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9月30日大引け16,173.52円前日比-137.12円出来高概算23億3,895万株ドル円相場1ドル=109.34円長期国債先物価格=145.84円 JGB10Y=0.520%(±0.000%)JGB5Y=0.170%(-0.005%)JGB20Y=1.345% (±0.000%)(15:00現在)本日の日経平均は大幅に反落。東証1部全銘柄の7割超が下落するほぼ全面安商状となり、日経平均は終日安値圏で方向感に欠ける取引が続いた。米主要3指数の下落や、寄り付き前に発表された鉱工業生産の予想下振れを嫌気し、朝方の日経平均は売り先行で取引を開始した。その後も冴えない取引が続き、日経平均は徐々に下値を切り下げ、日経平均の下げ幅は一時250円を超える場面も見られた。後場に入ると、徐々に買い戻しの流れが強まり、日経平均は下げ幅を縮小させる展開に。ただ、日銀短観の発表を明日に控え、買いを見送る投資家も多く戻りは限定的となり、結局137円安の16,173円で本日の取引を終えた。物色面では、シェールオイル開発の失敗などで大規模な損失計上予想を発表した住友商が大幅安となったほか、三井物、三菱商などの商社株が売られた。また、野村HDやトヨタ、ソフトバンクなどの大型株が弱く、村田製や富士フイルム、ミネベアなどの好業績銘柄、大成建や熊谷組などの建設株も軟調に推移した。個別では、昨日引け後に15/5期第1Q業績を発表したWNIウェザーが下落し、外資系証券が目標株価を引き下げた日立物も3.7%安となった。半面、国内証券が新規「バイ」でカバレッジを開始したセイコーHDが大幅高となったほか、市光工が、富士重に新型ヘッドランプの納入を開始したと報じ、買われている。そのほかでは、15/3期上期業績予想を上方修正した新日建設が上げに転じ、国内証券がポジティブな内容のレポートを発表したクボタが約8ヵ月ぶりの高値水準まで上昇した。値上がり銘柄数は357、値下がり銘柄数は1,378。◎ダウ工業株17071.22(─41.93)▼0.25%◎ナスダック_4505.85(─_6.34)▼0.14%◎NY原油先物__94.57(+1.03)◎NY金先物1218.80(+3.40)◎BDI1062(+13)◎寄付前の外資系動向(6社計)売 1780万株買 1180万株差 _600万株の売り越し8053 住友商 1,210.5 -166.5 急反落 今期業績を大幅下方修正 シェールオイル開発失敗で1700億円特損。 2875 東洋水産 3,640.0 +235.0 大幅続伸 野村が「Buy」へ引き上げ 日清食に値上げ追随で利益成長期待。 2372 アイロムHD 975.0 +150.0 ストップ高 臨床用iPS細胞作製技術で大日本住友製薬と特許実施許諾契約。 8050 セイコーHD 480.0 +57.0 大幅続伸 野村が新規「Buy」 ウオッチ事業の成長力を評価。 7244 市光工 271.0 +17.0 大幅に3日続落 照射角度を3倍に拡大したヘッドランプ開発 富士重に納入。 1879 新日建 410.0 +21.0 大幅に7日続伸 上期営業益95%増に上方修正 マンション引き渡し好調。 6932 遠藤照 1,279.0 -97.0 大幅に3日続落 今期下方修正で一転営業減益 円安進行で仕入れ価格上昇。
2014.09.30
ゼンショーホールディングス傘下の牛丼チェーン「すき家」は30日、10月から深夜の一人勤務「ワンオペ」を廃止するのに伴い、必要な人員を確保できない1167店で、一時的に深夜の営業を休止すると発表した。24時間営業を行ってきた店舗の6割超で、深夜0時から早朝5時まで店を閉めることになる。
2014.09.30
9月30日前引け16,070.90円前日比-239.74円出来高概算11億6,496万株ドル円相場1ドル=109.31円長期国債先物価格=145.92円JGB10Y=0.515%(-0.005%)JGB5Y=0.170%(-0.005%)JGB20Y=1.340%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は大幅に反落。米国株安を背景に下落してスタートした後も、軟調な地合いが続き、日経平均の下落幅は230円を超えている。米主要3指数が下落したことや、寄り付き前に発表された8月の鉱工業生産指数が市場予想を下回ったことから、朝方の日経平均は売り先行で取引を開始。寄り付き後も、主力株を中心に幅広い銘柄が売りに押され、徐々に下げ幅を拡大した。その後も、下値では押し目買いが入る一方、明日に日銀短観の発表を控え、利益確定売りを急ぐ投資家も多く、日経平均は下値を切り下げる展開となった。前引けにかけては一段安となり、結局239円安の16,070円で前場の取引を終えている。東証1部全銘柄の9割近くが下落し、ほぼ全面安商状となっている。オイル開発失敗で通期業績見通しを大幅に下方修正した住友商が12.6%下落しているほか、三井物、三菱商などの商社株も軒並み下落している。また、野村HDやトヨタ、ソフトバンクなどの大型株が安く、ブラザーやミネベアなどの好業績銘柄、大成建や熊谷組などの建設株も売りに押されている。個別では、外資系証券がレーティングを引き下げたアンリツが2ヵ月ぶりに年初来安値を更新し、昨日引け後に15/5期第1Q業績を発表したWNIウェザーが弱い。半面、国内証券が新規「バイ」でカバレッジを開始したセイコーHDが商いを伴って上昇しているほか、10月より新しいクラウドゲームを配信する予定のブロメディアも賑わっている。そのほかでは、国内証券が目標株価を引き上げたアルプスが続伸し、殺菌力のある機能性繊維を開発したと伝わったグリコが逆行高で推移している。
2014.09.30
9/29 終値 前日比 ダウ 17071.22 -41.93 S&P500 1977.80 -5.05 ナスダック 4505.85 -6.34 出来高(万株) NYSE 65351 NASDAQ 173086 英FT100 6646.60 -2.79 独DAX 9422.91 -67.64 ブラジル・ボベスパ 54625.35 -2,587.03 米30年債 3.17% -5bp 米10年債 2.48% -5bp WTI原油 94.57 +1.03 金 1218.80 +3.40 CRB 283.14 +2.86 日経225先物(円建て) 16265 -45 (大証比)為替(ドル円) 109.50 +0.21 (ユーロ円) 138.90 +0.27 (ユーロドル) 1.2685 +0.0001 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って反落。欧州株式相場が下落したことに加えて、香港で民主的な選挙を求める大規模な抗議活動がみられたことなどが警戒感に繋がり、朝方のNY株式相場は売り先行で始まった。 ただ、シカゴ連銀のエバンス総裁が量的緩和に伴う資産購入を終えてから利上げができるようになるまでにはかなり長い時間がかかるとの見解を示したことなどが下支え要因となり、売り一巡後のNY株式相場は下げ幅を縮小する展開に。引けにかけても値を戻す動きがみられたものの、結局、主要3指数はマイナス圏で取引を終了した。 個別では、新型のアクションカメラを10月に発売すると発表したことが好感され、ゴープロ(+10.8%)が大幅高となった。一方で、投資家説明会で示した14年の北米の利益率見通しなどが嫌気され、フォード(-7.5%)が大幅下落。中古住宅販売仮契約指数(8月)が市場予想を下回ったことなどを受けて、KBホーム(-2.4%)などの住宅建設株が下落。このほか、アリババ・グループ(-1.9%)やJDドットコム(-2.2%)などが軟調な推移となった。
2014.09.30
■ココロ■今日のテーマ『責任感を忘れずにね』外向的な面が強まるとき。大勢の人がいても気おくれせず自由におしゃべりできそうです。ただ、ちょっと責任感が薄れている時なので、後のことも考えて発言しましょうね。
2014.09.30
29日の東京市場は反発。4-6月期GDP確報値が上方修正されたことなどで週末の米株市場は大幅上昇。円安基調なども追い風となり、寄り付きから買い先行で始まった。ただ、指数は朝方に高値を付けた後は値がさ株の下落などが重しとなって伸び悩み、日経平均は5日線付近まで上げ幅を縮小する場面があった。売買代金上位はソフトバンク、トヨタ、ミクシィ、Bメディア、ソニーなど。業種別では、値上がりは機械、建設、その他製品、金属製品、電気機器など。値下がりはパルプ・紙、石油・石炭、海運、その他金融、鉱業などが上位に並んだ。日経平均 16310.64 +80.78先物 16310 +40TOPIX 1337.3 +5.35出来高 18.5億株売買代金 1.77兆円騰落 上1035/下652JASDAQ平均(速報) 2338.32 -1.26東証REIT指数 1667.61 +22ドル円 109.6ユーロ円 139.01債券 0.527 +0.004NASDAQ先物 4037 -8.75S&P先物 1970.75 -5.25◎ダウ工業株17113.15(+167.35)△0.99%◎ナスダック_4512.19(+_45.44)△1.02%◎NY原油先物__93.54(+1.01)◎NY金先物1215.40(─6.50)◎寄付前の外資系動向(6社計)売 1500万株買 1010万株差 _490万株の売り越し1929 日特建 515.0 +68.0 一時ストップ高 東海東京が新規「1」 防災関連増加と施工効率改善で。 3035 KTK 298.0 +80.0 ストップ高 前期業績を上方修正 駆け込み需要にコスト削減効果も。 6836 プラットホーム 1,367.0 +300.0 ストップ高 M2M・IoTシステム構築に最適なマイクロサーバーを発表。 9977 アオキスーパー 981.0 +150.0 ストップ高 通期業績を上方修正 上期営業益は5.3倍に。 7829 サマンサJP 1,176.0 +70.0 大幅続伸 アクセサリー新作商品を先行受注 10月14日から新CM放送。 2432 DENA 1,379.0 +66.0 急反発 「ファイナルファンタジーレコードキーパー」を配信開始。 7835 ウィズ 2,090.0 -500.0 ストップ安 27日発売の「たまごっち4U」がAmazonで最大38%OFF販売。
2014.09.29
27日に最終回を迎えた吉高由里子さん主演のNHK連続テレビ小説「花子とアン」の初回(3月31日放送)から最終回までの期間平均視聴率が22.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録したことが29日分かった。大ヒットした「あまちゃん」(20.6%)や「梅ちゃん先生」(20.7%)、「ごちそうさん」(22.4%)を超え、朝ドラでは過去10年で最高の記録となった。
2014.09.29
9月29日前引け16,299.94円前日比+70.08円出来高概算9億5,643万株ドル円相場1ドル=109.36円長期国債先物価格=145.94円JGB10Y=0.510%(-0.005%)JGB20Y=1.340%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は反発。米国株高や円安を背景に100円超上昇してスタートしたものの、一段と上値を追う動きは限定的となり、日経平均は高値圏で一進一退の動きとなっている。米国株の上昇や円相場の下落を好感し、朝方の日経平均は買い先行で取引を開始。ただ、年初来高値圏で推移していることなどから上値は重く、寄り付き後に高値をつけた後は、伸び悩む展開となった。その後は、利益確定売りと押し目買いが交錯し、16,300円を挟んでもみ合いに。前引けにかけては、徐々に買い戻しの流れが強まり、戻りを試す場面も見られたが、高値を突破するには至らず、結局70円高の16,299円で前場の取引を終えている。物色面では、富士重や村田製、IHIなどの輸出関連株が強く、ミネベアやトプコン、富士フイルムなどの好業績銘柄も確りで推移している。また、大成建や鉄建、熊谷組などの建設株が買い戻され、サマンサJPや象印などの訪日外国人関連株の一角も底堅い。個別では、国内証券がレーティングを引き上げた旭ダイヤが4.4%高となっているほか、新作ゲームがiOSの無料ランキングでトップを記録したDENAが商いを伴って上昇している。半面、ソフトバンクやファナックなどの値嵩株や、野村HDや三菱UFJFGなどの金融株の一角が冴えない動きとなっているほか、ミクシィやコロプラなどのゲーム株も下落している。個別では、九州電力に続き、四国電力が再生エネルギーの新規受け入れ中断を検討していると伝わり、田淵電が大幅安となっているほか、上半期の大幅減益観測報道を受け、イオンが冴えない動きとなっている。値上がり銘柄数は1,003、値下がり銘柄数は640。
2014.09.29
■ココロ■今日のテーマ『おうちで世界一周』どこかに遠くに旅に出たくなりそうなとき。海外に縁があるので、エッセイやいろんな国を旅をしている人のブログを見てみるのも楽しいかもしれませんね♪
2014.09.29
29(月) 秋の臨時国会を召集の方針《決算発表》ヒマラヤ、大光、WNIウェザー、象印、タカキュー、オークワ、しまむら《株主総会》ハビタクラフト、サイタHD、インサイト、FUJIKOH、イデアイインタ、グロバル社、AMBITION、MHグループ ユーロ圏9月消費者信頼感確報値(18:00)独9月消費者物価速報値(21:00)米8月個人所得・個人支出(21:30)米8月中古住宅販売仮契約(23:00)米9月ダラス連銀製造業活動(23:30) 30(火) 8月失業率・有効求人倍率・家計調査(8:30)8月商業販売統計・鉱工業生産(8:50)8月毎月勤労統計調査(10:30)8月自動車生産台数(13:00)2年国債入札《新規上場》ホットランド、FFRI《決算発表》タキヒヨー、スギHD、トライステージ、ソーバル、シベール、きょくと、イーサポート、アダストリアH、ハローズ、パレモ、ハニーズ、北の達人、山下医、ダイヤD、テクノアルファ、スター・マイカ、JMNC、PBITS、岡山製紙、ニイタカ、日本エンタ、キャリアリンク、ERIHD、ユニオンツール、ライトオン、西松屋チェ、スター精、宝印刷、さが美、平和堂、キユソー流通、日プロセス《株主総会》ノア 韓国8月鉱工業生産(8:00)中国9月HSBC製造業PMI確報値(10:45)インド準備銀行金融政策決定会合トルコ8月貿易収支(16:00)タイ8月国際収支(16:30)独9月失業率(16:55)英GDP4-6月期確報値(17:30)ユーロ圏8月失業率・9月消費者物価速報値(18:00)南ア8月貿易収支(21:00)カナダ7月GDP(21:30)米7月S&Pケース・シラー住宅価格指数(22:00)米9月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)米9月CB消費者信頼感指数(23:00) 1(水) 9月調査日銀短観(8:50)9月新車販売台数(14:00)東京都民銀行・八千代銀行が統合KADOKAWA・ドワンゴが統合東海道新幹線開業50周年《決算発表》ダイユーエイト、クラウディア、日フイルコン、ニューテック、良品計画、UCS、ジャステック、ミニストップ《銘柄異動》インターアク、CEHD、薬王堂、乾汽船(イヌイ倉、合併による旧乾汽船が消滅) タイ9月消費者物価韓国9月消費者物価・貿易収支(8:00、9:00)豪8月小売売上高(10:30)中国9月製造業PMI(10:00)インドネシア9月消費者物価(13:00)インドネシア8月貿易収支仏・独・ユーロ圏9月製造業PMI確報値(16:50、16:55、17:00)米9月ADP雇用統計(21:15)米9月ISM製造業景況指数・8月建設支出(23:00)米9月新車販売台数休場:中国(国慶節~10/7)、香港(~10/2) 2(木) 9月マネタリーベース(8:50)10年国債入札《決算発表》キユーピー、7&iHD、不二越、米久、エスプール、わらべや、シーズメン、クリーク&リバ、ナガイレーベ、グランド、北恵 豪8月貿易収支・住宅建設許可件数(10:30)ECB理事会(ドラギ総裁会見、20:45)ブラジル8月鉱工業生産(21:00)米8月製造業受注(23:00)休場:インド(~6日)、中国、香港 3(金) 《決算発表》ダイセキ、ユニーGHD、ダイセキソリュ、カネコ種、サンエー、トシンG、ピックルス、KTK、ミタチ、ワンダーCO.、LCAHD、岡野バル、新星堂、小津産業、ティムコ、マルカキカイ、マックハウス、ウィズ、オンワードHD、ワキタ、丸久、チヨダ、カスミ、和田興産、セキド、アルテック 中国9月非製造業PMI(10:00)トルコ9月消費者物価(16:00)仏・独・ユーロ圏9月サービス業PMI確報値(16:50、16:55、17:00)ユーロ圏8月小売売上高(18:00)米9月雇用統計(21:30)米8月貿易収支(21:30)米9月ISM非製造業景況指数(23:00)休場:中国、韓国、トルコ、インド
2014.09.28
================= 1924年9月28日、米陸軍のダグラスDWC機が初の世界一周飛行を達成。4月4日に4機が米シアトルを出発、175日をかけて2機が出発地に帰着しました。
2014.09.28
■ココロ■今日のテーマ『ひとりじめしない』鋭い洞察力が働きそうなとき。相手のウソや、心にもないお世辞を見抜けそうです。独占欲も強くなるので、恋人や友達とのケンカにはご注意を。愛情を押し付けないように少し距離を置くのも良いかもしれませんね♪
2014.09.28
カープ2年連続CS 阪神に敗れたものの、進出決める。巨人はセ・リーグ3連覇。
2014.09.27
【シリーズ 田舎で暮らそう!3】 若い感性で町に新たな息吹を! ------------------------------------------------------------------------------ 田舎へ移住する若者達を中心に追いかけ、現代生活への疑問 そして、地方の可能性を探ってきたシリーズ「田舎で暮らそう」。 3回目は尾道市の二人の青年に迫る。 因島に暮らす陶芸家・吉野さんは栃木県で修行後、 たまたま訪れたしまなみの美しさに心奪われ、移住を決めた。 島在住のアーティストと共に農家の納屋を再生してギャラリーを作った。 「僕の場合、作品が都会に出て行けばいいので自分が都会にいる必要はない。 創作にあたり、この美しい海を見れば挫折しても何度でも立ち直れると思った」と語る。 ギャラリー「シゲイノイエ」は新たな文化発信のスポットとなり、 さらなるつながりや発展を見せている。
2014.09.27
9/26 終値 前日比 ダウ 17113.15 +167.35 S&P500 1982.85 +16.86 ナスダック 4512.19 +45.44 出来高(万株) NYSE 63064 NASDAQ 162717 英FT100 6649.39 +9.68 独DAX 9490.55 -19.46 ブラジル・ボベスパ 57212.38 +1,250.30 米30年債 3.22% +1bp 米10年債 2.53% +2bp WTI原油 93.54 +1.01 金 1215.40 -6.50 CRB 280.28 +1.11 日経225先物(円建て) 16365 +95 (大証比)為替(ドル円) 109.29 +0.54 (ユーロ円) 138.63 -0.04 (ユーロドル) 1.2684 -0.0067 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って反発。前日に大幅安となった反動から反発狙いの買いが入ったほか、米4-6月期の実質GDP(確報値)が11年10-12月期以来の高い伸びとなったことが好感され、NY株式相場は買い先行で始まった。東部時間10時頃に発表されたミシガン大学消費者信頼感指数(9月、確定値)が市場予想を下回ったことなどを受けて主要3指数は伸び悩む場面がみられた。 ただ、エネルギーやテクノロジーなど景気敏感セクターに徐々に買いが広がり、NY株式相場は上げ幅を拡大する展開に。結局、主要3指数はほぼ高値圏で取引を終了した。 個別では、前日引け後に発表した6-8月期決算が好感され、ナイキ(+12.2%)が大幅高。一部投資会社がAOLとの合併を求めていると伝わり、ヤフー(+4.4%)が反発。複数のアナリストが強気見通しを示したことなどが支援材料となり、アップル(+2.9%)が3営業日ぶりに反発。また、アリババ・グループ(+1.7%)はしっかりとなった。一方で、一部薬品の臨床試験の開始時期が遅れることを明らかにしたファイザー(-0.9%)が続落。このほか、クリフス・ナチュラル(-4.4%)やマイケル・コース(-2.3%)が軟調な推移となった。
2014.09.27
■ココロ■今日のテーマ『のめり込んでみたら?』物事を探求したいという気持ちが強くなるとき。今日は仕事や勉強をとことん突き詰めてやるのが良さそう。マニアックな趣味の世界にのめり込むのも楽しいかもしれませんね♪
2014.09.27
9月26日大引け 16,229.86円 前日比 -144.28円 出来高概算 20億5,209万株 ドル円相場1ドル=109.01円 長期国債先物価格=145.88円 JGB10Y=0.520% (±0.000%) JGB5Y=0.165% (±0.000%) JGB20Y=1.350% (-0.005%)
2014.09.26
ブンデスリーガ第5節が23日と24日に各地で開催。マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司が、フランクフルト戦で3試合連続となるゴールを決め、今シーズンの得点数を5に伸ばした。 また、セリエAでは23日から25日にかけて第4節を実施。ミランに所属する日本代表MF本田圭佑はエンポリとのアウェーゲームで1-2とリードされた中で迎えた57分、ゴール正面でパスを受けると、DFをかわしてからの左足のシュートで同点弾をマークした。
2014.09.26
9月26日前引け16,213.67円前日比-160.47円出来高概算10億3,539万株ドル円相場1ドル=108.95円長期国債先物価格=145.91円JGB10Y=0.515%(-0.005%)JGB5Y=0.165%(±0.000%)JGB20Y=1.350%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は大幅に反落。欧米株安などを背景に300円近く下落して取引をスタートしたものの、売り一巡後は買いの流れが強まり、急速に下げ幅を縮小している。欧米株の下落や、配当落ちの影響を受け、朝方の日経平均は16,100円台を下回って取引を開始。ただ、下値での押し目買い意欲は強く、寄り付きで安値をつけた後は、下げ渋る動きとなった。その後は、売り買いが交錯し、16,100円台後半でもみ合いが続いた。前引けにかけては再び下値を切り上げる展開となり、16,200円台を回復、結局、日経平均は160円安の16,213円で前場の取引を終えている。東証1部全銘柄の8割近くが下落している。三菱UFJFG、野村HDなどの金融株や、三井物、三菱商などの商社株の下落が目立つほか、ホンダやヤマハ発、ダイキンなどの輸出株、郵船や川崎船などの海運株も冴えない動きとなっている。また、iPhone6の不具合が報告されたことから、TDKやアルプスなどアップル関連株や、ソフトバンク、KDDIなどの通信関連株が下落している。半面、大成建や熊谷組、カナモトなどの建設関連株が逆行高で推移しているほか、マーベラスをはじめ、コロプラやKLabなどのゲーム株も上昇している。個別では、昨日引け後に今期業績見通しを大幅に上方修正したファナックが4.0%高となり、ニトリHDが市場予想を上回る上期業績を発表し、買われている。また、ロボットスーツの軽量化に成功したサイバダインが賑わっている。値上がり銘柄数は327、値下がり銘柄数は1,380。
2014.09.26
9/25 終値 前日比 ダウ 16945.80 -264.26 S&P500 1965.99 -32.31 ナスダック 4466.75 -88.47 出来高(万株) NYSE 73597 NASDAQ 193424 英FT100 6639.71 -66.56 独DAX 9510.01 -151.96 ブラジル・ボベスパ 55962.08 -862.34 米30年債 3.21% -7bp 米10年債 2.51% -5bp WTI原油 92.53 -0.27 金 1221.90 +2.40 CRB 279.17 -1.21 日経225先物(円建て) 16125 -155 (大証比)為替(ドル円) 108.75 -0.29 (ユーロ円) 138.67 -0.69 (ユーロドル) 1.2751 -0.0029 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って反落。英利上げ懸念が広がっていたことに加えて、ダラス連銀のフィッシャー総裁が利上げ開始時期について2015年春ごろになる可能性があるとの見方を示したことが嫌気され、NY株式相場は売り優勢で始まった。その後発表されたマークイットサービス業PMI(9月)が市場予想を下回ったことも上値の重しとなり、その後もNY株式相場はジリジリと下げ幅を拡大する動きとなった。 テクノロジーや金融セクターを筆頭に幅広い銘柄に売りが広がり、引けにかけても上値の重い展開に。結局、ダウとS&P500指数は安値引けとなった。 個別では、一部アナリストが目標株価を引き上げたことが好感され、ブロードコム(+0.3%)が続伸。金先物価格の上昇を受けてニューモント・マイニング(+0.3%)がしっかりとなった。一方で、サムスン電子がiPhone6より先に中国で新製品を発売すると伝わったことなどからアップル(-3.8%)が続落。一部アナリストが投資判断を引き下げたことなどが嫌気され、ヤフー(-2.3%)が3営業日ぶりに反落。また、アリババ・グループ(-1.8%)は反落となった。
2014.09.26
■ココロ■今日のテーマ『相談してみたら?』決断力に欠けそうなとき。自分に都合の良いものを探して頭がぐるぐる混乱してしまうかも。困った時は友達や仲間に相談してみると良いかもしれませんね♪
2014.09.26
9月25日大引け16,374.14円前日比+206.69円出来高概算23億7,969万株ドル円相場1ドル=109.16円長期国債先物価格=145.88円 JGB10Y=0.520% (-0.005%)JGB5Y=0.165% (+0.005%)JGB20Y=1.360% (-0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は3営業日ぶりに大幅に反発。東証1部全銘柄の約8割が上昇するほぼ前面高商状となり、日経平均の上げ幅は200円を超えた。米国株の上昇や円相場の下落を好感し、朝方の日経平均は買い先行で取引を開始した。その後も、主力株を中心に幅広い銘柄が買われ、日経平均はジリ高歩調を辿った。後場に入ると、急ピッチな上昇に対する警戒感から、やや伸び悩む展開となったが、押し目買いや配当取り目的の買いなどが下値を支え、高値圏で底堅く推移した。大引けにかけては再び上値を試す展開となり、結局、高値引けとなる206円高の16,374円で本日の取引を終え、年初来高値を更新した。物色面では、富士重や村田製、IHIなどの輸出株が買われたほか、三井不や菱地所などの不動産株が後場から上げ幅を拡大した。また、外資系証券が新規「買い」でカバレッジを開始したサイバダインがストップ高となったほか、菊池製作など介護ロボット関連株が賑い、ファナックやSMCなど産業用ロボット関連銘柄も上昇した。個別では、通期業績の上振れ観測報道を受け、ミネベアが5.1%高となったほか、東ソーやデンソーが大幅に続伸した。半面、鉄建や熊谷組などの低位建設株、郵船や川崎船などの海運株が冴えない動きとなり、ワイヤレスGやマイクロニクスなど新興市場銘柄の一角が下落した。個別では、昨日引け後に発表された株式交換比率を受け、ダイエーが大幅安となったほか、九州電が再生可能エネルギーの買い取り中止を正式に発表したことから、サニックスが売りに押された。値上がり銘柄数は1,483、値下がり銘柄数は265。◎ダウ工業株17210.06(+154.19)△0.90%◎ナスダック_4555.22(+_46.53)△1.03%◎NY原油先物__92.80(+1.24)◎NY金先物1219.50(─2.50)◎BDI1056(─17)◎寄付前の外資系動向(6社計)売 1590万株買 1750万株差 _160万株の買い越し7779 サイバダイン 3,470.0 +500.0 ストップ高 外資系証券が新規「買い」 HALの世界展開で成長。 9477 KADOKAWA 2,627.0 +161.0 3日ぶり急反発 カシオと音楽分野の協業に合意 新レーベル設立。 3042 セキュアヴェイ 600.0 +100.0 ストップ高 サイバーセキュリティ法案が臨時国会で成立の見込み。 4205 ゼオン 1,142.0 +61.0 大幅に5日続伸 上期業績を上方修正 高機能部材関連の販売伸長。 4588 オンコリス 1,013.0 +150.0 ストップ高 初期非小細胞肺がん患者の血中からCTC検出に成功。 1879 新日建 387.0 +23.0 大幅に4日続伸 上期経常益2.1倍観測 小型分譲マンション順調。 7539 アイナボHD 805.0 +60.0 大幅に3日続伸 今期営業益77%に上方修正 採算改善で配当増額。
2014.09.25
パナソニック がスペインの自動車部品大手フィコサ・インターナショナルを買収する方針であることが25日分かった。今年度内に200億~300億円を投じフィコサ株式の半数弱を取得するとみられる。
2014.09.25
9月25日前引け16,364.74円前日比+197.29円出来高概算11億6,814万株ドル円相場1ドル=109.20円長期国債先物価格=145.83円JGB10Y=0.525%(±0.000%)JGB5Y=0.165%(+0.005%)JGB20Y=1.370%(±0.000%)(11:30現在)前場の日経平均は3営業日ぶりに大幅反発。米国株高や円安進行を背景に買い先行でスタートした後も、利益確定売りをこなしながらジリ高歩調を辿っている。米主要3指数の上昇や、円相場の下落を好感し、朝方の日経平均は16,300円台を回復して取引を開始。寄り付き後は売り買いが交錯したものの、先高観は強く、徐々に買いの流れが強まった。その後も、主力株を中心に幅広い銘柄が買われ、日経平均は上値を試す展開が続いた。前引けにかけても高値圏で底堅く推移し、結局197円高の16,364円で前場の取引を終えている。物色面では、富士重やマツダなどの自動車株、村田製やアルプスなどの電子部品株の上昇が目立ち、IHIや川重などの総合重機株、菱地所や三菱UFJFG、グリコなどの内需株も確りで推移している。また、外資系証券が新規「買い」でカバレッジを開始したサイバダインのほか、菊池製作などのロボット関連株が賑わっている。個別では、今期業績見通しの上振れ観測が伝わったミネベアが5.0%上昇し、外資系証券が目標株価を引き上げたデンソーも大幅に続伸している。半面、鉄建や熊谷組など低位建設株が冴えない動きとなり、スクエニHDやコロプラなどゲーム株の一角が弱含んでいる。個別では、昨日引け後に株式交換比率が発表になったダイエーが急反落しているほか、国内証券がレーティングを引き下げた第一三共が下落している。値上がり銘柄数は1,268、値下がり銘柄数は419。
2014.09.25
9/24 終値 前日比 ダウ 17210.06 +154.19 S&P500 1998.30 +15.53 ナスダック 4555.22 +46.53 出来高(万株) NYSE 73359 NASDAQ 176232 英FT100 6706.27 +30.19 独DAX 9661.97 +66.94 ブラジル・ボベスパ 56824.42 +283.92 米30年債 3.28% +4bp 米10年債 2.56% +3bp WTI原油 92.80 +1.24 金 1219.50 -2.50 CRB 280.38 +2.58 日経225先物(円建て) 16260 +160 (大証比)為替(ドル円) 109.04 +0.15 (ユーロ円) 139.36 -0.53 (ユーロドル) 1.2780 -0.0067 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 <株式相場>主要3指数は揃って反発。寄り付きは小高い水準で取引を開始したものの、取引序盤は売りに押される場面もあり、前日終値を挟んだもみ合いとなった。その後、8月の新築一戸建て住宅販売件数が市場予想を大きく上回ったことが好感され、米国株式相場はジリジリと買い上げられる展開に。ギリアド・サイエンシズ(+3.2%)といったバイオテクノロジーセクターを中心にナスダック指数が堅調推移となったことから、投資家心理が改善し主要3指数は上げ幅を広げる動きとなった。さらに、シカゴ連銀のエバンス総裁が「利上げは雇用などを慎重に見極めた上で判断すべき」と語ったことなどが材料視され、引けにかけて米国株式市場は上げ幅を拡大させた。個別では、前日引け後に日本法人の完全子会社化の方針を発表したスターバックス(+1.8%)が上昇。また、前日引け後に発表した6-8月期決算を好感されて、ベッド・バス&ビヨンド(+7.4%)が買われた。その他、アリババ・グループ(+3.9%)は上場初日以来3営業日ぶりに反発して取引を終えている。一方で、本日寄り前発表の6-8月期決算を嫌気されてKBホーム(-5.3%)が大きく売られた。また、金価格の下落を受けてニューモント・マイニング(-0.6%)が軟調推移となった
2014.09.25
■ココロ■今日のテーマ『女の子を楽しもう☆』「ビューティもの」への興味が強くなるときなので、今日はデパートのコスメカウンター巡りはいかがでしょう?人と会うのが良いときなので、友達と一緒に行くのもオススメです♪
2014.09.25
9月24日大引け16,167.45円前日比-38.45円出来高概算21億6,405万株ドル円相場1ドル=108.61円長期国債先物価格=145.84円 JGB10Y=0.525% (-0.010%)JGB5Y=0.165% (±0.000%)JGB20Y=1.375% (-0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は小幅に続落。欧米株安や円安一服を背景に下落してスタートした後も、方向感に欠ける取引が続き、日経平均はマイナス圏で一進一退の動きとなった。米主要3指数が下落したことや、円が対ドルでやや円高に振れていることを受け、朝方の日経平均は売り先行で取引を開始した。寄り付き後に安値をつけた後は、下げ渋る動きから一時、前営業日終値近辺まで下げ幅を縮小させる場面も見られた。ただ、戻りは鈍く、前引けにかけては再び売りに押された。後場に入ると、やや膠着感が強まり、日経平均はレンジ幅が55円に留まるなど、狭い範囲内での推移となった。大引けにかけても小動きが続き、結局38円安の16,167円で本日の取引を終えた。物色面では、三菱UFJFGや野村HDなどの金融株、トヨタや日産自などの自動車株が軟調に推移したほか、菱地所や住友不などの不動産株、ソニーやシャープなどの電機株も冴えない動きとなった。また、郵船や商船三井などの海運株、ミクシィやKLabなどのゲーム株が売られ、LINEが年内の上場を見送ったと発表したことから、アドウェイズやエイチームなど関連株が大幅安となった。個別では、アリババ株の下落を嫌気し、ソフトバンクやヤフーが下落し、22日大引け後に開催された事業戦略会を受け、スクリーンが売りに押された。半面、大成建や熊谷組、カナモトなどの建設関連株が買い戻され、村田製やTDK、アルプスなどの電子部品株、日電産やオムロンなど好業績銘柄の一角が堅調に推移した。そのほかでは、カルビーやグリコなど食品株の一角が上昇した。個別では、イオンが完全子会社化に向けて検討に入ったと伝わったダイエーが大幅高となったほか、スマホを使用した新サービスを開始すると伝わったALSOKも堅調に推移、年初来高値を更新した。また、米スターバックスが完全子会社化を発表したスターバックスや外資系証券が目標株価を引き上げた富士フイルムが買われた。値上がり銘柄数は741、値下がり銘柄数は936。◎ダウ工業株17055.87(─116.81)▼0.68%◎ナスダック_4508.68(─_19.00)▼0.42%◎NY原油先物__91.56(+0.69)◎NY金先物1222.00(+4.10)◎寄付前の外資系動向(6社計)売 1410万株買 1050万株差 _360万株の売り越し市場からは「調整中とはいえ、配当狙いの買いが下値を支え、割としっかりした動きだ。ただ、米国によるシリア領内の『イスラム国』空爆で地政学リスクがくすぶり、テクニカル的な過熱感も引き続き重しとして意識される。結局、先行きは為替次第だ」(準大手証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7917円(▼290円)(▼3.53%)トヨタ自動車:6423円(▼69円)(▼1.06%) NF日経レバ連動型上場投信:11360円(▼50円)(▼0.44%)みずほFG:200.1円(▼0.5円)(▼0.25%) 三菱UFJ FG:630.8円(▼5.6円)(▼0.88%)ソニー:1874円(▼22.5円)(▼1.19%) 三井住友FG:4497.5円(▼6円)(▼0.13%) 日本電信電話:6764円(▼39円)(▼0.57%) KDDI:6550円(▼38円)(▼0.58%)ファナック:19420円(△155円)(△0.8%)■東証1部上昇率上位(株価:円)ダイエー:142円(△21円)(△17.36%)イチケン:392円(△42円)(△12%) TASAKI:1200円(△91円)(△8.21%) 福田組:1171円(△80円)(△7.33%)アイロムHLDG:828円(△55円)(△7.12%)イオン北海道:660円(△43円)(△6.97%)アニコムHD:1393円(△88円)(△6.74%)タカラレーベン:393円(△24円)(△6.5%) 大和小田急建設:769円(△44円)(△6.07%) TAC:280円(△15円)(△5.66%)■東証1部下落率上位(株価:円)エイチーム:6220円(▼590円)(▼8.66%)エムアップ:886円(▼79円)(▼8.19%)ランド:13円(▼1円)(▼7.14%) 大日本スクリーン製造:562円(▼36円)(▼6.02%)サイバネットシステム:590円(▼37円)(▼5.9%)フェリシモ:1174円(▼68円)(▼5.48%) 古野電気:1019円(▼59円)(▼5.47%)ネオス:852円(▼49円)(▼5.44%)コロプラ:3510円(▼190円)(▼5.14%)ニチイ学館:895円(▼45円)(▼4.79%)8263 ダイエー 142.0 +21.0 大幅続伸 イオンが株式交換で完全子会社化へと報道 上場廃止へ。 6916 アイオデータ 740.0 +100.0 ストップ高 3Dプリンター用の印刷材料の販売を開始と報道。 2477 比較.com 1,201.0 +196.0 一時ストップ高 中国最大の予約サイト『Ctrip』とのシステム連携を開始。 2393 日本ケア 722.0 +35.0 急反発 2Q利益予想を一転増益に上方修正 販管費下振れなどで。 2468 フュートレック 613.0 +90.0 一時ストップ高 音声で文字入力・操作可能なソフトウェア開発キット発売。 6070 キャリアリンク 655.0 +45.0 大幅続伸 今期営業益2.5倍に上方修正 BPO新規案件で粗利率向上。 3634 ソケッツ 1,391.0 -93.0 乱高下 「LIFE's radio」とクラリオン「Smart Access」連携で一時大幅高も。
2014.09.24
23日に実施された米国主導のシリア空爆は、長らく開発中だった次世代ステルス戦闘機「F22ラプター(F-22 Raptor)」の実戦能力を試す初めての機会となった。米軍は、アラブ5か国と合同で、シリア領内のイスラム過激派組織を対象とした空爆を14回実施。イスラム過激派側の戦闘員数十人を殺害したと伝えられている。 レーダー回避機能を備えた空対空戦闘機のF22ラプターは、飛距離・飛行速度ともに前世代のF15戦闘機を上回る。最高速度は音速の2倍のマッハ2を超え、航続距離は約3200キロ。さらに最新鋭の各種対空ミサイルを装備している。
2014.09.24
9月24日前引け16,157.47円前日比-48.43円出来高概算11億6,986万株ドル円相場1ドル=108.63円長期国債先物価格=145.83円JGB10Y=0.530%(-0.005%)JGB5Y=0.165%(±0.000%)JGB20Y=1.375%(-0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は小幅に続落。欧米株安や円安一服を背景に下落してスタートした後は、一時、前営業日終値近辺まで下げ幅を縮小するなど、下げ渋る動きとなっている。米主要3指数が下落したことや、円が対ドルでやや円高に振れていることを嫌気し、朝方の日経平均は売り先行で取引を開始。寄り付き後は16,100円台を割り込む場面も見られたが、下値での押し目買い意欲は強く、その後は徐々に買い戻しの流れが強まり、日経平均は一時16,200円台を回復する場面も見られた。ただ、前引けにかけては、再び売りに押され、結局48円安の16,157円で前場の取引を終えている。物色面では、野村HDや大和証Gなど証券株、ミクシィやコロプラなどゲーム株の下落が目立つほか、川崎船、商船三井などの海運株も軟調に推移している。また、LINEが年内の上場を見送ったことからエイチームやアドウェイズなどの関連銘柄が大幅安となり、ソフトバンクやヤフーが引き続き売られている。半面、大成建や熊谷組、カナモトなどの建設関連株に買い戻しの動きが見られるほか、村田製、TDKなどの電子部品株や、日電産、ミネベアなど好業績銘柄の一角が強い。個別では、外資系証券が目標株価を引き上げた富士フイルムが2.0%高となり、イオンが完全子会社化する検討に入ったと伝わったダイエーが大幅に上昇している。そのほかでは、米スターバックスが完全子会社化を発表したスターバックスや、上半期業績の上振れ観測が報道されたアマダが買われている。値上がり銘柄数は619、値下がり銘柄数は1,041。
2014.09.24
9/23 終値 前日比 ダウ 17055.87 -116.81 S&P500 1982.77 -11.52 ナスダック 4508.69 -19.00 出来高(万株) NYSE 71866 NASDAQ 184323 英FT100 6676.08 -97.55 独DAX 9595.03 -154.51 ブラジル・ボベスパ 56540.50 -277.61 米30年債 3.24% -4bp 米10年債 2.53% -3bp WTI原油 91.56 +0.69 金 1222.00 +4.10 CRB 277.80 +0.13 日経225先物(円建て) 16035 -125 (大証比)為替(ドル円) 108.89 +0.05 (ユーロ円) 139.89 +0.04 (ユーロドル) 1.2847 -0.0002 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは続落。シリアの「イスラム国」拠点に対する空爆が実施されるなど中東情勢の緊迫化に対する警戒感が広がったほか、FHFA住宅価格指数(7月)が市場予想を下回ったことなどが嫌気され、NY株式相場は売り優勢で始まった。寄り付き後に発表されたマークイット製造業PMI(9月)が高水準を維持したことを受けて、主要3指数は一時下げ幅を縮小する場面もみられた。 ただ、米国政府が税率の低い国に本拠地を移転する米国企業に対する規制の強化に乗り出したことなどが投資家心理の重しとなり、その後のNY株式相場はジリジリと下げ幅を拡大する展開に。引けにかけても上値の重い動きが続き、結局、ダウとS&P500指数は安値引けとなった。 個別では、ノルウェーのヤラ・インターナショナルと合併で協議中と発表したことが好感され、CFインダストリーズ(+5.3%)が3営業日ぶりに反発。一部アナリストが投資判断を引き上げたことなどが支援材料となり、クリー(+1.6%)が上昇。大型受注を獲得した可能性があるとの観測が広がり、スリーディー・システムズ(+2.7%)が4営業日ぶりに反発した。一方で、欧州のペット用品事業の売却を明らかにしたプロクター・アンド・ギャンブル(-0.4%)が7営業日ぶりに反落。アリババ・グループ(-3.0%)は続落となった
2014.09.24
■ココロ■今日のテーマ『今日は新月♪』今日の15:14ごろに新月になります。新月の日は新しい計画を立てたり、願い事をするのに適しているとき。過去を清算し、次のリズムを刻むチャンスでもあります。あなたはどんな計画を立てますか?
2014.09.24
万年筆の日 ================= 1809年9月23日、金属製の軸内にインクを貯蔵できる筆記具が英国人によって考案されました。万年筆の原型が登場した9月23日は「万年筆の日」とされています。
2014.09.23
9/22 終値 前日比 ダウ 17172.68 -107.06 S&P500 1994.29 -16.11 ナスダック 4527.69 -52.10 出来高(万株) NYSE 69688 NASDAQ 187533 英FT100 6773.63 -64.29 独DAX 9749.54 -49.72 ブラジル・ボベスパ 56818.11 -970.59 米30年債 3.28% -1bp 米10年債 2.56% -2bp WTI原油 90.87 -0.78 金 1217.90 +1.30 CRB 277.67 -1.73 日経225先物(円建て) 16100 -60 (大証比)為替(ドル円) 108.84 -0.20 (ユーロ円) 139.85 -0.04 (ユーロドル) 1.2849 +0.0020 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは6営業日ぶりに反落。中国の財務相が追加刺激策の導入に消極的な姿勢を示したことに加えて、シカゴ連銀全米活動指数(8月)が市場予想を下回ったことなどを受けて、NY株式相場は売り優勢で始まった。東部時間10時頃に発表された中古住宅販売件数(8月)が予想外に前月比で減少したことも嫌気され、その後もNY株式相場はジリジリと下げ幅を拡大する展開となった。 フェイスブック(-1.4%)をはじめとするテクノロジーセクターに売りが広がり、引けにかけても上値の重い動きに。結局、主要3指数はほぼ安値圏で取引を終了した。 個別では、他社との合併を含むいくつかの選択肢を検討していると報じられ、EMC(+0.5%)が反発。発売後3日間で新型iPhoneの販売台数が1000万台を超えたと伝わり、アップル(+0.1%)がしっかりとなった。一方で、一部アナリストが投資判断を引き下げたことなどが嫌気され、ヤフー(-5.6%)が4営業日続落。また、アリババ・グループ(-4.3%)は軟調な推移となった。
2014.09.23
■ココロ■今日のテーマ『思い切って捨てる』几帳面さが際立つときなので、今日は整理整頓やお掃除に力を入れて。使うかどうか迷ったモノも、思い切って捨てると気分もスッキリしそうです。普段なかなか手をつけない所の掃除をするのも良いかもしれませんね♪
2014.09.23
9月22日大引け16,205.90円前日比-115.27円出来高概算19億5,179万株ドル円相場1ドル=108.84円長期国債先物価格=145.72円 JGB10Y=0.540% (-0.015%)JGB5Y=0.170% (-0.005%)JGB20Y=1.385% (-0.025%)(15:00現在)本日の日経平均は3営業日ぶりに反落。円安一服などを背景に下落してスタートした後も、利益確定売りが膨らみ、日経平均は下げ幅が一時150円を超えるなど、軟調に推移した。米主要3指数がまちまちの動きとなったことや、円安基調に一服感が見られたことから、朝方の日経平均は小安い水準で取引を開始した。その後も、祝日を前に約6年10ヵ月ぶりの高値水準まで上昇していることなどから、徐々に利益確定売りの流れが強まった。後場に入り本日の安値をつけた後は、下げ渋る動きから、日経平均は安値圏でもみ合いとなった。大引けにかけてはやや下げ幅を縮小し、結局115円安の16,205円で本日の取引を終えた。物色面では、京セラやTDKなどの電子部品株、ソニーやシャープなどの電機株が終日軟調に推移したほか、JTや鹿島、花王などの内需株も冴えない動きとなった。また、川崎船、商船三井などの海運株や、ミクシィ、KLabなどのゲーム株の下落が目立ち、ソフトバンクが後場一段安となった。半面、米航空大手が18年までに機材を大量に更新すると伝わり、IHIやジャムコなどの関連銘柄が逆行高で推移したほか、アドウェイズやエイチームなどのLINE関連株が賑わった。そのほかでは、フルキャストHDやじげんなどの人材関連株が買われ、三井物や三菱商などの商社株も強含んだ。個別では、日立ツールの買収報道を受け、三菱マが2.6%高となったほか、新作ゲームが好調なスクエニHDや、外資系証券がポジティブなレポートを発表した三菱自が上昇した。値上がり銘柄数は768、値下がり銘柄数は923。◎ダウ工業株17279.74(+13.75)△0.08%◎ナスダック_4579.78(─13.63)▼0.30%◎NY原油先物__92.41(─_0.66)◎NY金先物1216.60(─10.30)◎寄付前の外資系動向(6社計)売 1000万株買 1280万株差 _280万株の買い越し市場からは「円安が止まり、テクニカル面でも過熱感があり、調整は自然体の流れだ。きょうはソフトバンクのマイナス影響度(日経平均マイナス寄与分は概算64円)が大きく、それを割り引くと下値は限定的といえる。26日の9月末配当落ち分を即日で埋めるようなら、改めて基調の強さが意識されることになろう」(準大手証券)との声が聞かれた。6800 ヨコオ 630.0 +41.0 一時ストップ高 「DSRC/ITSスポット基地局用・電界強度測定器」を開発。 3723 ファルコム 1,598.0 +297.0 大幅続伸 新製品「英雄伝説 閃の軌跡2」期待 9月25日発売控えて。 7775 大研医器 2,218.0 +95.0 4日続伸 野村が新規「Buy」 「クーデックアイクール」で高い成長期待。 5184 ニチリン 1,666.0 +63.0 反発 15年よりインドネシアでホース用金具の生産を内製化。 8334 群馬銀 646.0 +22.0 3日続伸 上期は一転経常増益 与信費用減少で。 5711 三菱マ 357.0 +9.0 4日続伸 日立ツールを100億円超で買収の観測 住友電抜き国内首位に。 3672 オルトプラス 1,052.0 -170.0 大幅に3日続落 通期は一転営業赤字に下方修正 既存タイトル低調。
2014.09.22
オーストラリア・ケアンズで開かれていた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は21日、景気の落ち込みに対処するため、各国に必要に応じて機動的な財政出動を求める共同声明を採択して閉幕した。世界経済に関しては、ウクライナ問題や中東情勢などを念頭に「地政学的緊張を含む下方リスクが残っている」と指摘した。日本からは麻生太郎財務相と黒田東彦日銀総裁が出席した。
2014.09.22
9月22日前引け16,189.42円前日比-131.75円出来高概算10億484万株ドル円相場1ドル=108.85円長期国債先物価格=145.63円JGB10Y=0.550%(-0.005%)JGB20Y=1.395%(-0.015%)(11:30現在)前場の日経平均は3営業日ぶりに反落。円安一服などを背景に小安い水準でスタートした後も、下値模索が続き、日経平均の下落幅は130円を超えている。米主要3指数がマチマチの動きとなったことや、円が対ドルで下げ渋りを見せていることから、朝方の日経平均は下落して取引を開始。寄り付き後も、約6年10ヵ月ぶりの高値水準で推移していることへの警戒感などが重しとなり、日経平均は徐々に利益確定売りの流れが強まった。祝日を控えていることから買いを見送る投資家も多く、前引けにかけても冴えない取引が続き、結局131円安の16,189円で前場の取引を終えている。物色面では、シャープやソニーなどの電機株に下落する銘柄が目立つほか、大成建や北海電、JR東日本などの内需株も軟調に推移している。また、KLabやコロプラなどのゲーム株や、京セラ、TDK、ミツミなどの電子部品株が冴えない動きとなり、川崎船や商船三井などの海運株も弱含んでいる。個別では、先週末にアリババが上場したことから、ソフトバンクが材料出尽くしで4.4%安となっているほか、九州電が太陽光などの受け入れを事実上中止したと伝わったことから、サニックスが売られている。半面、米航空大手が18年までに機材を大量に更新すると伝わり、IHIや三菱重、ジャムコなどの関連株が上昇しているほか、じげんやフルキャストHDなどの人材関連株も確りで推移している。また、三菱商や三井物などの商社株、三菱UFJFG、三井住友FGなどのメガバンク株も底堅い。個別では、新作ゲームの好調さが改めて確認されたスクエニHDが大幅高となり、外資系証券がポジティブなレポートを発表した三菱自が買われている。値上がり銘柄数は660、値下がり銘柄数は1,016。
2014.09.22
■ココロ■今日のテーマ『親切すぎるとお節介』親切心が空回りしてしまいそうなとき。やりすぎはお節介と思われて、迷惑がられてしまうかも。相手の気持ちを優先させるようにして♪
2014.09.22
22日(月)全国スーパー売上高(8月、日本チェーンストア協会)コンビニエンスストア売上高(8月、日本フランチャイズチェーン協会)安倍首相が国連総会出席のため米国NYを訪問(27日帰国予定)○ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、経済金融委員会で証言(ブリュッセル)米・8月の中古住宅販売件数(年率換算) 520万件23日(火)休場=秋分の日安倍首相が対日投資セミナーで挨拶(NY)○中・9月のHSBC製造業PMI(速報値)米・2年国債入札(発行予定額:290億ドル)50.124日(水)株式新規公開-ジェネレーションパスが東証マザーズに上場決算発表-キリン堂HD 等○独・9月のIFO景況感指数米・8月の新築一戸建て住宅販売件数(年率換算)米・5年国債入札(発行予定額:350億ドル)米・決算発表-KBホーム等105.743.0万件25日(木)株式新規公開-リボミックが東証マザーズに上場企業向けサービス価格指数(8月、日本銀行)決算発表-ニトリHD 等米・8月の耐久財受注(前月比)米・9月14日-20日分の新規失業保険申請件数米・7年国債入札(発行予定額:290億ドル)トルコ中銀、政策金利を発表米・決算発表-ナイキ等-17.0%26日(金)消費者物価指数(前年比、総務省)(全国8月、生鮮食品を除く)(東京都区部9月、生鮮食品を除く)決算発表-ハイデイ日高、壱番屋等+3.2%+2.7%米・第2四半期実質GDP(確定値、前期比年率) +4.6%
2014.09.21
プロ野球FA制導入決定 ================= 1993年9月21日、プロ野球のフリーエージェント(FA)制度導入が決定。一定の条件をクリアすれば選手が自由に移籍できる制度で、この年の秋から実施されました。
2014.09.21
■ココロ■今日のテーマ『引っ張れ~☆』物事の全体を見る力を発揮しやすいときなので、リーダーなどまとめ役をやると良さそう。あまりライバル意識を持たないように過ごすのがみんなを上手くまとめるポイントです♪
2014.09.21
広島大規模土砂災害から1か月 どうやって命を守るのか ------------------------------------------------------------------------------ 局地的な豪雨がもたらした広島市北部の大規模土砂災害は 死者70人を超える犠牲者を出しました。 災害から1か月たった今も避難所生活を余儀なくされています。 今週の『Eタウン』は、 「2度と悲劇を繰り返さないため」 「わたしたちの命を守るため」 いま何をしなければならないのか・・・検証します。
2014.09.20
9/19 終値 前日比 ダウ 17279.74 +13.75 S&P500 2010.40 -0.96 ナスダック 4579.79 -13.64 出来高(万株) NYSE 184958 NASDAQ 317446 英FT100 6837.92 +18.63 独DAX 9799.26 +1.13 ブラジル・ボベスパ 57788.70 -585.78 米30年債 3.29% -7bp 米10年債 2.58% -4bp WTI原油 92.41 -0.66 金 1216.60 -10.30 CRB 279.40 -1.54 日経225先物(円建て) 16210 -10 (大証比)為替(ドル円) 109.04 +0.35 (ユーロ円) 139.89 -0.57 (ユーロドル) 1.2829 -0.0094 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数はまちまち。スコットランド独立をめぐる住民投票で反対派が勝利したことが買い安心感に繋がり、朝方のNY株式相場は上昇して始まった。買い一巡後は、新規株式公開(IPO)を実施したアリババ・グループ(+38.1%)が売りに押される動きとなったことなどが投資家センチメントの重しとなり、主要3指数はマイナス圏に沈む動きとなった。 ただ、米国債利回りの低下などを背景に電気・通信、公益セクターなどに押し目買いの動きが広がり、NY株式相場はジリジリと値を戻す展開に。引け間際にやや売り圧力が強まったものの、結局、ダウは史上最高値を更新。一方で、テクノロジーセクターなどが上値の重い動きとなり、S&P500とナスダック指数が4営業日ぶりに反落となった。 個別では、一部アナリストが強気見通しを示したことなどが支援材料となり、アマゾン・ドット・コム(+1.9%)が続伸。また、ツイッター(+4.2%)やマイクロソフト(+1.8%)などがしっかりとなった。一方で、6-8月期決算が市場予想を下回ったことが嫌気され、オラクル(-4.2%)が軟調に推移。8月の月次データが嫌気され、キャタピラー(-1.8%)が反落。新型iPhoneを発売したアップル(-0.8%)は3営業日ぶりに反落した。 尚、アリババ・グループは92.70ドルで寄り付いた後99.70ドルまで上昇。その後は89.95ドルまで値を下げる場面がみられたものの、最終的に93.89ドルで取引を終了した。
2014.09.20
■ココロ■今日のテーマ『自信をもって力まずに』人から認められたい気持ちが強く出てくるとき。自信が出てくるときでもあるので、頑張れそうですが周りが見えなくなって暴走してしまうことも。肩の力を抜いてリラックスしましょ☆
2014.09.20
9月19日大引け 16,321.17円 前日比 +253.60円 出来高概算 25億8,075万株 ドル円相場1ドル=109.05円 長期国債先物価格=145.50円 JGB10Y=0.560% (-0.005%) JGB5Y=0.180% (±0.000%) JGB20Y=1.415%(±0.000%) (15:00現在)
2014.09.19
英BBC放送は19日、スコットランド独立をめぐる住民投票の結果について、独立は否決される見通しだと伝えた。 多数派を占めるのに必要とされていた182万票を超えたため。
2014.09.19
9月19日前引け16,301.08円前日比+233.51円出来高概算12億1,221万株ドル円相場1ドル=109.23円長期国債先物価格=145.37円JGB10Y=0.575%(+0.010%)JGB5Y=0.180%(±0.000%)JGB20Y=1.420%(+0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は大幅に続伸。米国株高や円安を背景に上昇してスタートした後も、上値を試す展開が続き、日経平均は16,300円台を回復している。NYダウが史上最高値を更新したことや円が対ドルで約6年ぶりの水準まで下落していることを好感し、朝方の日経平均は買い先行で取引を開始。寄り付き後に売り買いが交錯したものの、先高観は強く、日経平均は円安進行と共に徐々に買いの流れが強まった。その後も、利益確定売りをこなしながら上げ幅を拡大し、日経平均の上昇幅は、一時250円を超える場面も見られた。前引けにかけても高値圏で底堅く推移し、結局233円高の16,301円で前場の取引を終えている。物色面では、富士重やダイキン、村田製などの輸出株が買われ、オークマやDMG森精などの機械株、川重やIHIなどの重工株も強い。また、ファーストリテイやファナックなどの値嵩株、三菱UFJFGや大和証Gなどの金融株も軒並み高となっている。個別では、総務省が携帯大手にSIMロック解除を義務づける方針と伝わり、日本通信やWゲートが大幅に上昇しているほか、人気ゲームを「コロプラ」で配信すると発表したenishが賑わっている。半面、シャープやソニーなど電機株の一角が冴えない動きとなり、安藤ハザマや不動テトラなどの建設株、グリコや花王、NTTなど内需株の一角が下落している。個別では、昨日引け後に中期経営計画を発表したカナモトが売りに押されているほか、一部月刊誌で悪材料が報道されたダイセキも安い。値上がり銘柄数は1,239、値下がり銘柄数は408。
2014.09.19
9/18 終値 前日比 ダウ 17265.99 +109.14 S&P500 2011.36 +9.79 ナスダック 4593.43 +31.24 出来高(万株) NYSE 67610 NASDAQ 176528 英FT100 6819.29 +38.39 独DAX 9798.13 +136.63 ブラジル・ボベスパ 58374.48 -733.71 米30年債 3.36% -1bp 米10年債 2.62% +1bp WTI原油 93.07 -1.35 金 1226.90 -9.00 CRB 280.94 -3.16 日経225先物(円建て) 16145 +145 (大証比)為替(ドル円) 108.69 +0.32 (ユーロ円) 140.46 +1.04 (ユーロドル) 1.2923 +0.0058 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウ、S&P500が史上最高値を更新。新規失業保険申請件数が市場予想よりも良好な内容となったことに加えて、前日の米FOMCを受けて急激な金利上昇に対する警戒感が和らいだことが引き続き支援材料となり、NY株式相場は買い優勢で始まった。 東部時間10時頃に発表されたフィラデルフィア連銀製造業景気指数(9月)が市場予想を下回ったものの、モルガン・スタンレー(+1.6%)をはじめとする金融株など幅広いセクターに買いが入り、その後もNY株式相場はジリジリと値を上げる展開となった。翌日のアリババ・グループのIPOに対する期待感も広がり、結局、主要3指数はほぼ高値圏で取引を終了した。 個別では、一部アナリストが投資判断を引き上げたことが好感され、モンサント(+1.6%)がしっかり。アリババ・グループのIPOを控えてビップショップ・ホールディングス(+3.3%)やJDドットコム(+5.2%)など中国関連銘柄が堅調な推移となった。一方で、原油先物価格の下落を受けてエクソンモービル(-0.5%)やEOGリソーシズ(-0.2%)などが上値の重い展開となった。
2014.09.19
■ココロ■今日のテーマ『お買い物は昼間のうちに』ダイナミックな面が出てくるときですが、贅沢な気分も強くなるので金銭的にもダイナミックになってしまいそう・・・。お買い物は昼間のうちに済ませておいたほうが良さそうですね♪
2014.09.19
9月18日大引け16,067.57円前日比+178.90円出来高概算22億5,644万株ドル円相場1ドル=108.81円長期国債先物価格=145.41円 JGB10Y=0.570% (+0.020%)JGB5Y=0.180% (+0.005%)JGB20Y=1.420%(+0.015%)(15:00現在)本日の日経平均は3営業日ぶりに大幅反発。米国株高や円安進行を受け、主力株を中心に幅広い銘柄が買われ、日経平均は一時16,100円台を回復するなど上値を試す展開となった。米主要3指数が上昇したことや、円が対ドルでリーマンショック前の水準まで下落したことから、朝方の日経平均は16,000円の大台を回復して取引を開始した。その後も利益確定売りをこなしながら、高値圏で底堅く推移した。後場に入ると、アジア株高や円安進行を追い風に一段高となり、日経平均の上げ幅は200円を超える場面も見られたが、大引けにかけてはやや売りに押され、結局178円高の16,067円で取引を終えた。尚、TOPIXは3営業日ぶりに年初来高値を更新した。物色面では、トヨタが約8ヵ月ぶりに年初来高値を更新したほか、ヤマハ発や村田製、三菱重などの輸出関連株が買われ、ファーストリテイやソフトバンク、ファナックなどの値嵩株や三菱UFJFG、大和証Gなどの金融株も上昇した。また、三井不や菱地所などの不動産株が底堅く、コマツや住友重などの機械株も確りで推移した。個別では、前引け後にスマホゲームの北米・韓国展開を発表したミクシィが後場から急伸し、外資系証券が目標株価を引き上げた味の素が約8年ぶりに1,800円台を回復した。半面、鹿島や鉄建、安藤ハザマなど建設株の下落が目立ったほか、クラリオンやパイオニアなどのスマートカー関連株も軟調に推移した。個別では、昨日引け後に15/3期通期業績予想の下方修正と通期無配を発表したソニーが8.6%安となったほか、直近賑わっていたネットプライスやenishが利益確定売りに押された。値上がり銘柄数は1,290、値下がり銘柄数は423。◎ダウ工業株17156.85(+24.88)△0.15%◎ナスダック_4562.18(+_9.43)△0.21%◎NY原油先物__94.42(─0.46)◎NY金先物1235.90(─0.80)◎寄付前の外資系動向(6社計)売 1130万株買 1140万株差 __10万株の買い越し市場からは「FOMC(米連邦公開市場委員会)を受けた市場のセンチメントの改善が顕著だ。日経平均がここまで戻したため、かなりの銘柄に戻り待ちの売りが出るとみられるが、売りをこなしながらボリュームを伴った上昇になると期待される。目先は堅調地合いが見込まれる」(中堅証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:8690円(△128円)(△1.49%)ソニー:1940円(▼183.5円)(▼8.64%)トヨタ自動車:6445円(△136円)(△2.16%)NF日経レバ連動型上場投信:11210円(△240円)(△2.19%)三菱UFJ FG:621.2円(△11.5円)(△1.89%)本田技研工業:3712.5円(△75円)(△2.06%)三井住友FG:4398.5円(△68.5円)(△1.58%)みずほFG:199.7円(△0.7円)(△0.35%)ファーストリテイリング:35005円(△640円)(△1.86%)マツダ:2656円(△63円)(△2.43%)■東証1部上昇率上位(株価:円)住石HLDG:136円(△16円)(△13.33%)ヤマウラ:419円(△39円)(△10.26%)ライフコーポレーション:1808円(△132円)(△7.88%)アシックス:2306円(△156円)(△7.26%)日精エー・エス・ビー機械:1940円(△131円)(△7.24%)エス・エム・エス:2727円(△183円)(△7.19%)SBS HLDG:863円(△51円)(△6.28%)サニックス:1069円(△63円)(△6.26%)太陽誘電:1181円(△63円)(△5.64%)ジャパンマテリアル:4080円(△210円)(△5.43%)■東証1部下落率上位(株価:円)enish:2247円(▼308円)(▼12.05%)ソニー:1940円(▼183.5円)(▼8.64%)エスクリ:1292円(▼83円)(▼6.04%)アークランドサカモト:2739円(▼169円)(▼5.81%)今仙電機製作所:2277円(▼118円)(▼4.93%)旭有機材工業:274円(▼14円)(▼4.86%)藤森工業:3125円(▼155円)(▼4.73%)アデランス:1452円(▼72円)(▼4.72%)新日本科学:934円(▼46円)(▼4.69%)日本コンベヤ:237円(▼11円)(▼4.44%)6758 ソニー 1,940.0 -183.5 大幅続落 通期業績を赤字修正 スマホ不振で上場以来初の無配。 2121 ミクシィ 5,860.0 +460.0 大幅に3日続伸 『モンスターストライク』を北米と韓国でリリースへ。 8194 ライフコーポ 1,808.0 +132.0 急反発 今期営業益19%増に上方修正 改装テコ入れも奏功。 2175 SMS 2,727.0 +183.0 4日ぶり急反発 上期業績を上方修正 採用・新規投資遅れでコスト減。 4243 ニックス 1,080.0 +150.0 ストップ高 網戸向け防虫樹脂供給を1.5倍に デング熱感染で需要増。 1514 住石HD 136.0 +16.0 4日ぶり急反発 豪州の石炭鉱山運営会社との裁判で勝訴。 3733 ソフトウェアサー 4,340.0 -320.0 急反落 8月受注高87.1%減・受注残高43.8%減を嫌気。
2014.09.18
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