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いやーー。かつて無いほど、タスクに追いまくられております。言い訳にならん??すみません。いろいろと書きたいことは多いんですが。。。新しい仕事も始まっていますし。7月31日納期の仕事がありまして。。8月になりましたら、どんどこ書きますので!
July 28, 2004
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玉造の駅から西へ5分ほど歩いたところに「ゆき」というお好み焼き屋があります。ここに中島らも氏がよく来ていたそうです。ここは、往年の名レスラー、ミスター・ヒト氏が運営しているお好み焼き屋です。私は、中島らもとミスター・ヒトの対談集を読んで、興味を持って訪れました。果たして、むちゃくちゃ面白い!ミスター・ヒトという人の面白さは、他に変えがたいものがあります。中島らも氏が、思わず本を企画したのも、うなずけます。ミスター・ヒト氏は聞いたことに何でも答えてくれます。●アントニオ猪木は本当に根性が悪いのか?●馬場の未亡人が評判が悪いのはなぜ?●ジャイアント馬場がスクワット1万回していたって本当?聞かないことにも答えてくれます。●有森裕子がガブと結婚した理由●室伏広治が日本人離れした身体をつくった方法●ミスターポーゴの奥さんのこと…でも、3年ほど行ってない。。。中島らも氏が亡くなったからではないですが。。。また、行きたいなーーと思う今日この頃です。
July 26, 2004
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今日もまた午後11時からスイカを食べてしまった…記録的な猛暑。。。個人的には、記録的な多忙。。。これを乗り切って、価値を創るぞ~
July 23, 2004
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第2回、開催しました!ただ、設立総会後で、集客を全然していなかったので、聴講者が少なかったです。。。ま、でも、そんなことは関係なく頑張りましたけど。詳しい話は、今度書きます。忙しいので。。。ごめん。
July 21, 2004
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ランチェスター関西設立総会が終わってほっとしたのもつかの間、先延ばしにしていた仕事に追いまくられています…それにしても暑いですね~思わず午後11時からスイカを食べてしまいました。今日は、マドックに行って、設立総会に来ていただいた方の名刺を整理してきました。お礼のメールをしないと…
July 20, 2004
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もちろん「競争の科学」ランチェスター戦略を勉強しているのだから当たり前なのである。先日の設立総会で、ランチェスター協会の理論的支柱である青木専務理事も仰っておられたが、ランチェスター戦略は原理は単純であるが、奥が深い。この複雑な現代に即した戦略として対応するためには、使用する我々が、常に具体的事例を念頭に、応用の方法を考えておかなければならない。それが、「日本で一番ランチェスター戦略に精通している」我々の使命であるし、存在意義であると思う。ランチェスター関西が立ち上がった今、我々はこの使命を肝に銘じて、研鑚を重ねていきたいと思う。と、いうのが表面であり、裏面の勉強としては、やはり組織運営の貴重な勉強を今しているのだと感じる。私が特に感じるのは「リーダーシップ」についてである。半年の間、何度か「おれはリーダーの器じゃないのかなーー」と思った。やはり、何かをつくりあげようとするには、それなりの苦労がある。メンバーも一筋縄でいかない連中であるし(^_^;設立総会まで何とか辿りついて感じるのは「あぁ、おれができるリーダーシップスタイルはこういうことだったんだなーー」ということだ。どういうことだったのかは、うまく言えないし、あまり言いたくないのであるが。。。でも、何か掴んだ気はするのである。そういう意味で、組織運営の中心にいることは、勉強になります。ランチェスター関西の活動をやってよかった!と思うもう1つの理由である。
July 19, 2004
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本日は、ランチェスター関西(NPOランチェスター協会関西支部)の設立総会でした!15:00から20:00という長丁場でしたが、たくさんの方が来てくださり、大盛況のうちに終わることができました!これもひとえに皆様のおかげです!遠いところから、お忙しい中、本当にたくさんの方に来ていただきました!すべての皆様とお話することはできませんでしたが、本当に、感謝しております!最高顧問を引き受けてくださり、記念講演を行っていただいた(株)アシックス鬼塚会長、本当に有難うございました。ランチェスター本部からわざわざ駆けつけてくださった田岡理事長、青木専務理事、竹端副理事長、田岡事務局長、多田先生、福永先生ありがとうございました。フジキン小川社長、乾杯のご発声を有難うございました。フジッコ様、お祝いの品を有難うございました。エスペック様、お祝いのお花を有難うございました。中村酒店様、お祝いのお酒を有難うございました。また最後まで頑張っていただいたランチェスター関西、荒山支部長、および事務局のメンバーお疲れ様でした。いよいよランチェスター関西はスタートラインに立つことができました。これからが、本当の活動です。これからも皆で力を合わせて頑張っていきましょう!!
July 17, 2004
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私の友人が、フランスでレストラン(日本食)をやっております。彼がレストランで働いてくれるスタッフを募集しています。(長期)場所は、スキーで有名なシャモニーです。住む所あり。店にいる間は食事つき。男女不問、38歳まで。調理師ではなくても、料理が好きな人。就職するというよりは、一緒にレストランチェーンを立ち上げるぞ!というような気概のある方がいいそうです。旅上 萩原朔太郎ふらんすへ行きたしと思へどもふらんすはあまりに遠しせめては新しき背広をきてきままなる旅に出てみん。汽車が山道をゆくときみづいろの窓によりかかりてわれひとりうれしきことをおもはむ五月の朝のしののめうら若草のもえいづる心まかせに。
July 14, 2004
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7月に独立を果たした中小企業診断士のAさんと会食。セッティングは、某国有銀行のYさんである。Aさんは、既に梅田に事務所も借りて、精力的に営業してまわっているようだ。得意は、営業、新規事業開発、貿易ということ。経営コンサルタントとしてやっていく硬い決意である。長身で甘いマスク。いかにも優秀そうなタイプである。「駒井さんを見習って…」とか言ってるが、私からすれば、よっぽど、彼の方が計画的でしっかりしている。当初から事務所を借りる勇気は私にはなかった。でも、この世界は、結局営業力である。Aさんの営業力なら、大丈夫な気がする。とりあえず「経営コンサルタントは儲かりませんよ~」と言っておいた(^^)が、それは私だけかもしれない。Yさんが、電車がなくなったというので、仕方ないので、2時まで飲む。。。
July 13, 2004
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いよいよ、今週の土曜日に迫りました。準備をしているつもりでも、直前になると出るわ出るわ。。。今、急ピッチで、準備を進めております。参加表明をしていただいた方、有難うございます。少しでも、何かを持ってかえっていただけるように、楽しんでいただけるように、知恵を絞っております。当日は、鬼塚最高顧問((株)アシックス会長)の熱い講演を始め、交流パーティ、ランチェスタークイズなど、盛りだくさん!私は、支部の事業構想についてお話させていただきます。当日の司会進行は、我等がマドンナ:山口恵里。本当に美人かどうか、気になる方は、ぜひ見に来て下さい。なお、当日の受付には、晴山さんにお願いして、モデルのお姉さんに来てもらいます。(そんなもので釣るなって?)
July 12, 2004
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中村酒店さんへコンサルティングへ行く。先日、奥さんに「ランチェスター基本セミナー」に来ていただいたのであるが、ためになったのかなーと恐る恐る聞いてみると、「なったみたいですよ。最近は、なんでもランチェスター戦略に当て嵌めて考えてるみたいですから」というご主人のお言葉であった。その中村酒店さんこそ、ランチェスター戦略を実行しておられる。いわゆる中村式キリモミ商法である。中村酒店は、10年ほど前に、日本酒の販売に特化して、他のものはビールやワインも含めて、ばっさりと捨ててしまった。その日本酒も厳選した銘柄のみである。中村さんの品揃えは「酒蔵の人間性や思想、理念に共鳴したものしか置かない」という徹底ぶりである。その代わり、選んだ商品に対するこだわりと愛情が半端ではない。その酒がとれた村の田んぼの風景まで愛しているという。。。日本酒はワインなどよりも余程デリケートな飲み物であるという。温度変化に弱い。だから、大型の冷蔵庫を倉庫に備えつけ、そこで保管する。常温で積んでおくというような真似はしない。ここだけの話であるが、その冷蔵庫には、良質の古酒が保管されているという。日本酒も5,6年経つと、まろやかな独特の味わいになるらしい。温度管理をすることで、古酒にあるえぐみが少ないということである。中村さんと話していると、いろいろ勉強になることが多い。軸がしっかりしているので、大きく迷うことがない。。そんな素晴らしいところに、私が何のコンサルをしてるかって?(無言)
July 9, 2004
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ほとんど秒読み段階である。今日は、アシックスに電話して、講演内容の確認。人員の配置について。機械の状況について。領収書等の手配。集客の状況について。。明日は、料理の手配をしなければならない。。ランチェスター関西のホームページがいろんなところから反響を得ている。今日は、愛媛県の方から、参加したいという連絡が入った。めまぐるしい動きの毎日です。。。
July 8, 2004
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晴山さんのところに集金に行く。。。偶然、若きアントレプレナーのFさんが来ていたので、歓談する。彼女は、ある事業を立ち上げようとしており、今、いろんなところで、話を聞いてもらっているらしい。そういう私も、1ヶ月ほど前に、お話を聞かせてもらった。あの時は、苦難の多い事業立ち上げだなーと思ったのだが、果たして、今でも苦難は多そうな事業計画である…1時間ほどの滞在のつもりが、5時間程に及んでしまった!というのは、晴山さんが、彼女の話を元に、新しいビジネスアイデアを考えついたのである。やはり詳しいことは言えないのだが、私は、そのアイデアの方が、確実性が高いと感じた。(しかもリスクが殆どない)実は、私の出身学部の人脈が活かせる事業なので、面白いかなーと感じていた。晴山さんが「ビジネスはゲームだよー。面白くやろうよー」というのは、妙に説得力があって共感した。。。この話のキーは、Fさんが、フルタイムで、この事業に関われるかどうかである。晴山さんも私も本業が他にあり、つきっきりでできるわけではない。中心人物<代表者>が必要である。果たして、Fさんは「やります!」と宣言した。こうして、新規事業は立ち上がったのである。ちなみに、私はインプット側の営業担当、晴山さんはアウトプット側の営業担当、Fさんが中央にいてコーディネート役である。<新規事業5時間で立ち上げるの巻>
July 6, 2004
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ランチェスター関西の設立総会まで、あと2週間である!メンバーで集まって、準備事項を確認する。当日の詳しいスケジュール、人員配置、料理の手配、機械類の確認、DVD撮影の手配、集客状況などまた、当日の受け付け役として、晴山さんにモデルのお姉さんを2名呼んでもらうことにする。その後、相変わらず飲んで、ふらふらになる。焼酎を飲みすぎた。
July 4, 2004
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唐突ながら、高校生の頃、私にとってのヒーローは、野口英世とビトー・コルレオーネだった。変な取り合わせであるが。野口英世というのは、殆ど誇大妄想的な明治の男だと思っていた。そのスケールの大きさと偏屈さが好きだった。とにかく自分の野望というか、コンプレックスを埋めることに忠実で、そのためにかけるエネルギーが凄まじい。「人類愛」というはったりとも本気ともつかないことに殉じるラストも皮肉でいい。逆にビトー・コルレオーネは、自分を犠牲にする禁欲的な人生の象徴だった。イタリア移民が、家族や仲間を守るためには、カネや権力や暴力を利用し、時には殺人も犯さなければならなかった。そのため、息子の代になると、家族を守るために、当の家族まで排除しなければならなくなってしまう。あの映画では、そういう逆説を描いていた。しかし、当のビトーはいたって幸せに人生をまっとうする。原作では「人生は、こんなに美しいものなのか」とかまで言うらしい。映画ではトマト畑で孫と遊びながら死んでしまうのだが。。彼は、マフィアのボスでありながら、息子の女遊びに怒り、娘の結婚を祝福し、息子の死には慟哭し、最後に跡をついだ息子(三男)に言う。「家族のために生きてきた。悔いはない」なんと、かっこいい男なんだろう。確かに、映画では、そんな生き方の愚かさや矛盾をテーマにしていた。それでも自分の決めたルールと信念をそこまで貫き通す生き方はやはり素晴らしい。私自身は、ふらふらと迷ってばかりいるので、余計、あこがれるわけである。(表題の台詞は、息子に向かって、遺言のように人生を述懐するシーンのものである。私がこの映画の中で最も好きなシーンである)マーロン・ブランドは、幸せに死んでいったのだろうか。。。『ゴッド・ファーザー』1970年監督:フランシス・フォード・コッポラマリオ・プーゾの同名のベストセラー小説をパラマウント社が映画化した。原作者自身が脚本化に加わり「原作よりもリアルだ」と言われる脚本を作り上げた。プロデューサーは、スタッフ、キャストともにイタリア系を徹底して起用、特にまだ無名だったフランシス・フォード・コッポラに監督を任せたことが大きな成功の要因となった。しかしなんと言っても、この映画の成功は、マフィアのビッグボス、ドン・コルレオーネを演じたマーロン・ブランドの存在によるところが大きいだろう。当初、パラマウント社の幹部連は、金髪のマーロン・ブランドの起用に懐疑的だったと言われる。コッポラは、早朝、わざわざブランドの家に赴き、そのことを伝えた。するとひねくれ者のブランドは、その場で髪に靴墨を塗り、頬に綿をつめて、しわがれ声のビトー・コルネオーネを完璧に演じ始めたという。大スターでありながら、その偏狭な性格ゆえか、ヒット作に恵まれなかったマーロン・ブランドであるが、この映画では、満を持していたかのような一世一代の名演技を見せた。老獪で冷徹で無慈悲、しかし誠実で重厚で頼もしく家族への愛情にあふれたドン・コルネオーネの存在感は、単なる演技という枠を越えて、まさに圧倒的である。おかげで、本来の主人公であったアル・パチーノの存在が霞んでしまい、作品そのものを自分の色に染めてしまったのだが、そんなことはどうでもいいぐらいに素晴らしい演技であった。映画の歴史の中でも、これほどの演技を見せた俳優はいないだろう。私は個人的にだが、そう感じる。『ゴッド・ファーザーPART2』では、マーロン・ブランドが気まぐれを起こして主役を降りてしまったため、代役で、まだ無名だったロバート・デ・ニーロが若い日のビトー・コルネオーネを演じた。禁欲さに特化した演技は、それはそれで、かっこよかった。
July 3, 2004
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ある大学へランチェスター関西の営業へ。マドックのTさんが、そこの卒業生だったということで、紹介してくれた。こういう場合、当然のことながら、売り込みばかりするわけではない。まずは、ニーズがどこにあるかを確かめるのである。果たして、大学にも、様々なニーズがあることがわかった。やはり実際に行ってみないとわからんもんである。ランチェスター関西のコンテンツや、人材が、うまく活かせるかもしれない。ただ次のステップに行くためには、まだ、その担当の方の組織での位置や関係を見極めないとだめだな。とりあえず、次の提案をするところまではこぎつけたようだが。営業活動は久し振りなので、しゃべりすぎた…家に帰って、抱え込んでいる仕事の追い込みである。。。苦しい。
July 2, 2004
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とうとう7月になっちまった!もうすぐ七夕ですね~泉州の水茄子を中元に贈ろうと思って、泉佐野のお店に電話するとなんと、電話が使われていない。あの店、安いのにおいしいから、評判よかったんだけどなーー。そこで、前職の同僚の方に電話して事情を聞いてみると、移転したということ。電話が変わったが、店はやっていた。よかった。ところで、その同僚の方と電話で話していると、なんかすごい勢いで、職場の不満を述べるのである。こちらが合いの手を入れることもできないぐらい。。確かに、あの職場はひどいところだったからなーーそれにしても病的である。。。それとも、半年前の私も、こんな勢いで、不満を他人に漏らしていたのだろうか。その方の話を聞いていると、職場の状況は、全然変わっていなかった。例えば、その方は、もうすぐ定年を迎えるのだが・業績が悪いから、退職金はもう払われへんけど、いいか?と言われるらしい。といっても、業績が悪いのは(ここでは言えないが)偉そうにしているトップの明らかなミスが原因なのである。しかも、そこは公的な機関である。払えないのではなく、単に嫌味をいって、いじめているらしい。確かにそういう根性の悪い発言をよくする人だった。あのトップマネジメントは。。。あるいは、その人に、集金をさせて、成績が悪いと・NHKの集金でも、歩合で給料が変わるらしいから、これからは、うちも歩合で払おうか。とか、言うらしい。そこは、いわゆる会員サービスをするところである。収入源は、会費収入である。私が上司に言われたのは、「とにかく新規会員をとってきてくれ。既存会員のところに言ったら、いろいろ不満を言われるから行かないように」ということだった。そんなんだから、会員数が激減している。一旦入っても、すぐにやめる人が多い。一度辞めたら戻らない。辞めたいという会員のケアをその人に任せているのだが、当然、辞めたいというのを引き止めることは難しい。不満だから、会費を払わない人も現れる。それを単に担当者の責任にして憚らないのだから、腐った組織であると言われても仕方がないだろう。「私はもうすぐ定年だから、黙って我慢してるけど、本当は腸は煮え繰り返っているんだよ。駒井君はやめて正解だよ」と、搾り出すように電話の向こうで言っていた。。。
July 1, 2004
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