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再生核研究所声明 706(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。 目 的 : ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に述べられる: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている: International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。 コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることであるが、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。 関連する研究の経過としては ゼロ除算の著書が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版している。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。 セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録: Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021. Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36. Tsutomu Matsuura (with Saitoh). Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58. Sin-Ei Takahasi (with M. Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380. Masato Yamada (with Michiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, Math., 6(2015) 1-8. Hiroshi Michiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. Math. Comput., 28(1)(2017), 1-16. Masami Yamane (with M.Kuroda, Michiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. Math. 27(2)(2014), 191-198。 尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照: 再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 ( 最後の部分: ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上) 以 上 2023.1.29.0754 声明2つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス4度。2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。2023.1.29.17:50 良い。 6度。2023.1.29.20:23 良い。2023.1.30.07:25 良い。 マイナス2度。2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス2度。晴天。
2023.01.31
再生核研究所声明 705(2023.1.30): 馬鹿馬鹿しい人生、もうよしたい。 - 悟りへの心構え、終末における思い 不遜に思えるこのような表現、実は物心ついて以来、人はそのような心情、思いを深く抱いているのではないだろうか。 その思いは真実で 深いので、至る所で表現されてきたように思われるが 明確な思いとして湧いてきたので、 一気に正面から触れてみたい。 この山道を長く散歩する。 限界町村のように 人は老いて行き、 ドンドン人口が減少して 空き家さえ どんどん増えている。 今や80歳を超えた人など 結構多く、救急車がよく来たり、 いつの間にか おられなくなったひとが あちこちにあらわれている。 結局 正にその様に 自分たちも消えて行く事が歴然で、人生の終末は良く分からないが、 どんなに上手くいっても 原理は 皆同じようで、 ゼロから始まって ゼロに消えて行く事実は 変わらない。 それらは人生の大局で 普遍な事実で 変わらない歴然とした事である。 万物流転、諸行無常などとも 表現されてきたが、それでは苦しいと考えて 淋しいと感じて 様々な宗教が生まれたり、 修行の道さえ考えられてきた。 尊敬する物理学の先生に、 先生 人生の意味は何でしょうか と問うたことがある。 きっぱりと、 。。。さん そのような事は考えないよ とおっしゃられた。 これは 多くの人の 共通の想い出ではないだろうか。 ー 考えてもどうしようもない、 どのようにも成らない という気持ちが背後にあると思われる。人生の意味は 考えても分からない、 両親が生きたように生きて 結局 両親のように消えて行く、それが定めであり、人生である。そこでである。 人生上手くいっても、 やがて老いて、病気になったりして 苦しくなったりして 消えて行く。 幾ら楽しくても、 幸せでも 結局 同じようなものである。 人生は皆 同じような終末を ただ長引かせているだけだ と発想させられてしまう。 すると 余計なことをして、 ただ長引させている人生、どれほどの意味があるだろうかとも 発想する。 進むと 馬鹿馬鹿しい人生、もうよしたい との思いも 湧いて来る。 ー 人は調子が悪い時には その様な思いが湧き、 いわゆる 憂鬱な時期を迎えるだろう。それは 夜があるように 繰り返し 訪れるのではないだろうか。 このような思いを払拭する原理を述べたい: 生きて存在しなければ 始まらない。 これは大事な原理であるが、 これは デカルトの有名な言葉、われ思うゆえに 我あり の精神から、自ら大事な原理として 発見した。 それに、50歳の時に 突然電光のように閃き、悟りを感じた、人生の基本定理: 人生の意義は 感動すること にある。 これらは 鴨長明の人生、世界における思いに対して、 生を意欲させる原理になっている。そこで、人生の晩年、楽しいこと、感動する事を きちんと捉えるようにしているばかりか 友人にも その様な心構えを話している。ゼロ除算の発見は、偶然にも、人生も 世界も、結局 ゼロから始まって ゼロに終わる。 他は 我々の知らない神の領域である としている。 数学も 修行も、悟りも偶然、一致している。 ある意味では 理想的な状況にあると言える。 数学は頼れる神学である。 以 上 2023.1.28.20:50 湧いた思いを夢中で一気に書いてみた。 検討、修正など行なって行きたい。美しい日だった。 2回山を巡ってくる。 風は詰めたかった、サニ―ルームは最高。2023.1.28.22:00 何んと、殆ど完全にできていた。2023.1.29.06:18 完全に気持ちが表現されている。 マイナス3度の寒い日。 昨日 イギリスのドラマ、 シャーロックホームズのドラマをテレビで見た。 流石に凄いイギリスを感じた。素晴らしい。2023.1.29.11:23 買い物から帰る、美しい日、晴天、穏やか。2023.1.29.14:38 美しい日、山を巡ってくる。2023.1.29.17:44 これは良い。率直に表現されている。2023.1.29.20:17 良い、先は肯定死である。2023.1.30.06:44 良い、完成、公表、中村先生からメール。
2023.01.31
ゼロ除算理解の遅れ の 理由について:ずーっと考えて来たが 先ほど、 その理由について ある発想が湧いてきた。まず、事実だが、ある大きな国際会議で、 最後に それは現代数学を破滅させるので、 すべて認められないと発言された方がいた。他方、国際会議の中心人物のひとりは、今回の国際会議で最もセンセ-ショ-ナルの話題だったと話され 本を書こうと提案された。 表紙は ギリシャ語で書き、裏に英語で書くと構想を述べた。RIMS (数理解析研究所)で講演したとき、 お亡くなりになった公田 蔵 立教大名誉教授は 良く理解されて、相当進んでいる、理解を得るのには時間が掛かりそうなので、繰り返し 折りをみて話して行くのが良いと話されたが、はじめに ゼロ除算は、数学界の盲点だった と言明されたのが 心強い言葉として残っている。 ところが相当有名な方が 聞かれていて、まるでおかしな宗教的な講演だったと批判的に ツイッターに書かれていた(文書を保管している)。そのとき、面識がなかったので、 著名人に気づかなかったのは 痛切残念なことであった。理解した方の 相当な方のご意見は 内容は簡単なのだが、発想が違うので 理解が難しいところがある という。 そこで、共同研究をして来た人の 言葉が強く印象に浮かび上がってきた: 定義、公理が違う。 すると宗教的になってしまい、 是非が 個性、の問題のようになってしまう と言うことです。 更に信じるか、信じないかの問題になってしまう。 この表現は正確でないとして、そのようなことを述べられた。ゼロ除算が、 感性や信仰のような問題を含んでいる、そのような要素があるという事です。 もちろん、数学として、厳格に、間違いない表現を 初めから 注意してきているのは当然です。 そこで 初めにとんでもないと発想された方は 真面目に考えず、 最初の1歩も進めなく、ただ盲目的に嫌い、最初に入れない。 新しい定義、概念を得たのであるから、その重要性、証拠を沢山得て、その重要性を示すのは当然の義務です。 そこで 1000を越える証拠、沢山の有効性を示す解説記事、論文など書き、著書や 雑誌の創刊なども行ない世界的な認知を広く求めている。 これは朝食前に書き、後も書き、 山を巡って確認した。 2023.1.26.10:00 快晴の美しい日。 正規な精神作用ができなく成る事を心配している。2023.1.26.11:10 山をめぐってくる。美しい穏やかな日和。
2023.01.30
再生核研究所声明 705(2023.1.30): 馬鹿馬鹿しい人生、もうよしたい。 - 悟りへの心構え、終末における思い 不遜に思えるこのような表現、実は物心ついて以来、人はそのような心情、思いを深く抱いているのではないだろうか。 その思いは真実で 深いので、至る所で表現されてきたように思われるが 明確な思いとして湧いてきたので、 一気に正面から触れてみたい。 この山道を長く散歩する。 限界町村のように 人は老いて行き、 ドンドン人口が減少して 空き家さえ どんどん増えている。 今や80歳を超えた人など 結構多く、救急車がよく来たり、 いつの間にか おられなくなったひとが あちこちにあらわれている。 結局 正にその様に 自分たちも消えて行く事が歴然で、人生の終末は良く分からないが、 どんなに上手くいっても 原理は 皆同じようで、 ゼロから始まって ゼロに消えて行く事実は 変わらない。 それらは人生の大局で 普遍な事実で 変わらない歴然とした事である。 万物流転、諸行無常などとも 表現されてきたが、それでは苦しいと考えて 淋しいと感じて 様々な宗教が生まれたり、 修行の道さえ考えられてきた。 尊敬する物理学の先生に、 先生 人生の意味は何でしょうか と問うたことがある。 きっぱりと、 。。。さん そのような事は考えないよ とおっしゃられた。 これは 多くの人の 共通の想い出ではないだろうか。 ー 考えてもどうしようもない、 どのようにも成らない という気持ちが背後にあると思われる。人生の意味は 考えても分からない、 両親が生きたように生きて 結局 両親のように消えて行く、それが定めであり、人生である。そこでである。 人生上手くいっても、 やがて老いて、病気になったりして 苦しくなったりして 消えて行く。 幾ら楽しくても、 幸せでも 結局 同じようなものである。 人生は皆 同じような終末を ただ長引かせているだけだ と発想させられてしまう。 すると 余計なことをして、 ただ長引させている人生、どれほどの意味があるだろうかとも 発想する。 進むと 馬鹿馬鹿しい人生、もうよしたい との思いも 湧いて来る。 ー 人は調子が悪い時には その様な思いが湧き、 いわゆる 憂鬱な時期を迎えるだろう。それは 夜があるように 繰り返し 訪れるのではないだろうか。 このような思いを払拭する原理を述べたい: 生きて存在しなければ 始まらない。 これは大事な原理であるが、 これは デカルトの有名な言葉、われ思うゆえに 我あり の精神から、自ら大事な原理として 発見した。 それに、50歳の時に 突然電光のように閃き、悟りを感じた、人生の基本定理: 人生の意義は 感動すること にある。 これらは 鴨長明の人生、世界における思いに対して、 生を意欲させる原理になっている。そこで、人生の晩年、楽しいこと、感動する事を きちんと捉えるようにしているばかりか 友人にも その様な心構えを話している。ゼロ除算の発見は、偶然にも、人生も 世界も、結局 ゼロから始まって ゼロに終わる。 他は 我々の知らない神の領域である としている。 数学も 修行も、悟りも偶然、一致している。 ある意味では 理想的な状況にあると言える。 数学は頼れる神学である。 以 上 2023.1.28.20:50 湧いた思いを夢中で一気に書いてみた。 検討、修正など行なって行きたい。美しい日だった。 2回山を巡ってくる。 風は詰めたかった、サニ―ルームは最高。2023.1.28.22:00 何んと、殆ど完全にできていた。2023.1.29.06:18 完全に気持ちが表現されている。 マイナス3度の寒い日。 昨日 イギリスのドラマ、 シャーロックホームズのドラマをテレビで見た。 流石に凄いイギリスを感じた。素晴らしい。2023.1.29.11:23 買い物から帰る、美しい日、晴天、穏やか。2023.1.29.14:38 美しい日、山を巡ってくる。2023.1.29.17:44 これは良い。率直に表現されている。2023.1.29.20:17 良い、先は肯定死である。2023.1.30.06:44 良い、完成、公表、中村先生からメール。
2023.01.30
再生核研究所声明 702(2023.1.24): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人びとは 興味、関心をいだかず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 既に 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心をいだかないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心をいだかない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を抱く余裕が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合も多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのびと遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。 小さな限られた 人工的なものや 文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。2023.1.21.18:44 気づいて少し追加。2023.1.22.07:14 少し書き加えた。 題名は凄いが。 しかし、それは真実である。2023.1.22.11:33 相当完成度が高い。2023.1.22.20:40 良い。2023.1.23.06:33 良い、完成できる。2023.1.23.09:24 良い、完成できる。曇り。山歩きに。2023.1.23.19:20 良い、少し晴れ間が、 太陽はいい。2023.1.23.21:20 良い。ふと小学生時代を振り返って 凄い気持ちになった。殆ど遊んでいて家で勉強した記憶がない。中学時代は いわゆる期末テストが2年生から始まって、2週間くらい前からしか自宅で勉強した経験がない。 とんでもない生活だった。沢山の遊びが思い出される。2023.1.24.06:48 良い、完成、公表、晴天、寒くなるという。
2023.01.29
再生核研究所声明 704(2023.1.26): 間違ったことを断言される数学者たち - 言動がきつくなり易い数学者 数学者の発言や言葉で、ある意味では 優秀な故に、確信的に発言されるのは結構多いのではないだろうか。 理由は頭脳明晰できちんと割り切って 適切な判断が多くの場合になされるためである。 しっかりした基礎情報から、結論を出しているので、 決定に確信を抱くためである。 所謂 上司にあたる指導教官のきつい言葉に 研究課題などの選択を誤り、 人生を言わば棒にふったような研究者は世におおいのではないだろうか。 また、上司の意見にさからって 世にいう冷や飯を永く食わされた、あるいは人生を間違えてしまったは 世に多いと考えられる。所謂 偉い人に断定的に そのような研究はダメだと いわれれば 普通は相当に応えると考えられる。ところが、言いたいことは、そのような断定的な事が結構、間違っているという事である。 少し時間が経って 全く可笑しかったという事実は多い。 事の真相は 時間が明かにしてくれる。そこで若い研究者の心得としては、責任者の助言、指示は尊重しながら、全面的には 対立せず、時期の来るのを待つような姿勢が 大事ではないだろうか。 すっかり信じる必要も、したがう必要もない。 しかし、表面的には逆らうべきではない。 逆らえば 学位、就職など多くの場合 おぼつかなくなるだろう。責任者は それだけ、大きな存在である。全く新規な研究課題などでは、 数学者は 非ユークリッド幾何学の発見の物語をしっかりと学ぶべきである。 2000年の超古典的な数学が 原理的に否定される世界が現われたからである。 我々はそこで、 絶対という概念を有する数学から、数学そのものの考え方を変えたのである。 いろいろな考え方が存在するという考え方が 生まれて来た。我々が絶対と考えて来た、 前提、基礎が変更される可能性があると成れば、数学者はその存立の基礎が必ずしも確定では無いので、 謙虚な姿勢をとるべきことを述べている。我々の考えている前提は 必ずしも保証されていない。謙虚で 柔軟な姿勢をとりたい。 我々が提起しているゼロ除算もそうである。有史以来の 数学の変更で、 ゼロ除算の考え方、定義、概念の変更が 要求されている。 ところが世間では 従来の考え方を変えられず、 真面目に考えもせず、 批判を繰り返したり、 無視の態度を とり続けている有様である。 非ユークリッド幾何学の発見から、出現から何を数学者は、人類は 学んだのか。更に数学者の悪い面を指摘せざるを得ない、 数学者が間違いに気づいても きちんと謝罪せず、面子の観点からか きちんと撤回や謝罪しない残念な面を有している。 残念である。 数学者はいわゆる負けず嫌いの性格が強いようである。 ゼロ除算でも約10名程度の専門の研究者が居て、遂には我々に反論できず、自分たちの考えに可笑しかった事が既に歴然として来ているのに きちんと、自分たちの考え、結果を修正できず、実情を曖昧にしている状態にある。 何十年も研究し、沢山の論文を発表し過ぎてもう撤回できない人もいる。 深く闇の中に嵌っている人達である。 以 上 2023.1.22.17:50 一気に書いた。2023.1.22.19:02 既に文も整い、一応完成されている。2023.1.22.20:23 最後の節を咥えた。2023.1.23.06:52 これは これは真実である。いろいろな方との交流が回想される。 殆ど交流が無くなってきた。 あまりにも深く嵌ってしまった。 新世界は見えない?2023.1.23.10:50 実はぼんやり、危機を感じた。私より若い人が結構なくなり、更にぼんやり生きているように 既に意欲を失っている人を思って、私の時代の終末を感じるからである。 山を巡ってくる。曇り。2023.1.23.15:27 良い。2023.1.23.21:33 良い。2023.1.24.07:14 良い。2023.1.24.21:52 良い。 2023.1.25.06:50 良い、寒い朝。2023.1.25.10:58 これらは真実であるが、数学者が子供のように幼稚な性格を有している面も触れても良い存念がする。 数学者は悪げなく、 酷い表現をする。 子供であると表現できる。 天気予報は晴れなのに一面雲に覆われている。待った違った報道を現在でも行っている。 どうしてだろう。 見てわかる状態でも全然違う状態を述べている。 雲が局所的にかかっているためだろうか。2023.1.25.20:37 今日は寒かった、冬らしい日、1度山を巡って来る。 メールを2通,出す。2023.1.26.06:10 零下5度 最も寒い朝、これは良い、完成、公表。
2023.01.29
ゼロ除算理解の遅れ の 理由について:ずーっと考えて来たが 先ほど、 その理由について ある発想が湧いてきた。まず、事実だが、ある大きな国際会議で、 最後に それは現代数学を破滅させるので、 すべて認められないと発言された方がいた。他方、国際会議の中心人物のひとりは、今回の国際会議で最もセンセ-ショ-ナルの話題だったと話され 本を書こうと提案された。 表紙は ギリシャ語で書き、裏に英語で書くと構想を述べた。RIMS (数理解析研究所)で講演したとき、 お亡くなりになった公田 蔵 立教大名誉教授は 良く理解されて、相当進んでいる、理解を得るのには時間が掛かりそうなので、繰り返し 折りをみて話して行くのが良いと話されたが、はじめに ゼロ除算は、数学界の盲点だった と言明されたのが 心強い言葉として残っている。 ところが相当有名な方が 聞かれていて、まるでおかしな宗教的な講演だったと批判的に ツイッターに書かれていた(文書を保管している)。そのとき、面識がなかったので、 著名人に気づかなかったのは 痛切残念なことであった。理解した方の 相当な方のご意見は 内容は簡単なのだが、発想が違うので 理解が難しいところがある という。 そこで、共同研究をして来た人の 言葉が強く印象に浮かび上がってきた: 定義、公理が違う。 すると宗教的になってしまい、 是非が 個性、の問題のようになってしまう と言うことです。 更に信じるか、信じないかの問題になってしまう。 この表現は正確でないとして、そのようなことを述べられた。ゼロ除算が、 感性や信仰のような問題を含んでいる、そのような要素があるという事です。 もちろん、数学として、厳格に、間違いない表現を 初めから 注意してきているのは当然です。 そこで 初めにとんでもないと発想された方は 真面目に考えず、 最初の1歩も進めなく、ただ盲目的に嫌い、最初に入れない。 新しい定義、概念を得たのであるから、その重要性、証拠を沢山得て、その重要性を示すのは当然の義務です。 そこで 1000を越える証拠、沢山の有効性を示す解説記事、論文など書き、著書や 雑誌の創刊なども行ない世界的な認知を広く求めている。 これは朝食前に書き、後も書き、 山を巡って確認した。 2023.1.26.10:00 快晴の美しい日。 正規な精神作用ができなく成る事を心配している。2023.1.26.11:10 山をめぐってくる。美しい穏やかな日和。
2023.01.29
再生核研究所声明 704(2023.1.26): 間違ったことを断言される数学者たち - 言動がきつくなり易い数学者 数学者の発言や言葉で、ある意味では 優秀な故に、確信的に発言されるのは結構多いのではないだろうか。 理由は頭脳明晰できちんと割り切って 適切な判断が多くの場合になされるためである。 しっかりした基礎情報から、結論を出しているので、 決定に確信を抱くためである。 所謂 上司にあたる指導教官のきつい言葉に 研究課題などの選択を誤り、 人生を言わば棒にふったような研究者は世におおいのではないだろうか。 また、上司の意見にさからって 世にいう冷や飯を永く食わされた、あるいは人生を間違えてしまったは 世に多いと考えられる。所謂 偉い人に断定的に そのような研究はダメだと いわれれば 普通は相当に応えると考えられる。ところが、言いたいことは、そのような断定的な事が結構、間違っているという事である。 少し時間が経って 全く可笑しかったという事実は多い。 事の真相は 時間が明かにしてくれる。そこで若い研究者の心得としては、責任者の助言、指示は尊重しながら、全面的には 対立せず、時期の来るのを待つような姿勢が 大事ではないだろうか。 すっかり信じる必要も、したがう必要もない。 しかし、表面的には逆らうべきではない。 逆らえば 学位、就職など多くの場合 おぼつかなくなるだろう。責任者は それだけ、大きな存在である。全く新規な研究課題などでは、 数学者は 非ユークリッド幾何学の発見の物語をしっかりと学ぶべきである。 2000年の超古典的な数学が 原理的に否定される世界が現われたからである。 我々はそこで、 絶対という概念を有する数学から、数学そのものの考え方を変えたのである。 いろいろな考え方が存在するという考え方が 生まれて来た。我々が絶対と考えて来た、 前提、基礎が変更される可能性があると成れば、数学者はその存立の基礎が必ずしも確定では無いので、 謙虚な姿勢をとるべきことを述べている。我々の考えている前提は 必ずしも保証されていない。謙虚で 柔軟な姿勢をとりたい。 我々が提起しているゼロ除算もそうである。有史以来の 数学の変更で、 ゼロ除算の考え方、定義、概念の変更が 要求されている。 ところが世間では 従来の考え方を変えられず、 真面目に考えもせず、 批判を繰り返したり、 無視の態度を とり続けている有様である。 非ユークリッド幾何学の発見から、出現から何を数学者は、人類は 学んだのか。更に数学者の悪い面を指摘せざるを得ない、 数学者が間違いに気づいても きちんと謝罪せず、面子の観点からか きちんと撤回や謝罪しない残念な面を有している。 残念である。 数学者はいわゆる負けず嫌いの性格が強いようである。 ゼロ除算でも約10名程度の専門の研究者が居て、遂には我々に反論できず、自分たちの考えに可笑しかった事が既に歴然として来ているのに きちんと、自分たちの考え、結果を修正できず、実情を曖昧にしている状態にある。 何十年も研究し、沢山の論文を発表し過ぎてもう撤回できない人もいる。 深く闇の中に嵌っている人達である。 以 上 2023.1.22.17:50 一気に書いた。2023.1.22.19:02 既に文も整い、一応完成されている。2023.1.22.20:23 最後の節を咥えた。2023.1.23.06:52 これは これは真実である。いろいろな方との交流が回想される。 殆ど交流が無くなってきた。 あまりにも深く嵌ってしまった。 新世界は見えない?2023.1.23.10:50 実はぼんやり、危機を感じた。私より若い人が結構なくなり、更にぼんやり生きているように 既に意欲を失っている人を思って、私の時代の終末を感じるからである。 山を巡ってくる。曇り。2023.1.23.15:27 良い。2023.1.23.21:33 良い。2023.1.24.07:14 良い。2023.1.24.21:52 良い。 2023.1.25.06:50 良い、寒い朝。2023.1.25.10:58 これらは真実であるが、数学者が子供のように幼稚な性格を有している面も触れても良い存念がする。 数学者は悪げなく、 酷い表現をする。 子供であると表現できる。 天気予報は晴れなのに一面雲に覆われている。待った違った報道を現在でも行っている。 どうしてだろう。 見てわかる状態でも全然違う状態を述べている。 雲が局所的にかかっているためだろうか。2023.1.25.20:37 今日は寒かった、冬らしい日、1度山を巡って来る。 メールを2通,出す。2023.1.26.06:10 零下5度 最も寒い朝、これは良い、完成、公表。
2023.01.28
ゼロ除算理解の遅れ の 理由について:ずーっと考えて来たが 先ほど、 その理由について ある発想が湧いてきた。まず、事実だが、ある大きな国際会議で、 最後に それは現代数学を破滅させるので、 すべて認められないと発言された方がいた。他方、国際会議の中心人物のひとりは、今回の国際会議で最もセンセ-ショ-ナルの話題だったと話され 本を書こうと提案された。 表紙は ギリシャ語で書き、裏に英語で書くと構想を述べた。RIMS (数理解析研究所)で講演したとき、 お亡くなりになった公田 蔵 立教大名誉教授は 良く理解されて、相当進んでいる、理解を得るのには時間が掛かりそうなので、繰り返し 折りをみて話して行くのが良いと話されたが、はじめに ゼロ除算は、数学界の盲点だった と言明されたのが 心強い言葉として残っている。 ところが相当有名な方が 聞かれていて、まるでおかしな宗教的な講演だったと批判的に ツイッターに書かれていた(文書を保管している)。そのとき、面識がなかったので、 著名人に気づかなかったのは 痛切残念なことであった。理解した方の 相当な方のご意見は 内容は簡単なのだが、発想が違うので 理解が難しいところがある という。 そこで、共同研究をして来た人の 言葉が強く印象に浮かび上がってきた: 定義、公理が違う。 すると宗教的になってしまい、 是非が 個性、の問題のようになってしまう と言うことです。 更に信じるか、信じないかの問題になってしまう。 この表現は正確でないとして、そのようなことを述べられた。ゼロ除算が、 感性や信仰のような問題を含んでいる、そのような要素があるという事です。 もちろん、数学として、厳格に、間違いない表現を 初めから 注意してきているのは当然です。 そこで 初めにとんでもないと発想された方は 真面目に考えず、 最初の1歩も進めなく、ただ盲目的に嫌い、最初に入れない。 新しい定義、概念を得たのであるから、その重要性、証拠を沢山得て、その重要性を示すのは当然の義務です。 そこで 1000を越える証拠、沢山の有効性を示す解説記事、論文など書き、著書や 雑誌の創刊なども行ない世界的な認知を広く求めている。 これは朝食前に書き、後も書き、 山を巡って確認した。 2023.1.26.10:00 快晴の美しい日。 正規な精神作用ができなく成る事を心配している。2023.1.26.11:10 山をめぐってくる。美しい穏やかな日和。
2023.01.28
ゼロ除算理解の遅れ の 理由について: ずーっと考えて来たが 先ほど、 その理由について ある発想が湧いてきた。まず、事実だが、ある大きな国際会議で、 最後に それは現代数学を破滅させるので、 すべて認められないと発言された方がいた。他方、国際会議の中心人物のひとりは、今回の国際会議で最もセンセ-ショ-ナルの話題だったと話され 本を書こうと提案された。 表紙は ギリシャ語で書き、裏に英語で書くと構想を述べた。RIMS (数理解析研究所)で講演したとき、 お亡くなりになった公田 蔵 立教大名誉教授は 良く理解されて、相当進んでいる、理解を得るのには時間が掛かりそうなので、繰り返し 折りをみて話して行くのが良いと話されたが、はじめに ゼロ除算は、数学界の盲点だった と言明されたのが 心強い言葉として残っている。 ところが相当有名な方が 聞かれていて、まるでおかしな宗教的な講演だったと批判的に ツイッターに書かれていた(文書を保管している)。そのとき、面識がなかったので、 著名人に気づかなかったのは 痛切残念なことであった。理解した方の 相当な方のご意見は 内容は簡単なのだが、発想が違うので 理解が難しいところがある という。 そこで、共同研究をして来た人の 言葉が強く印象に浮かび上がってきた: 定義、公理が違う。 すると宗教的になってしまい、 是非が 個性、の問題のようになってしまう と言うことです。 更に信じるか、信じないかの問題になってしまう。 この表現は正確でないとして、そのようなことを述べられた。ゼロ除算が、 感性や信仰のような問題を含んでいる、そのような要素があるという事です。 もちろん、数学として、厳格に、間違いない表現を 初めから 注意してきているのは当然です。 そこで 初めにとんでもないと発想された方は 真面目に考えず、 最初の1歩も進めなく、ただ盲目的に嫌い、最初に入れない。 新しい定義、概念を得たのであるから、その重要性、証拠を沢山得て、その重要性を示すのは当然の義務です。 そこで 1000を越える証拠、沢山の有効性を示す解説記事、論文など書き、著書や 雑誌の創刊なども行ない世界的な認知を広く求めている。 これは朝食前に書き、後も書き、 山を巡って確認した。 2023.1.26.10:00 快晴の美しい日。 正規な精神作用ができなく成る事を心配している。2023.1.26.11:10 山をめぐってくる。美しい穏やかな日和。
2023.01.27
再生核研究所声明 704(2023.1.26): 間違ったことを断言される数学者たち - 言動がきつくなり易い数学者 数学者の発言や言葉で、ある意味では 優秀な故に、確信的に発言されるのは結構多いのではないだろうか。 理由は頭脳明晰できちんと割り切って 適切な判断が多くの場合になされるためである。 しっかりした基礎情報から、結論を出しているので、 決定に確信を抱くためである。 所謂 上司にあたる指導教官のきつい言葉に 研究課題などの選択を誤り、 人生を言わば棒にふったような研究者は世におおいのではないだろうか。 また、上司の意見にさからって 世にいう冷や飯を永く食わされた、あるいは人生を間違えてしまったは 世に多いと考えられる。所謂 偉い人に断定的に そのような研究はダメだと いわれれば 普通は相当に応えると考えられる。ところが、言いたいことは、そのような断定的な事が結構、間違っているという事である。 少し時間が経って 全く可笑しかったという事実は多い。 事の真相は 時間が明かにしてくれる。そこで若い研究者の心得としては、責任者の助言、指示は尊重しながら、全面的には 対立せず、時期の来るのを待つような姿勢が 大事ではないだろうか。 すっかり信じる必要も、したがう必要もない。 しかし、表面的には逆らうべきではない。 逆らえば 学位、就職など多くの場合 おぼつかなくなるだろう。責任者は それだけ、大きな存在である。全く新規な研究課題などでは、 数学者は 非ユークリッド幾何学の発見の物語をしっかりと学ぶべきである。 2000年の超古典的な数学が 原理的に否定される世界が現われたからである。 我々はそこで、 絶対という概念を有する数学から、数学そのものの考え方を変えたのである。 いろいろな考え方が存在するという考え方が 生まれて来た。我々が絶対と考えて来た、 前提、基礎が変更される可能性があると成れば、数学者はその存立の基礎が必ずしも確定では無いので、 謙虚な姿勢をとるべきことを述べている。我々の考えている前提は 必ずしも保証されていない。謙虚で 柔軟な姿勢をとりたい。 我々が提起しているゼロ除算もそうである。有史以来の 数学の変更で、 ゼロ除算の考え方、定義、概念の変更が 要求されている。 ところが世間では 従来の考え方を変えられず、 真面目に考えもせず、 批判を繰り返したり、 無視の態度を とり続けている有様である。 非ユークリッド幾何学の発見から、出現から何を数学者は、人類は 学んだのか。更に数学者の悪い面を指摘せざるを得ない、 数学者が間違いに気づいても きちんと謝罪せず、面子の観点からか きちんと撤回や謝罪しない残念な面を有している。 残念である。 数学者はいわゆる負けず嫌いの性格が強いようである。 ゼロ除算でも約10名程度の専門の研究者が居て、遂には我々に反論できず、自分たちの考えに可笑しかった事が既に歴然として来ているのに きちんと、自分たちの考え、結果を修正できず、実情を曖昧にしている状態にある。 何十年も研究し、沢山の論文を発表し過ぎてもう撤回できない人もいる。 深く闇の中に嵌っている人達である。 以 上 2023.1.22.17:50 一気に書いた。2023.1.22.19:02 既に文も整い、一応完成されている。2023.1.22.20:23 最後の節を咥えた。2023.1.23.06:52 これは これは真実である。いろいろな方との交流が回想される。 殆ど交流が無くなってきた。 あまりにも深く嵌ってしまった。 新世界は見えない?2023.1.23.10:50 実はぼんやり、危機を感じた。私より若い人が結構なくなり、更にぼんやり生きているように 既に意欲を失っている人を思って、私の時代の終末を感じるからである。 山を巡ってくる。曇り。2023.1.23.15:27 良い。2023.1.23.21:33 良い。2023.1.24.07:14 良い。2023.1.24.21:52 良い。 2023.1.25.06:50 良い、寒い朝。2023.1.25.10:58 これらは真実であるが、数学者が子供のように幼稚な性格を有している面も触れても良い存念がする。 数学者は悪げなく、 酷い表現をする。 子供であると表現できる。 天気予報は晴れなのに一面雲に覆われている。待った違った報道を現在でも行っている。 どうしてだろう。 見てわかる状態でも全然違う状態を述べている。 雲が局所的にかかっているためだろうか。2023.1.25.20:37 今日は寒かった、冬らしい日、1度山を巡って来る。 メールを2通,出す。2023.1.26.06:10 零下5度 最も寒い朝、これは良い、完成、公表。
2023.01.27
ゼロ除算理解の遅れ の 理由について: ずーっと考えて来たが 先ほど、 その理由について ある発想が湧いてきた。まず、事実だが、ある大きな国際会議で、 最後に それは現代数学を破滅させるので、 すべて認められないと発言された方がいた。他方、国際会議の中心人物のひとりは、今回の国際会議で最もセンセ-ショ-ナルの話題だったと話され 本を書こうと提案された。 表紙は ギリシャ語で書き、裏に英語で書くと構想を述べた。RIMS (数理解析研究所)で講演したとき、 お亡くなりになった公田 蔵 立教大名誉教授は 良く理解されて、相当進んでいる、理解を得るのには時間が掛かりそうなので、繰り返し 折りをみて話して行くのが良いと話されたが、はじめに ゼロ除算は、数学界の盲点だった と言明されたのが 心強い言葉として残っている。 ところが相当有名な方が 聞かれていて、まるでおかしな宗教的な講演だったと批判的に ツイッターに書かれていた(文書を保管している)。そのとき、面識がなかったので、 著名人に気づかなかったのは 痛切残念なことであった。理解した方の 相当な方のご意見は 内容は簡単なのだが、発想が違うので 理解が難しいところがある という。 そこで、共同研究をして来た人の 言葉が強く印象に浮かび上がってきた: 定義、公理が違う。 すると宗教的になってしまい、 是非が 個性、の問題のようになってしまう と言うことです。 更に信じるか、信じないかの問題になってしまう。 この表現は正確でないとして、そのようなことを述べられた。ゼロ除算が、 感性や信仰のような問題を含んでいる、そのような要素があるという事です。 もちろん、数学として、厳格に、間違いない表現を 初めから 注意してきているのは当然です。 そこで 初めにとんでもないと発想された方は 真面目に考えず、 最初の1歩も進めなく、ただ盲目的に嫌い、最初に入れない。 新しい定義、概念を得たのであるから、その重要性、証拠を沢山得て、その重要性を示すのは当然の義務です。 そこで 1000を越える証拠、沢山の有効性を示す解説記事、論文など書き、著書や 雑誌の創刊なども行ない世界的な認知を広く求めている。 これは朝食前に書き、後も書き、 山を巡って確認した。 2023.1.26.10:00 快晴の美しい日。 正規な精神作用ができなく成る事を心配している。2023.1.26.11:10 山をめぐってくる。美しい穏やかな日和。
2023.01.26
再生核研究所声明 704(2023.1.26): 間違ったことを断言される数学者たち - 言動がきつくなり易い数学者 数学者の発言や言葉で、ある意味では 優秀な故に、確信的に発言されるのは結構多いのではないだろうか。 理由は頭脳明晰できちんと割り切って 適切な判断が多くの場合になされるためである。 しっかりした基礎情報から、結論を出しているので、 決定に確信を抱くためである。 所謂 上司にあたる指導教官のきつい言葉に 研究課題などの選択を誤り、 人生を言わば棒にふったような研究者は世におおいのではないだろうか。 また、上司の意見にさからって 世にいう冷や飯を永く食わされた、あるいは人生を間違えてしまったは 世に多いと考えられる。所謂 偉い人に断定的に そのような研究はダメだと いわれれば 普通は相当に応えると考えられる。ところが、言いたいことは、そのような断定的な事が結構、間違っているという事である。 少し時間が経って 全く可笑しかったという事実は多い。 事の真相は 時間が明かにしてくれる。そこで若い研究者の心得としては、責任者の助言、指示は尊重しながら、全面的には 対立せず、時期の来るのを待つような姿勢が 大事ではないだろうか。 すっかり信じる必要も、したがう必要もない。 しかし、表面的には逆らうべきではない。 逆らえば 学位、就職など多くの場合 おぼつかなくなるだろう。責任者は それだけ、大きな存在である。全く新規な研究課題などでは、 数学者は 非ユークリッド幾何学の発見の物語をしっかりと学ぶべきである。 2000年の超古典的な数学が 原理的に否定される世界が現われたからである。 我々はそこで、 絶対という概念を有する数学から、数学そのものの考え方を変えたのである。 いろいろな考え方が存在するという考え方が 生まれて来た。我々が絶対と考えて来た、 前提、基礎が変更される可能性があると成れば、数学者はその存立の基礎が必ずしも確定では無いので、 謙虚な姿勢をとるべきことを述べている。我々の考えている前提は 必ずしも保証されていない。謙虚で 柔軟な姿勢をとりたい。 我々が提起しているゼロ除算もそうである。有史以来の 数学の変更で、 ゼロ除算の考え方、定義、概念の変更が 要求されている。 ところが世間では 従来の考え方を変えられず、 真面目に考えもせず、 批判を繰り返したり、 無視の態度を とり続けている有様である。 非ユークリッド幾何学の発見から、出現から何を数学者は、人類は 学んだのか。更に数学者の悪い面を指摘せざるを得ない、 数学者が間違いに気づいても きちんと謝罪せず、面子の観点からか きちんと撤回や謝罪しない残念な面を有している。 残念である。 数学者はいわゆる負けず嫌いの性格が強いようである。 ゼロ除算でも約10名程度の専門の研究者が居て、遂には我々に反論できず、自分たちの考えに可笑しかった事が既に歴然として来ているのに きちんと、自分たちの考え、結果を修正できず、実情を曖昧にしている状態にある。 何十年も研究し、沢山の論文を発表し過ぎてもう撤回できない人もいる。 深く闇の中に嵌っている人達である。 以 上 2023.1.22.17:50 一気に書いた。2023.1.22.19:02 既に文も整い、一応完成されている。2023.1.22.20:23 最後の節を咥えた。2023.1.23.06:52 これは これは真実である。いろいろな方との交流が回想される。 殆ど交流が無くなってきた。 あまりにも深く嵌ってしまった。 新世界は見えない?2023.1.23.10:50 実はぼんやり、危機を感じた。私より若い人が結構なくなり、更にぼんやり生きているように 既に意欲を失っている人を思って、私の時代の終末を感じるからである。 山を巡ってくる。曇り。2023.1.23.15:27 良い。2023.1.23.21:33 良い。2023.1.24.07:14 良い。2023.1.24.21:52 良い。 2023.1.25.06:50 良い、寒い朝。2023.1.25.10:58 これらは真実であるが、数学者が子供のように幼稚な性格を有している面も触れても良い存念がする。 数学者は悪げなく、 酷い表現をする。 子供であると表現できる。 天気予報は晴れなのに一面雲に覆われている。待った違った報道を現在でも行っている。 どうしてだろう。 見てわかる状態でも全然違う状態を述べている。 雲が局所的にかかっているためだろうか。2023.1.25.20:37 今日は寒かった、冬らしい日、1度山を巡って来る。 メールを2通,出す。2023.1.26.06:10 零下5度 最も寒い朝、これは良い、完成、公表。
2023.01.26
再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-698積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations
2023.01.26
再生核研究所声明 703(2023.1.25): ゼロ除算の研究者を求める、ゼロ除算の究明者を求める、ゼロ除算の関心、興味を ゼロ除算の発見 9周年を間もなく迎える。 数学の大勢の基礎、経過の詳しい様は 結構詳しく、 論文、著書、雑誌などで公にされて来ているので 充分な情報はインターネットをとおして容易に得られる状況にある。内容が数学の基礎に関わり、初等数学に甚大な影響を与えるにも関わらず、1歩進んで研究者が増大しない状況に 不信感、不満をいだいている。初期の発見では数名存在したものの、言わば真剣に研究に取り組んで居る者は 奥村博氏と再生核研究所くらいであると考えざるを得ない。 しかしながら 興味、関心をいだかれている方は 着実に結構増加している。 数学の基礎が問われ、数学の全貌が甚大な影響を受けると公言されている割には 反響の貧しさには 大いに失望させられる。ここに雄大な数学の祖が存在したとする。例えば微積分の基礎、線形代数の基礎が存在したとしても このような人数と 我々の能力、才能では とても雄大な数学への発展は望めないのは歴然である。数学の新規な発展が その様には甘いものでは無いことは 歴然である。 我々は40年ほど前 ある数学の未解決な問題を提起し、とても我々の時代を越えて 300年も進まないだろうと考えていたことが、40年も経って とても想像もできないような発想と考えで、既に目もくらむような雄大な数学を 最近 北京大の先生たちによって展開されている。 そこで、正にそのように ゼロ除算、ゼロ除算算法の数学は、目もくらむような雄大な数学に発展するだろうと、夢を,見解を 著書の最後に述べた: S. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) . 余りにも基礎的な数学だから、雄大な発展の余地が有ると考えられる。 ゼロ除算の数学は全く新しい基礎数学であるから、初歩数学だから 高級に成らず、言わば初歩的な素材で直接新規な研究に入れる 世にも珍しい数学であると考えられる。 そこで、余裕のある研究者の ゼロ除算研究への参加を 呼びかけたい: 再生核研究所声明259 (2015.12.04): 数学の生態、旬の数学 ― ゼロ除算の勧め数学とは何だろうかと問うてきたが()違う観点から、はじめに数学の生態について外観して、ゼロ除算の研究の勧めを提案したい。 再生核研究所声明325(2016.10.14): ゼロ除算の状況について ー 研究・教育活動への参加を求めて 再生核研究所声明331(2016.11.04): 提案 ― ゼロ除算の研究は、学部卒論や修士論文の題材に適切 再生核研究所声明365(2017.5.12): 目も眩むほど素晴らしい研究課題 ― ゼロ除算 再生核研究所声明 441(2018.8.9) : 小・中・高校の数学教育の視点からのゼロ除算について 再生核研究所声明 444(2018.8.14): 小・中・高校生に影響を与える初歩数学の出現 - ゼロ除算 再生核研究所声明569(2020.7.21) : 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明 606(2021.3.1) : 新世界は拓かれた、新世界の探検を求める 数学者は言わば人生を掛けて 研究課題を選び、歳月をかけて努力して居るのであるから、他の研究課題に目を向ける余裕などできなく、また研究に入れる程の知識と理解するのは相当に難しい。 研究課題を変更することはできないのが普通であるが、ゼロ除算は学部数学程度の素材で、数学の分野を問わずに研究に直接入れる世にも珍しい基礎数学である。さらに学部で講義する際に 直接関係する研究課題に満ちている。 それ故に気楽に、気分転換を兼ねて 覗く様な気持ちで、ゼロ除算を学ぶのは 幅と話題を広げる意味でも 楽しいのではないだろうか。 いや教育者として、真実を明かにする義務さえおうているような要素も多い。古典数学に間違いと欠陥が有ると指摘されているからである。 基礎数学とは 誰でもピタゴラスのように 有名な不滅の定理を発見できる チャンスが有ると考えられる。 我々は例えば、次を発見した: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). これらは世界の50億の人々に理解されて、愛されることになるだろうことは 疑う余地は無いと思われる。 高校生の教科書に載って居たり、微積分学では必ず現われる関数の基礎で、しかも驚嘆する結果を述べている。奥村氏は 誰にでも分かり、驚嘆すべき美しい結果を次々と発見されているばかりではなく、和算を発展させてユークリッド幾何学に革命を起こされている: H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 以 上 2023.1.21.21:53 一気に纏めた。 少し、夜 寒くなる。 奥村先生からメールが無いので、気にし出してきた。2024.1.22.07:30 概ねできていた。 流石に寒くなってきた。しかし、快晴で助かる。太陽が出れば素晴らしく美しい日になる。2023.1.22.11:24 穏やかで美しい日になった。山を巡ってくる。 あざやかに運転する若者に会った。 美しいと話しかけた。2023.1.22.15:23 良い。できている。2023.1.22.20:28 できている。2023.1.23.06:44 良い、できている。2023.1.23.10:44 山を巡ってくる。 良い。2023.1.23.15:24 良い。2023.1.23.21:27 良い。 MathReview を送る。2023.1.24.07:08 良い。2023.1.24.15:25 予想以上に貼れて美しい日になった。買い物に出かけた。 山を巡ってきた。 寒波が来ると予想されている。2023.1.24.21:47 良い。 風強く、寒い。 雪でないのは良い。2023.1.25.06:14 良い、完成、公表。寒いが晴れた。 雪でなくて良かった。
2023.01.25
再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-698積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations
2023.01.25
再生核研究所声明 702(2023.1.24): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人びとは 興味、関心をいだかず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 既に 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心をいだかないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心をいだかない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を抱く余裕が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合も多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのびと遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。 小さな限られた 人工的なものや 文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。2023.1.21.18:44 気づいて少し追加。2023.1.22.07:14 少し書き加えた。 題名は凄いが。 しかし、それは真実である。2023.1.22.11:33 相当完成度が高い。2023.1.22.20:40 良い。2023.1.23.06:33 良い、完成できる。2023.1.23.09:24 良い、完成できる。曇り。山歩きに。2023.1.23.19:20 良い、少し晴れ間が、 太陽はいい。2023.1.23.21:20 良い。ふと小学生時代を振り返って 凄い気持ちになった。殆ど遊んでいて家で勉強した記憶がない。中学時代は いわゆる期末テストが2年生から始まって、2週間くらい前からしか自宅で勉強した経験がない。 とんでもない生活だった。沢山の遊びが思い出される。2023.1.24.06:48 良い、完成、公表、晴天、寒くなるという。
2023.01.24
再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications, Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-698積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。2023.1.23.21:10 気になって精読した。 声明を続けて4つ出す。
2023.01.24
再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications, Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。2023.1.22.20:42 公認の件は、もう少し具体化して証拠を挙げて述べたい。しかし、公認は近いと感じられる。2023.1.23.06:24 良い、完成できる。2023.1.23.07:25 完成、公表。
2023.01.23
ゼロ除算 みんなで嗤う馬と鹿 ゼロ除算を 何か権威がなければ評価できない となれば、それは 未だ研究者として独立できない 未熟者と言われても仕方い。 研究者とは 何かも理解していないことになる。 新聞記者などは 仕方ない。 しかし、真相を求めようとしなければ、 大した記者とは言えない。 昼食後、 かたずけていて2023.1.22.13:20山をめぐってきる。
2023.01.23
今朝は春1番のような風で目を覚ました。 クレソンを戴いて 何か調子が良い。今時 プーチンの侵略があるなど 信じられない。 戦前か 古代の野蛮な時代の事ではないのか。 数学界も その様に暗いと言える。数学界にも数カ月の間には 革命的な変化が訪れるだろう。2023.1.21.6:20夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 早く新時代を迎えたい。再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復
2023.01.23
ゼロ除算 みんなで嗤う馬と鹿 ゼロ除算を 何か権威がなければ評価できない となれば、それは 未だ研究者として独立できない 未熟者と言われても仕方い。 研究者とは 何かも理解していないことになる。 新聞記者などは 仕方ない。 しかし、真相を求めようとしなければ、 大した記者とは言えない。 昼食後、 かたずけていて2023.1.22.13:20山をめぐってきる。
2023.01.22
再生核研究所声明 702(2023.1.20): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? (検討中) 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人は 興味、関心を擁かず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。 ー このような事実は、 初等数学の教育が 如何にいい加減になされているか の証左とも言える。 新しい考え方から、 新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かいないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心を擁かいないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心を擁かない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も関心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。 また、所謂 優秀な人ほど 決めつけと判断が早く、概念を深く考えたり、新規なことに関心を擁く隙が無いのが 弱点となる面があることにも注意したい。 変な間違いから、 またたわいもないことから 偉大な発見につながる場合は多い。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのび遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。小さな限られた 人工的なものや文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子をもうけて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供をもうけ、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心がまわらない。興味、関心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前から見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、 無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。本末転倒に成らないように。 研究より研究成果に目が行ってはいないだろうか、内実より宣伝に意を持ち過ぎでは無いだろうか。 初心忘れるべからず という有名な言葉が存在する。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。2023.1.21.18:44 気づいて少し追加。2023.1.22.07:14 少し書き加えた。 題名は凄いが。 しかし、それは真実である。2023.1.22.11:33 相当完成度が高い。
2023.01.22
再生核研究所声明 701(2023.1.19): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて (検討中) ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications, Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。1023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。2023.1,21,10:33 山を巡ってくる。本文は良い。2023.1.22.06:48 良い、本文で良い。
2023.01.22
今朝は春1番のような風で目を覚ました。 クレソンを戴いて 何か調子が良い。今時 プーチンの侵略があるなど 信じられない。 戦前か 古代の野蛮な時代の事ではないのか。 数学界も その様に暗いと言える。数学界にも数カ月の間には 革命的な変化が訪れるだろう。2023.1.21.6:20夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 早く新時代を迎えたい。再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。
2023.01.22
2023.1.21.07:43今独りでに閃いたのですが、 ゼロ除算の認知とは、 世に 突然、ぴょんと変わる現象はあり得ず、 数学的には意味がない これが相当な数学者のゼロ除算に対する拒否反応、 この精神は アリストテレスによって言明され、 ヨーロッパ文化に甚大な影響を与えてきている 現代でも 生きている思想である。 ところがゼロ除算では、不連続な概念が 新しく生まれ、新世界が 不連続を起こす ところ湧いている。 不連続性、特異点から 新世界が現われて来た。 顕著な現象は ユークリッド幾何学に革命を起こしている: ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 解析学に革命を起こしている: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a).
2023.01.22
再生核研究所声明 701(2023.1.19): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて (検討中) ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。2023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。
2023.01.22
再生核研究所声明 702(2023.1.20): 真理を求めようとしない、愛そうとしない数学者たち、人々。- 教育の弊害か? (検討中) 再生核研究所は、ゼロ除算、ゼロ除算算法の理解を求めて、努力している。特に、現代数学の基礎には基本的な欠陥が 有史以来存在し、 数学の教育の在りようも可笑しいとの存念を表明している。 もちろん、説得できない者には 相当の力量不足、力不足を省察する必要がある。内省は当然として、世間の在りよう、教育の在り様について危惧される観点があるので、 表現して置きたい。事実として、ゼロ除算不可能と言っていることは、 当然なこととして理解でき、そう述べているのは 誠、全くの当たり前の周知の事実である。 ところが毎日のように ユーチューブ等で解説されているのだが、 新しい考え方が現われて 新しい世界が拓かれていると述べても 殆どの人は 興味、関心を擁かず、従来の当たり前の事を繰り返している。 天才的に 優秀な河野玄斗氏などでもそうである。新しい考えから、新しい世界が開かれ 小学校以降の数学が変更されると言われても 興味、 関心が湧かいないとなれば、 真理を求める心があるのかと 考えてしまう。 全然信用されない、相手にされない哀しさ。 ところが学会や、研究会で 発表して、論文を、著書を発表して居るにもかかわらず、 興味、関心を擁かいないということを どのように考えれば良いだろうか。このことを何年も、何年も反芻してきている。成程、アリストテレス、ユークリッド以来の変更、 天才オイラーや、アインシュタインの解明できなかったゼロ除算の解明が出来たと言われれば、 その重大な歴史的な重さに ずっしりとした、拒否反応が湧くのは理解できる面もある。 相当な数学者たちが 新しい結果に血相を変えたことを まざまざと回想される。学校の先生方の反応としては、 既に決まっている数学の変更など はじめから興味も関心も無くて 従来数学の運用、 活用、 問題解きの技術のみに関心があるようである。 世相もそうだと言える。ところがである、数学の研究者や 教授たちにもそのような精神が強く、従来数学の枠から出られないような 言わばちょうどマインドコントロール下にある 盲目集団にさえ見える。 優秀な人ほど良く教育されて 従来の枠に強く拘り、新しい世界に興味や関心を擁かない。 新しい結果に驚嘆して 別世界のように感じているようである。その様に変な数学は、 数学的に正しくとも 興味も感心もないと公言された相当な数学者が 回想される。ここから余りにも受験勉強のやり過ぎで、 型にはまった数学の問題解答テクニックにたけて、 条件反射的な体質を身につけてしまい、 自由な発想や、真に未知の世界を開拓する真智への愛など 育っていないように感じられる。 ただ与えられた、方向の研究だけを盲目的に進める姿勢、 権威に従って既成の、規定の方向を盲目的に進む姿勢。ここで大いに気になる。 日本は世界で経済競争力をどんどん落とし、日本国としての国力が落ちているという。 この原因であるが、教育者の立場から見れば、教育の在りようがおかしいことが主因では無いだろうか。この意味は、先ずは国家として初等教育におカネの掛け過ぎ、しかも無駄な教育に時間と金をかけすぎでは無いだろうか。 勉強、勉強、型にはまった空しい訓練に時間と資金をかけすぎで、 生徒たちの瑞々しい感性と能力を意図的に駄目にしている現状があらわれていると考えられる。 真理を愛することも教えず、人生の意味も考えず、ただ空しい知識とテクニックだけを有する変な人種の出現である。 ー 幼少の頃は 豊かな自然の中で のびのび遊ばせて置けばよい と言う 教育原理も 大事ではないだろうか。小さな限られた 人工的なものや文化ではなく 大きな自然から学ばせたい。ー 自然に帰れ の言葉が回想される。 そう言えば この有名な言葉 久しく聞いていないように感じる。 死語か。教育原理なのに。更に 世に子を儲けて育てたくない、人口減少を招いているという。 その原因に 変な教育に押し込め、 魅力のない人生を子供たちに与えたくない心情が広がっている状況も反映していると考える。 少し前までは 沢山の子供を儲け、子は子だからと表現されてきた。 自然性が失われている世相。まず、 元気がない、 意欲がない、 自由な発想ができないとなれば、大きな社会では 活力ある活動はできず、 経済活動、創造活動は停滞するだろう。学問、研究でも 元気で、 意欲がなく、自由な発想ができなければ ただ盲目的な追随型の研究にはまってしまうことになるのではないだろうか。教育においては 人物の育成に意を用いるべきではないだろうか。 所謂人物たる人物を 教育界は輩出しているだろうか。 世に人物たる人物がどれほどいるかと問いたい。それに理解が進まない大きな理由として、忙し過ぎる。自分の仕事、研究に忙し過ぎて 他に心が周らない。興味、感心が行かない。 近代数学、科学が余りにも進化して、細分化して 深く、細かくなって、お互いの交流が難しい状況が広範に起きて居る。 それで 他の研究に興味、関心を擁く余裕がない現状が広く見られる。特に コロナ禍で そのような様子は 異常な状態に感じられる。 それ以前に見られたのは 大学法人化後の雑用の異常な増大と組織運営の複雑さからくる、大学の混乱である。研究、教育の時間がとれ無い との声が 聞こえてくる。 改善の原理は、 その様なことが 何の意味があるか と問い、無駄なことを減少させ、 時間や心の余裕を取り戻すことでは無いだろうか。 経営や防衛などでも 活かせる精神では無いだろうか。 大学で 沢山の無駄をさせているような事は無いだろうか。上記は書きなぐりの記述だが、 表現しようとした意味は 理解されるのではないだろうか。 以 上 2023.1.20.20:00 幾つか声明の案のうち1つを一気に表現しみた。 文を整えて行こう。2023.1.20.21:48 めちゃくちゃの筈が、しっかり既にできていた。2023.1.21.07:07 文と内容を追加。 内容、表現検討の余地がある。2023.1.21.10:48 山を巡って、美しい日、子宝の節を入れる。2023.1.21.14:10 青空の美しい日、アヴェイイロの美しい青空と美しい花を思い出す。
2023.01.21
2023.1.21.07:43今独りでに閃いたのですが、 ゼロ除算の認知とは、 世に 突然、ぴょんと変わる現象はあり得ず、 数学的には意味がない これが相当な数学者のゼロ除算に対する拒否反応、 この精神は アリストテレスによって言明され、 ヨーロッパ文化に甚大な影響を与えてきている 現代でも 生きている思想である。 ところがゼロ除算では、不連続な概念が 新しく生まれ、新世界が 不連続を起こす ところ湧いている。 不連続性、特異点から 新世界が現われて来た。 顕著な現象は ユークリッド幾何学に革命を起こしている: ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 解析学に革命を起こしている: For f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a).
2023.01.21
再生核研究所声明 701(2023.1.19): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて (検討中) ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な事を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも 考えようによって、ゼロ除算は可能で、 従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:T. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。この拡張版(2022.09.02), 369 pages も関係者に広く配布されている。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications, Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いずれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ろうと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 (: 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上) 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。2023.1.20.07:50 確認、1字誤字。 他は良いが、追加事項があるだろうか。霜が凄い。2023.1.20.10:33 山を巡ってくる。 梅は少し咲いているが、一斉に咲く、勢いである。大寒でこれは助かる。春の予感。 追加など行う。2023.1.20.11:45 美しい日。 未だ公認されていない状況に言及するか。 日本数学界、アメリカ数学界の現状など。 証拠に基づいてである。2023.1.20.15:23 美しい日、これはこれで良いが、公認されない状況の様子を入れるか?日本数学界の積極的な無視、函数論分科会も酷い、アメリカ数学会の状況、MathScinet に論文が採録されていない、そこで、RIMSや、文部省、アメリカ数学会に相当な公的な文書を出している状況など。2023.1.20.17:30 以上のは 良い。 問題は理解度合いの表現、どうするか。2023.1.20.21:30 書いてあることは良い。2023.1.21.6:27 本文は良い。春の美しい朝を感じる。
2023.01.21
今朝は春1番のような風で目を覚ました。 クレソンを戴いて 何か調子が良い。今時 プーチンの侵略があるなど 信じられない。 戦前か 古代の野蛮な時代の事ではないのか。 数学界も その様に暗いと言える。数学界にも数カ月の間には 革命的な変化が訪れるだろう。2023.1.21.6:20夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 早く新時代を迎えたい。再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。
2023.01.21
再生核研究所声明 701(2023.1.19): 2014年2月2日 発見の ゼロ除算発見9周年を迎えて (検討中) ゼロ除算発見の記念日を迎えて 一応全体的な存念を表明したい。 まず、ゼロ除算とは ゼロで割ることであるが、 これはゼロ除算を 普通の掛け算の逆のように考えると不可能であることが証明されてしまうので、 ゼロ除算は千年を越えて不可能であると断定されてしまっていた。 汝ゼロで割ってはいけない。 しかしながらアリストテレス以来大いに気になり、神秘的な物語が作られてきた。 例えば、アインシュタインの生涯の関心事であったとさえ、されている。それは物理的に考えると 何か神秘的な印象を意味することになり、実際、アリストテレスがゼロ除算は考えるべきではないと述べた 最初の人物であると 詳しく論じている歴史学者がいる程である。 数学では不可能、物理的には神秘的な問題を提起するという状態であった。 ー ここで、私は数学を信じないという アインシュタインの有名な言葉が大いに気になる。 それは、ゼロ除算を不可能であるとする数学に 不満を擁いたためと考えてしまう。実はゼロ除算には 固有の新しい意味が存在して、厳格数学でも ゼロ除算は可能で、従来数学の欠陥を埋め、新規な世界を拓くことが 実証されてきた。 既に充分 実証されていると公言できる: 理由は、 ゼロ除算発見過程は著書に詳しく発表され:S. Saitoh, Division by Zero Calculus — History and Development, Scientific Research Publishing (2021).数学の全貌も著書に既に出版されている:S. Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021) 。沢山の論文も出版され、国際招待講演も3件行ない、例えば、S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications, Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer).S. Pinelas and S. Saitoh,Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399--418.日本数学会でも関連発表を相当行ない、ゼロ除算の国際雑誌も創刊されている:International Journal of Division by Zero CalculusISSN: 2752-6984積極的に理解を求める活動を9年間続けてきた:例えば、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりではなく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴として世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではないだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。また、ゼロ除算の論文が 結構永きに亘って、雑誌最高のdownloaded paperになっている。2023.1.1.付け。 Most downloaded papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 13,269 Downloads 16,263 Views Citations On Classes of Matrices with Variants of the Diagonal Dominance PropertyFarid O. FaridAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.7 No.2, June 21, 2017DOI: 10.4236/alamt.2017.72005 7,735 Downloads 15,833 Views Citations ユークリッド幾何学には 革命が起きており、沢山の具体的な証拠が述べられている:H. Okumura, Geometry and division by zero calculus, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-36. 顕著な結果はFor f(x) = 1/ x , f(0) = 0; 0/ 0 = 1/ 0 = tan (π/ 2) = 0 and (a^n/n)_{ n=0} = log a (a > 0), [g(x)/(x-a)]_{x=a} = g’(a). しかしながら、考え方の不備を具体的に指摘している者は 現在まで現われていない。問題は理解が期待され、実証されている割りには、世の理解が進まず、 数学者や世の人々が盲目の集団のように見えることである。 たわいもない誤解や、偏見を懐いている。 そこで未だ夜明け前と表現し、 プーチン体制の崩壊が早いか ゼロ除算の公認が早いか、関心を擁き、いづれも成し遂げて 夜明けの新世界を拓こうと述べている。 世界史の進化を図ようと 期待を表明している: 再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 以 上 2023.1.19.08:00 一気に書いた。2023 1.19.19:26 気になっていた文献など補充して信頼性を高める表現にした。すると概ねできていることになる。今日は買い物に出かけた。2023.1.19.21:50 一応できているが、更に何かを述べた方が良いか。 明日、大寒入りとの事。2023.1.20.06:52 ここまでは良い。検討中で公表の考えが湧いた。 何時人生終わるか分からないので、待つことはせず、最善を楽しみながら進めたい。
2023.01.20
夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 早く新時代を迎えたい。再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。
2023.01.20
日、気分転換を兼ねて クレソン取りに行ってくる。 全夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 早く新時代を迎えたい。再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。
2023.01.20
昨日、気分転換を兼ねて クレソン取りに行ってくる。 全体で車を用いて1時間、たっぷりとってくる。 良い味で、 体調を良くする感じ、素晴らしい朝を迎えた。下記は、プーチン体制の崩壊か、ゼロ除算の世界的な認知か どちらが早いか、気になってきた。いずれも年単位ではなくて、1年以内の 月単位にある と感じられるが?2023.1.19.6:54再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。
2023.01.19
間もなく夜明け、おおきな変革が起きるだろう。美しい朝、 2023.1.18.6:40再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。
2023.01.18
AMS MR 複素解析の著書の レビュウーを書いている。 レビュウ相当完成。何んと 古典的な結果に間違いがあると 具体的に指摘している。アメリカ数学界MRの判断を楽しみにできる。数学は基本的に大きな影響を受けると述べている。 表現の検討を進めている。2023.1.17.21:24
2023.01.17
再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待 古来、愚かにも繰り返えされてきた、混乱と戦争の時代は プーチン体制の愚かさを 健全な国際社会の一致した力によって崩壊させ、新しい時代に進化するだろう。 再生核研究所声明698の原理によって、暴力と戦争は 根本的に終焉を迎え、夜明け、新時代を迎えられるだろう。 ロシアの大罪に対する ある程度の賠償はそれなりに考慮される必要があるが、ウクライナの復興と共に ロシアの復興も 戦争と同様に、健全な国際社会の働きで進められるだろう。 これら復興は大きな 活力ある夢多き 世界を創造するだろう。 これらと同時に 古来の難問 ゼロ除算の世界的な認知と共に 世界史の大きな転換期を迎えるだろう。 数学の欠陥、四則演算の欠陥は解明され、避けて来た特異点での新世界の、未知の世界の探検に 人類は乗り出すだろう。 アメリカ大陸の発見のように、世界史上の画期的な状況を展開させるだろう。夜明けで、新世界である。新世界の発見である。世界は、国を州や、県のようにみなし、国は政治や、文化や一定の経済活動の単位と考えられ、古来の領土争いや覇権争いの馬鹿げた思考から人間は解放され、地球上の人間としての自覚が高まり、政争などの馬鹿げた混乱も 公正の原則で克服するが、当分は進化した欧米流 民主主義の方式で、 自由など基本的な人権を尊重するような方向で社会は発展するだろう。ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。 以 上 追記: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 2023.1.14.05:16 一気に書いた。今朝、構想が閃いていたので、簡単だった。 今日は買い物をした。天気回復して来た。2023.1.14.16:02 既に完全にできている。2023.1.14.21:40 良い、できている。2023.1.15.07:24 良い、できている。 天気は回復気味。 春を感じる。 いろいろ予感が。2023.1.15.11:40 良い、できている。2023.1.15.17:48 良い、できている。2023.1.15.20:44 良い。2023.1.16.07:07 良い。できている。明日公表、予定。終夜雨の朝。2023.1.16.11:20 良い。雨やむ。2023.1.16.13:18 良い、修正ない。天気回復してくる。2023.1.16.18:30 良い、天気回復。2023.1.16.21:50 良い、明朝完成できる。本のレビュウー一応素案できたが。2023.1.17.06:04 三日月の美しい 快晴の朝、予感と希望に満ちている。良い、完成できる。2023.1.17.06:46 良い、夜明けの美しい風景を見ながら 希望に満ちて散歩して来た。 完成、公表。
2023.01.17
ロシアの馬鹿げた侵略を、断罪し、制裁、鎮圧は世界平和の原理: 再生核研究所声明698(2023.1.13): 世界の平和を求めて ー具体的に 再生核研究所は、より良い世界を願い、目指して いろいろな意見を表明したいとの存念で 再生核研究所声明を始めた。 その基本は 人間関係の在りようにある と考えて、声明第1で いわゆる 公正の原則を原理として 掲げた。 それは 誠にそうであると 言明できると考える: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 しかるに 今回のロシアによる、あからさまな ウクライナ軍事侵攻に 驚嘆している。世界史は逆戻り、軍拡による世界を招いてしまった。痛切残念である。再生核研究所がプーチン政権に対して 痛烈な批判を行っているのは 上記、公正の原則からも当然である: 再生核研究所声明 697(2022.12.15.): 日本国の防衛構想とウクライナ援助について 歴史の逆もどりで 人類の歴史そのものが 闘争の 戦争の歴史 そのものであることが 回想される。人は争いの、闘争の馬鹿馬鹿しさを知っているが、繰り返してきた現実を直視し、世界史の進化を志向したい。馬鹿馬鹿しい醜い争い、暴力を止めて、仲良く、より良い世界を築いていこう。 仲良きことは 良きことかな。和を以て 尊しとなす。今回の ロシアの侵略は、ロシアにとっても、世界にとっても 何にも成らず、破壊と苦痛を増大させるだけだろう。地球の環境破壊も はなはだしい。そのこと、事実は 殆ど当たり前で 多くの人は その様に感じるのではないだろうか。 しかしながら、避けられない。 避けられないのか?馬鹿馬鹿しい、闘争、戦争を廃止させるための具体的な在りようを ここに提案したい。気づけば実は ゼロ除算のように 当たり前である。(ゼロ除算は当たり前で可能) 我々は気づいて 目覚めて 少し賢くなって 世界の平和を みんなのために 実現させよう。 お互いのために実現させよう。 馬鹿馬鹿しい醜い暴力、争い、戦争を この美しい地球上からなくしたい。 決して 理想や夢ではなく、それが在るべき 当たり前の 夜明け後の 新世界である。 数学者よ 率先して 新世界を拓こう。欠陥数学は修正されなければならない。 数学の進化と共に 夜明けを迎え、新世界を拓きたい。馬鹿馬鹿しい戦争も 過去の物語としたい。 古い数学も改めて、美しい 完全な数学にしたい。 四則演算が例外なくできる数学である。 特異点でも考えられる数学である。まず、国家には 秩序を維持するために 法秩序と警察組織が存在する。おかしな国ではない 現存する多くの国々を想起すればよい。 一切の暴力を警察は法に基づいて鎮圧、 暴力を停止させるだろう。おかしな人は何時も現われる可能性があるから、予期されるような事態に備えて準備を整えるのは当然である。この原理を、地球に、国際社会に実現させれば良い。現在の国際社会では、 現実には 国における警察組織に相当する組織は 定かには存在しないが、そのもととなるような組織として 国連が存在する。 法体系の大まかな形は既に整っているとさえ考えられる。 今回、事もあろうに 国連で重い責任を有する国連常任理事国であるロシアが 法的に禁じられている 戦争を、侵略を 特別軍事作戦などとデタラメな言葉を述べて 侵略しているのであるから、その犯罪は 重大であると考える。 第2次世界大戦から何も学んでいない。 その後の世界の進化を台無しにしている。如何に対処すべきか、それは国連に責任を持つ国々が団結して、ロシアの侵略を鎮圧して、世界の警察官のように振る舞うべきである。国際社会が 何時も 如何なる国の暴力も禁じ、侵略をゆるさないような行動をとれば、世界の平和の実現は近いと考える。幸いアメリカを始めとするNATO 及びその協力者達は 力において充分な警察力を有していると考えられる。 世界の良識を国々は団結して、強力な警察権としての軍事力を 使用すべきである。この原理によって、世界の平和を実現させたい。家庭内に虐待や暴力、また 武器等振り回して周辺を脅かしている者がいれば、 良き社会の警察官は それらの抑制のために 適切な行動をとられることが期待される。 それは 当たり前のことである。おかしな国が弱く、力を失えば、世界の警察活動としての軍事費は縮小され、馬鹿馬鹿しい軍事費の抑制が図られ、楽しく美しい世界の建設に力が回される。世界の警察官たるものは 団結し、美しい世界の建設の大義のもとに 努力して欲しい。 以 上 2023.1.11.21:46 一気に書く、趣旨は侵略、暴力を許さない軍事力を 団結して使用すべきであること。2023.1.12.07:20 朝に閃いていたことを追加。 文章も整える。2023.1.12.09:42 大部よい。 美しい日になる。2023.1.12.11:07 山田さんから、嬉しいメールを受け取った。 山を1時間 散歩してくる。2023.1.12.14:44 美しい日になる。最中を贈ってくれた人がいるが堪らなく美味しい。 これは良い。 明朝完成できる。2023.1.12.18:00 良い、できている。2023.1.12.21:27 良い、できている。 推薦状を送る。 著書のレビューが来る。簡単にできるようだ。2023.1.13.06:45 良い、完成できる。晴天。2023.1.13.07:04 良い、完成、公表。
2023.01.17
快晴の三日月の朝、春の予感、美しい日になるだろう。この記事意外にアクセツ多い:jってゼロ除算してもエラーにはならないんだなhttps://jp.linkedin.com › pulse › javascriptってゼロ除算し...そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。 これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では? 面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。
2023.01.17
再生核研究所声明 594(2021.1.2) われは何をなせしか。 人生のまとめ。― 数学上人生の晩年に お前は何を 人生でしたのかと 畏れ多くも問われたらどのように答えられるだろうかと自問した。 神の前に ひざまづいて 思うところを素直に表現したい気持ちが湧いてきた。 素直にである。 全てのものを失って大いなる河を渡る前にである。 すべのものが生まれてくる前のように、空に帰する前にである。この文脈では、人生、世界についてどのように考えたか、社会に対してどのような貢献をしたか、苦しかった想いや楽しかった想いなどが述べられるべきかと考える。今回は、数学者として志を立てて生きてきたので、数学上の業績、成果について簡単に触れたい。 それには、何と言っても、情念の深さと、かけた時間からも 著書が初めに述べられるべきであると考える(編集などは除いて):S.Saitoh, Theory of reproducing kernels and its applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 189, Longman Scientific & Technical, England, 1988. S.Saitoh, Integral transforms, reproducing kernels and their applications, Pitman Res. Notes in Math. Series 369, Addison Wesley Longman, UK, 1997. S. Saitoh and Y. Sawano, Theory of Reproducing Kernels and Applications, Developments in Mathematics 44, Springer (2016).S.Saitoh, Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Publishing (2021).最初の3冊は、第1が学位論文の主要部、直接的な発展が述べられ、再生核の一般論が複素解析との関係で述べられ、第2で、線形変換の基本定理を確立、発展、応用を展開して、第3で、澤野嘉宏氏の協力で 複素解析の部分を除いた 生涯の成果を再生核の理論の名の下で、纏めたものである。実際、研究成果の大部分がその1冊に概ね収録されていると考える。簡単にいわば自慢するように率直に表現すれば、美しい定理、結果は沢山得たが、多くの人に分かるように述べられる 普遍的な題材としては、逆問題における 歴史的にも、数学的にも難問として有名な3題、すなわち、逆源泉問題の、熱伝導に置ける逆問題、ラプラス変換の実逆変換の問題の解の、数学的な原理と共に数値計算上に実現させることに 共同研究者の松浦勉氏と藤原宏志氏達とで成功できたことである。 それらの成果が第3の著書に述べられ、多くの具体的な方程式の解法を提示できた。その著書の付録には 重要な成果が述べられていると考える:所謂 陰関数存在定理に言う、陰関数を 陽に表現をする公式を確立している。その定理の意義の大きさ、意味から、解析概論には 必ず言及されるべき内容であると考えている。 尚、その理論は 山田正人氏の 才能と貢献に負うところが大きい。2冊目で述べた、線形変換の基本定理は、ヒルベルト空間の枠内で、入力と出力の関係を、そのシステムの構造とともに確立する原理を述べたもので、再生核の理論の基本定理であり、ピタゴラスの定理の一般化であり、確率論の基本に関係している。 思い入れは深く、アメリカ数学会誌、日本学術会議誌に原著論文を公刊、Bull of Amer. Math. Soc. の書評でも論じられている。 第1の著書について、出版後40年を経て、提起していた問題の部分的な解が、北京大学の若き教授によって発表されたQ. Guan, A proof of Saitoh's conjecture for conjugate Hardy H2 kernels, J. Math. Soc. Japan, {\bf 71}, No. 4 (2019), 1173–-1179.doi: 10.2969/jmsj/80668066これには 驚嘆している。 300年も もはや誰も近づけないと考えていたからである。しかしながら、第4の著書は、上記著書達と 比べものにならない程の甚大な影響を世界史に与えると考えている。2014.2.2. 70歳の誕生日を1か月前にして アヴェイロ大学で、発端が発見され、7周年記念日を間近に出版ができた:数学上の 私の最も大きな観点は ゼロ除算を発展させた ゼロ除算算法の発見である。これは 割り算の正確な意味の発見であり、ユークリッド、ブラーマグプタ以来の新数学の発見であり、世界観の変更を齎す。 現代数学には基本的な欠陥がある と表現される。 ゼロ除算は 単に数学の理論に留まらず、世界観の問題、人生観の問題、生命の本質に迫り、人間とは何かに 関与しているので、人類への影響は 甚大である。 それゆえにゼロ除算では、世界の文化に大きく貢献できると考えている。― 令和革新の大義。 以上 2020.12.31.11:32 長い散歩、冷たい風、しかし春の予感は確かに感じられた。 一応全体が纏まる。2020.12.31.17:30 良い。今夜は十分な時間があるので著書案全体を通読したい。2021.1.1.15:27 良い。 私は、任意の方程式の解法に挑戦して具体的な成果を沢山得た。これには触れていない。 私は、真の三角不等式を導いた。 私は質の、違う量、元の間に 四則演算を導入する原理を導き、具体的な結果を沢山導いている。 それも第3著書に述べられている。 こう考えると如何に哲学的に深く数学して来たかが分かる。その精神が ゼロ除算を見逃さなかった精神と言える。2021.1.1.7:36 良い、完成、公表。春の予感を、原っぱや雑木林に感じる。予感の季節である。 再生核研究所声明 596 (2021.1.4) 人間の終末と ある数学の終末について著書の通読をして、ぼんやり休憩している折り、数学の終わり、終末を考えて、自然に考えて、上記の構想が閃いた。元日にその構想を、考えを 声明に纏めてみたい。数学にも、人生にも 終末はあるはずである。 その状況は どのようなものか?)多くの動物や植物に一生が有るように 数学にも盛衰があるのではないだろうか。 特に人間の精神的な終末の様子を想定しながら、数学の発展の情況を考えてみたい。
2023.01.16
№ 1282無いものの加速度は0; それには、ゼロの意味に含まれる と考えるべき。ゼロには、しない、ない、などの意味がある。ゼロの意味を 広く発見する必要がある。 無限大は おかしな数学、考えない も おかしな数学。
2023.01.16
再生核研究所声明699(2023.1.16): ニュートンの運動法則から学ぶ世界 ー 真智への愛 地上、天上、宇宙の広大な世界における運動は 大まかには ニュートンの運動法則に従っていると言うのであるから、その意義の大きさには 驚嘆させられる: ニュートンの運動法則: 物体の運動に関する基本的な法則。 ニュートンにより、運動の三法則として一般的な形にまとめられる。 第一法則、静止あるいは等速度運動中の物体は外力が加わらないかぎりその状態を続ける(慣性の法則)。第二法則、物体の加速度は加わる力の大きさに比例し、物体の質量に反比例する。第三法則、二つの物体が相互に及ぼす力は大きさが等しく、方向は反対(作用反作用の法則)。ここで大まかにと断る理由は、アインシュタインによって より精密な法則 が発見されたためであるが、 ニュートンの運動法則は 普通には体験的にも、感覚的にも 実感され、至る所で受け入れられる普遍的な偉大な基本的な法則であると言える。 思わず、 偉大なるニュートンと 畏敬の念が 湧いてくる。 ー ところが、それは気づいてみれば殆ど当たり前だったと言える。偉大な真理とは、そのようなものではないだろうか。 ゼロ除算も 実はそうであった。 ところがニュートンの運動法則は ものの運動ばかりではなく、 心やいろいろな現象など、 社会の状況、活動など広く成り立っているのではないだろうか。 心の動き、発想の状況など心の世界でも広く成り立っている 更に普遍的な現象では ないだろうか。 物理学上ばかりではなく、 世の運動法則 と 考えられるのではないだろうか。 再生核研究所声明第1で 人間関係の基本は 公正の原則に有る として掲げたが: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 これらの基礎に ニュートンの法則が生きていることを感じるだろう。 作用に対する反作用、急激な変化に対する慣性の法則、現状を変える際の力の働き、安定な状況の説明と解釈。世界の動きの様について、誠、万物流転、諸行無常である。全てはゆらいで変化し、 形相を変えて行く。 変化が無くなったときこそ、大いなるゼロの世界である。それらは、無の世界とか 死の世界と表現されるが 定かには分らない。 自らを内省して生きているということはどのような事だろうかと 何時も思う。 誰にも分かるのは衣食住など 生物の基本的な要求を満たしたい。 寒さを防ぎたい、美味しいものを頂きたい、美しいものをみたい、聞きたい。 大いに体を動かして気分爽快に成ったり、 美しい風景を見たい。 豊かになったり、人々に尊敬されたい、人のために、社会のために尽くしたいなど、希望や夢、願いは個性によって様々である。問題は、それらが絶えず変化して行くと言うことである。 あからさまに表現すれば、 何でもやがて飽きて来る、やがて意欲を失っていくと言うことである。 人はやがてぼんやりし、意欲を失って ただ生きているような存在になるだろう。 全ては実は 大した意味はなかったというような心境に至るのではないだろうか。 ゼロから始まってゼロに終わる この世の意味自体が 幻のように感じられるようになるのではないだろうか。それは静かな いわば安定した状態と言える。この安定の均衡を破るのが、生命力で、勢い、情念、意欲で、力溢れる生命力と言える。精神をかり立たせるもの それが生命力ではないだろうか。 子供たちが別に何もないのに、 はしゃいだり、笑ったり、 分けの分からない動きをする ほほえましい情景が浮かんでくる。 どうでも良いようなことに対して、それはどうなっているのかと好奇心を以て 挑戦する数学者など 人間の最も人間的な営みと言えるだろう。さて、何が言いたいのか。 生きることとは、勢いであり、情念ではないかと言うことである。 好奇心を擁き、真相を知りたいという 愛、それが高質な人間らしいありようといえるのではないだろうか。真智への愛である。コギトエルゴスム われ思うゆえに我ありは、自己の存在の確認、認識であるが、それは 同時に 知り、求める(愛)、存在の認識の三身一体を表現している。人間存在の原理で、誠に基本的な人間存在の原理を表現している。 そう述べた デカルトと言えば、座標系の導入で、図形と算術を結び付けた世界史上の画期的な存在であるが、同時に人間とは何か、どのような存在かも捉えた巨人と評価される。同様に ニュートンは 微積分学を発見して、 解析学の魂を発見されている 世界史上の巨人である。 世界史は ぼんやり評価されている訳ではない。 以 上 2023.1.12.21:00 分けの分からないことを一気に書いた。2023.1.13.11:15 1時間 山を歩いてくる。暖かで汗ばむ。美しい日。 何か中途で終わっている。しかし、気持ちは表現されている。少し、繰り返し 検討したい。2023.1.13.14:57 書き足す。 暖かな良い日より、木村さんと大塚さんに新年の挨拶の電話をする。2023.1.14.07:54 何か完成されているようである。できている。 雨上がりの朝、春の予感。2023.1.14.16:10 できている。加えるべきことが気づかない。2023.1.14.21:26 良い、できている。2023.1.15.07:14 良い。 明朝には完成できるだろう。2023.1.15.11:30 良い。2023.1.15.17:42良い、夕方少し雨が降った。2023.1.15.20:38 良い。本のレビュウーの骨格はできた。2023.1.16.06:58 良い、完成できる。 終夜雨が降った。 濃い霧。2023.1.16.07:15 良い、完成、公表。
2023.01.16
そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる 進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。 これは 凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では? 面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero2018.10.11.11:23
2023.01.16
久し振りに終夜 雨。暖か。 雪なら大雪に成ったろう。ロシアの馬鹿げた侵略を、断罪し、制裁、鎮圧は世界平和の原理: 再生核研究所声明698(2023.1.13): 世界の平和を求めて ー具体的に 再生核研究所は、より良い世界を願い、目指して いろいろな意見を表明したいとの存念で 再生核研究所声明を始めた。 その基本は 人間関係の在りようにある と考えて、声明第1で いわゆる 公正の原則を原理として 掲げた。 それは 誠にそうであると 言明できると考える: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 しかるに 今回のロシアによる、あからさまな ウクライナ軍事侵攻に 驚嘆している。世界史は逆戻り、軍拡による世界を招いてしまった。痛切残念である。再生核研究所がプーチン政権に対して 痛烈な批判を行っているのは 上記、公正の原則からも当然である: 再生核研究所声明 697(2022.12.15.): 日本国の防衛構想とウクライナ援助について 歴史の逆もどりで 人類の歴史そのものが 闘争の 戦争の歴史 そのものであることが 回想される。人は争いの、闘争の馬鹿馬鹿しさを知っているが、繰り返してきた現実を直視し、世界史の進化を志向したい。馬鹿馬鹿しい醜い争い、暴力を止めて、仲良く、より良い世界を築いていこう。 仲良きことは 良きことかな。和を以て 尊しとなす。今回の ロシアの侵略は、ロシアにとっても、世界にとっても 何にも成らず、破壊と苦痛を増大させるだけだろう。地球の環境破壊も はなはだしい。そのこと、事実は 殆ど当たり前で 多くの人は その様に感じるのではないだろうか。 しかしながら、避けられない。 避けられないのか?馬鹿馬鹿しい、闘争、戦争を廃止させるための具体的な在りようを ここに提案したい。気づけば実は ゼロ除算のように 当たり前である。(ゼロ除算は当たり前で可能) 我々は気づいて 目覚めて 少し賢くなって 世界の平和を みんなのために 実現させよう。 お互いのために実現させよう。 馬鹿馬鹿しい醜い暴力、争い、戦争を この美しい地球上からなくしたい。 決して 理想や夢ではなく、それが在るべき 当たり前の 夜明け後の 新世界である。 数学者よ 率先して 新世界を拓こう。欠陥数学は修正されなければならない。 数学の進化と共に 夜明けを迎え、新世界を拓きたい。馬鹿馬鹿しい戦争も 過去の物語としたい。 古い数学も改めて、美しい 完全な数学にしたい。 四則演算が例外なくできる数学である。 特異点でも考えられる数学である。まず、国家には 秩序を維持するために 法秩序と警察組織が存在する。おかしな国ではない 現存する多くの国々を想起すればよい。 一切の暴力を警察は法に基づいて鎮圧、 暴力を停止させるだろう。おかしな人は何時も現われる可能性があるから、予期されるような事態に備えて準備を整えるのは当然である。この原理を、地球に、国際社会に実現させれば良い。現在の国際社会では、 現実には 国における警察組織に相当する組織は 定かには存在しないが、そのもととなるような組織として 国連が存在する。 法体系の大まかな形は既に整っているとさえ考えられる。 今回、事もあろうに 国連で重い責任を有する国連常任理事国であるロシアが 法的に禁じられている 戦争を、侵略を 特別軍事作戦などとデタラメな言葉を述べて 侵略しているのであるから、その犯罪は 重大であると考える。 第2次世界大戦から何も学んでいない。 その後の世界の進化を台無しにしている。如何に対処すべきか、それは国連に責任を持つ国々が団結して、ロシアの侵略を鎮圧して、世界の警察官のように振る舞うべきである。国際社会が 何時も 如何なる国の暴力も禁じ、侵略をゆるさないような行動をとれば、世界の平和の実現は近いと考える。幸いアメリカを始めとするNATO 及びその協力者達は 力において充分な警察力を有していると考えられる。 世界の良識を国々は団結して、強力な警察権としての軍事力を 使用すべきである。この原理によって、世界の平和を実現させたい。家庭内に虐待や暴力、また 武器等振り回して周辺を脅かしている者がいれば、 良き社会の警察官は それらの抑制のために 適切な行動をとられることが期待される。 それは 当たり前のことである。おかしな国が弱く、力を失えば、世界の警察活動としての軍事費は縮小され、馬鹿馬鹿しい軍事費の抑制が図られ、楽しく美しい世界の建設に力が回される。世界の警察官たるものは 団結し、美しい世界の建設の大義のもとに 努力して欲しい。 以 上 2023.1.11.21:46 一気に書く、趣旨は侵略、暴力を許さない軍事力を 団結して使用すべきであること。2023.1.12.07:20 朝に閃いていたことを追加。 文章も整える。2023.1.12.09:42 大部よい。 美しい日になる。2023.1.12.11:07 山田さんから、嬉しいメールを受け取った。 山を1時間 散歩してくる。2023.1.12.14:44 美しい日になる。最中を贈ってくれた人がいるが堪らなく美味しい。 これは良い。 明朝完成できる。2023.1.12.18:00 良い、できている。2023.1.12.21:27 良い、できている。 推薦状を送る。 著書のレビューが来る。簡単にできるようだ。2023.1.13.06:45 良い、完成できる。晴天。2023.1.13.07:04 良い、完成、公表。
2023.01.16
馬鹿げたプーチン、軍を引き、謝辞からでは? それでも足りない。 既に大罪: ロシアの馬鹿げた侵略を、断罪し、制裁、鎮圧は世界平和の原理: 再生核研究所声明698(2023.1.13): 世界の平和を求めて ー具体的に 再生核研究所は、より良い世界を願い、目指して いろいろな意見を表明したいとの存念で 再生核研究所声明を始めた。 その基本は 人間関係の在りようにある と考えて、声明第1で いわゆる 公正の原則を原理として 掲げた。 それは 誠にそうであると 言明できると考える: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。 1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。 2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。 3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。 これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。 現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 しかるに 今回のロシアによる、あからさまな ウクライナ軍事侵攻に 驚嘆している。世界史は逆戻り、軍拡による世界を招いてしまった。痛切残念である。再生核研究所がプーチン政権に対して 痛烈な批判を行っているのは 上記、公正の原則からも当然である: 再生核研究所声明 697(2022.12.15.): 日本国の防衛構想とウクライナ援助について 歴史の逆もどりで 人類の歴史そのものが 闘争の 戦争の歴史 そのものであることが 回想される。人は争いの、闘争の馬鹿馬鹿しさを知っているが、繰り返してきた現実を直視し、世界史の進化を志向したい。馬鹿馬鹿しい醜い争い、暴力を止めて、仲良く、より良い世界を築いていこう。 仲良きことは 良きことかな。和を以て 尊しとなす。 今回の ロシアの侵略は、ロシアにとっても、世界にとっても 何にも成らず、破壊と苦痛を増大させるだけだろう。地球の環境破壊も はなはだしい。そのこと、事実は 殆ど当たり前で 多くの人は その様に感じるのではないだろうか。 しかしながら、避けられない。 避けられないのか? 馬鹿馬鹿しい、闘争、戦争を廃止させるための具体的な在りようを ここに提案したい。気づけば実は ゼロ除算のように 当たり前である。(ゼロ除算は当たり前で可能) 我々は気づいて 目覚めて 少し賢くなって 世界の平和を みんなのために 実現させよう。 お互いのために実現させよう。 馬鹿馬鹿しい醜い暴力、争い、戦争を この美しい地球上からなくしたい。 決して 理想や夢ではなく、それが在るべき 当たり前の 夜明け後の 新世界である。 数学者よ 率先して 新世界を拓こう。欠陥数学は修正されなければならない。 数学の進化と共に 夜明けを迎え、新世界を拓きたい。馬鹿馬鹿しい戦争も 過去の物語としたい。 古い数学も改めて、美しい 完全な数学にしたい。 四則演算が例外なくできる数学である。 特異点でも考えられる数学である。 まず、国家には 秩序を維持するために 法秩序と警察組織が存在する。おかしな国ではない 現存する多くの国々を想起すればよい。 一切の暴力を警察は法に基づいて鎮圧、 暴力を停止させるだろう。おかしな人は何時も現われる可能性があるから、予期されるような事態に備えて準備を整えるのは当然である。 この原理を、地球に、国際社会に実現させれば良い。 現在の国際社会では、 現実には 国における警察組織に相当する組織は 定かには存在しないが、そのもととなるような組織として 国連が存在する。 法体系の大まかな形は既に整っているとさえ考えられる。 今回、事もあろうに 国連で重い責任を有する国連常任理事国であるロシアが 法的に禁じられている 戦争を、侵略を 特別軍事作戦などとデタラメな言葉を述べて 侵略しているのであるから、その犯罪は 重大であると考える。 第2次世界大戦から何も学んでいない。 その後の世界の進化を台無しにしている。如何に対処すべきか、それは国連に責任を持つ国々が団結して、ロシアの侵略を鎮圧して、世界の警察官のように振る舞うべきである。国際社会が 何時も 如何なる国の暴力も禁じ、侵略をゆるさないような行動をとれば、世界の平和の実現は近いと考える。 幸いアメリカを始めとするNATO 及びその協力者達は 力において充分な警察力を有していると考えられる。 世界の良識を国々は団結して、強力な警察権としての軍事力を 使用すべきである。 この原理によって、世界の平和を実現させたい。 家庭内に虐待や暴力、また 武器等振り回して周辺を脅かしている者がいれば、 良き社会の警察官は それらの抑制のために 適切な行動をとられることが期待される。 それは 当たり前のことである。 おかしな国が弱く、力を失えば、世界の警察活動としての軍事費は縮小され、馬鹿馬鹿しい軍事費の抑制が図られ、楽しく美しい世界の建設に力が回される。 世界の警察官たるものは 団結し、美しい世界の建設の大義のもとに 努力して欲しい。 以 上
2023.01.15
ロシアの馬鹿げた侵略を、断罪し、制裁、鎮圧は世界平和の原理: 再生核研究所声明698(2023.1.13): 世界の平和を求めて ー具体的に 再生核研究所は、より良い世界を願い、目指して いろいろな意見を表明したいとの存念で 再生核研究所声明を始めた。 その基本は 人間関係の在りようにある と考えて、声明第1で いわゆる 公正の原則を原理として 掲げた。 それは 誠にそうであると 言明できると考える: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 しかるに 今回のロシアによる、あからさまな ウクライナ軍事侵攻に 驚嘆している。世界史は逆戻り、軍拡による世界を招いてしまった。痛切残念である。再生核研究所がプーチン政権に対して 痛烈な批判を行っているのは 上記、公正の原則からも当然である: 再生核研究所声明 697(2022.12.15.): 日本国の防衛構想とウクライナ援助について 歴史の逆もどりで 人類の歴史そのものが 闘争の 戦争の歴史 そのものであることが 回想される。人は争いの、闘争の馬鹿馬鹿しさを知っているが、繰り返してきた現実を直視し、世界史の進化を志向したい。馬鹿馬鹿しい醜い争い、暴力を止めて、仲良く、より良い世界を築いていこう。 仲良きことは 良きことかな。和を以て 尊しとなす。今回の ロシアの侵略は、ロシアにとっても、世界にとっても 何にも成らず、破壊と苦痛を増大させるだけだろう。地球の環境破壊も はなはだしい。そのこと、事実は 殆ど当たり前で 多くの人は その様に感じるのではないだろうか。 しかしながら、避けられない。 避けられないのか?馬鹿馬鹿しい、闘争、戦争を廃止させるための具体的な在りようを ここに提案したい。気づけば実は ゼロ除算のように 当たり前である。(ゼロ除算は当たり前で可能) 我々は気づいて 目覚めて 少し賢くなって 世界の平和を みんなのために 実現させよう。 お互いのために実現させよう。 馬鹿馬鹿しい醜い暴力、争い、戦争を この美しい地球上からなくしたい。 決して 理想や夢ではなく、それが在るべき 当たり前の 夜明け後の 新世界である。 数学者よ 率先して 新世界を拓こう。欠陥数学は修正されなければならない。 数学の進化と共に 夜明けを迎え、新世界を拓きたい。馬鹿馬鹿しい戦争も 過去の物語としたい。 古い数学も改めて、美しい 完全な数学にしたい。 四則演算が例外なくできる数学である。 特異点でも考えられる数学である。まず、国家には 秩序を維持するために 法秩序と警察組織が存在する。おかしな国ではない 現存する多くの国々を想起すればよい。 一切の暴力を警察は法に基づいて鎮圧、 暴力を停止させるだろう。おかしな人は何時も現われる可能性があるから、予期されるような事態に備えて準備を整えるのは当然である。この原理を、地球に、国際社会に実現させれば良い。現在の国際社会では、 現実には 国における警察組織に相当する組織は 定かには存在しないが、そのもととなるような組織として 国連が存在する。 法体系の大まかな形は既に整っているとさえ考えられる。 今回、事もあろうに 国連で重い責任を有する国連常任理事国であるロシアが 法的に禁じられている 戦争を、侵略を 特別軍事作戦などとデタラメな言葉を述べて 侵略しているのであるから、その犯罪は 重大であると考える。 第2次世界大戦から何も学んでいない。 その後の世界の進化を台無しにしている。如何に対処すべきか、それは国連に責任を持つ国々が団結して、ロシアの侵略を鎮圧して、世界の警察官のように振る舞うべきである。国際社会が 何時も 如何なる国の暴力も禁じ、侵略をゆるさないような行動をとれば、世界の平和の実現は近いと考える。幸いアメリカを始めとするNATO 及びその協力者達は 力において充分な警察力を有していると考えられる。 世界の良識を国々は団結して、強力な警察権としての軍事力を 使用すべきである。この原理によって、世界の平和を実現させたい。家庭内に虐待や暴力、また 武器等振り回して周辺を脅かしている者がいれば、 良き社会の警察官は それらの抑制のために 適切な行動をとられることが期待される。 それは 当たり前のことである。おかしな国が弱く、力を失えば、世界の警察活動としての軍事費は縮小され、馬鹿馬鹿しい軍事費の抑制が図られ、楽しく美しい世界の建設に力が回される。世界の警察官たるものは 団結し、美しい世界の建設の大義のもとに 努力して欲しい。 以 上 2023.1.11.21:46 一気に書く、趣旨は侵略、暴力を許さない軍事力を 団結して使用すべきであること。2023.1.12.07:20 朝に閃いていたことを追加。 文章も整える。2023.1.12.09:42 大部よい。 美しい日になる。2023.1.12.11:07 山田さんから、嬉しいメールを受け取った。 山を1時間 散歩してくる。2023.1.12.14:44 美しい日になる。最中を贈ってくれた人がいるが堪らなく美味しい。 これは良い。 明朝完成できる。2023.1.12.18:00 良い、できている。2023.1.12.21:27 良い、できている。 推薦状を送る。 著書のレビューが来る。簡単にできるようだ。2023.1.13.06:45 良い、完成できる。晴天。2023.1.13.07:04 良い、完成、公表。
2023.01.15
考えが無意識のうちに湧き、新しい声明の素案を一気に書いたが、この声明がよせられた。再生核研究所声明 700(2023.1.14): 夜明け、 新時代、新世界 ー 構想再生核研究所声明 70(2011/09/28) 本末転倒、あべこべ ― 初心忘れるべからず 現代の世相を見ると、余りにも奇妙な現象が起きていて、まるで本末転倒、あべこべになっているのではないかと考えられることが多いので、それらの事象を考察して、初心を尊重して本来あるべき姿について反省を求めたい。しかしながら、時代の趨勢で、初心が本質的に変化を求められ、変遷の止む無きこともあるので、その辺の考察も行なって置きたい。 まずマスコミの現状を見てみたい。 マスコミの在るべき姿については 例えば新聞社においては、自ら天下にこうありたいと宣言している 新聞倫理綱領 を参照して頂きたい(添付資料1)。 現状は 如何でしょうか。鍵となる用語を抜粋したので、現状を考えて頂きたい: あらゆる権力から独立したメディアが存在して初めて保障される新聞の責務は、正確で公正な記事と責任ある論評によって言論・表現の自由を守り抜くと同時に、自らを厳しく律し、品格を重んじ正確と公正 新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追究である報道は正確かつ公正でなければならず、記者個人の立場や信条に左右されてはならないあらゆる勢力からの干渉を排するとともに、利用されないよう自戒しなければならない他方、新聞は、自らと異なる意見であっても、正確・公正で責任ある言論には、すすんで紙面を提供する人権の尊重 新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。 教育の在り様については、 教育の目標を教育基本法に定めている。 その最初の部分を添付資料に付けたが、あまりに素晴らしく、また、あまりにも現状がかけ離れていて、驚いてしまう。教育の基本精神を忘れて、知識偏重、受験のための技術学習に陥ってはいないだろうか。そのような教育が 空虚な日本を作っている根本原因ではないだろうか (再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会)。さらに、日本の公教育が 才能ある子供たちの才能を大抵、活かさず、逆に駄目にしている事実を憂慮している(再生核研究所声明9: 天才教育の必要性を訴える)。添付資料3 日本国憲法第9条 については、第二次世界大戦における敗戦で、再び戦争を起こさないとの固い決意のもと、発足したものであるが、朝鮮動乱、東西冷戦下の厳しい国際環境の下、繰り返し、国の最高機関で問題を議論し、司法界の一連の判断を経ながら、今日に至ったものであるから、現状を諒として受け入れる必要がある。しかしながら、その理念については 絶えず、真摯な態度で臨むべきであると考える(再生核研究所声明6: 憲法問題に対する提案 参照)。上記のように、世には、始めの目標や理念が段々ずれて、何時の間にか逆転している様なことは多い、普遍的な現象ではないだろうか。 研究なども始めの素朴な動機や目標からかけ離れて、研究課題の中の展開のみが目的になってしまい、孤立化して、末期的な現象に陥っている場合が多い。 評価なども 本来は成果や、業績を評価すべきことが、逆転して、見掛け上の評価を良く飾るために 意や努力を重ね、本来期待された業績の展開を阻害している状況さえ多い(再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会)。世界の軍事情勢なども侵略や防衛など軍事よりも、政治力の影響やビジネスの要素が強く、戦よりも商、政の性格を強くしていると言えるだろう。 多くの宗教なども、本来の救い、道、に対して、儀式や教団の業の性格を強くしていると言える。 変遷はすべて それなりの理由と歴史が有るのだから、否定的に見るよりも、初期の理念、目標と変遷を吟味するのが良いのではないだろうか。 混乱が生じたら、それらの経過をはじめから検証するのは、数学では日常行っている基本的な態度である。 以 上
2023.01.14
雨上がりの美しい朝、春を感じる:再生核研究所声明698(2023.1.13): 世界の平和を求めて ー具体的に 再生核研究所は、より良い世界を願い、目指して いろいろな意見を表明したいとの存念で 再生核研究所声明を始めた。 その基本は 人間関係の在りようにある と考えて、声明第1で いわゆる 公正の原則を原理として 掲げた。 それは 誠にそうであると 言明できると考える: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 しかるに 今回のロシアによる、あからさまな ウクライナ軍事侵攻に 驚嘆している。世界史は逆戻り、軍拡による世界を招いてしまった。痛切残念である。再生核研究所がプーチン政権に対して 痛烈な批判を行っているのは 上記、公正の原則からも当然である: 再生核研究所声明 697(2022.12.15.): 日本国の防衛構想とウクライナ援助について 歴史の逆もどりで 人類の歴史そのものが 闘争の 戦争の歴史 そのものであることが 回想される。人は争いの、闘争の馬鹿馬鹿しさを知っているが、繰り返してきた現実を直視し、世界史の進化を志向したい。馬鹿馬鹿しい醜い争い、暴力を止めて、仲良く、より良い世界を築いていこう。 仲良きことは 良きことかな。和を以て 尊しとなす。今回の ロシアの侵略は、ロシアにとっても、世界にとっても 何にも成らず、破壊と苦痛を増大させるだけだろう。地球の環境破壊も はなはだしい。そのこと、事実は 殆ど当たり前で 多くの人は その様に感じるのではないだろうか。 しかしながら、避けられない。 避けられないのか?馬鹿馬鹿しい、闘争、戦争を廃止させるための具体的な在りようを ここに提案したい。気づけば実は ゼロ除算のように 当たり前である。(ゼロ除算は当たり前で可能) 我々は気づいて 目覚めて 少し賢くなって 世界の平和を みんなのために 実現させよう。 お互いのために実現させよう。 馬鹿馬鹿しい醜い暴力、争い、戦争を この美しい地球上からなくしたい。 決して 理想や夢ではなく、それが在るべき 当たり前の 夜明け後の 新世界である。 数学者よ 率先して 新世界を拓こう。欠陥数学は修正されなければならない。 数学の進化と共に 夜明けを迎え、新世界を拓きたい。馬鹿馬鹿しい戦争も 過去の物語としたい。 古い数学も改めて、美しい 完全な数学にしたい。 四則演算が例外なくできる数学である。 特異点でも考えられる数学である。まず、国家には 秩序を維持するために 法秩序と警察組織が存在する。おかしな国ではない 現存する多くの国々を想起すればよい。 一切の暴力を警察は法に基づいて鎮圧、 暴力を停止させるだろう。おかしな人は何時も現われる可能性があるから、予期されるような事態に備えて準備を整えるのは当然である。この原理を、地球に、国際社会に実現させれば良い。現在の国際社会では、 現実には 国における警察組織に相当する組織は 定かには存在しないが、そのもととなるような組織として 国連が存在する。 法体系の大まかな形は既に整っているとさえ考えられる。 今回、事もあろうに 国連で重い責任を有する国連常任理事国であるロシアが 法的に禁じられている 戦争を、侵略を 特別軍事作戦などとデタラメな言葉を述べて 侵略しているのであるから、その犯罪は 重大であると考える。 第2次世界大戦から何も学んでいない。 その後の世界の進化を台無しにしている。如何に対処すべきか、それは国連に責任を持つ国々が団結して、ロシアの侵略を鎮圧して、世界の警察官のように振る舞うべきである。国際社会が 何時も 如何なる国の暴力も禁じ、侵略をゆるさないような行動をとれば、世界の平和の実現は近いと考える。幸いアメリカを始めとするNATO 及びその協力者達は 力において充分な警察力を有していると考えられる。 世界の良識を国々は団結して、強力な警察権としての軍事力を 使用すべきである。この原理によって、世界の平和を実現させたい。家庭内に虐待や暴力、また 武器等振り回して周辺を脅かしている者がいれば、 良き社会の警察官は それらの抑制のために 適切な行動をとられることが期待される。 それは 当たり前のことである。おかしな国が弱く、力を失えば、世界の警察活動としての軍事費は縮小され、馬鹿馬鹿しい軍事費の抑制が図られ、楽しく美しい世界の建設に力が回される。世界の警察官たるものは 団結し、美しい世界の建設の大義のもとに 努力して欲しい。 以 上 2023.1.11.21:46 一気に書く、趣旨は侵略、暴力を許さない軍事力を 団結して使用すべきであること。2023.1.12.07:20 朝に閃いていたことを追加。 文章も整える。2023.1.12.09:42 大部よい。 美しい日になる。2023.1.12.11:07 山田さんから、嬉しいメールを受け取った。 山を1時間 散歩してくる。2023.1.12.14:44 美しい日になる。最中を贈ってくれた人がいるが堪らなく美味しい。 これは良い。 明朝完成できる。2023.1.12.18:00 良い、できている。2023.1.12.21:27 良い、できている。 推薦状を送る。 著書のレビューが来る。簡単にできるようだ。2023.1.13.06:45 良い、完成できる。晴天。2023.1.13.07:04 良い、完成、公表。
2023.01.14
再生核研究所声明698(2023.1.13): 世界の平和を求めて ー具体的に 再生核研究所は、より良い世界を願い、目指して いろいろな意見を表明したいとの存念で 再生核研究所声明を始めた。 その基本は 人間関係の在りようにある と考えて、声明第1で いわゆる 公正の原則を原理として 掲げた。 それは 誠にそうであると 言明できると考える: 平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて 次のような考えがひらめいて目を覚ました。1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。2) 逆の立場に立ってみて それは受け入れられるか。3) それはみんなに受け入れられるか。 4) それは安定的に実現可能か。これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。 しかるに 今回のロシアによる、あからさまな ウクライナ軍事侵攻に 驚嘆している。世界史は逆戻り、軍拡による世界を招いてしまった。痛切残念である。再生核研究所がプーチン政権に対して 痛烈な批判を行っているのは 上記、公正の原則からも当然である: 再生核研究所声明 697(2022.12.15.): 日本国の防衛構想とウクライナ援助について 歴史の逆もどりで 人類の歴史そのものが 闘争の 戦争の歴史 そのものであることが 回想される。人は争いの、闘争の馬鹿馬鹿しさを知っているが、繰り返してきた現実を直視し、世界史の進化を志向したい。馬鹿馬鹿しい醜い争い、暴力を止めて、仲良く、より良い世界を築いていこう。 仲良きことは 良きことかな。和を以て 尊しとなす。今回の ロシアの侵略は、ロシアにとっても、世界にとっても 何にも成らず、破壊と苦痛を増大させるだけだろう。地球の環境破壊も はなはだしい。そのこと、事実は 殆ど当たり前で 多くの人は その様に感じるのではないだろうか。 しかしながら、避けられない。 避けられないのか?馬鹿馬鹿しい、闘争、戦争を廃止させるための具体的な在りようを ここに提案したい。気づけば実は ゼロ除算のように 当たり前である。(ゼロ除算は当たり前で可能) 我々は気づいて 目覚めて 少し賢くなって 世界の平和を みんなのために 実現させよう。 お互いのために実現させよう。 馬鹿馬鹿しい醜い暴力、争い、戦争を この美しい地球上からなくしたい。 決して 理想や夢ではなく、それが在るべき 当たり前の 夜明け後の 新世界である。 数学者よ 率先して 新世界を拓こう。欠陥数学は修正されなければならない。 数学の進化と共に 夜明けを迎え、新世界を拓きたい。馬鹿馬鹿しい戦争も 過去の物語としたい。 古い数学も改めて、美しい 完全な数学にしたい。 四則演算が例外なくできる数学である。 特異点でも考えられる数学である。まず、国家には 秩序を維持するために 法秩序と警察組織が存在する。おかしな国ではない 現存する多くの国々を想起すればよい。 一切の暴力を警察は法に基づいて鎮圧、 暴力を停止させるだろう。おかしな人は何時も現われる可能性があるから、予期されるような事態に備えて準備を整えるのは当然である。この原理を、地球に、国際社会に実現させれば良い。現在の国際社会では、 現実には 国における警察組織に相当する組織は 定かには存在しないが、そのもととなるような組織として 国連が存在する。 法体系の大まかな形は既に整っているとさえ考えられる。 今回、事もあろうに 国連で重い責任を有する国連常任理事国であるロシアが 法的に禁じられている 戦争を、侵略を 特別軍事作戦などとデタラメな言葉を述べて 侵略しているのであるから、その犯罪は 重大であると考える。 第2次世界大戦から何も学んでいない。 その後の世界の進化を台無しにしている。如何に対処すべきか、それは国連に責任を持つ国々が団結して、ロシアの侵略を鎮圧して、世界の警察官のように振る舞うべきである。国際社会が 何時も 如何なる国の暴力も禁じ、侵略をゆるさないような行動をとれば、世界の平和の実現は近いと考える。幸いアメリカを始めとするNATO 及びその協力者達は 力において充分な警察力を有していると考えられる。 世界の良識を国々は団結して、強力な警察権としての軍事力を 使用すべきである。この原理によって、世界の平和を実現させたい。家庭内に虐待や暴力、また 武器等振り回して周辺を脅かしている者がいれば、 良き社会の警察官は それらの抑制のために 適切な行動をとられることが期待される。 それは 当たり前のことである。おかしな国が弱く、力を失えば、世界の警察活動としての軍事費は縮小され、馬鹿馬鹿しい軍事費の抑制が図られ、楽しく美しい世界の建設に力が回される。世界の警察官たるものは 団結し、美しい世界の建設の大義のもとに 努力して欲しい。 以 上 2023.1.11.21:46 一気に書く、趣旨は侵略、暴力を許さない軍事力を 団結して使用すべきであること。2023.1.12.07:20 朝に閃いていたことを追加。 文章も整える。2023.1.12.09:42 大部よい。 美しい日になる。2023.1.12.11:07 山田さんから、嬉しいメールを受け取った。 山を1時間 散歩してくる。2023.1.12.14:44 美しい日になる。最中を贈ってくれた人がいるが堪らなく美味しい。 これは良い。 明朝完成できる。2023.1.12.18:00 良い、できている。2023.1.12.21:27 良い、できている。 推薦状を送る。 著書のレビューが来る。簡単にできるようだ。2023.1.13.06:45 良い、完成できる。晴天。2023.1.13.07:04 良い、完成、公表。
2023.01.13
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