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社会人野球・東日本クラブカップ岩手県予選。 赤崎は福高クとの試合で山本、佐々木両「じゅんいち」投手が奮闘。終盤に2点を奪い2-1で勝利。一戸桜陵にも初回と終盤に集中打を見せ、投げては佐々木慶喜投手が完封。5-0で勝ち、東北予選進出を決めました。東日本クラブカップ岩手県予選 第3日◇準々決勝・高田ク 4-0 矢巾ク・盛岡球友5-2 宮古倶・赤崎ク 2-1 福高ク・一戸ク 8-3 久慈ク◇準決勝・高田ク 7-0 盛岡球友・赤崎ク 5-0 一戸ク 明日は江刺運動公園野球場にて8:50ころから第三代表決定戦「盛岡球友-一戸桜陵」、11:30の予定で「赤崎-高田」の2試合が行われます。お近くにお住まいの皆様、殊に内陸に来ている気仙出身者の皆様、ぜひ野球場にお越しください。
2012年08月25日
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思い切り熱くなっていますね…以前、誰かが「悪政の審議を隠すには“アイコクシン”持ち出せば一発」と言っていたのを思い出します。 必要な事をしないで、ただ怒りを増幅してかき回す。それの先導立っている人はどこの立場であれ恥を知ったほうがいいでしょう。 俺自身もそうだし、立場もそうですが「根っこから解決するにはどうしたらいいか」を探らず「頭来たからやり返せ」の応酬に踏み出す事にはどう考えたって賛同できません。もうすでに数々の一時断交が起きていますね。それがひどくなったらどうするのか。収拾できるのか。 確かにおもしぐねぇ事やられたのも確かで(特に特定人物への挑発行為)頭来ないわけでもありませんが、これまで培った事全て投げうって怒りに身を任せてエスカレートするのがいいことか?一時の激情ですべて壊して、その後に何を感じるか。そういう経験多々してきた者として「やめとけ」しか言えない。 ある漫画を思い出した。“力の社会”の中で、お互いの疑心難儀を濃くして争いをエスカレートしていく様子が。よくよく調べてみたら「互いに“殺し”あって、それら勢力が持っていた力を分捕る」第三の勢力があったとさ。今国会で何通そうとしている?どんな政治進めようとしているんだ? そうやって互いが互いを“殺しあい”“(人間性を)腐らせている”間に、他人食い物にして自分ばり“利”を得ようという奴らが、本来しなければならない『反撃』つぶしながらのさばる。そういう構図になりつつあることがどうにも勘弁できません。 今までの人生でもそうでしたが、私は「受けそうだから~」ではモノを考えたくない。「頭来たから」。では、そこからどう歩っていくのか。身近な人付き合いで「すぐ実力行使」したら、それは…少なくとも大人の行為ではありませんね。その延長線でどう考えたらいいか悩みながらこの項終えます。
2012年08月24日
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こんにちは。伊東です。 夏の暑さも彼岸まで…とはいかず、朝間は涼しくもなってきましたが、昼間はまだまだ突き刺すような暑さの中、仙台市民球場(東日本大会会場)を目指してのたたかいが始まっていました。では、ざっと結果を以下に。◆一回戦 黒陵クラブ 4-0 住田硬式ク 前沢倶楽部 14-7 花巻硬友倶(8回コールド)◆二回戦 黒陵クラブ 10-3 矢巾硬式ク(7回コールド) 高田クラブ 8-7 雫石クラブ(延長11回タイブレーク) 宮古倶楽部 9-0 北上レッズ(7回コールド) 盛岡球友倶 6-5 釜石野球団(延長11回タイブレーク) 福高クラブ 9-1 一関BBC(7回コールド) 赤崎野球ク 12-1 オール不来方(7回コールド) 一戸桜陵ク 5-3 遠野クラブ 久慈クラブ 9-6 前沢倶楽部 赤崎野球クラブは、長年のライバルオール不来方に、序盤圧倒的にたたみかけ3回までで12-1とし、そのまま逃げ切りました。 さて、お盆明けという事もあり選手の集合にはどのチームも難儀しました。初日の前沢球場の3試合6チームの内、第二試合までに登場した4チームは全てDH無し。不来方は投手二本柱の徳田、漆原両投手が野手で登場…と、選手のやりくりに苦労した姿を見せました。 そしてもう一つ厄介だったのがこの暑さ。 試合中、あるいは試合後に体調不良訴えた選手も多く見かけました。特に第一試合に登場するチームは、朝間の涼しさから、一気に暑い天気に変わっていく時間帯。試合待ちの間にダメージを追う事例もありました。 月並みな言葉ですが「家に帰るまでが試合」なので、試合で一生懸命頑張るのと両立して取り組んでいただければ、と願います。「あんた(伊東)が一番危ないんだよ」。ハイ、気をつけます。 とりあえず速報形式で記事を書かせていただきました。 今日はここで失礼します。 携帯ですか。 まだ直らないの(泣)。
2012年08月20日
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昨日まで行われていたロンドンオリンピック。 ずいぶんな盛り上がりを見せていましたね。 今回の記事タイトルを「伸長」「不振」「雑音」とつけました。それぞれのキーワードに沿って記事を書いていきます。 「伸長」。 大会前に「期待されていない」競技の選手が、メダルに届いたり、予想以上の順位を勝ち取ったりする選手が多く出たのが今回の日本選手団の特徴ではなかったのでしょうか。日本のスポーツ環境は、経済規模から見ればお粗末という部分もあり、選手・競技団体の努力でようやく参加にこぎつけた選手も多くいました。また、競技を続けるために不遇な状況を選ばざるを得ない選手も多くいます。これを「美談」なんかで片つけられると腹ただしい部分があるんですね。 そんな中で今まで世界との差をつけられていた競技が一定の成果を出した。卓球やフェンシング、男子格闘競技に多く見られました。その現場に立たれた皆様のご奮闘に敬意を表します。 「不振」。 一方で「メダル獲得」を期待されていた選手が不振に終わるパターンも見ました。こちらの方の代表例は柔道でしょうか。ある程度の立場を維持するというのは、実は大変なんです。誰しも勝ちたいのは当然ですし、王者ともなると、研究されるのは当然ですからね。 自分がかかわっている岩手社会人野球にしても、あるチームが何年かトップ走っていると、何年か雌伏を経たチームがそれに取って代わるというパターンが見られます。残念ながらそのまま…というチームもあったりしますが、すべての環境を自己研鑽してたたかうチームは何年か単位の取り組みで一定の成果を出してきます。 先に語った柔道でも、発祥は日本でしたが外国勢がトップにいることが多くなりました。その外国でもある時期はどこそこ、ある時期はロシア…といった感じで流動的になっています。山口香さんがどこかの媒体で語っていましたが「強くなった所に学ぶ」姿勢というのは必要ですね。無論「すべて良し」ではなく。 「雑音」。 前回北京オリンピックでも感じていたものですが、大会前に煽って、思うような結果が出なければぶっ叩く。こういうような報道の仕方にはほとほと参っていまして。気分気分でばかりモノ語られるのも、聞いてて疲れるんですわ。 赤旗の第二テレビ欄で座談会が行われていて、サッカー女子代表の選手が、前年の世界選手権に続くメダル獲得に必死だったのは「数年前に手のひらを返された経験」があったから、という発言がありました。1990年代後半の「女子サッカーチームの廃部ラッシュ」のキズはここに残っているのか、と。 違うところでは先日のサンデーモーニング。関口宏さんの発言に中西哲生さんが「どうしてそういう風に他人の不幸ばかり願うんですか」と起こる場面がありました。スポーツ記事を見ると、日本と対戦する相手の選手・チームに不都合なことが起きると喜色満面に「チャンスだ」的な記事を書く人も多くあります。いつもこの手の記事には不愉快な思いを持っていましたが、今回もその手の記事が多く見られました。 さらに日刊スポーツの記者がスポーツの女子台頭について語る際に「だから男子は」的な言い方をしていた例がありました。いちいち他人けなさなきゃ誰かほめられないのかよ、とここでも不愉快に。不遇囲いながら奮闘する選手の頑張りを評価した上で、しかし女性がスポーツできる環境は男性のそれに比べればまだ規模が狭い。たまたま日本が先行できた部分持って威張るのは筋違いです。 そういう部分で「おどらされないものの見方」していかなあかんな…という思いを新たにしたここ数日でした。 「メダル争えないやつは参加するな」という口さがないご意見も多数見てきましたが、それでもそれぞれの競技で日本のトップにいる選手が、全世界の中に挑んでったわけです。その中で、そのスポーツのトップを知り、それを還元する。その繰り返しで成長していく。その輪廻をこれからも。間違ってもそれを断たせる行為をさせてはわんない。そういう思いをもって歩いていくことが、この数日間それぞれの思い持ってたたかいぬいた選手たちに報いる道と考えます。 オリンピックに参加された皆様。 本当にお疲れ様でした。
2012年08月14日
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「消費税と社会保障一体改革」通されましたか。今朝の一般新聞通して読んでみましたが目線は「国会力学」「財界中心主義」申し訳程度に社会面で『市民の声』載せていましたが、そこさえも「増税反対者への疑問」に使ったページもあったほど。はしゃいでいますな。いつまでも続くとは思わないことだ。 「決定できる政治」とはいうが、その決定したものがどういう性質を持つのか。民自公、維新。役割変えながら、彼らが進めているのは「労働者・生活者からの収奪」ではないか。「増税上げ足りない」という人もいるが「次の年の種まで売る」ような事したら飯の食い上げだじゃ。 正直、自公民+維新などの言動、行動を見ていると「『役立たず』と認識されたら社会から放逐された上で殺される」危険性を感じます。ちょこっとでも何か『足りなければ』邪魔だ、と、そして無駄飯食いだ、とたたかれ、社会保障でも救われずに。 ほんだから、あきらめるって事は絶対にしたくはない。ま、“むこう”は“折り”に来るでしょうし、それでも黙らなければ口塞ぐ行動にも出るでしょう。でもあきらめないで歩いてきたから今の世があるわけです。もう一回。いつまでも通用すると思ったら大間違いですよ。 一つ、残念なことがあります。明日予定していた山形行きですが、中止します。仕事終わるのがギリギリで体調管理の不安、というのもありますが、親戚2人が倒れてしまいました。この状況では…ということで今回の観戦・応援は見送ります。また別の機会にお会いできればと思います。
2012年08月11日
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前日に続き「消費税と一体改革」。 昨日、民自公党首会談が行われ、とにかく消費税増税、社会保障改革…という名の改悪を押し通す事を決めたようです。そういう行動に出るだろうな、というのは思った通り。 これも前日に引き続きですが、マスコミもかなり“プレッシャー”かけていましたね。新聞社説に関してはその通りですが、私の見たマスコミ媒介に関しても、基本は「“決められる政治”の実行」「民自公の枠内での話」で、この試案の結果国民市民がどうなるのかに関しては「知った事じゃない」。さらに「ここまで来たら突き進むしかない」とか「引き続きTPPなどの実行を」という人も。 俺たち労働者・生活者は「おエライ様の下僕」なんでしょうか、ね。 断じて否!! すっかり「自分が利を得るための蛮行」に酔い、さらにそれさえ物足りなくなって更なる「優位なルール変更」を求める。「いじめをする人に鉄槌を」などと勇ましく言う方もいますが、だったら思いっきりやったろうじゃないですか。性質の悪い、正義面したいじめっ子に徹底的に、かつ多くの人を引き付ける形で。 今回の悪法も、向こうは何どうしても通す気で来るでしょう。 だが、それで俺たちが「折れる」と思うなよ。 …とばり語らせていただきまして、今日の一文終わらせていただきます。
2012年08月09日
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こんにちは。皮肉にも「思うように更新できない」という記述をしてからの方がブログの記事が多く出るようになりました。今までは壊れてしまった携帯からメールという形で送っていましたが、やはりキーボードで打つ方が手間もかからないんですね。そういうわけで、ちまちまとしながらも記事を何ぼか更新させていただいています。大船渡在住時にも自分でPC持っていないにもかかわらずブログの記事を書けていたのは、多くの方のご協力があったからでした。北上に来てからもそういう場があった事にただただ感謝です。 で、タイトル。 今の消費税・「一体改革」の審議が政局面でしか語られていないことに不満を持つのは、多くの皆様と同じ思いを持ちます。しかし私がもう一つ違和感を感じているのが、いわゆるマスコミ報道に「市井の目線」から見た記事が極端に少ないことです。 昨日の一般新聞社説では、相変わらずの「消費税・『一体改革』法案を押し通せ」というトーン。その記事の中には、国会は3党しか存在していないがごとく描かれ、市井に生きる方がどういう影響をかぶるかについての交渉もなされたとはとてもいえません。 財政再建に関して座視できない状況なのも確かなのでしょうが、一年12ヶ月ある中で、少なくとも1か月分の収入がなくなるという事をどう考えているのか。内需を拡大して、モノ相応の価値で取引して、利益に対して適度に税金を徴収するという「循環型」の考え方にどうして立てないものか。それに関して少々乱暴につなげますが、キーワードとしてはタイトルにも書いた「強きに媚び、弱き者から搾取する」世が思い当たるのではないでしょうか。 財界・高額所得者が、必要以上に「強くなりすぎて」ルールまで優位にして自己の利益を追求するようになっています。そこに、本来商売人が持っていた「作る人、売る人買う人皆よし」という考え方はありません。今取り戻さなければならないのは、もうけ一方の空気の中で失われた先の言葉、そして打ち倒さなきゃならないのは「強きに媚び、弱き者から搾取する」世ではないか、と考えます。 ことに、震災被災地の故郷・大船渡、高田に必要と思っています。心身面の不安からなかなか故郷に行く事ができないでいる私ですが、いま自分がいるポジションでその行動実咲かせられるように歩いていきます。 なお、カテゴリ名をスッキリした文に変えましたので、報告しておきます。今更私が何処にいるかなんて説明するまでもないので(笑)。
2012年08月08日
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クラブ選手権。 水沢駒形は郡山を破り全国大会進出を決めました。一つの道で一つの代表という北海道を除けば、岩手県はほとんど唯一37年連続で代表を送り出している県、という事となります。ただ、今回は東北マークス、TFUクラブの宮城県勢が両方とも出場、秋田のゴールデンリバースもTDK野球部経験者が加わり力を維持しています。岩手のクラブ勢もフェズント、JR、トヨタ東日本相手に爪とぎながら力をつけて行きたいですね。 初出場が5チーム。 WEEDしらおいは一時期強豪チーム(大昭和製紙)があった白老町のチーム。ようやく大舞台にたどり着きました。栃木のビッグメンバーと神奈川のマルユウ湘南は戦国状態の関東地区を勝ち抜きました。マルユウの高橋大作君(専修大北上→専修大)が去年で退部していたのは残念です。 滋賀高島と鹿児島は2000年代半ばのチーム創設ラッシュに出来たチーム。すぐすぐには結果が出ませんでしたが、辛抱強く活動し続けた結果の初出場です。 明後日は社会人野球日本選手権の岩手予選。先に記した企業3チームがどういうたたかい見せるか見ものです。 そして盆があければ今度はクラブカップ岩手予選。今度は自分達の番です。思いっきしたたかえれば、と思います。 今日の記述はここまでとします。 別方面に関してはまた後ほど。
2012年08月07日
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8月6日。 広島に原爆が落とされてから67年目となりました。 「統治者目線」でモノを語る方にとっては「反原爆の運動何ざ~」とでも言いたかっただろう原爆禁止の運動。今ではその運動が実を結び、核軍縮の動きが政治での遡上にあがる状態になっています。「所詮ムダだあきらめろ」に耳を貸さず、歩み続けた方に敬意を表し、その道を受け継ぎ歩き続けてまいります。 岩手社会人野球。 先日、岩手定期戦が行われ、関東自動車工業…ではなくトヨタ自動車東日本がデビュー。部員13人で挑んだこの大会では1勝こそあげたものの先輩チームに2敗という結果となりました。どういう軌跡を刻んでいくか、楽しみに相対していきます。 クラブ野球選手権。各地で本大会出場が次々決まっていきますが、東北でもまず2つ…宮城の東北マークスと秋田のゴールデンリバースが西武ドーム行きを決めました。岩手からこの予選に出場している水沢駒形とオール江刺はこの両チームに敗退。敗者復活戦で直にあたる事となり、駒形が勝ち残る結果となりました。この記事が上がるころには郡山との勝負が始まっています。駒形には何とか西武ドームに行ってほしいところです。 私たち赤崎野球クラブはお盆明けにクラブカップの予選大会が控えています。2008年大会は東日本大会で優勝経験を持ちますが、今は「復活途上」。謙虚に挑戦者として試合に臨んでいただければと。29日の復興野球で見せた「つないで進めてプレッシャーかけて~」で活路見出したい所です。 そのときの対戦相手となっていただいた都幾川倶楽部は、全国に進出したマルユウ(神奈川)に惜敗。変則投手(※投球モーションが3つ)の篠田君ががんばったようですが…。いつか公式戦で相対したいですね。 最後に「3年目での露呈」。 何がって…今の民主党です。 自分たちが何託されて政権についたのか。忘れていて、やる気がなければ、有権者はそれなりの態度とるだけです。実のある行動ができるように力になれればと考えています。 岩手も天気が安定しなくて…今日は北上で花火大会ですが、皆様暑い天気の折、お気をつけてお過ごしください、
2012年08月06日
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拙稿お読みいただいている皆様へ。 約10日前にシステム障害が起こったツイル(eメールでツイッターを投稿できるアプリ)が直ったと思ったら、今度は携帯電話が壊れてしまいました。よって、しばらくツイッター、ブログともに更新ができない状態が続きます。申し訳ございません。 もう一つ。携帯電話の故障で中に保存していた「JABA復興支援試合『RAISHOPE6』-『都幾川倶楽部』」の実況データが壊れてしまいました。このデータの復旧に取り組んでみますが、この副作用として携帯電話としての復旧がしばらくできない状態になります。私への連絡は自宅にかけていただくことをお願いします。
2012年08月06日
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