全16件 (16件中 1-16件目)
1

2018年11月の旅行貯金活動の成果静岡県9局(沼津市8・伊豆の国市1)神奈川県6局(鎌倉市6)埼玉県6局(さいたま市大宮区4・さいたま市中央区1・さいたま市北区1) ※さいたま市は全部で6局千葉県4局(銚子市3・東庄町1)以上25局で終わる。画像は大宮JRビル内局。にほんブログ村
2018年11月30日
コメント(0)

昨日の活動の途中で表記のバスに乗った。この記事に続く2回目のギャンブル輸送の乗車である。1度乗ると他のも乗りつぶしたくなるのがマニアたる所以である・・。大宮競輪場には東武野田線大宮公園駅下車が良いが、大宮駅からもバスが出る。競輪場の門の前まで行くし、JRなどで来た場合乗り換えになるので、この設定は頷ける。大100系統の表示がつくので、乗合免許で運賃は競輪場負担だと思うのだが、この時と違い、乗車券の配布とかはなかった。ただ、乗り場に係員がいたので、乗車人数の確認とかはしているのかもしれない。14時代の乗車のバスは7名の乗車であった。大宮公園が隣接しているので、公園に行く人も便利だと思うが、そのような利用があるのかは不明である。画像は大宮競輪場に着いた乗車のバス。駐車場の傍らである。にほんブログ村
2018年11月29日
コメント(0)

今日は半日弱の活動時間で表記の活動をした。大宮の街としては後の開発の西口から歩きをスタート。「大宮JPビル内局」「大宮上小町局」「与野上落合局」貯金。ビジネス街が主体であるが、少し歩くとそれもなくなる。区画整理がしっかりしたところである。東口に回り「大宮区役所内局」「大宮高島屋局」貯金。デパート内の局は久しぶりである。ここで一旦バスに乗り大宮公園へ。まさに晩秋という感じの風景である。非常に穏やかな空気が流れていた。公園内には売店も備わっていた。鉄道博物館北側の「大宮植竹局」貯金。ニューシャトル鉄道博物館から乗車をし、帰路についた。今日の成果旅行貯金6局すべて埼玉県(さいたま市大宮区4・さいたま市中央区1・さいたま市北区1) ※さいたま市は全部で6局以上にほんブログ村
2018年11月28日
コメント(0)

20日の活動の帰りに表記の高速バスに乗った。沼津からは東京方面は別路線の渋谷・新宿行きもあるが、前に乗っているので、今回は東京駅線に乗った。東京駅線は平日5往復で土休日6往復の運行である。JRの便利な区間で、朝夕を中心に在来線での直通もあり、高速バスとしては厳しい区間のように思う。東京までのJR運賃と高速バス運賃はほとんど一緒である。平日2枚回数券だと、単価が安くなるので、より安さも求める層に需要があるのかもしれない。沼津駅南口15:50発は最近出来た東京への帰りに向けた便である。(それまでは東京ベースの人には使う事が難しいダイヤばかりであった)また、この便と東京駅9:00発の下りだけが沼津駅南口に乗り入れる少し変形の運行形態で、このことは観光客向けという事だろうか?沼津駅南口から4名、沼津駅北口から2名、沼津インター南から1名の合計7名乗車であった。東名高速の事故渋滞で1時間遅れの到着であった。在来線の普通も速い区間であり、こうなると所要時間的には厳しい。画像は沼津駅南口富士急ターミナルでの乗車のバス。にほんブログ村
2018年11月24日
コメント(0)

20日に乗った伊豆箱根バスの2本目は沼津港循環線である。沼津港をラケット状に循環する路線で、今回は沼津駅へ帰る途中から乗車した。旭町バス停から乗車した時点で12名乗車していて、駅までそのままだった。夕方なので沼津港の観光客の帰りだと思われる。朝夕は日常利用があると思うが、昼間時に観光利用があるのは路線として好ましい。画像は乗車の車両。沼津港に向かう所を撮った。にほんブログ村
2018年11月23日
コメント(2)

20日の活動で乗った表記のバスについて記す。画像は乗ったバスではないのだが、乗ったバスの画像がないので代用する。沼津駅と伊豆長岡駅を結ぶ路線は昼間時でもほぼ1時間2本をキープする。沼津口は区間運転もプラスして、朝夕は1時間4本くらいまで主要路線である。昼時の(長岡)温泉駅から乗車。その時点で9名乗車していて、途中から2名乗車。途中のはまゆう前で下車したので、沼津口の乗車人員は分からない。駿河湾沿いの沿線は昔ながらの海沿いの集落の集まりで、旅情を感じるものだった。にほんブログ村
2018年11月22日
コメント(0)

昨日の活動の往路の足として乗った表記のバスについて記す。平日1往復、休日は1往復追加の運行である。毎日運行のバスタ新宿9:15発の便に乗車する。新宿を出発し首都高速3号線池尻入口から高速に入った。中央環状線の初台南入口が出来てから大分経っているが、路線変更はしていない模様である。実際の経路から小田急箱根高速バスのように池尻大橋駅からも乗車扱いするのかと思った。平日ながら18名の乗車で健闘しているように思った。この手の路線は乗車率が悪ければ撤退するであろうから、それも当然なのかもしれない。伊豆縦貫自動車道は初めてであったが、高速から伊豆半島方面に向かうのにかなり効果的な道路である事も分かった。画像は長岡温泉に到着した乗車のバス。ロープウェイ乗り場の傍らである。長岡温泉街から離れているが、観光利用にはこの方が良いのかもしれない。にほんブログ村
2018年11月21日
コメント(0)

今日は高速バスで伊豆長岡に入り、沼津方面に進みながら、旅行貯金活動を行う。高速バスの降車バス停はロープウェイの乗り場のところであり、温泉街とは少し離れている。伊豆箱根バスの温泉駅である。所謂バス駅であるが残念ながら無人化されていた。「伊豆長岡局」貯金。伊豆長岡は巨大な温泉街である。温泉駅から沼津駅行きバスに乗る。沼津御用邸近くまで進み「沼津志下局」貯金。沼津御用邸についての記述は割愛するが、非常に穏やかなところで、この地が御用邸になった事も頷けるところである。「沼津我入道局」「沼津下香貫局」「沼津西島局」「沼津本郷局」「沼津合同庁舎内局」貯金。住宅地、ロードサイド店が入り混じる地区である。狩野川を渡り「沼津本町局」「沼津下河原局」貯金。沼津の中心街とはそれほど離れていないが、郊外の古くからの町がある地区である。沼津駅に出て歩きの活動を終えた。今日の成果旅行貯金9局すべて静岡県(沼津市8・伊豆の国市1)以上にほんブログ村
2018年11月20日
コメント(0)

首都圏のJR各線はほとんど乗下車済みとなっているが、成田線は未乗下車駅がある。今日はその活動を行った。京成で成田まで行き、成田線に乗り、総武本線合流の松岸まで進む。松岸下車「銚子松岸局」貯金。2面3線の国鉄らしい配線である。好ましい木造駅舎だが、駅名標も国鉄仕様なら尚よかった。局の周りは小さな古くからの街である。歩きで「銚子余山簡易局」貯金、椎柴乗車。画像のような簡易駅であるが、駅前には現役商店とタクシー会社の営業所がある。下総豊里下車。椎柴と同じような簡易駅舎だが、少し規模が大きい。このあたりは利用客数と比例して、作ったのだろうか?歩きで「諸持局」「橘局」貯金、下総橘乗車。画像のような大きい駅舎でこれとは別に大きめのトイレもあり、駅を拠点とする気概が感じられる。棒線なのは房総各線ではあまり多くない。今日の成果新規乗下車4駅成田線(下総橘・下総豊里・椎柴・松岸)旅行貯金4局すべて千葉県(銚子市3・東庄町1)以上にほんブログ村
2018年11月14日
コメント(2)

7日の活動を終え、表記のバスで新逗子駅に出た。京浜急行バス小坪線はこの日とこの日に続く3回目の乗車である。今回は九品寺バス停の時点で24名、途中停留所から10名乗車の合計34名乗車であった。(循環運行の逗子駅での乗車分は除く)前の記事にも書いたように、狭隘部が多く乗りバスには魅力的な路線である。駅と駅とを結ぶ路線なので、趣味で乗るにも乗りやすい。画像は九品寺停留所で撮った乗車のバス。にほんブログ村
2018年11月09日
コメント(0)

昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。北鎌倉駅の北側に広がる丘陵地帯にある一戸建てを中心とする住宅地と大船駅をラケット状の運行で結ぶ路線である。北鎌倉駅とは勾配のきつい坂があり行き来は大変で、また途中沿線の利用も多いと思われバスの運行は活発で昼間時でも10分間隔をキープする重要路線である。1時間1本だけある資生堂経由は狙って乗ったわけでないが、本線には乗っていないので違いはちょっと分からない。大船駅から26名乗車で、途中停留所から6名乗車。やはり本数が多い路線は昼時でも利用は多い。画像は北鎌倉台停留所での乗車のバス。にほんブログ村
2018年11月08日
コメント(0)

今日は鎌倉市で旅行貯金活動を行った。大船で下車し、江ノ電バスの鎌倉湖畔循環に乗り「鎌倉今泉台局」貯金。丘陵地帯の一戸建てを中心の住宅地の中の局である。この地区の最寄は横須賀線北鎌倉だが、坂が厳しいとこなので、大船へのバスが日常利用では主流の様子である。北鎌倉駅近くの「鎌倉小坂局」貯金。周辺との調和を重要視した局である。鎌倉中心部と違い観光客が少なく、落ち着いた鎌倉を楽しみたい層には楽しめる地区であると思う。北鎌倉乗車。白く塗った駅舎は古都を意識した印象だが、個人的にはいまいち趣を感じなかった。下りホームの簡易改札はこの駅独自の特徴だ。北鎌倉は新規乗下車ではないが、31年ぶりの乗下車である。鎌倉下車から一旦バスに乗り「鎌倉浄明寺局」「鎌倉雪ノ下局」「鎌倉局」「鎌倉材木座局」貯金。古い町なので、路地に入ると非常に狭いところがある。現代の目線だと、災害時に厳しいのではないかという印象もあった。今日の成果旅行貯金6局すべて神奈川県(鎌倉市6)以上にほんブログ村
2018年11月07日
コメント(0)

10月30日の活動の最後に乗ったのは表記のバスである。数ある西鉄バスグループの県内高速バスの一つで長い歴史がある路線である。1日20往復の運行である。天神発19時02発に乗車。天神では12名乗車で中州と蔵本で5名乗車の合計17名乗車。首都圏の人の多さに慣れていると、ラッシュ時間帯の乗車としては少なく見える。降車は満遍なくある感じで、目立って多い停留所はなかった。また、南朽網停留所から短距離の乗車が1名あったのは意表をつかれた。行橋までは数人の乗車であった。福岡ー行橋間の都市間輸送というより、日豊本線の沿線から福岡市への直行便の役割が強いようである。画像は行橋営業所に着いた乗車のバス。一時期大量に入った路線バスシャーシベースの車両で、確かに短距離では十分ともいえるもので、趣味的に見ると面白いが、やはり通常の高速バス仕様のほうが快適であるだろう。当の西鉄もその辺は反省?したのか、近年導入の車両は通常の高速バス仕様である。にほんブログ村
2018年11月04日
コメント(0)

10月30日に乗った表記のバスについて記す。佐賀から福岡へは鉄道も便利であるが、高速都市間バスも西鉄により運行され、かなりの歴史がある。平日43.5往復、土休日47.5往復の頻発路線である。駅高架下にきれいに整備されている佐賀駅バスターミナルから9名乗車、高速に乗るまでに追加で2名乗車であった。近年多い、各地の高速インター近くのパーク&ライドによるバス停での乗車は乗った便では0で、ちょっと意外。高速に入りサービスエリア併設の高速金立で高校生を主体に10名乗車。乗ってみないと分からない利用層である。合計21名乗車で、夕方の上りとしては上々の乗車率であった。福岡都市高速の渋滞で20分遅れで到着した。画像は天神高速バスセンターでの乗車のバス。にほんブログ村
2018年11月03日
コメント(0)

10月30に活動で唐津線小城駅から局を目指し、中心部の方へ行くと、昭和自動車の小城発着所があった。折返所というより、国鉄→JRバスのバス駅を思わせる作りである。バスは左回りで建物を回りこむ。唐津方向は駅舎?正面に入り、回り込まない合理的な運用である。待合所の他、券売機を備え、窓口係員もいる有人駅である。これだけの物であるが、全国のバス駅を紹介するサイトにも出ていなかった。小城発着所から東多久まで画像の路線バスに乗った。佐賀ー唐津線でJR唐津線に並行するが、1時間1本をキープする。乗車の区間では2名の乗車であった。にほんブログ村
2018年11月02日
コメント(0)

2018年10月の旅行貯金活動の成果新潟県11局(新潟市西区4・新潟市秋葉区3・新潟市江南区1・加茂市2・三条市1)※新潟市は全部で8局福岡県10局(田川市4・糸島市1・香春町1・糸田町1・福智町1・直方市1・ 飯塚市1)埼玉県7局(春日部市3・さいたま市岩槻区2・さいたま市緑区2) ※さいたま市は全部で4局佐賀県7局(多久市3・唐津市2・小城市1・佐賀市1)東京都5局 多摩地区(昭島市4・立川市1)合計40局で確定する。最近にしては局数が多いし、九州・新潟での記録があり、非常に満足である。画像は新潟県三条市の保内簡易局。にほんブログ村
2018年11月01日
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1