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こんばんは、鎌田です今年も残すところあと1時間ほどとなってまいりました。みなさま、年末のひととき、いかがお過ごしでございましょうか。いよいよ2014年がおわります。そりゃあ、365日を過ごしてきたんだからそのうち終わりますわな。そして、2015年がはじまる。当たり前のことです。当たり前のことなんだけど、今、この1年のことを振り返り、そして、鬼が笑うかもしれないけど2015年のことを考えると、とっても大きな変革の年であったなぁ、と思います。ちなみに、この記事を書くに先んじて、これまで数年間の1月1日の記事を見比べてみました。2014年1月1日2013年1月1日2012年1月1日2011年1月1日・・・ということで、元日になると、僕は毎年、同じ「儀式」を繰り返してきたのです。今回はやりません。というか、できない。僕、今、八王子市にいるもの。今から急に気が変わって入間市にむかったとしても新年を迎えるのに間に合うかどうか。っていうか、ビール飲んでしまってるからどっちみち、いけない。たとえば、僕が八王子にいる、そのこと自体が変革のひとつの象徴かもしれない。1月1日の「儀式」はやりたい気持ちは実は、ずーっとあったんだけど、でも今年は「変革の年」。やらないことにしました。もう僕は、卒業することにしました。もしやりたい人がほかにいるならその人が引き継いでくれればいい。僕の引っ越しに象徴される「変革」とは、なんであるか?たとえば、塾長佐々木は愛夢舎の教室に居る時間が減ってきた。副塾長小田切は担当授業の数が減ってきた。愛夢舎最大のイベントである「夏期勉強合宿」はこれまで専任スタッフ中心で運営してきたけど、2014年度、初めて、時間講師たちが授業を担い、専任が授業を担当しないという大改革を行った。通称・秋ゼミ、「入試実戦力養成講座」においても時間講師が大量投入された。ひとことでいえば、「専任」=「古いチカラ」への依存度がめきめき減少していき、「新しいチカラ」=「時間講師」が台頭してきた。 うん。新しいパワーが愛夢舎を動かし始めた。実は、これは佐々木塾長の2014年度における勇気ある決断のひとつでした。もちろんのことながら、「結果的にそうなった」わけではありません。愛夢舎は、そういう方向に進もう、そう試みた1年でした。新しいパワー、若いチカラ、それが活躍できてこその発展である。僕も、今年、40歳になりました。「えっ!!そんな風にみえない!! もっと若くみえる!!」とウレシイ驚きの声もいただくけど、うん、れっきとした40歳です。不惑の年ですよ。この年になって初めての経験を重ね、新しい境地が、どんどんみえてきます。たとえば、啓蒙思想なんかを扱う哲学科出身でありながら、今さらのように、他者に啓蒙されるのをよしと思うようになってくる。そのひとつの例として、去年くらいから、ある経営コンサルタントの方のCDを購入して通勤の車内で勉強してるんだけど、どうもね、2015年はさ、「若いチカラ」ってのがキーワードになるような年らしいよ。そして、「今はじまったことでなく、 ずーっと前からあって、 みんなその必要性とかに気づいていたんだけど、 まだ早すぎるとか、 なにかうまくタイミングがあわないとか、 そういうので埋もれてきたものが いっせいに芽吹く年」でもあるらしいよ。まあ、これなんかは占いの領域のものだから僕自身、それを全面的に信じようとしているわけじゃないけど、でも、今年1年、愛夢舎が進めてきた「改革」、そして、2015年に向かおうとしている方向、それを考えると、非常に心強い「予言」です。さて、2015年。愛夢舎は、いよいよ規模拡大します。入間市教室が3月新年度より正式にオープンいたします。すでに、開校説明会や授業体験会など各種イベントは行っておりますが、生徒さんが入塾手続きを行うのは3月からになります。その入間市教室をつくっていくのも若きパワーです。新しいものを若いパワーが築いていきます。しかし、そのとき、僕らは決して忘れてはならない。新しいものにパワーを注いできたのは古いものである、さらに、その古い、新しいがあることができるのはひとえに周囲の支えあってのことである。愛夢舎は、改革をすすめ、新教室を出店し、規模拡大していくことになります。しかし、当時、たった8人の生徒からはじまった「家校舎」。その8人の生徒たちの顔を決して忘れない。これまでの14年間、愛夢舎を応援してくれた保護者・生徒、地域のみなさん、その人たちの顔を、決して忘れない。愛夢舎は、ほかの人のパワーを喰って成長する存在ではない。ほかの人の応援をうけ、その人が「気持ち」をカタチとして具現化したもの、それが愛夢舎でありたい。 今年も1年、地域のみなさまに支えられ、愛夢舎は、愛夢舎として在ることができました。みなさま、本当にありがとうございました。この1年の感謝の念を次の1年に、またつなげていきたいと思います。感謝の気持ちを私たちがカタチにすることで、少なからずの「還元」を、地域にもたらすことができると信じております。本当にありがとうございました!よいお年をお迎えくださいませ!!営業部長 兼 入間市教室教室長鎌田 昌典
2014.12.31
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こんばんは、鎌田です今日は、少し前の写真をアップさせていただきます↓はい、イルミネーションです。先週、12月24日に撮りました。ええ、クリスマス・イブでございますよ。世間一般で、そりゃあもう、盛り上がりに盛り上がって、どこにいくにも交通渋滞で、イルミネーションを見るのにも行列で・・・。かく言う僕も、これまでに関東の有名なイルミネーションはそこそこ見てきたと思います。一番好きなのは「さがみこプレジャーフォレスト」のイルミリオン。これは、思わず動画にとってしまうほど、好き♪もちろん、六本木のミッドタウンにも行ったし、立川昭和記念公園も、あるいは、近場の細かなヤツにも。でも、ぜんぶ去年以前のハナシで。。。今年は、ウチにはそろそろ8ヶ月になる「チビ」がおりましてヒトの多い寒空に出かけるのはなかなかはばかられる。なので、ノー・さがみこ、ノー・六本木、ノー・立川、ですしかして、前掲の写真はどこであるか。実は、このイルミネーション、ウチから車で15分ほどのところにあります、八王子市の「夕やけ小やけ ふれあいの里」のものなんです。(12月28日まで開催)・・・夕やけ小やけ?・・・童謡の?・・・で? 僕も、引っ越して4ヶ月ほどになりますが、その程度の印象、今回、イルミを見にいこうとして、初めて知った場所です。つまり、どーでもいいような小規模レジャー施設ですよ。イルミネーションでいえば電球の数はおよそ8万球。対して、僕のフェイバリット、さがみこイルミリオンは500万球数十倍どころじゃないんですよ。(ちなみに、「さがみこ~」までも、 ウチからは1時間かからないんですww)まるでレベルが違う。・・・と思いたくなるでしょ?はい、ここが今回のポイントです。もう一度、「夕やけ小やけ~」のイルミ、見てみましょう ↓どーです?写真だと伝わらないかもしれないけど・・・。純粋に、キレイなんです。確かに、規模はちっちゃい。「さがみこ」を全部みるのに2時間程度かかるとして、「夕やけ小やけ~」は30分もあればよい。それに、呼び物的なアトラクションもありません。でもね。室内に建てられたツリーは本当にキレイだし、レイアウトも素晴らしい。なにより、田舎ゆえの性、ヒトがほとんどいない、だからこそ、僕らはゆったりと、家族でくつろぐことができる。ここにおいて、僕は改めて痛感しましたよ。「幸せ」を求めることに僕らは、あまりに臆病になっている。「僕ら」というのはたぶん「日本人」とおきかえていいと思いますが。たとえばさ。キレイなイルミネーションをみたいなぁ、って思うとするでしょ。でも、たとえば「今年はこれこれこういう事情があったから 自分たちに ベストを見ることができるはずがない」とか、思ってしまいませんか?言い方を変えましょう。「僕は、がんばってると思う。 でも、以前は がんばっていなかった。 そのときにも、 自分よりもっと頑張っている人がいたはず。 だから、 僕に ベストな幸せは訪れるはずがない。」 そんな風に思ってしまいませんか?言い方を変えましょう。「なるほど、これはおいしいね。 なるほど、ここはキレイだね。 なるほど、これはいいモノだね。 でも、 自分より給料が高い人がいっぱいいる。 自分より勉強ができる人がいっぱいいる。 自分より睡眠時間の少ない人がいっぱいいる。 自分より容姿の優れた人がいっぱいいる。 だから、 自分がみているコレは ベストなはずがない、 「幸せ」なはずがない、 これは 「妥協点」だ。」 そんな風に思ってしまうとしたら。そんな考え方が不幸です。「幸せ」はほかの人との比較で生まれるものではありません。自分の人生をコントロールできることが幸せです。ならば、自分が「選択」でき、自分が「できること」をしている限り、幸せです。たとえば、僕は、今年は「さがみこ」にもミッドタウンにも立川にも「よみうり」にも行けなかったけど、その結果として市内でイルミをみたことが幸せです。そのとき「あっちに行きたかったなぁ・・・」と思ってしまうことが自分の人生をコントロールできていないということです。さて、今年も残すところあと1日です。明日31日。みなさんは何を思いますか?「ああすればよかった」「こうすればよかった」と思うのはヒトとして当たり前かもしれないけど、「『ああ』であったのは こうこうこうだったからで、 だから幸せだったなぁ。」と思えるかどうか。「幸せ」は探しにいくものだけど自分の外側にあるものではありません。常に、自分の内側、自分の足元にあります。kama
2014.12.30
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こんにちは、鎌田です最近、ブログの内容が入間市教室の方にかたよっておりますね。まあ、それはそれでしょうがないこと、だから「事前告知」したとおり、こっちのブログと新ブログと、両方をご覧いただければ是幸い・・・といいつつ、入間市教室のことばかり書いていると、元の教室について誤解を招くといけない。なもんで、たまにはこうして書きますよ、うん。さて、武蔵藤沢教室は冬期講習会の真っ最中でございますね。ちなみに入間市教室の方ではこの講習期間に「無料体験授業会」を実施しておりますが武蔵藤沢の講習会はこれとはまったく別モノ各学年とも、毎日複数教科の授業を受けており1月6日は「復習日」、1月7日は「確認テスト」を実施します。「授業日」⇒「復習日」⇒「確認テスト」という流れで授業内容をしっかり定着させるというのは愛夢舎の講習会の特徴でありもちろん、入間市教室でも次回の春期講習会からこのカタチで開講することになります。今、僕はこのブログを入間市教室で書いておりますが、実はその僕も、午前中に2時間、昼すぎに1時間授業をおこない、それから入間市に移動してきております午前中の2つの授業はともに小学生。午後の授業は中3選抜クラスの国語です。入間市教室開校にむけて、僕は実は、少しずつ、武蔵藤沢の授業から外れてきていたんだけど、中3選抜クラスについては彼らの受験終了まで担当します、はい。もっとも、講習会はともかく、レギュラーの国語というのは週に1度だけ、2時間の授業で、カレンダーをみると、私立高校入試の前にはなんと1回しか機会がない。県立入試までを数えてもあと7回だけ。その7回の実施内容も決まっておるわけなんだけど、つまりね。。。時間がない・・・。「今さら何を」ってことなんだけど、まあ、入試までの時間はもうほとんどありませんわな。生徒たちもハタとそのことに気づいたらしく、理科・社会の勉強はどのタイミングまで続けるのがよいか、とか入試前日は、何をすればよいのか、とか今日は、そんな質問がありました。これからどんどん「時間が足りない!」感は募っていくし、どんどん気が焦ってくる時期になるでしょう。しかし、今の時期はまだまだ時間を使うことができる。「ない」と言っても、まだ、ある。なもんで、中学3年生たちの授業は午後からなんだけど、実際には、全員午前10時には集まって勉強しています。勉強の内容は、もっとも「追い込み」の効く理科・社会の過去問研究だったり、もちろん、各教科の宿題・・・・・・宿題も、入試直前だけあって、なかなか大変です。大変っていうか、各担当講師の「戦術」が垣間見えます。選抜クラスの数学の宿題は中央大学杉並高校の入試問題だった。(by.田中先生)一方、国語担当の僕は「宿題、ほとんど、なし」の方針であり、(「なし」っていっても、 2ページくらいはあるよ、もちろん)それはつまりは、この時期の時間の使い方として国語に割く時間を短く想定しています。午前中2時間ほどみっちりそれぞれの課題をこなしますね。おひるごはんをいただいて、午後は授業。県立第一志望の生徒はほぼ全員、5教科の授業を受けます。英数国は50分ずつ。理科と社会は80分ずつ。理科と社会を重視するこの方針は数年前から導入しておりますが、この時期の受験生の時間の使い方としては「まっとう」であると同時に割と「斬新」であるかもしれませんね。授業がおわると午後6時すぎ。そしたら今度は自習室にむかって、午後10時の閉館まで自習です。まさに、1日中、塾にいます。もちろん、食事や休憩で席を外すことはあるけど、基本的には生徒たちは「ただいま~」と言って、塾に戻ってくる。これが受験生の冬休みです。しかし、「大変だなぁ、来年は自分もそうなるんだなぁ」ってバクゼンと思ってる2年生諸君、今のままではキミはそうならないよ。今の3年生たちがこんな「受験生活」を苦も無く送ることができているのは1年を通じて彼らが「受験」を乗り越えることができるためのチカラを身につけ、カンタンにいえば成長したからです。こじつけのように聞こえたらイヤなんだけど、やっぱり、夏の合宿を過ごした成果がここに現れていると思います。さて、そんな3年生たちはこの先「時間がない、時間がない!」と焦り出し、なんなら、睡眠時間を削るとか、そっちのほう、つまり、いかに使う時間を長くするかという方に思考が働くかもしれません。そこで、僕はヒントを出しておきます。どっちにしたって24時間しかないんです。時間は増えません。そうではなくて10分で10のところを10分で20にすることを考えましょう。カンタンなことです。今、みんながやっていることの50%ちかくは、やらなくてよいはずのこと、ムダなことです。だって、自分ができることを繰り返しやることは自己満足以外のどんな効果がありますか?そして、「できない」が「できる」になる瞬間を見逃さず、「できる」になった瞬間次の「できない」に進みましょう。「できない」のままなのに「できる(だろう)」ということにして逃げるのはやめましょう。「できる」の繰り返しは、時間のムダです。「できない」のままにするのも、時間のムダです。そのために必要なことは勇気です。自分の「できない」を逃げずに見つめる勇気です。「できない」を見つめることだけが「成長」につながります。すべてのことは必ず「できる」に転じます。だから、怖がらないこと。時間をかけたということで納得するのはやめましょう。あなたは、10分で10できるかもしれないけど。本当は3分で10できるはずです。kama
2014.12.28
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こんばんは、鎌田です今日のブログは、入間市「新」教室で書いておりますよ。ええ、インターネット、さきほど開通したんです。これで、こちらの教室からも頻繁に書くことができるようになりましたもっとも、入間市教室情報はやがて、こちらではなく、アメブロの「入間市教室のブログ」のほうがメインになってくると思います。アメブロもぜひ、お気に入り登録お願いいたします。「入間市教室のブログ」 さて、お気になっていらっしゃる方も多いと思うのですが、昨日・今日と、2日連続で入間市教室 開校説明会を開催いたしました。昨日なんかは、雨で足元が悪い中足をお運びいただき、本当にありがとうございます。佐々木塾長と僕で愛夢舎の教育理念や指導のポイントなどをご説明させていただいたのですが・・・実は、昨日と今日とで、かなり違うお話になりました。・・・ということは、2人とも「無計画」といいますか、「計画しっぱい」といいますかカンタンにいうと、練られた上手なお話でなかったということでして・・・おはずかしい ところがですね。 1時間の説明会だったのです。昨日、最後の方がお帰りになったのは3時間後いやいや、決して引き留めたとかムリヤリ話したとかじゃないですよ。そうじゃなくて、ご参加いただいた方から本当に多くのご質問とご相談をいただいたのです。初対面の我々にご自身のお子様の成績のご相談などもいただきました。また、愛夢舎の指導についてかなり深いところまでつっこんでお聞きいただいた。おかげさまで、僕らも言葉たらずだった部分を補うことができて参加いただいたみなさんにむしろ助けられた感じでございました。ありがとうございます。 今回ご参加いただいた方は新聞折り込みのチラシなどでお集まりいただいた、と思ってたんですね。むろん、そういう方も多かったんだけど、武蔵藤沢教室に通われているご家庭のお知り合いでいらっしゃる方も少なくなかった。「『鎌田先生は、 すごくいい先生だよ』、 って聞いてまして」なんて言っていただけました。愛夢舎と「初対面」だったみなさまもとても馴染みやすく感じていただけたようで、「先生のお話は、とてもおもしろいし わかりやすいから、 (ウチの子は、塾に通いたがっていないんだけど) 大丈夫な気がします!」「ウチの子、 ここなら気に入ると思います!」「今度はお友だちも誘って来ます!」みなさん、そう感想をおっしゃって、ニコニコされてお帰りいただきました。 説明会では「授業体験会」のご案内もさせていただきました。ウチは、いくら説明に共感いただいたとしても、必ず、体験授業に参加してからの入塾手続きをお願いしております。だって、塾に通うのは保護者ではなくて、そのお子様であるし、「理念」で通うのではなく、「わかりやすさ」とか「相性」とか、でしょう?なもんで、1月、2月中は無料の授業体験会を延々と行います。僕らとしては出し惜しみをするのでなく、どんどん授業に参加いただいて、ごまかしのない状態で愛夢舎を知っていただければよい。そして、参加される側は入塾するとかしないとか、そういうことは気にせず、ウチの「理解度確認テスト」を使った授業でこれまでの勉強の復習をぞんぶんにしてもらえればよい。まさに、Win-Winです。2日間の説明会にいらっしゃった方はこぞって、出席可能枠をすべて予約してお帰りになりました。が、まだ席に余裕があります。 ここでお願いです。どうぞ、みなさま授業体験会にいらしてくださいませ。開校説明会に参加いただけなかった方は授業体験の中で、我々の言いたいことを十分感じていただけると思いますし、それでも足りなければ個別面談をさせていただきます。そして、授業体験というからには僕らも、そこそこの生徒さんを相手に授業を行いたいと思っています。先生1人にたいして生徒2人とかだと、いつもの愛夢舎クオリティの80%くらいしか発揮されないと思う。集団授業は、集団であること自体をも学習効果に利用するのです。だから、冷やかしでも入るつもりがまったくなくても、なんなら、スパイであったとしても参加いただく方がよいんです。さらにさらに、この場だからこそ、保護者の方にもご覧いただける。平常時、授業をフツーに見学いただける塾ってあまりないと思います。ウチも、基本的には教室外で様子をうかがう程度でお願いしています。が、これは授業見学のための授業です。もちろん、保護者の方にもご覧いただけます。(ただし、 「保護者の方のみ」は お断りさせていただきます)とどのつまり、我々としては高く評価をいただいておりますウチの授業をみてからお考えいただきたい、とこういうことです。これまたWin-Winです。授業体験会についてはこちらの記事を、授業体験会の日程一覧はこちらの記事をどうぞ。また、わかりづらいという場合、ご予約いただく場合には下記までご連絡ください。愛夢舎 入間市教室04-2901-8220aimusha@jk9.so-net.ne.jp武蔵藤沢本部教室では昨日から通常の冬期講習会がスタートしております。今日までが第1期で、第2期は27日からとなります。入間市教室も27日までは不在のことが多くなりますが、お電話はなるべくつながるようにいたします。また、いただいたメールについてはお待ちいただきますが、確実にお返事いたします。どうぞよろしくお願いいたします^^kama
2014.12.21
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こんばんは、鎌田です12月27日から入間市「新」教室では完全無料、回数無制限の授業体験会が始まりますが、それにお越しいただいた方に愛夢舎の学習指導・進路指導についてご説明する際にさしあげる資料がこちらです ↓こちらを進呈いたします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~完全極秘版 進学説明書高校入試 驚愕の事実書店の参考書コーナーには数多くの「受験ガイドブック」がならんでいます。「成績がこのくらいだと、 ○○高校に入学できる」という情報が巷には多く流れています。しかし、それらの情報はまったく不完全です。本書には常識をくつがえすような事例が数多く掲載されています。たとえば・・・。県立所沢北高校 合格ライン【一般的な知識】9科内申40【驚愕の事実】 9科内申27県立所沢高校 合格ライン【一般的な知識】9科内申36【驚愕の事実】 9科内申23これらの事例は、確かに驚くべきものです。しかし、それが積み重なったとき、あなたは気づきます。正しいのは「事実」であり、こちらが「常識」である。~~~~~~~~~~~~~~(資料まえがきより)kamaかなりのページ数であるのと、一般に出回ってしまうとちょっと困る資料であるので授業体験会の参加お申込みをいただいてから印刷を行います。その場ですぐにお渡しできる資料ではありませんのでご了承ください。
2014.12.18
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こんにちは、鎌田です入間市「新」教室、第1期 開校説明会、開催が迫ってまいりました。まだお席に余裕がございます。行こうかどうか、迷ってる、という方は(次回があるかどうかわかりませんので)この機会を逃さず、どうぞ遊びにきてくださいまし。~~~~~~~~~~~~~~~愛夢舎入間市教室開校説明会12月20日(土)・21日(日)15:30~16:30予約電話番号04-2960-5336(学習塾愛夢舎 武蔵藤沢教室)受付時間帯14:00~22:00ご予約締切12月18日 22:00~~~~~~~~~~~~~~~~~ちなみに、先ほどお申込みいただいた方は「そのあとの体験授業会は ○年生対象の回、 ぜんぶに参加したい。」とおっしゃっていただけました。そうそう、そういうご予約がおススメなんです♪ぜんぶ出てもらえればたとえば、中学2年生だったら1~2年生の英語と数学の全範囲についての復習ができますから♪ウチのことも、よく知ってもらえるしね。完全無料の授業体験会について、詳しくはこちらの記事からどうぞ。さて、そんな入間市教室ですが、「仕上がり具合」はどうだろう? ↓はい、黒板がつきましたこれで、もうどっからどうみても教室ですね。これでレストランだったらそのほうがおもしろいかもしれないけど実は、新教室開校にあたり、「黒板 か ホワイトボード か」の議論がなされました。…3分ほど正直、「黒板」ってのは時代遅れかもしれません。時代は、電子黒板だもんね。でも、ウチは・・・・・・っていうか、僕あたりになっちゃうと、もう20年ちかくも黒板でしょ。チョークテクニックって言ったら大げさだけど、チョークでいろいろとできちゃうわけですよ。そして、ホワイトボードだとなんもできない・・・なので、「ホワイトボードにする?」「いやぁ・・・黒板じゃないかなぁ・・・」「黒板だよね」「そうですね」で議論はおわる。。。 整ったのは黒板だけじゃないですよ ↓どーですか、この観葉植物! ・・・もとい。 自習ブースです。本棚も置いてみましたよ。自習ブースに使うという予定のもと、机を配置してみました。でも、オープンの際にはこれとは違った形になると思います。これはあくまで、イメージ図。というのは、このスペースは自習用でもあるんだけど、僕としては、主に、面談ブースとして使いたい。生徒指導において個々人とのコミュニケーションはなによりも大切です。特にウチみたいな集団授業の塾であればそれとは別に、個人面談があることで授業も活きてまいります。それと、保護者の方との面談ですね。生徒と先生の間のやりとりだけではダメです生徒のことを誰よりも考えている保護者の方とお話ししなければ。保護者の方になんの連絡もない塾があったとしたらそれはどーかと思う。 もちろん、「いや、そういうのは 塾のセンセイにまかせてるんで、 報告とか連絡とか相談とか、 そういうの、いいです」っていうご家庭に対しては(サビシイハナシだけど…)最低限のご連絡だけするけど、基本的には、お子様になにか変化があったらこまめにご相談したいと思っております。ゆえに、ここは「面談セッティング」が基本のカタチになるはずです。面談の際には暑いときには冷たいお飲物を、今みたいな時期にはあったかいお茶などをお出しいたします。・・・ウォーターサーバーが調達できれば。。。 うん、今、これで悩んでます。いや、サーバーが買えないとかじゃないよ。そうじゃなくて電源がない・・・。コンセントが足りない。 なので、だいぶカタチが整ったようにみえるけど、まだ完成には遠い。92%ってとこですね~~。 今日も新教室に出かけて、ソフト面を少し準備してまいりまーす。kama
2014.12.17
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こんばんは、鎌田です先日12月14日入間市「新」教室の「お披露目会」が行われました。内部スタッフ向けの会がひとつと、外部の方向けの会をひとつ。2つの会が入間市「新」教室を会場に行われたのです。「Z・K・M」と「K・K・P」。つまり「Z(全)K(講師)M(ミーティング)」と「K(開校)K(記念)P(パーティ)」。まず全講師ミーティング。年に2回実施しますところのまさに、全職員会議。今回、この会を入間市教室で実施したのは、ひとつには、全スタッフに対して新教室をお披露目するため。しかして、そして、全講師ミーティングというのは今年度の振り返りもそうなんだけど、それ以上に来年度へ向けた経営方針であるとか企業理念の確認であるとかそういう方がメインの目的なわけで設立15年目となる来年度。ゆっくりとしたペースだったけどようやく愛夢舎は非常に大きな1歩を踏み出す。その担い手であるところのスタッフがその象徴であるところの入間市教室に集結する。そんな思いが塾長佐々木の中で強かったんでしょう。佐々木塾長の口からは「企業理念」と「戦略的目標」そして「2020年までのミッション」が全スタッフに告げられた。愛夢舎の企業理念。これは、新しく作った入塾案内にも記載してあることなんだけど、どのような理念であるのかそして、それがどのように具現化されているのかについては新ブログの方で書きますねさて、全講師ミーティングが終わると、今度は「KKP」。開校記念パーティです。塾長佐々木や僕の他入間市教室のメインスタッフとなる講師たちが外部からのお客さまをお招きしました。この教室をオープンするにあたりさまざまな工事があったわけで、そのあたりを担っていただいた業者のみなさま、また、このブログでもさんざんお見せしてるけど、チラシ、パンフレットなどを作っていただいたデザイナーさん、この業界では、タッグパートナーとも言うべき教材会社さん。さらに旧くからの盟友である所沢の人気塾学習塾WiLLのみなさんも駆けつけてくれた。そもそも、なんのためのパーティーか。もちろん、感謝の気持ちを表するためですよ。みなさんのおかげでこの教室を開くことができる。当日、僕もつたない挨拶をさせていただきましたが、入間市教室のテーマといいますか、ポリシーといいますか。それは、ベタだけど、「ありがとう」を忘れないこと、です。わかりやすいところで言えば通わせてくれるご家庭に、ありがとう。我々の授業を受けてくれる生徒に、ありがとう。ですね。そして僕の立場からいえば元気に授業をしてくれる講師に、ありがとう。事務を担ってくれて、ありがとう。彼ら講師陣にも生徒たちへの「ありがとう」を忘れてほしくないし僕に対しては責任者でいてくれて「ありがとう」佐々木塾長には、雇ってくれて「ありがとう」だわな。でもさこのあたりは本当に目につきやすいわかりやすいところでね。このパーティーに集まっていただいたみなさんは中でも近しい人たちなわけなんだけど教材やテストというツールを通じて心を支えてくれて、ありがとう、だしお花を贈ってくれた人には、ありがとう、だけどそのお花を運んでくれた方にも、ありがとうだしこのテナントを貸してくれた方にもありがとう、だしそもそも新しい地域でも迎えてくれるみなさまにありがとう、だし今僕らが気づいていないかもしれないけどたとえば、お子さんはいないけどつまり、ウチの塾に通ってないけどウチのファンでいていただけることで僕らの心の支えとなるだけでなく愛夢舎が広がっていくことにお力を借りているみなさんもたくさーんいらっしゃるわけで・・・。そうです。このブログをお読みのみなさんにありがとうですよね。だって、ウチが有名になってきてなんなら、全国の塾のみなさんとお近づきになれたのもこういう場があるからであってそのおかげで、どれだけの恩恵をいただいたか。愛夢舎の目指すところは「幸せになること」です。でも、これを「生徒を幸せに『する』」とカンチガイしないでくださいね。そんなちっぽけな所ではありません。そうじゃなくて幸せになりたい人が集まる場それが愛夢舎です。もちろん、我々スタッフは幸せになりたいから愛夢舎におります。こう言ってはなんだけどウチに関わる業者さんだって幸せになりたいから愛夢舎に関わってくれてる。それと同じです。愛夢舎に関わるすべての人に「ありがとう」、「ありがとう」の具現化が愛夢舎ですよ。だって、「ありがたくない人」とか「迷惑な人」なんてひとりもいないもの。さっき、これまた盟友岐阜県のつばさ塾のがっきー塾長からFacebookのメッセンジャーでメッセージをいただいた。なんとまあ僕の最近のブログでがっきー先生が「元気をもらってる」と。もちろん、応援のメッセージなんだけど文面的には「自分も頑張ろうと思う。ありがとう」に近い。こんな温かいメッセージをもらって僕こそ「ありがとう」なんだけどさそれを言い始めると「ありがとう」「いやいや、こちらこそ、ありがとう」「なんのなんの、こっちの方が、ありがとう」・・・って・・・。そこでね。そうか!愛夢舎に関わると「ありがとう」が生まれるんだ。逆か?「ありがとう」という気持ちが愛夢舎を作ってるのか?そんな風にぐるぐる思うわけです。でも、近しい人にこそ甘えちゃうから、「ありがとう」って思わないことに慣れていったりもするもんですよね。生徒と先生の関係もそうです。信頼関係ができて慣れてくるといることが当たり前のように感じてしまう。でもさ。通ってくれて、ありがとう、だよね。ホントに。教えてくれて、ありがとう。でしょ。だから、入間市教室は「ありがとう」が飛び交う校舎にします。さてさて、「KKP」も終了。長い一日が・・・ ↓まだおわりません最後は忘年会でございました。もっとも僕は最初っからさいごまで先に校舎展開をなされたWiLLのみなさんからご教授いただいてただけなんだけど、非常に満腹な一日でございましたよ。WiLLさんからは開校祝いとしてこちらもいただきました ↓光る地球儀でございます。(電球しめなおしたら、ちゃんと光りました♪)これで生徒たちに楽しく「世界」を見てほしいと思う。そんで、「会ったことはないけど、 WiLLさんに、ありがとう、だよね」って教えていきたいと思いますよ。さぁ、一般の方が校舎に立ち入るまであと4日ほどです。みなさん、お越しいただいてありがとう、ですよ♪kama
2014.12.16
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こんばんは、鎌田です先日、入間市教室開校のチラシを新聞折込で配布させていただきました。その日より、さっそくお問い合わせをいただいておりますが、12月20日(土)および21日(日)に開校説明会を開催いたします。こちら、各回とも25名までの定員となっております。お早目にお電話にてご予約くださいませ。予約電話番号04-2960-5336愛夢舎 武蔵藤沢教室さて、そんな入間市「新」教室。またしても今日のようすをみてみましょう ↓(正確には昨日なんだけど…)さあ、どうでしょう。この時点でおとといと変化があるんですよ。↑ これ、おとといの様子。さあ、今日もまちがい探しですね正解は↓ こちら。窓です。愛夢舎と言ったら「窓」みたいなとこ、ありますよね。…ない?いや、ほら、武蔵藤沢教室は4階の窓にでっかく貼りモノをしてるんですよ。その貼り紙で、愛夢舎のことを知ったという人は実は少なくない。入間市教室についても「窓に貼り紙」はやりたいところで、しかし、カッティングシートを施したから武蔵藤沢ほどでっかくは貼れない。それでも、上下のスキマを利用して、最新情報の告知に使っていきたいと思いますよ↑ こんな感じ。ビルの4階なので、フツーに歩いていて、目にとまるかどうかわからないけど、近くをお通りの際には、どうぞ注目してみてくださいね。教室の「変化」はこれだけじゃないよ。まず、入口ドア。これはわかりやすい!!石塚さんが飾り付けてくれて、クリスマスバージョンになりましたよ。かわいいですよねただ、この飾りが、なんていうか、ぶにょぶにょした、グミみたいなヤツでなにげなくドアを開けた人の手にぺたぺたくっついて、しばらく後には、サンタの手がなくなってたり、文字の一部が欠けていたり、とかわいそうなことになってた開校説明会まで、もってくれるといいなぁ。教室の中もだいぶ整いましたよ ↓壁にご注目ください。写真が貼られたコルクボードがあるでしょう。これも、石塚さんの力作♪それに、お花や植物もみえますね。今回、新教室開校にあたり、ご協力いただいたみなさまや以前からのお知り合い、卒業生たちからお花の差し入れをいただきました。急に華やかになった教室内。みなさま、本当にありがとうございますあとは、この空間が生徒で満たされ、にぎやかになるのを待つのみ。…のみ、でもないな。講師室をながめた感じですが、なかなかいい感じに整っているようで、実は、ネットワーク環境は未整備さらに、自習スペースも準備できてないし、なにより、備品関係・・・たとえば、教材とか生徒に配るものとか、そういうのは全然からっぽの状態。つまり、大きな枠だけできて、中身がなんもない状態です、これなもんで、これからさらに準備は急ピッチになります。さしあたって、今日もこのあと、僕は新教室に出かけます。なにしろね、開校説明会、今週末の開催だからね。それまでに、もう少しカッコつけとかないと、です。1階には武蔵藤沢同様の新ツールも配置 ↓みなさんをお出迎えいたします。ところで、さっきから載せてる写真、今までと比べて、いきなり「人」があっちこっちに写ってますよね。実は、昨日開校説明会の先んじて教室の「お披露目会」を催したんです。このようすは次回、ご報告いたしますね~~kama
2014.12.15
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「気になってるんだけど、 『敷居(しきい)』が高い感じがして ・・・入りづらくて」実は、つい先日愛夢舎に入塾された生徒保護者さまにいただいたご指摘です。これではダメですねきっと、多くいらっしゃると思うんです。ウチに限らず、塾に限らず、ですが、「あそこって、前から気になってるのよね。 ハナシを聞いてみたい、 中を見てみたい気もする。 でも、ドアをあけて 中に入るのは なんか、気がひけるのよね…」そんな方のためのイベントを開催します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~愛夢舎入間市教室開校説明会 開催12月20日(土)・21日(日)15:30~16:30完全予約制。定員各回とも25名。予約電話番号04-2960-5336(学習塾愛夢舎 武蔵藤沢教室)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~もっと入りやすい雰囲気、入りやすい入口であればよいのかもしれません。実際、愛夢舎ではこのご指摘をいただいてあわてた塾長佐々木はドアの上に即座に「ここが入口」という紙を貼りました同時に、保護者のみなさまのお気づかいも、ありがたく思います。「きっと中では、 授業をやってるだろうから…」「きっと生徒さんたちが 勉強してるんだろうから…」もしかしたら、単に「見知らぬ人間」と会うのが気がひけるのかもしれませんね。あるいは、「強引な勧誘電話」を警戒する気持ちがあるのかもしれません。とにかく、「気にはなるけど、入りづらい」という方にこそ、この開校説明会はうってつけのイベントです。この日は生徒もいませんし、授業も行われておりません。ご興味のある方に愛夢舎のことをご説明するそのための会です。自己紹介をしたいだけですからもちろん、入会を強要したり、ムリな面談を設定したり、強引な勧誘電話をかけたりすることはありません。もう一度書きます。「気になるけど、 普段は入りづらい」という方に向けたイベントが開校説明会です。 そして、先日も書きましたが、1時間の開校説明会、その1時間で人生が変わるかもしれません。<卒業生・保護者の声>「嫌がる私を 無理やり入塾説明会に連れてきてくれた両親には いくら感謝しても感謝しきれません。」 (青山学院大学進学A.Yさん)「愛夢舎にいたからできた体験、 他の塾にいっていたらできなかった さまざまな体験ができました。 行きたい高校に合格はできたけど、 私はそれまでの過程が一番大切です。」 (所沢北高校進学Y.Kさん)「愛夢舎に入れたからこそ、 合格ができたと思います。 一人一人の努力を大切にしてくれるし、 勉強を楽しくできました。」 (所沢北高校進学R.Kさん)「点数がのびなやんでいたときに 適格なアドバイスをしてくださり、 気持ち的にも助かりました。」 (川越高校進学T.Mくん)「鎌田先生や佐々木先生のひと言で 私はよみがえりました。」 (聖望学園高校進学K.Kくん)「我が家の子どもも 愛夢舎さんに入塾して 人生が変わったはずです。」 (東京大学進学N.Mさんお父様)1時間の開校説明会は人生を変える「出会い」の場かもしれません。使うのは塾を見極めるための「1時間」だけです。もちろん、ほかの塾に通われている方、大歓迎です。今、通われている塾と愛夢舎とを見比べて、今の塾のよさを知るとともによりよい塾の利用法を考えるきっかけとしてください。ただし、広い校舎ではありません。開校説明会も参加定員を設定させていただいております。ブログ告知での先行予約受付等ですでに席が埋まりつつあります。ご都合がつかなくなった場合、ご予約後のキャンセルもお受けしますので、気になる方は、今すぐお電話いただき、まずは、席を確保してください。愛夢舎入間市教室入間市豊岡1-3-22エルドール入間 401(1F「JIDORI串いち」さん)開校説明会12月20日・21日開催15:30~16:30(15:00受付開始)ご予約電話番号04-2960-5336ご予約数が定員を超えた場合、それ以降は、キャンセルがあった場合にのみ予約が可能となります。迷うなら、今すぐご予約ください。愛夢舎は、土・日もやってます。ただし、12月14日(日)は工事のため、電話がつながりにくくなっています。受付時間は14:00~22:00です。お電話お待ちしております。その他の情報も含めた新規開校キャンペーンのご案内はこちらの記事からどうぞkama
2014.12.12
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こんにちは、鎌田です入間市「新」教室は今日もまた大きな動きがありましたよ~~。↓ こちら、今日の校舎。愛夢舎は、このビルの4F部分なんだけど、実は、昨日までと比べて大きな変化がございます。毎日毎日、軽い「間違いさがし」みたいになってますね↓ こちら、昨日までの写真。さあ、おわかりですか?はい、正解はこちら ↓窓にサインが出たんですね~~それだけかって言わないでくださいよ、これは大きな変化です。なにしろ、これでこのブログをお読みでない地域の方にも「あっ! あんなところに 愛夢舎がっ!!」って、存在がバレてしまうわけですからもしかして「豊岡に愛夢舎ができるっていうのは ワタシだけのヒ・ミ・ツ♪」と思ってたアッコちゃんがいたとしたら残念ながら、これでラミパスラミパスルルルルルーです。(↑ 別に酔っ払って書いてるわけじゃないよ。 どーでもいいんだけど、 「ラミパスラミパス~」の意味について 愛夢舎の生徒たちはみんな知ってる、 それは、僕が教えたから・・・)電話番号も書いてあるんだけど、昨日、このブログで書いたとおり、しばらくの間は常駐スタッフがいないのでおもしろ半分でかけてもいつもの武蔵藤沢にかかるだけですよさて、今日の「変化」はそれだけではありません ↓はいっ!机が入りました!!これで、もう見まごうことなくどっからどうみても「教室」です。真ん中の仕切りをはずしてあるのでとっても広くみえますね。これで30人教室。仕切りを戻してみましょう↓こんな感じ。…まだ肝心なものがひとつ足りないことにお気づき…ですよね入間市教室のこの1週間くらいの写真をならべて「何が足りないでしょーかクイズ」なんかをやったらそこそこ盛り上がるかもしれない。当然のことだけど、入間市教室は基本フォーマットは武蔵藤沢本部教室と同じくしてあります。が、この机については武蔵藤沢とはかなり違う。武蔵藤沢よりも少し小ぶりです。でも、天板つるつるで書き心地はこっちの方がよいかな。あと、おなかのところの網棚というか、ラックというか。それは、学校使用タイプなので入間市の勝ち、です ↓僕も座ってみたけど、なかなか座り心地いいですよ♪・・・ただし、みてると学校の教室を思い出すこの机願わくば、天板に落書きや彫刻が始まらないように…。kama
2014.12.12
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こんばんは、鎌田です入間市「新」教室、ここにきて、ものすごい勢いで工事やらなんやらが進んでおりますさてさて、今日のようすを見てみましょう。…見てみましょうっていうか、今日は、僕、ほとんど入間市教室におりました。なにせ、次から次へとモノは届くわ、業者さんが来るわ、工事が始まるわ、終わるわ・・・でごはん食べるヒマもなくで、その結果、どうなったかといいますと ↓おおおおお~~~っ!!!これはこれは!!!急に、いきなり、だいぶ進化しましたよ~~~っ!おとといはこの状態でしたからね ↓うん、講師用のデスクが入ったんです。だけじゃないよ。パソコンも設置、電話も開通しました。…もっとも、しばらくの間は常に人がいるわけではないので、電話番号は、まだ非公開さらにかけても、武蔵藤沢に転送されるようになってます。カウンターも増えて、質問ブースができました。別の角度からみてみましょう ↓どーです。イメージつきますか?かっくん、って折れ曲がって低いカウンターがくっついたでしょ。ここが質問ブースですよ。さしあたって、講師室のデスクで仕事をしてる僕がくるりと振り向いてみんなの質問に答えるとか、そういうことになりそうだ。今日の「進化」はこれだけではありません。愛夢舎の「名物」は入間市教室にもちゃんと継承されますよ ↓そーです、タイムカードです。タイムレコーダーは新品。武蔵藤沢同様「タイムボーイ8」だけど、「Plus」がついた、新バージョン。(何がちがうのか、僕もしらん)それに、なにやら仕切りもありますね。これも組み立てたんだけど、これは、入間市教室の面談や自習や、そういう部分で活躍することになる新ツールです。教室も形になりましたよ ↓こちらは、小さい方の教室。小さいと言っても、12人とか、もちょっと入れるようになる。↑こっちは、広い方の教室です。こちらは、16名程度までの人数が収容できる。しかし、この設定でお分かりのとおり、愛夢舎のフォーマットとして1クラスの最大人数を15~17名程度としています。実際、13名以上のクラスは武蔵藤沢教室でもほとんどなくてつまり、そのくらいの人数になるとクラス分けを行うか、あるいは、募集終了としています。でも、たとえば進学説明会とか入試ガイダンスとか、そういう進路関係のイベントなどの場合、30人くらいが一度に集まることもある。そこで ↓じゃーん2つの教室の間の仕切りは可動式になっております。このようにオープン状態にすると一気に30人以上が収容できる大教室になる。さしあたって、来週末に開催予定の「開校説明会」。これを、ぜひ大教室で実施したいものです。 明後日、いよいよ入間市教室オープンの新聞折込広告が入ります。みなさん、よろしくお願いいたしますkama
2014.12.11
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こんばんは、鎌田です入間市「新」教室、着々と開校準備が進んでおります。…ぶっちゃけ、我々、関わるスタッフはてんてこまいです。。。 さて、入間市教室、今日のようすを見に行ってみましょう♪中に入ってみますと・・・ ↓おおおっ!!!!すごいっ!!!・・・え?・・・いっしょ?前と? いやいや、そんなことないよ。」ちなみに、↓ こちらが4日前のようす。ほらー、ぜーんぜーん、違うじゃないですかぁ。・・・わからん?床ですよ、ゆか!!床がぴっかぴか!!前回からの「進化」は、床のワックスがけを中心とした「クリーニング」を施したこと。「なんだー、おそうじかー」って、このぴかぴか加減をみたらそんなカンタンには言えないでしょう?ちなみに、武蔵藤沢本部教室は1階の一部をのぞいては「下足を脱いで、スリッパ使用」がフォーマット。一方、入間市教室は靴のはきかえなし、「講師室も教室も土足のまま」をフォーマットとします。そうなると、このピカピカの床に数えきれないほどの靴のあとが残ることになるけど、そこは、毎日、先生たちみんなでお掃除ですよ♪・・・って、↓ また誰かいるぞ。あっ、これは!!こちらも入間市教室に配属となる「よしのぶ先生」だね!!彼もまた自分の活躍の場となる新教室のしあがりを確認すべく、深夜に入間市を訪れたのでした。ところで、「よしのぶ先生」。苗字が「よしのぶ」なのか、名前が「よしのぶ」なのか。・・・。・・・それは、ここでは教えませんよ♪ほれ、ナゾっていうのはさ、あらゆるところに転がってるもんだけどね、どんな小さなナゾでも自分で解けたときはウレシイもんね。このナゾなんかはあっという間に解けるたぐいのもんだけど、こうして、ナゾを残しておくあたりに僕の「スタンス」の一端を感じていただければと思います。どうしてもナゾの答えを知りたい方は武蔵藤沢、あるいは入間市、どちらかの教室に来てみてくださいよ♪80%ほど設置のおわったカウンター。残り20%を頭の中にえがき、そこでの自分のパフォーマンスをイメージする「よしのぶ先生」。地元、武蔵藤沢の小・中学校を卒業し、西所沢駅ちかくの県立高校にすすみ、大学では日本語を専攻する彼は小学校から一貫しての野球少年。先日のスポーツ大会ではハンターとして大活躍してましたね。間違いなく入間市教室の「顔」のひとりになる存在です。みなさま、「よしのぶ」を、よろしくお願いいたします~~kama…最後まで通しきりやがったと思ってるのは、たぶん、愛夢舎スタッフと彼を知る生徒と、「よしのぶ」本人だけ~~~
2014.12.10
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こんばんは、鎌田です↓ これが似合う季節になってまいりましたね。クリスマス・リースっていうんですか?家の玄関なんかにかかってますよね。だいぶ寒くなってまいりましたが、それにともなって、こういう飾りつけとか、イルミネーションとかが増えてきまして、まあ、キレイな季節でもありますな。ところで、このリース、手作りなんですよ。しかも、けっこう手軽にできる。・・・ってことで今回の「地域支援コース」は「美術」。みんなでクリスマスリースを作ろう!!です。「地域支援コース」は小学3・4年生が対象。週1時間の時間を使って、「学ぶ楽しさを体験しよう!」というコンセプトのもと、いろいろやってます。算数と国語が「軸」ではあるけれども、「学ぶ」とか「気づく」「知る」「発見する」「創造する」…。そういう体験を目的としているので社会や理科の要素が強いような回もあるし、今回みたいに「美術・工作」の要素の回もある。カンタンにいうと「なんでもあり」ですね。だって、学ぶということに教科の境界線は必要ないものんで、地域支援は授業料無料でやらさせていただいております。というのも、文字通り「地域」の教育力を「支援」することが目的だから。教材費や諸費用として月2000円だけ、いただいてます。もちろん、通常期は我々愛夢舎の講師が担当するんだけど、「地域支援」という意味において、地域のオトナの方や我々の関係者・知り合いが外部講師として担当されることもある。わかりますか。地域の子どもたちは、この場に参加することで「教わる幸せ」を享受しますが、オトナたちは「提供する」ことで「教える」=「子どもが育つ」=「地域が活性化する」&「周りの人が幸せになる」というような「教える幸せ」を享受するわけです。 ということで、今回は外部講師小田切先生が担当してくれました ↓・・・小田切先生??…ええ、副塾長の・・・ですwwウチの生徒たちのために道具までそろえてわざわざお越しいただきました。ありがとうございました小田切先生の説明がおわり、いよいよ作業が始まりました。段ボールでつくった輪っかの土台に、ボンドで「飾り」をつけていく。特にきまりはなくて、数種類の「飾り」の中から自分のセンスで貼っつけていくんですね。みんな、枠をこしらえてそれから中を埋めていくようだけど・・・・・・ちょっとまて。この飾り、もしかして・・・ ↓やっぱり!!これ、パスタだよね!!乾燥パスタ。ファルファッレ、コンキリエ、フジッリ…と、あと何があるんだ?とにかく、パスタですね。マカロニ・リースだ。これだけの種類のパスタがある家っていうのはイタリアのマルコさんちくらいだろうから、日本人のわれわれがこれを作るにはこうしてみんなで集まってやった方がいいね。さあ、みんなできあがったようですよ。なかなか見事ですね。このあと、スプレーで着色するんだけど、部屋の中がスプレー充満しちゃうので後日、先生たちがやることにしました。できあがったリースはもちろん「作者」たちに差し上げて、今年のクリスマスにはぜひ家の玄関に飾っておいてほしい。去年、パステルアートをつくった5年生たちは「いいなぁ~~、僕らもやりたいなぁ~」と言う。だって、キミらだって作ったでしょ。しかも、リースはこの時期しか飾れないけど、パステルアートなら年中飾れるからそっちの方がいいんじゃないの?って言ったら「いや、逆に クリスマスリースなら 毎年1回は、必ず使うから」と答える。「隣の芝は」、じゃないけど、みんな、自分の手に入らないものをほしがるもんです何が飛び出すかわからない「地域支援コース」、今後もお楽しみに~~kama
2014.12.09
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1時間で人生が変わるとしたらその1時間はとっても短くありませんか? 塾えらびは、なかなか面倒で、難しいですねチラシをみても、違いが分からないし、料金に差がありそうだけど、結局後からかかるというウワサも聞くし。授業体験とか、見学に行けばいいのかもしれないけど、なんか、敷居が高い気がするし、行ったらしつこく勧誘されそうだし、それに、行ってみたところで結局、違いがわかるんだかどうだか・・・。今の塾で別に困ってないから、いいや。何かあったら探せばいいんだし。…なんてお考えではありませんか? たったの1時間で塾のことがわかります。 その1時間でどの塾に通うべきか、あるいは通わないべきか、それがわかればその1時間は、人生を変える1時間です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~愛夢舎入間市教室開校説明会 開催12月20日(土)・21日(日)15:30~16:30完全予約制。定員各回とも25名。予約電話番号04-2960-5336(学習塾愛夢舎 武蔵藤沢教室)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 愛夢舎の卒業生たちは言いました。「鎌田先生や佐々木先生のひと言で 私はよみがえりました。」 (聖望学園高校進学K君)「嫌がる私を 無理やり入塾説明会に連れてきてくれた両親には いくら感謝しても感謝しきれません。」 (青山学院大学進学Yさん)「この塾に来ていなければ、 まともに大学に入るのは不可能だったと思うし、 勉強を好きになることもなかったと思います。」 (立教大学進学E君)「ほかの塾だったら、 私は受験校のレベルを落としていただろうし、 受験が楽しかったなんて 言っていなかったろうと思います。」 (所沢北高校進学Sさん)「先生たちがいなかったら、 私はこんなに前向きではなかったかもしれません。」 (川越女子高校進学Wさん) 「どの塾に通うか?」を考えたとき、彼らの人生は大きく方向を変えました。長く通い続ければ、その塾の良さは分かります。でも、長く通った結果「こんなはずじゃなかった・・・」と思ってしまったら、もう手遅れです。 先に分かりたい。でも、分かるはずがない そんな方は、この機会を逃してはなりません。この1時間は、あなたの人生を変える1時間かもしれません。 たとえば、このブログを最初から最後まで読んだら、愛夢舎の特徴や先生の雰囲気はわかるでしょう。でも、そんな時間はもったいない。 1時間の開校説明会では塾長・佐々木と、教室長・鎌田がみなさんにお会いし、直接お話しいたします。1時間で足りなければ、そのあと個別にご相談できればよい。でも、まずはこの機会を逃さないでください。 今日、お手元に愛夢舎からの「お便り」が届いた方がいらっしゃるかもしれません。その方は、なおさらこの機会を逃さないでください。 新年度は3月2日からはじまります。でも、じっくりと、後悔のない塾えらびのために、1月~2月は「塾をえらぶ期間」としました。この期間中に実施する授業は、すべて無料で受講いただけます。 当然ですが、その後、入塾しなければならないということはありません。あとからお金がかかるということもありません。使うのは塾を見極めるための「時間」だけです。でも、その「時間」によって大きく人生が変わるとしたら…。1月~2月の体験授業期間はいつ来てもよいし、いつ来なくなってもよい、受けはじめたら、最後まで受けなければならないとか、そういう制約もありません。もちろん、ほかの塾に通われている方、大歓迎です。今、通われている塾と愛夢舎とを見比べて、今の塾のよさを知るとともに、よりよい塾の利用法を考えるきっかけとしてください。それらの体験授業についても開校説明会でご予約いただけます。もちろん、お電話で体験授業会のご予約もお受けしていますが、よくわからない、しくみが難しい、やっぱり敷居が高い。。。ならば、まずは開校説明会にお越しください。愛夢舎入間市教室入間市豊岡1-3-22エルドール入間 401(1F「JIDORI串いち」さん)開校説明会12月20日・21日開催15:30~16:30(15:00受付開始)ご予約電話番号04-2960-5336教室が広くありませんので、定員25名とさせていただいております。開催まで、まだ2週間ありますので、ご予約後のキャンセルもお受けします。でも、ご予約数が定員を超えた場合にはそれ以降は、キャンセルがあった場合にのみ予約が可能となります。参加した結果、「あまり参考にならなかった」と思っても、使うのは1時間の時間のみですが、その1時間で人生が変わるかもしれません。 迷うなら、今すぐご予約ください。その他の情報も含めた新規開校キャンペーンのご案内はこちらの記事からどうぞkama
2014.12.06
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こんばんは、鎌田です今日も、工事中の入間市「新」教室に出かけてみましたよ。↓ 入口のドアをあけてみると・・・おっ?!おっ?おっ?おおおおっ?!!ちなみに、昨日は、こう↓このちがい、わかりますか??では、入ってみましょう!!はい、↓ コレがつきましたよ!カウンターです。これができたおかげで、急に塾っぽくなりましたよ。逆の角度からも撮ってみましょう ↓おほほほ~~♪どーです、これ。もう、がらんどうではありませんね。立派な受付でございます。このカウンターの向こうが「講師室」ということになる。でも、実は、カウンター、これで全部じゃないんです愛夢舎の特徴のひとつであり、学習効果の根拠でもあるところの「自習し放題」。「自習」って言ったって、ほったらかしではない。「自習」は、究極の勉強であるがゆえに、実践するのはなかなか難しい。いいですか、ひとりで勉強しているのはともすると「ほったらかし」、「勉強ごっこ」かもしれませんよ。いいですか。「自習」には自習で「正しい自習」のしかたがあるんです。愛夢舎では、そこも指導の重要ポイントと考えており、そのために、個別に生徒指導ができる「質問カウンター」を設置しています。上の写真にはまだ「質問カウンター」は含まれていない。うん。これから設置するですよ、生徒が先生と向かい合って座って、勉強のしかたの指導を受けるスペース。写真で、お気づきでしょうか。昨日は半分残っていた下地むきだしの壁も今日はすっかりキレイに、白くなりましたよ。あっ!誰かいる!! ・・・って、入間市教室 教務主任でありまする牧先生ですね今日は授業後に彼も連れていきました。自分の活躍の場に立ち、授業のイメージをつくるのはもちろん、タイムカードの置き場とか質問スペースの使い方、成績管理の方法など、あれこれイメージしてましたよ。講師室の方からだとこういう景色になります。もっとも、まだデスクが入っていないのでいまひとつ、ピンとこないかな。しかし、それらの備品設置もふくめ、あと1週間で、すべておわります。いよいよ、オープンが近づいて参りました!!kama
2014.12.05
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こんばんは、鎌田です先日、入間市教室の工事が始まったと書きました。それから3日。中の様子はどうなったかな??ほほーう。カベが白くなりましたねまだ半分残ってるけど、むき出しの右側と比べると、とってもキレイになりました↑こちらは、教室(になる予定のスペース)の中から入口方面を見た感じです。真ん中には仕切りが入るんだけど、このように、とりはずして大教室として使うこともできるようにしています。もっとも、授業の場合は1クラスは最大でも15名程度の指導体制なので、ここでいう大教室とは保護者会とか、進学説明会とかそういうイベントごとですね。さしあたって、12月20日、21日に開催予定の「開校説明会」は「大教室」で実施したい。12月1日からブログ読者限定の超・先行予約受付を始めておりますが、ご予約数がちょっとずつ増えてきました来週以降は予約数が急増することが予想されています。ブログをお読みいただき、先に情報をキャッチされた方はぜひお早目にご予約くださいまし。開校説明会や新規開校キャンペーンの情報はこちら、新ブログ「入間市教室のブログ」をどうぞ。さて、教室のようす。カベだけじゃなくて、ツールも増えてきますよ ↓はい、複合機です。コピー機です。プリントの作成量がとんでもなく多いこの仕事では「この子」の活躍の場面はある意味、ヒトより多いかもしれないです。がんばれ~~~それから、入口のようすも完成形が見えてきましたよ。先日の記事と比べてもらうとわかりますが、1枚、ドアが増えたんです。これを外からみますと ↓こんな感じになる。外の鉄扉は、こうしてあけておきたい。中の明るい様子を少しでも外に知らせたいからねー・・・あ、さっきは置くものがなかったからしかたなく、消火器でドアストップ本番では、もちろん、ちゃんとしたドアストッパーを使いますよ。少しずつ、教室のイメージがついてきましたね。次回もお楽しみに!!kama
2014.12.04
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こんばんは、鎌田ですそういうわけで、新カテゴリー、「新教室・入間市教室ができるまで」、ちょいちょいご報告してまいりたいと思います。さて、数日前まで教室(予定地)内部はこんな感じでした ↓がらんどう。。。今日から、本格的に内装工事が始まるという連絡が業者さんからありました。さっき、駐車場の手配のついでに少しのぞいてきましたよ。今日のようすははい、こちら ↓ほほ~~~う!!壁ができてますね、カベですね!!もうこれだけで、なんか「部屋」っぽくなりましたね。実際、これが唯一最大の間仕切りになるのでこれで教室の様子はだいぶ推測できるかも、です。入口らしきものが2つみえますね。部屋の数は「2つ」ってことでしょうか。奥の方から撮ってみました。床の真ん中あたりにレールっぽいものが敷かれております。ドアの周辺にも、なにやら枠が。実は、この枠が味気のない雰囲気を打破するカギとなります。この間仕切り工事はほんの数日で出来上がってしまうようです。そのあと、窓の装飾とか壁紙とか、備品のもちこみとかが始まる。全貌が明らかになるのはも少し先のようです。kama
2014.12.01
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こんばんは、鎌田ですええと、何度も書くようですが、このブログ、もともとは、愛夢舎という塾の「成り立ち」をご紹介するべく開設したものでありまして、それは「愛夢舎ヒストリー」とカテゴライズしております。この「ヒストリー」によりまして、全国の塾のみなさまとお知り合いになることができ、愛夢舎に興味を持たれた方にさらなる感動を与えてきた…と言ったらいいすぎか?もし、まだ読んだことがない、という方がいらっしゃいましたら、ぜひ、いちど、どうぞ ↓【愛夢舎ヒストリー】「序章 夜逃げ」またヒストリー本編を「幹」とするなら「枝」といいましょうか、まつわるエピソード、サブストーリーを「アンソロジー」とか「Zapping」というような呼び方でいくつもご紹介してまいりました。アンソロジーについての想いはこちらの記事からご覧ください。たとえば、最初のさいしょ、佐々木塾長が、塾に就職することになるまでを語った【佐々木の渡米(SubHistory.1)】あるいは、佐々木塾長や小田切副塾長のもとから、いったん離れ、民間企業で働いていたころのワタクシ鎌田について描いた【サラリーマン時代の鎌田(SubHistory.2)】おなじみとなった愛夢舎バンドライブなんかも付随する「サブヒストリー」としてご紹介してまいりました。 「新教室ができる」。これは、言うまでもなく、愛夢舎に新しい「歴史」が加わることでございます。なもんで、少々遅れ気味だけど、【SubHistory.8 入間市教室誕生記】をスタートさせます。教室ができるまでの様子はもちろん、ブログで報告しようと思ってたんだけど、こっちの楽天ブログか、それとも、新しい「入間市教室のブログ」(アメブロ)で書こうか、迷っておりました。フツーに考えれば、入間市教室の方で書くのかもしれないけど、「ヒストリー」に加わることを考えたとき、こっちに書いた方がよいような気がしました。もっとも、教室オープンまであとひと月もありません。あっという間におしまいになるシリーズかもしれませんが、ぜひお楽しみくださいませ♪kama
2014.12.01
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