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醤油・砂糖・酢で作った甘酸っぱいタレに潜らせるのなら、カレー味の玉ネギの甘酢漬けと和えても似たようなモノじゃないかと考えてずいぶんと野蛮な?チキン南蛮を作ってみました。ニンニク・生姜・塩麹で下味して半日置いた削ぎ切りの鶏ムネ肉に、小麦粉を薄く叩いてから卵液を絡ませて油で揚げ、そのまま「酢玉ネギ」の入ったボウルに入れ、最後にトマトも混ぜ込んでみました。サッパリと食べられる酸味の元となる玉ネギがフルーツのようでウケも悪くなさそうでしたがトマトの赤はあるものの全体的に黄色一色、アスパラか何かで緑色も入れれば良かったと反省しています…と言うか、それ以前に盛り付けと写真が酷過ぎました。
2014.08.31
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募金で集まったお金の一部が何処に流れていくのか?とか、МCやゲストのギャランティはどう発生しているのか?とか、障碍のあるヒトたちを見世物・喰い物にしているのでは?とか、感動させようとする合間にグダグダなバラエティがあるのは何故か?とか、ややこしいコトは抜きにして、「まだ宿題が終わっていない、どうしよう」と焦る気持ちが湧いてきて落ち着かなくなると毎年ブツブツとした不満を抱えながら漫然と観てしまうのは何故なのでしょうか。
2014.08.30
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いくら捲っていっても「中身」が出てこないコトに親近感を覚えるモノを夜中に刻んでしまいました。 カレー風味の甘酢漬けにしてみました。冷凍庫に眠っているイベリコさんを塩胡椒でソテーして、ソースと付け合わせを兼ねてこの玉ネギを添えたらどうだろうかと、夢想しているのですが酔った勢いで仕込んだモノを利用できるテンションを、素面の明日に保てるかどうか。毎日まいにち、そんな感じに浮き沈みしています。
2014.08.29
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今日は何かを作る時間があった筈なのに、気が抜けて手も抜きました。冷凍保存してあった、土用丑の鰻の代わりに購入した秋刀魚の蒲焼きの残りを、その内に、ウ巻きでなくサ巻きにでもしてみたらどうだろうかと思っていたのにただの丼にしてしまいました。今年の十五夜は九月八日と、月が変わってすぐにやって来る巡り合わせだと言うのにいろいろと動きがニブっています。
2014.08.29
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カメかウシの歩みの如くのろのろとウサギを作ったあと、一転してちゃっちゃと、本日限定のカレーを食べに出掛けました。 月に一度の「バングラご飯の日」、今日のは、牛挽き肉とじゃが芋とラウ(夕顔の実?)のキーマカレーでした。テカテカと光っているようで実際はあっさりしているソースの中に、ホクホクのじゃが芋と、不用意に大きいまま口に放り込むとトロトロで熱々のラウがどれも主張し過ぎずバランス良く収まっている、やさしい感じのカレーでした。
2014.08.28
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私掠免状を与えられたイギリス政府公認の海賊たちが築いたけれど、繁栄の後、地震と津波によってその大部分は海の底に沈んでしまったカリブ海にあった都市ポート・ロイヤルの遺蹟を調査する番組をぼんやりと観ていたら「その街並みを構成していたレンガは"ヤコンド"によって色が違っていた」と聴こえたように思えました。 良く考えるまでも無く、フツウに聞いたら聴き間違える筈もないのですが休日の独り夕食の鵞鳥の胸肉をロゼに上手く「焼く温度」に悩んでいた所為か意味のない空耳をしてしまいました。と、とても無意味なコトを書いているナマケモノの昼食はベーコンとじゃが芋を具にしたカレーパスタでした。なんて意味のないブログなのだろうかと自分でも呆れながの更新です。
2014.08.27
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先週にお盆休みの三連休をしたばかりだと言うのに、明日はもう定休日の水曜日…。この一週間「ナニをした」と言えるような事も特にない過ごし方をしてしまいました。と言うクダラナイ事を書いているだけなのに、九本目の樹がオトナに生長してしまいました。
2014.08.26
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完成間際のフライパンの中のモノと、盛り付けたつもりのモノを並べてみましたが…どっちもどっち、見栄えの悪さに変わりはありませんでした。 昨夜の内に表裏に網代に包丁を入れてひと口大に切って下茹でしておいた板蒟蒻を、包丁の腹で潰したニンニクと種を抜いた唐辛子を泳がせたオイルでジリジリと炒めてやはり昨日の夜中に、小振りのひと口大に切って塩麹と麺つゆで漬け込んでおいた鶏ももを加え砂糖・醤油・味醂・出汁の素などで調味して、思い付きでピーマンも加えて筑前煮だか鶏すきだか照り焼きだか判別し難いモノになりました。とある料理小説にあった「鮑蒟蒻」の食感をイメージしてゴチャゴチャしてみたのですがコンニャクらいしぷるぷるさを残しつつもサクサクした歯応えになったコレは正解だったのでしょうか。間違いついでに…「昼ご飯」として食卓に用意してあった丼と即席ラーメンを、豆腐入り豆乳スープ仕立てにしてみました。
2014.08.25
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何かを成し遂げた満足感を得て寝ようと、下拵えだけをしてみたら、ますます虚しさが募ってきてしまったお莫迦が此処に一匹。
2014.08.24
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スパイスを入れ過ぎて苦くなったり、辛さがあるだけで旨味が足りなかったりと、なかなか味が決められないカレー以上に、上手く作れた試しがないモノに挑んでみました。 厚めの牛肩ロースをひと口大に切り分け、砂糖と塩麹を塗しておき、次に、厚めにスライスした玉ネギをバターで炒めはじめ、こんがりと炒まる途中でニンニクのみじん切りと、思い付きのパプリカパウダを加え、さらに、マリネしておいた牛肉を加えて色が変わったら、火から外して小麦粉を振り入れてダマにならないよう気を付けながら粉に火が通るよう再加熱し、カットトマト缶と、昨日の残りのトマト麺つゆを加えてトロミが付くまで二十分程弱火でコトコト煮込んで、最後に塩・胡椒・砂糖・澱ソースで、味を調えたつもりになって出来上がったのが最初の写真ですが…やはりナニかが過不足している味になってしまいました。
2014.08.23
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昨日の「大根と牛アキレスの煮物」は…と当たり前のように書き出すのもどうか?と戸惑いながらも、案の定、ぷるとろのアキレスは避けられつつも、その旨味が滲みた大根だけが売れました。そして、「魚介類を加えたらよりウケが悪くなるかもしれない」と言う手抜きの為の言い訳によって、麺と汁だけにした「トマト麺つゆ素麺」は手抜きした甲斐あってか、麺だけでなくつゆのお代わりもあって、まぁまぁウケが良かったようでした。ごちゃごちゃと意味不明なコトを書いていますが、ガチャガチャ弄っている内にバラバラになってしまったモノに戸惑ってなんとか元のカタチに戻せました…と言うのが今日のメインに出来事だったとそれが言いたいだけの更新でした。
2014.08.22
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連休最終日の今日は完全にヒキコモッて過ごしてしまいました。冷凍保存しておいた加熱調理用トマトを凍ったまま煮詰めてトマトピュレを作りそれを出汁で割って、頼まれもしないのに勝手に赤い麺つゆを用意しました。 トマトを煮込んでいる間に解凍した牛アキレスは、大根と共に甘辛い味で煮物にしてみました。が、初めて調理したこのアキレス、あまりにもトロトロぷるぷるの食感で噛み応えが無く、肉や筋が硬いと嫌がるヒトにも敬遠されそうな出来になりました。冷麺風に汁多めの素麺にしようと企んだトマト麺つゆは、その酸味と赤さから、アキレスは頼りが無い噛み応えから、明日の昼食・夕食にと勝手に用意したモノたちですが既に失敗が決定しているみたいです。
2014.08.21
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未だライスを掴んで混ぜて食べた事が無いナマケモノは連休中日の今日、ナンを掴んで浸して、カレーを頂いて来ました。 オーダーストップ間際の時間にチャナチキンカレーを頂いていると珍しく、「ここにイイですか」と、賄いを食べるシェフと一緒に食事をしながら「日本人の箸の持ち方みたいに、手で掴んで混ぜるのにも正しい作法があるのですか」とかヘンチクリンな事をいろいろ質問してしまいました。サービスで出して貰ったマンゴーアチャールとは別のミックスアチャールをひと瓶買い求めて家に帰り夕食用にパルマでお育ちになられた豚さんを冷水解凍していおいて、夕方までゴロゴロしその豚さんを焼いただけで、敷き詰めたサラダクレソンの上に並べたのが左の今日の夕食です。 右のは、本来焼いていない生のカツオを手で千切り、千切り大根と併せて塩と酢だけで味付けし手で掴んで混ぜるから「つかんまぜ」と呼ばれる高知の郷土料理らしいモノを、削ぎ切りにした皮付きのタタキで代用したり、ポン酢を使用した為に黒っぽくなって見栄えが悪くなった昨日の夕食です。いつもの事ながら、ジブンでも何を言っているのか分からなくなってきましたので、どなたかナマケモノのアタマん中を掴んで混ぜて巧い事修正して頂けないものでしょうか。
2014.08.20
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種やタネ芋を蒔いたり、それらを収穫したりする働く姿を多数点過酷さを写実的に美しさを牧歌的に、でもどこか物悲しく描いた展覧会に行って来ました。 以前にゴッホの手による二点の「種蒔き」を観ていて所為か、その元となる今回のメインのひとつには、期待していたような感動は受けられませんでした。が、その代わりに、ミレーの画にある農民の質素で苦難と困窮に喘ぐ暗さを振り払ったようなデュプレの悲壮感のない希望の光に満ちた農作業の風景や、フランスの写実的なバルビゾン派の影響を受けつつも、より暗い色調で表現しようとしたオランダのハーグ派のひとりに数えて良いのか分からないヨゼフ・イスラエルスの、漁師である夫を失った悲しみに耽る妻を描いた「別離の前日」に目を奪われました。 …正直なところ、ムリに充実した休日にしようとギクシャク館内を歩き回った所為か疲れました。もう少し上手に管を巻くヒトになりたいものだ、という意味不明なコトバが、今日の感想です。
2014.08.19
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わざわざブログに書くほどの事ではないし、「そんなコト言われても知らんがな」となりそうですが、明日からの一週間遅れのお盆休みとしての三連休を二か所行ってみたいトコロがあるのだけれど、なんだか出掛けるのが面倒臭くもあり結局ゴロゴロと三日間を寝潰して、あとから、連休を連休らしく過ごすコトも出来ないのかと自分を責める気分になりそうだと、三連休に入る前から感じてしまっているこの問題がありそうな思考のQに対するAはどこで見つけられるのでしょうか。
2014.08.18
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三枚目の写真の、今日は「味噌よごし風」だったご飯玉を昼に食べたあと、少なめの薯蕷まんじゅうを包んで蒸して仕上げてが早めに終わったので、↓の右の材料で、左のどんぶりの具を準備しました。 「フライパンの中のモノで牛丼風に、豆腐は冷や奴にしてください」と、調理前からメモを残し、嵩増しの糸こんにゃくを洗ってキッチン鋏でザクザク切る間に鍋に湯を沸かし、その鍋でこんにゃくを5分程下茹でしている間に、ちょいと一服しサラダ油に胡麻油を少量加えフライパンで蒟蒻を炒りつけ、麺つゆと蒜蓉辣椒醤で味付けし、解凍しておいたプルコギをほぐし入れ八割ほど火が通ったところで蓋をして、あとは余熱に任せて消火しました…と、たったコレだけの作業を何を得意気にダラダラと書いているのでしょうか。穏やかでない気分の時ほどリタテキな行動を執ると良いとか聞いたものの、食材も味付けも自分好みのモノばかりで、結局リコテキに終わってしまいました。
2014.08.17
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例年なら、13~15日の三日間限定のところを曜日やその他の事情もあって土日まで販売期間を延ばす事にしたおはぎの「ご飯玉」が今日の夕食でした。アスパラやナスを豚バラスライスで巻いたフライがメインで、その横に転がっているのが、塩胡椒醤油で焼いた「ご飯玉」です。…茶色一色の見栄え以上に、なにかを台無しにしてばかりいる気がします。
2014.08.16
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出来れば、なかなか味をピタリと決めるのが難しい赤い色した甘酢あんで食べたいなと思いながら右の、ホウレン草を散らした中華スープ味のあんをかけた母作の天津飯を食べたナマケモノは、 「あとコレぐらいは作っても大丈夫だろう」と思った左のおはぎを数十個売り余すくらいに空回りしてしまいました。
2014.08.13
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夏場になると、どうしても愚痴りたくなる苛々の種のひとつが、顔に掻く汗。肝心の写真がありませんが、今日は手にベタついて包み難い麩まんじゅうを作っていました。左手は、生地がくっつかないようにと手粉の浮き粉に塗れていて、右手は、餡に粉が付かないようにしながら餡でベタついていて、包餡する手元に視線を落として、どうしても俯き加減なので顔面に掻いた汗の所為もあって眼鏡がズリ落ちやすく、更には、滴り落ちた汗が眼鏡の内側を直撃し、ギラギラ乱反射して見辛くなり手が汚れているのでズリ落ちた眼鏡を戻すのももどかしく、レンズの汚れを掃うコトなぞ出来る筈もなく、かなりイライラしながら包餡作業を致しました。 本文とはほとんど関連性のない↑の写真は、今日の昼食と夕食です。何故か一日早まって明日から販売する事になった「おはぎ」。そのおはぎの包餡作業でも、たくさんイライラ出来たら良いなぁ、と言うかなり混乱したアタマに因るオートマティスムっぽい更新でした…。
2014.08.11
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三重県ではほぼ全域に「大雨特別警報」が出ているらしい、と書いている今、我が家の周辺では雨風共に静かであるのが却って不気味に思われる、と言っているのは、台風が去ったあとの月曜日あたりから、またモノ凄い暑さがやってくるらしく、そんな暑さの中で水曜日から始まるお盆の「お萩」が売れるのだろうか、否、作る気力をちゃんと準備出来るのだろうかと、半ば、台風とその後の猛暑の所為にして、すでに言い訳をし始めているナマケモノです。甚大な被害が起こりませんように。
2014.08.09
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そこそこお値打ちで大容量のモノを勝手に購入して、保存の為に小分けして冷凍庫の一画を勝手に占領していたモノの一部を解凍して筋切りして塩麹を塗しつけて、「夕食に焼いてください。付け合わせは適当にしてください。」とメモを残して、勝手に今日の夕食のに押し付けたトンテキが↓です。 自分好みに味付けした自分が食べたいと思うメインの食材を勝手に押し付けてメインの周りを固める無いと寂しい脇役はヒト任せにする無責任な私は「我が家」のテンテキな存在なのかもしれません。
2014.08.08
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骨が少なく食べ易い方である筈の鮭の切り身の塩焼きが今日の夕食のメインでした。オカズに対して不満を言いたい訳ではなくて、食べ易い筈の切り身をどれくらい解して骨を取り除くのが理想的なのか自分自身で食べ方に自信が持てないなとなんだか、万事に通じる感想を抱きながら食しました、と言うだけの中身のない話でした。
2014.08.07
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イオタとラムダの間にあるモノとは関係ないと思われる買ったまま冷凍庫に忘れていたカッパと呼ばれる牛スジで、なにか詰まらないモノを作りました。 仕舞い込んだ圧力鍋を取り出してくるのも面倒だったので、ネギの青い部分と生姜を入れて水から15分程下茹でし、大根や蒟蒻を具に赤味噌でコッテリとした「どて煮」にしたかったのに、じゃが芋ぐらいしか見当たらず仕方が無いので、出汁・醤油・味醂・砂糖で肉じゃがっぽくしました。写真を撮る為に少量盛り付けて、その内のひと片を食べてみましたら、とろっとろ の三歩手前ぐらいにはなっていました。じゃが芋にもカッパから滲み出た脂が程良くコックリと滲みていました。まぁなんとなくソレっぽいモノが出来たと思われたので、食べるのは、明日の昼食の両親に任せました。
2014.08.06
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走って逃げたくなるくらいの暑さでも、ナマケモノなので、そんな俊敏な動きが出来る筈もなく、とても言葉では言い表し難い愚かで間抜けな一日を過ごしました。
2014.08.05
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習慣的に朝食を食べないので毎日必然的にそうなるブランチ、それを食べ損ねたので、夕食であったカレーを掛けて、夜に食したコレは何と呼ぶモノなのでしょうか。半分にカットされた唐揚げが六片と、縦半分になった竹輪の天麩羅が乗ったお弁当に何故か最近「かつお風味の本だし」を使っているらしい母作のカレーを掛けて食しました。それぞれ単品で、その時々にきちんと食せば、なんら文句を付けるモノでもないのにこうしてしまうと、途端にザンネンさが増してしまいます。
2014.08.04
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アタマだけでなくココロにも不具合があり過ぎ、その所為で、繋がるコトがとてもヘタクソなのだと漸く気付きました。 こうして、夜中につまんで呑んで独り言ちてるのが、その証です。
2014.08.03
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「家で済ませてから」でも良かったのに何故か、途中のS.A.に寄って、「牛スジどて丼・味噌汁付き700円」を昼食にして昨日の丸や四角のモノを届けに行って来ました。丸いモノの代金を頂き、お店でお話させて貰っているところへ偶然にも、このお店で修行された方もみえて、作業中の工場の方へもお邪魔しました。作業場の奥では、私がお世話になっていた頃から既に工場長的存在だったパートさんがカステラの個包装を終えたあとに、「お久し振りですね。元気にやっていますか?」とにこやかに話しながら手は休めず、次の梅ゼリーの準備を無駄なく進めていました。現在このお店で勉強中の「修行生」の方々は、麩まんじゅう作りをされていました。「以前と粉や配合を変えたから、包んでみるか?」と社長に促されて、手伝いになったのか却って邪魔になったのか分からない場所塞ぎをしても来ました。 先回丸いモノをお届けにあがった時の空き容器には、↑のようなお土産が入っていました。年に2,3回しか顔を出さない不義理をしている上に、本当に普段ナマケている自分の事を思うと…アタマの中が苦しくなります。
2014.08.01
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