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4月30日大引け14,304.11円前日比+15.88円出来高概算20億1,962万株ドル円相場1ドル=102.36円長期国債先物価格=144.92円 JGB10Y=0.620%(+0.010%)JGB20Y=1.485% (+0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は小幅に反発。終日、方向感にかける取引が続き、とりわけ日銀金融政策決定会合の結果発表前後は、先物主導で値ブレの激しい展開となった。NY主要3指数の上昇を受け、朝方の日経平均は買い優勢で取引を開始した。ただ、買い一巡後は伸び悩む動きとなり、前引けにかけては円高進行と歩調を合わせ、先物主導で値を消す展開となった。後場に入り、日銀金融政策決定会合の結果が「現状維持」と伝わると、14,300円台後半まで上昇した後、急速にマイナス圏に沈むなど、先物主導で乱高下する場面も見られた。その後は、展望リポートの発表を控え再び様子見姿勢が強まったことから、14,300円台前半で小動きが続き、結局14,304円で本日の取引を終了した。物色面では、トヨタ、ホンダなどの自動車株や、菱地所、三井不などの不動産株が堅調に推移し、JR東海、京急などの内需株が強含んだ。その他では、京セラ、ガンホー、東芝テックなどの好業績銘柄が買われた。個別では、米市場特化のデジタル証拠保全ソフトの開発を発表したUBICがストップ高となり、国内証券がレーティングを2段階引き上げたコマツが2.6%上昇した。半面、野村HDや大和証Gなどの証券株やアイフルやオリコのノンバンク株が売られ、伊藤忠や住友商などの商社株も小緩んだ。また、ヤフーや楽天などのネット関連株の下落が目立った。個別では、今期見通しが市場予想を下回ったNECやTDKが軟調に推移し、日本トリムやJDIが引き続き大幅安となった。値上がり銘柄数は753、値下がり銘柄数は919。◎ダウ工業株16535.37(+86.63)△0.53%◎ナスダック_4103.54(+29.14)△0.72%◎NY原油先物_101.28(+0.44)◎NY金先物1296.30(─2.70)◎寄付前の外資系動向売 1790万株買 1960万株差 _170万株の買い越し市場からは「売買代金は多少増えているが、決算がピークアウトするまではもみ合いが続くのではないか。好決算・好業績予想の銘柄は素直に買われるが、市場コンセンサスに届かず売られる銘柄も多く、指数押し上げ効果は期待しづらい」(準大手証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7590円(△40円)(△0.53%) NF日経レバ連動型上場投信:8960円(▼10円)(▼0.11%)トヨタ自動車:5516円(△43円)(△0.79%)アイフル:349円(▼54円)(▼13.4%) 本田技研工業:3380円(△65円)(△1.96%) 三井住友FG:4033円(△35円)(△0.88%) 三菱UFJ FG:542円(▼1円)(▼0.18%) 野村HLDG:588円(▼16円)(▼2.65%) 小松製作所:2252円(△58円)(△2.64%)ファーストリテイリング:31770円(▼370円)(▼1.15%)■東証1部上昇率上位(株価:円) AGS:898円(△150円)(△20.05%) 牧野フライス製作所:760円(△76円)(△11.11%)エンプラス:5870円(△560円)(△10.55%) 安田倉庫:1059円(△78円)(△7.95%) 東芝テック:665円(△47円)(△7.61%)タダノ:1446円(△95円)(△7.03%)アルプス電気:1156円(△68円)(△6.25%) 新家工業:164円(△9円)(△5.81%) 西部瓦斯:256円(△14円)(△5.79%)ワッツ:993円(△54円)(△5.75%)■東証1部下落率上位(株価:円) 日本トリム:3530円(▼640円)(▼15.35%)アイフル:349円(▼54円)(▼13.4%)アコム:348円(▼45円)(▼11.45%)アプラスフィナンシャル:135円(▼16円)(▼10.6%) 中電工:1460円(▼154円)(▼9.54%) 東洋証券:281円(▼29円)(▼9.35%)トクヤマ:296円(▼28円)(▼8.64%)ディップ:2265円(▼213円)(▼8.6%) JVCケンウッド:216円(▼20円)(▼8.47%)オリエントコーポレーション:215円(▼19円)(▼8.12%)6588 東芝テック 665 +47 急反発 今期営業益は21.3%増予想 海外向け伸長し5円増配へ。 6135 牧野フ 760 +76 大幅に6日続伸 今期経常益は75.5%増 アメリカ好調見通しで増配も。 6961 エンプラス 5,870 +560 3日ぶり急反発 今期営業益13.1%増 増配や10%の自己株消却も。 6395 タダノ 1,446 +95 大幅に5日続伸 今期営業益8.8%増 国内クレーン需要増加で。 2158 UBIC 532 +80 ストップ高 米国捜査機関向けソフトを開発 文章解析にAI技術応用。 4661 OLC 15,305 -485 3日ぶり反落 今期営業益27.4%減 ディズニーシー拡張で投資加速。 3686 DLE 3,065 -425 3日ぶり急反落 3Q累計営業益進ちょく率81%も 材料出尽くし。
2014.04.30
日銀は30日、金融政策決定会合を開き、昨年4月に導入した大規模な金融緩和策の継続を全員一致で決めた。2016年度まで3年間の「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」についても議論し、焦点の15、16年度の物価上昇率(生鮮食品、消費増税の影響除く)の見通しは、日銀が掲げる物価上昇目標の2%程度とする公算が大きい。 従来の展望リポートでは、15年度の物価上昇率を1.9%と予想。今回、新たに示す16年度を含め、日銀のシナリオに沿った見通しが示されるかどうかが注目されていた。同日午後に黒田東彦総裁が記者会見して物価上昇率見通しなどの決定理由を説明する。 会合では、4月1日の消費増税による反動減の影響などを検証。経済成長率は輸出の回復の遅れなどから従来想定をやや下回っているものの、景気の腰折れなど、現状の金融政策の変更を迫る兆候は出ていないと判断したとみられる。
2014.04.30
4/29 終値 前日比 ダウ 16535.37 +86.63 S&P500 1878.33 +8.90 ナスダック 4103.54 +29.14 出来高(万株) NYSE 73920 NASDAQ 191118 英FT100 6769.91 +69.75 独DAX 9584.12 +137.76 ブラジル・ボベスパ 51838.61 +454.93 米30年債 3.49% +1bp 米10年債 2.69% -1bp WTI原油 101.28 +0.44 金 1296.30 -2.70 CRB 311.85 +2.01 日経225先物(円建て) 14445 +135 (大証比)為替(ドル円) 102.64 +0.15 (ユーロ円) 141.76 -0.20 (ユーロドル) 1.3812 -0.0039 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは続伸。S&P/ケース・シラー住宅価格指数(2月)の伸び率が予想以上に鈍化したものの、欧州株式相場が上昇していたことに加えて、メルク(+3.6%)の決算発表などが支援材料となり、朝方からNY株式相場は買い優勢の動きとなった。東部時間10時頃に発表された消費者信頼感指数(4月)が市場予想を下回ったことが上値の重しとなり、主要3指数は上げ幅を縮小。ナスダック指数がマイナス圏に沈む場面もみられた。 ただ、フェイスブック(+3.6%)などのモメンタム株に徐々に押し目買いの動きがみられたことが投資家センチメントを改善させる要因となり、その後のNY株式相場は値を上げる展開に。プーチン大統領が「今のところ報復制裁を講じる必要はない」との見解を示したことも下支え要因となり、結局、主要3指数はほぼ高値圏で取引を終了した。 個別では、引け後の決算発表に対する期待感が広がり、ツイッター(+4.6%)が6営業日ぶりに反発。MGMリゾーツ(+8.5%)の決算発表を受けて、ウィン・リゾーツ(+5.1%)やラスベガス・サンズ(+5.7%)が連れ高。このほか、ユナイテッド・レンタルズ(+2.8%)やギリアド・サイエンシズ(+2.9%)などが堅調な推移となった。一方で、寄り前に発表した1-3月期決算を受けてスリーディー・システムズ(-9.1%)が大幅安。前日に大幅高となったファイザー(-0.9%)が3営業日ぶりに反落した。
2014.04.30
■ココロ■今日のテーマ『おいしいもの食べてる?』おいしいものにひかれるとき。今日は料理にこだわってみるのはいかがでしょう?お気に入りのお皿にきれいに盛り付けをして、見た目も楽しんで♪
2014.04.30
================= 1973年4月29日、「オセロ」ゲームが発売されました。発案したのは日本人。発売と同時に人気が広がり、現在ではボードゲームの世界的定番となっています。
2014.04.29
4/28 終値 前日比 ダウ 16448.74 +87.28 S&P500 1869.43 +6.03 ナスダック 4074.40 -1.16 出来高(万株) NYSE 82127 NASDAQ 234851 英FT100 6700.16 +14.47 独DAX 9446.36 +44.81 ブラジル・ボベスパ 51383.68 -15.67 米30年債 3.48% +3bp 米10年債 2.70% +3bp WTI原油 100.84 +0.24 金 1299.00 -1.80 CRB 309.84 -0.85 日経225先物(円建て) 14390 +80 (大証比)為替(ドル円) 102.49 +0.33 (ユーロ円) 141.96 +0.66 (ユーロドル) 1.3851 +0.0017 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数はまちまち。M&A関連ニュースがみられたことで業界再編への期待感が広がったことに加えて、米国による対ロシア追加制裁が資産凍結や米国への渡航禁止などの措置に留まったことを背景に過度な警戒感が一旦和らぎ、朝方のNY株式相場は買い先行で始まった。東部時間10時頃に発表された中古住宅販売仮契約指数(3月)が市場予想を上回ったことも支援材料となり、ダウは一時138ドル高となる場面もあった。 その後は、フェイスブック(-2.7%)などのモメンタム株が売りに押される動きとなったことが投資家心理を冷やす要因となり、主要3指数はマイナス圏に沈む場面もあった。ただ、引けにかけてはやや押し目買いの動きもみられ、結局、ダウとS&P500指数は反発となった。 個別では、英アストラゼネカの買収に依然関心があると伝わったファイザー(+4.2%)が続伸。寄り前に発表した1-3月期決算が支援材料となり、コーニング(+1.1%)が反発となった。一方で、加バリック・ゴールドとの合併交渉を打ち切ったと報じられたことなどが嫌気され、ニューモント・マイニング(-6.7%)が大幅安。増配および40億ドルの自社株買い計画を一旦取りやめると発表したバンク・オブ・アメリカ(-6.3%)が3営業日続落となった。
2014.04.29
■ココロ■今日のテーマ『今日は新月♪』今日の15:14ごろに新月になります。新月の日は新しい計画を立てたり、願い事をするのに適しているとき。過去を清算し、次のリズムを刻むチャンスでもあります。あなたはどんな計画を立てますか?
2014.04.29
4月28日大引け 14,288.23円 前日比 -141.03円 出来高概算 17億4,573万株 ドル円相場1ドル=102.20円 長期国債先物価格=144.97円 JGB10Y=0.615%(-0.005%) JGB20Y=1.480% (±0.000%)(15:00現在)
2014.04.28
甘利明・環太平洋パートナーシップ協定(TPP)担当相は27日、「オバマ米大統領はTPPの大筋合意を(11月の)米中間選挙の前に持っていきたいとの思いだ」と述べ、大筋合意を先延ばしするとの見方を否定した。愛知県豊田市で記者団に答えた。本日、甘利氏「かなり進展はあったが合意には届かず」が正しい報道だ
2014.04.28
4月28日前引け14,262.71円前日比-166.55円出来高概算8億4,674万株ドル円相場1ドル=102.11円長期国債先物価格=144.94円 JGB10Y=0.615%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は反落。米株安や円買い優勢を嫌気し、下落して取引を開始。その後も安値圏で方向感に欠ける取引が続いている。NY主要3指数の下落や円高の進行を背景に、朝方の日経平均は売り優勢で取引を開始。寄り付き後も、幅広い銘柄が売りに押され、下値を切り下げる展開となり、日経平均の下げ幅は、一時200円を超える場面も見られた。売り一巡後は下げ渋る動きとなり、やや下げ幅を縮小した。ただ、決算発表や日銀金融政策決定会合などを控え積極的な売買が見送られていることから戻りは鈍く、前引けにかけては安値圏でもみ合いとなり、結局日経平均は14,262円で前場の取引を終えている。東証1部全銘柄の約8割が下落し、ほぼ全面安商状となっている。物色面では、14/3期決算内容や15年通期業績見通しが市場予想を下回ったホンダやヤフーをはじめ、ソフトバンクや日立などの主力株が軟調に推移している。また、カジノ法案に黄色信号との報道から、テックファームやセガサミーHDなどカジノ関連銘柄の下げが目立つ。個別では、寄り付き前に14/3期前期業績の下方修正を発表したJDIが失望売りに押され、国内証券が2段階格下げした日本トリムがストップ安売り気配となっている。半面、増収増益かつ今期見通しの上振れを好感し、富士通ゼネ、トプコン、ファナックが商いを伴って上昇し、3億2,000万株の自社株買いを発表したNTTドコモも4.1%高となっている。また、星光PMCやUNITEDが引き続き大幅高となっている。値上がり銘柄数は266、値下がり銘柄数は1,427。
2014.04.28
■ココロ■今日のテーマ『助けてって言った?』やる気がモリモリわいてくるとき。でも個人プレーに陥りやすいので周囲にペースを合わせる努力をしましょう。時には仲間や家族に助けを求めることも必要ですよ♪
2014.04.28
国内スケジュール予想海外スケジュール予想28日(月)決算発表-パナソニック、東京エレクトロン、NEC、京セラ、TDK、オリエンタルランド、積水化学工業等米・3月の中古住宅販売仮契約(前月比)米・決算発表-コーニング等+0.9%29日(火)休場=昭和の日米・連邦公開市場委員会(FOMC、30日まで)米・2月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数(前年比)米・4月の消費者信頼感指数米・決算発表-ツイッター、スリーディー・システムズ等+12.94%82.830日(水)◎日本銀行、政策委員会・金融政策決定会合(終了後、直ちに結果公表)◎経済・物価情勢の展望(展望レポート)公表(日本銀行)○鉱工業生産指数(3月速報、前月比、経済産業省)決算発表-野村HD、富士通、JR東日本、KDDI、ユニ・チャーム、商船三井、アルプス電気等+0.5%◎米・連邦公開市場委員会(FOMC)政策金利を発表◎米・第1四半期実質GDP(速報値、前期比年率)米・4月のADP雇用統計(前月比)米・決算発表-ドミニオン・リソーシズ等+1.1%+21.0万人5月1日(木)自動車販売台数(4月、日本自動車販売協会連合会)決算発表-住友商事、伊藤忠商事、ロイヤルHD 等休場=中国、香港、ドイツ、フランス、インド、ブラジル等○米・イエレンFRB議長が講演(ワシントン)米・4月20日-26日分の新規失業保険申請件数米・3月の個人所得(前月比)米・3月の個人消費支出(前月比)米・4月のISM製造業景気指数中・4月の製造業PMI米・決算発表-エクスペディア、エクソンモービル等+0.4%+0.6%54.250.42日(金)完全失業率(3月、総務省)有効求人倍率(3月、厚生労働省)マネタリーベース(4月、日本銀行)決算発表-出光興産、アサヒグループHD 等3.6%1.06倍休場=中国等米・4月の雇用統計-非農業部門雇用者数(前月比)-失業率米・決算発表-シェニエール・エナジー等+21.0万人6.6%
2014.04.27
日本最初の駅伝開催 ================= 1917年4月27日、日本最初の駅伝が京都・三条大橋から東京・上野不忍池までの508キロ、23区間で行われました。大会は3日間にわたったそうです。
2014.04.27
■ココロ■今日のテーマ『顔に書いてあるよ』素直なおひつじ座の性質が出てくるとき。喜怒哀楽が激しく、思ったことがすぐ顔や言葉に出てしまいそう。笑顔が出るのなら良いですが、ふてくされた顔はイメージダウン・・・ムカっとしても大人の対応をこころがけて♪
2014.04.27
世界知的所有権機関が発足 ================= 1970年4月26日、世界知的所有権機関が発足しました。知的財産権の保護を促進し、国際的に管理・運営するための組織で、日本は75年に加盟しました。
2014.04.26
4/25 終値 前日比 ダウ 16361.46 -140.19 S&P500 1863.40 -15.21 ナスダック 4075.56 -72.78 出来高(万株) NYSE 69487 NASDAQ 208595 英FT100 6685.69 -17.31 独DAX 9401.55 -147.13 ブラジル・ボベスパ 51399.35 -418.10 米30年債 3.45% 0bp 米10年債 2.67% -1bp WTI原油 100.60 -1.34 金 1300.80 +10.20 CRB 310.69 -1.50 日経225先物(円建て) 14330 -130 (大証比)為替(ドル円) 102.16 -0.16 (ユーロ円) 141.30 -0.21 (ユーロドル) 1.3834 +0.0003 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 S&P500指数は反落。アマゾン・ドット・コム(-9.9%)やフォード(-3.3%)の決算発表などを受けて企業業績に対する警戒感が強まったことに加えて、ウクライナ情勢の緊迫化を背景に投資家のリスク回避姿勢が強まり、朝方からNY株式相場は売り優勢で始まった。 寄り後に発表されたマークイットサービス業PMI(4月、速報値)が予想外に低下したことも上値の重しとなり、主要3指数は下げ幅を拡大させる動きとなった。 フェイスブック(-5.2%)、ネットフリックス(-6.4%)をはじめとするインターネット関連株が軒並み安となったことも投資家センチメントを冷やす要因となり、その後もNY株式相場は安値圏でもみ合う展開となった。結局、主要3指数はほぼ安値圏で取引を終了した。 個別では、決算発表などが引き続き買い材料視され、アップル(+0.7%)が続伸。1-3月期決算が市場予想を上回ったことが支援材料となり、ニューモント・マイニング(+3.8%)が反発。このほか、マクドナルド(+0.9%)やヤム・ブランズ(+1.1%)、スターバックス(+0.5%)などがしっかりの展開となった。一方で、4-6月期のEPS見通しが市場予想を下回ったことなどが嫌気され、パンドラ・メディア(-16.6%)が大幅安。ロシアに対する追加制裁によって利益に悪影響が出るとの懸念などが広がり、ビザ(-5.0%)が反落した
2014.04.26
■ココロ■今日のテーマ『最後まで聞いた?』パワフルになれそうですが、忍耐力が低下しがち。イライラしてつい言葉が乱暴になってしまう事も。相手の話は最後まで良く聞くと、たいていのトラブルは防げるものです。
2014.04.26
4月25日大引け14,429.26円前日比+24.27円出来高概算20億5,452万株ドル円相場1ドル=102.36円長期国債先物価格=144.86円 JGB10Y=0.620%(+0.010%)JGB5Y=0.195%(+0.005%)JGB20Y=1.485% (+0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は小幅に反発。終日方向感のない取引が続き、日経平均は14,300円台から14,500円台半ばで乱高下する展開となった。NYダウが横ばいで終了したことや、円が対ドルでやや上昇していることから、朝方の日経平均は売り先行で取引を開始した。売り一巡後は先物主導で急速に下値を切り上げプラス圏に浮上、一時14,500円台半ばまで上昇する場面も見られたが、その後は売りに押される展開となった。後場に入っても流れは変わらず、日経平均は先物主導で14,300円台後半まで上げ幅を縮小。引けにかけては再び上げ幅を拡大し、結局、14,429円で本日の取引を終了した。物色面では、清水建設や大林組などの建設株が強含んだほか、オリコやアイフルなどのノンバンク株が大幅高となった。また、アステラス薬や中外薬などの製薬株が堅調に推移し、楽天、ヤフー、サイバーエージなどのネット株も買われた。個別では、日立化や富士電が商いを伴って上昇し、ザラ場で好決算を発表した川重も上げ幅を拡大した。半面、野村HDや大和証Gなどの証券株や菱地所や三井不などの不動産株が冴えない動きとなり、日産自や三菱自など自動車株の一角も軟調に推移した。個別では、外資系証券が格下げしたテルモやオムロンが大幅安となり、また昨日引け後に発表した14/3期の経常利益が市場予想を下回ったアドバンテが朝高後、下げに転じた。値上がり銘柄数は1,202、値下がり銘柄数は474。◎ダウ工業株16501.65(±0.00)0.00%◎ナスダック_4148.33(+21.37)△0.52%◎NY原油先物_101.94(+0.50)◎NY金先物1290.60(+6.00)◎寄付前の外資系動向売 2180万株買 1700万株差 _480万株の売り越し 市場からは「決算には敏感に反応し、局地戦の様相であり、指数はカヤの外だ。来週は決算発表が増え、個別株物色の色彩を一段と強めてくるだろう。ただ、30日の日銀金融決定会合に向けて、仕掛け的な動きが出るかもしれない」(準大手証券)との声が聞かれた。3313 ブックオフ 901 +150 ストップ高 ヤフーと資本・業務提携 商品在庫をヤフオクで販売。 3686 DLE 3,345 +270 3日ぶり急反発 文教堂GHD傘下のアニメガで「DLEショップ」をオープン。 8703 KABU.COM 495 +52 4日ぶり急反発 外資系証券が「Overweight」へ引き上げ 自社株買いも。 7260 富士キコウ 389 +80 ストップ高 今期営業益は5.0%減も東洋経済予想から大幅上振れ。 4751 サイバエージ 4,230 +235 大幅に4日続伸 スマホゲームのヒットで1~3月営業益65億円。 7012 川 重 380 +28 5日ぶり急反発 今期は市場予想下振れも0.8%の営業増益を好感。 6645 オムロン 3,630 -250 大幅続落 今期営業益は最高更新予想も市場予想未達 上振れ鈍化。
2014.04.25
総務省は25日、消費税率が8%に上がった4月の東京都区部の消費者物価指数(2010年=100)を発表した。価格変動が大きい生鮮食品を除く指数(消費増税分を含む)は前年同月より2・7%上がり、101・7になった。 全国の消費者物価指数は消費増税前の3月の指数が発表された。増税前に駆け込み購入が出たこともあって前年同月より1・3%上がって100・8だった。
2014.04.25
4月25日前引け14,495.57円前日比+90.58円出来高概算9億5,713万株ドル円相場1ドル=102.42円長期国債先物価格=144.85円 JGB10Y=0.625%(+0.015%)JGB5Y=0.195%(+0.005%)JGB20Y=1.485%(+0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は反発。売り一巡後、先物主導で14,300円台半ばから一気に14,500円台半ばまで上昇するなど、値ブレの激しい展開となっている。NYダウが横ばいで終了したことや、円が対ドルで下げ渋りを見せたことを嫌気し、朝方の日経平均は売り優勢で取引を開始。その後は、14,300円台前半まで下げ幅を拡大するなど軟調な地合いが続いたものの、9時30分頃から先物に断続的な買いが入り急速に下げ幅を縮小、一気にプラス圏に浮上した。その後も先物主導で上値を試す展開となり、一時、14,500円台半ばまで上げ幅を拡大させる場面も見られた。ただ、買い一巡後は再び売りに押され上げ幅を縮小、結局、14,495円で前場の取引を終えている。物色面では、好決算を発表した日立金をはじめ、日新製鋼などの鋼鉄株が買われ、東北電や九州電などの電力株が上昇した。また、アステラス薬や第一三共などの製薬株も堅調に推移している。個別では、好決算に加え、15/3期見通しが市場予想を上回った富士電や日立化が商いを伴って上昇しているほか、サイバーエージやUNITEDなども大幅高となっている。半面、菱地所などの不動産株が小甘く、スズキや三菱自など自動車株の一角や野村HDや大和証券Gなどの金融株が冴えない。個別では、外資系証券が格下げしたオムロンやテルモが大幅安となり、昨日大幅高となったホットリンクも利益確定売りに押されている。その他では、15/3期の減益見通しを発表したデンソーが3.2%安となっている。値上がり銘柄数は1,259、値下がり銘柄数は390。
2014.04.25
ネイチャー「ディープ・ブルー」「アース」のBBC EARTHが、新たに開発した特注の撮影機材を用い、地球に広がる知られざる大自然の姿を最新鋭の4K3D映像でとらえたネイチャードキュメンタリー。ルワンダ、コンゴ、ウガンダにまたがり、マウンテンゴリラが生息する熱帯雨林を有するビルンガ山地、世界遺産にも登録されているナミビアのナミブ砂漠、サンゴ礁が広がる紅海など、「謎めいた森」「燃え盛る地下世界」「異国の砂」「灼熱の平原」「魅惑の海中都市」「凍てつく山脈」「荒れ狂う激流」という7つの自然の領域を旅し、神秘的な野生動物の生命力や大自然が生み出すスペクタクルを、最先端のダイナミックな映像で届ける。
2014.04.25
4/24 終値 前日比 ダウ 16501.65 +0.00 S&P500 1878.61 +3.22 ナスダック 4148.34 +21.37 出来高(万株) NYSE 66101 NASDAQ 212780 英FT100 6703.00 +28.26 独DAX 9548.68 +4.49 ブラジル・ボベスパ 51817.45 +247.76 米30年債 3.45% -2bp 米10年債 2.68% -1bp WTI原油 101.94 +0.50 金 1290.60 +6.00 CRB 312.19 +0.82 日経225先物(円建て) 14410 -10 (大証比)為替(ドル円) 102.32 -0.22 (ユーロ円) 141.51 -0.16 (ユーロドル) 1.3831 +0.0014 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 S&P500指数は反発。アップル(+8.2%)やフェイスブック(-0.8%)が好決算を発表したこと受けて企業業績に対する警戒感が和らいだほか、耐久財受注額(3月)が市場予想を上回ったことが支援材料となり、NY株式相場は買い先行で始まった。インプラント・メーカーのジンマー・ホールディングス(+11.5%)が企業買収を発表するなどM&A関連ニュースがみられたことも支援材料となった。 その後はウクライナ情勢の緊迫化などを背景に利益確定売りの動きもみられ、主要3指数は揃ってマイナス圏に沈む場面もみられた。ただ、下値ではテクノロジーセクターを中心に押し目買いの動きが広がり、NY株式相場は再びプラス圏に浮上する展開に。引け後にアマゾン・ドット・コム(+3.9%)などの決算発表を控えていることから様子見ムードも強まり、引けにかけてのNY株式相場は狭いレンジ内で売り買い交錯の展開となった。 個別では、1-3月期決算が好感され、テキサス・インスツルメンツ(+4.3%)、シトリックス・システムズ(+7.2%)などが大幅高。また、D.R.ホートン(+8.3%)の決算を受けてトール・ブラザーズ(+3.3%)やレナー(+3.5%)などが連れ高する動きとなった。一方で、米証券取引委員会(SEC)から調査の通知を受け取ったと報じられたクアルコム(-3.5%)が反落。このほか、ツイッター(-2.5%)やリンクトイン(-2.3%)が軟調な推移となった。
2014.04.25
■ココロ■今日のテーマ『心がいちばんおもしろい』スピリチュアルなものに惹かれるとき。今日は精神世界の本を読んでみたり、自己分析の本を読んでみるのも面白いかも。瞑想をしてみるのも良いかもしれませんね♪
2014.04.25
--- 4月24日大引け 14,404.99円 前日比 -141.28円 出来高概算 19億1,401万株 ドル円相場1ドル=102.35円 長期国債先物価格=144.94円 JGB10Y=0.615%(+0.005%) JGB20Y=1.480% (+0.000%)(15:00現在)
2014.04.24
安倍晋三首相とオバマ米大統領は24日の首脳会談で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉に関し、閣僚級協議を継続する方針で一致した。 安倍晋三首相とオバマ米大統領は、日米の共同記者会見を24日午後0時40分ごろに始めた。首相は記者会見で、TPP交渉に関し「早期妥結を指示した」と説明。日米首脳会談の共同声明については、閣僚級協議の結果を見て適切に対応することを明らかにした。
2014.04.24
4月24日前引け14,482.72円前日比-63.55円出来高概算8億9,191万株ドル円相場1ドル=102.41円長期国債先物価格=144.93円 JGB10Y=0.615%(+0.005%)JGB20Y=1.480%(±0.000%)(11:30現在)前場の日経平均は反落。買い優勢後は日米首脳会談の結果発表を控え伸び悩む展開となっており、前引けにかけては先物主導で下げ幅を拡大している。米主要3指数は下落したものの、引け後に米企業の好決算発表が相次いだことから、朝方の日経平均は反発して取引を開始。ただ、買い一巡後は、昼頃に日米首脳会談の結果発表を控え積極的な売買が見送られ、徐々に上値の重い展開となった。その後も、買い戻しと戻り待ちの売りが交錯し、日経平均は前日終値を挟んで一進一退の動きとなった。ただ、前引けにかけては先物主導で急速に値を消す展開となり、結局、14,482円で前場の取引を終えている。物色面では、トヨタやマツダなど自動車株が冴えないほか、東芝やソニーなどの電機株も軟調に推移している。その他では、北海電や九州電が引き続き売られており、板硝子や日電硝などの硝子株も小甘い。個別では、6月で英バーバリーとの契約が打ち切られると報道された三陽商が15.2%下落し、国内証券が業績予想を引き下げたガリバーも売りに押されている。半面、住友鉱や太平金などの非鉄株が強く、14/3期業績予想の上方修正やリニア計画の進展を発表した熊谷組を筆頭に、不動テトラや安藤ハザマなどの定位建設株も買われている。また、6期ぶりの増配を発表したDMG森精をはじめ、コマツなどの機械株も上昇している。個別では、今期最高益更新予想と増配を好感し、航空電が大幅高となっているほか、好決算を発表した新日無が商いを伴って上昇している。値上がり銘柄数は849、値下がり銘柄数は749。
2014.04.24
4/23 終値 前日比 ダウ 16501.65 -12.72 S&P500 1875.39 -4.16 ナスダック 4126.97 -34.49 出来高(万株) NYSE 66173 NASDAQ 178184 英FT100 6674.74 -7.02 独DAX 9544.19 -55.90 ブラジル・ボベスパ 51569.69 -407.17 米30年債 3.47% -3bp 米10年債 2.69% -3bp WTI原油 101.44 -0.31 金 1284.60 +3.50 CRB 311.37 +0.16 日経225先物(円建て) 14500 -50 (大証比)為替(ドル円) 102.54 -0.08 (ユーロ円) 141.67 +0.00 (ユーロドル) 1.3818 +0.0013 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 <株式相場>主要3指数は揃って反落となった。寄り付きは前日終値付近で取引を開始。もっとも、S&P500やナスダックが前日まで6営業日続伸となるなど、急激に買い戻されてきただけに、徐々に利益確定売りが広がった。また、寄り後に発表されたマークイット製造業PMI(4月)や新築一戸建て住宅販売件数(3月)が市場予想を下回ったことから、さらに売りが優勢となった。午後にかけてもテクノロジー株を中心に軟調な展開。本日引け後にアップル(-1.3%)やフェイスブック(-2.6%)などの主力企業の決算を控えて、様子見姿勢が強まった。最終的に、S&P500とナスダックは7営業日ぶりに反落。一方、NYダウは3営業日ぶりに反落となったものの、寄り前に好決算を発表したボーイング(+2.4%)に支えられて、比較的底堅く推移した。 個別では、前日引け後発表の決算を好感されてギリアド・サイエンシズ(+1.4%)が8営業日続伸となったほか、イルミナ(+3.9%)も3営業日続伸となった。一方、軟調な住宅指標を受けてKBホーム(-1.2%)などの住宅建設株が売られた。
2014.04.24
■ココロ■今日のテーマ『よく考えてから答えよう』感情に振り回されやすいとき。やりたくないのに、その場の空気に流されてNOと言えずに後で後悔してしまうかも。良く考えてから答えたほうが良さそうですよ♪
2014.04.24
4月23日大引け14,546.27円前日比+157.50円出来高概算17億5,026万株ドル円相場1ドル=102.55円長期国債先物価格=144.96円 JGB10Y=0.610%(+0.010%)JGB5Y=0.190%(+0.005%) JGB20Y=1.480% (+0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は3営業日ぶりに反発。買い一巡後は、14,500円を挟んで一進一退の動きが続いたものの、引けにかけては再び上値を試す展開となった。前日の米主要3指数が上昇したことを受け、朝方の日経平均は買い先行で取引を開始した。買い一巡後は伸び悩む展開となり、HSBC中国製造業PMI指数の発表を波乱なく通過した後も、先物主導で上げ幅を縮小した。後場に入ってからは、明日に日米首脳会談を控えていることから様子見姿勢が強まり、日経平均は高値圏でのもみ合いとなった。ただ、大引けにかけては買い戻しの流れが強まり上げ幅を拡大、結局、高値引けとなる14,546円で本日の取引を終了した。物色面では、ブリヂストンや住友ゴムなどのタイヤ関連銘柄が昨日に続き強含みで推移したほか、ヤフーや楽天などネット関連株が堅調に推移した。また、アイフルやオリコなどのノンバンク株が終日賑わいを見せた。個別では、今期見通しが市場予想を下回った日電産が朝安後、上げに転じ、13時にモバイルサービスのバージョンアップを発表したフリービットが上値追いの展開となった。半面、日新製鋼や東製鉄などの鉄鋼株が終日軟調に推移し、安川電が継続して売られた。その他には、昨日大幅高となったDLEが利益確定売りに押され、好決算を発表したジャフコが、材料出尽くしから4.2%下落した。値上がり銘柄数は1,301、値下がり銘柄数は361。◎ダウ工業株16514.37(+65.12)△0.40%◎ナスダック_4161.45(+39.91)△0.97%◎NY原油先物_102.13(─2.24)◎NY金先物1281.10(─7.40)◎BDI939(+9)◎寄付前の外資系動向売 1120万株買 1770万株差 _650万株の買い越し市場からは「『閑散に売りなし』の状態だが、基本的には、きっかけ待ちであり、指数は先行き上にも下にも振れる水準にある」(準大手証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7900円(△178円)(△2.31%)アイフル:347円(△24円)(△7.43%)トヨタ自動車:5549円(▼9円)(▼0.16%) NF日経レバ連動型上場投信:9290円(△210円)(△2.31%) 三井住友FG:4079円(△44円)(△1.09%) 三菱UFJ FG:562円(△14円)(△2.55%)マツダ:469円(△18円)(△3.99%) 西武HLDG:1770円(±0円)(±0%) 日本電産:5970円(△70円)(△1.19%) 日本たばこ産業:3352円(△55円)(△1.67%)■東証1部上昇率上位(株価:円) 日本電産コパル電子:819円(△89円)(△12.19%)アコム:405円(△37円)(△10.05%) 明和産業:377円(△33円)(△9.59%) 岩崎電気:262円(△22円)(△9.17%)ゼンリン:1098円(△84円)(△8.28%)タクマ:774円(△57円)(△7.95%)ヒマラヤ:1107円(△81円)(△7.89%)アイフル:347円(△24円)(△7.43%)ディップ:2300円(△146円)(△6.78%)サムコ:1281円(△80円)(△6.66%)■東証1部下落率上位(株価:円) 日本農薬:1357円(▼92円)(▼6.35%)コタ:1115円(▼67円)(▼5.67%) JSR:1754円(▼102円)(▼5.5%)パル:1900円(▼91円)(▼4.57%)ジャフコ:4100円(▼180円)(▼4.21%) 三井造船:206円(▼9円)(▼4.19%) 日鉄住金テックスエンジ:389円(▼16円)(▼3.95%)イーブックイニシアティブ:1247円(▼51円)(▼3.93%)タマホーム:747円(▼30円)(▼3.86%) TOWA:511円(▼19円)(▼3.58%)9474 ゼンリン 1,098 +84 3日ぶり急反発 前期業績を上方修正 カーナビ用データなど堅調。 8572 アコム 405 +37 急反発 外資系証券が「OUTPERFORM」 利息返還問題は最終段階。 3744 サイオス 435 +80 ストップ高 ガリバーの社内システム移行で「DataKeeper」が全面採用。 1776 三住道路 254 +24 大幅続伸 前期業績を上方修正 期中受注高増加で一転増益に。 8060 キヤノンMJ 1,496 +78 3日ぶり急反発 1Q営業益22.9倍 レンズ交換式デジカメが5割増。 6924 岩崎電 262 +22 3日ぶり急反発 前期業績を上方修正 LED製品の堅調で6期ぶり復配。 4185 JSR 1,754 -102 急反落 今期営業増益予想も市場予想に届かず S-SBRの拡販に注力。
2014.04.23
日本たばこ産業(JT)は22日、1年前倒しで廃止された復興特別法人税の減税相当分を、社員に一時金として還元すると発表した。5月中旬に正社員1人当たり20万円を支給する。同税廃止に伴う一時金の支給は大手では初めてとみられる。 政府は、復興特別法人税を廃止し、それをベースアップ(ベア)や賃上げの原資にすることを企業に求めてきた。今回、JTでは35歳標準モデルで、2600円のベアと定期昇給で、月額1万1200円の賃上げも決めている。ベア、賃上げとは別に同税減税分を社員に還元し、消費拡大を促し、デフレ脱却につなげる狙いだ。 20万円の支給は、4月1日時点でJT本体に在籍する正社員。4月入社の新入社員については4万円が支給される。契約社員や非正規社員は2万~5万円となっている。
2014.04.23
4月23日前引け14,470.54円前日比+81.77円出来高概算8億6,834万株ドル円相場1ドル=102.51円長期国債先物価格=145.05円 JGB10Y=0.605%(+0.005%)JGB5Y=0.190%(+0.005%)JGB20Y=1.475%(+0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は3営業日ぶりに反発。米株高を好感し買い優勢で取引を開始、ただ、買い一巡後は伸び悩む展開となっており、徐々に上げ幅を縮小している。米主要3指数の上昇を背景に、朝方の日経平均は上昇して取引を開始。その後は、買い戻しと戻り待ちの売りが交錯し、14,500円を挟んで一進一退の動きとなった。10時45分に発表されたHSBC中国製造業PMI指数は市場予想通りとなり、波乱なく通過したものの、明日に日米首脳会談を控えていることから積極的な売買は見送られ、日経平均は徐々に下値を切り下げる展開となった。前引けにかけても流れは変わらず、結局、14,470円で前場の取引を終えている。物色面では、ブリヂストンや住友ゴムなどのタイヤ株が昨日に続いて堅調に推移し、アイフルやオリコなどのノンバンク株が賑わっている。また、ネクストウェアやホットリンクなどのネットワーク関連銘柄の一角が大幅高となっている。個別では、22日が公募新株式の受け渡し期日となった三井海洋が4.8%上昇しているほか、14/3期業績を従来見通しから上方修正したクラリオンや岩崎電も買われている。半面、東製鉄や新日鉄住などの鉄鋼関連株が軟調に推移し、東電や東北電などの電力株が冴えない。個別では、好決算ながら今期見通しが市場予想を下回った日電産が小甘く、ジャフコが朝高後、下げに転じている。値上がり銘柄数は1,184、値下がり銘柄数は434。
2014.04.23
4/22 終値 前日比 ダウ 16514.37 +65.12 S&P500 1879.55 +7.66 ナスダック 4161.46 +39.91 出来高(万株) NYSE 67929 NASDAQ 187455 英FT100 6681.76 +56.51 独DAX 9600.09 +190.38 ブラジル・ボベスパ 51976.86 -134.99 米30年債 3.50% -2bp 米10年債 2.72% +1bp WTI原油 101.75 -1.90 金 1281.10 -7.40 CRB 311.21 +0.64 日経225先物(円建て) 14485 +135 (大証比)為替(ドル円) 102.62 +0.00 (ユーロ円) 141.66 +0.11 (ユーロドル) 1.3805 +0.0012 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 S&P500指数は6営業日続伸。前日引け後に発表されたネットフリックス(+7.0%)の1-3月期決算などを受けて企業業績に対する警戒感が和らぎ、NY株式相場は買い優勢で始まった。東部時間10時頃に発表された中古住宅販売件数(3月)が市場予想を上回ったことに加えて、フェイスブックをはじめとするモメンタム株に買いが入ったことなどが買い安心感に繋がり、その後もNY株式相場はジリジリと上げ幅を拡大する展開に。正午過ぎにダウは一時116ドル高となる場面もみられた。 ただ、引け後に発表される決算発表を見極めたいとの様子見ムードも広がり、取引終盤のNY株式相場はやや上げ幅を縮小する動きとなった。 個別では、一部アナリストがマカオ・カジノ市場に対する強気見通しを示したことなどが好感され、ウィン・リゾーツ(+5.7%)やラスベガス・サンズ(+5.7%)が上昇。このほか、スリーディー・システムズ(+6.2%)やテスラ・モーターズ(+7.0%)などが堅調な推移となった。一方で、原油価格が下落したことを受けてEOGリソーシズ(-1.1%)が3営業日ぶりに反落した
2014.04.23
■ココロ■今日のテーマ『ワクワクすること考えてる?』良いアイディアがわきそうなときです。今日は友達や仲間との遊びの企画を考えてみては?ユニークな案がわくかもしれませんよ。彼とのデートプランを考えるのも良いかも♪
2014.04.23
4月22日大引け 14,388.77円 前日比 -123.61円 出来高概算 16億5,249万株 ドル円相場1ドル=102.51円 長期国債先物価格=145.07円 JGB10Y=0.605%(+0.005%) JGB5Y=0.190%(+0.005%) JGB20Y=1.475% (+0.010%)(15:00現在)
2014.04.22
東京、中部、関西など大手電力が6月の家庭向け料金を引き上げることが21日、明らかになった。液化天然ガス(LNG)の輸入価格上昇による燃料費増加分を転嫁するのが主因。東電の標準家庭料金は5月より約25円高い8565円程度となり、現行の料金算定方式となった2009年5月以降の最高水準を3カ月連続で更新する。
2014.04.22
4月22日前引け14,556.52円前日比+44.14円出来高概算7億6,162万株ドル円相場1ドル=102.66円長期国債先物価格=144.99円 JGB10Y=0.610%(+0.010%)JGB5Y=0.190%(+0.005%)JGB20Y=1.475%(+0.010%)(11:30現在) 前場の日経平均は小幅に反発。米株高や円安を好感し買い優勢で取引を開始、ただ積極的に上値を追う動きは限られ、買い一巡後はプラス圏で小動きが続いている。イースター休暇明けの米主要3指数が上昇したことや、円安基調を保っていることを好感し、朝方の日経平均は上昇して取引を開始。ただ、買い一巡後は次第に伸び悩む展開となり、日経平均は先物主導で上げ幅を縮小した。その後も、HSBC中国製造業PMI指数の発表や日米首脳会談などの重要イベントを控えていることから積極的な売買は見送られ、プラス圏ながら方向感に欠ける取引が続いた。引けにかけてはこう着状態となり、結局、14,556円で前場の取引を終えている。物色面では、不動産のネット取引解禁報道を受け、ネクストやオウチーノが大幅高となっているほか、不動テトラや安藤ハザマなど建設関連株の一角が強い。また、大手4行が無担保融資を実施したと報じられた東電をはじめ、中部電や東北電などの電力株が堅調に推移し、外資系証券がタイヤ業界に対する強気スタンスを強調したことから、ブリヂストンや住友ゴムなどタイヤ関連が買われている。半面、昨日上昇したアイフルやオリコなどの消費者金融株が利益確定売りに押されているほか、業績見通しが市場予想比を下振れた東製鉄や安川電が下落している。また、アドウェイズやコロプラなど新興市場の銘柄が軟調に推移。その他では、JDIやコニカミノルタなど液晶関連の一角が冴えない。値上がり銘柄数は793、値下がり銘柄数は808
2014.04.22
4/21 終値 前日比 ダウ 16449.25 +40.71 S&P500 1871.89 +7.04 ナスダック 4121.55 +26.03 出来高(万株) NYSE 60340 NASDAQ 154606 英FT100 6625.25 +41.08 独DAX 9409.71 +91.89 ブラジル・ボベスパ 休場 米30年債 3.52% 0bp 米10年債 2.71% -1bp WTI原油 103.65 +0.28 金 1288.50 -5.40 CRB 310.57 -0.89 日経225先物(円建て) 14560 +30 (大証比)為替(ドル円) 102.62 +0.19 (ユーロ円) 141.55 +0.10 (ユーロドル) 1.3793 -0.0020 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は上昇。欧州株式市場の休場を背景に市場参加者が少ないなかで、ハリバートン(+3.3%)など一部企業の1-3月期決算を受けて企業業績に対する警戒感が和らいたことなどから、NY株式相場は買い先行で始まった。シカゴ連銀全米活動指数(3月)は市場予想と一致したものの、2月分が上方修正されたことも支援材料となった。 買い一巡後にはやや売りに押される動きとなり、主要3指数は一時マイナス圏に沈む場面もみられた。ただ、フェイスブック(+3.9%)をはじめとするテクノロジーセクターに徐々に買いが入ったことなどが投資家心理を改善させる要因となり、その後、NY株式相場はプラス圏に浮上。引けにかけてもしっかりの展開となり、結局、S&P500指数とナスダック指数は5営業日続伸となった。 個別では、今後3-4年以内に中国で自動車生産を開始するとの見通しを示したことなどが好感され、テスラ・モーターズ(+3.2%)が反発。1-3月期決算を受けてAMD(+11.7%)が大幅高。また、加バリック・ゴールドと合併協議を行っていたと報じられたことが支援材料となり、ニューモント・マイニング(+6.4%)が4営業日ぶりに反発した。一方で、先行き業績に対する警戒感が広がり、ルルレモン(-5.1%)が続落。このほか、ベスト・バイ(-1.5%)やウィン・リゾーツ(-1.7%)などが冴えない展開となった。
2014.04.22
■ココロ■今日のテーマ『世界を広げてる?』知識欲が強くなっていくときです。インターネットにも縁があるときなので、今夜は気になるキーワードをどんどん検索してみては。新しい世界が広がっていきそうです♪
2014.04.22
4月21日大引け 14,512.38円 前日比 -3.89円 出来高概算 17億7,902万株 ドル円相場1ドル=102.53円 長期国債先物価格=145.04円 JGB10Y=0.600%(+0.005%) JGB20Y=1.465% (+0.005%)(15:00現在)
2014.04.21
財務省が21日発表した2013年度の貿易統計速報(通関ベース)によると、輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は13兆7488億円の赤字だった。赤字額は比較可能な1979年以降では最大で、前年度に比べ7割近く増えた。また、初めて3年連続の赤字になった。 原発の稼働停止に伴い、火力発電用の液化天然ガス(LNG)など燃料輸入が膨らんでいる。円安で輸入物価が大幅に上昇したほか、消費税率引き上げ前の駆け込み需要による輸入増加も影響した。 輸出は前年度比10.8%増の70兆8564億円と、3年ぶりに増加した。ただ、円安で輸出価格が上昇した影響が大きく、輸出数量では0.6%の小幅増にとどまった。品目別では、米国や中国向けが好調な自動車が15.9%増、ペットボトル原料などの有機化合物が30.9%増だった。 輸入は過去最大の84兆6053億円。前年度比では17.3%増と、4年連続で伸びた。原油が18.4%増、LNGが18.2%増で、燃料の輸入増が目立った。スマートフォン(多機能携帯電話)をはじめ通信機や衣類、自動車なども増えた。
2014.04.21
4月21日前引け14,607.98円前日比+91.71円出来高概算9億1,143万株ドル円相場1ドル=102.63円長期国債先物価格=145.06円 JGB10Y=0.600%(+0.005%)JGB20Y=1.465%(+0.005%)(11:30現在) 前場の日経平均は続伸。円安や外部環境の落ち着きを好感し、買い優勢で開始、ただその後は重要イベントを控え、様子見姿勢が強まっている。欧米市場休場で手掛かり材料に欠ける中、先週末に14,500円を回復して取引を終了したことや、円安基調が持続していることなどから、朝方の日経平均は買い優勢で取引を開始。その後も、日経平均は先物主導ながら一時、100円超上げ幅を拡大する場面も見られた。ただ、買い一巡後は、日米首脳会談などの重要イベントを控えていることから、積極的に上値を追う動きは限定的で、徐々に伸び悩む展開に。引けにかけてはやや上げ幅を縮小し、結局、14,607円で前場の取引を終えている。物色面では、自民党が貸金業者に対する金利規制の緩和を検討すると伝わったことから、アイフルやオリコなど消費者金融株が賑わっているほか、ソフトバンクや京セラなど値嵩株の一角も堅調に推移している。また、フリービットなどMVNO関連株の一角が朝安後、上げに転じている。個別では、中国通信大手のチャイナユニコムとの連携を発表したアドウェイズが8.5%上昇しているほか、14年通期業績予想を下方修正した島精機が悪材料で尽くしで商いを伴って上昇している。半面、郵船などの海運株が冴えないほか、IHIや川重などの重工株も小甘い。個別では、好決算ながら市場予想を下回ったことから東製鉄が大幅に下落しているほか、信用取引規制の強化を嫌気し、日本通信が売りに押されている。値上がり銘柄数は1,032、値下がり銘柄数は583。
2014.04.21
■ココロ■今日のテーマ『引き受けてみよ☆』「責任感」が強くなりやすいときです。今日は上司や先生、お母さんなどからの頼まれ事は進んで引き受けてみて。責任持ってやると信頼度もアップし、すてきなご褒美があるかも♪
2014.04.21
4月21日(月)【国内】3月貿易統計3月コンビニエンスストア売上高<決算発表>小松ウオル、安川電、ゲンキー、KOA、東天紅【海外】台湾3月輸出受注米3月シカゴ連銀全米活動指数米3月CB景気先行総合指数3月北米半導体製造装置BBレシオイースターにより主要市場が休場(米は通常取引)───────────────────────────────────4月22日(火)【国内】2月景気先行指数確定値全国学力・学習状況調査<決算発表>日本電産、シマノ、キヤノンMJ、ジャフコ、パナIS、電産コ電<銘柄異動>コロプラ【海外】台湾3月失業率メキシコ3月失業率米2月FHFA住宅価格指数米3月中古住宅販売件数ユーロ圏4月消費者信頼感速報値米2年国債入札<決算発表>マクドナルド、AT&T、トラベラーズ、インテューイティブ・サージカル、ヤム・ブランズ ───────────────────────────────────4月23日(水)【国内】3月の訪日外国人数オバマ米大統領来日予定(~25日)<決算発表>トーメンデバ、山洋電、蝶理、JSR、石塚硝、カービュー、スーパーツール、航空電、SPK、日立材、トーメンエレク、FFE&C、メガロス、新日無、信越ポリ、モーニングスタ、太洋工業、小野測、キヤノン電<株主総会>積水ハウス、クリムゾン、Dデザイン<新規上場>フィクスターズ、白鳩、西武HD【海外】豪1-3月期消費者物価中国4月HSBC製造業PMI速報値シンガポール3月消費者物価タイ中銀金融政策決定会合仏・独・ユーロ圏4月PMI速報値台湾3月鉱工業生産英中銀議事録公表カナダ2月小売売上高メキシコ2月小売売上高米3月新築住宅販売件数米5年国債入札<決算発表>ダウ・ケミカル、ボーイング、アップル、フェイスブック、クアルコム、P&G休場:トルコ───────────────────────────────────4月24日(木)【国内】3月企業向けサービス価格指数2年国債入札<決算発表>エムスリー、カゴメ、JT、信越化、協和キリン、日立化成、NRI、中外薬、オービック、サイバー、JFE、日立金、日立建機、富士電機、オムロン、アンリツ、アドバンテス、 東海理、三菱自、ダイハツ、キヤノン、日立ハイテク、日立キャピ、OBCなど<株主総会>アルトナー、アマガサ、ストリーム、丸善CHI、コーセーアールイ、クロスプラス、山岡家、ポールHD、イーブック、イムラ封筒、ミライアル、トリケミカル、不二電機、OSGコーポ、ナイスクラップ、光彩工芸、ナイガイ、菱洋エレク、きんえい、OS映<株式分割>※権利取最終日M&Aキャピ、N・フィールド、エイチ・アイエス、ダイキアクシス【海外】NZ準備銀行金融政策決定会合韓国1-3月期GDPトルコ中銀金融政策決定会合独4月Ifo景況感指数米3月耐久財受注米4月カンザスシティ連銀製造業活動米7年国債入札<決算発表>フリーポート・マクモラン、D.R.ホートン、パルト・グループ、UPS、アンダーアーマー、ベライゾン、ビザ、ニューモント・マイニング、スターバックス、3M、マイクロソフト、ニューコア、GM───────────────────────────────────4月25日(金)【国内】3月全国消費者物価指数2月全産業活動指数<決算発表>キッコーマン、MRO、トヨタ紡織、クラレ、ヤフー、資生堂、日電硝、神戸鋼、豊田織、コマツ、ジェイテクト、デンソー、スタンレー、ファナック、三井造、川重、日野自、アイシン、マツダ、小糸製、豊田合、TSテック、トプコン、リコー、豊田通商、岡三、東海東京、松井証、相鉄HD、JR東海、NTTドコモ、北陸電、大阪ガスなど<株主総会>太洋基礎、モロゾフ、ミネルヴァHD、ミサワ、エニグモ、ユークス、石井表記、トミタ電機、ピジョン、JPN HD、楽天地、スバル興、ドーム、精養軒、丹青社、ジャストプラ、オーエムツー<銘柄異動>イマジカロボ【海外】シンガポール3月鉱工業生産英3月小売売上高ブラジル3月経常収支米4月マークイットPMI速報値米4月ミシガン大学消費者信頼感確報値メキシコ中銀金融政策決定会合休場:豪、NZ
2014.04.20
平成の大遷宮幕開け ================= 2008年4月20日、出雲大社本殿改修のためにご神体を仮殿に移す「仮殿遷座祭(かりでんせんざさい)」が行われました。5年におよぶ平成の大遷宮の幕開けでした。
2014.04.20
■ココロ■今日のテーマ『ゆずるこころも大切です』強情さが出てくるとき。かたくなに自分の思いを貫こうとしますが、ただの頑固者と思われてしまうことも。ゆずるこころも大切にしましょうね♪
2014.04.20
広島市内に本社を構えるヒロテック。 自動車部品の設計製作・金属・治具・組み立てラインの設計製作を行う会社でグループの年商は1千億円。躍進の秘密に迫ります。 ヒロテックの特徴は“選択と集中”というコンセプトとドア製造に特化していること。 一貫生産を武器にマツダ以外にも多くの自動車メーカーと取引をしています。 元々自動車部品の整備工場からスタートしたヒロテックがマツダと結びつきを持った理由は? 省人化を徹底し、ロボット化した工場の特徴とは? ヒロテックの企業の在り方、そしてこれからの展望に迫ります。
2014.04.19
■ココロ■今日のテーマ『積極的に行動しよう』フットワークが軽くなるとき。じっと待っている受身の姿勢よりも、自分から行動に移すと何か進展があるかも。怖がらずに自分からアタックしてしてみては♪
2014.04.19
4月18日大引け 14,516.27円 前日比 +98.74円 出来高概算 12億3,540万株 ドル円相場1ドル=102.39円 長期国債先物価格=145.06円 JGB10Y=0.600%(±0.000%) JGB5Y=0.190%(+0.005%) JGB20Y=1.460% (-0.010%)(15:00現在)
2014.04.18
日米両政府は、環太平洋経済連携協定(TPP)の関税協議で、コメに高い関税をかける日本の輸入の枠組みを残す代わりに、米国産米の輸入量を増やす方向で最終調整に入った。難航している牛肉・豚肉の交渉状況を見極めて、コメの輸入量の水準などを固める。24日に予定している日米首脳会談で「大筋合意」することを目指している。 米国は日本に対し、コメや牛肉・豚肉など主要な農産物の関税を原則撤廃するよう求めてきた。日本は農業の主力であるコメ農家を守るため、輸入米に1キロあたり341円の高い関税をかけており、「撤廃はできない」と反対していた。
2014.04.18
18日の東京市場で日経平均は反発。ウクライナ情勢の緊迫感の緩和からドル買い・円売りが進んだことを受けて、輸出関連株を中心に買い優勢で推移した。日経平均は戻り待ちの売りで伸び悩む場面もあったが、14500円台を回復。個別では、バークレイズが格上げした住友重、駆け込み需要の増加で増額修正の資生堂などがしっかり。業種別では金属製品やゴム製品、その他金融などが高く、陸運や電気・ガス、その他製品などが安い。日経平均 14504.47 +86.94先物 14510 +130TOPIX 1170.04 +3.45出来高 5.7億株売買代金 0.52兆円騰落 上857/下753JASDAQ平均(速報) 1978.82 +4.9東証REIT指数 1483.32 +14.75ドル円 102.4ユーロ円 141.47債券 0.613 +0.008NASDAQ先物 3523.25 +21.75S&P先物 1858 +5.25
2014.04.18
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