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コマノ選手が…変なトコに行ってしまわないかと不安。。。献身的な守備に、常に走り回る右サイドの攻撃の起点、誰からも責められるいわれのない活躍でした。前後半に延長戦、合わせて2時間走り回って心臓もバクバクの筈。少々サッカー経験のある人間がアレやコレや言うでしょうが、W杯のPK戦のキッカーになって、あの場面で足が竦まない人間なんている訳が無いでしょう。だから一人で責任を背負いこまないように。。。
2010.06.29
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おつむの方はちょっとユルイのに、些細な事で Щ( ̄皿 ̄;; ンガァー となるキツイ性分。。。このふたつを上手く調節できるネジ回しがあったら良いなと、一杯やりながら、ふと思いました。
2010.06.26
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…良く考えたら…私の書いた事が、その方、または親類縁者の方々の目に触れたら、嫌な思いをされるかもしれないと思い、本文は全消去する事にしました。。。
2010.06.25
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「食べたい」よりも「無性に作りたくなって」…こんな材料でわざわざ、豆腐を下茹でしてみたりして、噛むと舌がジリリと痺れるような花椒、豆鼓醤・甜麺醤・豆板醤で炒めた肉味噌の旨みを吸った茄子。そしてなにより、下茹でしてふるふるプルプル食感のお豆腐。。。…「食べたい」よりも「作りたいッ」って思うのは、なにか病気の兆候なのか。いっそ、凍み豆腐くらい硬い角にぶつければ治るのかしら。。。
2010.06.24
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もし、そこに開いているのなら覗いてみたい穴。「マルコヴィッチの穴」。ずっと前に観た映画なので大まかにしか憶えていないけれど。。。あるビルの71/2階にある奇妙なオフィス。そこにジョン・マルコヴィッチの頭の中に通じる穴が開いている。有名俳優のマルコヴィッチの目を通して見る世界を楽しんでいた主人公。やがて「誰でもマルコヴィッチになれる」と、この穴を使って商売を始める。頭の中に、幾人もが入れ替わり立ち替わり入ってくる。最後は、異変に気付いたマルコヴィッチ本人がこの穴の中に入って行く。確かこんな筋のシュールな映画だったように思う。--・-- --・・ ・・ ・-・ ・-同じ物を見ても、同じ音を聞いても、どう想うかは人様々。・-・・ ・-・-・ ・-・・ ・・ -・--- -・・・ ・・ ・-・・ --・ たとえ「どうだった?」と感想を訊いたとしても、--・-・ ・・ --・・ ・・ ・-・-・ ・-・-- ・・その訊ね方に含まれるニュアンスが相手に伝わって、--・-・ ・・ --・・ ・・ ・-・-・ ・--- 本心からの言葉は聞けないかもしれない。・・・- -・--・ --・-・ -・・・- ・-・-- だったら、どうするか。・・-・・ ・・ ・・- ---・- -・--・ やはり相手の頭に穴を穿って覗くか…-・・-- ・・- ・・- ・--・ -・ ・・ って、それじゃシュールを通り越してスプラッタになってしまう。人はどう考えているのか、人からどう見られているのか、それ以前に、自分の頭の中はどうなっているのか。。。この「秘」は、なんなのだろうか。頭痛くなってきた。 「教えてあげようか。ふふ」
2010.06.24
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サーモン・マグロ・ホタテ・イカに塩胡椒して、ビネガ振ってサルバーニョかけて、グリーンペッパを散らして…しろいお皿に盛りつける。いろどりにチコリ・ルッコラ・スイスチャードなどを、一緒にあしらってカルパッチョっぽく。。。人に見せるまでもない食事。 ( ーДー) =3 ハァー
2010.06.23
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今日はコチラのお店でお食事?を。頂いたのは、シーフードヌードルと漫画に出て来るようなチーズ。どちらもカッチカチで食べられませんでした。。。食後?腹ごなしに本屋へ。欲しかった本が見つからず、そのまま帰れば良いものを…また余計な散財。グスタフ・クリムトの「ヒュギェイア」、クロード・モネの「睡蓮」などの栞を。…ε-(ーдー)ハァ、ナニヤッテルンダカ。。。
2010.06.22
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何かが終わった。何も起こらない。誰も気づいてくれない。見れば信じる。寝れば遠のく。不思議再び。退屈再び。何が本当か。本当が良いのか。何かが始まる。深い意味はありませんので…
2010.06.21
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コーンを皮付きのまま蒸して、皮を剥ぎかけたところで、ふと… この方のお食事風景が思い浮かんだのですが。。。
2010.06.21
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「Silverfish=銀の魚」ってなんでしょうか。太刀魚、銀ダラ、銀ムツ…?ココに写真がありますが、あまり気持ちの良いものではないので、悪しからず。そう紙魚です紙魚。Bookwormです。して、コチラは艶かしく?這うBookworm。【いんて送料無料】Kartell(カルテル) Bookworm ブックワーム 送料無料こんな本棚のある暮らし向きに憧れます。お値段は?と見ると、約7万円。。。しみったれのオケラの私には手が出ません(TДT)
2010.06.21
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苦しい。。。苦しいので、その手をはなして。
2010.06.19
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お絵描きにハマッてみるw この写真の花は…ガクアジサイなのかそれともアマチャなのか。。。同じユキノシタ科の植物は似たようなものが多くて判りません。(TДT)
2010.06.17
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どれもこれも、取り立てて言うほど珍しいものはありませんが… 黒胡椒の香の利いた納豆と、大麦・山芋の入った納豆。これは昨日の幽玄には程遠い夕餉の「香露うどん」。香露うどん(ころうどん)って、中部地方だけの呼び名のようですが要するに出汁もうどんも「冷・冷」のうどんです。ここに、納豆・山芋・若布に椎茸、カリカリに焼いたあぶらげを乗っけ、丼の向こうに映っている七味をたっぷりかけてと、好物だらけの一品。オサレにも程遠いけれど、こういうのも、まぁ悪くないかと。。。なにせ気が多くて、直ぐにアチコチの良さげな食材に逆上せてしまうので、こうやって頭?食欲?を覚ましてます。
2010.06.16
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お気になさらずに。。。あんまりソッチに行っちゃ危ないよ。小さな偶然の一致を、何かのスイッチだと勘違いしたり、読み取れない言外の言を、勝手な妄想で埋めたりしたり、裏か表か判らなくなって、自分の妄想で苦しんでみたり、それ以上行くと、ドツボにハマッて抜け出せなくなるよ。。。
2010.06.15
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今日、配達の帰りに寄ったコンビニの駐車場での事。前向きに停めた私の車、そして一台分離れて私の右側にも一台の車。買い物を終えて車に乗り込んだ時に、ふとその右側の車を見ると、運転席・助手席に坐る女性がそれぞれコチラを見ている。いや、見ているどころかペコペコと会釈しているような動き。配達の帰りだったので、店で着ている作務衣風の着衣の私。「あ~あそこのまんじゅう屋の人ね」と挨拶してくれていたのか?「ソッチ側後ろ大丈夫?」「うんうんOKだよ」と駐車場をバックで出る為の安全確認の動きだったのか?もしかしたら、どこかでお会いした事のある方々だったのか…雨で煙っていてお顔がよく判らず、返事をすべきか迷っているうちにその車は雨景色の向こうに。。。知った人だったかどうか、ここに書いても仕方ないのは分かっているのですけれど、もしかしたら読んでくれるかもと。「雨を表現する言葉の検定」from けんてーごっこ from けんてーごっこ↑コレ、5問中4問正解で210位/2951人で合格証貰えたのに楽天には貼れないのですね。悲し。
2010.06.15
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今日、覚えのない名の差出人からの手紙が届きました。宛名は、確かに私の名前と住所。文面を見てようやく思い当りました。先日の和菓子講習会の帰りに寄った豆菓子屋の店員さんからのお手紙。確かにポイントカードを作るために名前を書きました。そして、「ご住所も書いて頂ければ、季節毎・催しもの毎の案内を差し上げますよ」「ご自分のお店で出す広告の参考にもなるでしょうから、如何ですか?」と。てっきり DMが届くぐらいのもの と思っていたら、まさか手書きの葉書とは。並んでいるのは店員さんの人柄を表わすが如くの、柔らかくて品のある手跡。しかも、もそもそと二言三言話した私の言葉に触れた内容。多分、このお店独自の販売方針・接客、顧客管理の一例なのでしょうけれど、思いついたとしても、中々ここまでやれるものでは無し。…たとえ、すべての客にしているサービスであったとしても、手書きである事がこんなに心温まるものとは。。。同じ手書きでもヨダレ垂らして寝ている私とは大違い。
2010.06.14
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ニューヨーク… 入浴中が読書の時間。 読了していない本があるというのに、古本屋に行くとついつい手が出てしまう。最近、読み始めたのが明治の閨秀作家の一人、樋口一葉の作品。うろ覚えながら、たけくらべ、ゆく雲、大つごもり、と作品名は記憶にあるものの、しかと読んだ験しは無し。樋口一葉自身は肺結核で亡くなったらしいのですが、その最期の「奇蹟の一年」の間に記された作品が代表作に。雅俗折衷、明治時代の女性の貧困や避けられない運命に喘ぐ「俗っぽさ」を「雅やか」な雰囲気で描きだす息の長い文章。。。解かば足にもとゞくべき毛髮を、根あがりに堅くつめて前髮大きく髷おもたげの、赭熊といふ名は恐ろしけれど、此髷を此頃の流行とて良家の令孃も遊ばさるゝぞかし、色白に鼻筋とほりて、口もとは小さからねど締りたれば醜くからず、一つ一つに取たてゝは美人の鑑に遠けれど、物いふ聲の細く清しき、人を見る目の愛敬あふれて、身のこなしの活々したるは快き物なり…「たけくらべ」より抜粋。これで、ワンセンテンスの1/3ぐらいの分量。なんて肺活量の大きい文章なのか。。。のぼせそうです(@Д@;アツイ
2010.06.13
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買い物先で気になり購入したお豆腐。 病も… 山いも豆腐。一丁50円ぐらいのお豆腐よりも、大豆の味はするものの、肝心の山芋の存在感は…お肌が少しぶつぶつ荒れているくらいで、やや期待外れ。いやミョウガやシソを乗っけて美味しかったんですけれども山芋が。。。どこ行ったんだろ?かと。こちらは今夜の夕食。 左は炒めた玉ねぎをペーストにするところ。奥には水に浸したカシューナッツ。右はそのカシューナッツをペーストにしたところ。ハイ、そうです。またカレーです。。。 炒めてペーストにした玉ねぎと、素揚げにした玉ねぎで、チキンドピアザを目指してみました。ご飯は黒米を混ぜて炊いたモチモチ食感。「トマトと合わせてサラダに」と買ったクレソン、花が咲いてました。ぶつぶつ言いながら盛り付けたのに、写真を撮ろうと思ったら…ない。どこ行ったんだろ?か。。。
2010.06.12
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「添えれば良いってものじゃないでしょッ」ハイ、そんな声が聞こえて来そうですが。。。チキンソテーとパスタという、かなりメタボチックなランチ。それぞれ味付けに使ったハーブを添えて、精一杯の演出。そう言えば、セロリもいつの間にか花が咲いていた。放置気味のハーブたち…なにか構想を練らなくては。
2010.06.09
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前を走るウサギ(を運んでいる?車)を追いかけながら「ウサギってまだ食べたことないな」と煩悩だらけ。お坊さんの世界もなかなか貪瞋癡まみれのご様子。「兎を見て鷹を放っているようでは手遅れになる」と、なかなか面白い本でした。
2010.06.09
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今日は朝から一日、名古屋で和菓子講習会を受けてきました。写真が暗めになってしまいましたが、京都の老舗「塩芳軒」の高家講師の手による和菓子。6月30日の「夏越の祓え」に食べられる水無月外郎や、パリパリと食べる音がたつものは敬遠される茶席用にと、さくい(もろい)食感に作られた有平糖など。どれも見聞きした事あるものばかり。だけど、どれも材料・技法・塩梅ととことんこだわって作る仕事ぶり。小豆の浸水時間、渋を切るタイミング、飴を煮詰めていく時の泡の出かた一つで仕上がりが違ってくる…受講生が200人弱いる中なのに「お前はちゃんとやっているのか?」と問い質されているような気分でした。。。講習会の後は、会場のすぐ目の前にある「豆福」で豆菓子をお買いもの。 ワサビ・ブラックペッパー・生姜・カレー・赤味噌など種類豊富な豆菓子もなにより、ここは接客の仕方が素晴らしい。「ようこそお出でくださいました」「お茶でもあがってください」厭味なく丁寧な心からのもてなしの姿勢。目の前の講習会があった建物を指しながら「今日はなにかお集まりがあったんですか?」と。どうすれば、こんな気さくで温かい接客が出来るようになれるんだろうか。「勉強になるな」と思いつつ、買い過ぎた豆菓子をアテに呑んでいるようじゃ…il||li _| ̄|〇 il||li
2010.06.08
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母の田舎から荷物が届きました。 牛乳はちみつ小麦粉だけで作られたかりんとう、と生姜風味の瓦煎餅。子供の頃食べた瓦煎餅は、もっとガチンガチンに硬くて文字通り歯が立たない代物だったような。。。味付けも、もっと甘ったるくてなのに生姜味がツンと鼻に抜ける、独特なものだったような。。。今日食べたコレはサクサクで生姜味もおだやか。なるほど。「中行を得てこれに与せずんば、必ずや狂狷か。…」何をどうすれば受け入れられるかとオロオロするよりもいっそ、狷介の人としての活き方のほうが良いという事か。もっと狂おう。
2010.06.07
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じっと見ていても白い驢馬は出て来ないようです。 出て来るとすれば馬か鹿か判別できないものか、あとは瓢箪鯰ぐらいか。 こちらはおそらく…アカバナ科の月見草の仲間、ピンク色で昼も咲くので、桃色昼咲月見草ではないかと。想ふまいと思へども 我としもなきため涙 今宵は月も出ぬさうなコレもアカバナ科の一種でしょうか。。。
2010.06.06
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夏の気配が近づいてくると食べたくなるのがミョウガ。 ミョウガを添えた冷やし中華とトマトのサラダ。二杯酢に、みじん切りの玉ねぎ・乾燥バジル・ニンニク・サルバーニョ等を加えたドレッシングをかけたトマト。。。モザレラチーズの代わりに?マッシュルームを挿んであるのがなんとも切ない。けれど、マッシュルームはじめ茸全般好きなんだから仕方なし。 バジルの利いたドレッシングを冷やし中華にかけてみれば、冷製パスタのような味わいにも。…相も変わらず退屈な料理と、何が原因なのか拭い切れないメランコリックな心境。本格的な夏の到来の前に、忘れてしまいたい何かがあるのかしら。。。
2010.06.05
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これは何だろうかと、花を手折る。 「ウツギか卯の花でしょう」と言われ調べてみると、茎が中空だから空木(ウツギ)、旧暦四月卯の月に咲くから卯の花…同じ植物の事でした。しかもウツギは平開しない五弁の花びら、葉は表裏ともザラつくとの事。今回手折ってきたこの花、ほぼ四弁で葉は椿の葉のように肉厚でツルツル、全然当てはまりません。香りは仄かに金木犀のよう…ならば、花が白いから銀木犀か?と見てみたら花は良く似てる。似ているけれど銀木犀は花より上にも葉が付いているのに、コレは違う。大体が、金木犀銀木犀とも花期は秋だし。。。ユキノシタ科ではない事は明らかなのでモクセイ科を調べてみたら、ようやくソレらしきものがありました。「鼠黐」ネズミモチ。葉は卵型で暗緑色、革質で光沢あり、6月頃に白い小さな花序を円錐状につける。別名、ネズミのフン。秋頃にその名の通りの黒い小さな果実をつける。花に詳しい方ならば一瞥しただけで判別出来るのでしょうけれど、なにせ根も花にも明るくないもので、時間が掛かりました。これで間違っていたらタオルを投入するしかありません。。。
2010.06.03
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草木も眠るのは丑三つ時、睡蓮が目を覚ますのは羊の刻。水芭蕉を見に行くはずが…何故か睡蓮に。オマケにピントもボケ気味です。。。休日の今日、目を覚ましたのは昼近く。「久々に行くかぁ~」の誘いで近所のショートコースへ。 凡そ一年振りに握ったゴルフクラブ。どダフリ、シャンクにトップにチョロの連発…危うく池ポチャしそうだった先に咲いていたのが一枚目の写真。いつもバングラバングラ言っているのだから、水芭蕉でなくバングラの国花シャプラ(睡蓮)で和菓子にしても良かったかな? いや、日本人のイメージだと睡蓮も蓮も同じで仏事になってしまうか?…と、ゴルフか和菓子かカレーか、何を考えてるんだか判らない内にホールアウト。皮肉な事に、週2~3で鳥かごに通っていた頃と変らないスコアだったけれど、気持よく汗かいて、今夜のビールのなんてウマいこと。
2010.06.02
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