういう議論が、道交法に基づいた真っ当な議論だと思うのですが、もしかしたら、「歩行者は横断歩道しか渡ってはいけない」と思ってる?と訝しくなります。でも、もしかしたらそう思い込んでいると、自分で道交法に当って、確認したりもしないのかもしれない。すると、横断禁止の規制の行われていない道であっても、歩行者が横断しているだけでクラクションを慣らし、若しくは、「違法な横断をしようとしている歩行者」をブロックするために、加速して「渡るなよ」とアナウンスし「違法行為を事前にとめてあげる」訳ですね。そして、いくら間違った情報・思考に基づいた意見であっても一旦、「いいね」がたくさん押されたり、同意の意見の割合が多いと、恰もその意見が正しいようになってしまう訳です。「事故現場は、横断歩道のない部分でした」とだけ書く記者は、分っていてミスリードを誘っているのですからいいのですが、(知りもしないのに書いていたら、もっと怖いですが)読んでいる方は、知らなかったり、意識していなかったりするから怖い。それに乗って、更に、コメントで誤っている可能性のある価値観を補強してしまうと、もう「事実」になってしまうんですね。その辺りがドラマのテーマだったように思い、なかなか深いテーマであったなと思います。因みに、私もここのところ、このブログでその問題意識を持っています。
2019.03.13
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来ましたね。なんか、それだけでちょっとうきうきします。ま、冬は冬で良さがあるんですけどね。星空が綺麗だとか。でも、自転車には一番いい季節ではないかなと思います。走ると発熱しますから、その辺りが悩みどころです。着ると暑いけど、持っていくのは荷物になる。そんなジレンマですね。自転車にとって軽さは善ですから、悩ましいところです。でも、グローブ一つとっても完全防寒のものより、指先の切れたものの方が遥かに操作性が良く。それだけでも嬉しくなります。楽しい季節の到来です。
2019.03.13
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「3/8(金) 20:57配信 TOKYO MX」また、残酷な事故ですね。車側は、信号無視だとか。スマホ見ながらなんですかね。確かに、信号が赤になっても交差点に進入してくる車もいますが、逆に亡くなられた方くらいのお年であれば、そんな車がたくさんあることは、当然に知っていたでしょうから、いくら自分の進行方向の信号が青になっていても、すぐに渡り始めるとは思えませんし。画像から、お子さんがいる女性なのかと推測されたりしていて、事実なら、本当に遣る瀬無いです。自動運転が取り上げられたりしていますが、確かに、素敵な話だし出来たら、きっと便利だろうなと思います。でも、そんなたいそうな仕組みを作る前に、赤信号だと前に進めない車とか、せめて赤信号なら派手な警告音を出す車とか、それくらいなら、すぐにでも出来そうですよね。事故を起こしたクルマは、だいぶ古そうでした。私は、エコカー減税の時にも33に頑なに乗り続けました。だから、なんでもかんでも新しい車にするのは基本的に反対ですが、それでも、命にかかわる問題ですから相応の安全装備がある車とそうでない車の間に、保険や税で格差をつけるのは必要だと思います。若しくは、特定の交叉点などで動画を常時撮影してもいい。単純に、移動体の大きさ・移動速度・上下左右のぶれなどから大凡、歩行者・自転車と車の区別はつく筈です。更に、それを当該交差点の構造物をプロットした3次元空間モデル上に乗せ、車と歩行者等の移動の曲線と車の移動曲線を把握。両者の距離と、その時の速度も把握する程度の事で、当該交差点で、どの車が危険と思われる運転をしていたかであれば、AIで認識できるように思います。最後にチェックするのが人間であればいい訳で、それを少しずつ増やしていくだけでも、事故は減ると思うんですけどね。
2019.03.10
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「2/27(水) 6:31配信 毎日新聞」歩道は徐行が原則ですし、死角があるのであれば、尚更徐行すべきなのですが、こんな事故になってしまいました。「自転車同士の衝突後に車道側に転倒した会社員の女性」が「トラックにひかれて死亡」してしまったとのことで、残念ですね。自転車の「男性が安全確認を怠ったとして重過失致死の疑いで書類送検。」と言うのも、自転車とは言え、至極当然の判断だと思います。「自転車は階段の左右のどちらかを通ることになるが、進行方向に決まりはない」歩道上を走行する際には、自転車は極めて限局的な状況でしか速度が出せないので、逆に言うと、左側通行などのような規定が存在せず、記事の通り、「進行方向に決まりはない」ことになります。「歩道橋があるため歩道の幅が狭い。死角ができ」ることは、よほど広い歩道でもない限り、日本各地の歩道橋付近で同様な状態があることが推測されます。実際、私が走っている道の途中にも歩道橋があって、歩道橋を支える足だったりが、歩道の半分以上を占め、隠してしまっています。私は車道を走っているので、特に危ない思いをしたことはないのですが、この事故と同じだなと思います。歩道橋に関しては、いわば車優先社会の象徴のようなイメージがあります。わざわざ歩行者を、かなり高く迄階段で上がって貰わなければならない訳ですから、歩行者としては、歩道橋ではなく信号のついた歩道の方が助かります。ただ、一定以上の広さの道であれば、そこの歩行者が渡れる時間を想定せざるを得ず、そのことが、車の流れをかなり阻害してしまうような場合、例外的に、許されても仕方ないかなと考えます。件の私が見かけている歩道橋も、太い片側二車線道路に対し、それに比べ交通量の少ない道路が交差しています。交通量も少ないし、歩行者も少ない状況で、渡らなければならない道は、右折レーン・左折レーン、直進二車線のワンセットで、それが両側ですから、計8レーン分を渡らなければならない訳ですから、信号をつけるのならかなり時間を取る必要が出ます。この場合は、仕方ないかなと。ただ、安易な歩道橋はやはりよくなく、維持費用の負担も考えて、これからは、歩道橋は極力抑え、多少車の流れ阻害することになっても、歩行者に優しい社会を目指してほしいなと思います。というか、車が便利過ぎてみんなが依存するものだから、実際に道に車が溢れた結果、車の移動時間は伸びているのではないかと思います。時に、自転車が車道を走ると渋滞が起こるという言説があります。そういう部分も否定しませんが、渋滞を一番起こしているのは、車じゃないかなと思います。みんなが「車教」を捨てて、極力歩行や自転車を使うようになれば、道を走っている車が減り、仮に車道を自転車が走っていても、余裕を持って自転車を抜くスペースができるような気がします。渋滞も減るし、結果として、いい社会になるのではないかと想像しています。
2019.03.09
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だいぶ暖かくなってきましたね。突然の冷たい雨もありますが、それも季節の移り変わり。日本の豊かな自然のもとです確かに、雨の中自転車で走るのは厄介ですが、個人の勝手な思惑とは別に、自然は淡々と時を進めていくものです。と、言う訳でそろそろ、今年もクワ活が本格的に始まります。冬の間は、外産のクワガタ達とまったり過ごしていましたが、冬眠していた日本のクワガタ達をそろそろ起こすことにします。これから、ゴールデンウィークにかけて産卵セットの準備をしたり、いろいろ大変です。でも、それを考えるだけでわくわくしますね。因みに、どんな感じかなと思って、5匹くらい試しに起こしてみました。温かい室内に入れたところ、夜になると、がっつりゼリーを食べています。年齢によっては、冬眠している間に落ちてしまうものもいるので、元気でいてくれると、本当に嬉しいものです。
2019.03.09
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「3/2(土) 19:47配信 ホウドウキョク」テレビで映像見ました。無惨にひしゃげた自転車が、衝撃的でした。「この事故で、店の前で信号待ちをしていた21歳の女子大生が、車と店舗の壁の間に足を挟まれ重傷、あわせて2人がけがをした。」結局、車優先社会を認めてしまうと、どうしても、こんなことが一定割合で起きてしまいます。安全である筈の歩道だったり、時にはお店のなかであっても、車の犠牲になることがあるのですね。形態は、よくある右直のようですが、衝突の速度・角度によっては運転車の意志とは別に、歩道などに被害を拡大してしまうといういい例です。右直事故の場合、基本的な要因としては、右折車のタイミングの間違いと直進車の速度それから信号無視(例えば、右折のみの矢印が出ていたのに直進車が信号の変わりしなで、強引に交差点を抜けようとした)などがあるように思います。まぁ、どちらかの車に道交法違反があることはほぼ断言して良く、そんな事故、無くなって欲しいなぁというのが、正直な感想です。特に、インタビューに答えていた人が、ドライバーの信号無視に言及しているところがありました。昨日走っている時にも、信号が変わるタイミングでは、数台の車が、信号が黄色になっているのにひどいと既に赤になっていても、交差点に進入していきます。もうみない時はないという感じ。そういう行為の中に、けが人が出るのかなと考えてしまいます。
2019.03.08
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ちょっと緊張しました。それにしても、冷たい雨でした。ここの所、天気が不安定だったので、念のためにカッパを持って行ったのですが、それでも、結構濡れてしまい、かなり寒い思いをしました。やはり、冬の時期は指先、足先が冷えるので、そこだけが難点ですね。汗をかかないのはいいんですが。まぁ、それぞれの季節にそれぞれ、一長一短があるものですねなんていいながら、春が待ち遠しいです。
2019.03.08
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「2/17(日) 18:44配信 さくらんぼテレビ」後ろから、撥ねられてしまいますね。いつも怖いのですが、結局確率論で、確かに、フラッシャー付けたり、反射材のたすきかけたりしていますが、それでも、前を見ていない車がいて、追突されてしまう訳です。「鶴岡市の国道で自転車に乗っていた60代の男性が、後ろから来た中型トラックにはねられ死亡した。」後ろから来るわけですから、避けるのも難しいでしょうしね。気になるのは、以下。「現場は片側1車線の直線道路で、周辺に外灯は無かった」という部分。これに対して、「反射材もつけないで走ったら、気付いてもとまれない」とかね。「黒い服を着て走られたら、本当に気付けない」とか。よく分からないコメント。別に、道の全てに街灯がある訳ではありません。街灯がないことは、人を撥ねる理由にならない。そういう発言する人の周囲では、「そうだよな~」という会話が成立するかもしれませんが、警察でも、検察でも理由として認められない。因みに、私の周囲でもそうです。更に、普通の自転車なら後ろに反射材がついていることが法定で、わざわざ外さないと、基本的に反射材はついています。私の乗っているような自転車でなければ、ペダルにすら反射材がついている。また、暗い服を着てはいけないというのも、法定ではありません。教習所では、「夜は暗いので周りが認識しづらく速度を落として走らなければならない」と教わりました。普通に考えてもそうですね。夜は前照灯の届く範囲で周りを認識しながら、対処できる範囲の速度で走らなければならない。当然な気がします。法律に書いてなくても、フツーそう思う。本来は、「気付けないので、速度を落として走る」ということなのですが、「気付けないから仕方ない」という理屈にしてしまったら、いくらでも人は撥ねられてしまいます。上記の発言をするような人は、車を運転してはならない人だと思います。
2019.03.07
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【中古】 「人工知能」前夜 コンピュータと脳は似ているか /杉本舞(著者) 【中古】afb人工知能は、何処に向かっているのでしょうね。最近気になっています。さて、この本。人口知能と言えば、チューリングですかね。チューリングテストあるし。昔から、コンピュータと知能を擬えてきたという歴史から、数学者が、「人工知能」をどう考えて来たかという経緯にも触れています。まさに、前夜ですね。
2019.03.01
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先日、あさひに行ってきました。なんかたくさん人がいたので、「これ切れちゃったんで直してください」とだけ言って、一度帰宅。ケーブル、ちょっと高い奴でもよかったかなと思いました。それで、無事修理完了。修理代も1500円程度と、なかなかいい感じです。部品代は300円台なので、基本的な修理ですね。もっと高い奴を指定しても良かったかな……高いと、やっぱりいい感じなのかな……なんて勿論シフトのフィーリングも、もっさりしたものから、かっちりしたものに改善。これで、1500円は安いな大満足です。でも、ちょっと悩みも増えました。フロントのギアが、どうもうまく入らないとも相談したのですが、結局直りませんでした。ケーブルの調整だけでとりあえずってことです。その後は、私が決めないといけない。と言うのは、不具合の原因が、ケーブルなのか、それともSTIレバーなのか特定できないらしいんですね。だから、これかなというのを取り敢えず決め、交換し、それでどうなるかなというのを見ていくしかない。でも、STIレバー1万以上するらしく、そう簡単に試せないですよね。なので、一旦保留。既に2万キロ迄秒読みになった今、確かに、いろいろなところがへたってきました。換言すれば、「前のギアがうまく動かないです」と言った時に、店員さんからすれば、2万キロも走っていれば、何処に不具合があってもおかしくないレベルですということですホイルも使った感じで、自分では気づかないけど、中のベアリングもよくない感じではないかとのこと。ま、換言すれば随分楽しめたということでもあります。さて、この後、どうしていくのかちょっと考えなければいけないことが出来ました。それも楽しいんですけどね
2019.03.01
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