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「明日の約束」でヒロインの母親がキーキー喚いているのを見ていたら「そういえばあの人はどうしているのだろう」とふと思い出した人がいた。某接遇講師の方。以前テレビのドキュメンタリーで予約が何年も先まで埋まっている売れっ子社員教育講師と紹介されていた方。実際の社員を教育している現場を見てびっくり。罵声の嵐。その声がドラマで手塚里美が娘に浴びせていた罵声にそっくりだったのだ。その講師、普段はにこやかなのに講義で生徒が思うような反応が取れないと躊躇なく罵声が飛ぶ。接客の講義でこれはないと思った。下品極まりない。生徒の中に果敢に反発していた人がいた。心の中で応援していた。さて私が生徒だったらどうか。表立って反発はしないが、長いものには巻かれろで流すが、不快感は引きずると思う。そしてこんな最低な講師を招いた会社を軽蔑する。さてそんな某講師今もお元気なのでしょうか。
2017.11.30
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神社からお正月様という正月用のお札の予約を取りに隣組14件を回る。核家族、高齢者の介護をしている家、老夫婦二人の家、老人一人の家、バラエティに取り揃っている我が隣組。もう年だから自動車整備工場は息子に渡して、畑仕事とそこで取れたさつまいもで石焼き芋を売るといっていたNさん。その器械もみせてもらった。蓋をあけると小石が敷いてあって熱源はガス。「冬は石焼き芋屋で夏は何売るかな。」「街で売っているのは高いから、俺はずっと安く売る。」商売をやっていたから、売るものが違っても躊躇なく出来るだろうな。自分で稼ぐことに躊躇なく出来たらどんなにいいか。この年だとほとんどの求人の対象からはずれる。なれない仕事には腰が重い。というか1か月家にいて、もう人から使われるのは嫌だ。しかし先立つものが無いのだから、なんとか動くしかない。今年の冬は嬉しいこともあったが世間の厳しさも身に染みた年だ。
2017.11.29
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快晴。玉ねぎがい根付いたようなので、施肥をする。2列に並んだ畝の間を指で溝を作り、そこへ化成肥料14-14-14を撒く。その後、もみ殻を全体に撒く。霜柱にやられないようにとのこと。もみ殻って役に立つ。もみ殻のない国では、何を使っているんだろう。1時間位で終わったので、ついでにちょっと草むしり。ヤブガラシの根っこ掘りは燃える。あの柔らかいごぼうのような根っこを見つけると必死になる。綺麗に取れた時の達成感。来年は今年よりヤブガラシが減っているといいな。
2017.11.27
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実家の母からたくさんのさつまいもをもらった。寒さに弱いので長くは置けない。当然すぐには消費できないので二日に1回くらいに1本ずつ蒸して裏ごし、冷凍をしている。他にみたらし味の煮物、大学芋、天ぷら、コロッケにしたりと頑張っているが、それでもまだあるので今日、干し芋に挑戦した。初挑戦、母が作っていたので思い出しながら。<干し芋作り方>1.丸ごと蒸す。2.厚さ1センチくらいに繊維にそって薄切り。3.それを干物干しにいれて軒先に干す。4.夕方、雨の日は家に取り込む。
2017.11.26
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独身時代働いていたデパートへ久しぶりに行った。結婚式に使う足袋を買いに。呉服売り場で声をかけてきたのは、昔の先輩。懐かしくて名前を名乗ったけど、果たして私を覚えいたかはわからない。その先輩や同僚のその後を聞いて懐かしさでいっぱいに。先輩は派遣元が何度も変わったとのことだが、ずっとその売り場を見てきた人だ。私自身は、落ちこぼれでダメな社員だったため、昔の話をするのは正直恥ずかしいし、みじめだ。でも今回は彼女の顔をみて懐かしさで思わず自分を名乗ってしまった。彼女はどう思ったかはわからない。私を覚えていたかもわからない。でも私は声をかけてよかったと思う。あの当時の自分のこと、様々な人生を生きている同僚達。あれこれ考えると胸がきゅんとする。過去の恥ずかしい自分を恥じてもどうしようもない。私はこれから頑張って生きていくようにする。
2017.11.25
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バイオイル 正規品(60mL)【バイオイル】価格:1728円(税込、送料別) (2017/11/25時点)12月初めの息子の結婚式。結局、ワイヤーは取れたが、上下の金具はまだ様子見ということで取れていない。当然、前歯1本折れたのも治療はその後ということで、この状態での結婚式に参加ということになる。顎の先の擦りむいた傷もまだちゃんと治っていなくて目立つ。そこでバイオイルというのが傷跡ケアに良いというのを聞いたので購入。様々なところから出ていて迷ったが、正規品を購入。容器が可愛いい。匂いも母の鏡台の匂いを思い出して懐かしくていい香り。効果のほどはわからないが、伸びも良くて香にも癒され、きっと治るというプラシーボ効果を期待して結婚式までに治りますように。
2017.11.25
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近所のスーパーで同級生のKさんに会う。小学校低学年時に同じクラスであとは別だけど懐かしい人。お互い、近況を話したら「子供の手も離れたしこれからは好きなことをするの」と。それを聞いたら自分自身にそうだ好きなことをしてもいいんだと気付いて気が楽になった。Kさんは子供がまだ幼児だったころ夫を病気で亡くし、同居していたお姑さんも最近介護の末、看取ったのだ。現在は自営業で軌道に乗ってきたらしい。学生時代、彼女は優秀だった。自営業でちゃんとやっていける人だ。私もまだ姑の介護があるが、子供達が独立した分気分も少し軽くなった。そう、好きなことをしてもいいんだ。やることをしっかりやれば、何も後ろめたいことなんてないんだ。背中を押してくれたKさんに感謝。
2017.11.18
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*玉ねぎの苗を植える。1200個分*夫が日曜日にトラクターで耕耘して苦土石灰を撒いていた畑に。*植えた後、根切り虫駆除の殺虫剤を散布(ピンクの粒)根ついたら肥料をまくこと。*母が草むしりの手伝いに来る。*玉ねぎの苗植えは母と近所のRさんと3人で作業。午前中に終了。*里芋を全て掘り終える。*草ぼーぼーのニラ畑一列(1.5mほど)なんとか草をむしると母がのびたニラを根元から切り、肥料を撒いてくれた。バケツにはいっていたらしい。「よく肥料がわかったね、例えば殺虫剤とか殺菌剤とかと区別できるの?」と聞くと肥料は粒がおおきいから間違わないとのこと。さすがベテラン。1列400苗で3畝、合計1200個の玉ねぎができるはず。これは驚異的な多さらしい。Rさん宅は100苗だそう。母はちょっとわからないと。(数えていない。)苗畑にまだ少し残っていたけど、十分な量だということで、そのままにする。おそらく今までは、姑が知人にあげていたのだろうけど、姑とバトンタッチした今、同じ数を作る必要はない。今までもらっていた知人たちだって、姑が農業ができないとわかれば、諦めもつくのだからちょうどいいタイミングなのだとRさん。私も多いに同感。残った玉ねぎの苗、先日持って行った義姉にもっともっていかないか電話したところもう十分だからいらないという返事。ちなみにと植えた数を聞いたら1200苗と我が家と同じ。友人にあげるからいつもの量だそう。やはり親子だわ。
2017.11.16
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この難民の少年の表情がいい。幼い頃の我が息子や甥を思い出す。感情を表に出さず、いつも不安そうな表情で相手を信用しているような誠実な眼差し。少ないながら品のあるセリフ。奥さんから「まるで子供なの」と言われている主人公も表面には出さないが、しぐさやセリフの端々で暖かい人柄がしのばれる。その証拠にパン屋で勝手にバケットを持って行っても女主人にとがめられないし、隣の八百屋も親切。彼の隣人はみんな仲間でまるで家族のようで少年の出国に手を貸す。結局悪い人は誰も出てこない。隣人たちと同じくらいの生活環境で助け合って細々と暮らしている。居心地がよさそう。見ていてこれは昔の話なのかと思ったら携帯電話が出てくるので、現在の話だ。俳優たちみんな年配の人たちばかり。唯一若いのは難民の少年のみ。そういえば、パンやの女主人、少年に何か着るものを買ってあげてと主人公にお金を渡されていたのに、あの少年ずっと同じ服だった。あの少年、大人になって助けてくれたこの町に挨拶に来そう。立派な紳士になって。彼は賢い大人になれる表情をしていた。
2017.11.13
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お昼の準備をしていると電話が。「読売新聞プラザ欄の○○です。」先週メールで投稿していたんだ。今回の怪我のことを書いたのだが、知人に知られるといろいろ気を遣わせると思い、投稿を後悔していたところだった。母への感謝の内容も今更ながらちょっとこそばゆいし。先週いっぱいに連絡が来なかったので、採用にはならなかったんだとおもっていたのが「候補にあがってます。」とのこと。「他の新聞や雑誌にこの怪我について投稿したことがありますか?」と聞かれたので、同じ内容ではないが本ブログでも書いているし、知人の件も含めて「今回は辞退します」と伝えた。ちょっともったいなかったかなとも思いながらも次回へ向けて精進しようと思った。
2017.11.13
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The Beatles-The Long And Winding Road中学3年の受験勉強をしていた自分の部屋。こたつで参考書を広げ、隣では10歳下の妹が熟睡している。隣の部屋では弟の寝息も聞こえる。階下には両親。寝静まった我が家で一人起きて勉強している私。深夜放送を聞きながらの勉強。その時流れてきたのがこの曲。特別ビートルズが好きというわけではない。どれもいい曲。このThe Long And Winding Road は馴染みがなかったが聞いているうち、いい曲だなと思った。勉強の手を止めて畳に横になる。天井を眺めながら将来の自分を想像する。幼い自分は大して苦労もせず、なんとか世の中渡っていけると思っていた。人並みの人間、いやあの当時それ以上の人間になることを信じて疑わなかった。長い道の先には当然ちゃんとした大人になった幸せな自分が待っているとおもっていた。そして現在の私・・・・。大変だったけど、あの当時の私がみたらきっとがっかりでしょうね。でもそこそこ幸せだよ。誰もが苦労し、悩んでいる。それは私も同じ。あの当時がつくづく懐かしい私でした。
2017.11.12
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くるめギター演奏会本日、郡山市公会堂で開催され、友人達と行った。友人の知り合いが入会しているとのことで5年ほど毎年聞きに行っている。だんだんメンバーの顔も覚えてきた。姿が見えないとどうしたんだろうと心配になる。毎回、司会の人が入会案内をしている。ギター弾ければいいなと思うが、ちょっと敷居が高い。ピアノで挫折を経験しているのもある。曲でよかったのは、日本の曲のメドレー。毎回、選曲に苦心しているとのこと。アンケートで「let it go」と記入した。来年もきっと私は来る。その時、きっと私はおだやかな気持ちで来れるはず。今年があまりに大変だったので。きっと大丈夫。
2017.11.12
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「着物なんて着ないよね」母に話したら、「お葬式で身内は着たほうがいい。先日の親戚のお葬式に家族が誰も着ていなくてみばずらかった。(みっともなかった)」と。ひそかに洋服にしようと思っていた私ははっとした。そうか、母がそうおもっているのなら母の言う通り身内のお葬式には和装にしよう。今は葬祭場でリースができるそうだ。箪笥に自分のはあるが、手入れしていなかったのでどうなっているかわからない。身内のお葬式を想像するのはつらいが、和装にすることを決心したのだった。
2017.11.11
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naoto ミニコンサート本日市役所内のホールで行われた。友人と開演直前にいったら満員。立見席となった。無料で素敵なコンサートとなった。演目はポップス。アンコールがクラッシック(タイトル失念)終了後外にでると雨がパラパラ。その後友人と3人でデニーズでおしゃべり。友人の一人は専門職で仕事をしている。もう一人も夫の介護をしながら、週に一回退職した会社の事務所に事務仕事で通っているとのこと。無職の私、何やってんだろ。会話の内容のほとんどが介護の話。3人に共通する話題だから。友人二人の経験に基づく話はためになる。私はとにかく今あることを一生懸命にこなすしなかない。落ち込んでいる暇なんでないんだ。
2017.11.11
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12月の息子の結婚式用の留袖他の準備をすこしずつすすめている。箪笥にあった草履セット。色はオレンジ。実は成人式用に買ったもの。これを前回12年前の義理の姪の結婚式の留袖用にも使った。しかしオレンジはこの年ではまずい。前回はギリギリだったのだ。デパートで見たが数万円する。今回の結婚式。義姉も私の妹も洋装にするという。娘が結婚したとして(ぜひしてほしい!)合計2回分使えばいいだけに数万円は出せない。それで今日リサイクル店に寄ってみた。以前友人に誘われてはいったことのあるお店。綺麗なブティックのようで店員さんも感じが良い。あったあった。セットで1万円弱。これにしよう。我が子の結婚式にリサイクルを利用なんて大きな声で言えないけど無職になった私は、背に腹は代えられない。これで今回と娘のと凌ぐのだ。結婚式の準備、着物は正直めんどくさい。親戚には私も洋装にしよう。
2017.11.07
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今日ネットで猫が出産した我が子を飼い主に見せにきたという話。我が家はペットはいないが、あの自由きままな猫がわざわざ我が子を見せに来るなんてなんて感激的な話。もし気持ちが落ち込んでいる時、飼っている猫がそうしてくれたら、気持ちは上向くだろうな。自分を信頼してくれていると実感したら幸せだもの。我が子の子育て中のあの幸福感ってやっぱり自分を必要としてくれる人がいるということだもの。そうしてくれたらこちらも同じように相手に愛情をそそぐ。その相乗効果。他人との関係もそうできたらいいな。そうしよう。これからだって遅くはないもの。
2017.11.06
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快晴で廊下に布団を広げて干す。洗濯物も気持ちよさそう。お昼過ぎに息子と婚約者Yちゃんが来る。結婚式に使う子供の頃の写真を見たいと。台所に入った息子がガス台の上の鍋の蓋を開けてみている。食事はまだのよう。「何もないけど一緒に食べる?」息子快諾。嬉々として昼食の準備をする私。すると今度は義姉とその娘Rちゃんもきた。二人は食事はすんでるというとことで、おかずをお茶請けにだして5人で和やかに昼食となった。こんなにぎやかで楽しいひと時は久しぶり。幸せな一日となった。
2017.11.04
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雇用保険をもらうためには、写真が必要だ。過去、何度か経験しているのに全てわすれている。何日ぶりかで化粧をし、ホットカーラーでヘアセットし、鏡でOKと、隣のスーパーへ。初めて入る無人のインスタント写真屋さん。入る時、駐車場の人に見られたら恥ずかしいなとふと思う。中に入ると音声で説明してくれるのでスムーズに撮影。しかし、出来上がった写真を見てがっかり。ひどい、まるで犯罪者の顔。セットしたはずの髪の毛があちこち癖毛のように広がり、顔も暗い表情。目の前のカメラの手前暗い鏡で確認したはずだったんだけど・・・。仕方ない。もう一度とりなおし。今度は髪の毛をなでつけ、見ずらい目の前の鏡でチェックして撮影。なんとか前よりは良しとしてそのボックスを出た。家へ帰り、さっそくシュレッダーで最初の写真を処分。残った写真も決していい映りはしていない。年取ったおばさんがこちらをみている。でもこれが現実。この表情を思い出してもっと明るい顔をするよう努力しよう。
2017.11.02
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待ち望んだ通院日。とうとうワイヤーが取れる。口腔外科で待っていると私と同じマスクをした女性。同じ顎の骨折の治療かな。ずっと見渡せる他の科で待っている人。スーツ姿のサラリーマンも数人いる。名前を呼ばれ、いつもの診察室。担当のK先生。相変わらず腰が低い。ニッパーでバチンバチンとワイヤーを切り取っていく。退院するとき、吐き気がある時のために持たされたニッパー。実際、吐き気がでてからでは遅いのではないか。何か所も切らなくてはならないし、経験がないのでそう素早くできないし。そんなことを考えながら診察台の上。やっと全部とれた。上下の顎が意外に大きく開いたような気がしたが、やはり耳の近くが口を開けると痛い。筋肉が固まっているので仕方がないとのこと。一番の気がかりだった歯の裏は歯科衛生士さんがお掃除してくれた。舌でさわるとツルツルがうれしい。あれもこれも食べられると思うとうれしい。帰りスーパーへ寄ってお気に入りのパンやさんで食パンとアンパン、クリームボックスを2個ずつ。隣の惣菜品売り場でツナマヨのおにぎりも2個。今日通院日の母を地元の病院で待ち合わせして、自宅へ帰り、感動の普通食を食べる。やはり口を開けると痛い。おにぎりも痛くておちょぼ口。パンもちぎって口にいれる。でも固形物を食べるうれしさ。病気をしてあらためて健康のありがたさを知るという、言い尽くされた事実をしみじみ味わったのだった。
2017.11.01
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