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何んと ゼロ除算に関係する本を出版したいという方が 現れた。2024/01/30 11:04何んとか内容が知りたい。 私は 拡大版の著書原稿ソースファイルを含めて送った。システム上でない部分をカットする。再生核研究所声明 745(2024.2.2) 新ゼロ除算 ー ゼロ除算発見10周年記念に 2014.2.2.ゼロ除算を発見したと考えてから、10年の歳月が経った。 ゼロ除算とはゼロで割ることである。 四則演算で ゼロで割れない 変な例外、傷を数学がもっていた。 さらに物理現象に現われ、アリストテレス以来、考えてはならない、出来ない、定まらないなどと、考えられ、数学界の永い間のタブーとされてきている。 出来ないことが、 不定であるのに どうして多くの話題を提供してきたのかと考えれば 相当の理由が存在する。 たとえば、実害として計算機障害を起こすので、 計算機関係では大きな関心がある。 他方、アインシュタインの相対性理論やブラックホール現象など 多くの物理現象でも ゼロ除算が現われて ゼロ除算は 懸案の問題となってきた。 アインシュタインの人生最大の関心事であったとされ、 私は数学を信じない という有名な言葉を残している。 問題は、 割ると言う、意味、定義にあった。 割る意味を 掛け算の逆と、考えれば、普通は 3秒くらいで ゼロ除算は、不可能であるとか、定まらないとなること が分かるだろう。 ー それなのに、そのような解説が 世に氾濫しているのは、数学教育が如何に、いい加減になされているかを示す、証拠になるだろう。 ー そのような当たり前の議論、数学者には余りにも幼稚で、理解できない状況と考えられる。出来ないこと、意味の無いことを議論しても、その先は無いから、本質的には意味があるとは言えない。ところが、我々は 素人の平凡な質問に応えることから、偶然に ゼロ除算には、新しい自然な意味が存在することに気づいた。それは拡張された意味とか、Moore-Penrose の一般逆とか、ゼロ除算を含む山田体の概念から確立され、応用、意義など、ゼロ除算算法の概念に発展させ、公表してきた: \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages. もちろん世界中の関係情報を集めて来たが、2024/01/21 21:39からメールが送られてきた: 内容は で、主要部は次のようである: サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報を2019年にJose Manuel Rodriguez Caballero から得ていた(その時我々の理論を用いてと述べていた)が 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当広く広がっていることが 信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランス: Leanはアメリカのソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は重要でないとして、永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 既に関係者の間で流布されていることが分かる。 意義、応用について Bingは 次のように回答している: は 我々の拡張された意味での ゼロ除算1/0=0/0=0 を可能にしているが、その応用、意義など知りたい:2024.1.26.10:00 以上から、我々の基礎は 沢山検証、応用がなされていることが分かる。 次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。数学とは関係ない、ゼロ除算とは関係がないような認識で 説明、解釈されている。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 広範な 論理、計算機システムの分野で確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。更に数学界の在りようの問題点などにも言及してきている。上記の状況から、計算機関係では、数学としても どんどん研究され、計算機などへの実装計画が進められ、また相当な数学者が研究を推進していて、間もなく想像もできないような世界が紹介されるのではないだろうか。2024.2.2.ゼロ除算発見10周年を迎える。ゼロ除算の驚くべき理解の遅れは、古いゼロ除算の概念による タブーの強い印象、囚われ、思い込みの深さにある。 そこで、我々のゼロ除算を 全く新規な概念と捉えて、新ゼロ除算と 当分呼ぶことにする。新ゼロ除算は ゼロ除算算法の考えに発展されて、関数の特異点での性質を拓くもので、極限の概念を越えて、不連続性、飛びの現象を 数学と世界観に齎したものである。 全く新規な世界を拓いている。 奥村博氏は 和算の資料とゼロ除算算法を用いて ユークリッド幾何学に革命を起こされている。 最近の声明は、次のようである: 再生核研究所声明 732(2023.11.19): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前再生核研究所声明 735(2023.12.27): ゼロ除算、ゼロ除算算法の学術書、大学教科書への採用、及び著書の出版を ー 数学の基礎の教育と研究に責任を有する指導的な数学者に再生核研究所声明 736(2024.1.1): 年頭に当たっての存念、ゼロ除算の新解釈の公認を求める努力、世界史の進化を求める再生核研究所声明 737(2024.1.9): まずい用語、虚数とゼロ除算再生核研究所声明738(2024.1.16): ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇怪な事実再生核研究所声明 741(2024.1.22): 華愛もとみ様の薔薇と数学の研究成果再生核研究所声明 743(2024.1.25): ゼロ除算、最早新世界は覗けない、入れない再生核研究所声明744(2024.1.25): 大きな証明検証システム達がゼロ除算1/0=0/0=0を保証している 新ゼロ除算は、ゼロ除算の正当な理解が進み、世界の学術書、教科書が変更されるまでの 臨時的な用語で、新時代の夜明け後には、ゼロ除算の用語で 数理科学の世界の革命が行なわれることは、数学の必然である と信じられる。 以 上 2024.1.27.19:54 声明743の修正版のようだが、存念をその重要性のために纏めてみた。明瞭な表現が大事だからである。2024.1.27。21:07 どうか。2024.1.27.21:52 検討する。2024.1。28.6:14 10周年記念日用に整える。2024.1.28.9:30 文章、内容を整える。2024.1.28.11:40 良い、美しい日になった。 昼食後、山を巡って来よう。2024.1.28.14:36 良い。 山、時間が掛かった。2024.1.28.19:25 良い。2024.1.29.5:45 良い。何故公表を待つ必要があるのか?明るい月の朝。2024.1.29.7:52 良い。2024.1.29.11:24 良い。検討。2024.1.29.15:31 良い、美しい日だった。 論文の精読が続けられている。 日本数学界の体質で、真に創造的な研究が芽生えるかと気になってきた。 追随型の 確立した課題の研究に 片寄りすぎではないだろうか。 追随は多くは無駄な抹消になりかねない。2024.1.29.19:10 良い。明朝、完成公表予定。2024.1.39.5:18 良い、快晴。完成、公表。
2024.01.31
無限よりも大きな数はありますか? それが確かに存在すると考える考え方がありますから、堪らなく楽しい。 それが新世界、新ゼロ除算です。正の実軸をどんどん大きくなる方向に進みます。 どんどん大きく成るですね。 その先にあると考えるのが正の無限で、無限大ですね。とことがその先が存在して、それが何とゼロです。 従ってぜろは 無限大より大きいと考えられます。もう一つ 半径rの円を考えます。どんどん大きくします。段々rを大きくすると 直線に近づきますね。しかし、いくら大きくなっても円ですね。ところが、 無限の先はゼロで、半径ゼロの円が 直線です。もう一つ 地面に横になっている棒を考えます。 立てて行くとどんどん勾配、傾きは 大きくなりますね。無限に限りなく大きくなります。いくら無限に行っても傾いていますね。 ところがその先があって ゼロになります。即ち傾きゼロの棒、そう垂直に立った棒は 傾いていない、傾きゼロです。 新ゼロ除算が生まれました。美しい新定理が生まれ、新世界が拓かれています。日本の偉大な奥村博氏は、2000年の歴史を越えて ユークリッド幾何学に革命を起こしています。新ゼロ除算をご覧あれ。2024.1.31.5:21再生核研究所声明 745(2024.2.2) 新ゼロ除算 ー ゼロ除算発見10周年記念に2014.2.2.ゼロ除算を発見したと考えてから、10年の歳月が経った。ゼロ除算とはゼロで割ることである。 四則演算で ゼロで割れない 変な例外、傷を数学がもっていた。 さらに物理現象に現われ、アリストテレス以来、考えてはならない、出来ない、定まらないなどと、考えられ、数学界の永い間のタブーとされてきている。出来ないことが、 不定であるのに どうして多くの話題を提供してきたのかと考えれば 相当の理由が存在する。 たとえば、実害として計算機障害を起こすので、 計算機関係では大きな関心がある。 他方、アインシュタインの相対性理論やブラックホール現象など 多くの物理現象でも ゼロ除算が現われて ゼロ除算は 懸案の問題となってきた。 アインシュタインの人生最大の関心事であったとされ、 私は数学を信じない という有名な言葉を残している。問題は、 割ると言う、意味、定義にあった。 割る意味を 掛け算の逆と、考えれば、普通は 3秒くらいで ゼロ除算は、不可能であるとか、定まらないとなること が分かるだろう。 ー それなのに、そのような解説が 世に氾濫しているのは、数学教育が如何に、いい加減になされているかを示す、証拠になるだろう。 ー そのような当たり前の議論、数学者には余りにも幼稚で、理解できない状況と考えられる。出来ないこと、意味の無いことを議論しても、その先は無いから、本質的には意味があるとは言えない。ところが、我々は 素人の平凡な質問に応えることから、偶然に ゼロ除算には、新しい自然な意味が存在することに気づいた。それは拡張された意味とか、Moore-Penrose の一般逆とか、ゼロ除算を含む山田体の概念から確立され、応用、意義など、ゼロ除算算法の概念に発展させ、公表してきた:\bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.\bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages.\bibitem{saitohf}S. Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.\bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages.もちろん世界中の関係情報を集めて来たが、2024/01/21 21:39 Xena からメールが送られてきた: 内容はxenaproject just commented on Division by zero in type theory: a FAQ.で、主要部は次のようである:
2024.01.31
何んと ゼロ除算に関係する本を出版したいという方が 現れた。2024/01/30 11:04何んとか内容が知りたい。 私は 拡大版の著書原稿ソースファイルを含めて送った。システム上でない部分をカットする。再生核研究所声明 745(2024.2.2) 新ゼロ除算 ー ゼロ除算発見10周年記念に 2014.2.2.ゼロ除算を発見したと考えてから、10年の歳月が経った。 ゼロ除算とはゼロで割ることである。 四則演算で ゼロで割れない 変な例外、傷を数学がもっていた。 さらに物理現象に現われ、アリストテレス以来、考えてはならない、出来ない、定まらないなどと、考えられ、数学界の永い間のタブーとされてきている。 出来ないことが、 不定であるのに どうして多くの話題を提供してきたのかと考えれば 相当の理由が存在する。 たとえば、実害として計算機障害を起こすので、 計算機関係では大きな関心がある。 他方、アインシュタインの相対性理論やブラックホール現象など 多くの物理現象でも ゼロ除算が現われて ゼロ除算は 懸案の問題となってきた。 アインシュタインの人生最大の関心事であったとされ、 私は数学を信じない という有名な言葉を残している。 問題は、 割ると言う、意味、定義にあった。 割る意味を 掛け算の逆と、考えれば、普通は 3秒くらいで ゼロ除算は、不可能であるとか、定まらないとなること が分かるだろう。 ー それなのに、そのような解説が 世に氾濫しているのは、数学教育が如何に、いい加減になされているかを示す、証拠になるだろう。 ー そのような当たり前の議論、数学者には余りにも幼稚で、理解できない状況と考えられる。出来ないこと、意味の無いことを議論しても、その先は無いから、本質的には意味があるとは言えない。ところが、我々は 素人の平凡な質問に応えることから、偶然に ゼロ除算には、新しい自然な意味が存在することに気づいた。それは拡張された意味とか、Moore-Penrose の一般逆とか、ゼロ除算を含む山田体の概念から確立され、応用、意義など、ゼロ除算算法の概念に発展させ、公表してきた: \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages. もちろん世界中の関係情報を集めて来たが、2024/01/21 21:39からメールが送られてきた: 内容は で、主要部は次のようである: サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報を2019年にJose Manuel Rodriguez Caballero から得ていた(その時我々の理論を用いてと述べていた)が 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当広く広がっていることが 信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランス: Leanはアメリカのソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は重要でないとして、永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 既に関係者の間で流布されていることが分かる。 意義、応用について Bingは 次のように回答している: は 我々の拡張された意味での ゼロ除算1/0=0/0=0 を可能にしているが、その応用、意義など知りたい:2024.1.26.10:00 以上から、我々の基礎は 沢山検証、応用がなされていることが分かる。 次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。数学とは関係ない、ゼロ除算とは関係がないような認識で 説明、解釈されている。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 広範な 論理、計算機システムの分野で確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。更に数学界の在りようの問題点などにも言及してきている。上記の状況から、計算機関係では、数学としても どんどん研究され、計算機などへの実装計画が進められ、また相当な数学者が研究を推進していて、間もなく想像もできないような世界が紹介されるのではないだろうか。2024.2.2.ゼロ除算発見10周年を迎える。ゼロ除算の驚くべき理解の遅れは、古いゼロ除算の概念による タブーの強い印象、囚われ、思い込みの深さにある。 そこで、我々のゼロ除算を 全く新規な概念と捉えて、新ゼロ除算と 当分呼ぶことにする。新ゼロ除算は ゼロ除算算法の考えに発展されて、関数の特異点での性質を拓くもので、極限の概念を越えて、不連続性、飛びの現象を 数学と世界観に齎したものである。 全く新規な世界を拓いている。 奥村博氏は 和算の資料とゼロ除算算法を用いて ユークリッド幾何学に革命を起こされている。 最近の声明は、次のようである: 再生核研究所声明 732(2023.11.19): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前再生核研究所声明 735(2023.12.27): ゼロ除算、ゼロ除算算法の学術書、大学教科書への採用、及び著書の出版を ー 数学の基礎の教育と研究に責任を有する指導的な数学者に再生核研究所声明 736(2024.1.1): 年頭に当たっての存念、ゼロ除算の新解釈の公認を求める努力、世界史の進化を求める再生核研究所声明 737(2024.1.9): まずい用語、虚数とゼロ除算再生核研究所声明738(2024.1.16): ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇怪な事実再生核研究所声明 741(2024.1.22): 華愛もとみ様の薔薇と数学の研究成果再生核研究所声明 743(2024.1.25): ゼロ除算、最早新世界は覗けない、入れない再生核研究所声明744(2024.1.25): 大きな証明検証システム達がゼロ除算1/0=0/0=0を保証している 新ゼロ除算は、ゼロ除算の正当な理解が進み、世界の学術書、教科書が変更されるまでの 臨時的な用語で、新時代の夜明け後には、ゼロ除算の用語で 数理科学の世界の革命が行なわれることは、数学の必然である と信じられる。 以 上 2024.1.27.19:54 声明743の修正版のようだが、存念をその重要性のために纏めてみた。明瞭な表現が大事だからである。2024.1.27。21:07 どうか。2024.1.27.21:52 検討する。2024.1。28.6:14 10周年記念日用に整える。2024.1.28.9:30 文章、内容を整える。2024.1.28.11:40 良い、美しい日になった。 昼食後、山を巡って来よう。2024.1.28.14:36 良い。 山、時間が掛かった。2024.1.28.19:25 良い。2024.1.29.5:45 良い。何故公表を待つ必要があるのか?明るい月の朝。2024.1.29.7:52 良い。2024.1.29.11:24 良い。検討。2024.1.29.15:31 良い、美しい日だった。 論文の精読が続けられている。 日本数学界の体質で、真に創造的な研究が芽生えるかと気になってきた。 追随型の 確立した課題の研究に 片寄りすぎではないだろうか。 追随は多くは無駄な抹消になりかねない。2024.1.29.19:10 良い。明朝、完成公表予定。2024.1.39.5:18 良い、快晴。完成、公表。
2024.01.30
システム上でない部分をカットする。再生核研究所声明 745(2024.2.2) 新ゼロ除算 ー ゼロ除算発見10周年記念に 2014.2.2.ゼロ除算を発見したと考えてから、10年の歳月が経った。 ゼロ除算とはゼロで割ることである。 四則演算で ゼロで割れない 変な例外、傷を数学がもっていた。 さらに物理現象に現われ、アリストテレス以来、考えてはならない、出来ない、定まらないなどと、考えられ、数学界の永い間のタブーとされてきている。 出来ないことが、 不定であるのに どうして多くの話題を提供してきたのかと考えれば 相当の理由が存在する。 たとえば、実害として計算機障害を起こすので、 計算機関係では大きな関心がある。 他方、アインシュタインの相対性理論やブラックホール現象など 多くの物理現象でも ゼロ除算が現われて ゼロ除算は 懸案の問題となってきた。 アインシュタインの人生最大の関心事であったとされ、 私は数学を信じない という有名な言葉を残している。 問題は、 割ると言う、意味、定義にあった。 割る意味を 掛け算の逆と、考えれば、普通は 3秒くらいで ゼロ除算は、不可能であるとか、定まらないとなること が分かるだろう。 ー それなのに、そのような解説が 世に氾濫しているのは、数学教育が如何に、いい加減になされているかを示す、証拠になるだろう。 ー そのような当たり前の議論、数学者には余りにも幼稚で、理解できない状況と考えられる。出来ないこと、意味の無いことを議論しても、その先は無いから、本質的には意味があるとは言えない。ところが、我々は 素人の平凡な質問に応えることから、偶然に ゼロ除算には、新しい自然な意味が存在することに気づいた。それは拡張された意味とか、Moore-Penrose の一般逆とか、ゼロ除算を含む山田体の概念から確立され、応用、意義など、ゼロ除算算法の概念に発展させ、公表してきた: \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages. もちろん世界中の関係情報を集めて来たが、2024/01/21 21:39からメールが送られてきた: 内容は で、主要部は次のようである: サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報を2019年にJose Manuel Rodriguez Caballero から得ていた(その時我々の理論を用いてと述べていた)が 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当広く広がっていることが 信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランス: Leanはアメリカのソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は重要でないとして、永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 既に関係者の間で流布されていることが分かる。 意義、応用について Bingは 次のように回答している: は 我々の拡張された意味での ゼロ除算1/0=0/0=0 を可能にしているが、その応用、意義など知りたい:2024.1.26.10:00 以上から、我々の基礎は 沢山検証、応用がなされていることが分かる。 次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。数学とは関係ない、ゼロ除算とは関係がないような認識で 説明、解釈されている。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 広範な 論理、計算機システムの分野で確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。更に数学界の在りようの問題点などにも言及してきている。上記の状況から、計算機関係では、数学としても どんどん研究され、計算機などへの実装計画が進められ、また相当な数学者が研究を推進していて、間もなく想像もできないような世界が紹介されるのではないだろうか。2024.2.2.ゼロ除算発見10周年を迎える。ゼロ除算の驚くべき理解の遅れは、古いゼロ除算の概念による タブーの強い印象、囚われ、思い込みの深さにある。 そこで、我々のゼロ除算を 全く新規な概念と捉えて、新ゼロ除算と 当分呼ぶことにする。新ゼロ除算は ゼロ除算算法の考えに発展されて、関数の特異点での性質を拓くもので、極限の概念を越えて、不連続性、飛びの現象を 数学と世界観に齎したものである。 全く新規な世界を拓いている。 奥村博氏は 和算の資料とゼロ除算算法を用いて ユークリッド幾何学に革命を起こされている。 最近の声明は、次のようである: 再生核研究所声明 732(2023.11.19): 傾き、勾配を考えよう ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて再生核研究所声明 733(2023.11.21): 奥村 博氏の 驚愕すべき結果について ー 新世界が現われている ー 50億の人々が1000年も楽しめる数学を求めて再生核研究所声明 734(2023.11.24): ゼロ除算算法 発見前の状況、ー 夜明け前再生核研究所声明 735(2023.12.27): ゼロ除算、ゼロ除算算法の学術書、大学教科書への採用、及び著書の出版を ー 数学の基礎の教育と研究に責任を有する指導的な数学者に再生核研究所声明 736(2024.1.1): 年頭に当たっての存念、ゼロ除算の新解釈の公認を求める努力、世界史の進化を求める再生核研究所声明 737(2024.1.9): まずい用語、虚数とゼロ除算再生核研究所声明738(2024.1.16): ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇怪な事実再生核研究所声明 741(2024.1.22): 華愛もとみ様の薔薇と数学の研究成果再生核研究所声明 743(2024.1.25): ゼロ除算、最早新世界は覗けない、入れない再生核研究所声明744(2024.1.25): 大きな証明検証システム達がゼロ除算1/0=0/0=0を保証している 新ゼロ除算は、ゼロ除算の正当な理解が進み、世界の学術書、教科書が変更されるまでの 臨時的な用語で、新時代の夜明け後には、ゼロ除算の用語で 数理科学の世界の革命が行なわれることは、数学の必然である と信じられる。 以 上 2024.1.27.19:54 声明743の修正版のようだが、存念をその重要性のために纏めてみた。明瞭な表現が大事だからである。2024.1.27。21:07 どうか。2024.1.27.21:52 検討する。2024.1。28.6:14 10周年記念日用に整える。2024.1.28.9:30 文章、内容を整える。2024.1.28.11:40 良い、美しい日になった。 昼食後、山を巡って来よう。2024.1.28.14:36 良い。 山、時間が掛かった。2024.1.28.19:25 良い。2024.1.29.5:45 良い。何故公表を待つ必要があるのか?明るい月の朝。2024.1.29.7:52 良い。2024.1.29.11:24 良い。検討。2024.1.29.15:31 良い、美しい日だった。 論文の精読が続けられている。 日本数学界の体質で、真に創造的な研究が芽生えるかと気になってきた。 追随型の 確立した課題の研究に 片寄りすぎではないだろうか。 追随は多くは無駄な抹消になりかねない。2024.1.29.19:10 良い。明朝、完成公表予定。2024.1.39.5:18 良い、快晴。完成、公表。
2024.01.30
ゼロで割る、ゼロ除算は、割ることの意味が悪かった。 ゼロで割るには、自然な 新しい意味があって、その割り算の意味で可能になり、新しい数学、世界が現われます。ゼロにはしない、と言う意味がありますが、ゼロで割るは 割らないこと、したがって 割りあてられる数はなく、ゼロ除算は 何時でもゼロです。常識にも合っています。ただし、分数で扱うなど 計算方法は新しい分数なので、注意が必要です。 ゼロ除算は 計算機の世界で 相当に広がり、応用されていますが、新しい意味での、拡張された意味での ゼロ除算である認識はまだ欠けている様です。下記を参照して下さい。2024.1.29.7:23 Division by zero 1/0=0/0=0 is possible in the new and natural sense, please see For their mathematical background and the related many results, see: \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh,{\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages.
2024.01.30
悪い意味での ゼロ除算が 世に流布されている哀しさ:2024.1.1.19:54ゼロ除算は 割る意味 が悪いので、できなかった。良い 自然な 割る意味 が発見された。2023.12.30.6:40:再生核研究所声明 726(2023.10.22): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 この声明の目標は 下記資料のように日本数学会で講演された内容の重要性をきちんと 記録に残すことにある。 Moore-Penrose の一般解(一般逆) の概念は、 普遍的、哲学的で、その意義は重要である。ゼロ除算を含む体の構造は、山田正人博士によって、 一意性定理は、高名な高橋真映 山形大学名誉教授によって発見された。 このような基本的な数学が 日本人によって発見されたことは、 小学生から大学生までの教育に甚大な影響を与えるという意味で 日本国の初等数学に対する、基礎的な寄与として、日本国の貢献と主張でき、日本数学界の快挙であると考えられる。それらを発展させている奥村博氏の貢献も甚大であり、 特にユークリッド幾何学への貢献は 歴史的であると考える: 偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 以 上 添付、付記資料: ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。 函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。 2023.10.21.20:48 今日は2つ目の声明の構想を纏めた。2023.10.21.22:06 大体できている。2023.10.22.6:15 良い、完成、公表できる。 今朝8度Cだった。2023.10.22.6:32 良い、完成、公表。2023.10.22.11:26 買い物から帰って確認、良い。美しい秋の日2023.10.22.17:48 良い。
2024.01.29
ゼロで割る、ゼロ除算は、割ることの意味が悪かった。 ゼロで割るには、自然な 新しい意味があって、その割り算の意味で可能になり、新しい数学、世界が現われます。ゼロにはしない、と言う意味がありますが、ゼロで割るは 割らないこと、したがって 割りあてられる数はなく、ゼロ除算は 何時でもゼロです。常識にも合っています。ただし、分数で扱うなど 計算方法は新しい分数なので、注意が必要です。 ゼロ除算は 計算機の世界で 相当に広がり、応用されていますが、新しい意味での、拡張された意味での ゼロ除算である認識はまだ欠けている様です。下記を参照して下さい。2024.1.29.7:23 Division by zero 1/0=0/0=0 is possible in the new and natural sense, please see For their mathematical background and the related many results, see: \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages.
2024.01.29
システムの関係で、出ないので、多くをカットする。再生核研究所声明 744(2024.1.26) 大きな証明検証システム達が ゼロ除算1/0=0/0=0 を保証している これは ニュースを解説調で述べたい: 先ずメール:で 次の事が知らされた:主要部は次のようである: Division by zero in type theory: a FAQPosted on July 5, 2020 by xenaprojectHey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Let denote the real numbers. Let’s define a Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol to mean As does Coq, Isabelle etc. Lean calls it real.div by the way, not But doesn’t that lead to confusion? It certainly seems to lead to confusion on Twitter. But it doesn’t lead to confusion when doing mathematics in a theorem prover. Mathematicians don’t divide by 0 and hence in practice they never notice the difference between and mathematical division (for which 1/0 is undefined). Indeed, if a mathematician is asking what Lean thinks 1/0 is, one might ask the mathematician why they are even asking, because as we all know, dividing by 0 is not allowed in mathematics, and hence this cannot be relevant to their work. In fact knowing is the same as knowing mathematical division; any theorem about one translates into a theorem about the other, so having is equivalent to having mathematical division. What is the Xena project?My name’s Kevin Buzzard and I’m a professor of pure mathematics at Imperial College in London, specialising in arithmetic geometry and the Langlands program, a branch of modern algebraic number theory. I believe that digitising mathematics is important, for the simple reason that digitising anything enables you to do new things with it.Currently the computer proof systems we have are not good enough to tell mathematical researchers anything new about the p-adic Langlands program or other trendy Fields Medally things, so the top mathematical researchers tend not to be interested in them. However I am not so crazy to believe that they will never be useful to us, and the point of the Xena project is to make it happen sooner. サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報をJose Manuel Rodriguez Caballeroから得ていたが 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランスの、Leanはアメリカの大きなソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山検証がなされているようである。 上記 Jose 氏と相当交流してきたが、何かマル秘、秘密対応に感じられ、多くの関係者にも交流を求めたが企業秘密の観を持ってきた。他のシステムも 公然と研究活動をしてきたのに 我々に連絡もしないで 開発を進めていた事実から、開発競争が激しく行われている様子が伺える。次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: こんにちは。Lean、Coq、Isabelleなどの定理証明器は、1/0=0と考えています。これは、数学的に不正確な計算を行っているわけではなく、Leanの/記号が数学的な除算を意味しないためです。Leanは、実数の除算を表すためにreal.divという記号を使用しています。数学者は0で割ることができないため、実際にはreal.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。1Leanの/記号が数学的な除算を意味しないことは、数学的な定義に従っているだけであり、数学的な矛盾を引き起こすわけではありません。実際、real.divと数学的な除算の間には、定理が相互に変換可能であるため、同等性があります。2Twitter上では混乱を招くことがあるかもしれませんが、定理証明器を使用する場合、real.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。数学者は0で割ることができないため、real.divを知っていることは、数学的な除算を知っていることと同じです。2参考になれば幸いです。何か他に質問があれば、お知らせください。 これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 論理、計算機システムの広範な確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。その内容を著書、論文に出版し、雑誌を創刊し、再生核研究所声明などでも公開している。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。 以 上2024.1.25.9:04 一応纏める。2024.1.25.10:04 確認。2024.1.25.13:02 廊下の修繕を午前中にする。 寒いが良い天気。表現を吟味した。2024.1.25.14:10 文を整える。2024.1.25.15:47 良い。2024.1.25.18:30 良い。2024.1.25.21:40 良い。2024.1.26.5:54 良い、完成、公表。
2024.01.29
システムの関係で、出ないので、多くをカットする。再生核研究所声明 744(2024.1.26) 大きな証明検証システム達が ゼロ除算1/0=0/0=0 を保証している これは ニュースを解説調で述べたい: 先ずメール:で 次の事が知らされた:主要部は次のようである: Division by zero in type theory: a FAQPosted on July 5, 2020 by xenaprojectHey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Let denote the real numbers. Let’s define a Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol to mean As does Coq, Isabelle etc. Lean calls it real.div by the way, not But doesn’t that lead to confusion? It certainly seems to lead to confusion on Twitter. But it doesn’t lead to confusion when doing mathematics in a theorem prover. Mathematicians don’t divide by 0 and hence in practice they never notice the difference between and mathematical division (for which 1/0 is undefined). Indeed, if a mathematician is asking what Lean thinks 1/0 is, one might ask the mathematician why they are even asking, because as we all know, dividing by 0 is not allowed in mathematics, and hence this cannot be relevant to their work. In fact knowing is the same as knowing mathematical division; any theorem about one translates into a theorem about the other, so having is equivalent to having mathematical division. What is the Xena project?My name’s Kevin Buzzard and I’m a professor of pure mathematics at Imperial College in London, specialising in arithmetic geometry and the Langlands program, a branch of modern algebraic number theory. I believe that digitising mathematics is important, for the simple reason that digitising anything enables you to do new things with it.Currently the computer proof systems we have are not good enough to tell mathematical researchers anything new about the p-adic Langlands program or other trendy Fields Medally things, so the top mathematical researchers tend not to be interested in them. However I am not so crazy to believe that they will never be useful to us, and the point of the Xena project is to make it happen sooner. サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報をJose Manuel Rodriguez Caballeroから得ていたが 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランスの、Leanはアメリカの大きなソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山検証がなされているようである。 上記 Jose 氏と相当交流してきたが、何かマル秘、秘密対応に感じられ、多くの関係者にも交流を求めたが企業秘密の観を持ってきた。他のシステムも 公然と研究活動をしてきたのに 我々に連絡もしないで 開発を進めていた事実から、開発競争が激しく行われている様子が伺える。次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: こんにちは。Lean、Coq、Isabelleなどの定理証明器は、1/0=0と考えています。これは、数学的に不正確な計算を行っているわけではなく、Leanの/記号が数学的な除算を意味しないためです。Leanは、実数の除算を表すためにreal.divという記号を使用しています。数学者は0で割ることができないため、実際にはreal.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。1Leanの/記号が数学的な除算を意味しないことは、数学的な定義に従っているだけであり、数学的な矛盾を引き起こすわけではありません。実際、real.divと数学的な除算の間には、定理が相互に変換可能であるため、同等性があります。2Twitter上では混乱を招くことがあるかもしれませんが、定理証明器を使用する場合、real.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。数学者は0で割ることができないため、real.divを知っていることは、数学的な除算を知っていることと同じです。2参考になれば幸いです。何か他に質問があれば、お知らせください。 これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 論理、計算機システムの広範な確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。その内容を著書、論文に出版し、雑誌を創刊し、再生核研究所声明などでも公開している。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。 以 上2024.1.25.9:04 一応纏める。2024.1.25.10:04 確認。2024.1.25.13:02 廊下の修繕を午前中にする。 寒いが良い天気。表現を吟味した。2024.1.25.14:10 文を整える。2024.1.25.15:47 良い。2024.1.25.18:30 良い。2024.1.25.21:40 良い。2024.1.26.5:54 良い、完成、公表。
2024.01.28
そこで 私は閃いた。 世のシステムは 数学界の独断と閉鎖性、権威主義の弊害を越えて、ゼロ除算の解明を、高い確信をもって表明するだろうと。 それは数学の絶対性の必然の帰結である 2023.7.28.9:08: 概念が無いと 本当に 盲目になってしまう。ゼロ除算不可能は、普通は、 数秒で 不可能が 分り、証明さえ 完全に、絶対的に 分ってしまう。 お終いとなる。それができるとなったら、 おかしなことを言う となる。 そこで、まともな 数学者なら、新しい考え方、概念が 発見されたと 発想するだろう。 思えば 数学の歴史は、不可能を可能にして来た 歴史でもある。 基本的な発想の 発見は 大きな影響を 与えるだろう。2023.7.16.5:33ゼロ除算新説? 奇妙な世界? 人類初めての新説と言えるが、計算機は、どんどんそのような結果を出していたという。 人間が意図的に拒否してきた。 しかし、徹底的な論理は、論理上我々の結果があり得るとし、 また、数学の歴史上から ゼロ除算はやがてできるようになるだろう と予見していた人が居た。 2023.5.14.5:10さらに アインシュタインが生涯 ゼロ除算について 悩ましい感情を懐いており、更に 私は数学を信じない と言われていたということです。 これは、ゼロ除算ができない数学を可笑しいとの疑念を懐いていたからと 解釈してしまう。 物理学者も ゼロ除算の新しい解釈を 検討して欲しい。2023.5.17.5:38ゼロ除算の誤解:未だに ゼロ除算はできないとか 誤解に満ちていますが、その誤解の根本は、 割るの意味を 掛け算の逆と 普通に考えると、それはできないことが証明されてしまう。できないは 常識です。ところが、数学では 不可能を可能にして来た歴史が有ります。できないことができるように成る。 それは 考え方を変えて、概念、定義、を一般化して、ある意味を加えて可能にするのですが、ここの理解が難しいようです。 2次方程式は 実数の世界では解けません、解は一般に存在しません。 x^2=ー1 は解けないですね。 2乗すると 必ずゼロ以上になってしまうからです。 そこで、その解が有るとして、虚数として i を導入しました。 そんなもの意味が無いとされましたが、現代では 虚数がなければ 殆ど数学になりません。ゼロ除算にも 新しい、自然な意味があることが分かり、その意味で ゼロ除算は当たり前となります。数学の新しい夜明けです。革命です。下記など参照して下さい。2023.4.23.5:40快晴の美しい朝 下記で、ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。
2024.01.27
システムの関係で、出ないので、多くをカットする。再生核研究所声明 744(2024.1.26) 大きな証明検証システム達が ゼロ除算1/0=0/0=0 を保証している これは ニュースを解説調で述べたい: 先ずメール:で 次の事が知らされた:主要部は次のようである: Division by zero in type theory: a FAQPosted on July 5, 2020 by xenaprojectHey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Let denote the real numbers. Let’s define a Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol to mean As does Coq, Isabelle etc. Lean calls it real.div by the way, not But doesn’t that lead to confusion? It certainly seems to lead to confusion on Twitter. But it doesn’t lead to confusion when doing mathematics in a theorem prover. Mathematicians don’t divide by 0 and hence in practice they never notice the difference between and mathematical division (for which 1/0 is undefined). Indeed, if a mathematician is asking what Lean thinks 1/0 is, one might ask the mathematician why they are even asking, because as we all know, dividing by 0 is not allowed in mathematics, and hence this cannot be relevant to their work. In fact knowing is the same as knowing mathematical division; any theorem about one translates into a theorem about the other, so having is equivalent to having mathematical division. What is the Xena project?My name’s Kevin Buzzard and I’m a professor of pure mathematics at Imperial College in London, specialising in arithmetic geometry and the Langlands program, a branch of modern algebraic number theory. I believe that digitising mathematics is important, for the simple reason that digitising anything enables you to do new things with it.Currently the computer proof systems we have are not good enough to tell mathematical researchers anything new about the p-adic Langlands program or other trendy Fields Medally things, so the top mathematical researchers tend not to be interested in them. However I am not so crazy to believe that they will never be useful to us, and the point of the Xena project is to make it happen sooner. サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報をJose Manuel Rodriguez Caballeroから得ていたが 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランスの、Leanはアメリカの大きなソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山検証がなされているようである。 上記 Jose 氏と相当交流してきたが、何かマル秘、秘密対応に感じられ、多くの関係者にも交流を求めたが企業秘密の観を持ってきた。他のシステムも 公然と研究活動をしてきたのに 我々に連絡もしないで 開発を進めていた事実から、開発競争が激しく行われている様子が伺える。次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: こんにちは。Lean、Coq、Isabelleなどの定理証明器は、1/0=0と考えています。これは、数学的に不正確な計算を行っているわけではなく、Leanの/記号が数学的な除算を意味しないためです。Leanは、実数の除算を表すためにreal.divという記号を使用しています。数学者は0で割ることができないため、実際にはreal.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。1Leanの/記号が数学的な除算を意味しないことは、数学的な定義に従っているだけであり、数学的な矛盾を引き起こすわけではありません。実際、real.divと数学的な除算の間には、定理が相互に変換可能であるため、同等性があります。2Twitter上では混乱を招くことがあるかもしれませんが、定理証明器を使用する場合、real.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。数学者は0で割ることができないため、real.divを知っていることは、数学的な除算を知っていることと同じです。2参考になれば幸いです。何か他に質問があれば、お知らせください。 これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 論理、計算機システムの広範な確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。その内容を著書、論文に出版し、雑誌を創刊し、再生核研究所声明などでも公開している。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。 以 上2024.1.25.9:04 一応纏める。2024.1.25.10:04 確認。2024.1.25.13:02 廊下の修繕を午前中にする。 寒いが良い天気。表現を吟味した。2024.1.25.14:10 文を整える。2024.1.25.15:47 良い。2024.1.25.18:30 良い。2024.1.25.21:40 良い。2024.1.26.5:54 良い、完成、公表。
2024.01.27
システムの関係で、出ないので、多くをカットする。再生核研究所声明 744(2024.1.26) 大きな証明検証システム達が ゼロ除算1/0=0/0=0 を保証している これは ニュースを解説調で述べたい: 先ずメール:で 次の事が知らされた:主要部は次のようである: Division by zero in type theory: a FAQPosted on July 5, 2020 by xenaprojectHey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Let denote the real numbers. Let’s define a Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol to mean As does Coq, Isabelle etc. Lean calls it real.div by the way, not But doesn’t that lead to confusion? It certainly seems to lead to confusion on Twitter. But it doesn’t lead to confusion when doing mathematics in a theorem prover. Mathematicians don’t divide by 0 and hence in practice they never notice the difference between and mathematical division (for which 1/0 is undefined). Indeed, if a mathematician is asking what Lean thinks 1/0 is, one might ask the mathematician why they are even asking, because as we all know, dividing by 0 is not allowed in mathematics, and hence this cannot be relevant to their work. In fact knowing is the same as knowing mathematical division; any theorem about one translates into a theorem about the other, so having is equivalent to having mathematical division. What is the Xena project?My name’s Kevin Buzzard and I’m a professor of pure mathematics at Imperial College in London, specialising in arithmetic geometry and the Langlands program, a branch of modern algebraic number theory. I believe that digitising mathematics is important, for the simple reason that digitising anything enables you to do new things with it.Currently the computer proof systems we have are not good enough to tell mathematical researchers anything new about the p-adic Langlands program or other trendy Fields Medally things, so the top mathematical researchers tend not to be interested in them. However I am not so crazy to believe that they will never be useful to us, and the point of the Xena project is to make it happen sooner. サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報をJose Manuel Rodriguez Caballeroから得ていたが 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランスの、Leanはアメリカの大きなソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山検証がなされているようである。 上記 Jose 氏と相当交流してきたが、何かマル秘、秘密対応に感じられ、多くの関係者にも交流を求めたが企業秘密の観を持ってきた。他のシステムも 公然と研究活動をしてきたのに 我々に連絡もしないで 開発を進めていた事実から、開発競争が激しく行われている様子が伺える。次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: こんにちは。Lean、Coq、Isabelleなどの定理証明器は、1/0=0と考えています。これは、数学的に不正確な計算を行っているわけではなく、Leanの/記号が数学的な除算を意味しないためです。Leanは、実数の除算を表すためにreal.divという記号を使用しています。数学者は0で割ることができないため、実際にはreal.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。1Leanの/記号が数学的な除算を意味しないことは、数学的な定義に従っているだけであり、数学的な矛盾を引き起こすわけではありません。実際、real.divと数学的な除算の間には、定理が相互に変換可能であるため、同等性があります。2Twitter上では混乱を招くことがあるかもしれませんが、定理証明器を使用する場合、real.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。数学者は0で割ることができないため、real.divを知っていることは、数学的な除算を知っていることと同じです。2参考になれば幸いです。何か他に質問があれば、お知らせください。 これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 論理、計算機システムの広範な確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。その内容を著書、論文に出版し、雑誌を創刊し、再生核研究所声明などでも公開している。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。 以 上2024.1.25.9:04 一応纏める。2024.1.25.10:04 確認。2024.1.25.13:02 廊下の修繕を午前中にする。 寒いが良い天気。表現を吟味した。2024.1.25.14:10 文を整える。2024.1.25.15:47 良い。2024.1.25.18:30 良い。2024.1.25.21:40 良い。2024.1.26.5:54 良い、完成、公表。
2024.01.27
システムの関係で多くの部分をカットする:再生核研究所声明 743(2024.1.25) ゼロ除算、最早新世界は覗けない、入れない 永い議論をして来た指導的な数学者とゼロ除算の議論を公開で行なったが、下記のメールで議論は当分打ち切りと、共同研究者 奥村博氏と せざるを得なくなった: Dear Saburou,I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense.Best, NOT LIMITTING!!!! I attached one typical evidence. With great pleasure,Sincerely yours,Saburou Saitoh2024.1.15.8:30 ゼロ除算の議論は仲間と数年公開で議論してきたが、そこでは 彼は始終我々の立場を弁護してきていて、今では殆との方が沈黙に至っていただけに 最近の上記の交信には驚かされている: いやー、意外にも、なにも分かっていない方でしたね。奥村博 そこで、飛びの現象、不連続性の概念 が世の理解を妨げている主因だと実感させられた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) : まずい用語、虚数とゼロ除算再生核研究所声明738(2024.1.16) : ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇怪な事実 更に多くの指導的な数学者は、余りにも大きな変化、新世界であるので、そのような世界の研究には入れないと考えているように考えて来た。 今更 新しい世界の探検には 入れない。 そのような時、次のような情報を得た: 2024.1.22.8:50Hey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol
2024.01.27
システムの関係で、出ないので、多くをカットする。再生核研究所声明 744(2024.1.26) 大きな証明検証システム達が ゼロ除算1/0=0/0=0 を保証している これは ニュースを解説調で述べたい: 先ずメール:で 次の事が知らされた:主要部は次のようである: Division by zero in type theory: a FAQPosted on July 5, 2020 by xenaprojectHey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Let denote the real numbers. Let’s define a Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol to mean As does Coq, Isabelle etc. Lean calls it real.div by the way, not But doesn’t that lead to confusion? It certainly seems to lead to confusion on Twitter. But it doesn’t lead to confusion when doing mathematics in a theorem prover. Mathematicians don’t divide by 0 and hence in practice they never notice the difference between and mathematical division (for which 1/0 is undefined). Indeed, if a mathematician is asking what Lean thinks 1/0 is, one might ask the mathematician why they are even asking, because as we all know, dividing by 0 is not allowed in mathematics, and hence this cannot be relevant to their work. In fact knowing is the same as knowing mathematical division; any theorem about one translates into a theorem about the other, so having is equivalent to having mathematical division. What is the Xena project?My name’s Kevin Buzzard and I’m a professor of pure mathematics at Imperial College in London, specialising in arithmetic geometry and the Langlands program, a branch of modern algebraic number theory. I believe that digitising mathematics is important, for the simple reason that digitising anything enables you to do new things with it.Currently the computer proof systems we have are not good enough to tell mathematical researchers anything new about the p-adic Langlands program or other trendy Fields Medally things, so the top mathematical researchers tend not to be interested in them. However I am not so crazy to believe that they will never be useful to us, and the point of the Xena project is to make it happen sooner. サイトの責任者は次のようである: 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0/0=0 その他の我々の結果を保証している事実と関係情報をJose Manuel Rodriguez Caballeroから得ていたが 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当信頼される数学者によって述べられていることが分かる。 Coqはフランスの、Leanはアメリカの大きなソフト会社である。他にも多く有ると述べられている。それで、国際的な競争関係が激化しているようだ。 マル秘で適切な回答が得られない。 Isabelle はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。 1980年代から1/0=0を認識していたという。しかし関係者は永く無視して来た。上記の彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、 割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言している。Moore-Penrose一般解の考え方でも同じである。 それを元にゼロ除算算法に発展させて基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山検証がなされているようである。 上記 Jose 氏と相当交流してきたが、何かマル秘、秘密対応に感じられ、多くの関係者にも交流を求めたが企業秘密の観を持ってきた。他のシステムも 公然と研究活動をしてきたのに 我々に連絡もしないで 開発を進めていた事実から、開発競争が激しく行われている様子が伺える。次の事実も大事である: Bing が次のように述べている: こんにちは。Lean、Coq、Isabelleなどの定理証明器は、1/0=0と考えています。これは、数学的に不正確な計算を行っているわけではなく、Leanの/記号が数学的な除算を意味しないためです。Leanは、実数の除算を表すためにreal.divという記号を使用しています。数学者は0で割ることができないため、実際にはreal.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。1Leanの/記号が数学的な除算を意味しないことは、数学的な定義に従っているだけであり、数学的な矛盾を引き起こすわけではありません。実際、real.divと数学的な除算の間には、定理が相互に変換可能であるため、同等性があります。2Twitter上では混乱を招くことがあるかもしれませんが、定理証明器を使用する場合、real.divと数学的な除算の違いに気づくことはありません。数学者は0で割ることができないため、real.divを知っていることは、数学的な除算を知っていることと同じです。2参考になれば幸いです。何か他に質問があれば、お知らせください。 これはゼロ除算を、割り算を 掛け算の逆と考える 従来のゼロ除算、不可能、未定義で有名な考え方を踏襲していて、その事実から 上記、あるいは我々の分数が拡張された意味である事を認識できず、別々の世界だと誤解されている事を示している。 このような事実は、ゼロ除算1/0=0/0=0 が 論理、計算機システムの広範な確定的な保証を与えているばかりではなく、我々の展開しているゼロ除算算法の概念による研究が内々に進められている状況を示していると考えられる。我々はゼロ除算発見の初期から ゼロ除算の発見が世界史に関わる問題であると認識して、その詳しい発展の経過を記録し、どんどん公開方式で展開、公表してきている。その内容を著書、論文に出版し、雑誌を創刊し、再生核研究所声明などでも公開している。 基本的な数学を無視続ける数学界に対して、絶えず数学界の対応の怠慢さを批判してきている。 以 上2024.1.25.9:04 一応纏める。2024.1.25.10:04 確認。2024.1.25.13:02 廊下の修繕を午前中にする。 寒いが良い天気。表現を吟味した。2024.1.25.14:10 文を整える。2024.1.25.15:47 良い。2024.1.25.18:30 良い。2024.1.25.21:40 良い。2024.1.26.5:54 良い、完成、公表。
2024.01.26
システムの関係で多くの部分をカットする:再生核研究所声明 743(2024.1.25) ゼロ除算、最早新世界は覗けない、入れない 永い議論をして来た指導的な数学者とゼロ除算の議論を公開で行なったが、下記のメールで議論は当分打ち切りと、共同研究者 奥村博氏と せざるを得なくなった: Dear Saburou,I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense.Best, NOT LIMITTING!!!! I attached one typical evidence. With great pleasure,Sincerely yours,Saburou Saitoh2024.1.15.8:30 ゼロ除算の議論は仲間と数年公開で議論してきたが、そこでは 彼は始終我々の立場を弁護してきていて、今では殆との方が沈黙に至っていただけに 最近の上記の交信には驚かされている: いやー、意外にも、なにも分かっていない方でしたね。奥村博 そこで、飛びの現象、不連続性の概念 が世の理解を妨げている主因だと実感させられた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) : まずい用語、虚数とゼロ除算再生核研究所声明738(2024.1.16) : ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇怪な事実 更に多くの指導的な数学者は、余りにも大きな変化、新世界であるので、そのような世界の研究には入れないと考えているように考えて来た。 今更 新しい世界の探検には 入れない。 そのような時、次のような情報を得た: 2024.1.22.8:50Hey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol
2024.01.26
システムの関係で多くの部分をカットする:再生核研究所声明 743(2024.1.25) ゼロ除算、最早新世界は覗けない、入れない 永い議論をして来た指導的な数学者とゼロ除算の議論を公開で行なったが、下記のメールで議論は当分打ち切りと、共同研究者 奥村博氏と せざるを得なくなった: Dear Saburou,I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense.Best, NOT LIMITTING!!!! I attached one typical evidence. With great pleasure,Sincerely yours,Saburou Saitoh2024.1.15.8:30 ゼロ除算の議論は仲間と数年公開で議論してきたが、そこでは 彼は始終我々の立場を弁護してきていて、今では殆との方が沈黙に至っていただけに 最近の上記の交信には驚かされている: いやー、意外にも、なにも分かっていない方でしたね。奥村博 そこで、飛びの現象、不連続性の概念 が世の理解を妨げている主因だと実感させられた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) : まずい用語、虚数とゼロ除算再生核研究所声明738(2024.1.16) : ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇怪な事実 更に多くの指導的な数学者は、余りにも大きな変化、新世界であるので、そのような世界の研究には入れないと考えているように考えて来た。 今更 新しい世界の探検には 入れない。 そのような時、次のような情報を得た: 2024.1.22.8:50Hey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions?No. It just means that Lean’s / symbol doesn’t mean mathematical division. Does making that definition give us a contradiction in mathematics? No, of course not! It’s just a definition. Lean uses the symbol But doesn’t that lead to confusion? It certainly seems to lead to confusion on Twitter. But it doesn’t lead to confusion when doing mathematics in a theorem prover. Mathematicians don’t divide by 0 and hence in practice they never notice the difference between real. and mathematical division (for which 1/0 is undefined). Indeed, if a mathematician is asking what Lean thinks 1/0 is, one might ask the mathematician why they are even asking, because as we all know, dividing by 0 is not allowed in mathematics, and hence this cannot be relevant to their work. In fact knowing real. is the same as knowing mathematical division; any theorem about one translates into a theorem about the other, so having real. is equivalent to having mathematical division. What is the Xena project?My name’s Kevin Buzzard and I’m a professor of pure mathematics at Imperial College in London, specialising in arithmetic geometry and the Langlands program, a branch of modern algebraic number theory. I believe that digitising mathematics is important, for the simple reason that digitising anything enables you to do new things with it.Currently the computer proof systems we have are not good enough to tell mathematical researchers anything new about the Langlands program or other trendy Fields Medally things, so the top mathematical researchers tend not to be interested in them. However I am not so crazy to believe that they will never be useful to us, and the point of the Xena project is to make it happen sooner. 英語から翻訳-ケビン・マーク・バザードは英国の数学者であり、現在はロンドンのインペリアル・カレッジで純粋数学の教授を務めています。彼は数論幾何学とラングランズプログラムを専門としています。原文を見る学歴:映画: 受賞歴: (2002年)、 (2008年)学術アドバイザー: リチャード・テイラー 我々はIsabelleがゼロ除算1/0=0その他の結果を保証している事実と関係情報をJose Manuel Rodriguez Caballeroから得ていたが 上記に Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.と相当信頼される数学者によって述べられていることが分かる。(尚、上記論争はJose氏の検証報告の後 速やかに収束した事実が存在する)。 他方、Google は ゼロ除算について 2024.1.23.21:20: 生成 AI は試験運用中です。 ゼロ除算とは、ある数を0で割ることです。数学では定義できない計算と解釈され、コンピュータ上では実行不能としてエラーを生じたり、無限大を表す特殊な値を結果とすることがあります。ゼロ除算ゼロ除算(ゼロじょさん、0除算、英語: division by zero)とは、0で除す割り算のことである。このような除算は除される数をaとするならば、形式上は a/0と書くことが . となっているが、これは下記のように出ていたことが、 出たり変わったりしていて、今は検討中のようである。正規に、真相を明かにするように要求している: Google はゼロ除算について、 情報がコロコロ変わっている。今朝は下記のように、1/0=0 ゼロ除算は可能か となっている。当然真実は生き残り、膨大な記録は消えて行くだろう。 教科書,学術書は 変更されなければならない。2023.12.31.6:11ゼロ除算 ゼロ除算(ゼロじょさん、0除算、英語: division by zero)とは、0で除す割り算のことである。このような除算は除される数をaとするならば、形式上は a/0と書くことが ...関連する質問0は除算できないのはなぜ?0による除算とは何ですか?ゼロ除算は可能か? 何を0で割っても ゼロです。2022/04/22検索: ゼロ除算の不定は?0の掛け算 何年生? 現在 Google でゼロ除算を検索すると、古い当たり前のことが 出て来る。そこで 図をみると楽しい、矛盾したことが 沢山出て居る。 矛盾したことが 世に反乱している。社会的に 数学に責任を有する機関は 無いのでしょうか。 世に矛盾がはびこり、混乱している ゼロ除算 2024.1.13.8:57 同じくゼロ除算算法をみると、ゼロ除算の内容と 矛盾している。世の混乱を そんなに永く野放しにしていて良いものだろうか。我々は 現代数学は欠陥に満ち、恥ずかしいものであると述べ、 数学界の在りようも可笑しいとしている。 このような状況があるのを見て、奥村氏と我々は 世界の権威ある機関の認知を正規に要求する事とした。しかし、数学界を代表する方々は 目もくらむような高等数学の研究者の関係者で 初歩数学に対する思いに心がゆかず、事の重要性を認識されないのではないかと畏れている。 しかし、どんどんあらゆる手段を用いて 世の理解を求めて行く事としている。 はフランスの、Coq は アメリカの関係、大きなソフト会社であることが分かった。他にも多く有ると述べられている。そこで、国際的な競争関係が激化しているようだ。マル秘で適切な回答が得られない。 はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。1980年代から1/0=0を認識していたという。彼らの分数 の定義と我々の拡張分数、割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言した。ゼロ除算算法から基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山されているようである。2024.1.24.20:34 以 上 2024.1.23.21:32 纏めずらい内容だが、成文化してみた。2024.1.24.5:50 快晴、春の訪れを予感させる。最後の文が夢うつつに現われて目を覚ました。夢の中で重苦しい感じだった。心は相当気にしていることが分かる。それが私である。2024.1.24.8:46 良い、寒いが良い天気で、春の予感をさせる美しい日。2024.1.24.9:20 良い。2024.1.24.11:47 早春の美しさ。 午後山仕事を考えている。2024.1.24.15:23 山仕事時間程してくる。流石、少し寒め。 これは良い。明朝完成できるだろう。2024.1.24.18:30 良い。2024.1.24.20:04 上記で、Lean はフランスの、Coq は アメリカの関係、大きなソフト会社であることが分かった。他にも多く有ると述べられている。そこで、国際的な競争関係が激化しているようだ。マル秘で適切な回答が得られない。 Isabell はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。1980年代から1/0=0を認識していたという。彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言した。ゼロ除算算法から基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山されているようである。2024.1.24.20:342025.1.24.21:48 重要なので 上記本文に入れた。2024.1.25.5:44 最終講義最終日から15年: 相当な計算機システムがゼロ除算1/0=0を2020年には認識、相当に広まっていたことが分る。しかも それらが秘密で行われ、出て来なかった。 2024.1.25.5:35 新しい情報で忙しいが、これはこれで良いとする。完成、公表2024.1.25.5:52
2024.01.25
相当な計算機システムがゼロ除算1/0=0を2020年には認識、相当に広まっていたことが分る。しかも それらが秘密で行われ、出て来なかった。Bing など あるいは世間、多くが そのゼロ除算が 所謂 ゼロ除算の自然な拡張で可能になったことを認識できず、 数学の世界と 別の議論だと誤解している。それが原理が新しく、漏れて 我々の意味のゼロ除算であることが 昨夜 確認できた。衝撃的な事件なので、直ぐに新しい声明を作成したい。2024.1.25.5:35Lean はフランスの、Coq は アメリカの関係、大きなソフト会社であることが分かった。他にも多く有ると述べられている。そこで、国際的な競争関係が激化しているようだ。マル秘で適切な回答が得られない。 Isabell はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。1980年代から1/0=0を認識していたという。彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言した。ゼロ除算算法から基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山されているようである。2024.1.24.20:34
2024.01.25
相当な計算機システムがゼロ除算1/0=0を2020年には認識、相当に広まっていたことが分る。しかも それらが秘密で行われ、出て来なかった。Bing など あるいは世間、多くが そのゼロ除算が 所謂 ゼロ除算の自然な拡張で可能になったことを認識できず、 数学の世界と 別の議論だと誤解している。それが原理が新しく、漏れて 我々の意味のゼロ除算であることが 昨夜 確認できた。衝撃的な事件なので、直ぐに新しい声明を作成したい。2024.1.25.5:35Lean はフランスの、Coq は アメリカの関係、大きなソフト会社であることが分かった。他にも多く有ると述べられている。そこで、国際的な競争関係が激化しているようだ。マル秘で適切な回答が得られない。 Isabell はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。1980年代から1/0=0を認識していたという。彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言した。ゼロ除算算法から基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山されているようである。2024.1.24.20:34
2024.01.25
核研究所声明 726(2023.10.22): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 この声明の目標は 下記資料のように日本数学会で講演された内容の重要性をきちんと 記録に残すことにある。 Moore-Penrose の一般解(一般逆) の概念は、 普遍的、哲学的で、その意義は重要である。ゼロ除算を含む体の構造は、山田正人博士によって、 一意性定理は、高名な高橋真映 山形大学名誉教授によって発見された。 このような基本的な数学が 日本人によって発見されたことは、 小学生から大学生までの教育に甚大な影響を与えるという意味で 日本国の初等数学に対する、基礎的な寄与として、日本国の貢献と主張でき、日本数学界の快挙であると考えられる。それらを発展させている奥村博氏の貢献も甚大であり、 特にユークリッド幾何学への貢献は 歴史的であると考える: 偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 以 上 添付、付記資料: ゼロ除算は 黄金律 古典的な Moore-Penrose の一般解 for the equation az=b の解から、山田体の概念、 ゼロ除算を含む分数を含む 体の構造分数の 積の公式による、 高橋の一意性定理 によって自明であり、確定である と宣言された。 それから ゼロ除算算法の概念で、特異点 そこで、新世界が拓かれ、数学に革命が起きて居ると述べられた。2023.4:22.8:50 函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。 函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。2023.3.15. 日本数学会 函数論分科会と関数方程式分科会で それぞれ2件ずつ講演した。その中心的な趣旨は:永い歴史を有するゼロ除算は、実は 数学的に当たり前である こと、それから、ゼロ除算算法の定義、概念を導入する。すると、現代数学には 基本的な欠陥があることになり、数学は恥ずかしい状態にあると述べられた。 真相を明らかにして欲しいと 要請された。2024.3.28.6:48このような発想が湧いた。函数論分科会では、 図が始終板書されていて、 基本関数で 現代数学では、i と 1 の対応が無く、i に無限遠点を対応させているのは 可笑しいとしている。それらは、極限値として 考えて対応を考えているが、極限の概念では i 自身の値は 捉えられず、値とそこでの極限値は 別問題であることが強調された。 特異点自身で意味のある世界が拡がっていて、函数論は穴だらけの(考えない点)欠陥を有していると述べられた。函数論も関数方程式も欠陥に満ちているとした。 数学は恥ずかしい状態。 ユークリッド幾何学には革命が起きている。2023.3.29.6:38。 2023.10.21.20:48 今日は2つ目の声明の構想を纏めた。2023.10.21.22:06 大体できている。2023.10.22.6:15 良い、完成、公表できる。 今朝8度Cだった。2023.10.22.6:32 良い、完成、公表。2023.10.22.11:26 買い物から帰って確認、良い。美しい秋の日2023.10.22.17:48 良い。
2024.01.24
Lean はフランスの、Coq は アメリカの関係、大きなソフト会社であることが分かった。他にも多く有ると述べられている。そこで、国際的な競争関係が激化しているようだ。マル秘で適切な回答が得られない。 Isabell はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。1980年代から1/0=0を認識していたという。彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言した。ゼロ除算算法から基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山されているようである。2024.1.24.20:34
2024.01.24
Lean はフランスの、Coq は アメリカの関係、大きなソフト会社であることが分かった。他にも多く有ると述べられている。そこで、国際的な競争関係が激化しているようだ。マル秘で適切な回答が得られない。 定義がどのように与えられるか、不完全なようである。我々が完全な理論を与えていると考える。Isabell はイギリスとドイツの連携の巨大なシステム。1980年代から1/0=0を認識していたという。彼らの分数 f(x,y) =x/y の定義と我々の拡張分数、割り算の定義は 同じである。 我々は高橋の一意性定理によって動機付けや山田体の構成で そう宣言した。ゼロ除算算法から基本性質を導いている。上記検証は我々の理論を保証している。 沢山されているようである。2024.1.24.20:34
2024.01.24
再生核研究所声明 742(2024.1.23) 石原慎太郎氏、櫻井よしこ様 ー 才能に恵まれた 美しい人たち、印象 日本の美しい男性として 石原慎太郎氏 美しい女性として 櫻井よしこ様 が想い浮かべられる。 遠くから表面的にしか マスコミなどでしか拝見していないが 強い個性、豊な才能で 畏れ多くて とても 近親的には 考えられない。 整然としていて明晰な表現、 筋の通った 強い信念の持ち主で うらやましく感じられて来た点が多い。 日本の保守的な心情を代表する面は 好ましく、 良いのだが 世界的な視野や 世界史の進化の視点から、 必ずしも全面的な共感と共鳴とは行かなかった。 しかし、ロシアの蛮行と その追随の様子を見てきて、多くの日本人は、日本国を想い、憂い、両者などの心情に回帰する傾向が 世論として高まって居るのではないだろうか。YouTube 等でも 石原氏の映像や案内が頻繁に現われるようになってきている。 日本は 余りにも批判されすぎ、 おめでたい扱いになっている 世界的な世相に対する反発が出て居るように感じられる。また、石原氏の晩年の潔さには 羨ましさを禁じ得ない。 中々そうは 上手く生きられない。終われない。美し過ぎる人生と言える。ロシアの蛮行、その追随に 日本は 欧米先進国と連携強化を図り、憲法改正など国是も 国を引き締めて行くためにも 新たに思考していく必要が有ると考える。 どうしても上記お2人の心情は 基礎にならざるを得ないと考える。元より世界史の進化に寄る、アメリカ、EUなどの思想の拡大によって、国連の進化で 次の時代を志向してきたが、 世界史は後退、 内部を引き締めてから始めざるを得ないのは、誠に痛切 残念な世界的な状況と考える。 残念である。 以 上付記: 3.30 美しい国、日本(2008/2/11):今日は、建国記念日です。 日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。 多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。 何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、 日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。美しい国、日本日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。日本の空と海は美しく、 多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、 みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、 細長い国のため、 四季とともに多様性にとんでいます。日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。京都は千年をこえる日本の都でしたので、 日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、 故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。 ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。 俳句や和歌を多くの人々が愛でて、 人に優しく気遣いができるのです。 遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、 美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。 2024.1.21.14:38 一気に心情を表現した。雨の天気雨やみ、天気回復して来る。日が差してくる、美しい。2024.1.21.15:43 良い、雨上がり散歩、柚子など拾ってくる。2024.1.21.17:50 良い。2024.1.21.10:10 良い。2024.1.22.6:44 書き加えがあるかも2024.1.22.12:42 良い、買い物から帰る。2024.1.22.14:30 山巡りから帰る。 良い。2024.1.22.15:50 良い。2024.1.21:33 良い。2024.1.23.5:20 良い、完成、公表、快晴の星空。
2024.01.24
再生核研究所声明 738(2024.1.18) ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇妙な事実 ゼロ除算を発見して、ゼロ除算に気づいて 間もなく2月2日で10年目を迎えてしまう。しかるにその理解の遅れに 世にも奇妙なことと繰り返し思って来た。 厖大な記録を保存、また公表してきたが 率直に表現していきたい。誤解を解き、世の理解を求めたいからである。その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。アリストテレス以来、ゼロで割ってはいけない、ゼロで割れないと されてきたが、自然な 割り算の意味で、ゼロで割れる、そして新しい世界を拓いていると述べて来ている。しかしながら 最初の この意味が 世では理解されていない。できないことができるようになった、数学ではそのような事件を沢山経験しているが、世間では難しいようである。ゼロで割れないことは、普通の数学者ならば 3秒くらいで 確信をもって理解できるだろう。 ところが世間では毎日のように当たり前のことをYouTube 等で解説されている。 天才的な河野玄斗氏ですら解説されているから驚きである。 それは、そもそも数学の教育が 如何にいい加減になされ、問題解きや知識偏重の形式的な学習に偏り、論理や基本的な考え方の学修が疎かにされているかを示していると言えるだろう。本当のことを知りたい、真相を究めたい、真理を追究する態度など ないがしろにして、 どうでもいいような問題が 出来た 出来ない などと 点取り競争などにうつつを抜かしている、はしっている様が見える。 ー 研究ですら そのように見える。 大学の数学辺りまでは、数学など既に決まっている、もうやることなど無いように思わせる教育(型にはまった教育)がなされているのではないだろうか。 ー 大学に入学して 数学とは そのようなものだとは 思わなかったと気付く人は 多いようである。 2000年以上もゼロで割れないとしてきたゼロ除算、それができるようになった とは 確かに表現に大いに気を付けるべきだったと反省される。数学界では当たり前で、その意味は 考え方、概念等を拡張して出来るように成ったと発想する: 再生核研究所声明 712 (2023.3.7): ゼロ除算とゼロ除算算法 そうでなければ 不可能が可能になるはずがない。 そこで、当然そこはもっとも大事な観点であるから 考えた割り算の 分数の定義を きちんと宣言しているが、最も大事なところを飛ばして、可笑しいとか、考えられないと誤解されている。 ゼロ除算の場合には世界の指導的な数学者でさえ公言して、誤解されているから驚きである。それが 何年もその誤解からぬけられない現実がある。 大きな大学の数学の教室の責任者で ここ50年間で世界でもっとも大きな影響を与えた数学者の面白いメールを受け取っている: In the last fifty years, X has been one of the most famous, influential and successful figures in the field of Mathematics. In academia, people typically find their place either as good researchers, mentors, editors, or managers.ところが、我々の分数が新しい意味での分数、割り算であることを忘れて最初から誤解されている。問題は 永い議論を、交流を持って来た数学者である事実である。これで歴然と理解したことは、初めからゼロ除算は真面目に考えず、少しも新しい考えを学んでいない事実である。すなわち、ゼロ除算はダメ、だから始めから考えない、興味も 関心もない そのような 発想が世に多いと判断するに至った。そこで題名に問題が存在したと気付いた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 素人の方は、割り算の意味を変えて、ゼロで割る 割り算が出来るようになったと説明すれば理解されたかも知れない。しかしそのように説明すればそれでは割り算と言えるだろうかとの疑念が湧いたろう。 新たな問題が生じる。 ある自然な意味での割り算であるとか、ゼロで割る意味を説明したりしてきた。こう考えるとゼロ除算は数学者にとっては自明の筈なのに、なかなか難しい問題であることが分かる: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 ところがゼロ除算は数学的に、論理的に理解しても、更に驚嘆すべき観点が存在する。 それを聞いて多くの数学者は興ざめ、顔色を変えたものである。ある大きな国際会議でのplenary lectureの最後に立ち上がって destroy 現代数学を破棄するもので 全て認められないと公然と叫んだ数学者がいた。 参加していた妻は その言葉を聞いて、何時もその情景を回想している。事実のために言及して置くが、同時に開催責任者の指導的な数学者は ゼロ除算の講演は国際会議で最も刺激的な発表だったと言明して、著書の出版計画を提案されていた。その衝撃的な観点とは 上記の数学者の次の文に表されている: I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. のように: アリストテレスの 世界の連続性の概念 に反する、不連続性がその原因である。 突然の変化、飛びの現象を表しているからである。 そのため、あるドイツ人は 車中の議論の中で、数学が正しくとも そのような数学は興味も、関心もない、議論を打ち切りたいと述べたものである。同じ様に発想した数学者は 世に多い事実が存在する。そこで それを打ち破るために 証拠、現象を広く探し、1000を越える例を公表、記録に残してきた。歴然とした証拠を提示してきている。このような事は、50年を越えても無かった事である。歴然とした証拠を示しても、 分かったと多くの人が言明しないで、 無反応になってしまうことである。言えることは 我々の新数学に対して、正当な反論は一切なく、理解された方は可笑しいことは どこにもなかったと言明されていることである。京都大学数理解析研究所の関係研究集会で、ゼロ除算について、共同研究者 奥村博氏と分担で講演を行った。著名な数学者がまるで 宗教的な講演だったと批判的に述べ それをツイッター上で公表したので、 誤解に対する 反論を行なったが 議論は一方的に打ち切られ、友人は反論の論文を出版しようとしている。 ところが他方、永く尊敬してきた数学者は我々の講演を理解し、数学界の盲点であったと称して、理解には相当な時間が掛かるだろうと 励まされた。 面白いのは 普通は研究集会の内容は、講究録に出版されるが、 我々が精魂を込めて作成した原稿は、研究集会開催責任者によって出版を拒否された。 講究録の出版でそのような目に会ったのは 人生で初めてのことだった。日本数学界が公然と我々の研究を無視して、逆に研究活動を積極的に押さえて来た事実は 相当に歴然であるが、ポテンシャル分科会の方だけが公然とゼロ除算を取り上げて議論してくれたのには 高く評価し、熱烈に感謝している。 それで真理を追究し、数学の教育と研究に責任を持つ立場から、学界の在りようについての疑念を深めている。 日本では言論の自由さえ押さえられている状況ではないか、どうしてかと 問うている: 再生核研究所声明 725(2023.9.27): 日本数学会の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察 以 上 2024.1.17.10:18 昨夜から書き始めた。 雪上がりの美しい日。2024.1.17.22:02 最期に声明725を入れて、一応完成。2024.1.18.06:34 良い、出来ている。 関係素材は事欠かないが?2024.1.18.08:40 少し追加をした。2024.1.18.09:09 声明712を挿入する。天気予報より良い。2024.1.18.11:05 楽しい買い物から帰って精読、良い、完成、公表。美しい日に成った。2024.1.18.20:56 気になって精読した。 2字文章を整えるため修正。 良い。2024.1.19.21:11 確認する。
2024.01.23
再生核研究所声明 742(2024.1.23) 石原慎太郎氏、櫻井よしこ様 ー 才能に恵まれた 美しい人たち、印象 日本の美しい男性として 石原慎太郎氏 美しい女性として 櫻井よしこ様 が想い浮かべられる。 遠くから表面的にしか マスコミなどでしか拝見していないが 強い個性、豊な才能で 畏れ多くて とても 近親的には 考えられない。 整然としていて明晰な表現、 筋の通った 強い信念の持ち主で うらやましく感じられて来た点が多い。 日本の保守的な心情を代表する面は 好ましく、 良いのだが 世界的な視野や 世界史の進化の視点から、 必ずしも全面的な共感と共鳴とは行かなかった。 しかし、ロシアの蛮行と その追随の様子を見てきて、多くの日本人は、日本国を想い、憂い、両者などの心情に回帰する傾向が 世論として高まって居るのではないだろうか。YouTube 等でも 石原氏の映像や案内が頻繁に現われるようになってきている。 日本は 余りにも批判されすぎ、 おめでたい扱いになっている 世界的な世相に対する反発が出て居るように感じられる。また、石原氏の晩年の潔さには 羨ましさを禁じ得ない。 中々そうは 上手く生きられない。終われない。美し過ぎる人生と言える。ロシアの蛮行、その追随に 日本は 欧米先進国と連携強化を図り、憲法改正など国是も 国を引き締めて行くためにも 新たに思考していく必要が有ると考える。 どうしても上記お2人の心情は 基礎にならざるを得ないと考える。元より世界史の進化に寄る、アメリカ、EUなどの思想の拡大によって、国連の進化で 次の時代を志向してきたが、 世界史は後退、 内部を引き締めてから始めざるを得ないのは、誠に痛切 残念な世界的な状況と考える。 残念である。 以 上付記: 3.30 美しい国、日本(2008/2/11):今日は、建国記念日です。 日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。 多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。 何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、 日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。美しい国、日本日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。日本の空と海は美しく、 多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、 みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、 細長い国のため、 四季とともに多様性にとんでいます。日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。京都は千年をこえる日本の都でしたので、 日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、 故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。 ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。 俳句や和歌を多くの人々が愛でて、 人に優しく気遣いができるのです。 遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、 美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。 2024.1.21.14:38 一気に心情を表現した。雨の天気雨やみ、天気回復して来る。日が差してくる、美しい。2024.1.21.15:43 良い、雨上がり散歩、柚子など拾ってくる。2024.1.21.17:50 良い。2024.1.21.10:10 良い。2024.1.22.6:44 書き加えがあるかも2024.1.22.12:42 良い、買い物から帰る。2024.1.22.14:30 山巡りから帰る。 良い。2024.1.22.15:50 良い。2024.1.21:33 良い。2024.1.23.5:20 良い、完成、公表、快晴の星空。
2024.01.23
再生核研究所声明 741(2024.1.22) 華愛もとみ様の薔薇と数学の研究成果 華愛 もとみ 様は 美しい薔薇を紹介されて その美しさを届けて共感、共鳴されたいと 望まれている。 私は恥ずかしい数学を改めて 数学を通して、世界の平和を実現させ、宗教の在るべき姿を示したいと 存念を擁き、毎朝 呼びかけている。 恥ずかしい数学の理解の遅れは、人間の精神の問題、社会の多くの問題点を 顕わにしている。面白く、共通するところがあります。いろいろ学んでいます。2024.1.20.9:58 曇と述べ、ここ6か月を越えて 華愛様の美しい薔薇を拝見し、朝の楽しいお勤めをして来た。 華愛様の薔薇の美しさに感動し、終日歓びが湧いたり、生活や仕事に張り合いを与えてくれる。不思議なほどである。 他方、数学の研究は50年を越える志、道であるが 特に 共同研究者の奥村博氏の研究成果には 官能的な激しい歓びを感じて、 それが、4-5年と続き、それが道を示し、希望を与え、上記存念で生き甲斐になっている。これも誠に幸運な状況を与えている: その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。(声明738) ところが元々の研究課題 再生核の理論でも、引用されている論文でも 余りに高度に発展してしまい、 ついて行くのも難しく 理解できない程に発展している。すなわち、想像もできない程の発展である。 更に驚くべきことは、更に高級な世界が目もくらむように発展している現状である。 余りにも自分の能力の無さに 呆然としてしまう。 余りにも凄い発展の様に 茫然として数か月ぼんやりしていたことがある。それで、数学の研究成果について 目が覚めるように気付いてきた:fundamental, beautiful and good impact to human beings。気付いたら、目もくらむような高度な数学、社会にとってどれほどの価値があるだろうか。 どのくらいのよい影響を与えるだろうかと。 まず、理解できないから、楽しむことも社会で活かすこともできない。世界でも100人くらいしか分からない、興味も関心も擁かれない研究成果等は 数学ではざらであり、殆どそうだと言える。 購読者数や引用数などが公示されるようになってきているので、その状況は 権威あるアメリカ数学界のMath Scinet, Math Review やResearch Gate 等で ある程度わかる。そこで、高級な研究成果が 社会的にどれほどの価値があるのか と考えてしまう: そうか数学の研究とは それは惹かれる数学を解明する志である。 解明したい数学の解明には 他の要素は入らず、唯 その解明に対する熱情が人生となる。 問題は、その活動や成果が評価されないと 自由が保証されない。 そこで純粋な真理の追究に 社会的な要素が入ってくる。 純粋な真理の追究は 個人の心の問題 であるが、社会的な評価は、社会的な貢献の兼ね合いで決まるから、貢献される要素は大事だ と考えられてしまう。 これは 数学者以外では当たり前だが、数学界は そのような認識以外に 視点があるようにも見える。2024.1.19.6:38 難しい数学の難点に対して、 薔薇の美しさは より普遍的で 多くの人を感動させ、歓びを与えるだろう。 華愛様の薔薇は広い世界で 大きな価値を以て人々に歓びを与えるだろうと期待される。 有名な大谷翔平プロ野球選手は その活躍で 国民的な英雄である。 プロ野球の本場のアメリカで 1位の記録を達成されていると言うだから、直ちに 想像もできない程の凄さを感じてしまう。 数学や薔薇の美しさで アメリカで第1位など 共に遠く及ばず、想像すら出来ない状況ではないだろうか。しかし、 華愛 もとみ様の薔薇は 挑戦すれば おくれをとらないことが充分に考えられる と思われる。 日本の数学では とても当分は無理だろう。 アメリカの文化力の偉大さ。 しかし、 数学も 華愛もとも様の薔薇も 世界的な視野で挑戦して欲しい。 ゼロ除算算法は 世界史的な発見として認知されるように 日々努力している。 以 上 2024.1.20.21:34 大寒、小雨、時間がとれたので一気に纏めた。2024.1.21.6:14 ほぼ完全にできていることを知る。大寒で終夜雨の日。2024.1.21.7:04 良い。2024.1.21.9:11 良い、小雨。2024.1.21.11:12 小雨、良い。 恵みの雨を感じる。2024.1.21.14:04 良い。2024.1.21.15:37 天気回復、散歩柚子20個拾ってくる。2024.1.21.17:44 良い。2024.1.21.20:04 良い。2024.1.22.5:38 良い、完成、公表; 衝撃的な情報がゼロ除算関係で入った。まだ良く確認していない。澤野先生からもメールを戴いていた。
2024.01.23
奥村先生: イギリスのインペリッジカレッジ大学の人で 相当な 国際的な 共同研究者グループを構成している凄い方です。 ポールソンも入っている。従って 計算機関係では 既に ゼロ除算1/0=0は確定していると 判断できます。 ですから、ひとりでに世界に広がりますね。数学界の醜態をさらけ出すことになるでしょう。先生には凄いご褒美を献じたい。私達が掛けている技は 世界史に挑戦する 凄いことですが、 先方の能力を 評価したい。テキサスの方 結局、アリストテレスの連続性を 破って 新世界には入れない と宣言している。 多くの 古い数学者の発想 です。 飛び、瞬間移動などの新しい世界観 が現れている。 買い物から帰りました。 上手い表現を考えて行きます。 敬具齋藤三郎2024.1.22.11:20
2024.01.22
このような情報を得た:2024.1.22.8:50Hey! I heard that Lean thinks 1/0 = 0. Is that true?Yes. So do Coq and Isabelle and many other theorem provers.Doesn’t that lead to contradictions? What is the Xena project?
2024.01.22
再生核研究所声明 741(2024.1.22) 華愛もとみ様の薔薇と数学の研究成果 華愛 もとみ 様は 美しい薔薇を紹介されて その美しさを届けて共感、共鳴されたいと 望まれている。 私は恥ずかしい数学を改めて 数学を通して、世界の平和を実現させ、宗教の在るべき姿を示したいと 存念を擁き、毎朝 呼びかけている。 恥ずかしい数学の理解の遅れは、人間の精神の問題、社会の多くの問題点を 顕わにしている。面白く、共通するところがあります。いろいろ学んでいます。2024.1.20.9:58 曇と述べ、ここ6か月を越えて 華愛様の美しい薔薇を拝見し、朝の楽しいお勤めをして来た。 華愛様の薔薇の美しさに感動し、終日歓びが湧いたり、生活や仕事に張り合いを与えてくれる。不思議なほどである。 他方、数学の研究は50年を越える志、道であるが 特に 共同研究者の奥村博氏の研究成果には 官能的な激しい歓びを感じて、 それが、4-5年と続き、それが道を示し、希望を与え、上記存念で生き甲斐になっている。これも誠に幸運な状況を与えている: その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。(声明738) ところが元々の研究課題 再生核の理論でも、引用されている論文でも 余りに高度に発展してしまい、 ついて行くのも難しく 理解できない程に発展している。すなわち、想像もできない程の発展である。 更に驚くべきことは、更に高級な世界が目もくらむように発展している現状である。 余りにも自分の能力の無さに 呆然としてしまう。 余りにも凄い発展の様に 茫然として数か月ぼんやりしていたことがある。それで、数学の研究成果について 目が覚めるように気付いてきた:fundamental, beautiful and good impact to human beings。気付いたら、目もくらむような高度な数学、社会にとってどれほどの価値があるだろうか。 どのくらいのよい影響を与えるだろうかと。 まず、理解できないから、楽しむことも社会で活かすこともできない。世界でも100人くらいしか分からない、興味も関心も擁かれない研究成果等は 数学ではざらであり、殆どそうだと言える。 購読者数や引用数などが公示されるようになってきているので、その状況は 権威あるアメリカ数学界のMath Scinet, Math Review やResearch Gate 等で ある程度わかる。そこで、高級な研究成果が 社会的にどれほどの価値があるのか と考えてしまう: そうか数学の研究とは それは惹かれる数学を解明する志である。 解明したい数学の解明には 他の要素は入らず、唯 その解明に対する熱情が人生となる。 問題は、その活動や成果が評価されないと 自由が保証されない。 そこで純粋な真理の追究に 社会的な要素が入ってくる。 純粋な真理の追究は 個人の心の問題 であるが、社会的な評価は、社会的な貢献の兼ね合いで決まるから、貢献される要素は大事だ と考えられてしまう。 これは 数学者以外では当たり前だが、数学界は そのような認識以外に 視点があるようにも見える。2024.1.19.6:38 難しい数学の難点に対して、 薔薇の美しさは より普遍的で 多くの人を感動させ、歓びを与えるだろう。 華愛様の薔薇は広い世界で 大きな価値を以て人々に歓びを与えるだろうと期待される。 有名な大谷翔平プロ野球選手は その活躍で 国民的な英雄である。 プロ野球の本場のアメリカで 1位の記録を達成されていると言うだから、直ちに 想像もできない程の凄さを感じてしまう。 数学や薔薇の美しさで アメリカで第1位など 共に遠く及ばず、想像すら出来ない状況ではないだろうか。しかし、 華愛 もとみ様の薔薇は 挑戦すれば おくれをとらないことが充分に考えられる と思われる。 日本の数学では とても当分は無理だろう。 アメリカの文化力の偉大さ。 しかし、 数学も 華愛もとも様の薔薇も 世界的な視野で挑戦して欲しい。 ゼロ除算算法は 世界史的な発見として認知されるように 日々努力している。 以 上 2024.1.20.21:34 大寒、小雨、時間がとれたので一気に纏めた。2024.1.21.6:14 ほぼ完全にできていることを知る。大寒で終夜雨の日。2024.1.21.7:04 良い。2024.1.21.9:11 良い、小雨。2024.1.21.11:12 小雨、良い。 恵みの雨を感じる。2024.1.21.14:04 良い。2024.1.21.15:37 天気回復、散歩柚子20個拾ってくる。2024.1.21.17:44 良い。2024.1.21.20:04 良い。2024.1.22.5:38 良い、完成、公表; 衝撃的な情報がゼロ除算関係で入った。まだ良く確認していない。澤野先生からもメールを戴いていた。
2024.01.22
再生核研究所声明 740(2024.1.21) 見苦しい、聞き苦しい皇族批判 最近 YouTube で、皇族の方々への露骨な批判に 目に余るものがあり、心苦しい。 皇族の方でなくても、個人の事にまで深く触れていて批判しているが、いわゆる名誉棄損罪、誹謗中傷であり、刑事事件として断罪されるべき内容に見える。 日本で大事にされ、 国の象徴とされる天皇の側近に対する あからさまな批判には 多くの国民が不愉快に感じられるのではないだろうか。 天皇の後継者について 露骨に言及することは 韓国ドラマなどでは、国家反逆罪に相当してしまうのではないだろうか。 天皇の後継者問題では 国家の大きな混乱に陥る可能性があるので、 慎重な態度が望まれる。 軽々しく触れられるべきではない。下手に対応すれば、皇室全体に傷がついてしまう。 畏れ多いとか、菊のカーテンの 素朴な心情は大事ではないだろうか。次のように たとえば出て居る: 2024.1.19:【歌会始の儀】愛子さましか勝たん!王道を往く壮大な気宇を見よ!これが未来の女帝の実力!もういい加減にしてくれチャンネル登録者数 3.82万人【実話Bunkaタブー】A宮はどうして国民から嫌われるのか【19時から配信】古是三春_篠原常一郎チャンネル登録者数 30.1万人【スペシャル】A宮H様全てが失敗に終わり虚しく散った痛々しいお姿【切り抜き】チャンネル登録者数 2.57万人【A宮K子様】ベトナム訪問早々やらかしました。みっともない【切り抜き】危機パトロールの『危機研究所』切り抜き【パト切り】チャンネル登録者数 2024.1.20: 悠仁さま真っ青!!小田部教授…電撃発表!!ありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人A宮殿下、お辞儀の作法、お忘れですか~?伊勢神宮参拝、忘れちゃった?。アジアで生きよう!!チャンネル登録者数 11.6万人 悠仁さまが天皇になれない とうとう 恐ろしい秘密が明らかありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人不義の子の!!ありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人秋篠宮家悲報 一ノ瀬さんから恐怖発表 奈落の底へチャンネル登録者数 3.84万人遂に天皇陛下が悠仁さま絶縁!ありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人 以 上付記: 3.30 美しい国、日本(2008/2/11):今日は、建国記念日です。 日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。 多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。 何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、 日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。美しい国、日本日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。日本の空と海は美しく、 多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、 みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、 細長い国のため、 四季とともに多様性にとんでいます。日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。京都は千年をこえる日本の都でしたので、 日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、 故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。 ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。 俳句や和歌を多くの人々が愛でて、 人に優しく気遣いができるのです。 遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、 美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。 2024.1.20.14:34 これは公表しても良いものかと 始めから迷っている。小雨。2024.1.20.18:06 良い。もし日本国を混乱させる戦略を立てれば、皇族批判から皇室の分断を図るのではないだろうか。2024.1.20.18:62 良い。2024.1.20.20:32 良い。大寒。小雨は雪でなくて助かる。2024.1.20.21:54 良い。次の声明案もできた。2024.1.21.5:50 終夜、雨の大寒。 良い、完成、公表できる。 ふと日本人で皇族批判を あからさまにできる人が居るのかと思った。2024.1.21.6:20 良い、完成、公表。
2024.01.22
再生核研究所声明 740(2024.1.21) 見苦しい、聞き苦しい皇族批判 最近 YouTube で、皇族の方々への露骨な批判に 目に余るものがあり、心苦しい。 皇族の方でなくても、個人の事にまで深く触れていて批判しているが、いわゆる名誉棄損罪、誹謗中傷であり、刑事事件として断罪されるべき内容に見える。 日本で大事にされ、 国の象徴とされる天皇の側近に対する あからさまな批判には 多くの国民が不愉快に感じられるのではないだろうか。 天皇の後継者について 露骨に言及することは 韓国ドラマなどでは、国家反逆罪に相当してしまうのではないだろうか。 天皇の後継者問題では 国家の大きな混乱に陥る可能性があるので、 慎重な態度が望まれる。 軽々しく触れられるべきではない。下手に対応すれば、皇室全体に傷がついてしまう。 畏れ多いとか、菊のカーテンの 素朴な心情は大事ではないだろうか。次のように たとえば出て居る: 2024.1.19:【歌会始の儀】愛子さましか勝たん!王道を往く壮大な気宇を見よ!これが未来の女帝の実力!もういい加減にしてくれチャンネル登録者数 3.82万人【実話Bunkaタブー】A宮はどうして国民から嫌われるのか【19時から配信】古是三春_篠原常一郎チャンネル登録者数 30.1万人【スペシャル】A宮H様全てが失敗に終わり虚しく散った痛々しいお姿【切り抜き】チャンネル登録者数 2.57万人【A宮K子様】ベトナム訪問早々やらかしました。みっともない【切り抜き】危機パトロールの『危機研究所』切り抜き【パト切り】チャンネル登録者数 2024.1.20: 悠仁さま真っ青!!小田部教授…電撃発表!!ありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人A宮殿下、お辞儀の作法、お忘れですか~?伊勢神宮参拝、忘れちゃった?。アジアで生きよう!!チャンネル登録者数 11.6万人 悠仁さまが天皇になれない とうとう 恐ろしい秘密が明らかありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人不義の子の!!ありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人秋篠宮家悲報 一ノ瀬さんから恐怖発表 奈落の底へチャンネル登録者数 3.84万人遂に天皇陛下が悠仁さま絶縁!ありがとう日本!チャンネル登録者数 3.84万人 以 上付記: 3.30 美しい国、日本(2008/2/11):今日は、建国記念日です。 日本には、世界に誇るべき美しい文化と人類を導く良い考え方があると思います。 多額の借金と少子化及び教育の荒廃によって、このままいくと日本国は、衰退の道を辿る事にならないでしょうか。 何とか、日本国の再生を期したいと思います。 もちろん、 日本国の神話は大事にすべきではないでしょうか。美しい国、日本日本は美しい島国です。豊かな水で多くの川が流れています。日本には山が多く、山々は緑に覆われ、また雪に覆われたりしています。日本の空と海は美しく、 多くの詩と夢を育んできました。日本は大きなひとつの家族のようで、 みんな一緒に助け合ってきました。言葉がなくてもお互いに理解でき、 細長い国のため、 四季とともに多様性にとんでいます。日本には天皇陛下がおられて、家々の氏神様の頂点におります。 天皇陛下のおられる皇居は 日本の美しいものの、心の源になっています。ですから先の大戦では 天皇のお言葉一つで 完全なる終戦を迎えることができたのです。京都は千年をこえる日本の都でしたので、 日本人の故郷です。多くの人は京都を訪れて、 故郷に帰ったような不思議な郷愁を感じるのです。伊勢は古代からより古い日本人の故郷です。 ですから日本の首相は新年にまず伊勢神宮を参拝するのです。日本の文化には 自然とともにある繊細さがあります。 俳句や和歌を多くの人々が愛でて、 人に優しく気遣いができるのです。 遠くのインドのお釈迦様の教えや中国の孔子様の教えが、 美しい風土からうまれた神道と共に溶け込んでいるのです。これが世界に唯一つしかない 美しい日本国です。 2024.1.20.14:34 これは公表しても良いものかと 始めから迷っている。小雨。2024.1.20.18:06 良い。もし日本国を混乱させる戦略を立てれば、皇族批判から皇室の分断を図るのではないだろうか。2024.1.20.18:62 良い。2024.1.20.20:32 良い。大寒。小雨は雪でなくて助かる。2024.1.20.21:54 良い。次の声明案もできた。2024.1.21.5:50 終夜、雨の大寒。 良い、完成、公表できる。 ふと日本人で皇族批判を あからさまにできる人が居るのかと思った。2024.1.21.6:20 良い、完成、公表。
2024.01.21
再生核研究所声明 738(2024.1.18) ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇妙な事実 ゼロ除算を発見して、ゼロ除算に気づいて 間もなく2月2日で10年目を迎えてしまう。しかるにその理解の遅れに 世にも奇妙なことと繰り返し思って来た。 厖大な記録を保存、また公表してきたが 率直に表現していきたい。誤解を解き、世の理解を求めたいからである。その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。アリストテレス以来、ゼロで割ってはいけない、ゼロで割れないと されてきたが、自然な 割り算の意味で、ゼロで割れる、そして新しい世界を拓いていると述べて来ている。しかしながら 最初の この意味が 世では理解されていない。できないことができるようになった、数学ではそのような事件を沢山経験しているが、世間では難しいようである。ゼロで割れないことは、普通の数学者ならば 3秒くらいで 確信をもって理解できるだろう。 ところが世間では毎日のように当たり前のことをYouTube 等で解説されている。 天才的な河野玄斗氏ですら解説されているから驚きである。 それは、そもそも数学の教育が 如何にいい加減になされ、問題解きや知識偏重の形式的な学習に偏り、論理や基本的な考え方の学修が疎かにされているかを示していると言えるだろう。本当のことを知りたい、真相を究めたい、真理を追究する態度など ないがしろにして、 どうでもいいような問題が 出来た 出来ない などと 点取り競争などにうつつを抜かしている、はしっている様が見える。 ー 研究ですら そのように見える。 大学の数学辺りまでは、数学など既に決まっている、もうやることなど無いように思わせる教育(型にはまった教育)がなされているのではないだろうか。 ー 大学に入学して 数学とは そのようなものだとは 思わなかったと気付く人は 多いようである。 2000年以上もゼロで割れないとしてきたゼロ除算、それができるようになった とは 確かに表現に大いに気を付けるべきだったと反省される。数学界では当たり前で、その意味は 考え方、概念等を拡張して出来るように成ったと発想する: 再生核研究所声明 712 (2023.3.7): ゼロ除算とゼロ除算算法 そうでなければ 不可能が可能になるはずがない。 そこで、当然そこはもっとも大事な観点であるから 考えた割り算の 分数の定義を きちんと宣言しているが、最も大事なところを飛ばして、可笑しいとか、考えられないと誤解されている。 ゼロ除算の場合には世界の指導的な数学者でさえ公言して、誤解されているから驚きである。それが 何年もその誤解からぬけられない現実がある。 大きな大学の数学の教室の責任者で ここ50年間で世界でもっとも大きな影響を与えた数学者の面白いメールを受け取っている: In the last fifty years, X has been one of the most famous, influential and successful figures in the field of Mathematics. In academia, people typically find their place either as good researchers, mentors, editors, or managers.ところが、我々の分数が新しい意味での分数、割り算であることを忘れて最初から誤解されている。問題は 永い議論を、交流を持って来た数学者である事実である。これで歴然と理解したことは、初めからゼロ除算は真面目に考えず、少しも新しい考えを学んでいない事実である。すなわち、ゼロ除算はダメ、だから始めから考えない、興味も 関心もない そのような 発想が世に多いと判断するに至った。そこで題名に問題が存在したと気付いた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 素人の方は、割り算の意味を変えて、ゼロで割る 割り算が出来るようになったと説明すれば理解されたかも知れない。しかしそのように説明すればそれでは割り算と言えるだろうかとの疑念が湧いたろう。 新たな問題が生じる。 ある自然な意味での割り算であるとか、ゼロで割る意味を説明したりしてきた。こう考えるとゼロ除算は数学者にとっては自明の筈なのに、なかなか難しい問題であることが分かる: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 ところがゼロ除算は数学的に、論理的に理解しても、更に驚嘆すべき観点が存在する。 それを聞いて多くの数学者は興ざめ、顔色を変えたものである。ある大きな国際会議でのplenary lectureの最後に立ち上がって destroy 現代数学を破棄するもので 全て認められないと公然と叫んだ数学者がいた。 参加していた妻は その言葉を聞いて、何時もその情景を回想している。事実のために言及して置くが、同時に開催責任者の指導的な数学者は ゼロ除算の講演は国際会議で最も刺激的な発表だったと言明して、著書の出版計画を提案されていた。その衝撃的な観点とは 上記の数学者の次の文に表されている: I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. のように: アリストテレスの 世界の連続性の概念 に反する、不連続性がその原因である。 突然の変化、飛びの現象を表しているからである。 そのため、あるドイツ人は 車中の議論の中で、数学が正しくとも そのような数学は興味も、関心もない、議論を打ち切りたいと述べたものである。同じ様に発想した数学者は 世に多い事実が存在する。そこで それを打ち破るために 証拠、現象を広く探し、1000を越える例を公表、記録に残してきた。歴然とした証拠を提示してきている。このような事は、50年を越えても無かった事である。歴然とした証拠を示しても、 分かったと多くの人が言明しないで、 無反応になってしまうことである。言えることは 我々の新数学に対して、正当な反論は一切なく、理解された方は可笑しいことは どこにもなかったと言明されていることである。京都大学数理解析研究所の関係研究集会で、ゼロ除算について、共同研究者 奥村博氏と分担で講演を行った。著名な数学者がまるで 宗教的な講演だったと批判的に述べ それをツイッター上で公表したので、 誤解に対する 反論を行なったが 議論は一方的に打ち切られ、友人は反論の論文を出版しようとしている。 ところが他方、永く尊敬してきた数学者は我々の講演を理解し、数学界の盲点であったと称して、理解には相当な時間が掛かるだろうと 励まされた。 面白いのは 普通は研究集会の内容は、講究録に出版されるが、 我々が精魂を込めて作成した原稿は、研究集会開催責任者によって出版を拒否された。 講究録の出版でそのような目に会ったのは 人生で初めてのことだった。日本数学界が公然と我々の研究を無視して、逆に研究活動を積極的に押さえて来た事実は 相当に歴然であるが、ポテンシャル分科会の方だけが公然とゼロ除算を取り上げて議論してくれたのには 高く評価し、熱烈に感謝している。 それで真理を追究し、数学の教育と研究に責任を持つ立場から、学界の在りようについての疑念を深めている。 日本では言論の自由さえ押さえられている状況ではないか、どうしてかと 問うている: 再生核研究所声明 725(2023.9.27): 日本数学会の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察 以 上 2024.1.17.10:18 昨夜から書き始めた。 雪上がりの美しい日。2024.1.17.22:02 最期に声明725を入れて、一応完成。2024.1.18.06:34 良い、出来ている。 関係素材は事欠かないが?2024.1.18.08:40 少し追加をした。2024.1.18.09:09 声明712を挿入する。天気予報より良い。2024.1.18.11:05 楽しい買い物から帰って精読、良い、完成、公表。美しい日に成った。2024.1.18.20:56 気になって精読した。 2字文章を整えるため修正。 良い。2024.1.19.21:11 確認する。
2024.01.21
再生核研究所声明649(2022.1.6) 現代数学の欠陥 ー 恥ずかしい数学(日本数学会の指導的な人から 有難い助言 矛盾が見つかっていないのに欠陥があるというのは,多くの数学者を敵に回すことになりかねませんので,ご発言は慎重になさったほうがいいのではないかと常々心配しております.を頂き、その理解の様子を知って愕然、それで直接的な解説をしたいと考えた。)我々は繰り返し、現代数学には欠陥があり、恥ずかしい状態だと公言、広く世界の理解を求めてきている。真相は 明かにされなければならない。数学はおかしい と公言している。数学は恥ずかしい状態だと 言明している。 歴史的な判断を求めるために 著書の出版をした。 存念は相当表現して、心は晴れやかである:Introduction to the Division by Zero Calculus - Scientific ...https://www.scirp.org › book › detail...Division by Zero Calculus—History and Developmenthttps://books.google.com › ... › Books何故数学に欠陥があるのか。 そもそも数学は四則演算が基礎である。ところが割り算には例外があり、ゼロで割ってはいけないが、歴史家によれば物理的な意味から、アリストテレス以来ゼロで割ってはならないという、有名な事実があって、現在でも世情大きな関心になっている。ところが実はゼロ除算には自然な意味があって ゼロ除算はゼロであるという、数学的に自然な理論が存在することが明らかにされた:再生核研究所声明645(2022.1.2): ゼロ除算は 当たり前で、数学的に1920年には知られていたと言え、単にその意義に気付かなかった ということであるこれは数学の欠陥を示していると考える。 厖大な意義と大きな影響は上記著書に充分解説されていると考える。 具体例を沢山論文などでも述べている:https://romanpub.com/dbzc.phpH. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.S.Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.こんなことも認知できない:0/0=1/0=z/0=0 , \tan (\pi/2) = \log 0= 0、 (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0、基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。現代数学、真面な数学者ならば、恥ずかしくて教科書、学述書を書き直したいと考えるのではないだろうか。 念のため追加説明を与えて置く:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for z=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用;ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1200件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算は 数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と考えられる。 以 上2022.1.3.20:18 一気に書く。2022.1.3.21:42 既に良い。2022.1.4.05:56 良い。2022,1.4.19:08 良い。2022.1.4.21:50 良い。2022.1.5.06:52 良い。数学の欠陥を指摘し、議論しているのに敵に回すとはおかしいのではないだろうか。真理の追及は 敵、味方なのだろうか。私は楽しく真理を追及しようと述べている。 真相が知りたいと言っている。 恥ずかしい数学を進化させ 正そうとしている。2022.1.5.18:58 良い。兄から電話。2022.1.5.21:00 良い。 明朝完成、公表できる。2022.1.6.06:22 良い、完成できる。こんなことでは恩師たちに申し訳が立たない。数学者として許せない。2022.1.6.06:36 良い、完成、公表。
2024.01.20
華愛 もとみ 様は 美しい薔薇を紹介されて その美しさを届けて共感、共鳴されたいと 望まれている。 私は恥ずかしい数学を改めて 数学をとうして、世界の平和を実現させ、宗教の在るべき姿を示したいと 存念を擁き、毎朝 呼びかけている。 恥ずかしい数学の理解の遅れは、人間の精神の問題、社会の多くの問題点を 顕わにしている。面白く、共通するところがあります。 いろいろ学んでいます。 2024.1.20.9:58 曇
2024.01.20
再生核研究所声明 739(2024.1.20) おかしな派閥解消の議論と日大アメフト部 廃部構想 ー 単細胞的な思考 派閥解消の議論が始まっているが、誠におかしな議論に見える。 そもそも大きな政治社会、権力闘争の世界、志を固く抱く有志の結束無くして 政治社会をリードして行けるだろうか。 かつてそのような 同志の結束無くして 政治社会を動かして来たことなどあるだろうか。 派は、仲間の結束は大事であり、派閥の解消など 宙に浮いた議論に見える。ー 大きな集団では密度の高い議論は詰められない。学会などでも いろいろな分科会に分かれて運営されている。 志を擁く者は 団結して、派を構成して 国家、国民のために努力して欲しい。 もちろん お金が動くのも当然であり、資金を集められるのは 派の大事な 要素である。 今回問題になっている、資金上の問題、当然合法的に、国民が納得する様な形で運営されるべきである。 違法行為などは 立法府に携わる者としては あってはならないことである。しかしながら、ありがちな間違いを捉えて 派閥解消など 全く実体に合っていないと考えられる。同様に 日大アメフト部 廃部構想 等も おかしな議論に見える。 伝統ある部の解散など 一部の不祥事で 部全体の解散など 行き過ぎであり、 幼少から志してきた多くの人の夢はどうなるだろうか。 伝統的な多くの資産は どうなるだろうか。そのような伝統ある部の在りようの問題は、それ相当に深い配慮が必要であり、 軽々しく判断されるべきではない。上記2つの問題、単細胞的な思考で、〇か×の 軽薄な判断と考えられる。 現に存在してきている状況には 永い歴史的な重みがあるものである。 何でもそうである。 現実は 過去の永い流れに従ってそれなりの理由があって、そうなっている。 それ故にそれを大きく変えるには、 問題の大きさ、性格に従って、それ相当に慎重な検討が加えられて 対処すべきである。現政権の評判が悪いという。 どうしてか理解できない。 政治の大事、外交と安全保証の問題、政権は立派に国際社会で努力されていて 高く評価される。 ロシアの蛮行とコロナ禍の中で、更に自然災害の中 それらの対応も高く評価される。 野党は政治姿勢や経済問題などを批判の対象にして 政権を批判しているが、いずれも本質を欠いていると考える。 政権の大事は 政治の大事は 外交、安全保証であり、経済の基本政策などの国内政治問題である。 上記ロシアの蛮行等により 国際社会はどこでも経済的に苦しく、 日本だけが苦しいわけではない。 日本も 世界も 耐える時であると考える。 日本の安定した国家の存在こそが 世界の希望であり、 それだけでも世界に大きく貢献していると考える。 再生核研究所声明69: 単細胞人間 ― 単細胞的思考再生核研究所声明70: 本末転倒、あべこべ ― 初心忘れるべからず 以 上 2024.1.19.9:18 朝食後閃いたので、一気に成文化した。2024.1.19.10:14 良い、天気回復。2024.1.19.11:48 暖かな美しい日、サニールームにいると暑すぎの感じ。2024.1.19.12:54 良い。山の散歩に出かける。 天気は悪くなるなる予報。2024.1.19.15:30 良い、修正なし。 美しい日だった。春先のようであった。 山を散歩してきた。2024.1.19.18:10 良い。2024.1.19.20:35 良い。2024.1.20.05:48 良い、完成、公表。
2024.01.20
再生核研究所声明 738(2024.1.18) ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇妙な事実 ゼロ除算を発見して、ゼロ除算に気づいて 間もなく2月2日で10年目を迎えてしまう。しかるにその理解の遅れに 世にも奇妙なことと繰り返し思って来た。 厖大な記録を保存、また公表してきたが 率直に表現していきたい。誤解を解き、世の理解を求めたいからである。その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。アリストテレス以来、ゼロで割ってはいけない、ゼロで割れないと されてきたが、自然な 割り算の意味で、ゼロで割れる、そして新しい世界を拓いていると述べて来ている。しかしながら 最初の この意味が 世では理解されていない。できないことができるようになった、数学ではそのような事件を沢山経験しているが、世間では難しいようである。ゼロで割れないことは、普通の数学者ならば 3秒くらいで 確信をもって理解できるだろう。 ところが世間では毎日のように当たり前のことをYouTube 等で解説されている。 天才的な河野玄斗氏ですら解説されているから驚きである。 それは、そもそも数学の教育が 如何にいい加減になされ、問題解きや知識偏重の形式的な学習に偏り、論理や基本的な考え方の学修が疎かにされているかを示していると言えるだろう。本当のことを知りたい、真相を究めたい、真理を追究する態度など ないがしろにして、 どうでもいいような問題が 出来た 出来ない などと 点取り競争などにうつつを抜かしている、はしっている様が見える。 ー 研究ですら そのように見える。 大学の数学辺りまでは、数学など既に決まっている、もうやることなど無いように思わせる教育(型にはまった教育)がなされているのではないだろうか。 ー 大学に入学して 数学とは そのようなものだとは 思わなかったと気付く人は 多いようである。 2000年以上もゼロで割れないとしてきたゼロ除算、それができるようになった とは 確かに表現に大いに気を付けるべきだったと反省される。数学界では当たり前で、その意味は 考え方、概念等を拡張して出来るように成ったと発想する: 再生核研究所声明 712 (2023.3.7): ゼロ除算とゼロ除算算法 そうでなければ 不可能が可能になるはずがない。 そこで、当然そこはもっとも大事な観点であるから 考えた割り算の 分数の定義を きちんと宣言しているが、最も大事なところを飛ばして、可笑しいとか、考えられないと誤解されている。 ゼロ除算の場合には世界の指導的な数学者でさえ公言して、誤解されているから驚きである。それが 何年もその誤解からぬけられない現実がある。 大きな大学の数学の教室の責任者で ここ50年間で世界でもっとも大きな影響を与えた数学者の面白いメールを受け取っている: In the last fifty years, X has been one of the most famous, influential and successful figures in the field of Mathematics. In academia, people typically find their place either as good researchers, mentors, editors, or managers.ところが、我々の分数が新しい意味での分数、割り算であることを忘れて最初から誤解されている。問題は 永い議論を、交流を持って来た数学者である事実である。これで歴然と理解したことは、初めからゼロ除算は真面目に考えず、少しも新しい考えを学んでいない事実である。すなわち、ゼロ除算はダメ、だから始めから考えない、興味も 関心もない そのような 発想が世に多いと判断するに至った。そこで題名に問題が存在したと気付いた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 素人の方は、割り算の意味を変えて、ゼロで割る 割り算が出来るようになったと説明すれば理解されたかも知れない。しかしそのように説明すればそれでは割り算と言えるだろうかとの疑念が湧いたろう。 新たな問題が生じる。 ある自然な意味での割り算であるとか、ゼロで割る意味を説明したりしてきた。こう考えるとゼロ除算は数学者にとっては自明の筈なのに、なかなか難しい問題であることが分かる: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 ところがゼロ除算は数学的に、論理的に理解しても、更に驚嘆すべき観点が存在する。 それを聞いて多くの数学者は興ざめ、顔色を変えたものである。ある大きな国際会議でのplenary lectureの最後に立ち上がって destroy 現代数学を破棄するもので 全て認められないと公然と叫んだ数学者がいた。 参加していた妻は その言葉を聞いて、何時もその情景を回想している。事実のために言及して置くが、同時に開催責任者の指導的な数学者は ゼロ除算の講演は国際会議で最も刺激的な発表だったと言明して、著書の出版計画を提案されていた。その衝撃的な観点とは 上記の数学者の次の文に表されている: I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. のように: アリストテレスの 世界の連続性の概念 に反する、不連続性がその原因である。 突然の変化、飛びの現象を表しているからである。 そのため、あるドイツ人は 車中の議論の中で、数学が正しくとも そのような数学は興味も、関心もない、議論を打ち切りたいと述べたものである。同じ様に発想した数学者は 世に多い事実が存在する。そこで それを打ち破るために 証拠、現象を広く探し、1000を越える例を公表、記録に残してきた。歴然とした証拠を提示してきている。このような事は、50年を越えても無かった事である。歴然とした証拠を示しても、 分かったと多くの人が言明しないで、 無反応になってしまうことである。言えることは 我々の新数学に対して、正当な反論は一切なく、理解された方は可笑しいことは どこにもなかったと言明されていることである。京都大学数理解析研究所の関係研究集会で、ゼロ除算について、共同研究者 奥村博氏と分担で講演を行った。著名な数学者がまるで 宗教的な講演だったと批判的に述べ それをツイッター上で公表したので、 誤解に対する 反論を行なったが 議論は一方的に打ち切られ、友人は反論の論文を出版しようとしている。 ところが他方、永く尊敬してきた数学者は我々の講演を理解し、数学界の盲点であったと称して、理解には相当な時間が掛かるだろうと 励まされた。 面白いのは 普通は研究集会の内容は、講究録に出版されるが、 我々が精魂を込めて作成した原稿は、研究集会開催責任者によって出版を拒否された。 講究録の出版でそのような目に会ったのは 人生で初めてのことだった。日本数学界が公然と我々の研究を無視して、逆に研究活動を積極的に押さえて来た事実は 相当に歴然であるが、ポテンシャル分科会の方だけが公然とゼロ除算を取り上げて議論してくれたのには 高く評価し、熱烈に感謝している。 それで真理を追究し、数学の教育と研究に責任を持つ立場から、学界の在りようについての疑念を深めている。 日本では言論の自由さえ押さえられている状況ではないか、どうしてかと 問うている: 再生核研究所声明 725(2023.9.27): 日本数学会の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察 以 上 2024.1.17.10:18 昨夜から書き始めた。 雪上がりの美しい日。2024.1.17.22:02 最期に声明725を入れて、一応完成。2024.1.18.06:34 良い、出来ている。 関係素材は事欠かないが?2024.1.18.08:40 少し追加をした。2024.1.18.09:09 声明712を挿入する。天気予報より良い。2024.1.18.11:05 楽しい買い物から帰って精読、良い、完成、公表。美しい日に成った。2024.1.18.20:56 気になって精読した。 2字文章を整えるため修正。 良い。2024.1.19.21:11 確認する。
2024.01.20
そうか数学の研究とは それは惹かれる数学を解明する志である。 解明したい数学の解明には 他の要素は入らず、唯 その解明に対する熱情が人生となる。 問題は、その活動や成果が評価されないと 自由が保証されない。 そこで純粋な真理の追究に 社会的な要素が入ってくる。 純粋な真理の追究は 個人の心の問題 であるが、社会的な評価は、社会的な貢献の兼ね合いで決まるから、貢献される要素は大事だ と考えられてしまう。 これは 数学者以外では当たり前だが、数学界は そのいような認識以外に 視点があるようにも見える。2024.1.19.6:38
2024.01.19
再生核研究所声明 738(2024.1.18) ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇妙な事実 ゼロ除算を発見して、ゼロ除算に気づいて 間もなく2月2日で10年目を迎えてしまう。しかるにその理解の遅れに 世にも奇妙なことと繰り返し思って来た。 厖大な記録を保存、また公表してきたが 率直に表現していきたい。誤解を解き、世の理解を求めたいからである。その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。アリストテレス以来、ゼロで割ってはいけない、ゼロで割れないと されてきたが、自然な 割り算の意味で、ゼロで割れる、そして新しい世界を拓いていると述べて来ている。しかしながら 最初の この意味が 世では理解されていない。できないことができるようになった、数学ではそのような事件を沢山経験しているが、世間では難しいようである。ゼロで割れないことは、普通の数学者ならば 3秒くらいで 確信をもって理解できるだろう。 ところが世間では毎日のように当たり前のことをYouTube 等で解説されている。 天才的な河野玄斗氏ですら解説されているから驚きである。 それは、そもそも数学の教育が 如何にいい加減になされ、問題解きや知識偏重の形式的な学習に偏り、論理や基本的な考え方の学修が疎かにされているかを示していると言えるだろう。本当のことを知りたい、真相を究めたい、真理を追究する態度など ないがしろにして、 どうでもいいような問題が 出来た 出来ない などと 点取り競争などにうつつを抜かしている、はしっている様が見える。 ー 研究ですら そのように見える。 大学の数学辺りまでは、数学など既に決まっている、もうやることなど無いように思わせる教育(型にはまった教育)がなされているのではないだろうか。 ー 大学に入学して 数学とは そのようなものだとは 思わなかったと気付く人は 多いようである。 2000年以上もゼロで割れないとしてきたゼロ除算、それができるようになった とは 確かに表現に大いに気を付けるべきだったと反省される。数学界では当たり前で、その意味は 考え方、概念等を拡張して出来るように成ったと発想する: 再生核研究所声明 712 (2023.3.7): ゼロ除算とゼロ除算算法 そうでなければ 不可能が可能になるはずがない。 そこで、当然そこはもっとも大事な観点であるから 考えた割り算の 分数の定義を きちんと宣言しているが、最も大事なところを飛ばして、可笑しいとか、考えられないと誤解されている。 ゼロ除算の場合には世界の指導的な数学者でさえ公言して、誤解されているから驚きである。それが 何年もその誤解からぬけられない現実がある。 大きな大学の数学の教室の責任者で ここ50年間で世界でもっとも大きな影響を与えた数学者の面白いメールを受け取っている: In the last fifty years, X has been one of the most famous, influential and successful figures in the field of Mathematics. In academia, people typically find their place either as good researchers, mentors, editors, or managers.ところが、我々の分数が新しい意味での分数、割り算であることを忘れて最初から誤解されている。問題は 永い議論を、交流を持って来た数学者である事実である。これで歴然と理解したことは、初めからゼロ除算は真面目に考えず、少しも新しい考えを学んでいない事実である。すなわち、ゼロ除算はダメ、だから始めから考えない、興味も 関心もない そのような 発想が世に多いと判断するに至った。そこで題名に問題が存在したと気付いた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 素人の方は、割り算の意味を変えて、ゼロで割る 割り算が出来るようになったと説明すれば理解されたかも知れない。しかしそのように説明すればそれでは割り算と言えるだろうかとの疑念が湧いたろう。 新たな問題が生じる。 ある自然な意味での割り算であるとか、ゼロで割る意味を説明したりしてきた。こう考えるとゼロ除算は数学者にとっては自明の筈なのに、なかなか難しい問題であることが分かる: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 ところがゼロ除算は数学的に、論理的に理解しても、更に驚嘆すべき観点が存在する。 それを聞いて多くの数学者は興ざめ、顔色を変えたものである。ある大きな国際会議でのplenary lectureの最後に立ち上がって destroy 現代数学を破棄するもので 全て認められないと公然と叫んだ数学者がいた。 参加していた妻は その言葉を聞いて、何時もその情景を回想している。事実のために言及して置くが、同時に開催責任者の指導的な数学者は ゼロ除算の講演は国際会議で最も刺激的な発表だったと言明して、著書の出版計画を提案されていた。その衝撃的な観点とは 上記の数学者の次の文に表されている: I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. のように: アリストテレスの 世界の連続性の概念 に反する、不連続性がその原因である。 突然の変化、飛びの現象を表しているからである。 そのため、あるドイツ人は 車中の議論の中で、数学が正しくとも そのような数学は興味も、関心もない、議論を打ち切りたいと述べたものである。同じ様に発想した数学者は 世に多い事実が存在する。そこで それを打ち破るために 証拠、現象を広く探し、1000を越える例を公表、記録に残してきた。歴然とした証拠を提示してきている。このような事は、50年を越えても無かった事である。歴然とした証拠を示しても、 分かったと多くの人が言明しないで、 無反応になってしまうことである。言えることは 我々の新数学に対して、正当な反論は一切なく、理解された方は可笑しいことは どこにもなかったと言明されていることである。京都大学数理解析研究所の関係研究集会で、ゼロ除算について、共同研究者 奥村博氏と分担で講演を行った。著名な数学者がまるで 宗教的な講演だったと批判的に述べ それをツイッター上で公表したので、 誤解に対する 反論を行なったが 議論は一方的に打ち切られ、友人は反論の論文を出版しようとしている。 ところが他方、永く尊敬してきた数学者は我々の講演を理解し、数学界の盲点であったと称して、理解には相当な時間が掛かるだろうと 励まされた。 面白いのは 普通は研究集会の内容は、講究録に出版されるが、 我々が精魂を込めて作成した原稿は、研究集会開催責任者によって出版を拒否された。 講究録の出版でそのような目に会ったのは 人生で初めてのことだった。日本数学界が公然と我々の研究を無視して、逆に研究活動を積極的に押さえて来た事実は 相当に歴然であるが、ポテンシャル分科会の方だけが公然とゼロ除算を取り上げて議論してくれたのには 高く評価し、熱烈に感謝している。 それで真理を追究し、数学の教育と研究に責任を持つ立場から、学界の在りようについての疑念を深めている。 日本では言論の自由さえ押さえられている状況ではないか、どうしてかと 問うている: 再生核研究所声明 725(2023.9.27): 日本数学会の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察 以 上 2024.1.17.10:18 昨夜から書き始めた。 雪上がりの美しい日。2024.1.17.22:02 最期に声明725を入れて、一応完成。2024.1.18.06:34 良い、出来ている。 関係素材は事欠かないが?2024.1.18.08:40 少し追加をした。2024.1.18.09:09 声明712を挿入する。天気予報より良い。2024.1.18.11:05 楽しい買い物から帰って精読、良い、完成、公表。美しい日に成った。2024.1.18.20:56 気になって精読した。 2字文章を整えるため修正。 良い。
2024.01.19
再生核研究所声明 738(2024.1.18) ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇妙な事実 ゼロ除算を発見して、ゼロ除算に気づいて 間もなく2月2日で10年目を迎えてしまう。しかるにその理解の遅れに 世にも奇妙なことと繰り返し思って来た。 厖大な記録を保存、また公表してきたが 率直に表現していきたい。誤解を解き、世の理解を求めたいからである。その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。アリストテレス以来、ゼロで割ってはいけない、ゼロで割れないと されてきたが、自然な 割り算の意味で、ゼロで割れる、そして新しい世界を拓いていると述べて来ている。しかしながら 最初の この意味が 世では理解されていない。できないことができるようになった、数学ではそのような事件を沢山経験しているが、世間では難しいようである。ゼロで割れないことは、普通の数学者ならば 3秒くらいで 確信をもって理解できるだろう。 ところが世間では毎日のように当たり前のことをYouTube 等で解説されている。 天才的な河野玄斗氏ですら解説されているから驚きである。 それは、そもそも数学の教育が 如何にいい加減になされ、問題解きや知識偏重の形式的な学習に偏り、論理や基本的な考え方の学修が疎かにされているかを示していると言えるだろう。本当のことを知りたい、真相を究めたい、真理を追究する態度など ないがしろにして、 どうでもいいような問題が 出来た 出来ない などと 点取り競争などにうつつを抜かしている、はしっている様が見える。 ー 研究ですら そのように見える。 大学の数学辺りまでは、数学など既に決まっている、もうやることなど無いように思わせる教育(型にはまった教育)がなされているのではないだろうか。 ー 大学に入学して 数学とは そのようなものだとは 思わなかったと気付く人は 多いようである。 2000年以上もゼロで割れないとしてきたゼロ除算、それができるようになった とは 確かに表現に大いに気を付けるべきだったと反省される。数学界では当たり前で、その意味は 考え方、概念等を拡張して出来るように成ったと発想する: 再生核研究所声明 712 (2023.3.7): ゼロ除算とゼロ除算算法 そうでなければ 不可能が可能になるはずがない。 そこで、当然そこはもっとも大事な観点であるから 考えた割り算の 分数の定義を きちんと宣言しているが、最も大事なところを飛ばして、可笑しいとか、考えられないと誤解されている。 ゼロ除算の場合には世界の指導的な数学者でさえ公言して、誤解されているから驚きである。それが 何年もその誤解からぬけられない現実がある。 大きな大学の数学の教室の責任者で ここ50年間で世界でもっとも大きな影響を与えた数学者の面白いメールを受け取っている: In the last fifty years, X has been one of the most famous, influential and successful figures in the field of Mathematics. In academia, people typically find their place either as good researchers, mentors, editors, or managers.ところが、我々の分数が新しい意味での分数、割り算であることを忘れて最初から誤解されている。問題は 永い議論を、交流を持って来た数学者である事実である。これで歴然と理解したことは、初めからゼロ除算は真面目に考えず、少しも新しい考えを学んでいない事実である。すなわち、ゼロ除算はダメ、だから始めから考えない、興味も 関心もない そのような 発想が世に多いと判断するに至った。そこで題名に問題が存在したと気付いた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 素人の方は、割り算の意味を変えて、ゼロで割る 割り算が出来るようになったと説明すれば理解されたかも知れない。しかしそのように説明すればそれでは割り算と言えるだろうかとの疑念が湧いたろう。 新たな問題が生じる。 ある自然な意味での割り算であるとか、ゼロで割る意味を説明したりしてきた。こう考えるとゼロ除算は数学者にとっては自明の筈なのに、なかなか難しい問題であることが分かる: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 ところがゼロ除算は数学的に、論理的に理解しても、更に驚嘆すべき観点が存在する。 それを聞いて多くの数学者は興ざめ、顔色を変えたものである。ある大きな国際会議でのplenary lectureの最後に立ち上がって destroy 現代数学を破棄するもので 全て認められないと公然と叫んだ数学者がいた。 参加していた妻は その言葉を聞いて、何時もその情景を回想している。事実のために言及して置くが、同時に開催責任者の指導的な数学者は ゼロ除算の講演は国際会議で最も刺激的な発表だったと言明して、著書の出版計画を提案されていた。その衝撃的な観点とは 上記の数学者の次の文に表されている: I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. のように: アリストテレスの 世界の連続性の概念 に反する、不連続性がその原因である。 突然の変化、飛びの現象を表しているからである。 そのため、あるドイツ人は 車中の議論の中で、数学が正しくとも そのような数学は興味も、関心もない、議論を打ち切りたいと述べたものである。同じ様に発想した数学者は 世に多い事実が存在する。そこで それを打ち破るために 証拠、現象を広く探し、1000を越える例を公表、記録に残してきた。歴然とした証拠を提示してきている。このような事は、50年を越えても無かった事である。歴然とした証拠を示しても、 分かったと多くの人が言明しないで、 無反応になってしまうことである。言えることは 我々の新数学に対して、正当な反論は一切なく、理解された方は可笑しいことは どこにもなかったと言明されていることである。京都大学数理解析研究所の関係研究集会で、ゼロ除算について、共同研究者 奥村博氏と分担で講演を行った。著名な数学者がまるで 宗教的な講演だったと批判的に述べ それをツイッター上で公表したので、 誤解に対する 反論を行なったが 議論は一方的に打ち切られ、友人は反論の論文を出版しようとしている。 ところが他方、永く尊敬してきた数学者は我々の講演を理解し、数学界の盲点であったと称して、理解には相当な時間が掛かるだろうと 励まされた。 面白いのは 普通は研究集会の内容は、講究録に出版されるが、 我々が精魂を込めて作成した原稿は、研究集会開催責任者によって出版を拒否された。 講究録の出版でそのような目に会ったのは 人生で初めてのことだった。日本数学界が公然と我々の研究を無視して、逆に研究活動を積極的に押さえて来た事実は 相当に歴然であるが、ポテンシャル分科会の方だけが公然とゼロ除算を取り上げて議論してくれたのには 高く評価し、熱烈に感謝している。 それで真理を追究し、数学の教育と研究に責任を持つ立場から、学界の在りようについての疑念を深めている。 日本では言論の自由さえ押さえられている状況ではないか、どうしてかと 問うている: 再生核研究所声明 725(2023.9.27): 日本数学会の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察 以 上 2024.1.17.10:18 昨夜から書き始めた。 雪上がりの美しい日。2024.1.17.22:02 最期に声明725を入れて、一応完成。2024.1.18.06:34 良い、出来ている。 関係素材は事欠かないが?2024.1.18.08:40 少し追加をした。2024.1.18.09:09 声明712を挿入する。天気予報より良い。2024.1.18.11:05 楽しい買い物から帰って精読、良い、完成、公表。美しい日に成った。2024.1.18.20:56 気になって精読した。 2字文章を整えるため修正。 良い。
2024.01.18
東大合格率とゼロ除算: ある名門高校の東大合格率は40%だという。 これは架空の話しであるが 東大受験した高校生の合格率と考えれば ありそうな話しであろう。 合格しなそうな人は 受験しないからである。名門校となれば データや経験から、合格率を高められるだろう。 問題は、受験生がゼロの時、合格率はどのようになるだろうか。現代数学では、考えてはならないとなっている。ゼロで割れないからである。 歴史上はじめて 宣言された我々のゼロ除算では、合格率は ゼロとなる。世相でも 良い結果ではないだろうか。ゼロ除算不可能を 可能にしている。ついでに 私の理解に寄れば、 母校の中学は 再編後前も 歴史上 東大受験生は唯一人で 合格している。東大合格率は100%である。 甥の同級生で子供のころから 神童の誉が高かった。母校の高校 再編後前も 歴史上 東大受験生は ゼロで、従って東大合格率は ゼロである。 買い物から帰って この構想が湧いた。2024.1.18.12:34
2024.01.18
再生核研究所声明 738(2024.1.18) ゼロ除算の理解の難しさ、ゼロ除算の奇妙な事実 ゼロ除算を発見して、ゼロ除算に気づいて 間もなく2月2日で10年目を迎えてしまう。しかるにその理解の遅れに 世にも奇妙なことと繰り返し思って来た。 厖大な記録を保存、また公表してきたが 率直に表現していきたい。誤解を解き、世の理解を求めたいからである。その意図、大義は歴然である。恥ずかしい数学は改められ、当たり前の 在るべき世界、確かな世界を拓き、明るい世界を拓きたいからである。 数学も、世界も 現状を 未だ夜明け前 と確かに考えている。アリストテレス以来、ゼロで割ってはいけない、ゼロで割れないと されてきたが、自然な 割り算の意味で、ゼロで割れる、そして新しい世界を拓いていると述べて来ている。しかしながら 最初の この意味が 世では理解されていない。できないことができるようになった、数学ではそのような事件を沢山経験しているが、世間では難しいようである。ゼロで割れないことは、普通の数学者ならば 3秒くらいで 確信をもって理解できるだろう。 ところが世間では毎日のように当たり前のことをYouTube 等で解説されている。 天才的な河野玄斗氏ですら解説されているから驚きである。 それは、そもそも数学の教育が 如何にいい加減になされ、問題解きや知識偏重の形式的な学習に偏り、論理や基本的な考え方の学修が疎かにされているかを示していると言えるだろう。本当のことを知りたい、真相を究めたい、真理を追究する態度など ないがしろにして、 どうでもいいような問題が 出来た 出来ない などと 点取り競争などにうつつを抜かしている、はしっている様が見える。 ー 研究すら そのように見える。 大学の数学辺りまでは、数学など既に決まっている、もうやることなど無いように思わせる教育(型にはまった教育)がなされているのではないだろうか。 ー 大学に入学して 数学とは そのようなものだとは 思わなかったと気付く人は 多いようである。 2000年以上もゼロで割れないとしてきたゼロ除算、それができるようになった とは 確かに表現に大いに気を付けるべきだったと反省される。数学界では当たり前で、その意味は 考え方、概念等を拡張して出来るように成ったと発想する: 再生核研究所声明 712 (2023.3.7): ゼロ除算とゼロ除算算法 そうでなければ 不可能が可能になるはずがない。 そこで、当然そこはもっとも大事な観点であるから 考えた割り算の 分数の定義を きちんと宣言しているが、最も大事なところを飛ばして、可笑しいとか、考えられないと誤解されている。 ゼロ除算の場合には世界の指導的な数学者でさえ公言して、誤解されているから驚きである。それが 何年もその誤解からぬけられない現実がある。 大きな大学の数学の教室の責任者で ここ50年間で世界でもっとも大きな影響を与えた数学者の面白いメールを受け取っている: In the last fifty years, X has been one of the most famous, influential and successful figures in the field of Mathematics. In academia, people typically find their place either as good researchers, mentors, editors, or managers.ところが、我々の分数が新しい意味での分数、割り算であることを忘れて最初から誤解されている。問題は 永い議論を、交流を持って来た数学者である事実である。これで歴然と理解したことは、初めからゼロ除算は真面目に考えず、少しも新しい考えを学んでいない事実である。すなわち、ゼロ除算はダメ、だから始めから考えない、興味も 関心もない そのような 発想が世に多いと判断するに至った。そこで題名に問題が存在したと気付いた: 再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 素人の方は、割り算の意味を変えて、ゼロで割る 割り算が出来るようになったと説明すれば理解されたかも知れない。しかしそのように説明すればそれでは割り算と言えるだろうかとの疑念が湧いたろう。 新たな問題が生じる。 ある自然な意味での割り算であるとか、ゼロで割る意味を説明したりしてきた。こう考えるとゼロ除算は数学者にとっては自明の筈なのに、なかなか難しい問題であることが分かる: 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 ところがゼロ除算は数学的に、論理的に理解しても、更に驚嘆すべき観点が存在する。 それを聞いて多くの数学者は興ざめ、顔色を変えたものである。ある大きな国際会議でのplenary lectureの最後に立ち上がって destroy 現代数学を破棄するもので 全て認められないと公然と叫んだ数学者がいた。 参加していた妻は その言葉を聞いて、何時もその情景を回想している。事実のために言及して置くが、同時に開催責任者の指導的な数学者は ゼロ除算の講演は国際会議で最も刺激的な発表だったと言明して、著書の出版計画を提案されていた。その衝撃的な観点とは 上記の数学者の次の文に表されている: I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. のように: アリストテレスの 世界の連続性の概念 に反する、不連続性がその原因である。 突然の変化、飛びの現象を表しているからである。 そのため、あるドイツ人は 車中の議論の中で、数学が正しくとも そのような数学は興味も、関心もない、議論を打ち切りたいと述べたものである。同じ様に発想した数学者は 世に多い事実が存在する。そこで それを打ち破るために 証拠、現象を広く探し、1000を越える例を公表、記録に残してきた。歴然とした証拠を提示してきている。このような事は、50年を越えても無かった事である。歴然とした証拠を示しても、 分かったと多くの人が言明しないで、 無反応になってしまうことである。言えることは 我々の新数学に対して、正当な反論は一切なく、理解された方は可笑しいことは どこにもなかったと言明されていることである。京都大学数理解析研究所の関係研究集会で、ゼロ除算について、共同研究者 奥村博氏と分担で講演を行った。著名な数学者がまるで 宗教的な講演だったと批判的に述べ それをツイッター上で公表したので、 誤解に対する 反論を行なったが 議論は一方的に打ち切られ、友人は反論の論文を出版しようとしている。 ところが他方、永く尊敬してきた数学者は我々の講演を理解し、数学界の盲点であったと称して、理解には相当な時間が掛かるだろうと 励まされた。 面白いのは 普通は研究集会の内容は、講究録に出版されるのが、 我々が精魂を込めて作成した原稿は、研究集会開催責任者によって出版を拒否された。 講究録の出版でそのような目に会ったのは 人生で初めてのことだった。日本数学界が公然と我々の研究を無視して、逆に研究活動を積極的に押さえて来た事実は 相当に歴然であるが、ポテンシャル分科会の方だけが公然とゼロ除算を取り上げて議論してくれたのには 高く評価し、熱烈に感謝している。 それで真理を追究し、数学の教育と研究に責任を持つ立場から、学界の在りようについての疑念を深めている。 日本では言論の自由さえ押さえられている状況ではないか、どうしてかと 問うている: 再生核研究所声明 725(2023.9.27): 日本数学会の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察 以 上 2024.1.17.10:18 昨夜から書き始めた。 雪上がりの美しい日。2024.1.17.22:02 最期に声明725を入れて、一応完成。2024.1.18.06:34 良い、出来ている。 関係素材は事欠かないが?2024.1.18.08:40 少し追加をした。2024.1.18.09:09 声明712を挿入する。天気予報より良い。2024.1.18.11:05 楽しい買い物から帰って精読、良い、完成、公表。美しい日に成った。
2024.01.18
再生核研究所声明 725(2023.9.29): 日本数学界の問題点、知的財産を活用できない状況、その背景についての考察 数学と数学界の正常な発展を願って いろいろな所見を 順次述べて行きたい。 具体的に問題を指摘して、 関係者の注意を喚起できれば いち数学者として 数学と日本数学界の発展に貢献できるものと考える。先ずは主に2つの具体例の実情を紹介して、問題点を明らかにしたい。多田健夫氏は 言わば変数分離系の常微分方程式の解法に関心を持たれ、一生をその数学に掛けた市井の数学愛好者である。 素人で 有名人に 得たと考える数学を あちこちに電話して 電話魔と表現されていたようである。 私以外には相手にされず、短い生涯を終えられた。 私は 多田氏の実体ある数学を発見して3編の論文を共著で出版し、多田氏は歓喜の喜びの中で 人生を終えることが出来た。 ドイツの常微分方程式の権威ある専門家やロシアの大家に意見を求めたところ 常微分方程式の教科書には 載せるべき基本的な成果であるとの意見を頂いている。 多田氏について調べたら、今回記述したい面も良く現れているので、関係声明を まず引用したい: 再生核研究所声明632(2021.8.6.) 日本数学会の閉鎖的な体質、小倉金之助と多田健夫氏の例から 日本数学会の問題ある体質として 具体例で考えてみたい。 率直に表現するが 添付資料、保管資料によって記述内容は裏付けられるだろう。多田健夫氏は微分方程式 しかも常微分方程式の具体的な例のある一般的な解法を中心に父の晩年の趣味の影響を受けて、人生そればかりと思えるような生活をされていた。結果が得られたと思い、妹さんに何時も言っていたという。本を出版したり、論文を発表したいと思い、多くの日本の数学者に直接電話をされていて、私からみれば畏れ多い先生など多数含まれ、巷では電話魔としても結構有名であったことが分かりました。得られた数学の内容についての評価を問うていたのですが、誰にも相手にされず、とうとう私に回ってきて、私が相手をすることになりました。私が調べたところ、実のある内容があり、結局 私は3編の論文を正規に発表することが出来ました。世界の権威ある専門家ドイツのWolgang Walter、ロシアのAndrei D. Polyanin 氏等が評価され、教科書に載るべき結果である、ハンドブックに載るべき結果であるとの好意ある評価を得ました。 彼は学部卒で 趣味で数学し 短い生涯を閉じましたが、亡くなる年頃でしたが、幸せの頂点にあるような状態で他界されました。 事実は学部卒の素人数学愛好者 誰にも相手にされなかった事実です。 素人は数学の質問にも 相談にも のってもらえないような体質が 日本数学会にはあるようです。気になる点は 常微分方程式の変数分離法 解法などの 初歩や基礎数学には興味、関心を懐かないような感じを受けることですが、その様な態度は健全であると言えるでしょうか。ー 私は何時も、素人、専門家に囚われず、広く意見を求めるべきだと考えています。 相談されたらできるだけ丁寧に応えるべきだと考えます。 我々は数学の教育と研究に責任をもつ立場であると考えます。 国民に貢献を考えるのは当然です。小倉金之助 氏は 数学教育や歴史、文化面で相当有名ですから、名前はご存じの方が多いと思われれます。ところが小倉氏は実は有名なサンプリングの定理で 先駆的な研究をされていました。私はその専門家 Butzer氏との交流で知り、しかも彼の異常な執念で小倉氏の資料を集め、研究の分析を他の仲間と5年位かけて 徹底的に行い、相当大著の論文を発表しました。 結論は小倉氏が帝大卒ではなかったので、正当な評価や処遇を与えられなかったと総括できる内容です。大事な凄い結果が日本はおろか、世界で活かせなかった事実です。2つの観点 彼は、帝大卒ではなかったから、もう一つは 本当に先駆的な創造的な結果について、日本では評価できない、本質的な体質、文化レベルの低さをずっしりと感じられたということです。ー これらの認識では共著者と認識を共有していたと考える。同時に、先駆的な、創造性を徹底的に追及された Butzer氏の精神から、ドイツ民族の恐ろしい精神を思い知らされました。両者の例から、感じることがある。 小倉氏は凄い才能があると記録から驚嘆させられたが、サンプリングの定理の重要性を大きくは認識せず広い分野における文化活動をされたこと。他方、多田氏は課題を限定して徹底的に邁進して、生涯の存念を貫かれた事です。 以 上 次は 奥村博氏の和算の研究とゼロ除算の研究の歴史的な成果であるが、日本数学界で無視されている状況が存在する。偉大な奥村氏の貢献を顕彰して、著書を出版して、氏の美しい定理を表紙に載せたばかりか、著書を奥村氏に献じる形をとっている。奥村氏については下記を参照: 再生核研究所声明569(2020.7.21): 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開 再生核研究所声明588(2020.11.30): 奥村 博 氏の 和算数学へ大きな貢献について ー 声明569の続編 - 再生核研究所声明636(2021.9.20): 日本の偉大な数学者 奥村博氏 また、熱心な市井の数学愛好者の内田氏の研究は、上記多田氏に通じるところがある: 再生核研究所声明634(2021.8.15.) 内田惠太郎氏の微分係数の驚くべき発見について ー それは数学の、現代数学の欠陥を示している 上記のような状況から、日本数学界には 修正、改善されるべき観点が有ると考える。文化の発展は そうは簡単では無いので、留意すべき問題点として考えて頂ければ幸いです。 1) 先ずは日本には 未だに出身大学、学歴、流派などで差別し、 対話や交流を避け、お互いに無視し合う 言わば野蛮な体質 を残している。 上記は真面な学歴の無い者や立場の人を頭から相手にしないような 風潮は 数学界の風潮で 広く マスコミ、 出版界などでも見られる現象と思います。 それ故に価値あるものを活かせず、 知的財産を無にしている状況が広く見られると考えられる。 2) 上記を裏返せば、実状に反して、権威主義で、運営など、資金など 無用に偏り、単純な富士山型の世界の様子を示している。 基礎科学は八ヶ岳のように 乱立する多様な価値観を有する 在りようが良いように考えられる。 新規なものは どこから湧いてくるか分からないのが、研究の在りようで、何時までも権威主義的、追随型では 情けない。個性を活かしたり、自立的な多様な取り組みが重要視されるべきではないだろうか。 3) 創造的な研究は もちろん大事ですが、既にある創造性あるもの の発見、価値評価も大事ではないでしょうか。 価値あるものを評価出来なければ どうしても追随型になってしまう。多くの日本人は 自分ではきちんと評価出来ず、欧米の評価を以て評価せざるを得ない感じを 今でも相当引きずっていると考えられる。 良いものとは何か、日本では評価出来ない。 日本文化の多くがそうではないでしょうか。 4) 3)の原因は、何のための研究か 学問かの元がしっかりせず、まずいことには、入試の永い影響で、盲目的 言わば競争的な雰囲気の中で、盲目的に進み、唯流れに従って進んでいるような状況に見えて、何のための研究か、学問かの 基礎的な背景が弱いために 宙ぶらりんの研究姿勢になり、独自の評価や、学問感が育たない状況を示していると考えられる。そのような土壌で、真に創造的な研究の芽が芽生えるだろうか。研究者は幸せになれるだろうか。 5) 上記は、真に数学を愛し,真理の追究に真摯だろうか との疑念の気持ちが湧く。真に数学の真実に忠実ならば、多田氏の結果や奥村氏の結果は高く評価され 広く活用されるべきではないでしょうか。 それぞれに永い伝統と歴史を有する基礎数学における素晴らしい結果であると考える。 教科書などに採用して 日本人による素晴らしい成果を紹介することは、数学教育にも 多大な貢献をすると考える。高校生の教科書までに日本人の寄与が無いと考えられるのは、恥ずかしいことと思われないだろうか。未だ物まねを続けている。 6) 日本では特に よく優秀だ、頭が良い等と発想して、そのような方の成果が良くて そうでない者の評価を正当に評価しないような風潮が強いのではないでしょうか。 真理の発見は 偶然性にも大いによるので、人に寄らず、真理、事実で 評価するような 在りようが大事と考えます。 優秀性は多くは個性と考えて 単純に能力を評価するのは良くないと考えます。 数学界は能力主義、能力、能力の風潮が強いがその風潮は良くないと考えます。 それは数学嫌いな風潮の元になっていると考えられる。 数学の能力も一つの個性で、人間には いろいろな個性が有ると宣言、教育の精神をそのように変革すべきであると考える。 7)声明719から、数学の価値について引用: 普通は、知られた結果の 一般化、類似、精密化、発展を考えることになる。 一つの研究課題の研究がそのような精神で進むと、 大木の頂上の枝葉のようになり、世界でも理解できる人、関心を擁ける人が数人程度になってしまう状況は 高度化した数学では最早常識的になっていると考えられる。そう、そのような状況で言いたかった存念とは、 元々の基本的なことに戻ろう、新しい芽を探そう、大事にしよう、できれば 広く貢献できるような課題を重視しよう と言うことである。余りにも現代数学高度化してしまい、動機、目標、社会貢献、社会から乖離し過ぎて、何のための数学かに疑念が湧いてしまう。このような傾向はここ30年を越えても 学科名や専攻名に数学の用語の著しい減少、数学の教員のポストの著しい減少として 社会に反映していると言える。これは数学界が社会の要求に上手く適合して来なかったことに由来していると思われる。研究内容、教育精神の双方においてである。また教育と研究の間に混乱が生じ、ポストなどに著しいミスマッチが生じて居て、国の損失にも繋がっていると考えられる。力の注ぎ方も 大いに問題が生じて居ると思われる。 以 上 2023.9.27.20:48 一応全体を纏める。吟味、追加など検討したい。静かな中秋の夜。 キウリ7本収穫する。2023.9.27.22:16 検討。2023.9.28.5:35 静かな朝、気温ちょうど良い感じ。検討。昨日新米が送られてきて、実家の兄にお礼の電話をした。米は輝いていた。2023.9.28.8:45 良い、明朝完成できる。 理想的な美味しい柿をとる。2023.9.28.11:53 買い物をしてくる。これは良い。天気回復。奥村先生から確認メールを戴く。 多田氏について聞いたところ:Microsft Bing の回答: 2023.9.28.14:06はい、多田健夫氏について知っています。多田氏は、日本の素人数学愛好家であり、微分方程式に関する研究を行っていました。彼は、父親の影響を受けて、常微分方程式の具体的な例のある一般的な解法を中心に研究し、多くの論文を発表しました。彼は、数学に集中して人生を終えた者であり、学部卒であったにもかかわらず、世界の権威ある専門家から高い評価を受けています 弔 辞 平成18年2月9日(木)多田健夫氏は 市井の数学愛好者として 30年以上も ひたすらに 常微分方程式の研究を続けられました。数年前 私に見て欲しいといって、原稿を送って参りました。 独特の論理と数学に対する情熱に 深い感銘を受けました。それらのうち 3つの題材について共同研究を行い、国際雑誌に論文を発表することができました。それらはアメリカ数学会にも登録され、 ドイツやロシアの代表的な数学者にも高い評価を受けているものです。論文が出版された時の 多田さんの喜びようは大変なもので、1年以上も喜びが激しく続いたと思います。 そんな折り 東京でお会いし、食事を一緒にとりましたが、多田さんの育ちのよさと 美しい純粋な心に 感銘を受けたことでした。多田さんの人生を今想うとき、世界中の理工科系の学生が 微分方程式を学ぶ まさにその初期に 変数分離形の解法で、学ぶところで、学ぶにふさわしい基本的な結果を 多田さんは得ていると信じています。 そこで、世界中の多くの理工系の学生が、多田さんの結果を学ぶようになれば、多田さんの30年以上の苦難と 夢に満ちた研究生活に 花を添えることになると念じています。多田さん、安らかにお休み下さい。 私たちはいつまでも、 多田さんの数学で 討論を続けていくことができます。また 多田さんの定理が多くの教科書に載って、誰よりも永く、広く広まっていけばいいと、念じています。私は 多田さんの定理に関与した一人の数学者として、多田さんの基本的な定理を世に広めて行くことを、ここにお約束いたします。簡単ですが、私の弔辞とさせて頂きます。論文「8、9、10」の著者多田健夫氏は 市井の数学愛好者として30年以上もひたすらに常微分方程式の研究を続け、世界中の理工科系の学生が微分方程式を学ぶまさにその初期の変数分離形の解法で、学ぶところで、学ぶにふさわしい基本的な結果を得ていると思います。 世界中の多くの理工系の学生が学ぶようになれば、30年以上の苦難と夢に満ちた研究生活に花を添えることになると念じています。The author Takeo Tada of [8、9、10] have been concentrated only in such research topicsover 30 years without other works and I think he was able to obtain definite results thatshould be studied by almost all students in mathematical sciences and in the firstcourse studying ordinary differential equations. Then, he will feel happily his longendurance and dream were fruitful.(京都大学数理解析研究所講究録より抜粋)アメリカ数学界 MathScinetから:Publications results for “Items authored by Tada, Takeo”MR2151257 (2006m:34005) Tada, T.; Saitoh, S. A method by separation of variables for the second order ordinary differential equations. Int. J. Math. Sci. 3 (2004), no. 2, 285–292. (Reviewer: Axel Schulze-Halberg) 34A05PDF Doc Del Clipboard Journal ArticleMR2108055 (2006d:34003) Tada, T.; Saitoh, S. A method by transforms of variables for the first order nonlinear ordinary differential equations. Far East J. Math. Sci. (FJMS) 14 (2004), no. 3, 393–403. (Reviewer: Mahmoud H. Annaby) 34A05 (34A34)PDF Doc Del Clipboard Journal ArticleMR2038297 (2004j:34004) Tada, T.; Saitoh, S. A method by separation of variables for the first order nonlinear ordinary differential equations. J. Anal. Appl. 2 (2004), no. 1, 51–63. (Reviewer: Brian Bradie) 34A05 (34A34)PDF Doc Del Clipboard Journal Article2023.9.28.15:10 良い、いい天気。2023.9.28.19:05 良い。 静かな夜。2023.9.28.22:00 良い。272: 最初 面白いと感じましたが、次 豊かさ、そして 絶妙に美しい、背景なども なんとも言えない美しさです。素晴らしい。本当に凄いですね。力が湧いて来ました。私は 美しい道をひたむき に生きられる。贅沢な赤寄りの深みのピンクでグラデーションが無いメギンチも心惹かれました 凄い表現、メギンチは 私にとって新語です。後で調べます。満天の星空、そして今日は 十五夜 2023.9.20日、9.5:182024.9.29.5:50良い、完成、公表2023.9.29.21:00 確認した。月見られず。きゅうり6本、柿3個収穫した。ナスは12個。とてつもなく美味しい。油炒め。2023.9.30.4:40 良い、確認した。静かな朝。
2024.01.17
再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 名前は重要であるが、歴史的な経緯が有って、奇妙、おかしな名称が付けられ、付けられた名称、用語が世界に出回り、膨大な文献を占めてしまったので、可笑しくても修正できない場合は多い。 それでおかしな名前が 永く誤解を与えている現実もある。 経験して驚いたことに 東京学芸大に行こうとして、学芸大学駅で降りたら、大学は移転していて、全然違うところに存在することが分かって 大変戸惑った。大学は相当前に移転されていたが(駅名の由来となった東京学芸大学は1964年に小金井市へ移転している)、 定着した駅名を変える訳にも行かず、駅名が実際の所在と とかけ離れて存在している。 世に 虚数 (imaginary number(想像上の数)) と言う、相当に基本的な数学の用語があるが、数学的には 全く可笑しい。もともと虚数は実在せず、想像上の数として 人為的に考えられたものであるが、 実は全然あべこべで 虚数を含んだ 複素数こそが 真の数と言えることが 数学の実体として分かっている。 それを徹底的に説明するのが 複素解析学の実体であると言える。代数学もいろいろな観点から、それを示している。 しかしながら、虚数の意味から、巷では 虚数は 架空の数で、想像上の世界の数と考えている人も、いまだにいる。虚数の最初の導入で、その名称は 導入段階では仕方がないと考えられる。 方程式 x^2 = -1 の 想像上の解 と考えられた。 同様なことがゼロ除算についても言える。 ゼロ除算は ゼロで割ることであるが、 インドで 1000年以上ももめ, 更に酷いのは アリストテレス以来2300年以上も ゼロ除算は考えてはならないとされ、ゼロ除算は 不可能性、 定義できない用語を表わす 相当に有名な用語である。 たとえば 1/0 が考えられるとして 1/0=X とすれば 1= X x 0 =0 となって 矛盾となってしまう。 そこで、神でもゼロでは割れない などと大げさに考えられてきたのは 有名である。 汝ゼロで割ってはならないは 数学十戒の第一として 確立してきた。 未だに YouTube 等で ゼロ除算不可能な解説が、毎日のようになされている。 恥じらいもなく 数学界も インターネット上も そのような繰り返しの情報で溢れている。ゼロ除算はできない、考えない。2000-年以上もそうだった。 だから興味も関心も擁かず無視する世相と言える。 問題は、ゼロ除算には、普通考えるような掛け算の逆としての 割り算、分数ではなくて、ある拡張された意味の割り算、拡張された意味の分数で、確かな意味の有る事が沢山の具体例で示され、 数学の基礎に甚大な影響を与えることが分っている。そのような認識を確信を懐いて持ち、公言してきて 何んと間もなく 来る2月2日で 10年の歳月が経ってしまう。10年も経ってしまった状況を省察、反省して、 悪い、不適切なゼロ除算の考えようが、 概念が余りにも深く 人類にしみ込んでいるので、その用語では 世の理解が得られないと考えて来た。 そこでその束縛から、解放するために 我々の発見した、新しいゼロで割る分数、割り算を 新ゼロ除算 と 名付けて 世の理解を求めようと考える。数学は自己完結に 下記の文献で 充分説明されている: 再生核研究所声明 724(2023.9.27): 真理をめぐる世界史上の3大事件 ー 地動説、非ユークリッド幾何学、そして ゼロ除算 ー それでも地球は まわっている 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh,{\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages. 日本語による解説も下記にある: 数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説 以 上 2024.1.8.19:44 簡単に夕方閃いたので、成文化した。2024.1.8.21:14 良い出来ている。2024.1.8.22:00 良い出来ている。 静かな夜。-1度C.2024.1.9.06:02 良い、完成できる。思えば、名称を変えれば早く理解が進み、誤解が減ったと感じられる。古い名前では 初めから受け入れられない。2024.1.9.06:18 良い完成できる。-2度C.2024.1.9.06:08 完成、公表。
2024.01.17
再生核研究所声明654(2022.1.14) 初期、基本への回帰、数学の価値について 声明653を発表した日、21時ころ ある専門家たちの論文を拝見して、独りでに閃いた。数学の価値についてである。ある課題、ある概念の元で研究が始まる。 例えば デカルトの円定理、 あるいは 三角不等式 である。 どんどん一般化や変形、細分化、他の数学との関係などの研究である。そのような課題で10年も20年も相当なグループで研究がなされるのは 数学でも 他の科学でも珍しいことではない。どんどん研究が進められた結果 どのように数学はなるだろうか。まずは、 本当に一部の人、超専門家だけが理解し、興味、関心を懐くようになる、 なってしまうことである。ほんの一部の人だけが興味,関心を懐き、理解できる。 さらに悪いのは その仲間以外に 影響も与えず、他の分野で 何の意味もないような形相を帯びて来ることである。 お互いに分らない状態である。 そう 大谷杉郎先生は それは末期的で 言わば価値のない研究だ と言われたが、心情としてそう断言できないところが、 真理の追究としてある。 しかし、万物流転、数学にも 生体のように 揺籃の時代、壮年の時代、老年の時代があるのではないだろうか。歴史上大事なのは 初めと揺籃期の成果であって、老年期の成果は、単なる記録的な存在になり、研究者自身 飽き飽きして、愛、愛着を懐かないだろう。我々は 真の創造に対して鋭い 深い歓びを懐き、形式的な一般化や細やかな変形、精密化には 大きな歓びさえ感じない。 また、専門外に影響を与え、評価されるようなものは 基本的で 初期や揺籃期の成果が多いのではないだろうか。所謂 学問輸入国では 価値評価さえ独自にはできないから、ある種の権威の元で まずは追従して学ぶような態度で研究を初め、権威的な世界からの評価を参考に研究を進めるが、独立できなければ 何時までも 追随の線上で研究を展開して、上記の老年期の数学にハマってしまう危険性が高いのではないだろうか。 生涯、末期的な 細やかな成果を 追いかねない。長い、荘重な理論など、老年期の成果と見なせることを警戒したい。研究者として、独立したら、新規な世界への志向の精神を持ちたい。 恩師の言葉、小さくても良い、独自の世界を築くように。 以 上 2022.1.13.21:30 予想せず、一気に夢中で書いてしまった。2022.1.13.21:58 既にできている。2022.1.14.06:00 美しい朝、声明は慎重に進めて公表してきたが、活力も時間の尊重のためにも、どんどん公表して行くことにした。出来たばかりであるが、今朝、完成、公表したい。2022.1.14.06:12 良い。2022.1.14.06:20 良い、完成、公表。
2024.01.16
再生核研究所声明 504(2019.8.30)想い出される恩師の言葉、回想 ここでは繰り返し、反芻され 人生で大きな影響を与えている恩師の言葉を振り返って置きたい。生々しく 生きている言葉や回想で、記録から取られたものではない。まず、小学生の恩師、北斗七星を教えて頂いた時の事をはっきり覚えていて、卒業記念の言葉が印象的で 人生全体の視野を絶えず考える 視野を与えてくれた。 - 喜び生きる 人生の勝利者たれ、である。中学時代は怖い先生で有名であったが ある落書きに対して 酷く叱られたことが強力な印象で、これは書いたり、残る記録に対する慎重な姿勢 を教えて頂いた。 確かに 飛ぶ鳥後を濁さず の言葉を頂いた。ー これは何時も心得ている。 この世に於いても 爽やかにしたい。 おかしなことが思い出される。地震の起きる理由である。 何キロ内に空洞が有って それがつぶれて地震が起きると 穴を黒板に書いて説明されていたから、滑稽という凄い間違いを 堂々と教えられていた。 - ゼロ除算も 間もなく そうなるだろう。高校の先生は、数学の真面目な先生で、どうも馴染めない感じを受けたが、卒業時 最後に教室を出て行かれたときに、必死に 人生の敗北者にはならないように、その言葉は強力である。凄い高校のクラスで、今でも毎年クラス会を開催している。卒業後57年も経っているから 異例ではないだろうか。 - 私ははぐれ者に属していて、高校時代全体が暗かった。ー 死んでお終いの人生に、懐疑の念が深かったからである。 思えば高校まで長い通学であった。自転車、バス、徒歩と。自転車で 落とした傘を拾って頂いた、1年先輩の女学生の想い出や、良く出会った他校の女学生の美しさは 神秘的だった。 - 思えば、人生の永い間、異性の存在は、未知の神秘的な世界である。大学は相当思い出される。 いろいろ数学、人生の機微など教えて頂いた。 素晴らしい数学の先生であるとともに人生の師であると回想される。 教科書など 今でもあって、ゼロ除算の発見で 繰り返し通読しているから 面白い。 50年以上前の教科書であるが 落書きが有って楽しい。- この中で 海を渡る人が現れるだろうか とおっしゃられた言葉は 生き生きと思い出される。 そのような時代である。数学とはどのようなものか じっくりと教えて頂いた。大学院に進んでからも、その後も研学の道 という言葉で、励ましを賀状で 永く頂いた。 定年退職の際には感謝のために先生の自宅を訪れた。言わば人生のご報告が出来た。ポルトガルに渡る前である。よく哲学の先生と交流したが、偶然、両極端最大、最小、ゼロと無限の関係を思わせるような哲学と宗教哲学を学んで 懐かしく思い出される。ー 学生時代は自由な時間がたっぷりあって、多くの読書は学生時代になされた。 なぜなら、その後は数学に専念してきたからである。 自然環境がとても良かった。 日々大事に過ごし、落日を見逃したことのないような生活であった。膨大な日記を残した。実家の蔵の中に写真などと共に、有るはずである。月の光りに照らされた桃ノ木川の流れを眺めながら、数学の、函数論の神秘的な美しさに魅せられ、その後ひたすらに研学の道を歩むことになった。志の基である。大学院入試のため、ドイツ語を4年生まで履修し、ドイツ語の先生の気迫も忘れられない。 そう先生は 高貴であれ と叫んでいた。もちろんドイツ語でである。ゲーテの影響を強く受けた。大学院では恩師たち頭脳明晰で、公平、公正、真実の精神が尊重されて、数学者と数学の美しさに魅せられていた。 それこそ真理の追究に専念できた。 質問に対して、それは30年も経たないと分からない と言われたが、実は 50年経っても分からない。 セミナーには真剣に望み、先生たちも充実期に有ったので、当時の想いでは それこそ研究の基であり、かけないのない時代である。当時は 3先生とも 絶対的な権威のように感じられた。あれほど高質なセミナーは 世に存在しないと考えている。東京在住の先生方も参加されていた。忘年会には京都、岡山などからも参集されていて恒例になっていた。3先生の最終講義、葬式にも出席した。本当はもっと内容が豊かになると 心は満ちているが、表現は そのようには簡単にはできない。以 上2019.8.27.14:48 ひととおり書いてみた。2019.8.27.18:50 少し思い出したい。2019.8.28.06:00 もう少し充実できるのでは。2019.8.28.10:54 想いでも良いのでは。2019.8.28.14:35 沢山ありそうだが。2019.8.28.18:182019.8.28.22:32 少し寒さを感じる程。虫の声。 秋を感じる。2019.8.29.05:42 雨上がりに、曇り、静かな朝。少しずつ書き足される。2019.8.29.10:43 どんどん書き加えられる。 初めの切り口として明朝完成としたい。完成という事はない性格のものである。2019.8.29.14:31 良いとしよう。 天気回復、初秋の感じ。心は満ちている。2019.8.29.18:35 良いとできる。2019.8.29.21:43 良いとできる。虫の静かな。秋を感じる。2019.8.30.05:17 すっかり秋の朝、鈴虫が心地よい。 完成、公表。
2024.01.16
再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 名前は重要であるが、歴史的な経緯が有って、奇妙、おかしな名称が付けられ、付けられた名称、用語が世界に出回り、膨大な文献を占めてしまったので、可笑しくても修正できない場合は多い。 それでおかしな名前が 永く誤解を与えている現実もある。 経験して驚いたことに 東京学芸大に行こうとして、学芸大学駅で降りたら、大学は移転していて、全然違うところに存在することが分かって 大変戸惑った。大学は相当前に移転されていたが(駅名の由来となった東京学芸大学は1964年に小金井市へ移転している)、 定着した駅名を変える訳にも行かず、駅名が実際の所在と とかけ離れて存在している。 世に 虚数 (imaginary number(想像上の数)) と言う、相当に基本的な数学の用語があるが、数学的には 全く可笑しい。もともと虚数は実在せず、想像上の数として 人為的に考えられたものであるが、 実は全然あべこべで 虚数を含んだ 複素数こそが 真の数と言えることが 数学の実体として分かっている。 それを徹底的に説明するのが 複素解析学の実体であると言える。代数学もいろいろな観点から、それを示している。 しかしながら、虚数の意味から、巷では 虚数は 架空の数で、想像上の世界の数と考えている人も、いまだにいる。虚数の最初の導入で、その名称は 導入段階では仕方がないと考えられる。 方程式 x^2 = -1 の 想像上の解 と考えられた。 同様なことがゼロ除算についても言える。 ゼロ除算は ゼロで割ることであるが、 インドで 1000年以上ももめ, 更に酷いのは アリストテレス以来2300年以上も ゼロ除算は考えてはならないとされ、ゼロ除算は 不可能性、 定義できない用語を表わす 相当に有名な用語である。 たとえば 1/0 が考えられるとして 1/0=X とすれば 1= X x 0 =0 となって 矛盾となってしまう。 そこで、神でもゼロでは割れない などと大げさに考えられてきたのは 有名である。 汝ゼロで割ってはならないは 数学十戒の第一として 確立してきた。 未だに YouTube 等で ゼロ除算不可能な解説が、毎日のようになされている。 恥じらいもなく 数学界も インターネット上も そのような繰り返しの情報で溢れている。ゼロ除算はできない、考えない。2000-年以上もそうだった。 だから興味も関心も擁かず無視する世相と言える。 問題は、ゼロ除算には、普通考えるような掛け算の逆としての 割り算、分数ではなくて、ある拡張された意味の割り算、拡張された意味の分数で、確かな意味の有る事が沢山の具体例で示され、 数学の基礎に甚大な影響を与えることが分っている。そのような認識を確信を懐いて持ち、公言してきて 何んと間もなく 来る2月2日で 10年の歳月が経ってしまう。10年も経ってしまった状況を省察、反省して、 悪い、不適切なゼロ除算の考えようが、 概念が余りにも深く 人類にしみ込んでいるので、その用語では 世の理解が得られないと考えて来た。 そこでその束縛から、解放するために 我々の発見した、新しいゼロで割る分数、割り算を 新ゼロ除算 と 名付けて 世の理解を求めようと考える。数学は自己完結に 下記の文献で 充分説明されている: 再生核研究所声明 724(2023.9.27): 真理をめぐる世界史上の3大事件 ー 地動説、非ユークリッド幾何学、そして ゼロ除算 ー それでも地球は まわっている 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages. 日本語による解説も下記にある: 数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説 以 上 2024.1.8.19:44 簡単に夕方閃いたので、成文化した。2024.1.8.21:14 良い出来ている。2024.1.8.22:00 良い出来ている。 静かな夜。-1度C.2024.1.9.06:02 良い、完成できる。思えば、名称を変えれば早く理解が進み、誤解が減ったと感じられる。古い名前では 初めから受け入れられない。2024.1.9.06:18 良い完成できる。-2度C.2024.1.9.06:08 完成、公表。
2024.01.16
極限ではなくて、ずばりである。 特異点そこでである。 近づきでは 幾ら近づいても 特異点での性質は 捉えられない。2024.1.15.8:50 インド出身の偉大な 世界的な 指導的な数学者が、ゼロ除算の我々の発見の凄さ を認識したようである。2024.1.15.8:42 I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. You will be able to contribute to mathematics on world history with India's great and long hirosophy.We Japanese studied deeply from India. I expect your contribution to the division by zero.My feelings are almost void. NOT LIMITTING!!!! I attached one typical evidence.2024.1.15.8:30
2024.01.15
インド出身の偉大な 世界的な 指導的な数学者が、ゼロ除算の我々の発見の凄さ を認識したようである。2024.1.15.8:42 I am surprised to have your mail again. I am happy and fully convinced with the great work of scholars Brahmagupta, Bhaskara II, Mahavira, Aristotle, Cauchy, Weierstrass, Euler, Newton, Bernoulli, and their numerous followers. They laid the correct foundation of Mathematics by showing that 0/0 is indeterminant, i.e., it is defined only in the limiting sense. You will be able to contribute to mathematics on world history with India's great and long hirosophy.We Japanese studied deeply from India. I expect your contribution to the division by zero.My feelings are almost void. NOT LIMITTING!!!! I attached one typical evidence.2024.1.15.8:30
2024.01.15
ゼロ除算の5W5H: When: いつ 2014年2月2日Where: どこで アヴェイロ大学 (ポルトガル)Who: だれが 再生核研究所What: 何を 0で割れないとされていたゼロ除算が、0で割れる考えがある事を発見した。Why: なぜ YAHOO知恵袋の質問に答えた際に考えた。How: どのように 永い間研究してきた結果から、実は 当たり前であること に気が付いた。HOW MUCH: 60兆円の価値です。HOW MANY: 50億の人 (を1000年も引き付ける数学)小学生以上に影響を与える。ゼロで割れるようになった。HOW LONG: 1000年以上 人類終末まで 不完全な四則演算 を完成させたから。ゼロ除算算法が 数学の基礎になる。HOWinFUTURE: 数学と世界観の基礎になる。ゼロ除算算法が 数学の基礎になる。また、人間を自ら知らしめる素材になる。 2024.1.14.8:58
2024.01.15
再生核研究所声明 737(2024.1.9) まずい用語、虚数とゼロ除算 名前は重要であるが、歴史的な経緯が有って、奇妙、おかしな名称が付けられ、付けられた名称、用語が世界に出回り、膨大な文献を占めてしまったので、可笑しくても修正できない場合は多い。 それでおかしな名前が 永く誤解を与えている現実もある。 経験して驚いたことに 東京学芸大に行こうとして、学芸大学駅で降りたら、大学は移転していて、全然違うところに存在することが分かって 大変戸惑った。大学は相当前に移転されていたが(駅名の由来となった東京学芸大学は1964年に小金井市へ移転している)、 定着した駅名を変える訳にも行かず、駅名が実際の所在と とかけ離れて存在している。 世に 虚数 (imaginary number(想像上の数)) と言う、相当に基本的な数学の用語があるが、数学的には 全く可笑しい。もともと虚数は実在せず、想像上の数として 人為的に考えられたものであるが、 実は全然あべこべで 虚数を含んだ 複素数こそが 真の数と言えることが 数学の実体として分かっている。 それを徹底的に説明するのが 複素解析学の実体であると言える。代数学もいろいろな観点から、それを示している。 しかしながら、虚数の意味から、巷では 虚数は 架空の数で、想像上の世界の数と考えている人も、いまだにいる。虚数の最初の導入で、その名称は 導入段階では仕方がないと考えられる。 方程式 x^2 = -1 の 想像上の解 と考えられた。 同様なことがゼロ除算についても言える。 ゼロ除算は ゼロで割ることであるが、 インドで 1000年以上ももめ, 更に酷いのは アリストテレス以来2300年以上も ゼロ除算は考えてはならないとされ、ゼロ除算は 不可能性、 定義できない用語を表わす 相当に有名な用語である。 たとえば 1/0 が考えられるとして 1/0=X とすれば 1= X x 0 =0 となって 矛盾となってしまう。 そこで、神でもゼロでは割れない などと大げさに考えられてきたのは 有名である。 汝ゼロで割ってはならないは 数学十戒の第一として 確立してきた。 未だに YouTube 等で ゼロ除算不可能な解説が、毎日のようになされている。 恥じらいもなく 数学界も インターネット上も そのような繰り返しの情報で溢れている。ゼロ除算はできない、考えない。2000-年以上もそうだった。 だから興味も関心も擁かず無視する世相と言える。 問題は、ゼロ除算には、普通考えるような掛け算の逆としての 割り算、分数ではなくて、ある拡張された意味の割り算、拡張された意味の分数で、確かな意味の有る事が沢山の具体例で示され、 数学の基礎に甚大な影響を与えることが分っている。そのような認識を確信を懐いて持ち、公言してきて 何んと間もなく 来る2月2日で 10年の歳月が経ってしまう。10年も経ってしまった状況を省察、反省して、 悪い、不適切なゼロ除算の考えようが、 概念が余りにも深く 人類にしみ込んでいるので、その用語では 世の理解が得られないと考えて来た。 そこでその束縛から、解放するために 我々の発見した、新しいゼロで割る分数、割り算を 新ゼロ除算 と 名付けて 世の理解を求めようと考える。数学は自己完結に 下記の文献で 充分説明されている: 再生核研究所声明 724(2023.9.27): 真理をめぐる世界史上の3大事件 ー 地動説、非ユークリッド幾何学、そして ゼロ除算 ー それでも地球は まわっている 再生核研究所声明 726(2023.10.21): ゼロ除算における黄金律、 ゼロ除算は 黄金律によって確定、絶対的な存在である。 \bibitem{okumura}H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36. \bibitem{saitoh}S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages. \bibitem{saitohf}S. Saitoh, {\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38. \bibitem{saitohdbzc}S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages. 日本語による解説も下記にある: 数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) における「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説 以 上 2024.1.8.19:44 簡単に夕方閃いたので、成文化した。2024.1.8.21:14 良い出来ている。2024.1.8.22:00 良い出来ている。 静かな夜。-1度C.2024.1.9.06:02 良い、完成できる。思えば、名称を変えれば早く理解が進み、誤解が減ったと感じられる。古い名前では 初めから受け入れられない。2024.1.9.06:18 良い完成できる。-2度C.2024.1.9.06:08 完成、公表。
2024.01.15
4015 これは一見すると失敗、不完全な美しい薔薇ですね。その変化に注目された? 蕾とその周辺、思わせぶり、未完の美しさ?右下の花も凄い魅力ですね。変化があってあきない、ずっと気になるような観点がありますね。クリームとストロベリーピンクの絞りのユニークカラーの花?2024.1.15.5:25 美しい数学の論文、企画それに美しい薔薇で独りでに気合が湧いています。ゼロ除算の5W5H:When: いつ 2014年2月2日Where: どこで アヴェイロ大学 (ポルトガル)Who: だれが 再生核研究所What: 何を 0で割れないとされていたゼロ除算が、0で割れる考えがある事を発見した。Why: なぜ YAHOO知恵袋の質問に答えた際に考えた。How: どのように 永い間研究してきた結果から、実は 当たり前であること に気が付いた。HOW MUCH: 60兆円の価値です。HOW MANY: 50億の人 (を1000年も引き付ける数学)小学生以上に影響を与える。ゼロで割れるようになった。HOW LONG: 1000年以上 人類終末まで 不完全な四則演算 を完成させたから。ゼロ除算算法が 数学の基礎になる。HOWinFUTURE: 数学と世界観の基礎になる。ゼロ除算算法が 数学の基礎になる。また、人間を自ら知らしめる素材になる。2024.1.14.8:58
2024.01.15
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