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2018年2月の旅行貯金活動の成果埼玉県13局(東松山市5・川島町2・坂戸市2・滑川町1・熊谷市1・吉見町1・ 鶴ヶ島市1)千葉県8局(木更津市8)以上21局で終える。画像は「横沼簡易局」(坂戸市)。にほんブログ村
2018年02月28日
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今日は内房線木更津下車から日東交通の路線バスに乗り、木更津市内の旅行貯金活動をした。日東交通のバスは畑沢マーケットバス停で下車した。(このバスについては別ページでアップする)畑沢社宅群の近くにある「木更津畑沢局」貯金。古くからの住宅で、中心部に商店群もあるのだが、周辺に大規模店もできている為、少なくなっていた。国道の旧道という感じの所の「木更津桜井局」貯金。小さな山越えをし、「木更津真舟局」貯金。真舟団地は戸建て中心団地である。16号線ロードサイドの「木更津幸町局」貯金。内陸部の木更津郊外の広大な住宅地に入り、「木更津請西局」「木更津東太田局」「木更津清見台局」貯金。それぞれ周辺には大小の商店がある。再び16号線の近くに戻り「木更津長須賀局」貯金。これで貯金活動を終え、イオンタウン木更津朝日に入る。無料送迎バスで木更津駅に出たが、そのバスも別ページにアップする。画像は木更津駅西口駅舎。今日の成果旅行貯金8局千葉県(木更津市8)以上にほんブログ村
2018年02月28日
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昨日の活動での鉄道のない埼玉県川島町への足として、表題の路線に乗った。川越駅と桶川駅を結ぶ路線であるが、本数はそれほど多くなく、1時間1本ペースだが、2時間くらい開く時間帯もある本数である。川越駅から11名乗車で途中からは7名乗車。川越寄りは他の路線とかぶるのでこの路線独自の利用ではない。独自区間は関東平野を淡々と走る印象である。ロケーションから古くからの路線だと分かる。昔は東武バスではこのような路線が多数あったと思うが、今はそれほど多くない。画像は川越駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年02月15日
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今日は東武東上線川越下車から川島町方面にバスで進み、そこから歩きで旅行貯金活動をした。周辺に学校もあるが、住宅地と農地の境目のようなところの「川島三保谷局」貯金。農地とロードサイド店と圏央道ICなどがある所を歩き「川島局」貯金。坂戸市に入り「横沼簡易局」貯金。ここも局のそばに学校があった。「東坂戸団地内局」貯金。上の画像は東坂戸団地の中の写真である。画像では分かりずらいかもしれないが、集合住宅だけでなく、一戸建て?の住宅もある。集合住宅も中規模のと大規模のがあり、住宅の見本のようであった。鶴ヶ島駅近くの「鶴ヶ島駅前局」貯金。周辺は昔ながらの商店群であるが、規模はそれほど大きくはない。これで今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金5局すべて埼玉県(川島町2・坂戸市2・鶴ヶ島市1)埼玉県川島町と埼玉県鶴ヶ島市は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都西東京市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都江東区・東京都渋谷区・東京都港区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・神奈川県横浜市港北区・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・神奈川県座間市・埼玉県草加市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都板橋区・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県船橋市・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町に続くそれぞれ103番目と104番目の全局制覇である。埼玉県川島町2局全局制覇の軌跡2018.02.14 2局川島三保谷・川島埼玉県鶴ヶ島市4局全局制覇の軌跡2011.03.04 1局鶴ヶ島鶴ヶ丘2016.05.06 2局鶴ヶ島・鶴ヶ島下新田2018.02.14 1局鶴ヶ島駅前以上にほんブログ村
2018年02月14日
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一昨日の活動の途中で乗った表記のバスについて記す。東松山ー熊谷間は古くからの幹線である。このような路線は衰退が激しかったりするが、鉄道とはまったくかぶらない経路の為か昼間時1時間4本を確保(土休日は3本)し、非常に利便性が高い。熊谷近辺の路線バスは東武からグループ会社への移管が進んだので、イメージ的に衰退なのかと思っていたが、妻沼方面への多発といい、意外にも高い利便性を確保している路線も多い。昼過ぎの東松山発は7名の乗車であったが、データイムとしてはまずまずではないだろうか。画像は東松山駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年02月09日
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昨日の活動で表記のバスに乗った。循環路線と言いつつ、駅から市民健康増進センターの往復路線だが、9往復の運行を確保し、頻度としてはなかなかではないだろうか。11時過ぎの駅発であったが、自分以外の乗客はいなかった。乗客流動とは逆であったのかもしれないが、沿線は住宅も多く、通常の路線バスが走っていても不思議でないロケーションで寂しさを感じた。画像は東松山駅前での乗車のバス。にほんブログ村
2018年02月08日
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今日は東武東上線東松山下車から、表記の活動をした。画像は橋上駅舎に隣接する、東松山駅舎?である?をつけたのは、あくまでも本来の意味での駅舎は改札口を含む所だと思うからである。近年東武鉄道は駅のリニューアルに大変力が入っている印象で利用者としては非常に好ましいことであろう。バスの乗車記は別ページにするとして、バスで唐子地区に向かう。「唐子局」「東松山石橋局」貯金。公共交通にはあまり恵まれない所だが、住宅地は多く、ロードサイド店もあるところである。「滑川羽尾局」貯金。コンビ二と同じ敷地にある真新しい局であった。昔からの市街地に近い「東松山松葉局」、画像の下沼公園に近い「東松山局」貯金。もう一度バスに乗り「大里冑山局」貯金。このあたりになると農村風景が目立つところになる。ニュータウン内の「東松山平野局」貯金。さらに歩き「西吉見局」貯金。貯金活動はここで終えたが、吉見百穴を見学する歴史的価値とかはここでは割愛するが、やはり生で見ると迫力がある。百穴に近くにある岩室観音堂である。四国のお遍路に関係しているところで、非常に興味深かった。歩き疲れていたが、東松山駅に戻り今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金8局すべて埼玉県(東松山市5・滑川町1・熊谷市1・吉見町1)埼玉県滑川町は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都西東京市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都江東区・東京都渋谷区・東京都港区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・神奈川県横浜市港北区・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・神奈川県座間市・埼玉県草加市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都板橋区・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県船橋市・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町に続く102番目の全局制覇である。前回までこのリストにあった埼玉県吉川市は新局ができた為、リストから外した。埼玉県滑川町3局全局制覇の軌跡2009.08.21 1局滑川月輪簡易2017.04.19 1局滑川福田2018.02.07 1局滑川羽尾以上にほんブログ村
2018年02月07日
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1月30日の帰りは関西空港からのLCCだが、そのアクセスに表記の路線に乗った。東京ー成田間の格安高速バスが盛んだが、それよりかなり前にOCAT-関西空港間で格安高速バスの運行を開始していた。片道1050円で周辺の路線よりは安い。難波からは南海の鉄道もあるし、利用が多いのか?と疑問もあったが、37往復の運行がある。OCATでは各地への高速路線が発車し、日本交通の窓口もある。発車時刻近くになると続々と客が集まり、合計28名の乗車であった。車両はこの路線専用なのか、運賃箱の搭載はない。高速バスは第2ターミナルに直通するのは有利な点である。画像は関西空港第2ターミナルに到着した乗車のバス。にほんブログ村
2018年02月03日
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1月30日に近鉄けいはんな線学研奈良登美が丘下車から表記のバスに乗った。この地区は奈良交通が非常に多くのバス便を運行しているが、今回乗車の系統は昼間時毎時2本、朝夕3本で特別多い系統ではない。ただ、他の系統と一緒にこの地区の住宅輸送に絡んでいる。午前中の乗車のバスは始発で7名、途中で8名の乗車であった。特別多いともいえないが、住宅地の生活路線として機能している様子であった。画像は高の原駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年02月02日
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1月30日の活動の際に乗車した表記のバスについて記す。大阪まで夜行高速バスで来て、大阪市交通局で発行の奈良・斑鳩1DAYパスを購入したが、大阪市営バスもフリー区間に入っている。局の営業時間まで時間つぶしをかねて乗った。88系統は大阪駅前から天保山までの路線だが、昼間時毎時4本で平日ラッシュ時はかなり本数が増えるパターンである。平日の朝方の乗車であるが、沿線への通勤利用が多く見られた。乗車区間では大阪駅前で33名、途中停留所で17名の合計50名であった。幹線道路を淡々と走る印象であった。今回の乗車ではまったく分からないが、週末は観光利用も多いのだろう。画像は乗車後に撮った乗車のバス。にほんブログ村
2018年02月01日
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