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東北から戻って来ました。今回はこちらの花を見に87 hinazakura2 posted by (C)snowrun29ヒナザクラです小さくて可愛い花ですね。その為に88 posted by (C)snowrun29花の100名山「森吉山」へ。秋田ですお陰さまで4日共に大いに快晴で色々と北の花や虫を見たのですがまだ6月下旬の福井・中池見湿地がまだ少しと言う事で、ではそちらを先に
2014.06.30
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今日から土曜まで東北に行って来ます。その前にこれをアップしておこうと16 oomurasaki posted by (C)snowrun29オオムラサキです。6月半ばの兵庫県南東部の山中13 oomurasaki posted by (C)snowrun29道にこんな子がいてえええっと。朝方が寒かったので羽化したものの飛べなくて道にじっとたたずんでいたのでしょうか。こんな所では踏まれるといかんし、と近くの木につけようと大きな翅を2枚ごしに持ったら「中の青紫」が見えたのでもうオオムラサキの男の子をつまんだのは初めて。この色、ほんまに感激しました~
2014.06.25
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6月中旬の福井・中池見湿地ここでは48 posted by (C)snowrun29ササユリを見たのですが門の前でまずは5 posted by (C)snowrun29クモの卵のうと子ども5-2 posted by (C)snowrun29端っこに「お母さん」かな。網の中ではごじゃごじゃと5-3 posted by (C)snowrun29これこそ「蜘蛛の子を散らして」いるなぁ。何蜘蛛だろう、、その隣では別のクモが網を張っている8 kogane posted by (C)snowrun29この網の端っこの白い「x」模様でコガネグモのようですね。近くの葉には9 posted by (C)snowrun29アマガエルが休んでいる。。さてここから湿地目指して歩き始めます。 お知らせ 明日から暫く北に向かいますが コメントなどはどうぞ宜しくお願いいたします。 御返事は遅れて申し訳ないですが ではまた週末に
2014.06.24
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ササユリが咲いていました。12 sasayuri posted by (C)snowrun29おぉ~出会えて嬉しい丘の上でこんな感じでも48 posted by (C)snowrun29こちらは福井県・敦賀市の中池見湿地6月中旬に出かけましたがここで面白かったのが13 1128 posted by (C)snowrun29行きの「11時28分」に見た蕾それが帰りの「13時58分」には52 1358 posted by (C)snowrun29こうして少し膨らんで来ている。。ササユリは本州中部から九州にかけて自生でも花が可愛いので時に盗掘もされて「葉」は見かけてもなかなか花は、、なのでこうして出会うとほんま嬉しいですね
2014.06.23
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窓辺のフウランが咲きました6月22日1 posted by (C)snowrun29最初、こんなものが鉢に出現し6月12日5 posted by (C)snowrun29こっこれはと。それから6日で6月18日4 posted by (C)snowrun29白ってほんまにうまく撮れませんが、、頂いて4年になるこのフウラン2年前に1度咲いたけど少しで6月10日7の posted by (C)snowrun29昨年は咲いた記憶が、、ともかく良い香りもして嬉しいです
2014.06.22
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淀川河口から琵琶湖岸・浜大津まで歩くNPO企画の「淀川探訪」その9回目本番は雨。そこで石清水八幡宮のある男山から16 posted by (C)snowrun29木津川・宇治川の合流地点の背割堤へ。ここは下見の際は30 posted by (C)snowrun29こんなだったのですが。雨と晴れでは違い過ぎる、、さてここから今度は淀駅まで宇治川沿いに4k17 posted by (C)snowrun29途中で京阪電車の鉄橋もくぐります。雨の日はまた風情が、でしょうか。そんな関西の私鉄である京阪電車は1 posted by (C)snowrun29「枚方パーク」という菊人形で有名な遊園地を持っていますがCMにあの「官兵衛」を起用しています。超・ひらパー兄さん彼が起用されてから入場者数も上がったと聞きますが(岡田くんは枚方市出身らしい)1-2 posted by (C)snowrun29なかなか厳しい状況のようで、、
2014.06.21
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一昨日の「ナギの雄花」で淀川探訪の9回目で登った石清水八幡宮で17 nagi posted by (C)snowrun29本殿前に「ナギの雄花」を「見た話をアップしました。その雄花16 nagi posted by (C)snowrun29雌雄異株のナギは神社とかに奉納される木でもあり「では雌木は」と探したのに見つからず、、実は白い神官の装束の方にもお尋ねしたのですが「さぁ」とナギ自体も御存知ないようなそれで謎だったのですが「昭和50年頃には本殿前に雌雄一対であった」と故・田中澄江さんのエッセイ集に出ていて白黒写真も載っていたとNさんから教えて頂きました。ありがとうございます~なので雌木は枯れたのでしょう。残念ですが、、ともかくも謎が解けてめちゃ嬉しいです
2014.06.20
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淀川河口から琵琶湖・浜大津まで歩くNPO企画の「淀川探訪」その9回目、下見は36度の猛暑でしたが本番当日は途中から土砂降りそんなで6 posted by (C)snowrun29本殿もこんな感じ近くのサカキも9 sakaki posted by (C)snowrun29せっかくの花が雨にぬれて。また麓の放生池もこんな感じ2 posted by (C)snowrun29黄色いアサザも睡蓮も。ここ石清水八幡宮は男山という山にありそこを下って来る時に見たのが20 kiirotorakamikiri posted by (C)snowrun29キイロトラカミキリかと。そして男山から今度は三川合流の背割堤へ。。
2014.06.19
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淀川河口から琵琶湖岸・浜大津まで歩く「淀川探訪」6月上旬の9回目は京阪・八幡市駅から三川合流を見て淀駅まで。本番日は途中、土砂降りだったので今日は下見時の写真を、ですがまずは山から三川合流の背割堤を見ようと八幡市駅傍の男山にある「石清水八幡宮」へ。その本殿前で見たのが17 nagi posted by (C)snowrun29献木でしょうね、ナギの木です。ナギはマキ科ナギ属の常緑高木15 posted by (C)snowrun29あれ、花が咲いてるとほらほら16 nagi posted by (C)snowrun29初めて見たぞ。雌雄異株なので17 posted by (C)snowrun29これは雄花でしょうね。それなら「雌花」はと雌木を探すも、見当たらず。神社には雌雄で一対とも聞くので14 posted by (C)snowrun29きっとどこかに、と思ったのですが、、
2014.06.18
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6月上旬の淀川歩き河口から琵琶湖岸・浜大津までの16回のうち今回はその9回目。5月下旬の下見日は36度もあって熱中症一歩手前にもなった私ですが本番日は途中雨が物凄い一幕もあったけど参加の皆さんが涼しく歩けたのが何よりでした。そんなで今回は雨の中歩くのが精いっぱいで31 kuwa posted by (C)snowrun29今回この桑の実が植物ではメインそして虫では32 hukura posted by (C)snowrun29やはりこの子でしょう。カラムシ、ヤブマオなどイラクサ科の葉があれば39 hukura posted by (C)snowrun29思わず「いるかな」と待ってたフクラスズメの幼虫。何が楽しいってこの子は怖そうな模様なのにちょい、とつついてやると頭をぶんぶん振って「怖いやろ~」と。…初めて見た子どもなら泣くかもでも「毒々しい色」なのに「毒はなく」ぶんぶん体を揺らして「怖いやろ~」と脅すのも鳥など敵に怖がらせる為かと。それを知ってしまうと、ついからかってしまういかんいかん。そんな宇治川、木津川の合流点24 keihan posted by (C)snowrun29京阪電車は轟音轟かして鉄橋通過。なかなかの光景です
2014.06.17
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6月上旬のNPO企画での「淀川歩き」9回目の今回は京阪電車・八幡市駅に集合して三川合流を石清水八幡宮から見て背割堤を渡って宇治川べりから淀駅へというコース。当日は途中、どしゃ降りとなって写真どころではなかったので下見時の写真でどうぞ。今回のメインは三川合流ポイント30 posted by (C)snowrun29木津川と宇治川が合流して淀川になる「背割堤」その先端まで、と歩きましたがそこで今回のトピックは31 kuwa posted by (C)snowrun29この「桑の実」鳥が食べるてはあちこちで、かはたまた堤の親木からころころ…でか27 kuwa posted by (C)snowrun29桑の木がまぁ沢山。それが28 kuwa posted by (C)snowrun29こういう状態で、、もったいない。。枝の上の黒く熟した実は甘く美味でポイポイ口に入れて食べまくりましたが本番当日も参加者は皆、大いに食べて喉をうるおしました
2014.06.16
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今日はうちの庭で見たこちら5月28日の posted by (C)snowrun295月28日の庭先に居ました。カナヘビですよねトカゲの仲間でしょうね。しかし蝋梅の葉の上5月28日 posted by (C)snowrun29身が軽いにしても凄いなぁ。遠目にズームで何とか撮ったのがですがこの後、私が少し近寄ったのを察知しささっと草むらに逃げ込んだので、、それから10日程経過して6月9日 posted by (C)snowrun29またも朝方に。これもささっと逃げられたのでこのボケボケですみませんこの写真を「可愛いでしょう」とOさんに見せたところこれはもう「おじいさん」とか。成熟しているという意味でもあるのでしょうが何か、えそうなんと。寿命は7年程らしいけどうちの庭でこうして時々出会えたら嬉しいです。ところでこの2匹は同一なのか色も違うしやっぱり別個体なのか…その辺りはさっぱりなのですが
2014.06.15
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今日も「蛾」なのですが本日分のはなかなか可愛いヤツかとそれはこちら1 posted by (C)snowrun296月8日の朝天井に付いてたこの子。椅子に乗ってズームで撮ったものの2 posted by (C)snowrun29ホン間近では撮れず、ボケボケなのですが、、そんなで直では2no posted by (C)snowrun29こんな感じ。縦の長さで2cmなかったような。というものですがネットで探した結果「マツノゴマダラノメイガ」ではと。詳しくはこちらをどうぞ。…だとするとまた「松」の「うちにお越しの蛾達♪」のフタヤマエダシャクに続き朝にはもう居なくなってたのですが、、
2014.06.14
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夏を前にお越しの蛾たち。本日はこちら9 posted by (C)snowrun29これも玄関前の壁にいたもの。昨日のガラスに付いたフタヤマエダシャクと(こちら)同じ日、同じ朝にいました。翅を広げた横長で3cm弱だったかと。これが何ものかお解りの方、どうぞ宜しくです。さてこちらは同じく6月初めベランダの壁をそそくさと歩いていた幼虫1 posted by (C)snowrun29うわっと思ったけどこの背中の独特の模様できっと解るぞ、と探すと3 posted by (C)snowrun29ヤガ科のサクラケンモンかと(こちら)するとバラ科サクラ属をうちの桜の仲間と言えば庭のアーモンドかベランダのサクランボか、、撮った後、ナメ○ジ専用箸ではっしと捕まえようと箸を取りに行って戻ると既に影も形も、、どうも壁(手すり)の反対側に去ったようで、、しかしここで「もしや」なのはこのサクラケンモン、1枚目の成虫にも似てますね。脚の模様、背中の模様、、翅の模様がややなのですが、、
2014.06.13
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夏を前に、我が家に蛾達もお越しですがその内の幾つかをどうぞ。まずはこちら2 posted by (C)snowrun29深夜の洗面所の壁に居たのですが。サイズは3 posted by (C)snowrun29広げた翅で3cmほど近くで見たら2-2 posted by (C)snowrun29「触角」が見事ですね~これって雄かなと。朝になってどこかに行ったかと思ったら5-2 posted by (C)snowrun29玄関のガラスについてました。やはり触角をどうぞ。6-2 posted by (C)snowrun29見事ですね~で、この蛾ですがフタヤマエダシャクだそうです。FBの多田さん、ありがとうございますシャクガ科で松が食樹らしくこちらこの後、外に出したらさっと飛んで行ったけど松達が「やめてくれ~」と叫んでいたかも??
2014.06.12
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お向かいの塀に「」と思う藤色。それがこちら6月1日2の posted by (C)snowrun29えキキョウキキョウなら時期も、ですが6月1日2 posted by (C)snowrun29この葉ってキキョウの葉って長卵形だし、、「」と思っていたらどちらかのページで「おぉ」と思ったのがカンパニュラ・アルペンブルーのようです。キキョウ科ホタルブクロ属の多年草カンパニュラ・ポシャルスキアナとも(こちら)ともかく解って嬉しいですがきっとこの石垣の向こうに親株が、でしょうね
2014.06.11
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5月下旬の湖北・赤坂山への峠道ここは福井との県境でもあるので日本海側要素も多く50 taniutugi posted by (C)snowrun29こちらのタニウツギもそう。スイカズラ科タニウツギ属の落葉小高木で49 taniutugi posted by (C)snowrun29こんな薄いピンクの可愛い花が咲きます。関西でも時々見かけてはあれここ日本海に近いとか思います。また31 ooobakisumire posted by (C)snowrun29このオオバキスミレもここならでは。青森でもよく見かけましたっけ。なぜか81 posted by (C)snowrun29こんな崩れそうな斜面に多くそれがとても不思議ですが、、こちらで見かけた他の花とかは43 posted by (C)snowrun29ヤマボウシの白い花。白いのは花弁でなくガクですが、、ミズキ科サンシュユ属の落葉高木またこちらは「実」ですが38 kibusi posted by (C)snowrun29キブシのまだ若い青い実。舞妓さんが付けてるカンザシみたいな、ですね。キブシ科同属の落葉低木で雌雄異株なのでこの木は雌木ですね。春時間も進むここ湖北ではまた初夏の頃に
2014.06.10
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5月下旬の湖北・赤坂山への道ここで見た植物で「」だったのはこちら54 kobanokomayumi2 posted by (C)snowrun29コバノコマユミこんなのもあるんですね~斜面の上から52 kobanokomayumi posted by (C)snowrun29こんな風に生えていました。丁度、花盛りで55 koba posted by (C)snowrun29地味な花ながらもこんな感じで。葉は「コバ」というだけあって葉長(縦)で1~2cm程。(下にウリハダカエデが在って解りにくくてすみません)普通のコマユミもあって32 komayumi2 posted by (C)snowrun29こんな感じ。葉がやはり大き目ですね。両方共にニシキギ科同属の落葉の小高木と低木それで思い出すのが京都府美山町の芦生の森で見たこちら25 himekomayumi posted by (C)snowrun29こちらは芦生での地域種・ヒメコマユミ詳しくはこちらでどうぞ。ニシキギ科ニシキギ属と言えば ニシキギ コマユミ マユミ サワダツ(アオジクマユミ) などなどですが(マサキやツリバナ類は外しました)他にも色々あったんやなぁと
2014.06.09
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5月下旬の湖北・赤坂山への道そこで見た可愛い花は96 sarasa2 posted by (C)snowrun29サラサドウダンです~この可愛い花は下向き鈴蘭のようで95 sarasa posted by (C)snowrun29可愛いだけでなく清楚でもある更にもう1枚どうぞ98 sarasa posted by (C)snowrun29中を覗こうとしたのですが、、サラサドウダンはツツジ科ドウダンツツジ属の落葉低木花の縦筋が「更紗」のようでの名前で別名・フウリンツツジもなるほどですね。花期は5~6月ですが、ここは平地より寒いので出会えて嬉しいです
2014.06.08
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5月下旬の湖北・赤坂山への道で見たこの日1番の「」はこちら89 yamaguruma3 posted by (C)snowrun29ヤマグルマの花です。ヤマグルマは1科1属1種であまり見かけない木ですが87 yamaguruma2 posted by (C)snowrun29まだ早いかと思ったら、咲いていたので近寄って88 yamaguruma posted by (C)snowrun29ほらほら。葉の付き方が「山車」91 yamaguruma posted by (C)snowrun29花はメシベとオシベがむき出しで90 yamaguruma2 posted by (C)snowrun29何とも不思議な、、何故かここには何本かあって94 yamaguruma2 posted by (C)snowrun29ホルトノキのように赤い葉がちらり。常緑高木のこの木は岩場とかに自生何とか斜面下の花を見れてほんまに嬉しい
2014.06.07
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5月下旬の湖北・赤坂山への山中アカショウビンやオオルリの鳴き声も聞こえましたが鳥達の子育てを思えばこの時期「毛虫・芋虫」が多いのは当然ですが。さて幼虫も、ですが今回ここでやたら見かけたのがこの小さめの蛾(翅を広げて2cm程)キンモンガとこちら85-2 posted by (C)snowrun29黒地に白い模様がくるくる廻ってとてもインパクトがありました。この模様ですぐ解ると思ったのですが解らずFBの松井さんに教えて頂きました。ありがとうございますシラフシロオビナミシャクだそうです。85 posted by (C)snowrun29アジサイ科が食草(こちら)なるほどこの写真ではコアジサイに。何匹も、何匹も見かけると言う事は同じ時期に羽化して結婚飛行というか大仕事を、かと。またこちらは83 habati posted by (C)snowrun29ブナの葉を食べるハバチの幼虫かと。アップで見ると83 habati2 posted by (C)snowrun29ほらほら、食べてる。この子も名前がですが、ブナハバチでいいのかなブナハバチで調べたら神奈川とかではえらい事になっていたようですがこちらバランス状態が崩れていると言う事かな。…ここのブナは大丈夫かな。そして最後には56 aotonbo posted by (C)snowrun29この美しい青いトンボ何トンボだろう。。
2014.06.06
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5月下旬の湖北・赤坂山への山中ニワハンミョウに、ウスタビガの幼虫そしてこちら62 okamototogeedashaku posted by (C)snowrun29謎の幼虫ですがオカモトトゲエダシャクかと。。こちらやはり鳥の糞に擬態しているんですね。色々な木についていましたが。この日の湖北の山中ではマイマイガがやたら居て「」何しろ何の木にでもいるもので。9 maimai@hamahaze posted by (C)snowrun29カエデ、シデ類、キブシ、そしてヤマハゼにも昨年、奈良や大阪間で物凄い発生ぶりに8 maimai posted by (C)snowrun29何で丸裸にしてしまう、と皆、大弱り。今年はもう大丈夫かなと思ったのに。。ここでも枝先からつーと糸を引いても現われる。食べるものが無くなったらそうして移動してるのかも。そんな糸をかき分けつつ歩いた1日でした。今週末の本番はもっと育っているはず、、、ところでお尋ねしたい謎の子がこちら70 tunohasibami2 posted by (C)snowrun29ツノハシバミに付いていたらまたこちらでも80 posted by (C)snowrun29ヤマボウシですね。この水色のエダシャクと思う幼虫も多かった、、と言う事でこの水色のエダシャク何者かご存知の方、どうぞ宜しくです。
2014.06.05
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さて5月下旬の湖北こちらの山中で見かけたもの。本日はこちら63 usutabiga@kekenponasi posted by (C)snowrun29ウスタビガの幼虫です~ケケンポナシの葉を見ようとしたら61 usutabiga@kekenponasi posted by (C)snowrun29その葉裏に潜んでおりました。ふっふっふ別の角度から64 usutabiga@kekenponasi posted by (C)snowrun29こちらの方がフツ-っぽいウスタビガは昨年、ようやく念願の「きゅ~きゅ~」と鳴く声を聞けたけどあれは終齢幼虫(次に脱皮すると蛹になる幼虫)で今回のは若齢幼虫かと。それで胴体きゅっきゅっをしなかったのですが、、やった方が良かったかな。。
2014.06.04
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5月下旬の湖北で見たこちら58 niwahanmyou posted by (C)snowrun29ニワハンミョウです~は眼がくりくりっと可愛いですがこちらだと57 niwahanmyou posted by (C)snowrun29ちと強面風ニワハンミョウはハンミョウの仲間思ったより小さめで体だけの縦長が2cm弱。飛ぶと後翅に青い金属光沢が見えるのですが59 niwahanmyou2 posted by (C)snowrun29私の腕では…涙…って事で、では湖北で見たあれこれを
2014.06.03
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5月半ばの京都・宝が池での観察会そのラストに見たのが46-2 posted by (C)snowrun29こちらの馬たち。「小倉号」という名前のようです。46 posted by (C)snowrun29隣のこちらは45 posted by (C)snowrun29「大文字号」、20歳らしい。ここはその名も「平安騎馬隊」の厩舎で49 posted by (C)snowrun29京都府警の馬場もあってここで練習もするのでしょうね。日本では皇宮警察本部、警視庁、京都府警察と3か所に騎馬隊があり、交通の取締りなどはパトカーや白バイの役割で、騎馬隊は公式行事、パレードなどの先導など儀礼を担っているそうです。こちらの馬達は京都御苑や観光地、近くの小学校や鴨川などのパトロールにまた「葵祭」とかにも関与するとか。行列の馬とかが急に何かで暴れてもそこは馬は馬同士、という事らしい。言うても賢い馬たち。こんな任務も、とは驚きですがそこはやはり京都やなぁと思いつつ、、
2014.06.02
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5月半ばの京都・宝が池こちらの池の周辺で見たのが19-2 posted by (C)snowrun29鳩が水に入っているほらほら19-3 posted by (C)snowrun29この日はそう暑い日でもなかったけど水が飲みたいのかはたまた水浴びしたいのか、、私がカメラ片手に近寄ったのでそのどちらでもなく陸に上がってしまいましたが、、いかん、いかん。ところでこの水辺に19 posted by (C)snowrun29妙なものが。それがこちら16 misisippi posted by (C)snowrun29亀やん。それも…ミシシッピアカミミガメ近くには18 posted by (C)snowrun29裏側ってこんな模様やったのか、、落語で有名な大阪・ミナミの「四天王寺の亀の池」あちらでも3年前ほどでミシシッピアカミミガメばかり、、何だかなぁ、、
2014.06.01
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