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あ〜〜〜〜〜〜〜〜 PTAが佳境(佳境だらけ)で、 キーワードは、「あたしたち、ここが乗り越え時☆」 気がつけば12月が。 どこにもクラスアナウンスをしていない(涙) 出産をしたら☆産後のセルフケア調布12月クラス☆バランスボール&ヨーガ12/13(金)、20(金)10〜11時半 (産後2か月〜ハイハイくらいまで) 費用:2000円 場所は文化会館たづくり11階、1101号室。 ほとんど我が家、この部屋のすっきり感はわたしたちが長い年月をかけて作り出しているとこっそり思ってる。
2013.11.28
ダイスケ、右脛骨骨挫傷、2週間の安静、加療の必要。 12月上旬のグランプリファイナル(トップ6しか出場できない大会で、 ファイナルで表彰台トップの日本人選手は 五輪出場内定) ファイナルは欠場、代わりに織田くん(彼はダイスケと出場したNHK杯で、クリーンな4回転を回転不足とされたのだ、誰かを上げるために誰かを下げることが平気で行われる、よくあるのかもしれないけれど、不思議な世界だ)が出場する。 織田くんはお子さんが二人になり、生まれ変わるなら「公務員」というほど、家族を持ったことによる責任感からか、ついついジャンプを飛び過ぎて減点をくらってしまうこともなくなったし、今期のウイリアムテルのプロも彼らしい。 織田くん、チャンスを生かすんだよ。 納得いく演技ができますように。 五輪選考は、全日本に出場するのが不可避。 2週間氷上練習ができない、ジャンプが跳べない。 焦りと向き合っているだろうけれど、ただただ祈るだけだわ。 スケートの神様、健康の神様へ。 どうか全日本に間に合いますように。 ソチで滑る彼の姿をすっかりイメージしています。 わたしができることは、祈って、自分と家族の健康のために、ごはんを作って、いい仕事をして、いいPTA活動をして、ヨガをたくさんして、呼吸を深めて、日々笑顔で、自分自身を幸せに浄めていくだけ。 あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ダイスケ、ドラマチックすぎるわ〜〜〜〜
2013.11.28

うつくしいのでおすそわけ。 うつくしいのでおすそわけ。 NHK杯の演技後のインンタビューで、ファンがリンクに投げ入れた花束を、 「お花が降りてきて・・・」 と言葉にできる真央の品性に、ただただありがとうと癒される。
2013.11.15

明日15日は地元で産後クラスを開催します。 午前は満席になったので、午後もひとつ、ちいさなクラスを開催します。 お一人でしたらお席がございます。 ご縁がある方はどうぞ! NHK杯フィギュア。 全然リアルタイムで観られなかったけど、(みんなPTAのお仕事〜)この時代に生きていて、本当によかった。 真央とダイスケの全盛期の滑りを観て、応援して、震えて震えて、圧倒されて、また生きてみようと思う、そんな選手は生きているうちにはもう出てこない。 同じ日本という国で、同じ時に、世界から愛されているアスリート。 来年の冬は、もうこの二人は競技をしていない、多分。 真央とダイスケのいない冬を過ごすなんて。 浅田真央の最新本、「浅田真央、そしてその瞬間へ」はamazonから届いてごはんも作らず3時間で号泣しながら読んだ。 もうフィギュアファンの中でも有名な、振り付け師、ローリー・ニコルの言葉、 真央の滑りを観たひとは優しい気持ちになったり勇気をもらったりする、そんなひとが増えていったら、世界は少し平和になる。 ローリーはダイスケについて、「振り付け師の憧れ」といっている。 ロシアの名振り付け師、タチアナ・タラソワは、「真央が一番、真央の向こうにはいつも音楽がある」 浅田真央が受け続けてきた圧力を、彼女はバンクーバーから最も困難な道を正攻法で辿り、もう誰にも到達できない次元に来てしまった。 彼女が滑り続けてくれたから、困難は越えられると信じることができる。 NHK杯のフリーで着た黒とブルーの衣装は、4年前のジャパンオープンで、フリーの「鐘」で一度だけ着たもの。 初めて「鐘」を観たときの驚愕といったら。 今までで観たこともない真央。 今まで観たこともないテーマを抱えて。 妖精とうたわれた軽やかさを讃えられた真央の、対極にあるひとの、この世界の苦しみをまといながら滑った鐘は、ジャンプは全く決まらず、凄まじいバッシングを受けたのだ。 テレビの前で、もうガクガクとして、「鐘」の完成形を想像して、震えるしかなかった。 「鐘」は芸術家たちに絶賛された。 オリンピックでは真央よりも何度の低いレベルのキムヨナが、絶句するような銀河点を出して優勝した。 不思議なことに、銀河点を出したヨナのフリーのガーシュインは、青い服だったことしか思い出せない。 浅田真央はバンクーバーの演技後、涙を流した。 このひとはどんな瞬間もうつくしいひとだと、多くのファンがそうだったようにわたしも泣いた。 世界中のうつくしいものを集めると、浅田真央になる。 彼女の存在そのものが奇跡で、この世界の可能性だ。 希望そのものだ。 いまでもつらいことがあったときは、真央の「鐘」を観るよ。 昨年の暮れもつらく震えることがあった。 ちょうど全日本の頃。 頭も気持ちも混乱して、深呼吸できなくて、毎日泣き暮らしていた頃。 ダイスケが滑った「道化師」に、それでも前を向いていこうと、自分ができることを信じていこうと覚悟した。 今年のショートプログラムは、佐村河内守さんの「ヴァイオリンのためのソナチネ」 最初の8カウントで、もう彼の世界になる。 腕のひと振りに、まなざしに、信じられないようなエッジ使いに、全ての音を拾い表現する音楽性に。 もう全然違うのだ。 多くの選手が「振り付け」を演じる。 ダイスケは、これは真央も全くあてはまるんだけど、身体そのものが音楽になるのだ。 あ、このアイボリーの衣装はフリーのビートルズメドレーね。 これはイーグル。 ダイスケ、イーグルできるようになった〜 ラストのワインディングロードのコレオステップの場面かしら。 どれだけ勇気をもらい続けてきたことかしら。 わたしも自分ができることをするわ。 世界平和につながることを信じて。 大真面目よ。
2013.11.14
ダイスケの夢を見た。 近所のジャズバーにダイスケがなぜか歌とダンスで出演し、終わった後でごはんでも食べましょうかと言われた!!! 言われたんだよ〜〜〜 そしてわたしはその無料招待券を忘れて帰ってきてしまった〜 あ〜、チケット〜〜〜!!! 夢で焦りながら目が覚めた。 あと少しでダイスケとごはんだったのに。 ま、いまのわたしの堂々巡りっぷりが現れてるなぁと。 そう、本当にPTAでぐるぐるしています。 ここにきて思った以上に大変で、「その壁をとっぱらってみなよ〜!!!」と世界に向かって心の内で叫んでいます。 自分の中でやろうとしていたこと、短い時間で実際にできることのせめぎ合いで、何にもできなかったな、というのが本音。 いやいやまだ終わっていなくてやること満載です。 が、苦しいことも少なくないけれど、面白いです、PTA会長。 収入は明らかに減っていますし、フリー契約の身で月曜の仕事はかなり影響があるんだけど、それでも先方の店長さんがお優しく、なんとか続けさせてもらっています。 ストレスで右目まぶたがけいれんしたりしたけど、セルフクラニオで治せますし、いやぁ、からだが丈夫ってありがたいです。 わたしは自分のやりたい仕事をしているので、逆にPTAという組織に入って、世の中のサラリーマン、社会人の皆さんてこんな感じなのかな、と感じることもできます。 あ、だけどPTAはボランティア。 そこがまたややこしいのね。 自分の思い込みは外せるけど、ひとの思い込みまでは外せない。 そのひとが外すしかないから。 そのきっかけがいつか巡ってきますように、と祈る日々。 というわけで、クラスは少ないんだけど、11月クラスのご案内です。☆産後2か月〜ハイハイ前までのクラス 11/8(金)10〜12時 バランスボール&ヨーガ クラス終了後、マッサージアロマオイルを作りましょう。 11/15(金)、29(金)10〜12時 バランスボール&ヨーガ クラス数は少ないですが、巡りあえましたら、笑顔と歓びと真摯な時間をともに過ごしましょう。 さぁ、明日はNHK杯。 その時間は小学校の周年行事に参加していてリアルタイムで観られませんが、シャンパンを飲みながら心ではきっと叫んでいます。
2013.11.07
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