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8月初めの知床5湖を見下ろす知床連山108 posted by (C)snowrun29前日の雨も抜け、被っていた雲から姿を現した硫黄山ここで出会ったこの蝉38 koezo posted by (C)snowrun29王冠みたいな模様もカッコいいコエゾゼミ苔むす岩に置いて40 koezo posted by (C)snowrun2941 koezo posted by (C)snowrun29ゆ~ったりと歩くこの日、最初から鳴き声がしてその上スタート場所から106 posted by (C)snowrun29こ、これは201 koezo posted by (C)snowrun29ハルニレの木にて羽化したんやな202 koezo posted by (C)snowrun2947 posted by (C)snowrun29またこれは羽化したてのもう1枚49 posted by (C)snowrun29下に出たばかりの抜け殻、ありますね。
2022.08.31
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8月初めの大雪山・旭岳102 ezooyama posted by (C)snowrun29小雨のこの日、エゾオヤマリンドウはこの状態でしたがアップ出来てない他の花もどうぞロープウェイを降りてすぐ8 baikeiso posted by (C)snowrun29バイケイソウ10 urajironana posted by (C)snowrun29ウロジロナナカマド12 isotutuji posted by (C)snowrun29イソツツジの花こちらはガイドさんが言われる「ホソバイソツツジ」25 hosobaisotutuji posted by (C)snowrun29どう違うのだろう。。39 posted by (C)snowrun29アザミの仲間、トウヒレンだろうか最後にこのシダ42 posted by (C)snowrun29裏を見ると43 posted by (C)snowrun29…オオバショリマだろうか17 posted by (C)snowrun29夫婦池のどちらだったか。。チングルマはもう稚児車になっていました99 posted by (C)snowrun29遠目に白いのは雪渓でしょう113 posted by (C)snowrun29ここが神さまが遊ぶ、との「カムイミンタラ」かと100 posted by (C)snowrun29既にもう花期は、でしたが。またきっちりの花期に来てみたいですね
2022.08.30
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8月初めの大雪山・旭岳ここで出会ったイワブクロ38 posted by (C)snowrun29こうした火山系の高山帯の岩場や砂礫地に自生の花姿見の池でもこうした斜面に群生111 posted by (C)snowrun29ここ旭岳は現役の火山29 posted by (C)snowrun29この傍でも火山ガスが31 posted by (C)snowrun29道中の横にはこうした岩も103 posted by (C)snowrun29噴火した際に飛んで来たものだろうか。でもいずれ落ちそうで、、(怖)そうした岩の下に空いた穴21熱い! posted by (C)snowrun29「手を入れてみて」とのガイドさんの声におそるおそる手を…熱いそんな環境の上、この日は小雨の中ですが、イワブクロ以外の花もどうぞ41 posted by (C)snowrun29エゾオヤマリンドウ20 miyam posted by (C)snowrun29こちらはミヤマリンドウかな、小雨の中では花は開かずアオノツガザクラはラスト辺りの花が16 aonotuga posted by (C)snowrun29もう実になっているのも14 posted by (C)snowrun29クロマメノキもギリギリの花11 kuromame posted by (C)snowrun29もう実になっているガンコウランかな105 posted by (C)snowrun29
2022.08.29
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8月初めの久しぶりの北海道出会えて嬉しい1つがこちら104 posted by (C)snowrun29イワブクロです以前、鳥海山に登った際に初めて見たこの花今回は大雪山旭岳の姿見の池までの道で36 posted by (C)snowrun29この日は小雨でこの様子ですが道中、結構あちこちにあって33 posted by (C)snowrun29109 posted by (C)snowrun29その都度「わ~」と歩いて1時間強の姿見の池でも112 Sugata posted by (C)snowrun29斜面にこうして106 sugata posted by (C)snowrun29107 sugata posted by (C)snowrun29何とも「」のイワブクロ(岩袋)はオオバコ科イワブクロ属の高山植物北海道と東北地方に分布で火山系の山の岩場や砂礫地に多い37 posted by (C)snowrun29なるほど。そう言えば道南の樽前山でも見かけましたっけ。鳥海山の時と言い、ああした他の花が育ちにくい場所は彼らには、の場所なのですね、パイオニアプランツとの記述も見かけました。確かにこの姿見の池の傍では110 posted by (C)snowrun29火山ガスが普通に出ているしこんな旭岳で…つづく
2022.08.28
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今年もスズムシバナが咲きました8月27日2 posted by (C)snowrun29Uさんから頂いて早や8年8月27日5 posted by (C)snowrun29毎年可愛い花が…ありがとうね昨年までは鉢1つでしたが4月13日 posted by (C)snowrun29流石に増えて来たので2鉢に分けたのですが4月23日 posted by (C)snowrun29この夏はほんまに暑くて葉が焼ける8月19日 posted by (C)snowrun291鉢は室内の窓辺に8月9日 posted by (C)snowrun29そちらの方が先に8月20日 posted by (C)snowrun29ゆっくりかなと思ってたら8月22日 posted by (C)snowrun2925日の夜「え」と8月25日2 posted by (C)snowrun29うかっとしてた‥こんなにいきなり「もりっ」と出るものでしたか。それが8月26日 posted by (C)snowrun298月26日3 posted by (C)snowrun29いつも外なので気づくのが遅いのかも。過去のファイルを見てたら8月30日4 posted by (C)snowrun29昨年はこの8月30日が最盛期そこから9月中も咲き続け9月12日2 posted by (C)snowrun2910月21日でも10月21日 posted by (C)snowrun291番遅かった花は2019年11月4日11月4日 posted by (C)snowrun29…今年も長く楽しめるかな。ともかくありがとうです
2022.08.27
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こちら伊吹蕎麦60 posted by (C)snowrun29毎春セツブンソウを見にゆく奥伊吹ここ「久次郎」の店主自ら育てた蕎麦に大根で辛いおろしがまた味わいを深めて、の。何とそれが「ねずみ大根」の、だったとは。先日、鹿に悩まされている伊吹山で現地歩きと伊吹の歴史や保護活動の現状等を学ぶ会に参加させて頂きました。これは1年前にM先生の告知で知ったシンポジウムコロナで1年延期での今回でしたがまだここ10年程しか、の私でも行く度に「」と思う昨今の伊吹山の残念な状況。ともかく今回参加させて頂き、ほんまに良かったです。その会場にあった米原市の冊子「み~な」1 posted by (C)snowrun29この「特集 ようこそ伊吹山へ」号をGETしたら2 posted by (C)snowrun29そこに「ねずみ大根」の話が。これに「」と反応したのは先にFBで「おしぼりうどん」なるものを知ったから。それは長野県坂城町産の辛味大根(ねずみ大根)そのしぼり汁+お味噌でうどんを食べる、というもの(こちら)その「ねずみ大根」は小さ目の大根で丸っこい形も、また尻尾のような根も特徴ですがこれが何より「辛味が凄い」らしいと。そうなんや、そんな大根があるとは、と。そこで思い出す福井で頂く「おろし蕎麦」1 posted by (C)snowrun29これがまあ美味で(武生市内)もう1まい43 忠兵衛 posted by (C)snowrun29こちらは今庄の「忠兵衛」福井では各地・各蕎麦屋にあるもので私も初めて食べて「」となり以来、福井に行けば必ず、のもの。坂城町の辛味大根、伊吹の辛味大根が共に「ねずみ大根」とは。まだ坂城町のねずみ大根は味わった事がありませんが個人的には福井の辛味大根の方が伊吹のより辛い気が。となると福井の辛味大根は…それで早速、福井のOさんにお尋ねしたところ「ねずみ大根」て名称は初めて知った、福井では単に「辛味大根」と呼んでいて、自分の辺りでも色々な辛味大根の味がある。それもまた色々な品種がありそうな、と。伊吹のねずみ大根は伝統野菜でしたが昭和52年、絶滅したと思われていた大根を1人のおばあさんが細々作っていたのが解りその種を分けて貰ったものの、既に雑種化。農業改良普及員の方が「母本選抜」を繰り返して18年目にようやくほぼ元の性質にまで、の経緯がありお蔭でこうして私のようなものまで味わえる。ありがたい事ですね。一口に「辛味大根」と言っても各地に色々な種類もあるのでしょうがこれまた不思議な出会いやなあと
2022.08.26
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先日の朝、NHKの番組を見て「」だったのが番組ゲスト「昆虫食」の篠原祐太さん持参されたドライのタガメがフルーティな香りというのも「」でしたが何より持参されたタッパーに入ってたのが「桜の木につく毛虫」の「糞」これを「お茶にして飲む」と桜餅の味なのだとか。えええええ‥ですが。この方は幼少のみぎりより「昆虫食」を実践しどうも最初の頃に食べたのが(しかもそのまま)桜の木に付く毛虫、と。それって「モンクロシャチホコ」ではそれなら2021年8月に見たこちらがそう。39 monkurosyatihoko posted by (C)snowrun29地面に落ちてた1匹36 monkurosyatihoko posted by (C)snowrun29おそらく蛹になろうと降りて来たのだと思いますが。。これは…流石に私も引きました。毎夏アゲハの幼虫や蛹に接していると「キューキュー」鳴くウスタビガの幼虫の可愛さ始め所謂「イモラー」になっている私でさえ「あまり近寄りたくない」と思う風貌なのに「そのまま食べる」とは…何と言う勇気だろう。まあ私は「飼育」というか、お世話するのが好きなので食べようとはまず思いませんが。。しかし篠原さんがもう東京で出されているコオロギラーメン(こちらとこちら)出汁をコオロギで取っているのですがこれは結構美味しそうに見える。多分、甲殻類のエビカニ風味というか…。それに似ているような気がするけど。いずれ食糧難になった際にはお世話になるかも、の昆虫食その一端というか、波を見た朝でした
2022.08.25
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7月末、今年も出会えたベニシュスラン43 benisyusu posted by (C)snowrun29昨年、某渓谷で初めて見かけて75 benisyusu posted by (C)snowrun292021年7月26日今年もまた会えるかなと出かけた次第37 benisyusu posted by (C)snowrun29最初は見落としたものの1つ気付くと後は幾つも見かけるようになる40 benisyusu posted by (C)snowrun29不思議ですね葉自体も渋い色と意匠でお洒落な。この花弁の「毛」も楽しい41 benisyusu posted by (C)snowrun29ここで初めて出会えたこの花また次も出会えたら嬉しいですね
2022.08.24
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家人が「見てや~」と嬉しそうに持って来たのは8月17日 posted by (C)snowrun29おお‥家守くんやんすまんねえ、とカメラを向けて。8月17日4 posted by (C)snowrun29この後、外に出しました。我が家には時にお出ましの家守くん2011年7月22日 posted by (C)snowrun29網戸の向こうにこれが出ると「」どうやって入って来るのかはですが時に中にも入って来て8月26日2 posted by (C)snowrun29同じ時のフラッシュが、の1枚8月26日4 posted by (C)snowrun29かつて息子が窓際のベッドで寝てた時にもお出ましで掴んで窓の外に出そうとしたら、指をかぷっ「わ~コイツ噛む~」と嬉しそうな息子の声必死の家守くん、噛んでもそう痛くないんや、と思った事が。玄関の照明傍に居る事もあったりして蛾でも食べようとスタンバイかな。まあ頑張ってや~と。そんな家守くんがこんな姿を見せた事も11月1日 posted by (C)snowrun29そうか脱皮するんや~と(2014年11月1日)知らなかったけど11月1日3 posted by (C)snowrun29割にすぐ脱ぎ脱ぎ出来るものなのかな。この夏もまた元気に~
2022.08.23
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今年もマツムラソウが咲き始めましたが8月18日 posted by (C)snowrun29しかし…ここで花時間が止まりました。これは5年前に頂いたもの、毎年不思議な生育ですが今年の様子を時系列に…まずは4月の出始め4月10日 posted by (C)snowrun29柑橘類の鉢の縁に出て4月18日 posted by (C)snowrun294月30日 posted by (C)snowrun296月16日には花芽が出て6月16日 posted by (C)snowrun296月25日1652-2 posted by (C)snowrun29ここから辺りがゆっくりで7月10日 posted by (C)snowrun297月15日 posted by (C)snowrun297月21日2 posted by (C)snowrun297月26日 posted by (C)snowrun298月1日 posted by (C)snowrun29遂に黄色が見えた8月7日2 posted by (C)snowrun298月11日 posted by (C)snowrun29えらいゆっくりやなあと8月12日 posted by (C)snowrun29何か膠着状態というか8月14日 posted by (C)snowrun298月15日 posted by (C)snowrun29…この辺りで時間が止まっているようなそして8月20日8月20日 posted by (C)snowrun29やっぱりここで今年は…のようです。頂いて5年、でもきっちり咲いたのは昨年だけそれも1か月程今年より遅い花ですが9月16日4 posted by (C)snowrun299月16日9月17日2 posted by (C)snowrun29花の中はこんな風なこの花序の先端が伸びて12月22日 posted by (C)snowrun29そのまま実になるならと、背後の柑橘類の枝に掛けて12月22日4 posted by (C)snowrun29でもこのまま枯れて行ったのですが。。しかも今年のは今までのとは違う鉢に、だったしそれがまた不思議な花ですが…。さて今年はこの後そして来年もまた新芽が出て来るのか、心配です
2022.08.22
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7月下旬の八方池行きこの日は花も沢山見ましたが153 posted by (C)snowrun29ここは2000程までは蛇紋岩の山だから虫もですが。リフトを乗り継ぐ黒菱平や兎平にて82 posted by (C)snowrun29途中の道にお亡くなりと思ったこちら踏まれるし…と移動させようとすると少し動く。す、すまんね、生きてましたか83 posted by (C)snowrun29とは言え見た事ない蝶図鑑も見たけど「コレ」に行きつかずお解りの方どうぞ宜しくお願いします。またこちらはウラギンヒョウモンかな103 uragin josi posted by (C)snowrun29石ころARTの中にいましたが100 uragin posted by (C)snowrun29こちらはゾウムシ84 posted by (C)snowrun29ゾウムシ図鑑で見て、タマゴゾウムシそんな黒菱平辺りの花97 hakusantaigeki posted by (C)snowrun29ハクサンタイゲキ98 kuruma posted by (C)snowrun29クルマユリ最後にリフトで降りて来る足元に見える白馬村203 posted by (C)snowrun29気持ちの良い風の中。また来たいなあと思う1枚
2022.08.21
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7月下旬の八方池行きゴンドラとリフトで上がった八方池山荘前94 usubakamikiri kn posted by (C)snowrun29トイレに行くと壁に沢山の渋い色のこれは…ウスバカミキリかな。これは個人的には珍しいかも。と言うのはこの壁はいつも「蛾祭」状態でこの日も一杯居て「」なかなか離れ難し。33 ooaobayaga kn posted by (C)snowrun29オオアオバヤガかな27 posted by (C)snowrun29ムジホソバにキバラケンモンかな。ヨシカレハ29 yosikareha kn posted by (C)snowrun29この後、解らないものばかり30 posted by (C)snowrun2931 posted by (C)snowrun29最初ノメイガかと思って探したものの…でもしかしたらとナミシャクでも探したけど。。37 posted by (C)snowrun2938 posted by (C)snowrun29アツバとか探したけど…ヤガ科は多すぎて。。39 posted by (C)snowrun29シェットランドセーターのような模様に何とか解ると思ったのですが。。まあこの夏の課題と言う事で楽しく探そうとは思います。とは言え、お解りの方どうぞ宜しくお願いいたします
2022.08.20
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7月下旬の八方池行き4 posted by (C)snowrun29今回は山麓から「」と思う雲が、でしたがやはり標高2000近くでは靄のような雲がかかったりまた少し晴れたり。。晴れていたら57 posted by (C)snowrun29こんな感じなのですが(2018年8月6日)さて標高2000程の八方池辺りまでは蛇紋岩のハイマツ帯ですがここから八方尾根の方に上がると堆積岩や花崗岩が、のダケカンバ帯に入るという逆転現象が、とか。八方池までが精々の私にはまだ…なのですが(標高2350越えると頭痛が、なもので)時間や体力的余裕があれば見てみたいものです。八方池傍でお昼を食べる201 posted by (C)snowrun29辺りのクガイソウも見てさてハッポウタカネセンブリを再度152 posted by (C)snowrun29固有種のこちらは来る度に探す花こちらもここならではの90 miyamaazuma posted by (C)snowrun29ミヤマアズマギク昨日アップ以外のを40 ookome posted by (C)snowrun29オオコメツツジの花(葉の3行脈が見分けのポイント)41 hotutuji posted by (C)snowrun29ホツツジ43 hakusansyajin posted by (C)snowrun29ハクサンシャジン(ツリガネニンジンの高山型)46 miyamakogome posted by (C)snowrun29ミヤマコゴメグサ53 kumomamiminagusa posted by (C)snowrun29クモマミミナグサ71 hosobatumekusa posted by (C)snowrun29ホソバツメクサ54 aoyagi posted by (C)snowrun29タカネアオヤギソウ60 takanenadesiko posted by (C)snowrun29タカネナデシコ…もう終わりかけ69 sinanootogiri posted by (C)snowrun29シナノオトギリ79 musitorisumire posted by (C)snowrun29ムシトリスミレ…菫と言ってもタヌキモ科の食虫植物ユキワリソウ…これが正式名称のよう。81 yukiwari posted by (C)snowrun29ハクサンコザクラとは花の色と花弁の形が違う。何とか待ってくれてたタテヤマウツボグサ85 tateyamautubo posted by (C)snowrun29
2022.08.19
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7月下旬の白馬行き200 posted by (C)snowrun29ここ暫く途中までしか、だった八方池に今回は上がる事が出来ました。小さなお子達もちゃんと歩いたりまたお父さんの背中などに乗って上がって来るし八方池では地元の女子高校生達も団体で(夏休み行事の一環かな)なかなかの賑わいではありました。この八方池近くで見たものは202 posted by (C)snowrun29尾根に続く道で池を見下ろすお地蔵さま下の岩が蛇紋岩でしょうか。因みにこれが蛇紋岩と思しきもの44 蛇紋岩 posted by (C)snowrun29さてここでの特筆がこちら91 happoutakanesenburi posted by (C)snowrun29ここの固有種・ハッポウタカネセンブリここに来る度にまず探す63 happoutakanesenburi posted by (C)snowrun29あった~ごく小さい花なのですが74 posted by (C)snowrun29色と言いインパクト大ですね75 posted by (C)snowrun29八方池傍ではウメバチソウも隣で咲き始め。下ではまだ丸い蕾のままだったのに47 umebati posted by (C)snowrun2976 posted by (C)snowrun292000近いここで咲き始めるそれも含めてここまで上がって来て良かったなあと
2022.08.18
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7月下旬の白馬行き久しぶりに八方池まで上がれました。150 posted by (C)snowrun29ただ残念ながら雲が。。で151 posted by (C)snowrun29時にこうして雲が晴れる。リフトやゴンドラを乗り継いで上がり八方山荘から今回は「直登コース」を歩き「はーはー」と苦しくなったもののこのところの「緩やかコース」より時間をカットしたので。八方尾根は蛇紋岩の山なので独特の花も多いのですがではそんな途中見た花たちを歩き始めから順に49 happouusuyuki posted by (C)snowrun29ハッポウウスユキソウ…八方の固有種逆にあれここにと思ったミヤマママコナも55 miyamamamakona posted by (C)snowrun29皆、頑張っているんやなあと。歩き始めの頃、よく見かけたシモツケソウ57 simotuke posted by (C)snowrun2959 ezosiogama posted by (C)snowrun29白いエゾシオガマ62 posted by (C)snowrun29クルマユリもまたニッコウキスゲも残り花65 nikkou posted by (C)snowrun2966 tateyama posted by (C)snowrun29タテヤマリンドウ67 miyamadaimonji posted by (C)snowrun29ミヤマダイモンジソウ伊吹山で良く見かける70 ibukijako posted by (C)snowrun29イブキジャコウソウ…つい葉をつまんだ指先くんくん71 hosobatumekusa posted by (C)snowrun29ホソバツメクサ78 miyamamurasaki posted by (C)snowrun29ミヤマムラサキ…渋い色合いですね。個人的にこういう色合いは好みですね。…多いのでつづく
2022.08.17
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7月下旬の白馬行き栂池自然園の花たちの続きですが203 posted by (C)snowrun29ニッコウキスゲは盛りを過ぎつつあるクルマユリは真っ盛り204 posted by (C)snowrun29稚児車はもうこの状況202 posted by (C)snowrun29途中、楠川辺りに来るとミソガワソウはもう終わり掛け209 posted by (C)snowrun29虫たちに懐かれてもいるなあ。75 misogawa posted by (C)snowrun29シナノキンバイ58 sinanokinbai posted by (C)snowrun29オオレイジンソウはまだこの様子59 ooreijinso posted by (C)snowrun29浮島湿原まで来てやっとイブキトラノオ66 ibukitoranoo posted by (C)snowrun29ここで帰路につき、最後に86 hakusan posted by (C)snowrun29ハクサンチドリ勿論最後に85 sarunasi posted by (C)snowrun29やはりここは「さるなしソフト」でしょう
2022.08.16
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7月下旬の栂池自然園207 posted by (C)snowrun29ここでゴゼンタチバナやネコシデなど見たのですが今日は花達をどうぞ。ここでしか見た事がないハゴロモグサ16 hagoromogusa posted by (C)snowrun29バラ科ハゴロモグサ属の多年草で北海道(夕張岳)や本州(南北アルプス)の高山帯等に自生花のように見える変化した萼片も、またこの葉も面白い。黄色い花も、また蕾も可愛いタマガワホトトギス208 posted by (C)snowrun29この日はビジターセンターのガイドさんと歩いたのでいつになくバタバタ…取り急ぎ21 hiougiayame posted by (C)snowrun29ヒオウギアヤメ22 kobaikei posted by (C)snowrun29今年当たり年と言われるコバイケイソウは既に実に。この日、特にの37 oobatakesima posted by (C)snowrun29オオバタケシマランこの葉裏につく花径がかくっと曲がる35 oobatakesima posted by (C)snowrun29もう1枚68 oobatakesima posted by (C)snowrun29花の中を覗くとユリ科やなあと36 oobatakesima posted by (C)snowrun29マイヅルソウは花盛り54 maiduru posted by (C)snowrun29再度、キヌガサソウ201 posted by (C)snowrun29多いのでつづく
2022.08.15
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昨日のネコさんを再度87 neko posted by (C)snowrun297月下旬の栂池自然園で出会った果穂ネコシデはカバノキ科同属で本州の亜高山に自生同属のミズメと同じくサロメチール臭を持っているらしい。これは確認してないけど。この日、このネコさん似のがこのオガラバナ131 posted by (C)snowrun29奈良以北の本州・北海道の亜高山に自生32 ogarabana posted by (C)snowrun29この雄花で別名「ホザキカエデ」や「ローソクカエデ」まだこの状態もいましたが53 ogara posted by (C)snowrun29カエデの仲間でもこの穂は楽しい結構栂池には多いのですが76 ogara posted by (C)snowrun29こちらが雄花怪しい虫陰はハナカミキリかな…フタコブルリハナカミキリかな(こちらとこちら)77 ogara posted by (C)snowrun29雌花はもうプロペラになりつつある79 ogara posted by (C)snowrun29カエデの仲間のミネカエデの雄花も可愛い205 posted by (C)snowrun29もう1枚63 mine posted by (C)snowrun29こうなっている雌花も83 mine posted by (C)snowrun29あとオマケでこの日多かったクロウスゴの実33 kurousugo posted by (C)snowrun29
2022.08.14
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7月下旬の栂池自然園200 posted by (C)snowrun29こちらでサンカヨウやゴゼンタチバナも見ましたがここに来ると「」の木たち。まずはこのネコシデ130 posted by (C)snowrun29今回は「果穂」も見れて嬉しい88 neko posted by (C)snowrun295月に出た雌花は下向きだけど受粉したらもうこんな、ですね。2個ずつ付く重鋸歯の葉も可愛い13 neko posted by (C)snowrun2960 neko posted by (C)snowrun29ネコシデはカバノキ科カバノキ属の落葉高木東北~近畿の亜高山帯・冷温帯にやや稀に自生。葉裏が白い毛で「猫」かな14 neko posted by (C)snowrun29もう1つはこの青い球果18 oosirabiso posted by (C)snowrun29オオシラビソ(アオモリトドマツ)206 posted by (C)snowrun29マツ科モミ属で東北~中部地方の亜高山帯に自生八甲田や蔵王などの「スノーモンスター」になる木ですね。今年は数年ぶりの生り年なのだそうでゴンドラの車窓からも沢山、ですが69 oosirabiso posted by (C)snowrun29栂池自然園の中でも幾つか見える新しい葉の緑色も良いな19 oosirabiso posted by (C)snowrun29
2022.08.13
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7月下旬の白馬行き今年も出会えた栂池自然園でのこちら48 gozen posted by (C)snowrun29ゴゼンタチバナです昨年、不思議な形状と言う事でここで見たものが今年も同じ場所に220 posted by (C)snowrun29これは2021年8月初めの花の様子下に4枚、その上2段目に6枚、その中からすっくり花が立ち上がる。たまにこうした不思議な形状を、とのセンターの方の話でしたが今年も同じ場所で46 gozen posted by (C)snowrun29同じように2段での姿もう1枚どうぞ47 gozen posted by (C)snowrun29今回はガイドツアーの途中でだったので遅れないよう、でも…と焦りながら撮ったので49 gozen posted by (C)snowrun29ミスってはいけない、と何枚も撮ったもののアングルがあまり変わってなかったゴゼンタチバナはミズキ科ゴゼンタチバナ属の常緑多年草葉が6枚になったら花が、ですが葉が枯れるとかでなければ、この個体はこの先もこの姿で、かと。近くではキヌガサソウも群生51 kinugasa posted by (C)snowrun29風穴にも近いので44 風穴 posted by (C)snowrun29涼しい風を感じつつ。。
2022.08.12
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7月下旬の白馬村から栂池へ。6 sankayo posted by (C)snowrun29サンカヨウも青い実に。最初、こんな感じで現れて5 sankayo posted by (C)snowrun29おお、もう実も完熟間近かな。じつは他所で「サンカヨウの実は食べられる」と聞き今回1粒食べてみました。8 sankayo posted by (C)snowrun29ブルーベリーみたいな味かと思ったけど食感は似てますが、薄甘で‥まあ完熟ではないのかも。ここはリフトからゴンドラに乗り換える道。標高1900の栂池ではまだこんな状態も、ですし72 sankayo posted by (C)snowrun29でも動物にはきっと美味な1つなのだろうなと。大事な食べ物を1つ、すまんねと。ところでこのトンボはずっとこの実に7 sankayo posted by (C)snowrun29結構きつめの日差しに影まで可愛いなあこの日多く見たこちら、オオイタドリの葉にも15 posted by (C)snowrun29これってアキアカネかな。
2022.08.11
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7月下旬の白馬行き初日は親海湿原と隣接の姫川源流へ100 posted by (C)snowrun29今年5月に来た際は6 posted by (C)snowrun29ニリンソウが群生してました。勿論今は全くの・・でしたが今の時期はもう実が多く5 hanaikada posted by (C)snowrun29ハナイカダの実10 miyamahahaso posted by (C)snowrun29ミヤマハハソの実11 totibaninjin posted by (C)snowrun29クルマバツクバネソウの実もう1枚12 totibaninjin posted by (C)snowrun29これがいずれ赤く熟すのでしょう。山菜のミズ…ウワバミソウは花でしたが13 mizu posted by (C)snowrun29ホウチャクソウの青い実14 houtyaku posted by (C)snowrun29そしてここで必見のクロウメモドキ18 kuroume posted by (C)snowrun29まだ青い実が。これが熟すと黒い実になるので「黒・ウメモドキ」かな。71 kuroumemodoki posted by (C)snowrun292015年10月の同じ場所です。
2022.08.10
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7月下旬の白馬・親水(およみ)湿原近くここで見た特筆がこちら34 kuromino kn posted by (C)snowrun29クロミノニシゴリかなと。と言うのは「花序の間にも葉がつく」ので。35 kuromino kn posted by (C)snowrun29花はもう実になっていますが。じつは湖西・某所でのクロミノニシゴリ29 kuromino posted by (C)snowrun29これは今年の5月末丁度花が満開で嬉しい事でしたが30 kuromino posted by (C)snowrun29詳しい経緯は…ですが最初、サワフタギと思ったこの木が秋に「瑠璃色の実」ではなく「黒い実」をつけたからそれが2015年10月11日の25 kurominonisigori posted by (C)snowrun29ボケボケですが「黒い実」ですね。クロミノ…なら京都ではRD(滋賀では違う)そこでハイノキ科に詳しい某先生に見て頂いたところ冒頭に上げた 「花序の間にも葉がつく」それがクロミノニシゴリの特徴、と教えて頂いてたので。湖西同所の5月初めの蕾の頃24 kuromino posted by (C)snowrun29花序の間にも葉がって解りますかもう1枚どうぞ21 kuromino posted by (C)snowrun29これ見て「ほんまや」と。ハイノキ科でもこれはクロミノニシゴリの特徴そうお聞きしてたから、でした。で今回の親水湿原のも鋸歯の感じがちとではあるもののこれはクロミノ…で秋にまた見に来ようねとも。そしたら2015年10月に親水湿原に来た際今回とほぼ同じ場所での1枚を発見47 sawa posted by (C)snowrun29「瑠璃色の実や」もう1枚どうぞ48 sawa posted by (C)snowrun29しかも「実と実の間に葉が」せ、先生~
2022.08.09
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7月下旬の白馬・親海(およみ)湿原で見たこちら102 posted by (C)snowrun29全草有毒なのに虫に懐かれるドクゼリここは白馬駅からバスで30分弱103 posted by (C)snowrun29この5月に久しぶりに来て以来でしたがいつ来ても何かしらの出会いがミツガシワはもう花が終わっていましたがサワギキョウ104 posted by (C)snowrun29クサレダマ105 posted by (C)snowrun29何ギボウシだろう39 posted by (C)snowrun29湿原までの道にては26 sidesyajin posted by (C)snowrun29シデシャジンもいたし52 siode posted by (C)snowrun29シオデの実も虫ではハッカムシ54 hakkamusi posted by (C)snowrun29初めて見たぞ~嬉しいなこちらは可愛いアシナガキンバエ50 posted by (C)snowrun29そしてこちらはオマケ48 posted by (C)snowrun29道に居たシュレーゲルかな。やはりの出会いの数々…
2022.08.08
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7月下旬の白馬・親海(およみ)湿原で41 posted by (C)snowrun29初めて見たセリ科の花かなり大きな規模の草本で40 posted by (C)snowrun29しかもこの日、ここでやたら見る101 posted by (C)snowrun29セリ科の花の見分けは難しい。ネット検索してドクゼリではと。それで良く似た写真をアップされた方にお尋ねしたところこの湿原には「ドクゼリが多い」とのお話。ありがとうございますドクゼリはセリ科ドクゼリ属トリカブト、ドクウツギとの3大有毒植物で全草が毒。「根っこ」に根茎が出来るのは知っていますがまさか1つ1つ引っこ抜く訳にもいかず。。そうか、これがドクゼリなのか。今までちゃんと見た事がなかったけど102 posted by (C)snowrun29そんなボール状にまとまった花達に集うものこれはハエの仲間と思いますがこちらは43 posted by (C)snowrun29背中の翅が短い…ヒメギスだろうか。前胸部の側面後縁が白いところも特徴らしいし(こちら)私のカメラに隣のススキ葉に移動。44 posted by (C)snowrun29草食性の強い雑食性でマメ科やイネ科等の害虫ともされるようですがドクゼリで何をしてたのだろう。。セリ科大好きと言えば45 akasuji posted by (C)snowrun29実になっているとこでお取込みちうアカスジカメムシですね、某サッカーチームのユニそっくりやなあと。こちら、幼虫共々セリ科の花の蜜や種の汁を食するとか。それでよくセリ科の花にいるのか。。「毒ゼリ」の毒はスルー出来るワザを持っているのでしょうね。
2022.08.07
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実家には「南極の石」があります。1 posted by (C)snowrun29昭和41年4月に父が南極帰りの友人からお土産にもらったもの。(まさか「ペンギン饅頭」などあるはずもなく)コッペパン程のサイズで2 posted by (C)snowrun29ざらざらした質感で結構ずしりと重い。これは横から見たもの90度曲がった所のはこんな感じ4 posted by (C)snowrun29一体この石は砂岩なのか何層にも重なっていますね。でもこの石英は結構目立ってます6 posted by (C)snowrun29…念の為に、と再度撮ったものの、光線の関係でで2枚目と少し印象が違いますが。これが何かお解りの方、宜しくお願いいたします。その友人は坪田さんと言いますが(父が昭和55年に底をカットしてマジックで書いたもの)3 posted by (C)snowrun29子どもだった私にはさっぱり知らない人で今日、母に聞いても「よく覚えてない」と。。父は京大工学部・同大学院卒で徳島大の講師もしていましたがその後、建設会社で港湾土木の仕事をしておりました。なので大学のお仲間と思ってましたが先年「南極越冬隊」の名簿を見かけ、頂いた時期から第6次・第7次と見てみましたがそこに坪田さんという名前は・・でした。子どもの頃「南極の石」はちょっと嬉しいものでしたが当時は経緯も、またこれが何石かも全く知らないままで今となっては父にもっと聞いておくべきだったなあと
2022.08.06
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7月下旬の上高地黄色、白に続き今日は青い花88 posted by (C)snowrun29トリカブトですがここのはヤチトリカブトかな89 posted by (C)snowrun29ウツボグサ26 utubo posted by (C)snowrun29もう花は終わりかけでした66 posted by (C)snowrun29オニルリソウ34 oniruriso posted by (C)snowrun29そして先日アップのクサボタン106 posted by (C)snowrun29こちらは花は白いけど110 posted by (C)snowrun29実が青い…これに出会えて嬉しい事でした。そんな高山経由でのお昼は勿論お蕎麦120 posted by (C)snowrun29夜は高山ラーメン121 posted by (C)snowrun293連休の最後の夜、道を歩く人も殆どおらずお店のご主人も色々とお話されていましたがコロナ禍も3年目、何とか良い方向に、と願うばかり。。
2022.08.05
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7月半ばの上高地で見た白い花特筆センジュガンピ108 posted by (C)snowrun29もう1枚109 posted by (C)snowrun296月にビジターセンターの観察会に参加した際ガイドさんにこれを見せて頂いていたので52 senju posted by (C)snowrun29まだ葉しか、状態だったのでしたがそれでこの日、この場所まで急ぎ足…だった次第さて他の白い花と言えばヨツバヒヨドリが咲き始め6 yotuba posted by (C)snowrun29エゾノヨツバムグラ10 ezonoyotuba posted by (C)snowrun29葉も丸っこいので可愛い22 posted by (C)snowrun29チダケサシこの花には虫達がうじゃうじゃ集う先日アップの分ですが57 kotyabane posted by (C)snowrun29そんなに蜜もあるように見えないのですがこちらはモミジカラマツ37 momijikaramatu posted by (C)snowrun29コバノイチヤクソウ60 kobano posted by (C)snowrun29ミヤマニガウリはまだこの花1つくらい69 miyamaniga posted by (C)snowrun29こちらのランはホソバノキソチドリかな42 posted by (C)snowrun29もう1枚43 posted by (C)snowrun29更にもう1枚51 posted by (C)snowrun29花の背後の距が下を向いている。
2022.08.04
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7月半ばの上高地104 posted by (C)snowrun29いつも2日かけて明神まで歩くのですが翌日が大雨予報なので急ぎ1日で廻ったので脚が。。そんな急ぎ足で見たもの107 posted by (C)snowrun29この時期ならではの黄色い杜鵑・タマガワホトトギス…ハナアブもいますが、ここは置いておいてこの蕾もまた可愛い36 tamagawa posted by (C)snowrun29今回気付いたこちら30 posted by (C)snowrun29キツリフネですがその最初の1歩というか74 kiturihune posted by (C)snowrun29この時点でもう「釣舟」になっている全体はこんな75 kiturihune posted by (C)snowrun29黄色と言えば16 sawa posted by (C)snowrun29この日はサワギクが多かったまたこちらも黄色のトモエソウ59 posted by (C)snowrun29オトギリソウの仲間で1番大きな花38 tomoe posted by (C)snowrun29蕾もでっかい41 tomoe posted by (C)snowrun29こちらはキケマンの仲間でナガミノツルキケマン79 nagaminoturukikeman posted by (C)snowrun29まるで「ツリフネソウ」の実に似ている実そしてこちらが特筆の83 posted by (C)snowrun29ハクサンオミナエシ、コキンレイカです。今年も見れて嬉しいな
2022.08.03
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7月半ばの上高地・田代池103 posted by (C)snowrun29いつ来ても気持ちの良い水が流れています。ここから河童橋まで歩くと71 posted by (C)snowrun29この時期にはこの花が…って虫がハナアブかな、鼈甲のような翅の模様72 posted by (C)snowrun29106 posted by (C)snowrun29やはりハナアブのよう…そこで探してシロスジベッコウハナアブかなと(こちら)因みにこの花は勿論、クサボタン172 kusabotan2 posted by (C)snowrun29ハナアブばかり撮って花の写真が、で2013年のをどうぞ。この「モーツァルトの鬘」シリーズの花が可愛い
2022.08.02
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7月半ばの上高地102 posted by (C)snowrun29大正池バス停から歩き始めてすぐ24 kisujihosomadara posted by (C)snowrun29チダケサシに居たこの子以前も見かけたぞと探すすると91 kisujihosomadara posted by (C)snowrun29キスジホソマダラ…和風の美の蛾ですね同じくチダケサシにいたこちら11 posted by (C)snowrun29ハナカミキリだなとなかなかカッコいい12 posted by (C)snowrun29ヒメハナカミキリで探したのですが「ヨコモン」でしょうか、「ハクサンシラネ」…う~ん。こちらはクロセンブリかと39 kurosenburi posted by (C)snowrun29もう1枚40 kurosenburi posted by (C)snowrun29これが解らなのですが6 yotuba posted by (C)snowrun29ヨツバヒヨドリの葉に居た小さい虫7 posted by (C)snowrun29チャタテムシにも似ているような…。例えばオオチャタテとクロミャクチャタテとか。お解りの方、宜しくお願いいたします
2022.08.01
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