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みなさん、大掃除は終わりましたか?年の瀬が迫っているのに、24000キロを達成し、その後は、大掃除や年賀状作りに勤しみました。ついでに、虫の整理もしました。それなりに整理も出来、来年からのクワガタ活動にも指針が出来ました。自転車も、課題が見えた感じですね。みなさん、一年間ブログに御付き合い頂き、ありがとうございました。概ね交通行政は、改善の途にある感じで、来年も、楽しく自転車に乗り、クワガタ・カブトを育てたいです。では、来年も宜しくお願いします。
2019.12.31
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「12/19(木) 1:31配信東海テレビ」有名な堤防道路ですね。「堤防道路で、自転車に乗っていた男性が後ろから来た車にはねられ、足の骨を折る重傷です。車はそのまま逃走し、警察はひき逃げ事件として捜査しています。」という事故。こういう道路って、幹線道路でないこともおおく、道幅が細いことも多いです。勿論そのためもあって、制限速度もわりと低い。「現場の道幅は6メートルほどで、センターラインはありません」とのことですから、それだけで、車同士がすれ違うのにも、ちょっと気を遣うかもしれません。因みに、私はサイクリングロードも走るのですが、この道は歩行者が散歩したりもしているので、サイクリングロードの脇の、農道に毛が生えたくらいの道を走ることもあります。この道は、制限速度が30なのですが、交通量が少ないこともあって、車は物凄い速度で走り抜けていきます。車には、制限速度がないんですね。見通しも良く、交差道路も少ないこともあって、私も制限速度いっぱいに走ることも多いのですが、その自転車を、一瞬で抜き去っていきます。「事故当時は、夕方の帰宅ラッシュで交通量は多かった」ことが幸いしたのでしょうか。命に別条がなかったことがせめてもですが、道幅も交通量も関係なく、邪魔な自転車を抜こうとする車も多く、本当に怖いです
2019.12.31
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大掃除で忙しいんですがなんかむずむずするので走りに行くことにしました。というのは、メーターが23955で、後ちょっとで24000キロだなと思ったんですね。その距離僅か45キロ。これ、なんか年内にきりがよくなりたいですよね。因みに、昨日は息子と一緒に自転車を掃除しました。パーツクリーナーで油を落として、その後で、注油もしました。なかなかいい感じです。ということで、万難排して走りに行ってきました。ちょっと風が強かったのですが、楽しいライドになりました。因みに、日曜と言う事で、やはりサイクリングロードを走っている人もいましたカップルだったり、男の人のグループだったりして、ちょっと羨ましかったです。さて、とりあえず24000キロ無事走り切りました。いつもロードは楽しいですね。いやいや、自転車は楽しいですね。来年も、楽しく走りたいと思います。
2019.12.30
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なんか妙に忙しくて触れなかったのですが定例でクワガタもお世話しています。今はメタリフェルとパラワンの産卵セットを組んでます。国産はベランダで冬越しをさせているのですが、先日の強風で倒れてしまって、パニックになりました。特に逃げ出した子はいなかったのですが、大変でした。ケースを重ねざるを得ないのですが、高くなりすぎてしまったんですね。困ったものです。それから、昨日は虫部屋の大掃除をしました。これが、ほんと大変。かみさんがぶち切れてそうなったのですが、片付けてみると、要らない物とか分類できてないので、使えなかったものが出て来て、反省しました。そもそも、きちんと分類できないと虫を飼うことが出来ない気がします。血統管理なんて出来ないちょうどお願いしてあった菌糸ブロックが来たので、今年最後のカブクワファーム。また、年明けに菌糸詰めする予定です。で、とりあえず来年に向けての目標です。1.きちんとブリードルームを片付け、見通しを良くする。2.メタリフェルの色固定にチャレンジする3.ギラファのラインを作る4.添加剤を含めて、菌糸の効果を検証するくらいですかね。来年は、こちらの方面の記事も書いていきたいなと思います。
2019.12.29
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「12/24(火) 17:14配信テレ朝 news」イブの日に、自業自得と言えばそれまでなのですが。尤も、やや厳しい言い方をすれば、カーナビを見て、曲がりたかったり曲がってしまう人なのですから、ダイブマルチタスクが出来なくなっているようで、運転には向かなかったのかもしれません。先日、道路左端に自転車を止めて、スマホを弄っている人がいました。で、その人が突然Uターンするために、ほんといきなり、自転車を横に曲げて来たんですよ。ぶつかりそうになったのをなんとか回避。そしたら、なにを思ったのか、その人追いかけて来たんですよね。怖かった。いきなり脇通られてびっくりして、腹が立ったのかな。「危ないでございますよ」と丁寧に行った私に腹が立ったのかな。生活道路だったんで、そんなに速度も出ていなかったんですけど、私の自転車をぶち抜いて曲がって行きました。スマホに集中してから、いきなり運転は危ないですね。
2019.12.27
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クリスマスですね。息子はキリスト教信者じゃないそうなので、特に何もないらしいですが、我が家では、昨日の夜ちょっと豪華な食事で、パーティーをしました。盛り上がることは、いいことですね。かつて私も、クリスマスイブに自分を好きと言ってくれる人と一緒にいたいなぁと思ったりしていました。若いですね。既にそういう心理的な機能がなくなってしまった今となっては、遠い思い出ですが、もしかしたら、我が家の子もやがてそういう季節を迎えるのかもしれませんし、今も、若い子達は、そんなことで盛り上がっているのかもしれませんね。とまれ、メリークリスマス!
2019.12.25
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「12/19(木) 11:34配信産経新聞」この手の事故は、なくなることがありませんね。「自転車とトラックが出合い頭に衝突し」「高校3年の少年(17)が頭を強く打ち、搬送先の病院で死亡が確認された。」ほんと、痛ましい。まぁ、確かに自転車が飛び出したのかもしれないけど。ただ、ヤフコメを見ていると、よく分からないことがあります。一つ目は、「自転車の多くはルールを破っている」というもの。もう一つは、「まさか自転車が来るとは思わなかった」と容疑者のような意見。これは、矛盾しているように思えます。仮に本当に、自転車の多くが違法走行しているとします。前を走っている自転車が斜め横断すると言ったようなものであれば、ただ、前の自転車に留意して、斜め横断されても大丈夫になるのを待てば済みます。それに対して自転車の飛び出しは、どうにもなりません。と言うのは、何処で飛び出しが起こるか分らないので、それに対応するためには、見通しの悪い交差点での対処が必要になってしまいます。それよりなにより、自転車の違法が多いのであれば、「やっぱり自転車が飛び出して来た」とは思いこそすれ、「まさか自転車が飛び出すとは」とは思いませんよね。だって、私「まさか車が一時停止しないとは」なんて思いませんから。それに、そもそも自転車が飛び出して来てぶつかったことと、自転車が一時停止した後、渡れると思って交差点に進入したが、車が猛スピードで走行して来たのでぶつかったことをどうやって区別するんでしょうね。若い頃には、多少のミスはあるものです。そのミスが、死に繋がってしまう社会は健全ではない。ご冥福をお祈りします。
2019.12.25
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「9/25(水) 11:12配信朝日新聞デジタル」なんだか懐かしい名前ですね。テレビにも出ていたし、派手ないでたちと独特の英語の話し方で、とても印象に残っています。当時の予備校の先生と言うのは、給料も桁違いで代ゼミなんて、受講証を持っていない生徒がもぐりで授業を受けたりして、もう芸能人そのものでした。「受験の常識・非常識」という本を読みましたが、古き良き時代って感じで、今にはちょっとそぐわないかなと思いました。そんな時代の流れに漂ったのか、近年はお金もふんだんにあったわけでもないようでした。勿論お金の多寡が人生を決める訳でもないですし、それだけでさびしいと決めつけるのは問題ですが、孤独死だったのかなと思うと、やや残念ですね。同時に、私が子供の頃は教育と言うのは、千年一日のように伝統的に伝えていく文化だと思っていました。ところが、昨今の記述式問題でもそうですが、実際大人側が右顧左眄してしまって、更にIT技術などもあってくるくる変わって行ってしまう感じです。逆に言えば、教育がさほど変遷しないものであれば、金ぴか先生は、今もみんなに必要とされたのかなとそんな夢想をしました。ご冥福をお祈りします。
2019.12.24
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「12/11(水) 17:37配信中京テレビNEWS」悪名だかき自転車レーンですね。自転車専用レーンなのですが、その構造が自転車を全く分かっていないという。「安全のために整備されたはずの自転車専用レーン。いったい何があったのでしょうか?なんてありますが、「安全」なんて笑ってしまいます。これ、狭い空間を二つに分けて、自転車が対面通行だったと思います。車道の端にそれぞれ別々にあるのではなく、左側通行の自転車どうしが対面するんですね。逆走というと極悪非道のように思いますが、前をゆっりく走っている自転車がいたら、永遠にそれに付き合うか、抜かすために、一瞬逆走するかという選択が迫られます。「男性は自転車道の左側を走行中、前から女性が乗る自転車が逆走しているのを確認。男性はぶつかると思い、とっさに右側に移動しました。すると、女性も反対側の車線に移動し、そのまま正面からぶつかったといいます」とのことですね。尤も、ぶつかったのはロードが逆走中ですから、その前に対向の電アシと本当にそんなやりとりがあったのか、単にロードが逆走していてぶつかったのかは、女性が重体である以上、まだペンディングだと思います。尤も、このような自転車専用レーンはそこしか自転車が走れなくなってしまうという意味では悪夢そのもので通行には十分気を付ける必要があると思います。私なら、走りたくありません
2019.12.23
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「12/18(水) 19:46配信山陽新聞デジタル」最近は、少し止まってくれる車が出て来たかなと思います。少し車が途切れるかなと思って渡ろうとしていると、止まらないどころか、却って加速して「渡るな]アピールしてくる車もいて、こういうのも、あおり運転にならないかなと思います。「信号機のない横断歩道を歩行者が渡ろうとしていても、通行する車の86・6%が止まらない」とありますが、私の住んでいる地域でも、イメージとしては同じ感じですね。それが現実なのに、「乱横断」なんて言葉を作り出して迄、歩行者を牽制している車って、笑ってしまいますよね。横断歩道の前に立った場合、車側に停止義務が生じてしまいますから、「乱横断」をすることが出来ません。それでも、約9割の車が止まらないのは、相応の歩行者が、横断することなく車の流れが途切れるの待っているということになる筈です。乱横断が全くないとは言いませんが、概ね歩行者は、車の動向に留意して行動しているように思います。しなけば、撥ねられるのは自分です。昨日のブログでも触れましたが、「道交法では、横断歩道に歩行者や自転車がいる場合、車両は一時停止しなければならないと規定されている」この記事を素直に読めば、自転車に乗っていても、車に一時停止の義務が生じていることになります。同時に、これだけの車が横断歩道の歩行者を保護しようとしないのであれば、歩行者側からすれば、横断歩道を渡るメリットが全くなく、逆に、自分で気を付けて横断することになるかと思います。それが、車からすれば「乱横断」ってことになるのかもしれません。
2019.12.22
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「NHKニュース 2019年12月19日 7時10分」「野田市の交差点で、道路を自転車で横断していた17歳の男子高校生がトラックにはねられ死亡しました。」今年も僅かですが、悲しい事故ですね。「高校生は横断歩道を渡っていたとみられ」るそうです。容疑者曰く、「自転車が飛び出してくるとは思わなかった」そうで、「現場は県道と市道が交わる交差点で信号機はな」かったのだとか。道交法は38条は「車両等は、横断歩道又は自転車横断帯(以下この条において「横断歩道等」という。)に接近する場合には、当該横断歩道等を通過する際に当該横断歩道等によりその進路の前方を横断しようとする歩行者又は自転車(以下この条において「歩行者等」という。)がないことが明らかな場合を除き」「停止することができるような速度で進行しなければならない。」としています。更に、「横断歩道等によりその進路の前方を横断し、又は横断しようとする歩行者等があるときは、当該横断歩道等の直前で一時停止し、かつ、その通行を妨げないようにしなければならない。」ともしています。この辺りはよく分からないというのは、何度かこのブログでも触れてきました素直に、自転車は自転車横断帯、歩行者は横断歩道を渡るべきと決めることも可能だと思います。ただ、実際自転車横断帯が横断歩道と独立して存在することを私は観たことがありせん。また、歩行者が自転車横断帯を歩いていることもままあります歩行者が自転車横断帯を歩いているのだから、別に徐行しなくてもいいと思ったりしないでしょうから、「横断歩道等」だったり「歩行者等」と言うようざっくりまとめてしまっても、特に現実的に問題はないように思います。更に言えば、特に信号のない横断歩道にとって、歩行者や、自転車から降りればすぐに歩行者となる自転車の存在はかなり注意を払うべき存在であるように思います。渡ろうとしている場合、それは引用した条文によって「徐行」「停止」をしなければならないことを意味するからです。自転車に乗りながら渡った時にはどう解釈するのかは別として、不幸な事故であることは間違いがありません。ご冥福をお祈りします。
2019.12.21
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虎ノ門ニュースでも何かと話題の玉川さん。本当に凄いですね。話題は、記述式の試験についてだったと思うのですが、三角形の内角の和の証明と言うことになりました。でなんか、一茂さんこバカにした感じで話してたけど、五角形の内角の和は「三角形三つだから、380×3」とか言ってた。言い間違えかなと思ったけど、n角形でも「n-2×360」って言ってたこんな先生に習ったら、きっと算数出来なくなるだろうな。ってか、こんな基本的なことしたり顔で言い間違えられるのか……凄いですね。というか、人間みんなが全てを知っている訳ではないので、他人に対して、「これ知らないの」と言った態度をとる人は、あまり気持ちがいいものではないように思います。記述式のテストに限界があるのは、あまりに当然です。
2019.12.18
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虎ノ門ニュースでも何かと話題の玉川さん。本当に凄いですね。話題は、記述式の試験についてだったと思うのですが、三角形の内角の和の証明と言うことになりました。でなんか、一茂さんこバカにした感じで話してたけど、五角形の内角の和は「三角形三つだから、380×3」とか言ってた。言い間違えかなと思ったけど、n角形でも「n-2×360」って言ってたこんな先生に習ったら、きっと算数出来なくなるだろうな。ってか、こんな基本的なことしたり顔で言い間違えられるのか……凄いですね。というか、人間みんなが全てを知っている訳ではないので、他人に対して、「これ知らないの」と言った態度をとる人は、あまり気持ちがいいものではないように思います。記述式のテストに限界があるのは、あまりに当然です。
2019.12.18
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おじさんが、あおりはしょっちゅうされてると話していましたね。私もそう思います。でも、車だとそんなに気になる程でもないかな。自転車だと、もういつもされている感じ。私の感覚だと「車が邪魔だなと思って、いらいらしているのが分る」程度の意味ですが。これが、どのような条文で規定されるのか分かりませんが、番組では、一発免許取消で、欠格期間も1~10年ですって。停止に比べ格段に重く、実際にあおり運転とされたら、しばらく現実的に車が運転できない訳ですから、一定の不利益がある感じですね。停止だと、講習受けたりして短縮して最小限の不利益にすることもできますが、1年間運転してはダメだよと言われて、困る人もいるかもしれませんね。まぁ、その間は歩いたり、自転車に乗ったり、タクシー使ったりすればいいのですから、それはそれで甘受しなければならないことです。そもそも、あおり運転なんてしなければいい。で、具体的な条文が出る迄は、紆余曲折もあるのでしょうが番組内では、「①通行妨害目的で一定の違反により交通の危険を生じさせるおそれ ② ①によっての車を停止させるなど著しく交通の危険を生じさせる」と紹介されていました。ドラレコも必要だよと。例えば昨日走ってたら、前の信号赤なんで、ペダリングとめて走っていました。そんな時。私の自転車を強引に抜いて、それだけならいいんだけどきっと私の自転車をブロックしたかったんでしょうね抜いた直後にハンドル左に切って、斜めに私の前に入ろうとした車がいました。普通抜いた後は右に一度膨らんだ分、左にハンドル切らなくちゃいけないのは仕方ないけど更にハンドル戻して、車が直進状態になってとまれるくらいの余裕がなかったら、普通抜かないよね。ってか、その余裕がなければ抜いて右に膨らんだまま、とまるしかない。それだけならいいんですが、私の自転車の速度を見誤ったのか、なんか私の自転車に右から突き刺さる感じになって急ブレーキ私も怖かったんで、路側帯側に避けて難を逃れました。これなんて、上記の「あおり運転」じゃありません?①の、進行妨害は意図的にしているし、安全間隔不保持という法令違反もしているし今迄は、ぶつからなければ警察に言っても動いてくれないかなと思っていましたが、もしかしたら、これからは動画でもあればきっちりあおり運転として捕まえてくれるかもしれませんね。確かに最近ではクラクション鳴らされるのは減ったけど、まあ、時々は遭うし自転車は、結構煽られてるんですもしかしたら、あおり運転が規定されたら、自転車のドラレコ、売れまくるかもしれませんね。尤も、そうやって煽られた自転車が警察に通報するようになれば、勿論、車を煽っていい訳じゃないけど、生身の自転車を煽るなんてひどいことをしている訳ですから、そういう危険なドライバーを一定期間排除できる訳ですからきっと、大部分のドライバーからは歓迎されるでしょうあおり運転してるドライバーは、気軽に自転車あおっただけで、車運転できなくなるんだから激怒するかもしれませんけどね
2019.12.13
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「12/12(木) 12:27配信テレ朝 news恵方巻きって、大きいよね。みんなあれ、食べられるんでしょうか。我が家では誰一人食べきれず結局、予め切っておいて、それを黙って食べることにしています。大きいことはいいことですし、その方が商売に資することは確かですが、消費者がひいてしまうような量はね。最近では、「ハーフサイズ」で売ってくれていると、本当に助かります。なんか、自宅で切ってしまうのは気がひけてね。適正な量がいいです。残すのは勿体ない。
2019.12.12
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普段は見ていない番組なのですが、偶然録画されていてみました。田原総一郎です。その中で、ツイッターに批判めいたことが書かれて、不快ではないですか、と言った様な質問がなされました。それに対して、自分と違う意見があるから、面白いと言った様な答えをしていました。これ、年をとると分かります。「人間 この信じやすきもの」T ギロビッチ著 新曜社◆◆人間この信じやすきもの 迷信・誤信はどうして生まれるか / T.ギロビッチ/著 守一雄/訳 守秀子/訳 / 新曜社は、最近読んだ本の中で、かなりのヒットなんですが、この中で、人間は自分の価値観で世の中を把握していくということが、繰り返し説明されています。付き合いも、自分の価値観に近い存在が選ばれていくし、読んでいる本も、自分の価値観の中で選ばれがちです。だから、自分が正しいと思っていることを、自然と強化してしまうんですね。だから、間違っているということそのものが、分からない。違う意見と言うのは、なかなか自分の中からだけでは出てこないんですね。それは、私のダイエットが、まるで進まなかったのと同じです。かみさんと出会って、別の価値体系を突きつけられたことで、やっと体重減少の道を得られた訳です。そういう意味で、批判という形で、自分の価値観に対して反論をつきつけられることは、とてもありがたいことです。勿論、意味のない反論と言うのはありますから、反論に対する方法は、次です。まず、反論に論理性があるか検証する。次に、論理性の背景には、どんな価値体系があるか判断する。そんな感じです。あくまでも、私の場合なんですが。こんなところにも、「論理性」に合っているかどうかということで、私が、論理性という価値平面を持っていることが露呈してしまっていますが、人によっては、感性という価値平面でも、優しさという平面で、批判を吟味していくというのも、あると思います。とまれ、批判を受け付けない状態と言うのは、極めて怖いことであることは、間違いがありません。ただ、怖いということが分っているのに、その罠にかかってしまう人がたくさんいることも確かです。某国も、なんだか同じように感じてしまいますが、もしかしたら、某国からしてホワイト国外しをした日本も同じ轍を踏んでいるのかもしれません。横断歩道以外渡るなと思っている人も、同様ですね。論理的に考えれば、そんなことは出来ないし、日本がそういう制度になっていないことも明白なのですが、きづけない。そういう意味では、自分と違う意見と言うのは貴重で、吟味して一定の整合性があれば、本当にありがたいということになります。
2019.12.11
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「読売新聞 5/3(水) 14:12配信」日本人は、新築が好きですからね。私は、山崎元が言うように、家の購入は不動産投資の一種であるという説に賛成です。借金と言うレバレッジをかけてね。新築買うのは、怖いっすよね。買った瞬間に数百万価値が下がる。一般に資産価値の減少率は、年を経るごとに下がりますから、その点、中古は有利です。更に言えば、日本には数百年もの風雨に耐える家を作る技術があります。そうやって、代々受け継げる家があれば、もっと他の所にお金を使えるのではないでしょうか。ある人が、日本経済を復活させるのは簡単だと言っていました。車の3年以上乗ってはいけないとか、そんな感じ。もう、中古禁止。そうすれば、車が売れます。家に関しても、似たような感じです。そうやって、新築至上主義をとっていれば、経済は間違いなく活性化します。日本経済にいいのです。でも、それでいいのかなと思います。その先には、あまり嬉しい未来があるとは思えません。いつかつけがまわってくる。焼き畑のように次々と土地を切り開けば、豊かな日本の自然は失われます。また、誰も済まなくなって、治安悪化にもつながる荒廃した家屋が残される。市街地から離れた所にある住宅地は、インフラの維持にもお金がかかり、国民の負担になる。考えると、様々に問題が上がって結局いいことではない気がします。例えば、バブルと言われた時期には、まだ使えるのに、車を次々と買い替えていました。次の型式が出ると、もう新しいのが欲しくてならなかったんですね。そうすれば、GDP拡大には寄与するでしょうが問題も生じると思うんです。結局、まだ使えるものは、しっかりと使っていくというのが、日本人の価値観とも重なるかなと思います。「国土交通省は、良質な中古住宅を認定する制度を」作るそうです。「日本では売買が限られる中古物件のイメージを高め、中古住宅市場を活性化させる狙いがある。」そうですね。驚くべきことに、不動産屋でも一説に中古住宅の値付けを、カンでしているといいますから、品質の保証が十分であるとは思えません。そこを「専門家に建物の状態を確認してもらう住宅診断が」入り、一定の品質が担保されるのなら、それはとてもいいことですよね。確かに、経済は小さくなるかもしれませんが、同時に、却って日本人は豊かになるように思います。因みに、日本製品はもうびっくりするくらい壊れなくなりました。10年以上前に購入したEPSONのプリンターは現役ですし、ビデオカメラも10年選手になっています。ガラケーも、なんなん使っているかなって感じ。本当に壊れません。勿論、メンテを丁寧にすることで使える期間は変わると思います。これは、車も家も、機械もそうですね。丁寧に丁寧に使って、みんなで大切に物を遣う。その分は、ちょっとよいお酒飲んだりすれば、いいんじゃないかな~
2019.12.10
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「11/25(月) 16:06配信東海テレビ」この手の事故は、もっともっと起きている筈です。ただ、このようなニュースを聞き、車が怖いと子どもの頃から教わっているから、実際には、自転車屋歩行者が車に気を付け、避けているので、起こっていないだけです。「信号のある交差点で、横断歩道を自転車で渡っていた高校3年の女子生徒(17)が、右折してきた軽乗用車にはねられました。女子生徒(17)はすぐに病院に運ばれましたが意識不明の重体です」速く回復するといいですね。親御さんもさぞご心配でしょう。多分、自転車も車も青信号だったのでしょう。自転車だったら、その鼻先を掠めてもいいし、車が来たら、自転車は止まらなければならないと思っている車も多くて、本当に怖いです。実際に怖いので、どうしても減速しますよね。だって、とまれなかったら撥ねられてしまうから。また、それをいいことに、車が強引に目の前を横切って行く訳です。この学生さんがどうだったか分りませんが、そんな感じですから、自転車に乗ってスマホなんていじらず、自分の身は自分で守りましょう。同時に、未来ある学生さんや、まだ幼い子供、判断能力が低下してお年寄りが犠牲になる社会は、もうやめようではありませんか。だって、いい大人が、未来のある子供に達に無法するなんて、単純に恥かしくありません?
2019.12.09
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最近ニュースで取り上げられていますね。飲食店に限らず、何かの約束があるのにそれをドタキャンされると、一定の被害があります。確かにやむを得ない場合もあるでしょうが、それでもなんの連絡もないとなると大変です。ちょっと遅れて来るだけかなと思ったりするかもしれず、その場合は席を空けて待ったりして、被害が拡大し続けます。そもそも、そんなことを自分がされたら、腹が立たないのでしょうか。友達と待ち合わせしたら、何の連絡もなく来ないなんて想像するだけでも、不快ですね理由は、複数予約して、とれたら一番よい条件の店に行く、とか。なら、決めた段階で、余裕をもって他の予約はキャンセルすればいいのに。他にも、自分勝手な理由が上げられています。結局、人間の品格の問題ですよね。相手の立場になって考えれば、容易に分ることがそういう人は理解できない。確かに、無断キャンセルしてもその店に行かなければいいだけのことですから、本人には、特にデメリットは生じないかもしれない。結果として、複数予約を入れておいて最もいい店に行くのですから、もしかしたら自分の有能さに酔っているかもしれません。でもね。そういうことをすると、そういうことをしている仲間も、自分に対してそう接するものです。体の不自由な人の駐車場に健常者が車を止めていたら、それを見ている子供も、そうなってしまう可能性がある。長じて、親にも身勝手な反応をすることになる。だから、親は多分子供に対しても、約束はどんなに小さいものでも守るとか、ウソはつかないとかそういうことをきちんと守る。失敗したら、しっかり謝るそういう一つ一つの小さなふるまいの積み重ねで、自分の信じる価値観を、子供に伝えなければならないと思います。短期的には得のように思うかもれませんが、長い目で見ると、信用を失うとか、そういった損をするように思います。逆に言うと、一つ一つの丁寧さが人の品格とでも言うものになっていき、佇まいからでも分かってしまうのでしょう。
2019.12.07
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「12/5(木) 20:03配信SBC信越放送」どの程度の人が、正確にこの記事を読んでいるのかなと思いました。「横断歩道を渡っていた女子中学生がトラックにはねられてけがをしました。」「現場の横断歩道に信号機はないものの、見通しは良く」とあるのですが、「ないものの」と言う言葉に、ちょっと引っかかりました。と言うのは、信号機がある横断歩道では、信号に遵えばよいです。横断歩道前に人がいても、自分の正対する信号が青であれば、特に減速の必要なく、進行することが出来ます。対して、信号がない場合には、横断歩道を渡ろうとしている歩行者は、車にとっては赤信号と同義です。停止しなければならない。昨日も走っている時、道を渡ろうとしました。この道、警察署の前に横断歩道があるんですよ。近くに見沼ヘルシーロードが交差しています。その道を右に行きたいのですが、その交差点には横断歩道がありません。だから、なかなか渡れない。ただ、近くに横断歩道があるんですよ。警察署の前に。だから、早く渡りたいなら車の流れがなくなるのを待つより、横断歩道を渡り、その後で歩いてヘルシーロードまで歩行者として路側帯を移動し、ヘルシーロードに乗った方が早い。だって、横断歩道前に歩行者がいたら、車はとまらなければいけないでしょ。結構とまってくれないけどね。で、一台が何を思ったのか、気付いたのか急ブレーキかけて止まってました。時々、警察官が立っていることもあるので、現認されちゃうかもしれないしね。結局、信号がない横断歩道は、車からすればかなり緊張しなければならないシーンです。くれぐれも道交法等の法律を守って、歩行者優先で行きましょう。
2019.12.06
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タイミーという会社が取り上げられていました。この仕組みが凄いのは、面接などがなくすぐに仕事が出来ると言う事。今迄の仕事と言うのは、予め履歴書などを提出し、面接をし、その仕事が出来るかどうかを会社側が判断して、その後働くと言う感じですよね。ところが、面接がない。では、労働適性をどう担保するか。それは、お互いのレビューだというんですね。店も、働い側もレビューする。これ、メルカリ等もそうですが、わりといい仕組みだと思います。確かに最初は評価がついていないので不明ですが、その後は、その評価を頼りにして、評価を蓄積していく。この評価すら改竄されなければ、例えば、お金で買えたりしなければ、その評価を頼りにして、仕事をしたり企業としては人を選べばいい。メルカリでもそうですが、やや評価は甘めである嫌いはあるものの、やはり、評価が高い人の方が取引に安心感が伴います。因みに、私は「国語」という教科なんていらないと思っていました。別に日本人だから、日本語喋れるしって感じですねでも、最近になってやや考えを改めました。メルカリなどのように文字だけでやり取りをしなければならない場合、文面で、ある程度相手の方の雰囲気が分るような気がします。一例を挙げれば、「まで」を「迄」としてあれば、なんか男性的ですよね。他にも、言葉の丁寧さと言うか、口語をそのまま持ち込んでないかとか、そういう辺りである程度判断が出来る気がします。そういう意味で、国語も必要かなと。話が逸れましたね。相互評価という仕組みは、お互いにいい評価が欲しいという緊張感があってよい。逆に言うと、それだけでいい職種と言うのもあるように思います。因みに、タクシーなんかも十分可能性があります。現在は白タクが禁止されていますが、仮に評価システムがあれば、タクシーにまつわる二種免許は不要になる可能性があります。乗った後で顧客が、1.言葉遣いなど対応が丁寧だったか2.制限速度・一時停止など、交通法規を守っていたか等の観点で評価を行う。(尤も、乗っている方が「制限速度なんかでタラタラ走ってんじゃねぇよ」と思ったらいけないですね。ただ、そういう評価軸があれば、タクシーの運転手さんも、「決まりですから」と言いやすいです。あ、制限速度は「法律」でしたね。)確かに、安全面での問題があるので現状では無理でしょうが(尤も、タクシードライバーが本当に二種免許の要求を満たしているかは別ですが)少なくとも、上記システムがあればタクシーは急速に安全になると思います。勿論、医師のように免許が必要な仕事には適用できないのですが、相互監視システムによって徐々に信頼が蓄積されていくという環境は、結構いいのではないかと思います。
2019.12.05
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いつ来るか分らない首都直下地震。今この瞬間も来るかもわかりません。関東では、ここ数日日中震度3とか4の地震が起きていて、不安なものですね。群衆雪崩を取り扱った番組でした。地震をとめることは出来ませんが、どうすれば、被害を小さくできるのかということは、今この瞬間も、様々に検討され、準備されています。スマホなどの新しい技術も取り入れて、我々人類は、地震をとめらなくても、命を出来るだけ守る手段を模索し、開発出来ている訳です。ただ、同時に減災は技術に拠ってだけ可能であるわけではありません。私たち一人一人の知識も、減災には有効です。少しでも有用な情報を集めていくべきだと思います。更に言えば、一人一人が冷静な判断をすることが出来れば、群衆雪崩の被害も小さく出来るように思います。結局、一人一人の民度を高めることが、地震に強い国に繋がって行くように思います。(感情に流されてしまう某国を見ていると、あまりいいことはないかな~と感じます)逆に言えば、耳に心地よい情報だけを入れて、正しい知識を持とうとしなければ、被害は拡大してしまうように思います。(某国は、全て日本のせいにすればいいと思いそういう心地よい情報だけを信じているようですが)思い付くままに。安いからと、液状化の危険性のある場所に家を買わない安いからと、河川流域に家を買わないちょっとずれますが、「歩行者は横断歩道以外を渡ってはいけない」というのも、歪んだ情報です。上記は、様々な問題点が上げられていますし、自分でも調べ、理解することで被害を小さくすることも出来るように思います。いろいろ大変なことが続きますが、それでも、自分の周辺をしっかり考え、調べよい日本にしたいものです。
2019.12.04
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テレビで紹介されていたので、早速読んでみました。とてもいい本でした。と言うのは、自分の考えと概ね一緒だから、ですかね。学習に近道はないという感じで、以前から言われていた当たり前のこと、淡々と述べている本でした。そういう意味では、新しいテクニックがあるわけではないですね。でも、やっぱり、学習するということはそういうことなんだとは思えます。小さな村なので、学校の後みんな図書館に行く等、やや特殊な場面はあります。それでも、やはり勉強と言うのは、当たり前のことを当たり前にしていくのが一番なのですね「学力日本一!」 秋田県東成瀬村のすごい学習法【電子書籍】
2019.12.02
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「日本テレビ系(NNN) 5/21(日) 0:35配信」バスと自転車は相性が悪いですね。きっと、バスは自転車が嫌いなのでしょう。これに関しては、掲示板のコメントも面白かった。圧倒的に、「自転車が悪い」というものでした。「自転車が車道走るのがそもそも間違っている」とか、「当り屋か」とか言うのもありました。「自転車は本当に道交法を守らない」というのもありました。因みに、自転車が道交法を守らないということについて、どの条文に違反しているかということについて、触れているものがなかったように思います。私は触れておきましょう。「第二十四条 車両等の運転者は、危険を防止するためやむを得ない場合を除き、その車両等を急に停止させ、又はその速度を急激に減ずることとなるような急ブレーキをかけてはならない。」なので、自転車がこれに触れている可能性がありますね。尤も、記事だけに限って言えば、自転車の停止理由が、「危険を防止するため」だったかは不明です。例えば、突然眩暈がしたとか、そのようなことも考えられなくはありません同時に、猫が飛び出して来たとかいう可能性も考えられます。あくまでも可能性ですので、24条に該当するかどうかは、これからしっかり調べる必要がありますね。対して「第二十六条 車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。」とあります。まず気になるのは、二つの条文の整合性です。24では、「危険を防止するためやむを得ない場合を除き」と、急ブレーキをかけても許される場合に言及していますが、26では、そのようなやむをえない急ブレーキか何かに関わらず、追突してはいけないとあります。そりゃ、そうですよね。急ブレーキは、後ろの車に留意して踏むものでもなく、急に踏んでしまうものだと思います。「バスの前方を走っていた自転車が急に停止し、バスはブレーキをかけたが、接触したという。」因みに、自転車が急ブレーキをかける時は大抵、何か突発的なことが起こっていることも多いですまた、車のブレーキランプのように、止まる時には自動的に点灯するランプもない。確かに手信号はありますが、急に止まるような場合に、片手を離して不安定になるような自転車は手信号をだすなんて、かなり危ない。そんなにいないのではないでしょうか。である以上、自転車との間に、基本的に、常に安全なマージンを取っておくのが必須であるように思います。わざとブレーキをかけるなんていう自転車は論外ですが、自転車に限らず、自転車も急ブレーキをかけることもあるのですから、それを前提として欲しいものです。繰り返しますが、わざとのブレーキはダメですよ
2019.12.02
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