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我が家の定番メニュー「カリオストロ・ミートボールパスタ」最近は原作よりソースが増えてます(笑)
2014.06.30
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昼はてっぺんに行ってきました。先日食べ損ねたつけ麺に挑戦。豚骨つけ麺にしました。味は濃厚ですが、最近はやりのドロドロギトギトではない。あっさりした豚骨。つけだれに煮干しが付いていますが、これはディフォルトではありません。ラーメンができるまで摘まんでいた「おつまみ煮干し」です。★☆ただ、一般的につけ麺はすぐにスープが冷えてしまうから問題だなぁ。やはりラーメンはラーメンということかな。
2014.06.29
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昨日は岡崎で仕事でした。昼までだったのでダ・ユキに予約を入れ行ってきました。最初にヒラメのカルパッチョ。これは、刺身と違うというのは解っているのですが、オリーブオイルにつけたヒラメの肉感は日本のそれではありませんね。これは失敗です。 宮古島産のムール貝の浜蒸し。これは相変わらずの美味さです。半生のギリギリで出来上がっているのでジューシーで風味豊かです。 白インゲンと赤玉ねぎのサラダ。上にかかっているはパルメジャンチーズ。フレッシュで口の中で溶けていきます。これは美味かった。最高。 生ハムと水牛のモツァレラチーズの前菜これもいつもの美味しさです。水牛のモツァレラチーズはなかなか日本では食べられないので貴重です。 最後はいつものクワトロフォルマッジ。チーズが甘いなんて感じるのはすごいです。美味すぎです。今日はこれを食べに来たのですわ。満足の逸品です。
2014.06.29
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ヴォイド・シェイパ 森博嗣 最近の新刊「フォグ・ハイダ」のシリーズ、一番最初の作品。ここから読まないと。「フォグ・ハイダ」を買ってから知りました。おまぬけ。
2014.06.28
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ドラゴンから出ましたM6A1重戦車ブラックラベルとして登場です。1944年12輌が完成したところで中止になった試作戦車。M4シャーマンのボギーが二列になっている足元は壮絶。こんな戦車がインジェクションででるなんて凄過ぎっす。 実車っす。
2014.06.28
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スティーブ・ウォズニアックの伝記。スティーブ・ジョブズの4歳年上。天才エンジニアの口述筆記形式の伝記。面白い。内容はとても濃いです。 【新品】【2500円以上購入で送料無料】【新品】【本】【2500円以上購入で送料無料】アップルを創った怪物 もうひとりの創業者、ウォズニアック自伝 スティーブ・ウォズニアック/著 井口耕二/訳
2014.06.27
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タミヤの1/72零戦はコクピットはもちろん機体の細部にいたるまで型式を区別しています。21型と32型を一緒に作るとしてもトレイに分けて作らないと混乱してしまいます。ある意味これはすごい模型だ。
2014.06.25
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久しぶりに面相筆を更新しました。今までは、タミヤのセット筆を使っていたのですが、この際少し張り込んで面相筆単品です。一本定価600円なのですが、二割引きのそのまた5パーセント引きの300ポイント追加で結構安く買えました。実質1177円(税込) 一本392円かな。 買ってきたのは面相筆小・細・極細の三種。この字が小さくて読めない(老眼だから)まぁ、筆の太さ見ればわかることなんだけど・・・・この目でこの筆要る?
2014.06.24
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暑い日が続きますが、こんな日は熱いカレーうどんが美味いです。やまびこの豚軟骨カレー1.5盛り。しっかり軟骨が入っていてトロトロもちもち。食が進みます。私の定番です。
2014.06.24
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まだ、コクピット色もろくに塗ってないのに、ついついやっちまう「十」の字組み。凄いなぁ、隙間がない。流石タミヤです。全くストレスがありません。出来の悪い海外キットばかり組んでいるとこんな状態が不思議です。
2014.06.23
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機体内部と主翼上面、主翼下面。そしてランディングギアのカバーと青竹色を重ねてみました。余り濃くはありませんがこんなものでしょう。機体内部はほとんど見えないので関係がありませんね。
2014.06.22
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やっと、行くことができました。JR奈良の近く、「麺人 ばろむ庵」あっぱれ屋リスペクトの店ですね。器もそっくりで、叉焼も同じく黒コショウを周りにまとった半生叉焼です。支那竹も同じような枕木状のものです。感じとしては以前あっぱれ屋であった「こくうま醤油」に似ています。一点大きく違うところは、全粒粉を使った麺です。ここが全く違ってオリジナルテイストを出しています。美味しいです。店も綺麗で感じのいいところです。
2014.06.22
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機体内部色とか青竹いろとか塗るんですがその前に金属色を塗りました。奥が塗り残されても平気です。内部色も薄く塗ると金属感が出ます。 とりあえずあちこち。
2014.06.20
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ソース追加のチキンあいがけ大盛り。梅雨の間は大盛り無料だとか。そんなことには関係なくいつもの大盛り。辛さも足して美味しくいただきます。暑い日はカレーだぜ。★☆チキンに引っ付いてあるのは唐辛子。シェフの對馬さんは私が辛い物好きと知ってか知らずか、大きな唐辛子を付けてくれました。一口でバクッといっちゃいました。
2014.06.19
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タリカロのマンゴーアイス。手作りのアイスです。意外とあっさりとしたアイスで、これ単品だと少しものたりません。 しかし、ここは喫茶店ではないので当然カレーを食べた後の設定ですから、これが美味いです。カレーでスパイシーな口の中がとてもいい感じにすっきりします。これがかえってハーゲンダッツのようなこってり系アイスだと全てがパーになりますわ。
2014.06.18
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ズッキーニとパプリカの温野菜サラダ。
2014.06.17
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ソーセージのペペロンチーノ。以前はオイルの量が少なくて美味しくなかったのですが、最近ではオリーブオイルを多めに使うことで随分改良されました。これで三人分。息子が半分食べちゃいますが(笑)
2014.06.17
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北海道産の牛肉が安く手に入ったのでローストビーフを作りました。赤身のしっかりした肉で食べ応えがあります(少し硬い)噛めば噛むほど味が出てくるのでいい感じです。 ガーリックチップを作って芥子醤油で食べます。
2014.06.16
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手が遅いので少しずつですが進めています。タミヤ1/72 零戦21型と32型塗装前の状態です。まずはコクピットの塗装かな。組んでから塗るか、塗ってから組むか思案中。
2014.06.15
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てっぺん 煮干し醤油 つけ麺魚介濃厚で両方とも美味いです。
2014.06.15
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これは森博嗣の処女作『すべてがFになる』理系の小説家として注目された作品。論理的に書こうとして小説としては異質。慣れが必要です。初めは面食らいました。
2014.06.15
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スカイ・クロラシリーズの第一巻「スカイ・クロラ」このシリーズは透明の美しいカバーが付いています。よくできた装丁です。ただ傷がつきやすいのが難点だ。
2014.06.15
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栄12型エンジンと栄21型エンジンです。一度作っているので12型を作るのは簡単です。プラグコードは綺麗につきすぎてかえって実感が乏しかったかな。(笑)
2014.06.14
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遅まきながら読んでいます。この本は面白いです。昔のMac、マッキントッシュを知っているだけに面白い。一番最初に出会ったコンピューターは1983年Mac2Cだったなぁ。友人が買ったもので、一晩中プログラム入力につき合わされた。確か「スタートレック」のゲームだったがググってみると少し画面が違うような。光子魚雷の初速と角度を打ち込むと放物線上に飛んで、クリンゴンの宇宙船を破壊できるというものだったような。しかし、「宇宙空間で放物線かよ」と突っ込んだ覚えがあります。個人の開発したゲームだったのかな。雑誌に掲載されていたプログラムだったもんなぁ。★☆それにしてもウォズ凄し! 【楽天ブックスならいつでも送料無料】スティーブ・ジョブズ(1) [ ウォルター・アイザックソン ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】スティーブ・ジョブズ(2) [ ウォルター・アイザックソン ]
2014.06.14
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激辛アチャール今回は店長が頑張ってくれました。結構辛いです。でも、大丈夫だもんね。 あいがけチキンカレー。これはこれで辛いです。食べられない人もいるくらいです。ここに激辛アチャールを投入します。今回はソースの追加もしました。辛くて美味ーい。 スペシャルカレーはマトンのカレーです。あああ、美味いですわ。 最後に甘ーいチャイをこれで口の中がすっきりします。
2014.06.11
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近所に去年にできたという「らぁ麺 しおたに」に初めて行ってきました。車でそんなに離れている場所じゃないのですが、今まで存在を知りませんでした。ここは鶏出汁ラーメンを出してくれるところ。昔は飲み屋さんだったのでしょうか、入ってすぐに大きなカウンター、奥に小さな座敷があります。カウンターの前には大きな液晶テレビが掛かっており、少しやかましい感じがします。ゆっくり本が読めません。ラーメン屋に来て本を読むほうが可笑しいのかもしれませんが。(笑)おすすめの「鶏どろ」はしっかりした鶏の出汁が出たラーメンです。はっきり言って好みです。メンマは枕木、叉焼も十分な厚みがあって食べ応え充分です。 もう一つの売りは「鶏塩」こちらはあっさり、あっさりでいて出汁はしっかり出ています。葱は白ネギ糸唐辛子と雰囲気を変えてきています。ただ、両方一緒に食べると「鶏どろ」の味がしっかりしすぎていて、物足らないような感じがしますよ。食べ過ぎだって。(笑)
2014.06.09
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「元々」 松井山手店塩ラーメンが食べたくなって松井山手のラーメン屋に行ってきました。ここでは「山の塩」と「海の塩」が基本メニューみたいです。あと豚こつ塩、豚とん醤油と言うのもありますが、初めての店なのでディフォルトで行きます。海の塩というのは蛤の出汁をベースにしているのでパス。蛤は最近、千葉の国産がありますがここでは使っていないとすれば中国産。流石に海は勘弁です。そこで「山の塩」を注文。コクのあるスープです。少しパンチがきいていて、酸味があるかな。美味いです。叉焼は薄切りで少し食べた気がしません。残念。きくらげはコリコリ感が少ないです。 Cセットにしたのでミニチャーハンが付いています。チャーハンは叉焼が入っていて美味いです。味もしっかりしているし。次は「豚とん醤油」を食べてみます。携帯で撮ったので画像が悪いです。
2014.06.09
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今日、スパーに行くと珍しいものが入荷していました。「亀の手」フジツボの仲間ですが亀の手に見えることからこう呼ばれています。海の岩場には普通に生息していて珍しくもなんともないのですが、鮮魚店に売られているのは初めて見ました。これは塩ゆでして味噌汁の具にします。以前、子供を海水浴に連れて行ったとき、岩場で亀の手採りをして、その場で味噌汁にして食べました。懐かしいだべものです。これは少々採っても密漁ということにはならないかな。
2014.06.08
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零戦21型を作り始めました。まずはエンジンから・・・プラグコードを再現するぞ。わくわく。 0.2ミリの真鍮線でプラグコードを再現。ほとんどの作業は職場で時間を見て行った。結構、できたかな(最近目が見えないのと、細かいと手が震える)しかしなんと!インストもろくに見ないで作り出したので、エンジンのギアケースの形が栄12型とちゃう。栄21型のやん。 うわっと思ったけれど、後の祭。やらかし君である。 零戦の22型に作るということも考えたけれど、デカールや塗装を考えると、ここはテレコに組むか。もともとのランナーが最初に開発された52型、ここにエンジンもギアケースも一緒についている。栄12型のギアケースは後で新規に起された零戦21型の翼のランナーに付く。気が付かなかったんだな。仕方ないので32型を買ってきた。これで問題解決。 21型の次に好きな機体です。11型が出ないなぁ。
2014.06.07
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学生時代、かなり探したけど手に入らなかった三島由紀夫の評伝。死後、3年をして書かれたものである。なぜ、外国人が評伝をという感じなのだが、帯にもあるように、著者は三島由紀夫のよき理解者であり、反目者であった。「午後の曳航」の際に翻訳を手がけ、それ以降、三島と親交を深めた。ノーベル賞候補の下準備として三島は「絹と明察」の翻訳を依頼したが、その頃ネイスンは大江健三郎に傾倒し、翻訳を丁寧に辞退した。それを契機に疎遠となってしまったが、三島のことはよき理解者だったと思われる。ただ、三島の作品を「エロティシズム」を中心として解釈し、男色、自殺問題について瑤子夫人と衝突してしまった。この本は抗議を受け絶版。2000年代に「新版 三島由紀夫 ある評伝」が出版されるも、あとがきは削除され、表現も一部変わっていて完璧な翻訳の評伝にはなっていない。したがって、この初版は貴重。あとがきはもちろん、ネイスンの抗議を受けた表現がそのまま残っている。《新潮社》ジョン・ネイスン 野口武彦訳三島由紀夫 ある評伝 【中古】afb
2014.06.07
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本ではなくてレトルトカレー京都祇園の味幸の黄金一味が入ったカレー。流石にちょっと辛いが、ちょっとだけ。まぁ、ビックリするほどではない。ビックリするのは値段の方だよ。日本一辛い黄金一味仕込みのビーフカレー【レトルトカレー】【全国こだわりご当地カレー】 日本一辛い唐辛子「黄金一味」を使用したレトルトビーフカレー 祇園味幸 黄金一味 13g
2014.06.06
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7年以上定期購読している「ナショナルジオグラフィック」最新号は「戦場の犬たち」 【2500円以上送料無料】ナショナルジオグラフィック日本版 2014年6月号【雑誌】
2014.06.06
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「三島由紀夫の本」 城市郎 昭和46年1月(死後三か月や!早!)三島由紀夫が自殺をしてすぐに出版された資料本。当時は死後古本価格が急激に上がった時である。この本の魅力は著者が当時の古本価格を概算ではあるが載せている点である。現在とは比べ物にならないものもあるが、当時の一定の評価。評価と言っても作品の評価ではもちろんなく、市場の稀覯本の度合いということになる。当時でも『岬にての物語』がダントツの稀覯本であり再版でも最低5万円、初版なら20万円という参考価格がある。最近、オークションで出ていたのは35万円。とても手が出るものではない。まぁ、特に買う必要もないと、手の届かないブドウにはそう言ってみるが。 ★☆私が持っているもので一番高いのは『花ざかりの森』。一冊が表紙欠、もう一冊が表紙背欠(完品はなかなか手に入らないですなぁ)程度により当時でも5万から10万というから諦めよう。 次に貴重なものとしては『仮面の告白』参考価格2万円これは現在でも完品を探している。初版のカバー欠汚本ではあるがやっと手に入れた初版。カバー付きの綺麗なものが欲しいですわ。帯までなんて贅沢は言いませんので。学生時代、神田の古本屋で4万円の値段がついていたが、当時の奨学金月2.3万円では買えませんでした。ちなみに下宿代は四畳半一間、共同トイレ、共同台所、共同風呂で6000円だったんだぜ。(笑)風呂は近くの温泉を使っていたけれどね。 そうそう、下宿の近所のおじさんが持っていたな。だまくらかして手に入れれば良かった(笑)そんなことを考えながらチマチマと読むには楽しい。特に何が書いてあるというわけではない。ほかに持っている『三島由紀夫書誌』平岡瑤子著もあるからね。この本は歴史的資料です。
2014.06.04
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半島を出よ 村上龍 幻冬舎当然読んでいるのは上巻からです。発売時に買って本棚で寝ていました。この時期に読むのは正しいのかどうかわかりませんが、読んでます。リアルでバカバカしくて怖いです。これから下巻に入りますわ。
2014.06.03
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映画の原作になった「舟を編む」 三浦しをん辞書を作るという大変さを面白可笑しく書いている秀作。言葉という一点に絞った面白さが良い。井上ひさしに通じるところがある作品だ。
2014.06.01
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