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再生核研究所声明280(2016.01.29) ゼロ除算の公認、認知を求める ゼロで割ること、すなわち、ゼロ除算は、西暦628年インドでゼロが記録されて以来の懸案の問題で、神秘的な話題を提供してきた。最新の状況については声明279を参照。ゼロ除算は 数学として完全な扱いができたばかりか、結果が世の普遍的な現象を表現していることが実証された。それらは3篇の論文に公刊され、第4論文も出版が決まり、さらに4篇の論文原稿があり、討論されている。2つの招待された国際会議で報告され、日本数学会でも2件発表された。また、ゼロ除算の解説(2015.1.14;14ページ)を1000部印刷配布、広く議論している。さらに, インターネット上でも公開で解説している: ○ 堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える(18) 数学基礎学力研究会のホームページ URLは http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku 最近、3つの研究グループに遭遇した: 論理、計算機科学、代数的な体の構造の問題(J. A. Bergstra, Y. Hirshfeld and J. V. Tucker)、 特殊相対性の理論とゼロ除算の関係(J. P. Barukcic and I. Barukcic)、 計算器がゼロ除算に会うと実害が起きることから、ゼロ除算回避の視点から、ゼロ除算の研究(T. S. Reis and James A.D.W. Anderson)。 これらの理論は、いずれも不完全、人為的で我々が確定せしめたゼロ除算が、確定的な数学であると考える。世では、未だゼロ除算について不可思議な議論が続いているが、数学的には既に確定していると考える。 ゼロ除算について、不可能であるとの認識、議論は、簡単なゼロ除算について 1300年を超える過ちであり、数学界の歴史的な汚点である。そのために数学を始め、物理学や世界の文化の発展を遅らせ、それで、人類は 猿以下の争いを未だ続けていると考えられる。 数学界は この汚名を速やかに晴らして、数学の欠陥部分を修正、補充すべきである。 そして、今こそ、アインシュタインの数学不信を晴らすべきときである。数学とは本来、完全に美しく、永遠不滅の、絶対的な存在である。― 実際、数学の論理の本質は 人類が存在して以来 どんな変化も認められない。数学は宇宙の運動のように人間を離れた存在である。 再生核研究所声明で述べてきたように、ゼロ除算は、数学、物理学ばかりではなく、広く人生観、世界観、空間論を大きく変え、人類の夜明けを切り拓く指導原理になるものと考える。 そこで、発見から、2年目を迎えるのを期に、世の影響力のある方々に ゼロ除算の結果の公認、社会的に 広い認知が得られるように 協力を要請したい。 文献: 1) J. P. Barukcic and I. Barukcic, Anti Aristotle - The Division Of Zero By Zero, ViXra.org (Friday, June 5, 2015) © Ilija Barukčić, Jever, Germany. All rights reserved. Friday, June 5, 2015 20:44:59. 2) J. A. Bergstra, Y. Hirshfeld and J. V. Tucker, Meadows and the equational specification of division (arXiv:0901.0823v1[math.RA] 7 Jan 2009). 3) M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M. Yamane, New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI:10.12732/ijam.v27i2.9. 4) H. Michiwaki, S. Saitoh, and M.Yamada, Reality of the division by zero $z/0=0$. IJAPM (International J. of Applied Physics and Math. 6(2015), 1--8. http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html 5) T. S. Reis and James A.D.W. Anderson, Transdifferential and Transintegral Calculus, Proceedings of the World Congress on Engineering and Computer Science 2014 Vol I WCECS 2014, 22-24 October, 2014, San Francisco, USA 6) T. S. Reis and James A.D.W. Anderson, Transreal Calculus, IAENG International J. of Applied Math., 45: IJAM_45_1_06. 7) S. Saitoh, Generalized inversions of Hadamard and tensor products for matrices, Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory. {\bf 4} (2014), no. 2, 87--95. http://www.scirp.org/journal/ALAMT/ 7) S.-E. Takahasi, M. Tsukada and Y. Kobayashi, Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields, Tokyo Journal of Mathematics, {\bf 38}(2015), no.2. 369-380. 8) Saitoh, S., A reproducing kernel theory with some general applications (31pages)ISAAC (2015) Plenary speakers 13名 による本が スプリンガーから出版される。 以 上 2016.1.23.16:50 2016.1.24.07:05 2016.1.24.16:00 2016.1.25.05:25 2016.1.25.16:42 2016.1.25.19:55 2016.1.26.06:45 2016.1.27.06:35 2016.1.27.19:20 2016.1.28.06:20 2016.1.28.15:35 2016.1.28.21:30曲率と逆関数の微分係数にゼロ除算の現れを発見 2016.1.29.06:20 2016.1.29.06:25 完成、公表
2016.01.29
再生核研究所声明 279(2016.01.28) ゼロ除算の意義 ここでは、ゼロ除算発見2周年目が近づいた現時点における ゼロ除算100/0=0, 0/0=0の意義を箇条書きで纏めて置こう。 1)。西暦628年インドでゼロが記録されて以来 ゼロで割るという問題 に 簡明で、決定的な解決をもたらした。数学として完全な扱いができたばかりか、結果が世の普遍的な現象を表現していることが実証された。それらは3篇の論文に公刊され、第4論文も出版が決まり、さらに4篇の論文原稿があり、討論されている。2つの大きな国際会議で報告され、日本数学会でも2件発表され、ゼロ除算の解説(2015.1.14;14ページ)を1000部印刷配布、広く議論している。また, インターネット上でも公開で解説している: ○ 堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える(18) 数学基礎学力研究会のホームページ URLは http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku 2) ゼロ除算の導入で、四則演算 加減乗除において ゼロでは 割れない の例外から、例外なく四則演算が可能である という 美しい四則演算の構造が確立された。 3)2千年以上前に ユークリッドによって確立した、平面の概念に対して、おおよそ200年前に非ユークリッド幾何学が出現し、特に楕円型非ユークリッド幾何学ではユークリッド平面に対して、無限遠点の概念がうまれ、特に立体射影で、原点上に球をおけば、 原点ゼロが 南極に、無限遠点が 北極に対応する点として 複素解析学では 100年以上も定説とされてきた。それが、無限遠点は 数では、無限ではなくて、実はゼロが対応するという驚嘆すべき世界観をもたらした。 4)ゼロ除算は ニュートンの万有引力の法則における、2点間の距離がゼロの場合における新しい解釈、独楽(コマ)の中心における角速度の不連続性の解釈、衝突などの不連続性を説明する数学になっている。ゼロ除算は アインシュタインの理論でも重要な問題になっていて、特殊相対性理論やブラックホールなどの扱いに重要な新しい視点を与える。数多く存在する物理法則を記述する方程式にゼロ除算が現れているが、それらに新解釈を与える道が拓かれた。次のような極めて重要な言葉に表されている: George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1]: 1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970 5)複素解析学では、1次分数変換の美しい性質が、ゼロ除算の導入によって、任意の1次分数変換は 全複素平面を全複素平面に1対1 onto に写すという美しい性質に変わるが、極である1点において不連続性が現れ、ゼロ除算は、無限を 数から排除する数学になっている。 6)ゼロ除算は、不可能であるという立場であったから、ゼロで割る事を 本質的に考えてこなかったので、ゼロ除算で、分母がゼロである場合も考えるという、未知の新世界、新数学、研究課題が出現した。 7)複素解析学への影響は 未知の分野で、専門家の分野になるが、解析関数の孤立特異点での性質について新しいことが導かれる。典型的な定理は、どんな解析関数の孤立特異点でも、解析関数は 孤立特異点で、有限な確定値をとる である。佐藤の超関数の理論などへの応用がある。 8)特異積分におけるアダマールの有限部分や、コーシーの主値積分は、弾性体やクラック、破壊理論など広い世界で、自然現象を記述するのに用いられている。面白いのは 積分が、もともと有限部分と発散部分に分けられ、極限は 無限たす、有限量の形になっていて、積分は 実は、普通の積分ではなく、そこに現れる有限量を便宜的に表わしている。ところが、その有限量が実は、ゼロ除算にいう、解析関数の孤立特異点での 確定値に成っていること。いわゆる、主値に対する解釈を与えている。これはゼロ除算の結果が、広く、自然現象を記述していることを示している。 9)中学生や高校生にも十分理解できる基本的な結果をもたらした: 基本的な関数y = 1/x のグラフは、原点で ゼロである;すなわち、 1/0=0 である。 10)既に述べてきたように 道脇方式は ゼロ除算の結果100/0=0, 0/0=0および分数の定義、割り算の定義に、小学生でも理解できる新しい概念を与えている。多くの教科書、学術書を変更させる大きな影響を与える。 11)ゼロ除算が可能であるか否かの議論について: 現在 インターネット上の情報でも 世間でも、ゼロ除算は 不可能であるとの情報が多い。それは、割り算は 掛け算の逆であるという、前提に議論しているからである。それは、そのような立場では、勿論 正しいことである。出来ないという議論では、できないから、更には考えられず、その議論は、不可能のゆえに 終わりになってしまう ― もはや 展開の道は閉ざされている。しかるに、ゼロ除算が 可能であるとの考え方は、それでは、どのような理論が 展開できるのかの未知の分野が望めて、大いに期待できる世界が拓かれる。 12)ゼロ除算は、数学ばかりではなく、人生観、世界観や文化に大きな影響を与える。 次を参照: 再生核研究所声明166(2014.6.20)ゼロで割る(ゼロ除算)から学ぶ 世界観 再生核研究所声明188(2014.12.16)ゼロで割る(ゼロ除算)から観えてきた世界 再生核研究所声明262 (2015.12.09) 宇宙回帰説 ― ゼロ除算の拓いた世界観 。 ゼロ除算における新現象、驚きとは Aristotélēs の世界観、universe は連続である を否定して、強力な不連続性を universe の現象として受け入れることである。 13) ゼロ除算は ユークリッド幾何学にも基本的に現れ、いわば、素朴な無限遠点に関係するような平行線、円と直線の関係などで本質的に新しい現象が見つかり、現実の現象の説明に合致する局面が拓かれた。 14) 最近、3つのグループの研究に遭遇した: 論理、計算機科学 代数的な体の構造の問題(J. A. Bergstra, Y. Hirshfeld and J. V. Tucker)、 特殊相対性の理論とゼロ除算の関係(J. P. Barukcic and I. Barukcic)、 計算器がゼロ除算に会うと実害が起きることから、ゼロ除算回避の視点から、ゼロ除算の検討(T. S. Reis and James A.D.W. Anderson)。 これらの理論は、いずれも不完全、人為的で我々が確定せしめたゼロ除算が、確定的な数学であると考えられる。世では、未だゼロ除算について不可思議な議論が続いているが、数学的には既に確定していると考えられる。 そこで、これらの認知を求め、ゼロ除算の研究の促進を求めたい: 再生核研究所声明 272(2016.01.05): ゼロ除算の研究の推進を、 再生核研究所声明259(2015.12.04): 数学の生態、旬の数学 ―ゼロ除算の勧め。 以 上 2016.1.22.15:00 2016.1.22.15:40 2016.1.22.20:45 2016.1.23.07:05 2016.1.23.15:50 2016.1.24.06:55 2016.1.25.05:20 2016.1.25.16:40 2016.1.27.06:30 2016.1.27.17:15 2016.1.28.06:15 平凡.良い。 2016.1.28.06:25 完成、公表。
2016.01.28
道脇さん および関係者: 食後 山間部を散歩して来ました。流石に 家族も興味を抱き、いろいろ文献を探してくれました。凄い文献を 添付のように見つけてくれました。 George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1]:1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970 ゼロ除算は アインシュタインの最大の問題と言っていますね。同時に彼は 数学不信を明確に述べています。ゼロ除算の常識に疑いを抱いていたのでは?ニュートンの運動法則 F= am は 良いとする。a=0 として、形式的にすると m= F/a =0/0 ですが、これはゼロを入れてはいけないに矛盾、唯では許されません。F/a で a=0 で 意味を与えるためには、ゼロ除算の基本定理で、F/a の解析的な関係が与えられなければ、意味を与えることができません。それゆえ、未知の問題が深く残っている。この点では、道脇さんの考えでも同じと思います。 そこで, 間違ったゼロ除算の考えが、物理学を間違いに導いてきた。今度は、新しい数学で 物理学が、飛躍的に発展することが期待できます。添付の新しい数学は、微積分学でさえ 大きな影響を受けると期待されます。夕刻までには、論文に挿入し、海外の仲間に広く配布したい。敬具齋藤三郎2016.1.27.9:45
2016.01.27
再生核研究所声明 278(2016.01.27): 面白いゼロ除算の混乱と話題 Googleサイトなどを参照すると ゼロ除算の話題は 膨大であり、世にも珍しい現象と言える(division by zero: 約298 000 000結果(0.51秒) 検索結果 ゼロ除算 - ウィキペディア、フリー百科事典 https://en.wikipedia.org/wiki/ Division_by_zero このページを翻訳 数学では、ゼロ除算は、除数(分母)がゼロである部門です。このような部門が正式に配当である/ 0をエスプレッソすることができます(2016.1.19.13:45)). 問題の由来は、西暦628年インドでゼロが記録され、四則演算が考えられて、1300年余、ゼロでは割れない、ゼロで割ることを考えてはいけないは 1000年を超える世界史の常識であり、天才オイラーは それは、1/0は無限であるとの論文を書き、無限遠点は 複素解析学における100年を超える定説、確立した学問である。割り算を掛け算の逆と考えれば、ゼロ除算が不可能であることは 数学的に簡単に証明されてしまう。しかしながら、アリストテレスの世界観、ゼロの概念、無とか、真空の概念での不可思議さゆえに2000年を超えて、議論され、そのため、ゼロ除算は 神秘的な話題 を提供させてきた。 確定した数学に対していろいろな存念が湧き、話題が絶えないことは 誠に奇妙なことと考えられる。ゼロ除算には 何か問題があるのだろうか。 先ず、多くの人の素朴な疑問は、加減乗除において、ただひとつの例外、ゼロで割ってはいけないが、奇妙に見えることではないだろうか。例外に気を惹くは 何でもそうであると言える。しかしながら、より広範に湧く疑問は、物理の基本法則である、ニュートンの万有引力の法則,アインシュタインの特殊相対性理論に ゼロ除算が公式に現れていて、このような数学の常識が、物理的に解釈できないジレンマを深く内蔵してきた。実際、ゼロ除算の歴史は ニュートンやアインシュタインを悩ましてきたと考えられる。 ニュートンの万有引力の法則においては 2つの質点が重なった場合の扱いであるが、アインシュタインの特殊相対性理論においては ローレンツ因子 にゼロになる項があるからである。 特にこの点では、深刻な矛盾、問題を抱えていた。 特殊相対性理論では、光速の速さで運動しているものの質量はゼロであるが、光速に近い速さで運動するものの質量(エネルギー)が無限に発散しているのに、ニュートリノ素粒子などが、光速に極めて近い速度で運動しているにも拘わらず 小さな質量、エネルギーを有しているという矛盾である。それゆえにブラックホール等の議論とともに話題を賑わしてきている。最近でも特殊相対性理論とゼロ除算、計算機科学や論理の観点でゼロ除算が学術的に議論されている。次のような極めて重要な言葉が残されている: George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1]: 1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970 スマートフォン等で、具体的な数字をゼロで割れば、答えがまちまち、いろいろなジョーク入りの答えが出てくるのも興味深い。しかし、計算機がゼロ除算にあって、実際的な障害が起きた: ヨークタウン (ミサイル巡洋艦)ヨークタウン(USS Yorktown, DDG-48/CG-48)は、アメリカ海軍のミサイル巡洋艦。タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦の2番艦。艦名はアメリカ独立戦争のヨークタウンの戦いにちなみ、その名を持つ艦としては5隻目。 艦歴[編集] 1997年9月21日バージニア州ケープ・チャールズ沿岸を航行中に、乗組員がデータベースフィールドに0を入力したために艦に搭載されていたRemote Data Base Managerでゼロ除算エラーが発生し、ネットワーク上の全てのマシンのダウンを引き起こし2時間30分にわたって航行不能に陥った。 これは搭載されていたWindows NT 4.0そのものではなくアプリケーションによって引き起こされたものだったが、オペレーティングシステムの選択への批判が続いた。[1] 2004年12月3日に退役した。 出典・脚注[編集] 1. ^ Slabodkin, Gregory (1998年7月13日). “Software glitches leave Navy Smart Ship dead in the water”. Government Computer News. 2009年6月18日閲覧。 これはゼロ除算が不可能であるから、計算機がゼロ除算にあうと、ゼロ除算の誤差動で重大な事故につながりかねないことを実証している。それでゼロ除算回避の数学を考えている研究者もいる。論理や計算機構造を追求して、代数構造を検討したり、新しい数を導入して、新しい数体系を提案している。 確立している数学について話題が尽きないのは、思えば、ゼロ除算について、何か本質的な問題があるのだろうかと考えられる。 火のないところに煙は立たないという諺がある。 ゼロ除算は不可能であると 考えるか、無限遠点の概念、無限か と考えるのが 数百年間を超える数学の定説であると言える。 ところがその定説が、 思いがけない形で、完全に覆り、ゼロ除算は何時でも可能で、ゼロで割れば何時でもゼロになるという美しい結果が 2014.2.2 発見された。 結果は3篇の論文に既に出版され、日本数会でも発表され、大きな2つの国際会議でも報告されている。 ゼロ除算の詳しい解説も次で行っている: ○ 堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える(18) 数学基礎学力研究会のホームページ URLは http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku また、再生核研究所声明の中でもいろいろ解説している。 以 上 2016.1.19.14:35 2016.1.19.18:20 2016.1.20.06:50 2016.1.21.07:05 2016.1.22.06:50 2016.1.24.06:45 2016.1.25.05:10 2016.1.25.16:35 2016.1.25。21:50 2016.1.26.06:35 2016.1.26.20:20 2016.1.27.06:10 良い 重要文書で確認された。 2016.1.27.06:55 完成、公表。
2016.01.27
ゼロ除算について、不可能であるとの認識、議論は、簡単なゼロ除算について 1300年を超える過ちであり、数学界の歴史的な汚点であり、そのために物理学や世界の文化の発展を遅らせ、それで、人類は 猿以下の争いを未だ続けていると考えられる。 数学界は この汚名を速やかに晴らして、数学の欠陥部分を修正、補充すべきである。 そして、今こそ、アインシュタインの数学不信を晴らすべきときである。数学とは本来、完全に美しく、永遠不滅の、絶対的な存在である。― 実際、数学の論理の本質は 人類が存在して以来 どんな変化も認められない。数学は宇宙の運動のように人間を離れた存在である。 再生核研究所声明で述べてきたように、ゼロ除算は、数学、物理学ばかりではなく、広く人生観、世界観、空間論を大きく変え、人類の夜明けを切り拓く指導原理になるものと考える。 今朝、 新しい知見と、凄い知見と、数学の結果の確認と、展望が見えた。 先の問題も。
2016.01.27
アインシュタイインの最大の問題、関心? the biggest blunder:George Gamow (1904-1968) Russian-born Americannuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that divisionby zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1]....1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970 もっと見る
2016.01.26
正常では考えられない犯罪、戦争だから仕方ない? 西欧の戦争概念は厳しい。 民族壊滅などや皆殺しの概念がある。アジアでは 兵士、戦闘員だけの戦いの伝統があるのでは? お釈迦様の思想は世界で 必要では? 生命としての共感、共鳴、共生、一体感2016.1.26.10:08
2016.01.26
計算機に 勝った 私:1/0 の競争です。 計算機はできないと言いますね。それは 簡単、ゼロです。 これは神によって定められた事実で、 人間の感性を超えています。 しかしながら、心清き者は 神の意思を感得して、 そうだと 何もかも当たり前のこととして理解するでしょう。 2016.1.26.9:55
2016.01.26
再生核研究所声明 277(2016.01.26):アインシュタインの数学不信 ― 数学の欠陥 (山田正人さん:散歩しながら、情念が湧きました:2016.1.17.10時ころ 散歩中) 西暦628年インドでゼロが記録され、四則演算が考えられて、1300年余、ようやく四則演算の法則が確立された。ゼロで割れば、何時でもゼロになるという美しい関係が発見された。ゼロでは割れない、ゼロで割ることを考えてはいけないは 1000年を超える世界史の常識であり、天才オイラーは それは、1/0は無限であるとの論文を書き、無限遠点は 複素解析学における100年を超える定説、確立した学問である。割り算を掛け算の逆と考えれば、ゼロ除算が不可能であることは 数学的に簡単に証明されてしまう。 しかしながら、ニュートンの万有引力の法則,アインシュタインの特殊相対性理論にゼロ除算は公式に現れていて、このような数学の常識が、物理的に解釈できないジレンマを深く内蔵してきた。そればかりではなく、アリストテレスの世界観、ゼロの概念、無とか、真空の概念での不可思議さゆえに2000年を超えて、議論され、そのため、ゼロ除算は 神秘的な話題 を提供させてきた。実際、ゼロ除算の歴史は ニュートンやアインシュタインを悩ましてきたと考えられる。 ニュートンの万有引力の法則においては 2つの質点が重なった場合の扱いであるが、アインシュタインの特殊相対性理論においては ローレンツ因子 にゼロになる項があるからである。 特にこの点では、深刻な矛盾、問題を抱えていた。 特殊相対性理論では、光速の速さで運動しているものの質量はゼロであるが、光速に近い速さで運動するものの質量(エネルギー)が無限に発散しているのに、ニュートリノ素粒子などが、光速に極めて近い速度で運動しているにも拘わらず 小さな質量、エネルギーを有しているという矛盾である。 そこで、この矛盾、ゼロ除算の解釈による矛盾に アインシュタインが深刻に悩んだものと思考される。実際 アインシュタインは 数学不信を公然と 述べている: What does Einstein mean when he says, "I don't believe in math"? https://www.quora.com/What-does-Einstein-mean-when-he-says-I-dont-believe-in-math アインシュタインの数学不信の主因は アインシュタインが 難解で抽象的な数学の理論に嫌気が差したものの ゼロ除算の間違った数学のためである と考えられる。(次のような記事が見られるが、アインシュタインが 逆に間違いをおかしたのかは 大いに気になる:Sunday, 20 May 2012 Einstein's Only Mistake: Division by Zero) 簡単なゼロ除算について 1300年を超える過ちは、数学界の歴史的な汚点であり、物理学や世界の文化の発展を遅らせ、それで、人類は 猿以下の争いを未だに続けていると考えられる。 数学界は この汚名を速やかに晴らして、数学の欠陥部分を修正、補充すべきである。 そして、今こそ、アインシュタインの数学不信を晴らすべきときである。数学とは本来、完全に美しく、永遠不滅の、絶対的な存在である。― 実際、数学の論理の本質は 人類が存在して以来 どんな変化も認められない。数学は宇宙の運動のように人間を離れた存在である。 再生核研究所声明で述べてきたように、ゼロ除算は、数学、物理学ばかりではなく、広く人生観、世界観、空間論を大きく変え、人類の夜明けを切り拓く指導原理になるものと思考される。 以 上 2016.1.17.14:40 2016.1.17.15:00 2016.1.17.17:55 2016.1.18.07:00雪の朝 2016.1.18.11:30 2016.1.18.16:40 2016.1.18.18:50 雪は午前中くらいで上がる。 2016.1.19.06:50青天 2016.1.19.10:30 2016.1.19.19:00 2016.1.20.06:14 青天、これはおかしい、雪になる 2016.1.21.06:25 青天 2016.1.22.06:25 青天 2016.1.24.06:33 第3グループからメールあり。 2016.1.25.04:55 良い。 青天 2016.1.25.16:20 道脇氏のゼロ除算の深い見識に気づく。 2016.1.25.21:40 ニュートン法にゼロ除算の応用あり。 2016.1.26.06:20良い。 2016.1.26.06:45 完成、公表。
2016.01.26
ゼロ除算についての新しい知見: 原子論、分子論 2016.1.25.06:10頃、6件の声明案を検討、精読して、休憩しているとき、 突然閃いいた。私のゼロ除算の考えは、 分数を2項で定まるあるものと定義して、 分数、分母を分けた存在としては 捉えていない。 高橋の一意性でも、山田の体の概念でも、そうである。 ところが、道脇さんの発想、除算の概念でも、最近議論 している話題で論じている内容は、分子、分母を分けて考えている。 これらの状況を、分子論的に、原子論的に論じているかと表現できて、 極めて面白い。 大事な視点ではは ないだろうか。 道脇さんの論理を進めるには、相当な厳密な議論が要求されるが、 大事では。
2016.01.25
再生核研究所声明 276(2016.01.25): 捏造、事実の歪曲の禁止、悪化する情報の是正を およそ社会や人間関係を上手くする原理は 再生核研究所声明1: 再生核研究所声明1 (2007/01/27):美しい社会はどうしたら、できるか、 美しい社会とは: 最近の世相として,不景気・政界・財界・官界・大学の不振,教育の混迷,さらにニューヨークのテロ事件,アフガン紛争,パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか.一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが,如何でしょうか. 平成12年9月21日早朝,公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました. 1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか. 2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか. 3) それはみんなに受け入れられるか. 4) それは安定的に実現可能か. これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となればそれは公正といえる. にあると考える。 ところで、共感、共鳴、共生したいは人間の本質的な欲求であり、そのために表現の自由は極めて基本的で大事な、尊重されるべき原理である。インターネットの充実は そのような意味で、大きな自由と人間開放をもたらしたものとして高く評価される。 いわゆる庶民が意思表示をするのに 従来は投書したり建議したりして、いろいろな選考過程を経て世に現れる性格を有していたが、現在はブログやその他いろいろなソーシャルネットワークや電子メールなどで 直接 意見表明が 広く行なえるようになってきた。 今回は、この大きな効用に対して、マイナスの要素を考察し、自戒して、また相当な公の機関に対しても、是正の有り様の検討を提案したい。 主旨は、個人が無責任にどんどん情報を流し、空虚な情報や偽りの情報が世に流れ、インターネットの世界が空虚で偽りの虚像に満ちた世界になる危惧である。 そこで、それを戒める原理として、 1) 偽って、事実でないことを 事実のように 表現してはならない。 2) 個人が勝手にいろいろ表現すれば、世には情報が氾濫して、結局、本来の目標が叶えられなくなるから、広く公表するものほど、 慎重な扱いが望まれる。 慎重さと精選さが 求められる。 3) 個人でも、国家や民族、文化、組織などに対して、いわば公器を使って、私情をもって批判するのは 大いに慎むべきであり、批判するときは 相手の立場に思いを致し、批判が活かせるように 具体的に行うべきである。 等が考えられる.しかし、特に第一項は大事で、社会的な影響が大きいほど、取締や罰則を強化して世に流れる情報の浄化を行なう必要があるのではないだろうか。 真智を求める基本は 事実の上に成り立つからである。 逆に 事実によらない虚偽の情報が世に反乱すれば、それこそ空虚な世界になってしまうからである。 国家や社会は、捏造、虚偽の情報が世に氾濫しないように情報の浄化のために、言論の自由と表現の自由の大事な原理に配慮しながら、具体的な方策を進めるように提案する。 しかしながら、NHK大河ドラマや小説などが、史実や事実の上に構想され いろいろな想像や創造によって作成されるが、それらは、ドラマである、小説であるという前提をしっかり捉えて、真実、事実との乖離をしっかり理解することは、空虚な世界と混同しないためにも大事であると心したい。 もちろん、ドラマや小説に対しての取締は、なじまず、全体的な良識の問題ではないだろうか。 關係ある考えとして、流言飛語を意図的に流す: 流言蜚語の意味 - 四字熟語辞典 - goo辞書 流言蜚語 意味 事実とは異なる伝聞。確かな根拠のないうわさ。デマ。▽「流言」も「蜚語」もともに世間に飛び交う根拠のないうわさ話。「蜚」は飛ぶ意。また、「蜚」は「飛」とも書く。 流言蜚語 出典 「流言」は『礼記らいき』儒行じゅこう、「蜚語」は『史記しき』魏其武安侯伝ぎきぶあんこうでん 流言蜚語 句例 ◎流言蜚語をまき散らす 流言蜚語 用例 口外無用というよりも、役人たちは、あの事件があったことさえ、認めまいとするのだった。なかったものを、あったように言うのは、悪質な流言蜚語だというわけだ。<安部公房・榎本武揚> があり、それらを取り締まる法律もあるが、常識的に判断できると考える: 信用毀損罪・業務妨害罪(しんようきそんざい・ぎょうむぼうがいざい)は、刑法第二編第三十五章「信用及び業務に対する罪」(第233条 - 第234条 - 第234条の2)に規定される犯罪のことである。 これらは基本的には、社会の文化レベルの問題であるが、法治国家の建前上、抑制する法やそれを執行する手段、方法の検討も必要ではないだろうか。 以 上 2016.1.18.14:00 2016.1.18.16:30 2016.1.18.19:00 2016.1.19.07:10 2016.1.19.10:20 2016.1.19.18:45 2016.1.20.06:30 2016.1.21.06:47 2016.1.22.06:35 2016.1.24.06:40 2016.1.25.04:50 青天 良い。 2016.1.25.05:55 完成、公表。
2016.01.25
再生核研究所声明 276(2016.01.25): 捏造、事実の歪曲の禁止、悪化する情報の是正を 再生核研究所声明 277(2016.01.26):アインシュタインの数学不信 ― 数学の欠陥 再生核研究所声明 278(2016.01.27): 面白いゼロ除算の混乱と話題 再生核研究所声明279(2016.01.28) : ゼロ除算の意義 再生核研究所声明280(2016.01.29) : ゼロ除算の公認、認知を求める Announcement 281 : The importance of the division by zero $z/0=0$ (2016.2.1) Announcement 282: The Division by Zero $z/0=0$ on the Second Birthday (2016.2.2)
2016.01.24
2016年1月22日 8:53 平等に関してです人間誰しもが生まれながらに平等であることが理想とされるのはなぜなのでしょうか平等を否定する人ですら現実を考えると平等なんてありえないから幻想だという論調で平等そのものが否定されることはありませんよねなぜ平等は絶対的に正しいのでしょうかhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154995358平等の発想はよくないのでは? 逆では 生まれながらに 能力、環境など 違っていて、平等は ある特殊な場合に 言えるのでは?法のもとに 平等などですね。
2016.01.22
2016年1月22日 8:54 お金を稼ぐとお金を儲けるはどう違うのでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10154946690言葉ですから、微妙なニュアンスの違いがありますね。 稼ぐは、努力して、儲けは 商いなどしてですね。
2016.01.22
2016年1月22日 8:55 人種差別はどこまでなら許容されると思いますか?ある大阪人が東京の行列のできる飲食店で注文したところ、断られて食べられなかった。(大阪人お断りとは書かれていない)大阪人かどうかを契約の条件に含めることは倫理的に許されると思いますか?ある大阪人が東京の倍率の高い私立大学を受験したところ、試験の点数は合格に値するものだったのに入学を断られた。(大阪人お断りとは書かれていない)大阪人かどうかを選考の指針に含めることは倫理的に許されると思いますか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11154891341このような 差別は 場合、場合によるので、 場合、場合で考える必要がありますね。飲食店で 大阪の人だからは、ないのでは?大阪人だから、特定私立高に合格させないも ないのでは。 ここで、私立なら、特徴をもって、入学せせないは考えられるのでは。 男女で区別するは有り得ますね。
2016.01.22
2016年1月22日 8:56[不平等」を是正する為に必要なルールとは何でしょうか。運動会の徒競走(と呼んでいいのかわからないですが)でみんなで手を繋いで同時にゴールすること。これは、同着という結果によって、才能や資質(身体能力など)の不平等な分配を是正しています。このような方法を私は何か違う気がします。最も速い者が1位で最も遅い者がビリであるという結果はそれで良いと思うのです。ただ、不平等な分配を是正する必要はあると思うのです。そもそも是正する必要があるのかという疑問もあるでしょうが、ここでは他に不平等な分配を是正する良い方法がないものか伺いたいです。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11154804541平等の考えがおかしいのでは? 世はいろいろなもの 多様な存在で成り立っているので、人間も同様では? 全体として、共感、共鳴、共生の考え、 助け合い等が大事では?
2016.01.22
アインシュタインの間違い??? 特殊相対性理論では、光速の速さで運動しているものの質量はゼロであるが、光速に近い速さで運動するものの質量(エネルギー)が無限に発散しているのに、ニュートリノ素粒子などが、光速に極めて近い速度で運動しているにも拘わらず 小さな質量、エネルギーを有しているという矛盾である。 そこで、この矛盾、ゼロ除算の解釈による矛盾に アインシュタインが深刻に悩んだものと思考される。実際 アインシュタインは 数学不信を公然と 述べている: What does Einstein mean when he says, "I don't believe in math"? https://www.quora.com/What-does-Einstein-mean-when-he-says-I-dont-believe-in-math アインシュタインの数学不信の主因は アインシュタインが 難解で抽象的な数学の理論に嫌気が差したものの ゼロ除算の間違った数学のためである と考えられる。(次のような記事が見られるが、アインシュタインが 逆に間違いをおかしたのかは 大いに気になる:Sunday, 20 May 2012 Einstein's Only Mistake: Division by Zero)
2016.01.22
道脇さん、山根さん:この方は、広いネットワークを持っていて、情報を与えてくれます。 前回には面白い情報が有って、ゼロ除算が 軍艦を2時間40分 運行できない事態をもたらしたこと、それで、ゼロで割れるように考え、0/0 を 新し数と定義し(?!!)、しかも解析学を展開している.それは 2006年、 1200年ぶりのこととして、BBCで 報じられたのこと。それで、反論が数学者たちから、沢山寄せられた情報まで載っています。 面白い、事件です。最近得た情報、 3グループが現れましたが、いづれも おかしく、私たちのゼロ除算は、 既に数学的に定まっていると 思います。 これは確信ですね。敬具齋藤三郎2016.1.21.10:40
2016.01.21
Reality of the Division by Zero $z/0=0$ http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html
2016.01.19
関係者:ゼロ除算についての面白い情報を得ました。ゼロ除算に 計算機が会うと計算機は混乱を起こし、危険、実際 アメリカの軍艦が2時間半も運行不能になった重大な事件がありました。そこで、ゼロ除算を可能にする必要があると考えて、 何と新しい数を導入している。James A.D.W。 Andersonという人ですが、早速 論文を送ってみました。世界がまた広がりました。敬具齋藤三郎2016.1.19.21:00Dividing by Zero – How and Why? Dr James A.D.W. ...www.bookofparagon.com/.../Dividing_by_Zero_Ho...Traduzir esta páginaJames A.D.W. Anderson, 2010. All rights reserved. Home: http://www.bookofparagon.com. A Word of Comfort. • Dividing by zero is no more mysterious than ...
2016.01.19
数学とは本来、完璧に美しく、永遠不滅の、絶対的な存在である。― 実際、数学の論理の本質は 人類が存在して以来 どんな変化も認められない。数学は宇宙の運動のように人間を離れた存在である。
2016.01.19
西暦628年インドでゼロが記録され、四則演算が考えられて、1300年余、ようやく四則演算の法則が確立された。ゼロで割れば、何時でもゼロになるという美しい関係が発見された。ゼロでは割れない、ゼロで割ることを考えてはいけないは 1000年を超える世界史の常識であり、天才オイラーは それは、1/0は無限であるとの論文を書き、無限遠点は 複素解析学における100年を超える定説、確立した学問である。割り算を掛け算の逆と考えれば、ゼロ除算が不可能であることは 数学的に簡単に証明されてしまう。 しかしながら、ニュートンの万有引力の法則,アインシュタインの特殊相対性理論にゼロ除算は公式に現れていて、このような数学の常識が、物理的に解釈できないジレンマを深く内蔵してきた。そればかりではなく、アリストテレスの世界観とゼロの概念の不可思議さゆえに2000年を超えて、議論され、そのため、ゼロ除算は 神秘的な話題 を提供させてきた。実際、ゼロ除算の歴史は ニュートンやアインシュタインを悩ましてきたと考えられる。
2016.01.19
2016年1月17日 9:07 記事THE PAGE2016年01月16日 13:23どうして経済の実態と統計データが乖離するのか?それは当然では?複雑な社会、数値化に大きな誤差や問題が起きるのが当然ですね。
2016.01.17
2016年1月17日 9:09 正しい理屈の中で正しく間違う人間は正しいのだろうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14154798299 それは理屈だけのことで、総合的な広い、深い考察等が必要ですね。 理屈だけでは収まりませんね。
2016.01.17
2016年1月17日 9:10 あなたが住んでいる世界は、実は一つの惑星ではなく宇宙船の中に作られた仮想世界である。しかし、誰もそのことを知らない。【質問】自分がリアルな世界だと思っていた場所が実は構築された仮想世界にすぎなかったとしたら、そのことを知りたいですか?それとも、そんなことは知らないまま一生を終えたいですか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154804768常に疑い、真実を追求する心が大事では? しかし、それも個人の能力によるのでは?
2016.01.17
2016年1月17日 9:10 あなたが住んでいる世界は、実は一つの惑星ではなく宇宙船の中に作られた仮想世界である。しかし、誰もそのことを知らない。【質問】自分がリアルな世界だと思っていた場所が実は構築された仮想世界にすぎなかったとしたら、そのことを知りたいですか?それとも、そんなことは知らないまま一生を終えたいですか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154804768常に疑い、真実を追求する心が大事では? しかし、それも個人の能力によるのでは?
2016.01.17
2016年1月17日 9:12 クローンやiPS細胞、人工子宮や子宮移植の技術にはどういった生命倫理的問題がありますか?また、そういった生命倫理的問題を反論または解消するにはどうすれば良いですか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11154782351クローンは 生態系の破壊で基本的な問題が。 その他も行き過ぎると同じような問題に抵触するのでは?
2016.01.17
2016年1月17日 9:13 東大か京大の倫理の論述の問題で「祖先の罪は子孫の罪か?」という命題について貴方の意見を述べよ。という問題があったのですがこれの反対意見は簡単ですが賛成意見はどうやって書けばいいと思いますか?宗教観と絡めて書けばいけそうですが一般論としてはどうなのでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10154779700個としての存在を主張すれば、反対意見は当然ですが。 個人が環境による存在であること、そのような文化の伝統の影響を受けていること、連続性の議論で ある罪を背負っているという議論ができますね。
2016.01.17
2016年1月17日 9:16議論中不利になると強引に議論とは関係のない話題に切り替えようとする行為はよろしくないですか?例えば、貴方は浪人生だとします。相手のわけの分からぬ主張の穴を指摘したら、相手が「それよりお前は勉強しろよ」と話題を強引に変えようとしてきました。このような場合貴方ならどう反応するのでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14154596409それは 小人の反応ですね。 器の大きい人は 相手の気持ちを大事にしますね。 お釈迦様が そうですね。
2016.01.17
2016年1月17日 9:45 北の核実験は「米国のせいだ」とロシアが主張する理由北の核は、権力維持のための野蛮な手段では? 誰も悪いことをしなければ、攻撃などしないのに 権力保持のために虚勢を示している。浅はか、アメリカに 攻撃の大義名分を与えている。
2016.01.17
Yさん: 散歩しながら、情念が湧きました: 628年インドでゼロが記録され、四則演算が考えられて、 1300年余、ようやく四則演算の法則が確立された。 ゼロで割れば、何時でもゼロになるという美しい関係が発見された。ニュートン,アインシュタインを悩ましてきたと考えられるゼロ除算の歴史は、数学界の歴史的な汚点であり、世界の文化の発展を遅らしめている。 それで、人類は 猿以下の争いを未だ続けている。 数学界は この汚名を速やかに晴らして、数学の欠陥部分を補充すべきである: 今こそ、アインシュタインの数学不信を晴らすべきときである: What does Einstein mean when he says, "I don't believe in math"? 2016.1.17.10時ころ 散歩中
2016.01.17
アメリカが 日本を開放して、進化させた面は、高く評価されるべきであるが、 日本の良い面を 失わせた面もあるので、適切に評価、 対応すべきは 当然。 ちょうど良い評価ができないのは、それは視野の狭い、 単細胞的な思考のためである。
2016.01.17
What does Einstein mean when he says, "I don't believe in math"?アインシュタインは 彼の特殊相対性理論が ゼロ除算の常識と矛盾するので、数学の結果を信じられなかったのでは? 数学では1/0は 不可能か、無限と考えられていたので、それでは彼の理論が説明できなかった。ところが、それが実はゼロだったとなって、相対性理論は矛盾を免れ、新しい知見を与えると考える。今その議論を始めている。2016.1.17.07:25
2016.01.17
2016年1月16日 7:57 親が学校を退学させ、専業化 月56万円を稼ぐ中国の天才ゲーム少年(12)に賛否両論おたぽる 1月15日(金)16時0分配信調子がいいからと言って行き過ぎ、野放しは危険では、ある程度抑え気味が 教育では大事では?
2016.01.16
2016年1月16日 8:01 図書館の新刊本貸し出し、何が悪い? 「増刷脅かす」1年縛り求めるこれは言い過ぎでは。図書館は同じ本を沢山購入できないので、新刊を貸出しても問題はないのでは。 借り手が多ければ待たされるのが嫌で、購入するのでは?
2016.01.16
2016年1月16日 8:02 記事ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)2016年01月15日 11:50全従業員の給与額公開は是か否か-米で増加中これは微妙な問題ですが、公開が原則ですが、派手に問題にしたり、騒ぎすぎるのはよくないのでは?
2016.01.16
How will be the paper http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlon the division by zero?
2016.01.15
ゼロ除算声明リスト (2016.1.11): Announcement 275(2016.1.11): The division by zero $z/0=0$ and special relative theory of Einstein 再生核研究所声明 272(2016.01.05): ゼロ除算の研究の推進を 再生核研究所声明 271(2016.01.04): 永遠は、無限は確かに見えるが、不思議な現象 再生核研究所声明 264 (2015.12.23): 永遠とは何か ― 永遠から 再生核研究所声明262 (2015.12.09) 宇宙回帰説 ― ゼロ除算の拓いた世界観 再生核研究所声明259 (2015.12.04) 数学の生態、旬の数学 ―ゼロ除算の勧め Announcement 258(2015.11.26): A new viewpoint of the division by zero $z/0=0$ from area and the point at infinity 再生核研究所声明257 (2015.11.05) 無限大とは何か、 無限遠点とは何か ー 新しい視点 再生核研究所声明255 (2015.11.3) 神は、平均値として関数値を認識する 再生核研究所声明253(2015.10.28) 私も探そう ―ゼロ除算z/0=0 の現象 Announcement 252: Circles and curvature - an interpretation by Mr. Hiroshi Michiwaki of the division by zero $r/0=0$ 再生核研究所声明251(2015.10.27) 円と曲率 ―ゼロ除算z/0=0から導かれる道脇裕氏の解釈 Announcement 250(2015.10.20): What are numbers? - the Yamada field containing the division by zero $z/0=0$ 再生核研究所声明249(2015.10.20)数とは何か ― ゼロ除算z/0=0を含む Announcement 247: The gradient of y-axis is zero and $\tan (\pi/2) =0$ by the division by zero $1/0=0$ Announcement 246: An interpretation of the division by zero $1/0=0$ by the gradients of lines Announcement 237(2015.6.18): A reality of the division by zero $z/0=0$ by geometrical optics 再生核研究所声明236(2015.6.18)ゼロ除算の自明さ、実現と無限遠点の空虚さ 再生核研究所声明232(2015.5.26)無限大とは何か、無限遠点とは何か。― 驚嘆すべきゼロ除算の結果 再生核研究所声明225(2015.4.23) 偉大な数ゼロ ―ゼロの教え 再生核研究所声明202(2015.2.2)ゼロ除算100/0=0,0/0=0誕生1周年記念声明 ― ゼロ除算の現状と期待 再生核研究所声明200(2015.1.16) ゼロ除算と複素解析の現状 ―佐藤超関数論との関係が鍵か? 再生核研究所声明199(2015.1.15) 世界の数学界のおかしな間違い、世界の初等教育から学術書まで間違っていると言える ― ゼロ除算100/0=0,0/0=0 再生核研究所声明196(2015.1.4)ゼロ除算に於ける山根の解釈100= 0x0について 再生核研究所声明195(2015.1.3)ゼロ除算に於ける高橋の一意性定理について 再生核研究所声明194(2015.1.2)大きなイプシロン(無限小)、創造性の不思議 再生核研究所声明192(2014.12.27) 無限遠点から観る、人生、世界 再生核研究所声明190(2014.12.24) 再生核研究所からの贈り物 ― ゼロ除算100/0=0, 0/0=0 再生核研究所声明188(2014.12.15)ゼロで割る(ゼロ除算)から観えてきた世界 Announcement 185 : The importance of the division by zero $z/0=0$ Announcement 179 (2014.8.25): Division by zero is clear as z/0=0 and it is fundamental in mathematics 再生核研究所声明176(2014.8.9) ゼロ除算について、数学教育の変更を提案する 再生核研究所声明166(2014.6.20)ゼロで割る(ゼロ除算)から学ぶ 世界観 再生核研究所声明163(2014.6.17)ゼロで割る(零除算)- 堪らなく楽しい数学、探そう零除算 ― 愛好サークルの提案 再生核研究所声明161(2014.5.30)ゼロ除算から学ぶ、数学の精神 と 真理の追究 再生核研究所声明154(2014.4.22) 新しい世界、ゼロで割る、奇妙な世界、考え方 再生核研究所声明 148(2014.2.12) 100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志
2016.01.13
2016年1月13日 8:15 将来人間という種が絶滅する時には高い確率で地球という星を道連れにしてしまわないかと心配になります。星としての寿命はまだ半分あるといっても多様な生態系を維持できる期間はそう長くはないでしょう、六億年も生態系が逆行してしまってはそれこそ取り返しがつかないと思いませんか。 生殖能力の退化やウィルス等で滅んでくれるのが理想的なのですがそううまくもいかないと思います。かつて繁栄した生物がそうであったように種が滅んでも次の世代に積み重ねられた環境を残せる良い方法は無いのでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154662413地球の壊滅も、人類の絶滅も 絶対では? そこで、問題は どのように上手く、 人類が存在するかでは?全体的な有り様が 大事では? 人類が、生態系のがん細胞であった とはなりたくないですね。
2016.01.13
2016年1月13日 8:16 「世界はお前中心に回ってるわけじゃない」という指摘がありますが、こう発言する人は世界は何を中心に回っていると考えているのでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154635168世界は大きな流れで動いている では如何でしょうか?
2016.01.13
天才 オイラーの間違い 1/0 を無限とした。 それは 実は ゼロ であった。
2016.01.13
函数論分科会の皆様: 大学法人化後 特に大学を取り巻く環境が良くないようで、皆様 大変なご様子です。ところで、昨年、春の学会で ゼロ除算は数学的には確定していると述べました。その後、我々の世界とゼロ除算の関係を調べてきましたが、物理学ばかりではなく、幾何学などにも基本的な役割を果たしていることが分かりました。特殊相対性理論などにも深く関わり(Anti Aristotle - The Division Of Zero By Zero. http://vixra.org/pdf/1506.0041v1.pdf)、計算機科学、数学基礎論などでも重視されています。 函数論では,極の考えと無限遠点の概念に 新しい知見を与えますので、Akca教授によって、特別に招待され 緊急に出版された論文を ご紹介致しますので、何でも助言を頂ければ幸いです: http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html どうぞ宜しくお願いします。(世にも希な事件と学会以来も ずっと考えています)。敬 具齋藤三郎2016.1.12.15:10
2016.01.12
On 2016/01/12 4:04, Saburou Saitoh wrote:道脇さん:4時10分前 楽しい考えで、研究室に入りましたが、下記のように凄いメールを受け取りました。 道脇さんにも行っていますね。私のメールはBBCで ??名くらいに出していますので、公開論争になりますね。彼は、重要性を認めている。実に楽しくなってきました。彼らの論文には 間違いがあり、 私たちの数学は 絶対です。9時頃まで時間をとって 返事を出す。彼らは、間違いで大きな失点になるのでは?今朝の考えとは、数学が間違えていたので、 物理や文化の発展を遅らせ、闘争などを 繰り返していたということです。ニュートリオや光の運動を 現在の数学は 説明できず、 矛盾では?ゼロ除算で 上手く説明できる。 関数y=x は 幾何など数学上では、既に述べてきたようですが、 物理では、 その関数の近似になっていて、ある程度原点に近いと ある有限で急激に落ちている、 原点近くは小さな値をとっている。 それで、上記の運動が説明できますね。 そこで、近似が数値でどうなっているかは、 物理学上の大問題になる。道脇さん、 このような考えを持ちましたね?敬具齋藤三郎2016.1.12.05:00
2016.01.12
2016年1月12日 8:31 記事早川忠孝2016年01月10日 15:04うーん、憲法は一字一句も変えさせない、ということかしら朝日新聞が憲法を守りたいと 判断しているとすれば、 高く評価したい。 社の考えとして 良いのでは?総合的な判断では?
2016.01.12
2016年1月12日 8:33 記事赤松正雄2016年01月11日 09:32北朝鮮の愚行に暴挙と反発しているだけでいいのか世界の平和は 国連常任理事国が 責任を果たすべきで、日本は 慎ましくしているほか ないのでは?
2016.01.12
2016年1月12日 8:36 <ホーキング博士はあの世はないといってましたが、ネットを見てると、医師や物理学者にもあの世がある、と主張している人がいるそうなんですが、本当なんでしょうか?天国地獄なんてのは人間が死を恐れて作った概念であって、あの世の存在も自分は信じてません。宗教カテゴリーで質問したら恐ろしい返信がいっぱい返ってきたのでここで質問させてもらいました回答ほしいです笑http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11154618066ホーキング博士の考えに近いですが、生まれる前のようでは? 博士はそう言っていると思います。
2016.01.12
2016年1月12日 8:37 自分なりの価値観や思想を持っていても3~5年程度の周期で価値観のパラダイムシフトが起きて、それまでの自分の価値観や思想が陳腐化してしまうということを26歳にして悟りました。だから、あまり「自分はこう思う!」ということを声高に主張するよりは、客観的な事実・現実・データを「ああ、こんな感じなんだな~」という具合に否定も肯定もせず粛々と受け止め、自分とは違う意見に対しても「そういう意見もあるかもしれないね」と否定も肯定もしない姿勢が大切なのではないかと思うようになりました。この考えについて人生の諸先輩方はどう思いますか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12154613642そのとうりですね。 価値観や人生観は変わって行きますので、謙虚さは必要ですね。そのとき、そのときが 大事では?
2016.01.12
2016年1月12日 8:38 人間に進化したのは"自然"ですよね。だったら人間が開発などを繰り返して環境破壊しているのものも"自然"と考えることはできませんか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154412913自然は 人為に対立する概念ですね。 変なところが発達は在りうるのでは?人間、変なところが 発達した面がありのでは? 大きく見たら,生態系の癌細胞のようであったとなりかねない。
2016.01.12
2016年1月12日 8:39 左翼の「平等主義」って、左翼、共産党員より力がある人間を庶民感情、庶民の嫉妬を盛り上げて責めたりしますが、自分より力がある人間を平等化(消滅)する事が目的ですよね?そんな事したら、天皇がいなくなって左翼、共産党員が国を支配するような感じになりませんか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10154410620 左翼の「平等主義」って ー 平等主義はおかしいですね。基本的な人権を守るは 良いですね。平等の言葉は 曖昧では?
2016.01.12
齋藤先生、山田先生先般、提出済みの論文”Reality of the Division by Zero z/0 = 0”が下記webサイトにて掲載(公開)されてるのを見かけましたので、ダウンロードしておきました。http://www.ijapm.org/ダウンロードサイトhttp://www.ijapm.org/show-63-504-1.html
2016.01.11
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