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昨日の雨が小ぶりになったので所用で出た御近所。そこで見たのが2-2 posted by (C)snowrun29このユキヤナギ。…もう咲いている~この歩道沿いのユキヤナギ3 posted by (C)snowrun29何か景色が黄緑色っぽいな、と思ったら芽吹いていたのか。ほらほら4 posted by (C)snowrun29いつの間にか、、ところでこれは1 posted by (C)snowrun29オオカマキリの卵かな。…辺りが茶色一色だった時には隠れてたんだろうけど。あとこれは5 posted by (C)snowrun29何かの実かと思ったけど引っ張っても取れない。。。虫瘤かな僅かの間にこんな変化があった御近所。きつい冬と思っていたけどそれだけに急に温かくなると、でしょうか。皆さまのお近くでも小さな春が
2014.02.28
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昨日まで6日間、北欧に出かけていたのでそこで見たものは後日に、としてその間のうちの庭の春の確認を。2月半ばの京都府立植物園で見たセツブンソウ、オウレンとくればうちの庭でもと見に行くと2月27日 posted by (C)snowrun29おぉぉ~咲いている今朝は雨だし、で開き加減は少ないですが。出かける前日のフクジュソウは2月20日 posted by (C)snowrun29こんな状態だったので確認に、という次第。これもキンポウゲ科フクジュソウ属の多年草。晴れなら花は空を向いて光を集めるのでしょうが、、京都府立植物園でもまだ蕾が硬いって感じでしたがやはりここのとこの温かさでしょうね。2月27日クロッカス posted by (C)snowrun29その傍ではクロッカスもこんな風に。これは早い方ですが、芽出しやらが沢山。アヤメ科クロッカス属の球根植物ですね、昨年庭を掘り返したのであちこちに、で球根って凄いなぁと。さて北欧での6日間はどうしても「野菜」が少なかったので2014年2月北から帰っての野菜 posted by (C)snowrun29昨日から簡単野菜料理をあれこれと。蕪の葉とちりめんじゃこの炒め物チンゲンサイとサヤエンドウの麹炒めキュウリの簡易漬物とほぐしささみのマヨサラダお豆腐とすり身(三陸の応援で)に粟麩の煮もの昨日の野菜鍋をおつゆに、、私にしては大いに食べた6日間、その結果が怖ろしいのでこれで暫し元の野菜生活に戻ります
2014.02.27
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「花とお菓子」の講座で出かけた京都府立植物園2月と言えばやはり、と見に行くと35 posted by (C)snowrun29早くもこちらのセツブンソウが咲いていましたそしてこちらも42 posted by (C)snowrun29オウレンですね。更にもう1枚44 posted by (C)snowrun29これもまた小さい花でボケボケですみません44-2 posted by (C)snowrun29オウレンはキンポウゲ科オウレン属の多年草別名キクバオウレンでキンポウゲ科と言う事で花弁に見えているのはガク雌花・雄花があるのでこれは雌花。因みにもう1つ確認に行ったのはシモバシラでも午後では「霜柱」もあるはずもなく、、とにかく2つ咲いててめちゃ嬉しい出会いでした
2014.02.26
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さてさて「椿の餅」を頂いた「花とお菓子」の講座の日言うてもここは京都府立植物園その「2月」と言えば、、勿論こちら36-2 posted by (C)snowrun29セツブンソウですもしかして咲いてるかなと出かけたら30 posted by (C)snowrun29おぉ~咲いてるやん嬉しいなぁ言うても背丈は5cm程。35 posted by (C)snowrun29もう膝を折る、折る。蕾もまたこんな感じ。セツブンソウはキンポウゲ科セツブンソウ属の多年草節分の頃に咲くからの命名ですが所謂スプリングエフェメラルの花ですね主として石灰岩質の場所に群生。なので伊吹山とか、でないとですね。これが咲くのはやはり春近し31 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科なので花弁に見える白いのは「ガク」縁どる青いのはオシベの約で黄色いぽつぽつが「花弁」で蜜腺状態。一応確認と来てみて良かったですところで本日より6日出かけます。お返事などは遅れますが、気にせずどうぞお願いいたします。ではまた行って参ります
2014.02.21
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」いよいよゴールの日を迎えたこの日曜。今回はJR東海道線の南草津駅集合し矢橋帰帆島から歩き始めゴールの石山駅まで。25 posted by (C)snowrun293つ橋を渡り初めするこの日最後の「瀬田の唐橋」が見えて来ました、こちらの東詰から少し歩いての建部神社へ24 posted by (C)snowrun29たにし飴本舗も過ぎてこちらの27 posted by (C)snowrun29本殿に参拝しまた菊花石なども見て詳しくは下見の際のこちらとこちらをどうぞ。そして53 posted by (C)snowrun2952 posted by (C)snowrun29瀬田の唐橋を渡ってからぐるりと上流へ少し鴨達を見ながら歩く事10分程遂にその時はやって来ました56 posted by (C)snowrun29ゴーーーーーーーーーールです。2011年5月にここから湖西廻りで歩き始めて特別編も入れて30回。あっと言う間だったような、、何か見たくないような、終わりたくないような、、そんな気もしましたがともかくもこれで終結。細部に渡り綿密な企画をしてくれたMさん、報告書を毎月書いてくれたKさん始め皆で支えあったスタッフの仲間達。そしていつもにこにこ参加して下さった皆様本当にありがとうございました。私1人では絶対に歩けなかった琵琶湖一周これは私の宝物となりました ps. これらをまとめてPPでお話する完結編の講座と 30回でも歩けなかった水源の森などに行くバスツアー 残り2回を頼りにまた元気に
2014.02.20
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」いよいよゴールの日を迎えたこの日曜。まずは矢橋帰帆島から湖岸から歩き始め本日は橋を3つ渡りますがその1つめの近江大橋を歩き18 posted by (C)snowrun29JR東海道線の橋まで。ここの大津高校のボートは今日はえらく揺れていました。いつも電車であっと言う間に渡ってしまう瀬田川19 posted by (C)snowrun29上下2本の橋が川の上にあるんですね。2つ目の瀬田川大橋も過ぎ21 posted by (C)snowrun293つ目の瀬田の唐橋が見えてくる頃風のきつい日だったのでユリカモメ達が日向ぼっこ反対側を見ると23 posted by (C)snowrun29瀬田川大橋が見えているそんな辺りに24 posted by (C)snowrun29おぉ~これは「淀川河口からの距離票」これがあると言う事はここから南は淀川でも、ここより上流は瀬田川と言うこと。向こうには瀬田の唐橋が見えて来ました25 posted by (C)snowrun29この後、先に建部神社に御礼に行きますがそこでたにし飴を見つけた次第
2014.02.19
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昨日のたにし飴を再度アップ30 posted by (C)snowrun29これに出会ったのが日曜の建部大社前。月に1回、歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」2011年5月からスタートしたこの企画も遂にゴールを迎える日となりました。金曜の雪に続き土曜日のみぞれ雨…大丈夫かと思ったこの日何とか「晴れ」になりました。JR東海道線「南草津駅」に集合し2 posted by (C)snowrun29そこからバスで「矢橋帰帆島」へ近江八景にも歌われる「矢橋帰帆(やばせのきはん)」往時は対岸の浜大津からの船が行き交ったのでしょう。5-2 posted by (C)snowrun29今は埋め立てたこちらの島がありそこから湖岸歩きのスタート。橋の上から見た対岸の山々は白く6 posted by (C)snowrun29よく見ると比叡山もこんな雪景色画面左の黒いものはと思うと6-2 posted by (C)snowrun29…カラスやな。更に島を進んで眼を転じると8 posted by (C)snowrun29前回歩いたこの島への橋「矢橋帰帆北橋」もうあんなに遠く感じます。ではではまた湖岸を南下してゆきます
2014.02.18
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京都府立植物園の続編のところ昨日見たこちらをまず。30 posted by (C)snowrun29…何やのこれ、と思う「たにし飴」先日のキハダ飴に続く不思議な飴シリーズ昨日がいよいよゴールの琵琶湖周行235で見たこの飴26 posted by (C)snowrun29まずこのお店に「」下見の時には気付かなかったこのお店建部大社の門前です。たにし飴というと タニシのエキス入り飴 タニシの味の飴 タニシの形をした飴とまぁこの3つが脳裏に。それでどう思いますと話しているとIさんが速攻でお店に行き、GET結果として タニシの形をした「ニッキ飴」でした。どこか懐かしい昔ながらの手作り感ありありの飴で最初は上にかかったざらめ砂糖の味次にニッキ味が濃く、辛い位の。そして最後は練り飴になって、、と3回楽しめました。Iさん、ありがとうございます因みにお店では「しじみ餅」もあってそうなると 瀬田瀬田しじみしじみ餅とまずしじみ餅が出来その次に「飴」をと思った際に淡水だし「たにし」でどうかとまぁ勝手な推測当らずとも遠からじかな、とも。そんなたにし飴は35 posted by (C)snowrun29こちらのお店でどうぞ。こんな面白い飴に出会えたのも「お礼参り」に伺った「建部神社」のお導きそんなでいよいよゴールの「琵琶湖周行235」最後の1日をアップします
2014.02.17
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老舗京菓子の「末富」のご主人の「和菓子と植物」のお話を聞く会があり出かけた府立植物園。そこでのお話も「」な事ばかりでしたが23 posted by (C)snowrun29お店から届けられたこの椿のお菓子…もうもう夢のように美味で、、サイズも結構大きいと思うのですが、これが60人分とか届いたのです(凄い)オシベを模した黄色の餡も22-2 posted by (C)snowrun29クチナシで色づけと言われますが何しろこの細やかさひたすら驚きです。これは昨日もアップしましたが13 posted by (C)snowrun29今が時期の修二会(しゅにえ)の紅白の椿これを模したものだそうでお店には出ていないとか。PPで見せて頂いた和菓子の中にも14 norikoboshi posted by (C)snowrun29こうした「椿餅」があり日本人でありながら、忘れていた色々なものが一気に蘇るような、そんな貴重な時間でした。あまりにも多岐にわたってのお話にとても書ききれるものではないので是非こちらをお読み下さい。この山口富蔵さんのお話でした。因みに末富さんのお店などはこちらでどうぞ。 さてそんな眼から鱗のお話を聞きまた素晴らしい京菓子を頂いて満足しつつここは植物園ですから、残りの時間は勿論、、つづく
2014.02.16
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京の老舗和菓子屋のご主人のお話を聞く会があり府立植物園まで出かけました。1 posted by (C)snowrun29賀茂川にかかる北大路橋奥の山々は頂上辺りが白いけどここ大文字山はさほどの雪ではない2 daimonji posted by (C)snowrun29賀茂川の上流は4 posted by (C)snowrun29寒々しい光景ではありましたが。さて今回は「花とお菓子」と言う事で老舗和菓子の末富さんのご主人のお話でした。和菓子にも京菓子と和菓子がありまた「菓子屋」「饅頭屋」「餅屋」は違うこと。京菓子を名乗るのはやはり三山に囲まれた市内を指すしそのお菓子もお茶との関係での上の総合文化で床の間の掛け軸から、季節の色の移ろい、また「和歌」との関わりなど多岐にわたってのお話は「」と思うばかり。例えば「ぼた餅」と「おはぎ」両者、同じものなのに名前が違うのは春には「牡丹餅」、秋には「お萩」と使い分けるその背景にある遊び心のようなもの、…なるほど~一事が万事そんな、私などが忘れている日本の文化また京都人としての矜持を感じる2時間でした。そんなでお店から届けて頂いたこの日のお菓子は18 posted by (C)snowrun29この「椿のお餅」時期の修二会の時に使う13 posted by (C)snowrun29この紅白の椿をアレンジしたもの。もったいなくて食べられないしかしご主人の「硬くなります、すぐ頂いて下さい」の声におそるおそる食べたのですが、、何と美味なお茶席から遠く離れた今の私には夢のよう、、つづく
2014.02.15
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今日は朝から白い世界。用事で出たら公園が1 posted by (C)snowrun29おぉ~あまり見ない光景やっ公園の端にあるマサキの垣根を確認2 posted by (C)snowrun29雪の重しが、、何でここを確認したかと言うと3 posted by (C)snowrun29ここにミノウスバの卵があるから。…この毛があるとこういう時に大丈夫なんやなぁ。ここは晩秋からチェックしている場所。詳しくはこちらをどうぞ。そこでその後の1月4日を1月4日1 posted by (C)snowrun2912月から別の小さい蛾がついている、、これは一体1月4日2の posted by (C)snowrun29よく解らない状況ですが、、そして1月27日1月27日1 posted by (C)snowrun29特に変わりはないですね。そして本日の雪、ですが。こんなに寒い冬だと幼虫達が動き始めるのはまだまだ
2014.02.14
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」2011年5月から歩き始めて3年近くいよいよ今月ゴールを迎えますがその下見で歩いて来ました。その無事に踏破の御礼に参った「建部大社」49 posted by (C)snowrun29この菊花石も凄いですがこんなでっかいものは初めて見ました。また、こちらは幻の「千円札」昭和20年に初めて作られた高額紙幣33 posted by (C)snowrun29ここにこちらの大社がデザインされているとか。そんな大社の一角には45 kanzakura posted by (C)snowrun29寒桜が。ほらほら43 kanzakura posted by (C)snowrun291月下旬なのですが、、(ボケボケですみません)その傍で見たのが46 posted by (C)snowrun29この謎の葉。おそらく献木かと思いますがこれは「キンカチャ」というツバキの一種で花が「黄色」とか。それで「金花茶」なんですね。やはりここにお参りさせて頂いて良かったです。さて、そんなでゴール本番はこの日曜日。無事にゴールは嬉しいけれどその瞬間は何をか思うのでしょうか、、
2014.02.13
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」2011年5月から歩き始めて3年近くいよいよ今月ゴールを迎えますがその下見で歩いて来ました。今回、ゴールの前に「御礼」にと瀬田の唐橋西詰を少し行った先の24 posted by (C)snowrun29「建部大社」にお参りに。ここは「近江一之宮」ここで見た「いいのか」と思う狛犬さん29 posted by (C)snowrun29これも、でしたがこちらのおみくじもまた34 posted by (C)snowrun29遠目に金できらきら「男」「女」ってと思ったらそうか35 posted by (C)snowrun29こういう事か、、しかし本殿は36 posted by (C)snowrun29こんなに風格のある、、こちらの狛犬さんは39 posted by (C)snowrun29こちらとこちら38 posted by (C)snowrun29なかなかの。で、この本殿の裏には49 posted by (C)snowrun29「菊花石」も…岩の中に「菊の花」のような模様が、、かつて岐阜の根尾の駅で見かけた事があるけどこんなでっかいものは、、なかなかの神社でありました。
2014.02.12
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」2011年5月から歩き始めて3年近くいよいよ今月ゴールを迎えますがその下見で歩いて来ました。今回は南草津から歩き始め近江大橋に瀬田川大橋と渡ってから最後の瀬田の唐橋へ。53 posted by (C)snowrun29…かつてびわ湖毎日マラソンでは何回ここを往復したことか、、個人的に何とも懐しい橋。ゴール前に無事に30回の御礼に唐橋たもとの建部神社へ24 posted by (C)snowrun29建部大社は27 posted by (C)snowrun291300年前にこの瀬田の地に遷された「近江国一之宮」風格のある神社で御祭神は日本武尊。門から見た様子も31 posted by (C)snowrun29ほらとてもいい感じです。そんな神社の境内には30 posted by (C)snowrun29お約束の狛犬さん。しかし右の28 posted by (C)snowrun29こちらの狛犬さん、何か「」なので近寄るとおぉぉ~29 posted by (C)snowrun29両目に10円玉…いいのかこんな、、つづく
2014.02.11
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」3年近くかかったこの企画もいよいよゴールこの2月に迎えるゴール・通算30回目の下見で1月下旬にまた歩いて来ました。今回は矢橋帰帆島から南下し瀬田に近づいて参りました。こちらは近江八景の1つ「粟津の晴嵐」13 posted by (C)snowrun29そんな湖面は12 posted by (C)snowrun29こうしたボートが幾隻も。各大学や高校のボート部の基地となっています。身近で見たのは17 posted by (C)snowrun29湖岸に張り出した船着き場そこに駐留しているボートこれは大津高校の、でした。JR東海道線で石山駅を通過する際車窓から見えるこの瀬田川風景20 JR posted by (C)snowrun29今回はその上下の線の下をくぐります。岸近くには名残のススキやシロネなどの枯れ枯れ状態そんな中で見たのは23 posted by (C)snowrun29この白いもの。クモの卵かな琵琶湖も瀬田川となったこの細い付近またまた橋が見えて来ました、つづく
2014.02.10
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」2011年5月からスタートしたこの企画もいよいよこの2月でゴールを迎えます。特別編を入れて30回、その最後の30回目の下見で1月下旬に湖岸をまた歩いて来ました。今回はJR東海道線・南草津駅よりバスで「矢橋帰帆島」へ。2 posted by (C)snowrun29この島は埋め立てのものですがここに行く橋がなかなかいい感じの。前回のゴールだったのでその際の水辺には5 posted by (C)snowrun29まだ初冬の光景今年はどうもオオバンが多いような6 posted by (C)snowrun29湖面を覆うのはホテイアオイさて「矢橋帰帆島」は公園になっていて2 posted by (C)snowrun29その湖べりから歩き始める1月下旬のこの日は比良に続く山々が白い。比叡下ろしが吹くので4 posted by (C)snowrun29何となく寒々しい光景このメタセコイアは「スズメの木」になっている4 suzume posted by (C)snowrun29そりゃ寒いやろなぁ、、矢橋は近江八景の1つ「矢橋の帰帆」で有名当時は対岸の浜大津辺りからこちらに向け船が幾隻も幾隻も浮かんでいたでしょうね。どんどん石山を目指して南下していると今度は近江八景の1つ「粟津の晴嵐」が13 posted by (C)snowrun29対岸には「唐崎の夜雨」も見えているし近江八景って南が多いのか。そんな湖岸には12 kanmuri posted by (C)snowrun29遠目にカンムリカイツブリもぷかぷか、、さてさてつづく
2014.02.09
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アップし忘れ第3弾本日はこちらをどうぞ17 posted by (C)snowrun29「キハダ」の飴です。先日アップの鶴見緑地でYさんに頂いたこれ。お味は…ちと苦い。。。漢方のような。でもそれだけ効き目があるこれは白馬だったかでGETと言う話だったかと。その名も「キハダ飴本舗」というお店がの。詳しくはこちらの「健康飴を作っています」をどうぞ。キハダの「実」の果汁を入れているそうです。樹皮は生薬の「黄檗」として有名ですね。キハダはミカン科キハダ属の落葉高木各地の山に自生ですが、そう見かけないような(カラスアゲハとかの食樹なのですが)134 kihada posted by (C)snowrun29持ってる写真を探すとこれ位で2013年7月の青森行きでのもの。大木なのですが、案内看板の上に135 kihada posted by (C)snowrun29この羽状複葉の感じ。なので「実」など見た事無いのですがじつは3年前に森林の市で頂いたキハダ2012年5月13日 posted by (C)snowrun29こちらがうちのベランダにある鉢。でも今は枯れ気味の危険な状態、、これが無事に育てばもしやと獲らぬ狸状態、、
2014.02.08
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昨日のネコヤナギを再度アップ2月6日2 posted by (C)snowrun29帽子の写真とかは、ですがこれは「雄花」解りにくいので2年前のものをどうぞ。99 posted by (C)snowrun29まずこちらが「雄花」花粉をつけたオシベが「毛」の中から出てますね。102 posted by (C)snowrun29或る程度熟して来たのでか隣のようにつまむとぼこっと「取れる」のでこれはこれで面白い。で、こちらが「雌花」97 neko mebana posted by (C)snowrun29アップで見たら97 neko mebana2 posted by (C)snowrun29先端が2つになった「柱頭」、解りますか更にもう1枚103 posted by (C)snowrun29…ぼやけていますが、、ネコヤナギはヤナギ科ヤナギ属の落葉低木山中の渓谷から、街中の小川まで広く見かけます。今年はもっとはっきりした写真が撮れたらいいですが、、
2014.02.07
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FBの多田さんとこで拝見したネコヤナギの花。それで「あ」と思い出したのがうちのネコヤナギ20日程前、滋賀の里山から持ち帰った小枝2月6日3 posted by (C)snowrun29小ビンに活けておいたのですがそういや「帽子」が脱げかけていたけどいつの間にか2月6日2 posted by (C)snowrun29花が咲き始めていた雌雄異株で、これは花粉のついたオシベの出た雄花。ネコヤナギはヤナギ科ヤナギ属の落葉低木川の傍に多いなと思う印象通り山間部の渓流から街の小川まで。里山の川で見た時は5 neko2 posted by (C)snowrun29こんな「帽子」をかぶっていたのですがその帽子も「葉」に続くタイプもありそれが取れたものが6 neko posted by (C)snowrun29こちら。下から白い「にこ毛」が。さてこのネコヤナギの「にこ毛」「至高の指福」としか、、きっと皆さん、大好きかとそのふかふかの手触り。リラックマvsネコヤナギvol.2 posted by (C)snowrun29以前、うちのリラックマと比べてみた。この全身の手触りが嬉しいもので。。…で、その結果は「良い勝負」と言う事で
2014.02.06
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アップし忘れネタ、第2弾こちらも昨年12月に草津・水生植物公園みずの森で見たもの。83 gagabuta posted by (C)snowrun29温室内の池にいたガガブタアップでどうぞ83 gagabuta2 posted by (C)snowrun29蕾が下から上がってきて、がよく解るそして何でか「くるくる」渦巻きガガブタはミツガシワ科アサザ属の多年性の浮葉植物で81 gagabuta posted by (C)snowrun29見ての通り睡蓮のような葉を持ちかつては各地の湖沼やため池などに普通にいたらしい、、今や各地で減少しているんでしょうね。この毛羽だった81 gagabuta2 posted by (C)snowrun29花弁が何とも可愛いガガは影の転訛で鏡の意味。「鏡の蓋」ということになり、漢字では鏡蓋。泥の中から地下茎を伸ばして葉を広げ水が少なくなると葉の真下から芽や根なども出すという「深くないため池」に適した植物のようですが、、残念ながら私にはこうして植物園で見るしか、、
2014.02.05
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アップし忘れのネタですが12月の草津の水生植物公園近くで見たこちら66 rurimaturimodoki posted by (C)snowrun29紅葉した葉にこの鮮やかな水色もの凄く目を引く花でしたが初めて見たので「」だったところ67 rurimaturimodoki posted by (C)snowrun29植物公園内にあったこちら看板に「ルリマツリモドキ」とありました。更にもう1枚76 rurimaturimodoki posted by (C)snowrun29赤い葉にこのビビッドなブルーが美しい、、ルリマツリモドキって事は「ルリマツリ」というのがまずあるんやなと。ってことで探すと ルリマツリはイソマツ科ルリマツリ属の「半つる性」常緑低木 学名・Plumbago capensisの南アフリカ原産 花はこんなので花期は6~10月 ルリマツリモドキはイソマツ科ルリマツリモドキ属の多年草 学名はCeratostigma plumbaginoidesで中国の山野に分布 花がルリマツリに似ているので「plumbaginoides」となり 花期は6~10月、やや「這い性」で秋には紅葉ふんふんなるほど、と思って居たらここにまた1つ ブータンルリマツリなるものが イソマツ科ルリマツリモドキ属の半常緑低木で 学名・Ceratostigma griffythii 花はルリマツリモドキそっくりで多少小さく 花期は7~11月で秋に紅葉する。 明治の頃に渡来したという、、こちら 中国・ヒマラヤ原産…くらくらするぞ。公園内外2つの花は同じものそれとも別のもの公園内の看板の「ルリマツリモドキ」も、また外のも「這い性」ではなく、背丈50cm程で立っていたけど、、同じルリマツリモドキ属の少し違う仲間たちああ、ややこしい、、私の頭が「」なのですが、、
2014.02.04
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1月下旬の鶴見緑地(大阪市内)そこで見た鳥は8 posted by (C)snowrun29カルガモたち。また大池では3 posted by (C)snowrun29今年も鴨達が、、(これは2年前のもの)また2-2 posted by (C)snowrun29オナガガモとヒドリガモ。そして滝の上で水浴びしてたのが7 hiyo mizuabi posted by (C)snowrun29ヒヨドリたち。何羽もばたばた浴びていました。そして14 posted by (C)snowrun29えらくスズメが多いなぁと思ったらこちらのおじさんが16 posted by (C)snowrun29自転車の荷台から餌を撒いてたのか、、随分前に初めて来た時に見て「」だったのもこんな風に餌をあげてたおじさん。…まさか同じ人大池には昨年見たコガモや、16 posted by (C)snowrun29(これは昨年のもの)2年前のトモエガモが居なかったのですがやはりここに来ると楽しいですね
2014.02.03
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1月下旬の鶴見緑地で見たもの。今日はこちらギンバイカの実です。12 ginbaisou posted by (C)snowrun29この実はかなり美味。フトモモ科ギンバイカ属の常緑低木で地中海原産。花も可愛いので時々、植栽されていますね。歌曲「ミルテの花」はこれの事かな。またこちらは13 rikyuubai posted by (C)snowrun29リキュウバイの実バラ科ヤナギザクラ属の落葉小高木こちらも花が可愛い、、さてそんな中、解らなかったのはこちら唯一、咲いていたのですが5 posted by (C)snowrun29ノウゼンカズラの仲間でヒメノウゼンカズラかなと思いますが園芸種は多いので、ご存知の方どうぞ宜しくお願いいたします
2014.02.02
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鶴見緑地を1月下旬に歩いて来ました。そこで見たまずはこちら3 simokuren posted by (C)snowrun29モクレン(シモクレン)の蕾こんな冬芽だけでシモクレン(花が紫色)とハクモクレンと違うのかでしたがハンドブックでは モクレン(シモクレン)の花芽は大きく 「伏した毛」に覆われ、下部が丸く「らっきょう型」 中央から上が急に細くなる ハクモクレンの花芽は特に大きく 「長軟毛」に覆われ、花芽の毛はは立つ 花芽の形については記述なしそんな違いって解るかなでしたがではこちらは如何でしょう10 hakumokuren posted by (C)snowrun29こちらは「ハクモクレン」と看板に。こうして並べて見たら、なるほど~毛も違うし形も、とは思うけど1つ1つ別の場面で見たらどうだろう…因みにこちら先月アップの和歌山のお寺のハクモクレンの冬芽19-2 posted by (C)snowrun29やっぱり「らっきょう型」ではないなとは思うのとこの毛衣の様子かなぁ、、
2014.02.01
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