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「自分とは何者か?」という疑問には言葉でこたえることは絶対不可能:真面目に深く考えられている と思います。 考えも、適切と思います。そこで、ソクラテスの 汝自らを知れ と言った 言葉の重みを 知らされますね。自分とは、 内なる世界と外なる世界の接点に 揺らぐ ぼんやりとしたものでは ないでしょうか。内なる世界とは、無意識の深い世界から、 湧き出るもので、 生命の内部から、 吹き出ていますね。 希望や、意欲、喜び、夢、 いろいろなものが ポンポン湧いていますね。 外なる世界とは、 我々の知覚で得る一切の情報、環境から左右される、これも複雑ですね。 好きな人に 微笑まれたら、急に元気になり 終日 何か嬉しそうになるなどですね。 すなわち、 自分とは 外なる世界と内なる世界の複雑な境界に 存在する、 知り、自覚する、曖昧なもので、 自分を捉えようとすると、 外なる世界も、内なる世界も 捉える必要があり、更にそれらの狭間に存在する 曖昧な 自分をぼんやり 眺める外ないのではないでしょうか。しかし、そこに存在する、曖昧な自分を しっかり、見つめていくことは すなわち、人間として生きることに 他ならないと考えます。調和ある存在を 目指すのですね。2011年1月31日5:44 S個人的にとても疑問に思い悩んでいます。是非皆様御自身の意見をお聞きしたいです。少し遠回りにお話します。一般論として、「自分を客観的にみる」といったフレーズがあります。主に、冷静さをいつでも保つ目的等の為にいわれますが、では客観的に自分を見ているのは何者なのか?という疑問があがります。つまり「自分を客観的にみる」を、自分を思考とその他に分けて主体、客体を定め、前者が後者を観察することであるとするならば、結果的に観察する側もされる側も自分の一部ということになります。よって、「自分を客観的にみる」ことは原理的に不可能であるといえます。デカルトは「我思う故に我あり」、と言いましたが、では「我思う故に我あり」と考える自分は何者なのか?我思う、という現象を観察している時点で、自分を主体と客体に分割していますので、先に申し上げた通り、どちらも自分の一部であり、自分全体の存在や性質は語れません。デカルトの命題では、「我思う故に我は思考回路をもつ」、としか言えないと思います。では自分とは何者なのか?これを考えてみます。もし、自分とは何かに言葉として、~だというものがあったとすると、その時点で自分を~と定義している主体と、その主体に~と定義されている客体に自分を分割してしまいます。そう考えてゆくとどこまでも無限に分割が出来、「自分とは何者か?」という疑問には言葉でこたえることは絶対不可能という結論に達しました。このことについて、ご意見や感想を聞かせて頂きたいと思います。よろしくお願いします。
2011.01.31
2011年1月31日5:47 憲法9条を改正すべきだと思いませんか?:次を参考にして下さい。 憲法の精神で、逆に 国の在りようを考えた方が、賢い 国の在りようであり、また、世界史を進化させる、世界史の大義 に合うと考えます。 アジアを軍拡競争に駆り立てたり、 内紛を起こそうとする、アジアの愚か者 にはなりたくないですね。憲法問題に対する提案再生核研究所声明6 (2007/4/25) 最近、国の在りようの基本を定める憲法の問題、特にそれを改正すべきか否かの議論が高まってきている。そこで、声明1の「公正の原則」(p.26)に従ってあるべき姿を提案したい。 始めに、憲法およびその改正問題は、法理論としてあるべき姿を論じるよりは、憲法改正が生きた現在の社会状況や国際社会にどのような影響を与え、どのような働きをするかという現実的な視点から論じられるべきであり、抽象的な論理のための議論を行うべきではないと考える。我々は現在、憲法を変えることには、次のような理由で反対であり、改正は当分見合わせるべきであると考える。 1)憲法改正の要点は、憲法第9条の、いわゆる戦争放棄と戦力不保持の条項であり、他の条項については改正すべき本質的な問題は生じていないと考えられる。 2)憲法第9条の改正の趣旨は、国防の観点からの軍隊の認知と国連などを通した、軍事による国際貢献を可能にする改正である。従って憲法改正の要点は国防力を高め、軍を海外に派遣して国際貢献しようとする意図にあると判断される。 3)日本国の借金が832 兆円(歳入の15 倍以上)(2006 年度末;地方自治体の借金はおよそ167 兆円)もあり、さらに借金が膨らんでいる状況(44.6% 公債費、16 年度当初予算)を76第3章 外交・軍事見れば、何れに対しも有効に対応できないのは明白である。特に軍の派遣となれば国際連合の要請を受けてとなると判断されるが、そもそも国際連合とはどのような組織でしょうか。これは第二次世界大戦後、拒否権を持つ5大国の戦勝国が中心になって作った国際組織であり、日本はあとあと加盟が認められた1つの国に過ぎない。国連は拒否権を持つ5大国が責任を持って運営すべきであり、日本は5大国を越えて国連に貢献する必要はないと考える。日本の国連分担率は最近の経済力を反映しても16.624%にもなっている。 4)もし日米同盟の路線を強めれば、結局、軍事的な負担増を強いられるだろう。アメリカの力は認められるが、アメリカの正義は危ういと判断される。イラクでもそうであったように、アメリカに追随して世界の期待に応えることができないばかりか、危うい方向に巻き込まれる危険性が大きいと考えられる。 5)したがって、3)項の条件、国がやっていける見通し、例えば借金が半減するまで、そして国連が改組し、日本が国際連合の中で正当なる位置が占められるまで、憲法の改正は実質的な意味を成さないので、この改正は行うべきではないと考える。 6)常識的に言えば、国の財政がやっていける見通しが立って、やっと一人前であり、次に国際貢献ではないでしょうか。国の基本に関わる靖国神社問題ひとつをとってみても解決できない日本は、精神的にも国家として自立の道を歩む能力がいまだに備わっていないと判断される。世界の秩序を変えようとして立ちあがった戦前の日本国ほどの気概も自立心もいまだに備わっていないと判断される。さらに国の将来に関わる教育などはいまだに混迷し77第3章 外交・軍事ているとみられる。 7)憲法第9条の改正は、世界的にみても、日本の再軍備を印象付けることとなり、特にアジア諸国の緊張を高め、軍拡競争の機運を高め、内から見ても外から見てもよいことは何もないと判断される。小さな国土と資源の少ない日本は、軍事で国の平和と安全を志向するよりは、文化と世界の信頼と尊敬でそれらを志向した方がよいと判断される。 8)憲法をより時代に合ったものにしたいという考えと、特に現在ある軍隊の位置づけに対する懸念は理解できる。しかしながら、日本は繰り返されてきた選挙によって、また繰り返されてきた裁判によって、現在の状況を作り出してきているのであって、現状を受け入れるのは当然である。およそ社会の多くの在りようの問題は自明なものであり、精神と方向を現在の憲法に基礎をおいて運営していけば十分に対応していけると考える。ここで憲法に手をいれることは、改正よりも改悪となることが懸念される。 9)急速な国際化とインターネットの普及により国際交流が進み、国内がしっかり纏まっていれば、核戦争はおろか平常兵器による戦争も最早起きないと考えられる。そのとき日本国憲法は時代を先取りした素晴らしい憲法として、世界の憲法の模範となる時代が来ると判断される。国民の英明なる判断が、今こそ求められています。このとき、沈黙をまもっていれば、社会の一層の混乱と大きな負担が襲いかかってくることになるであろう。憲法で軍隊を持たないと明記していながら、トップクラスの軍事力・世界2位の海軍力を保持していることはおかしいと思いませんか?さらにこれに対する日本政府の見解は自衛隊は軍隊ほどの規模でないので軍隊ではないの主張。韓国や中国が不信感を持つ(警戒する)のは当たり前だと思うんですが。
2011.01.31
なぜ日本(人)と中国(人)は仲が悪いのでしょうか?:これは、アジアには、アジアの愚か者が、多いからですね。 EUのように賢い国は、仲よくして、お金を統一、往来を自由にし、ドイツすら統一していますね。 アジアでは 朝鮮すら統一できず、同じ民族が争う愚かさです。 内紛を起こして、自滅すれば良いとの 外なる国を利していて、 アジア植民地を許してきた愚かさの反省すらできないのですね。日中は仲よくすべきところ、 内紛を起こさせようとの 力が 日本のマスコミなどにも 強く表れていて、 アジアを平和な、友好諸国にしたい などには無関心のように見えますね。次を参考にしてください:再生核研究所声明 25 (2009/07/01): 日本の対米、対中国姿勢の在りようについて 世界の大国、アメリカと中国の存在は それら両国を抜きにして、世界の平和や経済問題など、語り得ないことはもはや自明の事実である。 したがって、それら両国と日本国がどのように向き会うかは 国家の重要事項である。日本国の位置づけを行う上でも重要な視点になる。そこで、日本国の在りようの視点から考察を行いたい。 まずアメリカに対する評価であるが、第1に、 日本国は アメリカを主とした国々に無条件降伏を行い、しかも戦後復興を援助してくれた国として、別格の位置づけを行い、友好親善関係を深めていくのは当然である。さらにアメリカは、民主主義の大国であるばかりではなく、経済、軍事においても、文化においても世界を指導できるただ一つの超大国であると評価できる。 それゆえに、日米安保条約などの関係も それなりに理解できるものである。 しかしながら、戦後60年を超えて、外国軍が駐留を続けている状況は異常な状態と言わざるを得ない。いまだ日本には敗戦の傷を負い、独立心と自立心に欠け、対米従属の精神が抜けきらないのは はなはだ残念である。大抵の国ぐにが敗戦を経験したり、過ちを犯してきているのは当たり前なのに、日本国はたった一回の敗戦で、独立国家としての気概を失っているのは誠に残念である。 すなわち、アメリカに対しては、別格の友好親善関係を維持しながら、敬意を表しつつ 日本国は より国家としての独立性と自立性を図るように努力することとしたい。これは軍事、経済面ばかりではなく、文化や精神面においてもである。 次に、対中国問題であるが、まず、中国はいわば日本の故郷に当たるという格別の認識を確認すべきである。日本人の多くは中国に行って、兄弟や親族と間違えるような人々に会い本当に兄弟国であることを知るでしょう。さらに漢字や儒教を通して、多くの文化の強い影響を受けていて、世界の文化圏から見れば 日本は中国の文化圏の1部であるとみられよう。しかるに中国を嫌ったり、警戒したり、あるいは敵視するような1部の人たちの見方は はなはだ視野の狭い、独断と偏見に満ちたものであるといわざるを得ない。日本国は いつも大国中国に対しては、特別な敬意をもって 母なる大国 として当たるべきである。 アメリカと中国との友好関係を深め、世界の平和は両国を中心として、国連常任理事国などに任せ、日本は最小の専守防衛の自衛軍を備えるというのは 日本国の在りようの基本として良いのではないかと考える。 日本国は 軍事や国際平和の問題を任せて、謙虚にして、内実を図り、文化や経済などで発展し、国際貢献していけば良いと考える。その時 日本国憲法の精神が 理想ではなく現実に実践できる時代を迎えることができると考える。 皆さん 軍隊などはなくても 誰も侵そうなどとはしない 美しい国、日本国 を築こうではありませんか。暮らしが大事、内実が大事ではないでしょうか。世界に誇れるような 北欧諸国や、ポルトガルのような文化国を作ろうではありませんか。 この日本国の在りようは 集団防衛構想や敵地攻撃を検討したり、防衛力増強を図る立場とは激しく対立する 日本国の在りようとして 現実的に極めて重い意味を有するのです。 背景には 国、地方の1000兆円を超える借金と慢性的な財政赤字、疲弊した日本社会と少子高齢化社会、荒廃した日本の教育などに対する配慮があるのです。 以上。 2011年1月31日14:45毎度お世話になります。単刀直入に言います。なぜ日本(人)と中国(人)は仲が悪いのでしょうか?無知で申し訳ないです。日本の事が大好きな中国人も、中国の事が大好きな日本人ももちろんいらっしゃると思いますが、あくまでも一般論として回答お願いします。回答はシビアになるとは思いますが、最大限の配慮をお願いします。
2011.01.31
2011年1月31日14:48 日本の民主主義について:ご感想は、 同感です。 確かに菅氏の裏切りは、 ひどく、 そうざらにあることではない と思います。 同志の鳩山氏や、小沢氏ですら 騙されるのですから、 これは 重大では。 菅氏の立場に立てば、 そのようにしなければ、 権力を維持できないという圧力が それだけ強いということですね。 マスコミ、検察の 圧力を見れば、 その状況が 良くわかると思います。 マスコミや検察が、法や社会正義を破り、 衆愚政治に導いているのですね。 平成暗黒時代 そのものではないでしょうか。 国がは賢明にならなければ、 日本は ますます混乱を深めていくではないでしょうか。日本では 法が守られ、道理や社会正義が成り立っているでしょうか。 検察が意地悪に調べて、 不起訴決定しているものを さらに深追いしている世相は おかしいのでは。 1度も有罪の判決を受けていないのに、有罪以上の罰を受けていて、 それで法治国家と言えるでしょいうか。 その辺から、 正すべきでは。 不正を許しているのは、 それを許している 国の文化 が低いためであり、 すべて国民に責任が、 あるのは当然です。 知恵袋住民(まあ、右も左もいるとは思いますが)の方は、選挙の結果は誰の責任だと思いますか?。おいしい公約にだまされたと怒られる方、それを見抜けなかったのも自分も含めた愚かな大衆の責任と納得する方、自分は投票していないから関係ない、あるいは与党に投票していないのだからそんな責任は感じる必要は無いと考える方など様々だと思います。確かに現在、過去を通じて立候補者にだまされたという事例は砂漠の砂粒の数ほどはあるでしょう。しかし、制度の中で暮らしている以上、投票の結果責任として、それを受け入れる責任も国民にはあるように思います。少なくとも批判がいけないとは思いませんが、否定、特に失策=総選挙という短絡的な否定は適当ではないのではないかと思うのですが・・・ご意見をお聞かせください。
2011.01.31
2011年1月31日14:51 日本の外交問題は、今後どうしていけばいいんですか?:日本外交の基本は、 まず大人になり、 自立することではないでしょうか。 外圧で、 ふらふらしているのは 情けないですね。 これは、 基本では。 外交の原理について、 下記 を参考にしてください:再生核研究所声明 46(2010.12.04): 日本国の1つの国家像、あるべき姿について日本国では、政権交代はしたものの 日本国の在るべき姿について、新政権が国家像を適切に描けず、曖昧藻子としていて、政権は不安定な状況に置かれている。背景には次のような事情がある。政権交代を実現させた鳩山政権が、アメリカに対してより独立した国家像を鮮明に出したために、アメリカ、マスコミ、検察などの手厳しい反対に出会い、結局、日本国のアメリカ従属の姿勢に押し切られ、政権は頓挫し、民主党の中間に位置する菅氏が臨時代表者に選出され、首相に就任した。菅氏は 鳩山氏を退陣に追い込んだ上記勢力の強い影響などから、政権交代後初の大事な参議院選挙で党首として敗北した。それにもかかわらず、菅氏は、正規の民主党代表選挙において、今度は鳩山氏を退陣に追い込んだ勢力の強い後押しを受けて、また政権の連続性(首相があまりにも短期間で変わること)などから、鳩山氏の精神を引き継ぐ小沢氏を抑えて、正規の代表者に選出された。驚くべきことは、菅氏がアメリカ従属の自民党寄りの外交、防衛政策を打ち出し、あたかも政治理念を変節させたかのように見られることである。また、政権交代の大義を進めてきた、鳩山氏や小沢氏を切り捨てる形で、アメリカ、マスコミ、検察の協力を得ているように理解されることである。そこで、政権交代に期待してきた多くの民主党支持者の失望さえ招いている。東西冷戦時代が終了し、ロシア、中国の政治的、経済的な体制の進化、EU連合などの世界の展望は、アメリカの弱体化と中国の台頭で大きく変わろうとしている。アジアに台頭する大国中国と、弱体化するアメリカと日本国は 如何に国家像を打ち立てるべきか、新しい状況下で検討が求められている。アジアは如何に在るべきか。そして、日本国は如何に在るべきか、である。要は、外交、軍事の在りようの基本である。それらについては 夜明け前 よっちゃんの想い の中で、次のように論じているところである:絶対的な世界の平和のために 再生核研究所声明10 72憲法問題に対する提案 再生核研究所声明6 75日本国の防衛の在り方について 再生核研究所声明8 78靖国神社問題に対する提案 再生核研究所声明5 82第二次世界大戦と日本の良心 大谷杉郎 84拉致問題の解決に向けての提案 再生核研究所声明18 87日本の対米、対中国姿勢の在りようについて 再生核研究所声明25 91日本の財政の厳しさ 93また、 次も参照:再生核研究所声明 29: 普天間基地問題 ― いまだ 夜明け前再生核研究所声明39: 普天間基地問題の総括 ― 戦略なき対応と文化力再生核研究所声明 45: 第2次世界大戦と第3次世界混乱 日本国は、もちろん自立した、独立国たるべきである。 その意味は 一個の人間と同様、国家の意志を国が決め、自国の在るべき姿、進むべきことを 自国で決定すると言うことに他ならず、それを目指すのは すべての国家の固有な権利であり、また在るべき姿である。 先ず、この確認をきちんとすることから始めなければならない。国家とは何かを想起する必要がある。外交の骨格は 日米関係を大事にして、アジア 特に 中国との友好親善関係を強力に進めることである。急激な変化は事実上、不可能であり、また望ましいものではないから、日米関係は徐々に駐留無き安保を目指すのが良いと考える。アメリカと日本の財政状況の厳しさを考慮すると日本国内の基地の縮小は、世界史の進化とともに当然である。日中は朝鮮の統一に努力して、EUのように先ずは 漢字圏友好関係 の樹立を志向すべきである。日米関係を重視して、日本国の首相は 就任したら、まずアメリカを訪問して、日米友好関係を確認して、世界の歴史を進化させたいと挨拶すべきである。(その大事な手順を怠った鳩山氏は重大な過失を犯したと考える)。防衛構想であるが、いろいろな案が考えられているが、真性愛国者の立場に立てば、日本国の防衛力は既に十分であり、縮小できる大きな余地があると考える。もし、日本国が侵略されれば、日本国は国防軍を中心に命をかけて戦い、10万の戦死者を覚悟すれば、世界はそのような侵略を許さず、またいかなる国も侵略できないと考える。憲法第9条の精神は 今現実に実現できると考える。日中友好関係の中から、アジアの平和は 大国中国に委ねるのが、国連の精神からも良いと考える。 日本国は膨大な債務と人口の減少を考慮して、次第に北欧のような、平和で文化的な国家を目指すべきである。世界の平和と問題は 国連の精神を尊重して、国連常任理事国に委ね、日本国は慎ましくし、もっぱら、国の内実に努力すべきである。 人口減は前向きに捉え、万葉の美しい自然環境の回復に 意を 注ぐべきである。神道はその核になり得る。日本の文化の発展とビジネスとして、また国防安全の観点から、次の戦略を日本の新しい国家像の一つとして提案したい:再生核研究所声明 34: 日本のビジネス -- 日本料理店の海外展開また国の形については、次を参照:美しい国、日本 再生核研究所声明23[付記] 32 以 上あれもダメだこれもダメだ、どうするんだ、解散しろとズルズルきました。日本は世界になめられ。どうしていったらいいんですか。税金上げるんですか。日本の国債AAマイナスになったこと、今後それがどう影響するんですか。税金払ったら、またいつかのように政府のキタナイ官僚にお金燃やされませんか。韓国が怒ってるのはやっぱり日本が悪いんですか。「何回も賠償を払っているのにまだ怒っている韓国」という認識は、でっちあげられたウソですか。本当は賠償という形で払ったわけではないって本当ですか。韓国メディアが報道しないとかじゃなくて 日本人が日本人の書籍とかに騙されているんですか。日本が信用できません。他国も信用できません。日本が世界的に回復するにはどうしたらよいんですか。
2011.01.31
敵地攻撃を行える装備を整えれば:日本は 無条件降伏して、再び、 軍事で 世界に働きかけはしないという決心は どうなったのでしょうか。 憲法の精神を思い出したいと思います。 日本が、敵地攻撃を行える装備を整えれば、 外国もまた、 公正の原則で、 そのような装備を整えることを認めることになりますね。 それを お互いに 続ければ、 結局 軍拡競争に 進み、 軍事産業が利益を上げ、関係国民は 重い税金と貧しい、民生で苦しむことになりますね。それこそ、アジアの愚か者 の考えですね。逆は、EUのように 仲良くして、一つの国のような社会を目指し、貨幣を統一し、往来を自由に、ドイツの統一ですね。防衛、防衛といいますが、その実体は 何でしょうか。どのような 国が、どのように攻めて、 どのような利益を上げるのでしょうか。 冷静な分析が 必要ではないでしょうか。 兵器だけ整えれば、 大丈夫でしょうか。 ひとたび戦端が開かれれば、どうなるか 冷静に考えてみる必要があるのではないでしょうか。 アジアの愚か者にはなりたくない。 世界史を進化させたい。未来人は見ていますね。 愚かな人間が かけがいのない地球 を汚染させていると。2011年1月30日4:07日本が仮にどこかの国から攻められたりミサイルなどで攻撃を受けた場合の敵地攻撃。あるいは日本を攻撃しようとする兆候があった場合の先制攻撃は憲法9条によってできないそうですが、日本国憲法には停止の規定がありません。確か憲法には改正の規定があったような。しかし停止は改正ではなく条文そのものは存在するわけで。従って9条のみを停止して、敵地攻撃を行える装備を整えれば可能だと思いますがどうでしょうか。
2011.01.30
2011年1月30日4:08 群衆心理について‥:これは、結構 深く、人間存在はおろか、 生物の本能に関係しているのではないでしょうか。群がって 考え、行動し、感じるようなところが ありますね。会議でさえ、自分だけが異なる意見を有するときに、発言するのは 難しいのが 現実ではないでしょうか。国会なども、群がっていて、一応におかしくなったり、社会も一様に おかしくなる状況が あるのではないでしょうか。 良い方向で進む場合もありますが、 悪い方向で 群集が 動きそうなときに、遠い、 客観的な判断や、 第3者の意見などを参考にすると 良いのでは ないでしょうか。百万人ともいえども 我ゆかんは 実際には 難しいですね。相当な人物で なくては、大勢に巻かれていきますね。旅客機が空港に着陸して完全停止後、極一部の人を除いてほとんどの人が一斉に席を立ちますけど、何故でしょうか?ほとんどの場合、数分間立ち続けますし、入国審査を早めにパスしたところで、迎えのバスの発車時間は同じですし、ホテルに到着する時間も然り‥このような群衆心理について、どう思いますか?教えてください!
2011.01.30
2011年1月30日4:10 予算関連不成立なら首相退陣=国民新幹事長が言及これは当然ですね。 解散しても 政治家が 混乱しているので、 混乱を増すだけですから、解散もできないのではないでしょうか。 それに、解散すれば、 民主党の壊滅も当然では ないでしょうか。ただ一つ残っているのは、 政権交代の 大義を進められる、小沢氏に 政権をゆだね、与党は団結して、 政権交代の 大義を進め、それでダメならば、 下野し、 政権を 返上することではないでしょうか。 それで、すっきりではないでしょうか。菅氏で終われば、 政権交代の大義を 不燃焦にして、 変な混乱を 政治社会に 残し、一層混乱を ますだけではないでしょうか。時事通信 1月30日(日)10時12分配信 国民新党の下地幹郎幹事長は30日午前のフジテレビの番組で、「予算を通さない首相はあり得ない。予算が通らなければ、首相を続けることは難しい」と述べ、2011年度予算案と関連法案が成立しなければ、菅直人首相は退陣せざるを得ないとの認識を示した。与党幹部が首相退陣に言及するのは異例。 下地氏は番組で、「予算が通らなければ内閣不信任決議と同じだ」などと語った。 これに対し、番組で同席した民主党の安住淳国対委員長は、「予算は通すし、首相は辞めない。衆院解散もない」などと述べた。
2011.01.30
2011年1月30日13:09 「わかる」ことと「言語化出来る」ことはイコールでしょうか。:これは深い、 大事な疑問ですね。 結論は、 違いますね。 お釈迦様は 悟られたと いわれていますが、 そのような悟りは、 表現できないようなものではないでしょうか。よくわかっていても、人に伝えられないものが 世には多くあるのではないでしょうか。 心の微妙な動きなどですね。アジアの愚か者 の概念を広めて、 EUのように賢くなりたい、 世界史を進化させたい と思っているのですが、 私には 当たり前なのですが、 なかなか分かって頂けない。小沢氏をめぐる、 検察、マスコミの巨悪も そうですね。 法と社会正義を破っているのは、 明明白白たる事実と思います 。 平成暗黒時代ですね。
2011.01.30
Dear Colleague,This is the 2nd Announcement of IDOTA2011:Integral and Differential Operators and Their Applications- An International Conference in Honour of Professor Stefan Samkoon the occasion of his 70th birthdayto be held at University of Aveiro, Portugal, 30 June - 2 July(Thursday-Saturday).Participants in IDOTA2011 Conference are welcome to submit original researchpapers, not published elsewhere, up to 20 pages length, to the followingbook___________________________________________________________TITLE: Advances in Harmonic Analysis and Operator Theory,The Stefan Samko Anniversary VolumeEDS: Alexandre Almeida, Luis Castro, Frank-Olme SpeckPUBLISHER: Birkh?userSERIES: Operator Theory: Advances and Applications___________________________________________________________Papers submission deadline is September 30, 2011.Conference registration and talk submissions are now open and should be madethrough the conference web page.Please note that there are two different types of talk submissions:?TALK(for authors that will only give a talk and will not submit a paper);?TALK plus PAPER(for authors giving a talk and that are planning to submit a paper lateron).Please visit our website for the conference detailshttp://idota2011.glocos.orgWe look forward to meeting you in Aveiro next June.Sincerely Yours,The organizers
2011.01.29
2011年1月29日14:10平和構築について:戦争は今や不条理で 良いことはなく、世界の人々は、平和を願っていると思います 。しかし、 戦争を起こそうとする力が、 根強くあるから、戦争が まだ無くならないのですね。戦争をする と得する人たちがいるからですね。ですから、 そのような人たちを抑える、国の代表者、国会議員を選出するのが 平和を構築する 原理ですね。 国家の意志は、国の最高機関である国会が定めるものだからです。個人が、 どのように平和を願っても、平和は実現できず、 国会が決める問題ですね。アジアの愚か者 という言葉を使っています。 これは、 アジアに内紛、緊張を作って、 軍拡を進めたり 争いを起こそうとする人たちですね。 逆は EU のように、仲よくして、一つの国のような方向を目指いしているのですね。 貨幣が同じで、 往来も自由、 ドイツの統一もできていますね。 愚かな、アジアの民は, 朝鮮の統一もできず、 緊張させ、軍事費だけ多くかけていますね。 小さな領土問題や、過去のことにこだわり、 未来を展望できない、愚かさです。 アジアの愚か者 の目を覚まさせらられば、 それは 平和構築の 決定的な1歩になるのではないでしょうか。日本では、民主主義とは言えず、 法も道理もなく 衆愚政治そのものではないでしょうか。 おかしい、危険な方向に動いていると心配しています。 役に立った:0件質問者:aiueoabc 投稿日時:2011/01/28 01:42 困り度:平和構築についてあなたの考えを論じろという課題が出たのですが、どのとうに文を組み立てたらよいか分かりません。どのように論じればよいのか、お力を貸していただければ幸いです(><)
2011.01.29
2011年1月29日14:13 国際的視野に立つってどいうことなんですか?これは簡単ですね。 個人が、外国についていろいろ考えますね。 そこで、 そのような考えは、 逆に外国から、外国人が考えると どのようになるかを 考え、 双方の考えの上に、 総合して考えるということではないでしょうか。日本から世界をみる、世界から日本をみる、 そして、総合的に考える 見方ですね。これは、公正の原則に 言うところの 逆に考える、 みるを 高い視点でとらえる基本的に 大事な視点、考え方ではないでしょうか。人間は、いつも独断、思いこみ、予断と偏見に満ちた存在ですから、 いろいろ逆に考えたり、いろいろな視点、立場から考えるように するのは 基本的に 大事な考え方、ではないでしょうか。
2011.01.29
2011年1月29日13:48 小沢氏「既存メディア」不信? フリー記者らに積極露出:小沢氏だけでなく、 多くの人が、 日本のマスコミが、 法を尊重せず、公正でもなく、不偏不党でもないとは 感じておられると思います。政治に関心のない、真面目な研究者が、 日本のマスコミは 外国誌のようだ、小沢氏をたたいている、 おかしいと言っていたのは、 日本の常識を言っていると思います。首相になろうという人に 疑いをかけて、 さんざん騒ぎ、 政治家失脚のように追い詰めて、 結局不起訴を決めた、検察の重大な過失、 その事実だけで、検察の責任は、民主主義への本質的な挑戦ではないでしょうか。 健全なマスコミならば、 そのような経過を、 許さず、 また検察の責任を追及するのが、 正義と法をまもり、民主主義をまもる マスコミの使命ではないでしょうか。 マスコミ、検察、政治家が団結して、小沢氏を いじめているように見えますね。 おかしな日本。 法も、道理も、義もないのか と怒りを覚えます。 2011年1月28日(金)05:00 民主党の小沢一郎元代表が27日、フリー記者らが主催する記者会見に応じた。インターネットで中継されたが、大手新聞やテレビ局へ事前の案内はなかった。小沢氏は、政治とカネの問題で批判を続ける「既存メディア」への不信を募らせているようだ。 会見は、記者クラブの開放を訴えるフリー記者が設立したばかりの「フリーランス・雑誌・ネットメディア有志の会」が主催し、約50人が詰めかけた。「会見場が狭く、お誘いしている方以外は入ることができない」とし、新聞社やテレビ局に事前の案内はなかった。だが、「記者クラブ開放に向け努力する」という趣旨に賛同すれば、入場できるとの条件も示された。
2011.01.29
2011年1月24日5:45 何故テロは起こるのか。:素人流に考えますと、 不満を表したり、抗議に対する、有効な手段がないこと、および、宗教などによって、死を恐れない 相当な信仰があるのではないでしょうか。 しかし、死とは、誰にとっても 重い問題ですから、 強い抗議の意思を 重く受け止めるべきではないでしょうか。効果については、疑問ですね。 そのような場合には、逆に厳しい対応が取られて、 仲間が厳しい状況に 追い込まれる場合が多いのではないでしょうか。力や実力でない抗議の方が 効果的で、進んだ方法ではないでしょうか。 ネール首相の 非暴力抵抗運動ですね。 暴力を行使すれば、 大きな暴力による弾圧を正当化してしまいますね。役に立った:0件質問者:akiakiki 投稿日時:2011/01/24 14:09 困り度:テロが世界各地で起こっていますが、テロを起こす方(原理主義の人?)はどうしてテロを起こすのでしょう。何を期待してテロをおこすのでしょうか。テロが起こって、何が変わるのでしょうか。
2011.01.28
超越への道、悟りへの道再生核研究所声明19 (2008/09/14) 人生如何に生くべきか、人生如何に在るべきかについては、[声明1、2(p.26、p.122)]に良く述べられていると考えます。世界とは、個人にとっては、主体的に観れば、帰するところ、自分の感じ、知り、想像する全体であり、それらがより良ければよい人生と言え、結果的には良き感動の多い人生ほど豊かな人生であり、またそのような方向に向かうことこそ、人生如何に生くべきかの道であると考えます。 さらに生物の1種である人間は、あらゆる生物の本能原理である、生きること、子孫を残すこと、そして子孫を育てることに縛られていると考えられる。実際、それらの各々には深い感動が伴うものである。それ故に、それらに真摯に向き合う生き方を、[声明13(p.18)]にも述べられているように、人生において否定することは出来ない。 しかしながら、超越への道、悟りへの道においては、それらのいずれも否定した生き方を受け入れ、存在する生き方を、人間の在りようとして受け入れる心構えをもつ必要があると考えます。それは人間が希求している、神、自由、不死を体現し、魂を解放し、悟りへの境地に達するためにも、修行し続ける必要があると考えます。実際、人生とは死ぬことの練習とも言える。 人間一人ひとりは〈じんかん〉としていろいろな関係をもっているものの、1個の精神的に独立した存在であり、夫婦も親子も、24第1章 美しい社会のためにその意味では独立した存在であり、いつまでも一緒にとはいかず、結局、孤立した存在であり、この意味において、人間の存在は寂しい存在であると言える。人生において、如何に上手くいっても所詮は儚い存在であり、帰するところは幻や儚い夢以上のものではないことを、真実として深く受け止めることこそ、超越への道、悟りへの道に通ずる道と考えます。人生においては、帰するところ、存在する以前の状態に戻ると考えることが、それこそ、すべての生物を支配している普遍的な原理であると考えられよう。生命作用そのものが所詮は儚い営みであると知ることこそ、超越への道、悟りへの道に通ずる道と考えます。これは、生物を支配している本能原理からの精神の解放を意味し、より自由な人生の展開を可能ならしめるものと考えます。これらは、神、自由、不死を体現せしめる道でもあると考えます。しかしながら、人間存在の三位一体の原理──存在、知、愛、すなわち存在しなければ何も始まらず、何も知らず、したがって何も求められない──は、不変的な人生における原理であるとして存在し続けると考えます。神、自由、不死の体現とは、自然と一体となって、自然に溶け込み自らを失うことと考えます。そのときこそ、大いなるものに一切の身を委ねるときです。(ここで述べたことは実は難しいことではなくて、当たり前のことを述べていると考えます──悟ることの原理:お釈迦様も、美空ひばりさんも、また多くの人も、みな同じことを言っていると思います。この地球上には、それこそ、数え切れないほどの生命が生まれては、亡くなってきました。すべての人間も、すべての命あるものは、本質的には、みな同じで、生まれてくる前に戻るということになるのではないでしょうか。すなわち、悟るということは、この道理を受け入れるということにあると思います。悟25第1章 美しい社会のためにるということは、簡単に言えば、生まれてくる前に戻るということを認め、受け入れることではないでしょうか。これは、すべての人間、すべての生命を支配している原理であって、この点においては、すべての生命は、同じ運命におかれていると思います。これを受け入れることが、悟ることの原理だと思います。考えてみると、奇妙なことです。人間は生まれて、元に戻るということが、修行で、悟りへの道となると思います。このことは、実際は、理屈では分かっているのですが、気持ちで受け入れられないというのが、煩悩ということではないでしょうか。[2008/05/30])
2011.01.28
2011年1月28日14:34 S教師に 「何もしなくていいよ、邪魔だから」 と言われたらどのように対応しますか...:そのような 心無い先生は、 実在し、 同じような場面は 世に多くありますね。 それは、 軽く流すのがいいですね。 いちいち取り合わないで、 克服しましょう。 先生は、 その程度の先生かと 評価して、 それを 超えていくのですね。 逆に考えて、 しなくて、 得したと考えましょう。 その分、 より良いことを考えたり、ことをしましょう。 いちいち取り合わないは 良い対応ですね。 mshop6さん教師に「何もしなくていいよ、邪魔だから」と言われたらどのように対応しますか?
2011.01.28
2011年1月28日14:13 憲法が国家に対して言っていることは何でしょうか?:憲法とは そもそも 国の在り様を 定めた基本法ですね。 国の在り様を定めたのですから、 国家は そのようでなければならないとなりますね。すなわち、憲法が、 国に命令することになります。そのような意味で、 憲法は、絶えず、 国に対して 命令しているという意味で、 国に対して言っていることになりますね。大事な考え方ではないでしょうか。国の最高機関 国会も 憲法には 逆らってはならないという意味で、 最高の法規ですね。 もちろん、 天皇も 憲法には逆らえないですね。その大事な、憲法は、 国民の直接的な 支持で 定められている、 国家の基本ですね。それを保証し、実行するのが、検察、司法ですから、それらに疑いが出れば、国家の基本がぐらつくことになりますので、司法に携わる人は、神の精神で、任務を果たすことが 要求されるのは当然です。 それらを監視するのも、帰するところ、国民の普段の努力で、 努力が要求されますね。
2011.01.28
2011年1月25日14:31 小学生の4割に「疲れ」、学習意欲低下や脳ダメージの危険も:日本社会の在り様が異常で、何か 勉強でもしていないと 落ち着かない 雰囲気がないでしょうか。 かりたてられているような雰囲気ですね。 相当 外国で暮らしている人は、 日本の異常さを言っておられますね。 もう少し、余裕が必要ではないでしょうか。 子供にとっては、 体を動かすような遊びを 大幅に取り入れるべきではないでしょうか。夢中で、学力を付ける勉強をしても、心、魂が入っていなければ、本物にはならないのではないでしょうか。まず、健康、精神が溌剌となるような 状況になるように、 気をつけたいと思います。親子での散歩、運動など 積極的に考え、睡眠にも気遣いたいと思います。 2011年1月24日(月)16:30塾通いにゲーム、パソコンなどで、現代の子どもはずいぶん体と脳を酷使しているようだ。ロート製薬がこのほど発表した「ロート子ども生活情報便」によると、母親の4割が「自分の子どもは疲れている」と感じているという。この疲れ、放っておくと脳へのダメージにつながることもあるそうだから気をつけたい。同調査は、同社が小学生の子どもを持つ母親600人を対象に2010年に行ったもの。調査結果によると、「自分の子どもは疲れている」と答えたのは、肉体的疲労が43.8%、精神的(脳)疲労が40.3%だった。また、約7割の母親が「自分自身が子どもの時よりも、今の子どもの方が疲労する要因が多い」と感じていた。疲労研究のエキスパートである大阪市立大学の渡辺恭良教授によると、学習意欲の低下には疲労が深く関わっているとのこと。睡眠には、脳を休ませるだけでなく、情報を整理するという大事な役割があり、睡眠不足が続くと慢性疲労やうつなどの問題が起こってくる。子どもの場合は、学習意欲が低下し、不登校などの問題につながるという研究結果も出ているそうだ。また、脳の発達期にある子どもが慢性疲労に陥ると注意配分機能が低下することも知られてきており、「たかが疲れと思いきや、『子どもの疲れは脳へのダメージにつながる』という、大きなリスクをはらんでいる」という。同レポートによると、子どもの疲労回復には「早寝・早起き・朝ごはん」の規則正しい生活習慣が効果的とのこと。「ほめられること」「親が子どもと一緒に早く寝てあげること」が脳の疲れを回復させるという研究結果も出ているそうだから、ぜひ実践してみては。(金子えみ)
2011.01.28
2011年1月27日13:48 国民が公務員をコントロールする手段としてのメリット・システムについて詳しく教えて下さい。:今やこれは簡単ではないでしょうか。 ブログやテツイター などで どんどん批判を書けば、 適切なものは広がり、 批判できますね。 今や、 大学などでも 学生が、盛んに 先生の授業評価を 大ぴらにして、 先生を牽制していますね。 そうとうな影響を与えているのではないでしょうか。 研究評価なども見られますね。自由と責任で、個人が 節度と公正の原則 を確認して、すすめれば、 社会の進歩に貢献できるのでは。新しい、時代ですね。
2011.01.28
2011年1月27日S&P、日本国債を格下げ 「一貫戦略欠く」と不安視:このような 客観的な判断は、国内の勝手な思い込みや 盲目的な 主観より、適切ですね。 大いに 尊重して 真面目に考えるべきでは ないでしょうか。産経新聞 1月27日(木)17時39分配信 米格付け会社のスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は27日、日本の長期国債の格付けを「AA」から「AAマイナス」に引き下げたと発表した。日本の債務残高比率が今後も上昇し、2020年代半ばまで下降に転じないと判断したため。民主党政権に債務問題に対する一貫した戦略が欠けていることも理由に挙げた。 S&Pでは、中期的には、大規模な財政再建策が実施されない限り、2020年より前に基礎的財政収支(プライマリーバランス、PB)の均衡は達成できないと予測。政府が昨年決定した財政運営戦略で掲げる同年度までの黒字化は達成できないと断じた。 また長引くデフレや急速な高齢化による社会保障関連費の増大が続く中、抜本的な改革を実施しないと、日本の財政はさらに悪化すると警告。政府が表明している社会保障制度と消費税率を含む税制の一体改革についても、「これにより大幅に改善する可能性は低い」と指摘した。
2011.01.27
「北朝鮮は5年内に米国への直接の軍事脅威になる」=米国防総省:北朝鮮も、世界の国々も 気をつけた方が いいですね。アメリカは、戦争できる国で、場合によっては、どこかで、戦争した方が 軍事産業が栄えて、 良いところがありますね。愚かな国が、紛争や、悪いことをしたら、かっこよくたたいて、 しかも、得したい と考えられるのではないでしょうか。アジアも内紛など起こすと、兵器をたくさん売れ、 戦争でも始めてくれると、 もっと良い となりかねないですね。アジアの愚か者 の増大を 願っているのでは。アジアの愚か者、 偏狭な愛国者は 目を覚ませ。自分の国を 本当に心配して、地球の環境を 大事したいと思います。世界史は、 いまだ 人類の愚かさ をみつめていまね。日本のマスコミは、そのような 愚かなことを 日本で宣伝して、 アジアに緊張をもたらす、 キャンペーン行い、平和のための運動に対する取り組みが あるのかと考えてしまいます。日本を衆愚に導いているようですね。 Y! 【政治ニュース】 【この記事に対するコメント】 2011/01/27(木) 13:19 米国防総省のモレル報道官は26日の定例記者会見で、核兵器と弾道ミサイルを開発により、北朝鮮は5年以内に米国に対する直接の軍事的脅威になるとの考えを述べた。 ゲーツ米国防長官が1月上旬に訪中した際、「北朝鮮は米国の直接の脅威」と発言したことについて、「今、この瞬間に脅威になっている意味ではない」と述べた。 モレル報道官は、今後の推移を見据えているからこそ、国防関係者が中国や日本、その他の国との話し合いを続けていると強調。北朝鮮に対して圧力をかけ、挑発的な行動をやめさせ、核兵器と弾道ミサイルの開発を再考させるためだと説明した。(編集担当:如月隼人)
2011.01.27
2011年1月27日13:57 哲学より心理学のほうが役に立つんじゃないのですか??:それは 誤解ではないでしようか。 人間は どうして生きているのでしょうか。 そう真面目に考えれば、それは哲学そのものではないでしょうか。 人は生きているでしょうか。 それは 哲学の大事な 存在の根本を問う哲学 そのものですね。 夜明け前 よっちゃんの想い の中で、 生きる意味や、人間存在の本質、 政治、社会問題、 数学など 幅広く論じてみました。 死を捉える心構えなどにも触れています。 5時45分 大谷杉郎先生と、久米原先生の財団での 楽しいやりとりで 目を覚ましました。 大谷先生 国際会議参加者の補助を、ある場合に 特に増やす、構想を 黒板で、 楽しそうに話されていました。
2011.01.27
2011年1月24日14:56 魅力とはなんですか?それは次の 美しいと感じるのと同じではないでしょうか?美しいとは:素晴らしい意見ですね。 美しいと思うのは感動であり、 それは共鳴であり、 振動ではないでしょうか。 すなわち、心と環境が、共鳴して振動して、震えるのですね。内なる世界と外なる世界が、調和して、共鳴して、振動して、震えるのですね。 そこで、 人生の意義は 感動することにあると、 人生における基本定理 を確立しました。次を参考にしてください: 人生の基本定理、 グーグルで参照してください。義に生きる も美しいですね。大義のために生きるも美しいですね。神も美しい、オイラーの公式も美しい、しかし、元祖生命体 のために生きるは、 最も高貴な生き方ですね。2011年1月25日14:13 - 元のメッセージを隠す -一瞬のきらめきをうつくしいと思います。いつまでも変わらず在る姿をうつくしいと見つめます。真冬の透明な川底をうつくしいと覗きます。春先に雨ごとに濁りを深める川をうつくしいと思います。周囲と溶け合って共存するものをうつくしいと思います。圧倒的な存在感で環境を一変してしまうものをうつくしいと見ます。「ハッとする」ものでしょうか。でも危険や嫌悪対象にも人はハッとします。ハッとした後の受容、が必須でしょうか。同じ物をうつくしいと見る人、醜いと見る人、の違いも出て来ます。ハッとしたその「心地よさ」が、うつくしいの認識でしょうか。「よいもの」の総体的表現?が「うつくしい」であるようにも思います。Wikipediaの「美」も覗いてみましたが、もう少しわかりやすく、と言うか、全体的な表現は無いものか?と思いました。私が「うつくしいと思う人の心の動き」を主眼に置いているからかもしれません。「うつくしい」は様々な感性で語られますが、それらに共通する「心の動き」は何なのでしょうか?当たり前のように「○○はうつくしい」と書かれ、その「うつくしい」って実は何?と言うあたりは不問の場合が多い気が致します。人間に必要だから生み出された?発生した?概念であり感覚であると思うのです。生活の視点で説明するとしたらどうなるのか?をお手伝い頂けないでしょうか?よろしくお願いします。質問番号:6472451
2011.01.27
2011年1月21日14:18 肯定的、否定的な意見にかかわらず宗教文化:(日本でなくてもいいです)に対して皆さんの思うところを教えてください。実は 宗教が熱心な ポルトガル にいるのですが、 私も同感で、わかりませんね。 神を信じる はわかるのですが、 それがどうして、特定の人に結びつくのかが、理解できません。熱心な信者のミサを拝見して、荘厳な雰囲気を見ていて、気になるのですが、理解できません。 少し時間が取れたら 理解しようと思います。日本人だからなのか、信仰心というものを持てないところ、外国の友人にそれはおかしいというような反応をされました。自分にとっては、逆に何かを信仰する気持ちがよくわかりません。人は何を思って信仰するのでしょうか?
2011.01.27
2011年1月20日13:50 もし砂漠がなくなったら: 実は 私も同じ疑問を持ちました。 砂漠の効用などありましたら、 伺いたいと思います。普通は 砂漠の効用と考えますが。如何でしょうか?質問者:indians 投稿日時:2011/01/16 14:49 困り度:環境破壊の行き着く先は砂漠化…とばかりに、砂漠化は絶対悪で、砂漠を緑化することは無条件に良いことのように言われていますが、もし世界中から砂漠が全部なくなり緑になったら何か害はないのでしょうか?サハラ砂漠など、人間の活動によらない、太古の昔からある砂漠はそれなりに意味があって存在しているような気もするのですが、なくなってしまっても特に困ることはないのでしょうか?
2011.01.27
美しいとは:素晴らしい意見ですね。 美しいと思うのは感動であり、 それは共鳴であり、 振動ではないでしょうか。 すなわち、心と環境が、共鳴して振動して、震えるのですね。内なる世界と外なる世界が、調和して、共鳴して、振動して、震えるのですね。 そこで、 人生の意義は 感動することにあると、 人生における基本定理 を確立しました。次を参考にしてください: 人生の基本定理、 グーグルで参照してください。義に生きる も美しいですね。大義のために生きるも美しいですね。神も美しい、オイラーの公式も美しい、しかし、元祖生命体 のために生きるは、 最も高貴な生き方ですね。2011年1月25日14:13 一瞬のきらめきをうつくしいと思います。いつまでも変わらず在る姿をうつくしいと見つめます。真冬の透明な川底をうつくしいと覗きます。春先に雨ごとに濁りを深める川をうつくしいと思います。周囲と溶け合って共存するものをうつくしいと思います。圧倒的な存在感で環境を一変してしまうものをうつくしいと見ます。「ハッとする」ものでしょうか。でも危険や嫌悪対象にも人はハッとします。ハッとした後の受容、が必須でしょうか。同じ物をうつくしいと見る人、醜いと見る人、の違いも出て来ます。ハッとしたその「心地よさ」が、うつくしいの認識でしょうか。「よいもの」の総体的表現?が「うつくしい」であるようにも思います。Wikipediaの「美」も覗いてみましたが、もう少しわかりやすく、と言うか、全体的な表現は無いものか?と思いました。私が「うつくしいと思う人の心の動き」を主眼に置いているからかもしれません。「うつくしい」は様々な感性で語られますが、それらに共通する「心の動き」は何なのでしょうか?当たり前のように「○○はうつくしい」と書かれ、その「うつくしい」って実は何?と言うあたりは不問の場合が多い気が致します。人間に必要だから生み出された?発生した?概念であり感覚であると思うのです。生活の視点で説明するとしたらどうなるのか?をお手伝い頂けないでしょうか?よろしくお願いします。質問番号:6472451
2011.01.27
アジアの愚か者 とはアジアに内紛を起こし、軍事費を増やし、紛争によって自滅を志向する人たちでは。 逆は、EUのように貨幣を統一、国家を統一、往来を自由にして、仲良くし、共同して、1つの国のようになるのですね。大騒ぎして平成暗黒時代の責任者、検察、マスコミ、政治家の大罪を認識せず、本質をぼかしている世相は、衆愚そのものではないでしょうか。世に、法も社会正義も道理もない。 民主主義への、平和への挑戦ではないでしょうか。世界史はやがて 厳しい評価を下すでしょう。検察が不起訴処分にした大罪を許すべきではないのでは。大きく世を動かすには お金が、必要で大事なのは当然ですね。大きな政治社会で お金がかかるのは当然。 お金を集められない人は 小者ですね。小者が大物をねたんでいる?平成暗黒時代の 演出者になって 汚名を歴史に残して、良い生き方と言えるでしょうか。 マスコミ、検察、政治家、評論者のみなさん 如何でしょうか。 大丈夫でしょうか? 大恥をさらしているように見えますね。 世界史は必ず真実を明らかにして、評価するでしょう。呆れているのですが、日本の新聞は おかしいですね。 軍の機関紙のような 低落ですね。 どうして 許しているのでしょうか。 これでは美しい日本、神国日本が 情けない。大義に基づかない、エゴの生き方は、所詮 儚く、空しい、気づけば、罪の意識も。 なぜならば、人間には、良心、神性が 内部に あるからである小沢氏が、国民の立場や民主党の立場から、協力する戦略を進めているのに 菅氏たちは、正当な理由も無く、いわば、権力闘争のような思考で、ただ小沢氏を切り捨てようとしている、醜い状況を許している日本の状況は残念です。日本は何時から、道義も法も無視して権力闘争を許すような国になった?日本には、美しい女性が沢山いて、食事がおいしく、自然が美しいですね。 歌も素晴らしい。政治社会は 変な政治家が 沢山いて、訳の分からないことを言い、新聞は 低級ですね。低級な外国紙の翻訳みたい。夜明け前 よっちゃんの想い を より良い社会を作り、人生を豊かにするために纏めて、出版しました。 どうぞ 宜しくお願い致します。今の世の中 おかしいのではないか、人生とは何だろうか が、出版の動機です国会議員数で、206対200で勝利した者が、相手を粗略に扱い、処遇すれば、党の裏切り行為であり、異常な状態では。自民党、公明党が議決を拒否すると、政党の争いを国会に持ち込むことになり、党首失格とはならないでしょうか。良い国を作るには、検察とマスコミが極めて 大事な要素では ないでしょうか。もちろん、政治も。 ところが 美しい、日本国で、最も遅れているという不幸な事実が、明らかになってきていると考えます。朝鮮問題について、南北争って、自滅するがよいと言えば、ドイツのように賢くなるでしょうか。 日中は軍拡競争をして、兵器の生産や、講購入をして、衰退すればよいといえば、EUのように賢くなるでしょうか。アジアの愚か者が 賢くなるのは 難しいのではないでしょうか。検察審査会: いま大きな問題でなく。検察が、徹底的に調べて、不起訴処分をしている事実を 重要視すべきでは。検察が、調べて、罪を問えないは大きな、重要な問題では、ないでしょうか。日本は こんなに愚かだ、日本を叩いて下さいと、NHKは 放映している? 国民に、日本はこんな愚かな方向に 向いていますが、それで良いでしょうかと 真実を訴えている?昨夜のNHKの9時代のニュースで紹介された日本の防衛構想、潜水艦の増艦、防衛の理念も無く、マイナスのことを沢山する愚かな戦略ではないでしょうか。防衛とは犠牲を受けて国際社会に訴える、抵抗の戦略でなければならないと考えます。仕分けして、政権交代の大義を鮮明にすべき。政権交代の期待には、アジアの平和を志向して、アメリカにはより自立、特に中国とは友好関係を深め、軍事費は減らす方向 という大事な要素があったと考えます。菅氏はアジアに緊張を自ら、作りだし、軍事費を増やす、アジアの愚か者 の方向をとっていますね。重大公約違反。防衛省は本気で、防衛構想を深く、戦力として、策定すべき、考察を深めていくべきだと考えます。戦略にならず、考えは愚かないい加減なものだと。それで沢山の軍事費、戦艦大和を気分で作ったような愚かな間違いを繰り返している。まるで、兵器を整えればいいような哲学。現政権は、民主党を支持した多くの人の期待を裏切るような 政治姿勢をとり、政策をとっている。したがって、そのような人は 政治的なテロやクウデターにあっているように感じているのでは。 民主主義では 公約をころりと変えても良いのでしょうか。初心忘れるべからず、 志を遂げなければ、真の人生の勝利者とは 言えない。
2011.01.26
2011年1月26日5:22 S三世の因果律で捉えると:死後の世界を勝手に想像して、議論をすると、空論に陥る危険性が あるのではないでしょうか。 現実をしっかり見つめる必要があるのではないでしょうか。 次を参考にしてください:超越への道、悟りへの道再生核研究所声明19 (2008/09/14) 人生如何に生くべきか、人生如何に在るべきかについては、[声明1、2(p.26、p.122)]に良く述べられていると考えます。世界とは、個人にとっては、主体的に観れば、帰するところ、自分の感じ、知り、想像する全体であり、それらがより良ければよい人生と言え、結果的には良き感動の多い人生ほど豊かな人生であり、またそのような方向に向かうことこそ、人生如何に生くべきかの道であると考えます。 さらに生物の1種である人間は、あらゆる生物の本能原理である、生きること、子孫を残すこと、そして子孫を育てることに縛られていると考えられる。実際、それらの各々には深い感動が伴うものである。それ故に、それらに真摯に向き合う生き方を、[声明13(p.18)]にも述べられているように、人生において否定することは出来ない。 しかしながら、超越への道、悟りへの道においては、それらのいずれも否定した生き方を受け入れ、存在する生き方を、人間の在りようとして受け入れる心構えをもつ必要があると考えます。それは人間が希求している、神、自由、不死を体現し、魂を解放し、悟りへの境地に達するためにも、修行し続ける必要があると考えます。実際、人生とは死ぬことの練習とも言える。 人間一人ひとりは〈じんかん〉としていろいろな関係をもっているものの、1個の精神的に独立した存在であり、夫婦も親子も、24第1章 美しい社会のためにその意味では独立した存在であり、いつまでも一緒にとはいかず、結局、孤立した存在であり、この意味において、人間の存在は寂しい存在であると言える。人生において、如何に上手くいっても所詮は儚い存在であり、帰するところは幻や儚い夢以上のものではないことを、真実として深く受け止めることこそ、超越への道、悟りへの道に通ずる道と考えます。人生においては、帰するところ、存在する以前の状態に戻ると考えることが、それこそ、すべての生物を支配している普遍的な原理であると考えられよう。生命作用そのものが所詮は儚い営みであると知ることこそ、超越への道、悟りへの道に通ずる道と考えます。これは、生物を支配している本能原理からの精神の解放を意味し、より自由な人生の展開を可能ならしめるものと考えます。これらは、神、自由、不死を体現せしめる道でもあると考えます。しかしながら、人間存在の三位一体の原理──存在、知、愛、すなわち存在しなければ何も始まらず、何も知らず、したがって何も求められない──は、不変的な人生における原理であるとして存在し続けると考えます。神、自由、不死の体現とは、自然と一体となって、自然に溶け込み自らを失うことと考えます。そのときこそ、大いなるものに一切の身を委ねるときです。(ここで述べたことは実は難しいことではなくて、当たり前のことを述べていると考えます──悟ることの原理:お釈迦様も、美空ひばりさんも、また多くの人も、みな同じことを言っていると思います。この地球上には、それこそ、数え切れないほどの生命が生まれては、亡くなってきました。すべての人間も、すべての命あるものは、本質的には、みな同じで、生まれてくる前に戻るということになるのではないでしょうか。すなわち、悟るということは、この道理を受け入れるということにあると思います。悟25第1章 美しい社会のためにるということは、簡単に言えば、生まれてくる前に戻るということを認め、受け入れることではないでしょうか。これは、すべての人間、すべての生命を支配している原理であって、この点においては、すべての生命は、同じ運命におかれていると思います。これを受け入れることが、悟ることの原理だと思います。考えてみると、奇妙なことです。人間は生まれて、元に戻るということが、修行で、悟りへの道となると思います。このことは、実際は、理屈では分かっているのですが、気持ちで受け入れられないというのが、煩悩ということではないでしょうか。[2008/05/30])今世殺害されたのは過去世で殺害した人による応報である、と言えますね。だとすると、今世殺害された人は来世生まれ変わって再度相手を応報で殺害することになって、いつまでも続くことになるかと思います。いわゆる負の連鎖ってやつですね。どちらかが不毛であることに気がついて、殺害されても一切恨み憎しみを持たない状態にならないと連鎖が止まらないのでしょうか?トヨタの何故何故を5回繰り返す方式じゃないですが、何代も過去世を遡って、始めた方を探って停止する?もっともそんな探索技術はあるのかもわからないし、人々も信用しないでしょうが・・・。質問番号:6476055
2011.01.26
児童や動物への虐待事件:基本的に自由競争ばかりが、強調されていないでしょうか。 共生の考え方が 大事と思います。 人間中心も 実は 生命絶滅の 考えでは。 元祖生命体の、共生の考えが大事では ないでしょうか。 お釈迦さまの考えが 世界を救うと思います。次を参考にしてください。再生核研究所声明 36 (2010/05/14): 恋の原理と心得 元祖生命体(本来の生命、生物界全体)は 永遠の生命を有し、人間的な意識と自由意志を有し、存在すること、知ること、美を求めることなどを目標に生命活動を続けている。人類の発展の先は いまだ不明である。 確かに言えることは、生存を続けること、知ることを求めること、感動することを希求しているということである。 元祖生命体においては 男女はなく一体の存在である。 従って、恋も、もちろん、男女の愛も親子の愛もそして死も本来存在しないものである。 元祖生命体においては 本来 永遠の生命を有していたから、 食欲や生命間の争いも無く、人類の進化の先をもっぱら志向しているとみられる。しかしながら、物質の形をとって、 生命が存在するためには、そのままで、永年存続させることは、 物理的に不可能であり、再生機能による仕掛けを用意する必要があった。 厳しい自然環境に柔軟に対応できるように、多様な生体系に分け、多様性の観点から、高等生物を2種類に分け、2つの作用によって、生命を再生させる仕掛けができて、それらが、男女の誕生、恋、結婚、出生、育児、親子の基本的な営みができたというのが そもそも恋の原理である。 これが子の誕生と死の輪廻、再生の原理である。 実際、人類以外の多くの生物は、生きること、恋をすること、子を設け、育てることで 殆どその生命活動は尽きると言える。 もちろん生物である人類にとっても、 基本は同様であると言える。 実際、 人生のあらゆる活動の大部分を それらに関して費やしていると言える。 種の保存は あらゆる生物の第1原理 であるから、当然である。 実際、人生を表現するあらゆる文学の課題がそれらに絡む題材であると言っても過言ではない。このような発想はギリシャと仏教の思想にあると考えるが、 夜明け前 よっちゃんの想い で最初に述べられた 最も大事なこと ― 必然的に新しい価値観と考え方を限りなく発展させて、雄大な世界を拓く - となるので、深入りはしないことにしたい。 そこで、心得の方に視点を移したい。 男女がどのように恋について関わるかは 2人の自由であるから、それらの内部関係ではなくて、社会的な在り様についてまず触れたい。 実際、現在でも国や、社会によって多様な在りようが存在するのが 現実であり、実際である。 しかしながら、それらの在りようの基本として、声明1に述べられている、 公正の原則は ここでも基本になり得ると考える: 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか.2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか.3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. 殆どの小説の題材になる程に 恋の問題は、人間の精神に深い影響を与えるものであるから、 特に個人個人が 自己の心に忠実に、全体として、諒となるように対応するのが 最も肝要である。 自己の心とは実際深く、複雑なものであるから、しっかりと自分を捉えて対応するのが肝要である(恋の心得)。 上述のように そもそも 恋は生と死に関わる人生の大事 であるから、特に恋の 第一の結晶作用(スタンダール)がはじまる以前においては 慎重さが大事であり、第二の結晶作用 前においては 恋を解消する勇気を持ちながら、十分な時間をとり、全人格を賭けて決断を行なうことが特に肝要である。恋には、一個の人間の、愛、欲求、良心、熱情、不安、畏れ、などなどの激しい葛藤があり、その意味で、恋にどのように関わったかは、1個の人物の第1次の総合指標を表していると言える。 恋の現象として、特に印象深い、参考文献、表現について触れておきたい:恋の問題を人生・世界の広い視点から深く扱っているものとして、ゲーテのファウスト。女性の恋と性は簡単ではなく深いものであることに触れている、バルザックの谷間のゆり。自殺する前に話した、先輩の言葉: 私の人生で、真実は唯一つ、A を愛したことだけである。- 実際、恋のいわば失敗で、自殺に追い込まれたり、生涯に亘る傷を負うことは世に多くみられる。人生の基本定理(声明12)に寄せられた言葉: 出産が 私の最も感動したときである。 少し、超越への道について触れたい。 食欲と性欲は 基本的な人間の欲求とされるが、上記 元祖生命体においては 本来それらは、無いものであり、本来の生命活動としては、それらを超えたところに存在するということである。 したがって、 食べるために生きる、恋のために生きるは、本質的な誤りを含んでいる。 真実、本質は逆である。 生きるために食べ、生きるために恋をするのである。 したがって、それらは無限ではあり得ない。 人類が 元祖生命体の人類の先を志向するのは、あらゆる生物のうちで、人類だけができる人類の崇高な使命である。 人類は己が存在の基礎に元祖生命体の己の分身が雄大に広がっていて、同じ運命共同体であることを忘れてはならない。 もちろん、人間は同じ元祖生命体の分身であり、個々の人間は1個の細胞のような存在である。 まこと 個々の人間の存在は 元祖生命体の雄大な存在からみると 大河の一滴 (五木 寛之) と考えられるが、しかしながら、それは同時に全体に関係し、全体を内包しているから、限りなく貴い存在である。元祖生命体の高度な顕著な営みの一つして、 数学者の人生を紹介したい。 数学者は関係を追及していて、ただその関係はどうかという問題意識を持ち、あるいは その真偽の追求、あるいはそのような関係を求めて、真理の追求を行っている。 面白いのは、それらは世の中と何ら関係がなくても、 それはどうか、どうかと限りなく追及していることである。 しかも その中に、美と感動を見出して、その追求には終わりはなく、 無限である。実際、たとえば、オイラーの公式の魅力は千年や万年考えても飽きることはなく、数学は美しいとつぶやき続けられる、と言える。数学者にとっては 人生は短すぎると言える。また、移ろい行くものや世事に関心が薄く、実際、戦場でも数学を考えていたというような逸話が残されている。 科学者や芸術家も同じような人生ではないかと考えられる。実際、人間は有限性と無限性の両面を持っている存在である。以 上競争社会から個性を活かせる社会に再生核研究所声明4 (2007/3/17) 現在、日本を覆っている不安な状況を打破し、明るい未来を切り拓く第1歩として、憲法第25 条の精神を高揚させ、最低生活の保障による連帯を確認することの必要性を訴えている[声明3(p.41)]。いじめ、犯罪、モラルの低下、そして全国に広がる財政赤字など、それらの大きな原因として、経済環境の厳しさとともに、貧しい競争意識と受験勉強に代表される貧しい戦後の教育内容にあると考えます。考え方を変えるのは簡単ではありませんが、精神、考え方を競争社会から個性を活かせる社会に変えていく必要性があるのではないでしょうか。以下略: その理由は、 皆さん、競争社会から個性を活かせる社会を目指そうではありませんか2011年1月26日5:23 最近でも、マスメディアなどで児童や動物への虐待事件が伝えられていますが一部のジャーナリストは虐待の原因は長引く経済不況で貧困に原因があると話していましたよって貧困を招いた政府に責任がある、というようなことを続けて述べられていましたがなにか納得の、いかない後味の悪い意見だと思いましたうまくは説明できないのですが、物事で上手くいかなかったら、何かの責任にするという風潮を植え付けているような身勝手な意見に腹が立ったという気持ちです確かに最近の政治もあまり良い印象の報道がされていないことを視野にいれても虐待は貧困と政府の責任という意見には、完全に人を見下ろしているような話だという印象です質問は、虐待を減らし無くすにはどうしたらよいでしょうか?この社会問題に関心のある方は有効な方法みたいなものを、ここで述べてくださいませ。
2011.01.26
ポルト大における、講演方針:\title{Convolutions, integral transforms and integral equations by means of the theory of reproducing kernels }\author{{Saburou Saitoh}\thanks{Emeritus Professor of Gunma University, Japan}\thanks{University of Aveiro, Portugal}}Date: January, 25, 17:20-17:50University of PortoSymposium onSpecial Functions, Transform and Operator Theory and Related TopicsAbstract:For the many concrete applications of the convolutions, I would like to introduce a general concept of convolutions by means of the theory of reproducing kernels. I will give a very general concept for the convolutions, concrete new examples and concrete applications containing non-linear partial differential equations and norm inequalities.In particular, I would like to show {\bf what are reproducing kernels and why the theory of reproducing kernels is fundamental}.方針:先ず、板書で、任意のヒルベルト空間たちを 線形変換によって関数空間に等長に移すことによって いろいろな演算を導入できるという、衝劇的な基本事実をしっかり述べる。― この考えで、任意のヒルベルト空間の和や積を 自然に導入できること。― このときに、分数の和の考えに触れて、如何に自然かが分かるように説明する。 等長に移すところで、再生核の理論が自然に現れることを示し、再生核の理論が 如何に基本的な数学であるかの理解を求める。 特に積の考えは、 コンボルーシオンの概念の一般化になり、ノルム不等式や積分方程式、非線形微分方程式の解法に結びつくことを、講演アブストラクトに従って述べる。(今日は最終講義後の 懇親会を開催して、ちょうど2年目の記念すべき日です。) 間もなく、同僚たちとポルトに出かけます。
2011.01.25
調査によると「長生きしたくない」「長生きはリスク」と考える若者が増えているらしい。:良く世相がわかりますね。 日本の子供たちが、夢を持てないのは 大人たちの責任ではないでしょうか。 マスコミ関係者 恥ずかしいニュースや記事ばかり流していないでしょうか。 政治家のみなさん 恥ずかしくないでしょうか。 先生や教育者たち、子供たちに 夢を与えられるでしょうか。美しい日本を、世界を築こうではありませんか。何とか少しでも努力したい。2011年1月25日14:28 東京海上日動あんしん生命の「『長生き』に関する意識調査」が、昨年末のネットニュースをほんの少し盛り上げた。調査によると「長生きしたくない」「長生きはリスク」と考える若者が増えているらしい。 この調査自体は「だから保険が大切ですよ」という立場で行なわれたものだろうが、一連の「最近の若者は困ったものだ」という類のニュースに加えてもよいだろう。 古代ヒッタイトやエジプトの文書にも、「近頃の若者はダメだ」と記されているという笑い話がある。その真偽はともかく、文明が発祥して以来、「若者」が常に批判の対象となってきたことは、かつて若者だった人なら実感できるはずだ。60代前半の団塊の世代は、かつて「無気力世代」と呼ばれ、40代半ばから50代にかけての人々は「新人類」と称されていたのだから。 若者批判にもいくつかのパターンがあるが、長期にわたる不況と少子化が進む社会情勢を反映してか、現代の日本では若者の消極性を憂う大人が急増しているようだ。 近年で言えば、まず「草食系男子」。このワードはマイナスの意味で使われることのほうが多く、たいてい「ふがいない」「このままでは少子化が進む」という結論が導き出される。「テレビ離れ」「自動車離れ」に代表される「若者の○○離れ」の使用頻度も高い。低俗なテレビ番組を嘆いていた時代が懐かしくなるほどだ。 何といっても極めつけは、「消費しなくなった若者」だろう。「清貧」「質実剛健」「節約」「エコ(ロジー)」などの見地からすると、むやみに消費しない現代の若者は誉められてしかるべきだ。これが「私はテレビを観ません。車にも興味がありません。むやみにお金を使わず日々を淡々と生きています(60代男性)」なら批判されることはない。せいぜい「枯れるにはまだ早い」と揶揄される程度だろう。 政府としては内需拡大を図りたいのだし、テレビや自動車が基幹産業を支えてきた製品であることを考えれば、「なぜ」消費しない若者が批判の的になるのかは理解できる。しかも「欲しいのに買えない」のではなく、「興味がない」「要らない」というタイプまでいるとくれば、政財界、ひいてはマスコミまでもが不安になるのもわかる。 しかし、冒頭の意識調査からもうかがえるように、年金崩壊、不景気、就職難といった現状では、消費云々以前に、「長生きはリスク」とまで考える若者が増えるのも当たり前だ。「消費しない」「○○離れ」が問題だとしても、その責めを若者だけが負うのはおかしい。「ない袖は振れない」のだし、現状を招いたのは当の若者たちではないのだから。(工藤 渉)
2011.01.25
アメリカは基地の移設をあきらめたわけではないという:アメリカは 世界を指導できる超大国ですから、小さくで、考えないで、アメリカの利益とアジアの平和のために、基地の縮小を図り、世界の歴史を進化させる べきではないでしょうか。 いつまで、人類は 愚かな 考えを持ち続けるのでしょうか。 EU のように賢くなりたい。世界史は 見ていますね。 いまだ、 人類の愚かさを。アメリカが 日本に駐留しているから、 安全は 幻想で、 日米の無駄ばかりではなく アジアの平和を 侵すものではないでしょうか。中国にも、北朝鮮にも 外国軍などいませんね。アジアの問題は アジアで解決するのが いいのではないでしょいうか。「この移転は将来的に米軍の沖縄からの撤退と結びつく恐れがあります。中国軍の攻撃力が拡大し、 沖縄が安全でないと判断されれば、米軍は躊躇なく撤退する。米軍の沖縄撤退=米軍が日本を見捨てるということ。 これは有事の際、安全保障で米国に依存する日本の“消滅”を意味します」 アメリカにも 日本を脅かすような人もいますが、 大国 アメリカに対しては、 くれぐれも対決するような態度は とるべきでは、ないですね。自分が、自国がシッカリして、 大人になる必要がありますね。
2011.01.25
2011年1月25日14:52 日本は どうして原爆を使わなかったのでしょうか?: これは全くの正論ですね。そのように逆を考えるのは 公正の原則、道徳の、社会の基本ですね。何でも 研究においても、 逆に考えると世界が広がりますね。役に立った:12件質問者:54b 投稿日時:2010/08/05 10:47 困り度:日本は どうして原爆を使わなかったのでしょうか?日本は唯一の被爆国です。日本は どうして原爆を落とされる前に 先に原爆を使わなかったのでしょうか?多分 「持っていなかったから使えなかった」 あるいは「持っていたとしてもそれを運んで落とす方法の準備が無かった」 が答えかと思います。もし既に持っていて 使う事も出来る状態にあったら 日本は「唯一の被爆国」ではなく「最初に原爆を使った国」になっていた可能性は無いでしょうか?戦争で 原爆を先に使えば勝てるかもしれない状況だったら それでも使わないでいられたでしょうか?それを考えると 一方的にアメリカを責める事は出来ないような気もしますが子供にでもわかるような 簡単な文章で説明して頂けると嬉しいです。
2011.01.25
関数の商を表す問題:再生核ヒルベルト空間の関数の割り算を表現する方法:f_j \in H_{K_j} (E) を2つの再生核空間の関数とします。 すると、関数の普通の積は再生核の普通の積を 再生核に有する再生核空間に属します:f_1(p) f_2(p) \in H_{K_1K_2} (E).そこで、 g \in H_{K_1K_2} (E)、に対して、方程式f_1(p) f_2(p) = g(p)を考えます。 f_2(p) とg(p) に対して、f_1(p) を求めることを考えます。このとき、 任意に与えられた f_2(p) (ゼロ元ではない)とg(p) に対して、自然なf_1(p)を構成する方法 (自然な一般化分数) があります。上記方程式の解の存在が保証されているときには、分数関数 g(p)/ f_2(p) の表現になります。(2011.1.22:11:40)何か楽しそうな雰囲気がしますね。(2011.1.22:17:50)関数の商の表現を考える。関数空間として再生核空間は、自然な空間と考えられる。商を考えるには積の構造を考える必要がある。従って、上記構造は極めて自然である。よって、関数の商の表現として、上記結果は極めて自然なものと考えられる。(2011.1.24:11:25)上記で、与えられた再生核、K_2, Kに対して、再生核K_1 が K_1 K_2 = K が成り立つようにできる条件を 未解決問題として、提起したい。 (2011.1.24.:15:59)そこは等式でなくても、正の数aに対して、
2011.01.24
<通常国会>財政演説 国債依存、もはや困難に…野田財務相:この辺は 常識ではないでしょうか。 国民感情からすれば、公務員の、あるいは国費の削減を 大幅にして、 先ずは 姿勢を示さないと、 公約違反や、政治不信で うまくいかないのでは ないでしょうか。 みんなで 汗を流す必要があるのではないでしょうか。共に耐える姿勢が 大事と思います。それには、法をきちんと守り、社会正義を きちんとすることが 大事では。- 元のメッセージを表示 - 毎日新聞 1月24日(月)14時56分配信 野田佳彦財務相は24日、衆参両院本会議で財政演説を行い、「国債発行に過度に依存した財政運営はもはや困難な状況にある」と財政悪化への危機感を表明。税と社会保障の一体改革に向けた超党派協議への「積極的な参加」を改めて訴え、「国民的な合意を得た上で改革を実現する」と強い意欲を示す。 11年度予算案は「財政規律を堅持するとともに成長と国民生活を重視した」と強調。 日本経済に関しては「失業率が高水準など厳しい状況。デフレが続き、円高や世界経済の動向など景気の下押しリスクも注視する必要がある」との認識を示して、「予算を今年度内に成立させることが必要不可欠」と求める。【坂井隆之】
2011.01.24
2011年1月24日9:35 戦争で経済好転させてきた米国 軍事予算約65兆円を要求:困ったですね。 アジアでもしっかりないと、内紛を起こさせ 戦争に巻き込まれる 背景がきちんと 有りますね。 アジアの愚か者 は 大いに結構となり、現実に そのような効果が出ていますね。そこで、最小軍隊による 抗議のための軍隊を 整えるが 賢明ではないでしょうか。次を参考にしてください:再生核研究所声明 46(2010.12.04): 日本国の1つの国家像、あるべき姿について日本国では、政権交代はしたものの 日本国の在るべき姿について、新政権が国家像を適切に描けず、曖昧藻子としていて、政権は不安定な状況に置かれている。背景には次のような事情がある。政権交代を実現させた鳩山政権が、アメリカに対してより独立した国家像を鮮明に出したために、アメリカ、マスコミ、検察などの手厳しい反対に出会い、結局、日本国のアメリカ従属の姿勢に押し切られ、政権は頓挫し、民主党の中間に位置する菅氏が臨時代表者に選出され、首相に就任した。菅氏は 鳩山氏を退陣に追い込んだ上記勢力の強い影響などから、政権交代後初の大事な参議院選挙で党首として敗北した。それにもかかわらず、菅氏は、正規の民主党代表選挙において、今度は鳩山氏を退陣に追い込んだ勢力の強い後押しを受けて、また政権の連続性(首相があまりにも短期間で変わること)などから、鳩山氏の精神を引き継ぐ小沢氏を抑えて、正規の代表者に選出された。驚くべきことは、菅氏がアメリカ従属の自民党寄りの外交、防衛政策を打ち出し、あたかも政治理念を変節させたかのように見られることである。また、政権交代の大義を進めてきた、鳩山氏や小沢氏を切り捨てる形で、アメリカ、マスコミ、検察の協力を得ているように理解されることである。そこで、政権交代に期待してきた多くの民主党支持者の失望さえ招いている。東西冷戦時代が終了し、ロシア、中国の政治的、経済的な体制の進化、EU連合などの世界の展望は、アメリカの弱体化と中国の台頭で大きく変わろうとしている。アジアに台頭する大国中国と、弱体化するアメリカと日本国は 如何に国家像を打ち立てるべきか、新しい状況下で検討が求められている。アジアは如何に在るべきか。そして、日本国は如何に在るべきか、である。要は、外交、軍事の在りようの基本である。それらについては 夜明け前 よっちゃんの想い の中で、次のように論じているところである:絶対的な世界の平和のために 再生核研究所声明10 72憲法問題に対する提案 再生核研究所声明6 75日本国の防衛の在り方について 再生核研究所声明8 78靖国神社問題に対する提案 再生核研究所声明5 82第二次世界大戦と日本の良心 大谷杉郎 84拉致問題の解決に向けての提案 再生核研究所声明18 87日本の対米、対中国姿勢の在りようについて 再生核研究所声明25 91日本の財政の厳しさ 93また、 次も参照:再生核研究所声明 29: 普天間基地問題 ― いまだ 夜明け前再生核研究所声明39: 普天間基地問題の総括 ― 戦略なき対応と文化力再生核研究所声明 45: 第2次世界大戦と第3次世界混乱 日本国は、もちろん自立した、独立国たるべきである。 その意味は 一個の人間と同様、国家の意志を国が決め、自国の在るべき姿、進むべきことを 自国で決定すると言うことに他ならず、それを目指すのは すべての国家の固有な権利であり、また在るべき姿である。 先ず、この確認をきちんとすることから始めなければならない。国家とは何かを想起する必要がある。外交の骨格は 日米関係を大事にして、アジア 特に 中国との友好親善関係を強力に進めることである。急激な変化は事実上、不可能であり、また望ましいものではないから、日米関係は徐々に駐留無き安保を目指すのが良いと考える。アメリカと日本の財政状況の厳しさを考慮すると日本国内の基地の縮小は、世界史の進化とともに当然である。日中は朝鮮の統一に努力して、EUのように先ずは 漢字圏友好関係 の樹立を志向すべきである。日米関係を重視して、日本国の首相は 就任したら、まずアメリカを訪問して、日米友好関係を確認して、世界の歴史を進化させたいと挨拶すべきである。(その大事な手順を怠った鳩山氏は重大な過失を犯したと考える)。防衛構想であるが、いろいろな案が考えられているが、真性愛国者の立場に立てば、日本国の防衛力は既に十分であり、縮小できる大きな余地があると考える。もし、日本国が侵略されれば、日本国は国防軍を中心に命をかけて戦い、10万の戦死者を覚悟すれば、世界はそのような侵略を許さず、またいかなる国も侵略できないと考える。憲法第9条の精神は 今現実に実現できると考える。日中友好関係の中から、アジアの平和は 大国中国に委ねるのが、国連の精神からも良いと考える。 日本国は膨大な債務と人口の減少を考慮して、次第に北欧のような、平和で文化的な国家を目指すべきである。世界の平和と問題は 国連の精神を尊重して、国連常任理事国に委ね、日本国は慎ましくし、もっぱら、国の内実に努力すべきである。 人口減は前向きに捉え、万葉の美しい自然環境の回復に 意を 注ぐべきである。神道はその核になり得る。日本の文化の発展とビジネスとして、また国防安全の観点から、次の戦略を日本の新しい国家像の一つとして提案したい:再生核研究所声明 34: 日本のビジネス -- 日本料理店の海外展開また国の形については、次を参照:美しい国、日本 再生核研究所声明23[付記] 32 以 上011.01.24 17:00 世界最強の軍事大国が、「カード」を切る日が近づいてきているのか。「アメリカは今年中にも戦争を始めるのではないか」――こうした言説が、各国のメディアや研究機関から続々と発せられ始めている。 背景にあるのは、米国経済の惨状である。大幅な金融緩和によって株価こそ回復基調にあるものの、過去最長2年3か月連続の財政赤字が続き、貿易赤字も拡大の一途で底が見えない。極めて単純化した構図でいうと、この状況下で、「不況になると戦争を始める」米国が動かないはずがない、というのがその論拠だ。 歴史をひもといても、苦境にあった米国経済を好転させてきたのは「戦争」だった。古くは第一次世界大戦によって、大恐慌から劇的に立ち直った。近年では、1987年の「ブラックマンデー」を契機とする経済悪化後の91年に湾岸戦争、2001年のITバブル崩壊後の2003年にはイラク戦争が起こされた。 そして今、「行き詰まった現状を打開するために、米国が新たな戦争を始める可能性は否定できない」と指摘するのは、ワシントン大学国際センター上級研究員のレスリー・ヘルム氏だ。「オバマ大統領は、アフガニスタンからの米軍撤退を今年7月に開始すると表明しています。米国の軍需産業は多くの新型兵器を開発・使用したが、戦争が終われば作った兵器がだぶついてしまう。とすれば、“次の戦争”が必要となってくる」(ヘルム氏) 軍需産業は米国経済を支える最大の柱である。米国の軍事費はGDPの4.3%の6800億ドルに達し、世界全体の軍事費の約45%を占めているとされる。とくに最近10年間の伸びは著しく、2001年の同時多発テロ事件以前は2900億ドルだった軍事支出が、2005年には5000億ドルと70%も増加。以後、毎年のように増額され、ゲイツ国防長官は2011年度の予算として7800億ドル(約65兆円)を要求している。 膨大な軍事予算を投じて武器を開発し、自ら使用することで“宣伝”し、それを世界に売る。そうやって自国経済を支え、それなしには国が立ち行かない。“軍産複合体”が米国を動かしているといわれるゆえんだ。※週刊ポスト2011年2月4日号
2011.01.24
2011年1月23日4:07自民党谷垣総裁について頼りないと感じますか。谷垣氏は 素敵な有能な方と思います。 好感度は 素晴らしいですね。しかし、いくつか 疑問点があります。 遠くでは 真相は分かりませんが、先ず、人事で、 石破氏や小池氏など、偏狭なタカ派 を採用していて、 福田元首相のような 素晴らしい体制を作れず、党内でも 信頼が 得られていないのではないでしょうか。更に、 谷垣氏の 自民党で、どうして、有能な政治家たち が離党したのでしょうか。それは 自民党内に、党首にも 何か 本質的な問題が あることを示しているのではないかと、不安に感じられます。それから、 小沢氏の問題など、深入りするのは 法と社会正義に反し、 逆に 検察の政治介入こそ、 国会を挙げて問題にすべきことではないでしょうか。 それらは、自民党は 民主党より、アメリカ従属の立場であることを 示していないでしょうか。検察が、不起訴処分を決定した重みを理解できなければ、 幾ら道理を説いても、信頼されないのではないでしょうか。 結局、身勝手な党派争い をしているということになりますね。 谷垣総裁「今年こそ自民政権」=首相と徹底対決?党大会http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110123-00000022-jij-polあなたは自民党の谷垣総裁について頼りないと思いますか。それとも総裁に相応しいと思いますか。
2011.01.23
2011年1月23日4:06 マスコミは確かに必要かもしれませんが、報道の仕方に問題があると思います。このような感想は 全く同感ですね。おかしいですね。 良識や見識があるのか と思ってしまいます。マスコミは 正義でも、公正でもなく、 自社の折益のために 商業紙のように 書いていると考えて、 批判的に、捉えるのが 現実的ではないでしょうか。日本のマスコミは 日本を衆愚政治に導き、アジアの愚か者 を育て、日本国を衰退させる、外国紙のようではないでしょうか。例えば、殺人事件。被害者の遺族の家に押しかけ、近所の方々の迷惑もかえりみずインタビューし、揚げ句の果てには、被害者の遺族を証拠もないのに加害者に祭り上げる。マスコミはサリン事件でも、被害者を加害者に仕立て、報道し、結局違ったから謝罪するのかと思えば、疑わしげなところがあった・仕方なかった、みたいな謝罪。それに、マスコミは知る権利があると言っていますが、誰が被害者の家族の家族構成などを知りたがるのでしょう?マスコミの迷惑行為は数知れないのにマスコミが正義ぶってるのが本当に許せないです。
2011.01.23
2011年1月22日13:03 日本人は、最悪の民族になり下がった。:日本人の感性は 本当に素晴らしいですね。 日本を1か月近く訪れて 本当に感銘しました。 相当に素晴らしいですね。 何か おかしいかと思えば、おかしい点も。政治が良くなく、 検察、マスコミの腐敗は 国家の本質的な問題ではないでしょうか。 どうして、 日本では、検査の巨悪を追及できず、 国民は ぼんやりしているのでしょうか。検察、マスコミの悪い方向での政治介入は 平成暗黒時代として 世界史で 記録されるでしょう。 考えてみると、日本は思想面で 本質的な弱点があり、総体として、 お人よし、子供のような存在ですね。 ですから、 良い面も多くあります。各論について、少し: 役に立った:0件質問者:OtamaFJWR 投稿日時:2011/01/21 04:37 困り度:日本人は、最悪の民族になり下がった。 まだそうは言えないですね。 素晴らしい面が、多く。拝金主義、即物主義、短絡的快楽主義、権威主義、人気主義、など。それらは、それほど悪くないのでは。 一部の人ですね。個人的には優れた人物もいないではないが、ほとんどがクズではないか?野に人材がいるのに 変な人たちが、 上にいるのですね 。 人材を活用できない。 悪い人が のさばっている のですね。 政治的に弱いということですね。政治について 真面目に議論するような風土がない、伝統がない。 それで、貧しい知識と判断力で、いわば、感覚的に 投票などもしていますね。 それで、 ころりと騙されているような ところが。衆愚政治そのものですね。総合的で包括的で客観的な意見をどうぞ。根源には教育が良くないのではないでしょうか。 教育の目標など とっくに忘れて、 ただ良い大学に入れば良い、良い成績を上げれば良い という風潮ではないでしょうか。受験勉強に堕落しているのが、教育現場ではないでしょうか。日本は,そのような意味で、空虚、空白な国と言えないでしょうか。
2011.01.23
2011年1月23日13:17 イタリアで婚外子が急増 20年には50%に:これは よい傾向には 思えませんね。 結婚という大事な 事実に、形式や法できちんと 整えるのは 社会生活と個人の人生においでも 大事ではないでしょうか。モラルの低下と ともに社会の乱れ にならないでしょうか。大事な子供の立場も 危うくならないでしょうか。又、きちんと結婚の儀式を得ないで、自由な性の解放は、個人の精神と愛の表現で、内部で混乱させ、多くの不幸を世に氾濫させるのではないでしょうか。もちろん、恋愛、結婚は個人の問題ですから、大幅なありようを 認めたとしても、本当に幸せな形を 考えれば、 結婚という儀式は 大事で、幸せな門出をしたいと思うのではないでしょうか。 実際、多くの人にとって、大事な儀式は 2つあり、 それは、 結婚式と葬式ですね。 後者は知らない、知ることのできない儀式ですから、 実際はたった1回の儀式ということでね。きちんとすべきでは、ないでしょうか。2011年1月23日(日)08:00【外信コラム】イタリア便り 正式な結婚をしていない男女の間に生まれる子供、つまり婚外子の数は、世界的に急上昇している。 フランスではすでに2006年に出生児の50%を突破し、英国でも統計局の推定だと14年には出生児の75%に達するそうだ。昔はイタリアやスペインのような旧カトリック教国では婚外子の数は非常に少なかったが、カトリックの影響が弱まった現在、増加の一途をたどっている。 イタリアの場合、2000年には婚外子は約10%だったものが07年には20・8%に上昇し、このままの上昇率で行けば、20年には出生児の2人に1人、つまり50%は婚外子になると推定されている。 この急上昇の原因は、正式な結婚をせずに同棲(どうせい)する男女が増えたことだ。1972年と2008年両年の結婚総数、つまり教会での結婚と市役所での非宗教結婚の合計を比較すると、39万2千件から21万2千件に減少している。この結果、上記の結婚のどちらも行わないで一緒に住んでいる男女のカップル、つまり同棲カップルの総数はイタリア全国で現在63万7千組と推定される。 わが国でも、夫婦別姓制度が導入されるとこれまでの家族概念が崩れ、同棲カップルが増加し、婚外子の数は欧米並みに急増する可能性がある。(坂本鉄男)
2011.01.23
2011年1月23日13:22 自己愛」と「恥」にはどのような関係がありますか。:正直に解釈すると、自己愛は自分を大事にする気持ちで、誇りや尊厳になりますね。 それが、傷つけられたり、あるいは自ら、 納得できないと感じるときに 恥ずかしい気持ちが湧きますね。人間には良心や誇りがあるので、その裏腹に恥ずかしいという感性があると思います。 人間だけが有している 大事な感性ではないでしょうか。
2011.01.23
再生核ヒルベルト空間の関数の割り算を表現する方法:f_j \in H_{K_j} (E) を2つの再生核空間の関数とします。 すると、関数の普通の積は再生核の普通の積を 再生核に有する再生核空間に属します:f_1(p) f_2(p) \in H_{K_1K_2} (E).そこで、 g \in H_{K_1K_2} (E)、に対して、方程式f_1(p) f_2(p) = g(p)を考えます。 f_2(p) とg(p) に対して、f_1(p) を求めることを考えます。このとき、 任意に与えられた f_2(p) (ゼロ元ではない)とg(p) に対して、自然なf_1(p)を構成する方法 (自然な一般化分数) あります。上記方程式の解の存在が保証されているときには、分数関数 g(p)/ f_2(p) の表現になります。(2011.1.22:11:40)何か楽しそうな雰囲気がしますね。(2011.1.22:17:50)修道院のような生活が始まりました。今日、明日は 食事と買い物に出かける楽しい日です。 12時から2時までですね。静かな美しい日です。 昨日、夜の散歩で、十六夜の月を眺めながら、添付のようなことを思い付きました。如何でしょうか。 具体例を探して、 物語を始めたい。 食事に 出かけます。
2011.01.22
2011年1月22日4:05 何故マスコミは乗っ取られたのか?何時の世にも 宣伝は大事であり、 権力者ばかりではなく、 多くの人が、マスコミを利用しようとするのは 普遍的な事実ではないでしょうか。そこで、そのような圧力に対して、社会正義や、世界のための 大きな視点を失って、圧力で 動いていれば、それは マスコミの役割を放棄し、信頼を失い 結局 衰退するのではないでしょうか。 いつでも 信頼の上に成り立つものは 世に多いですね。マスコミは、公器なので、社会正義や不偏不党などの条件が 有ると考えますが、アメリカ流の考えによれば、 いまや、電波や情報は 広く拡散できますので、新聞社は 勝手に商業紙の様に自由に書いても良いという、考え方があるようです。 ですから、新聞内容を 丸呑みしないで、いろいろな情報と比較したりして 批判的に 理解する態度が必要ではないでしょうか。日本の新聞など、外国の圧力で書いているようなところが多く、 商業紙のようで、論説記事なども批判的に見る態度が 大事ではないでしょうか。 実際、日本のマスコミには、日本を衆愚政治に導いていて、法や道理を無視しているようなところがありますね。 小沢氏の問題などに 顕著に現れていると思います。 検察が 小沢氏の問題について、不起訴処分を 決定したという、重い事実など無視して、 政治と金 などのキャンペーイン を繰り返していますね。 検察の政治介入の巨悪を追及すべきところ、検察とマスコミの癒着では、マスコミの腐敗は 深刻ではないでしょうか。平成暗黒時代の演出者として、やがて世界史の 厳しい批判 を受けるのではないでしょうか。質問者:athulan 投稿日時:2011/01/20 21:29 困り度:日本のマスコミが韓国や中国に乗っ取られたと聞きました。朝日新聞や毎日新聞が乗っ取られたのは知っていましたが。まともなマスコミはもう日本には無いのでしょうか。また、どのようにしてマスコミを乗っ取ったのか知ってる方、詳しく教えてください。
2011.01.22
2011年1月22日13:12中国軍がどんどん増強されたら、以前のソ連軍より日本は、危ないですか?: そのような発想が既に アジアの愚か者 の典型的な発想 ではないでしょうか。 中国は 日本の10倍もある国ですから、 アメリカの2倍くらいの国力を持つのは 時間の問題ではないでしょうか。 アジアに友好関係を EUのように 構築すれば、中国はアジアの指導者として、 アジアの警察官の役割も果たせるでしょう。 既に 中国は 世界に人を出して、 広い視点と経済、文化基盤を整えていますね。 中国を危険な国と捉えるのが おかしいのではないでしょうか。 中国は大国で、自分の国を纏めるのが大変は、 4000年以上続いてきた 歴史の事実ではないでしょうか。 アメリカ、中国、EUなどと 対立するような考え方は、間違いではないでしょか。 大国がおかしなことを志向したら、 世界の民とともに批判できるような、平和の戦略を 文化、外交、経済活動をとうして作るべきだと考えます。
2011.01.22
2011年1月22日12:57 日本より中国の方が「外交」上手いんでしょうか?: 日本の外交が 子供の外交で お人よしで 国益が守られていないのではないでしょうか。 外交においてすら、 内紛を起こしている愚かさです。 ですから、 そこを突かれて、 損ばかりしていますね。その点、中国や、ロシアなどは きちんと国をまとめ、 したたかな外交をしていますね。 しっかりした政権を作らなければ、 役にも立たない兵器など、買わされたり、 緊張を演じて、 脅かされますね。今回の中国の 大きな商談は、中国の力を示す、面もありますが、 中国には アメリカ大事の姿勢が基本にあることを、 認識すべきではないでしょうか。 日本の多くの人は、米中対立などの、 全く間違った認識で ふらふらしていますね。 北朝鮮すらアメリカの仲間だと公言した 指導者もいますね。 結局、 国益、商売が大事ということですね。 ですから、 日本は自立して、 どうどうと国益をまもれるようにする必要があるのではないでしょうか。トラの威を借りる姿勢は、 いつの世でも 愚かな例 ではないでしょうか。オバマさんが大喜びしてます。
2011.01.22
2011年1月21日5:27 思いやり予算、5年間現行水準で 日米が新協定:国が破産する可能性のあるとき、しかも 新政権は 20%の公務員経費を削減する公約を掲げている折り、このような 協定は 外交的な 失敗ではないでしょうか。世界史を進化させたい、駐留費や軍事費を削減したいと 先ず、歴史の大義を述べるべきではないでしょうか。 自立できない外交観を持ち トラの威を借りるような 人物には無理ですね。 これこそ 国益を損ねますね。愚かな政府は 軍事費を増やし、賢明な政府は 民生と将来への投資に 資金をまわしますね。 2011年1月21日 12時20分 在日米軍駐留経費負担について特別協定に署名し、握手するルース駐日米大使(左)と前原外相=21日午前、外務省 前原誠司外相とルース駐日米大使は21日午前、在日米軍駐留経費負担(思いやり予算)について2011年度から5年間現行水準を維持することを柱とした新たな特別協定に外務省内で署名した。 米軍嘉手納基地(沖縄県嘉手納町など)に所属するF15戦闘機訓練の米領グアムへの一部移転費用を日本側が負担できる規定も盛り込んだ。 現在の特別協定は3月末で有効期限を迎えるため、政府は24日召集の通常国会に提出し、年度内承認を目指す。有効期間は5年間。 在日米軍基地で働く日本人従業員の労務費と米軍施設の光熱水費を段階的に削減する一方で、この減額分を米軍住宅の省エネ化などの環境対策費に振り向け、10年度予算1881億円程度を維持する内容だ
2011.01.21
2011年1月20日4:51 担任の先生に対して非常に憤りを覚える:各論について、意見を述べさせて頂きます。役に立った:0件質問者:unko_deruyo 投稿日時:2011/01/20 13:03 困り度:僕のクラスの女子は勉強ができない子がいます。小学校4年生なのに、掛け算ができません。僕はいつも微積分や線形代数を研究しているレベルなのですが掛け算ができない子供がいる現状に非常に嘆いています。しょうがないので、休み時間にその子に、掛け算割り算を僕が無料で教えてあげます。先ず、自分が大事ですね。 しかし、余裕があるときに、 そのように助けて上げたいは素晴らしい 精神と思います。 しかし、余りに 自分の世界を乱されるようですと問題ですから、自分を大事にしてください。 できない友のために、 自分を犠牲にするのは、逆の立場から、本質的な問題です。 あなたは自分の人生を大事にされ、自分の才能を活かすように 考えるのが、良いと思います。 でも担任の男のせんこーは、その掛け算ができない子供を馬鹿にしています。これは全然、間違いですね。 算数ができない、音楽ができない、 体操ができないなどで、馬鹿にするのは 根本的におかしいと考えます。 人には個性もあり、長所も短所もありますので、良いところを伸ばすなどの 考えが大事ではないでしょうか。その子を知恵遅れと呼ぶほどです。僕はそういう言い方はないと思います。その子だって一生懸命にやっているんです。ちょっと遅いだけなのに。先生が、生徒を馬鹿にする、良く見られますが、非常に悪い風潮ですね。 勉強、学力だけが人間の価値ではなくて、大きな社会を営むには いろいろな人が必要であると 共同体の考えを持つべきだと考えます。 こういう人が先生になっていいんですか?子供に愛情を抱くような先生が良いですね。 特に小学校レヴェルですと。教育委員会とかにいったほうがいいかな?これは、無駄ではないでしょうか。 このように意見を表明し、現状を知らしめるのは 大いに良いのではないでしょうか。 良い社会を築くには、良い意見を広く広めて、 文化力を高めていく必要が あると思います。 次を参考にしてください:競争社会から個性を活かせる社会に再生核研究所声明4 (2007/3/17) 現在、日本を覆っている不安な状況を打破し、明るい未来を切り拓く第1歩として、憲法第25 条の精神を高揚させ、最低生活の保障による連帯を確認することの必要性を訴えている[声明3(p.41)]。いじめ、犯罪、モラルの低下、そして全国に広がる財政赤字など、それらの大きな原因として、経済環境の厳しさとともに、貧しい競争意識と受験勉強に代表される貧しい戦後の教育内容にあると考えます。考え方を変えるのは簡単ではありませんが、精神、考え方を競争社会から個性を活かせる社会に変えていく必要性があるのではないでしょうか。 その理由は、 1)まず競争とは、1つの価値、ある判断の下での順位になり、その点では個性や、特殊性を排除した価値観の画一化に繋がる危険性を有している。例えば現在の受験制度では多くの場合に受験科目の得点で順位が定められ、概ねそれによって合格、不合格が定まり、その流れで入学の大学が定まり、そして同様に大学の伝統的な序列で一定の評価が定まっていく流れになっていると考えられる。もちろん伝統的に行われてきた体制はそれなりの理由があり尊重されなければならないと考えますが、評価をこれらで一元的に考えることには大きな問題があると思います。例えばそのような流れ以外の道を選んだ人たちの立場です。スポーツ選手や、芸術家、芸能関係者、技術者、職人、棋士、実業家などなどです。 2)スポーツなどの世界では競争はかなり明確に理解でき、競争の世界として、もちろん結構だと思います。例えばお相撲さんは優勝を目指して努力されているわけです。しかし歌い手さんた30第1章 美しい社会のためにちは、それぞれの個性と持ち味を活かしていろいろな人が活躍されていますが、それとて、いろいろな評価が下されますが、その時の競争とは考えられてもお互いに芸を高めていくような、いわば精進の競争であり大いに勧められるべき競争と言えます。 3)これに対して貧しい競争とは、相手との比較ばかりに気を取られ、自分を見失った競争であり、自分の個性を活かせないところで、相手より優位に立とうする競争のことです。自分の向かないところで、無理して競争に駆り立てられている状況はないでしょうか。 4)日本の教育の重点が、いわゆる学力中心で、知識中心になっていないでしょうか。そして、いわゆる頭のよい人、学力のある人がすべてのような一元的な価値判断が余りにも強すぎはしないでしょうか。勉強の嫌いな子や勉強のできない子、いわゆる優秀でない人と言われている人が、それゆえに低く見られてはいないでしょうか。勉強ができず、学力がなくても、いわゆる優秀でなくてもいろいろな長所があって、よい個性を持っているのにそれらが評価されず、また無視されるようにはなっていないでしょうか。これでは、勉強のできない子は学校が嫌いになり、やがて社会から疎外されるようになってしまわないでしょうか。絵が得意で感銘させる人や、工作がうまく名人的と思われる人の才能を引き出せない社会は社会の大きな損失にはならないでしょうか。運動会などやキャンプ生活などで多くの体験授業などがあれば、いろいろな才能が発揮され、学力以外のいろいろな個性や、才能を発見できる機会が出て来るのではないでしょうか。もちろん実社会は大きな世界です。 5)学力中心による教育では、生徒の個性を活かせず、一元的な価値判断で多くの個性と才能をうずもらせてしまうだけではなく、才能を活かせない生徒は社会から疎外され、不満が増大する31第1章 美しい社会のためにことになり、社会は不安定になると思います。 6)個性を活かせる社会とは、社会にはいろいろな人が必要であり、それぞれ自分の得意な分野や好きな分野で、個性が活かせるようなところで社会に参加して、助け合っていくような社会のことです。強い人も弱い人も、考えることが得意な人も苦手な人もそれぞれ長所もあり短所もあり、それぞれが補完し助け合っていく社会です。このような社会では、苛めも、犯罪も生じる土壌がないのではないでしょうか。 7)財政赤字について触れましたが、無いお金を使うということ自体が無責任の結果ではないでしょうか。短期的に赤字ということは仕方がないことですが、赤字を増大させていくというのは余りにも無責任と言われても仕方がないのではないでしょうか。これらは学力を付けることばかりに走り、責任感のない自己中心的な教育が生み出した日本人全体の精神的な土壌から起きているという根強い原因が背後にあるのではないでしょうか。 8)何かというと経済効果や活力のある社会という観点が問題になりますが、少数の自爆テロを起こす人を抱える社会はどれほど経済的にマイナスを生むことでしょうか。そのような状況では、あらゆる所で厳重な警備を必要とする社会になってしまいます。例えば新幹線を守るにはどれほどの経費がかかることになるでしょうか。 それに対して、社会に強い不満を持つ人を生み出さない社会とは何と素晴らしい社会でしょうか。この観点からも、憲法第25条の精神を思い出すことは大変いい状況を生むのではないでしょうか。 皆さん、競争社会から個性を活かせる社会を目指そうではありませんか。ちなみに公立小学校です。僕は4年生です。
2011.01.20
日本人は弱くなった、勇敢さなくなったように思うがなぜですか。4 項目は 誤解と思いますが、他は確かにそうですね。 原因は、積みみ込み教育の行き過ぎと、普遍的にある 生活と文化の向上によるいわばハングリー精神の喪失では。尖閣で中国漁船に体当たりされても無罪釈放。 これは慣例、前例を破った日本に過失がありますね:わざわざ恥をかき、 マイナスのことをする人 がいるものですね。 大事な問題を 棚上げして これでは、国民は大変ですね。 念のため、中国の偉大な政治家 とう小平氏は、領土問題は 棚上げして 友好親善関係 を深めようと 現実的な対応を提案して、それを慣例、暗黙の了解事項としてやってきたものを、 逮捕などの明確な行動をとったのが、問題の発端ですね。 トラの威を借りる狐のようなまねは よして、アジアの問題は アジアでと、責任のある対応をとるべきではないでしょうか。 アジア植民地に戻りたい。 EUは 貨幣を一緒にしたり、往来を自由にしたり、アジアより進んでいますね。 全然 視野の狭い、政治家が日本には多いですね。 情けない。 2011年1月18日18:38 日本の国技の相撲はモンゴル、ヨーロッパの力士強い。アジア大会のメダルは日本少ない。国はアメリカ軍に守ってもらっている。尖閣で中国漁船に体当たりされても無罪釈放。日本人は弱くなった、勇敢さなくなったように思うがなぜですか。
2011.01.19
日本の常任理事国入り「年内に交渉を」 国連総会議長:日本は財政状況、国家の基本である、法と道理が確立しておらず、 国家像も描けない状態ですから、暫くは謹慎して、 国家の建て直しを図るべきではないでしょうか。 アメリカ従属が 強く、中国、ロシアなどは 日本を 相手にしないのではないでしょうか。 国連分担金など 常任理事国などを差し置いて、過分な負担をしており、もう少し謙虚にすべきではないでしょうか。 無条件降伏した 重い事実など 忘れて、自ら、アジアに緊張をもたらす、アジアの愚か者 が増加しており、 日本は 非常に変な状態 ではないでしょうか。検察の政治介入の巨悪など、平気で許している日本とは、政治の観点では、3流国家並みではないでしょうか。2011年1月18日10時17分印刷ブログに利用する 【ニューヨーク=丹内敦子】国連総会のダイス議長は17日、国連本部で記者会見し、日本が常任理事国入りを目指す安全保障理事会の改革について、「まだ当面の状況は複雑だが、少なくとも今年中に実質的な交渉が始まることを望む」と述べた。 安保理改革をめぐる議論は、約18年前から始まっているが、昨夏まで開かれていた第64回総会の会期中に、交渉の基になる文書が初めて作成された。ただ、各国の意見が議題ごとに並列されているだけで分量も多いことから、改革に積極的な日本などは「実質的協議を始めるためにも、多くの支持が見込まれる意見だけに絞るべきだ」と文書の改訂を求めている。 こうした状況を踏まえ、ダイス氏は「3月までに新たな文書が作成されることが期待されている」と語った。
2011.01.18
2011年1月18日5:30 なぜ仏陀は積極的に人助けをしなかったのでしょうか?:素人なのですが、お釈迦様は 人生よりは 生命愛のような方向で、進まれたと思います。 それで、積極的に行動されて、慈しみの心で、人々を導かれたと思います。 比喩で諭されたのは 不親切どころか、相手の状況を捉えて 対応されていて、 逆に素晴らしいのではないでしょうか。 人は、自分流に解釈し、思い込みを押し付けやすいのですが、お釈迦様は その辺素晴らしいと思います。 孔子様は政治、社会の在りようについて、関心を持ち、儒教を考えられましたが、それは、政治が、国が乱れていたからではないでしょうか。 他方、お釈迦様の環境は 政治、社会が結構恵まれていて、その分、 人生や、個人の問題に 深く思いを致されたと思います。 役に立った:0件質問者:b-w-step 投稿日時:2011/01/17 15:34 困り度:なぜ仏陀は積極的に人助けをしなかったのでしょうか?仏陀に関する文献を読んでいて、仏陀は積極的に人助けをしていない印象を受けました。弟子に悟りを説明する場合にも丁寧に説明するよりは喩えで説明していて不親切だと思いました。(すみません。)私の勘違いかもしれませんが、仏陀が積極的な人助けをしなかった理由は何でしょうか?よろしくお願いします。
2011.01.18
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