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2005年も残すところあと数時間となりました。年末なので、今年観たバレエの感想なんかまとめたいなぁ、なんて思っているうちになんだかやたらと忙しくなり、今年中に果たせそうにはありません。お正月の暇な時にでも書いてみようと思ってます。と言ってもわざわざ言うほどたいしたことを書くわけでも全然ないのですが・・とりあえずこの一年、皆様本当にありがとうございました。このブログを書き始めたのが今年の3月なのですが、以来ネットの上でだけではありますが、いろいろな方と出会うことが出来、自分ひとりでは到底得られなかったであろう情報やご感想、ご意見などに接することが出来、本当に皆様には感謝、感謝です。2006年が皆様にとって良いお年でありますよう、そしてまたいろいろなお話を聞かせてください。この一年、本当にありがとうございました!
2005年12月31日
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レニングラード国立バレエの関西公演・「白鳥」のチケットを取ろうと思ってぴあ、イープラスを覗いてみたところなんと売り切れ・・ついついのんびりしていた自分が悪かったのだけど、いつもこんな時期に売り切れたりしてたかなぁ?今年は兵庫県に新しく出来た劇場での公演ということで、例年と同じに考えてたらいけなかったのかも。会場に直接聞いてみれば、まだ席は残ってるかも知れないけど・・シェスタコワの「白鳥」なのでなんとか観に行きたいものですが、どうなることやら?そしてシェスタコワといえば「バヤデルカ」。これも観に行きたいよ~!彼女のガムザッティも好きだし、ニキヤデヴューも観てみたい。チケットぴあのサイトでは会員割引でSとAが半額になってる席があったので一応試してみたんだけど、Sは思いっきり端っこ・・まぁ正規料金の半額でこのお席なら文句を付ける訳にはいかないでしょうが。オーチャードホールは縦に長いホールだから端の方でもそんなに観難いことは無いような感じではあるけれど・・Aはセンター寄りのお席だったけど、これまた思いっきり後ろなんだよね。正規料金で調べてみるとまあまあのお席が表示されてついつい「購入する」をクリックしそうになるんだけど、必死の思いで我慢。半額で観に行けるんなら半額の方で購入しなくちゃ。とは言え先のことを考えるといくら半額とは言えやっぱり無理かな・・・だけど「白鳥」のチケットが手に入らなかったら絶対観に行っちゃうと思う。シェスタコワのニキヤも観たいけど、29日のガムザッティはエフセーエワだそうで、こちらも実はすごく観てみたいんだよね。そうそう、ガムザッティ役はやっぱりすごく重要だもの。これくらいのクラス?の人が演じてくれてこそ、演目自体の面白さも盛り上がりも違ってくるというもの。エフセーエワは日本ではいつもオーロラとかマーシャとか明るい役が多いけど、今までの役とは一味違ったガムザッティをどんな風に演じてくれるのか、私的にはかなり楽しみなのだ。それにニキヤとガムザッティが2人共金髪なんて、かなり珍しいんじゃないかな?「絵的」にはなかなか良さそうに思えるんだけど?これでソロルも金髪だったら言うことないんだけど。ファジェーエフは「ドン・キ」よりもソロルで出て欲しかったよ。(あ、ルジマトフファンの方にはすみません、あくまで私個人の勝手な妄想ですので~)
2005年12月27日
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長い間発表されていなかったマールイ来日公演でのルジマトフの相手役が発表になっていました。1月8日(日)13時~の「白鳥」はシェスタコワ&ルジマトフ。1月28日(土)15時~の「バヤデルカ」はペレン&ルジマトフ。1月29日(日)15時~の「バヤデルカ」はシェスタコワ&ルジマトフ。「ラ・シルフィード」は両日ともシェスタコワ&ルジマトフ。ということになったようです。ちなみに「ドン・キ」のファジェーエフの相手役はクチュルクだそうです。取り急ぎ列記してみましたが、気になる方は光藍社さんのHPで確認なさって下さい。それにしてもシェスタコワは大活躍となりそうですね~。「ラ・シルフィード」なんかは確かにすっごく似合いそうだし、彼女のオデットも私は好きだし「バヤデルカ」でもニキヤを踊るんですねぇ。彼女とルジマトフは相性もすごくいいみたいでファンの方は殆ど絶賛されてますけど、ルジマトフファンの方にとっては嬉しいキャスティングとなったのではないでしょうか?でもシェスタコワは28日にはガムザッティを踊るんでしょうかね?彼女がニキヤを踊る日はガムザッティは誰が踊るんだろう。まぁ日本で踊らないだけで本国では踊ってる人たくさんいるんでしょうけど。う~ん、それにしても私はシェスタコワ好きだし「バヤデルカ」も大好きだし、彼女が初めて日本でニキヤを踊るのなら(全幕で)すごく観に行きたいけど・・・だけど多分ダメだわぁ。ボリショイのチケットももしかしたら買い足すことになるかも知れないし、パリオペのチケットも購入しなければならないこの時期には・・今回マールイ来日公演のチケットは一枚も購入していない状態だから、これからまたチケット買って、上京するだけの余裕は全然ない!マチネだから日帰り可能とは言えやっぱり無理だよ~(涙)。こういう時はほんとに心底、東京(及びその周辺)の方が羨ましくなる。往復の交通費が痛すぎるよ・・・
2005年12月20日
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昨日はテレビにかじりついて見ていたのだけど、真央ちゃんおめでとう!まさかまさかスルツカヤに勝っての優勝とは!昨夜はスルツカヤが素晴らしい出来だったからさすがにスルツカヤが金、真央ちゃんは銀かなぁ、まぁそれでも素晴らし過ぎるくらいの成績なんだからいいよねぇ、なんて思っていたのだけど、結果スルツカヤを抑えての金。これは凄すぎる~!個人的にはショートプログラムでの「カルメン」の方が好みだった。全然カルメンには見えないんだけどね(笑)。でもメイクのお陰もあるんだろうけどかなり大人っぽく見えたし、衣装も彼女のスタイルの良さを引き立たせてくれて良かったと思う。途中で髪の毛を指でクルクルッとさせるところなんかもうほんとに可愛過ぎ。あの場面だけでももう一回見たい。今までに無い大人っぽさが、とっても可愛かったぁ。昨夜の「くるみ割り人形」では昨日の大人っぽさから一転、ほんとに可憐な少女。まぁ「地」のまま、って感じではありますが。あれはクララになったつもりなのかな?SPに比べるとなんとなく緊張してるかな?みたいな感じだったけど、直前に女王スルツカヤにあれだけの滑りをされては緊張しない方がおかしいよね。(とは言えインタヴューではSPの時の方が緊張した、とか言ってたけど)個人的にはスルツカヤのこれぞ「女王」、これぞ世界一、とも言えるような気迫溢れる凄みすら感じさせられた演技に、やっぱりさすがスルツカヤだなぁ、と感動していたので、その直後の真央ちゃんの演技はもちろんとっても素晴らしかったと思ったけれど、今夜の主役はスルツカヤかなぁ、という印象だった。とは言えスルツカヤと真央ちゃん、持ち味は大分違うと思うので比較すること自体ナンセンス、と言うべきことなのでしょうが。だけど真央ちゃんの得点が発表されて、1位と表示された時にはもぅ無条件に感動してしまって、涙まで出てきた。こんな幸せな気持ちを与えてくれた真央ちゃんに、本当に心から感謝です。結局やはり五輪には出られないみたいだけど、まだまだ未来のある真央ちゃん、これから当分彼女の動向に目が離せないことになりそうです。(だけどマスコミで露出があんまり多くなり過ぎるのはちょっとやだなぁ)
2005年12月18日
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ようやくパリオペ来日公演のキャストが発表(祭典会員さんに)されましたね。この時期パリオペとボリショイ続けての来日で、私の中ではボリショイの方が優先順位は高いのだけど、いざこうしてキャストが発表になってみると、やっぱり何公演かは観に行きたくなっちゃいます。「白鳥」はルテステュ&ル・リッシュで観られることになって嬉しいな♪「パキータ」、ドロテちゃんが主役で登場とはびっくりですが、予想外のこのキャストなら絶対観に行きたい!2演目ともこのキャストでマチネがあるのでこれだと日帰り可能。当初「白鳥」を2回ぐらい観られればいいかなぁ、と思っていたけれど、ドロテちゃんの「パキータ」は絶対観たいから、「白鳥」と「パキータ」それぞれ一公演、とりあえずチケット取ろうと思う。う~ん、だけど「白鳥」はもう1公演くらい観に行きたいんですよねぇ。とは言えS席2万5千円では・・・た、高過ぎる~!前回「ラ・バヤデール」と同じお値段だけど、あの演目はセットとかいろいろ大掛かりだからそんなものなのかな、と思っていたけれど、「白鳥」でもこのお値段ですか・・・そう言えば舞台装置が無いと言ってもいい「ジュエルズ」でも2万3千円だったしな・・セットにお金が掛かるからとかそういうのはあんまり関係ないみたいですね。それにしてもこうしてお値段が発表されてみると、ボリショイが随分お安く感じられてくるのだから恐い(笑)。
2005年12月17日
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さっきまでテレビで見てたんだけど、浅田真央ちゃんは凄いね。もうほれぼれしちゃう。フィギュアスケートはテレビで見るくらいで全然わからないんだけど、浅田真央ちゃんのことは去年から知って応援していたの。だけどそれにしても、今期シニアデヴューしてからの活躍ぶりはすごいと思ってた。真央ちゃんのなにが好きかって、とにかくスタイルがいいんだもの。脚が長くて細身の身体は本当に軽やかでどんなポーズをとっても美しく見える。まるでバレエを見ているかのような気分にさせてくれる。軽々と、ほんとうに全然難しそうに見えないのがすごい。もうすっかりファンだわ~♪五輪に出られないっていうのがほんとに残念。だけどまだ15歳という若さだし、これからいくらでもチャンスはあるんだから仕方が無いとも思う。それにこのところ(リレハンメル以来)フィギュアスケートの女子シングルって、ずっと15、16歳の選手が金メダル獲ってるでしょ。五輪で金メダル獲ってしまったら、もうこれ以上の夢は無い訳だから皆それ以降アマチュアでスケート続けてないでしょ(え~、この辺もし間違ってたらすみません)。私はまだまだ真央ちゃんのスケートが見たいから、あんまり早くに夢が叶い過ぎてしまうのは勿体ないと思うの。今回ファイナルの成績次第では五輪に出られるかも知れないとのことだけど?今の状態で五輪に出てもらいたい、と思う気持ちと、五輪に出た以上はメダルを獲ってもらいたいけどもしかして金メダル、ということになってスケート辞められちゃったら嫌だなぁと思う気持ち、両方ある。別にファンというわけじゃないけどスルツカヤに出来たら金メダル獲ってもらいたいし。いずれにせよ、明日ですね。明日もテレビで見ます。真央ちゃん頑張って!
2005年12月16日
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ものすごい冬型の気圧配置らしいけど、私の住んでる地域でも今日は雪が降った。12月の半ばに雪が降るなんて、すごく珍しいこと。今年は紅葉が遅くて12月に入ってからがピークみたいな感じだったのが一転、ここ数日は寒い日が続いていたけれど、まさか雪まで降るとは。我家の庭のバラ、昨日まで綺麗に咲いてくれていたのに今日は雪に埋もれてる・・まぁ私の住んでる地域に降る雪の量なんてたかが知れてるので、雪が降るのは冬らしくて情緒があっていい、などと呑気なことを思っていられるけど、積雪の多い地域の人は大変なんだろうなぁ。屋根にまで登って雪降ろししなければならないなんて・・雪が舞うのを見つめてるとなんだかしみじみした気分になってくる。季節の移ろいを実感する。「冬のソナタ」を思い出した(笑)。
2005年12月13日
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ボリショイのチケットは一応入手しました。一応、というのは実はザハロワ&フィーリンの「ファラオの娘」は入手してないの。なんか絶対無理そうな日程なんだもの(涙)。ザハロワ目当てということでは5月3日と5日の「ラ・バヤデール」は入手したし、「バヤデルカ」でザハロワ2回観られるならそれでよしとしないといけないのかも。「ファラオ~」はびわ湖ホールでの公演分を入手したけど、そうそうお目にかかる機会も無い演目だと思うのでもう一回、できれば観たいんだけどな。NBSニュースでパリオペの日程だけは発表されたけど、東京だけでしか公演ないのかな~・・パリオペだし「白鳥」だし、地方でも(少なくとも大阪とか名古屋なら)絶対お客さん入ると思うんだけど・・・(「パキータ」ではさすがにちょっと無理かも知れないけど)やっぱり東京まで行くしかないのかな~。でもわざわざ上京するからには何公演か観たいし。キャストは一体どうなるんだろう?個人的にはルテステュ&ル・リッシュで観てみたいわ。それにしても「バレエの祭典」は一体もうどうしよう!バレエフェスがあるからにはやっぱり入会するしかないのかなぁ。今回のバレエフェス、全幕特別プロが4公演もあるのね~。個人的に一番興味があるのはコジョカル&ルグリの「ジゼル」かな。コジョカルのジゼルはさぞや可愛いことだろうと思う。特に一幕なんてほんとに可憐そのもの、って感じじゃないだろうか。2幕はウィリというよりはシルフィードみたいなイメージだけど。で、ヴィシニョーワ&マラーホフも「ジゼル」なのね~。う~ん、この2人には「ジゼル」じゃなくて「マノン」踊って欲しいわ。(東京バレエ団との共演じゃあ無理だってわかってるけど)ヴィシニョーワの「マノン」を全幕で観ることは現在のところ私の夢なので(ちょっと大げさ過ぎ)、新国立劇場さま、よろしくお願いします!
2005年12月12日
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バレエとは全く関係無い話ではあるのですが、皆さんドラマ「大奥」って、ご覧になっているのでしょうか?第3弾までドラマが続いてることを思えば、視聴率はいいのでしょうね。私は全然見てはいなかったのだけど、テレビ欄の番組紹介とかでは見ていたので、第1弾が幕末、第2弾が幕府草創期、の大奥を題材にしたものであることだけはいちおう知ってました。で、また「大奥」か~、よく続いてるなぁ、と感心していたのだけどなるほど今回は綱吉の時代か、シリーズの順番としてはなかなかよくできてるんじゃない、と思ってましたが実際にドラマを見ることはなかったのだけど、一回だけ最初から最後までまともに見る機会があって、その回はちょうど右衛門佐が登場してくる回だったのね。で、その右衛門佐がなかなか素敵だったのであれ、右衛門佐ってどんな人だったっけ?と思って吉屋信子さんの「続 徳川の夫人たち」を読み返してみたの。う~ん、なるほど、あのドラマこの本も参考にされているんだろうか。一話だけしか見てないのでその後右衛門佐がどのように描かれてるのかはわからないけど、冷ややかな美しさを持った賢女、という描かれ方を少なくとも一話見た限りではなされていたように思う。この本の著者の吉屋信子さんはこの右衛門佐が大変お好きでいらっしゃったようで、「続 徳川の夫人たち」のヒロインはさしずめこの人ではあるまいか、といった感じ。著者の並々ならぬ思い入れがよく伝わってくる。吉屋さん(と申し上げるのも恐れ多いことだけれど便宜上)御自身、「このすぐれた女性への深い愛情を覚えて~」と自ら述べていらっしゃるとおり、前作「徳川の夫人たち」のヒロインであるお万の方と同じくらいのお思い入れがおありだったようだ。この二人の描かれ方にはなんとなく共通した雰囲気があり、要するに著者の理想とする女性のタイプとはこういう感じなのだ、ということがよくわかる。私はお万の方についてはなんかあまりにも彼女が美化され過ぎている感じがして、正直ちょっと辟易させられる部分もあるのだけど、右衛門佐に関しては上下2巻のうち一番ページ数は割かれているとは思うけど全編通じての主人公という訳ではなく、あくまで一部なのでそこまでは感じず、ほどほどでよいと思う。それにしても対照的なのが桂昌院のようなタイプの女性で、こうしたタイプの女性を著者はあまりお好きではなかったらしいことなんかも窺い知れて、なかなか面白い。右衛門佐の後は江島(絵島)がさしずめヒロインのような立場で描かれる。江島と月光院との主従を越えた強い絆、有名な江島疑獄も江島は単に陥れられた冤罪の犠牲者であると描かれてある。この江島に関しては、杉本苑子さんの「絵島疑獄」ではさらに進んで大変面白い解釈が描かれてある。それにしても、「大奥」で活躍した女性たちは皆ほんとうに強く逞しい。そしてやはり「大奥」というところは大変な政治力も持っていたらしく優れた高職者が一人でも出るとその威はさらに強まる。私なんて「大奥」というところは皆将軍の側室ばかりなのかと思っていたけど、右衛門佐も江島も将軍の側室ではない。れっきとした職業婦人(って、いつの時代の言葉だ・笑)なのだ。「されど大奥は、女子がこの世を動かすことの出来る、唯一の場所」とドラマで右衛門佐が言っていたとおりなのだ。「続 徳川の夫人たち」は、そういう意味からも現代に生きる女性が読んでもとても興味深いところがあると思う。
2005年12月10日
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パソコンが故障して急遽修理に出すことになってしまって、今日ようやく手元に戻って来たのでした。その間わずか10日ばかりではあるけれど、全くネットとは無縁の生活に。パソコン購入してちょうど5年程になるけれど、ほんとうに生活の必需品となってしまっていたことを実感しました。多分テレビの無い生活には我慢できても、パソコン無しの生活には耐えられないかも。特にバレエ関係の情報なんて、地方に住んでいれば周りからの情報なんて皆無と言っていいくらいだし、殆どネットからの情報とか話題に依存してる状態で、そういう訳でここ10日間程はとっても寂しかったです。まぁたかだか10日間くらいではありますが、その間にどういう情報、話題が出て来ているのか全くわからない状態なので、これからちょっといろいろ見て廻ってこようと思います。
2005年12月10日
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