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1月の 再生核研究所声明リスト:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ー ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ー 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6): 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学再生核研究所声明650(2022.1.7) : 数学教育の効用-数学的な精神について??再生核研究所声明652(2022.1.12) : 理工系 複素関数論 (広島大名誉教授 柴雅和 著)と ゼロ除算再生核研究所声明653(2022.1.13) :コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命再生核研究所声明654(2022.1.14) :初期、基本への回帰、数学の価値について再生核研究所声明655(2022.1.15): 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係再生核研究所声明656(2022.1.26) :ゼロ除算発見8周年を迎えて ー 我は如何に行くべきか再生核研究所声明657(2022.1.26) :心打つ 中村哲 氏の偉大な生涯、聖人の道再生核研究所声明658(2022.1.26): アインシュタインの言葉から学ぶ ー 素晴らしい知見再生核研究所声明659(2022.1.29) :アインシュタインと数学再生核研究所声明660(2022.1.31) :小学生の算数、足し算、引き算、掛け算、割り算 及び ゼロで割ることの解説 ー アインシュタインの言葉を受けて ー 6歳の子供に説明できなければ、 理解したとは言えない。
2022.01.31
数学が不完全だった理由:数学の基礎に 四則演算があり、四則演算に ゼロで割ってはいけない という例外が存在した。 ゼロ除算可能な自然な体の構造の発見で 四則演算には 例外が無くなった。解析関数論で 孤立特異点 そこでは 解析関数を考えなかった。考える場合、特異点に近ずく 極限操作で 特異点での状況を定義し、考えて来た。ところが、特異点では 極限操作で考える状況と違った固有の性質が存在することが発見された。 これは 端的に 特異点で考えなかった数学に対して、特異点自身で考える数学が現れて来た。これらは不完全な数学の完全化が考えられるようになってきたと表現される。2022.1.31.10:48
2022.01.31
再生核研究所声明660(2022.1.31) 小学生の算数、足し算、引き算、掛け算、割り算 及び ゼロで割ることの解説 ー アインシュタインの言葉を受けて ー 6歳の子供に説明できなければ、 理解したとは言えない。アインシュタインの言葉を受けて、小学生向けに ゼロで割る問題の解説を行ないたい。 願わくば、お母さん、お父さんに お子さんに解説して頂ければ幸いです。何事初めが肝心、算数 学び初め、足し算、引き算を良く、深く理解すれば お子さん、算数、数学が必ず好きになると思います。 算数は 楽しいものです。 何しろ2000年来の難問も 実は当たり前だったとなります。 天才数学者や物理学、そうみんなが分らなかった ゼロで割る問題、実は当たり前だった となります。数学嫌いなマスコミ関係者、これで納得して頂けるのではないでしょうか。 変な権威などに あるいは習慣などに 盲目的に 頼っていては、真実の報道はできないのではないでしょうか。 権威者が 習慣などが、世相が みんなおかしくかった ということは 実は多いのではないでしょうか。有名な ゼロで割れない との世の常識が 実は違っていて、ゼロで割ることは当たり前で、簡単にできることを説明したいと思います。初歩からの解説です。まず、数の世界をきちんと決めます。リンゴ、 1個、2個、3個、と数えて行くことが始まりです。 それは、1番目、2番目、3番目、と順位を付けて行くのと同じです。 それは自然数と呼ばれる数の基本ですが、1,2,3,4,5、、、、9,10、11,12、、、、19、20, 21,,,,, と続く数で、 個数を数えたり、 順序を表すのに大事な数です。 算数の基礎から説明しますので、 当分、数とはそのような自然数のことと考えます。まず、それらの数の世界、仲間で 足し算、加法を考えます。 例えば 2 + 3、とか、 14+17 などです。リンゴの個数だと思って それらの合計の個数を考えた結果が 足し算ですから、2+3=5, 14+17=31 となります。 どうして足し算の結果がそうなるか分からない場合には、両方の個数を数えて行けば良いので、足し算は 時間が掛かっても必ずできるのではないでしょうか。 ただ数えて行けば良いだけです。 練習をすれば数えなくても 早く足し算ができるようになります。次に考えるのが 引き算です。 例えば 6 - 4 ですが、これは6個あったリンゴから 4個取ったら何個残るかと考えた場合の結果ですから、6 - 4=2 です。 引き算は足し算同様に 1個、1個引いて行けば良いので、足し算と同じく、必ずできます。慣れれば引き算も早くできるようになりますが、必ず同じようにできると考えられますので、足し算と引き算は 簡単で必ずできると考えて下さい。 必ず、できる 大丈夫というのは良いですね。安心できます。しかし、ここで、大事な問題が生じます。 あるものから 何個か引いて行くのですから、引くには 引く数と、引かれる数の間に 大小関係がないと引き算は出来ません。 例えば 3 - 5 を考えると、 もともと3個あったリンゴから、5個のリンゴは引けません。あった個数を 何個か除くのですから、除く、引く数は 引かれる数より小さい?ここで、大事な問題が起きます。 例えば、 3 - 3 は どうなるでしょうか。 3個あったリンゴから、3個引く、除くことはできます。 もともとあった数から、同じ個数を引けば、ちょうど残った個数は無くなってしまうことになりますね。 すなわち、同じ数を引くと何時でも 個数は無くなってしまいます。この状態を 3-3=0, 6-6=0, 27-27=0, などと表し、ゼロという数0を新しく考えます。これが 大事な数ゼロの発見で、永い、永い歴史のある数です。 ない状態を表す数ですから、面白い 変な数であると言うことになります。 ない状態です。 ゼロを数と見なせば、 足し算は、 3 + 0=3, 6+0=6, 28+0=0 などとなり、どのような数にゼロを加えても変わらず、 また どのような数からゼロを引いても変わらないとなります。 3 - 0=3, 6 - 0 =6, 29 -0 =29 です。 ゼロを引くとは、実際には、何も引かないということですね。ゼロという数は 実に面白い、 変な数で、その意味は 深いと考えて下さい。ゼロは 足しても、引いても変わらない数です。 足しても、引いても変わらない数、それは 足したことにならない、引いたことにならないとも表現できます。 この考え、発想が 大事で、その意味は 実は 深い。 この心、深く心に止めておいて下さい。念のため、面白い公式を それらの意味を含めて確認して下さい。0 + 0 =0, 0 - 0=0.人間とは飽きたり、疲れたりするものです。 そこで、休憩にして下さい。 そして、足し算、引き算 そして ゼロの意味 をしっかり理解して下さい。 数日考えても、休んでも良いですから、すっかり理解し、納得してから、 次の掛け算、割り算に進みたいと思います。それでは、掛け算の説明をします。 実は簡単です。 3 x 4=12 の意味です。 それは、3を 4回加えることを意味します。 3つのかたまりの リンゴ、4つでは合計幾つあるかという意味です。 ですから、3を繰り返し、加えて行くことを意味します。 ですから 3 x 4= 3+3+3+3 の意味ですから、時間はかかっても掛け算は 何時でもできますから、簡単と考えて下さい。掛け算は繰り返し足し算です。 掛け算は乗算とも呼ばれ、3を4回重ねて行くことを意味しますから、漢字とは素晴らしいですね。乗せて積み重ねて行く意味です。 あまりにも頻繁に 日常で使われるので、暗記したり、少し練習するように しています。いわゆる九九 の暗記などです。 しかし、もともとは簡単だと、安心することが大事です。繰り返しは 機械の得意なことで、計算機、計算機はそのような計算、何でも瞬間にできてしまうので、実際の計算では困ることはありません。さて、ここでゼロも数と考えましたので、 3 x 0 や 0 x 3も考えることが考えられます。3 x 0 は 3つのかたまりがない状態ですね。ですから、3 x 0=0 です。0 x 3 は 0 +0 + 0の意味で 0 x 3 = 0 +0 + 0 =0 です。 これらは、ゼロを掛けることは、掛けないこと、かたまりを考えないことだから、何にゼロを掛けてもゼロと考えられます。 他方、 ゼロに何かを掛けるは ないもののかたまりを幾つ考えても ゼロだと考えれば、すっかり当たり前ですね。念のため、美しい公式0 x 0 =0を意味も込めて、深く理解して下さい。理解するとは 納得して、何もかも当たり前と感じられることです。次は、割り算ですが、 割り算の天下一と言われた毛利重能(1622年割り算書出版)氏がいて、割り算ができる人は何でもできるという言葉がありますが、実は割り算も 当たり前です。 一応は気分を変えて割り算を考えたいと思います。十分休憩して次に進んで下さい。さて、 12 ÷ 4 の意味です。12 割る 4 の意味です。(「÷」は、1659年にスイスのヨハン・ハインリッヒ・ラーン(1622~1676)という数学者が著書の中で使ったのが最初である。)これは、もともと 12を4等分した場合の 分けられた1つのかたまりの個数を表す考えで、最初に考えたのは 人類の祖 アダムとイブが 一個のリンゴを二人で分けたのか割算の元だと面白く表現されています。1個のリンゴを 半分ずつ2個に 分けたのですね。 等しく分けることですね。等分です。確かに 何か急に難しくなった感じがしますね。23 ÷ 7 などを考えると とても難しく、 人間の知能を越えて居る様にすら 感じられてしまいますね。そのような場合には、いろいろ考えて、発想を変えることが大事ですが、そのようにいろいろ考えることが 人間らしい考える能力です。もし、12 が 4つに 等しく分けられたとすると、そのような塊の1つの塊は 何個あるかと考えています。 それは、12から、4 が何回引けるかと考えられます。 かたまりの個数だけ引けば、ちょうど残りが無くなり、ゼロになると考えられます。すなわち、12 - 4 - 4 - 4 =0です。12 には 4の塊が3個あることになるので、 それは12 ÷ 4 = 3と表現されます。12 に 4 が 3つ あると解釈、理解できます。 考えられます。 1つの式に対して いろいろな意味を考えることは 考え方を広げる意味で 大事な発想です。言われたことを そのまま覚えたりするのでは無く、それは何を意味しようとしているのか と自分の心で考えることが 算数ばかりではなく、大事な考え方です。難しいとは、説明に飛び、飛躍があるということですが、上記の発想、考え方には 発想に飛び、飛躍があると感じられますので、難しく感じられるでしょう。そのような場合には納得ができるまで、述べられていることを 何もかも当たり前であるように感じられるまで繰り返し、考えることが大事です。この精神は 数学の基本精神で、大事です。 ユークリッドの 幾何学に王道なし とは そのような精神を端的に、本質的に述べたもので、有名です。算数、数学では考えることが求められ、考える人間の育成に 数学の学習が期待されています。次の段階はとても面白いので、ここでじっくり休憩を取って下さい。 大きな楽しみの前に 休憩して心を整えるのも良いですね。さて、23 ÷ 7 を考えて見ましょう。 23 の中に 7の塊は幾つあるかと発想して、23 から 7 をどんどん引いて行きます。23 - 7 - 7 - 7 - 7 - 7 何時までも引ける筈はなく、 今の場合だと23 - 7 - 7 - 7 = 2ですから、23 には 7の塊が 3つできて、余りが 2個だと表現できます。 それを23 ÷ 7 = 3 ... 2と表現して 23 割る 7 は 3 で、 余り 2 と表現します。 23 割る 7 は 3 で、3を割り算の答えで 商と呼びます。 大事なことは 余りが残ったときには 割り切れない、ちょうどには分けることができないということが起きたことで 当たり前の事ですね。ところで分ってしまえば、多くは当たり前になってしまいます。 そこで、23 ÷ 7 = 3 ... 2の意味をしっかり 理解して下さい。 当たり前に思えるようにですね。 実は簡単です。 どんどん引けるまで繰り返している、引けた回数が 商3で 残りが余りが2ですが、 この方法は何時でも決まったやり方で、引き算の繰り返しで求められます。ですから、 実は割り算は 引き算のようなもので 計算方法も 意味も当たり前です。実は割り算は 除算と呼ばれていました。 何と割り算とは 何回取り除けるかという意味だと言うのです。漢字とは素晴らしいですね。 割り算が除算です。 その意味をしっかり理解して下さい。 除算は元々は、引いて行く事ですから、除算は、割り算は 本質的には引き算であると言えます。以上の準備で、 2000年も 今も理解されない ゼロで割る問題の解説に入りますので、じっくり休憩をとってください。最大の楽しみの前です。(ここで、 余りも分けたい と考える 先に疑問を持つ方に すこし先の話しを、ここの話題には 関係ないですが、すこし触れて起きます。上記で 余り2を 7で分けることを考えたい。 これは、これは唯では出来ません。そこで、2を10倍して、20を 7で分けると20÷ 7 = 2 ... 6となります。 これらは 23 ÷ 7 は 商が 3.2 で余り 0.6 と表現されて 1を10で割った範囲(1を10で割った0.1, 10分の1)で割り算を行なったと考えられます。このやり方を続けると幾らでも 等分は細かく正確にできるという凄い考えになります。 ここでは深入りする必要はありません。分数や少数の考えに入ることになります。)それでは 本論のゼロで割る問題を考えます。 そのような事は考えてはならないとなっていますので、今から述べる考えは 未だ公認されていない、世界で認められていない新しい発想、数学と考えて、世界で認められるまでは 周知の事実としてはいけません。 しかし、直ぐに世界の常識となって 教科書や学術書が変更されることを望んでいます。上記の考えで 例えば、27 ÷ 0を考えたい、考えるとすれば、どうなるでしょうか。 27から、0をどんどん引いて ゼロにしたいという発想でしたね。 何回引けるかが 割り算の商です。 ところが0を引くということは 実は引いたことには成らない、 引いても減らないですね。ですから、引いたことにはならず、引いた回数は0と考えるべきではないでしょうか。 するとゼロで割る問題は 当たり前になって、ゼロで割れば 何時でも0となってしまいます。 それで2000年も続いたゼロで割る問題は解決して、 何時でもゼロで割れて 答えはゼロであるとなります。例えば、 3 ÷ 0 =0, 7 ÷ 0 =0, 23 ÷ 0 =0, 324÷ 0 =0.何でも0で割れば0ですから、これほど簡単で、美しい結果はないですね。 これがゼロで割る歴史的な難問の解答です。結果です。 今でもゼロ除算は神秘的で難問と考えている人が数学者でも多いですから 面白いですね。100 ÷ 0 = 0 ... 100です。ゼロ除算を発見して論文を発表して間もなく8年(2014.2.2)になりますが、6歳の少女が上記のように考えて ゼロ除算は当たり前であると 3週間くらいで理解したのに世界の指導的な数学者達が 何年も経っても理解できない事件が起きていて、本当に奇妙な事件が起きています。それで、理解を求めるべく著書を 発見過程に触れながら発表しました:Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Booksこれらの数学の素人向きの解説も 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/小学生の皆さんに知って欲しいことは、ゼロの意味です。 ゼロを足しても、引いても 足したことにも 引いたことにもならない。 ゼロを掛けても、割っても 掛けたことにならず、割ったこともにもならないという ゼロの性質を理解して欲しいという事です。 ゼロを掛けても、割っても何時でもゼロです。 ゼロは 足しても、引いても数は変わりません。今まで 足し算、引き算、掛け算、割り算の 四則演算 には、 0で割ってならないという 唯一つの例外がありましたが、今や 四則演算 は 何時でも必ずできるという 美しい 例外のない数学が出来ました。美しい数学が 完成しました。 四則演算は 計算機の基本で、数学の基本ですから、影響は大きいですね。それでは何ゆえに 世界史が アリストテレス以来 物理学の最高峰アインシュタインをもって生涯の問題とされていたゼロ除算が 神秘的な歴史を辿ってきたかを述べたいと思います。これは簡単な次の事実にあります。12 ÷ 4 = 3と言うことは、3 x 4=12と表現され、 割り算と掛け算の関係で、お互いに逆の関係にあることに注意します。考えて下さい。12 ÷ 4 = 3の意味は、12には4の塊が 3個あるというのですから, それはちょうど 掛け算、乗算 3 x 4=12 すなわち、3個の塊が4個ある、あるいは4個の塊が3個ある事を意味して、掛け算と割り算が逆の関係に有りますね。ゼロでない場合には 何時でも そのように 乗算と除算は逆の関係 にあります。ところが 除算に ゼロが現れると例えば、1÷0,を考えると、1は 0に何かを掛けた数にならなければならないので、これは起こりえないですね。0に 何を掛けても 0ですから、考えられないと考えて来ました。 それゆえ、ゼロ除算は 神でも考えられないなどと 大げさに表現されてきました。結論的に述べれば、ゼロ除算を 普通のように 掛け算の逆と発想すれば、当然、ゼロ除算は不可能、できません。考えてはならないとなります。ところがゼロ除算を 除算の自然な発想で考えれば ゼロ除算は ゼロとして何時でも可能で、簡単で、美しい結果に纏められます。何時でもゼロで割れて 結果はゼロです。これは、ゼロで割ることは割らないこと、それ故に割り当てられる数は なく、ゼロである。ゼロは 掛けても 割っても 結果はゼロと 美しく纏められます。当然、0÷0=0 です。ゼロで割れる自然な理由を述べました。 現在の数学はゼロ除算は考えてはならないですから、ゼロ除算の先は有りません。 ところが ゼロ除算は可能である、できるという考え方を紹介しました。 それが驚くべき新世界、新数学を開拓することが分ってきました。そこで、新世界の理解と解説を続けています: 次は小学生向きではなく、一般向きに 展望として述べました。ゼロ除算の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。数学的な厳格な理論や応用、数学への影響、内容の出典、歴史などについては 下記を参照して下さい:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail... 以 上2022.1.30.15:00 2日掛かりで、一応解説終える。2022.1.30.17:46 全体を精読。良い。季節が進んでいて日が伸び、光が強くなっている。買い物に出かけた。2022.1.30.20:27 精読良い。小学生にゼロ除算の考え方を説明した。 小学生のそのように考えると良いことの説明がなされていない。そこを考えて行きたい。少し飛躍が必要、関数の考えが必要になる?2022.1.30.20:36 良い。明朝完成、公表できるだろう。2022.1.31.05:10 良い、確認、完成、公表できる。2022.1.31.05:45 完成、公表。
2022.01.31
再生核研究所声明655(2022.1.15) : 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係声明再生核研究所声明653(2022.1.13) コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命を公表するや、日本の科学史、数学史界、数学基礎論関係者の対応は 誠におかしな状態ではないかと発想したので、率直に意見表明したい。そのような関係者に直接関係し、しかも関係は 関係者にとって 基本的だと考えられるからです。まずは、我々の数学は 基本的に 基礎的におかしいとしているから、数学基礎論関係者は、それは誠か と真剣に 検討すべきではないでしょうか。 数学基礎論で、数学の基礎に重大な欠陥があると宣言して、著書、論文、国際雑誌さえ公刊し、 その理由を 沢山の例を挙げて示している。 そのような意見を無視するとなれば 数学基礎論は 何を議論するところでしょうか。科学史学界とは 数学史界とは 科学の、数学の歴史を研究して 人類の歴史に貢献したいと考える 分野ではないでしょうか。我々は数学の歴史の根幹を辿り、数学の歴史は初期から欠陥を有し、2300年を越えて誤りを冒してきたと宣言し、世界史の変更を促し、世界史を進化させようと提案している:https://romanpub.com/dbzc.phpS.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books日本の奥村 博氏は、日本の大きな文化遺産 和算と新しく発見されたゼロ除算算法を結び付け、ユークリッド幾何学に革命を起こし、ユークリッド幾何学は 2300年の歴史を経て、新世界が開かれている。 今こそ、日本は世界の数理科学、世界観を含む世界史の発展に貢献すべであると考える:できるだけ簡潔な表現をいろいろ試み 公表を続けている:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ― ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ― 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6) : 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学どうしてこのような数学上の大発見を 世界のニュースとして 展開できないのか。 どうして 日本国は 世界史を発展させて 世界に貢献できないのか。このような数学上の発見は、日本史上初の快挙であると 数学の絶対性と、数学者の良心に掛けて、存念を言明せざるを得ない。関係者の良心と誇りを喚起したい。 日本数学界は立ち上がり、真相を明かにして 世界に貢献して欲しい。これは日本国の国家戦略に成り得、世界貢献になると考える。日本のマスコミは 真相を求めて 立ち上がれ。 以 上2022.1.14.19:20 一気に書く。 おかしな数学界2022.1.14.20:44 驚いた、表現は既に完全。2022.1.14.21:41 良い、明朝完成、公表できるだろう。最近の声明を精読したが、完全で、神がかっているように感じる。 誰が書いているのか、我か神か。2022.1.14.06:26 良い、完成、公表。2022.1.14.07:08 公表後精読、良い。2022.1.16.06:50 良い、確認、快晴。思えば、数学界もおかしい。 みんな忙しくて基本的なことに気づかないようだ。2022.1.18.20:45 気になって確認。 良い。 少し寒の感じ。兄からいろいろな贈り物頂く。2022.1.19.06:12 確認、真実である。2022.1.25:21:38 確認。2022.1.29.06:08 確認、良い。 強く訴えたい。
2022.01.31
再生核研究所声明655(2022.1.15) : 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係声明再生核研究所声明653(2022.1.13) コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命を公表するや、日本の科学史、数学史界、数学基礎論関係者の対応は 誠におかしな状態ではないかと発想したので、率直に意見表明したい。そのような関係者に直接関係し、しかも関係は 関係者にとって 基本的だと考えられるからです。まずは、我々の数学は 基本的に 基礎的におかしいとしているから、数学基礎論関係者は、それは誠か と真剣に 検討すべきではないでしょうか。 数学基礎論で、数学の基礎に重大な欠陥があると宣言して、著書、論文、国際雑誌さえ公刊し、 その理由を 沢山の例を挙げて示している。 そのような意見を無視するとなれば 数学基礎論は 何を議論するところでしょうか。科学史学界とは 数学史界とは 科学の、数学の歴史を研究して 人類の歴史に貢献したいと考える 分野ではないでしょうか。我々は数学の歴史の根幹を辿り、数学の歴史は初期から欠陥を有し、2300年を越えて誤りを冒してきたと宣言し、世界史の変更を促し、世界史を進化させようと提案している:https://romanpub.com/dbzc.phpS.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books日本の奥村 博氏は、日本の大きな文化遺産 和算と新しく発見されたゼロ除算算法を結び付け、ユークリッド幾何学に革命を起こし、ユークリッド幾何学は 2300年の歴史を経て、新世界が開かれている。 今こそ、日本は世界の数理科学、世界観を含む世界史の発展に貢献すべであると考える:できるだけ簡潔な表現をいろいろ試み 公表を続けている:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ― ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ― 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6) : 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学どうしてこのような数学上の大発見を 世界のニュースとして 展開できないのか。 どうして 日本国は 世界史を発展させて 世界に貢献できないのか。このような数学上の発見は、日本史上初の快挙であると 数学の絶対性と、数学者の良心に掛けて、存念を言明せざるを得ない。関係者の良心と誇りを喚起したい。 日本数学界は立ち上がり、真相を明かにして 世界に貢献して欲しい。これは日本国の国家戦略に成り得、世界貢献になると考える。日本のマスコミは 真相を求めて 立ち上がれ。 以 上2022.1.14.19:20 一気に書く。 おかしな数学界2022.1.14.20:44 驚いた、表現は既に完全。2022.1.14.21:41 良い、明朝完成、公表できるだろう。最近の声明を精読したが、完全で、神がかっているように感じる。 誰が書いているのか、我か神か。2022.1.14.06:26 良い、完成、公表。2022.1.14.07:08 公表後精読、良い。2022.1.16.06:50 良い、確認、快晴。思えば、数学界もおかしい。 みんな忙しくて基本的なことに気づかないようだ。2022.1.18.20:45 気になって確認。 良い。 少し寒の感じ。兄からいろいろな贈り物頂く。2022.1.19.06:12 確認、真実である。2022.1.25:21:38 確認。2022.1.29.06:08 確認、良い。 強く訴えたい。
2022.01.30
高校生の皆さん、数学の先生、高校の数学 余りにもおかしくはないでしょうか。 英語ですが、大丈夫 数式だけを見れば、おかしさが 分かるのではないでしょうか。 言っている私たちがおかしいかも知れませんので、 何でも御意見を戴けたら幸いです。 真相の解明が 第一でなければならない。 真理は 純粋に追及されなければならない と考えます。2022.1.26.09:12viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32,On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus
2022.01.30
奥村先生:良い天気 70分ほど、 山間部を 楽しく散歩して来ました。今回は、カナダも、Mathematica も 相当成功していて、私たちの存念は 伝わっています。独りでに 理解は 深まっていると思います。充分 表現されているので、そんなに気遣う必要はないと思います。分らない人に 分からせる必要も 既になく、 残りの時間を考えたら、 道を率直に表現したい。無視されるなら、これ幸い、神の気持ちを汲んで、己を空しゅうして どんどん 愛に満ちて あるべき姿を 表現していきたい。分る人に 将来を委ねればいいですね。良い季節に 情念と希望が 嬉しく込み上げて来ました。添付されたの 拝読させて頂きます。 すこし、今も昔も 力が世界を支配して来た。今でも世界平和の原理は、核戦争の2段階攻撃で 核戦争の回避、それがおかしなことに 原理になっている。アジア植民地は 欧米の力の優勢の自然な結果であると 評価せざるを得ない。敬具齋藤三郎2021.1.29.10:26
2022.01.29
奥村先生:凄い勢いで数学をされていますね。 素晴らしい。 先生の仕事は、和算でも ユークリッド幾何学でも 素晴らしく、 世界唯一です。素晴らしいことが どんどんできる。コロナ問題、政治問題については 先生は 殆ど無視されるでしょう。気分転換ならいいのですが、 現に多くの人が 幸せに暮らしていて、 歴史は どんどん進んでいます。日本の 在りようなど、相当良いと考えられます。コロナも 政治も 私たちが そうは関心を懐く必要はないと考えます。数学を とうして 世界史に貢献したい。敬具齋藤三郎2022.1.29.7:02
2022.01.29
再生核研究所声明659(2022.1.29) アインシュタインと数学声明再生核研究所声明658(2022.1.26) アインシュタインの言葉から学ぶ ー 素晴らしい知見を公表するや、いわば続編として幾つか触れたい声明の構想が湧いている。ここではアインシュタインと数学の観点で述べたい。まずは、触れた数学の部分を引用したい:私は数学を信じない というアインシュタインの言葉があると言われていたので、その所在を探すためにアインシュタインの言葉を探したが、それは見つからなかったが、16と23は 言わば数学軽視の姿勢が見られて、賛成できないが、数学を信じないという言葉には、強く感じるものがある。 なぜなら、アインシュタインは生涯の関心事として、ゼロ除算の問題があり、数学はゼロ除算が 不可能であるとしていたからである。 念のため、数学に対する我々の基本的な考え方については 下記を参照:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfまた、Albert Einstein’s words on mathematics: Blackholes are where God divided by zero. I don’t believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russianborn American nuclear physicist and cosmologist remarked that ”it is well known to students of high school algebra” that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life (Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).18その他も深い意味を有するが、ここでは、最近、価値あるもの、人生の意義の観点から気になっていた課題との関連で 注目すべき言葉03について言及したい。価値あるものとは何か。 例えば悟りの道を拓くこと、他人のために、社会のために貢献すること、美しいものを創造して人々を楽しませること、人々の喜ぶようなものを創造したり、生産すること。 人々を導く教えを創造することなどいろいろ発想される。 そのとおりと思われる。しかし、03では、科学者らしく、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。と述べて 真理の客観的な発見に大きな価値を認めている。客観的真実と表現されていることから、場合によっては抽象的な哲学や、数学的な真実より、裏付けされた物理法則や化学の法則などの発見に大きな価値を表現しているようにも見える。 もちろん、数学者としては同意はできないが、その心は 深く理解できる。その発想は理解できる。 付記:アインシュタインの言葉:アインシュタイン「30の名言」。神は絶対にサイコロを振らないhttps://tabi-labo.com › albert-einstein03.人間の知識と技術だけでは、暮らしを幸福で尊厳のあるものには出来ない。人類は、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。16.純粋な数学とは、論理的思考が織りなす“詩”である。17.自然が見せてくれている姿は、ライオンのしっぽほどでしかない。しかし、私はライオン自身が自然の一部であり、彼自身巨大なその体全体を見渡すことができないと知っている。23.数学の難しさを心配する必要はない。私が抱えている問題の方が、すべてにおいて難しいのだから。27.真実とは、経験というテストの結果、得られるものである。2022.1.28.09:48 ぐるりと山を巡ってくる。 美しい朝。良い。アインシュタイン 数学はたいしことないとも読める。私は、思い入れが深く、数学は神学とみなしている、感じている。上記の短い文章からアインシュタインの世界観、世界に対する関心は数学者の関心の世界と歴然と違っていると考える。本質的に物理学者の精神を持ち、森羅万象の現象の原理に興味,関心を懐かれていたのではないだろうか。 多分多くの数学者はユークリッド幾何学などに惹かれ、自然の森羅万象の現象より、 ユークリッド幾何学の背後にある ある絶対的なイデアの世界に愛と憧れを懐き、絶対的な世界に対する関心が強いのではないだろうか。絶対的で、永遠不変のものに憧れ、惹かれていたのではないだろうか。往々にして移ろいゆく万物の現象や世界に対する拒否の精神が強いのではないだろうか。数学者は数学を詩のようだとは考えず、逆に重みと深みをもつ神学の様だと発想するのではないだろうか。多くは、経験というテストなど思いも寄らないことと発想するだろう。そのようなアインシュタインの精神は 数学をして、23のように数学を一蹴するような表現をしている。 それゆえに抽象的で難解な多くの数学上の問題や課題に対して、想念上のことで、何の興味も関心もないと 心で断定していたと思われる。 そう畏友の言葉 そのように そのような数学 何の意味も 価値もないと と言われた その言葉のように感じられる。興味関心は 言わば主観的な思い入れで 無視できる、無視すると数学者の研究課題に対して 言明するだろう。そこで、客観的な価値と言う言葉が現れる。そこで 数学者と物理学者では 興味、関心も、感性も、価値評価も 相当に違っていることを知らされる。それでは淋しいが 両者がお互いに驚嘆し、称賛するであろう2つの偉大な結果を述べて両者の和解を考えたい:アインシュタインの公式: E=mc^2オイラーの公式: e^{\pi i} = -1我々の公式を それらに匹敵できる公式として 掲げたい: 1/0=0/0= tan(\pi/2) =0; a^n/n = log a for n=0; (a^x/log a) (a=1)= x + 1/2; for f(x) = 1/x, f(0)=0. 以 上2022.1.28.21:33 一気に書いた。 他に幾つかの声明構想がある。小学生用ゼロで割る問題の解説など。信仰に対する捉え方は一致していると考えられる。2022.1.28.21:56 良い、既にできていると思う。2022.1.29.05:30 良い、完成できる。 美しい朝、寒くはない。ピタゴラスの定理や三角法、微積分を否定できる人はいないだろうという言葉が湧いて今朝研究室に来た。2022.1.29.05:50 良い、完成できる。2022.1.29.06:30 良い、完成、公表。
2022.01.29
再生核研究所声明655(2022.1.15) : 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係声明再生核研究所声明653(2022.1.13) コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命を公表するや、日本の科学史、数学史界、数学基礎論関係者の対応は 誠におかしな状態ではないかと発想したので、率直に意見表明したい。そのような関係者に直接関係し、しかも関係は 関係者にとって 基本的だと考えられるからです。まずは、我々の数学は 基本的に 基礎的におかしいとしているから、数学基礎論関係者は、それは誠か と真剣に 検討すべきではないでしょうか。 数学基礎論で、数学の基礎に重大な欠陥があると宣言して、著書、論文、国際雑誌さえ公刊し、 その理由を 沢山の例を挙げて示している。 そのような意見を無視するとなれば 数学基礎論は 何を議論するところでしょうか。科学史学界とは 数学史界とは 科学の、数学の歴史を研究して 人類の歴史に貢献したいと考える 分野ではないでしょうか。我々は数学の歴史の根幹を辿り、数学の歴史は初期から欠陥を有し、2300年を越えて誤りを冒してきたと宣言し、世界史の変更を促し、世界史を進化させようと提案している:https://romanpub.com/dbzc.phpS.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books日本の奥村 博氏は、日本の大きな文化遺産 和算と新しく発見されたゼロ除算算法を結び付け、ユークリッド幾何学に革命を起こし、ユークリッド幾何学は 2300年の歴史を経て、新世界が開かれている。 今こそ、日本は世界の数理科学、世界観を含む世界史の発展に貢献すべであると考える:できるだけ簡潔な表現をいろいろ試み 公表を続けている:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ― ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ― 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6) : 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学どうしてこのような数学上の大発見を 世界のニュースとして 展開できないのか。 どうして 日本国は 世界史を発展させて 世界に貢献できないのか。このような数学上の発見は、日本史上初の快挙であると 数学の絶対性と、数学者の良心に掛けて、存念を言明せざるを得ない。関係者の良心と誇りを喚起したい。 日本数学界は立ち上がり、真相を明かにして 世界に貢献して欲しい。これは日本国の国家戦略に成り得、世界貢献になると考える。日本のマスコミは 真相を求めて 立ち上がれ。 以 上2022.1.14.19:20 一気に書く。 おかしな数学界2022.1.14.20:44 驚いた、表現は既に完全。2022.1.14.21:41 良い、明朝完成、公表できるだろう。最近の声明を精読したが、完全で、神がかっているように感じる。 誰が書いているのか、我か神か。2022.1.14.06:26 良い、完成、公表。2022.1.14.07:08 公表後精読、良い。2022.1.16.06:50 良い、確認、快晴。思えば、数学界もおかしい。 みんな忙しくて基本的なことに気づかないようだ。2022.1.18.20:45 気になって確認。 良い。 少し寒の感じ。兄からいろいろな贈り物頂く。2022.1.19.06:12 確認、真実である。2022.1.25:21:38 確認。2022.1.29.06:08 確認、良い。 強く訴えたい。
2022.01.29
なんでゼロ除算禁止しちゃったかなぁ・・・https://twitter.com/first592/status/1486280741273374723ゼロ除算は数学的にも、常識的にも ゼロが正しく、世界史は変わると思います。 何故禁止したか。 それは世界に強い影響を与えた、ギリシャ文化が、ゼロや、空、無を嫌い、ゼロそのものが怖かった。 アリストテレスがゼロ除算は 不可能と述べたとされています。その強い影響が世界史に反映されたためです。 同じくアリストテレスの 世界の連続性に反するので、ゼロ除算はゼロの自明な 事実が分っても、 受け入れられなかった。 従来の古い考えに拘れば、ゼロ除算不可能が証明されてしまう:ゼロ除算は 当たり前:割り算の意味を 従来のように考えて、できないと考えるのは、未だ世界の常識で、当然正しい。しかしながら、割り算の意味を 自然に拡張して考えると可能になる。 これは実数の世界で 方程式 x^2= -1 を考えれば、解は存在せず、方程式が 解けなかったが、数を拡張して複素数の世界を考えれば、解けるようになり、広い世界が拓かれたのと同じようです。今やゼロ除算は、可能になり、数学は美しくなり、新世界が拓かれます。考えてはならない、特異点でも考えられるようになった。 新世界。さー 新世界の探検に乗り出そう。2022.1.25.7:15
2022.01.29
高校生の皆さん、数学の先生、高校の数学 余りにもおかしくはないでしょうか。 英語ですが、大丈夫 数式だけを見れば、おかしさが 分かるのではないでしょうか。 言っている私たちがおかしいかも知れませんので、 何でも御意見を戴けたら幸いです。 真相の解明が 第一でなければならない。 真理は 純粋に追及されなければならない と考えます。2022.1.26.09:12viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32,On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus
2022.01.29
アインシュタイン 数学はたいしことないとも読める。私は、思い入れが深く、数学は神学とみなしている、感じている。再生核研究所声明658(2022.1.26) アインシュタインの言葉から学ぶ ー 素晴らしい知見アインシュタインの言葉を 下記を参考に もう少し、確認した。それで特に感じたことを述べたい。 まず、02であるが、これはゼロ除算の理解の進まない理由、ゼロ除算を理解もしないで批判している人たちのことを述べていると 鋭く感じた。そこに言う凡人とは まるで、人間が違うような隔たりがあって、数年経っても意見がすれ違ってきた 不思議な事実を 想起させる。教育によって盲目になっている 人間の姿が見える。人間そうは賢くないとは 下記にも歴然と表現されている。それは我々がゼロ除算の理解の遅れから、繰り返してきたことでもある。04日本は自由な国と見られが、所謂社会主義国 などと同じように型にはまった教育の行き過ぎで 同じように偏見のある社会環境にあるという面があるのではないかと危惧される。 本当に自由な意見が広く交流しているでしょうか。 情報が偏っていたり、偏見を帯びては居ないでしょうか。数学界に対して 数学と数学教育の基本的な部分が おかしいと公表してきたにも関わらず無視されている経緯がある。現状ではダメだと公言してきている。数学の世界ですら 真理の 真相の 究明のための 自由な批判や意見の交流さえできない 異常な状況が存在する:再生核研究所声明655(2022.1.15) 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係そこで、歴史的な判断を求めるべく、著書を出版している:基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books私は数学を信じない というアインシュタインの言葉があると言われていたので、その所在を探すためにアインシュタインの言葉を探したが、それは見つからなかったが、16と23は 言わば数学軽視の姿勢が見られて、賛成できないが、数学を信じないという言葉には、強く感じるものがある。 なぜなら、アインシュタインは生涯の関心事として、ゼロ除算の問題があり、数学はゼロ除算が 不可能であるとしていたからである。 念のため、数学に対する我々の基本的な考え方については 下記を参照:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfまた、Albert Einstein’s words on mathematics: Blackholes are where God divided by zero. I don’t believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russianborn American nuclear physicist and cosmologist remarked that ”it is well known to students of high school algebra” that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life (Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).28も至言で、繰り返し言及してきたが、ゲーテのたえず活動して止まないもの、 岡本太郎氏の 芸術は爆発だ、どんどん爆発を続けて行く、そのような精神に通じるもので、目標に向かって歩み続けるところに 安定性と充実性、生きがいがあることを述べている。 活動を、創造を続けて行くところに 生きがい、人生があることを述べていて 人生の大事な心得と考えられる。18その他も深い意味を有するが、ここでは、最近、価値あるもの、人生の意義の観点から気になっていた課題との関連で 注目すべき言葉03について言及したい。価値あるものとは何か。 例えば悟りの道を拓くこと、他人のために、社会のために貢献すること、美しいものを創造して人々を楽しませること、人々の喜ぶようなものを創造したり、生産すること。 人々を導く教えを創造することなどいろいろ発想される。 そのとおりと思われる。しかし、03では、科学者らしく、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。と述べて 真理の客観的な発見に大きな価値を認めている。客観的真実と表現されていることから、場合によっては抽象的な哲学や、数学的な真実より、裏付けされた物理法則や化学の法則などの発見に大きな価値を表現しているようにも見える。 もちろん、数学者としては同意はできないが、その心は 深く理解できる。その発想は理解できる。 以 上付記:アインシュタインの言葉:アインシュタイン「30の名言」。神は絶対にサイコロを振らないhttps://tabi-labo.com › albert-einstein01.創造力は知識よりも重要だ。知識には限界があるが、創造力は世界を覆う。02.偉大な精神を持つ人々は、平凡な人々から強い反発を受けるのが常だ。平凡な人というのは、過去の慣習に盲目にならず、勇敢に意思表示する人々のことを理解できないのだ。03.人間の知識と技術だけでは、暮らしを幸福で尊厳のあるものには出来ない。人類は、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。04.偏見のある社会環境で、冷静な意見を述べられる人は限られている。それどころか、意見を持つことさえ出来ない人がほとんどだ。05.どんな条件であれ、私には確信がある。神は絶対にサイコロを振らない。06.重要なのは、疑問を持ち続けること。知的好奇心は、それ自体に存在意義があるものだ。07.信仰のない科学は不完全だ。科学のない信仰は盲目だ。08.宇宙と人間の愚かさは無限大だ。宇宙については確かではないが。09.恋に落ちることは愚かな行為だ。…とは言いきれないが、重力にその責任はないだろう。10.我々が持てる最も美しい体験は、ミステリアスなものだ。真の芸術と科学というステージにたつ、根本的な情熱なのだ。11.失敗したことのない人間というのは、挑戦をしたことのない人間である。12.成功者になろうとしてはいけない。価値のある男になるべきだ。13.創造力の秘密とは、その源を隠すことにある。14.賢さと愚かさの間にある違いは、賢さには限界があることだ。15.弱点は、いずれキャラクターになる。16.純粋な数学とは、論理的思考が織りなす“詩”である。17.自然が見せてくれている姿は、ライオンのしっぽほどでしかない。しかし、私はライオン自身が自然の一部であり、彼自身巨大なその体全体を見渡すことができないと知っている。18.誰かのために生きることにのみ、生きる価値がある。19.私は賢いのではない。問題と長く付き合っているだけだ。20.私の信念は、弱さや儚さの中に存在する卓越した精神への、謙虚な賛辞から成り立っている。21.平和は強制できるものではない。それは理解することでしか、到達することができないものだ。22.私は未来のことを考えたことはない。すぐに現実になるからだ。23.数学の難しさを心配する必要はない。私が抱えている問題の方が、すべてにおいて難しいのだから。24.羊の群れの中で最も完璧な羊とは、なかでも一番羊らしい羊だ。25.この世で最も理解できないことは、それが理解できることであるということだ。26.現実とはただのまやかしだ。とてもしつこいがね。27.真実とは、経験というテストの結果、得られるものである。28.人生とは、自転車に乗っているようなもの。バランスを保つためには、走り続けなければならない。29.同じことを繰り返しながら、違う答えを求めているなんて、狂ってる。30.常識とは、18歳までに積み重なった、偏見の累積でしかない。2022.1.27.21:46 夜、一気に休み時間を入れて書いた。 補充、修正など必要であろう。2022.1.28.04:38 家族に理由も無く 早く起こされる。 昨夜一気に書いたもの ほほ完全で、素直に表現されているので、今朝、完成、公表しても良い気持ちになった。2022.1.28.05:55 良いか?2022.1.28.05:12 良いか。表現が荒ければ、その時の情念が新鮮に表現される臨場感が出る効用もある。2022.1.28.06:26 休憩して確認した。美しい三日月。 寒くはない美しい朝。 奥村先生から、メールあり。コロナ問題、報道など。2022.1.28.08:25 朝食後確認、良い,完成、公表。後、山の散歩に出かける。美しい日になった。2022.1.28.09:48 ぐるりと山を巡ってくる。 美しい朝。良い。アインシュタイン 数学はたいしことないとも読める。私は、思い入れが深く、数学は神学とみなしている、感じている。
2022.01.28
再生核研究所声明658(2022.1.26) アインシュタインの言葉から学ぶ ー 素晴らしい知見アインシュタインの言葉を 下記を参考に もう少し、確認した。それで特に感じたことを述べたい。 まず、02であるが、これはゼロ除算の理解の進まない理由、ゼロ除算を理解もしないで批判している人たちのことを述べていると 鋭く感じた。そこに言う凡人とは まるで、人間が違うような隔たりがあって、数年経っても意見がすれ違ってきた 不思議な事実を 想起させる。教育によって盲目になっている 人間の姿が見える。人間そうは賢くないとは 下記にも歴然と表現されている。それは我々がゼロ除算の理解の遅れから、繰り返してきたことでもある。04日本は自由な国と見られが、所謂社会主義国 などと同じように型にはまった教育の行き過ぎで 同じように偏見のある社会環境にあるという面があるのではないかと危惧される。 本当に自由な意見が広く交流しているでしょうか。 情報が偏っていたり、偏見を帯びては居ないでしょうか。数学界に対して 数学と数学教育の基本的な部分が おかしいと公表してきたにも関わらず無視されている経緯がある。現状ではダメだと公言してきている。数学の世界ですら 真理の 真相の 究明のための 自由な批判や意見の交流さえできない 異常な状況が存在する:再生核研究所声明655(2022.1.15) 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係そこで、歴史的な判断を求めるべく、著書を出版している:基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books私は数学を信じない というアインシュタインの言葉があると言われていたので、その所在を探すためにアインシュタインの言葉を探したが、それは見つからなかったが、16と23は 言わば数学軽視の姿勢が見られて、賛成できないが、数学を信じないという言葉には、強く感じるものがある。 なぜなら、アインシュタインは生涯の関心事として、ゼロ除算の問題があり、数学はゼロ除算が 不可能であるとしていたからである。 念のため、数学に対する我々の基本的な考え方については 下記を参照:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfまた、Albert Einstein’s words on mathematics: Blackholes are where God divided by zero. I don’t believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russianborn American nuclear physicist and cosmologist remarked that ”it is well known to students of high school algebra” that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life (Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).28も至言で、繰り返し言及してきたが、ゲーテのたえず活動して止まないもの、 岡本太郎氏の 芸術は爆発だ、どんどん爆発を続けて行く、そのような精神に通じるもので、目標に向かって歩み続けるところに 安定性と充実性、生きがいがあることを述べている。 活動を、創造を続けて行くところに 生きがい、人生があることを述べていて 人生の大事な心得と考えられる。18その他も深い意味を有するが、ここでは、最近、価値あるもの、人生の意義の観点から気になっていた課題との関連で 注目すべき言葉03について言及したい。価値あるものとは何か。 例えば悟りの道を拓くこと、他人のために、社会のために貢献すること、美しいものを創造して人々を楽しませること、人々の喜ぶようなものを創造したり、生産すること。 人々を導く教えを創造することなどいろいろ発想される。 そのとおりと思われる。しかし、03では、科学者らしく、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。と述べて 真理の客観的な発見に大きな価値を認めている。客観的真実と表現されていることから、場合によっては抽象的な哲学や、数学的な真実より、裏付けされた物理法則や化学の法則などの発見に大きな価値を表現しているようにも見える。 もちろん、数学者としては同意はできないが、その心は 深く理解できる。その発想は理解できる。 以 上付記:アインシュタインの言葉:アインシュタイン「30の名言」。神は絶対にサイコロを振らないhttps://tabi-labo.com › albert-einstein01.創造力は知識よりも重要だ。知識には限界があるが、創造力は世界を覆う。02.偉大な精神を持つ人々は、平凡な人々から強い反発を受けるのが常だ。平凡な人というのは、過去の慣習に盲目にならず、勇敢に意思表示する人々のことを理解できないのだ。03.人間の知識と技術だけでは、暮らしを幸福で尊厳のあるものには出来ない。人類は、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。04.偏見のある社会環境で、冷静な意見を述べられる人は限られている。それどころか、意見を持つことさえ出来ない人がほとんどだ。05.どんな条件であれ、私には確信がある。神は絶対にサイコロを振らない。06.重要なのは、疑問を持ち続けること。知的好奇心は、それ自体に存在意義があるものだ。07.信仰のない科学は不完全だ。科学のない信仰は盲目だ。08.宇宙と人間の愚かさは無限大だ。宇宙については確かではないが。09.恋に落ちることは愚かな行為だ。…とは言いきれないが、重力にその責任はないだろう。10.我々が持てる最も美しい体験は、ミステリアスなものだ。真の芸術と科学というステージにたつ、根本的な情熱なのだ。11.失敗したことのない人間というのは、挑戦をしたことのない人間である。12.成功者になろうとしてはいけない。価値のある男になるべきだ。13.創造力の秘密とは、その源を隠すことにある。14.賢さと愚かさの間にある違いは、賢さには限界があることだ。15.弱点は、いずれキャラクターになる。16.純粋な数学とは、論理的思考が織りなす“詩”である。17.自然が見せてくれている姿は、ライオンのしっぽほどでしかない。しかし、私はライオン自身が自然の一部であり、彼自身巨大なその体全体を見渡すことができないと知っている。18.誰かのために生きることにのみ、生きる価値がある。19.私は賢いのではない。問題と長く付き合っているだけだ。20.私の信念は、弱さや儚さの中に存在する卓越した精神への、謙虚な賛辞から成り立っている。21.平和は強制できるものではない。それは理解することでしか、到達することができないものだ。22.私は未来のことを考えたことはない。すぐに現実になるからだ。23.数学の難しさを心配する必要はない。私が抱えている問題の方が、すべてにおいて難しいのだから。24.羊の群れの中で最も完璧な羊とは、なかでも一番羊らしい羊だ。25.この世で最も理解できないことは、それが理解できることであるということだ。26.現実とはただのまやかしだ。とてもしつこいがね。27.真実とは、経験というテストの結果、得られるものである。28.人生とは、自転車に乗っているようなもの。バランスを保つためには、走り続けなければならない。29.同じことを繰り返しながら、違う答えを求めているなんて、狂ってる。30.常識とは、18歳までに積み重なった、偏見の累積でしかない。2022.1.27.21:46 夜、一気に休み時間を入れて書いた。 補充、修正など必要であろう。2022.1.28.04:38 家族に理由も無く 早く起こされる。 昨夜一気に書いたもの ほほ完全で、素直に表現されているので、今朝、完成、公表しても良い気持ちになった。2022.1.28.05:55 良いか?2022.1.28.05:12 良いか。表現が荒ければ、その時の情念が新鮮に表現される臨場感が出る効用もある。2022.1.28.06:26 休憩して確認した。美しい三日月。 寒くはない美しい朝。 奥村先生から、メールあり。コロナ問題、報道など。2022.1.28.08:25 朝食後確認、良い,完成、公表。後、山の散歩に出かける。美しい日になった。
2022.01.28
高校生の皆さん、数学の先生、高校の数学 余りにもおかしくはないでしょうか。 英語ですが、大丈夫 数式だけを見れば、おかしさが 分かるのではないでしょうか。 言っている私たちがおかしいかも知れませんので、 何でも御意見を戴けたら幸いです。 真相の解明が 第一でなければならない。 真理は 純粋に追及されなければならない と考えます。2022.1.26.09:12viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32, On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus
2022.01.28
なんでゼロ除算禁止しちゃったかなぁ・・・https://twitter.com/first592/status/1486280741273374723ゼロ除算は数学的にも、常識的にも ゼロが正しく、世界史は変わると思います。 何故禁止したか。 それは世界に強い影響を与えた、ギリシャ文化が、ゼロや、空、無を嫌い、ゼロそのものが怖かった。 アリストテレスがゼロ除算は 不可能と述べたとされています。その強い影響が世界史に反映されたためです。 同じくアリストテレスの 世界の連続性に反するので、ゼロ除算はゼロの自明な 事実が分っても、 受け入れられなかった。 従来の古い考えに拘れば、ゼロ除算不可能が証明されてしまう:ゼロ除算は 当たり前:割り算の意味を 従来のように考えて、できないと考えるのは、未だ世界の常識で、当然正しい。しかしながら、割り算の意味を 自然に拡張して考えると可能になる。 これは実数の世界で 方程式 x^2= -1 を考えれば、解は存在せず、方程式が 解けなかったが、数を拡張して複素数の世界を考えれば、解けるようになり、広い世界が拓かれたのと同じようです。
2022.01.28
なんでゼロ除算禁止しちゃったかなぁ・・・https://twitter.com/first592/status/1486280741273374723ゼロ除算は数学的にも、常識的にも ゼロが正しく、世界史は変わると思います。 何故禁止したか。 それは世界に強い影響を与えた、ギリシャ文化が、ゼロや、空、無を嫌い、ゼロそのものが怖かった。 アリストテレスがゼロ除算は 不可能と述べたとされています。その強い影響が世界史に反映されたためです。 同じくアリストテレスの 世界の連続性に反するので、ゼロ除算はゼロの自明な 事実が分っても、 受け入れられなかった。 従来の古い考えに拘れば、ゼロ除算不可能が証明されてしまう:ゼロ除算は 当たり前:割り算の意味を 従来のように考えて、できないと考えるのは、未だ世界の常識で、当然正しい。しかしながら、割り算の意味を 自然に拡張して考えると可能になる。 これは実数の世界で 方程式 x^2= -1 を考えれば、解は存在せず、方程式が 解けなかったが、数を拡張して複素数の世界を考えれば、解けるようになり、広い世界が拓かれたのと同じようです。
2022.01.28
ゼロ除算算法が現れた数学と、現れる以前の数学の違い:2022.1.27。11:45 突然に考えが湧いた。要するにゼロ除算算法以前の数学では、 特異点そのものでは関数を考えない。 これが原則であるが、特異点で考える場合には、特異点での極限値で 特異点での値や性質を考える。 しかしながら、ゼロ除算算法は 得点その点で 関数は固有な値を取ることを発見した。 それは従来数学の極限値での値、性質と違った意味のある値、性質が存在するという知見である。それゆえにゼロ除算算法は新しい概念で、新しい数学であり、 新世界である。 沢山の具体例を挙げて、従来数学の欠陥を示したばかりか、人生観、世界観の変更を齎している:我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。
2022.01.27
なんでゼロ除算禁止しちゃったかなぁ・・・https://twitter.com/first592/status/1486280741273374723ゼロ除算は数学的にも、常識的にも ゼロが正しく、世界史は変わると思います。 何故禁止したか。 それは世界に強い影響を与えた、ギリシャ文化が、ゼロや、空、無を嫌い、ゼロそのものが怖かった。 アリストテレスがゼロ除算は 不可能と述べたとされています。その強い影響が世界史に反映されたためです。 同じくアリストテレスの 世界の連続性に反するので、ゼロ除算はゼロの自明な 事実が分っても、 受け入れられなかった。 従来の古い考えに拘れば、ゼロ除算不可能が証明されてしまう:ゼロ除算は 当たり前: 割り算の意味を 従来のように考えて、できないと考えるのは、未だ世界の常識で、当然正しい。 しかしながら、割り算の意味を 自然に拡張して考えると可能になる。 これは実数の世界で 方程式 x^2= -1 を考えれば、解は存在せず、方程式が 解けなかったが、数を拡張して複素数の世界を考えれば、解けるようになり、広い世界が拓かれたのと同じようです。 今やゼロ除算は、可能になり、数学は美しくなり、新世界が拓かれます。考えてはならない、特異点でも考えられるようになった。 新世界。さー 新世界の探検に乗り出そう。 2022.1.25.7:15
2022.01.27
再生核研究所声明657(2022.1.26) 心打つ 中村哲 氏の偉大な生涯、聖人の道人生如何に行くべきか等に思いを巡らしている折り、 時々回想される中村 哲氏の痛切な終末と その高い志に畏敬の念を感じて来たが、急に強く回想されて下記から、中村氏の経歴を拝読した。 中村氏の凄さ、能力の高さ、偉業、聖人のレベルまで高められた姿に 日本の偉大な人物として、深い敬意を表し、日本人としての誇りの誠を捧げたい。多くの人は自分のこと、仲間のことでは夢中になれ、捧げたい存念を 懐ける。そのような面では 中村氏の愛の広さ、深さは超人的であり、正に聖人のレベルにあると畏敬の念が 湧いてくる。 想像もできないレベルと驚嘆させられる。筋として 元々医療に携わり、医療をとうして活動をされていたが、 現地では医療より生活の基礎である、生活基盤の整備が 大事であることを知って、医療から、重機を使っての土木事業に携わっておられた情景がテレビで放映されたが、とても印象深く、心打たれて来た。私たちは、日本国の誇りとして、絶えず心に止めて、中村氏の想いを 深く回想して活かして行きたい。 以 上付記:中村哲 (医師) - Wikipedia:中村 哲(なかむら てつ、1946年9月15日 - 2019年12月4日)は、日本の医師(脳神経内科[3])。勲等は旭日小綬章。アフガニスタンではカカ・ムラト(کاکا مراد、「ナカムラのおじさん」)[4]、カカムラッドとも呼ばれる[5]。ペシャワール会現地代表、ピース・ジャパン・メディカル・サービス総院長、九州大学高等研究院特別主幹教授などを歴任した[6][7]。福岡県福岡市出身の脳神経内科を専門とする医師である。ペシャワール会の現地代表やピース・ジャパン・メディカル・サービスの総院長として、パキスタンやアフガニスタンで医療活動に従事してきた。アフガニスタンでは高く評価されており、同国から国家勲章や議会下院表彰などが授与されており、さらに同国の名誉市民権が贈られている[8]。日本からも旭日双光章などが授与されている。また、母校である九州大学では、高等研究院にて特別主幹教授に就任した。2019年、アフガニスタンのナンガルハル州ジャラーラーバードにて、武装勢力(パキスタン・タリバン運動[9] 通称TTP)に銃撃され死去した。死去に伴い、旭日小綬章や内閣総理大臣感謝状などが授与された。2022.1.26.20:14 一気に書いた。2022.1.26.21:07 既に良い。2022.1.26.21:52 良い。2022.1.27.05:40 良い、完成、公表、快晴、早春の予感がする。
2022.01.27
再生核研究所声明656(2022.1.26) ゼロ除算発見8周年を迎えて ー 我は如何に行くべきかゼロ除算発見8周年を迎える(2014.2.2)。 この1年、2冊の著書を出版し、ゼロ除算に特化した国際雑誌(https://romanpub.com/dbzc.php)も、ゼロ除算の本質を自己完結に述べた基本論文を入れて出版できた。 特に1冊の著書には ゼロ除算発展の経過とゼロ除算の理解を求める存念を日時入りで316ページに表現しているので、言わば思い残すことが無いような心境を迎えた: 我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。 数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当に表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books(声明659)と述べ、賀状には、今後雑誌の発展に尽くすとともに 良い社会の建設のために いろいろ意見表明を行っていきたい。 人生や世界についても表現したい。 と言及して、特に人生の難題、人生とは何か、悟りの心境及び世界平和の問題を考えて行こうと発想した。 ところが間もなく、人生の難題と世界の平和の問題は 既に本質が解明されていることに気づいた:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦数学の問題が解けたが、まだ論文に纏めていないように 既に本質は解明されていると不思議な感情におかれている。 それゆえに 数学を越えて 残された人生で大きく関与する必要性を失い、逆にゼロ除算の研究の進展と理解を求める努力に情熱を向けたい存念が強まっている:夢想国師:打つ人も 打たれる人ももろともにただいっときの夢の戯れこの状況を大局的に見れば、我々の世界史は恥ずかしいものである、 人生や世界に対する発想は 既に暗く、 無明の情けない状況であり、もっとも期待される数学界ですら、おかしな恥ずかしい歴史を続けてきていて、世界を混乱させている。 世界史、人間そのものが 余りにもおかしいと発想せざるを得ない。明るい世界史を拓くには、数学を改革し、宗教の本質に迫り、人間と人生の在りように光をあてる必要がある。未だ世界史が暗いさまは 世界に展開されている厖大な軍事費と世界の人的な混乱及び、人間の晩年の在りようの様から、 人は 何かおかしいと 誰でも発想するのではないだろうか。既に晩年を迎えている自分と、 辿ってきた自分の人生と 分を弁えれば、数学界を通して、世界史の発展にかけたいと発想するのは 当然であると考える。ゼロ除算は、単なる数学ではなく、人間を解放し、世界史を発展させる思想に直接繋がっているので、その意義は大きいと 神の導きのように 発想している。数学界も 世界も 在りようの変化が求められている。 数学界も 世界も、このような状況では 恥ずかしく、ダメだ と発想せざるを得ない。1歩、1歩、誰でも有する 自らの神性に従って 表現していきたい。 神の意思を推し量り、神の意思に従って生きて行きたい。令和革新の具体的な目標を確認して置きたい:1. 2300年の歴史、ゼロ除算不可能の常識を変更し、ゼロ除算算法とそれらの意義の基礎を 世界の常識に変更する。2. 上記を計算機に実装して、世界周知の事実とする。3. それらに従って、教科書、学術書の変更を求める。 これらは厖大で数学の面目を変えるので、時間が掛かり、その道が見えるように 少しその方向で歩み出すまで進める。 以 上2022.1.24.20:33 午後ドライブに山間部を巡ってくる。暖かで早春の美しい季節、嬉しさが込み上げて来た。 生気の復活が感じられた。 人生、世界より数学が主だという事。宗教については ある見解が既にある。 平和の問題は、各論が難問である。原理は、言うは やさしいが。2022.1.24.21:42 既に相当良い。2022.1.25.05:54 ほぼ完全だと驚いたことになっていた。2022.1.25.08:55 良い。2022.1.25.10:16 散歩から帰る、最後の目標を加える考えが湧いた。今朝送った掲示論文、既に公表されている。早い。2022.1.25.14:00 薄日で寒くなってくる。 続編の構想が進んでいる。発端は、数学がおかしく、数学界の在りようがおかしい。ところが同じようなことが宗教と宗教界についても言えて それらが世界史を未だ無明にしている。 前者から具体的な批判を広範に展開したい。それにはまず 心を清める必要がある。2022.1.25.15:30 良い。 学会対面で開催と連絡、意外。2022.1.25.21:22 良い。 何時閉じてもおかしくはない年齢に達していると 意図的に認識する必要がある。 神の意思に従って生きて行けば良い。 神は神であるが、それは浄化された自分の精神とも言える。2023.1.26.05:30 良い、完成できるが。 1日待てか?2022.1.26.06:20 アインシュタインの言葉を参照して、強く感じるところと 学ぶことがあった。それで、深く理解したい。 これは完成、公表とする。
2022.01.27
再生核研究所声明656(2022.1.26) ゼロ除算発見8周年を迎えて ー 我は如何に行くべきかゼロ除算発見8周年を迎える(2014.2.2)。 この1年、2冊の著書を出版し、ゼロ除算に特化した国際雑誌(https://romanpub.com/dbzc.php)も、ゼロ除算の本質を自己完結に述べた基本論文を入れて出版できた。 特に1冊の著書には ゼロ除算発展の経過とゼロ除算の理解を求める存念を日時入りで316ページに表現しているので、言わば思い残すことが無いような心境を迎えた: 我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。 数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当に表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books(声明659)と述べ、賀状には、今後雑誌の発展に尽くすとともに 良い社会の建設のために いろいろ意見表明を行っていきたい。 人生や世界についても表現したい。 と言及して、特に人生の難題、人生とは何か、悟りの心境及び世界平和の問題を考えて行こうと発想した。 ところが間もなく、人生の難題と世界の平和の問題は 既に本質が解明されていることに気づいた:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦数学の問題が解けたが、まだ論文に纏めていないように 既に本質は解明されていると不思議な感情におかれている。 それゆえに 数学を越えて 残された人生で大きく関与する必要性を失い、逆にゼロ除算の研究の進展と理解を求める努力に情熱を向けたい存念が強まっている:夢想国師:打つ人も 打たれる人ももろともにただいっときの夢の戯れこの状況を大局的に見れば、我々の世界史は恥ずかしいものである、 人生や世界に対する発想は 既に暗く、 無明の情けない状況であり、もっとも期待される数学界ですら、おかしな恥ずかしい歴史を続けてきていて、世界を混乱させている。 世界史、人間そのものが 余りにもおかしいと発想せざるを得ない。明るい世界史を拓くには、数学を改革し、宗教の本質に迫り、人間と人生の在りように光をあてる必要がある。未だ世界史が暗いさまは 世界に展開されている厖大な軍事費と世界の人的な混乱及び、人間の晩年の在りようの様から、 人は 何かおかしいと 誰でも発想するのではないだろうか。既に晩年を迎えている自分と、 辿ってきた自分の人生と 分を弁えれば、数学界を通して、世界史の発展にかけたいと発想するのは 当然であると考える。ゼロ除算は、単なる数学ではなく、人間を解放し、世界史を発展させる思想に直接繋がっているので、その意義は大きいと 神の導きのように 発想している。数学界も 世界も 在りようの変化が求められている。 数学界も 世界も、このような状況では 恥ずかしく、ダメだ と発想せざるを得ない。1歩、1歩、誰でも有する 自らの神性に従って 表現していきたい。 神の意思を推し量り、神の意思に従って生きて行きたい。令和革新の具体的な目標を確認して置きたい:1. 2300年の歴史、ゼロ除算不可能の常識を変更し、ゼロ除算算法とそれらの意義の基礎を 世界の常識に変更する。2. 上記を計算機に実装して、世界周知の事実とする。3. それらに従って、教科書、学術書の変更を求める。 これらは厖大で数学の面目を変えるので、時間が掛かり、その道が見えるように 少しその方向で歩み出すまで進める。 以 上2022.1.24.20:33 午後ドライブに山間部を巡ってくる。暖かで早春の美しい季節、嬉しさが込み上げて来た。 生気の復活が感じられた。 人生、世界より数学が主だという事。宗教については ある見解が既にある。 平和の問題は、各論が難問である。原理は、言うは やさしいが。2022.1.24.21:42 既に相当良い。2022.1.25.05:54 ほぼ完全だと驚いたことになっていた。2022.1.25.08:55 良い。2022.1.25.10:16 散歩から帰る、最後の目標を加える考えが湧いた。今朝送った掲示論文、既に公表されている。早い。2022.1.25.14:00 薄日で寒くなってくる。 続編の構想が進んでいる。発端は、数学がおかしく、数学界の在りようがおかしい。ところが同じようなことが宗教と宗教界についても言えて それらが世界史を未だ無明にしている。 前者から具体的な批判を広範に展開したい。それにはまず 心を清める必要がある。2022.1.25.15:30 良い。 学会対面で開催と連絡、意外。2022.1.25.21:22 良い。 何時閉じてもおかしくはない年齢に達していると 意図的に認識する必要がある。 神の意思に従って生きて行けば良い。 神は神であるが、それは浄化された自分の精神とも言える。2023.1.26.05:30 良い、完成できるが。 1日待てか?2022.1.26.06:20 アインシュタインの言葉を参照して、強く感じるところと 学ぶことがあった。それで、深く理解したい。 これは完成、公表とする。2022.1.26.10:04 確認する。2022.1.26.21:58 良い、確認する。 次の声明もできた。明朝公表できるかも知れない。
2022.01.26
アインシュタインの言葉:流石に素晴らしい。01.創造力は知識よりも重要だ。知識には限界があるが、創造力は世界を覆う。02.偉大な精神を持つ人々は、平凡な人々から強い反発を受けるのが常だ。平凡な人というのは、過去の慣習に盲目にならず、勇敢に意思表示する人々のことを理解できないのだ。03.人間の知識と技術だけでは、暮らしを幸福で尊厳のあるものには出来ない。人類は、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。04.偏見のある社会環境で、冷静な意見を述べられる人は限られている。それどころか、意見を持つことさえ出来ない人がほとんどだ。05.どんな条件であれ、私には確信がある。神は絶対にサイコロを振らない。06.重要なのは、疑問を持ち続けること。知的好奇心は、それ自体に存在意義があるものだ。07.信仰のない科学は不完全だ。科学のない信仰は盲目だ。08.宇宙と人間の愚かさは無限大だ。宇宙については確かではないが。09.恋に落ちることは愚かな行為だ。…とは言いきれないが、重力にその責任はないだろう。10.我々が持てる最も美しい体験は、ミステリアスなものだ。真の芸術と科学というステージにたつ、根本的な情熱なのだ。11.失敗したことのない人間というのは、挑戦をしたことのない人間である。12.成功者になろうとしてはいけない。価値のある男になるべきだ。13.創造力の秘密とは、その源を隠すことにある。14.賢さと愚かさの間にある違いは、賢さには限界があることだ。15.弱点は、いずれキャラクターになる。16.純粋な数学とは、論理的思考が織りなす“詩”である。17.自然が見せてくれている姿は、ライオンのしっぽほどでしかない。しかし、私はライオン自身が自然の一部であり、彼自身巨大なその体全体を見渡すことができないと知っている。18.誰かのために生きることにのみ、生きる価値がある。19.私は賢いのではない。問題と長く付き合っているだけだ。20.私の信念は、弱さや儚さの中に存在する卓越した精神への、謙虚な賛辞から成り立っている。21.平和は強制できるものではない。それは理解することでしか、到達することができないものだ。22.私は未来のことを考えたことはない。すぐに現実になるからだ。23.数学の難しさを心配する必要はない。私が抱えている問題の方が、すべてにおいて難しいのだから。24.羊の群れの中で最も完璧な羊とは、なかでも一番羊らしい羊だ。25.この世で最も理解できないことは、それが理解できることであるということだ。26.現実とはただのまやかしだ。とてもしつこいがね。27.真実とは、経験というテストの結果、得られるものである。28.人生とは、自転車に乗っているようなもの。バランスを保つためには、走り続けなければならない。29.同じことを繰り返しながら、違う答えを求めているなんて、狂ってる。30.常識とは、18歳までに積み重なった、偏見の累積でしかない。
2022.01.26
高校生の皆さん、数学の先生、高校の数学 余りにもおかしくはないでしょうか。 英語ですが、大丈夫 数式だけを見れば、おかしさが 分かるのではないでしょうか。 言っている私たちがおかしいかも知れませんので、 何でも御意見を戴けたら幸いです。 真相の解明が 第一でなければならない。 真理は 純粋に追及されなければならない と考えます。2022.1.26.09:12viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32, On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus
2022.01.26
再生核研究所声明656(2022.1.26) ゼロ除算発見8周年を迎えて ー 我は如何に行くべきかゼロ除算発見8周年を迎える(2014.2.2)。 この1年、2冊の著書を出版し、ゼロ除算に特化した国際雑誌(https://romanpub.com/dbzc.php)も、ゼロ除算の本質を自己完結に述べた基本論文を入れて出版できた。 特に1冊の著書には ゼロ除算発展の経過とゼロ除算の理解を求める存念を日時入りで316ページに表現しているので、言わば思い残すことが無いような心境を迎えた: 我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。 数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当に表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books(声明659)と述べ、賀状には、今後雑誌の発展に尽くすとともに 良い社会の建設のために いろいろ意見表明を行っていきたい。 人生や世界についても表現したい。 と言及して、特に人生の難題、人生とは何か、悟りの心境及び世界平和の問題を考えて行こうと発想した。 ところが間もなく、人生の難題と世界の平和の問題は 既に本質が解明されていることに気づいた:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦数学の問題が解けたが、まだ論文に纏めていないように 既に本質は解明されていると不思議な感情におかれている。 それゆえに 数学を越えて 残された人生で大きく関与する必要性を失い、逆にゼロ除算の研究の進展と理解を求める努力に情熱を向けたい存念が強まっている:夢想国師:打つ人も 打たれる人ももろともにただいっときの夢の戯れこの状況を大局的に見れば、我々の世界史は恥ずかしいものである、 人生や世界に対する発想は 既に暗く、 無明の情けない状況であり、もっとも期待される数学界ですら、おかしな恥ずかしい歴史を続けてきていて、世界を混乱させている。 世界史、人間そのものが 余りにもおかしいと発想せざるを得ない。明るい世界史を拓くには、数学を改革し、宗教の本質に迫り、人間と人生の在りように光をあてる必要がある。未だ世界史が暗いさまは 世界に展開されている厖大な軍事費と世界の人的な混乱及び、人間の晩年の在りようの様から、 人は 何かおかしいと 誰でも発想するのではないだろうか。既に晩年を迎えている自分と、 辿ってきた自分の人生と 分を弁えれば、数学界を通して、世界史の発展にかけたいと発想するのは 当然であると考える。ゼロ除算は、単なる数学ではなく、人間を解放し、世界史を発展させる思想に直接繋がっているので、その意義は大きいと 神の導きのように 発想している。数学界も 世界も 在りようの変化が求められている。 数学界も 世界も、このような状況では 恥ずかしく、ダメだ と発想せざるを得ない。1歩、1歩、誰でも有する 自らの神性に従って 表現していきたい。 神の意思を推し量り、神の意思に従って生きて行きたい。令和革新の具体的な目標を確認して置きたい:1. 2300年の歴史、ゼロ除算不可能の常識を変更し、ゼロ除算算法とそれらの意義の基礎を 世界の常識に変更する。2. 上記を計算機に実装して、世界周知の事実とする。3. それらに従って、教科書、学術書の変更を求める。 これらは厖大で数学の面目を変えるので、時間が掛かり、その道が見えるように 少しその方向で歩み出すまで進める。 以 上2022.1.24.20:33 午後ドライブに山間部を巡ってくる。暖かで早春の美しい季節、嬉しさが込み上げて来た。 生気の復活が感じられた。 人生、世界より数学が主だという事。宗教については ある見解が既にある。 平和の問題は、各論が難問である。原理は、言うは やさしいが。2022.1.24.21:42 既に相当良い。2022.1.25.05:54 ほぼ完全だと驚いたことになっていた。2022.1.25.08:55 良い。2022.1.25.10:16 散歩から帰る、最後の目標を加える考えが湧いた。今朝送った掲示論文、既に公表されている。早い。2022.1.25.14:00 薄日で寒くなってくる。 続編の構想が進んでいる。発端は、数学がおかしく、数学界の在りようがおかしい。ところが同じようなことが宗教と宗教界についても言えて それらが世界史を未だ無明にしている。 前者から具体的な批判を広範に展開したい。それにはまず 心を清める必要がある。2022.1.25.15:30 良い。 学会対面で開催と連絡、意外。2022.1.25.21:22 良い。 何時閉じてもおかしくはない年齢に達していると 意図的に認識する必要がある。 神の意思に従って生きて行けば良い。 神は神であるが、それは浄化された自分の精神とも言える。2023.1.26.05:30 良い、完成できるが。 1日待てか?2022.1.26.06:20 アインシュタインの言葉を参照して、強く感じるところと 学ぶことがあった。それで、深く理解したい。 これは完成、公表とする。
2022.01.26
ゼロ除算の理解の遅れは、数学界の歴史的な汚点であるが、下記のアイシュタインの言葉が大きなヒントを与えてくれると感じた。2022.1.26.05:50 01.創造力は知識よりも重要だ。知識には限界があるが、創造力は世界を覆う。02.偉大な精神を持つ人々は、平凡な人々から強い反発を受けるのが常だ。平凡な人というのは、過去の慣習に盲目にならず、勇敢に意思表示する人々のことを理解できないのだ。03.人間の知識と技術だけでは、暮らしを幸福で尊厳のあるものには出来ない。人類は、客観的真実を見出すことに、高い道徳基準と価値を置くものだから。04.偏見のある社会環境で、冷静な意見を述べられる人は限られている。それどころか、意見を持つことさえ出来ない人がほとんどだ。
2022.01.26
ゼロ除算は 当たり前:割り算の意味を 従来のように考えて、できないと考えるのは、未だ世界の常識で、当然正しい。しかしながら、割り算の意味を 自然に拡張して考えると可能になる。 これは実数の世界で 方程式 x^2= -1 を考えれば、解は存在せず、方程式が 解けなかったが、数を拡張して複素数の世界を考えれば、解けるようになり、広い世界が拓かれたのと同じようです。今やゼロ除算は、可能になり、数学は美しくなり、新世界が拓かれます。考えてはならない、特異点でも考えられるようになった。 新世界。さー 新世界の探検に乗り出そう。2022.1.25.7:15
2022.01.26
再生核研究所声明655(2022.1.15) 思えばおかしい、数学史界、数学基礎論関係声明再生核研究所声明653(2022.1.13) コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命を公表するや、日本の科学史、数学史界、数学基礎論関係者の対応は 誠におかしな状態ではないかと発想したので、率直に意見表明したい。そのような関係者に直接関係し、しかも関係は 関係者にとって 基本的だと考えられるからです。まずは、我々の数学は 基本的に 基礎的におかしいとしているから、数学基礎論関係者は、それは誠か と真剣に 検討すべきではないでしょうか。 数学基礎論で、数学の基礎に重大な欠陥があると宣言して、著書、論文、国際雑誌さえ公刊し、 その理由を 沢山の例を挙げて示している。 そのような意見を無視するとなれば 数学基礎論は 何を議論するところでしょうか。科学史学界とは 数学史界とは 科学の、数学の歴史を研究して 人類の歴史に貢献したいと考える 分野ではないでしょうか。我々は数学の歴史の根幹を辿り、数学の歴史は初期から欠陥を有し、2300年を越えて誤りを冒してきたと宣言し、世界史の変更を促し、世界史を進化させようと提案している:https://romanpub.com/dbzc.phpS.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. 基本的な ゼロ除算の永い歴史は、世界史の恥であり、これを克服することで、世界史を進化させ、日本どころか世界に貢献できると 沢山の具体例を挙げて解説を続けている:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books日本の奥村 博氏は、日本の大きな文化遺産 和算と新しく発見されたゼロ除算算法を結び付け、ユークリッド幾何学に革命を起こし、ユークリッド幾何学は 2300年の歴史を経て、新世界が開かれている。 今こそ、日本は世界の数理科学、世界観を含む世界史の発展に貢献すべであると考える:できるだけ簡潔な表現をいろいろ試み 公表を続けている:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ― ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ― 数学の社会貢献を願って再生核研究所声明649(2022.1.6) : 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学どうしてこのような数学上の大発見を 世界のニュースとして 展開できないのか。 どうして 日本国は 世界史を発展させて 世界に貢献できないのか。このような数学上の発見は、日本史上初の快挙であると 数学の絶対性と、数学者の良心に掛けて、存念を言明せざるを得ない。関係者の良心と誇りを喚起したい。 日本数学界は立ち上がり、真相を明かにして 世界に貢献して欲しい。これは日本国の国家戦略に成り得、世界貢献になると考える。日本のマスコミは 真相を求めて 立ち上がれ。 以 上2022.1.14.19:20 一気に書く。 おかしな数学界2022.1.14.20:44 驚いた、表現は既に完全。2022.1.14.21:41 良い、明朝完成、公表できるだろう。最近の声明を精読したが、完全で、神がかっているように感じる。 誰が書いているのか、我か神か。2022.1.14.06:26 良い、完成、公表。2022.1.14.07:08 公表後精読、良い。2022.1.16.06:50 良い、確認、快晴。思えば、数学界もおかしい。 みんな忙しくて基本的なことに気づかないようだ。2022.1.18.20:45 気になって確認。 良い。 少し寒の感じ。兄からいろいろな贈り物頂く。2022.1.19.06:12 確認、真実である。2022.1.25:21:38 確認。
2022.01.25
ゼロ除算及びゼロ除算算法の本質を、できるだけ簡明に表現した。世の遅れを感じてである。Your submission has now been uploaded and is available at http://viXra.org/abs/2201.0153
2022.01.25
ゼロ除算は 当たり前:割り算の意味を 従来のように考えて、できないと考えるのは、未だ世界の常識で、当然正しい。しかしながら、割り算の意味を 自然に拡張して考えると可能になる。 これは実数の世界で 方程式 x^2= -1 を考えれば、解は存在せず、方程式が 解けなかったが、数を拡張して複素数の世界を考えれば、解けるようになり、広い世界が拓かれたのと同じようです。今やゼロ除算は、可能になり、数学は美しくなり、新世界が拓かれます。考えてはならない、特異点でも考えられるようになった。 新世界。さー 新世界の探検に乗り出そう。2022.1.25.7:15
2022.01.25
お互いに 冷静に、馬鹿なことは よそう。 メンツとメンツは良くない。夢想国師:打つ人も 打たれる人ももろともにただいっときの夢の戯れ
2022.01.25
Division by zero = Infinite.https://twitter.com/docligot/status/1485566198528212992これは面白いと思います。 論文形式に纏めています: viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by Zeroゼロと無限大も 図で見えますから楽しい。新しい世界観です:viXra:1902.0223 submitted on 2019-02-12 18:39:18, Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by ZeroDivision by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books
2022.01.25
昨夜 8周年記念声明 を書き始めた:2022.1.24.20:33 午後ドライブに山間部を巡ってくる。暖かで早春の美しい季節、嬉しさが込み上げて来た。 生気の復活が感じられた。 人生、世界より数学が主だという事。宗教については ある見解が既にある。 平和の問題は、各論が難問である。原理は、言うは やさしいが。2022.1.24.21:42 既に相当良い。再生核研究所声明649(2022.1.6) 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学(日本数学会の指導的な人から 有難い助言 矛盾が見つかっていないのに欠陥があるというのは,多くの数学者を敵に回すことになりかねませんので,ご発言は慎重になさったほうがいいのではないかと常々心配しております.を頂き、その理解の様子を知って愕然、それで直接的な解説をしたいと考えた。)我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。 以 上2022.1.3.20:18 一気に書く。2022.1.3.21:42 既に良い。2022.1.4.05:56 良い。2022,1.4.19:08 良い。2022.1.4.21:50 良い。2022.1.5.06:52 良い。数学の欠陥を指摘し、議論しているのに敵に回すとはおかしいのではないだろうか。真理の追及は 敵、味方なのだろうか。私は楽しく真理を追及しようと述べている。 真相が知りたいと言っている。 恥ずかしい数学を進化させ 正そうとしている。2022.1.5.18:58 良い。兄から電話。2022.1.5.21:00 良い。 明朝完成、公表できる。2022.1.6.06:22 良い、完成できる。こんなことでは恩師たちに申し訳が立たない。数学者として許せない。2022.1.6.06:36 良い、完成、公表。2022.1.7.22:08 確認、良い。2022.1.8.06:38.良い、確認。おかしな数学を批判することは歓迎されるべきでは。数学会の発展のためにはいろいろ改善努力が必要ではないだろうか。批判は具体的で数学会の発展に繋がるものでなくてはならない。2022.1.9.07:08 良い。山田陽、五十嵐善英先生からメールあり。2022.1.10.7:02 良い、コロナ禍の増大で気分が変に良くない。2022.1.10.17:50 良い、確認。これは真実で当たり前である。2022.1.11.06:32 気になるので、確認した。2022.1.12.10:50 気になって確認してしまう。 よい。真実である。2022.1.13.06:50 良い。2022.1.14.21:28 良い確認。2022.1.16.19:19 どうしても真実、当たり前のことを述べていると考える。2022.1.17.07:04 これは真実である。 猫が怪しげな声をはり上げる季節になった。快晴の美しい朝。明日、証拠を発表する。2022.1.19.08:38 寒の感じで冷える、快晴。上記は公表された。簡単だが気に入っている。数学の欠陥をできるだけ簡単に表現するように考えている。2022.1.21.10:57 寒いところ散歩して来る。気になって確認。 これは当然である。 日本に教育と研究に責任を有する数学者が居るのかと問われかねない。2022.1.24.6:35 確認する。これは真実である。
2022.01.25
2 つの山小屋を探索してくる。 暖かで 早春の感じ、予感に満ちている。生命の 息吹を感じる。奥村先生:済みません。先生の最後に述べられた例、余りにも当たり前です。 微分を用いた定義 が適用ができてしまいます。それは、ローラン展開を考えたときに 間違い易い、ある方法に通じますね。何でも自由に考え、間違いを どんどんする積極姿勢が 大事と思います。ありがとうございます。ZOOM会の方は、大きな切っ掛けになる可能性がありますね。大事なことを書いて、書いてあることで、内容が分ってしまう そのような方法が 良いと思います。 手書きなど かえって訴えられる。敬具齋藤三郎2022.1.24.5:46
2022.01.24
再生核研究所声明649(2022.1.6) 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学(日本数学会の指導的な人から 有難い助言 矛盾が見つかっていないのに欠陥があるというのは,多くの数学者を敵に回すことになりかねませんので,ご発言は慎重になさったほうがいいのではないかと常々心配しております.を頂き、その理解の様子を知って愕然、それで直接的な解説をしたいと考えた。)我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。 以 上2022.1.3.20:18 一気に書く。2022.1.3.21:42 既に良い。2022.1.4.05:56 良い。2022,1.4.19:08 良い。2022.1.4.21:50 良い。2022.1.5.06:52 良い。数学の欠陥を指摘し、議論しているのに敵に回すとはおかしいのではないだろうか。真理の追及は 敵、味方なのだろうか。私は楽しく真理を追及しようと述べている。 真相が知りたいと言っている。 恥ずかしい数学を進化させ 正そうとしている。2022.1.5.18:58 良い。兄から電話。2022.1.5.21:00 良い。 明朝完成、公表できる。2022.1.6.06:22 良い、完成できる。こんなことでは恩師たちに申し訳が立たない。数学者として許せない。2022.1.6.06:36 良い、完成、公表。2022.1.7.22:08 確認、良い。2022.1.8.06:38.良い、確認。おかしな数学を批判することは歓迎されるべきでは。数学会の発展のためにはいろいろ改善努力が必要ではないだろうか。批判は具体的で数学会の発展に繋がるものでなくてはならない。2022.1.9.07:08 良い。山田陽、五十嵐善英先生からメールあり。2022.1.10.7:02 良い、コロナ禍の増大で気分が変に良くない。2022.1.10.17:50 良い、確認。これは真実で当たり前である。2022.1.11.06:32 気になるので、確認した。2022.1.12.10:50 気になって確認してしまう。 よい。真実である。2022.1.13.06:50 良い。2022.1.14.21:28 良い確認。2022.1.16.19:19 どうしても真実、当たり前のことを述べていると考える。2022.1.17.07:04 これは真実である。 猫が怪しげな声をはり上げる季節になった。快晴の美しい朝。明日、証拠を発表する。2022.1.19.08:38 寒の感じで冷える、快晴。上記は公表された。簡単だが気に入っている。数学の欠陥をできるだけ簡単に表現するように考えている。2022.1.21.10:57 寒いところ散歩して来る。気になって確認。 これは当然である。 日本に教育と研究に責任を有する数学者が居るのかと問われかねない。2022.1.24.6:35 確認する。これは真実である。
2022.01.24
数学は結局「+ - × ÷ = 」で構成されている訳ですから「+ - × ÷ = 」を深く理解すれば大体は対応できるのではないでしょうか?Saburou Saitohさんのプロフィール写真Saburou Saitoh, 名誉教授回答日時: たった今四則演算は数学の基礎であることは 当然ですが、そのような限定的な発想は危険ではないでしょうか。 数学とは何かと問う必要が有ります。 次を参考にして下さい。No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfなお 四則演算には ゼロ除算ができないという 欠陥がありましたが、ゼロで割れる 体の構造が明らかになり、数世界が発見されたので 注意して下さい:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるゼロ除算は自明で、重要であると 論文を公刊し、理解を求める努力を7年を越えて行い、論文、著書、いろいろな国際会議を含む会合で発表を続け、その専門雑誌を公刊したものの その意義と重要性の認識の遅れは、世界の数学界ばかりではなく マスコミ界、現代社会全体の歴史的な汚点であると記録されるだろう。 それは人類の愚かさ、真理を追究する真摯さの欠落を意味する。非ユークリッド幾何学の受け入れ、地動説の受け入れ、ゼロ除算の受け入れは 世界史の3大事件と語られるだろう。そもそも割り算 a 割るb 、 それを分数で x=a/b と表記するが それは方程式 bx=a の解である。 そう、割り算は掛け算の逆である と考えられる。 直ぐに分かるように b がゼロならば a はゼロであるから、aがゼロでなければ ゼロ除算は不可能である。 例えば 1/0 は考えられない、できないと発想して来た。ゼロ除算はできない、不可能であると 世界の人々は今でもそう考え、インターネット上でも 今でも話題になっている。 一流の数学者でもそのように決めつけている現状が見える。ところが、肝心の方程式 bx=a は何時でも、常に、唯一つの解が 定まることが Moore–Penroseによって確立されていた。 数学は概念を拡張して進歩して来た 基本的な歴史が存在するから、数学者は当然のこととして、 そこで存在する解を 一般化した割り算、分数の定義として 採用すべきであると発想するだろう。 これは当然で 常識であるが、その一般化した分数、割り算では 1/0=0 が帰結され、世情驚嘆されたものである。我々は2014.2.2それを認識し、再生核研究所声明148を2月12日確信に満ちて公表したものであるが、両者がそれを知れば ゼロ除算は我々の理論から自明であり、既に知られていたと言明して来ただろう。 これらは数学的な事実、真実であろう。元々、Moore–Penrose によってゼロ除算は発見され、知られていた。それは下記記録で、1920年、1951年のことである。そこで問題は、ゼロ除算には 雄大な、神秘的な歴史があるが 彼らが何故その重要性を認識しなかったか という点である。 実は彼らだけではなく、一般逆の有名な理論を 学部程度でも学んできた厖大な人々が一様にその重要な認識を持たなかった事実である。 それどころではない、このような事実を初めから指摘し、ゼロ除算は当たり前であると言明して来たにも関わらず、未だにゼロ除算を認識できないあり様である。 誠に奇妙な状況であると言える。Moore–Penroseの理論を、結果を受け入れられない状況は、彼らの理論は行列の理論で、1次元の場合には考えないという、独断、偏見、予断に深くハマってきたという状況が考えられる。 この思い込みは相当に普遍的で、深いと考えられる。 次には 1/0=0 は 従来の分数では 当然矛盾であるから、受け入れられない。数年経っても理解できない人は多い。 我々は一般化した割り算、分数を考えているのに 従来の分数、割り算と混同している 愚かさに気づかない。 数学的な考え方のできない人達である。数学者ですら、そうである事実が存在する。 数学的な素養のない数学者集団。次の問題は、さらに深く、大きな世界観の問題に抵触する。基本的な関数 y=1/x の原点での値を ゼロとすると 初めから述べて来たので、多くの人は興ざめ、それはだめだ、とても考えられないと発想したものである。それはアリストテレスの連続性の概念に背馳して ポンと無限大からゼロに飛んでいるからである。現代数学の基礎概念、無限遠点が 実はあべこべのゼロ点だったとなるので、数学界でも驚嘆で、未だに受け入れられない状況が起きている。そこで、数学的な基礎を与え、沢山の証拠をあげ、それでも不十分と考えられたので、発見と経過、理解を求める存念を2冊の著書に発表した。国際雑誌も創刊できたので、世の理解は 既に時間の問題であると考えている。 数学の論理は絶対的であり、数学の進化は 真相を必ず、明らかにすると確信しているからである。付記:Moore–Penrose inverseFrom Wikipedia, the free encyclopediaJump to navigationJump to searchIn mathematics, and in particular linear algebra, the Moore–Penrose inverse {\displaystyle A^{+}}of a matrix {\displaystyle A}is the most widely known generalization of the inverse matrix.[1][2][3][4] It was independently described by E. H. Moore[5] in 1920, Arne Bjerhammar[6] in 1951, and Roger Penrose[7] in 1955. Earlier, Erik Ivar Fredholm had introduced the concept of a pseudoinverse of integral operators in 1903. When referring to a matrix, the term pseudoinverse, without further specification, is often used to indicate the Moore–Penrose inverse. The term generalized inverse is sometimes used as a synonym for pseudoinverse.以 上2021.12.30.06:56 声明644を検討していたら、全構想が 独りでに湧いたので、一気に纏めた。2021.12.30.09:10 快晴、寒いが美しい暮れ。 次の声明の構想が既にできた。平和の問題である、その先は 天才の盲点です。2021.12.30.14:14 良い、突発に雨が降り、また日差しが。2021.12.30.21:31 良い。2021.12.31.05:48 良い。ゼロ除算とは人間の愚かさを示す 象徴である。 人間は 独断、偏見、思い込み、習慣に支配されている。 世界史の天才たちも例外ではない。 実は、ゼロ除算は当たり前だった。 6歳の少女が2,3週間で 当たり前と理解したのに 世界の指導的な数学者が とんでもないことを述べて、まるで地動説に反対して わめいているような様さえ、見える。 気づいても 誤魔化して、卑怯にも反省、謝罪もしない。 情けない現代。日本数学界は 大丈夫か。絶対的な数学は 真相を明らかにするだろう。私は、証拠を相当に記録し、 一部は アメリカから、歴史的な事実として出版した。2021.12.31.5:312021.12.31.05:48 突然独りでに閃いたので、直ぐに表現、公表した。それは神の言葉の様であった。2021.12.31.19:10 良い。2022.1.1.15:50 良い。蕗のとうを 3つ取ってきた。2022.1.1.21:54 良い。2022.1.2.07:36 良い、完成、公表。2022.1.17.20:56 確認したくなった。 良い。
2022.01.24
ゼロ除算は数学的に当たり前。考え方で議論の余地は無い。 問題は、その意義、意味の大きさを広く示すことである。 歴史的に重要なのは、天才たちが2000年を越えて議論してきたことに対する 明確な数学的な解明であるから、歴然である。再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるゼロ除算は自明で、重要であると 論文を公刊し、理解を求める努力を7年を越えて行い、論文、著書、いろいろな国際会議を含む会合で発表を続け、その専門雑誌を公刊したものの その意義と重要性の認識の遅れは、世界の数学界ばかりではなく マスコミ界、現代社会全体の歴史的な汚点であると記録されるだろう。 それは人類の愚かさ、真理を追究する真摯さの欠落を意味する。非ユークリッド幾何学の受け入れ、地動説の受け入れ、ゼロ除算の受け入れは 世界史の3大事件と語られるだろう。そもそも割り算 a 割るb 、 それを分数で x=a/b と表記するが それは方程式 bx=a の解である。 そう、割り算は掛け算の逆である と考えられる。 直ぐに分かるように b がゼロならば a はゼロであるから、aがゼロでなければ ゼロ除算は不可能である。 例えば 1/0 は考えられない、できないと発想して来た。ゼロ除算はできない、不可能であると 世界の人々は今でもそう考え、インターネット上でも 今でも話題になっている。 一流の数学者でもそのように決めつけている現状が見える。 ところが、肝心の方程式 bx=a は何時でも、常に、唯一つの解が 定まることが Moore–Penroseによって確立されていた。 数学は概念を拡張して進歩して来た 基本的な歴史が存在するから、数学者は当然のこととして、 そこで存在する解を 一般化した割り算、分数の定義として 採用すべきであると発想するだろう。 これは当然で 常識であるが、その一般化した分数、割り算では 1/0=0 が帰結され、世情驚嘆されたものである。我々は2014.2.2それを認識し、再生核研究所声明148を2月12日確信に満ちて公表したものであるが、両者がそれを知れば ゼロ除算は我々の理論から自明であり、既に知られていたと言明して来ただろう。 これらは数学的な事実、真実であろう。元々、Moore–Penrose によってゼロ除算は発見され、知られていた。それは下記記録で、1920年、1951年のことである。そこで問題は、ゼロ除算には 雄大な、神秘的な歴史があるが 彼らが何故その重要性を認識しなかったか という点である。 実は彼らだけではなく、一般逆の有名な理論を 学部程度でも学んできた厖大な人々が一様にその重要な認識を持たなかった事実である。 それどころではない、このような事実を初めから指摘し、ゼロ除算は当たり前であると言明して来たにも関わらず、未だにゼロ除算を認識できないあり様である。 誠に奇妙な状況であると言える。Moore–Penroseの理論を、結果を受け入れられない状況は、彼らの理論は行列の理論で、1次元の場合には考えないという、独断、偏見、予断に深くハマってきたという状況が考えられる。 この思い込みは相当に普遍的で、深いと考えられる。 次には 1/0=0 は 従来の分数では 当然矛盾であるから、受け入れられない。数年経っても理解できない人は多い。 我々は一般化した割り算、分数を考えているのに 従来の分数、割り算と混同している 愚かさに気づかない。 数学的な考え方のできない人達である。数学者ですら、そうである事実が存在する。 数学的な素養のない数学者集団。次の問題は、さらに深く、大きな世界観の問題に抵触する。基本的な関数 y=1/x の原点での値を ゼロとすると 初めから述べて来たので、多くの人は興ざめ、それはだめだ、とても考えられないと発想したものである。それはアリストテレスの連続性の概念に背馳して ポンと無限大からゼロに飛んでいるからである。現代数学の基礎概念、無限遠点が 実はあべこべのゼロ点だったとなるので、数学界でも驚嘆で、未だに受け入れられない状況が起きている。そこで、数学的な基礎を与え、沢山の証拠をあげ、それでも不十分と考えられたので、発見と経過、理解を求める存念を2冊の著書に発表した。国際雑誌も創刊できたので、世の理解は 既に時間の問題であると考えている。 数学の論理は絶対的であり、数学の進化は 真相を必ず、明らかにすると確信しているからである。付記:Moore–Penrose inverseFrom Wikipedia, the free encyclopediaJump to navigationJump to searchIn mathematics, and in particular linear algebra, the Moore–Penrose inverse {\displaystyle A^{+}} of a matrix {\displaystyle A} is the most widely known generalization of the inverse matrix.[1][2][3][4] It was independently described by E. H. Moore[5] in 1920, Arne Bjerhammar[6] in 1951, and Roger Penrose[7] in 1955. Earlier, Erik Ivar Fredholm had introduced the concept of a pseudoinverse of integral operators in 1903. When referring to a matrix, the term pseudoinverse, without further specification, is often used to indicate the Moore–Penrose inverse. The term generalized inverse is sometimes used as a synonym for pseudoinverse. 以 上
2022.01.24
余りにもおかしな数学を表現した。 高校生、数学の先生 如何でしょうか?恥ずかしい数学を、簡単に 例で示そうとした。2022.1.21.6:18[56] viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32,On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus
2022.01.24
№1241 解析関数と典型的な特異点に対して、Wolfram|Alpha と ゼロ除算算法を用いた 特異点の値を纏めました。ゼロ除算算法は Wolfram|Alphaなどで、相当計算可能であることが分ります。
2022.01.23
ゼロ除算は数学的に当たり前。考え方で議論の余地は無い。 問題は、その意義、意味の大きさを広く示すことである。 歴史的に重要なのは、天才たちが2000年を越えて議論してきたことに対する 明確な数学的な解明であるから、歴然である。再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるゼロ除算は自明で、重要であると 論文を公刊し、理解を求める努力を7年を越えて行い、論文、著書、いろいろな国際会議を含む会合で発表を続け、その専門雑誌を公刊したものの その意義と重要性の認識の遅れは、世界の数学界ばかりではなく マスコミ界、現代社会全体の歴史的な汚点であると記録されるだろう。 それは人類の愚かさ、真理を追究する真摯さの欠落を意味する。非ユークリッド幾何学の受け入れ、地動説の受け入れ、ゼロ除算の受け入れは 世界史の3大事件と語られるだろう。そもそも割り算 a 割るb 、 それを分数で x=a/b と表記するが それは方程式 bx=a の解である。 そう、割り算は掛け算の逆である と考えられる。 直ぐに分かるように b がゼロならば a はゼロであるから、aがゼロでなければ ゼロ除算は不可能である。 例えば 1/0 は考えられない、できないと発想して来た。ゼロ除算はできない、不可能であると 世界の人々は今でもそう考え、インターネット上でも 今でも話題になっている。 一流の数学者でもそのように決めつけている現状が見える。 ところが、肝心の方程式 bx=a は何時でも、常に、唯一つの解が 定まることが Moore–Penroseによって確立されていた。 数学は概念を拡張して進歩して来た 基本的な歴史が存在するから、数学者は当然のこととして、 そこで存在する解を 一般化した割り算、分数の定義として 採用すべきであると発想するだろう。 これは当然で 常識であるが、その一般化した分数、割り算では 1/0=0 が帰結され、世情驚嘆されたものである。我々は2014.2.2それを認識し、再生核研究所声明148を2月12日確信に満ちて公表したものであるが、両者がそれを知れば ゼロ除算は我々の理論から自明であり、既に知られていたと言明して来ただろう。 これらは数学的な事実、真実であろう。元々、Moore–Penrose によってゼロ除算は発見され、知られていた。それは下記記録で、1920年、1951年のことである。そこで問題は、ゼロ除算には 雄大な、神秘的な歴史があるが 彼らが何故その重要性を認識しなかったか という点である。 実は彼らだけではなく、一般逆の有名な理論を 学部程度でも学んできた厖大な人々が一様にその重要な認識を持たなかった事実である。 それどころではない、このような事実を初めから指摘し、ゼロ除算は当たり前であると言明して来たにも関わらず、未だにゼロ除算を認識できないあり様である。 誠に奇妙な状況であると言える。Moore–Penroseの理論を、結果を受け入れられない状況は、彼らの理論は行列の理論で、1次元の場合には考えないという、独断、偏見、予断に深くハマってきたという状況が考えられる。 この思い込みは相当に普遍的で、深いと考えられる。 次には 1/0=0 は 従来の分数では 当然矛盾であるから、受け入れられない。数年経っても理解できない人は多い。 我々は一般化した割り算、分数を考えているのに 従来の分数、割り算と混同している 愚かさに気づかない。 数学的な考え方のできない人達である。数学者ですら、そうである事実が存在する。 数学的な素養のない数学者集団。次の問題は、さらに深く、大きな世界観の問題に抵触する。基本的な関数 y=1/x の原点での値を ゼロとすると 初めから述べて来たので、多くの人は興ざめ、それはだめだ、とても考えられないと発想したものである。それはアリストテレスの連続性の概念に背馳して ポンと無限大からゼロに飛んでいるからである。現代数学の基礎概念、無限遠点が 実はあべこべのゼロ点だったとなるので、数学界でも驚嘆で、未だに受け入れられない状況が起きている。そこで、数学的な基礎を与え、沢山の証拠をあげ、それでも不十分と考えられたので、発見と経過、理解を求める存念を2冊の著書に発表した。国際雑誌も創刊できたので、世の理解は 既に時間の問題であると考えている。 数学の論理は絶対的であり、数学の進化は 真相を必ず、明らかにすると確信しているからである。付記:Moore–Penrose inverseFrom Wikipedia, the free encyclopediaJump to navigationJump to searchIn mathematics, and in particular linear algebra, the Moore–Penrose inverse {\displaystyle A^{+}} of a matrix {\displaystyle A} is the most widely known generalization of the inverse matrix.[1][2][3][4] It was independently described by E. H. Moore[5] in 1920, Arne Bjerhammar[6] in 1951, and Roger Penrose[7] in 1955. Earlier, Erik Ivar Fredholm had introduced the concept of a pseudoinverse of integral operators in 1903. When referring to a matrix, the term pseudoinverse, without further specification, is often used to indicate the Moore–Penrose inverse. The term generalized inverse is sometimes used as a synonym for pseudoinverse. 以 上
2022.01.23
余りにもおかしな数学を表現した。 高校生、数学の先生 如何でしょうか?恥ずかしい数学を、簡単に 例で示そうとした。2022.1.21.6:18[56] viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32,On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus
2022.01.23
再生核研究所声明653(2022.1.13) コロナ禍 今 日本国と日本数学会は 世界に貢献できる ― ユークリッド幾何学の革命現在、コロナ禍で 世界は重苦しく 不安が広がり、言わば鬱積が溜まり、精神が委縮している。 我々は明るいニュースが欲しく、それらは精神の解放に積極的に必要であると考える。 人が冷静になり、精神を安定し、心を治める必要があるからである。 人は良い感動を求めていると考える。中々数学界は直接的には 社会貢献しずらく、数学の社会貢献は このような異常状態では 数学界の存在そのものが影が薄くなってしまうのは 普通は止むを得ないと考えられる。 言わば数学界は耐えるときである。しかしながら、日本の偉大な数学者 奥村博氏の ユークリッド幾何学に置ける革命は 世界史の驚嘆すべき事件として 世界的な話題にでき、しかも 世界の数理科学に 世界史的な貢献ができると考えられる:再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村 博氏 ― ユークリッド幾何学の王https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.美しい図形によって、高校生以上ならば、あ、我々の数学は 2300年以上に亘って おかしかった と気づくだろう。下記の図形も 歓びに満ちて、鑑賞できるだろう。 viXra:2106.0108 submitted on 2021-06-19 20:06:05, Division by Zero Calculus in Figures - Our New Space Since Euclid -ユークリッド幾何学の 簡単で 本質的な歴史について 下記を参照:viXra:2112.0108 submitted on 2021-12-20 15:54:11, An Essential History of Euclidean Geometryゼロと無限大の関係を発見できるだろう。 ゼロ除算は 単なる数理論ではなく、新世界、新思想を示しているから世界の話題にできて、 コロナ禍を吹っ飛ばすような みずみずしい感覚を齎し、人類の夢と希望を齎すだろう。 今こそ、欧米の歴史的な永い超弱点を克服して、日本国は、世界の学術に貢献したい:実はゼロで割ることは、自然な意味で可能で、四則演算を含む簡単な体の構造が明らかにされたからである。 四則演算に例外が無くなった。そればかりではなく、我々の空間の認識、無限に対する考え方、ゼロに対する認識を変え、ゼロ除算は 人生観、世界観、神の概念や、 時間の問題、生命の問題に抵触し、新時代を 新しい世界観と思想を齎す。 単なる数理論ではなく 世界の認識に関わっている。 人生の意義や生きる意味をも明らかにし、 世界の平和の問題は 自明なものとして実現してしまうと述べているので、問題は普遍的で 人類にとって重要であると考える。できるだけ簡潔な表現をいろいろ試み 公表を続けている:再生核研究所声明643 (2021.12.24): 人間とは何か、生きる意味とは、人生とは何か再生核研究所声明644(2022.1.1): 新年を迎えて ― ゼロ除算の現状と展望再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということである再生核研究所声明646(2022.1.3): 天才の盲点、天才の欠点再生核研究所声明647(2022.1.4): 世界の平和を願って ― 難問への挑戦再生核研究所声明648(2022.1.5): 日本数学界の数学教育の軽視と悪しき状況 ― 数学の社会貢献を願ってどうしてこのような数学上の大発見を 世界のニュースとして 展開できないのか。 どうして 日本国は 世界史を発展させて 世界に貢献できないのか。このような数学上の発見は、日本史上初の快挙であると 数学の絶対性と、数学者の良心に掛けて、存念を言明せざるを得ない。関係者の良心と誇りを喚起したい。 日本数学界は立ち上がり、真相を明かにして 世界に貢献して欲しい。これは日本国の国家戦略に成り得、世界貢献になると考える。日本のマスコミは 真相を求めて 立ち上がれ。 以 上2022.1.12.14:11 暖かな美しい日、コロナ禍 心配である。苦しい。2022.1.12.17:50 驚いた、完全にできている。2022.1.12.19:24 良い、明朝完成できるだろう。 神がかってきたら進め。それは良く生きた証である。2022.1.12.
2022.01.22
No. 1239, No. 1240: 修正:ローラン展開にしっぽが残り、間違いがあることに気づきました。 修正項を加えて 下さい。Mathmatica and Wolfram|Alpha の結果は正しく、確認されました。間違えたおかげで公式は、 一層面白くなりました。2022.1.22.6:52
2022.01.22
余りにもおかしな数学を表現した。 高校生、数学の先生 如何でしょうか?恥ずかしい数学を、簡単に 例で示そうとした。2022.1.21.6:18[56] viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32,On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus考えてはならないものを加えた、そしたら、考えてはならないところで、意味があるようになった。
2022.01.22
奥村先生:Wolfram|Alpha とMathematica は 会社は同じですが、システムは違うのではないでしょうか。少なくても 表は違いますね。 ローラン展開できるシステムは どのくらいあるのか、isabel hol などはどうかと、話が広げられますね。 話題が一般的で 広いは良いですね。どんどん面白くなる。 そして誘うですね。敬具齋藤三郎2022.1.21.20:25手順、順序、ペース 全体の進め方。
2022.01.21
№1240 No 1239 の続きですが、複数の計算機システムが 分母に対数があると 間違えるローラン展開をすることが分りました。少し意外な公式ですので、登録します。№1239 雄大な微積分学、こんな計算法も知られていない。 微積を教えておられる先生、恥ずかしくはないでしょうか。数学界は 毎日 恥ずかしい歴史を刻んでいると考える。
2022.01.21
これは当然である。 日本に教育と研究に責任を有する数学者が居るのかと問われかねない。再生核研究所声明649(2022.1.6) 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学(日本数学会の指導的な人から 有難い助言 矛盾が見つかっていないのに欠陥があるというのは,多くの数学者を敵に回すことになりかねませんので,ご発言は慎重になさったほうがいいのではないかと常々心配しております.を頂き、その理解の様子を知って愕然、それで直接的な解説をしたいと考えた。)我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。 以 上2022.1.3.20:18 一気に書く。2022.1.3.21:42 既に良い。2022.1.4.05:56 良い。2022,1.4.19:08 良い。2022.1.4.21:50 良い。2022.1.5.06:52 良い。数学の欠陥を指摘し、議論しているのに敵に回すとはおかしいのではないだろうか。真理の追及は 敵、味方なのだろうか。私は楽しく真理を追及しようと述べている。 真相が知りたいと言っている。 恥ずかしい数学を進化させ 正そうとしている。2022.1.5.18:58 良い。兄から電話。2022.1.5.21:00 良い。 明朝完成、公表できる。2022.1.6.06:22 良い、完成できる。こんなことでは恩師たちに申し訳が立たない。数学者として許せない。2022.1.6.06:36 良い、完成、公表。2022.1.7.22:08 確認、良い。2022.1.8.06:38.良い、確認。おかしな数学を批判することは歓迎されるべきでは。数学会の発展のためにはいろいろ改善努力が必要ではないだろうか。批判は具体的で数学会の発展に繋がるものでなくてはならない。2022.1.9.07:08 良い。山田陽、五十嵐善英先生からメールあり。2022.1.10.7:02 良い、コロナ禍の増大で気分が変に良くない。2022.1.10.17:50 良い、確認。これは真実で当たり前である。2022.1.11.06:32 気になるので、確認した。2022.1.12.10:50 気になって確認してしまう。 よい。真実である。2022.1.13.06:50 良い。2022.1.14.21:28 良い確認。2022.1.16.19:19 どうしても真実、当たり前のことを述べていると考える。2022.1.17.07:04 これは真実である。 猫が怪しげな声をはり上げる季節になった。快晴の美しい朝。明日、証拠を発表する。2022.1.19.08:38 寒の感じで冷える、快晴。上記は公表された。簡単だが気に入っている。数学の欠陥をできるだけ簡単に表現するように考えている。2022.1.21.10:57 寒いところ散歩して来る。気になって確認。 これは当然である。 日本に教育と研究に責任を有する数学者が居るのかと問われかねない。
2022.01.21
奥村先生:それこそ ユークリッド幾何学の王 の感性です。素晴らしい。少し、山を散歩して心を清めてきます。敬具齋藤三郎2022.1.21.9:052022年1月21日(金) 8:12 齋藤先生松浦先生>計算機に 勝ち続けている ゼロ除算算法この表現素敵です。凄い。この表現自体をNo. 1240として登録したい思いです。
2022.01.21
余りにもおかしな数学を表現した。 高校生、数学の先生 如何でしょうか?恥ずかしい数学を、簡単に 例で示そうとした。2022.1.21.6:18[56] viXra:2201.0101 submitted on 2022-01-17 17:19:32,On the Simple Identity (1/(x-1)) + (1/(x 2)) = (2x 3)/((x 1)(x 2)) and the Expression that G(z,a) + Log |z a| is Harmonic Around Z=a from the Viewpoint of the Division by Zero Calculus考えてはならないものを加えた、そしたら、考えてはならないところで、意味があるようになった。
2022.01.21
2021年1月15日 投稿者: USAGI0で割ってはいけない理由これについて見解を述べさせていただきます:文中で:小学校で1÷0について、どう習いましたか?「0では割れない」「0だと教わった」「忘れた」など様々だと思います先生に「なぜ?」と聞いても、「そう決まっている」と言われモヤっとした方ぜひ「0で割ってはいけない理由」を割り算の意味から考えていきましょう!目次 [非表示]1 1÷0の答えはない2 割り算の意味から考える2.1 (1)「割る」とは「いくつかに等分する」こと2.2 (2)「割る」とは「一定量がいくつ分あるか調べる」こと3 まとめ1÷0の答えはないまず、結論として1÷0の答えはありません答えがないという答えですでは理由を考えていきましょう!正解は、ゼロ除算はゼロであるとなると思います。割り算の意味から考える割り算とは(1)割るとはいくつかに等分すること(2)割るとは一定量がいくつ分あるか調べること割り算の意味を考えると上記の2通りの考え方ができますこれは良いのではないでしょうか。 では、まず(1)から考えてきます(1)「割る」とは「いくつかに等分する」こと1÷0とは1を0等分することですしかし、0等分なんてしようがないのです 0当分する、それは分けないことですね。ですから、分けられたのはなく、0が正解と思います。具体例で考えてみましょう「1個のりんごを0人で分けるには1人当たり何個にすればよいでしょう?」そもそも人がいない!? となります分けようがありません、、、なので、÷0の答えとして辻褄の合うものを用意できないのです。分けないのですから、分け与えられたものはものはなく、正解はゼロです。(1)が分かりにくい方は(2)で考えてみてください(2)「割る」とは「一定量がいくつ分あるか調べる」こと1÷0とは1のなかに0がいくつあるか調べることです0をいくら集めても1にはなりません0はないのですから、幾つあるかなど問題にならず、ゼロ個あると考えるのが適当ではないでしょうか。ゼロはないものを表す。具体例で考えてみましょう「1個のりんごを0個ずつ袋に詰めると袋はいくつ必要でしょう?」袋をいくつ用意したとしても0個しか詰められない!!1個のりんごは永遠になくならない!?袋が出来ず、ゼロ個の袋と考えるのが良いのではないでしょうか。となります袋がいくつあっても足りません、、、なので、こちらも÷0の答えとして辻褄の合うものを用意できませんでした、、、まとめ以上のことから、1÷0の答えはどんな答えも辻褄が合わなくなってしまいますどう決めても矛盾が生じる、だから決めないのです!すこしでもすっきりしていただけたら幸いですhttps://delightinknowledge.com/2021/01/15/%EF%BC%90%E3%81%A7%E5%89%B2%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1/いろいろ数学的に厳格のしかも沢山の証拠を挙げて、ゼロ除算は解明されたとしています:再生核研究所声明520 (2019.12.04) 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 タレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITYを続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい。彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、彼のメールがあるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 以上 2019.12.03.08:57 一気に筋を書いてみた。2019.12.03.10:00 美しい静かな暖かな日和、枯野が美しい。既に大体できている。2019.12.03.10:58 既にできている。著書精読も順調に進めている。2019.12.04.05:39 快晴の美しい星空。良い、完成、公表。これは真実である。数学は絶対であり、神学である。神の意志に従わざるを得ない。 再生核研究所声明523(2019.12.09) 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性について
2022.01.20
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