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飛鳥・稲淵は彼岸花の里。その棚田風景を再度。33 posted by (C)snowrun29何とも風情のある光景ですね。ここで「」だったのは40 mizuaoi posted by (C)snowrun29この一角。何この青い花はと近寄ると42 mizuaoi posted by (C)snowrun29「ミズアオイ」の花でした。青いこの色が何とも美しいですねミズアオイはミズアオイ科同属の水湿地に生える1年草。以前は田の雑草としてよく見かけたものらしいけど除草剤に弱く今ではなかなか見られない。それがこの田では「わざわざ」植えてありました。ミズアオイは古くは「菜葱(なぎ)」と呼ばれ「野菜として食べられていた」そうです。どうも「葉」を、ですが。その「水葱(なぎ)」として一緒にされてたのが14konagi posted by (C)snowrun29その名も「コナギ」これは湖西の田にあったものですが。コナギはやはりミズアオイ科同属の1年草。こちらは「茎や葉」を食用としたらしいです。…一体どんな味がする食べ方なんだろう
2009.09.30
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!またまたあの「幼虫」が出てきますので、、ではではこの辺で。ここ2日、謎だった「彼岸花を食べるヤツ」その正体が判明しました。アーチャーンさんありがとうございますではその幼虫を再度。39no posted by (C)snowrun29湖西の湖岸沿いの彼岸花。その1輪に3匹も居たコヤツはトサカフトメイガでした。アーチャーンさんから教えて頂いたその画像はこちらでどうぞ。結局、頭上にあったオニグルミの葉に居たものが彼岸花の上に落っこちてきたものらしく偶然とは言え「3匹もまとめて」とは驚きですが…って事はオニグルミの上にはどれだけ居たのかともかく判明して「嬉しい」ですね。で「お口直しに」こちらをどうぞ。21sakuratade posted by (C)snowrun29その近くの内湖傍で咲いてたサクラタデです。勿論、タデ科同属の水辺や湿地に生える多年草。タデの仲間では1番大きな花を咲かせます。花期は8月~10月。地味なタデの中ではひときわ目を引く可愛さですね
2009.09.29
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!今日も昨日の続編なもので…ではではこの辺で。昨日の「彼岸花を食べるヤツ?」の続きですが再度、その「虫」をアップ39no posted by (C)snowrun29この花に3匹いたのですが頂いたりすいさんのコメント 上の木から落下してきて 偶然彼岸花の上に落ちたという説はどうでしょうかこれに「」でしたので更に写真をアップしてみます。あの彼岸花は湖西の湖岸沿い37s posted by (C)snowrun29こうした松林に中にありました。でも確かに「お昼を食べた際」上にあったのはオニグルミの大きな木でしたね。それでもしや…と「クルミハムシ」で検索したのですが確かに似てはいるものの、正しくこれっと合致する写真がなく、、意外にも幼虫写真ってそうないものでしょうか。って事で引き続きこの虫について何か思われる方、どうぞ宜しくお願いいたします
2009.09.28
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!って本日のは結構「」かもではではこの辺で。彼岸花シリーズ第3弾本日は「彼岸花、危機一髪」というか、、飛鳥の棚田の彼岸花ではなく、本日、湖西で見たヤツなのですが、、こちらをご覧下さい。38 posted by (C)snowrun29この虫は丁度、この真横でお弁当を食べてたので「何やの~これ」で。同じ花に居た別のヤツはこちら。39no posted by (C)snowrun29じつはこの花に「3匹」いました。彼岸花を食べる虫っているの私は今日、初めて見たのですが何かご存知の方、どうぞ宜しくお願いいたします
2009.09.27
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飛鳥の彼岸花の続偏ですが27 posted by (C)snowrun29再度、この赤のをアップ。ここ「飛鳥」は高松塚古墳などもあり駅から歩くと公園のようになってる場所も。その中でこんなのを発見。9 ヒガンバナの種アップ posted by (C)snowrun29これ「彼岸花の種」ですよねヒガンバナは球根で増える。なので花は咲いても種は出来ないと聞いてますが時にこうして「出来る」らしい。普通見かけるヒガンバナは、その殆んどが「三倍体」なので実を結ばないのですが、稀に「二倍体」の花があれば、実を結ぶと。で、その種を「コヒガンバナ」と。花が普通のより1ヵ月早いとあるので今もう「種」なのか、、なるほど中国原産のは「二倍体」で結実するのに日本に入ってきたものが突然変異などで「三倍体」になったという説もありこの辺り、なかなかに「」が。まだまだ勉強の余地ありあり、ですねだとこの「種」完熟したのを蒔けば「発芽」という事に…とは言えこれは公園の中の、ですしこの色だと完熟してるかで。中国原産でヒガンバナ科同属の多年草。いつ日本に渡来したかも解らない程、古くからある彼岸花。大陸と地続きの時に、入ったとも海から流れ着いたとも「救荒植物」として入ったとも説は色々。根には「有毒」のリコリス・アルカロイドを持ちながら「飢饉の際」には「晒して晒して」食料にする技術を「その地のお坊さん」だけが知っていたという、、本当に不思議な花なんですね。
2009.09.26
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飛鳥の彼岸花を見に行きました。33 posted by (C)snowrun29ここは飛鳥・稲淵の里。27 posted by (C)snowrun29やはりこの時期、田の緑を背景にしてこの赤は存在感ありますねこちらはヒガンバナの白花(アルビノ)30 posted by (C)snowrun29またこちらは終わりかけで56 konoiroha posted by (C)snowrun29不思議な色ですよね、これ。丁度、この地区では農道で「案山子ART」をやっていて32 posted by (C)snowrun29其々に工夫された案山子たちが。えべっさんとか色んな案山子たちがいましたがやはり「時期もの」といえば、、35 kakasi posted by (C)snowrun29こちらの方でしょうか…何か気の毒な感すらいたしました。この時期、どちらの田にも彼岸花がよく似合うのは当然としても60 posted by (C)snowrun29何でこうも「奈良」には風情がと不思議ですが。…つづく
2009.09.25
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ツルボが咲いてました15 ツルボ posted by (C)snowrun29ぱっとその辺が明るくなりますね。近寄ってみたら16 ツルボ2 posted by (C)snowrun29こんな感じ。下から順に花が咲いて行く。ツルボはユリ科ツルボ属の多年草日本各地の山野の日当たりの良い所に生える。花期は8~9月で正に今ごろ。花の下に「根生葉」があるのとないのと2系統あるとか。この写真のは「葉」が見えてますがじつはうちに種から出た「葉」がいて12月24日の posted by (C)snowrun29昨年末にGETしたもの。詳しくはこちらでどうぞ。これを蒔いたのですが、、春に「発芽」してすくすく細い葉が伸び「よ~しっ」と思っているとそのうち枯れてしまいましたただ、ツルボは春に出た葉は夏に枯れ(夏の暑さで休眠)また秋に葉を出してから「花」てシステムらしくなるほど~と思ったけどうちの「新しい葉」は今も「葉」で止ったまま。何で…「2系統」の謎もですが、まずは花を見たいのに…
2009.09.24
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カリガネソウという花が。21no posted by (C)snowrun29初めて見たので「何この花は」で。このメシベ・オシベの出方は凄い。22 posted by (C)snowrun29こんな花もあったのか~です。これは昨日の謎の菌類を見た際隣にあった誰かが持ち帰って来たもの。なので「何だろう」でした。そしたらnatureflowさんとこで早速発見それはこちらでどうぞ。ありがたいですね~カリガネソウはクマツヅラ科カリガネソウ属の多年草。山地に生え、漢字で書くと「雁草」あの雁達が飛んでゆく「V」に似て別名・帆掛草(ホカケソウ)というのもこのオシベ達の形でしょうね。natureflowさんの話では何か「匂う」らしいのですが、、この写真を撮る時、特に何も思わなかったのですが、、もし皆さんが街で見かけたら是非「くんくん」してみて下さい
2009.09.23
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…って今日のはかなり「」かもですので…ではではこの辺で。ミドリセンチコガネの山でもう1つこんなのも見ました。8no posted by (C)snowrun29枝についたセミに「白い何かが」更にアップで7no posted by (C)snowrun29流石に「」の画像なので縮小してあります。大丈夫な方は「普通サイズ」でご覧下さい。さてこれってですが「冬虫夏草」という声もありましたが私は「菌類」は間違いないけどこれって「冬虫夏草」かなぁ…と瑠璃か翡翠かでお尋ねしたMさんも菌類だと思うとの事ですが、、(いつもありがとうございます)何かお解りの方、どうぞ宜しくです。で、このセミは「ヒグラシ」こうして「分解」されてゆくのが自然の摂理ですがいずれにしても世の中は不思議に満ち満ちてますね…
2009.09.22
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…って今日は物凄~く「美しい」ものですが、、ではではこの辺で。一昨日のカマキリの脱皮殻がやたら落ちてたのは滋賀と京都の境目辺り。同じ山でこちらもGET27 天ヶ瀬 posted by (C)snowrun29まぁあるものの「かけら」なんですが、、凄い「色」ではないでしょうかこの翌日、今度は湖西の国有林で12no posted by (C)snowrun29これを頂きましたりすいさんありがとうございます。里山で実際お仕事をされてるりすいさんのページはこちらでどうぞ。さてこれは「ルリセンチコガネ」と呼ばれるオオセンチコガネの仲間。更に別の角度でもう1枚。10no posted by (C)snowrun29なかなかのメタリックカラーでしょうさて更に翌日今度は奈良の東吉野でまた欠片をGET.3日間で3個GETしたのを並べてみると28 posted by (C)snowrun29…室内なので光が、でイマイチの画像ですが、、何が言いたいかというと「ルリセンチコガネ」の変種に「ミドリセンチコガネ」というのがあります。詳しくはこちらをどうぞ。その名の通り「緑色っぽいメタリックカラー」の。それがいるのが三重県鈴鹿山系とこの京都・滋賀の県境辺り。なので「欠片」を拾うたびに「もしやミドリ」とドキドキしてる次第…言うても「糞虫」なんですけどねとは言え虫に詳しい方にお尋ねしたら「センチコガネとオオセンチコガネでの見分けで 1番大事なのは頭の”こぶ”」だそうで (Mさん、ありがとうございます)今回のは欠片だし、湖西のも帰宅したら壊れてたし…そういう訳で地域や色だけでは「」なもののこれからも「キラリ」を見つける度に「もしやっ」と騒ぐ私でしょうね、、
2009.09.21
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…って件名通り本日は「カマキリ」ですので。ではではこの辺で。昨日のカマキリの脱皮殻で思い出したのが実家の窓を開けたらそこにいたカマキリ9月10日、窓を開けるといた2 posted by (C)snowrun29オオカマキリでしょうか何より「」だったのはこのカマキリ、目が黒いで。ではアップでどうぞ。9月10日、窓を開けるといた2のL posted by (C)snowrun29ね、これってちょっとびっくり。カマキリの眼っていつも緑色に細い模様やや宇宙人的なシニカルな目付きってイメージで思わずカメラカメラで撮ったもの。因みにここはお隣との境の塀で時間は夕方6時頃。まだ暗くはなってなかったけどそういうのって何か関係あるんでしょうか お知らせ 今日・明日と2日間留守にします。 なのでお返事が遅れますが どうぞ気にされずにコメントお願いしますね
2009.09.20
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注☆虫に苦手な方はご注意下さい!…って今はまだ「何の」って言えないのですが、、ではではこの辺で。山道を歩いてると「妙なもの」が落ちてました。私は初めて見たものですが、気づくとそれが階段の横に、一段ごとにと思う程。そこで5つか6つGETしたのをまとめて22no posted by (C)snowrun29さぁ、これって何か解りますかってこれではあまりなのででは1つだけなら21no posted by (C)snowrun29さぁこれで解って頂けましたか因みに階段横だけでなくこんな川沿いの石の上にも24Lno posted by (C)snowrun29ってあまりにも遠いので小さい上にボケてますが、、画面左側中央の「白いもの」です。って事でもうお解りでしょうか。これって「カマキリの脱皮殻」でした何カマキリかはですが。1枚目で解った方、凄いですアゲハは脱皮したらその「皮」は食べます。栄養に、というより、敵に「その皮で居ることがばれる」から、らしい。脱皮したてのカマキリは暫し柔らかいでしょうしやはり「鳥」などから身を守るならアゲハのように食べてもいいと思うけど、、「動くものしか食べないカマキリ」…やはり食べないでもその割に見た事ないのは単に今まで気づかなかっただけしかもこの団体さんぶりはこの謎に答えて頂ける方、どうぞ宜しくです
2009.09.19
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剣山シリーズ第5弾昨日のキレンゲショウマはもう「実」になってましたがその横で見たものと言えば、、85 カニコウモリ posted by (C)snowrun29この葉の形が面白い。その名も「カニコウモリ」ですでっかい「コウモリ」様の葉からすっくと伸びた茎そこに並んでつく花は31no posted by (C)snowrun29何この「くるり」たち。その昔の「モーツァルト」のカツラのようなカニコウモリはキク科()コウモリソウ属の多年草。亜高山の針葉樹林の林内などに群生とあります。高さは0・5~1mで葉は普通3個つき長さ6~10cmの「カニの甲羅」のような形で縁に不ぞろいの切れ込みがあり、先端が尖る。頭花は茎の先の円錐花序につきこの筒型の総ほうの中に頭花が3~5個あるとかで先が「5裂」して反り返る、、なるほど、それが「くるり」だな。こんな面白い花は初めて見た気がキレンゲショウマと同じ谷に咲くって事はが見れる頃にはこちらはまだ、でしょうしその辺りまた難しいですねって事で初めての剣山行きは面白かったですまだ「宿題」はありますけど118 ヤマハハコ posted by (C)snowrun29ヤマハハコに見送られながら片道15分のゆっくり「リフト」で下る。120 posted by (C)snowrun29これがまためちゃ楽しいすっかり秋の空気と光景を堪能しつつこうして剣山を後にしたのでした。長いこと読んで頂きありがとうございました
2009.09.18
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剣山シリーズ第4弾夏に剣山に花を見に行くと言えば「あぁ、あれね」と言われる花があります。それがキレンゲショウマという花。宮尾登美子さんの「天涯の花」で有名になった花です。はい、こちらでどうぞ。キレンゲショウマはユキノシタ科キレンゲショウマ属の多年草。「深山の林内にまれに生える」とあり本州(紀伊半島)と四国・九州に分布花期は7~8月涙なしには語れないのですが実はこの観察会は8月11日に行くはずでした。しかし「台風」で正にぶっ飛んだのですそれでNGと思ってたら、同じコースで9月初めにという事で。勿論もうキレンゲショウマは咲いてないのですが剣山には他にも色々あるという事で、、という事でキレンゲショウマの覆う谷筋は109 posted by (C)snowrun29今やもうこんな感じ。近寄れば108 キレンゲショウマの種 posted by (C)snowrun29「見事な実」ですね。更に別場所での実は10キレンゲショウマの種1 posted by (C)snowrun29何かどこかで見たような、、そうです「ニゲラ」の実に形が似てる、、ニゲラは別名クロタネソウ、こちらキンポウゲ科の花だし勿論、葉も花も全く違うけど「実」になると似てくるものってあるのかなとふと。ま、そんなで「キレンゲショウマの花」は見れませんでした。満開時はこの谷が一方通行になり、急斜面に人が数珠繋ぎになると聞いてます。で、実は「天涯の花」を私はまだ読んでないのですが(彼女の初期の頃の結構読んでるのに)って事でまた「宿題」が出来た訳で何しろ可愛い花ですから、それはそれでまたいずれで、キレンゲショウマに代わり私が初めて見た花があります、それは…つづく
2009.09.17
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剣山シリーズ第3弾昨日のシコクフウロを再度。14! posted by (C)snowrun29フウロソウ科フウロソウ属の多年草。私の図鑑では「イヨフウロ」で出てますね。フウロソウは各地で色んな種類があり(グンナイフウロ、ハクサンフウロ、チシマフウロ…など)其々にいずれ劣らぬ可愛さですがここ剣山にもう1つあったのが89 ヒメフウロ posted by (C)snowrun29ヒメフウロ。かなり小さめのをアップにしたら…ボケボケですみませんこれ1枚きりなもので…ヒメフウロもフウロソウ科同属の1年草~多年草本州中部と四国のここ剣山の分布で別名・シオヤキソウ「石灰岩地に生え、塩を焼いた様な臭気が」とありますが背丈が低くて上から撮ったもので…し、しまった花の直径が1・5cm程で葉も毛が多くて柔らかくぱっと見が私にはアメリカフウロ似に見えました。はい、同属の帰化植物ですね。またこちらが56 イシヅチウスバアザミ posted by (C)snowrun29イシヅチウスバアザミ。勿論、キク科アザミ属で「ウスバアザミ」の変種でしょうね。ってウスバアザミも見た事がない私ですが、、こちらはキツリフネ115キツリフネ posted by (C)snowrun29先日の「ツリフネソウ3姉妹?」で出した1枚です。またこちらが95 トモエシオガマ posted by (C)snowrun29トモエシオガマ。ゴマノハグサ科シオガマギク属の多年草。「シオガマギク」がまずありき、でその変種だとか。普通は縦に積み重なるようなシオガマの中花がねじれている為に上から見たら横に並んで「巴」状にくるくる。こんなの初めてです、面白いですね~本州の中部以北に分布とあります。ここまで来て「おや」と思った方、鋭いですね。剣山と言えばの「あれ」が出てませんねではそれはまた明日…
2009.09.16
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剣山シリーズ第2弾今日はまず昨日のシコクブシを再度。25 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科トリカブト属で関西などのカワチブシの変種でしたね。勿論「有毒」ですが。 昨日、このシコクブシを「多年草」としましたが どうも「擬似1年草」と言うのが正しいようです。 「母根(鳥頭・うず)」が1年で一生を終えるので 多年草でなく擬似1年草と呼ぶのが正しい と「山渓ハンディ図鑑」にありましたので訂正いたします。あと昨日、標高を間違って書いてました剣山は標高1955mです、4820さんぽさんありがとうございますシコクブシと仲間なのがこちら。82レイジンソウ posted by (C)snowrun29レイジンソウです。勿論、キンポウゲ科トリカブト属でこちらは多年草漢字だと「伶人草」舞楽の「伶人」が被る冠に似てるのでこの名とか。トリカブトよりは小さく、キケマンなどよりやや大きめってサイズでなかなかの存在感でした。 トリカブト亜属の塊根は 「母根(鳥頭)」と「子根(附子(ぶし)」とに分れ 母根は1年で一生を終わる・擬似1年草だが レイジンソウ亜属は年々肥大する多年生の根茎を持つので さてここ剣山の名の由来は55 turugitake posted by (C)snowrun29この岩が剣のように見えるからとか。とは言えあくまで「観察会」ですので今回は頂上には行かずに、ここならではの花などを見ましたなので関西で見る花や木に似てても色んな「冠」がついてて シコク…シコクブシ イシヅチ…イシヅチウスバアザミ ツルギ…ツルギハナウド ナンゴク…ナンゴクミネカエデなどなど付きまくる。勿論、標高が高いので普通に ミヤマ…ミヤマヒキオコシ ヤマ…ヤマミゾソバその他にもここは徳島ですが ツクシ…ツクシトネリコ コウヤ…コウヤグミ ニッコウ…ニッコウバイカウツギなどもあり、大いに頭が混乱いたしましたって事でしばらく「冠」が付きまくりますが今日の〆はこちら。14! posted by (C)snowrun29はい、シコクフウロです。なかなかの美形でしょうフウロソウ科フウロソウ属で私の図鑑ではイヨフウロで出てますね。そしてこの仲間では…つづく
2009.09.15
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9月初め、観察会で剣山へ。久々の「海を渡って」徳島へ。そこで見たものシリーズですバスで通過する明石海峡と鳴門の海。2 posted by (C)snowrun29って事でまずは淡路島から見る「明石海峡大橋」1時間も走ると見えてくるのが3 posted by (C)snowrun29鳴門の渦潮です。やや小ぶりの、ですけど。剣山についてリフトに乗り到着したのが「西島」駅で、ここの標高は1750m。68 posted by (C)snowrun29暫く歩いてから見晴らすとこんな景色。剣山は1955mで西日本で2番目に高い山。別名を「太郎笈(たろうぎゅう)」と言うので反対側の山を「次郎笈」と呼んでました。「笈」って何なのだろう歩き初めてまず見えてくるのがこんな斜面。23 posted by (C)snowrun29手前にテンニンソウ、上にシコクブシの群落テンニンソウは17 posted by (C)snowrun29シソ科テンニンソウ属の多年草どちらかと言えば地味な花ですが背丈も高く群落になるといいですね~アップで見たら42no posted by (C)snowrun294本のオシベ達が飛び出してますね。シコクブシはトリカブトの仲間で25 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科トリカブト属の多年草。有毒の根を「ブシ(附子)」といいこのシコクブシは南関東以西に分布する「カワチブシ(河内附子)」の変種。鳥兜は昔の「甲冑」の形からの名前ですが上の「冑」部分を持ち上げてみたら28no posted by (C)snowrun29中から2つのオシベがひょい。こんなんなってるんやなぁ。からっとした爽やかな陽光の中、まだまだ観察会は始まったばかり…つづく
2009.09.14
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ツリフネソウが咲いてました。37 turihunesouL posted by (C)snowrun29これが基本の赤い花。それが黄色だと34 kiturihuneL posted by (C)snowrun29勿論「キツリフネ」上にあるのが「実」らしく後で「ぱんっ」と弾けるらしい。別場所で正面から見たのが115キツリフネ posted by (C)snowrun29そしてこちらが6ハガクレツリフネ posted by (C)snowrun29葉の下に隠れてるので「ハガクレツリフネ」…まんまやんって突っ込み入れそうなこれを正面からみたら7ハガクレツリフネ posted by (C)snowrun29ツリフネソウ3姉妹というか3兄弟というかこれらはツリフネソウ科ツリフネソウ属の1年草でホウセンカの仲間らしい。(だから実が弾けるのか)今回、この3姉妹を見て「ツリフネソウ」だけが葉の上に飛び出してるなぁと。妙にそこに違和感が色もそれぞれに違うツリフネ3姉妹3兄弟皆さんはどちらが好みでしょうか
2009.09.13
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…ってタイトル通りクロアゲハの羽化ですが。ではではこの辺で。クロ5号が無事に羽化しましたって9月5日なのでもう1週間前ですが。9月5日1 posted by (C)snowrun29開いた羽の差し渡しが13cm程。でもモンキアゲハの方がでっかかったなぁ。14cm程あったし。横から見たらこんな感じ。9月5日3 posted by (C)snowrun29やはり無事に羽化は嬉しい1つ前のクロ0904号が羽化に失敗したので尚のこと。で、この子は8月16日に5齢幼虫になった時、葉の上で「くるり」してた子です。8月16日05号くるり posted by (C)snowrun29詳しくはこちらでどうぞ。その後、8月24日に蛹になり9月5日2 posted by (C)snowrun29飼育箱の割に高い目についたので一安心。そこから割れて。羽化後のまだ飛ぶには頼りない頃こんな時だからこそ唯一のお遊びタイム9月5日5 posted by (C)snowrun29ふっふっふ…そしてベランダの柑橘類につける。9月5日6 posted by (C)snowrun29太陽の暖かさで羽も温まるのか、こうしておくとすぐに旅立ちです明るい日差しの住宅街をひらひらと飛んでく黒いアゲハにクロ4号の分も元気で頑張るんやで~と
2009.09.12
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海遊館シリーズ第4弾昨日までの「寝てる魚たちなどでアップし損ねた魚たちです。まずはこちら。尾が何とも可愛くて3ピンクテール○○ posted by (C)snowrun29「ピンクテール・カラシン」という魚らしい。「アマゾン河などに生息するカラシン」とありますがカラシンって何だろうで、成長するにつれ、尾びれがピンクになってゆく魚。…何か可愛いですね~そしてこちらは2 MASAさんとこの? posted by (C)snowrun29MASAさんとこで拝見した魚だと思います。この「雲竜」のような模様がなかなかですね海遊館は水族館ですからイルカやアザラシもいるし、カニやクラゲやクリオネもいましたが、写真が…あと個人的には「イカ」も見たかったなぁ。泳ぐ姿が幻想的なんですけどね。で、こちらは撮りました4オウサマペンギン@氷 posted by (C)snowrun29「皇帝ペンギン」ではなく「オウサマペンギン」よく似てるけど、サイズがやや小さいかな天上から「雪」が降ってくるので喜んでました。一昨年だったか映画「皇帝ペンギン」も見たし何より以前「名古屋港水族館で見た「泳ぐペンギン」陸ではヨチヨチでも水中では「」のスピードでその姿を真横から見れる、横に長~い水槽があり飽きもせずずっと見て以来、ペンギン好きになりましたなので海遊館でもやはりここは押さえねばこうして最後に1階まで降りておしまいかと思ったらふれあいライブ館で「生サメ・生エイ・生タッチ」を。そこで水槽の中のサメなどを触って「ほんまに鮫肌や~」とか「エイはぬるっとしてるな」とか楽しませて貰いましたが最後に見たのが22カワウソの posted by (C)snowrun29「コツメカワウソ」の寝顔。この子達は「見るだけ」で行動展示が面白かったのですが、1匹、お疲れだったのか、他の子と離れて。なかなかの横顔かとって事で海遊館シリーズはこれでおしまい。ほんまに楽しい1日でしたって事で4日間読んで頂き、ありがとうございましたもし大阪に来ることがありましたら是非、南港・天保山にお越しくださいね。楽しいこと間違いなしです。詳しくはこちらでどうぞ。
2009.09.11
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海遊館シリーズ第3弾今日は「寝てる魚たち」です昨日のイトマキエイの背中の魚も寝てましたが…9逆さまだっ! posted by (C)snowrun29楽しいので再度MASAさんのお話では「コバンザメ」らしいですが。私と友人達が居た時間は「昼間」起きて泳ぎまくる魚が殆んどでしたがこの時間ってお昼寝タイムの魚もと思ったこちら。15お昼寝s posted by (C)snowrun29水槽越しに撮ってるのであちら側に見てる人も写ってますね。これをアップで見たら15お昼寝 posted by (C)snowrun29ね、ごろり状態でしょうやはり寝るなら安全な場所、なんですねぇ。で、こちらはどうでしょう。18お昼寝 posted by (C)snowrun29ここは水槽の底&その角っこ。種類を問わずごろごろ。マグロのような回遊魚なら泳ぎながら寝るのかするとこの「お昼寝魚」達はまた別種そして時間は問わないものそれともこうした「水族館」はエサは保証されてるし実際とは少し違うもの…「」は膨らむ一方。さてさて別の水槽には19 イヌザメの子どもたち posted by (C)snowrun29イヌザメの子どもたちです。彼らも「寝てる」感じ。角度を変えて21 イヌザメの子ども posted by (C)snowrun29ね、完全に寝てますよね、この子。って事で「寝る魚」「寝ない魚」色々なタイプがあるんやなぁ…と」
2009.09.10
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昨日の海遊館で見た「!」の魚たち♪の「ちら見せ」写真。昨日は縮小画像でしたが、今日はそのままをどうぞ。12の posted by (C)snowrun29如何でしょう、昨日でもうお解りの方もおられたでしょうが。そうです、このエイは「イトマキエイ」全長で3mほど。なるほど「糸巻き」みたいな耳状部分。で、ここは「胸びれ」の一部だとか。イトマキエイといえば「マンタ」かと思いますがあちらはオニイトマキエイ。このイトマキエイは2008年6月に海遊館に来た段階で飼育での展示は世界初で世界唯一らしい。で、この背中に乗ってる魚。何かは解らないのですが、、海遊館は8階建てだかの高さの水槽を上からずっと降りつつ魚たちを見るのですがずっとその間中、この2ショットでした。11 posted by (C)snowrun29どんなアングルでも「乗ってます」10の2ショット posted by (C)snowrun29更にこれだと9逆さまだっ! posted by (C)snowrun29何と「逆さまだっ」ジンベエザメの「海くん」と「大くん」も良かったけどこの不思議なコンビにはもう「」で海遊館を後にするまで見飽きませんでした。一体この魚は何ヤツって事でこの魚が何か、またどうしてこのコンビなのかお解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。では明日も「寝る魚たち」で
2009.09.09
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友人が名古屋から来て「海遊館」に行く事に。ご存知の方も、と思われますが「海遊館」とは大阪・天保山にある水族館です。詳しくはこちらでどうぞ。実は私は今回初めて。海遊館は開館して20年近いのですが…人込みが苦手なものでついつい。なので今回、かなりの期待をしつつ…ここの売りは何と言ってもジンベエザメの「海」くんと「大」くん。世界最大級の水槽に泳ぐ彼ら、なかなかの迫力でしたよ。はい、こちらが「ジンベエザメ」8 posted by (C)snowrun29下にいるのが「コバンザメ」なのかな?更にもう1枚7 posted by (C)snowrun29ね、こうしてずっと「付随物」のように。ジンベエザメは成長すると12~13mにもなる世界で1番大きい「魚類」。でも性格はおとなしく、人を襲うこともなく1日に2回「オキアミやエビ」を貰ってるとか。このジンベエザメも、でしたが私的にはイトマキエイも面白くて…12の posted by (C)snowrun29…ちら見せしておきではそれはまた明日
2009.09.08
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ネコノヒゲですネコノヒゲ1の2 posted by (C)snowrun29いつ見ても何か面白いところで私はこの「白」しか知らなかったのですが今回こっちのも。ネコノヒゲ2の posted by (C)snowrun29ええ~っ紫色のもあるんやネコノヒゲはシソ科ネコノヒゲ属の常緑多年草英語では「cat's whiskers」インド・マレーシア原産なためか寒さに弱く日本では1年草扱いらしい。で、花弁から「飛び出してる」メシベ&オシベが猫の髭を思わせるからの命名ですが(うまいなぁ)何しろ「ネコノヒゲ」なら紫ってなぁと思う私は了見が狭い
2009.09.07
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一昨日の「クワイの花」の近くにはこんな木もクマノミズキ3 posted by (C)snowrun29何この木は近寄るとクマノミズキ2 posted by (C)snowrun29「おぉ~クマノミズキの実がこんなにあれクマノミズキの実は初めてかももう少しアップでクマノミズキ2の! posted by (C)snowrun29こんな実やったんや~しかも「果序の枝がこんなに赤い」とは。クマノミズキはミズキ科ミズキ属の落葉高木「熊野」っても全国で普通に見られるけどやはり南国の方が多いらしく、雪国では少ないとか。あ「熊野」は「初めて発見された三重県熊野にちなんだ」と山渓ハンディ図鑑に出てましたミズキと葉など似てるけどこちらの方が細長く対生(ミズキは互生)また花期はミズキの方が1ヵ月早いので解ると。何よりこれも葉を1枚とって葉柄の付け根をちぎると糸のように「導管」が細~く伸びるので「」「春に枝を切ると水が滴り落ちる水木」の仲間ならでは、の特徴です
2009.09.06
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昨日のクワイの花のあった田んぼを再度。慈姑のある田 posted by (C)snowrun29ここで見たもう1つの「」は「田んぼに水が入ってる」こと。この時は既に8月下旬でした。何しろ近寄るとカエル達が「ぽちゃんぽちゃん」と逃げまくる。今頃まだ田んぼに水が…ってそういう農法なのかと思ったけどそのカエル達を見て、ある方が 「最近トノサマガエルが減ってるのは 田んぼの水を抜く時、アマガエルはもう蛙になってるけど トノサマガエルはもう少し時間がかかる。 まだオタマなのに水を抜かれて… それも減ってる一因」ほ~って思うお話でした。だからこのカエル達は幸せ者やなぁ、といえ、その為に水が入ってるかは「」なんですが。って事でトノサマガエルの写真がほしいとこ写し忘れて…代わりにこちらでどうぞ。6 posted by (C)snowrun29先日の「高野山のお寺の池」の子です。キミも幸せなカエルやし…皆さんのお近くの田には最近まで「水」が入ってましたか?
2009.09.05
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某所の田でクワイの花を見ました慈姑のある田 posted by (C)snowrun29最初「あオモダカや~」って思ったのですが近寄ると葉のサイズがでっかい。取って来た人のを撮らせてもらったのがこちら。慈姑の2の2 posted by (C)snowrun29茎の上方はこんな感じ慈姑の2の1 posted by (C)snowrun29花の下にあるこちらが「実」慈姑の3 posted by (C)snowrun29「滋賀県・湖西の針江」で見た「オモダカの花」がこちら。56 no posted by (C)snowrun29クワイとそっくりではないですか詳しくはこちらでどうぞ。 オモダカはオモダカ科同属の多年草で所謂、水田雑草。対してクワイは野菜ですよね。お正月とかに使う。でもじつは…オモダカの品種改良で「慈姑」が出来たとたまたま読んでた「ゲッチョ先生」の新作2009年8月「野菜探検記」 posted by (C)snowrun29こちらにそれが出てて「木曜社」から2009年3月15日初版発行。相変わらず面白いところで「実」がありましたが慈姑の食べる部分は「根っこ」の先端部分。そこにデンプンを蓄えるという仕組み。なので「芋」ですよね。でも「芋」なら、植えたらそこから新芽が、のはず。ではあの「実」は…となると慈姑は実で種を作りまた根っこに蓄えた芋でも同じ「芋」でもヤマノイモは実・ムカゴ・地下茎と3パターン持ってるけど慈姑は2パターン…お芋って頑張るなぁ
2009.09.04
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ガガイモの花です。ガガイモ1 posted by (C)snowrun29「リラックマ好き」の私としてはこのビロード感が大好きですガガイモはガガイモ科ガガイモ属の多年草。日当たりの良い草地などでよく見かけますね。めちゃ面白い実はこちら1とこちら2でどうぞ。今回、私が「」だったのはこちら。ガガイモ2の posted by (C)snowrun29白の半透明でわかりにくいですが「オシベ」が「メシベ」に ぴたっと張り付いてること。「山渓ハンディ図鑑・野に咲く花」では「ガガイモ科」の最初に 雄しべと雌しべは合着してずい柱を作るのが特徴とあります。今回、ルーペで覗いてみて「」でした。因みに「ずい柱」とは オシベとメシベの合着の極端に進んだもの ラン科やガガイモ科に見られると「植物用語辞典(八坂書房)」に出てます。…う~ん、まだまだ知らない事が多いなぁ。でもそんな1つずつが解ってゆく、それがまた嬉しいのも事実です
2009.09.03
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「高野山で見たお庭v」のpart3です昨日までは「中庭の池」でしたが今日は「中庭」の方をでは、こちらがその中庭。10 posted by (C)snowrun29手前の「ぞうり」が寺院の証し更にもう1枚11 posted by (C)snowrun29この「ぞうり」を拝借して庭に出ます。この「たたき」では3年前にナナフシも見たし、、詳しくはこちらでどうぞ。「忍者」を是非探してみて下さいね。さてこの庭では「枯山水」を模してるのか13no posted by (C)snowrun29このような苔も。杉苔の仲間、コセイタカスギゴケかなほぼ同じ時期でも今年はヒグラシではなくハギが咲いてキチョウが訪問。17no posted by (C)snowrun29昨年はハギはまだだったと思うのですが。またこちらは16 posted by (C)snowrun29ユリ科チゴユリ属のホウチャクソウの実かな。5月頃に花を見に来れたらいいですが。お寺ならではのムクロジ科のモクゲンジとかも見れる(花は見た事ないのですが、、)ここはやはり私にとっての別天地かも お詫び ここのとこ連日予定が、だったもので 下書きに書いておいたのを 日々それをアップしていたのですが 昨夜、9月2日の分を8月31日でアップしてました MASAさんとるるさんには、既にそちらでコメント頂いてるのに、 大変に申し訳ありませんが、話の順番がおかしくなりますので 再度のアップと言う事にさせて頂きます。 本当に失礼いたしました
2009.09.02
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昨日の「高野山で見たお庭v」のPart2です。って事で「中庭の池」の全景を再度。9 posted by (C)snowrun29これは中庭の池の半分ほど右端の石橋が丁度、真ん中辺りかな。この中庭の池には、画面向かって左端に7 posted by (C)snowrun29こんな年季の入ったオブジェがありここから水が池に流れるという趣向でしょう。なので、いつも水気が保証される先端部分は8no posted by (C)snowrun29なかなかの状況この苔は何かですけど名前よりこの「絵」を楽しみたい、とも…つづく
2009.09.01
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