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近所のスーパーへ徒歩で行くとき、手編みの毛糸の帽子が見当たらない。近くにあったウールのストールを真知子巻きで後ろで結び、スーパーへGO。それが温かいの。毛糸の帽子よりずっと。顔全体と首を覆っているからなのだ。でもおしゃれではないな。自宅だからできること。そういえば姑も近所へ行くとき手編みの三角ストールで同じく顔と首をグルグル巻いて覆っていた。よくイラストとかでスケートをする人がセーターにマフラーというのがある。ジャケット着ないのかなとおもっていたけど、首をマフラーで覆うだけでずっと温かいんだ。足首を覆うのも良いらしい。レッグウォーマーっておしゃれ以外にも効率的な物なんだ。夕方、用事で出かける時は、ジャケットにフェイクの毛皮マフラー。これもおしゃれで毛糸のマフラーより暖かかった。
2017.12.29
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通信販売の園芸関係のカタログを見ていたら綺麗な花がたくさんあった。無職になったことだし、来春は花を育てよう。先日の結婚式でもらった花束もきれいだった。今もまだ花瓶できれいに咲いている。それを来年は我が家で育った花で飾ろう。トルコキキョウ、コスモス、etc。来年が楽しみ。
2017.12.28
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燃えるゴミを20m程はなれた所定の場所へ捨てに行く。帰り道、我が家を目指して歩いているとき、いつものようにあの日のことを思い出す。あの時、私はこれも運動だなんて思って走っていたんだ。身軽になってサンダルなのに走っていた。そして我が家について用事を思い出し、裏の稲屋に向かって方向転換した時に勢い余って転んだんだ。あの時、走らなければ。用事を思い出さなければ。滑り止めのついたサンダルを履いていなければ。後悔はいくつも出てくる。結局怪我が原因で入院、退職となった。それでも今はそれでよかったと思う。働いていても来年の今頃はもう無職かもといつも思っていた。それが現実になっただけだ。その現実を受け入れよう。ハローワーク通い、講習会通い、姑、実家の介護。やることはたくさんある。これでよかったのだ。
2017.12.28
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晴天なので2階の外側のガラス拭きを決行。我が家はベランダがないので、窓から直接拭くことになる。その前に以前やった階下のガラス戸の掃除法を試してみようと思った。洗剤をスプレーしてホースで水を流すというもの。1階の外から長いホースを持ってきて、1メートル位の高さの脚立に乗って。以前転んでけがをしているので脚立に立つのも慎重になる。ホースで水を飛ばすが、やはり届かない。諦めて2階に上がり、中から身を乗り出しての掃除となった。届かない場所は敷居をまたいで片足を外におろしての作業。これも慎重に。いつ事故が起きるかわからない。こんなことで最悪死んでしまうこともある。あっという間に目の前が真っ暗になってそれまでとなるのかな。と想像してみる。慎重に慎重に。今日は外側だけ。こうして毎日少しずつ作業を進めていくのは達成感もあっていいものだ。明日も続きをやろう。
2017.12.26
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朝、夫と話していて私は思い込みが激しいと言われた。自分でもそう思う。「○○だから△△なんだ」と決めつけてしまう。どうしてもそんな法則にしてしまうところがある。「あの人は〇〇だから」なんて偉そうなこと思ったり。親しい人にはそれを口に出して言ったり。そんな感じだから、みんな離れて行ってしまうのだ。客観的に考えたら私だって、嫌だもの。タイトルのこと、昔、最初に夫に言われて気づいた事。それまで自覚していなかった。それ以降、気をつけているのだけど。気を付けてこれからも生きていかなくては。いつまでたっても、未熟人間で情けないけど。
2017.12.26
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午後3時過ぎに洗濯物を取り込んでいるとき、そういえば我が子が赤ちゃんの頃、まだ家にいてこんな生活だったなと当時を思い出した。あの頃は子育てに全力だったので穏やかではあるけどやることがたくさんあった。今の家事は田舎の主婦の仕事をやっている。ちなみにきょうは、夫のお弁当作り↓洗濯物干し↓掃除↓パンをこねる、発酵↓廊下に布団干し↓漬物の白菜を付けるための白菜干し、容器の洗浄↓娘が来るので、持っていく野菜を畑から取る。ついでに我が家の分も↓娘の昼食用にけんちん汁、クッキー、冷凍していたギョーザを焼く、アジの開きを焼く、↓パンの発酵具合を確認しながら昼食↓白菜を漬ける。2玉ぶん蕪とニンジンの切漬けを漬ける↓洗濯物を取り込み、畳み、所定の場所へ↓布団をとりこみ、敷く↓パン2次発酵↓病院の姑に洗濯物を届ける↓夕食の準備アジの開き、大根おろし、納豆、冬至かぼちゃ、漬物(たくわん、白菜、いかニンジン)パンを焼く↓後片付け↓テレビ鑑賞焼けたパンを試食
2017.12.22
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子育ては楽しかった。自分を必要としてくれ、100%私に信頼を寄せてくれた。楽しい時間だった。それでも成長すれば回りの大人を見て、自分の母親が未熟な人間で頼りにならないと気づくようになった。自覚しているので仕方がない。彼らももう私をあてにしていない。人生の選択の相談にもう私にはしてくれない。ダメ人間とわかっている。それでも必死に直そうと努力し、この年になってしまった。どうやらもう直しようがないようだ。だからせめて、食事だけでもおなかいっぱい食べさせたい。独立した子供達が家に来たら、ごちそうではなくてもいつも食べていたちゃんとした食事をだす。家でとれた野菜で、手作りの私の料理を。それでお腹いっぱい食べてもらって、せめてダメな私の罪滅ぼし。
2017.12.22
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本日晴天だったので大掃除を決行。とりあえず外回りのガラスだけを。1.長いホースで窓を濡らし、網戸に洗剤をスプレー2.スポンジ部分で網をなでる。3.ホースの水で流す。4.次にガラスに洗剤をスプレー。5.ワイパー部分で水分をとる。6.ふき取れない部分を雑巾で拭いて終了。網戸がきれいになる。雑巾で全部拭くよりずっと楽。内側はいつでもできるので、外側だけ終わっただけでもほっとした。
2017.12.21
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goodbye yellow brick road elton john昔「知ってるつもり」という番組でモーグルスキーの選手の男性を取り上げた。彼はまだ20代で、胃がんになり、オリンピック候補になっていたのに闘病生活に入り、亡くなった。森徹 (スキー選手)その彼の人生、これがもし我が子だったらと思うと辛かった。彼のお母さんが車椅子に乗った彼を押しながら散歩している写真。病気の末期で薬で朦朧状態と説明があり、頭をもたげたまま椅子にもたれたようにしている彼とお母さんの後姿。写真の四分の一位の遠景の写真。その時に流れていたのがこの曲。一人で見ていたのを幸いに思い切り泣いた。母親としての悲しさ。彼本人の無念さ。この曲を聞くといつもその番組、彼、その家族を思い出す。
2017.12.20
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苦手なんだ歯医者通いは。医院へ入ると、小さな子の鳴き声が中から聞こえる。やだよね。私も泣きたい。待合室で地元の昔の写真の本を開いても、頭に入らない。名前を呼ばれて中へ。以前、歯を折った時最初に応対してくれた同じ若い先生。「大変でしたね。」と穏やかな声で労ってくれた。今回は歯の状態の確認ということで治療は無いそう。ほっとしたが、痛い思いが先送りになっただけだ。現在の歯の写真を何枚も撮影した。すぐにPCで見られる。いつも鏡で見ている自分の歯を大きな画面でみるのは変な感じ。そのあと歯と歯茎の状態を確認後、説明が。半分に折れた前歯はセラミック製を希望した。以前義姉が最初安価なプラスチック製で作ったものの、劣化して結局保険の効かないセラミックで作り直したとのこと。「だから最初からセラミックがいいよ。」と。1本80,000円だが想定内。痛いけど。その後定期的にメンテナンス通院があるとのこと。知り合いが治療ではなくメンテナンスで通院していると聞いて偉いなと思っていたけど、きっとセラミックにした人なんだと合点がいった。次回は来年になる。今年もあと10日しかないんだ。一年前、こんなことがあるなんて予想もしてなかった。来年は予想外のいいことがあるといいな。今年は大変な年だったので。
2017.12.20
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生田斗真の女性っぷりを見たくてがきっかけだった。最後まで飽きることなく見られた。いろんな母親が出てくる。自分が最優先で育児放棄している少女トモの母親。施設に入院しているおそらく認知症で、編み物を編むとしっかりしているトモの祖母。トモを心配しているトモの同級生の母親。性同一性障害の我が子を認めて理解し、味方になってくれるリン子の母親。母親ではないけどトモが愛しくて母親のように面倒をみるリン子。我が子が性同一性障害だったら、リン子の母親のような行動はできるだろうか。愛する我が子の苦悩を共感できるだろうか。リン子の母親は中学生の彼の希望で毛糸でおっぱいを作り、買ってきたブラジャーに入れて付けるのを手伝う。嬉しそうな顔のリン子と寂しそうな笑顔の母親。切なくなる場面だ。結局トモは母親の元に自分の意思で戻る。ダメ親でもやっぱり母親なのだ。リン子の胸に顔をうずめるトモとそれをぎゅっと抱きしめるリン子。我が子が小さかった頃、よくしたことを懐かしく思った。リン子の母親とリン子が編んで作った、サーモンピンクの二つのおっぱい。ラストシーンでトモが手に取るリン子が作ったおっぱいが彼女が中学生の時に母親が作ってくれたおっぱいより2倍位おおきかった。ふわふわした感触が想像できる。なんて可愛らしいおっぱい。
2017.12.19
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こちらは田舎なので昔は長男が結婚すると、お嫁さんを屋敷内の人に「どうぞよろしく、仲間に入れてください。」という意味でお嫁さんたちを呼んでお食事会を開いていた。それが近年の簡略化でだんだんやらない家が増え、それでも各屋敷内に挨拶だけをする家が増えてきた。我が家もそれに倣って来週の日曜日に予定している。私、お嫁さん、夫、息子と車に乗り、各家を回る。玄関先で挨拶をし、その時手渡す「ご挨拶」「お嫁さんの名前」入りのタオルの注文に近所の寝具屋さんへ夫と行った。見本にあったタオルは少し薄手なのでもう少し厚手のものでと注文。「入荷して準備ができたらご連絡します。」と応対してくれたその店の奥様。その際の我が家の連絡先、印刷内容を聞いてきた奥様、そばにあったDMはがきの脇にペンでサラサラと記入している。そのはがき、写真や文字がたくさんあってメモ書きするスペースがほとんどないようなものなのに。注文伝票のようなものは無いのか。奥様の起きたばっかりのような後ろがクシャクシャのヘアスタイルも衝撃的。車に戻った夫もメモのこと、同じことを言って笑っていた。
2017.12.17
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コンドル ユニットバスボンくん 抗菌価格:1168円(税込、送料別) (2017/12/13時点)以前はバスタブの掃除に100円ショップのバス用スポンジを使っていた。へたってきたら、躊躇なく新しいのと交換できたので。普通の大き目のスポンジで、洗剤をつけて湯船をゴシゴシ洗うのだが、やはりもう少し楽して洗いたいと思った。そこで柄付きブラシの上記バスボンくんを購入。これで湯船に入って腰を曲げてゴシゴシこすらなくても長い柄で洗い場からブラシが届く。フサフサの繊維なのでスポンジのように面が当たるように調整しなくても楽に全方向を洗える。以前のスポンジの時は数回に一度だった、壁や蛇口、ドアも洗剤をスプレーして軽くサササーと撫でてます。ドアのガラスのこびりつき汚れも毎日撫でているので、だんだん綺麗になってきた。うれしい。今年の年末掃除、お風呂は天井をお掃除するだけで後はいつもの手入れで済みそうで嬉しい。
2017.12.13
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認定日(実際は最初の説明日)にドキドキしながら行った。雇用保険認定受給資格証を受け取り、離職理由をみると「自己都合」ではなく「正当な理由のある自己都合」になっていた。怪我が正当な理由となった。担当のHさん、会社と掛け合ってくれたんだ。何の証拠もなかったので正直会社の言い分が通るとおもっていたのでうれしかった。この理由だと雇用保険がすぐに受給され、給付日数も増えた。そして国民健康保険料の軽減も受けられる。退職にかかわる会社の理不尽な対応が少しは軽減されて溜飲が下がった。正直、黙っていようかとも思ったが、言うべきことは言った方が良いともう一人の私が背中を押してくれたので頑張れた。よくやった私。これでよかったのだ。
2017.12.11
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自己都合だと3か月間の待期期間があり、その間は無収入となる。前もそうだったんだっけ?すっかり忘れている。これは痛い。家計の中心の人がこれだと大変だと思う。実際私だってそうなったら、貯金を下ろしながらの生活になる。夫がいても生活費の食費、雑費、自分のものは私が出すことになっているので。退職する日に社長に掛け合ったとき、「自己都合」と言われた。実際は誘導されたのに。退職願いも出していない。そのことをメモに書いてハローワークの担当のHさんに相談した。すると書類にそのメモを張り、「不服申し立て書」を提出します。と言われた。その結果、自己都合になるか会社都合になるかは、次回の認定日までお待ちくださいと言われた。
2017.12.11
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5時起床で7時自宅出発で式場へ。ヘアセットと着付けをお願いする。腰紐でギューギュー縛られてこれで後で具合が悪くならないかと少し心配だったが大丈夫だった。それより新しい草履が指を入れる鼻緒がきつくて歩くと痛かった。式は一般来賓も入れて賑やかに始まる。イケメン神父さんで新郎がかすんでしまう。父親に手を取られての新婦父入場はいつ見てもジーンとする。父親の寂しそうな泣きそうな顔もいつもの風景。我が娘と夫との情景を想像してしまう。披露宴で私も泣いてしまうのかと心配になる。披露宴で両親の仕事としては、来賓にお酒をつぐこと。これが結構重労働。数種類あるお酒を確認してのお酒つぎは大変。一仕事終え、自分のテーブルでごちそうを食べる。おいしい。いい式場を選んだんだ。息子の上司、友人達のスピーチを聞き、ちゃんとまっとうな社会人をしているとわかり安心した。後半の写真を次々表示される演目では初めて見る学生時代や、社会人になってからの楽しそうな表情の息子。ちゃんと青春も楽しんでいる。新婦の赤ちゃん時代、両親と一緒の写真。可愛がられているのがわかり、我が家と一緒だと安心する。若いご両親の表情も新鮮。私と赤ちゃんの息子の写真では「料理上手なお母さんと」というキャプションがうれしかった。結局涙を流す場面はなかった。面白くていじられキャラだという息子(意外!)でずっと笑い声があがるなごやかな式だったと思う。最後に新郎新婦と両親が来賓をお見送る場面で息子が来賓とのやり取りで、ちゃんとみんなとコミュニケーションがとれる大人になったんだとわかりうれしくなった。本当に良い式だった。
2017.12.10
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雇用説明会へ。過去、数回経験しているのに手続きを忘れている。新たな気持ちで説明を聞く。求職活動をちゃんと報告しないともらえないのは以前と変わらない。正直、新しい職場へいくのは気が進まない。しかし、先立つものが必要なので働く。現在受け取っている、老齢厚生年金はストップするとのこと。年金事務所へ電話したら、すでに連絡が来ていて特別本人の手続きは不要とのこと。介護の講習会希望の手続きをした。4月まで3か月びっしりの講習。実家の両親の通院の手伝いができないのが不安だがいずれ働くようになるのだから同じことだ。知り合いで何人も介護の仕事をしている人がいる。私みたいにふらふらした気持ちではなく背水の陣の人がほとんど。私だってできるはず。なんでこの年になってと心の片隅でぼやいている私だけどこれも私の人生、頑張る。そして後になってそんな自分をほめてやるぞ。
2017.12.08
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障害者施設の職員が入所者に暴力で怪我をさせたということで逮捕されたというニュース。彼は以前にも別の入所者に暴力で顎の骨を骨折させたとのこと。顎の怪我をした入所者は今どうしているだろう。私みたいにもう普通の生活になっているのかな。以前の話だし。顎の骨折はは治療が辛い。なんせ流動食しか食べられないから。私みたいに自分で怪我をしたのならなんとか我慢できるがあいてからの暴力じゃ、納得いかないだろう。その彼のその後をふと思ったのでした。
2017.12.07
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良く言えば専業主婦。昔はたくさんいたのに、60歳になっていざ無職になるとただいるのが苦痛だ。姑が退院すればこの生活をなつかしくなるのはわかるが、朝食後、テレビをみながら新聞を読んだり、のろのろと家事を始めると働いていたころが懐かしくなる。庭や畑の除草や作物の片付け等を午前中だけでもするとその日のノルマが終わったようで午後は悠々と好きなことができるが、曇りや雨の日などはできないので一日家にいて何も生産しない自分がいやになる。数日後に最初のハローワークに行くのだが正直、働く場所も制限があるし、働きたくないのが本音。来年私はどんな生活をしているのだろう。少しでも稼がなくてはならないのはわかっているのだけど。
2017.12.06
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辻仁成氏が、自身の息子に宛てたメッセージ「人生の鉄則」■恩を仇で返す人間にだけはなるな■人のものを欲しがるな■差別はされても絶対するな■苦難はチャンスだと思え■目には目をじゃない、目には心を■自分を嫌うな■どんな時もただ幸せな方へとむかえ辻氏は見た目で苦手な人だったけど、以前二人暮らしの息子に毎日お弁当を作っていることをブログで知り、それから彼を見直しました。
2017.12.05
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